第6話 ボリビアのラパスで送金待ちへの応援コメント
ボリビアは観光地はウユニ塩湖もアンデス地帯も行ってみたいのですが、一歩外れれば一気に崖下に落ちそうな道路をバスが走る映像を見て「ひぃ~」と思ってしまいました。
言葉が完全に通じないところで旅費が尽きて平気というのはタフすぎます。
でも全く言葉が通じないところを歩くのはそれこそ異世界感があって、ハイになる気持ちは分かります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウユニ塩湖に行っていないのは心残りなのでいつか行ってみたいのですが行けるかどうか……。一歩外れれば崖下に落ちそうな道路を通っての観光はしましたが、絶景なのですよ! 冒険者になったようなハイな気分だったので怖くなかったですが、今から考えると危ないですね(汗)
言葉は片言は通じていたので何とかなっていました。
第5話 懸賞当選と母との旅行への応援コメント
海外旅行って本当に当たるものだったんですね(笑)
最近はそれほどでもない懸賞でも当たりくじが実はなかったみたいなニュースも見たりして不信感が増しておりました(^^;)
短期間のクルーズ船は良さそうですね。
私の場合は二泊三日だと温泉あるところに行ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割と懸賞に当選しやすい運勢なのですが、海外旅行当選は1番の大当たりですね。最近は個人情報が漏れるのに神経質になっているので応募しませんが……。
そんなに温泉には行かないですが、猿が温泉に入ることで有名な温泉に行って「猿と一緒にに温泉に入りたかったんです!」とか言いながら無防備に露天風呂に入って大勢の人に見られていた20代の私は無邪気すぎました(笑)
第4話 ピースボート世界一周クルーズについてへの応援コメント
行きつけの店にもクルーズ船のポスターが貼ってあって「あぁ、いいなぁ」と思っていますが内容を聞くと更に行きたくなってきます。
ただ、私も今は費用以上に時間がきつい感じです(^^;)
3泊4日くらいでも何やかんやと入ってきて……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お忙しいのですね。あえて詮索はしませんが、出張が多いみたいだし川野遥様の職業は何だろう? と思っていました。
今は無理でもそのうちチャンスもあるかと思います。
ピースボートは思想的に特殊な団体なので、気になる方もいるようですが、ほとんどの人は気にしないで楽しんでいます。ドレスコードが煩くないのも良い点だと思います。
第2話 ファーストクラスを利用してしまいましたへの応援コメント
ファーストクラス……
考えてみれば、そもそもファーストクラスある場所に行ったことがありませんでした(^^;)
海外は台湾とヴェトナムくらいなので。
ファーストクラスはないのですが、一回台湾でホテルの空調が故障したとかで謝罪代わりにスイートルームに入れてもらったことがあります。
フルーツ盛り合わせがドーンと置かれていて、「三日かけて食べよう」とスイカを残していたら、翌日盛り合わせそのものが一新されていて「すごいなー」と思うとともに自らが貧乏人であることを思い知りました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幕末スポーツで世界中を回る描写があるので、川野遥様も世界中を回られているのだろうと思っていたので意外です。行ったことがなくても、あれほど素晴らしい作品を生みだせるのですからすごいと思います。
スイートルームでもホテルのランクによって色々だと思いますが、かなり良いホテルに泊まられていたのではないでしょうか? そういえばフルーツ盛り合わせが置かれているホテルには泊まったことがないです。
第7話 ワイロ⁈ ペルーへの国境越えへの応援コメント
国境越えで、たまたまワイロをわたしたから、すんなり通れたのかもしれないですね。
降ろされた人はどうなったか気になりますね。
ああいう国では、ワイロが堂々とまかり通っている感じで、ちょっと怖いですね。
島でたまたまペルーとドルを交換したのが、運がよかったのかも。
スリリングな体験をされてますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただ単に手続き上のことでバスを降ろされていたのかもしれませんが、本当はどうだったのか? わかりませんね。
しかし、ドルと交換した紙幣を渡したことですんなりいったので運が良かったと思います。
第6話 ボリビアのラパスで送金待ちへの応援コメント
海外でお金が尽きそうになった、って、めっちゃ不安じゃないですか!
