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  • 第7話 アンコールへの応援コメント

    >「俺の店は確かに体に良いものって売り出してるけど、体にいいっていうのは栄養素だけの問題でもないでしょ、二人とも」
    「気持ちが伴わないと体に良いものも一気に不味くなるし、美味しければ気持ちは回復して体の調子も良くなる。そういう店なの、ここは」

    確かに、その通りだと思います(*^^*)
    心の栄養も必要ですしね

    作者からの返信

    読了にお星様をありがとうございます!
    はい、気持ちが沈んでいると吐き気や眩暈もするじゃないですか。
    精神的に参ってしまわないよう、大切なものを守っていきたいですね。

  • 第7話 アンコールへの応援コメント

    なくても生きていけると思われるものは、心と体の両方に必要な栄養になることもありますよね。チョコとピアノだけではなく、たくさんのことに当てはまる素敵な物語でした!

    作者からの返信

    最後までありがとうございます。物理的な身体に不要と思われるものは、いざなくなったら身体に影響を及ぼします。
    その意味でも無しでは生きられないのではと思います。

    話の裏のテーマも汲み取った嬉しいレビューもありがとうございました!

  • 第6話 開幕への応援コメント

    わー! ぱちぱちぱちぱち(*´꒳`*ノノ゙✧パチパチ

    作者からの返信

    スタンディング・オベーション! 響子ちゃんやりました。

  • 第5話 舞台袖までへの応援コメント

    顔に出てしまうのはお互い様ですね(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    お互い、分かりきった関係ですからね💦

  • 第4話 厨房への応援コメント

    無駄という言葉は、やる気を奪う嫌な言葉ですよね……
    簡単に心をへし折っていく……

    穂積さんからの電話。内容が気になります!

    作者からの返信

    無駄って2文字じゃないですか。結構軽く言ってしまいがちだと思います。軽口でも。
    だから……

    今回は二人が他の方にも助けられるお話です

  • 第2話 閉店への応援コメント

    大切に、心を込めて作るものを毒だと言われてしまうのはさびしい……
    軽い気持ちで言った言葉だとしても、言われた方は棘のようにちくちく痛みますよね(-ω-;)

    作者からの返信

    お返事遅れてごめんなさい。
    はい、人の心って、何で傷つくかは人によりけりなので……軽はずみに口にしないでほしいですね。自戒を込めて。


  • 編集済

    第7話 アンコールへの応援コメント

    チョコレートも音楽も、私の大事な癒しでもあるので、否定的な言葉はやはり哀しく感じましたが、世の中には色々な考えの人がいるから難しいですね。

    ふたりの即興ライブ、とても素敵でした。
    なんだか無性に曲が聴きたくなったので、あとで久々にCDを引っ張り出して聴こうと思います。

    作者からの返信

    私もないと生活できないと思います。それぞれの方のご事情ありますから、わかるところもわかる、けれども……という二人の悩みなのですよね、

    今回はたくみさんにも音楽に入ってもらい、セッションです。曲を思い出していただけて嬉しいです。お星様もありがとうございました!

  • 第2話 閉店への応援コメント

    できればそういうことは思っていても秘めておいて貰いたいところですよね。
    作った人がいるわけですから……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。でもたまにいますよね、お店などでこういう事言う方……
    読了にお星様もありがとうございました! 私も、ものではないこの話がちゃんと意味のあるものになったようで嬉しいです。

  • 第7話 アンコールへの応援コメント

    おぉー、たくちゃんと響子ちゃんにいつもはあんまりない大人のほろ苦さが……! でもその苦味があるから甘味が引き立つんですよね。うん、やっぱり甘い!

    確かに言われて見れば、お菓子も音楽も「なくても生きてはいける」んですよね。ただそれで言うとそんなものたくさんあって、小説も然り映画も然り、もっと言うと「コレがなかったら生命活動が止まる」なんて、水と空気と必須アミノ酸を含む食料、くらいなんじゃあないでしょうか。ただそれって「人間として生きてるのか?」ってところですよね。深いなぁ。

    かたや芸術、かたや菓子を生業としている真面目な二人には大問題で、自身の存在を揺るがすほどですよね。私みたいに適当に生きてる人間は悩まないでしょうけど、こういう「悩み」を抱えるのが「人間味」があって、キャラ造形をより深く、リアリティを出しているんだなぁと思いました。

    誰かにとって意味がないものだったり、もっと言うと毒にもなる存在ですが、だからこそそれを必要とする人間にとっては、本当の意味で「なくてはならないもの」なのでしょうね。そもそもですね、お菓子とか音楽とか、紀元前から存在するらしいので、それが「人間にとってなくてはならないものの証左」になってるので、私はお菓子も音楽も人間にとって必要不可欠なものだと思ってます!

    ちょっぴりビター、だけどやっぱり甘い!
    さすがのお話でした、素晴らしい!

    作者からの返信

    薮坂さん

    コメントと素敵なレビューありがとうございました!レビューは私が伝えたい小説のことも盛り込んでくださって嬉しいです。
    音楽の力は、紀元前のプラトンアリストテレスの時代から取り沙汰しています。
    食べ物も、祭事などで気持ちを込めて作りますし。

    他のキャラももちろん、響子と匠の悩みはリアルな人の悩みで書きたいです。表せていて本当に良かった!

