始まりの午後3時〜Letter.バレンシア〜への応援コメント
猫心を弄ぶ……!笑
優しく穏やかな描写のなかで2人のやり取りが微笑ましくっていいですね!
憎たらしいなんていいながらも、それだけじゃなくなっちゃう関係っ
どう変化していくんでしょうね
作者からの返信
雷師ヒロ様♪コメントありがとうございます!
愛猫心と迷って……語呂が悪いなと思い、猫心にしちゃいました(笑)バレンシアも猫っぽい性格ですし、ありかなと(*´∇`*)
素直になれないバレンシアと、おちゃらけつつ、時に大人の余裕もあるヴァイスの掛け合いを楽しんでいただけたら幸いです♪
大人だからこそ抜け出せない絶妙な距離感に、ヤキモキしながら変化をお待ちいただけるとありがたいです♡
始まりの午後3時〜Letter.バレンシア〜への応援コメント
『陽当たりの良い窓際に目を向けると、安心しきった顔で眠るヴァイスがいた』
からの
『目の前で、間の抜けた顔をして眠るヴァイスを見ていると、余計に憎たらしく思えた。』
二人の関係性……というか、バレンシアの想いがすべて詰まってるこの二節が、たまりませんね!
そしてヴァイスの
「……僕です」
これがまた……!
この空気感、ほんと好き(*>ω<*)♡
……てぇてぇ……(語彙消失)
作者からの返信
ムスカリウサギ様♪
コメントありがとうございます!
会話はないですが、そこの二節に関係性とか雰囲気を感じとってもらえたらいいな……と思っていたので、ウサギ様に伝わっていて嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡
ふはは🤣リアルに笑いましたwウサギ様の「……てぇてぇ……」が可愛すぎてツボです♡✨新しい表現方法!!
レビューに、お星さままで……ありがとうございます^ ^
始まりの午後3時〜Letter.バレンシア〜への応援コメント
もう通知を見た瞬間、大歓喜でした!!
続編が読めてとっても嬉しいです~~!🥰
『猫が邪魔する午前0時』の余韻がまだ残っていたので、
再びバレンシアとヴァイスに会えて幸せです✨
二人の掛け合いが可愛くて、思わずニヤニヤしちゃいました💞
これからも見守らせてくださいね🌸
作者からの返信
舞見ぽこ様♪
コメントありがとうございます!
大歓喜だなんて〜そう言っていただけて、私が大歓喜です🥺💕
恋人未満の名もなき関係……そんな二人をこれからも見守っていただけると、とっても嬉しいですー(*´꒳`*)✨
かなり不定期投稿になると思いますので、ゆるい気持ちで楽しんでください♡
始まりの午後3時〜Letter.バレンシア〜への応援コメント
読みに来ました…。やっぱり良い…!
もう「ふたりの関係」にニヤニヤしています。
続編うれしいです。わくわく(*´▽`*)
何故か私★レビューつけてなくて…すみません。
コメントは、また後日させていただきます。
作者からの返信
碧月彩桜様♪
コメントありがとうございます〜!
ニヤニヤしてもらえて、なんだか安心しました( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
間が空いていたので、投稿する時なぜか少し緊張しました(笑)
コメントいただけるだけで、十分ありがたいのです。お星さままで……恐縮です。💦
読みにきてくださり、ありがとうございました♡
午前0時 への応援コメント
mioさま、はじめまして。
企画にご参加くださりありがとうございます!✨
猫から美青年に変わる導入にぐっと惹き込まれました。
魔女バレンシアと大賢者ヴァイスの掛け合いがテンポよく、まるで舞台を観ているような軽妙さがあって楽しかったです。
午前0時という静寂の時間帯にだけ交わされるやりとりが、とてもロマンチックでした。
大好きな世界観なので続きがあったら是非読みたいです~~!
作者からの返信
舞見ぽこ様
コメントありがとうございます♪
大好きな世界観と言っていただけて嬉しいです(*´∇`*)
思った以上に、続きに興味を持っていただけることが多くて本当にありがたいです!
出会い編を今書いているので、年内に投稿できたらなぁ……と思っています。
舞見様の作品にもお邪魔しに行きますので、よろしくお願いします☺️
午前0時 への応援コメント
続きが読みたくなるお話でしたね!
余裕がありましたら是非😆
作者からの返信
知己様に続きが読みたくなるなんて言っていただけて、すごく嬉しいです😭!
知己様の「弱小領主のダメ息子、伝説の竜姫を召喚する。」のストーリー展開が面白すぎて尊敬しております!
最新話まで追いつきたいので、コツコツ読みながら♡も送らせていただいてます(^^)
本当は★をもっと送りたいくらい最高の小説なのに、★3つまでしか送れない悔しさ……!!
すみません、読めば読むほど面白い作品だったので熱が入ってしまいました🙇♀️
また、こちらからもコメントでお邪魔させていただきます♪(ご迷惑でなければ💦)
拙作にコメントと★も、ありがとうございました(^^)
午前0時 への応援コメント
この度は当企画へのご参加ありがとうございます。
企画主の高峠です。
魔女バレンシアは、はつらつとした女性ですね(^^)
大賢者ヴァイスのほうが、少年のようなどけなさを感じます。
慨嘆の箱…何が入っていたのか気になります。
見つけてしまえば 開けてしまいたくなる…私も同じでしょうか(^^ゞ
文字数制限などもあった為と思いますが、2人の出会いが知りたくなりました!
可愛らしいお話での企画 参加ありがとうございました。
作者からの返信
高峠美那様
こちらこそ、参加させていただきありがとうございました^ ^
★もありがとうございます。
慨嘆の箱の設定もあるので、いつか続きも書けたらいいな、と思っています♪
高峠様の「フランケンシュタインにありがとうの花束を」を拝読させていただきました!
ドラマを観ているような、情景が浮かぶすてきなストーリーであっという間に読んでしまいました(*^^*)
哀しくも穏やかなラストに感動……思わず★で応援してました。
他の作品も読ませていただきますね^ ^
編集済
始まりの午後3時〜Letter.バレンシア〜への応援コメント
『知識はあるのに、それを勝る知的好奇心が彼を阿呆にしている』という一文がお見事!(*ˊᵕˋ*)
二人の距離感と空気感、ラストに……ほっこりさせて頂きました♪
作者からの返信
壱邑なお様♪
コメントとお星さままで、ありがとうございます!
美形賢者の唯一残念な部分を表現したかったので、その一文を気に留めてくださり、実はかなり嬉しいです☺️♡
これからもほっこり作品になるように頑張ります☺︎