第16話 初めての海外旅行 インドへの応援コメント
うーん。小説には小説の良いところはありますが、やっぱり
エッセイほど掘り下げるの難しいですよね。
型が決まっちゃっうからというか。
勉強になります。
あ、連投すみません笑。
共感できる部分が多くて、面白いですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説でなければ書けない部分と、エッセイでなければ書けない部分があると感じました。
でも旅行ものは実際に起こったことをそのまま書くエッセイの方が強いのでしょうか?
たくさん読んでいただきありがとうございます。
編集済
第9話 リゾートバイトと登山、スキーへの応援コメント
リゾバ楽しいですよね。私もやったことあります。
北海道だったんで、富士山の頂上じゃないですが、こちらも
売店の人はクマが出るって言ってましたね 笑。
レストランは、厳しいところも多くて食べられないところ
も多いんですよね。食べられるところでやってる人が、
羨ましかったです( *´艸`)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
北海道でリゾバされていたのですね! それは羨ましいです。北海道、憧れるけど、何故か日本では日光より北へ行ったことがありません。
私は初めてのリゾバのペンションの待遇が悪かったのに懲りて、その後は帝国ホテルとかプリンスホテル系とか待遇の良い所を選んでいたので食事はちゃんと摂れましたね。
第4話 ピースボート世界一周クルーズについてへの応援コメント
なるほどー。これを元に、「世界一周クルーズで、お嬢様は服と恋に出会っていく」を執筆成されたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界一周クルーズの経験があるので、小説は書きやすかったですが、実際と小説はかなり違った感じになってしまうなとも思いました。
第6話 ボリビアのラパスで送金待ちへの応援コメント
結局、日本からお金は届いたし、ペルーにも行かれたのですね?
行動力がすごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔のことですし、ボリビアなのでなかなかお金が届かなかったですが、不思議と楽観的でした。結局お金が届いてペルーにも行けました。
若かったからできたのだと思います。
第5話 懸賞当選と母との旅行への応援コメント
>母は私が10キロくらい痩せなければ嫌だと我儘を言ったので、
良いお母様ですww
お母様との思い出話、今回も面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの時のダイエットはかなり大変でしたが理想的な体型にはなりました。
理不尽だと思ったけど、ありがたい親心なのですかねぇ(苦笑)
第25話 チリとアルゼンチンへの応援コメント
行きたくてもなかなか行けない国のことをお聞きできていつも楽しいです。
ペンギンの赤ちゃん、見てみたいです!
ペンギンは人懐っこくてあちらから寄ってくるけど、来たらものすごく臭いと人から聞きました。
本当ですか?(笑)
でも臭くてもいいから寄ってこられたいなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人懐こくて寄ってくるのは動物園や水族館のペンギンではありませんか?
野生のペンギンは寄ってこないと私は思うのですが、ただ単に私には寄ってきてくれなかったのかなぁ(泣)
ペンギンの巣は鳥の巣みたいなふわっとしたのではなくて、もっと堅そうな穴みたいな感じです。赤ちゃんはまだしっかり親ペンギンのような毛は生えていないから可愛いか? は微妙ですね。
第25話 チリとアルゼンチンへの応援コメント
行くのも大変そうなウシュアイアで年越しなんて、日本人では何人いるのかってレベルの話な気がします(^^;)
パタゴニアとかアンデスの近くは一度は行ってみたいのですが、現実的にはちょっと遠すぎて無理そうなのが現実ですかね。タイの三泊五日もなかなか行けない現実が…
ペンギンの写真は地上で撮ると似たようなものになりそうですね。
水中カメラは専門番組でないとなかなか難しそうですし……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
行くまでは私も遠いいし、珍しいことのように思っていましたが、ウシュアイアの現地では何人もの日本人に会ったのでそれほど珍しいという感覚はなくなりました。
川野遥様はお忙しいのですね。幕末スポーツではあれほど世界を巡るのが普通に描けているので不思議ですし凄いです。
ペンギンの写真は巣の中の赤ちゃんを何故か撮らなかったのが残念です。
第25話 チリとアルゼンチンへの応援コメント
南アメリカ大陸は行ったことがありません。
パタゴニア、憧れますね。
椎名誠さんの本を読んだからですね、多分。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
椎名誠さんがパタゴニアを取上げているのですか。
読んだことないので読んでしみじみと振り返ってみたいです。
第25話 チリとアルゼンチンへの応援コメント
ウシュアイアとはまたすごい。
マゼラン海峡は実際マゼランがどうやって越えたのか分からないくらい複雑な地形だとも聞きますが……。
パタゴニアに行ったというのも羨ましいです。さすが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パタゴニアの旅は若さのパワーで行けた気がします。
しかしウシュアイアは船旅などで再び行ってしまう可能性が少しあるのですよね……。
第3話 イースター島への応援コメント
イースター島……。
地理的には地球の裏側、文明史的にも人類最後の塔着地のイメージですけど、確かに、近頃は、パックツアーの先にもなっているみたいですね。
それでも、2回もいけたなんてうらやましいです。
車だと、効率的に回れますね。
でも、若い内の初体験や、自分の足で異国を回った記憶は、著者様の大きなバックボーンになったのではないでしょうか。
逞しくてうらやましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イースター島、小さい島なので車だとすぐに主要なところを回ることができます。しかし小さい島だけに最初に行った時は徒歩で回れるだろうと思ってしまいました。
じっくりと島を歩き回った思い出は車で効率的に回った時よりも思い出深いですね。
第2話 ファーストクラスを利用してしまいましたへの応援コメント
こちらへもコメントを失礼します。
ファーストクラス!!
聞くだに「別世界」なイメージの単語ですが、でも、第1話でのご経歴を伺うと、
「そういう楽しみ方も、あり!」
という気がして参ります。
旅慣れた著者様だからこその、あくせくしないゆったりとしたご旅行、うらやましく思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ファーストクラス、一生に一度は体験してみたいと思っていて、実行に移してしまいました(笑)
敷居が高くてビビッていましたが、面白い体験ではありましたね。
第24話 海外旅行保険とその他の保険への応援コメント
前歯6本!?
というか、自動車に引きずられたら危ない!
バックより命が大事ですよ!
ご無事で何よりです(TдT)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自動車に引きずられたら危ないですよね。
ただ、その時の咄嗟の判断でバッグを手放せなかったですね。
そういう性格なのかもしれませんが気を付けたいです。
第24話 海外旅行保険とその他の保険への応援コメント
エレベーターに続いてまたなんとも壮絶な!
旅行保険、なんか掛け捨てみたいのしかかけてなかったです。
よく無事だったな私、うん。
そして保険はやっぱり入っておかないとだなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前歯6本、ひったくりにあって失ったのは、海外ではなく日本の自宅の近所なのですよね。油断していました。
海外に何回も行っているので、保険を使う機会もありましたが、ほとんどは掛けても何も起こらないという方が多いです。でも保険は入っておいた方が良いと思います。
第23話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その2への応援コメント
ペトラの話をわくわくしながら待ってたら、なんともすごい体験を!
いやいや、エレベーターの上からも下からも出るの嫌です!
