一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
初めまして。
第一章拝読させていただきました。
私も日本刀や日本の歴史、人物が好きです。
日本を舞台にした重厚な時代小説に引き込まれました。
第一章を通して時代を感じさせながら、スッと心に突き刺さる文章力や表現に感動しました。
引き続き第二章も読ませていただきます。
作者からの返信
十六夜 崇さま、初めまして!
一章をご覧いただきまして誠に有難う御座います。そして、ご評価と温かいお言葉の数々、重ねて有難う御座います!
十六夜様も歴史や日本刀がお好きですか!お仲間がいて嬉しいです(^^)
自分もゆっくりではありますが御作を楽しんで拝見致しております!
一章 五丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
不気味な状況が、臨場感たっぷりに描かれていますね。
愛馬の怯えや地蔵の間に現れた謎の人影など、
不穏な謎が次々と提示される構成が見事で、
和の重厚な雰囲気と
緊迫感あふれる謎解きの行方に
一気に引き込まれました
★★★を置いていきます。
よろしければ私の作品にも遊びに来てくださいね。
作者からの返信
詠み人知らず様、企画に参加させていただき、此方こそ有難う御座います!
そして此度は、とてもご丁寧なご感想と、ご評価を賜りまして誠にありがとうございます! 是非、御作を拝見させていただきます!(^^)
初めから最新話までのあらすじへの応援コメント
北関東の企画に参加いただきありがとうございます。
最初にあらすじがありましたので、どこから読んでいこうか考えております。
設定、かなり練られていそうですね。
♡と★をつけさせていただきました。
作者からの返信
楠杜等さま、初めまして!
企画にお邪魔させていただきました、よろしくお願い致します!
フォローとご評価を賜り、誠に有難う御座います!
言い忘れておりました、企画の北関東は六章の舞台とさせていただいております(^^;)
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
一章十六丁まで拝読しました。
無人の村、朱塗りの太鼓橋、霧、鈴の音、地蔵、神木といった和風怪異の要素が少しずつ積み重なっていく雰囲気がとても良かったです。
坂田金時も、若く見える大将でありながら、配下を守る立場として冷静に判断していく姿が印象的でした。
特に鬼面の男の存在感が強く、最初は得体の知れない不気味さがありながら、戦いを通して少しずつ見え方が変わっていくところに引き込まれました。黒炎の刀や「無貌の鬼」との因縁も気になります。
和風の重厚な空気、怪異の謎、戦いの緊張感が噛み合っていて、傑作の予感がする一章でした。続きが楽しみです。
作者からの返信
ふくふく太さま、初めまして!
一章をご覧いただきまして誠に有難う御座います!
その上、とてもご丁寧なご感想までお書きいただいて有難う御座います。細やかな部分まで読み込んでくださり、とても嬉しいです!
四章 十六丁 残夜を越ゆるへの応援コメント
狛和丸様、良いキャラしていますね…!
ラストの展開に、思わず吹き出してしまいました笑
御鈴姫と狛和丸様とのやりとり、もっと見てみたいです!
この二人、かなり好きかも。笑
作者からの返信
葉月陸公さま、こんにちは!
葉月さまからコメントをいただけるなんて…!有難う御座います!嬉しいです!(^^)
それから、いつも作品をお読みくださり有難う御座います!
笑っていただけて救われました…!
この二人はこれからもずっとこんな感じなので、楽しんでいただけたら幸いです(^^)
二章 六丁 焼耗の果てへの応援コメント
ここまで読んでみたんですけど、凄くわかりやすいっすよね。はえー勉強になるなぁ
作者からの返信
出無川でむこ様、コメント有難う御座います!
そう言っていただけると嬉しいです…!しゅ、修正して良かった…っ!(^^;)
実は…、まだ改稿を終えていない二章の十二丁から……文章ひどいです…(^^;)泣
一章 十二丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
文章の表現がかっこいい…羨ましい
作者からの返信
出無川でむこ様、初めまして!
コメントとご評価を賜り、誠に有難う御座います!
御作のプロローグの方がかっこいいです…っ!(^^)
かなり読み応えがあって勉強させていただきました!
一章 六丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます。
ここまでじっくりと違和感を積み上げ、ついに訪れた妖達の時間、逢魔時。
なんというか美しい鈴の音がより恐ろしく感じるのが日本の良き伝統だなと感じました。
綺麗すぎるからこそ、異質感が強まって、緊張感が高まる演出が和風ホラーの真骨頂だと改めて認識いたしました。
作者からの返信
タカセ様、初めまして!企画でお世話になっております!
一章をご覧いただき、その上ご感想まで有難う御座います!
緊張感がきちんと出せているのか今でも悩むのでお言葉とても嬉しいです、有難う御座います!(^^)
二章 三十三丁 古手屋への応援コメント
それにまだ将軍を殺そうと本気で考えている輩も時代的に居そうですよね。ここ最近『戦国無双』をやっているせいか諦めなかった真田幸村や長宗我部盛親が思い浮かびました。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
確かにいつの時代も我こそがっていう輩いそうですね!
戦国無双プレイしていらっしゃるんですね、面白そう(^^)
真田と長宗我部!名前聞くだけでテンションが上がります!
