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  • 第78話 ラウロアへの応援コメント

    声の生成AIみたいなこともできるんですね。
    魔法も理論を突き詰めれば科学みたいなもの、みたいな感じなんでしょうか。
    そういうの好きなので、ワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました!
    はい、生成AIみたいですね( ´ ▽ ` )
    本作、まさに進歩した科学は魔法と変わらない、といった方向性の魔法設定になってます
    そういう世界観、ワクワクしますよね!

  • 第1話 儀式への応援コメント

    コメント失礼します。はじめまして。
    歴史書のような語り口から、アルスが背負う運命の大きさが伝わってきました。
    儀式で予想外の異変が起き、母との別れを経て父からも目を合わせてもらえなくなる展開は切ないですね。
    青き政変王と呼ばれる未来へどうつながっていくのか気になる導入はお見事だと思います。
    また楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございました!
    冒頭のすこし重厚めの語りは私自身お気に入りです
    少年の人生としては少し過酷なスタートになりました
    いくつかの出会いと別れが有り、王としてたどり着く物語でした
    作品、読んでいただきありがとうございました!

  • 第99話 押し問答への応援コメント

    前回テッドくんが、従者として現れた時は驚きましたが。
    あくまで私の中のイメージなのですが、テッドくん、従者似合う……!!
    違和感なく、すっぽりその立ち位置に収まっていて、逆に動揺してるほどです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    前回驚いてくださってインパクト強くなってたのなら嬉しいです!
    服をおしゃれにスッキリ着こなして、多分雰囲気似合うと思います( ´ ▽ ` )
    ロイが後任かと思えば、ジャックの後にさらりとテッドが従者に収まってしまいました
    (当初から予定していたのでようやく辿り着きました)
    彼、器用ですしね、笑

  • 第23話 酒場への応援コメント

    「アルス様、わりと強いし…」
    「まあそうだな。ほどほどにな」

    というお二人の会話に和みます。
    こういう、打ち解けた男同士の会話に、思わず注目してしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こういう何気ない男達の会話シーンは、私も好きなので嬉しいです( ´ ▽ ` )
    別れは寂しいものですが、それでも二人はこれだけ距離が縮まったんだと思います!

  • 第101話 香り袋への応援コメント

    香り袋から記憶の扉が開く感じが、とても静かなのに怖かったです。テッドは優しい先生なのか、罪を背負った人なのか……翡翠色の瞳が、秘密そのものみたいに見えてうっとりしちゃいました✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    匂いは記憶を想起させやすいとのことで、アルスは誘導されていきました
    テッド、先生として一体どういうつもりなのか
    内心や意図がまだ明らかになっておらず謎が残りますが……
    秘密の雰囲気演出できていたのなら嬉しいです!

  • 第101話 香り袋への応援コメント

    今回の話を読んでいる途中から、アルスさんがずっと言っていた先生ってまさかテッドさんなんじゃ……?と思いましたが、やはり∑(゚Д゚)
    過去が盛りだくさんで、テッドさんの事が余計気になりますっ!
    この国で起こった事の全貌が早く知りたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この話から、まさに、あれ?っと空気が変わってきて、テッドの秘密がまた一つ明らかになりました( ´ ▽ ` )
    アルスは動揺するばかりですが……
    ここが繋がったので、また一つお話が進みますが、それでも謎が残りますね!
    なぜこんなことが起きたのか、どういうつもりなのか
    以前テッドはなにやら怪しい男です!

  • 第101話 香り袋への応援コメント

    以前、お城にいて、アルスくんとも会っていて、アルスくんの記憶を消したのは、テッドだったのですか
    そもそも何故、王に仕えてなどいたのだろう
    魔力の暴走事故とも、なにか繋がりがあるのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルスが過去共に過ごしていた「先生」がテッドでした
    テッド、一体どういう経緯で王族に仕えて、しかもアルスの記憶を消してしまったのかてん判明したことはあってもまだ謎が残りますね
    まさに暴走事故の件も!


  • 編集済

    丁寧な従者姿なのに、テッドの言葉の奥に別の時間を隠している感じがして不気味でした。アルスの大切な図書室で、過去の足跡を見つけていく流れが静かな推理のようで続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    従者としてハイスペックではあるんですが、どこか怪しいですね
    アルスが違和感を覚えて、まるで犯人に指摘するかのように突きつけるお話でした!

  • 第98話 アルスの従者への応援コメント

    ギブソン大佐、国や歴史よりも最後に一人の若者を守る役目へ戻っていく感じが、とても人間らしかったです。ブライアンさんの遠慮ない言葉も、叱責というより支えに見えて沁みました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギブソンの忠誠心がこういった形ででてきました
    アルスのことを大切に考えてくれています(*´ω`*)
    ブライアンは、ギブソンのサポート役として長い付き合いですからね!
    しっかり不足を支えてくれます!

  • 第101話 香り袋への応援コメント

    アルス様が「先生」のことを覚えていないのにはやっぱりちゃんとした理由があったんですね(/ω\)
    にしても、「先生」(笑)
    自分は覚えているのに、アルス様にまったく知り合い感を出さずに接してたんですね( *´艸`)
    さすがというかなんというか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    以前結構前ですが、アルスが覚えていなかった件、言及していただいておりましたね(*´ω`*)
    この先生、しれっと新しい関係としてアルスの友人ですとばりに仲良くしてきましたが、面の皮が厚いというか!
    期間、半年間経たないくらいですかね。器用ですけども、笑

  • 第101話 香り袋への応援コメント

    古代人の言及は、以前にありましたね。でもアルスさんは記憶をきちんと呼び覚まされるまで知らなかったか……。
    母君とお祖父様はテッドさんというか、古代人について正確に知っていた模様。アルスさんの母方のおうちと関係ありそう?
    先生とテッドさんが、ようやく繋がった。だけどなぜ、記憶を消しちゃったのだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    古代人の話覚えていてくださって嬉しいです
    しかしアルスはここに来るまで全然ピンときてなかったですね
    アルス母&先代の王はしっかり古代人の存在認識していたようで!
    母方の家、グウェルフ家は魔法に強いと言われてきてるので何かしらあるのか……?
    テッドと先生の関係がここにきて判明したものの、それはそれでなぜ消さなきゃならなかったのか!
    テッドは謎を抱え続けてますね、この男ー!

  • 第98話 アルスの従者への応援コメント

    アルスの従者というタイトルで、ついにロイくんが従者に!? とワクワクしながら読んていたのですが。
    途中から、どうも風向きがおかしいぞと。
    >「ジャ……っ」
    この一音で、ジャックくん、実は生きてた!? とか未練がましく期待したんです。
    ですが、テッドくん!?
    しかも王家の紋章付き書面って……テッドくん、なにかしたんですよね?


