第2話 ノーリントン駅への応援コメント
描写が本当に丁寧で、まるで映画のワンシーンを見ているようです……!
世界観が、もう堪らなく好きでワクワクします!
第74話 黒芥子《ブラック・ポピー》への応援コメント
ガルブレイスさん渋くてカッコいい!好きです!(*⁰▿⁰*)
ディレアさんは結局逃げる形で組織を抜け出したわけだったんですね。
これは組織としたら探しますよね、やっぱり……。
捕まった今の状況が余計に怖いです……
第72話 底のない不幸への応援コメント
親を失った子供……売られる末路、ありますよねぇ。゚(゚´Д`゚)゚。
近所のおばさんも、他人の子供二人をずっとおいておくほど裕福じゃないでしょうし。
現実がエグい……
第74話 黒芥子《ブラック・ポピー》への応援コメント
ドクターとディレアさんのやり取りいいですね。
天才肌の彼、何をしたんでしょう。
ガルブレイス…(>︿<。)
最初、ディレアさんにひどい事するんだろうなと思っていてゴメンよ!!
第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント
ガルブレイスの事をうがって見ていたんですが、どうも本当に面倒見が良い面があるようですね。
ここでディレアさんは普通の道に戻れる最後の選択肢を自らなくしてしまったのですね。
うぅ、辛い展開ですが目が離せません。
第72話 底のない不幸への応援コメント
こんにちは!
不幸が次々と畳み掛けてきますね。
それでもディレアさんは生き抜くことを選んで、背筋を伸ばして悪人と交渉までしている。
ディレアさん、好きです。
第74話 黒芥子《ブラック・ポピー》への応援コメント
ドクター、気怠そうな感じの天才肌が出ていて、素晴らしいですね(*^^*)
ディレアはそんなドクターと出会い、逃げることを決心したとは!
ガルブレイスもまたカッコよかったです!
第70話 貸間長家での取引への応援コメント
うわ、これは酷いですね。
ディレアちゃん、一刻も早く助け出したいですが。
相手も悪いですね。
その道のプロというか、生粋の犯罪者。
アルスくんたちに、勝ち筋はあるのでしょうか。
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
当然ですが、セオドアさんにもジャックさんとの思い出があったんですよね。
セオドアさんの中のジャックさんも、やはりいい人で。
そしてそんな二人の会話のなかに、自然とアルスくんの話題があって。
嬉しく思うと同時に、しんみりしました。
【登場人物紹介&爵位について】への応援コメント
ギブソンさんも結構好きなんですよね。
厳しいところもありますが、アルスさんのことを子や孫のように可愛がっている、というのが伝わってくるのもすごく魅力だと思います。
またジャックさんの回想シーンも出てきてほしいなぁ^^
幕間 アルスとジャックの旅行Ⅶ —海—への応援コメント
穏やかな幕間にほっとしました。
ジャックさんがいた平穏な日常を見られると、嬉しくなります。
そしてフィッシュアンドチップス!丁度昨日作ったところだったので、これまた嬉しくなってしまいました。ビールとベーキングパウダーを入れた衣が独特で、おいしいですよね^^でもきっと本場英国のフィッシュアンドチップスはまた一味違うんだろうなぁと思うので、いつか食べてみたいです。
編集済
第74話 黒芥子《ブラック・ポピー》への応援コメント
雨と薬の描写が、ディレアの「終わりたい心」を静かに追い詰めていて胸が苦しかったです。別れの言葉すら正面から交わせないガルブレイスの別れ、ドクターの胡散臭い優しさ、その全部が救いであり呪いでもある感じが刺さりました。
第74話 黒芥子《ブラック・ポピー》への応援コメント
波乱万丈……(߹𖥦߹)
一時的にでも世話になった恩を返せない後ろめたさなんでしょうか。
それでもそうするしかないし。
ドクターのチートキャラ感がもう……!
