第50話 荷重を軽くするへの応援コメント
ホバークラフトはそんなにエネルギー食わないっすよね。
道路整備をまめにする予算があったら自動車をホバーにしたらって言う人もいるくらい。ガタゴトもないし。
急カーブはむずいけど。
編集済
第54話 レーザーへの応援コメント
レーザーと言えば単波長。
波長を単一にすると良いかもです。
あと、生身の生体にはあまり効果がないのですが、目の網膜を焼く非人道的な攻撃なら・・・。
第32話 朝チュンへの応援コメント
アナコンの時代からこの世界にいる爺さんですが楽しく読ませていただいています。
この作品からプログラミングに興味を持って頂ける若い世代が現れてくれることを期待していますよ~
第52話 別の理への応援コメント
ベアリング開発したほうが早くね?(無理難題)
あと昔は車軸に皮を被せて摩擦係数下げてたとかなんとか。
第50話 荷重を軽くするへの応援コメント
嫌いじゃない作品だけど進みが遅すぎる、、
第50話 荷重を軽くするへの応援コメント
スリップのような摩擦力を失くす魔法は無いのかな?
第50話 荷重を軽くするへの応援コメント
この世界には重力魔法は存在しないんですかね?
荷台に重力軽減魔道具を取り付けるとか。
第50話 荷重を軽くするへの応援コメント
完成しました! ゼロ摩擦の下りは超速ジェットコースターですが、プライドの高いウッマならきっと頑張ってくれるでしょう!
上り用にはちゃんとジェットエンジンも搭載しましたよ!
的な怖い想像をしてしまったw
編集済
第50話 荷重を軽くするへの応援コメント
手軽で長時間、強力な風を送り出せるなら、速さが必要な道では車体の下の車輪間に革袋でホバーボードみたいにして浮かして、それ以外の道では従来の車輪で運用するカスタムパーツ式の売り方にすれば機材導入の障壁が低くなりそう。最悪は軽くなればいいから、ある程度の下方向への風圧を掛けやすい形さえ整えて、車輪は浮かさない方が運転しやすいかも。
第24話 クラス(学級)への応援コメント
スパゲッティーコードww
第49話 アイデア出しへの応援コメント
音波攻撃くらいしか思いつかないけどそしたら馬がダメだもんな… どうなるんやろ!
第49話 アイデア出しへの応援コメント
そこそこの強度、馬車よりも速い移動を兼ね備えたトラックを作るしか。
第49話 アイデア出しへの応援コメント
>>上流階級の人々にはあまり無縁な問題
むしろ、その無縁な人々は上流階級でありながら国の運営には余り関係無い半端な人達では?
例えるなら、貴族だけど国の重職に付いてない、もしくは軍の方で内政面に全く関わって無い類
国の運営に携わる文官の類であれば、むしろ国益に直結するだろうから興味持たない類の奴は文官として出世する素質0な気がする
第22話 編入への応援コメント
タダ働きなのか気になっちゃう
あと貴族様って感じだな、良くも悪くも
第10話 要件定義への応援コメント
身分によるタダ働きかな
編集済
第48話 相手が悪いへの応援コメント
地下通路は穴を掘る奴がいたら乱入されて全滅の危険があるけどそれに加えて鉄の箱のコンボか!?
後はマシンガン的な魔法を放つ道具を造るか
第48話 相手が悪いへの応援コメント
飛ぶか鉄の塊かどっちかな?
第48話 相手が悪いへの応援コメント
リザードと付くからには爬虫類系だと思うけど
実は冷蔵or冷凍庫に使ってる冷却魔道具を利用して移動中に冷気振り撒いたりしたら、リザード系除けになったりしないだろうか?
多分爬虫類系であれば冷気は若干苦手だと思うので、積極性が下がる可能性ある気がするけど
第48話 相手が悪いへの応援コメント
スプリンクラー戦闘版をさらにチューニングして、スプリンクラーバルカンを作ろう。
通り道にハドレヴィレもあるし。
第48話 相手が悪いへの応援コメント
地下道でも作る?
第48話 相手が悪いへの応援コメント
魔物避けを作るのが今の所無難か?
第16話 ポリモフィズムへの応援コメント
エクゼしたあとに止まるタイマーの方に手を入れればいいのでは?
第48話 相手が悪いへの応援コメント
ウッマかわいいな
第20話 カウンターの利用への応援コメント
大きさ×威力は1/10になってない?
大きさ×威力×数が同じになるようにしたのでは
第6話 お昼時への応援コメント
見返してみたら人間同士の魔法が及ぼす作用が精神的なのね
人間>雑草とか魔物>人間とかは物理的で、人間>人間だけ精神的なのシンプルに受け取りにくい
最初の方に言っていたシミュレーション仮説的な何かなのかな
第11話 技術的課題への応援コメント
魔法は物理的なものではなく精神的なものなのに、物理的に冷やせるもんなの?
第47話 原因への応援コメント
軍を出すとコストが跳ね上がっちゃうのか?
第33話 結合テストへの応援コメント
環境変数は出てこないのかな?
第46話 ウッマへの応援コメント
更新お疲れ様です。
タイトルで対岸の方だと思ってました。
第45話 ビニールハウス?への応援コメント
水耕栽培でもする?
