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  • 第45話 硬貨への応援コメント

    ジャックの名前に反応してしまいました(ジャックファンがいっぱいいて嬉しい)。ジャックとパーカーは犬猿の仲ってやつでしょうかね(-.-;)?

    ギブソンとブライアンさんの「このまま行くと、三年後には大佐は私の部下ですね」のやり取りは、ちょっと笑っちゃいました(笑)ギブソンからすると、だいぶ嫌ですよね( ´ ▽ ` )

  • 第6話 王への応援コメント

    おはようございます。

    王とアルスの会話からなんの情もないように感じられますね。
    果たして、王の真意は!?

    アルスが不快とも思える謁見を終えたあとのエフィちゃんとの再会!
    彼も嬉しそうなのが印象的でした。

    人物描写がとても素晴らしく情景が目に浮かぶようでしたよ☆
    センス抜群ですよね。
    羨ましいです。


  • 編集済

    第89話 アルスとギブソンへの応援コメント

    刻一刻と国の情勢が危うくなるのを、ビシビシ感じますね(@_@;)
    そして第六近衛師団のメルト行き。
    過酷な環境にアルスを連れていきたくない、というギブソンの思いには共感できますが、アルスの立派な気持ちをやはり尊重したいですね(^^)
    アルスにとって、ジャックの死のこともあったのでしょうが、ともに過ごした仲間とともに行きたいという思いは本当に素晴らしいと感じました!

  • 第89話 アルスとギブソンへの応援コメント

    アルスくんとギブソンさんの関係性の描写が本当に切なくて、でも熱くて最高でした〜!

    特にアルスくんの「今はもう、お前の考えが、俺の判断そのものにはならないんだ」っていうセリフ、ギブソンさんを突き放すようでありながら、自立した一人の男としての覚悟が詰まっていてゾクゾクでした。その後の「そばを離れず守ってくれよ」という柔らかい微笑みへのギャップがずるいです!

    ギブソンさんがただの頑固な上官じゃなくて、アルスくんを本当に大切に思っているからこそ葛藤して、最後にもぎ取るように認めざるを得なくなるまでの心理描写が本当に丁寧で感動しました。

  • 第87話 序文への応援コメント

    こんばんは!

    不穏な事が徐々に膨らんでいく雰囲気、ぞくぞくします。
    後世に語り継がれる戦争のきっかけとなった事件なのかなと読んでいて思いました。

    近況ノート拝読しました。
    どうか雷師さんの心と体を大切に…とは言っても、生活の中でどうしても無理をしなければならない状況もあると思うのですが…
    雷師さんにとって最善の環境となり、楽しく創作活動ができますように。

  • 第18話 第二層への応援コメント

    こんばんは!
    おかげんいかがですか?
    差し出がましいことではありますが、あんまり無理なさらず、心が求めることを素直にされてほしいと思っております。

    戦闘シーン、本当にハラハラいたしました。
    一瞬、ジャックが本当に危ないかと思いました…。

  • 幕間 ギブソンの話(下)への応援コメント

    優しい…優しい子ですね、アルス君…。
    登場人物皆あったかくて、ほっこりしてしまいました☺️
    (家庭教師の先生のキャラ、大変良きです)

  • 魔法についてへの応援コメント

    めちゃくちゃざっくり言うと

    魔力=インターネット通信
    魔法式=プロンプト
    仮想元素=AIやサーバー
    四大古代魔法=出力結果

    って感じでしょうか。
    魔法を理系に寄せると説得力が出ますよね。拙作の設定とも似たようなところがあるなあとか思ってましたが、四大古代魔法のセンスはかなり独自性がありますね。確かにこれが普通に存在する文明なら、世界の様相が大きく変わりそうですよね。色々と考えてしまいました。

  • 第88話 土地と国家への応援コメント

    ユーフェミアさんの気丈に振る舞いつつも悔しそうな様子や、アルスくんが実は妹に心配されてることに気づく流れがすごく自然で、お二人の絆が伝わってきました!

    世情が不穏に移り変わる緊迫感と、豪華なはずなのにどこか重苦しい晩餐の空気感の対比がめちゃくちゃ上手くて、世界観に引き込まれてしまいました!

  • 第5話 城砦への応援コメント

    アルスは周囲の人々に恵まれてないのですね。それが自分を責めていることに繋がってるようにも思います。
    ギブソン、良い人ですね🎶
    推しっ(≧∀≦)

  • 第87話 序文への応援コメント

    また大きな出来事に巻き込まれそうな雰囲気ですね。
    ただ、事件を経るにつれて大事な仲間は増えている感じなので、最終的には国で一番力を持つ人物になっていそうです。

  • 第89話 アルスとギブソンへの応援コメント

    ギブソンさんがアルスさんに対して親のような気持ち入っているの、ちょっと尊いですね!
    すごく心配しているのがよくわかります!
    冷静なブライアンさんとの対比が見ていて面白いところです。
    どちらの気持ちもわかるからもどかしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この主従や親子や色々入り混じったこのアルスとギブソンの、すれ違いも含めた関係は私自身興味深いなあなんて感じたりしてます
    ブライアンは第三者としてアルスに厳しさもあり、それでも尊重してくれて、ギブソンにも指摘して冷静ですね!ギブソンがボロボロの際は、ここがしっかりしてました

  • 第89話 アルスとギブソンへの応援コメント

    ギブソンさんの心配もわかるのですが、アルス様にも信念がありますから、ただ守られていれば満足というわけにはいきませんよね……(´-ω-`)
    それが成長なのですが、立場もありますしね。
    もしジャックさんがここにいたとしてもブライアンさんみたいに言ってくれたかもしれませんね。
    アルス様の選択を尊重していただけたらなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギブソンどうしてもアルスへの思いが強くて、こういう反対の態度が露骨でしたが、アルスもアルスで譲れないことがありますね!
    多少なりとも力がありますし、黙ってみてられるほど気弱でもなく。
    色々ちょっとずつ自立心も芽生えました。
    ジャックがいれば……大枠としてはアルスを支援してくれたかもしれませんね。
    上官としてのギブソンには逆らえないものの、やんわりとお互いの気持ちを整えて調整してくれた気もします。
    アルスにも多少の厳しさも伝えて、もっと上手くやれたんでしょうかね……

  • 第89話 アルスとギブソンへの応援コメント

    ギブソンさんとアルスくん、揉めてしまいましたか。
    ギブソンさんの気持ちもわかります。
    心配ですよね。
    勝手は大佐では? とブライアンさん、よく言ったと思います。
    アルスくんの話をよく聞けば、アルスくんの言い分に分があると感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギブソンとアルスは揉めてしまいました
    ギブソンにとってアルスは本当に特別で大切なのでこう言った態度に出たんでしょうが、アルスにも譲れないことはあります。
    ブライアンが第三者として仲裁に入りましたが、これはギブソンにも意見の言える彼にしかできなかったでしょうね……