二章 三十二丁 古手屋への応援コメント
やっと人心地ですね。ここなら問題なさそうな気がします。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
はい!やっと一息がつけます(^^)
でもここから四章まで…、ずっと忙しい展開になってしまいます…(^^;)
二章 三十一丁 旅路の分岐への応援コメント
何処かでまた会うことになりそうな雰囲気ですね。今度は、戦場以外でと願うばかりです。
作者からの返信
焔コブラ様、こんばんは!
有難う御座います!
確かにずっとドタバタだったので、今度は和やかな再会をしてほしいです(^^;)
二章 二十八丁 触れへの応援コメント
包が金子の類いでないのなら何なのか気になりますね。この時代だと砂糖だったり何か別の貴重品?
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
この時代では砂糖は薬扱いですから、それでも通してくれるかもですね(^^)
自分は…お金が一番……ぐふふ…!
二章 二十六丁 触れへの応援コメント
違法だと知っていれば蹴り飛ばすという選択肢もあるでしょうが今は取れそうもないですね。嗚呼、この阿呆をぶっ飛ばしてしまいたい!!
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
どけぃってなりますよね(^^)笑
自分も力業でいくタイプなので、仲間がいて嬉しいです(^^)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
自主企画の企画者のこと、死神Yです!
企画への参加、本当にありがとうございます😭そして早速、読みにきました〜!
作品の雰囲気、とても好きです!今後も応援したいと思います🙇
作者からの返信
死神Yさま、初めまして!企画でお世話になっております。
コメントとご評価を賜り誠に有難う御座います!
お言葉大変嬉しいです!(^^)
編集済
一章 一丁 無人の村への応援コメント
遅くなってごめんなさい!!
とても面白かったです!!
描写が、すごく丁寧で時代小説の本をてにとって読んでいるみたいでした……!!
主人公の描写、地の文の迫力、ひとつひとつに外連味があって面白かったです……!!
フォローしてあるので、ゆっくりですが、読み進めていきたいと思います。
面白い話を書いてくれてありがとうございます!!
作者からの返信
出幌せほら様、初めまして!
まさかコメントをいただけるとは…!
とても温かなご感想を有難う御座います!
自分もまた御作にお邪魔させていただきますね(^^)
重ねて誠に有難う御座いました!
二章 二十四丁 触れへの応援コメント
結構大事になってますね。直接の戦闘はできずとも、密告されたりが厄介そうです。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
触れの所為でここもややこしい場面です(^^;)
二章 二十三丁 歓喜、消ゆる哭への応援コメント
肝心なときに力を発揮できなかったり、人間の臓物に異様な忌避感を抱いたりと中々に良い面を見せられない犬神様ですね。果たしてここから逆転することが可能なのか?
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは!
仰る通りなんです、犬神ビビりだから全然役に立たないんです(^^;)笑
それなのに羨ましいくらい偉そうです(^^;)
いつの間にか二章の半分までお読みいただいて有難う御座います!
二章 二十一丁 歓喜、消ゆる哭への応援コメント
最悪の形でこれは呪われそうですね。あの牛鬼、どうにも何か抱えていたようですし。蟒蛇のときとは違ってすんなり終わらなそうです。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
そうなんです、呪われちゃったんです…(^^;)
この牛鬼は忘れた頃にまた語る予定なのですが、書くの忘れそうです…(^^;)笑
二章 十八丁 伝説の真偽への応援コメント
人間相手ならやりようもあったでしょうが、よりにもよって上層の鬼が出てくるとは。しかも、戦闘がやりにくい場所に出てきているのが何とも嫌らしい。さては、謀られた?
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは!
穴底で怪物に暴れられたらオワッタ…ってなりますよね(^^;)
本日もコメントを有難う御座います!
二章 十六丁 同穴の不遇者らへの応援コメント
懸念が当たりそうですね。手ぐすね引いていた敵がいよいよ動き出しそうな予感がビリビリとします!!
作者からの返信
焔コブラ様、いつもコメントくださり有難う御座います!
はい!会話が終わっていよいよ悪い奴等が動き出しちゃいます(^^;)
二章 十五丁 同穴の不遇者らへの応援コメント
相手は山賊で、この山をテリトリーにしているわけだから隅々まで知り尽くしていると考えるのが妥当でしょうね。この洞窟のことも理解しているはずだから、乗り込む必要はなく、音を上げるまで待つという可能性も捨てきれなくなりましたね。賊の頭は戦の経験があったり?
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは! 今日は良いお天気ですね(^^)
本日もコメントを有難う御座います!
頭の境遇までお考えくださり嬉しいです!
めちゃくちゃ鋭いですね…!そうなんです(^^)
色々設定があったんですけど語るほどじゃないので…入れられなくて…(^^;)
二章 十二丁 同穴の不遇者らへの応援コメント
ここに迷い込んだ経緯が色々と気になるところですが、今やるべきはあの賊共を倒すなりなんなりして下山ですね。問題としては、賊の戦力が不明なところが気がかりか……。
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは!
コメント有難う御座います(^^)
コブラさまは戦士ですね!
脱出のみならず、賊を倒すことまでお考えとは…!す、すごい…!
二章 十一丁 淵へ入りてへの応援コメント
まさか、犬神がこれまで喋っていたとは。碧眼の男が話せないのは、負傷か何かの対価や呪いなのか?ここも結構重要な箇所になりそうですね。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
そうなんです、逆腹話術だったんです(^^)笑
誤解を生んでしまった…っ!男はただ無口なだけなんです!ごめんなさい…!(^^;)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
自主企画参加ありがと~
…正直に言おう…
こう言うのめっぽう好き。
ほんとに、良い小説。
絶対、いつか書籍化されると思うな~。
僕のはめっちゃ下手だけど、よろしければ読んでってね~
作者からの返信
主野光さま、企画でお世話になっております!