第36話 チューニングへの応援コメント
>5体討伐はあくまでも及第点である。
要するに100点満点なら50点ということだ。
要するに100点満点なら50点ということだ。→要するに合格ラインである50点を超えたということだ。(むしろこの文自体いらない)
及第点とは合格ラインよりも少し上の点数のことなどで50点を断定してはいない。
第16話 ポリモフィズムへの応援コメント
「ユキくん、さっきから、何をやってるんだい? いくら夏とはいえ、なんだか少し寒いのだけど……」
いくら夏とはいえ→夏で暑いはずなのに など
第43話 猛暑対策委員会への応援コメント
品種改良は流石にね…となると、温室かなぁ?
もやし?豆が必要か…
魔法によるウルトラCに期待!
第43話 猛暑対策委員会への応援コメント
続きが気になってたので楽しみにしてます!
第43話 猛暑対策委員会への応援コメント
こうした人間を、悪意ありで利用しようとする人が一人でも関わってくると、社畜化という現象になりますです。はい。
今の所は、自主的社畜ですね...魂にまで刻み込まれちゃってるんだなあ...と遠い目して読んどります( ˘ω˘ )
第43話 猛暑対策委員会への応援コメント
次はビニールハウスとか作るんやろか?
餓死もそうやけど凍死も多そうやから暖房器具も需要高そうっすね。
どうするのか楽しみです。
第43話 猛暑対策委員会への応援コメント
「弊社なら1ヶ月で」
第43話 猛暑対策委員会への応援コメント
新章期待です!
第42話 3FPSへの応援コメント
3FPSはだいぶロースペPCな世界やなぁw
第36話 チューニングへの応援コメント
XYZだけでは螺旋は厳しいかなと思います。
もっとパラメーターを見つける必要がありそうです。
第42話 3FPSへの応援コメント
え?一話飛んでない??気のせい?
編集済
第41話 配下への応援コメント
ゴブリン?が仲間になりたそうな目でこちらを見ている…w
第10話 要件定義への応援コメント
労働には対価が必要なの分かってるのかな?
第41話 配下への応援コメント
使い魔とかそういう制度ある国なのかな…
無いと厳しそうだけど
ランキングはテンプレ展開で山場もなくエタるというのが溢れたから長編に期待しなくなってるの
んで見せ場だけをチョイスしたトレーラーのような短編で様子見してから感触良ければ長編にして小賢しいとみなされている人がそこそこ
ショート動画に暇つぶしが集まるような感覚かと思われるので、短編たくさん書くか、100から300話くらいの読む気を無くすような話数じゃないのを数本完結してエタらないと思わせないと、長編1本は厳しいんでないかなぁ
私も昔ブックマークしたのが数話復活してないか見に行く感じですし
第41話 配下への応援コメント
ほえ、ホンマに短編ばかりやね。
カクヨムのお気に入り作家さんを検索してフォローするだけだったから、事態を理解していませんでした。
お気に入りのシチュエーションを短編に纏める的な使い方なんですかね。
読んでもらうってよりは、同志が集う的な?
第40話 覚醒への応援コメント
読みやすい検索しやすいギフトで応援できる等の理由でカクヨムばかりですね。
なろうはお気に入りの作家さんが向こうでも掲載していたら、どちらで書籍化の話が出るかわからないので双方見るようにしています。
第40話 覚醒への応援コメント
なろうは恋愛小説主体になっちゃったからな
第3話 ソースコードへの応援コメント
エンジニアを目指している者として大変参考になる物語です!!
第37話 例外への応援コメント
ゴブリンは〝基本的に〟こちらから攻撃しない限り襲ってくることはない。
食べもしないで実力評価のために虐殺しに来てる人間に比べてなんて穏やかな種族なんだ
しかも人間って一人被害が出たらその辺り一帯を報復行為として駆除しまくるんだぜ?
第11話 技術的課題への応援コメント
>>@nekonokuro
同じ事思った。
氷の確保という1番の難点を魔法という手段で解決出来る世界なのに、氷室のようなものが産まれていないのかと。
編集済
第36話 チューニングへの応援コメント
確かに[ … ]多いよね
何話か繋げてみて読んでみては?
横書きだけでは無く、縦書きにもしてみて
(縦一行 40〜50字くらいだっけ?)
所々で目立つはず(;´д`)、それから対策ですね
第28話 予算アップへの応援コメント
それはそうです?
ナマエ~w
第36話 チューニングへの応援コメント
アイデアや内容は面白いけれど三点リーダーがあまりにも多いです。この文章量だと1話に1つでも多いくらいで、書籍の10万文字相当となると大変くどくなります。音読するとよくわかると思います。
三点リーダーの多用はテンポを悪くして本来とは別の意図を生んでしまうし、賞の公募の際は明確に減点されてしまいます。
小説の文章作法 三点リーダー とかで検索すれば情報はいくらでも出てくるので、一度調べてみるのをお勧めします。
もし文章量を増やしたいのであれば、アクション
後のリアクションの描写を増やしたり、五感や喜怒哀楽の描写を取り入れると良いとされています。
個性的キャラの台詞として使うのはありだと思いますが、そうでない場合は登場人物達全員が自分に酔っているような悪印象を読者に与えてしまいます。
第54話 レーザーへの応援コメント
昔の話…
某自動車メーカーが道路の凹凸をレーザー光線で検知測定して車高を微妙に調整、自動車の揺れを減衰させるシステムを開発、新型車に組み込んだ。
の、だ、が…
日本の道路がメーカーの想定以上に凹凸が激しかった為、測定→対応のタイミングがズレズレで、常にガタガタ揺れ続けるトンデモ自動車となってしまった。
って話を読んだの思い出した。