二章 十五丁 同穴の不遇者らへの応援コメント
こんな所にいられるか!オレは部屋に戻る!並の発言が……w
作者からの返信
十五丁までご覧いただき有難う御座います!
短気はダメですね…(^_^;) 何事も冷静に努めたいものです…(^^;)
二章 十四丁 同穴の不遇者らへの応援コメント
牛鬼、か……次のボスになるのかな?
しかし、面倒な状況よ。そういえば主人公の名前もまだ不明かー。
作者からの返信
本日もコメントくださりまして有難う御座います!
二章にもなって名前を明かさないなんて…(^_^;)ちょっと変わった作り方ですよね(^_^;)
二章 十丁 淵へ入りてへの応援コメント
クッキーか。わりと長持ちするけど、日本(ここ)で作ったのかな?
少女可愛いなー。そろそろ名前も出る頃かな。イチョウの精とかそんなかんと思ってたけど、そういうわけでもなさそうだなー
作者からの返信
コメント有難う御座います!
日本で子供達と作りました(^^)
名前はまだ…少女と…碧眼の男です…w
イチョウの精、それ可愛いですね!有難う御座います!
二章 六丁 焼耗の果てへの応援コメント
その刀、意思とか持ってはる?
作者からの返信
またまたコメントが!有難う御座います!
しっかり読み込んでくださって誠に有難いです!
「お待たせ♡」とか喋ったりはしないので、ご安心ください(^_^;)
二章 三丁 鬼逐う男への応援コメント
そういえば、あの子は結局何者なのか。やけに殺したがっていたが
作者からの返信
再びコメントを有難う御座います!恐縮です!
物語を書かれる方はやはり着眼点が鋭いですね…!流石です…!
少女が好物だったのかも…?(^_^;)
一章 十三丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
鬼面男の正体は一体…。
作者からの返信
今日もご観覧とコメント嬉しいです!
星を沢山っ誠に有難う御座います!身を引き締めて頑張ります!
「鏡の守り人」200コメント突破おめでとうございます!!
沢山の方にご声援頂けて凄いです!
お話が面白いので、ご愛読者が多いのは誠に羨ましいです!(*^_^*)
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
ついに撃破かー。手強く悲しき敵であった
そしてタイトル回収!
作者からの返信
今日も温かいお言葉を掛けてくださり有難う御座います!
一章を全てお読みくださるなんて感激です!誠に有難う御座います!(*^_^*)
一章 六丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
ふむぅ。これは面白い予感。ボス戦感が良い。
作者からの返信
怒雲さま、初めまして!コメント有難う御座います!嬉しいです!
六丁までご観覧くださり、更にフォローまでいただき誠に有難う御座います!
一章 十一丁 獣狩りへの応援コメント
石を放つ少女…私の作品にも…。
これはまた驚いたです。
作者からの返信
雨替流さま、こんばんわ!コメントとご観覧有難う御座います!
えぇ!?行動まで被ってしまいましたか!?
何話でしょうか!?確かめたい…!今からお邪魔致します!
二章 二十二丁 歓喜、消ゆる哭への応援コメント
うわばみや牛鬼など、人を襲う妖が完全悪ではなく悲哀を感じることができるのが見ていて切ないです。
ゆっくり続きをお待ちしていますね。
作者からの返信
森れお様!最新話までお読みくださって有難う御座います!
加えて、素敵なコメントまで頂戴致しまして、誠に有難う御座います!嬉しいです!
自分もマカロンちゃんの最新話楽しみにしております!
一章 七丁 霧いる鈴音への応援コメント
1回でスっと読めるようになりたい……コメント欄の他のお二方のようにになりたい……己の国語力の低さが悲しい……
とても綺麗な日本語なはずなので、その境地に至りたい自分磨きのためにもまた読みに来させていただきます。低頭……!
作者からの返信
花時雨さま、こんばんわ!
