第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
恐怖恐怖で来たところで……この話はうっちゃりでした(褒め言葉)。
エピソードタイトルも友達でしたからね^^;
これまでのどの話も怖かったけれど、そういう中で特異点だった京子。
特異点だからこそ、こういう展開ができるってのはイイですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
完走本当にありがとうございました。
最後はちょっと変化球にして
落差を楽しんでいただけたらと書きました。
ホント、嬉しい限りですよー。
コメントありがとうございました。
第6話 無形(開かずの間)への応援コメント
見えないけど、そこにいる。
そんな感じのラストに、ゾクッとしました^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます~。
見えない存在……
ある意味、あり得るかもしれないけど
証明することのできない恐怖になりますよね w
コメントありがとうございました。
第5話 入替(異世界に通じている大鏡)への応援コメント
こうしてまた一人……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
次は果たして誰が…… w
楽しんでいただき、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第4話 執着(夜中に鳴り出す音楽室のピアノ)への応援コメント
八百屋お七みたいなS山さん、と思いきや、調律師がアレな奴。
……からのピアノ!
先生はピアノに給餌する役割になってしまったのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
二転三転してみましたよー w
というか「ピアノに給餌する役割」この表現。
的を射すぎてて素晴らしい www
コメントありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
最後の最後でうっちゃりを決められた感じです。
コピー仲間……怖ッ!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
やはり、生き物たるもの
何らかの形で仲間を増やしたがる
ものなのでしょうかね~ w
ん? 生き物なのか?(ぉぃ)
面白かったというお言葉、大変ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
霊的なものかと思いきや、そういう奴らだったとは。
中から食われる。
これはかなり怖いですね。
しかも操られて、次へ。
「終わっていない」というところが、また恐怖ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
楽しんでいただきありがとうございます。
個人的に、寄生虫って凄い怖い気がするのですよね(汗)。
それだけ、昔から人間を苦しめてきた存在なのではないかと……
こんな虫がいたら、マジ勘弁ですよ w
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
怖ッ!
そういうオチが待っていたとは……。
そこまでして、いったい何を願ったのか。
それを想像すると、また怖くなります。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ホント、どこまで願っちゃったのでしょうかね~(汗)。
楽しんでいただき、ありがとうございます。
お時間がありましたら、是非続きもよろしくです~。
☆にコメントにありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
語り手がすでに複製されてるパターンかなぁって思ったら違った...(´;ω;`)
作者からの返信
それも、面白そうなパターン書けそうですね w
何であれ、好きなように解釈して楽しんでくださいー。
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
集合体恐怖症の自分→めった刺しのA美を想像→気持ち悪くなる
とにかく、すごく面白いです!(語彙力のなさ)
作者からの返信
こちらも!
ホラー書きを喜ばせる、良い反応をしてくださいますね w
とはいえ、私も実は集合体は結構苦手。
鳥肌立てながら書いておりました w
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
「慌てて立ち上がろうとするM恵に、私は立てかけてあった松葉杖を渡しながら肩を貸した。」...この一文でめっちゃゾッとした。
すごぉ...としか言えない!
作者からの返信
嬉しい反応、ありがとうございます。
もう引き返せない感を出したくて、
最初の方から不自由感を仕込んでみました~。
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
夢で会えるよ
その時はお弁当食べてるかなw
作者からの返信
それいい! w
そうですね。夢の中でぜひ一緒にお弁当食べていて欲しい。
コメント&読了ありがとうございました。
第5話 入替(異世界に通じている大鏡)への応援コメント
向こうの世界でも入れ替りが流行ってるのかもw
キョーコさんはどっちの世界でも寝てるだけww
作者からの返信
そうなんですよ。
こっちが見えてれば、向こうからも見えてる同様に、
こっちが企むときは向こうも……ですよね w
もちろん、京子ちゃんは何処に行っても寝てます(ぉぃ)。
コメントありがとうございました。
第4話 執着(夜中に鳴り出す音楽室のピアノ)への応援コメント
次に出てくるまで"鉈"を"蛇"と思い込んでましたw
すいません。
でもそのクラッシックなピアノさんは時々纏めて人の血を吸って、これからも生き続けるのですね。
カタツムリに寄生する生き物のように、誰かを操って。
作者からの返信
あるある! そういう読み間違い。
何か、疑問を抱えながらも読み進めてしまうのですよね w
これも、元凶のオチがついてない話なので、
新しい犠牲者を探し続けているのですよ~。
☆にコメント。素晴らしいレビューまで
本当にありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
そっか、階段がコピーされて増えるから
人もコピーされるってことかな
それで勝手に動き回られたら迷惑~
でもヤバいコメントしちゃったとき、この手が使えるかもw
作者からの返信
そうなんですよ。
勝手に何をしでかす事やら w
でも確かに、自分のコピーが勝手に書き込んだと言い訳できれば!