お言葉嬉しいです!誠に有難う御座います(^^)
勿論、拝見させていただきますね~(*^_^*)
編集済
二章 八丁 淵へ入りてへの応援コメント
泣き止ませた方が良かったですね。敵に位置を知られる結果になってます。まあ、ここまで認識がズレていると上手くいくかどうかは怪しいところですがw
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは!
本日もコメントを有難う御座います!
た、確かに! ここまで騒いでいたら、生きてることが丸わかりですね!笑
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
最初はゲーム的な演出でしたね。登場人物に焦点があると。そこで三話目ここが作品の一番のいいところだと思いますね、謎の少女登場と、意味深な言葉。ここで私は画面に食いつきましたね。あと他にいいところを上げるなら、霧の中の剣戟の演出ですかね、やはり、鬼と寒々とした荒野に立つ剣士と対峙する、この展開までにところどころ作品に出てくる日常であまり使わない漢字が適量出てくるので最高に「格好良い」を詰め込んだ小説だなと思いました!
作者からの返信
一章をお読み頂き、加えて此方にもコメントくださり有難う御座います!
ゲーム的な演出ですか!そんな風に考えた事がないのでびっくりしました、とても勉強になります!沢山良いところを探してくださり嬉しかったです(^^)
素敵なご感想で作品を盛り上げて頂きまして誠に有難う御座いました!
初めから最新話までのあらすじへの応援コメント
プロットねられまくってそう。絶対真面目な小説だ‥‥‥w
作者からの返信
MOLDEさま、初めまして!
コメント有難う御座います!
はい!真面目に…w書いてます(^^)
二章 六丁 焼耗の果てへの応援コメント
別の人格のような変貌。秘密、多そうですね。
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは(^^)
コメント有難う御座います!
そうなんです…(^^;) ある意味新キャラみたいなものかも…(^^;)
二章 五丁 焼耗の果てへの応援コメント
太平の世になっても賊はまだ居るんですね。乱世の残滓はまだまだしつこそうな上に、妖者まで跋扈しているこの地獄変。健全に戦えていることに驚きです。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
世に盗人は絶えませんよね…(^^;)
確かに戦さだけで大変なのに、妖怪にまで暴れられたらめっちゃ嫌ですね(^^;)苦笑い
編集済
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
情景描写がしっかりされているので、映像として頭に浮かび上がりました。
また、ルビ(ふりがな)が多くに振られていて、読んでいて詰まりそうなものにはだいたいあったので、すごく読みやすかったです。
ルビに関してですが、1つアドバイス、というより提案。
あえてルビを振らずに、堅苦しいような、そんな感じの雰囲気を出すのも、1つの手なのではないのでしょうか? あくまで、1つの参考程度に。
作者からの返信
古治さま、おはよう御座います!
ご指摘有難う御座います!
よかれと思ってルビを振っているのですが、そういうお考えもあるのですね(^^)
うーん…確かに割と皆様、ルビがない方が多い気がいたします。
でもルビをなくすと、読みにくいぜ!っていうご意見もありそうで……拙者こわい……(^^;)
二章 二丁 鬼逐う男への応援コメント
鬼ではない?ただ、先祖の代から生きているにしては若すぎる。術か何かの類?謎が深まる回でしたね。
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは!
本日もコメントを有難う御座います(^^)
伏線が多くて、前半は??な場面ばかりかもです(^^;)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
見てきました。
文章の見た目はとても大切だと思います。
文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
以下は出版物の一般的な表記ルールになります。
「どぅ!どぅ! どうしたというのだ! いい加減ッ、しゃんとせんか!」
?!のあとは1スペース空けです。
「どぅ! どぅ! どうしたというのだ! いい加減ッ、しゃんとせんか!」
です。参考まで。
作者からの返信
八幡ヒビキ様、初めまして!
ご指摘有難う御座います!
ラノベを読んだ事がないので、よくわかんなくて…(^^;) 空けすぎに思えてしまうのですよね(^^;)
出版物になれたら…参考にさせて…いただきます……なれ…たら……っなれ……ったら……!
二章 一丁 鬼逐う男への応援コメント
キャラの方向性はかなり異なっておりますが無貌の鬼は拙作でも登場しますので、親近感が湧きます。
只者ではなく、キーマンなり得る存在になりそうなので今後の動向に要注目ですね。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
作中では悪者ですが、親近感をもってくださって嬉しいです(^^)
一章をお読みいただき有難う御座いました!
一章 四丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
読み直しさせて頂いています。
長文では無いのに、スッと情報が入ってくる文章力が凄い……。
嵬動新九様の作品は、和の描写が本当に美しい。
捲る紙の感触が恋しくなり、つい紙媒体で読みたくなってしまいました。
作者からの返信
冬乃一華さま、こんばんは!
読み直しいただき誠に有難う御座います!