しかしディレアを助けた結果なのに未来では嫌われているなぁ……
第74話 黒芥子《ブラック・ポピー》への応援コメント
ディレアの周りには変わった『優しさ』を持つ面白い人が集まりますね。
人間臭いところもたまらなく好みです。
第72話 底のない不幸への応援コメント
ディレア、強い人ですねえ。
絶望を前にしてもできることを探して生き残るために考え続ける。
一気に虜になりました。
第71話 八年前——イグラルの街への応援コメント
穏やかな日常が差別なんかのせいで…
お父さんも可哀そうだけど、自転車欲しがるディレアも健気で、なんかしんみりしちゃいます
第74話 黒芥子《ブラック・ポピー》への応援コメント
クロードさんがディレアさんと行くという決断をしてくれてよかったです( ;∀;)
こういう環境にいても、クロードさんはまっすぐなままですね。
最悪の環境ではあるのですが、そんな中でもほんの少しだけ、苦汁を舐めてきた人同士の優しさのようなものもあって、憎みきれないですね。
ドクター、やっぱり胡散臭いですが(笑)ここで会えてよかったです!
第74話 黒芥子《ブラック・ポピー》への応援コメント
ガルブレイスさん、善人とは決して言い難いけれど、彼らに対する面倒見は良かったのですね。逃亡を見逃すのみならず、食糧まで。どこまで嘘で本心か、なんて疑ったらキリがないですが、今だけは信じたい……。
ドクター、一体何したんですか(笑) 相反する効果を持つ薬物の服用は絶対に怖いですね……。よく保ったなと。
第70話 貸間長家での取引への応援コメント
せっかく二年も保ったのに、またやり直し
ディレアさんの大事にしてきた日常が一瞬で崩れた
平和ボケが悪いとはいいませんけど。悪いのは、悪いやつら。でもディレアさんは悔やんでも悔やみきれませんね。
しかしシュワちゃんかスタローンかってくらい武器が…
編集済
第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント
ディレアとガルブレイス、二人の出会いが“底なしの不幸”という闇の底から始まるのが、なんとも痺れる展開ですね。ディレアの絶望の淵での意地と、ガルブレイスの掴みどころのなさ。どちらも生き抜くために人間らしさを削りながらも、妙に温かい体温が残っている気がするし、どっちつかずの善悪の曖昧さが本当にリアルで心に刺さりました。
幕間 アルスとジャックの旅行Ⅱ ―カフスボタン―への応援コメント
アルスの性格を知り尽くした上で、堀を埋め切った説得。
この彼がもういないと思うと……
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
ジャックさーん!!
セオドアくんとのやり取り、じんわり沁みました。
時計をあげた(貰った)時のエピソードどんなだったのかなと気になっていたので嬉しいです。
小物の扱いがお上手でさすがです!
第69話 性格の悪い男への応援コメント
ドクター容赦ないですね…!(でもそこが好き…!)ちょっと気取った台詞回しもかっこいいですね(*゚∀゚*)
さて反撃のターンかな、男子たち!!
第68話 オールドスタンより愛を込めてへの応援コメント
おおおー急展開…!!
あからさまな悪党が出てきて緊迫感が凄いですね。
ディレアさんとのやり取りが格好良かったです。
二人の身柄も心配ですが、アルスくんの正体がバレたり、王宮での立場に影響しないかも気になります…!
習慣のように仰ぎ見た空は、灰の雲が幾層にも重なり、わずかに青が透けるばかりだ。
って冒頭の表現、めちゃくちゃ好みでした╰(*´︶`*)╯♡
編集済
第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント
おお!交渉相手はガルブレイスでしたか!(゚∀゚)
双子の兄弟を助けた際に、名前が出ておりましたね!
(てっきりラウロアと思ってしまい…大変申しわけございません汗)
聖人でも悪人でもない男……あるいは、人によってその評価が変わりそうな、つかみどころのない点が非常に気になります!
第72話 底のない不幸への応援コメント
ディレアさんの過酷な過去に胸がぎゅうぎゅうです😭
第70話 貸間長家での取引への応援コメント
ディレアさん!!😭😭
どうなっちゃうんですか……!!
