応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第35話 ルビィ・ピアソンへの応援コメント

    実質あらゆる属性の魔法を使用可能だからね。

    作者からの返信

    そこは強みですね

  • 第34話 野外演習への応援コメント

    趣味に走った作品と言いつつ面白い!
    続きがきになります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 第34話 野外演習への応援コメント

    魚のイッカクって、ツノに見える部分は歯らしいですね。
    このイノシシも……?

    作者からの返信

    角も牙も両方あるということで!

  • 第34話 野外演習への応援コメント

    イッカク・ファング : ツノ牙?
    ツノなの牙なの!?
    イッカク → 一角 → ひとかど → 優れた…
    閃いた… 優れたツノと牙か!?

    作者からの返信

    きっと角も牙も両方あるんだ

  • 第32話 朝チュンへの応援コメント

    倉庫サイズで冷やすって言ってたな

    作者からの返信

    たくさん、コメントありがとうございました!

  • 第29話 クラスへの応援コメント

    クラスはしばしばオブジェクトとして理解することがある

    例えばアクションゲームでスライムが出てきたら
    こんな姿、こんな能力、こんな行動パターン
    といったような色んな情報をひとまとめにして
    『これがスライムという存在である』と認識する

    2匹目、3匹目にもそう認識するだろう
    これがオブジェクトを配置するということ

    クラスはそのオブジェクトの素材ですね
    モンスターという枠組み(クラス)があって
    それをスライムやゴブリンとして加工して
    前述のスライムという存在を認識するようになる

    魔法もクラスだとしたら
    『球(オブジェクト)』を作る処理を3回行う
    みたいにして3連射を実現してるのかな

  • 第14話 デバッグへの応援コメント

    用務員はつまるところ学園の作業員だから
    学園経由でなんとでも調整できちまうわけか

    それこそイベント準備のための雑用として
    用務員を数人動員してくれ、とか

  • 第11話 技術的課題への応援コメント

    スパゲッティコードの名を冠するとか
    デスマーチ中に闇討ちされても文句言えないぞ

  • 第8話 氷の魔女への応援コメント

    どっかのフクロウのせいで
    エッホエッホがあの絵面に

  • 第5話 芝刈り機への応援コメント

    私の加速度は530000です
    もちろん全速でホーミングしたりはしないのでご安心を

  • 第24話 クラス(学級)への応援コメント

    AIしたいなら基本Pythonだけど、時代の流れが早すぎる…

    作者からの返信

    ですね^^;


  • 編集済

    第29話 クラスへの応援コメント

    今更だけど、スプリンクラーはノズルに秘密があるから同時出力ではないような・・・。

    返信ありがとうございます。
    確かに見栄えを求めるなら、余計な器具や杖が何本もあるよりもマルチタスクにした方がすっきりしますね。

    作者からの返信

    スプリンクラーそのものを作ることが目的ではなく、スプリンクラーっぽい見栄えのよいものを作るのが目的となります。

  • 第24話 クラス(学級)への応援コメント

    未だに企業ではJavaを主な言語として使ってるところも多いから、Javaも大事かも?

    作者からの返信

    Javaはですね、やっていて損はないですよね。

  • 第20話 カウンターの利用への応援コメント

    やっぱりセンサー類を開発しないと頓挫しそうやな。

  • 第5話 芝刈り機への応援コメント

    まぁその努力に絶えられる精神力も必要になってくるよね。そもそも同じだけの努力ってどうやったら、同じになるのか分からない。同じ内容の練習してもその練習の中で得られる情報は人それぞれだし

    作者からの返信

    努力論については色々考えさせられます

  • 第11話 技術的課題への応援コメント

    箱に大きめの氷を造る、じゃダメ?

  • 第28話 予算アップへの応援コメント

    マルチスレッドの実装か

    作者からの返信

    どちらかというとハード面の改善ですね

  • 第32話 朝チュンへの応援コメント

    普通に神作

    作者からの返信

    ありがとうございます……!

