四章 九丁 暁に現わるるはへの応援コメント
坂田殿!、坂田殿御一行…!!
仔犬の犬神様、窖への突撃シーン可愛すぎます…その後の万雷殿と坂田殿のやり取りも思わずふふっと微笑んでしまいました
熱い展開になりそうな予感しかないですね!
良い流れ来ておくれ〜!
作者からの返信
二通もコメントを賜り、そして四章までご覧くださり有難う御座います!
二人のやり取りに、笑ってくださっただけで報われます…(T_T)
四章は一番書いていて難しかったので、お気に召してくださるか……緊張します!
楽しんでいただけますと幸いに御座います…!
四章 八丁 別つ身の再逢への応援コメント
この無礼者どもはネイさんの揮う御剣の餌食になっちまえばいいと思います…!
と、熱くなったところで何ですが…人間たちが御鈴姫を鬼呼ばわりしてますけど、鬼の力を借りて宝剣を修復することに人間たちは違和感を覚えてないんですかね?
どうも…もっと神寄りの属性のように思えるんですが…。
この無礼な人間たちが伝承などを鵜呑みにしている愚か者なだけですか?
(作中の人物を貶して申し訳ありません)
作者からの返信
陽生さま、こんばんは!
今日もコメントをいただけるとは…!光栄の至りです…!有難う御座います!
全然罵っていただいて大丈夫です!自分も色々ツッコミながら書いてます、笑
うーん、そうですねぇ…黒装束達は一族から使い手が現れることを望んでいたので、鬼の力を借りる事への悔しさは強いのかもしれません(^^;)
でも奴等は鬼などを道具としてしか見ていないので、良いように使うことしか頭にないようです。そして仰るとおり、伝承を鵜呑みにしている愚か者だと思います!(^^;)(説明が曖昧ですみません…)
深く物語を読み解いてくださり有難う御座います!
陽生さまはやはり視点が鋭いですね、物語を全部見破ってしまわれるかも…!(^^)
編集済
一章 一丁 無人の村への応援コメント
作品を読ませていただきました。
まず言葉が古めかしくて歴史小説って感じがしますね。
最近のは、現代語訳化されてるものの方が多いので、素晴らしいと思います。
作者からの返信
harumakiさま、こんにちは!
お言葉とご評価を賜り有難う御座います!
古語に力を入れて良かったと思えました…!
三章 二十六丁 夜の悉、日も悉への応援コメント
三章まで読ませていただきました!
ものすごく濃厚でしたね!そして白影さんとネイさんの絆に、白影さん…疑ってすみませんでした、とお詫びしたくなりました
鬼の少女は坂田殿一行が助けてくれるといいなあ、と思っていたら…まさかの犬神様復活…嬉しすぎます!
何とも感情が大忙し…!続きが楽しみです!
作者からの返信
風乃陽生さま、おはようございます!
三章までご覧いただき有難う御座います!う…嬉しいです!(*^_^*)
素敵なご感想まで有難う御座います!!
白影があやしい登場ばかりするから、疑ってしまいますよね(^^;)笑
犬神ワンコも縮んだけど無事でした(^^)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
戦乱が終わったはずの世で炎に包まれる宝殿や不気味な無貌の鬼が現れる幕開けは不穏な空気が漂っていて圧倒されましたが、若き大将である坂田金時が誰もいない村を探索する場面では人の気配が消えた商店や油の匂いが残る油屋の様子が細かく書かれていて薄気味悪さを感じましたね…💦愛馬が橋に近付こうとしない異常な反応や何度も同じ景色が現れる奇妙な絡繰りなど理屈では説明できない事態に翻弄される一行の様子にも引き込まれました😁
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー様、初めまして!
お読みいただき、素敵なご感想まで有難う御座います!誠に嬉しいです!
フォローもすごく嬉しいです、重ねて有難う御座います!
はい!同じ書き手同士、執筆頑張りましょうね!(^^)
二章 四十三丁 開かずの大門への応援コメント
二章まで読ませていただきました、こんな素敵な作品に出会えて嬉しいです!
捕物屋の言葉もあるので、碧眼のお侍様が友と思っているこの人物が果たして信じるに足るのか…?と端から疑ってかかっています!どうなるのか楽しみです
犬神様があっさり退場されてしまい…悲しいです
碧眼のお侍様と犬神様と少女が三人で旅するひとときも見てみたかった〜
作者からの返信
感謝と喜びを表現する語彙力が無くてすみません…!誠に嬉しいです…!
有難う御座います!
犬神は…可哀相な事になりました…(^^;)
でも物語が進めば、ほのぼのする回もあるので、楽しんでいただけますと幸いです(^^)
私も休憩の時に御作を楽しんで拝読致しております!