なんか他の話がちょっと消えてしまうほどの強烈な体験だと思います。
ご無事でよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ペトラの話は長くなると思い省略してしまったのですが、足に自信のない人は馬車にも乗れると言われたのでエル・ハズネまでの長くて狭い道を行きも帰りも馬車に乗って行きました。馬車と言っても箱馬車ではなくて、人力車に馬をつけたような簡素なものです。ペトラの山の上のほうには山羊がいたり、見所も沢山ありました。
エレベーターは普通、日本では止まる時も最寄り階に止まるはずで、中途半端な場所に止まって、上からとか下から救助されることはないと思います。変な体験をしてしまいました(笑)
第24話 海外旅行保険とその他の保険への応援コメント
前歯6本……(;゚Д゚)
保険金が戻ってくるとしても遭いたくない目ですね。
外交員をしている知人も、ノルマ未達だと自分に色々かけて何とかしていると言っていましたが、思い切ったことをしやすくなるメリットもあるのでしょうか……
私は小さいケガや病気で請求できそうな時もありますが、手続の時間がなくて放置しています( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前もって、悪魔に「前歯6本失うけど旅行資金が手に入りますよ」と言われてもそんな恐ろしい取引はしませんが、起こってしまったことなので、塞翁が馬的に受け止めています。
でも、保険金がたくさん入ったのも親が私名義でいくつも保険に入っていたからですね。
保険って手続きが面倒なので小さなものなら放置したくなりますよね。
第24話 海外旅行保険とその他の保険への応援コメント
うわぁ、えらい目にあってますね。
ひったくり、許すまじ(`Δ´)
旅行保険は、使ったことがありません。
派手に赤痢を拾った時も、内緒で治しちゃったんで。
まあ、古い話なんで時効にして下され。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひったくり、日本の自宅の近所でしたからね。私も油断していましたね(汗)
赤痢ですか、私もインドから帰ってかかっていた病気を内緒で治したことがありますね。
第24話 海外旅行保険とその他の保険への応援コメント
うわぁぁぁぁぁぁ(汗)
凄い体験をし過ぎでは。
というか前歯折れてるて。
い、今ご無事で何よりです。
海外行く時に保険は必須ですね……と言いながら、私ブラジル行った時どうしたか忘れました(汗)
何のトラブルもなかったですが……会っても父がいたから何とかなったんでしょうが。
ひったくりには子供の頃、家族で2回ほど遭いましたが、怪我はしなかったですね……私たちは、ですが(・・)
(2回目はジプシーに扮した強盗で、父がボコボコにした……)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひったくりにあったのは日本の自宅の近所ですからね。海外でよりも酷い目にあっていますね。私が油断しきっていたのでしょうね。
それからはバッグを道路側に持たないように気をつけています。
ジプシーに扮した強盗って……頼りになるお父様をお持ちですね。
第23話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その2への応援コメント
阿蘇から南九州のあたりは亡くなった母親が「あの付近が本気だしたら日本は終わりだから」というようなことを言っていました。私も言ったことはないですが、相当なものなのでしょうね。
海外でエレベーターに閉じ込められると生きた心地もしなくなりそうです。
こういう話を聞くと同行者が欲しいところですが、一方でものすごく体格の良い怖そうな人と入ると「強盗に遭うんでは」なんていう不安を抱いたこともありました(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
阿蘇がそんなに凄いとは知りませんでした。阿蘇には本気を出して欲しくないですね(笑)……そして観光に行きたいです。
エレベーターに閉じ込められた時は驚きました。日本のエレベーターは途中で止まったりしないで最寄階で止まると書いてありますよね。
タンザニアのあのホテルはエレベーターに閉じ込められた人の救出に慣れているみたいでした。一緒に閉じ込められた人が怖い人でなくて良かったです。
第22話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その1への応援コメント
おぉぉ、サファリ行ってみたいです。
ただ、子供の頃はヒョウが好きだったのですが、実際にアフリカに行っても一週間くらい探さないと本物のヒョウは見られないみたいな話を聞いて、ガッカリした記憶があります。
バルーンは一回乗ったことがありますが、上ばかり見ていて、下を見る余裕はありませんでした(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒョウは遠くから見たと思いますがサファリなのに双眼鏡を持っていかなかったのでほとんど見えませんでした(汗)サファリに双眼鏡が必須なのを知りませんでした。
バルーンはサファリなので下ばかり見ていました。というか上で見るものというと雲とか他のバルーンでしょうか?
第23話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その2への応援コメント
阿蘇って、縄文人と弥生人が入れ替わった原因と言う人がいたり、マジ噴火するとイエローストーン並みの規模だとか、ちょっとスゴいらしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
阿蘇には行ったことないですね。
日本にもそんなスゴいところがあるのですか。
そのうち阿蘇、目指そうかなぁ~
第22話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その1への応援コメント
セレンゲティ国立公園とか羨まし過ぎです。
よくドキュメンタリーに出てくる憧れの場所です。
まあ、体力的に私が行くことはもう無いのでしょうが。
素晴らしい体験です( ´∀` )b
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供の頃見たドキュメンタリーに洗脳されすぎて世界各地に行きたい衝動を抑えられなかったのかもしれません(笑)
サファリツアーには80歳近いおばあちゃんも参加していましたから、絶対無理ではないかもしれないけど、私も色々と諦める方向になりつつあります。
第23話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その2への応援コメント
日本に住んでいると電力不足によるトラブルって滅多な事ではありませんが(3.11の時くらい?)海外では地域によっては珍しくないそうですからね……。
とはいえ同じホテルで短期間に2回はちょっと(汗)
それにしてもさすがアフリカ。
文字通り『動物の王国』ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
電力不足の国にエレベーターは相性最悪です。
当時は今より痩せていたので、救出してもらいやすくて助かりました(笑)
色々な動物を見ましたが印象に残ったのは有名どころのキリン、象、ライオンとかヌーの群れでしたね。
第22話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その1への応援コメント
もうどちらもこちらも私が興味のある場所ばかり、本当に羨ましくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に体力があるうちに焦って行っておいて良かったと思います。
でも、まだまだ行きたい場所もあるのですよね……。
第22話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その1への応援コメント
アフリカのサバンナを見るのは憧れはしますがやることはないよなぁ……というのが正直なところ。
それはともかく、気球の下りは……楽しそうと思いつつ、私は高所恐怖症なので、恐怖が先に来ますね……確実に(笑)
動物が小さくなるということは、少なくとも200m以上の高さですよね……うっきゃーっ(想像するだけで怖くなる人)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もそれほど野生動物とかが好きなわけではないはずなのですが、小さい時に見たアフリカのドキュメンタリー番組の影響が強すぎました。
もう、洗脳レベル(笑)
気球は一生に一度は乗ってみたかったので乗れて嬉しかったです。気球に乗った証明書みたいなのを出してくれて日付が誕生日だったのも記念になりました。
第11話 アマゾン川のマナウスとベレンへの応援コメント
クプアスのジャム
( ..)φメモメモ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たまたま売っていたので買ってみただけなのですが、大当たりでした(笑)
第21話 イグアスの滝とパラグアイへの応援コメント
ナイアガラもイグアスも行ったことが無いままなんで羨ましいです。
いつかエンジェルホール(ギアナ高地)も見たいと憧れておりましたが、どれも動画とかで終わってしまいそうな私です。
ポルトガル語圏にも行ってないなぁ。
私の場合は英語圏と中国語圏ですね。
中国語は漢字書けばどうにかなるから楽でした。
一度オーストラリアで、
「なんでフランス語で話さないんだ⁉」と、通りがかったフランス人にキレられました。なかなかに理不尽(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もナイアガラの滝とエンジェルフォールには行ったことがないです。
ギアナ高地には行ったのですがエンジェルフォールは奥地だったので短い日程では行けませんでした。
最近では日本に来た外国人に「なんで日本語を話さないんだ」とキレる人もいるらしいですね。現地ではなるべくその土地の言葉を話すのが理想ですが、そんなにたくさんの言語を網羅できないですよね(笑)
第21話 イグアスの滝とパラグアイへの応援コメント
確かに東京都内なんかだと会った人のところにいきなり訪ねるのも珍しいかもしれませんが、南米の大都市というわけでもない、ウシュアイアのような場所で意気投合したのなら、アミーゴみたいな感覚になりそうです(^_^;)
以前ヴェトナムの全部の省(県)を回った人と話をしたこともありますが、この人も結構その場で知り合った人のところに訪ねたみたいなことは言っていました。
私の場合は、1人でパラグアイに行くところからもう躊躇しそうです(;・∀・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アミーゴみたいな感じで意気投合したのならわかるのですが、そのあたりの記憶が薄くて、「何で電話番号を教えてくれたのだろう?」という感じのお宅にお邪魔してしまいました。
しかしその頃の南米だと、日本人だという共通点しかなくても懐かしく感じていました。
その頃のパラグアイの治安はそんなに悪くなかった気がします。1人で街を歩いたりもしました。でも、現地の日本人家庭に滞在していた安心感はあったと思います。
第21話 イグアスの滝とパラグアイへの応援コメント
本当に私の憧れの地を網羅されていて、羨ましい限りです!
