第38話 戦いにならないへの応援コメント
機工の女神まりちゃんじゃなくマリベルなんですね
まぁまりちゃんは一歩間違えば奇行の女神になりそうだからな(汗)
主人公戦えなくなりましたがお金を必要としない環境になってそう
編集済
第38話 戦いにならないへの応援コメント
thank you for the new chapter, dear Author.
can't he kill humanoid monsters with intelligence?
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳 私には石油管理砦と新しい章が含まれています、親愛なる著者、レストランで知性を持って人型のモンスターを殺しますか?
訳が上手くいかないのか意味が解りません。
取り敢えずありがとう。
ありがとうございました
第4話 異世界(ようやく主人公視点です)への応援コメント
ここまでミス無しだったのに!残念無念…
石に手を置いて『何もなかった=光らなかった』のに門兵は光ったら犯罪歴無しって言う事は主人公既に犯罪者になってる
その上で町に入れるの可笑しすぎない?
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご指摘ありがとうございます。
早速訂正させて頂きました。
ありがとうございました
第37話 シアンも仲間への応援コメント
「デビルチルドレンの生き残りは恐らくシアンで最後だよ!」・・・・本当でしょうか?
リヒトお兄ちゃん好みの女の子が、もう2人ぐらい居たりして・・・?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、今の所は増やす予定は......少なくとも暫くはありません。
ただ、ご都合主義なので将来はわかりませんが......
ありがとうございました
第37話 シアンも仲間への応援コメント
自己評価が低くて周りを考えることが出来るシアン
助かって良かったです
それよりミウにアミ
洗濯の仕方ぐらい主人公に教わってじぶんでやりなさい
先着一名には主人公の下着の匂いを嗅ぐ権利が・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます
本当に助かって良かったです。
確かにこの二人、今の所やらなすぎですね。
ありがとうございました
第36話 三人目 シアンへの応援コメント
ロリ体型かゴブリン体型か?
同じでも見方が変われば感じ方も違うんですかね
しかし改めて考えたら顔を焼いて放り出すってトドメを刺さないだけでほぼ死刑だよな
作者からの返信
コメントありがとうございます
私はもう手放してしまいましたがFM-7というPCを大昔、持っていました。
当時のゲームのヒロインやエロアニメのヒロインって普通なのも多いですが、等身が本当におかしいのが多かった気がします。
知っているからこそ可愛く見えますが......知らない現代の子がみたら......頭が大きく体が小さいので.....かなりおかしく見えるかも。
確かに顏を焼いて放り出されたら.....助かりにくいですね。
ありがとうございました
第37話 シアンも仲間への応援コメント
守る物が出来てシアンを切り捨てようとしたミウ
僕もこうならないように気を付けないと
一方のアミは色々と損得勘定をしてシアンを受け入れました
結果的には3人で仲良く主人公と一緒にいそうで良かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます
タイトルのとおり、基本的に彼女達が優しいのは主人公のみ......他には鬼対応ですから。
多分、仲良く暮らすのも主人公がいるからかもですね......
私もこうならないように気をつけます。
ありがとうございました
第36話 三人目 シアンへの応援コメント
シアンが完全復活して何より
ミウとアミはほっとくと争いそうだけどシアンはミウとアミを好きそうな感じがしますが?
3人で仲良く出来るのかな?
もちろんそれ以外には鬼なんでしょうがね
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、仲間以外には鬼なんだと思います。
シアンが入った事でどうなるかはまだ検討中です。
ありがとうございました
第36話 三人目 シアンへの応援コメント
まあ、ハーレムメンバー全員が、ほぼ同じ境遇の顔見知りというのは、変な壁や溝を作らずに済みそうで、良い事なのでは・・・・?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
二人の間の緩和剤プラス苦労するキャラとか、意外に目ざといキャラそんな感じのキャラとして考えました。
どちらになるかは、まだ検討中だったりします。
ありがとうございました
第36話 三人目 シアンへの応援コメント
【俺にだけ美しく見える彼女たち】の世界線との合流!!
この世界では醜い外見でも現代日本人からしたら『アニメ体型の美少女ロリ』となる訳で・・・憲兵さん、こっちです!!