未熟すぎる私には勿体ないお言葉です…! 一章はおかしなところが多くて、修正が大変でした…(^^;) 二章も現在嘆きながら修正しております…(^^;)泣
一章 十五丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
そういえば、鎌倉武士も元寇のときに人質を取られても容赦なく叩き潰しましたね。戦時でやむを得ない事態だと分かってはいましたが、中々に衝撃的な光景だったので印象に残りました。
これで蟒蛇を倒せればいいのですが果たして……。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
鎌倉武士の勇ましさには驚きますよね(^^;)笑
武士は個よりも大局を重んじますから、当時の蒙古方は日本の戦いっぷりがさぞ怖かったでしょうね…(^^;)
歴史をお話しするのって楽しいですね!
一章 十二丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
恨みつらみに終わりなしですね。誰もが被害者にも、加害者にもなり得る。この事件も新たな火種になってしまうのか……。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
誰も恨まないで済む、心穏やかな世界で生きたいですよね(^^;)
一章 十一丁 獣狩りへの応援コメント
物理的に燃やさない黒炎という時点で、あの鬼面の剣客は味方なり得る可能性があるように見えますね。最初は派手にいがみ合いそうな気はしますが……。
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは!
コメント有難う御座います(^^)
そういう展開もロマンがあって良いですね!
でもいがみ合ったら鬼面の方が有利かも(^^)
一章 八丁 霧いる鈴音への応援コメント
まさか、そっちもかという展開ですね。流石は鬼ですね。強いだけでなく狡猾に獲物を追い込んでくる。
作者からの返信
焔コブラ様、コメント有難う御座います!
怪しい奴が二人も出てきて、非常にややこしい展開です(^^;)
一章 六丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
鬼が来る。霧で視界が見えない中で微かに聞こえる音というのは、得体の知れないものが迫るという演出をより印象付けますね。
作者からの返信
焔コブラ様、こんにちは!
一章の表現にはまだ不安が残るので、お言葉に救われます。有難う御座います!(^^)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
読ませていただきました。
燃える宝殿と無貌の鬼の場面が、まず絵として強く残りました。炎の中で刀を抜く青年と、笑う鬼の不気味さが印象的で、冒頭から時代ものと怪異ものの空気がしっかり出ているなと感じました。
そのあとの無人の村も、誰もいない商店や荒れた油問屋、橋を越えてもまた戻ってきてしまうような違和感がじわじわ怖かったです。特に馬だけが橋を嫌がるところが好きでした。人より先に異変を察している感じがあって、不穏さが増していました。
坂田金時も、名前の強さに対して本人が小柄で若く見えるところが面白かったです。伝説の名を背負っている人物が、ここからどう怪異に向き合っていくのか気になります。
重厚な雰囲気のある和風怪異譚で、続きの人影の正体も気になりました。読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
鯖野 智子さま、こんばんは!
とても沢山のご感想と、ご評価を賜り、誠に有難う御座います!
馬の場面をお褒めいただけたのは初めてで嬉しかったです(^^)
重ねまして、細部まで読み込んでくださり有難う御座いました!
一章 四丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
変わりなき銀杏の木、朽ちた人家は場面は違いますが、国破れて山河ありが思い浮かぶ景色ですね。日本的な美を感じる一幕です。それ故に、不気味な雰囲気が一層際立っているように感じます。
作者からの返信
焔コブラ様、本日もコメントを有難う御座います!
おおっ杜甫!漢詩ですね!懐かしい!
美を感じるとのお言葉、誠に嬉しいです(^^) 有難う御座います!
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
橋と霧。オカルトの視点で考えるのなら不吉なもの揃い踏みの状態ですね。おまけに忠告まで送って来る人物までいるというのが、この先へ進むことの危険性を何よりも象徴していますね。
作者からの返信
焔コブラさま、こんばんは!
コメントを有難う御座います(^^)
確かに橋と霧ってなんだか怖いかもです…!
一章 二丁 無人の村への応援コメント
万雷、めっちゃカッコいい名前ですけど、後にも登場とかしますかね?
作者からの返信
ともだち様、コメント有難う御座います!
万雷はちょくちょく登場致します、最近では五章にも現れています(^^)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
コメント失礼します。カクヨムのランキングではあまり見ない硬派な作品ですね!おとぎ話として子供が聞く感じですが、その時代では徳があった名前なんですね
作者からの返信
ともだち様、ご評価を賜り有難う御座います!
そうなんです、金太郎腹掛けで有名な御仁の名前なんです(^^)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
この度は企画への参加ありがとうございます。
和風ダークファンタジーの通りに文章にも雰囲気が反映されていて読んでいて面白いですね。骨太で血みどろな戦闘シーンが予想されますが、それとは裏腹に日本文化の持つ繊細で美しい情景もまた見られそうで楽しみです!!
今後ともよろしくお願いします!!
作者からの返信
焔コブラさま、初めまして!企画でお世話になっております。
お言葉とても嬉しいですっ!お優しいコメントを誠に有難う御座います!!
此方こそ今後ともよろしくお願い致します!(^^)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
古文っぽい書き出しというか時代劇の語り部っぽいというか、
普段あまりこういった作品に馴染みがなかったのですが読みやすかったです。
橋を渡ったのにまた戻される。
場面の動きとしては軽微なものかと思いますが、描写が細かく映像になるように並べられているので密度が高いなと思いました。
1話こそ、見慣れぬ文体に少し、頭が痛くなってしまいましたが文章が洗練されていて、私は、まだまだだなとそう思わされました。
作者からの返信
暮雲さま、ご感想を有難う御座います!
