第78話 ネリエベートへの応援コメント
ネリエベートは自分の罪深さをどのくらい自覚してるのか…。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ネリエベート側の事情は、そのうちきっと本人が語ります!
ここまで巧妙に仕掛けられていた(パルミ「作者が巧妙言っちゃったよ!?」)伏線というか叙述のトリックというか、そういうものが無理なく読者に受けいられるといいのですが……
アイディアを出したのがずっと前で、自分の中では「そういうもの」になってしまっているので、受け入れてもらえるかどうかの感覚がわかりません。
第75話 カヒ「おらあっ」と言う への応援コメント
無事に三匹とも飛べてよかったです。言葉は通じなくても心は通じますね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
そうですね!
大事に思うからこそ、厳しい態度を取らなければいけないこともある。と思います。
第70話 機械アームへの応援コメント
機械ですか。本体じゃない。オトリが効きそうな感じするけど、ハヤガケドリはかわいそうだね。ドンチが入れるといいね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
本体は生き物で奥に。腕だけ延びてきました。どういう敵なのかはこのあとすっかり明らかになります。正体がわからないときがいちばん危険なんですよね。
ハヤガケドリはかわいそうですね。暗いと見えないし。意味がわからない危険が襲ってきているし。
これがゲームだったら「騎乗生物をおとりに……」なんて思いつきがアリの人もいるかもですが、ここではとくにカヒが絶対に拒絶すると思います。(全員かなり拒否感を覚えることでしょうけれど)
第69話 三つの選択肢 シルミラ洞窟への応援コメント
ここは静観してついて行きます。
作者からの返信
イワチョビ「礼おねえちゃんは、ついて来てくれるんだねー。もしボクたちが気づいていないことがあったら、教えてね!」
パルミ「ウーキラっぴは背が高いからさ、おでこから上だけビームちょんぱされないように、見ててもらったいいんじゃね?」
ウーキラ「じゃ、頼む」
第67話 ウーキラの兄の死んだ場所への応援コメント
う~ん…複雑事情がありそうですね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
奥に進むと、兄ジアトクの最期の場所も見つかります。ちょっとずつ明らかになると思います。
第65話 ワジの水 大地をおおう霧への応援コメント
「トキトちゃん」そんなに嫌かな…「トッキー」ぐらいがいいんじゃない。ウーキラが「まだかよ」ってぼやいてそう。
作者からの返信
>ふみその礼さん
親戚から「トキトちゃん」と言われるのを卒業したくて、やっと「来年から中学なんだから」と「ちゃん」を卒業できたくらいの年齢……かもしれません。
年下からの「ちゃん」は、きっと同級生とかに聞かれたくない呼び名なんじゃないでしょうか。
1対1だと、たとえば従姉妹とかから呼ばれるケースだとトキトちゃんは気にしないかも?
ウーキラちゃんは田舎の気長な性質の持ち主だから、次の更新まで待てる子です。……だと思います。
第62話 「愛別離苦」「不即不離」への応援コメント
ルクル忘れちゃったの?名前じゃなくて、きっと思いだして悲しくなったんだね。私たちは名前出てこないの日常だけど。「ほら、あの人、あれに出てたあの人よ!」毎日言ってます。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ルクルを覚えていてくださってありがとうございます。
『ポンロボ(1)』の『二匹のウサギ』エピソードで、パルミが忘れるはずがない人物として名前だけ登場していたのが妹・ルクルでした。
私も外国の映画俳優の名前がすぐ思い出せなくなって、一人クイズ大会みたいになることがあります。
先日も地上波の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』吹替版を放送していましたけど、マーティ・マクフライ役のマイケル・J・フォックスは思い出せたのに、えーっと、ほら……あの人が思い出せなくて苦労したりしたんですよ! エメット・ブラウン役の、ほら、あの!
第61話 ダオーの青い光沢ある盾への応援コメント
ウーキラの活躍する場面が楽しみですね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ウーキラはわずか一日だけの仲間ですが、印象に残る活躍をしてくれるといいなと思っています。
第60話 ウーキラ登場への応援コメント
ウーキラと狩人の五人は別行動なんですね。ちょっと世代が違うか。
作者からの返信
>ふみその礼さん
およそ十歳くらい、干支が一回り違う、という感じでしょうね。
ウーキラはちゃんと強いです。
前日の五人も弱いわけではないのですが、バッター退治はともかくシルミラ洞窟には近寄ってはいけないと止められる(すでに止められている)と思います。
バッター退治のほうは、ウーキラもまったくやることないですけれど……ゼラチナス・ミストの効率がよすぎるので。
冒険の本番はシルミラ洞窟!
