編集済
第11話 教会の勘違いへの応援コメント
あれ?これってもしかして「異世界に転生してすぐは中級魔族程度しか倒せない」ってこと?
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たしてどうなのかは......この先です。
ありがとうございました。
第57話 【閑話】友との別れへの応援コメント
お父さんも同級生も
主人公は良い人に囲まれてたんですね
良い話過ぎて感動します
住んでる世界は違うけどみんなの心の中に主人公は生きているんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます
今回の話はほぼ悪人は居ない状態でどうにか終えました。
友達も父親......抜けていますが女神も......
ちょっと普段の私と違いますが、こんな感じに仕上げてみました。
ありがとうございました。
第56話 さよなら皆への応援コメント
主人公は全くの別人になってるからなんともしようが無いんでしょうね
同級生とは良い関係だったみたいだから無事に送り返して上げたいようなでもひとりこちらに残るのはさみしいような
胸がつまります
作者からの返信
コメントありがとうございます
こちらで恋人兼家族を持った状態ですから、多分戻れるにしても主人公は戻らないかも知れません......どちらにしても寂しさは残りそうです。
ありがとうございました。
編集済
第57話 【閑話】友との別れへの応援コメント
良いクラスメイトに忘れられなくて良かった
それにこんなクラスメイトが不幸にならないで良かった
ヤラカシちゃったけどイシュタシュも良い女神で良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます
今回の物語は悪い人は居ないですね。
ただ、女神はやらかしただけで善良な女神でした。
ありがとうございました。
第56話 さよなら皆への応援コメント
こちらでの生活もですが元の世界での病気を考えたら主人公は戻れないっすよね
にしても縁が切れるのは辛いなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます
主人公の場合は、元の体から入れ替えていますから帰りたくても帰れないですね。
ありがとうございました。
編集済
第56話 さよなら皆への応援コメント
やはり、対象者全員が揃っていないと不具合が出る術式でしたか。
けれど、級友達はともかく、肉親のことを考えると、「最初からいなかった」という事にした方が良かったのかも・・・。
いや、別れが辛くとも、共に過ごした思い出は残っている方が幸せか?
答えが出せないです・・・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます
その方がエピソードを考えると広がると思ってこんな感じに.....
その辺りはやはり、どちらが良いかは答えが出ないですね。
ありがとうございました。
第57話 【閑話】友との別れへの応援コメント
>俺は異世界転移の時に『木崎を助けてくれ』そう頼んだ。
目頭が熱くなります。
クラスメートの皆もええ子たちや・・・
本作の癒し系のイシュタス様への祈りもご利益あって良かったです
・・・まぁぶっ飛びすぎて当の理人くんは神様になっちゃいましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今回の物語では皆いい人でしたね。
女神も良い神でしたが.....少し飛んでいましたね。
ありがとうございました。
第57話 【閑話】友との別れへの応援コメント
主人公が完全にクラスメイト達から忘れられてなくて良かった
それに誰も主人公をからかわないし召喚時に女神にお願いしてるとかなんて良い人達なんだろう
彼らのためにもみんな無事に戻れて良かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます
このクラスの人は......良い人ばかりでしたね。
ありがとうございました。
編集済
第56話 さよなら皆への応援コメント
クラスメイトが戻れるように自身との縁を切っちゃう主人公
切ないですねぇ
でも元の世界に戻っちゃうと主人公はいつ亡くなるか分からない身体だから仕方ないんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます
過去の世界との決別......確かに切ないですね......
ありがとうございました。
第55話 主人公でない誰かSIDE 停戦とお払い箱への応援コメント
クラスメイトは無事に帰れそうでよねったです
でもまさか和平の中心にいる主人公がクラスメイトだったとは気づくことも無いんでしょうね
帰れるなら関係無いのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに.....このまま気がつかないで終わりそうですね。
ありがとうございました。
第56話 さよなら皆への応援コメント
哀しいなぁ・・・でも過去作のキャラと同じ名前でもこの世界線ではクラスメートの皆は良い子が多かったんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今回の皆は主人公に優しいですね。
ありがとうございました。
第55話 主人公でない誰かSIDE 停戦とお払い箱への応援コメント
元居た世界の元居た時間に帰れるというのであれば、ほんの一瞬、夢を見ていたようなもの。結果論ではあるが、貴重な体験ができたと喜ぶところかも。
が・・・、来る時は「クラス全員が強制的に」でしたが、帰りは?
