応援コメント

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  • 第54話 レーザーへの応援コメント

    昔の話…
    某自動車メーカーが道路の凹凸をレーザー光線で検知測定して車高を微妙に調整、自動車の揺れを減衰させるシステムを開発、新型車に組み込んだ。
    の、だ、が…
    日本の道路がメーカーの想定以上に凹凸が激しかった為、測定→対応のタイミングがズレズレで、常にガタガタ揺れ続けるトンデモ自動車となってしまった。
    って話を読んだの思い出した。

  • 第54話 レーザーへの応援コメント

    アニメでたまに見る発射前にキラキラが集まるやつもロマンっす。

  • 第50話 荷重を軽くするへの応援コメント

    ホバークラフトはそんなにエネルギー食わないっすよね。
    道路整備をまめにする予算があったら自動車をホバーにしたらって言う人もいるくらい。ガタゴトもないし。
    急カーブはむずいけど。

  • 第21話 冷蔵庫への応援コメント

    なんかNHKのプロジェクトXみたいっすw


  • 編集済

    第54話 レーザーへの応援コメント

    レーザーと言えば単波長。
    波長を単一にすると良いかもです。
    あと、生身の生体にはあまり効果がないのですが、目の網膜を焼く非人道的な攻撃なら・・・。

  • 第53話 乱数への応援コメント

    アインシュタインとタウンズにお願いするとか

  • 第52話 別の理への応援コメント

    お金はかかるがいっその事道を整備すればいいような気が

  • 第32話 朝チュンへの応援コメント

    アナコンの時代からこの世界にいる爺さんですが楽しく読ませていただいています。
    この作品からプログラミングに興味を持って頂ける若い世代が現れてくれることを期待していますよ~

  • 第52話 別の理への応援コメント

    馬車の改造からどうぞ

  • 第52話 別の理への応援コメント

    ベアリング開発したほうが早くね?(無理難題)
    あと昔は車軸に皮を被せて摩擦係数下げてたとかなんとか。

  • 第52話 別の理への応援コメント

    エアパレットもホバークラフトも実在するし、ヘリもそのもの。音が煩いのはそう。床に凹凸があれば効率は凄く悪くなるから、ゴムタイヤにして推力補助が良さそうな気が。
    というのを魔法なら飛び越えていくんだろうか。楽しみ♪

  • 第51話 試作品への応援コメント

    外で使うと派手に土埃を巻き上げるよね
    雨降ったら泥水なんかも撒き散らすだろうし

  • 第51話 試作品への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    修正点です。

    >オーエスと【ユキ】がそんなことを言うので、ユキはなんだろう? と思う。
    →【ソレハ】?

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました

  • 第51話 試作品への応援コメント

    車軸か車輪に一定後方の力を加えて、結果的に車輪が回転するようにロジックが組めると楽そうだけど、魔法を射出するのが魔道具の基本的な役割だから実現はできなさそうか。

  • 第51話 試作品への応援コメント

    役に立てるとこ、荷台を引く役。

  • 第51話 試作品への応援コメント

    馬が要らなくなる予感……w

  • 第50話 荷重を軽くするへの応援コメント

    嫌いじゃない作品だけど進みが遅すぎる、、

  • 第50話 荷重を軽くするへの応援コメント

    スリップのような摩擦力を失くす魔法は無いのかな?

  • 第50話 荷重を軽くするへの応援コメント

    この世界には重力魔法は存在しないんですかね?
    荷台に重力軽減魔道具を取り付けるとか。

  • 第50話 荷重を軽くするへの応援コメント

    完成しました! ゼロ摩擦の下りは超速ジェットコースターですが、プライドの高いウッマならきっと頑張ってくれるでしょう!
    上り用にはちゃんとジェットエンジンも搭載しましたよ!

    的な怖い想像をしてしまったw


  • 編集済

    第50話 荷重を軽くするへの応援コメント

    手軽で長時間、強力な風を送り出せるなら、速さが必要な道では車体の下の車輪間に革袋でホバーボードみたいにして浮かして、それ以外の道では従来の車輪で運用するカスタムパーツ式の売り方にすれば機材導入の障壁が低くなりそう。最悪は軽くなればいいから、ある程度の下方向への風圧を掛けやすい形さえ整えて、車輪は浮かさない方が運転しやすいかも。

  • 第24話 クラス(学級)への応援コメント

    スパゲッティーコードww

  • 第49話 アイデア出しへの応援コメント

    音波攻撃くらいしか思いつかないけどそしたら馬がダメだもんな… どうなるんやろ!