旅慣れてらっしゃるから送金手続きを冷静にされていたのかもしれないですが、私だったらパニクっていたかもしれないです。
昔はあったスキー場が、今は気候変動の影響でなくなったなんて、びっくりしました。
色々なやり取りを片言の英語とスペイン語でなさっていたときいて、それにもびっくりしました。
すごいわぁ。えらいわぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海外でお金が尽きそうになって焦ってなかったわけではないのですが、この旅行中は性格が変わってしまったのかというくらい、ハイなテンションになっていましたね。殆ど危ない人です。
私のお粗末な片言の英語とスペイン語でよくやり取りできたと今でも不思議になることがありますが、ガイドブックに書いてあった、「ホテルに行けば泊まりたいのだろう、レストランへ行けば食べたいのだろうと察してくれるはずですから大丈夫です」という言葉を信じてしまいました。だから、サラダが食べたくてレストランのメニューのサラダの項目の1番上を頼んだら剥いて切ったアボカドが出て来て驚いたこともあります。確かにサラダの一種ですけど、想像していたサラダと違いすぎました。
世界一標高の高いスキー場と言われていたスキー場は幻のスキー場となりましたね。行けて良かったです。
第5話 懸賞当選と母との旅行への応援コメント
ええええっ、グァム旅行に当選!
それはすごいです。
たとえ「安全で快適な〇の旅」アピールでも、当たったという事実がすごい!
しかもホテルはヒルトン! 超豪華ですね。
ウラヤマピィ~~♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
&お星様ありがとうございます。
私の懸賞生活の中で1番の大当たりがグアム旅行当選ではないかと思います。
政府はこのキャンペーンに結構お金をかけたのではないかな? 広報ビデオを撮る人を雇って同行させていました。
編集済
第4話 ピースボート世界一周クルーズについてへの応援コメント
船のクルーズめっちゃ楽しそうですね!
バラエティー豊かな御馳走が出るというのが、イイ!
私も上げ膳据え膳されたら、おもいっきり太ってしまいそうですw
クルーズだけでは退屈な人もアクティブに楽しむ方法もあるとは、お客様を楽しませようといろいろ工夫をこらされているのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ピースボートだし、特別な時やパーティー以外は「1980円くらいの定食じゃない」と言われていましたが私には充分御馳走でした。あと、決まったメニューを出すレストランと自分で好きな料理を取れるビュッフェのレストランを選ぶことが出来ました。寄港地で食材を仕入れてその土地ならではの料理が出たりもしましたね。食べようと思えば、おやつや夜食もあるし、際限なく食べて太ってしまいます(笑)
ただ、アクティブにオーバーランドツアーに参加したりすると、それなりにお金はかかります。
第3話 イースター島への応援コメント
イースター島は歩いて回ることも可能かもしれないが、車のほうがいい。
( ..)φメモメモ
でしょうねぇww
以前テレビで、モアイ像を歩かせて今の位置に持っていった、という検証番組があったなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何故か歩いて回ることができるとガイドブックに書いてあったのを信じましたが、歩いて回っている人なんていなかったですね。
負け惜しみですが、ゆったり島を味わうことが出来たと思いたいです(笑)
作りかけのモアイとか見ると、どう運んだのか? と思いました。
第2話 ファーストクラスを利用してしまいましたへの応援コメント
ファーストクラス!
夢ですねー。
パジャマで御馳走が食べられるなんて、素晴らしいです。
あとで自分で食器を洗わなくて済むんですよね? ← 当たり前やろww
うらやましいうらやましい。
マッサージをスパで!
ああああ、気持ちいいだろうなあ。
> 考えてみれば、普段、高級レストランや料亭には行かないし、ドレスアップしてメイクアップして遠くへ出かけるのは面倒くさいですけど、ファーストクラスなら、搭乗後、パジャマに着替えて、リラックスしてグルメが味わえるし、旅行も楽しめるのですから、「アリ」だなという結論になりました。
それ「アリ」ですよ「アリ」!