憧れるけど危険でもあり、簡単に行きましょうと言える場所ではないですし。
日本人家庭の方とは、本当にご縁があったとしか思えませんね。
いい体験をなさっているなあと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たぶん若かったから無茶が出来たのだと思います。
今、体力的にすごく衰えていて、若い時に行っておいて良かったと思います。でも、まだ旅行に行きたい気持ちがあるので、小椋さまにご紹介いただいた、椅子の他に同じくご紹介いただいた杖が椅子になるものも買おうか検討中です。教えていただいて希望が持てました。
お邪魔させていただいた日本人家庭には本当にご縁があったのだと思います。日本人という繋がりしかないのに親切にしていただいてとても感謝しています。
第20話 南部アフリカ旅行への応援コメント
うわあ、アフリカの全てを詰め込んだような旅行だなと思いました。
そういえばエジプトの時、80歳近いおばあちゃんがいらっしゃったんですが、その人のスーツケースがロストしました。
その前の場所でツタンカーメンみたいな絵のついたボールペンのセットをお土産用に買ったんですが、おばあちゃんも私と同じのを買っていて、「あのボールペンがほしかったのに」と泣いてたなあ。
洋服とか最低限の物はガイドさんに揃えてもらってましたが、やっぱりつらいですよね。
ビニールで覆ってもらうサービスなんてのがあるんですね。
全然旅行の予定はないですが、覚えておこうと思います。
教えていただいてありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
80歳近いおばあちゃんがスーツケースロストとかお気の毒ですね。
結局、その方はロストしたままだったのか? 成田とかに最終的に届くこともあるらしいですけど……。
エジプトで私もボールペン買いましたが、接着剤がきちんとついていない不良品でした(泣)
スーツケースをビニールで覆ってくれるラッピングサービスは有料ですが、治安の悪い土地に行く場合は有効だと思います。
編集済
第21話 イグアスの滝とパラグアイへの応援コメント
珍しく火浦さんが行った場所が私が行ったことがある場所だ(w
私もイグアスは2回行ってます。
一度は小学生の頃で、祖母がブラジルに来た時にリオからバスツアーでイグアスまで行きました(帰りは飛行機)
もう一度は新婚旅行の時ですが。
ちなみにポル語、恐れなくて大丈夫だったかと……。
私はアルゼンチンに行った時にポルトガル語でも結構ごり圧せた記憶がありますので(爪楊枝という単語が通じなくて説明したら通じたのを覚えてます・笑)
逆も然りです。
またの機会がありましたら、是非に。
ウシュアイアでの出会いは素敵ですね。
私もリオにいた頃、たまに知り合いが来てたような気がします。
海外在住だとそういうのは結構あるのかもです。
追記:
真面目な話、日本のインスタントラーメンは多分ものすごくうれしかったと思います。
ブラジル住んでいた時、帰国したクラスメイトが一箱送ってきてくれて、全員めっちゃ喜びました(w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新婚旅行記のイグアスのあたりも面白かったです。
私の場合スペイン語も片言もいいところですし、国境近くは大丈夫としてもブラジルの奥地とかに行ったら言葉が全然わからなくなるのでは? と想像して恐怖してパラグアイへ逃げました(笑)
もうスペイン語も忘れたし、自力で行く機会はないだろうと思います。
パラグアイのご家族には日本に帰国してから醤油味のインスタントラーメンを1箱送ったのですが、今から思うとそれもご迷惑じゃなかったかという気がします。
追記:喜んでもらえたかもしれないなら良かったです。ただ、航空便がとても高かったので船便で送ってしまったので賞味期限的にどうか? と思います。
第20話 南部アフリカ旅行への応援コメント
スーツケースは……
結構ボロボロにされたことがありますが、あれは悪意に晒されたと言うより、力一杯雑に扱われた感じでした。
治安が微妙な国だとあることですが、なんか悲しいですね。
アフリカ旅行はうらやましいです。
喜望峰はロマンですね。
韓国の通貨危機の時現地にいましたが、ジンバブエは格が違う。
すごい経験です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スーツケースのラッピングサービスは有料ですがやっておいて良かったです。
喜望峰ロマンですよね~ 行けてとても嬉しかったです。
ジンバブエでは米ドルを持って行って使うのが普通の感じだったので、不自由はなかったですね。
第20話 南部アフリカ旅行への応援コメント
スーツケースを雑に扱う海外空港の様子を見たことありますが、確かに自衛策って必要なのかもしれませんね……
私の場合、国外は台湾とベトナムで一週間以上の滞在はないので手元の鞄にまとめてしまって、預けたことがないのですが(;・∀・)
ちなみに広島に行く際に、うっかり鞄にハサミを入れていてそれだけ手荷物にさせられたことがあります( ̄▽ ̄;)
ハイパーインフレの時代のジンバブエを現地で体験というのは中々できることではないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スーツケースのラッピングサービスは有料ですがやっておいて良かったです。
タイ旅行で預け入れ荷物がない時、ハサミを持って行けなかったので現地のコンビニに急行してハサミ入りのソーイングセットを買ったことがあります(笑)
ジンバブエではお札がお土産に売られていました。米ドルを持って行って使っていたので、不自由は感じなかったですね。
第20話 南部アフリカ旅行への応援コメント
ジンバブエにあの頃に行ったのですね……すごい。
冒頭のスーツケースが『出てこない』というのがぞっとすると同時に、そういうサービスをするだけで違うというのがびっくりです。
用心するに越したことはないのですね。
ビクトリア滝は憧れますが、一番行きづらい場所ですね……怖がり過ぎかもですが。
ダチョウはチョコボ気分が味わえる感じでしょうか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パッケージツアーで集団で行動していたし、そんなに危険は感じませんでした。添乗員さんが男性だったのは大手旅行会社ではこの時だけでしたね。
スーツケースのラッピングサービスは有料ですけどやっておいて良かったです。それでもビニールは破られていたので、何か執念を感じました。
ダチョウに乗るのはゲームやラノベで割とありますよね。私も憧れていました(笑)日本のオーストリッチ牧場でもダチョウに乗る体験が出来るところがありますが体重制限があるみたいですね。
第19話 キューバとベトナムへの応援コメント
ピースボート、すみません、実はあまりいい印象はありません。
でもそれは色々と「聞いた話」なだけで、実際に知人友人で乗った人もいません。
何ごとも良い点とそうではない点があるということでしょう。
火浦さんはそのようなことを冷静に受け止めて、きちんと回った国を楽しんでいらっしゃったので、とてもいいなと思って読ませていただいています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ピースボート、私が行った時は憲法9条を守ろうという運動が盛んでした。それ自体はそんな過激なものではないですが、無理に署名を集めようとしていたのはどうなのだろう? と思いました。
でも、そんなことは気にしないでほとんどの人が旅行を楽しむ観光客ですので、大丈夫だとは思います。
第19話 キューバとベトナムへの応援コメント
ピースボート、そういう感じなんですね。
確かにちょっと宗教的な感じがしていましたが……
ヴェトナムは都市部のバイクに辟易としましたね。
台湾もびっくりしましたが、あの魚の集団のようなバイクの渦には……
最初ホーチミンで2回目はダナンでしたが、ダナンは韓国色がかなり強くてそれも驚きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ピースボート、宗教的というより朝日新聞寄りな思想だと思います。しかし乗船している人は観光客がほとんどですし、皆あまり気にしていません。
ピースボートも1回目に行った時より2回目の時の方が観光化されていたし、思想色は弱まっていそうです。
ヴェトナムは徒歩観光の時など道路を横断するのが大変だった記憶があります。バイク、すごく多いですね(笑)
私が行ったのはかなり昔なので違っていたと思いますが、今、ダナンは韓国色が強いのですか。
第19話 キューバとベトナムへの応援コメント
古い表現だと「社会主義国」となる国は、中国くらいしか行っていません。
キューバは良さそうですね。
私にとっては映画の舞台の国ですから。
いつか行ってみたいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私の文章力ではキューバの良さを伝えきれなくて残念です。
キューバ舞台の映画というと「ブエナビスタソシアルクラブ」くらいしか思いつかないのですが、何かありましたか? 見てみたいです。
中国は行くの何となく怖いという気がして行けないでいます。魅力的だけど、中国で日本人はどう思われているか考えてしまって……。
第19話 キューバとベトナムへの応援コメント
ピースボートというのは初めて知りました……海外旅行行かないからなぁ。
キューバは本当に良さそうですねぇ。
実際、あの場所ですから、凄くきれいなんだろうと思いますが、一方で政治的には大変そう。
でも、いい場所なのは伝わってきました(w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
政治的なことはわからないですが、キューバすごく良かったです!