  • 第89話 アルスとギブソンへの応援コメント

    王族である、ということを思えば、アルスさんが紛争地帯に行くのは望ましくない。それ以上に、ギブソンさんの中ではアルスさんに特別な情が生まれているようですね。危険なところへ行って欲しくない、安全地帯で待っていてほしいとでもいうような。
    お前の考えが俺の判断にはならない、と言った時のアルスさんが、親離れを決意したようにも感じられて……。立場はどうあれ、同じ環境を共にしてきたからこその強い思いが見えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギブソンにとってアルスは様々な思いが詰まった人間なようで本当に特別なんだと思います。
    恩人の孫だったり、王族として忠誠を誓う対象だったり、可愛い子や孫のようであったり、弟子だったり……
    ギブソンと国を繋ぐ唯一のものでもあり、どうしても死なせたくないんだと思います。
    アルスのセリフは自立の一つでしょうね……!
    どうしても言わなければならない言葉だったんだと思います

  • 第4話 馬車の中への応援コメント

    こんばんは☆

    ギブソンさん、良いですよね(^^)
    推しになりそうです🎶🎶

    体調不良など重なりしばらく読みに伺えず失礼しました(>_<)
    またきまーす!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    また読みにきてくださってありがとうございました!
    ギブソンいいと言ってもらえて嬉しいです
    カッコイイシーンもちょっとコミカルなところもあるキャラなので私も愛着があります

    また機会あればよろしくお願いしますっ
    (こちらこそしばらく私生活や体調のせいで返信や読みも止まっており失礼しております)

  • 第88話 土地と国家への応援コメント

    前回に引き続き、戦の気配が近そうですねぇ。人々の不安が渦巻く空気感がしっかり伝わってきます。
    これからどうしますか、アルスさん……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    着々と歴史として戦争に向かう空気が仕上がってきてる雰囲気感じてもらえたなら嬉しいです
    日常はいつもあり、今は普段の延長線にいるんですが、今後どう変化していくのか、ですね!

  • 第85話 ずるい男への応援コメント

    テッドはきっと、たくさんの別れを経験してきたんでしょうね。
    それらから身に着けてきた、己を、そして相手を守る術を操る老獪さと……反対の幼さを感じずにはいられません。

    誠意のないことが誠意の証。
    あるいは、誠意の証として誠意を示さない。

    メタ視点からは、不器用で、汚くて、そして誠実な人に見えますけども。まあ、すぐそこにいたら、こういうタイプはヤキモキさせられますね(笑)

    『カウンターの奥で、ディレア困ったような笑みを返してきた。』

    ディレアの後の助詞(は?が?)が抜けておる気がします……( ´ノω`)コッソリ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドは特殊な生き方をしてる分、抱える思いもアンバランスさがあるんだとは思います。
    経験からくる器用さもあるし、逆に慎重に線を引くところも……
    優しさの形が歪ですね!
    そもそも隠し事多めで、色々人に言えないこともたくさん抱えてるんでしょう。
    このまま行く限り、ディレアとの関係はなかなか進む道筋見えませんね

    脱字指摘ありがとうございました!助かります( ´ ▽ ` )

  • 第88話 土地と国家への応援コメント

    日々の食事が、北部の食材が中心になる、というのが、とてもリアルに争いを感じました。
    こういうところに、出てくるんですね。
    穀類の代わりに芋。果物より乳製品。
    じわじわと戦の気配が大きくなってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    さらりとこだわりで入れた食材の話に触れてくださって嬉しいです
    わずかな期間で、何もかも手に入らないとか、すぐに飢えたりはしないものの、こだわり取り寄せもあった上流階級の食材流通としては変わっていくものかなとか。
    日常に潜む気配がありますね……

  • 第88話 土地と国家への応援コメント

    土地の没収の話ですとか、政治哲学の話ですとか、あらゆるところから雷師様の幅広い知識が浮き上がって見えて、私は本当にそういうのが大好きでぞくぞくします。(変態?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    幅広い知識とは畏れ多いものの、完全に私の趣味が入りましたね( ´ ▽ ` )
    こういった法的な話やら哲学やらの事柄、興味ない人多いだろうなあと思いながらも私も大好きなので、触れてくださるのとっても嬉しいです!(握手)

  • 第87話 序文への応援コメント

    誰も戦争を望んでいないのに、すれ違いで時代が最悪の方向に動き出してしまう「不穏な空気感」の描写が上手すぎてゾクゾクでした……!
    戦争になってしまうのでしょうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    戦争って嫌ですよね……
    そこまではならないだろうって思いつつも、譲れないものもあったりして
    止まれない時もあるのが悲しいですね
    果たして今後どうなるのか……

  • 第88話 土地と国家への応援コメント

    緊迫した情勢が伝わりますが、こうした食事風景と共にだと固くなり過ぎず飲み込みやすいですね( *´艸`)
    いつも心配をさせていることを十分承知しつつ、それでもアルス様には決意したことがあるご様子で……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    情勢について前回の前置きから、今回の日常の会話で続きましたが読んでいただけてありがたく!
    アルスも、色々世話になって心配させることもわかっておきながらも何かあるようで……

  • 第88話 土地と国家への応援コメント

    Xでリンデル王国の歴史講座をみてから、こちらを読みに来ました。

    歴史講座では大きな流れとして見えていた出来事が、このお話ではアルスやユーフェミアの日常の温度で描かれていて、とても興味深かったです。

    特にユーフェミアの言葉は優しさと知性が同居していて素敵ですね。歴史資料を読んでいる気分と、登場人物の息遣いを感じる物語を読んでいる気分が同時に味わえました。

    続きが気になります(*・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    講座見ていただけたようで……!
    歴史として存在する出来事を物語として構築するとこうなりました
    歴史的な出来事の背景には日常があるんですよね……
    ユーフェミアの言葉の雰囲気受け止めていただけて嬉しいです。

    続きが気になるというお言葉、一番力になります
    いつもありがとうございます!

  • 第88話 土地と国家への応援コメント

    言葉の節々にユーフェミアさんの聡明さと謙虚さが滲み出ておりますね。怒っているようで、実は兄上を案じている。それがひしひしと感じられます。
    アルスさんは『赤の守護者』の活動も密かにしているので、思うところはユーフェミアさん以上にあるでしょうね。そんな彼が心に決めたこと。危険なことでなければ良いのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユーフェミアはひたすら兄が大好きですね……!
    振る舞いも上品にしてるものの実際はただぷりぷりしてるだけかもですね、笑
    アルスはこの情勢で何か多く考えることができたようで……
    王都に出たおかげで、ただの世間知らずから少し学んだことも多くありますね

  • 第78話 ラウロアへの応援コメント

    なるほど、テッドさんは古代人でしたか……前回の圧倒的な戦闘力といい、彼の詳細な過去が気になりますね。
    あと魔法の設定も痺れました。演算と仮想元素による現実化……SF感があって堪らんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    古代人のようでしたね……!!
    人間離れした彼が強引に事態を収集してしまいました
    魔法設定気に入ってくださって嬉しいです
    こちらは英国関係なく違う方面の趣味なのでまた色々書きやすかったりします(*´∀`*)

  • 第87話 序文への応援コメント

    本気で戦争が始まってしまう気配ですねぇ……((((;゚Д゚)))))))
    もう止められないところまで行ってますねこれ。
    なんていうか、未来は灰色っぽい気がします……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    空気がちょっと良くないですね!!!!
    アルスがのんびり悩み過ごしてる裏では、さまざまな事態が色々動いておりました
    このまま行くと、避けられない未来の展開、ですかね!