魅力的なタイトルのものが多くて、どれを読ませていただこうか毎回悩んでしまいます。御作の「綿津見の波の色は」という作品に惹かれていて、今夜はそれを拝見させていただこうかなと、わくわくしてます(^^)
二章 四十一丁 開かずの大門への応援コメント
全く魂消たなあ…どっちが鬼やら人やら…
人間が一番怖いなあ、と。この緊迫した場面を堪能しつつ思ったのでした
作者からの返信
まさかコメントを三通もいただけるとは…!有難う御座います!
現実でも人間の方が怖いことありますよね…(^^;)
二章 三十二丁 古手屋への応援コメント
蟒蛇〜牛鬼戦まで、出てくる人間の大半が盗賊やらの人でなしばかりだったので、漁太の改悛や商人達との別れ、狐面の贈り物を残して去った少女、そしてこの静かながら温かい店内の様子と、心温まる爽やかさに拍手喝采です
碧眼の男の視点で描かれる、この国の人びとの暮らしを慈しむ様子がとても良いですね!
作者からの返信
風乃 陽生さま、こんばんは!
本日もコメントくださり、そしてお優しいお言葉の数々を有難う御座います!
陽生さまにお褒めいただけて光栄です…!嬉しくて…っ執筆頑張れます!!
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
はじめまして、企画主です。この度は参加してくださりありがとうございました
このような骨太の時代小説を拝読できて眼福の極みです、まるで黒澤明監督の七人の侍のような渋みのある香りと、時代小説らしい文調にわくわくしながら一章をあっという間に読み切ってしまいました!
坂田殿の際立つ侍らしさ、かっこよさに惚れ惚れしますね!
万雷殿は三船敏郎さんで脳内再生されていました
大切な作品を読ませていただき、ありがとうございました
作者からの返信
風乃 陽生さま、初めまして!
此方こそ企画に参加させていただき有難う御座います!
そして一章をご覧くださり、その上ご評価と温かなコメントを誠に有難う御座います!
未熟者の私には勿体ないお言葉の数々で、誠に恐れ多いです…!
不知なもので三船敏郎さんを調べてみたところ、滅茶苦茶かっこいいですね!!
格好良すぎて、またまた万雷には勿体ないです…!
私も、御作の続きをまた楽しんで拝見させていただきます!
五章 三十八丁 千々の桜にてへの応援コメント
こんばんは!
吉野の桜、美しいですね。
毎年ではありませんが、よく見に行きます。
さすがの表現力だなと思いながら拝読させていただきました。
作者からの返信
陶子さま、コメント嬉しいです。有難う御座います!
お言葉恐縮で御座います…!もっと精進致します…!
吉野山へよく行かれるんですか!羨ましいです(^^)
自分はまだ一度だけ…、しかも花全部散ってた…(^^;)
来年こそは再挑戦したいです…!
一章 十一丁 獣狩りへの応援コメント
すみません。こっそり誤字報告の使い方が分からなかったため、こちらにコメントさせていただきます。文章中に「苦内」と記載がありましたが、「苦無」の間違いではないでしょうか?ご確認のほど、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
sotiaさま、こんにちは!
一章をご覧くださり有難う御座います!
誤字報告嬉しい派です(^^) 有難う御座います!
ご指摘をいただいて改めて調べ直したところ、当て字なのでどちらでもいいそうです。苦無、苦内、どちらも文献で見られる表記なのですが、一般的に苦無の方が使われているみたいなので、そちらに変更しようか検討してみます(^^)
他にもあれ?っとなられる方がいらっしゃると思うので、いっそカタカナのほうがいいのでしょうか…、うーん…。どうしよう…(^^;)一日悩んでみます…!
長文となってすみません、此度のご指摘まことに助かりました!
一章 八丁 霧いる鈴音への応援コメント
企画からお邪魔します!
伝説の名を継ぐ坂田金時の幼い風貌と、それを裏切るような凜とした大将としての佇まいのギャップが非常に魅力的です。
『三度現れる同じ橋』という不気味な違和感から、霧と共に現れる鬼面の男、そして衝撃のラストへと繋がる構成が見事で、ページを捲る手が止まりませんでした。
特に、時代背景を感じさせる精緻な用語使いと、静謐ながらも殺気を感じさせる情景描写に圧倒されます。金時の絶体絶命の危機、そして『面めんの化け物』の正体……これからの展開が非常に楽しみです。執筆応援しております!
作者からの返信
Minzzytroll様、こんばんは!
此度は素敵なレビューとご感想を賜り、誠に有難う御座います!