……やっぱ、無理~ w
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
でも相当な数が飛び出していったんですよねw
続いていくホラーでもありますね
作者からの返信
そりゃもぉ、全身くまなく増殖……
うぅ、書いていて想像したくないなぁ(汗)。
やっぱり、ホラーはこういうオチにしたくなります w
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
某所で似たようなもの書いてごめんなさい。
読むので赦してクダサイ☺️
作者からの返信
全然OK! 気にしないでください~。
でも、読んでくださったことには、大いに感謝です w
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
代償の話をしておいてから、最後に松葉杖を出すちころが上手いですね。
それほどの代償を払っても、叶えたい願いってなんだろう。
作者からの返信
報復合戦が止まらなくなっているのか……
それとも、それ以上の何か、でしょうかねぇ(汗)。
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
とても面白く、一気に読めてしまう作品でした。
一話から七話まで作品としてまとまっているとでも言えばいいのでしょうか。
悍ましい話、不思議な話、優しい話、趣の異なる話なのに一つの物語として構成されているようでホラーでありながら気持ちのいい読後感でした。
もし、またホラー作品を執筆されるのでしたら、その時を楽しみにしております。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
一気に読了とは、ありがたい限りです。
そうですね。特に七話目は、最初の怖い話があってこそ
ギャップとして響けばいいな~と思っていましたので、
そのように楽しんでいただけたこと、嬉しい限りです。
そうですねー、ホラーも久しぶりに書きたいのですよ。
ネタの神様が下りてくる事を、祈っていてください~ w
☆にコメントにありがとうございました。
第5話 入替(異世界に通じている大鏡)への応援コメント
もう入れ替わりすぎてて?!?!
ってなってしまいました。
日々前を向いて生きるのが1番ですね……!
作者からの返信
いやもぉ、作者も昔に書いた作品というのもあって
?!?! となっていますのでね(ぉぃ)。
やはり、真っ当な道ですよねー w
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
最後は、怖さより切なくなってしまうお話でしたね。
でも、京子がE理の友達であり続けてくれてよかった。
素敵なお話を、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、素敵なレビューまで本当にありがとうございます。
あんまり怖い話ばかりでもなぁ~と思って、
変化球で締めさせていただきました。
楽しんでいただけたようで、何よりです!
☆にコメントにありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
ラストエピソードは切なくもほっこりとするお話でしたね。
E理、もうしばらく憑いていてもよかったかもしれません。
完結お疲れさまです。
七不思議、どれも楽しませていただきました。
おぞましい寄生虫から人助け幽霊までバラエティ豊かで単純に怖いだけじゃないところがよかったです。
作者からの返信
あ、それいいなぁ。
居眠り少女と予知幽霊のコンビ組めそう w
こちらこそ、読んでいただき本当にありがとうございました。
七つ話をひねり出した甲斐があるというものです!
☆にコメントにありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
怪談でありながら切なさを感じさせる話でしたね。
青春モノと呼んでもいいかもしれません。
無関係なのだろうとは思いますが開かずの間にいた存在もひょっとしたら…などと考えてしまいます。
最後を締め括るのに相応しい内容だったと思います。
作者からの返信
最後は折角なので、不思議さをメインにした
話で仕上げてみました!
意図を汲み取っていただけたこと、
本当にうれしいです。ありがとうございます。
それに、一気に読んでいただき、
感想も多数頂戴してしまい、
こちらも感謝です。
☆にコメントにありがとうございました。
第4話 執着(夜中に鳴り出す音楽室のピアノ)への応援コメント
途中まではサイコパス診断のあれかと思っていましたがまさかの本物でしたか…。
二転三転するのが面白かったです。
作者からの返信
楽しんでいただけてなにより~。
やっぱり、狂気は感染してこそですよね(ぉぃ)。
コメントありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
ただの冗談だったのか本当に入れ替わっていたのかと思わせてからの最後の落ちですからね…。
なんであそこにいるの?と思った瞬間さぞ背筋が凍りついた事でしょう。
作者からの返信
そこはそれ!