    編集済
  • 第87話 序文への応援コメント

    神官ということは、ある程度は人の心に入り込み、胸を打つ言葉を選ぶ才能にも恵まれていそうです。辺境伯の死と、蜂起にあたって辣腕を振るう後継者の弁論。偶然が重なった結果なのか、それとも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わあ色々想定そのとおりです
    この辺本編で書く予定ないので言っちゃうんですが、この世界の神官は実質法律家でもあり、神官といいつつ彼は弁護士ですね。言葉のプロです!
    そして彼がこの立ち位置に来たのも各種裏での暗殺策謀走った結果なのでなるべくしてなってます、ね!(*´ω`*)

  • 第87話 序文への応援コメント

    限嗣相続、「傲慢と偏見」のやつですよね。
    それにしても、最後の一文がとっても不穏ですね……。
    物語としては気になるところですが|д゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「傲慢と偏見」!私自身未読ではありますが、まさにですね(*´ω`*)
    淡々と不穏な空気が出てきてしまいました
    歴史として決まっていることでもありますが、ぼちぼち戦争ムードです!!

  • 第87話 序文への応援コメント

    ヴィルワース辺境伯の死が、こんな大きな出来事の引き金になったんですね。
    歴史のうねりを感じました。
    この国は、これから動乱の時を迎えそうな予感がします……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ヴィルワース辺境伯父に引き続き息子も死亡しました!!
    これをきっかけにして世の中が一気に動き出しているようです
    アルスもこれから一体何に巻き込まれていくのか!ですね

  • やっとはにかみ王子に会えました…!レディキラー…!!
    ディレアさんの、「急に消えないで。せめて相談してほしい」って気持ち、わかります。
    訳あり集団の赤の守護者ですが、ずっと仲間同士でいてほしいなと思いました。
    大きく情勢が動く前触れに、こちらも心がざわつきますが、ゆっくり、無理なく執筆頑張ってくださいませね。

    あと、今回はバルコニーの増設まわりの描写が好きでした〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    小説では直接書けなかったんですけど背景はハニカミ王子やってました。
    ディレアもアルスのことをきちんと大切に思っているようです
    繋がりが深いのか浅いのかわからない赤の守護者ですが、このまま繋がりが途切れずにいられるのかどうなのか
    物語はここから一気に動き出す予定です
    またのんびりお時間ある時にお付き合いください
    バルコニーまわりも色々資料読んでて間の穴埋めに書き足しました!ありがとうございます!


  • 編集済

    第85話 ずるい男への応援コメント

    > 暖炉で燃える石炭が、小さく音を鳴らし、下ろした手元をべたつくように焼いてくる
    ここの表現、好きです。
    焚き火とか、直火の暖房ならではの熱の感触が伝わってくるみたいでした。

    「叩かれたいの?」がよかったです。ディレアさんの思慮深さと、テッドさんの「ここで殴られて相手の感情を、調整しておこう」的な狡賢さが現れていて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そこまで感じるものかとも思いつつ。石炭ストーブやSLの匂いも体験として記憶なく不明なのですが、木炭よりは石炭のほうが油分含んでいてベタつく匂いがするだとかなんだとかで、ついこういった記述になったのを思い出しました。

    しかし、ディレアは向き合う気でいるのに、テッドは避けてばかりでずるいですねー!

  • 第84話 テッドとシルビへの応援コメント

    口の悪いテッドさん、新鮮…!!!
    物腰の柔らかい人が旧知に見せる雑な態度からしか得られない栄養が詰まってますね〜!!
    アルスくん達には余裕綽々の彼が、煙草にむせたり、黒歴史をバラすぞと脅されて顔を青くするのがよかったです(*´ω`*)ニヤニヤ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    普段の態度から一変して随分と口が悪くなってしまいました。
    いつもの雰囲気も彼なんでしょうけど、もともとこういう人間なんでしょう
    シルビ相手ともなると向こうのほうが歳上なようで色々弄られ倒してますね
    黒歴史まで思い起こされていらいらげっそりしてます!

  • 第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント

    ガルブレイスさん、聖人でもなければ悪人でもない……このつかめない雰囲気に惹かれました。ディレアさんも、戻れないところまでからめとられゆく様がリアルで、ぎゅっとなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ガルブレイスは生々しさもある何と も言えない性格ですね
    キャラ造形気に入っているのでそう言っていただけて嬉しいです
    ディレアはどんどん堕ちていきます……彼女の世界は厳しいですがどのように今に至るのかまた追っていただけたら嬉しいです

  • 第24話 薔薇の棘への応援コメント

    うわー
    ジャックいきててくれー!
    前の酒場のシーンいやにしっぽり描かれて、こういうのが思い出になるんだよなあと思ってたらやはり…。
    また、アルスの立場上もあると思いますが、何か取り返しのつかないことが起こったときにとりあえず情報を集めて、誰かと合流すれば、と思う感じ、とてもリアルです。情報を集めても失ったものが返るわけではないんだけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大変な事態となってしまいました……
    酒場のシーン楽しくとも思い出として響く雰囲気にしていましたが一転する厳しい話になりました
    実際、ただ泣き崩れて終わるようなものではなく現実がそこにあって押し寄せてくるんですよね
    アルス自身動揺している不安すらもどこまで正常に認識しているのか

  • こんばんは!

    ディレアさんとテッドさんの関係は、アルスくんの耳に入るにはちょっと早かったですね。ディレアさんにしろ誰に対しても誠実な彼が大好きです。

    話が大きく進み始めるようですね。
    アルスくんが渦中の人物になるのですか…どんな展開になるか楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人の関係は恋愛初心者すぎるアルスには刺激も強すぎましたね……!
    相談受けるにはお子様過ぎましたがそれでもその気持ちはディレアにきっと届きました
    話がぐっと展開していくような雰囲気が出てきました
    またお時間ある時にお付き合いよろしくお願いします!

  • 紅茶のおいしい淹れ方のコツまでわかっていたとは。
    さすがジャックさん✨
    強制的にでも空気をたくさん含ませるといいのですね。
    私の舌で味の違いがわかるか怪しいですが、美味しい淹れ方をしてみたくなりました✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャックは色々こだわっていたようですね
    有能な従者です!
    現実でも使えるライフハックで、紅茶もこだわれば味がまた変わってくるので(私自身が紅茶オタクでした)飲む機会ありましたら色々お試しください(*´ω`*)

    編集済
  • 第82話 地下鉄道への応援コメント

    こんばんは!