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    タイトルからどうなっていくかと思えば意外な人が「従者」で収まってしまいました!
    ジャックの印象が導かれる中で、最後現れたのはテッドでした( ´ ▽ ` )
    この話の最後以外はほぼ盛大な前振りですね……笑
    しっかりとした書面持っているようですが、テッドはなぜ、どうやってここに!

  • 第77話 脱獄犯たちへの応援コメント

    強すぎる…!
    ちょっと恐ろしさすら感じますが、それもまたカッコいい…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    残酷なほどに強いです
    圧倒してしまいました……!

  • 第98話 アルスの従者への応援コメント

    まさかジャ——……
    テッドおおおお!!!!??なんて読めない展開!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャっっっ……ではなくて、まさかのテッドでしたーー!
    なぜテッドがーー!!!

  • 第97話 ギブソンの役割への応援コメント

    その進む軌跡きせきは思い通りのものか。←この一番好きすぎました。あぁ私もこんな情感あふれる文章をかきたい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ありがとうございます!
    実は、昔展開上カットしたけど捨てきれずに残した文章の再利用だったので、すみれさんに褒めていただけたのなら私グッジョブだなあと嬉しいです(*´∀`*)

  • 第96話 絶対に壊れない橋への応援コメント

    この橋の戦いにもモデルがあるのでしょうか……?!
    しょんぼりギブソン……私の中ではラッセルクロウです。(まだ言ってる) 好きなんです……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    戦い自体はオリジナルなんですが
    立ち位置的にはドーゼン・バースはナポレオン戦争のワーテルローみたいな扱いになります( ´ ▽ ` )
    過去の大戦はナポレオン戦争っぽい香りで、これから始まりそうな戦いは南北戦争みたいな雰囲気ですね(もちろん展開はオリジナルですが……)
    ラッセルクロウ!!いやもう確かにギブソンのイメージまんまです!!
    しょんぼり垂れ目になってると思います……

    編集済
  • ジャック…………
    久々に見てウルウルきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャックは作者自身どうにも恋しいので、存在覚えていてくださるのがとても嬉しいです(涙)

  • テッドおおお!!ありがとう!!!💕
    ヒーローみたいな登場💕めっちゃテンション上がりました!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドは、いいとこで出てきますね( ´ ▽ ` )
    ちょっと少女漫画のヒーローチックに出てきちゃいます、笑

  • 王位継承問題という難しく重くなりがちな話を、読み手にすんなりと理解させる文章力にいつも感服しております。

    ユーフェミア、すごく不安ですよね(>_<)
    でも、アルスがいるから大丈夫かな?☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    面倒な話の部分ですがこういう部分が好きだったりするので丁寧に読んでいただけて嬉しいです(*´∀`*)
    ユーフェミア、賢さはあるものの不安なようです
    大好きなアルスに、しっかりしてもらえたらいいですね!

  • 第95話 かけられた毛布への応援コメント

    なんだか坂本龍馬みたいな人を想像しちゃいました。これまた魅力的なキャラがでてきた!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いや、まさにモデルに坂本龍馬入ってます、土佐弁ですしね、笑
    英国風と言いつつ
    福山◯治さんとか、ドラマの仁の内野◯陽さんとかあの辺が私の脳内でちらついてます、笑

    編集済
  • 第92話 その時への応援コメント

    バレた!!!アルス〜!!バレちゃったよー!!!どうなるんでしょう?!
    相変わらずうっとりするような文章で💕個人的に雨の「とつとつ」という表現がめちゃくちゃ沁みました。好き……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    バレましたーー、隠し事はいつかバレるものですがバレましたーー!
    文章褒めていただきありがとうございます(*´∀`*)
    擬音語や擬態語は多用しないようには気をつけつつも、効果的に使いたいなと思ってるので「とつとつ」嬉しいです!

  • 初めから仕組まれていたとは……!((((;゚Д゚)))))))
    しかもお城にも来たことがあると。
    テッドさん策士すぎる!
    彼は何を考えているんだ⁉︎そしてアルスさんをどうする気なんだ……⁉︎
    悪いようにはしないといいですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんと初めて会った時からっぽいですね
    これは本当にこの男一体何考えているのか!!
    アルスに対しては敵ではないような立場を言ってますが信用して大丈夫なのか、腹の中が見えません( ´ ▽ ` )
    しかも、ここにいたことがあるなんて本当なのか!!何者!?

  • まさかそこからテッドさんの術中に……? テッドさんはどこまで見通し、そして何を目的としているのでしょう。アルスさんに害なすことはなさそうですが。
    そろそろテッドさんの秘密に多少近づける頃合いでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドーー割と初期からなんかやってたんでしょうかね!!
    色々一人わかってそうな立場で構えてますが、この男の目的、平穏で済むのか……
    アルスの味方っぽい雰囲気は伝えてくるものの信用できるのかもわかりません!
    アルスが突きつけた犯人を追い詰めるような発言(?)に対してテッドはどうするんでしょうね……

  • あらら、計画的だったんですね(^^;)
    それにしても、テッドさんはどこまで正直にアルス様に話すのでしょうね。
    テラスハウスの話が出た時、古代人のことにも触れていましたよね。
    そしてアルス様の先生も何か関りがあったりするのでしょうか?
    引き続き楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんと計画的でした!なんてやつでしょう!信用できるのか!!
    テッドも実際隠し事多いので何をどこまで開示してくれるのかもわからないですね
    誤魔化されそうですが果たして!!
    過去の話題触れていただきありがとうございます( ´ ▽ ` )
    関係あるのかないのか、どうなるのか……

    またお時間あるときお付き合いいただけたら嬉しいです!

  • 第97話 ギブソンの役割への応援コメント

    ブライアンさんが、今回は美味しいところを持っていきましたね。
    歯に衣着せずにギブソンさんを言い包めて、この人強い! と素直に思いました。

    ギブソンさんのアルスくんへの思いは、とても深いですね。
    愛情を確かに感じます。
    最後まで味方であり続ける、それがアルスくんにとってどれだけ心強くて必要か。
    ギブソンさんには、ずっとアルスくんのそばにいてほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギブソンが少ししょんぼりしてしまった分、ブライアンがしっかりしましたね!
    ただのイエスマンではないので(*´∀`*)
    上司にあたるとはいえ結構ガンガン行っちゃいますっ

    ギブソンは本当にアルスを大切にしてますね
    アルスにとって絶対的な味方なので、本当に貴重な存在だと思います
    うまくいかずに空回りする関係でもあるんですが、アルスの方もきっと大切に思っているはずです!