第69話 性格の悪い男への応援コメント
>目の前で連れ去られて何もできない男
一番身近なはずなのに何も気づかない男
立場を理解しているくせに放置した男
これらは三人にクリティカルヒットのダメージなんじゃないでしょうか。
ドクター、性格悪い。
ですが言葉の端々に、頭の良さは感じます。
アルスくんたちはこれからディレアちゃんを助けに行くんですよね。
全力で応援します!
第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント
ガルブレイスのどちらにも振り切れてないところがリアルな人間味を出していますね🤔
第71話 八年前——イグラルの街への応援コメント
サッカーはイングランドの労働者階級が発祥でしたね。日頃の鬱憤や不満を晴らす目的もあったのかな🤔
第67話 ジンクスへの応援コメント
セオドアさんはマイペースですね〜
アルスくん大変だ!
マイペースなセオドアさんのお世話に
揉め事にならないようにと、相変わらず気苦労が多いですね^^;
この度は拙作に素敵なレビュー付きコメントありがとうございました
m(_ _)m
なかなか読みにこれてなくてすみません^^;
更新頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マイペースな人間で、ちょっと困ってしまいますね、笑
アルスも第六近衛のメンバーにはよく手を焼いています
先日は素敵な作品読ませていただきありがとうございました!
山下さんの話、続き読めて嬉しかったです(*´ω`*)
こちらこそ最近なかなか時間作れず読み進めが鈍くて、すみません(^_^;)
こちらの作品についてはほんとにお気になさらずーっ
思い出した時にで十分うれしいですよっ!
第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント
世話してくれるなら、やはり頼るしかなかったのかもしれませんね。
絶妙に人間臭いのでディレアも離れられないのかも……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
行きようがない状態でもあり、当然の帰着だったのか……厳しいですね!
ガルブレイスは、いい人とも言い切れないですけど、人間そう単純じゃないよなあなんて思い、こういう人間臭いキャラを描くのはなんだか好きですね、笑
第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント
確かに「間に合って」はいないかもしれませんが……。
なかなかその線引きを越えるのは勇気が要るところですね。
このガルブレイスさんのバックヤードも何やら壮絶そうな感じがします( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々ありすぎた中でのある種の踏み切った決断ですね……
ガルブレイスの背景、実はさほど考えてなかったのですが、考えれば普通の暮らしをしていてこうなるわけないですよね……!
編集済
第71話 八年前——イグラルの街への応援コメント
ディレアの芯の強さと、家庭を守ろうとする家族の姿が心に響きました。ラウロアやハインズの緊張感に満ちたやりとりに手に汗握りつつ、14歳の彼女が背負う現実の重さにしみじみ共感しつつも、ふと自分の家族との思い出も重ねてしまう…。
みんな、どこかで大人の弱さや優しさに触れて成長するんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディレアは強さがありますね
家族思いのしっかり者です。
二人の無法者とのやり取りはちょっとひどいものでした
家族の思いについては、想像する気持ちを色々と詰めてみたので共感いただけたのであれば光栄です
少しずつ大人になるなかで、衝撃を受けるように出会う感情もありますよね
第73話 傭兵ガルブレイスへの応援コメント
不幸の悪循環が巡り巡って憎しみを生む。そうでなければ生きることはできなかったかもしれません。しかし辺境伯といい、庶民(しかも被差別)をまるでゴミのように扱いますね。自分たちの名誉や立場を守るために無関係の犠牲を生んで……。
これがガルブレイスさんとの出会い。面倒見は良いけど、心から信じるには彼も色んなものを犯しすぎていて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
辺境伯といいその息子といい、この辺は本当に上流階級以外は違う生き物くらいに思ってるんでしょうね……特別な人間であるとばかりに。
この犠牲についても根本的に悪びれることなどないのでしょう。
ガルブレイスはまた、厄介なやつです。
面倒見もいい普通の面もあるんですけども、ちょっと人としてライン超えてるところもあって、依存するには良くない相手だったりもしますね……
第72話 底のない不幸への応援コメント
「そちら側」へ行くことになったきっかけが切ないですね|д゚)
これでは人を信じることができなくなってしまいます。
二人にとって生き抜くことはさぞ過酷だったのでしょう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「そちら側」に足を踏み入れるきっかけの一歩です
状況があまりにひどく、人間不信になってしまうでしょうね………
生きるだけで必死の状況ですが、それでも一つ、生きるという点は手繰り寄せました
第72話 底のない不幸への応援コメント
家族を失っただけでなく、売り飛ばされるとは……。
この非情な世界で生き残るために、ディレアはラウロアと命懸けで交渉したのですね(*^^*)
しかし、その先にも何が待ち受けているのか分からない……すごく辛い過去に、とても胸が苦しくなります(@_@;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界は本当に非情ですね……すでに限界まで叩き落とされているというのに、さらに人身売買するやつに売り飛ばされてしまいました。
なんとか男と交渉しましたが、その先が平穏である保証などなく…
生きるための道筋をたぐり寄せたのは彼女としてできる最大限の意地かもしれません!