一章をご覧いただいてのコメントとても励みになりました!有難いです!もっと精進せねばと身が引き締まりました。
Minzzytroll様も執筆を頑張ってください!応援しています(^^)
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
おはようございます。
女の子の正体がとても気になりますね。
もののけの類いなのか普通の女の子なのか。どちらにしても、何か大切なことを伝えたかった様子。わざわざ教えに来てくれたということは、味方になってくれるのでしょうか。
暫く体調悪くお休みしてました。
読みに伺えず失礼しました。
作者からの返信
千央さま、おはようございます。
コメント有難う御座います!
そうでしたか、体調が悪かったんですね…!もう今は良くなられましたか?
具合悪い時に読書はお辛いですから、ご無理せずに身体を労ってくださいね…!
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
読み合い企画から読ませていただきました。
圧巻の文章力につい物語に引き込まれてしまいました。とにかく坂田がかっこいい! しかも文章力に裏打ちされた描写力で、訪れた村のおどろおろしさや敵のおぞましさがこれでもかと伝わってくるからこそ、坂田の戦いぶりがより輝きますね。
応援しています、頑張ってください!
作者からの返信
熊さま、お世話になっております!
一章をお読みくださり、執筆に熱が入る応援を有難う御座います!
頑張ります!
自分も御作にお邪魔させていただきます(^^)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
独特の表現と丁寧な描写が物語の雰囲気をより深いものにしていますね!
時代劇小説はともすれば、取っ付きにくく感じてしまいますが、こちらは読み手が物語に入り込みやすいように読みやすくしてくれているのも嬉しいです☆
作者からの返信
千央さま、こんばんは!
まさか今日もコメントをくださるとは…!有難う御座います(^^)
しかも読みやすいというお言葉まで、大変嬉しいです!
お言葉を励みに頑張ります(>_<)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
こんばんは☆
刀のことをすごく大切に思ってる気持ちがとても伝わってきました!
私はそちらの方面にはとんと疎いのですが、ラストの注釈のお陰で理解出来ました。
馬が怯えてる?のはなぜか、これからアクションシーンもくるのかなと注目しております!
作者からの返信
千央さま、こんばんは!
一章をお読みいただき、その上コメントくださり有難う御座います!
私の刀オタクが伝わって…!(照)そんなお言葉をいただけたのは初めてで照れ嬉しいです(^^)
はい!アクションものなので、千央さまのご趣味に合えば幸いで御座います(^^)
二章 四丁 焼耗の果てへの応援コメント
碧眼殿!?
二章 三丁 鬼逐う男への応援コメント
まぁ、生きてナンボだからね。誉は後で取り返せるし……
編集済
二章 二丁 鬼逐う男への応援コメント
お知り合いだったの……!?
二章 一丁 鬼逐う男への応援コメント
やはり、只者ではない……!!
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
もしや、冒頭の……!?
作者からの返信
アゲハチョウ様、この度はレビューや沢山のコメントを賜り、誠に有難う御座います!
コメント楽しく読ませていただきました。こんなに笑ったのは久方ぶりで、銀杏のところが特に面白かったです(^^)
とても元気をいただけました、有難う御座いました!(^^)
一章 十五丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
あれが、武人の覚悟と誇りか
一章 十四丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
あぁ、もう駄目だ……!!
一章 十三丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
鬼のあんちゃん……!!
一章 十二丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
加害者と被害者って、両立するものだねぇ……
一章 十一丁 獣狩りへの応援コメント
今度は何が起こってやがる……!?
一章 八丁 霧いる鈴音への応援コメント
じっちゃん、どうしたんだよ!?
一章 七丁 霧いる鈴音への応援コメント
どう見ても……人じゃない……!!
一章 六丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
何が、何が来るんだ……!?
一章 五丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
鈴の音。この世のものとは思えぬ。嫌な予感しかしねぇ……
一章 四丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
どうやら、明らかにヤバイ事を聞いたようだな……
編集済
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
この銀杏、本当に銀杏……?
そして、あの女の子は普通に女の子だった……
初めから最新話までのあらすじへの応援コメント
(ここに来るのは……もう少し後にしよう)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
人、なのか……?
一章 一丁 無人の村への応援コメント
橋に、何がある……?
五章 二十八丁 先つ夜行日への応援コメント
無貌ノ鬼の怖さがじわじわと背筋に迫って来る…。
いつもお話楽しみにしてます!
気温変化もあるので、お体に気を付けてお過ごしくださいませ!
作者からの返信
冬乃さま、コメント有難う御座います!
いつも温かいお言葉をかけてくださり有難う御座います。とても嬉しいです…っ!(^^)
春って体調を崩しやすいですよね、一華さまもご自愛なさってくださいね!(^_^)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
言い回しが歴史小説なのに見やすいですね。歴史ファンタジーは他のと比べて妄想しやすいので面白いです
作者からの返信
アタラクシア様、初めまして!
有難きお言葉と、作品をご覧くださり有難う御座います!