  • カッコいいですね!
    まるで映画のような脱出劇!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっとテッドが一人ヒーローしてます!
    ディレアも嬉しさよりパニックかもです、笑

  • 第14話 城砦の生活への応援コメント

    ジャックが世話する薔薇たちはどんな色に咲くのでしょうね☆
    アルスとの会話が微笑ましくて好き🎶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャックの薔薇(*´∀`*)
    ガーデニングできると言ってますけどどんな感じに咲いてくれるのか!
    二人仲良くなってきたので微笑ましい雰囲気になりました♪

  • 第96話 絶対に壊れない橋への応援コメント

    『その往路おうろだけで十秒は掛かり』
    想像よりもずっと大きい! 陸地のように繋ぐも嘘じゃないことがわかりますね。
    それを落としたとなれば、語り継がれるのもわかります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    相当大きいです!!200メートルとかそこらですかねえ
    これはもはや陸地!!
    それをぶっ壊しちゃったのでグウェルフ大佐は相当すごい人です(*´∀`*)

  • ディレアとテッドの出会いの話し、テッドの言い回しがカッコよくて好きですねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドは会話が小気味良く回るようにしたいのでそう言っていただき嬉しいです( ´ ▽ ` )

  • 第99話 押し問答への応援コメント

    テッド、アルス個人になにかを感じてついて来たのか、アルスのことを知ってその状況を利用したれとついて来たのか、なにを考えてるんだろう。ますます謎が高まりますね。ディレアさん心配してるぞっ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドなにを企んでるんでしょうね……
    アルスに対してどんなことを考えているのかわかりません!
    ディレアもこんな男でよかったのか!優先順位下げられててひどいですけど!!

  • 第99話 押し問答への応援コメント

    思惑が入り乱れてますね!いろんな場所で!
    テッドさんの真意はどこ!
    敵ではないと思いますが、腹の底が見えないモヤモヤが……(-_-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドの妙な腹黒さがなんだこいつ!!です
    なにかありそうですけど一体何をしようとしているのやら……
    敵ではない、はず?


  • 編集済

    > レオポルド家は何より名誉を重んじます。
    実質左遷とはいえ王族に対してお前の従者になるなんて名誉でもなんでもねぇって言ってるんだから紹介受けたアルスと紹介したギブソンの顔に下痢便ぶちまけてるようなもんなんだけど正気か?
    しかも初対面だぞ?
    少なくともこの場は誤魔化してアルスと2人きりで言うべき、その機会も立場もあるんだから
    こういうのは実直とかじゃなく考えなしっていう

    作者からの返信

    いやはや、まさにおっしゃる通り、どう考えても失礼すぎる発言ですね
    アルスの受け取りがこうなることをギブソンが把握して会わせたとこもあるんですが
    左遷でめちゃくちゃな行動してやけになってるんだと思います(先の番外編記述)

  • 第6話 王への応援コメント

    少なくとも
    直接会う
    成績を把握している
    半ば軟禁とはいえお気に入りの場所を選ぶ
    戦地からわざわざお気に入りの高官をぶっこ抜いて側近にする
    気を許している親戚と定期的な繋がりを持たせ孤立させない
    態度悪いだけで情どろっどろやないけ
    ぶっちゃけ母親のことによる隔意もあるだろうけどアルス自体が王様業に性格向いてないとか他の理由からも政治的に隔離してそう

    作者からの返信

    本文記述や読み取っていただいてるとおり、対応がチグハグな感じが見えますが、内心の考えや実態が見えないですね

  • 第4話 馬車の中への応援コメント

    他国「え?他国の不満分子に支援していいのか?」

    作者からの返信

    カール5世の話しかり、内と外どちらも敵がいる状況は難しいですね!

  • 第3話 壁の向こうへの応援コメント

    少なくとも肉体労働はできそうな身体能力でスリしてるんだから同情の余地はないように見える
    利き腕の親指切り落とすぐらいでいいんじゃなかろうか(中世脳

    作者からの返信

    モデルにしているヴィクトリア朝ロンドンもスリ多かったみたいですね
    真の弱者は助けたくなるような姿をしていないってやつでしょうか
    ほんとに学もなく階級による格差すごかったかと

  • 第88話 土地と国家への応援コメント

    久しぶりに拝読させていただきましたが、やはり文体が滑らかで読んでいて心地良いですね。

    アルスくんとユーフェミア様、和気藹々と食事をできるご時世であれば良いのでしょうが、食べ物の変化など悪い方へ転がるような不穏さがつきまといますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    また読んでいただきありがとうございます……!(私も最近読みが滞り気味の状況ですが、また今後も色々楽しみに拝読伺わせてくださいね)
    文体褒めていただけて恐縮です!
    何やら不穏な時代感が出てますね……今後展開動いていく、はずです!

  • 第99話 押し問答への応援コメント

    テッドさん、経験豊富ですからね( *´艸`)
    仕事はもちろんできると思うのですが、そういう問題なのかどうなのか。
    それにしても、胡散臭さが(笑)
    ギブソンさんたちはどう思っているんでしょうね?
    でもテッドさんが来てアルス様の元気が出たようなので、よかったと思ってるのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドは人生経験(物理的に)多いですし、色々できてもおかしくありませんね( ´ ▽ ` )
    まさに胡散臭い腹黒そうな男です、含みがありすぎて……
    ギブソンたち、多分今後顔合わせるはずですがどんな反応と気持ちになるのやら!
    あまりに凹んでたアルスですけど、テッドのおかげで雰囲気が強引に引き戻されました、笑


  • 編集済

    第99話 押し問答への応援コメント

    テッドさん、それは正規ですね? 正規ルートから得た証明書と紹介状ですよね? 公証人とかを買収したりなんかしてないですよね……!?(猜疑心の塊)
    テッドさんの優先順位。アルスさんを一定の距離から見守っていたかったけど、そうもいかなくなったから間近で寄り添う方針に舵を切ったとか? ううむ。テッドさんの口から何かを明かしてくれる様子は……まだなさそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんか怪しいですよね!裏工作やりかねない人で怖いですね!!
    なんでしょうこの腹黒!
    テッドは、アルスが優先順位として高いと宣言しましたがその背景をまだ喋ってくれません
    それも居心地悪いんですけど、なんでしょうこの人!!

  • 第96話 絶対に壊れない橋への応援コメント

    アルスくん、荒れていますね。
    こんなアルスくんはめずらしい。
    だからギブソンさんも気になったんでしょう。
    普段のアルスくんなら、おじいさんと比べられた、なんて感じなかったかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    色々ありすぎて、荒れてますね……
    基本は自制してるんですが、苛立ちも我慢しきれなかったようで
    ギブソンの目にも態度の変化は明らかでしたね
    ギブソンが気に病み始めてしまいました!

  • 第24話 薔薇の棘への応援コメント

    不穏な気配を感じるなと思っていましたが、ジャックー!!!
    ジャックに関する点は誤報であることを祈りつつ!