  • 第49話 アイデア出しへの応援コメント

    そこそこの強度、馬車よりも速い移動を兼ね備えたトラックを作るしか。

  • 第49話 アイデア出しへの応援コメント

    >>上流階級の人々にはあまり無縁な問題

    むしろ、その無縁な人々は上流階級でありながら国の運営には余り関係無い半端な人達では?
    例えるなら、貴族だけど国の重職に付いてない、もしくは軍の方で内政面に全く関わって無い類

    国の運営に携わる文官の類であれば、むしろ国益に直結するだろうから興味持たない類の奴は文官として出世する素質0な気がする

  • 第22話 編入への応援コメント

    タダ働きなのか気になっちゃう
    あと貴族様って感じだな、良くも悪くも

  • 第10話 要件定義への応援コメント

    身分によるタダ働きかな


  • 編集済

    第48話 相手が悪いへの応援コメント

    地下通路は穴を掘る奴がいたら乱入されて全滅の危険があるけどそれに加えて鉄の箱のコンボか!?
    後はマシンガン的な魔法を放つ道具を造るか

  • 第48話 相手が悪いへの応援コメント

    飛ぶか鉄の塊かどっちかな?

  • 第48話 相手が悪いへの応援コメント

    リザードと付くからには爬虫類系だと思うけど
    実は冷蔵or冷凍庫に使ってる冷却魔道具を利用して移動中に冷気振り撒いたりしたら、リザード系除けになったりしないだろうか?

    多分爬虫類系であれば冷気は若干苦手だと思うので、積極性が下がる可能性ある気がするけど

  • 第48話 相手が悪いへの応援コメント

    スプリンクラー戦闘版をさらにチューニングして、スプリンクラーバルカンを作ろう。

    通り道にハドレヴィレもあるし。

  • 第48話 相手が悪いへの応援コメント

    地下道でも作る?

  • 第48話 相手が悪いへの応援コメント

    魔物避けを作るのが今の所無難か?

  • 第16話 ポリモフィズムへの応援コメント

    エクゼしたあとに止まるタイマーの方に手を入れればいいのでは?

  • 第48話 相手が悪いへの応援コメント

    ウッマかわいいな

  • 第20話 カウンターの利用への応援コメント

    大きさ×威力は1/10になってない?
    大きさ×威力×数が同じになるようにしたのでは

  • 第6話 お昼時への応援コメント

    見返してみたら人間同士の魔法が及ぼす作用が精神的なのね
    人間>雑草とか魔物>人間とかは物理的で、人間>人間だけ精神的なのシンプルに受け取りにくい
    最初の方に言っていたシミュレーション仮説的な何かなのかな

  • 第11話 技術的課題への応援コメント

    魔法は物理的なものではなく精神的なものなのに、物理的に冷やせるもんなの?

  • 第47話 原因への応援コメント

    軍を出すとコストが跳ね上がっちゃうのか?

  • 第33話 結合テストへの応援コメント

    環境変数は出てこないのかな?

  • 第47話 原因への応援コメント

    荷馬車を戦車にでもするか?

  • 第47話 原因への応援コメント

    こうなったら鉄道でも敷くか?いや何かしら対策が無いと線路を壊される可能性もあるな…

  • 第46話 ウッマへの応援コメント

    更新お疲れ様です。

    タイトルで対岸の方だと思ってました。

  • 第46話 ウッマへの応援コメント

    振動が無くなる魔道具つくらねば!

  • 第38話 代償への応援コメント

    魔物に対して貴族の権力を使って逃げるだなんて、できるはずないのに……

  • 第45話 ビニールハウス?への応援コメント

    更新お疲れ様です。

    南に「ミストインレット」とか、南東に「ディアアイランド」とありそうな国ですな。

    作者からの返信

    預言者現る

  • 第45話 ビニールハウス?への応援コメント

    水耕栽培でもする?

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    突然肉食系女子になったぞ!