見やすいと言っていただけて嬉しいです(^^) お言葉を励みにもっと精進致します。
五章 二十四丁 時ならぬ桜花への応援コメント
風車が頭に浮かんで、微笑ましい気持ちになりました。
こういうの風情があって良いですよね。
四季もそうですけど、独特の美しさがある気がします。
作者からの返信
冬乃さま、こんばんは!
いつもお優しいコメント有難う御座います(^^)
日本は四季があっていいですよね! 自然と調和して、風情を求めるこの文化は素晴らしいので、もっと沢山の方に日本の尊さを思い出して欲しいです(^^)
編集済
五章 二十一丁 月夜に語らふへの応援コメント
今更感はありますが、武家って大変ですよね…。
背負う重圧を考えると、覚悟が無いと、生きるのは難しいのかなって。
作者からの返信
冬乃さま、コメント有難う御座います!
確かに武家は大変ですよね(^^;)
歴史を学んでいると、当時の方々の苦悩を想像してしまいます。
一章 六丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
今回は企画にご参加頂きありがとうございます。
本日はこちらの作品にお邪魔させていただきました。
描写の一つ一つが非常に巧みで、実際にその場に立ち会っているかのような錯覚を覚えるほどでした。
これほどの文章、どれだけの鍛錬を積めば書けるようになるのでしょうか……。
非常に勉強になりました! 今後も応援しております!
作者からの返信
天灯星さま、有難きお言葉有難う御座います!
まったくの素人で、まだまだ未熟者なのでそう言っていただけると励みになります…!有難う御座います!(>_<)
二章 六丁 焼耗の果てへの応援コメント
区切りまできましたので、このあたりで評価を贈らせていただきます。
読み合いへのご参加、ありがとうございました!
作者からの返信
餅餅餅さま、ご評価賜り二章までご覧いただき有難う御座います!
また夜に、御作にお邪魔させていただきます。
一章 一丁 無人の村への応援コメント
もはや、場違い感のある本格的な時代小説ですね。
所作一つ
表現一つ一つが洗練された時代感を感じさせる作風に感動しました。
大変なご苦労だったと思います。
作者からの返信
駄文亭文楽さま、この度は有難いお言葉とレビューを有難う御座います!
そんな風に言っていただけて感無量です…!誠に有難う御座います!
剣術のプロの方にお会いできて嬉しいです!自分は家で木刀を振り回す素人なので、アクションシーンが難しくて…(^^;)是非ご教授いただきたいです!(大興奮!)
五章 十三丁 斬の報いへの応援コメント
難しいですね…。
人不殺、言葉としては美しいのに…。
因果応報、信じたいと思ってしまいます。
作者からの返信
冬乃さま、こんばんは!
コメント有難う御座います!
そうですよねぇ(^^;)
因果応報、あるんじゃないかと自分は信じております。
じゃないと色々やりきれないですよね…(^^;)
五章 十四丁 斬の報いへの応援コメント
こんばんは!
草履を投げるシーン、手裏剣みたいに投げるのかなと想像しちゃいました。
立花さんが魅惑的ですね。
脳内で俳優さんを思い浮かべながら読んでいます。
作者からの返信
陶子さま、こんばんは!
コメント嬉しいです、有難う御座います!
いろんな投げ方を想像しちゃいますよね笑
どうやったら揃えて投げれるんでしょう(^^)? うーん謎です!
立花が魅惑的と仰ってくださり有難う御座います!後にすごく意外性を発揮するキャラかもしれません…(^^;)
どんな俳優さんを思い浮かべていらっしゃるのか、非常に気になります(^^)
五章 十四丁 斬の報いへの応援コメント
主人が帰ってくるなり草履を投げ飛ばすの、想像するとちょっとシュールですね笑
作者からの返信
タカノ様、コメント有難う御座います!
確かにシュールで笑っちゃいますよね笑笑
失敗したらめっちゃ怒られるのかな…wどうやって投げるのか実際見てみたいです!(^^)できる方いないかな…!!(きょろきょろ)
二章 三十九丁 開かずの大門への応援コメント
なるほど。鬼なんですね。
作者からの返信
遠藤孝祐さま、初めまして!企画でお世話になっております!
昨日に続き、かなりの量をお読みくださり有難う御座います!
自分もこれから御作にお邪魔させていただきます!
二章 四十三丁 開かずの大門への応援コメント
二章もやはり面白かったです。
情景描写が圧巻かつ、動きを感じられるような文章になっていて、とても勉強になりました。
賊に崖に突き落とされた時にはどうなるかと思いましたが、その後の展開も急転直下……読む手が止まりませんでした。
やはり、少女は普通の者ではありませんでしたね。その正体には驚きましたし、より詳細を知りたいと思いました。
続きが気になります(*´ω`*)
また、いつも拙作を読んで下さりありがとうございます。拙い文章ですが、少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
作者からの返信
馳せ参ず様、こんばんは。
こんなに沢山お読みいただけるとは…!