第59話 ボッカッチョと肉のある饗宴への応援コメント
例の骨付き肉にかぶりついているペータを思い浮かべました。トキトの思いは、年上の女性への憧れということでしょうかね。まだ現実的になっていない少年ですね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ペータって、『アルプスの少女ハイジ』かしらん? 小原乃梨子さんでしたね。お亡くなりになってさびしゅうございます。
トキトとパルミは大恋愛(この物語の活動のサイズにしては、なのですが)が予定されている人物です。
さすが、見抜かれたなあと感じます。トキトに関してはかなりあとなのですが……突然出てくるエピソードとなる予定なので、伏線だとバラしても問題ないはず。
第58話 トキトが「いいな」と爆弾発言をするへの応援コメント
そう?そう来るの?人妻だから、好みの問題ってことでしょうけど、それにしてもディリタが聞いたら立ち直れないでしょう。
作者からの返信
>ふみその礼さん
トキトっちはちょっと言葉の使い方の問題児ですからね……。
たぶんディリタとはちょっと違う種類のことかもしれません。
第57話 女狩人ディリタ、つっかかるへの応援コメント
あの絵のトキトだったら一発で惚れるよね。つっかかってきた時点からそれだったと思う。
作者からの返信
>ふみその礼さん
はじめからデレ子さんだった!?
でもたぶん、そうかもです。
第56話 攻撃魔法 ゼラチナス・ミストへの応援コメント
気門をふさいで倒すのは、蚊の殺虫剤に似てるのかな。
作者からの返信
>ふみその礼さん
そうです、殺虫剤のやり方を使っています。呼吸を止めて、絶命です。
殺虫剤はピレスロイドという成分で呼吸を阻害しますから、気門を詰まらせているのとは違うのですが。
第55話 超弩級・トキトマンへの応援コメント
この村の人たちは、ほとんどよその村に行かないみたいですね。「北へ行くな」と言われると、絶対行く奴が一人二人いそうだけど。基本交易はよそ者に頼るわけですね。中世ヨーロッパは結構こんな感じだったかも。
作者からの返信
>ふみその礼さん
狩人はよそに行きますね。
老練の狩人一人、若い狩人五人がシルミラ村内で仲間と会話したりします。
でもモンスターが凶悪なので、村の外はとても危険です。人口維持するだけでもたいへんな開拓村です。
第54話 謎かけを残して魔法道具づくりへ向かうへの応援コメント
「ニカワ」はゼラチンなんですね。今まで考えたことなかったけど、「煮る皮」から来てるのかな。バッター退治も早くしないと、今この時もモッサラモッサラ麦食べられてるからね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ニカワは漢字もあるけれど(膠)、きっと和語ですよね。読みに「コウ」があって「膠着」なんて使うけれど。
だから煮る皮なんじゃないでしょうか。
バノが村にすでにあったニカワを持ち帰ったら、それを使った第一次バッター退治です。
バノ「いつまでもモッサラモッサラしていられると思うなよ、バッター」
パルミ「バッター、キーック!」
アスミチ「それだと正義のヒーローになっちゃうよ、パルミ」
カヒ「交易所で買った赤い布をマフラーにしてバッタ仮面をつけてる。わあ、バッタ仮面ライ」
ウイン「はいはーい、そこまででーす」
第53話 風変わりな交易品のかずかずへの応援コメント
「パーラン」を知ってるとか、バノは自分から「元王子」をほのめかしてるような。まだ村人の共通認識にはなってないから知ってもらうことが有利なのかな。
「マシラツラ」なつかしー!「シシクイホー」ネーミングセンス抜群です。
作者からの返信
>ふみその礼さん
バノのがんばりがじつは空回りになっていて気の毒ですけれどね……。王子とばれずに、それなりの軍人(=税務調査)と思ってもらうための演出ですから。
シシクイホーは昨日作りました。お察しとは思いますが、肉を食べる蜂→肉食い蜂→シシクイホーです。
あっ、『ばのじゅく』で紹介するはずだったのに言っちゃった。
第52話 たのしい交易所への応援コメント
先に絵を見てるからよく分かります。買い物に飢えているのも仕方ないよね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
本格的な買い物はもっと大きな都市までおあずけとなりますが、はじめての土地での体験でパルミをはじめ、みんなわくわくしてくれているみたいです。
あらすじのときは無一文の設定だったのに、プンマースが宝石を持っていたものだから、お金もある状態になってしまいました。ドンキー・タンディリーに最後の金貨まで食べさせて無一文、というほうが美しかっただろうなあ、と空想します。
第51話 光る機械、機械の手足がシルミラ洞窟にへの応援コメント
シルミラの洞窟は、近況でちょっと前に出てましたね。でもロボットは出てなかった。これは楽しみですね。狭くてドンチが入れないとなかなか大変だ。なんか武器が出てきそう。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ドン本体は入れないですねー。
イワチョビが入ります。ちょっと活躍(?)する場面もあります。
光る機械がシルミラ。クエストのラスボス的なアレです!