    以前ギブソンが言った「近々数年内に戦争が起きる」という言葉が、現実味を帯びてきたように感じます…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっと匂わせつつ、展開が大きく急旋回しました

    比較的緩く進んでいたんですが、世界としてはギブソンの厳しい言葉はただの脅しでは済まないものではありました

    また、この場を借りて、御礼を!第六近衛兵団編完読や星レビューなども本当にありがとうございました!
    とても嬉しかったです(*^^*)

    編集済
  • 第20話 手紙への応援コメント

    手紙にも集中できず、長い間呆然としていたであろうアルスが痛々しくて……
    良き従者であり友でもあったジャックがいなくなるのは、ショックですよね…… 気がおける人が少ないアルスだと尚更……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読んでいた手紙も明らかに頭に入ってこなくなって、表にショックや我儘もだしきれずに、アルスも整理つけるのが大変だったかなと思います
    アルスがせっかく心を開いた貴重な人間なので、その彼を失うのは、大きくこころに穴があいてしまうところでしょうね……

  • 第49話 ドクターへの応援コメント

    クセのあるドクター!いいですねぇ!!
    気だるそうに座って、煙草を含んでいる姿が目に浮かびます( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
    テッドと並んだら胡散臭さ倍増しそうですね(笑)

    双子ちゃんがお互いを守ってる感じがいじらしくて、憎めない!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    また妙に胡散臭い人間出てきました、笑
    タバコ吸って態度も悪くて、でも、妙に悪い人間にもなりきれない感じで、結構こういう人間お気に入りです

    双子はそれぞれ性格少し違うものの、お互いを第一に考えてるのは同じなんだと思います(*´∀`*)

  • 第98話 アルスの従者への応援コメント

    これは読めぬオチでした。
    まさかのテッド

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読者さん的にはどうかなーと思ってたんですが、読めない方向に意表つけて良かったです、笑
    まさかのテッドでした、なぜ!!

  • 第98話 アルスの従者への応援コメント

    え――⁉Σ(゚Д゚)
    ジャックさんの後任がテッドさん⁉
    有能なのは認めますが、どうしてそうなったとしか!
    アルス様、落ち込んでいる場合じゃなくなってきました?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャックが居なくなってから従者不在のまま来たんですが、まさかの次の従者はテッドでした、笑
    いや、一体どこからどうやってこんなカタチで潜り込んだのか、とんでもないですね
    アルスも凹んでたの、最後さすがに吹っ飛んでる気がします

  • 第98話 アルスの従者への応援コメント

    どうして⁉︎テッドさんが⁉︎どうして⁉︎((((;゚Д゚)))))))
    最後で感情のすべてを持っていかれました!!!
    なぜ⁉︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なぜ彼がここに!!ほんとに!!
    いなくなったと思ったら、こんな場所に現れるテッド!!
    めちゃくちゃです、笑

  • 第98話 アルスの従者への応援コメント

    アルスさんを労り心配し、彼の境遇に思いを馳せるあまりにかえって苛立ちすら感じてしまう周囲の心模様に浸っていたら、まさかの展開にすべてぶっ飛びました。
    テッドさん……テッドさーーーん!!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 
    もはやアルスへの心配もうだうだする凹みも、所詮ただの前フリかっていう最後の展開でした、笑
    みんなもやもやしてたのを、それどころじゃないと巻き取ったテッド、なぜここに!!

  • 第98話 アルスの従者への応援コメント

    確かに「はあ!!?」ですねw

    どこに伝手があったのか、面白くなってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに、「はあ!!?」です、笑
    どうやってこんな立場としてテッドは入り込んだんでしょうね!!

  • 第96話 絶対に壊れない橋への応援コメント

    今回はギブソンさんが気になりました。尊敬するグウェルフ大佐の話をすると急に熱量が上がるの、歴史オタクが推し武将を語る時みたいでちょっと微笑ましいです(笑)。でもその尊敬が、知らないうちにアルスさんへの期待になっていたのかなとも思いました。「絶対に壊れない橋」を壊した英雄の孫が、今は心の方で限界寸前なのがなんとも皮肉で、この先二人がちゃんと話せるのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギブソンはグウェルフ大佐のことを本当に崇拝してたので、つい全面肯定のいいところばかり見てしまうんでしょうね!
    まさに推しです(*´∀`*)
    その理想がつい、アルスにも伝わってしまう分厄介なことになったんでしょうね

    アルスの精神がボロボロ気味なので、ギブソンとはそういうときは特に相性悪くなっちゃいますね……二人とも悪くないんですけど

  • ディアレについに転機が!
    ガルブレイスさんが、善人ではないけど情も寛容さもあるという、味わい深いキャラですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ガルブレイスのキャラクター性は、人間として描けてる気がして、気に入っています
    いい人ではなくても悪い人でもなくて色々あわせ持つのが人間、ですかね!

  • 第13話 同志への応援コメント

    居眠りしてて落ちちゃうなんてジャックも可愛いですね(^^)
    アルスの優しさが光る回でほっこりしました🎶🎶

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャックも頑張りすぎたのか、つい居眠りしちゃいましたね、笑
    アルスのジャックや周りへの向き合い方や気持ちの持ちようが出た話になりました(*´∀`*)

  • 第22話 使命への応援コメント

    ジャックとアルスの会話がまた、確かな思いのやりとりであって、胸の奥にくるものがありました。

    ジャックは、アルスに自身とお揃いのものを手渡したかったのでしょうか?
    しかも、それだけではなく、さらにアルスのことを考えてそれをネクタイリングに…。

    アルスからは、ジャックが勤め先で少しでも寒くないように手袋を。


    二人の互いを思い合う心情と、美しい情景が重なって、心に染み入ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この時点の2人の会話はとても大事なものだったので、これまで積み重ねた思い含めて感じていただけたのなら嬉しいです
    ジャックは友情を込めて自分の大切なものの形を変えて渡したのかなと思います
    アルスもジャックに何かしたくて考えたんでしょうね!