難病で苦しんでた息子が元気に過ごしてる事を喜びつつも、ロリータハーレムで過ごしてる現状知ったらリヒトパパ羨ましがるだろうなぁ(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、似た世界線になりましたね。
ですが、これは本当に偶然で次のヒロインを考える時つい、昭和世代のアニメや昔のエロゲー(8ビットPC時代)から思いついたヒロインです。
たぶん、お父さんの方がリヒト以上に嵌まるヒロインだから、これを見たら羨ましがる事間違い無しです。
ありがとうございました
第35話 パーフェクトヒールへの応援コメント
周りのこの騒ぎは主人公の望む生活じゃないですよね
周りが思う幸せと主人公が思う幸せが解離しています
作者さんの主人公なら街を逃げ出す状況
とは言えまずは3人目のヒロインを回復させてあげないとダメなのか
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、少ししたら教会側の人達との生活が始まり、その先に異世界召喚勇者との対比が始まりそうです......
果たして、逃げ出すのか、受け入れるのか......まだ思案中です。
ありがとうございました
第35話 パーフェクトヒールへの応援コメント
今回登場の彼女が3号でしょうか?
だとしたら、ヒロイン全員が、元・盗賊団所属の仲間というのも凄い話ですね。
実は偶然ではなく、何かしら運命的な要素があるとか・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます
ハーレムの定義は三人からという事でここで1人増やしました。
実は運命的ななにかを付与するかどうかは考え中です。
ありがとうございました
第35話 パーフェクトヒールへの応援コメント
パーフェクトヒールでミウとアミの元仲間を助けちゃいました
タダでさえ教会が騒いでるのに大変
ってこれは話を聞きに教会に行ったら鑑定されて大騒ぎになりそうな予感しかしないっす
作者からの返信
コメントありがとうございます
見抜かれていますね。
多分、助けた後の話はその話になりそうです......
ありがとうございました
第34話 女神たちの勘違い 使徒新生への応援コメント
さすがに今回はイシュタスに罪はないかな
今度は女神ふたりがしはかれてコブタンの犠牲者になってもらいましょう
しかしミウとアミの様子を見ると内面から溢れ出す魅力が増えたんですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます
うっ......見抜かれていますね。
ありがとうございました
第34話 女神たちの勘違い 使徒新生への応援コメント
『女神の命により世界を救う使命を持つ使徒』とあるので、逆に言えば、女神の命令が無ければ能力を十全に発揮できないのでは?
それならば、まあ、大丈夫なのではないでしょうか・・・・(冷や汗)。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそうなのですが......基礎のステータスだけでも高すぎます。
それでどうなるか......
ありがとうございました
第34話 女神たちの勘違い 使徒新生への応援コメント
>神衣
(ドン!)
か・・・カムイとはまさかオリュンポス12神のみがその身に纏う事を許された衣の事ではないか!!(某少年漫画風に)
邪神様もガワだけの使徒だから笑って許してくれてたのに限りなく本物に近づけてどないすんねんと。(これには邪神ジャルダー様も思わずジト目)
ゴッド推し活の被害者たる本作のイシュタスちゃんはちょっとだけ不憫に感じました(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
そういう物があったんですね......そのアニメを少し読んだ事があったので、聖を越えるなら神とか思っていたんですが......
また何か起きそうな感じですね。
ありがとうございました
第34話 女神たちの勘違い 使徒新生への応援コメント
見た目だけのハリボテの主人公が勘違いした女神に使徒としての中身を詰め込まれちゃったんですね
創造神様が神々に主人公の扱いについて神託?連絡?が必要だったのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
書いて無いですが、本来は他の女神は関与しない筈なのですが.......二人の女神はイシュタスの友達で放って置けなかったのかも......
ただ、余計なおせっかいだったのかも......
ありがとうございました
第33話 二つの神託への応援コメント
魔族を滅ぼせる力を持つが、魔族から手を出さない限り、リヒトからの攻撃は無い。
リヒトに平穏かつ幸せな人生を過ごしてもらう事が教会の使命であり矜持。
と、なると、リヒトを挟んでの膠着状態から、「リヒト生存中は停戦」との協定が結ばれそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、そういう話しが出て来ても可笑しくないかも知れないですね。
ありがとうございました
第33話 二つの神託への応援コメント
主人公は物語に残るような人生を望んでないはずですけどね
物語に成らないような平凡で静な日々を欲しているはずなのに
女神の言葉不足の神託と教会の強過ぎる思いがあらぬ方向へと
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、想像の通りあらぬ方向に行きそうですね......