第50話 「ゆ、ゆ、ゆ、幽霊じゃ、なかったよね」への応援コメント
どうもこのエリア、死後の世界が身近にあるようですね。それはそうと、デンテファーグのこと見抜かれてるとしたら、彼が若い子たちを連れているというのは、ラダパスホルンから彼らを助け出して親もとへ返そうとしている図式が思い浮かぶでしょう。交渉は村人に有利と考えてるかもしれません。
作者からの返信
>ふみその礼さん
いつも考察をめぐらせていただき、ありがとうございます。
シルミラに到着したばかりでネタバレなしに言えることは少ないのですが、死は今までよりも目にする機会が増えそうですね。
当初、ここで正体が見抜かれるという予定なしにあらすじを組んでいたので、作者もあわてふためきながら進めています。
第49話 亡き王子デンテファーグでは? と思われるへの応援コメント
事故のニュースが昨日。この辺の通信手段は…。軍人はトランシーバー?庶民は、ないのかな。
作者からの返信
>ふみその礼さん
軍人は翌日くらいにバイ通信で事情を知っていた可能性が高いですね。
庶民はバイ通信を持っていません。ゴーレム程度にはレアで高価な魔法道具です。
テレビやラジオはないので、僻地では情報が届いた日の夕食前におのおの黙祷、という感じです。ほかの通信の末尾にその情報がくっついてきたのではないでしょうか。
第48話 バノ、村人に策をしかけるへの応援コメント
「税務調査」ですか…一気に現実に戻りますね。歓待の意味も変わってきます。
作者からの返信
>ふみその礼さん
税といえば確定申告の時期と重なりましたね。偶然にも。
シルミラの人たちも何年かに一度、収穫直前に調査が入るものだと思っているんだと思います。
バッターに食い尽くされるよりは税のほうがずっとマシなので、バッター退治してほしいでしょうね。
第47話 消失した老人への応援コメント
じっちゃん謎だね。シルミラに行きたいと言いながら、いざとなると隠れてしまう。何かわけがありそう。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ドンタン・ファミリーも、知り合った異世界人の全員が奇妙な人たちですよね。グレンフェ・チカニコッコ、ミッケン、プンマースときて、まともそうだったヤダラ老人も、謎があります。
このあと二百人ほど普通の人たちが出てきます。そっちが標準的な人たちです。
第46話 ロクスタ・バッターとの戦闘への応援コメント
ロクスト・バッターの退治は村の衆に感謝されるでしょう。それにしても乗れるくらいのバッタなら一度と飛んだらビルひとっ飛びぐらいするね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
大きい生物だとそうなりそうですね。魔力のおかげで昆虫類もモリモリ大きくなっている世界です。
第45話 ヤダラ老人の記憶力への応援コメント
住民の反応を見てるのかな。「カレーハン」はドライカレーが思い浮かぶ。
作者からの返信
>ふみその礼さん
いつも視点が鋭いです!
カレーハンは、設定したときにはさほどではなかったのですが、時間を置いてみると「カレー」が目立ちますね。おっしゃるとおりです。
カレーパンにも空目します……自分で書いておきながら。
ヤダラ「春になればカレーパンが子を産む。その時期にシルミラを訪ねておいで……トキト、バノ、パルミ、カヒ、アスミチ、ウイン、それからイワチョビにハートタマ」
パルミ「おじちゃんまでカレー【パ】ンって!」
第44話 ボットー、虚空に友を呼ぶへの応援コメント
「ノノレクチン」って、なんかかすかに覚えているような気が…
作者からの返信
>ふみその礼さん
ノル(メイド姿)「ご無沙汰しております、ふみその礼さん。ノルです。物語の上ではベルサームでメイドをしていたとき以来でございます。こうして直接、お話しできますこと、望外の喜びと理解しております」
トキト「あ、ノルさん」
アスミチ「ぼくたちはあのときは地球から来たばかりで、まだ気づいていなかったんだよね。ノルさんの規格外の能力に……」
パルミ「アスっち、そゆときは、あれじゃん、『ノルさん、おかしいよ!』っつわないと」
アスミチ「なんでパルミ、そのセリフ気に入ってるのさ!」
ノル「まあまあ、パルミちゃん、アスミチちゃんも、今はノルのこと、紹介しておかないと」
カヒ「そうだよね、『ポンロボ』の本編では一度も出てきたことないんだもんね」
ウイン「『回想・ベルサーム』ではかなり出ずっぱりの活躍だったんだけれどね。そっか、今後、こっちにもノルさんが登場するっていうことだね」
ノル「ウインちゃんの言う通りなのよー! で、そうですね、記憶にあるノルの人外の活躍としては、ドミュッカ城の兵士複数人に同時にメイク魔法で眠りを強制したり、カロカツクーウをなぜか使えたり、テレポートしたり、なぜかエトバリルを格下扱いしたり……っていうところかな?」
トキト「なあ、ノルさん」
ノル「なにかな、トキトちゃん。質問?」
トキト「ノルさんもボットーも、手袋をしたり素肌をダサないようにしてるよな……ノルさんは、網のところもあるし、二の腕とかは一部出てるけど、ボットーは顔以外は隠してた」
ノル「どっきーん! トキトちゃん……鋭い子だったのね……」
トキト「まだあるぜ。二人とも、よく転んだりぶつかったりするよな」
ノル「………………(顔色が厳しくなる)」
トキト「やっぱり、二人はきょうだいかなにかで、ドジっ子遺伝子が共通してるのか?」
ノル「ぷっ……ぶふーっ! そうかも、そうかもねー! ノルもどじっ子、ボットーのやつもどじっ子、どじっ子のおふたーりさん♪」
パルミ「にゃんで地球のCMソングまで知ってるのん……地球にちょっとくわしい、つってなかったっけ?」
バノ「みんな、私に考えさせてくれ。ノル、君は……」
ノル「ぎゃああああああー! で、デンテファーグちゃんは、ダメ。ネタバレになるでしょー!(パッ)」
カヒ「あっ、消えた?」
バノ「また逃げられた……本編で遭遇したら、こうはいかないからな」
ウイン「ふみその礼さん、うちのバノちゃんがノルさんを逃がしちゃった。ごめんなさい」
※近況ノートでノル画像を公開してきます。2025年3月15日近況ノート、ふたつめ(か、みっつめ)です。
第43話 シルミラの見える丘でへの応援コメント
正直、「ポンロボ」登場した時から、「ん?」とか「モヤ…」があったんだけど、全部スッキリしました。マスターの構成能力に感服いたします。カルバ・エテラ、ドンチのおかずになったらいいね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ここまでおつきあいいただき、ありがとうございます。
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio に今も置いてあるウインの短編でも、ポンコツロボはセリフをしゃべりました。こっそり、『ポンロボ』公開前からレギュラーでした!