  • 第97話 ギブソンの役割への応援コメント

    ギブソンさんのアルスさんに対する思いは本物ですね。強い味方で心強い!……ですが、ちょっとアルスさんに期待しすぎの面もあるんですかね。人の気持ちは上手くいきませんね(>_<)
    ギブソンさんもジャックさんがいなくなった事を悔いていて切ない……。
    もうこれは第六近衛兵団にとって本当に大きな損失ですね悲しい。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギブソンの忠誠心ははっきりとアルスに向いてます。
    ギブソンが敵になることはないのでしょう!
    でも、アルス本人とはうまくかみ合わないところもあり、もどかしい部分ですね……
    ジャックの不在は周りから見ても響いているようで。
    純粋に優秀だったなか、アルスへの懐にはいれたのはやはり特別だったかなあと思います

  • 第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント

    復讐せずにはいられない気持ちも分かりますが、表の世界に残る機会もあったのだなと思うと、やりきれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディレアはここで選びました。
    自分の決断で進んだことなので、今後もそれを抱えていきていくのでしょうね……

  • 第97話 ギブソンの役割への応援コメント

    アルス様だって十分優秀なんですけどね。
    美化されていく「伝説」には誰も敵いませんよね(´-ω-`)
    ジャックさんはもういませんが、今はブライアンさんがいい仕事をしてくださってますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルスも実際能力として落ちこぼれてることもない人間なんですが、飛び抜けた優秀な人間と、その人がもういないともなれば、存在を追い越すことはできませんね。
    地味なブライアンが、ジャックはいなくなり、ギブソンやアルスがだめなときはしっかり動いてくれます(*´∀`*)

  • 第94話 伝言への応援コメント

    テッドの把握能力がものすごいのですが……!
    ただ、その彼はアルスの味方のようなので、そこは大丈夫なんでしょうけども。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    テッドは一体どこまでわかってるんでしょう
    とりあえず味方っぽいことだけは安心なのですが、何か謎も残ります。

  • 第97話 ギブソンの役割への応援コメント

    ギブソンさん……。アルスさんを思い遣ってはいるけれど、いまいちすれ違いが生じているのが何とももどかしい。支えたいし、力になりたいと思っているのに、ついついお小言みたいになってしまってアルスさんの耳を痛くしてしまう。
    姿を消したアルスさんの家庭教師。謎が多いだけに、大きな鍵を握っていそう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギブソンとアルスはすれ違いの思いが多い二人です……
    二人とも気持ちはあるんですけどね!
    近づきすぎると相性が悪くなる難しい関係です。
    家庭教師はずっと何か怪しいですね。何かしら物語に絡んでくるのかどうなのか!

  • 第93話 夢の終着地への応援コメント

    最初から正体バラすわけにもいかないし、しょうがないですよね。
    運が悪かったとしか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まあ、正体隠すってことはいつかバレるってのも必然ですかね!!
    タイミングがよろしくなかったんでしょうが

  • 第96話 絶対に壊れない橋への応援コメント

    アルス、自分でも重々承知のところ畳み掛けられてキレましたね。
    ギルバート、間違ってないけど、夜に二人きりのところで話した方がよかったかな。


    ドーゼン・バース橋のエピソードは、なんかかっこいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分でも良くないのわかってるからこそ、ここで懇々と指摘くらうのはダメージがあるんですよね
    怒っちゃいました

    ドーゼン・バース橋は、私もエピソードとして燃える感じにお気に入りです!
    実際の戦いは辛い物であったんでしょうが。

  • ディレアちゃんだけでなくテッドくんも惹かれいますよね。
    もどかしいし、切ない。
    ディレアちゃんのそばにテッドくんにいてほしいですし、テッドくんのそばにディレアちゃんにいてほしい。
    やはり問題は、テッドくんの方、ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディレアがテッドを好きなのはそうとして、テッドもディレアに気持ちが持って行かれているところはあると思います。
    ちょっと優柔不断な心境ですが。
    この関係は基本テッドがわるいです!!色々背景はあるにせよ、しっかりしてほしい、笑

  • 第96話 絶対に壊れない橋への応援コメント

    こんな時、アルス様のそばにジャックさんがいてくれたらなぁと、つい思ってしまいますね……(´;ω;`)ウッ…
    ちょっと感情のやり場がない感じですね……。
    グウェルフ大佐、むちゃくちゃですね。
    誇張されたわけではなく事実なら、それは確かに比べられたくないΣ(゚Д゚)
    アルス様、どこかに救いがあるといいのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさに、ジャックがいてくれたら、ですね。
    そういう役割を果たすのが上手い人でしたし、器用にアルスをフォローしてくれたんだと思います(つД`)ノ
    グウェルフ大佐はちょっと普通じゃない凄さでした
    凄まじい英雄っぷりなので、ギブソンの心酔はともかくとして、引き合いに出されるのはアルスも勘弁してほしい!
    というか常々アルスは、個人の関係というより大佐の孫として扱われていると思ってますね。
    しょんぼりメンタルでは拗れちゃいました。

  • 第96話 絶対に壊れない橋への応援コメント

    アルスさん、相当落ち込んでいますね……(´;ω;`)
    反乱軍とかクロードさんと喧嘩っぽくなっちゃうとか色々ありましたもんね……
    それにしても、グウェルフ大佐がめちゃくちゃ凄い人だというのが超伝わってきました!
    魔法の連携を三百人以上はちょっと想像できない凄さ!
    負担とかなんか体大変じゃなかったのかな、とかいらぬ心配してしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルスは相当メンタルきてますね
    まあ仲間と喧嘩別れして、反乱軍とエンカウントがどうなるかも不安ですし、しかもそれを相談できない!
    この話はグウェルフ大佐やばい!ってのが伝わればいいなと思ってたのでよかったです( ´ ▽ ` )
    いわれている伝説も真実なのか、それでも元々凄い実績あった人なので、事実なのかも?と思われる程度の人だったんだと思います
    普通できないことやってたら何か弊害ありそうですよね!

  • 第96話 絶対に壊れない橋への応援コメント

    アルスさんの抱える悩み、秘密は本当に明かせないものですからね……。しかも交流を深め、信頼を築き合ってきた仲間の前で、あんな暴露もされたわけですから。焦りや悲しみや表現できない感情で余裕がないのも無理ないです。
    グウェルフ大佐の手腕は凄まじいですね。平和を当たり前に享受している世代の兵士にまともに戦う能力はあるのか……。ギブソンさんの心労も、尽きませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アルスはいま、メンタルズタズタですね
    相談する相手もいませんし、遠征は迫るし、一人抱えこんでいますがそれも態度に現れちゃうのはどうしようもなく。
    グウェルフ大佐はめちゃくちゃ凄い英雄でした!
    大戦期が終わり、軍として戦いの場はないわけではなかったんですけど、第六近衛の兵達に至っては経験不足のところもありそうでギブソンは不安なんでしょうね……

  • 第21話 伍長と少尉への応援コメント

    こんばんは!
    いつも拙作にコメントをいただきありがとうございます🙂‍↕️

    アルスとジャックのような、男同士が二人きりで語り合うシーンというものは、日常的になかなか出会う機会がないので、こちらでそのようなシーンに触れて、いいなぁと思いました。

    誰かと誰かの心が通じ合うシーンを丁寧に描かれている所を尊敬しています。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらこそ、メッセージやコメントいつもありがとうございます(*´∀`*)
    この話は、アルスとジャックの二人の関係がここにきて一番近づいく瞬間になります

    こういった人間関係、価値観の違いや考え方の違いに触れ、分かりあったりすれ違ったりは、物語の中で大切にしているので、感じ取っていただけてとても嬉しいです

  • ディレアちゃんに手を差し出すテッドくん、紳士!
    一瞬、恋の始まりを予感してしまいました(*´艸`*)
    でもディレアちゃんは、そんな簡単になびきませんよね。
    ここから時間を重ねて、ということでしょうね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっと気取ってそうですがナチュラルにテッドは紳士ですね!
    恥ずかしげもなくやれそうな男です
    ディレアも割と気持ち自体はさらりと持ってかれてますが、警戒心は強くて素直に全面的に表には出ませんね(*´∀`*)

    ここからさらに進むまではもう少しの時間が、です!