加えて、有難いご感想の数々まで…!誠に嬉しいです、有難う御座います!!
此方こそ、いつも感謝しております。そして学ばせていただいております!
御作は一章が閉幕されたんですね!おめでとうございます!
遅ればせながら、今から楽しんで拝見させていただきます!(^^)
一章 八丁 霧いる鈴音への応援コメント
この度は自主企画「一話を読む。一話で読ませる。」にご参加いただき、まことにありがとうございます。
一旦、ここまで拝読させていただきました。いやはや、凄まじい。
まずは一話だけ、と思ったら、するすると読めてしまいました。
筆力。そして表現力。まことお美事です。
続きも拝読させていただきたく思います。
作者からの返信
此方こそご覧頂き、コメントまで有難う御座います!
ヨシキヤスヒサ様に、お褒めいただけて光栄です!誠に有難う御座います!
わたくしも御作を拝見し、感銘を受けました。すごく好きな文体と世界観で、読み進めるのが楽しみです。一話一話ボリュームがあられるので、ゆっくりと続きを追わせていただきます(^^)
五章 六丁 軍議への応援コメント
格好良い戦闘シーンにワクワクしたり、登場人物の情にホロっとしたり、いつも楽しく拝読させていただいた年でした。
また来年の更新もお待ちしております。
嵬動さまもお体に気を付けてお過ごしくださいね✨
本年は大変お世話になりありがとうございました。良いお年を(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
作者からの返信
陶子さま、こんばんは!
わざわざご挨拶いただき有難う御座います!此方こそ大変お世話になりました。
お優しいお言葉、身に沁みます…!いつも誠に有難う御座います(*^_^*)
今は新作を書かれているみたいで、とてもお忙しそうですね!
拝見致せる時を、心より楽しみにお待ちしております。
陶子さまもどうかご壮健で、良いお年をお迎えくださいね(^^)
三章 十二丁 不捨の契りへの応援コメント
何度見ても、斬瞑天月の銘がカッコいい…。
モチーフにした日本刀があったりするのでしょうか?
興味が尽きないです。
それに、無貌鬼…何故か顔が無い方が怖いかも…。
作者からの返信
お言葉嬉しいです!
斬瞑天月のモチーフは特にないのですが、銘の由来は物語中で語るつもりです(^_^)
設定がこれでいいのか不安だったので、格好いいと言っていただけてほっとしました…!誠に有難う御座います!
顔が無いのが怖いと思って悪役をつくった部分もあるので、共感いただけて嬉しいです!いつもコメント有難う御座います(^^)
訂正:銘じゃなくて号でした、すみません(^^;)
三章 十丁 酔えぬ相酌への応援コメント
ネイちゃん優しい…。
親父さんは……うん。
作者からの返信
冬乃さま、こんばんは。コメント有難う御座います!
お昼にお返し出来なくて、すみません(^^;)
ちゃんを付けると急に可愛くなりますね!笑ってしまいました(^^)
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
企画参加ありがとうございます!
気づけば一章を読了していました。
古風な言い回しに独特な世界観、何より洗練された文章が読む手を止まらせず、一章を読み終えた頃には一つの映画を見たような気分でした。
台詞と地の文のバランス……話のテンポも理想的で、特に橋で鬼の面の男と邂逅する場面や、その後の真の敵との戦闘の描写が圧倒的でした。私もいつか作者様のような文章を書けるようになりたいです……!
☆3置いていきます!
執筆活動頑張って下さい!
作者からの返信
馳せ参ず様、初めまして!
この度は、ご評価や素敵なご感想を有難う御座います!
お言葉とても嬉しいです…!一章の出来は今でも不安になるので、そう言っていただけて、報われました…!誠に有難う御座います!
はい!同じ書き手同士頑張りましょうね!
今から御作にお邪魔させていただきます!
二章 四十丁 開かずの大門への応援コメント
よし! って声に出しちゃいました。
手裏剣、手裏剣もカッコいい…。
でも、日本刀の方が……難しい問題です。
作者からの返信
二通も有難う御座います!
自分は刀派ですけど、手裏剣も格好いいですよね!
飛び道具が使えたらと憧れますが、現代で振り回したら捕まっちゃう…(^^;)
二章 三十九丁 開かずの大門への応援コメント
ハラハラしますねっ…!
緊張で手汗が!
作者からの返信
冬乃さま、コメント有難う御座います!
お言葉嬉しいです!
なんだか可哀相な展開で、キャラと読み手の皆様に申し訳ないです…(^^;)
二章 三十七丁 掠奪を誘ふものへの応援コメント
「俺に仲間がいないとでも?」
カッコいい…痺れますね。
作者からの返信
冬乃さま、こんばんは!