ここ数日、近況ノートでさんざん「バノに見破られた」「苦労して書いている」と言ってきた気がします。ここでこうなるとは予定していなかったので、このあたりの数話、何万文字かは下書きのときは、存在さえなかった部分です。ボットーがなんかほのめかすようなことを言ってお別れ、だけだったので……
バノが見逃すはずもなかったことを、先日、思い知らされました。
設定はきちっと守っていたので、場面に至りさえすれば、あたかも最初からここで明かすことになっていた! みたいな感じだったと思います。自然にそうなったふうだと、いいな、と思います。
カルバ・エテラは絵になるので、あらすじ段階からここで見えることになっていました。むしろそっちがあとから追加したみたいになっちゃってますけど、追いやられただけなのです、あはは。
第42話 紫革紙面とジャジン・ジョージンへの応援コメント
これはもう、続きを待たないと。
作者からの返信
アリガトウゴザイマス。
頭痛がひどくてきついですが、もう次の更新の清書はできていますから! 更新予約もおけです。
「君だよ」
なんていう決め台詞は、つい数日前にはよもや出てくるとは想像もしていませんでした。
謎もこんなにバレるとは思っていませんでした。
でも伏線はつくっておいたから、違和感ないはず……と思います。ヤガラおじちゃんも起きました、寝ました。
第41話 ウインがモンスターに襲撃されるへの応援コメント
なかなか大変な戦いでしたね。ウインが無事でよかった。黒ゴマ団子は、ノーマルあんこよりきな粉よりも好きだけど、これは怖い。ヤダラじっちゃん忘れかけられてるような…。
作者からの返信
>ふみその礼さん
いやーな黒ごま団子でした。
ヤダラ老人はベンチで待機後にドンの操縦席、という順番なのですが……
次のシーンではどうしていたか書かれていたのですが、ウイン治療中の居場所を書いていなかった!
ヤダラ「ムアブ・トリチェラのベンチで寝ておれば平気だ。ウインのところに行ってやってくれ……zzz」
バノ「豪胆だな、ヤダラ御大」
第40話 共闘 プレボトロ号とドンキー・タンディリーへの応援コメント
これが近況に出てたドンちゃんですね。確かに運動能力、戦闘能力は上がりそう。
作者からの返信
>ふみその礼さん
運動能力の回復はかなり進みました!