  • 第36話 チューニングへの応援コメント

    >5体討伐はあくまでも及第点である。
    要するに100点満点なら50点ということだ。

    要するに100点満点なら50点ということだ。→要するに合格ラインである50点を超えたということだ。(むしろこの文自体いらない)
    及第点とは合格ラインよりも少し上の点数のことなどで50点を断定してはいない。

  • 第16話 ポリモフィズムへの応援コメント

    「ユキくん、さっきから、何をやってるんだい? いくら夏とはいえ、なんだか少し寒いのだけど……」

    いくら夏とはいえ→夏で暑いはずなのに など

  • 第43話 猛暑対策委員会への応援コメント

    品種改良は流石にね…となると、温室かなぁ?
    もやし?豆が必要か…
    魔法によるウルトラCに期待!

  • 第43話 猛暑対策委員会への応援コメント

    続きが気になってたので楽しみにしてます!

  • 第43話 猛暑対策委員会への応援コメント

    こうした人間を、悪意ありで利用しようとする人が一人でも関わってくると、社畜化という現象になりますです。はい。
    今の所は、自主的社畜ですね...魂にまで刻み込まれちゃってるんだなあ...と遠い目して読んどります( ˘ω˘ )

  • 第43話 猛暑対策委員会への応援コメント

    次はビニールハウスとか作るんやろか?
    餓死もそうやけど凍死も多そうやから暖房器具も需要高そうっすね。
    どうするのか楽しみです。

  • 第43話 猛暑対策委員会への応援コメント

    「弊社なら1ヶ月で」

  • 第43話 猛暑対策委員会への応援コメント

    新章期待です!

  • 第22話 編入への応援コメント

    普通に終わってはいるよ…。色々と。

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    あれ?ゴブはどうなったの?

  • 第5話 芝刈り機への応援コメント

    コメント欄にフリーザ様がいる(笑)

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    3FPSはだいぶロースペPCな世界やなぁw

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    配下は!?配下の魔ゴブはどうなったの!?

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    話が飛んでる。
    まぁ、あのゴブリンでは仲間として微妙ですな。

  • 第36話 チューニングへの応援コメント

    XYZだけでは螺旋は厳しいかなと思います。
    もっとパラメーターを見つける必要がありそうです。

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    腕に絡んでるのがゴブと思ったら令嬢だった

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    ???

    話飛ばしたか?

    ?飛ばしてないな?

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    え?一話飛んでない??気のせい?

  • 第42話 3FPSへの応援コメント

    まてまてまて笑
    ゴブリンどーなったのよ笑笑

  • 第41話 配下への応援コメント

    特殊個体のゴブリンが仲間...いや、配下にな──

  • 第10話 要件定義への応援コメント

    何で、無報酬で業務外委託受けてんの???


  • 編集済

    第41話 配下への応援コメント

    ゴブリン?が仲間になりたそうな目でこちらを見ている…w

  • 第41話 配下への応援コメント

    なろうの方でも昨日ブクマしときました。
    まさか次の話で一旦区切りになるとは思いませんでしたが。

  • 第10話 要件定義への応援コメント

    労働には対価が必要なの分かってるのかな?

  • 第41話 配下への応援コメント

    使い魔とかそういう制度ある国なのかな…
    無いと厳しそうだけど

    ランキングはテンプレ展開で山場もなくエタるというのが溢れたから長編に期待しなくなってるの
    んで見せ場だけをチョイスしたトレーラーのような短編で様子見してから感触良ければ長編にして小賢しいとみなされている人がそこそこ

    ショート動画に暇つぶしが集まるような感覚かと思われるので、短編たくさん書くか、100から300話くらいの読む気を無くすような話数じゃないのを数本完結してエタらないと思わせないと、長編1本は厳しいんでないかなぁ

    私も昔ブックマークしたのが数話復活してないか見に行く感じですし

  • 第41話 配下への応援コメント

    ほえ、ホンマに短編ばかりやね。
    カクヨムのお気に入り作家さんを検索してフォローするだけだったから、事態を理解していませんでした。

    お気に入りのシチュエーションを短編に纏める的な使い方なんですかね。
    読んでもらうってよりは、同志が集う的な?