あの独特の空気感みたいなものを上手く伝えられませんが、ヘミングウェイが愛した土地だというのもわかる気がします。
第18話 タヒチとフィジーとミクロネシアへの応援コメント
たまにピースボートの募集広告見ますが、今だと倍くらいしますよね。
日付変更線を超えての年越えとなると、その直前までは大晦日になったくらいという時間から一気に一日ワープでしょうか。
カクヨムは世界どこから投稿しても予約時間は日本時間固定になるようなので、オセアニアに行くとおかしなシーンもありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最低料金でも倍になっていますか! 安いうちに行けてラッキーでした。
日付変更線で年越しにカクヨムの投稿が重なると面白いことになるかもしれませんね(笑)
第18話 タヒチとフィジーとミクロネシアへの応援コメント
世界一周で100万だと、実際にはかなり安いですよね。食事宿全部込みでしょうし。
まあ実際にはそれ以上のお金は当然かかるでしょうが。
とはいえ私はさすがにやる気力はないだろうなぁ……出不精だから(。。)
憧れはしますので、こういう体験談は本当にとても面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今では値上がりしているみたいですが、世界一周にしては割安だったと思います。
後悔はしていませんが、海外旅行に取り憑かれているような半生だった気がします。
私も出不精なはずが、何故こうなってしまったのか自分でもわかりません(笑)
第17話 スエズ運河とパナマ運河 そしてエジプトとパナマへの応援コメント
パナマとスエズはどちらも特殊ですからね。
特にパナマ運河の階段式運河は子供の頃知ってみてみたいとは思いますが……あれホントにクルーズ以外では体験不可能ですよね。
ただ、子供の頃は『太平洋と大西洋の海水面の高さが違うから階段式』とか言われてましたが……実際にはパナマ国内の水路が高いからですよねぇ(笑)
ちなみにブラジルではTシャツ買いましたね……まああれは普段使いできましたが(そして使い潰された……)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パナマ運河の階段式の理由は私も太平洋と大西洋の海水面の高さが違うからだと聞いて納得して、それ以上考えませんでした(恥)
言われてみればパナマ国内の水路が高いからでしょうね。
地名入りのTシャツは、初めは普通に着ていたのですが、見る人によってTシャツの地名に対して色々感想を持たれているみたいなので、地名に対して無責任に着づらい感じがして、着るのをためらうようになりました。
第16話 初めての海外旅行 インドへの応援コメント
初の海外旅行でそういうチョイス。
しかもそのための大学って……凄い。
私も海外はいったことはありますが、そこまでのバイタリティというかはないです……基本出不精ですし(大問題)
というか、自力で行ったのは新婚旅行のブラジルだけですね……。
そっちは頑張って旅行記とか書きましたが(w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海外旅行に理解のない家庭に生まれたので必死でした。必死にならなければ実現しなかったと思います。
ブラジル旅行記(しかも新婚旅行でヒロイン有り)、是非読んでみたいです。
第18話 タヒチとフィジーとミクロネシアへの応援コメント
日付変更線とかロマンですよね。
世界一周クルーズ、憧れます。
これは、もっとばあちゃんになっても行けそうだし、それなりに楽しめそうだし(^ー^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日付変更線のロマンを理解しないで寝ていた馬鹿者は私です。
やはり、日付変更線目当てならクルーズの時期は年越し頃が狙い目だと思います。年越しを挟んだ時期のクルーズはクリスマスディナーも出るし、年越しのおせちみたいな料理も出るし、なかなか良いと思います。
世界一周は色々な組み合わせがあるので、自分に合ったコースを選ぶのも楽しいと思います。
第18話 タヒチとフィジーとミクロネシアへの応援コメント
約100万円、やっぱり高いなと思いますが、その経験から比べると決して高いとは言えないですね。
やっぱりそういう船の旅、行ってみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今は100万円よりも値上がりしていると思います。それに自由行動でなければオプショナルツアー代もかかります。
でも、お金をかけるだけの価値があったと思っています。
寄港時間は長くないですが、あちこち行くことができました。
機会があれば、行ってみてください(注意点もありますが……)。
第17話 スエズ運河とパナマ運河 そしてエジプトとパナマへの応援コメント
エジプトは生きている間にどうしても一度は行きたくて行ったんですが、なんでしょう、すごく不思議な感慨のある場所でした。
多分、自分は過去にここで生きていたんじゃないかという。
他の場所ではどこでも感じたことがないんですが、そんな気がしました。
スエズ運河とパナマ運河の通過、いいですね、やってみたいです!
インドよりはまだ年をとっても行ける場所かなと思いますが、世界中が変な今はやっぱりあのあたりも厳しいように思っています。
でもできたらもう一度行きたい。
そして新しくできた博物館に入り浸りたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前世というものがあるなら、エジプト人だったことがあるのでしょうか?
不思議ですね。
ナイルの水、飲みましたか?(「王家の紋章」かぶれ)
色々、不安定になってきた世界ですが、もう一度エジプトへ行けることを祈っております。
第16話 初めての海外旅行 インドへの応援コメント
初めてでインドをそんな風に、羨ましい!
インドは人がよかったです。
数日行っただけでしたが、またぜひ行きたいと思いました。
おっしゃる通り、年を取ってきたらもう無理だなと思いますが、今でもまだもう一度行きたい気持ちはなくなってはいません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
インドを自由旅行するのは念願だったのでかなって良かったです。
しかし、旅行期間が長かったせいか色々な人に会いました。もちろん良い人も大勢いましたが、そうでない場合もあったし、痴漢にあったりもしました。とにかく濃い日々で印象に深く残りました。
もうインドは体力がないし、無理だなと思いますが、縁があれば又行くことがあるかもしれません。
もう一度行きたい気持ちがあれば縁はなくならないと思います。
第17話 スエズ運河とパナマ運河 そしてエジプトとパナマへの応援コメント
パナマもエジプトも、行きたい気持ちはあれど『いつか行こう』のまま、結局行きませんでした。
体力の問題もあり、年を取るほどに行けなくなると、若い頃は実感が無かったから……
あー、行っておけば良かったなぁ、と今は思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も今、体力の問題に直面していて海外旅行は引退かな? と思ったりもしますが、どうにかならないか? とも思います。
パナマとエジプトに関してはお金の問題はあるけど、シニアの多い世界一周クルーズに参加すれば楽に連れて行ってはくれますね。
スエズ運河とパナマ運河は船から楽に見られますし、現地のツアーは時間は短いけど少しだけなら行けます。
第17話 スエズ運河とパナマ運河 そしてエジプトとパナマへの応援コメント
海外の記念Tシャツは中々着づらいのはありますね。
私もベトナムで買ったものと、オランダに行った家族から貰ったものがありますがどちらもタンスの中に入っています(^^;)
パナマはパナマだけに行く、というのは中々なさそうで、どうしても世界一周などのパナマ運河めぐりになりそうですね。
エジプトは色々観光もできそうですが、いざ実際行くとなるとどうしても治安部分が気になってしまって結局こっち方面に行くならトルコとなりそうです(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地名入り記念Tシャツは各種揃っていてタンスの肥やしになって困ります(笑)
日本からだとパナマだけに行くことは少なそうですが、パナマで選んだツアーで熱帯雨林のジャングルを展望できる5つ星リゾートホテルへ行きました(野生のナマケモノ見ました)が、リゾート地として行っている人達(アメリカあたり?)も多そうだと思いました。
エジプトに船が寄港した時は観光に向うバスを警察が警備してくれる体制でした。トルコはまだ大丈夫なのでしょうか? 懐かしいです。サバサンドが美味しかったです。
第16話 初めての海外旅行 インドへの応援コメント
象やラクダ、乗ってみたいですね。
と言いつつ、昔、馬に乗るのも相当ビビッていたのでいざ実際目の前にしたら逃げそうですが(笑)
今だとデリーや大都会だと空気がかなり悪いって話も聞きますし、南インドが良さそうな感じはありますね。
モルディブも凄い綺麗で行ってみたいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
象やラクダに乗ったと言っても、ちゃんと動物使いの人が誘導してくれているので遊園地でポニーに乗るのと同じレベルです(笑)
インドも広いから南インドは北とは雰囲気が大分違いますね。
モルディブはインドではないけど、いいですね! 最近は体力がないのでモルディブの水上コテージとかに泊まってオールインクルーシブで思い切りリゾートしたいですね。
第16話 初めての海外旅行 インドへの応援コメント
私の初海外もインドです( ≧∀≦)ノ
ただしパッケージツアーでしたが。
パッケージツアーだったんだけど、なぁ(笑)
飛行機を間違って降りてしまい、カルカッタでマシンガンを突き付けられました。
その他もろもろありました。
濃い、初海外でした。
いつか再訪したいと思っていましたが、体力的にもうインドは無理かなぁ、と私も思っています(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初海外インドの人って割と多い気がします。
それにしてもパッケージツアーでも色々起こって濃い旅になるのですね(笑)。
@ju-n-ko様の旅の詳細が知りたいといつも思っています。
インドは濃くて面白いけど、体力や気力をごっそりもっていかれる土地だと思います。でも再訪したい気持ちはあるけど無理そうかな。
編集済
第15話 沖縄には3回行きましたへの応援コメント
沖縄、スイミングクラブに勤めていた時に社員旅行で行きました。皆でホテルのプールで泳ぎました。宮古島に友人とオプションで渡りましたが、風が強くなり、タクシーから全く降りられず、サトウキビ畑のなびくのを見るだけでした(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スイミングクラブの社員旅行ですか。普段から泳がれていてもリゾートホテルのプールは格別ですよね!