気が付いてもスルーしてしまう
京子ちゃんだったりして(ぉぃ)。
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
願い事の回数が無制限という所に逆に底知れない悪意を感じます。
封じる手段は用意されているとはいえ、文字通り物理的に行動できなくする訳ですからね。
いや、逆に悪意がない純粋な存在だからこそこういう結果になっているのかもしれませんけれど。
作者からの返信
子供故に引き際がわからないというのは、
実際にありえますからねー。
悪意があるのかないのかはわかりませんが……
純粋って、ある意味恐ろしいといったところでしょうか(汗)。
コメントありがとうございました。
第4話 執着(夜中に鳴り出す音楽室のピアノ)への応援コメント
これはゾワゾワが止まりません……!
特に首の連打は鳥肌立ちました。
この学校であと何人犠牲になるのか……
作者からの返信
文字の繰り返しって、ホラー要素出ますよね!
(偶に間違えると、ギャグになりますが……(汗))
ホラー作品には、嬉しすぎる感想ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第5話 入替(異世界に通じている大鏡)への応援コメント
どこかで、なにかが、どんな具合だかに入れ替わった!?(怖)
作者からの返信
基本的には◆のタイミングで何かが起きています。
何が入れ替わったのかは、
作者も書いたのが昔過ぎて覚えていないという……(ぉぃ)
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
E理さんの切ない思いが伝わってきます。友だちなんだもの、幽霊だって仲良くできればいいよね。
作者からの返信
ラストは、ホラーじゃなくて
不思議な怪異くらいで締めてみました w
読んでいただき、本当にありがとうございました。
☆にコメントにありがとうございました。
第4話 執着(夜中に鳴り出す音楽室のピアノ)への応援コメント
全てはピアノの意思だったのでしょうか…。
何もわからずに終わってしまうところが次の惨劇を予感させて恐いです。
作者からの返信
そうなんです!
結局何が悪いのかわからないままなので、
被害が無くなることに繋がらないのですよね。
……さあ、次は誰だろう……
コメントありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
驚く相手が階段そのものではなく、怪談を体験した結果という意外性が恐かったです。
N島さんの誘いに乗っていたら、岩倉さんも姿を盗まれていた?
「それと、仲間を増やしたりね」
このセリフがダメ押しになって、恐怖をあおりました。
作者からの返信
恐がっていただけたこと、感謝ですよ~。
とはいえ、今回は避けられた京子ちゃんですが、
御同類がどんどん増えた折には、いずれ……(汗)
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
ただでさえ怖い話なのに、霊的なものなのか生物の成したことなのかわからないところがなおさら怖いですね。
同じプールをたくさんの生徒が使っているのに、なぜ一人だけが。
作者からの返信
運が悪かったとしか言いようがないところですが、ホラー的には
「みんなは大丈夫でも、貴方だけ例外かもよ?」
的にしておくのもいいかなぁ~と(悪趣味)。
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
自らの身に降りかかり、自ら願った(どちらが先かはわからないけど)
というのに、その恐ろしいことをあっさりと話すところが恐かったです。
この連鎖はどこまで続くのでしょう。
作者からの返信
想像したくないところですが。
やはり、どちらかが命を落とすまで……かな(汗)。
コメントありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
N島さん…
え? 校門? まさか……
小学校の頃階段の数が変わる話を聞いて必死で数えました。数えはじめが違ってころころ段差の数が変わりました……
作者からの返信
急いでも五分近くかかってしまう校門に、
立ち上がってすぐ……があれですかね(笑)。
そ、それは……ある意味リアルに段数が変わる階段! w
☆にコメントにありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
怖かったです
触手っていうから別のかと思ったけれど、こっち系だったんですね。
ハリガネムシに食われたカマキリ、文を書けたらこんなだったんでしょうか
お医者さんに行こうとは思わなかったのかなぁ
作者からの返信
確かに、世間一般で言われる触手とはちょっと違いましたもんね。
お医者さんは、おそらく真っ先に脳に影響を及ぼされて、
行こうにも行けなくなってしまったのではないかと……(怖)
コメントありがとうございました。
第4話 執着(夜中に鳴り出す音楽室のピアノ)への応援コメント
「眠りの小五郎」ならぬ、眠りの京子💗
作者からの返信
しまった! 寝ると推理力が上がるという意味ではキャラ被りが w
まあ、京子ちゃんの場合、あんまり役には立ちませんが(苦笑)。
コメントありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
ちょっとヒネり過ぎました? 「雰囲気」が怖くなくなっちゃった (ToT)
作者からの返信
これはねー。
結構悩みに悩んで書いたのですが、
変なふうに纏まっちゃったのですよ(苦笑)。
コメントありがとうございました。
第4話 執着(夜中に鳴り出す音楽室のピアノ)への応援コメント
子供たちの噂に大人が加わると、妙にリアルになって怪談らしくなりますね。
作者からの返信
やはり、怖いのは意味不明の怪異よりも、
そこら中に存在する人間の方ですもんね w
☆にコメントにありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
大荷物で想像するのは、人が1人くらい入りそうなカバンでしょうか…。
中身は当然…。
作者からの返信
わっ! そっちの方が怖くなりそう w
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
ホラーで終わらず、実際に居そうなのが、本当に怖いところです。
作者からの返信
まだ、未知の寄生虫とかいそうですもんね。
人を食料にできれば、絶対食料不足には
ならなそうだしなぁ(汗)。
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
願い事が1回じゃないとこが、花子さんの悪意を感じますね。
いや、善意なのかも…。
作者からの返信
ドツボに嵌れと言ってるようなものですもんね w
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
怖い!(( ;゚Д゚))
作者からの返信
ホラーものに相応しい感想、感謝ですよ~。
やっぱ、寄生虫って独特の怖さがありますよね。
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
「人を呪わば穴二つ」ですねえ!