第71話 八年前——イグラルの街への応援コメント
ディレア、このまま家族がいたのなら、良い教師になれたでしょうに……。
仇である領主とその息子は何を話していたのか!?
気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディレアは素直に育つとしっかりした小学校教師として、うまくやったと思います(*´ω`*)
領主と息子、何かよくないことを話していた、気がしますね……
第72話 底のない不幸への応援コメント
さて、これは誰だろうか。
それにしてもなかなか力強い女性です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この男、誰でしょうね……
ディレア、必死に立ち上がりました!
第72話 底のない不幸への応援コメント
差別の末の狂気に呑み込まれ、あらぬ嫌疑により奪われ……。そして最後には信頼していた人に裏切られて。辛く、悲しく、痛いです。それでも良心を持って生き続けたディレアさんは強いですね。
人殺しも厭わぬ男に啖呵を切り、生き抜く術をなんとか見つけ出して。でも、これがまた……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディレアはとんでもなく追い詰められ、叩き落とされてますね……クロードもなんですが年齢ゆえの理解力の差か余計に気持ちの悲痛さがあったかもしれません
頑張ろうと思っても落とされる中、なんとか道を切り開きましたが、この道も平穏とは限らず……
第71話 八年前——イグラルの街への応援コメント
こんばんは!
ディレアさん、まだ十四歳なのに大人顔負けにしっかりしていますね。
そして今回の話は、今まで読んだリンデル王室史話の中でも印象に残る話でした。
私も親になって思うのです。
当時、私と同じ年齢の両親も、私と同じように未熟な部分がありながらも、それを見せないように育てていたのではないかと。
ディレアさんのように、子供がそういった親の場面を目撃してしまうと、不安になってしまいますからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去編で14歳の頃のディレアですが、もうしっかり働いております!立場がしっかりさせるところもあるのかもしれませんね
なんと印象にのこっていただいたようで……!
親子の関係って不思議ですよね。
大人になれば、親になれば、もっと立派ですごい人間に無条件になれるのだと思えていたりして。
自分がその立場になれば、全然完璧ではあれないのに、それでも子供相手には恥ずかしい姿は見せられないと頑張っていたり。
こういった感情に想いを馳せていただけて嬉しいです、ありがとうございました!
第7話 王女ユーフェミアへの応援コメント
楽しく拝読しております。
情景描写が細やかで驚いております。
ここまで丁寧な描写をされる方、特に色彩と場の空気感の描写が良い意味で生々しい表現をする方は少ないように感じます。下手したら、においまで感じられそうな勢いです(笑)
アルスの不遇からの逆転劇、特に信頼できる仲間が増えていく様を楽しみに読みまくります。これからも応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらたくさん読んでいただけてコメントまで嬉しいです
情景描写も誉めていただき恐縮です
できるだけ五感を投入した描写にとおもっているので、空気を感じて匂いまで言及いただけるのはしっかりと書いた甲斐があったのだと感激させてもらいました(*´-`)
アルスが今後何をどうやって成し遂げていくのか、お時間ある際に楽しんでいただけるととても嬉しいです
応援ありがとうございます
第71話 八年前——イグラルの街への応援コメント
ディレアさんの過去。謂れのない差別に苦しみ、家計を助けるために爪に火を灯すように働き、合間に勉強をして、なんて。まだ14歳なのに。
パパ、優しそうですね。でも光の見えない現実に目を背けようとフットボールに力を入れているのかなと。うう、つらい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
過去話になりました!