私は宮古島へは行ったことがありません。サトウキビ畑がなびくのは沖縄らしい風景ですね。
第15話 沖縄には3回行きましたへの応援コメント
沖縄、一回だけ行ったんですが時期があまりよくなかったのか雨で、海に入ろうとしても寒い上に、いっぱいナマコがいて結局ホテルのプールで泳ぎました(笑)
ちょっと人数の多いグループで行ったんですが、初対面の人にも気を遣ったし、やっぱり親しい人と行くもんだなと思いましたね。
良い思い出だけではない沖縄ですが、もう一度行ってみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまり運の良くないめぐりあわせの沖縄だったのですね。
沖縄にも色々な楽しみ方があるし、良い時期に良い場所に行けば楽しめるだろうと思います。
是非、又挑戦してみてください。
第15話 沖縄には3回行きましたへの応援コメント
船で沖縄行くという発想がなかった……飛行機一択だし。
私は沖縄は高校の修学旅行で行った一回だけですね……自作でもネタにしましたが(笑)
相方も高校の修学旅行先は沖縄だったし、子供もそうだったので、本当に修学旅行先としては人気ですね。
戦争学習がメインだったので、本当いんまっくらな洞窟とか入ったのが印象に残ってます。
卒アル見る限りは城とかも見てるはずですが、印象の残ってるのは風の強烈な海岸(万座毛だったかな)とあとはホテル近くの海岸とその洞窟でした。
それと最後の国際通り……で、なぜか古い切手(当時コレクションしてた)を買ったこと(笑)
格安で売ってたのでつい……(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
沖縄、修学旅行先に大人気ですね。私の友人などからも修学旅行は沖縄だったと聞きました。
修学旅行で沖縄だと戦争学習がメインになりそうですよね。戦争の時は洞窟がよく使われたでしょうね。
国際通りは市場の方や裏道の方も含めて面白いものが売っていて楽しかったです(^^♪ ……古い切手も売られていたのですか。
第15話 沖縄には3回行きましたへの応援コメント
沖縄は1回だけ、本島しか行ったことがありません。
海にいったり、現地バスツアーで北部と南部に行ったな、2日にわけて。
思い出がザックリなのは、メインは金環日食だったからです。
だいぶ経ってから地元でも見ましたが、沖縄当時はあまりに若く、そんな未来を待ちきれなかったんだと思います。
たぶん2035年に皆既日食。
見るぞq(*・ω・*)pファイト!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
金環日食メインで沖縄へ行かれたのですか。私は日食は子供の頃真面目に見ただけですね。
2035年に皆既日食があるのですね! 10年後かぁ……その頃までに元気でいられたら、是非見てみたいですね。
第15話 沖縄には3回行きましたへの応援コメント
沖縄は長らく行っていなかったのですが、コロナ前半の時に仕事で一回行って、その後はゴルフ仲間の付き合いで3回、仕事でもう一回ですね。
周りがゴルフしている間、1人で回っているので目ぼしいところは大体回ってしまいました(^^;)
料理もおいしいのですが、九州も含めて甘い醤油系のものはちょっと苦手です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お仕事で行かれてゴルフもですか……詮索するつもりはないと言いながらどんなお仕事かとても気になります。
ゴルフも何か上流階級の雰囲気を感じます(笑)私はゴルフをすることは一生ないだろうなぁ~。
沖縄の目ぼしいところは大体回られたというのは、バス会社主催のツアーとは全然違った詳細なものの感じがして何となく尊敬します。
沖縄の料理は知る限りでは好きですが、そんなに詳しいというわけではありませんね。
第14話 インドネシア バリ島への応援コメント
バンジージャンプ⁉
高所恐怖症なので、考えただけで怖い。大尊敬です。
私がバリに行ったのは90年代だったので。
ツアーの男性諸氏が、あまり気分のよろしくないお遊びをしていました。
でも海はきれいでした。ダイビングもしたし。
あちこちで書いています、ツアーのバスに海辺に放置されたのもバリです。
いろいろ濃い思い出ばかりで、いつかまた行ってみたいなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バンジージャンプ、若くて怖いもの知らずでしたね(笑)
ダイビングはライセンスいらないやつでしょうか?
それとも本格的なダイビングでしょうか? いずれにしても羨ましいです。
ツアーのバスに海辺に放置された話、詳細知りたいです。
私はバリ島は海の方へはあまり行かなかったですね。
第14話 インドネシア バリ島への応援コメント
エコノミーに5時間以上は結構キツいですよね(・・;
私もベトナムで6時間くらい乗っていましたが、体がバキバキになりました。エコノミークラス症候群もあるので狭いけどたまに動かさないといけないですし。
昔、台湾に行くのにビジネスで行きましたが、あのくらいならエコノミーで長いところだとビジネス以上なんだろうなと思いました。
時間があれば船でのんびり行きたいものです……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの時のエコノミーは5席並びの真ん中で深夜便で左右2席がシートを倒して熟睡していて絶望しました(泣)
時系列的には、その次にブラジルへ行った時、初めてビジネスクラスに乗りました。
台湾は飛行時間的にエコノミーでも大丈夫そうな距離ですね。
長距離飛行でビジネスをご利用できる機会があると良いですね。
時間があれば船は確かに楽ですね。
第14話 インドネシア バリ島への応援コメント
バリ島、一度行ってみたいです!
いいな、いいな。伝統舞踊も見てみたい。
食費月3千円の貧乏生活(失礼!)から、海外旅行によくお出かけする生活に、どこから切り替わったのかそのあたり良くわかりませんけど。一度の人生、楽しんだ方が勝ちですね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バリ島の伝統舞踊を見るならウブドに泊まると良いと思います。毎晩のように公演していますから。
あと、ディナーショーみたいなのでも楽しめますね。
このエッセイは時系列バラバラで書いていますが、海外旅行によく行く生活から就職して節約貧乏生活の後、実家に帰ってその後又、海外旅行によく行く生活になりました。
第14話 インドネシア バリ島への応援コメント
私は初めての海外旅行がバリで、一応ツアー旅行だったんですが、友人と二人だったのでかなりフリー感覚で楽しみました。
でもバンジーはやらないです(笑)
私だったら「トイレ行きます」と言って通してもらいます。
どいてくれなかったら「ここで漏らされるのとどっちがいい?」ぐらいは言いそう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ツアーでもフリー感覚で楽しめるのなら良いですね! バリ島は初海外に良さそうなところですよね。
バンジーは運命的なものだったと思います(笑)
帰りの飛行機は深夜便で隣の2席は左右ともシートを倒して眠っていてとてもトイレに行くと言いずらい雰囲気でした(←弱気)
第14話 インドネシア バリ島への応援コメント
高所恐怖症なのでバンジージャンプだけは無理……でもラフティングは面白そうですね。
私はイグアスの滝でボートに乗りましたが、あれも迫力満点でした。ただ、相方はジェットコースターとか苦手な人間なので辛そうでした(汗)
しかし7時間動けないフライトは……キツイ。
しかしインドネシアから日本はそのくらいなんですね。
短いとは言いませんが、近いなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラフティングは面白いですよ!
私がイグアスの滝に行った時は貴重品を常に身に着けるようにしていたので濡れるのはちょっとと、ボートは挑戦するのをためらったので残念でした(泣)羨ましいです。
インドネシアまでは7時間よりは少し長いですが、南米とかヨーロッパとかもっと長距離はありますものね。しかし5席まとまった席の配列はその時のガルーダインドネシア航空だけで、それ以降リクエスト出来る時は通路側の席をリクエストしています。
第13話 インドネシアジャワ島 体調不良だった旅への応援コメント
それは災難でしたね。やはり体力は年々落ちますよ。おいくつか分かりませんが…
私はディサービスで週5日パート勤務していますが、そもそも片道1時間20分の通勤時間がきつくて(しかも座れません)今密かに転職活動中です。
お大事にして下さいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
体力の衰えを痛感した旅でした。あと不眠症が酷くなっているのも問題ですね。
通勤時間が片道1時間20分で座れないのは大変ですね。
転職活動が上手くいくことをお祈りしております。
第13話 インドネシアジャワ島 体調不良だった旅への応援コメント
痛々しいですね。災難でした。お大事に、そしてお気をつけて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お気遣いありがとうございます。もうパッケージツアーで若い人たちと団体行動するのは体力的に無理だとわかりました。成田空港もインドネシアの国際線も国内線も空港がやたらと広く感じ空港の移動だけでも大変でした。
第13話 インドネシアジャワ島 体調不良だった旅への応援コメント
なんとも残念なことでしたね、本当になんででしょう。
私もバリ島とジャワ島に行ったことがありますが、まだオンラインでどうというより前の時代でしたから、そういうことでひっかかったりはなかったです。
今行ったらどういう感じなんでしょうね。
ごく最近のことのようにお見受けしましたが、その後の体調はいかがでしょうか。
最後と言わず、今度は元気でぜひリベンジなさってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バリ島とジャワ島へ行かれたのですか。私は若い頃バリ島に行っていて、その頃は元気だったのでとても良い思い出です。
今は出入国も機械化されていて、パスポートを読み込ませて顔面認証でゲートが開くという感じで上手くいくか不安でした。
今は体調は大丈夫です。ありがとうございます。団体行動のパッケージツアーにはついて行けないのでパッケージツアーは最後でしょうね。でも元気が出たら、自分のペースで行ける個人旅行に行けたらいいなぁと思います。
第13話 インドネシアジャワ島 体調不良だった旅への応援コメント
うわぁ、それは災難でしたね。
ベトナムに行った初日に貝料理食べたら腹をやられて、旅行期間中ずっとホテルに居たという可哀相な人の話を聞きましたが、体調不良の海外旅行は辛そうです。
私も来月台湾に行きますが、入国カードなどをネットで送らないといけず、今は海外旅行もネットが欠かせないな~と思います(^^;)
wifi繋げばどこにいるのか分かるので、1人でも遠出できるようになったのは良いことなのですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
体力的にもう海外旅行は無理かもしれないと思いました。どこの空港もやたらと広く感じました。
台湾へ行かれるのですか。ご無事で楽しまれることを祈っております。
入国カードもネットとか私にはついて行けないような気がします。出入国も機械化されてパスポートを読み込ませて顔面認証でゲートが開いたので、それも上手くゲートが開くか不安でした。
第13話 インドネシアジャワ島 体調不良だった旅への応援コメント
なんと……大変だったようで。
ボロブドゥール遺跡いけないのは悲しい……(つД`)
しかし今は何でも電子決済電子対応なんですね……。
私が最後に海外旅行に行ったのは新婚旅行(19年前)のブラジル。
当時はまだアナログでしたが……。
ともあれ、御無事で帰国されたのは何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ボロブドゥール遺跡には縁がなかったのかもしれません。日頃、仏教とは相性が良くないと言っていたのが祟ったのか(汗)
電子申告もそうですし、入国も出国も機械で自動化されていて機械にパスポートを読み込ませて顔面認証でゲートが開くという感じでした。
とにかく最後には無事に帰国できればそれ以上望まないという気持ちになっていました。
第13話 インドネシアジャワ島 体調不良だった旅への応援コメント
今はスマホで申告ですか?