    アルスくん、女装したんですか✨
    確かにバレにくいとは思いますが、可愛いとかえって目立ってしまったかもしれませんね。笑

    貴族に好意的な人々であればいいのですが、真逆ですものね。
    仲が深くなればなるほど、バレた時のことが怖くなりますね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    女装させられたみたいです……っ
    女性として性別が変われば色々バレにくくはなりますね、笑
    可愛くて目を惹いたりはしたんでしょうか

    クロードは特に元から貴族NG、王家も嫌いですからね。なかなかアルスもためらう所があるんでしょう

  • 第43話 素への応援コメント

    もうーみんな仲良しさん(๑˃̵ᴗ˂̵)!
    アルスが気を遣わずに、同世代と話せていることにほっこりしちゃいました。
    いいチームですね!

    相変わらずテッドの行動がスマートで、毎回好きになってる…どうしましょう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一気に皆和気藹々仲良しなお話でした!
    アルスも本人がそうと気づかないほどにまで打ち解けてのびのびと過ごしてますね
    テッドは器用な男です!忍ばせた彼の行動は私も好みなので、彼を好きでいてくださるのがとても嬉しいです!!

  • 王位継承をめぐっての陰謀論や周囲の方たちの思惑が、文章からこれだけすっと頭に入ってくる文章力に、「ふぁーっ」となりました。

    アルスや、ユーフェミアを取り巻く環境はますます苦しく難しい展開になってゆくようで、緊張感があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    陰謀や背景の文章になりましたが、こちらの少し面倒な文章を追っていただけてホッとします
    二人が今後どう言った立場に立たされ、切り抜けていくのか、展開見守っていただけたら嬉しいです

  • 第3話 壁の向こうへの応援コメント

    こんにちは。

    アルスの頭の中の知識と現実との差に戸惑っている様子がなんとも見事に表されてましたね(^^)
    スリにも事情がある。でも、罪は罪。
    それをどう対処するのが正解なのか、これから成長していくにつれて物事の本質が分かるようになるのかもしれませんね。

    面白かったです!
    また伺いますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    知識でしか持ち合わせていなかった事柄に現実としていざ直面すると受け止めきれなかったりもありますよね。
    スリにも事情があったところでそれそのものは肯定できるものではなく。それでもその背景を想像すると辛いものはありそうです。
    今後アルスはいろんなことに出会って彼自身成長し、変化していくことと思います!

  • 第2話 ノーリントン駅への応援コメント

    こんばんは。

    素敵な世界観に心惹かれています☆
    魔法とも近代的ともとれる世界観の描写に、映像が頭に浮かぶようでした(^^)

    ゆっくりですが、追わせて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    世界観褒めていただきありがとうございます、近代英国風となっております( ´ ▽ ` )
    こちらの雰囲気が浮かんでこられたのならとても嬉しいです
    (体調崩されているようですが、ご無理なさらずお大事にされてくださいね)
    お時間ある時ふと思い出されましたら立ち寄っていただけたら嬉しいです

  • 第85話 ずるい男への応援コメント

    テッドさんの「好きなのに踏み込まない」感じが、優しさでもあり残酷でもあって刺さりました。ディレアの手はあんなに温かいのに、彼は未来を見過ぎて距離を取ってしまうんですね。シルビとの過去の重さと、今の居場所への未練、その両方に引き裂かれてるテッドが切なかったです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッド自身、優しい人間なのか突き放してるのかどっちつかずで難しい人間になってますね。
    今を生きればディレアの手を取れるのに、それだけではいられない彼の事情が邪魔をしてしまうのでしょう。
    テッドの背景は今後も色々小出しに増えていくと思います!

  • 第35話 貸本屋前の攻防への応援コメント

    戦闘場面が鮮やかでとてもかっこよかったです!アルスさん間一髪でひやっとしてしまったのですが、テッドさんのおかげで助かって良かったです。
    魔法弾、それも気絶で済む威力ってコントロールが難しそうなので、すごいことですよね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんとか書いた戦闘シーン褒めていただけて嬉しいです!
    緊迫感が出ていたらいいなと思いますが、テッドがなんとかうまくやりました
    テッドの能力、さらりと披露されてますが案外実力が高い可能性もありそうです……

  • 小柄で甲斐甲斐しいロイさん、お可愛らしいです。
    ユーフェミア様との朝食はあまり楽しい話題になりそうにないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ロイも素直ではありませんが頑張り屋です!
    ユーフェミアとの会話はいい話にはならなさそうです……

  • 第1話 儀式への応援コメント

    こんにちは!

    これは名作の予感がします〜🎶
    アルスはいま何を思っているのでしょうね……(>_<)

    作者からの返信

    はじめまして!読んでいただきありがとうございます
    名作とまた恐れ多いですがこちら長編、お時間ある時に訪れていただけると嬉しいです(*´ω`*)
    千央様の作品もちらっと雰囲気読ませてもらって面白そうだなあと思い、きちんと読みたいのでまたあらためて伺わせてください!

  • パーカー人間味があっていいですね!
    遊びの内容を聞いちゃうアルス、好きです笑

    最後のパーカーの言葉の真意に気づくシーン、胸がギュッとなりました。ジャックの存在はみんなにとって大きなものだったんでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    パーカーの人間味あふれるところは私自身お気に入りです
    アルスも素直すぎてつい遊び方を聞いてしまいました、笑
    ジャックの件はみんなの心にずっと巣食うほどに浸透していますね
    ふと締め付けられる思いをアルスはまだ重ねているのだと思います

  • そうか……汲み置きの水でも振ればいいんですね。ありがとうジャック!!!😭😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ペットボトルの水でも振ればいいという実際のライフハックでした!!
    ジャックの紅茶スキルよければ参考にしてください、笑

  • アルスくんの優しさ、ディレアちゃんに届いたでしょうね。
    ただ、相談相手としてはお子様だったかもしれません(*´艸`*)
    それでなくてもディレアちゃんとテッドくんの関係は難しいですからね。
    アルスくんの年齢では、言葉が出てこなくても不思議はないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルスの本人にもそうと思っていないおせっかいはきっとディレアも嬉しかったと思います。
    とはいえアルスには複雑な恋愛事情を抱えるには子供すぎましたね、笑
    普通の恋愛ですら厳しいのに、さらに面倒ごとも抱えてる二人ですし、アルスには荷が重い話でした……
    人生経験がまだまだ足りませんね、笑

  • 第85話 ずるい男への応援コメント

    ディレアちゃんとテッドくんの関係は、なんとももどかしいですね。
    テッドくんの抱える事情もわかりますが。
    うーん……。
    いつかきっと、別れることになるから、ですよね。
    それでディレアちゃんを傷付けるから。
    でも、それでどうするか決めるのは、ディレアちゃんではないのかな、と思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当にもどかしい二人ですね。
    テッドの背景がとにかく邪魔をしてそうですが、素直にうまくいく道はあるのやら。
    テッドもディレアのことを少なくとも悪く思っていないようですが、色々と拗れてますね。
    本当におっしゃる通り、ディレアの幸せはディレアが決めることなのですけどね!!


