最近始まったカクヨムコンテスト11でも、おすすめレビューに与えられる賞が新設されたりと、ますますカクヨムのレビューへの注目度は高まっています。
そんな中、「読後の感動を残したい」とレビューを書く方・書きたい方も増えているのではないでしょうか?
本作は、そんな「レビューを書く方」向けの創作論となっております!
私もレビューは何度か投稿していますが、なかなか思ったように書けないものです。
「これで本当に作品の良さが伝わっているのだろうか」……なんて思うのもよくあることです。
ですが本作を読むことで体系的なレビューへの考え方が身につき、より良いレビューへと近づく事ができます!
皆さんも私と一緒に、作者が喜ぶレビューづくり、頑張りましょう!
わぁ、お仲間!
私もレビューの書き方についての作品を書き上げたことがある身です。
なので、自分とは違う、新たな目線や切り口での書き方が気になりまして。
そしたら、はぇーすっご……自分のレビューの書き方論よりも方向性が具体的……。
やはり人が違えばレビューの書き方も違いますね。
勉強させていただきました。
時にこのレビューを読んでいるそこのあなた。
作品を読んでおいてレビューを書かないなんて、すごくもったいないですよ。
レビューを書くことは自身の文章力向上の糧となるほか、自分の読書体験を刹那的なものから恒久的で追体験が可能なコンテンツへと昇華できる、読書における最高のサブコンテンツなのですから。
拙さを恥ずかしがる必要はありません、何故なら本作を読めばどうやったって「書ける」のですから。
さあ、レッツレビュー!