うわぁ、出来るかなぁ。
なかなか大変な旅行でしたね。お疲れ様です。
旅行保険、インドで赤痢を拾った時、現地の医者にかかったので、友人が使いました。
私は、日本の町医者が内緒で治してくれたんで……
隔離もされずにすみました。
まあ、四半世紀以上前の話なんでm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
電子申告は頑張ってスマホで入力したのにエラーになってしまいどうしようかと思いました。
役に立たない方が良い旅行保険がついに活躍するかもしれません。スーツケースが壊れた時、修理で保険使いましたが、今回は歯が欠けたのですからどこまで保険が効くのだろう? と思います。歯科医は高い歯を勧めたいみたいですが、そんなに高いのでなくても良い気がしています。
第13話 インドネシアジャワ島 体調不良だった旅への応援コメント
何と言えばいいのか……
せっかくの海外旅行なのに、大変でしたね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何だか海外旅行は体力的に潮時ではないかと思いました。空港がやたらと広くてその移動だけで大変です。
編集済
三千円って、ちょっと外食したら一食分、下手したら一日分で飛んでしまいますよ。
とっても無理です。
そして大家さんの苦労は人から聞いてちょっとだけ知っています。
本当にたちの悪い居住者がいて、最後は家賃を踏み倒して夜逃げのように出ていったということでした。
その出ていった後もかなり無茶苦茶で、本当に貸す人を間違えたと憤ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その当時は卵も安かったしいけると思ったけど無理しすぎました。
今では結構、食費にお金をかけるタイプの人になっています(笑)
大家さんは家賃収入で楽そうだと思う人もいるみたいですが、トラブルが起こると大変で私は早々に撤退しました。
第11話 アマゾン川のマナウスとベレンへの応援コメント
南米はインカ帝国のこともあり、憧れの地の一つです。
まあ、憧れの地が多いんですが(笑)
その中でも「アマゾン川でピンクのアマゾンカワイルカを見たい!」というのがかなり大きかったんですが、ある話を聞いてちょっと気持ちが萎えました。
それは「アマゾンにはめちゃくちゃ大きなGで始まる虫がいる」と聞いたからです。
いや、日本の通常のサイズのでもだめなのに、それは無理(笑)
でもやっぱりアマゾン川を下ってみたいなという憧れは完全になくなることはありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ピンクのイルカ見ました。少しだけですが……。
イルカは出ると言われている地点に行けば見られる可能性もありますが、Gではじまる虫はどこに出没するかわかりませんからねぇ~(笑)
でも、大抵の人は遭わないと思いますよ。
第10話 イスラエルと死海(含ヨルダン側)への応援コメント
水に浮かぶのが好きなもので、一度死海で浮いてみたいなあという気持ちはありますが、なかなかに今は行きにくい場所な気もします。
イスラエルとヨルダンの両方に渡っているのは、今回こちらで初めて知りました。
イスラエルとしか知らなかったもので。
死海はそんなにドラマチックでなかったということですね(笑)
でもペトラにも行ってみたいので、チャンスがあったらやっぱり行きたい場所の一つかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死海、想像していたよりドラマチックではなかったですね(笑)
でも死海の浮遊体験はしてみたかったので良かったです。
ペトラは見応えがありました。最近の治安はどうなのでしょうね?
イスラエルはだめとしてヨルダンも無理なのでしょうか?
いつか大丈夫になる日を祈っております。
編集済
第9話 リゾートバイトと登山、スキーへの応援コメント
山登りは苦手なので好んで行きたいとは思わないんですが、ビュッフェには惹かれる食い意地が張っている私です(笑)
私自身は山は苦手ですが、聞けば聞くほど素敵な経験をなさっているのだなあと思いました。
どちらかというと引きこもりなもので、そういうアウトドア経験はなかなかできませんが、憧れはあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今は体力ないので引きこもっていますが、若い時は結構アクティブだったような気がします。
ビュッフェいいですよね。長崎で17日間豪華朝食ビュッフェを経験した後、すっかりハマってしまって、電車で1時間くらいの遠くのホテルのランチビュッフェに行ったり、こないだはイチゴ食べ放題のディナービュッフェに行きました(笑)
第8話 ハウステンボスは長期滞在型リゾートじゃないへの応援コメント
私も「ビュッフェ」派です。
「ブッフェ」ってなんか違和感。
いいですね、その朝食ビュッフェ、行ってみたいです。
半月もエレベーターが使えないのは痛いですが、怪我の功名で素敵な朝食をいただけるのはいいなあと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もビュッフェ派だったのですが、私の尊敬する人がブッフェ派だと知り気持ちが揺れています(笑)
長崎のホテルですから毎回カステラとか皿うどんとか地域の名物が出てきたのも良かったですね。
編集済
第7話 ワイロ⁈ ペルーへの国境越えへの応援コメント
一体何がどうなっているのか分からないという状況は怖いです。
もうかなり前になりますが、エジプトに旅行に行った時、途中で英語ともしかしたら他の言語もあったかも知れませんが、何かをほにゃほにゃと説明した後、予定がなかったアラブ半島のある空港に着陸されました。
場所が場所だけに「もしかしてハイジャックか!」とびびったんですが、なんのことはない、偏西風が強くて燃料補給に降りたというたけのことでした(笑)
説明を聞いたら納得なんですが、ガイドさんからその話が来るまでは本気で生きて帰れるんだろうかと思ったものです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エジプトへ行かれたのですね。私は空路では行ってないです。
貴重な体験をされましたね!
後から事情がわかれば笑い話ですが、事情がわからないと色々想像してしまいますよね(笑)
ガイドさんがいて良かったですね。
第4話 ピースボート世界一周クルーズについてへの応援コメント
初めてコメントさせていただいています。
船の旅、とても憧れています。
一度でいいから船で世界一周をしたいと思っていて、自分のエッセイのもその旨を書いたことがあります。
泊まりで行く船の旅というと神戸から別府までの一泊したことがないもので、続けて船の上で過ごすという体験はどんなものかと思います。
「船の旅は揺れるからやめとけ」
と、以前、父に言われたことがあるんですが、世界一周するぐらいの船だったら、そんなに揺れたりもないですよね。
揺れないと思ってますが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事遅くなってすみません。海外旅行に行っていましたwww
世界一周クルーズはハマる人はとことんハマりますからねぇ~
私も2周してしまいました(笑)
船は揺れる時もありますけど、あまり船酔いの話は聞かないですね。
船酔い気にするより楽しいかと思います!