ありがとうございました
第33話 二つの神託への応援コメント
魔族を側は正確に神託が受け取られてますが教会側はどうなの?
単に幸せに暮らしすのではなく「静かに平穏な日々を」幸せに暮らすってことのはずなのに
第32話 【閑話】 償いへの応援コメント
Good job!
thank you for the new chapter, dear Author.
these two girls are very great. They cryed when Masato was away. Anexpected event. It's understandable if person you adore so much leaves.
Please continue writing, dear Author. Every chapter makes us happy! W really love your works.Thank you again.
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳:お疲れ様です、作者様、この二人は本当に素晴らしいです。大好きな人が去ってしまったのも当然です、どの章も私たちを本当に幸せにさせてくれます。
そう言って頂けると嬉しいです。
ありがとうございました
第32話 【閑話】 償いへの応援コメント
店主さん
頑張って許しを乞おうとしたお陰でミウとアミから狙われるのは回避出来ましたね
全くの偶然ですが
しかしミウとアミは敵に回しちゃいけない人達だ
単純に人を殺すだけなら主人公より強そう
作者からの返信
コメントありがとうございます
元盗賊だから、きっと躊躇しないそう言う精神的な力なら二人の方が強いかも
店主さんは凄くついていたかも......
ありがとうございました
第31話 はじまる暴走への応援コメント
教皇は主人公のステータスを知ってるからあのステータスで立ち向かう主人公を尊敬してそうなのにこのシチュエーションを見たら
暴走も仕方ないんでしょうがその程度が問題かと
作者からの返信
コメントありがとうございます
どんどん暴走していきそうですね。
ありがとうございました
第32話 【閑話】 償いへの応援コメント
『使徒様に嫌われたら、死んだ後は地獄行きになるんじゃないか?』・・・・それ以前に生き地獄を味わう事になると思います。(笑)
今回の店主は別にしても、あの奇蹟を目撃した人達のうち、店舗や屋台の経営者ならば、感謝と信仰と打算から「是非、うちの商品を持っていてください!」くらいは言ってきそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、これから、そういう事が増えていきそうですね。
ありがとうございました
第32話 【閑話】 償いへの応援コメント
ミウとアミ
不安がってるかと思えば不安から想像の上をいく争いしてます
お店の対応で店主は救われましたがひとつ間違えば
いつも僕や他の方のコメントへの対応ありがとうございます
そしてお疲れ様です
作者からの返信
コメントありがとうございます
これが、このタイトルに繋がる、行動の一部ですね。
コメントを頂けたら、イメージが変わらないなら対応する事もあります。
これからも宜しくお願い致します。
ありがとうございました
第31話 はじまる暴走への応援コメント
thank you for the new chapter, dear Author.
I'm glad the fight finished like that. I may be greedy but I want you to write this story more like romantic story/ other than battle.
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳:新しい章をありがとう、親愛なる作者、私は欲張りかもしれませんが、この物語を戦闘以外のロマンチックな物語のように書いてほしいです。
戦闘は多分、少な目だと思います。
ありがとうございました
第31話 はじまる暴走への応援コメント
「歴史に残る神話の1シーンに私達は立ち会えたのです。」・・・教会関係者でなくても、人間にとっては、まさに奇蹟の実体験。
今後、彼らが何をしたとしても、それ暴走ではなく当然の行為という事になると思います。
特に、これを目の当たりにした「(金貨を脅し取ろうとした)酒場の店主」なぞは・・・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、こんなシーンを見たら......なにかするのは当然かもしれません。
ありがとうございました
第31話 はじまる暴走への応援コメント
女神の創造神へのプレゼン
それを街を魔族に囲まれた絶体絶命の時に見せられたら暴走も仕方ない気がします
自身も含めみんなの命を救った主人公
しかし主人公の自由だけは救えてない気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそうかも......主人公は大変そうですね。
ありがとうございました
第30話 神々の結末への応援コメント
「リヒトは神の使徒。よって人魔の諍いには関わらない」という神託が両陣営に下れば、リヒトの住む街は一種の非戦闘区域に指定されるでしょうから、争いから逃れたい人達がどんどん集まり、やがて国ぐらいの広さになって、人間国と魔族国の間に位置する緩衝地帯になる・・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそうなっても可笑しくはないですね
ありがとうございました
第30話 神々の結末への応援コメント
神託のおかげで主人公は平穏な生活を送れるのかな?