差別に貧困、それでも努力する日々ですが、ベースとなった英国の時代背景を考えるともう大人扱いなのかなあとこれがまた切ない気もします
14歳なんてまだ未熟ですよね!!
パパも日々の苦労をフットボールで解消して、ささやかな楽しみの中、皆生きているんだと思います( ´ ▽ ` )
第71話 八年前——イグラルの街への応援コメント
組織名はこのチーム名から来ていたんですね。
大家族の長女ともなるとしっかりするのもうなずけます|д゚)
でも、真面目に生きているだけの人たちでも理不尽な目に遭うのが世の常ですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は赤の守護者の由来がここにありました(*´꒳`*)
多分守りが強いサッカーチームなんですかね、笑
ディレアは一番上の出来のいい長女といったところでした
この家族もただ素直に生きてるだけなのですが、大きな理不尽がまってます……
第71話 八年前——イグラルの街への応援コメント
こういう親の会話が、子供にはどう受け取られるのかという視点はあまりなかったなぁと。
しかし自分の子供の頃を思い出すと、嫌なものだった記憶はありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供の頃の気持ちを思い出したりしながら、親と子の決定的な立場の違いってあるよなぁなんて考えておりました
親子関係は人間関係としてまたひとつ特殊ですよね
第68話 オールドスタンより愛を込めてへの応援コメント
こんばんは!
ディレアさんにとっては大ピンチなんでしょうけど、面白くて釘付けでした。
緊張感があるディレアさんのやり取りや、目が見えにくくて聞き耳を立てるアルスくんがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大ピンチです!大変な事態です!
でも事態が大きく動く話でした
面白いと言っていただけて嬉しいです♪
会話メインで落ち着かないアルス含めて、しっかり読んでいただいてありがとうございます
第4話 馬車の中への応援コメント
改めて読むと色んな発見のある回でした。
発見というより、私がちゃんと理解出来てなかっただけかもしれませんが……。
27話まで読んだ状態だと、メルトの話が違う印象を持つというか。
改めて緻密に作り込まれてるなぁと思いました。
実際の歴史や紛争も、彼らのようなドラマがあるんでしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなか複雑に入り組んだ事情もあるので、全てを初読で取り込むのはきっと難しいものなのではと思ってたりして、再読が嬉しいです♪
メルトの件、情勢の件、今後もずっと引っ張っていくものなので、考えていた世界観を味わっていただくのはとてもありがたいです
歴史って結局人間が作り出すものですものね……
編集済
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
ジャックとセオドアのやりとり、なんだか見ていて胸があったかくなりました。セオドアの不器用だけど真面目な一面や、ジャック少尉のさりげない優しさがじんわり伝わってきて…。高級な腕時計を託すシーンには、ふたりの信頼と小さな成長がぎゅっと詰まっている気がします。
男同士の空気感、素敵でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人のやりとり、ジャックの優しさとセオドアも不器用だけど応えたい思いなど、穏やかな物語でした。
ジャックも気前よく高級な時計をプレゼントしましたが、それだけセオドアのことも大切にしていたんだと思います
男同士のこう言った空気感、私も好きなので素敵と言っていただけて嬉しいです(*´꒳`*)
第70話 貸間長家での取引への応援コメント
ディレアさんの服のそこかしこから武器が出てきた時には、とても心強い気持ちを持てましたが……相手も修羅場をくぐり抜けてきた悪党なだけあって、この先ディレアさんの身になにが起こっても不思議ではなく思えてきました!(@_@;)
しかし、「王家の住む城砦の詳細な地図」……一体、何が目的なのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディレアもがっつり気の強さを見せて抵抗しましたが、相手が悪いというか、場所も悪いというか……でした
一応強いはずなのですが、彼女も……!(少なくとも実はアルスより強いです、笑)
ディレアも既に痛めつけられてしまってますが果たして無事に帰れるのか!!