もし、来る時と同様のルールだったら・・・・・!?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに体も無事で夢みたいな物ですね。
帰りは.....これから書いていくのでどうでしょう。
ありがとうございました。
第55話 主人公でない誰かSIDE 停戦とお払い箱への応援コメント
まあまだまともな対応ではあるか
金品くれー持って帰れても良さそうなもんだが所属次元が違うとかかね
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、色々と問題が起きないようにという配慮かも知れません。
ありがとうございました。
第55話 主人公でない誰かSIDE 停戦とお払い箱への応援コメント
戦わずにもとの世界に戻れるってクラスメイトは主人公に感謝しなきゃ
って元々勇者召還とかしている王族達が悪の元凶なのか
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそう思います。
怪我や死ぬ事も無く帰還できるのですから......
ありがとうございました。
第55話 主人公でない誰かSIDE 停戦とお払い箱への応援コメント
お払い箱って言葉はアレだけどほぼノーダメージで元の世界に戻れるなら絶対に勝ち組
召還者から家臣にって待遇悪くなるのも目に見えてるし
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに勝ち組 幸せですね。
ありがとうございました。
第54話 天使が来た②への応援コメント
神にお使えする天使と言う割にはグイグイ来ますね
ミウ達も相手が天使でも全く引かないし
平和な世界になる中心の周りが一番危ないと言う矛盾(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにグイグイ来ますね。
主人公的には此処から一波乱ありそうですね。
ありがとうございました。
第54話 天使が来た②への応援コメント
本作に登場する教皇様って、神さまを前にしても、信仰心を暴走させることなく、理知的&理性的に行動していますよね。
それ故にリヒト神からも信頼され、相談相手になっている・・・・後世においては、この人も「歴代最高の教皇だった」と語り継がれそうですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます
私の作品の教皇にしては暴走しないですね......このまま行けば、そうなるかも
ありがとうございました。
第53話 天使が来たへの応援コメント
緊張しながらインターホンを鳴らす天使(絶世の美女*4)の姿を想像してシュールな姿に吹きました(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
天使にインターホン。
確かにシュールですね......
ありがとうございました。
第52話 リヒトのプレゼントへの応援コメント
RPGゲームならラスダン攻略後に手に入りそうな秘宝貰っちゃった・・・
でも中立の立場として人間側だけに贈り物するのは不公平だと思います!!
(魔王<堕天使>側もやばい闇の秘宝受け渡されてアタフタするのが見たいだけとも言います)
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、そんな話になりそうな気がします......果たして。
ありがとうございました。
第54話 天使が来た②への応援コメント
世界には平和が訪れそうですが主人公の周りには新たな火種が
しかし見れば見るほどこの教皇は狂信者ながらも行動は比較的まともでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます
私の作品の中では結構真面かも。
ありがとうございました。
第53話 天使が来たへの応援コメント
神の存在を知り喜び勇んで馳せ参じた天使4人
何でもして使えると言ってるのに神に「必要ない」と言われちゃいました
これは立ち直れるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
ここからきっと一騒動ありそうですね。
ありがとうございました。
第52話 リヒトのプレゼントへの応援コメント
作った本人が無自覚のこの世にあってはいけないクラスのローブ
お世話になった人にこれと同じようなグレードのものを作って渡したら世界が神具だらけになっちゃうかも(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに、恐ろしい位の優れものですね。
ありがとうございました。
第54話 天使が来た②への応援コメント
押し掛けて来て3人娘をディスるとか
たまたま神があらわれたから天使に戻っただけで堕天する資質十分だったのかも
とは言えそんなライバル出現したら3人娘も焦りますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます
元は堕天使ですから.....そりゃ。
容姿は相当綺麗なので確かに焦りそうですね。
ありがとうございました。
第53話 天使が来たへの応援コメント
天使を前にも鬼対応の3人娘
さすがです
でも主人公選ばれた3人娘と押し掛けた天使4人組なら3人娘に正義があるのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます
主人公からしたら三人とはしっかりとしたつき合いがあるので.....三人が正義かも
ありがとうございました。
第53話 天使が来たへの応援コメント
「天使の本能」みたいなものが働いてしまったが故の不可抗力なのでしょうが、神様本人のご意思を無視した押しかけは如何なものかと・・・。(笑)
そのあたりは、教皇様たちの方が理性的でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、その通りですね。
確かに教皇様たちの方が理性的ですね。
ありがとうございました。
第53話 天使が来たへの応援コメント
え〜っと、上役を呼んで仲裁させたいんだが…
堕天使なら邪神だったけど、天使に変転したら誰?