  • 第31話 ゴリ押しへの応援コメント

    ゴッドイーターでやった事あるわ、あれってコードだったんだな難しいしわかんね〜って言いながら適当に楽しんでた

    作者からの返信

    ゴッドイーターですか。やったことないですが、ヒロインが可愛いなとは思いました。

  • 第1話 Hello, world!への応援コメント

    >犯人はi
    ツボりました。

    作者からの返信

    気に入っていただけたようでよかったです。


  • 編集済

    第29話 クラスへの応援コメント

    高級言語で解析しやすい前提なのか。
    代入と分岐とジャンプと加算しかない、シンプルすぎる言語だったらどうするのだろう……
    (なお、減算は2の補数の加算なので、なくてもなんとかなってしまう)

    クラスの概念って、無い危険性が高い気がするのだけれど。

    作者からの返信

    実は本作は元々、プログラミングを学んでもらうコンセプトで始めた作品なのです。なので、実用性の高い高級言語をベースとしています。

  • 第29話 クラスへの応援コメント

    クラス化したほうが理解しやすいのわかるんですが、ハードウェア初期の頃のレジスタとか命令数考えないでいい主人公が羨ましい!

    作者からの返信

    現代のじゃぶじゃぶリソース型で進行していきます。

  • 第29話 クラスへの応援コメント

    複数箇所への同時作用できないなら、複数個同時使用すればいいのでは?制御用1つで端末4つを同期させるとか。

    作者からの返信

    それもありっちゃありですが、現状の魔法補助具は結構大きいです。また一つの見栄えをよくした方が大きな効果が得られます。

  • 第29話 クラスへの応援コメント

    ゲームを作ろうとして苦cを読んで、最初は楽しく理解もできたけど、途中からワケワカメで挫折。動画でも見て学ぼうと、C言語でテトリスを一から作る動画があったので、見ながら同じことをしていると、道のりがあまりにも遠くに感じて第二の挫折。挫折しなかったら今頃ゲームを作れてたのかなぁ…

    作者からの返信

    一から作るのではなく、既製品を改変することから始めるのがいいですよ。

  • 第29話 クラスへの応援コメント

    スプリンクラーってこの世界の農家からしたらどうなんだろうか
    水やりが便利になるならスプリンクラーに寄り道してみるのも一つの手か?
    早急に成果を出せとなると寄り道が早いこともあるし

    作者からの返信

    急がば回れですね!

  • 第29話 クラスへの応援コメント

    その場しのぎの継承で継ぎ足された秘伝の魔法が存在する可能性が微レ存

    作者からの返信

    それはとてもリアリティがありますな。

  • 第1話 Hello, world!への応援コメント

    ちょっと現世の死亡直後の会社を映して欲しいな!
    同僚が朝出社したら変死体を発見して変なダイイングメッセージまであったなんて、名探偵が呼び出されそうな状況じゃん!

    作者からの返信

    コナンくんですか!?

  • 第14話 デバッグへの応援コメント

    生徒会長すげぇな。
    まぁ、貴族のいる国だもんな。

  • 第1話 Hello, world!への応援コメント

    宣伝からやって来ました〜。楽しませて頂きます…

    作者からの返信

    わー、ありがとうございます!

  • 第9話 丸投げへの応援コメント

    どんな理由であれ時間外労働どころか所轄が違いそうだけど。
    生徒会長がどれだけの権力を学内で持ってるか分からんけど。
    これが学生同士なら分かるけど、主人公は一応は社会人では?

  • 第28話 予算アップへの応援コメント

    pythonって楽しいですね。

    作者からの返信

    python好きな方ですかね?

  • 第22話 編入への応援コメント

    報酬については全く触れないのはなんでなん?

  • 第9話 丸投げへの応援コメント

    こっちの世界も無茶振りしてあとは放置とかざらにいるからね。異世界でもいるよね。

    作者からの返信

    あるあるですね。

  • 第3話 ソースコードへの応援コメント

    やっとプログラムっぽくなってきた!

  • 第20話 カウンターの利用への応援コメント

    ぐ、ぐあああああ!!(2の累乗ではない割り算が嫌な人)

  • 第16話 ポリモフィズムへの応援コメント

    箱の方をどうにかしろ

  • 第12話 電源への応援コメント

    「モブにちゃんと名前が付いているかどうかでその先の展開が雑になるかどうか判別できる」という観点から見ると、導入は良いんだけど着地点どうするか決めてなくて行き当たりばったりで書き始めたんだろうなぁって思いました。

  • 第9話 丸投げへの応援コメント

    OSフリー…バックドア仕掛けられてそうな名前ですね…
    「それはショーです」?いや、知らんがな。

  • 第8話 氷の魔女への応援コメント

    エッホエッホ
    この世界は無法だと伝えなきゃ…!

  • 第7話 護身用魔法補助具への応援コメント

    今は無理でもパラメータなら属性も変えられるのかー

  • 第3話 ソースコードへの応援コメント

    パラメータの代入を変えただけは、プログラミングなのか…?