  • 編集済

    テッドとディレアの恋、どうにか幸せな展開になってほしいです…(´;ω;`)
    そしてアルスの師とテッドの「世話になった人」、同一人物の可能性が出てきましたね!
    さらにはヴィルワース辺境伯の首……世の中が大きく動き出そうとする気配にワクワクしてきました(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人幸せな道はあるのかないのか。なかなかスムーズにいく関係性ではなさそうですね
    アルスのいう先生とテッドの知っている彼、共通の言葉を吐いてますが果たして……!!
    ヴィルワースの首という穏やかでない話が展開されてしまいました
    これから大きく時代と話が動いていくはず、です!!

  • ボードゲームでのんびりしてる空気から一転、あの女性の登場で一気に不穏になる流れがいいですね。クロードの気遣いも人間味あって好きです。あとテッドがあそこまで取り乱すの、逆にかなり怖いですね。150年ぶりって軽く言ってるのに、積み重なった因縁だけ重たそうで嫌な予感しかしない😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しくダラダラと遊んでいたところ、場をかき乱してくれそうな女性の登場でした!
    クロードも案外色々気にするところがあるようです
    テッドは本当に珍しいほどの反応を示しましたね!
    150年ぶりーなんて軽く言ってきましたが、何やら空気が重くなってしまいました、笑


  • 編集済

    第19話 帰還後への応援コメント

    ジャックの兄貴感すき。ちゃんと理由を並べてアルスが罪悪感抱かないように説明してるのよきです。
    前の話も読み返してきて、ギルバートそうだったのかあ!
    ジャックよく見てますね。上司(アルス)にちゃんと言ってあげるのもいい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャック私自身お気に入りのキャラで、この兄貴感も好きなのでそう言っていただけて嬉しいです
    主従関係はありつつも、アルスに対して面倒見がいいですよね
    ギルバートも実はただダメな子というわけではありませんでした( ´ ▽ ` )
    ジャックは視野が広いですね。
    いいヤツです!

  • テッドさんとディレアさんのお話を詳しく知りたい……!と思いました!
    きっと大人な付き合い方してるんだろうなと想像してます(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人の話、そう言っていただけて嬉しいです
    またもう少しどこかで色々書けたらいいなと思います(^ ^)
    二人も色々あったので、上っ面よりは大人の恋愛になってそうです!

  • 幕間 ジャックの話Ⅵへの応援コメント

    ここまで拝読させていただいた上でまだジャックさん行かんといて!!ってずっと言ってしまう自分がおります……。
    もう一度アルス君と再開してつもる話でも語らって欲しかった……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    こちら再読の形でまた追っていただきありがとうございました……!
    一層ジャックの未来が見えるのでそう言っていただけるのがありがたいです
    二人の再会の姿を望む終わりだったゆえに本編が残酷な結果となってしまいました……

  • アルスのこと好きになればよかったという台詞に、
    テッドへのどうしようもない思いを感じます、ディレアさん…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに彼女がほろりと、アルスのことを好きになれば、なんて思うほどにどうにもならないものがあったのでしょうね……
    ディレアもどう乗り越えていくのか、難しい状況に立たされてます

  • アルスくんとディレアさんの会話のリズムがすごく心地よかったです(^^)

    お互いに「好きになることはない」と即答しつつも、深い信頼と親愛を感じさせるやり取りに胸が熱くなりました。
    特にアルスくんがディレアさんの寂しさを自分の経験に重ねて静かに寄り添うシーン、彼の誠実さが伝わってきて最高でした!

    だからこその、あとの不穏なニュースがより辛く響きますね……!

    アルスくんのこれからの運命を思うと、ディレアさんとの何気ない会話がよりいっそう宝物のように感じられます。

    執筆お疲れ様です、更新お待ちしてます(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人のやりとりのリズム褒めていただきありがとうございます(*´∀`*)
    アルスもディレアも恋愛関係でなくとも一つの関係性はしっかりと持っているのですよね。

    不穏な知らせと歴史として確定しているアルスの未来。今後厳しい展開になるのやらどうなるかまた、見守っていただけたら嬉しいです!

  • ディレアとテッドに、明るい未来が来れば良いのですが。
    運命次第か……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人の関係はそのままうまくいくのでしょうか……なかなか障害は大きそうです。

  • こう親しみを向けてくれる仲間なら、余計にアルスさんの立場をちゃんと自分の口から言わないといけなくなりますよね(;´・ω・)
    ちゃんとわかってくれますように。
    そして、テッドさんもどうにかならないかなと……。
    フラッといなくなってはいけません(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルスも悩み続けていますね……今更な気もしますが、現状で不足ないならことを荒立てるのも気持ちが起きないとも言えるんでしょうか。
    テッドはどうする気なんでしょうか。事情を抱えているだけに、何かあれば本当にいなくなりそうで、それもバレてますね!?

  • ディレアさんとアルスさんの会話、新鮮な気が……? 静かで温かな感じで良いですね。言葉にしない気安さというか、優しさが滲んでいるような。
    『先生』とテッドさんの共通点。先生も、もしや?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディレアとアルスの組み合わせは多分出会いの時以来かもしれません(*´∀`*)
    他の人たちとの距離感と違って、落ち着きもありますね
    お互いの踏み込みすぎないけれど信頼もある、でも恋愛方面には行かない関係性でしょうか
    アルスの「先生」とテッド……繋がりは何かあるんでしょうか……!!

  • 第85話 ずるい男への応援コメント

    テッドとディレア、二人の間に流れる空気に胸がキュッとなります(^^ゞ
    ディレアの気持ちを一番に想いたいですね!
    しかし、古代人との恋となれば、色々な障壁が……!(前話でのキューマさんのこととか!)
    とはいえ、やはりもどかしいです(;^ω^)
    こちらの気持ちを代弁してくれたアルスに感激しました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人の関係や空気感が複雑に塗れてるなかを読んでいただきありがとうございます。
    テッドは背景を古代人がらみのことやら何か抱えているようで踏み込めないけど手放せない面倒なやつです
    ディレアにとってはちょっとかわいそうですね
    もどかしさをアルスがばしっと発言しました!たまには外野が言ってやらねばですね!

  • 第2話 ノーリントン駅への応援コメント

    コメント失礼します!
    一つ一つの描写の裏にすごく深い知性を感じる作品ですね…!情景や列車の動き、お金の話まで一つ一つが生きた世界みたいです…すごいなぁ…
    そしてそこに現れるアルスさん存在が鮮やかで華やかでいいですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    知性……!恐れ多いですが、描写などやその世界の背景など、手触り肌触りは感じたように書こうと意識しているので世界を感じていただけたのなら光栄です
    主人公の登場シーンもご感想ありがとうございます(*´∀`*)
    パッと目を引くように書きたかったので嬉しいです!