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、社長が邪神や女神なら、部長が主人公かも.....
こりゃ難しいですね。
ありがとうございました。
第52話 リヒトのプレゼントへの応援コメント
楽しませていただいています。
平和に好転していく物語は嬉しい限りです。
ありがとうございます。
些細なことですが、読みにくいと思ったことをお伝えします。
「…このロマーニリヒト様の為なら…」
一瞬、ロマーニリヒトって誰?
と、思ってしまいました。
…、このロマーニ、リヒト様の為なら…
や
…、リヒト様の為ならこのロマーニ、…
などと、句点で読みやすさを誘導いただけると助かります。
作者からの返信
コメントありがとうございます
楽しんで頂き有難うございます。
早速、訂正させて頂きました。
句点があったほうが凄く見栄えが良いですね。
ありがとうございました。
第53話 天使が来たへの応援コメント
あれ?
天使が来たのに修羅場になりそうな展開
ミウ達の境遇を考えたら3人が神や天使を崇拝するはずもなくこうなるのか(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます
なってますね。
元の境遇からして信仰はたしかに無さそうですね。
ありがとうございました。
第52話 リヒトのプレゼントへの応援コメント
お互いにお返しをし合い続けるのも良いみたいな話を土鼓かで見ましたがなんだったっけな?
今のところはお互いの関係が良好で何より
作者からの返信
コメントありがとうございます
その描写はかなりの私の作品で使っていますね。
多分、好かれた状態でこのまま行きそうです。
ありがとうございました。
第52話 リヒトのプレゼントへの応援コメント
なんだか全員がマッチポンプしているように見えてきたな
どうなるんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます
うん.......確かにそうですね。
本当にどうなるか......
ありがとうございました。
第52話 リヒトのプレゼントへの応援コメント
創造の加護を持った半神作成のローブ
主人公の思うよりとんでもないものでしょうよ
しかし都市計画の陣頭指揮をしてるとはこの教皇はある程度はまとも?
作者からの返信
コメントありがとうございます
見ての通りとんでもない物ですね。
かなり真面ですが......多分狂信者ではあると思います。
ありがとうございました。
第51話 天使化が進むへの応援コメント
魔王が天使長になって和平が上手く行ったら主人公が召喚された同級生達を救ったことになる?
そしたら同級生達も主人公詣でをして
も同級生達は主人公がクラスメイトとは気づかないか
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、この先に、そのエピソードがありそうですね......
ありがとうございました
第51話 天使化が進むへの応援コメント
堕天使連中は男をまどわすサキュバスか何かで?(キャラ設定好み)
ルシファード様も禍々しい姿から神々しいイケメンに戻って和平がすんなり進みそうですね(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
堕天使なので堕天する前は天使......
ルシファードはルシファーをモデルにしているのでそのイメージその物です。
ありがとうございました
第51話 天使化が進むへの応援コメント
四天王が神や天使だったお離しは有りましたがまさかの魔王が天使長
これは新しい設定
しかしこの4人が駆け付けたら主人公とミウたちはどうするの?
鬼対応はミ達に危険が及びそう
編集済
第51話 天使化が進むへの応援コメント
駄女神ズのやらかしでこの世界に平和が訪れるかも知れないんですね
怪我の功名?
しかし魔王が天使長だったなんて
作者からの返信
コメントありがとうございます
ルシファードの名前はルシファーからとったのでこんな話もありかと思い書いてみました。
ありがとうございました
第50話 マイホームへの応援コメント
受け取った側が心から嬉しく思う贈り物・・・・今回に関しては、教会関係者のグッジョブ!でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
今回は本当にグッジョブですね。
ちゃんと欲しい物をあげていますから......
ありがとうございました
第50話 マイホームへの応援コメント
リヒトのお礼…
信者達がそれを求めて張り切り過ぎないと良いけど…w
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、お礼の話は此処から書いていく予定です。
ありがとうございました
第50話 マイホームへの応援コメント
城や大きな屋敷じゃないから主人公ももらいやすいのかな?