それは無理!私なんか3万円でも無理です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと無茶しました。今は食費をけちらないので3万円越えてます(笑)
当時は卵も安かったし、なんとかなるかなぁと思ってしまったのですよね(汗)。
食費月3000円は無茶過ぎる……一人とはいえ(汗)
家賃滞納はホントに大家の立場が弱すぎるケースがあって、一時期問題になったこともあったらしいですね。
私も30歳前にマンション買いましたが、素直に数年住んで、そのまま結婚しても住んでました(笑)
まあローンの繰り上げとかは特にしなかったですが、今の家に引っ越す際にさくっと売り払ってローン消してますね。
(今の家のローンはありますが)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、月食費三千円は無茶すぎました(汗)。健康に関わるから食費はそんなに削ってはいけないと反省しました。
マンションはよくわかっていなくて投資用物件みたいなのを買ってしまいましたが、ワンルームとかではなくてある程度の広さのある物件買ったほうが良かったなと思っています。
ローンとか借金抱えるのは落ち着かないのでつい繰り上げ返済してしまいますが、普通は税金の優遇とかあるから普通にローン返したほうがいいですよね。
食費月3000円はすごいですね。
学生時代の友人がゲーム買いたくて数日間極限生活をしていましたが、うどんともやし、卵を一食とか聞いて、「とても無理だ」と感じました(^^;)
投資用物件買っている人を何人か知っていますが、最近は中国系に勝てないというか売っている人が多いみたいな話を聞きます……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔は卵が安かったので何とかやっていける気もしたのですが、短期ならともかく長期にわたって食費を削るのはやめた方が良いと痛感しました。
投資用物件は片手間で扱うには煩わし過ぎるなと思いました。本格的に不動産投資している人にはかなわないですね。
食費を減らすのが一番お金が貯まりますからね。
かなりハードなことをしてしまいましたね。
昔寮管理をしていた頃の寮生達も、
『食わなきゃ貯まる』をやってました。
食べずに働き、食べずに遊ぶんで、今に響いていないといいな、と思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
食費って工夫次第で上手く減らせそうな気がしてしまいました。昔は卵も安かったし、小麦粉でキャベツを沢山入れてお好み焼きを作ったり、煮干しを徳用袋で買ったり、それで大丈夫だと思ったのですが、やっぱり何か足りなかったり見落としがあったのだと思います。そういえば刺身やお寿司は一切食べなかったなぁとか。今では食費はあまり減らさない方が良い項目だと思っています。
大家さんの実態、初めて知りました。福祉の仕事を長年しているので、家賃滞納者が多いことは存じていますが、保証会社があるのは、借りる側からしても身寄りのない方が多い時代なので、保証会社の存在で保証人不要になって助かる人も多いですし、大家さんの側も取りこぼしがなくなって、双方にメリットがあるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今は保証会社があって助かっている方も多いと思いますが、カクヨムに連載されている家賃保証会社の実体が描かれたエッセイなどを読むと良いことばかりではなさそうな気がしています。いずれにしても家賃滞納者のことは理解できないです。複雑な事情があるのかもしれませんが……。
第11話 アマゾン川のマナウスとベレンへの応援コメント
アマゾン川は夢(ロマン)ですねぇ。
同じ理由で長江または黄河で船に乗ってみたかったのですが、結局実現しないで今に至っております。
でっかい川、日本では限界があるので。
やはり憧れます。
作者からの返信
コメント&お星様ありがとうございます!
アマゾン川は小学生の時『アマゾンに消えた探検隊』という本を読んで以来憧れていたので、行くことができて良かったです。
中国の大河もロマンですよね~。漢詩で歌われているような雄大な感じがします。長江なら10日以上のクルーズ船とか就航しているみたいですね。
第10話 イスラエルと死海(含ヨルダン側)への応援コメント
死海文書にロマンを感じるタイプです。
ミステリーやファンタジーに絡ませられるんで。
……
そんな小技は使えないのに、昔からネタにする気満々でした(^。^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死海文書と死海の浮遊体験とは関係ないのですが、まとめて憧れていました。
実際は死海文書も死海の浮遊体験もそれほど神秘的じゃなかったですね(笑)
まして美容体験とか縁のないものでした……。
第9話 リゾートバイトと登山、スキーへの応援コメント
うちの妹は、長野のペンションで住み込みバイトしなから、スノボに夢中でした。
今も全国に知り合いだらけで、楽しそうにしています。
私オーロラ、妹スノボで、一緒にフィンランドにも行きましたが、運動音痴に海外スキー場はキツかったです。
立ってただけ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長野の住み込みだと関西の人も来るし、色々な地域の人と知り合えますね。
スノボは私の住み込みバイトの後で全盛期になるので身につけられなくて残念でした。
フィンランドでオーロラとスキーですか。いいなぁ。それは海外のスキー場でいきなりは無理でしょう(笑)
第8話 ハウステンボスは長期滞在型リゾートじゃないへの応援コメント
お皿をすぐおろしてくれると、ありがたいですね。
貧乏性な上、面倒臭がりなんで……
皿を洗う手間(自分で洗うわけじゃないのに)を思って、もう1回使いたくなる私です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も貧乏性でお皿もう1回使いたくなるほうです(笑)
でも、お皿を下げる係の人がいるなら、どんどん新しいお皿を使っていいんだと、このアルバイトで知りました。
第7話 ワイロ⁈ ペルーへの国境越えへの応援コメント
海外、謎なことが多々ありますよね。
いや、しっかり調べない方が悪いんですが……
中国だったか、やたら高い入場料に、
『観光客価格か?』
と思っていたら、ヘリでの遊覧がついてたみたいです。
当然乗ってない……
高所恐怖症だから、乗りたくはなかったですが(←負け惜しみ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事情がよくわからず謎なことは多いですよね。
しかし、そのヘリコプター遊覧付き入場券、すごく気になります!
高所恐怖症で残念でしたね。
どこの遊覧なのでしょう? @ju-n-ko様の旅行エッセイが読みたいです。
第6話 ボリビアのラパスで送金待ちへの応援コメント
最高の経験ですね。
言葉は……
危機的状況ほど、何故か通じるようになりますね。
私も語学はダメなのですが、飛行機のアナウンスから日本語が消えて、現地語と英語のみになってから悪天候で到着地が変更になったことがあって……
なんとなく聞き取れました。代替え輸送の方法とかも。
リアル、窮すれば通ず、でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに危機的状況だと、普段より勘が良くなり頭の回転も速くなるような気がします。
それにしても、到着地の変更や代替輸送が聞き取れたのはすごいです!
その時の具体的なお話、すごく面白そうで伺いたいです。
第4話 ピースボート世界一周クルーズについてへの応援コメント
スゴく乗ってみたいです。
あー、いいなぁ、クルーズ旅行。
関釜フェリーしか、国境をこえる系は経験ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クルーズにはお婆ちゃんになってから又行きたいなぁと思っています。
韓国へ船で行かれたのですか? 面白そうですね!
石垣島へ行った時は、台湾行きの船が気になってパスポート持ってくれば良かったと思ったものでした。
第3話 イースター島への応援コメント
イースター島は行ったことがありませんが、憧れですね。
歩いて回った……
若いころはやりますね。
私もインドで、50度に手が届く日中歩き回る愚行を……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イースター島は大きさ的に頑張れば歩いて回れそうな気がしたのですが無理でした(笑)
暑い時期のインドを日中歩き回るのは危ないですよね。私もそれで熱中症になりかけました。
第2話 ファーストクラスを利用してしまいましたへの応援コメント
エコノミーしか乗っていないので、うらやましいです、ファーストクラス。
ヨーロッパとかフライトが長くなると、やはりエコノミーは窮屈なので。
遠いと経由地が多い、いわゆる格安タイプの航空券が多かったし。
よし!いつかやってみるぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
経由地が多い格安航空券も急ぎの旅でなければ楽しいですよね~
私は語学に自信がないので経由地の多い航空券には挑戦できませんでした。
ファーストクラスは高い買い物なので航空会社とか目的地別に色々調べた方が良いと思います。
最近ではビジネスクラスでもゆったりとした高級路線もあるみたいですね。
第11話 アマゾン川のマナウスとベレンへの応援コメント
アマゾンは映像でしか見たことないですが、本当に何でもありそうな印象がありますね。
ただ、あまりに広すぎて実際旅をするとどう旅をしたものかと迷ってしまうのはありそうです。
私なら河口付近を船で移動して「でかいな~」だけで終わってしまうかも(^^;)
あとは違う色の川が混ざり合っている地点には行ってみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
河口付近といえば、世界一大きな中州の島があって、そこへ行くツアーがあって面白そうでした。
違う色の川が混ざり合っている地点へ行く観光にも行きました。
そんなに感銘は受けなかったのですが、考えてみればすごいことですよね(笑)
第10話 イスラエルと死海(含ヨルダン側)への応援コメント
草津に行くと死海の泥を使ったエステなんかもありますね(^^;)
普通の倍くらいになっているものもありますが、石鹸も売られているということは効果があるのかもしれませんね。
浮力がきつい分、姿勢を崩すと危ないみたいな話も見たことがあるような……
とはいえ、事件や衝突のない時期なら一度は行ってみたいところではありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
草津に死海の泥を使ったエステがあるのですか! しかも倍くらいの値段……。
実際に行った私が効果を疑ってしまったのですが、やはり効果があるのでしょうか? 石鹸は泡立ちが悪く効果もなかったですが……謎です。
確かに浮力はきつかったですね。安全そうな時期に試しに行かれるのも面白いと思います。
第11話 アマゾン川のマナウスとベレンへの応援コメント
ブラジル!
