概要
空想時代小説 真田幸村(信繁)の孫が、真田の家を再興すようとするが
時代は江戸時代中期の1670年代、真田幸村(信繁)の孫、繁信は片倉繁信を名乗っていた。幕府の追求から逃れるために白石城主の縁戚を名乗っているのである。しかし、父守信からの願いである真田の名を取りもどすべく奮闘する。政宗没後の話だが、家臣である小十郎がかかわっているので政宗シリーズとした。実はPCの操作ミスで、23年に発表した作品が編集できなくなり、新しいページで再開したものです。文言や表現を一部修正しています。もう一度読んでいただければと思います。
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