畳に大きな温泉とか主人公のツボを押さえてますし
作者からの返信
コメントありがとうございます
価値はあるけど......そこ迄とは思ってなさそうですね。
ただ、主人公にとってはとんでもない価値がありそうです。
ありがとうございました
第50話 マイホームへの応援コメント
藁の部屋
畳を知らないとそう思うのか
フローリングと石造りの床の価値もどうなんでしょうね
藁の家と木の家と石の家を作る三びきの子ブタを思い出しました
第50話 マイホームへの応援コメント
家を差し上げるって
でも勇者が魔王を迎え倒した褒美の前払いではなくこの街を守ってくれた神への感謝の気持ちだから「ただより高いものはない」にはならないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに先に対価は払っていますからね。
ありがとうございました
第49話 勇者の家→神の家への応援コメント
「神の家が完成しましたから次は私の家の製作ですね」・・・・自分の欲望を最優先するあたり、何だかんだ言っても、最高権力者としての特権を振り翳していますね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます
神様一番自分は二番......そんな感じでしょうか?
ありがとうございました
第44話 邪神の憂鬱と一応マッサージです。への応援コメント
うーん、パーフェクトヒールというチート回復魔法があるんだから気にする必要ないでしょ
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、過去の保険体育が関係してそうです。
ありがとうございました
第49話 勇者の家→神の家への応援コメント
神が喜ぶお嬢様の下着って
とんでもない誤解をされてますね
でもみんなやり過ぎて主人公にひかれないようにギリギリを攻めてるなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます
もしかしてロリ......どうでしょうか?
ありがとうございました
第49話 勇者の家→神の家への応援コメント
畳に瓦に大きなお風呂
昔の異世界人がこだわって作った家だけどこの世界のニーズに合わないから売れ残って安いんですよと言えるのか
でもまた隣がロマーニさんだってのはどう説明する?
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、頑張って説明しそうですね......
ありがとうございました
第49話 勇者の家→神の家への応援コメント
規模は大げさではないけど5坪の温泉大浴場にウォシュレットはやり過ぎでは?
主人公にはそんなに珍しくもないから高くないと言うんでしょうが
しかし教皇に声を聞かれ3人娘が自分で買ってる下着を神の喜ぶと言われ
主人公は何の神様?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
やり過ぎですね......あとやや狂信者なので神ならもしかしたら何でも良いのかも知れません。
ありがとうございました
第48話 楽園計画②への応援コメント
区画整理とか、狭いから拡張とかで、新しく来た人に意見聞きたいとかなら、なんとか?うーん、急に聞かれたらやっぱり怪しいかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにどこかで怪しく思われるかも知れません。
ありがとうございました
第48話 楽園計画②への応援コメント
その結構お楽しみ←違う意味で勘違いされながらバレてる?(笑)
宿の隣の部屋なら聞こえるか
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、聞いていますね......
ありがとうございました
第48話 楽園計画②への応援コメント
主人公の理想を聞きそれを作った後に
「理想に近い家が有りました」
と紹介したらそんなに不自然じゃないのか
この教皇達は狂信者だけど暴走はしないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たして......今後どうなるか、まだ考えていません。
ありがとうございました
第48話 楽園計画②への応援コメント
「それとなく本人の理想を聞いて、それを元に新たに家や街を作っていく。」・・・信仰心を押し付けるのではなく、相手に配慮した、本当に素晴らしい考えだと思います。
しかし、この場合、「現人神さまのご近所さんになるのは自分だ!」「アンタは、以前、同じ宿に住んでいたのだから、今度は遠慮しろ!」と、新たな騒乱も起こりそうですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにそんな事も起きそうな気がします。
ありがとうございました
編集済
第48話 楽園計画②への応援コメント
城や大きな屋敷を贈るって明らかな暴走をしないってことは作者さんの過去の作品の教皇よりはまとも?
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、少しは真面なのかも知れません。
ありがとうございました
第12話 女神同士のお茶会への応援コメント
中級魔族にすら勝てない設定が
中級魔族に引けを取らない設定になってる?
作者からの返信
コメントありがとうございます
まぁ互角と考えて頂ければと思います。
ありがとうございました
第47話 【閑話】不死鳥のオルガ 神の奴隷への応援コメント
「神リヒトになら奴隷の様に扱われても……幸せを感じると思う……」・・・狂気は狂喜に通じるということですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
天に仕える(使える)存在だから......ですかね。
ありがとうございました
第47話 【閑話】不死鳥のオルガ 神の奴隷への応援コメント
怖い人
じゃなくて魔族キター
でもロリじゃないっすよね?