  • 第3話 壁の向こうへの応援コメント

    情景描写や心情描写がとても丁寧で、場面の空気感や登場人物の感情が自然と伝わってきました。特に、ただ状況を説明するのではなく、読者にその場の雰囲気を想像させる描写が印象的で、文章を書くうえでも非常に勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    文章で空気感受け取っていただけたなら嬉しいです(*´∀`*)
    自分が読んでいて心地よいものをと思っているので、世界に入ってリアルに描けてたらなあは目標とするところです

    おぎちゃん様も戦記やミリタリーやダークファンタジーといった雰囲気の作品を書かれているのですね!
    趣味が似通っているようで、共感しました、応援しております!

  • こんにちは、ヒロ様。


    ドクターが気になりました(笑)

    ちょっと突き放した言い方なのに、妙に人を見抜いている感じがしますね。「生きるやつは生きる」って乱暴だけど、ある意味では人生の真理なのかも。こういう人ほど、実は誰より情が深かったりするのでしょうか。再登場に期待(* ´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ドクターは癖がまた強いキャラですね
    さらりという言葉が意味深ですが彼も色々人生あったのかもしれません
    実際興味なさげに振る舞いながらも、情はあるタイプかもです!
    またそのうち出てくると思います(*´∀`*)

  • 第72話 底のない不幸への応援コメント

    あまりにも悲しい。このつらい状況で生きるために勇気を出したディレアは凄いですが、本来、子どもがこんな事しなくてもいい世の中のほうがいいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どんどん追い込まれていきますね
    辛いことがあった中救われるなんて甘いものではなく、ガンガン突きつけられるのが現実かもしれないと。
    とはいえその中でディレアは頑張りましたね

  • 第12話 従者の仕事への応援コメント

    おはようございます。

    実際の歴史を紐解くような描写に感服しました☆
    男性の使用人が高給とどこかで聞きかじった覚えがあります。
    そういう事だったのですね。

    創作にも学は必要なのだとあらためて思い知らされました(^^)
    博学でいらっしゃるのですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    19世紀前後の英国が好きで、その調査がてらの副産物が創作に出てたりします( ´ ▽ ` )
    男性の使用人はおっしゃる通り雇うのにお金がかかるので権威の象徴ですね!

    学があるとまでになると、お恥ずかしいのですが、趣味の調べ物が主体で創作がおまけだったりなので、色々ネタ仕込みは今後も多いです、笑

  • 生まれる子供を不幸にしてしまう。
    そんな自己否定に怒るディレアさん。
    惚れてますねー。

    彼には幸せになって欲しい。
    でもそこにわたしは、いるのかな。
    とかちょっと寂しい気持ちにもなりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディレアはわかったフリで諦めて、卑屈になるテッドが許せなかったんですね
    本人が幸せになる道を探していて欲しい
    共に過ごして幸せになりたいのが本音だとは思うので、テッドの見ているものがわからないのも寂しいのかもしれません

  • テッドに魅了されているのに、いまさら若い気持ちの恋愛なんてと封じ込めようとするディレアさんが可愛らしいですね。この段階では単なる吊り橋効果かも知れないですけど。
    しかし、二つ隣に行くことも自信がないのかテッド。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディレアはもうこの時点でテッドにあっさり惚れてると思います!
    でも浮ついた思いに素直になれず、恥ずかしいんですかね
    二つ隣にいけないのは冗談だとは思いますけど、方向音痴はまじかもしれません笑

    編集済
  • 特別な相手でないと、女性はなかなか自分の体の話なんてしないですよね。
    テッドさんの場合はちょっと違うとはいえ、ディレアさんはどこか通ずるものも感じるのでしょうね……。
    お似合いの二人なんですけどね(´Д⊂ヽ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディレアにとってテッドは本当に恋をして信頼している大切な相手なんだと思います
    たくさん助けてくれて欲しい言葉をくれました
    テッドも何か気にする思いがあるというのに踏み込めない情けなさがありますね
    根本的に臆病なのはテッドですね!!

  • もどかしい二人……!
    なんというか、絶妙な距離感というか。
    そんなベタベタじゃない関係も魅力だなと思います!
    ディレアさんはもっと近すぎたいのかもしれませんが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんでしょうねこの二人!!
    ただ素直に恋愛できないんでしょうか
    でも複雑に押し留める我慢も含めて恋愛なのかもしれません(?)
    ディレアはもっと素直にそばにいて安心したいでしょうね……テッドが悪い!

  • お互い、惹かれるものを感じて、だけど見えないタガが押し留めていた。でもそれも、過去が追いかけてくるまでのことで……。
    「子供できない」は、2人にとって免罪符的な切り札だったのでしょうね。で、テッドさんの「できない」は、体質的なものでなく心情的なもので。結ばれたはずなのに、切ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人それぞれ、気になる思いはあったんだと思います。特にディレアは。
    大きな事件に巻き込まれて、ふっと距離が縮まり、踏み込んだ会話に発展して崩れましたね
    テッドからは線は越えられなかったのですが、ディレアが破りました
    一回破れるとズルズルとテッドは落ちてく感じなのが若干ダメな男だなあと思います、笑

  • 第92話 その時への応援コメント

    とうとう暴かれたー( ̄∇ ̄;)
    マシュー氏は何も悪くありませんが、これによって人間関係がどう変化するのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    暴かれちゃいました!
    いつか来ることではあった気もしますが!!
    アルスの周りの人間関係どうなっていくやら……やばそうですね

  • ディレアちゃんとテッドくんの出会い……!
    へえ、こんな風に出会ったんですね✨️

    ディレアちゃんが、とてもディレアちゃんらしいです。
    この世界に押し潰されそうになりながらも、必死に抗い、前を向いて生きようとしている。
    痺れるほどにかっこいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    出会いの話でした(*´∀`*)
    ディレアは理不尽に巻き込まれながらも強い人間ですね
    折れそうな思いもあるんですが、今回はテッドの助けがあったようです!
    過酷ですが、たしかに彼女らしさが出てるエピソードかもしれませんっ