堅苦しいところで綺麗に着飾って食事したりするより、ずっといいですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今では体力がなくてバックパッカー的な旅行はできないけど、お金には少しだけ余裕がある私が行き着いてしまったのがファーストクラスです。
私の旅行人生も最終回に近い感じですね。
日本ではやったことのないスパでのマッサージもやってしまいましたが、気持ちいいものですね。
若い頃では味わえないシニアっぽい旅になりました。
第6話 ボリビアのラパスで送金待ちへの応援コメント
どうしても言語的に不安があるのでそういうことができるのが凄いです。
高山病は、リオに住んでいた時、人気の旅行先の一つがペルーで、私はいかなかったのですが高山病で苦しんだ友人の話は聞きましたね……。
しかしウシュアイアも行ったことあるとは……ホントに凄い。
作者からの返信
英語もスペイン語も片言しか話せなかったのでかなり危ない旅行者だったと思います。でも行きたい気持ちがとても強かったから行ってしまいました。人にはお勧めできません。
高山病は実際なってみると驚きますね。「空気が薄いってこうゆうことだったのか!」みたいに。
ウシュアイアとかパタゴニアのほうの日本のパッケージツアーで売り出さないような場所に行けたのは本当に思い切って行って良かったと思います。
リオに住んでらしたのですか? 海外駐在とかすごく貴重な体験ですよね。羨ましいです。リオはパッケージツアーで少しだけ寄りました。シュラスコが美味しかったです(笑)
第5話 懸賞当選と母との旅行への応援コメント
水深八千メートル!?
それ深海専用の潜水艦では……八百メートルでもすごいですが。
それはともかく、アイガーはいいですね。同じく子供の頃見た記憶があります。
あの北壁の絶壁具合はすごいけど、あれを素手で登る人も世の中いるらしく……意味不明。
飛鳥IIのクルーズは私も親にプレゼントしたことがありますね。
楽しかったらしい(私は乗ったことはない)
親孝行で素晴らしい……(わが身を顧みて全力逃走)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔のブログを読み返したら水深40メートルでした。何を勘違いしていたのだか恥ずかしいです。直しておきました。しかし、スキー場の標高は5600mでした(笑)
アイガーご覧になったのですね。見ている分には見応えがあってキレイなのですけどね……素手で登るとなるとすごいです。
飛鳥Ⅱのクルーズをプレゼントされたなら十分に親孝行だと思います。
第4話 ピースボート世界一周クルーズについてへの応援コメント
クルーズ船の旅行は憧れますが、費用以上に時間が……になっちゃいますね……。
退職後に……結局面倒でやらなそうですが(自爆)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も今は親の寿命がどうなるか? という時期なので長期のクルーズには行けないですね。老後の楽しみです。
クルーズは結構楽で面倒ではないと思いますが?
編集済
第2話 ファーストクラスを利用してしまいましたへの応援コメント
すごい……ファーストクラスでの旅は憧れですね。
実は子供の頃、国際便で一度だけ乗ったことはあるのですが、40年以上前……今ほどのサービスではなかったと思いますが、席が異様に広くてあとナッツが食べ放題だったのを喜んでました。
食事は覚えてません……。
あとは一度国内便で椅子が壊れていたことがあって(ガタガタぐらついていた)そしたらファーストクラスが空いてたから案内されたことがありましたね。
まあ国内便だし2時間もかからないフライトで、機内サービスは頼む気にもなりませんでしたが……(^^;
国際便は今はパジャマまであるんですね……すごい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供の時にファーストクラスを体験できるなんてとても貴重ですごい経験だと思います。
私も子供の頃に経験していたら、挙動不審者みたいな自信のなさでの搭乗にならなかったのにと思います(汗)
最近はある程度距離のあるフライトならパジャマが用意されているのが標準みたいですね。
すっかり調子に乗った私は超長距離フライトのファーストクラスに申し込んで(申し込んだだけですぐにキャンセルしました)、搭乗後すぐにパジャマに着替えて寛ごうと妄想しました。
第7話 ワイロ⁈ ペルーへの国境越えへの応援コメント
日本からの出入り以外の国境越えがないので、陸で国境越える経験も一度はしてみたいものです。
結果的にはワイロを渡した?ことで楽になったのかもしれませんね。
通貨出せって言われれば、私も「これは詐欺ぽい?」と警戒しそうですが、ある程度は出した方が賢い可能性は充分ありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本を離れれば陸路で国境を越える機会はいたるところにありそうですね。
シンガポール~マレーシア間とか手軽そうですね。
あの時、別にお金を渡さなくても大丈夫だったかもしれませんが、話が複雑になると対応する力がなかったので、あれで良かったのだと思っております。