堕天使ってことは見た目は若いロリババア?
作者からの返信
コメントありがとうございます
容姿は......もう少しお待ちください。
ありがとうございました
編集済
第34話 女神たちの勘違い 使徒新生への応援コメント
使徒新生→シト新生
サービス、サービス→ミ〇トさん
おや?エ〇ァンゲリ〇ンネタが入っている気が…
もしや使徒というのもあの某最強の拒絶タイプや最後のシ者みたいなバケモンの可能性も…
作者からの返信
コメントありがとうございます
そのネタは別として......その位の本来は能力がありそうですね。
ありがとうございました
第47話 【閑話】不死鳥のオルガ 神の奴隷への応援コメント
わたしこういうの好き!!
過去作より出てた四天王の紅一点、
ここに来てイケイケ女幹部と英雄主人公とのいちゃラブがですね
(作品タイトルのコンセプト的になんか不穏な展開にはなりそうですが<笑)
第47話 【閑話】不死鳥のオルガ 神の奴隷への応援コメント
遂に主人公がぁぁぁぁ手を出せそうなヒロイン登場?
新たな展開の予感?
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分......なにかありそうですね。
ありがとうございました
第47話 【閑話】不死鳥のオルガ 神の奴隷への応援コメント
ヤバい
教皇とかよりヤバいレベル登場
主人公との関係はどうなるの?
主人公がひどいことはしないだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます
天使......天に仕える者ですから......
ありがとうございました
第46話 四柱の神たちへの応援コメント
???
イシュタスと邪神が話し合ってバランスを取るなら人類と魔族も争わないように神託は下ろせないの?
魔王も勇者も主人公と戦えば瞬殺なんでしょうし
ってそれは言わない約束なんでしょうね(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます
その辺りは......恐らくこれから話が進んでいくと思います。
ありがとうございました
第46話 四柱の神たちへの応援コメント
機嫌を損ねて暴れられたら、国ごと滅ぼされる可能性をもった存在。
そんなものが生まれたら、おちおち戦争もしていられませんね(笑)。
結局、世界平和というものは、圧倒的な武力を持った者が睨みを効かせることで保たれるのですね・・・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、大きな流れでそうなりそうですね.......
ありがとうございました
編集済
第46話 四柱の神たちへの応援コメント
ジャルダー様、ただの巻き添えなんじゃ…
まあ、巻き添えレベルはリヒトには負けるけど、
責任あるから被害は大きそう
邪神で人類の敵なのに応援したくなる
ところで、バランス崩れるのに何故使徒を送り込んだかは聞いちゃだめですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
聞いたら......絶対に答えないですね......不味いから
ありがとうございました
第46話 四柱の神たちへの応援コメント
狂信者目覚める!!(宗教家が神様&現人神に遇えばそうもなりますが)
>この世界の調和の為、境界に立つ半神に引き上げたのよ
創造神「ものは言い様だな、オイ!」
作者からの返信
コメントありがとうございます
目覚めそうですね。
たしかに、ものは言い様ですね。
ありがとうございました
第46話 四柱の神たちへの応援コメント
主人公の希望通りミウ達を連れて散歩しても魔物に襲われることはなさそう
ただ遠巻きに教会関係者に囲まれるんだろうけど
魔王サイドの方が教会サイドより適切な距離感が分かってそうで笑える
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに......ありそうですね。
ありがとうございました
第46話 四柱の神たちへの応援コメント
使徒の時点で教会暴走気味だったのに神ってバレちゃったらどうなるのか?
教会や教皇が考える主人公の楽園が主人公にとっての楽園になりそうにない気がするのは僕だけじゃないはず(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、更に暴走しそうです。
楽園は.....なにかありそうですね。
ありがとうございました
第45話 二者二様への応援コメント
『このこの世界で生きていくには後ろ盾は必要だし、その相手は国なのだから、逆らう事は出来ない。』・・・・召喚した側の悪意や陰謀に気付いていても、これのせいで従わざるを得ない、というのはありますよね。
考えられる解決策(?)は、戦闘時のどさくさで生死不明を演出し、逃亡する事ですが、それだって、この世界での一般常識や当面の生活費が必要になるでしょから、危険度はかなり高い。
しかしながら、今、戦況をひっくり返す存在が誕生したので・・・・!?