とても面白かったです。
作者からの返信
> 「人を呪わば穴二つ」
見事に状況を言い当てた言葉ですねぇ w
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
いやー!
虫というより蟲ですね…怖すぎる…
ちなみにテンタクラリアはカツオ捌いていてよく見かけますが可愛いです…
作者からの返信
寄生虫は、やっぱ恐怖なんですよー! w
テンタクラリアをよく見かけるとは、
結構お魚をさばく方のようですね。
私も過去に一度だけ目撃経験がありますが……
あれも、結構な数出てくると、ねぇ?(汗)
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
とても巧妙な構成で驚かされました。
ノートを写す時間だけの物語というのがまたいいですね。場面固定で人物の口調や仕草だけに集中できます。
トイレの花子さん、ゾクっとしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
敢えて動きをなくしているので、
その辺を汲み取って貰えると本当にうれしい。
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
どの作品も、余韻が素晴らしかったです
怖いとせつないの相乗効果でした
ありがとうございます
作者からの返信
こちらこそ!
♡に☆に、ありがとうございました。
楽しんでいただけたのであれば、
こちらとしてもうれしい限りであります。
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
こんばんは。
トイレの花子さんのお話は大好きです。
何かと引き換えに願いをかなえてくれる花子さんもいいですね!
直接的な死を願わなくても、体の一部を奪えばいいのですね。
M恵さんは何を願ったのでしょうか。
誰にもいうなと言いながら立ち去るのもある意味罪深いですね。。
作者からの返信
M恵の願い。それはご想像にお任せを~。
……なんですけど。
結局、行くところまで行ってしまうと引くに引けなくなって、
体の一部を奪われても執念でお願いとかしそうですよね。
どちらかが死ぬまで……(ぉぃ)
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
七不思議だから7つのホラーと思っていたら、最後に泣かされました😭
それぞれのお話も単体で面白く、かなり好みのホラーでした!
作者からの返信
大変嬉しい感想ありがとうございます。
7 話目は他とのギャップを敢えて入れた作品なので、
この上なきお言葉です!
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
こんばんは。
うわ、気になりますね。
何を願って代償に失ったのか。
物事の対価を支払うとありますが、よほど強い願いを叶えてもらったのでしょうか。
さらっと自然などんでん返しでした。
作者からの返信
おそらく、かなりの事を願ってかなりの代償を払ったのでしょうね~。
エスカレートしますからねぇ、今の某国の関税戦争みたいに(ぉぃ)。
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
七不思議読了です( ^ω^)
ホラー(怖さ)というよりは少し考えさせる推理要素や、怪異を交えても続いていく日常が印象に残りました。文体や台詞も丁寧で、そこも好印象です。
悪意や不条理マシマシのホラーが好みですが、こういった雰囲気も良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
> 悪意や不条理マシマシのホラー
こういうのも書いてはみたいのですけどねー。
なかなか、技術が上がりません……
やはり、ホラー映画とか見て知識を貯めるのが大事ですかね?
コメントありがとうございました。
第6話 無形(開かずの間)への応援コメント
Ashさま
こんにちは。
なるほど、夜にだけ開かなくなる「開かずの間」とは、見えない何かがそこをねぐらにしているから。これは考えたことがなかったです。面白いですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
何とか話を 7 つにしたくて、悩みぬいた挙句の設定だったので、
そういって頂けると小躍りしたくなるものがあります。
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
自分の体の中で卵がかえり、食いつくされていくのって、想像するだにおぞましいですね。
作者からの返信
もうね、書いている間も想像で……(恐怖)
でも、エキノコックス症とか、芽殖孤虫は
真面目にそんなだったりするんですよね(汗)。
寄生虫に対する何とも言えない恐怖は、
サルの時代から悩まされ続けた過去があるんじゃないかと
ちょっと思ったり。
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
ほぇ〜👀!!!