いろいろと食べたので、大事なところの修復が進んできたのだと思います。
外観は……たぶんあとまわしで、本来はまだまだポンコツな姿だと思います。近況ノート2025年3月11日のは、「こんな形にもなれるかもね」というくらいにとらえていただければと思います。
プレボトロ号のほうは、きっとかっこいいと思います。
第39話 ボットーの秘宝・バメーレイへの応援コメント
どうもこの世界、言霊は人よりもモノに宿るようですね。時を越えるものだからかな。
作者からの返信
>ふみその礼さん
言霊、かどうかはわかりません。でも言葉を操ることが、魔法を使う条件になっています(一致しています)。
ドンキー・タンディリーはほとんど唯一の、機械なのに言葉を使える存在ですね。
第37話 ポンロボの秘密の半分への応援コメント
「春先のネコの声」はウケました。ポンロボ、最初に受け継いだ魂は誰のなんでしょうね。6人の他、魂のきれいそうな人、あまり思い当たらない。
作者からの返信
>ふみその礼さん
パルミの困窮した心の声が、奇妙なものになってしまいました。
最初の二つの魂の提供者は、まだ登場していない人物です。この真相の一端はもっとのちに明かされる予定だったので、完全にわかるまでまだ時間がかかるかもです。ボットーの言うように、卵白にあたる新しく造られた魂でドンキー・タンディリーはほぼ人格のすべてが構成されています。だから、今は関係ないといえば関係ない部分かもしれません。
第35話 イワチョビにおどろくボットーへの応援コメント
ここで「ポンコツロボ」が出ましたか。普通の呼び方だと思って気にしてなかったけど、意味があったんですね。「物語の核心」…「初めに神があった」のでしょうか。
作者からの返信
>ふみその礼さん
そうですね、物語の初めから作中でポンコツロボと呼ばれる予定ではなかったのですが、流れでここで出てきました。
核心をかすめるような文言はちょくちょく散りばめていますので、そのうちにロナーンと再会したときあたりに……あの人物(十五歳)が探り当ててしまいそうに思います。もう隠すの無理っぽいよ! ロナーンはセンドオークスにいる設定ですが、もっと早く出てくるかもです。
「神」については、登場人物の立場によってなにをそう呼ぶのか、ずれがあります。一般には、「人が亡くなったときに、その人物が偉大ならば光の粒子に変化してフォズのもとに導かれる」とされているフォズという現象が神なのですが、ご存知のとおり、自動翻訳機能のことを神とも言いますね。作中でもそこを整理するときが来ると思います。
第34話 ドンは「ジャジン・ジョージン」?への応援コメント
ドンが正式にはジャジン・ジョージン。だとするとドンが記憶をなくした(抜かれた?)のはなぜなのか。ドンに乗ってるのが老人とほぼ子供という状況から、本来の所有者じゃないことを推理し、かまをかけてる感じもしますね。ところで、ドンの前の所有者は、組織ではなく個人のように感じる。そしてドンは愛されてたような気がしますね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
いつも鋭い推理をしてくださいます。今、書いている途中でもあるのですが、疑問に対する答えが半分くらいは今回の一連の流れでバレてしまうと思います。
本来の予定では「もっと先」と言うべきところでしたが、スーパー十五歳人がいるから……バラします……。
>ドンの前の所有者は、組織ではなく個人のように感じる。そしてドンは愛されてたような気がしますね。
作者にはどこでそう読めるのかわかりにくいところですが、すごい! よくそう読み取れますね!
ほぼ正解です。
記憶という点だけ、おそらくちょっとふみその礼さんをびっくりさせることができる真実を用意できている気がします。書いていらっしゃらないだけで「読んでた」って言われてしまうかもしれませんけれど。
第33話 ボットー・ロンリネス登場への応援コメント
何なのでしょう、これは。足を頭の方にあげて、背中そらしながら思いきり下にふればピョイと立てるはず。バク転の出来ないジャニーズでも、それくらいできる。おもしろいキャラのようですね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
すぐに立ちます。へんなところで切ってしまったのでリアル時間で一日、この姿勢で物語が停止してしまっていますね……。
第32話 プレボトロ号の巨大な翼への応援コメント
いよいよ逃げるのやめて対話しますか。残念な一分間って何があるんだろ。
作者からの返信
>ふみその礼さん
次回の公開シーンが、私の中でボットー・ロンリネスという人物の方向を決定づけました。設定はできていても、どんな性格かとかって、書いているうちに定まったりしますよね。そんなすごいシーンではないのですが……。
第31話 酸だ、オオアリジゴクだ、バッターだへの応援コメント
なんてこったパンナコッタ!アトラビスやらロクスターバッターやら次々出てきて、アローことかボウっとしてたらやられてまうがな。プレボトロは垂直壁登りしてる時にちょいと触ってやると落ちるかも。重力がある限りスピード移動としがみつきは同時に出来ないはず。策はあるぞ。
作者からの返信
>ふみその礼さん
いつもありがとうございます。ドンタン・ファミリーがのんびりできたのもわずか一日だけ、矢継ぎ早に襲いかかる窮地をどう脱するでしょうか。
もうちょっとで場面が変わり、残念ハンサムの登場になると思います。残念すぎて、ドンじゃなくてもドン引きされないかしらん。
第30話 襲撃 ダッハ・ゴブリンへの応援コメント
プレボトロ号、諦める気配ないから、一度止まって、堂々と待ち構えてみたらと思う。かえって向こうがビビるんじゃないかな。ドンの方がでっかいんでしょ?