第21話 伍長と少尉への応援コメント
アルスくんとジャックさん、ずっと二人一緒にいられたらいいのに……。
何だか、二人の何気ないやりとりに寂しさが含まれているような気がしてしまってならないです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかくここまで仲良くなったのに、と思うと残念な形ですよね……
お互い別れが近い中でどれだけ素直に話ができるのか!
【登場人物 第六近衛兵団編&世界地図&用語解説】への応援コメント
人物紹介いいですね。
メリッサの仕事ぶりに惚れました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウェブ小説はわからなくなったり忘れちゃうのが常かなとおもいまして!
メリッサ、キビキビ働くメイドさんです(^^)
第10話 団長ギブソンへの応援コメント
ギブソンさん、かっこいい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでくださってありがとうございます!
ギブソンかっこいいと言っていただけてとても嬉しいです(*´꒳`*)
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
ああっ!あの腕時計にはこんなエピソードがあったのですね😭✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
腕時計の背景がふっと湧いてきたお話でした(*´꒳`*)
ちょっと切ないジャックの話を書くのが好きです!
第70話 貸間長家での取引への応援コメント
うわあああ、怖い。こんな連中に目をつけられたら、逃げ切るに逃げ切れない……。自分が平穏な生活を求めていても、相手がそれを許してくれないわけですから。来るもの拒まず、去るもの許さずですね。
ディレアさん、精神的にも肉体的にも痛めつけられ、頷くことを余儀なくされそうですが、アルスくんたちがなんとかしてくれるはず!(他力本願)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やばい奴らです!!本当にこんな奴らに執着されたらたまらないですね
全て忘れて生きていきたいのに、こんなしつこく引っ張られるなんて、逃れられない過去は厳しいです
ディレアはぼこぼこに突き落とされてますが、これはやはり助けを待つしか……
男ども喧嘩などせずに早く来い!!ですね!
第70話 貸間長家での取引への応援コメント
ディレアさん潔くてかっこいいけれど
、かなりピンチじゃないですか……!((((;゚Д゚)))))))
隠し持っていた武器めちゃくちゃ多そうで、ちょっと感心してしまいました! すごい!
いつも重くないのかな、なんて別の心配してしまったり。……それどころじゃないんですが!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
威勢よく啖呵を切りましたが、結局ピンチです!
武器、重そうですよね
いつも普段から隠し持ってるんでしょうかね、彼女……
急に攫われてますからね……笑
いつも抱え込んでるなんて本当に物騒です
第70話 貸間長家での取引への応援コメント
女性になんてことを!ヽ(`Д´)ノプンプン
ディレアさんのピンチは変わらないというか、悪化してますが……。
優しいディレアさんですから、普通の生活を望んだっていいはずです。
どうか、叶いますように!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女性に何という暴力を!!
ディレア、一瞬抵抗を見せましたが、潰されてしまいました……
やはり助けを待つしか……?
彼女が望む生活はこのままだと潰されてしまいそうです……
編集済
第54話 テラスハウスへの来訪者への応援コメント
パトリックさんが現れるまで、ドキドキハラハラしました。アルス様は戦闘態勢でしたが、パトリックさんで良かったですね。
***
遅ればせながら、明けましておめでとうございます!
昨年は大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願いいたします!m(_ _)m
それと、拙作にレビューをありがとうございます!どこにお礼を書いて良いのかわからなかったので、こちらに失礼します(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誰かと思えばパトリックでした!
とりあえずひとつホッとできました
お返事遅くなってしまい申し訳ありません、あけましておめでとう御座いました!
また本年も作品など通じてお話しできると嬉しいです(*´꒳`*)
短編作品、面白かったです!また色々読みに伺いますね!
第68話 オールドスタンより愛を込めてへの応援コメント
これは、とてもヤバい事態ですね。
緊迫感が半端ないです。
明らかに物騒な男たちが、ディレアちゃんに接触してきました。
情報屋としての彼女の腕を必要としている。
そしてディレアちゃんは、アルスくんを守るために……!
たいへんです!
なんとかディレアちゃんを助けないと!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても、まずいです、ピンチです!
明らかに良くない人間の接触でディレアは一体今後どうするつもりなのか……
アルスは何の役にも立たずに無力でした……
男たちは一体どうするつもりなのか、ディレアは無事に終われるのか!