この台詞をお褒めいただけたのは初めてです(^^)
誠に有難う御座います!!
二章 三十三丁 古手屋への応援コメント
蚊…怖いですね。
もしかして、妖怪より人間の天敵なのかも(?)
作者からの返信
コメント有難う御座います!
蚊って怖いですよね…(^^;)
ちょっと刺されただけで、滅茶苦茶腫れるのが嫌です(>_<)
確かに人間の天敵といえるかもです…!
人間を最も殺してるのが蚊だと聞いたことがあるような…(^^;)
(間違ってたらすみません)
二章 三十二丁 古手屋への応援コメント
あまりにも文が流麗で、音読されているみたいに頭に入って来ました。
物静かな場面が此処まで面白いって本当に凄い…。
作者からの返信
冬乃さま、こんばんは!
もう二章の後半まで…!沢山ご覧くださり有難う御座います!
お言葉が嬉しすぎて、どうしたらよいか…!本当に有難う御座います!
今から御作に少しお邪魔させていただきます!(^^)
二章 十九丁 伝説の真偽への応援コメント
やっぱり、犬神カッコいい!
「乙外娃様ぁああああ!!!」って叫ぶ牛鬼は恐い…。
脚色された妖怪像ではなく、絵巻でも目にしているように浮かぶ光景。
凄い、の一言。
本作を読み始めて、日本刀に興味が出て来ました。
剣戟とは、これほど魅了するのですね。
最後まで追わせて頂きます!
作者からの返信
一華さま、いつもお優しいご感想を有難う御座います!
とても嬉しいです…!(*^_^*)
日本刀にご興味をもっていただけて、感無量です!!
自分も冬乃さまの作品を、楽しんで拝見致しております!(^^)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。早速拝読させていただきました。
まず、作風が格好良いです!雰囲気も格好良くて、話のテンポもよく、読み易い小説でした。ルビがしっかりあるのもありがたいです。
次についつい手を伸ばしてしまう、そんな小説をかけるのは才能だと思います。
くどいですが、今回は自主企画へのご参加ありがとうございます。またよければ私の小説も読んでいただけると嬉しいです。長々と失礼しました。
作者からの返信
双思双愛さま、企画でお世話になっております!
とても有難いお言葉と、ご評価を賜りまして、誠に有難う御座います!
お言葉を励みにこれからも頑張ります!(^^)
御作を楽しみに拝見させていただきます!
二章 十八丁 伝説の真偽への応援コメント
妖怪大好きなんですが、牛鬼の再現度高過ぎじゃないですか…?
あの異形が脳裏に過って仕方なかったですよ。
前話から予感はしてましたが…やっぱり怖い妖怪ですよね…。
でも、すいません。
わくわくしてきました。
作者からの返信
自分も妖怪大好きです(^^)
妖怪の表現が難しくて、いつも力不足を痛感しているので、お言葉とても嬉しいです!
こちらこそ、気持ち悪い思いをさせてすみません…(^^;)
コメント有難う御座いました!
一章 十四丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
相変わらず凄い。
「隻腕一人に手間取る蛇がほざくなよ」
痺れます。
作者からの返信
冬乃さま、こんにちは!
台詞がスベってなくてよかったです…!
ほっと致しました…!(^^)有難う御座います!
一章 六丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
改めまして。
私の企画に参加して頂き、ありがとうございます。
これほど実力のある方が参加して頂けるとは露にも思いませんでした。
貴方の書く作品は素晴らしい。
文を愛する者として、敬意を抱きました。
月並みで申し訳ありませんが、応援しています。
作者からの返信
冬乃一華さま、この度は素敵なレビューを有難う御座います!
私には勿体ないお言葉の数々で、うれしさのあまり歓喜極まって混乱しております。
こんなに有難いご感想を頂けるなんて身に余る光栄です。
お言葉を励みに、もっと精進致します!誠に有難う御座います!
一章 二丁 無人の村への応援コメント
語彙の豊富さに舌を巻きます。
言い回し、間。
どれを取っても、非の打ち所がない。
勉強させて頂きます。
作者からの返信
三通も頂けるとは、誠に嬉しいです…!
しかも毎回お優しいお言葉を…っ有難う御座います!
自分も御作を拝見し、学ばせていただきます!
一章 二丁 無人の村への応援コメント
自主企画開催主です
良かった点、改善点を書かせていただきます。(上からで申し訳ないです)
良かった点
*文章力
具体的には
・古語・漢字・振り仮名のバランス、描写、語彙選択、文体の統一
改善点
ない
強いて言えば、読み進める負荷が高く人を選ぶかも……
最後に
自主企画終わったら普通に読みに来ます
歴史小説好きな人にはちゃんと胸を張ってお勧めできる作品
ほんと上からで申し訳ないです。
作者からの返信
りー様、初めまして!企画にお邪魔させていただいております!