  • 第95話 かけられた毛布への応援コメント

    テッドの部屋に残された「何もなさ」と毛布の優しさが逆に切なくて、ディレアの涙に胸がギュッとなりました……

    足音の軋みとか、静まり返った部屋の空気感、肘元に広がる涙の湿り気まで目に浮かぶようで……世界の大きな動きに置いていかれるディレアの葛藤がリアルに伝わってきました……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    毛布は優しさの形ではありませんでしたね
    ディレアは歴史の主軸からは外れた人間なんですが、大きく巻き込まれた立場の人間なんでかなり割を食ってる気がします

  • レイヴィーさんの本当の目的は姉弟の勧誘だったんですね。
    ガルブレイスさんとの会話からも、レイヴィーさんの底は見えませんね。
    掴みどころがないというより、掴めない人、と言った感じです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この辺は結構会話が上っ面なので本音かどうか怪しいですね、笑
    正確に言うとレイヴィーが、ガルブレイス周りを調べ、姉弟を調べ始め、そうするとうっかりアルスの存在が出てきてしまったので、乗り込んできちゃいました(*´∀`*)
    姉弟の話だけならわざわざ自分で王都の酒場まで表れなかったと思います
    レイヴィーは、お馬鹿っぽさもあるけど油断ならない優秀さも見える妙なバランスの人間です!

  • 無関係の人を助ける、そんな人に冷たいこの世への反骨心。
    ディレアさんカッコイイですー! わたしは言いやすい人にだけ文句をいいながらも結局この世界にしがみついて生きていくしかないのでー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディレアの底意地のような思いが出ました
    カッコよく見えてたら嬉しいです!
    なかなか堂々と信念貫くには人とぶつかる覚悟もいりますしね……


  • 編集済

    社会的地位の高いであろう、それなりの信念を持つべき大人たちが、下衆だなあ……。それに対してさっと手を差し伸べたテッドさん。これは惚れちゃいます。
    ディレアさん、知る人ぞ知る暗号めいたお酒の要望と、相手の意図を瞬時に読み取り事を成してのける頭の回転具合と行動力。お似合いコンビに見えるのになあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もう下衆ですねー堕落したり無責任や自己保身など、やな奴らです!
    ディレアにとって、自然と手を差し伸べてくれたテッドは王子様みたいなものだったと思います(*´∀`*)
    ディレアも能力は高いので、仕事モードになると対等に渡り合って会話もしっかりしてきますね!
    しっかり者の二人なんですが、問題はテッドが逃げたり引いたりしなければ!!笑

  • こんばんは。

    キャラや世界観の紹介ありがとうございます!特に国や城の名前まで細かく設定されているのには驚きました☆

    私は主人公の名前以外、自分では全く考えてないので反省しております(^_^;)
    (全てギリシャ神話などから拝借しているため)

    いつも素敵な物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    長年考えていた作品なので、設定は色々ありました(あまり作品内では出しすぎないように考えてますが、笑)
    ギリシャ神話!いいですね(*´∀`*)
    作品の道標があるとすっと通って描きやすくなったりしそうですっ
    こちらこそ、微笑ましいお話、ゆっくりですが楽しませてもらってます!

  • ヒロ様、こんばんわ。

    読んでいて一番心に残ったのは、ディレアさんが「助けを求められたのだと勝手に解釈することにした」という場面でした。優しさって、相手の言葉だけじゃなく、自分で信じる勇気でもあるんですね。その後の出来事は苦しくなりましたが、それでも彼女が人を見捨てない理由が少し見えた気がしました。だからこそ、彼女を助けたテッドさんも、きっと同じものを大切にする人なのかなと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ディレアは相手のためであるなどと押し付けずに、自分の責任でテッドを救いましたね
    相手のためなんて思うことは思い上がりだとでも考えがあるのかもしれません
    また理不尽な展開に巻き込まれましたが、テッドも何かしら引っかかって行動を起こす選択をしているので、確かに似たところもあるのかもですね!

  • 第20話 手紙への応援コメント

    こんばんは!

    最後の一文で、アルスの寂しい気持ちが伝わってきます。
    心痛むことが多いですが、また新しい出会いがあるのでしょうか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後の一文は私も心情が表れているので寂しいですが表現としてはお気に入りです
    アルスもせっかくジャックとここまで仲良くなれたのに、残念ですね……

  • ディレアさんの親切心を踏みにじってなんて事!
    警官が腐ってる!( *`ω´)
    助けが入って本当に良かったです!
    テッドさんが来た安心感半端ないですd(^_^o)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わざわざ親切に助けに入ったのにめちゃくちゃな人でした!
    警官は本当に最悪ですね(つД`)ノ
    テッドが、割って入ったのでなんとかなりましたが、問題解決能力は高い男ですね、笑

  • ディレアさん、災難ですね(´Д⊂ヽ
    助けてもらえてよかったですが、まだ安心はできなさそう?
    お父さん、体壊すので安酒はほどほどに……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    助けたのに絡まれるってなんて理不尽な!
    幸いフォローしてくれた人は出てきましたが……
    酒浸りの人生、とてもよろしくないですね、家族にも迷惑かけて!

  • テッドさんとの出会い……! 貴重ですね。
    ディレアさん、散々な人生を歩んできましたが、それでも擦れずに悪人になれず生きてきた。すごく、強いなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    出会いのシーンでした(*´∀`*)
    ディレアはこの話の中でも相当過酷に背負わせてますが、とても強い芯を持ってるキャラかなと思います!

  • ガルブレイス、知れば知るほどなんだか不思議な魅力がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ガルブレイスは、素直でない癖のある人物像ですけど、この善悪入り混じった人間臭さが私自身お気に入りです!

  • レイヴィーさんの不思議な魅力(?)は何ともクセになりますね。
    反乱軍のリーダーだからやっぱり凄い人なんですが、言動が掴みどころなくて底が知れない!
    絶対大物だし何かやるぞ、コイツ!感がバシバシ出てます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    レイヴィーは、お気に入りの特別癖のあるキャラだったので、インパクト持っていただけて嬉しいです!
    なんか変だけどすごくて魅力あるみたいな方面で想像していたので、その雰囲気受け取ってもらえた気がしてホッとしました(*´∀`*)

  • 第95話 かけられた毛布への応援コメント

    優しさだと思ったものが、別れの挨拶だったと気づく瞬間が切なすぎます。言葉を残せなかったテッドの覚悟まで伝わってくる気がして切なかったです。

    ディレアは大きな渦の中心ではないのに、静かに運命へ巻き込まれていく姿が本当に苦しくて、この先どんな選択をするのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    優しさを受け取ったと思って嬉しくなっていたはずなのに、それがむしろ悲しみに変わっていく気持ちの変化か伝わったようで、よかったです
    テッドも何も言わずに出ていったのは、当人なりの考えの意図はあるんだと思います

    ディレアは巻き込まれただけの立場でした。
    でも、関係ないわけではない理不尽さともどかしさを背負ってしまいました

  • 第11話 第六近衛兵団への応援コメント

    こんにちは☆

    暇な王子発言がツボにハマりました(笑)
    歯に衣着せぬ物言いが素敵です(≧∀≦)
    こういったセンスを自然に物語に溶け込ませる技量が素晴らしいですね🎶

    近況への励まし、本当に嬉しかったです!
    気にしないようにしますね。
    優しさをありがとうございました☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    暇な王子です、笑
    みんなで和気藹々してしまいました
    ふっと雰囲気の和らぐ回にしたかったので、その様子感じていただけて良かったです。

    色々ありますが、お互い楽しく創作活動すごせて行けたらいいですね( ´ ▽ ` )
    応援しています!