お言葉とても勉強になりました!
一話は細かい設定をあまり語らず、わかりやすくを目指したのですが、もっと派手な始まりにすれば良かったと今でも悔やんでいます(^^;)もっと精進いたします!
一章をご覧いただき、丁寧なご感想を誠に有難う御座いました!
五章 四十一丁 はかなきよるべへの応援コメント
最新話まで拝読いたしました!
白影さんと黒桜丸さんは、本当の双子なんですよね?
双子は忌み子とされて、江戸時代でも武家では特に間引きや養子に出されることが殆どだった、という風習は知っていましたが
ところで白影さんはどうやって黒桜丸さんを探し当てたんでしょうか?
作者からの返信
陽生さま、こんにちは!
最新話までご覧いただきまして有難う御座います!
悲しい風習ですよね…、当時の人々は迷信を本気で信じていますもんね…。
白影と黒桜丸は本物の兄弟になります(^^)
何故、離ればなれになったのかは、後に語っていきます…!
そうですねぇ…うーん…探してたというより、出会ったのは殆ど偶然で…、悪い奴等をぼこぼこにしている姿を見た瞬間に、白影はすべてを悟った感じ…です(^^;)
詳しくお話しできなくてすみません(^^;)
編集済
一章 一丁 無人の村への応援コメント
初めまして!コメント失礼致します。
とてもカッコいい和のダークファンタジーで、重層な文体と描写に思わず魅入ってしまいました!自分は文章力がないので尊敬してしまいます!
主人公であろう金時さん、坂田金時から由来とはお祖父様もセンスいい!
とても続きが気になりました!小説フォローさせていただきますね!!
作者からの返信
プルャ様、初めまして!
一丁をご覧くださり、温かいお言葉まで有難う御座います!
フォローもとても嬉しいです!重ねて御礼申し上げます!
ユーザー名とても可愛いですね!響きがめっちゃいいです(^^)
初めから最新話までのあらすじへの応援コメント
お品書きが最初にあるとは( ゚Д゚)!!
斬新な演出です!
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
6月流雨空さま、初めまして。
フォローとご評価を賜りまして誠に有難う御座います!
お品書きに笑ってしまいました、笑
異世界バトルファンタジー!楽しそうですね(^^)
是非、拝見させていただきます!
五章 十四丁 斬の報いへの応援コメント
際立つキャラクター造詣に、少なからぬ因縁…ここだけで謎が幾つも出てきましたね〜
ところで草履取りのお話ですが、彼らは身分が低いために草履を置きに御殿へ近づくことすら許されなかったために、試行錯誤の結果、投げて置く!という方法になったそうです
江戸城に出仕するお殿様や重臣お抱えの草履取りの中には凄技を披露する達人もいて、ちょっと尊敬の眼差しで見られる、というような内輪の盛り上がりもあったそうです
某藩のお殿様は上機嫌でお国に戻ったとか
真偽はともかく、昔は昔で面白い習わしがあったんだなあとほっこりしますよね
作者からの返信
こちらにもコメントを有難う御座います!
おお!めちゃくちゃお詳しい!草履取りのお話もご存知とはすごく博識ですね!
日本人って面白いですよね!今考えたら何してるのだ?っていう事でも、ちゃんと意味があって調べるほど、はまってしまいます(^^)
草履取りは下僕の中では割と良い立場なのに、御目見え以下だから投げる感じになっちゃったらしいですよね(^^;)
でもお殿様が上機嫌って面白いですよね、凄いのは草履取りの人なのに…笑
ちゃんと躾けてるって思われるのかな…?(^^;)
五章 十丁 軍議への応援コメント
軍議の回、拝読いたしました
とても魅力的なかたがたの登場に、この先誰がどのように活躍されるのか楽しみです!
人間側は思っていたよりも一致団結という感じではないのかな?報連相の連携にしても今後大丈夫かな…?と不穏な感じがしてますね…
万雷殿が出雲からの手紙で鼻をかんでしまったのは、何か彼なりの思惑があってのことなんでしょうか?
それにしても坂田殿御一行は災難続きですねえ
作者からの返信
陽生さま、こんにちは!
本日もたくさんコメントを賜りまして有難う御座います(^^)
軍議までお読みいただけるとは…っ重ねて有難う御座います!
うーんそうなんです…中々一致団結は難しい組織みたいです(^^;)
儺斬の仕組みはちょっと複雑なので…軍議で語りきれなくて…、物語が進めば色々明かされてゆく感じにしました…(^^;)どきどき
あと万雷が文で鼻をかんだのは、何も考えていないみたいです(^^;)笑
五章 一丁 大井川徒歩渡しへの応援コメント
大井川の渡し!
箱根以西では名所でもあり、また難所でしたよね。お伊勢参りでも皆さんお世話になるところで、あのあたりの宿場町は大層賑わったそうですね〜
大井川の渡しだけ徒渡しだったのは、防衛の要衝という位置づけがずっとあったからと聞いて、渡しを担っていた人びとはちょっと特別な職業というか、役どころだったのかなと勝手に想像しています
太平の世と言われていた時代でも、しっかり江戸の守りを固めていた徳川幕府…ネイさんたちは遂に江戸入りですね!
作者からの返信
五章までご覧くださり、そしてこちらにもコメントを有難う御座います!
陽生さまは歴史にお詳しいですね!すごいです!仰るとおりだと思います!