全然上からじゃないです(^^)お気遣い感謝です!
早速お読みくださり、アドバイスまで頂けて有難う御座います!
自分的にはまだまだ未熟すぎる文体なのですが…、お優しい方々ばかりで、ご指摘を頂ける事が殆どないので、こういう機会はとても有難いです(^^)
読み手の方に負荷が高いのは、確かに自分でも思うところがありまして、補足を入れたり工夫が足りないかなと、色々悩んでおります…(^^;)
頂いたアドバイスを活かして、今後とも頑張ってみます!
二章 十八丁 伝説の真偽への応援コメント
ぎゅ、牛鬼……!
こいつはヤバいですね!しかも六つ目だなんて恐ろしい……!
碧眼の男はいかにこの化物に立ち向かうのか?ハラハラしながら見届けたいと思います!
作者からの返信
ゲンさん、こんばんは!
コメントと十八丁までご覧くださり有難う御座います!
大変気持ち悪いものを登場させてしまいました…(^^;)
自分も御作の最新話楽しみにお待ちしております!(^^)
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
とても面白いです!!少し古びた言葉たちで語られる面白いストーリーに惹き込まれました。語彙が素晴らしく、情景が鮮明に脳裏に広がっていき、読んでいてとても心地よかったです。
作者からの返信
あみねここ様、こんばんは!
有難きお言葉とご評価も賜り、有難う御座います!
文体に悩んでいたので、お言葉とても嬉しいです!(^^)
自分もこれから御作を拝見させていただきます!
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
時代設定や細かい描写が、全話に続き、丁寧で迫力ありますね〜!!👍
特に、40m等と細かく描写することによって、巨大さだったり、そういった世界観が分かりやすくなるのが、良いです!!
作者からの返信
二通もコメントを有難う御座います!
説明がくどいのではと日々悩んでいたので、
お言葉とても励みになります(*^_^*)
ありがとうございます!
二章 十一丁 淵へ入りてへの応援コメント
ようやく新作に一区切りついたので御作を読めます(*^-^*)
ん~、やっぱり面白い。凄く好きな物語です。
ってか碧眼の男喋れなかったの?犬神が勝手にしゃべってたとは……!
蟒蛇に掴まってヤバいときも勝手に挑発してましたよね彼!
くぅ~、一筋縄ではいかない関係ですね!
作者からの返信
ゲンさん!こんばんは!
お忙しい中ご覧くださり有難う御座います!
お言葉、誠に励みになりました…!楽しんでいただけて良かったです!(*^_^*)
自分もゲンさんの新作を、わくわく拝見致しております!(^^)
奴は、かなり我が儘な犬っころです(^^;)
三章 二十六丁 夜の悉、日も悉への応援コメント
生きていた!
一章 一丁 無人の村への応援コメント
【★50以上】できるだけキリがいいところまで読みます!【読み専さんも歓迎】
企画から来ました。
新人です。よろしくお願いします。
日本史ではこの前後の時代設定大好きです。
続き読ませて頂きます。
作者からの返信
シフルキー様、初めまして!
自分も半年前から始めた新人(?)なので嬉しいです(^^)
此方こそ、よろしくお願い致します!
歴史っていいですよね!まだ武士が登場していませんが、ご拝読くださり有難う御座います。そして、ご評価も賜り、誠に有難う御座います!
夕食後に自分も御作を拝見させていただきますね!
一章 一丁 無人の村への応援コメント
どもども、読み返しに参りました珍獣の白熊堂です。
こちらの作品は文脈は難しくもあり、それでいて日本人ならば情景が伝わりやすかったりと、雰囲気が良い作品ですね。
もしかして文学作品とかで販売とかされてませんか?
クオリティが販売してる本レベルですね。
ゆっくり応援させて頂きます。
作者からの返信
白熊堂さま、お越しくださり有難う御座います!
勿体ないお言葉恐縮です…!
恥ずかしながら小説はまったくの素人で…、変なところに「。、」を付けてしまうのが本当に実力不足だなと日々感じております…(^^;)
自分も時間があるときに、御作を拝読させていただきます!
一章 五丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
企画の参加ありがとうございます。読み返しに来ました!
まず「坂田金時=剛腕」の定型を、小柄・童顔・観察と統率で更新する逆張りが面白かったです。
描写も油の匂いが喉に絡む、馬の嘶きが鼓膜を震わせる、銀杏の幹の質量、欄干の冷たさ、「鈴の音」の残響——五感から空気の密度が変わるので、怪異の気配がリアリティを持っていると思いました!