作者からの返信
>ふみその礼さん
プレボトロ号そのものよりは、ドンのほうが強そうに思えますよね。まだまだポンコツだとはいえ。
ムアブ・トリチェラという「井戸の木」のゴールで、そんな感じに二台のマシンが出会います。なんとなく道の駅っぽいイメージで、駐車場にチェイスしていた二台がつづけて止まって……。
第29話 赤いロブスター、プレボトロ号への応援コメント
色々出てきてヤバくなっていますが、ドンは逃げられても、騎乗生物チームは大丈夫でしょうか。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ワジの西側にとどまっている騎乗生物チームのほうにはモンスターが出ていないので、今のところ問題なさそうです。
ダッハ・ゴブリンの数が多いのだけが問題ですね。押し寄せてきたら野牛ではなくルリビリとハヤガケドリに二人ずつ騎乗して逃げるのが無難かもしれません。
第28話 謎のマシンに追尾されている?への応援コメント
みんなの感覚は「逃げろ」一択のようですね。この世界で勘が良くなってるから、それでいいかも。謎のチェイサーの狙いは何でしょう。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ラダパスホルン、ベルサームと関わりがあるかもしれないと思うと、気づかれないまま逃げるという判断ですね。
逃げられればそれでオッケーです……けれど。ドン・ベッカーと走行性能比べの謎マシンです。
第27話 土煙の接近への応援コメント
「浦和にカキ」は笑いました。
ワンちゃん、ひょっとして首輪にカメラ付いてない?偵察に来たんちゃう?
作者からの返信
>ふみその礼さん
浦和のあたりはノリで増やしちゃったパートでした。おかしいな、3000文字台前半で毎回、もとの原稿を切り分けているのに、5000文字とか6000文字とかに増えているのは……わちゃわちゃパートのせい……なんていうことは、ないはず。
パルミ「いや、それしかないっしょ」
ハートタマ「オイラとしては、そこを楽しみについてきてるから、歓迎だけどな。ウラワってなんだ?」
アスミチ「埼玉県の県庁所在地さいたま市の旧地名だよ」
ハートタマ「サイタマ?」
第23話 老人救助とスミヒエオへの応援コメント
さっぱり正体が分かりませんね。私がメンバーだったら、もうちょっと距離を置くけどね。イワチョビやドンにも驚かないんですね。「弱っている老人」なんて、いかにもな罠と感じてしまう。
作者からの返信
>ふみその礼さん
用心深いのですね。きっとダッハ荒野のような場所ではそのほうが正解かもしれません。
ここからはじまる『シルミラ・クエスト』のパートの終わりから振り返ると、ほんの少し、印象が変わる可能性も……ある、かも?
第21話 「ウインちゃんみたいに」への応援コメント
ドンちゃん、それ昭和の言葉だよ。バノかウインがおばあちゃん子だったのかな。
作者からの返信
>ふみその礼さん
もしかするとテレビドラマの影響が令和の世の中(と、時代を特定してはいないものの)にも及んでいたかもしれません。
六人のイメージ:阿部寛さんの声で「どんとこーい!」
ドン「へい、ユー! どんとこーい!」
ハートタマ「上田ドン次郎! おめえそんな渋い声も出せるのかよ」
バノ「この応援コメント欄についても、『バンジー・ノンビリー・ジュークボックス』で説明しないといけない感じか!?」
ウイン「(バノの肩に手)バノちゃん、お願いします」
ドン「俺はちょっと急用ができた。あとは頼んだ。ユーと俺が残した知識とを合わせれば、この窮地も容易に脱することが、可能になるはずだ!」
トキト「似すぎだろ! バノ、しょうがねえ、頼んだ!」
バノ「おまえら、まるっとまかせすぎだー!!!!」
※のちになると見られなくなっているかもしれませんが、
https://www.youtube.com/watch?v=IqKRGiMcdcQ
映画「トリック劇場版」 (2002) 日本版劇場公開予告編
※1分20秒あたりから、上田と山田のセリフ、とくに「まるっとお見通しだ」が聞けます。
第20話 成長魔法を使おう!への応援コメント
トキトやアスミチは単にワクワクでしょうが、カヒやパルミのドキドキは半端ないでしょう。あんなとこやこんなとこがどんなんなるの?って思うからね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
今日の公開分ではパルミもカヒも、まだ思い至っていないようですね。でもすぐに気づくと思います……とはいえ、ウインもバノもいるので、きっと年上組がフォローしてくれそうです。
第19話 ハートタマは人さがしができるへの応援コメント
巨大なドンで集落に近づくわけにはいかない。そのための騎乗生物達なんだね。なるほど。
作者からの返信
>ふみその礼さん
そうなのです。
ベッカーを置いてイワチョビ連れて、騎乗生物で……ということで現地の人のふりー!