前世で一度と今回のことで教会サイドは暴走待ったなしな気もしますがそこも神託で守って上げて
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに暴走するかも
ありがとうございました
第30話 神々の結末への応援コメント
>女神が死なないからって木刀でしばく
バ・・・バオレンスゴッド
そしてミウちゃんの血筋に衝撃展開!!
これはノリノリの女神様たちも見逃せませんわ(リアリティ番組感覚)
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにバイオレンスですね......
その辺りの物語もこれから書く予定です。
ありがとうございました
第30話 神々の結末への応援コメント
先ずは魔族との死闘ルートから外れて良かったです
抜けてるイシュタスも今回はグッジョブ
主人公は早く戻らないとお金だけ置かれて主人公がいないとミウとアミは不安だらけでしょうから
作者からの返信
コメントありがとうございます
折角なのでそのエピソードをかいてみました。
ありがとうございました
第30話 神々の結末への応援コメント
dear Author, good job!
can you please write one of the next chapter about his classmates?
also, in the end of the story(novel) the Goddess Ishtar would have to be the one of respected Goddess of that world
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳:親愛なる作者さん、頑張ってください! 次の章で彼のクラスメートについても書いていただけますか? 物語 (小説) の最後には、女神イシュタルはその世界の尊敬される女神でなければなりません。
勿論、クラスメイトについてももう少し先で書くつもりです。
ありがとうございました
第30話 神々の結末への応援コメント
見てたら飽きないからかな?
それともほっとけないからかな?
(笑)
とにかく仲良くてなによりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに仲は良いですね......
ありがとうございました
第29話 使徒と女神の失敗への応援コメント
取り敢えず魔族からは逃れられたけどこれは教会は蜂の巣をつついたよう大騒ぎで主人公は普通の生活に戻れるの?
そう言えば少し前にもアニメになってた自重を知らない使徒は高校生で亡くなって転生して10数年と言う通算人生25年前後しか過ごしてないのに胸の膨らみが未発達な女性には欲情しないと言ってたような
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに生活は大変かも......
私の作品の主人公にも......いたりします。
ありがとうございました
第28話 女神の集いへの応援コメント
他の女神が治める世界とは言えここに集まってるのって性格的にはクソ女神ばかりな気がします
と言ってもイシュタスの世界には行きたくないですが
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに性格的に問題はあるかも......
ありがとうございました
第27話 絶望からの希望への応援コメント
いくら素晴らしい装備に守られても中身があのステータスだとどうにも鳴らないような・・・
それとも女神がくれたジョブとスキルに消し忘れた何かが融合したら覚醒するのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
20なら兎も角2万ですからまだ無理ですね。
ありがとうございました
第26話 無力な者達への応援コメント
これは街中が疑心暗鬼になりそう
主人公が魔族の狙いと知ってるのは教会のふたりだけだから口外しないでしょうが
となるとこの街が助かる道はあるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
あと数話で結論が.......果たして。
ありがとうございました
第24話 【閑話】 女神と父親への応援コメント
良いお父さんですやん
元々ロリコンだったのか?奥さんがアレだからロリになったのかは気になりますが
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たしてどうなんでしょうね......
ありがとうございました
第29話 使徒と女神の失敗への応援コメント
現実の世界でも「虚兵を用いて戦わずに勝つ」という戦法があるわけですから、これはアリかも。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう言って頂けると助かります。
ありがとうございました
第27話 絶望からの希望への応援コメント
主人公の危機に飛来する輝く鎧・・・・・それって、射手座の黄〇聖衣!?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
似てますが 鎧 剣 盾 そして......銀ですから......
ありがとうございました
第26話 無力な者達への応援コメント
逃げ道ができぬように完全に街を取り囲んだ上で、住民を皆殺しにすれば、目的は達成できそうなものですが、安易に虐殺に走らないあたり、魔王軍も理性的といえる?
作者からの返信
コメントありがとうございます
まだ正体がわからないから慎重になっているのかも......