最後の最後にこんなご褒美があるなんて🎁✨
ス、スゴ〜い!
メッチャ、おもしろかったです😆
この1話で充分とも思ったけど、
やはり、他の6話もあってこそですよね。
おもしろいお話、ありがとうございました😊⭐⭐⭐✨
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んでいただき
本当にありがとうございました。
(レビューまで書いていただき、感謝しきれません)
元が学校の怪談ベースのホラー 7 話だったのですが、
どうせなら最後だけ不思議な話にして、
ギャップを持たせてしまえと、ちょっと厭らしく
演出した結果だったりします。
ただ、それ故に基本聞き手役だった京子ちゃんが
この話だけは頑張って動いていたりして、
自分でも気に入った話になっています。
コメントありがとうございました。
第6話 無形(開かずの間)への応援コメント
匂わせだけで、
終わってるのがよい感じでした👀✨
京子。
探偵になってる🧐
作者からの返信
これ、まさに新しく追加したエピソードでして。
京子ちゃん、よく喋るし考えるしで、
随分変わってしまいました(苦笑)。
もう、何とか 7 話にしたくて無理した感が強いです。
コメントありがとうございました。
第5話 入替(異世界に通じている大鏡)への応援コメント
――キモチガワルイ
ん👀?
どこかで異世界に入ったぞ💦
なんかヌルっと。
昔から、コピーロボットがコワかった。
入れ替わるとロクなことはないって。
何か、この前の話からちょっと違いますね。
同じ作品の続話とは思えない。
よい♪
たいへんよいです😊✨
作者からの返信
多少なりとも入れ替わり感が伝わって良かったです。
なにせ、久し振りに自分で読み直して
どこでどう入れ替わったのか分からなく
なっていたりしたもので……(ぉぃ)
コメントありがとうございました。
第4話 執着(夜中に鳴り出す音楽室のピアノ)への応援コメント
お〜👀💦
結局コワいのは人間。
人の強い思いは、
リミッターを外す。
京子さん。
キャラ変。
数々の修羅場がそうさせたのでしょうか?
よいキャラですね👀✨
作者からの返信
ヒューマンホラーの恐ろしさありますよね。
明らかに身近に居る存在だし……
そうなんです!
京子ちゃんキャラぶれまくり。
もうね、当時書いた私を殴りたくなるいい加減さです。
まあ、追加エピソードはもっとキャラ変わちゃったんだけど。
でも、それ故かお気に入りではあるので、
どこかでまた使ってあげたいのですよね w
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
文章に魅了され、どんどんお話の中に引き摺り込まれる感覚を味わえました。
どのお話も本当に面白かったです!
作者からの返信
大変嬉しいお言葉、ありがとうございます。
楽しんでいただけたのであれば、なにより!
コメントありがとうございました。
第3話 複写(13段目の階段)への応援コメント
知り合いがコピーだったら、絶対にわからない😵💫💫
作者からの返信
そこはそれ!
些細な違いでも見分けられるように
日頃から知り合いの観察をしておけば……
立派なストーカー?(ぉぃ)
コメントありがとうございました。
第2話 寄生(プールから伸びる無数の手)への応援コメント
エグいですね👀
A美は脳も支配されそうだったのでしょうか。
アニサキスに胃を噛まれただけでも激痛と聞きます。
その痛さは筆舌に尽くしがたいのでしょうね😵💫💫
作者からの返信
アニサキスはまじでやばいです!
人生、痛みで意識を失ったのはあの一度だけです(しみじみ)。
コメントありがとうございました。
第1話 代償(トイレの花子さん)への応援コメント
代償。
それを渡せば願いが叶う。
等価交換。
M恵は何と引き換えにしたのか、
誰にも言うなよといって、
呪いの輪に誘う。
こわい勧誘ですね😵💫💫
作者からの返信
人は、害があるとわかっていても
得られるものへの誘惑に逆らえない生き物ですからねー。
(飲酒しながらそんなことを思う(ぉぃ))
コメントありがとうございました。
第7話 友達(渡り廊下でついてくるモノ)への応援コメント
「よく聞く学校の七不思議」かと思ったら、途中から全く異なる怪異を扱った内容になり、…そして感動の終幕…。
とても楽しく読まさせていただきました。
作者からの返信
前の作品にも足を運んでいただけるとは、
誠にありがとうございます。
楽しんでいただき、こちらこそ感謝ですよ~!
コメントありがとうございました。