という目論見です。バノが最初に騎乗生物を教えたのも、かならず必要で、あとまわしにして後悔するのを避けるためでした。
第18話 紫革紙面に記された地図を見るへの応援コメント
「十秒」は伏線かなニャ。気になるニャ。
作者からの返信
>ふみその礼さん
戦ってはならない世界最強の敵と戦うときの伏線です。
……作者がぽーんと忘れていなければ。
だいぶ先のことなので、いろいろと変化して、今の予定通りにならないとは思うのですが。
パルミ「しかもそんとき、あたしとカヒっちしか操縦席にいないらしいじゃん! どーすんの!」
カヒ「ええっ。トキトはアレで、ウインはソレで、アスミチとバノは……いないの!?」
ドン「いないみたい。なんとか二人で、がんばって!」
第17話 「まるで魔法みたいだ」への応援コメント
「桑原、桑原」にそんな由来があったんですね。魔法使いを消す大魔法。6人もプチ魔法使い、その大魔法を消す戦いって、なんかすごく大変そうです。
作者からの返信
>ふみその礼さん
大魔法を消すのは、たぶんドンタン・ファミリーがこの近世界でおこなう最後の仕事になると思います。まだまだ、とば口にさえさしかかってない……ってことはないですね、ドンキー・タンディリーを復活させているから。
彼らは地球に帰りたいだけなのですが、いろいろと起こってっくる世界のできごととも、無縁というわけにはゆかない、そんな未来が待っているのだと思います。
あと百話ぶんくらいは書いてあるけれど、さすがに大魔法を消す部分までは書いていません。あとで誰かが書いてくれると思います。たとえば未来の自分とか。大風呂敷を広げすぎて、後悔しないといいなー。
第16話 キャンセラーと矢避けの魔法への応援コメント
エトバリルみたいなすごい奴いっぱいいるからね。それを考えると前途多難。
作者からの返信
>ふみその礼さん
魔法使いと戦いたくないですね。仲間たちが大人との接触をできるだけ少なくして地球に帰ろうとしているのはベターかもしれませんね。
第15話 「手作り」の野営地への応援コメント
みんな大変な部分あると思うけど、それでもこんな経験が出来るってうらやましい、今回特にそれを感じましたね。「キャンセラー」一晩考えておきます。
作者からの返信
>ふみその礼さん
六人の子どもたちと、ハートタマ、ドンという風来坊の一日につきあってくださり、感謝します。緊張の連続からつかのま、解放されたパートとなりました。
キャンセラーは、『回想・ベルサーム』でマシラツラが(目立たない地味な感じで)使っていましたが、説明ナッシングのままでした。
名前のとおりなので、あんまり深読みするような部分はないかもしれませんが……
次回の公開で、予定よりがっつり説明するはめになってしまいましたので、そちらをごらんいただければと思います。(アスミチとかウインが、短い説明で満足するはずがありませんでした)
第14話 騎乗生物の夕暮れへの応援コメント
ルリビリが一番なついてくれたのは意外でした。この世界では、心を通じ合うことがなにより強い。思いがけず助けてくれるかもしれないですからね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
作者もすでに記憶にとどめていないのですが、アスミチとルリビリが瞬時に仲良しになるのを決めたのは、もしかしたら「怪獣好き」というアスミチの性格をもとにしたのかもしれません。
こちらの事情はともかく……。
きっと怪獣好きだからという理由は確実にありますよね。
アスミチはルリビリに抵抗がないどころか、ほかの誰より親しみを覚えていたという可能性は高いと思います。六人の仲間だけでなく、ほかの誰と比べても。
第13話 新たな騎乗生物ルリビリへの応援コメント
みんな乗れたみたいでよかったです。ルリビリが難しそうですね。飛びたくなったら困るだろうし。飛ぶのも魅力だけど。
作者からの返信
>ふみその礼さん
乗れましたね! 私個人がいちばん乗ってみたいのはじつはルリビリです。虫なのに意思がわかる感じなのも、地球にいない生き物っぽくて、わくわくします。
でもきっと実在していたらハヤガケドリの人気が不動かもですね。
第12話 ハヤガケドリは悪人をいとうへの応援コメント
カヒが一番って、軽いからでしょうけど、怖いよね。あのアニメのロードランナーのスピード思いだしたら。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ああ見えてカヒは負けん気が強いところがあるみたいです。
恐れたり怖がったりはするけれど、「誰かに代わってもらいたい」とは言わない。カヒの美点かもしれません。
第10話 秘密の機構 ディカス・スリーブへの応援コメント
ドンチーは最先端AI と同等の学習能力を持っているみたい。そしてAI 以上に考えてさらに進化しようとする意志を持っている。過去に出会った誰かの心がそこにあるのかもしれない。がんばれドンチー。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ドンキー・タンディリーは「生きている」と言っていい機械のようですよね。仲間たちはすっかり弟として扱っています。
過去もかならず明らかになります。
日本語学習能力は、その基本性能のおかげだけではないことも……はたして、過去に関わりがあることなのか? ドンのことは言えないので、お楽しみいただければ、とだけ。
第9話 巨大ロボの運転への応援コメント
四つの脚だからドッカンガッチョン行くのでしょう。でも操縦席は揺れないように作ってあるはず。ライドビートルは大丈夫なのかな。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ドンにも心がありますから、トキトだけでなくドンの意識でも車体をコントロールして歩きます。
近況ノートでは以前、この乗り込むシーンを何度かに分けて公開しましたが、また描いてもらったので、今日も公開しますね!