☆☆☆置いていきます!
作者からの返信
けんぽう様、企画でお世話になっております!
此度はご評価を賜り、有難いお言葉の数々を誠に有難う御座います!とても嬉しいです!
坂田金時にお詳しい方に初めてお会いしました(^^)とても博識であられますね!
また時間がある時に、御作を拝読させていただきます!
三章 十一丁 酔えぬ相酌への応援コメント
傷口に
しみそー(´;ω;`)
三章 十丁 酔えぬ相酌への応援コメント
頼りない父親……(。ŏ﹏ŏ)
作者からの返信
神室さま、コメント有難う御座います(^^)
そうですねぇ…(^^;)でも失神するほど、血が苦手な方がいらっしゃいますからね…(^^;)
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
早速、読みに来てくださり、ありがとうございます。
作者からの返信
此方こそ、コメントまでくださり有難う御座います(^^)
明日必ず、御作の続きを拝読させていただきますね!(>_<)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
読み合い企画からきました。よろしくお願いします。
作者からの返信
神霊刃シン様、お越しくださり有難う御座います。
此方こそ宜しくお願い致します!
シン様は作品を沢山書かれていらっしゃるんですね。
どれを拝見致せば良いか、迷ってしまいます(^^)
二章 二十九丁 旅路の分岐への応援コメント
ストーリーも面白く、知らない言葉ばかりで勉強になります
作者からの返信
タカノ様、コメント嬉しいです!有難う御座います(^^)
有難きお言葉と二章の中盤までご覧くださり、誠に有難う御座います!
寝る前の楽しみに今日も御作にお邪魔させていただきます(>_<)
三章 一丁 夕景に引き合ひてへの応援コメント
背景が繊密に描かれていて、
神秘的で素敵ですね💘(ӦvӦ。)
アニメは、たまたま
友人達が有志で制作してくれると
なりまして、夢にみた映像化を
してくれました。
まったくヒットは、してないので
友人には申し訳ない感じではあるのですが…(汗)
作者からの返信
ご感想有難う御座います!
ご友人の方々と共に製作されているんですね、素敵なお友達がいらっしゃって羨ましいです。ご友情は宝ですから、これからも皆様で良いものをお作りになられてくださいね(*^_^*)
二章 四十三丁 開かずの大門への応援コメント
頭目が(汗)(笑)
二章終幕、面白かったです(*´∀`*)
やり取りに緊張感がありました。
続きも拝読できたらと思いますm(_ _)m
作者からの返信
神室海夜さま、こんにちは!
温かいお言葉と二章をご覧下さり有難う御座います!
先程、神室さまの作品を覗かせていただいたら、アニメも製作されていらっしゃって凄いですね(^^)
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
迫力と臨場感溢れる文章に、思わず魅入ってしまいました。
登場人物の緊迫感が自分にも伝わって来るようで、気付けば先へ先へと読み進めてしまう描写は、是非とも見習わせていただきたいです。
謎の男と鬼の存在が今後物語にどう関わっていくのか、今後とも追わせていただきます!
作者からの返信
楼源さま、企画でお世話になっております!
此度は、私には身に余るお言葉とレビューを有難う御座います!
楼源さまにそう言っていただけると、誠に嬉しいです…!有難う御座います!
私も楼源さまの作品に学ばせていただきたく、かつ楽しんで続きを拝読致しますね!
三章 二十六丁 夜の悉、日も悉への応援コメント
こんにちは!
懐かしいメンバーのお名前がたくさん出てきた回で嬉しかったです。
三章執筆お疲れ様でした!
四章は私がファンであるキャラたちも活躍するのだろうかと、続きを楽しみにしています (∗ˊᵕ`∗)
季節の変わり目で体調を崩しやすい季節ですが、無理をなさらずどうかご自愛くださいね。
作者からの返信
陶子さま、こんにちは!
最新話をご覧いただき有難う御座います!
温かいお言葉にいつも誠に感謝しております…!そして勝手に癒やされてます…!
ずっと体調を崩していましたが、陶子さまのお陰で活力が湧きました(*^_^*)
陶子さまも、どうぞお体にお気を付けくださいね!
五章 一丁 大井川徒歩渡しへの応援コメント
大井川の渡し!
箱根以西では名所でもあり、また難所でしたよね。お伊勢参りでも皆さんお世話になるところで、あのあたりの宿場町は大層賑わったそうですね〜
大井川の渡しだけ徒渡しだったのは、防衛の要衝という位置づけがずっとあったからと聞いて、渡しを担っていた人びとはちょっと特別な職業というか、役どころだったのかなと勝手に想像しています
太平の世と言われていた時代でも、しっかり江戸の守りを固めていた徳川幕府…ネイさんたちは遂に江戸入りですね!