  • 第85話 ずるい男への応援コメント

    テッドさんとディレアさんの距離感が微妙ですね〜
    『頬に添えられた手の熱さ』の表現が印象的で、直前の冷たい空気感との対比が効いていてドキドキした。

    会話文の間の取り方や、視線の動きだけで感情を語らせるのが上手すぎて、テッドさんがわざとおどけて見せる時の痛々しさとか、書き分けが絶妙で尊敬です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人は難しい関係になってますね
    緊張感を含めて二人の間の温度を感じていただけたのであれば嬉しいです
    会話文のご感想もありがとうございます(*´∀`*)

  • 第17話 古代遺跡への応援コメント

    こういうファンタジー要素もあるのか。引き出しが広いです。モンスターの倒し方はのちのち大切になってくる気がしますが、説明がストーリーに溶け込んでいて流石です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ファンタジー要素として、魔法や遺跡の話もあります
    魔法関連は現代の技術から応用して想像し、構成したものになりますね!
    あんまり説明説明しすぎたくないなあと思っているので、溶け込んでいるとおっしゃっていただけてホッとします( ´ ▽ ` )

  • 第85話 ずるい男への応援コメント

    古代人ゆえの何かがあるんでしょうか。
    それでも、クロードに絆されそうな気もしますが……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    古代人の事情がそれだけではないのか……?
    クロードの発言もつい心にきてますね!

  • 第85話 ずるい男への応援コメント

    テッドさんの事情を思えば誰にも本当の事を言えないのもわかりますが、現状ではディレアさんが可哀想ですね……
    いつか丸く収まってほしいところですが、寿命とか違いますし、この二人はどうなっちゃうのか切ないです。(´・ω・`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドも事情があり、なかなかオープンに相談もできない事を抱えているせいで面倒なことになってますね!
    それでもずるずると離れられず流されて近くにいるので、ディレアも辛いような気がします
    実際色々受け止められたところで寿命含めてどうなるんでしょうね、この二人!

  • 第85話 ずるい男への応援コメント

    うーん、気持ちだけでは解決できない問題もあるわけですよね(;´・ω・)
    でも、今が良ければそれでいいと割り切ってしまわないのがテッドさんの誠実さでもあるんでしょうし……。
    お互いが納得できるような選択肢があればいいのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドは抱えてる事情が複雑すぎて、自分のただの想いだけで突き進めないようで……
    つい流されてしまう思いはあれども、形として縛られる関係ではいられないんだと思います
    でもディレアにそれを説明するわけでもなく、ずるずるとそばにいるので、ふわふわしてますね!


  • 編集済

    第85話 ずるい男への応援コメント

    テッドさん、ディレアさんの気持ちに気づいていたのですね。そしておそらく、薄くはあるけれどテッドさん自身も好ましく思っている。だけど多分寿命とか時間の流れとかまっったく違うだろうし……。テッドさんの悩ましい考えも分からなくはないというか(ほかにも一緒になれない理由はあるのかもですが)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    大人の恋愛とのこともあり、アルスやクロードも気づくレベルでもあり、余裕で気付いてましたね!!
    テッドもディレアのことはある程度気にしているようですが、古代人であることやら背景複雑に抱えており、素直にそばにいることを約束できないんでしょうね
    それでも可能な範囲でずるずると執着して甘えたいのかもしれません、ね!

  • 第4話 馬車の中への応援コメント

    Xから来ました。葉です。ちゃんと勉強されている方の文章だなと思いました。今後も読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    遅くなりましたがこちらお越しいただきありがとうございます
    果たして勉強できているのかか不明ですが資料漁りや英国について調べるのが好きで色々読みながら物語を作っています( ´ ▽ ` )
    いつのタイミングでものんびりと読んでいただけたら嬉しいです

  • 第47話 ぼさぼさの緑髪への応援コメント

    ドジャー!? 
    オリバー・ツイストのアートフルドジャーが真っ先に頭に浮かびました。彼は双子ではないけど……笑

    あと、揚げ魚はフィッシュアンドチップスなのかなぁ、なんて想像しながら読んでました。

    続きが気になります!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ドジャーそれです、サボった命名でつけました!
    彼は姓の方だったと思うのですが……名付けが思いつかずそのままでいいやと、笑
    揚げ魚はフィッシュ&チップスやそれに類するものですね(^ ^)
    当時売られていた資料読みながらなんとなく決めてました
    またいつのタイミングでものんびりよろしくお願いしますっ

  • 黒芥子の設定がめちゃくちゃセンスありますね。二人のやり取りも面白かったんですが、阿片に魔石を砕いて入れるのがとてもリアリティがあります。精神抑制に局所興奮ってもうヤバい匂いがぷんぷんして堪りませんでした。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんと黒芥子のセンスありがとうございます……!
    なんかやばそうですよね
    薬物依存と英国ならではのアヘンは取り込む気でいたので、麻薬がらみの本を軽めに一冊読んで構成してみました、あきらかにやばいです!

  • 第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント

    うーん。ガルブレイスさん、名キャラの匂いがします。なんだろうな。二面性のキャラクターって魅力的な気がします。ディレアさんとの関係性も含めて。気の強い女が好き、というセリフが過去に何があったのかなと色々と考えてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ガルブレイスはなかなか癖はありますが、読者さんの反応がよく自分でもお気に入りです
    ディレアとの関係もなかなかに複雑なんですが
    気の強い女が好きってことは、泣くような女が何かしら苦手になることがあったかなあと思ってます

  • 第84話 テッドとシルビへの応援コメント

    本当のことを言い合える存在というものは必要な気もするんですが、テッドにとっては思い出したくないことなんでしょうか。
    話ぶり的にはこちらが自然体なんでしょうが、古代人としての自分を偽っている時の方がテッドらしい気もしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドにとっては嫌な思い出もある腐れ縁というか、面倒な姉のような存在でしょうかね
    元ヤンみたいなもので、素行の悪いテッドが元々なんでしょうけど、あとからうまく洗練されて今のデッドになったようです!どちらも本物といえば本物ですねっ

  • 第84話 テッドとシルビへの応援コメント

    テッドくんが口悪くなってる!
    『クソババア』『ガキ』って言い合える距離感いいですね(^^)
    腐れ縁ってやつなんですかね。

    霧がかった街とか、教会の裏の荷車とか、二人が吸う紫煙の動きまで目に見えるようでした!
    ラストの煙草をへし折って灰にする演出、めちゃくちゃかっこよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    めちゃくちゃ口が悪くなってますね!笑
    例えるならば彼は元ヤンみたいなものかもしれません、笑
    ほんとに腐れ縁の二人ですね
    ロンドン風味の描写を意識しました
    最後のタバコへし折りはまた最後の映像としての印象に欲しかったので、かっこいいと思っていただけたのであれば嬉しいです(*´ω`*)


  • 編集済

    第13話 同志への応援コメント

    ここまで、アルスの周りの人たちの人柄が丁寧に描かれ、絆が深まってゆく…。このじっくり感好きです。アルスは性格がいいなあ。
    ジャックとアルスの関係、尊いです。ずっと仲良くいてほしい…。
    描写がとても実体感あり、すきです。たまたま今日、子供とザリガニをとりに行ったので、泥の匂いがリアルに感じられました。
    あんまり知識ないけど、発音の話が、すごくイギリスって感じする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルスとその周りの人間関係が出てきて、構築されていくお話ですね(*´ω`*)
    この2人の関係は私もとてもお気に入りです!
    描写も褒めていただき光栄です
    泥だらけのシーンでしたが、私も実体験など交えながら没入して描いておりました
    発音の話はまさに英国ネタになりますね!
    ちょこちょこイギリスらしさを入れ込んだりしています