  • ガルブレイスさん、面倒見の塊(*´艸`*)
    悪ぶってても、人の良さが滲み出ていますね。
    こうしてあの二人の子どもたちは、行くところができたんですね。
    ガルブレイスさん、ありがとうございます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ガルブレイスはなんだかんだ悪い人じゃないですね、笑
    双子の兄弟たちもガルブレイスのおかげでなんとかなりましたし!
    本人はお礼言われるのは苦手そうですねど、笑

  • 第94話 伝言への応援コメント

    キャラクター同士の「視線」や「感情の探り合い」の描写がすごく秀逸ですね!
    パトリックが自責の念や不信感を抱く心理描写が丁寧で、感情移入しながら読めました。特に、テッドの「君のせいじゃない」という苦しげな微笑みと、そこからの最後のやり取り……!名前の伏線が回収される瞬間のピリッとした空気感が最高でした。

    この後アルスくんとどうなってしまうのか、続きが気になりすぎます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    パトリックとテッドの緊迫したやりとりでした。
    名前の伏線はまだ回収されていませんが、きっと今後何かあるみたいですね!
    アルスや他の人物たちもこれからどうなっていくでしょう・・・怒涛の展開です

  • 第93話 夢の終着地への応援コメント

    クロード、大混乱ですね…^^;

    アルスくんが思考を堰き止められて言葉を失っていく過程の息苦しさと、土砂降りの雨の中をわけも分からず走り抜ける疾走感のギャップがすごかったです!
    テッドの「完璧な笑顔を作ったけど目だけ笑っていない」描写とか、感情を押し殺しながらもアルスくんを連れ出す行動力に鳥肌が立ったよ。いつもの居場所が「夢の世界の終着地」に見えてしまう切なさが余韻として残って最高でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クロードが一番わけもわからず振り回されてますね。

    アルスも辛い中必死です。
    考えが浮かんでも、考えている余裕がないような大変な事態ですね!


  • 編集済

    第8話 新たな生活への応援コメント

    ん?現在地リブラル城なの?
    エフィの館で一旦屋根を借りたんじゃなかったっけ(冒頭)
    追記
    あ、読み返したら違ったわ
    先に整えてたってリブラル城のことだったのね

    作者からの返信

    アルスが客間借りたい交渉していたせいですこし混乱させてしまいました……!
    読み返して確認までありがとうございます
    はい、エフィが整えていたのはリブラル城のことになります!

  • 第91話 別れの表現への応援コメント

    アルスに近い性格の持ち主としては、アルスの気持ちのほうが共感できます笑
    だからこその、持つべきものは友、なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私もアルスの気持ち寄りです( ´ ▽ ` )
    大切な仲間を得てアルスもとても心強いんだと思います!

  • やっぱり人の上に立つような人は良くも悪くも目が離せないというか、ついていきたくなる魅力的な人物ですよね。
    ガルブレイスさんも振り回されているようでいて、しっかり掴まれている感じです|д゚)
    こう、相手を認める発言がお上手というか。
    今後もレイヴィーさんは目が離せませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    レイヴィー大物で魅力ある人物像にしたいと思っていたので、こう言ったコメントいただけて嬉しいです!
    ガルブレイスも確かに気持ち持っていかれてますね
    レイヴィーは今後存在が一層大きくなっていくキャラの予定なので彼の同行含めて見守っていただけたら嬉しいです( ´ ▽ ` )♪

  • ガルブレイスさんの思う『女』とは、もしや。

    レイヴィーさんの目的はディレアさんたちだったのか。アルスさん哀れ……。
    その時その場で適切な振る舞いと言動ができるカメレオン紳士。末恐ろしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ガルブレイスのその女は・・・・!
    まさに彼女ですね( ´ ▽ ` )
    気にしてないようで結構引きずってる男に、ちょっとニヤニヤする外野です(?)
    レイヴィー元々はアルスをターゲットにしていたわけではなかったんですよね。
    たまたまディレア達と関わったがゆえに、網に引っかかってしまいました
    レイヴィーは器用な男ですね!個人的にお気に入りです( ´ ▽ ` )

  • テッドとディレアの所で、ほのぼのと眺めてましたが、謎の女性が現れてからの展開にドキドキです!
    テッドの口が悪いところもとても良いですね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二人の雰囲気、いい感じになってましたが、ここで謎の女です!!
    普段と違う口が悪くなるような人の態度ってなんか好きです、笑

  • ガルブレイスさんの見かけによらずお人好しなところ好きですd(^_^o)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ガルブレイスは、このギャップが私もとってもお気に入りです( ´ ▽ ` )
    ツンツンしてるのに優しいんですよね、笑

  • 第95話 かけられた毛布への応援コメント

    レイヴィーさんが結構強烈な人でした(^_^;)
    反乱軍のボスにしてはクセが強すぎる……!
    それもまた魅力ですね!(混乱)
    そしてテッドさん出て行ってしまった……。゚(゚´Д`゚)゚。
    悲しすぎる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    レイヴィー本当に強烈でした、笑
    方言きついし、態度もノリがすごいです
    このシリアスな中で騒がしい人でしたね
    テッド・・・!
    テッドは黙って消えてしまいました。
    勝手に何も言わずにどこにいってしまったのやら!

  • 第95話 かけられた毛布への応援コメント

    マシューさん、ひょっとして良い人なのかな、と思ったら、妻子がいるのにディレアちゃんに声をかけて。
    結局判断は保留。
    ガルブレイスさんは、やっぱり良い人。

    そしてテッドくん、なにも言わずに出て行ってしまいましたかー。
    うーん。
    ディレアちゃんに一言声をかけてほしかった気はしますが。
    テッドくんの立場では、黙って出ていくしかなかったんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    マシュー・レイヴィーは思ったより、人間味あふれる人でしたが・・・ちょっと女好きの残念さがあるようで、笑
    ガルブレイスはこれでいて面倒見の良さが出てますね

    テッドは何も告げないなんて酷いと思います!
    事情としてもこのタイミングで出ていくなんて何を考えているんでしょうね・・・