資料を調べていると、実は大井川には数回橋を架けようとした跡があったそうで、川床に柱が残っていたという記事がありました。
なので防衛の為に橋を架けなかったという説が揺らいできているご意見もあるそうです。未だに議論がされていて、どの説が正しいのか、考えるだけでもわくわくしちゃいますよね!(^^)
情報が間違っていたらすみません…(^^;)
四章 十七丁 光耀への応援コメント
御剣に宿る龍神様と御鈴姫が刀を通じて対話が出来たりすれば、ネイさんの道行きに心強い力となるのでしょうか…?
やはり荒ぶる神様なのか、それとも無礼者たちに据えかねて文字通りの天罰覿面だっただけなのか、今後が気になります…!
ネイさん、御鈴姫、犬神様が揃って個人的にはとても嬉しいです
それにしてもまさかの坂田殿…馬を奪われる展開には目を丸くしてしまいました!
作者からの返信
風乃 陽生さま、こんにちは!
二通もご感想をいただきまして有難う御座います!
とても嬉しいです!執筆の励みになります…!
ぐぐ…っ五輪王御劔のことを語ってしまいたい欲が顔を出してしまいますが…いつかすべてを明かす回があるので…我慢致します…っ!
でも必ずや、刀は使い手の役に立ちます…!(^^)
坂田は役に立つと思いきや、あまり見せ場がないですよね…(^^;)笑
四章 九丁 暁に現わるるはへの応援コメント
坂田殿!、坂田殿御一行…!!
仔犬の犬神様、窖への突撃シーン可愛すぎます…その後の万雷殿と坂田殿のやり取りも思わずふふっと微笑んでしまいました
熱い展開になりそうな予感しかないですね!
良い流れ来ておくれ〜!
作者からの返信
二通もコメントを賜り、そして四章までご覧くださり有難う御座います!
二人のやり取りに、笑ってくださっただけで報われます…(T_T)
四章は一番書いていて難しかったので、お気に召してくださるか……緊張します!
楽しんでいただけますと幸いに御座います…!
四章 八丁 別つ身の再逢への応援コメント
この無礼者どもはネイさんの揮う御剣の餌食になっちまえばいいと思います…!
と、熱くなったところで何ですが…人間たちが御鈴姫を鬼呼ばわりしてますけど、鬼の力を借りて宝剣を修復することに人間たちは違和感を覚えてないんですかね?
どうも…もっと神寄りの属性のように思えるんですが…。
この無礼な人間たちが伝承などを鵜呑みにしている愚か者なだけですか?
(作中の人物を貶して申し訳ありません)
作者からの返信
陽生さま、こんばんは!
今日もコメントをいただけるとは…!光栄の至りです…!有難う御座います!
全然罵っていただいて大丈夫です!自分も色々ツッコミながら書いてます、笑
うーん、そうですねぇ…黒装束達は一族から使い手が現れることを望んでいたので、鬼の力を借りる事への悔しさは強いのかもしれません(^^;)
でも奴等は鬼などを道具としてしか見ていないので、良いように使うことしか頭にないようです。そして仰るとおり、伝承を鵜呑みにしている愚か者だと思います!(^^;)(説明が曖昧ですみません…)
深く物語を読み解いてくださり有難う御座います!
陽生さまはやはり視点が鋭いですね、物語を全部見破ってしまわれるかも…!(^^)
編集済
一章 一丁 無人の村への応援コメント
作品を読ませていただきました。
まず言葉が古めかしくて歴史小説って感じがしますね。
最近のは、現代語訳化されてるものの方が多いので、素晴らしいと思います。
作者からの返信
harumakiさま、こんにちは!
お言葉とご評価を賜り有難う御座います!
古語に力を入れて良かったと思えました…!
三章 二十六丁 夜の悉、日も悉への応援コメント
三章まで読ませていただきました!
ものすごく濃厚でしたね!そして白影さんとネイさんの絆に、白影さん…疑ってすみませんでした、とお詫びしたくなりました
鬼の少女は坂田殿一行が助けてくれるといいなあ、と思っていたら…まさかの犬神様復活…嬉しすぎます!
何とも感情が大忙し…!続きが楽しみです!
作者からの返信
風乃陽生さま、おはようございます!
三章までご覧いただき有難う御座います!う…嬉しいです!(*^_^*)
素敵なご感想まで有難う御座います!!
白影があやしい登場ばかりするから、疑ってしまいますよね(^^;)笑
犬神ワンコも縮んだけど無事でした(^^)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
戦乱が終わったはずの世で炎に包まれる宝殿や不気味な無貌の鬼が現れる幕開けは不穏な空気が漂っていて圧倒されましたが、若き大将である坂田金時が誰もいない村を探索する場面では人の気配が消えた商店や油の匂いが残る油屋の様子が細かく書かれていて薄気味悪さを感じましたね…💦愛馬が橋に近付こうとしない異常な反応や何度も同じ景色が現れる奇妙な絡繰りなど理屈では説明できない事態に翻弄される一行の様子にも引き込まれました😁
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー様、初めまして!
お読みいただき、素敵なご感想まで有難う御座います!誠に嬉しいです!
フォローもすごく嬉しいです、重ねて有難う御座います!
はい!同じ書き手同士、執筆頑張りましょうね!(^^)
二章 四十三丁 開かずの大門への応援コメント
二章まで読ませていただきました、こんな素敵な作品に出会えて嬉しいです!