    本当にありがとうございました!

  • 第7話 アンコールへの応援コメント

    物理的に効果のあることより、目に見えない気持ちを動かすことのほうがずっと難しいと思います。
    届くべき人に届いたら、それは類稀に幸運なことですね。少なくとも、演奏やチョコで気持ちが上がる人は確実にいますよね。

    万人受けは不可能。
    他人を変えるのは難しいので、自分自身のメンタルを保つ方法を持っておくのが大事だなと日々感じています。

    作者からの返信

    読了にコメント、ありがとうございます。難しい問題はあると思いますが、尊重し合う気持ちが大事ですね。
    そしてスズメさん。仰る通り!
    うん、自分で自分のメンタルを保つ方法も。
    お星様もありがとうございます。

  • 第7話 アンコールへの応援コメント

    きれいな形でメンタルを回復することでできて良かったですね。

    まあ、でも、音楽を楽しむ余裕がない人がいるというのも、チョコレートの原材料が体に悪いものを含むというのもその通りです。
    それに関わる者は自覚的であるべきだとは私は思います。
    100居れば、50はネガティブなことを言う人はいるでしょう。

    作者からの返信

    新巻へもん様

    コメントをありがとうございます。
    二人とも、自覚はあるのです。納得できるからこそ辛い。ただ、マイナスな面だけを言われるのは、それらを生きる術としている人たちにとっては存在否定のようなもの。
    どのように両方を尊重していけるのか、という問題ですね。

    お星様もありがとうございます。

  • 第7話 アンコールへの応援コメント

    体にいいっていうのは栄養面ももちろんあるでしょうけど、気持ちだって体に与える影響は大きいですよね。
    チョコを食べて美味しいと思うこと。演奏を聞いて満足すること。決して形には残りませんが、そうして得られたものは、きっとどこかに残っていくことでしょう。
    形に残らない幸せ、これからも作っていってください(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄様

    経験から、精神的なダメージは体にきます。心と体は繋がっているので。形にならないものの持つ威力をうまく表現できていたらいいと思います。
    毒にもなれば、救う面もあるのだという両面を見てほしいと思います。
    お星様もありがとうございました。

  • 第7話 アンコールへの応援コメント

    気持ちが伴わないと体に良いものも一気に不味くなるし、美味しければ気持ちは回復する。
    その通りですね!

    体にいいかどうかや、後に残る物があるきどうかも大事ですけど、美味しいチョコを食べたり素敵な演奏を聴いたりして、心に芽生えた幸せな思いだって、大事ですよね。
    これからも胸を張って、自分たちの道を進んでください(#^^#)

    作者からの返信

    ありがとうございます。チョコとピアノにかけましたが、小説も同じだと思って書いた話でした。
    目に見えない傷を作るような言葉ではなく、心に優しく残るお話と、作り手と受け手のお話をコンテスト中だからこそ書けたらな、と。

    きっと食べ物もお話も演奏も繋がっていると思うのですよね。
    早速な読了とお星様をありがとうございます

  • 第6話 開幕への応援コメント

    音楽もチョコも、無くても生きてはいけますけど、人生の楽しみや毎日に幸せを感じるために必要という人は、きっとたくさんいますよね。

    漏れだした心ない言葉に負けないで。
    たくさんの拍手を受けて、ちゃんと誰かの心に響いてるって、確かめられたのではないでしょうか(#^^#)

    作者からの返信

    人の心に残るのは、痛みであり、嬉しさであり、どれも目には見えないんですよね。
    物質にはならないけれど、お気楽だと切り捨てないでほしいと願います。

  • 第6話 開幕への応援コメント

    音楽は無くても生きてはいけるでしょうし、チョコの取りすぎが体に悪いことだってある。
    ですがそれを楽しむ人、必要とする人だっていますよね。

    お客さんがしてくれた、拍手や喝采。みんなが、この演奏に大いに満足してくれた証ですね。
    大切な人と、この幸せな時を共有してください(*´▽`*)

    作者からの返信

    いらないという人、無理だという人もいると思うのです。
    それは本当です。
    ですが、生業にしている人たちにとっては自らの存在意義ですから、否定しないでほしい。
    響子ちゃん、今回は再び立つことができました。

  • 第2話 閉店への応援コメント

    美味しいチョコでも、ダイエットやニキビを考えたら、食べるのを躊躇う人だっているのですね。
    けど作っている当人からすると、そんな声が聞こえてきたらモヤモヤしますね。
    話すなら、声を小さくしてほしいです( ; ˘-ω-)

    作者からの返信

    個人の意見として持つのは自由ですが、それはそれ、ですよね。このお話のキーポイントの一つを汲んでくださりありがとうございます。

  • 第2話 閉店への応援コメント

    「勿体無い」や「私には毒」。価値観は人それぞれですから仕方ないですけど、こんな風に言われるのは気持ちのいいものではありませんよね。
    せめて聞こえないように言ってくれればいいのに(-_-;)

    作者からの返信

    これは全てのことに関わると思っています。作り手と受け取り側の問題としても読んでいただければ。本当に客にもマナーがありますし、それ以前に人として。