ありがとうございました
第29話 使徒と女神の失敗への応援コメント
ヤバイヤバイヤバイ
イシュタス様の天界での立場もヤバいけどこの救世主ムーヴは教皇が狂皇になるぐらいのやらかしですぞ、これはヤバい!!(「乙女の希望と理想」を目の当たりにした女性聖職者たちもお目めハート案件でございます)
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに......ヤバいヤバいヤバいですね......
ありがとうございました
第24話 【閑話】 女神と父親への応援コメント
おとっつあん・・・・(部屋の中には目を背けつつ涙)
作者からの返信
コメントありがとうございます
部屋さえ見なければ......感動ですね。
ありがとうございました
第29話 使徒と女神の失敗への応援コメント
イシュタスのやらかしで大ピンチになりイシュタスのやらかしで奇跡的に助かった?
これぞイシュタスのマッチポンプ
しかしこれは教会サイドから逃げれるの?
取り敢えずミウアミのところへゴー
作者からの返信
コメントありがとうございます
悩み悩んでこんな感じに話を進めてみました......
教会との話はもう少し先で......
取り敢えず.....そうですね。
ありがとうございました
第28話 女神の集いへの応援コメント
そんなに興味本位で見てないで助けて上げたら良いのに
と思いましたが地上のことに女神が手を出すのはルール違反だしましてや他の女神が管理する世界
仕方ないのか
作者からの返信
コメントありがとうございます
まさにその通りですね......完全に手は出せません。
ありがとうございました
第27話 絶望からの希望への応援コメント
異世界からの召還者だから弱くても魔族が自分を狙ってると気づいたのか
聖なる剣や鎧があっても主人公自身が強くないからなぁ
まだまだ大ピンチでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます
異世界からの勇者召喚......そこから気がついたみたいですね。
幾ら装備が最高でも......まだレベルが低すぎますね。
到底、この戦力は覆せないです。
ありがとうございました
第26話 無力な者達への応援コメント
これは教会が誰かを替え玉にするくらいしか主人公が生き残るのは無理では?
でも魔族に鑑定されたら万事休するのか
主人公たちはどうなる?
作者からの返信
コメントありがとうございます
結構、変な方に話は進んでいったりして.....
ありがとうございました
第26話 無力な者達への応援コメント
thank you for new chapter.
Dear Author, Please-please-please, save the priest Kruger. I like him.
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳:新しい章をありがとう。
親愛なる著者よ、どうか、どうか、調和のとれた司祭クルーガーを救ってください。私は彼が好きです。
余りハードにならない予定です。
ご安心ください。
ありがとうございました
第24話 【閑話】 女神と父親への応援コメント
ロリの大きな人形って実物大ってことですかね?
確かに女神と父親の良い話しがぶっ飛ぶほどアレかも
ロリは嗜好だから犯罪にならなければ勝手だとは思いますが
作者からの返信
コメントありがとうございます
等身大の綾〇なのか大人のシリコンなのかはご想像にお任せします。
ありがとうございました
第24話 【閑話】 女神と父親への応援コメント
He had such a wonderful father. I would also be happy and sad at the same time. honestly, I'm glad our dear Aothor chose this way. Also Goddess is also very lovely. Thank you for such a great chapter.
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳:彼にはとても素晴らしい父親がいて、私も嬉しいと同時に悲しいと思います。そして、私たちの愛するアトールもとても素敵な章をありがとう。
ご感想ありがとうございました。
頑張ります。
ありがとうございました
第24話 【閑話】 女神と父親への応援コメント
息子の入院費用はそれなりに高額なはずなのに、自室には趣味のモノがあふれてる・・・?
さては、このお父さん、実はかなりの高収入者ですね!
それとも、数こそ少ないが、知らない人が見たら、ドン引きするようなグッズばかり飾られているとか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
結婚している時には妻に寄生されていましたが......その妻が貯金は無いにしても借金を作らずにブランド品に囲まれる生活が送れると考えたら、過去はそこそこ収入があったのかも......ですが、そのあと.....貧窮に......