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにその通りです。
この先、主人公の登場で多分なんだかの影響があると思います。
ありがとうございました
第44話 邪神の憂鬱と一応マッサージです。への応援コメント
「世界は『魔』と『人』が争い、それぞれが神を崇め対立し回っていく。」・・・要は、人魔の対立があるが故に、それぞれの神も存在意義を保てているので、終戦協定なんて結ばれたら困る!ということでしょうか?
と、なると、主人公が「僕の顔を立てて争うのはやめてほしい。」なんて言ったら、
平和をもたらした主人公に両種族の信仰が集まり、女神と邪心は、そろって神の座から降ろされる事に・・・・?
これ、主人公が、2柱の神から狙われませんか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます
世界観はそのとおりです。
確かに主人公しだいで大変な事になりそうです。
ありがとうございました
第44話 邪神の憂鬱と一応マッサージです。への応援コメント
ミウ達は肉体的には色々と解消されてても精神的にはどうなんてすかね?
女性は簡単に打ち止めにならないから最後までいっても精神的満足感がどうなのか分かりませんが
邪神はともか女神達は創造神様の前に吊るされるなりしなさい
作者からの返信
コメントありがとうございます
果たしてその辺りはこれからの話です。
多分、女神たちは罰を受けそうです。
ありがとうございました
第44話 邪神の憂鬱と一応マッサージです。への応援コメント
邪神
許したんじゃなく関わりたくなかったんですね
主人公と3人の関係は進展したのかしてないのか?
純血が条件の聖女とかじゃないならここまで来て最後の一線がどうのこうのって主人公の自己満足な気もしたりします
作者からの返信
コメントありがとうございます
邪神様はその通りですね。
ソースが古いので今は分からないのですが、若い子の妊娠の体のリスクについてかなりしっかり学校の授業で受けた気がします。
そこから、主人公は倫理より『なにかあったら』と考え妊娠が怖いのかも知れません。
ありがとうございました
第44話 邪神の憂鬱と一応マッサージです。への応援コメント
邪神の方が駄女神ズより全然まともじゃないですか
しかし主人公
これって最後の一線を越えてないだけで「性感」マッサージしたらどうなの?
個人的には避妊していたしちゃうのと大差ないような・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かに真面ですね。
ソースが古いので今は分からないのですが、若い子の妊娠の体のリスクについてかなりしっかり学校の授業で受けた気がします。
そこから、主人公は倫理より『なにかあったら』と考え妊娠が怖いのかも知れません。
ありがとうございました
第43話 女神のトラブル 半神への応援コメント
他の神のやらかしに巻き込まれる本作のイシュタスちゃん様は本当に不憫(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
今迄と違って、優しいけど抜けていて......巻き込まれ体質にしてみました。
ありがとうございました
第43話 女神のトラブル 半神への応援コメント
やらかしがバレないように悪いことを積み重ねていくのは良く見ますが創造神に怒られたのに更にやらかす女神マリベルって
しかも紙を作れたって反省してないし
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、やめられないんでしょね。
ありがとうございました
第43話 女神のトラブル 半神への応援コメント
邪神の加護を持つ半神って
女神ズのポンコツっぷりが想像を超えすぎて落とし所の想像が付きません
邪神は何か察したみたいだから創造神に怒られる個とはないのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます
多分、なにか察して逃げましたね......
ありがとうございました
編集済
第43話 女神のトラブル 半神への応援コメント
ステータスがさらにカオスに
というか、平穏に暮らしたいって神様にもお祈り届いているんじゃないの
怒られたあとは説明責任を果たそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
案外、それは叶いそうもないかも
ありがとうございました
第43話 女神のトラブル 半神への応援コメント
名前は違えど物作りを極めようとすると有る意味壊れちゃうのはまりちゃんと通じるものが有りそう
しかしこれって邪神側は許したのか関わりたくなかったのか
本音はいかに?
作者からの返信
コメントありがとうございます
マリベル まり......名前も似ていますね。
ありがとうございました
編集済
第56話 さよなら皆への応援コメント
切ないですね、でも
戦わずに戻れる異世界転移、素敵だと思います!
誤字報告です
それでもお別れの事場を
→
それでもお別れの言葉を
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう言って貰えると嬉しいです。
誤字の指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
ありがとうございました。