第8話 騎乗生物がわんさか来た!への応援コメント
誰の呼びかけが効いたんでしょうか。群れに襲われる状態になっているみたい。群れのリーダーがいると話がつけやすいんだけど…話して分かるタイプじゃなさそう。
作者からの返信
>ふみその礼さん
呼ぶこと自体は成功しているようですけど、想定していないのを呼んでしまいました。災い転じて福となせればいいのですけれど。
これらの虫にリーダーはいないようです。ほかにも、知恵のある生き物だと脅かして追い払うのも手ですが……。
第7話 手作りの魔法道具への応援コメント
「ハヤガケドリ」はロードランナーのイメージ。野牛もいいけど、ライドビートルが興味津々です。形としては、陸上ドンキーに似てるような。何が来てくれるかな…。みんなで牛に乗ったら、みんなで悟りを開けそうです。
作者からの返信
>ふみその礼さん
大きなロードランナーっぽいかもしれませんね、ハヤガケドリ。
ライドビートルは種類がたくさんいて、フンコロガシっぽいものとか、カブトムシっぽいものとか、いろいろなのです。
あまりおまたせせずに、どちらも物語に登場するような気がします!
もちろん本来の目当ての野牛もですよー!
第6話 ウインお説教をするへの応援コメント
それ!私も考えていたことです。ドンに操縦席がない、それなら作ってしまえばいい。みんなで一緒に乗って操縦席しないとね。後は口で言いましょう。「ドンパーンチ!」ヘクトアダーが「バイバイキーン……」
作者からの返信
>ふみその礼さん
考えていらしたとは……! バノもバノバノのたじたじです。
甲冑ゴーレムの話を聞いて、バノがまっさきに思いつきましたが、もしバノが仲間にいなければ数日くらいはドンの甲板に乗って移動してから「甲冑ゴーレムと同じに操縦席を作れるのでは?」とアスミチあたりが思いついたかもしれません。バノがいないとここまで全員で生き残れないので、架空の話ですけれど。
ドンキー・タンディリーが「ドンパーンチ」するとき、なぜか不思議に戸田恵子さんの声で聞こえてきました。気のせいですね!
パルミ「そんならドンの手からエネルギー弾を撃ち出すぞーっ。ど・ん・は・め・波ーーーーーっ!!」
ヘクトアダー「ハーヒフヘホー!」
バノ「なんで中尾隆聖さんばかり攻撃されるんだ!?」
(ばいきん某も宇宙の帝王某ーザ様も同じ声・中尾隆聖さん)
第5話 サバイバル飯 エビワラジムシへの応援コメント
人間大のムカデ、ちょっとありえない!でも、ワラジムシの仲間なら、襲っては来ないかな。食べれるかどうかは…食べるしかないでしょう。生きて行かなきゃね。
作者からの返信
>ふみその礼さん
たったひとつの食材 食べる
見た目はムカデ、中身はワラジムシ。その名もエビワラジムシ!
そういえばサワガニをそのままお菓子にした珍味を食べたことがあるのを思い出しました。一度、出来心で買いました。パリパリして、エビとの違いは食感くらいだった気がします。
日本人はきっと茹でて赤くした節足動物ならたいてい食べられる……かもしれません。
第4話 アミガサオビへの応援コメント
フナクイムシは出てきたけど、アミガサオビは検索しても出てきませんでした。それにしても、色んなことをご存じですね。細かい部分へも空想力が無限です。すごいと思います。
作者からの返信
>ふみその礼さん
すみません、アミガサオビは架空の植物です。
フナクイムシが実在だけに、紛らわしいですよね。
どこかにフォローを入れておこうと思います。
採取物は、ゲームなんかでものを集めて売ったり、作ったりするのが楽しいので、そんな雰囲気を再現したくて考えています。
第3話 超兵器ゾンブリッドの影への応援コメント
「コゴロー」さん。俄然イケオジが浮かんできますね。スナック「アダムとイブ」の一番奥のカウンターに坐って、ママとは通じ合ってるから会話はせず、若い子と冗談を言い合ってるイケオジが浮かびました。(私の妄想もなかなかのもんでしょ)
でも………名前かなあ~。種明かしが楽しみです。
作者からの返信
>ふみその礼さん
センパイの名前が明かされるところまで到達したことに、作者でありながらおどろいています。いつまでも出てこないと思っていました。こないだバノと合流したばかりなのに、という感覚です。
コゴロー氏は、なにかに追われてここで生活していた、生活力はあって何年も(貝塚が作れるほどには)暮らし続けたということ、起動キーとなるコンパクトミラーを持っていたらしい(センパイの持ち物だったとして)ことが、明かされた情報ですね。
この先、思わぬところから出自などがわかるときがくるかもしれません。スナックで「君たちか、コンパクトミラーを持っていったのは」と話しかけてくる……のもおもしろそうだけど、小学生が入れない!
第1話 センパイは金ピカゴリラへの応援コメント
いよいよ出発ですね。ドンキーの調子はいいのかな。
作者からの返信
>ふみその礼お姉ちゃん
イワチョビ(ドン)「いいよー、調子いいよー。スクラップヤードに向けていつでも行けるよー」
第79話 ゴブリン・ラベジャーの最期への応援コメント
みんなよく頑張りました。パチパチパチ。
作者からの返信
>ふみその礼さん
ひやっとさせる場面もありつつ、勝てた感じになりました。
実力で勝ったところが、先のヘクトアダー戦と違うところです。