第2話 ~
僕は見慣れない場所で起きた。
「ここは?」
周りを見渡してみたけどやはりわからない
「あ!おきた?大丈夫~?」
「大丈夫ですけどだれ。。?」
「私は「るな」だよ!よろしくねぇ~」
「後ここ。。。」
「火山!」
「。。。。。」
(なんで火山にこれんの?。。。まぁいいや)
「僕は魔理。たすけてくれたんですか?」
「そうだよぉ!あと全然ためぐちでいいよ!!」
「でも。。。」
「いいからぁ!
「わかり。。わかった」
「おーけー!」
「なんでこんなところにいるの?」
「いやこっちがききたいわっ!まぁいいやまぁきづいたらずっと一人だったのそれいがいはわかんない。。。けどがんばって生きてるんだよっ魔理ちゃんはどうしてここに?とゆうかなんでたおれてたの?」
「魔理ちゃんて。。。たんなる家出だよできづいたらこんなところにいてたおれちゃったってわけ」
「なんでそんなことするのさ」
「それは~ 一話読んでね! から」
「ほへぇ~苦労したんだねぇ~よしよし」
「っやめてよ」
「え~いいじゃーん」
「だめ」
「けちー」
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