  • 第84話 テッドとシルビへの応援コメント

    テッドくん、シビルさんの前ではこれまでとは別人のようですね。
    これも、彼の一面なのでしょう。

    それにしても、色々な情報が散りばめられていましたね。
    これからは古代人について、もっと深く知れるのでしょうか。
    それに対してアルスくんはどうなるのか。
    うわぁ、今後の展開が楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ほんとに別人のような口調ですね……
    昔の関係になると態度がつい変わってしまってます

    匂わせ多めの情報が多くなった回でしたが、きっと徐々に色々わかる……のかもしれません!
    これがアルスに果たして何か影響してくるのか……
    気にして追っていただけたら嬉しいです

  • 第84話 テッドとシルビへの応援コメント

    ホントのホントに古代人だったか。
    しかしログとかなんとか……実は古代人とは生体コンピュータとかそんな存在だったりして。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんとそのまま古代人だったようです!
    おお、実際古代人は、色々生体コンピューターのようなものが乗っかってるような存在かもしれませんね(*´ω`*)

  • 第84話 テッドとシルビへの応援コメント

    テッドさんが、こんなにも口調を崩して荒げる相手。お互い、アルスさんたちと種の異なる存在ということは分かりますが、深い謎を感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドの口調がいつもとあまりに違いますよね……!
    なかなか謎の多い会話で突き進みました
    この背景がアルス達にどう影響してくるのか…!

  • 第84話 テッドとシルビへの応援コメント

    人生が長い分だけこの二人は人一倍いろんな思いをしてきたんですよね……。
    気になるワードがちらほら出て来ましたが、現段階では二人にしかわからない会話ですよね。
    これがどう繋がっていくのか楽しみにしています(*^-^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    長生きやら人種の違いやら複雑な背景を抱える二人でした
    なかなか匂わせのつよい会話で進みましたが、きっと後々つながってくるはず、です!(*´ω`*)

  • 第72話 底のない不幸への応援コメント

    この時代の住宅は木造密集で、消防装置未整備のところが多く、火災保険や救済制度もないので、火事=人生終了、とどこかで聞いた覚えがあります。
    そして児童売買……つらすぎますね。
    それでも懸命に生きようとするディレアさんに心打たれました。
    なんだかディケンズ感をすごく感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この時代となると火は今よりも一層怖いですからね……
    何か一つ狂うだけで一気に人生が地に落ちることも多くあったそうだと聞くと厳しい時代ですね
    親切かと思いきやの人身売買でした
    なかなか苦難が襲いかかってますが、それでも諦めるわけにはいかないですからね
    ディケンズ感嬉しいです!

  • 第70話 貸間長家での取引への応援コメント

    身体からたくさん武器が出てきてすごい。笑
    ドキドキしながら読んでしまいました。

    そしてこれのモデルはテムズ川沿いのテネメントでしょうか。ホワイトチャペルとかライムハウス辺りの。作中では西側、とありますがイーストエンドの雰囲気が出ているなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっとディレアも戦えるぞ!なシーンになりました、笑
    モデルの一つはざっくりその辺ですねー!
    オリバーツイストの映画や、切り裂きジャックの資料など見つつ想像構成した世界ですっ

  • クロードさんが気を使っていてなんだか健気で可愛いです(*´꒳`*)
    息抜きとして本当に旅行するのもいいかもですね!
    そして謎の女性が登場しましたね!
    この人がまた物語を動かしていくのでしょうか。テッドさんの知り合いみたいだし。
    楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クロードは思ったより健気でしたね、笑
    列車もあるので旅行もきっと楽しいですよねー!
    謎の女性登場です!
    なにかきっと色々な情報がもたらされそうな……


  • 編集済

    魔法についてへの応援コメント

    設定の情報が、すごい理系な感じ!(笑)
    失われた魔法に、浮遊とかがあるところとか、へぇ……と思わず思いました。
    わたしも若い頃は、こんなことばっかり考えてたなぁ……いっぱいノートに書いたなぁ……とか思い出して、ワクワクしながら読んじゃいました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    理系……!ありがとうございます、理系の人種でございます、笑
    実際この辺の設定は十代くらいの頃に考えてたメモを掘り出してきてますね
    この作品も温めてる時間が長くて設定も多いのです
    そしてようやくこう言った設定開示も許される段階まで物語も進んだかな?と思って出してみましたっ

  • 第77話 脱獄犯たちへの応援コメント

    テッドの内面がぽろりと出てきましたね。
    飄々としたキャラの闇の部分って、ドキドキと胸きゅんが止まらないのは何故でしょうか。
    この章は本当に、世界が如何に薄暗いのかを教えてくれるような描写が多くて、手汗がすごい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いやはやテッドの背景が少し明らかになりましたね( ´ ▽ ` )
    腹に色々抱えてるダークなこういうキャラクターは私もとても好きなので嬉しいです
    本作品、実際表面は柔らかく仕上げてるつもりですが背景はちょっと厳しいどす黒さも持ってるのでそういう印象ありがたいなあと思います

  • やっぱりジャックさんはいいですね、としみじみ。小道具の使い方も上手で、二人の関係性?に説得力が出て素敵でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャックの存在は大きくて気に入ってくださるのはやはり嬉しいです(*´∀`*)
    小道具!嬉しいです、二人の関係としてこのアイテム、今後も生きてくるかもしれませんねっ

  • クロードさんも空気読めるんですね!
    ただ邪魔ってほどではないと思うますけどね。
    でもアルスくんと旅行ですか、それもいいかもしれませんね(^^)

    テッドの古い知り合い!?
    何かが起こりそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    意外にクロードも気を遣っているようです( ´ ▽ ` )
    でもディレアもテッドもクロードのこと大切に考えてるでしょうし邪魔ではないですよね
    アルスとの旅行計画に流れましたが、楽しい気晴らしとして想像するだけでもいいですよね
    唐突にテッドの知り合いが尋ねてきたようですが……

  • アルスくんがクロードくんと旅行の計画。
    いいですね。
    アルスくんの立場では行けないでしょうが、想像するだけで心が躍りますよね。

    そして現れた女性はひょっとして……。
    彼女も、長い時を生きているようですね。
    波乱の幕開けを感じます。

    作者からの返信

    コメントしありがとうございます!
    二人で旅行計画ちょっと楽しそうにしております!
    色々難しいこともあるでしょうけど、計画立てるだけでも気分上がりますよね(*´∀`*)
    出てきた女性、怪しいですよね……
    何やらおそらくテッドの色々を知ってそうですが……

  • ジャックさんがいれば、アルス様も心強いですね。予定の変更についても、ジャックさんのおかげでアルス様も気を抜くことが出来そうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャックは今日でフォローも上手ですね
    うまいこと予定変更の臨機応変さもサポートしてアルスも助かったとおもいます!