またコメントを頂けるなんて誠に嬉しいです!有難う御座います!
私の文章が硬い所為です…(^^;)それなのにお読みくださり有難う御座います!
学ばれる情熱が凄いです!尊敬致します!私も頑張ります!
二章 二十一丁 歓喜、消ゆる哭への応援コメント
こんばんわ。
いつも台詞も好きなのですが
地の文に、重厚感があり、世界観にすっとはいれる感覚がとても好きです。
素敵な作品、ありがとうございます。
応援しております!
作者からの返信
櫻 恭史郎さま、こんばんわ!
まさかコメントを頂けるなんて感激です!
最新話までご観覧くださり、その上身に余るお言葉の数々、誠に有難う御座います!!嬉しいです!
自分も恭史郎さまの作品をいつも楽しく拝読致しております!
聖書や神話を読んだ事があるので、こんな書き方ができるのか!っといつも感銘を受けております!
お言葉とても励みになりました!頑張ります!
一章 七丁 霧いる鈴音への応援コメント
まさに、上質な歴史小説です。目から自然と脳に流れ、その情景が見事に再生されていきます。
作者からの返信
まさか今日も来てくださるとは…恐れ多いです!有難う御座います!
しかもお褒めの言葉まで…!嬉しいです!有難く頂戴致します!
一章 六丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
来た…来た…霧の中、鈴の音と共に…。
作者からの返信
更に更に、一日に3つもコメントが…っ!! 誠に幾度も有難う御座います!
皆様コメントがお上手で勉強になります!
自分は口下手で良いコメントをお返し出来ないことが多くて…、願わくば語彙力が欲しいです…っ!
厚かましくも、夜に雨替流さまの作品にお邪魔させていただきます!
編集済
一章 四丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
最初の3話で諦めなくて良かった……!
この辺りは読みやすい!
追記
わーーーっ恐縮すぎます。レビューでも書いた通り私の学の無さによるものなので!!何も気にせず美しい日本語を堪能できない己が本当に悔やまれます。
作者からの返信
コメント嬉しいです!素敵なレビューもいただいて有難う御座います!
とても参考になるご指摘をいただいて、こちらこそ勉強になります、有難いです!
台詞のみで分かるような物語構成を目指しているので、もっと読みやすいと言っていただけるよう頑張ります(^^)
追記:6/15 17:14
そんな事は決してありませんよ!
自分の文章が硬いなと私も日々思っているので、引き続き分かり易くを目標に、精進致します!(*^_^*)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
知識があるともっと楽しめるんだろうな……スマホですぐ調べながら読める現代に感謝。
単純に勉強になります。
作者からの返信
再びコメント有難う御座います!
調べてまで読んでいただけるなんて光栄で、嬉しいです!
自分も辞書が手放せません(^^;)
一章 七丁 霧いる鈴音への応援コメント
鬼面の男が橋から現れる寸前の、夕日や紅葉の赤の描写や、自然の音と人工的な鈴の音という対比など、とても美しいですね。
作者からの返信
有難う御座います!二度もコメントを頂けるなんて嬉しいです!
その上、素敵なレビューまでくださり、誠に有難う御座います!
表現力豊かな、れお様にお褒めいただき感無量です!
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
自主企画より来させていただきました。
時代設定上、難しい言葉も多いながら、それがストレスにならず、スッと頭に情景を浮かばせる。文章力の高さが感じられます。一話ごとの区切りや量感も丁度良く、ワクワクを維持したまま読み進められそうと思いました。
作者からの返信
コメント有難う御座います!!
わかりやすくを目標にしているので、とても嬉しいです!
自分も、とちのとき様の作品にお邪魔致します!
二章 二丁 鬼逐う男への応援コメント
深まる謎…
作者からの返信
今日もコメントくださり有難う御座います!
伏線だらけで…混乱しますよね…(^^;)
三章になれば刀の事が少しわかるのですが…(^^;)