捕物屋の言葉もあるので、碧眼のお侍様が友と思っているこの人物が果たして信じるに足るのか…?と端から疑ってかかっています!どうなるのか楽しみです
犬神様があっさり退場されてしまい…悲しいです
碧眼のお侍様と犬神様と少女が三人で旅するひとときも見てみたかった〜
作者からの返信
感謝と喜びを表現する語彙力が無くてすみません…!誠に嬉しいです…!
有難う御座います!
犬神は…可哀相な事になりました…(^^;)
でも物語が進めば、ほのぼのする回もあるので、楽しんでいただけますと幸いです(^^)
私も休憩の時に御作を楽しんで拝読致しております!
魅力的なタイトルのものが多くて、どれを読ませていただこうか毎回悩んでしまいます。御作の「綿津見の波の色は」という作品に惹かれていて、今夜はそれを拝見させていただこうかなと、わくわくしてます(^^)
二章 四十一丁 開かずの大門への応援コメント
全く魂消たなあ…どっちが鬼やら人やら…
人間が一番怖いなあ、と。この緊迫した場面を堪能しつつ思ったのでした
作者からの返信
まさかコメントを三通もいただけるとは…!有難う御座います!
現実でも人間の方が怖いことありますよね…(^^;)
二章 三十二丁 古手屋への応援コメント
蟒蛇〜牛鬼戦まで、出てくる人間の大半が盗賊やらの人でなしばかりだったので、漁太の改悛や商人達との別れ、狐面の贈り物を残して去った少女、そしてこの静かながら温かい店内の様子と、心温まる爽やかさに拍手喝采です
碧眼の男の視点で描かれる、この国の人びとの暮らしを慈しむ様子がとても良いですね!
作者からの返信
風乃 陽生さま、こんばんは!
本日もコメントくださり、そしてお優しいお言葉の数々を有難う御座います!
陽生さまにお褒めいただけて光栄です…!嬉しくて…っ執筆頑張れます!!
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
はじめまして、企画主です。この度は参加してくださりありがとうございました
このような骨太の時代小説を拝読できて眼福の極みです、まるで黒澤明監督の七人の侍のような渋みのある香りと、時代小説らしい文調にわくわくしながら一章をあっという間に読み切ってしまいました!
坂田殿の際立つ侍らしさ、かっこよさに惚れ惚れしますね!
万雷殿は三船敏郎さんで脳内再生されていました
大切な作品を読ませていただき、ありがとうございました
作者からの返信
風乃 陽生さま、初めまして!
此方こそ企画に参加させていただき有難う御座います!
そして一章をご覧くださり、その上ご評価と温かなコメントを誠に有難う御座います!
未熟者の私には勿体ないお言葉の数々で、誠に恐れ多いです…!
不知なもので三船敏郎さんを調べてみたところ、滅茶苦茶かっこいいですね!!
格好良すぎて、またまた万雷には勿体ないです…!
私も、御作の続きをまた楽しんで拝見させていただきます!
五章 三十八丁 千々の桜にてへの応援コメント
こんばんは!
吉野の桜、美しいですね。
毎年ではありませんが、よく見に行きます。
さすがの表現力だなと思いながら拝読させていただきました。
作者からの返信
陶子さま、コメント嬉しいです。有難う御座います!
お言葉恐縮で御座います…!もっと精進致します…!
吉野山へよく行かれるんですか!羨ましいです(^^)
自分はまだ一度だけ…、しかも花全部散ってた…(^^;)
来年こそは再挑戦したいです…!
一章 十一丁 獣狩りへの応援コメント
すみません。こっそり誤字報告の使い方が分からなかったため、こちらにコメントさせていただきます。文章中に「苦内」と記載がありましたが、「苦無」の間違いではないでしょうか?ご確認のほど、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
sotiaさま、こんにちは!
一章をご覧くださり有難う御座います!
誤字報告嬉しい派です(^^) 有難う御座います!
ご指摘をいただいて改めて調べ直したところ、当て字なのでどちらでもいいそうです。苦無、苦内、どちらも文献で見られる表記なのですが、一般的に苦無の方が使われているみたいなので、そちらに変更しようか検討してみます(^^)
他にもあれ?っとなられる方がいらっしゃると思うので、いっそカタカナのほうがいいのでしょうか…、うーん…。どうしよう…(^^;)一日悩んでみます…!
長文となってすみません、此度のご指摘まことに助かりました!
一章 八丁 霧いる鈴音への応援コメント
企画からお邪魔します!
伝説の名を継ぐ坂田金時の幼い風貌と、それを裏切るような凜とした大将としての佇まいのギャップが非常に魅力的です。
『三度現れる同じ橋』という不気味な違和感から、霧と共に現れる鬼面の男、そして衝撃のラストへと繋がる構成が見事で、ページを捲る手が止まりませんでした。
特に、時代背景を感じさせる精緻な用語使いと、静謐ながらも殺気を感じさせる情景描写に圧倒されます。金時の絶体絶命の危機、そして『面めんの化け物』の正体……これからの展開が非常に楽しみです。執筆応援しております!
作者からの返信
Minzzytroll様、こんばんは!
此度は素敵なレビューとご感想を賜り、誠に有難う御座います!