ありがとうございました
第24話 【閑話】 女神と父親への応援コメント
あ、この父親は俺だ
趣味は趣味、二次元から決してでてこない(自分の書く二次創作の)推しキャラ
人間として、なにより父親として誰にも憚る事ないぐらい全力を尽くすスタイル
たぶんこういう父親ならこう(異世界であれ幸せに暮らしているならおk、記憶はそのままにしといてと)いう答えを出すと思います
やっさん先生の(女神の愛し子と聖魔とセレン…でしたかね、に出てきた)『長く共に過ごした思い出』というのは、年老いた夫婦間だけでなく親子の間でもあると思いますよ
あんまり共感しすぎまして長文失礼しました
良かったです、すごく
作者からの返信
コメントありがとうございます
共感して頂きありがとうございます。
実はこの父親......モデルがいたりします。
当初記憶を消す話も考えたのですが、感想欄から『消さないで欲しい』という話しだったのでこんな話に仕上げてみました。
ありがとうございました
第22話 勘違い 魔族SIDE ???への応援コメント
魔王討伐隊として正式に訓練を受けている級友達を差し置いて(?)、主人公のほうが先に魔王軍の本体とぶつかる事になるという皮肉・・・・・どうなる、主人公!?
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たしてどうなるか......ただいま考え中です。
ありがとうございました
第22話 勘違い 魔族SIDE ???への応援コメント
女神の初期化忘れが色んなところに影響を与えてますやん
これは教会と同じように魔王軍も主人公を再来と思ってるんでしょ?
主人公ピンチ
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに凄いピンチですね。
ありがとうございました
第22話 勘違い 魔族SIDE ???への応援コメント
これは
ジョブやスキルを見られたらヤバいですが現在の能力なら他人の空似とスルーされる?
悪意はないんでしょうがあの女神は全く・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、鑑定で見られたらヤバいかも。
悪意はないんですが......かなりの天然やらかしかも......
ありがとうございました
第22話 勘違い 魔族SIDE ???への応援コメント
good job!
I wish he won't fight and live lovely life with his cute little sisters.
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳:よくやった!
彼が喧嘩せずに、かわいい妹たちと素敵な生活を送ってほしいと願っています
それが理想ですね。
ありがとうございました。
第19話 主人公でない誰かSIDEへの応援コメント
エンタメフィクションにおいて、異世界召喚モノが主流になって幾年月。
そのうち、召喚完了時に発するセリフも「ヒャッホー!引き受けます!」から「無茶言うな!巻き込んでんじゃねーよ!」が主流になる時代が来そうですね・・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます
私の中には完全にそうですね......
ありがとうございました。
第18話 主人公でない誰かSIDEへの応援コメント
城での訓練で、ある程度の強さと、この世界の常識を身につけたら、脱走するか死亡偽装するかして、戦争から逃げるのが得策のように思いますが、果たして・・・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそうかも知れませんが、果たして
ありがとうございました。
第17話 魔族SIDEへの応援コメント
すごく意地悪な問いかけになりますが、「たった一人」に「3千人の大集団」で奇襲をかけた?
それは、もう「奇襲」ではなく、全滅覚悟の特攻か殲滅戦では?
そもそも、そんな大人数で迫ったら、気配を察知されて、逃げられるか迎撃されると思いますが・・・。
あ、もしかして、強制転移魔法とかで、3千人が待機している場所に勇者を引きずり込んだとかとかでしょうか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、そんな感じかと......スイマセン、昭和の古いアニメや特撮である『突如現れた』それに近いかも......
ありがとうございました。
第19話 主人公でない誰かSIDEへの応援コメント
小松さんに比べたらショボい海斗君でさえ主人公の倍くらいのHPとMP
これは目立たないように過ごしてたら主人公は魔族の目から逃れられそうですが
クラスメイトからも気にされてなさげですし
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、異世界転移に耐え切れないからこっちに来ていないと思われていそうですね。
恐らく上級魔族には勝てないと思います。
奇跡でも起きないと
ありがとうございました。
ありがとうございました。
第18話 主人公でない誰かSIDEへの応援コメント
一般的には能力が高ければ高いほど生き残る可能性が高いんでしょうが作者さんの世界は魔王討伐から外れてそこそこの強さ、今回は主人公くらいかな?が生き残る可能性強いんですがこの彼の能力はいかに?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、それがいつものパターンですが、今回は主人公にはギミックが組み込まれていたりして......
他の方は果たして......
ありがとうございました。
第17話 魔族SIDEへの応援コメント
HPやMPはたいしたことないのにジョブやスキルが残ってるから脅威なんですかね?