  • 第41話 配下への応援コメント

    それな! > 短編ばっかり

  • 第41話 配下への応援コメント

    ゴブリンが仲間になりたそうな顔をしている
    仲間にしますか?<Yes No>

  • 第40話 覚醒への応援コメント

    他人の魔法改竄出来るのはヤバいな


  • 編集済

    第40話 覚醒への応援コメント

    カクヨムのがアプリで通知来るし読みやすいからメインカクヨムなんですよねぇ
    両方で見る理由も無いし、先行公開か読みやすさかの2択になるだけでわざわざねぇ?って

  • 第40話 覚醒への応援コメント

    読みやすい検索しやすいギフトで応援できる等の理由でカクヨムばかりですね。
    なろうはお気に入りの作家さんが向こうでも掲載していたら、どちらで書籍化の話が出るかわからないので双方見るようにしています。

  • 第40話 覚醒への応援コメント

    なろうは恋愛小説主体になっちゃったからな

  • 第40話 覚醒への応援コメント

    了解致しました🫡

  • 第39話 ピンチへの応援コメント

    魔力を無限に吸い出すやつかな

  • 第38話 代償への応援コメント

    木っ端みじんにして食べるタイプなのかな??

  • 第37話 例外への応援コメント

    オレサマ オマエ マルカジリ

  • 第3話 ソースコードへの応援コメント

    エンジニアを目指している者として大変参考になる物語です!!

  • 第37話 例外への応援コメント

    ( ´∀`)<ぬるぽ
    を待機してたのに違った…

  • 第37話 例外への応援コメント

    スバ君思った以上に頭悪いんだな。

  • 第37話 例外への応援コメント

    スパ君、実はMalbolge神拳の使い手になるかも知れないので期待してる

  • 第37話 例外への応援コメント

    ゴブリンは〝基本的に〟こちらから攻撃しない限り襲ってくることはない。

    食べもしないで実力評価のために虐殺しに来てる人間に比べてなんて穏やかな種族なんだ
    しかも人間って一人被害が出たらその辺り一帯を報復行為として駆除しまくるんだぜ?

  • 第4話 就職への応援コメント

    Int、floatってw

    作者からの返信

    !?

  • 第11話 技術的課題への応援コメント

    >>@nekonokuro
    同じ事思った。
    氷の確保という1番の難点を魔法という手段で解決出来る世界なのに、氷室のようなものが産まれていないのかと。

  • 第36話 チューニングへの応援コメント

    ・・・
    全く気にならなかったんですが、気になる人居るんですね〜

    作者からの返信

    ……が多い事は自覚していますが、やめられないんですね、これが……。

  • 第22話 編入への応援コメント

    イント好きだからなんか待遇良くなんないかなぁ...

    作者からの返信

    イント好き、ありがとうございます!

  • 第2話 魔法補助具の解体への応援コメント

    >結局、そこでユキの魔法補助具の解析は息詰まってしまう。

    息詰まって→行き詰まって?

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。


  • 編集済

    第36話 チューニングへの応援コメント

     確かに[ … ]多いよね
    何話か繋げてみて読んでみては?
    横書きだけでは無く、縦書きにもしてみて
    (縦一行 40〜50字くらいだっけ?)
    所々で目立つはず(;´д`)、それから対策ですね

  • 第28話 予算アップへの応援コメント

    それはそうです?
    ナマエ~w

  • 第18話 充電池への応援コメント

    スパゲッティでしたかw

    作者からの返信

    業界の嫌われ者ですみません。

  • 第29話 クラスへの応援コメント

    昔、簡単なゲームを作り方の本を見ながら、入力したけど、大変でしたよw
    ゲーム名は、忘れたけど、昭和っぽいシューティングゲームです。
    あんまり、向いてなかったので、全くやらなかったよ
    でも、実行する条件を決める大変さが分かりますねw

    作者からの返信

    最初から作ろうとすると結構大変なので、既存のものを変更していくところから始めるのがおすすめです。

  • 第36話 チューニングへの応援コメント

     アイデアや内容は面白いけれど三点リーダーがあまりにも多いです。この文章量だと1話に1つでも多いくらいで、書籍の10万文字相当となると大変くどくなります。音読するとよくわかると思います。
     三点リーダーの多用はテンポを悪くして本来とは別の意図を生んでしまうし、賞の公募の際は明確に減点されてしまいます。
     小説の文章作法 三点リーダー とかで検索すれば情報はいくらでも出てくるので、一度調べてみるのをお勧めします。
     もし文章量を増やしたいのであれば、アクション
    後のリアクションの描写を増やしたり、五感や喜怒哀楽の描写を取り入れると良いとされています。
     個性的キャラの台詞として使うのはありだと思いますが、そうでない場合は登場人物達全員が自分に酔っているような悪印象を読者に与えてしまいます。

  • 第35話 ルビィ・ピアソンへの応援コメント

    1属性しか使えんやつより、寧ろチート気味よな。

    作者からの返信

    そうですね!