といっても私はマナウスとかベレンは行かなかったのですが(友人では行った人もいたし親がそっちに赴任して転校した人もいた)
しかしあの辺りは本当に暑かったのでは……。
私はピラニア(その他)釣りはパンタナールで体験しました。
マジであれは入れ食い状態になりますね……
実はドラードを釣ったのですが、一番興奮してたのがガイドだったのを覚えてます(笑)
しかしブラジルのそのジャムは知らない……なんか悔しいです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドラード釣ったのですか! 凄いです。結構大きな魚ですよね?
パンタナールは行ったことありません。いいなぁ。
ブラジルからパラグアイに向う時、バス停でパンタナールから来たっていう人から色々話を聞いて憧れていたのですが、たぶん、行けないで終わりそうです。行くには体力が必要そうだし、パッケージツアーでもあるけど、参加する勇気が出ない……出ない……のか?
なんか私も悔し羨ましいです(笑)
第10話 イスラエルと死海(含ヨルダン側)への応援コメント
2回も世界クルーズ行ってるのがまずすごいです。
憧れはしますが、行くことないだろうなぁ、というのが正直なところで。
死海は楽しそうではあるのですが……海以上にしょっぱいってちょっと想像できないほどですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界クルーズはハマる人はとことんハマって何回もという感じになりますが、そんなに趣味とか都合が合わない場合もありますよね。
死海も行く前はロマンにあふれた場所だと思っていましたが、憧れが現実になるのは楽しいけど、夢から醒めた感じですね。
第9話 リゾートバイトと登山、スキーへの応援コメント
私の友人は10年ほど前、箱根のあるホテルで住み込みで働いていました。職場の人間関係が大変な上、横柄な客が多くて、精神的にまいってしまったと辞めました…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
住み込みだと逃げ場がないですからね。
私は待遇や条件が悪いと思うとすぐに辞めて逃げ出しました(汗)
第9話 リゾートバイトと登山、スキーへの応援コメント
魅惑的だったビュッフェも小食なってしまった今は、あまり心が動かなくなってしまいました。でも、ファーストクラスだけは憧れます。ビジネスでもいい。そのためだけに切れてしまったパスポートを取りに行こうかしらと目論んでいるところです。
マリさんはたくさんの国を旅していらして、お金を換金した国は袖の下が当たり前の世界なのでしょう。少々のお金で怖い思いをするよりはよかったのではないでしょうか。こちらにそういう思いがなかったにしても結果オーライです。
まだまだこぼれ話がありそうです。お時間のあるときに書かれてまた読ませてください。
楽しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ファーストクラスやビジネスクラスは航空会社や行く先などによって選択肢が色々ありすぎです。「何もそこまで!」と思うけど、飛行機でシャワーを浴びることが出来るファーストクラスもあります(笑)
私は予算の関係で最初は、割安な金額でファーストクラスを何回も乗り継いで世界一周できるという、世界一周航空券のファーストクラスを検討していたのですが、ハードルが高すぎたので、日本食が選択できて日本語が通じて区間が長すぎない日本航空のタイ行きを選びましたが、ユーチューブでレポートされた動画も上がっているし、色々調べられると良いと思います。
袖の下(?)みたいなことをしてしまったのは本当に結果オーライだったと思います。言葉もほとんどわからないのに話がややこしくなったら怖いですから。
不定期更新ですが、また遊びにいらしてください。お読みいただきありがとうございました。
第9話 リゾートバイトと登山、スキーへの応援コメント
ホテルの住み込みのバイト!
大変でしょうけれど、場所が良ければ色々楽しいこともあるのでしょうね。
昨今はそういう人がいないから、東南アジアの人達に頼らざるを得ないみたいな話もありますが……(・・;)
ブッフェ食堂は色々食べられて美味しいですけれど、残り物が多そうっていう懸念はありますよね。
今でも残り物を食べるということはあるのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今はリゾートバイトは人気がないのでしょうか? 住み込みのバイトもピンキリですから、私は行ってみて条件が悪そうだと思うとすぐに辞めました(汗) その点、帝国ホテルとかプリンスホテル系列は条件が良かったです。帝国ホテルの客室係の制服はハナエモリのデザインの可愛いメイド服でした。
ブッフェの残り物と言っても朝食ブッフェじゃなくてディナーブッフェですから、本当に豪華でアルバイトが食べていいのか? と遠慮がちに食べていました。
第9話 リゾートバイトと登山、スキーへの応援コメント
スキーは一度もやったことがない(父は大学生の時にインストラクターのバイトしてたらしい)ので羨ましいです。
しかし今と昔だと結構苦労が違いそう。
今は外国人観光客の相手が大変という話はよく聞きますが、どうなのでしょうかね。
しかし若い頃にそういうことをしてるのは凄いです。
憧れる部分はありますが、出来なかっただろうなぁ……(^^ゞ
でも今思えば、そういう時期しかそういうことは出来ないですよねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は就職活動に失敗してこういう流れになったのですが、後から考えるとこれで良かったと思っています。
スキーは出来るようになったけど、その後スノボ全盛時代になってスノボは出来ないので少し残念です。
今、観光地は外国人だらけですね。こないだ、ホテル日航ハウステンボスで大浴場に行ったら、韓国人らしき団体さんが大勢で入ってきて、大声で話しているし皆さんすごくパワフルで私は呆然とフリーズしました。
昔の上高地帝国ホテルの外国人のお客様は落ち着いた雰囲気でしたが、今はどうなのでしょうね?
第8話 ハウステンボスは長期滞在型リゾートじゃないへの応援コメント
17泊は凄い……(゚Д゚;)
今は(昔も)有名な観光地の近くは人が凄いですからね。昨年銀山温泉に行きましたが「渋谷か」と突っ込みたくなるくらい混んでいました(^^;)
手前の米沢近くの方がのんびりしていてよかったです。
ブッフェの攻略法……
私もよく考えています。
昼ごはん抜きにして朝一杯食べるぞ~的な感じで。
ただ、17日続けてやると昼ごはん抜きでもしばらく体重計に乗れなくなりそうです(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
17泊する余裕があるなら、他の場所が良かったかもしれないと思っています。
銀山温泉へ行かれたのですね。「おしん」で見たことがあるくらいです。
国内旅行では日光より北へは行ったことがありません。何となく南へ行ってしまいます。
ブッフェは最初は欲張ってあれもこれもと食べていたのですが、17泊ともなると「今日はあれとあれとあれとあれ」というふうに厳選して食べれるほど詳しくなりました(笑)
第8話 ハウステンボスは長期滞在型リゾートじゃないへの応援コメント
17泊Σ( ̄∇ ̄;
すご……というか、ついお金などと考えてしまう貧乏性です(ぉぃ
ハウステンボス、私は行ったことはないのですが、母が好きで何回か行ってるみたいです……が。
それほど広くはない感じなのですか。
なんか広告とかで見ると凄そうですが。
ホテルの朝食ビュッフェはいいですね……美味しそう(w
確かにお皿をすぐ片づけてくれると、お皿を積まずに済みますからね。結構ありがたいと思います。
作者からの返信
コメント&お星様ありがとうございます!
ホテル、楽天トラベルで予約していて楽天ポイントがたくさん貯まっていたので10万円くらいはポイント払いでいけたので何とかなりました (*^-^*)
ハウステンボスは短期で行くぶんには良いと思います。好きな人は長期もありでしょうけど、私は退屈しましたね。
ビュッフェのお皿を下げる仕事は大変でもなければ、難しくもないですが、空いた皿を見つけては飛んでいって下げていたら、すごく働き者みたいに思われてしまいました(笑)
編集済
第23話 タンザニアワイルドサファリ&ペトラ遺跡 その2への応援コメント
サファリからンゴロンゴロ、エレベーター事件まで、
体験の密度が濃くて面白かったですが、
その流れの中でさらっと出てくるケニアの紅茶農園が印象的でした。
紅茶好きなので、あの高地の茶畑を
実際に訪ねる旅程がとても羨ましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レビューコメントも嬉しかったです。
ケニアの紅茶農園は素敵なところでしたね。イングリッシュガーデンにテーブルがあって、そこでランチと紅茶を楽しんで優雅に過ごしました。
ケニアで紅茶農園が多いのをその時はじめて知りました。