一章をご覧いただいてのコメントとても励みになりました!有難いです!もっと精進せねばと身が引き締まりました。
Minzzytroll様も執筆を頑張ってください!応援しています(^^)
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
おはようございます。
女の子の正体がとても気になりますね。
もののけの類いなのか普通の女の子なのか。どちらにしても、何か大切なことを伝えたかった様子。わざわざ教えに来てくれたということは、味方になってくれるのでしょうか。
暫く体調悪くお休みしてました。
読みに伺えず失礼しました。
作者からの返信
千央さま、おはようございます。
コメント有難う御座います!
そうでしたか、体調が悪かったんですね…!もう今は良くなられましたか?
具合悪い時に読書はお辛いですから、ご無理せずに身体を労ってくださいね…!
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
読み合い企画から読ませていただきました。
圧巻の文章力につい物語に引き込まれてしまいました。とにかく坂田がかっこいい! しかも文章力に裏打ちされた描写力で、訪れた村のおどろおろしさや敵のおぞましさがこれでもかと伝わってくるからこそ、坂田の戦いぶりがより輝きますね。
応援しています、頑張ってください!
作者からの返信
熊さま、お世話になっております!
一章をお読みくださり、執筆に熱が入る応援を有難う御座います!
頑張ります!
自分も御作にお邪魔させていただきます(^^)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
独特の表現と丁寧な描写が物語の雰囲気をより深いものにしていますね!
時代劇小説はともすれば、取っ付きにくく感じてしまいますが、こちらは読み手が物語に入り込みやすいように読みやすくしてくれているのも嬉しいです☆
作者からの返信
千央さま、こんばんは!
まさか今日もコメントをくださるとは…!有難う御座います(^^)
しかも読みやすいというお言葉まで、大変嬉しいです!
お言葉を励みに頑張ります(>_<)
一章 一丁 無人の村への応援コメント
こんばんは☆
刀のことをすごく大切に思ってる気持ちがとても伝わってきました!
私はそちらの方面にはとんと疎いのですが、ラストの注釈のお陰で理解出来ました。
馬が怯えてる?のはなぜか、これからアクションシーンもくるのかなと注目しております!
作者からの返信
千央さま、こんばんは!
一章をお読みいただき、その上コメントくださり有難う御座います!
私の刀オタクが伝わって…!(照)そんなお言葉をいただけたのは初めてで照れ嬉しいです(^^)
はい!アクションものなので、千央さまのご趣味に合えば幸いで御座います(^^)
二章 四丁 焼耗の果てへの応援コメント
碧眼殿!?
二章 三丁 鬼逐う男への応援コメント
まぁ、生きてナンボだからね。誉は後で取り返せるし……
編集済
二章 二丁 鬼逐う男への応援コメント
お知り合いだったの……!?
二章 一丁 鬼逐う男への応援コメント
やはり、只者ではない……!!
一章 十六丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
もしや、冒頭の……!?
作者からの返信
アゲハチョウ様、この度はレビューや沢山のコメントを賜り、誠に有難う御座います!
コメント楽しく読ませていただきました。こんなに笑ったのは久方ぶりで、銀杏のところが特に面白かったです(^^)
とても元気をいただけました、有難う御座いました!(^^)
一章 十五丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
あれが、武人の覚悟と誇りか
一章 十四丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
あぁ、もう駄目だ……!!
一章 十三丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
鬼のあんちゃん……!!
一章 十二丁 終はらぬ喰い合いへの応援コメント
加害者と被害者って、両立するものだねぇ……
一章 十一丁 獣狩りへの応援コメント
今度は何が起こってやがる……!?
一章 八丁 霧いる鈴音への応援コメント
じっちゃん、どうしたんだよ!?
一章 七丁 霧いる鈴音への応援コメント
どう見ても……人じゃない……!!
一章 六丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
何が、何が来るんだ……!?
一章 五丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
鈴の音。この世のものとは思えぬ。嫌な予感しかしねぇ……
一章 四丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
どうやら、明らかにヤバイ事を聞いたようだな……
編集済
一章 三丁 朱塗りの太鼓橋への応援コメント
この銀杏、本当に銀杏……?
そして、あの女の子は普通に女の子だった……
初めから最新話までのあらすじへの応援コメント
(ここに来るのは……もう少し後にしよう)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
人、なのか……?
一章 一丁 無人の村への応援コメント
橋に、何がある……?
五章 二十八丁 先つ夜行日への応援コメント
無貌ノ鬼の怖さがじわじわと背筋に迫って来る…。
いつもお話楽しみにしてます!
気温変化もあるので、お体に気を付けてお過ごしくださいませ!
作者からの返信
冬乃さま、コメント有難う御座います!
いつも温かいお言葉をかけてくださり有難う御座います。とても嬉しいです…っ!(^^)
春って体調を崩しやすいですよね、一華さまもご自愛なさってくださいね!(^_^)
一章 二丁 無人の村への応援コメント
言い回しが歴史小説なのに見やすいですね。歴史ファンタジーは他のと比べて妄想しやすいので面白いです
作者からの返信
アタラクシア様、初めまして!
有難きお言葉と、作品をご覧くださり有難う御座います!
見やすいと言っていただけて嬉しいです(^^) お言葉を励みにもっと精進致します。
一章 一丁 無人の村への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます!
毎日更新頑張りましょうー!
作者からの返信
冴 琥音さま、初めまして!
元気をいただけました!有難う御座いますー!
イベント頑張りましょうね!(^^)