  • 第2話 魔法補助具の解体への応援コメント

    そりゃコンピュータと同じなら、メモリに書き込まれているのは機械語(バイナリデータ)でしょ?

  • 第24話 クラス(学級)への応援コメント

    個人的には今勉強するならDART、Flutterが色々できて楽しいかなって思います

    作者からの返信

    最近の流行ですかね。個人的には最初に学ぶのは潰しが聞くやつの方がいいと思ってます。

  • 第1話 Hello, world!への応援コメント

    犯人はiというダイイングメッセージ遺したら病死なのに、警察が他殺だと勘違いして捜査始まっちゃうのかな(笑)

    作者からの返信

    始まって大迷惑してそう

  • 第27話 アイシャ襲来2への応援コメント

    うーん、これは地獄w
    冷や汗ダラダラですね。

    作者からの返信

    ですねw

  • 第18話 充電池への応援コメント

    スパ君の家名は初出の11話ではゲッツェコードでしたが、今話のゲッティコードが正しい?

    作者からの返信

    ゲッツェコードが正しいので修正しました。有難うございます。

  • 第24話 クラス(学級)への応援コメント

    主人公が物作りする物語は楽しい。( ´∀`)bグッ!

    作者からの返信

    お楽しみいただけたみたいでよかったです!

  • 第24話 クラス(学級)への応援コメント

    ルビィ・ピアソン…パール・バッシェさんとかもいそう

    作者からの返信

    いいですねそれ!

  • 第11話 技術的課題への応援コメント

    スパ・ゲッツェコード…すげえ殴りたくなる名前だな

  • 第1話 Hello, world!への応援コメント

    犯人はi、ね…
    whileとかでやらかしたんやろうか

  • 第16話 ポリモフィズムへの応援コメント

    やっぱり、明確な目的がある方が理解深まるよね…

    作者からの返信

    おっしゃる通りです

  • 第20話 カウンターの利用への応援コメント

    単純に弾数を10倍にすることはできないので、大きさと威力を調整する。
    【大きさ=2→1】【威力=0.5→0.1】
     これで、大きさ×威力だけを見ると、変更前後で変化はない。

    数字の桁にズレ? 1.0が0.1になっているような。

    作者からの返信

    弾数が10倍なので、1/2×1/5=1/10する必要があります。

  • 第4話 就職への応援コメント

    厚さではなく暑さ?熱さでは?

  • 第15話 カウンターへの応援コメント

    単位時間毎に消費する魔力量変えて魔石を長持ちさせつつ、魔石の魔力残量を取得して残量僅かになったらアラームとかそういうのもそのうちやるのかしら。

    作者からの返信

    アラーム機能いいですね!

  • 第14話 デバッグへの応援コメント

    そう言えばイントの由来はintegerですかね?

    スパ君は文書書いたら暗号か!というレベルのものになりそう。

    作者からの返信

    その通りです。int型、float型です。

    スパもその通りです。

  • 第11話 技術的課題への応援コメント

    もしかしてスパゲティコードくんの家名、リメイク前と少し変わった?

    作者からの返信

    お久しぶりです。こちらも読んでいただきありがとうございます。そこは変えてなかったはずです。

  • 第12話 電源への応援コメント

    人が流す魔力を魔石が担って半永久的に動かせるようになるのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お楽しみに!

  • 第9話 丸投げへの応援コメント

    冷蔵庫製作か。

  • 第5話 芝刈り機への応援コメント

    芝刈り魔法

  • 第3話 ソースコードへの応援コメント

    コードが生で出て来るって事はインタプリタかな
    この効果自体魔法でなければおかしいが、主人公の場合普及してる魔法論理が主人公の脳で解釈できずに、この限定的状況下のみでの魔法論理が開花したって所なのかな

    作者からの返信

    この作品、実はリメイクでして、元は物語を読みながらソースコードを学ぶというちょっとアレな作品だったんです。流石にアセンブリじゃ意味不明なので、そこはご愛嬌。

  • 第10話 要件定義への応援コメント

    いやそれ仕事ちゃうやん
    芝生未達成は無責任過ぎる

    作者からの返信

    確かにそうですね。改稿する機会があれば気をつけようと思います。

  • 第8話 氷の魔女への応援コメント

    うーん…

    とりま。いろいろとヤベェ世界で、ヤベェ人たちが普通にいる、と理解したのデス。

    作者からの返信

    いるのデス

  • 第3話 ソースコードへの応援コメント

    手がかりをつかんで一歩前進した感じかな。

    作者からの返信

    ですね!