主人公マズそうだけど今の生活を続けてたら目立たないかと思いますが
教会や宗教勢が要らないことをしない限り
作者からの返信
コメントありがとうございます
その辺りは多分前半の要なのでもう少し先に解明しそうです。
ありがとうございました。
第19話 主人公でない誰かSIDEへの応援コメント
彼はホントに冷静ですね
名前とジョブ見たら白いタキシードに身を包みハンググライダーで空を飛びそうなのに
作者からの返信
コメントありがとうございます
あらら、偶然ですがそうかも......
一応、あくまでマジックナイト(騎士)です。
昔はメジャーなジョブでしたが......
ありがとうございました。
第18話 主人公でない誰かSIDEへの応援コメント
生徒にチョロいと言われる先生って
異世界召還で無双して成功出来る人なんか一握りなのにみんな夢を見てますね
宝くじを買っちゃう僕も同類なんですがリスクが違いすぎるかと
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね、恐らく無双できる人間って宝くじで1000万当たる位の確率かも。
ちなみに私は宝くじは10年かって最大10万円だったのでもう辞めました。
ありがとうございました。
第17話 魔族SIDEへの応援コメント
主人公ピンチ
このまま教会や権力に囲われずにのんびりしてないと魔族の標的にされちゃう
後は超感覚が漠然としたことしか見えないことを祈るしかないのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、ピンチですね。
果たしてどうなるか......今後の展開にご期待ください。
ありがとうございました。
第17話 魔族SIDEへの応援コメント
Noooo Ishtas what have you done!
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳 いやーイシュタス何やってんだよ!
なにやっているんでしょうね......
ありがとうございました。
第15話 二人目 アミへの応援コメント
鑑定して冒険者の指導もして奴隷もって教会の権力凄すぎ
しかし日本からの召喚者なら黒目黒髪は外せないかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
権力者なので、まぁ余裕かも。
黒目黒髪は同感ですね。
ありがとうございました。
第15話 二人目 アミへの応援コメント
知恵と度胸があって、チャンスを活かせるとっさの判断力を持った者が、人生の勝利者・成功者になれるということですね。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに......アミはそれでチャンスをものにしましたね。
ありがとうございました。
第15話 二人目 アミへの応援コメント
こんなミウに手を出さないとかじれったい主人公だな
しかしアミは顔を焼かれることなく主人公の奴隷に収まりましたね
一般的な犯罪奴隷はヤバそうですが主人公なら安心かも
作者からの返信
コメントありがとうございます
まぁR15の主人公なので仕方が無いのかも......
この主人公なら、安心ですね。
ありがとうございました。
編集済
第14話 ミウ復活への応援コメント
Good job.
since now, he's be able to live with less worry and smile more.
also. what do u think if change the story a bit? in your novels the main character is mostly a "perfect husband" and it's cool. but why won't you let Miu to show him love by cooking for him. imagine after healed, Miu will started learning being a "perfect and lovely housewife".
thank you for listening my opinion
作者からの返信
コメントありがとうございます
訳:よくやった。
今では、彼はあまり心配せず、もっと笑顔で暮らすことができるようになりました。
また、あなたの小説の主人公はほとんど「完璧な夫」であり、それはクールですが、回復した後、美羽が「完璧で素敵な主婦」になることを学び始めることを想像して、彼に愛を示してみませんか?
私の意見を聞いてくれてありがとう
ありがとうございました。
これからもがんばります。
第12話 女神同士のお茶会への応援コメント
ひょっとして
女神が主人公に与えたジョブにスキルは中級魔族には引けをとらないはずがその前の設定も残って色々と渋滞してる?
果たして主人公の強さはいかに?
作者からの返信
コメントありがとうございます
うっ......そこはまだ未定でお願い致します。
ありがとうございました。
第38話 戦いにならないへの応援コメント
今回はオークでしたが、おそらく他の魔物も同様に命乞いをしてきますよね?
全員が全員、毎回、金目の物を差し出せるとは限らないでしょうし、温和な主人公が「自分たちの生活優先!」と割り切った対処ができるとも思えないし、恩義をたてに街の人達にたかる訳にもいかない・・・・安定した稼ぎの手段が思いつかないです!?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、他の魔物も同じだと思います。
稼ぎは果たして......多分次か次の話になりそうです。
ありがとうございました