  • ジャックの“魔法の瓶”って、種明かしよりも気持ちの置き方が残るのが印象的でした。アルスが再現しようとしているのは手順じゃなくて、あの時間そのものなのかも…と感じます。ユーフェミアの一言で空気が柔らかく戻る流れも好きです。少し距離のある優しさが、この世界らしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔法の瓶、やってることや謎は大したことがないのですが、彼らしい器用な配慮に再会できるお話かなと!
    単純な味が再現できても、きっとジャックが入れてくれたその形こそが暖かかったんですよね
    だからこそ彼との思い出の形にこだわっているのかもしれませんね
    ユーフェミアはまた丁寧な優しさがありますね
    この世界らしいと表現いただけて嬉しいです(*´∀`*)

  • これは新展開!
    いつものテッドの調子が完全に崩れてますね(;^ω^)
    この女性は一体!?
    続きも気になります(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドの態度が異様な雰囲気になってしまいました、口が悪いです(*_*)
    女性は何者なんでしょうか……明らかに普通ではなさそうな縁ですね!

  • 貴重なジャック回、加えてユーフェミアとのお茶回……これは素晴らしいコンボ(!?)ですね!(*^^*)
    ジャックの魔法の瓶、空気を含ませるためだったとは!思いでの味が出せますように!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ふと出来上がったジャックとの思い出のお話でした( ´ ▽ ` )
    ユーフェミアも少しご無沙汰なので、出せてよかったです♪
    ジャックもちょっとした工夫のアイデア持ってましたね
    アルスも再びかつての味に出会えたらいいですよね!

    編集済
  • ゲームに興じる二人、お姉ちゃんの恋路に気を回すクロードくん、なんとも微笑ましく…!!
    男子高校生みたいなやり取りが可愛いですねえ(*´∀`*)ニヤニヤ
    かと思いきや、唐突に現れた美女、修羅場…!どうなっちゃうんでしょう???

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっと年齢的にも高校生みたいな若さが出るお話の冒頭でした!
    クロードも案外繊細に気にしてますね、ちょっとはシスコン入ってるんでしょうか
    そして謎の美女……場が荒れそうな気配でテッドの態度も異質でした!

  • ああー何度読んでもしんみり、じんわり、ジャックさんが恋しくなります。
    こういう、ちょっとでも美味しく淹れようとする工夫はとても彼らしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    その先の結果のせいでちょっと寂しさが残るお話でもありました。
    ジャックはまめな性格で世話焼きですね(*´∀`*)

  • 第82話 地下鉄道への応援コメント

    あ、アリスちゃん…!!!???
    く、kwsk !!
    そこのところくわしく…!!!
    クロードくんとの間合いが良いですねっ!なかよし(?)!!口の悪いアルスくんも良きです( ´ ▽ ` )
    缶詰のお話面白いなぁと感心してたら兵団のメンバーにばったりな展開、読んでる側もヒヤヒヤしてしまいました。
    今後絡みが増えていくのでしょうか?!気になります…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アリスちゃんですっ!いつか番外編としてかけたらいいなあと思ってます(*´∀`*)
    クロード相手だとアルスもなかなか口が悪くなりますね、遠慮がないです
    缶詰も歴史がそれなりにあって面白いです!実物のモデルがあったりです
    まさかの兵団のメンバーとエンカウントなシーン!
    アルスは相当焦ったようですがとりあえず場は収まったようでした!

  • なんか魔女が現れました……|ω・)

    どうやら良い仲では無さそうですが、テッドが取り乱すとは、只事ではなさそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに魔女ですね……!笑
    なんか仲良しというわけではなさそうですが、それなりに事情のある縁がありそうでした

  • 第2話 ノーリントン駅への応援コメント

    歴史から忘れ去られた王子の孤独な境遇と再会の様子が丁寧に綴られていて興味深く感じましたが、かつての儀式で起きた悲劇によって母や教師を失い父からも目を逸らされるようになったアルスの過去は非常に痛々しいものでしたね。そんな彼が数年後に凛々しい少年へと成長し蒸気機関車が走る近代的な駅に降り立つ場面は時代の移り変わりを感じられましたが、ギブソンとの再会で見せた年相応の奔放さや身のこなしの軽やかさに彼が歩んできた年月の重みが滲み出ているのがいいですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    歴史背景匂わせたスタートを感じ取っていただきありがとうございます
    主人公アルスの過去も少し辛いもので、成長した姿が列車から現れてきました
    子供っぽさもあり、達観したやりとりもありの年齢相応さが表現できていたら嬉しいなと思います
    読んでくださってありがとうございます!

  • クロードったら意外と繊細ーー

    シルビ……
    シルビア? シルベスター? テッドとどんな関係なんだ。まあ同族には間違いないようですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クロードも意外に気にする子でしたね……
    シルビ……明らかにテッドと因縁があって同じような背景を持つ気配がします!!

  • パトリックとアルスくんの会話はなんか安心感ありますね。
    王子と赤の守護者の活動、両方を知っているからなのかな…。
    劇場ということはつまり風の噂でお聞きしたあれでしょうか?(*´꒳`*)フフフ
    エフィちゃんとのニアミスでドキドキですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    パトリックとアルスのの間では大きな隠し事などはせずに済んでますもんね!
    友人関係の配慮はあっても一番やり取りしやすい間柄かもです( ´ ▽ ` )
    劇場はよく漏らしているアレですね……
    エフィともニアミスしてたり色々ありました!
    ドタバタ苦労があったようです

  • 第80話 軍の予算への応援コメント

    寒空の下、新聞を読むギブソンさん。
    リンデルは、空気感や季節の表現が豊かだなぁとよく感じます。
    兵団の中で、ジャックさんの話題が辛くない日が来るといいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わざわざ寒い中に出てくるギブソン!
    室内に引き篭もるのが好きではないんでしょうかね(寒い方が嫌な気がしますが、笑)
    私自身が時期を把握したくて、季節は温度は描く際にできるだけ感じ取るようにかかげてます( ´ ▽ ` )
    ジャック、まだ一年も経ってないんですよね……(涙)

  • 第79話 パイプ・ロールへの応援コメント

    お久しぶりのロイくん&アルスくんコンビ!
    ジャックさんとはまた違った主従関係がいいですね( ´ ▽ ` )
    国の会計書類…エクセルとかない時代ですもんね…手計算大変だろうなぁ…。
    ミラー氏の存在感がいい感じです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なかなかロイを出せないので読者の記憶から一番飛んでいってそうなキャラだなあといつも苦心してます!
    ジャックが兄ならロイは弟みたいな感じですかね
    当時の会計処理、いったい具体的にどういうお仕事だったんでしょうね
    お金周りは参考とする時代あたり、今よりは色々管理が杜撰だったりして、国ごと崩壊したりなど大変そうです
    ミラー氏、なんもしないです、笑

  • キャラが増えて賑やかになってきましたねっ!
    第六近衛兵団サイド、赤の守護者サイド、物語も広がって、今後の展開も気になります(`・∀・´)
    当方の最近の推しはガルブレイスさんとパトリックですっ!(≧∀≦)
    (ジャックさんはもちろん殿堂入り)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    キャラクターも元々多い話でしたが一層増えてきました……!
    アルスの居場所が複数あるせいもありますよね
    ガルブレイスとパトリックは自分でも書いていて楽しいので嬉しいです(*´∀`*)