また見守ってもらえると嬉しいです
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
ジャック回!これは嬉しいです!(*´∀`*)
しかも相手は、この間登場した気になる男、セオドアとは!
彼もまた、良い家柄の出なのですね!さらに気になってきました(^^)
そしてジャックの贈り物、今回は腕時計!
ジャックの優しさがさらに沁みてきます……。
新年から、素晴らしいエピソードをありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私がつい書きたくなってたまに挟んでしまうジャック回です!
セオドアと二人のお話でした
セオドアも色々面倒な背景があるようで……(特別書くかは分かりません、笑)
ジャック、よく考えたらアルスにも渡してますし、セオドアにもとなると相当色々な人に物を渡してるかもしれませんね!
彼は本当にいいやつです!
第8話 新たな生活への応援コメント
新聞や食事の好みを知らぬところで情報共有されていても、特別大きな驚きを見せないあたり、アルスは周囲に観察されることにある種慣れているのでしょうか?寄宿学校の生活ものびのびと言ったわけではなかったのか。学生時代も気になってきました。
ギブソンに振り回されるブライアン、もっと愚痴という名のお話を聞かせてほしくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルスは王族として生まれた以上きっと管理されてることは当たり前なのかもしれませんね!
寄宿学校も規則が厳しく、当人の真面目な性格もあり、しっかり守っていたと思います
ギブソンは豪快なんですが、細かいことはぶん投げる人間なので、下は苦労しそうです、笑
第7話 王女ユーフェミアへの応援コメント
ユーフェミアちゃんかわいい。ユーフェミアちゃんが可愛いです!
細かい感想が吹き飛びました。守りたい。でも守られるだけのお姫様じゃなさそうなのがたまりません。
ユーフェミアちゃん天使。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はかなり女の子が少ない作品なので、ここでしっかり可愛いお姫様を、盛り込もうと頑張っております、笑
彼女はふんわりしたお姫様ですが、しっかりとした賢さももっているのでアルスにとって大きな助けとなる人間です
第2話 ノーリントン駅への応援コメント
絵巻物のようなナレーションから入り、上空から汽車を追うカメラワークが素晴らしく映像的で好みど真ん中です。
屈強な老兵ギブソンが、アルスが飛び降りそうなのに気づきながらも止めないあたり、彼自身もやんちゃなところがあるのかな。と勝手に想像して、武勇伝が聞きたくなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
英国風の世界観への入り口として、多少冗長なのかもしれないですけど、こだわったカメラワークなので、そう言っていただけてとても嬉しいです♪( ´▽`)
ギブソン、気づいていて確かに止めてないですし、結局ゆるしてますものね!
まあいいか、と思うあたり行動が理解できるのかもしれません、笑
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
部屋に本置いてあったら興味あるのは間違い無いっすね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確実にあります、笑
アルスは楽しんでセオドアの話を聴いてますねー
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
高級な腕時計をぽんとあげちゃうなんて、すごく太っ腹ジャックさん!
もらう方も緊張しますよね。
…どうかずっと大切にね!(/ _ ; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に高級なものをあっさりですよね……!
社畜でお金あるのか実家の援助があるのか……執着がなかったようで、笑
今となっては形見となってしまいました
編集済
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
ほんの少しくらいは頑張ってみよう
というセオドアのささなかな決意の独白に、ジャックがどれだけ大きな存在だったかって感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼なりの決意、ほんの少しくらいは頑張ってみようの言葉、取り上げてもらえて嬉しいです
ジャックの存在はずっと消えませんね……
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
ジャックさんの面倒見のよさがよくわかる番外編です。
いろんな方向を気遣い、それでいて嫌味がない。
ただ優しいんですもん(´Д⊂ヽ
叶わないとわかっていても、皆、また会いたいでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジャック面倒見いいですね( ´ ▽ ` )
性格もさっぱりしていて根っから育ちの良さが出てるので、素直にいいやつ、ですかね!
兵団内でもずっと、忘れられずに心にいます……
番外編 セオドアとジャックへの応援コメント
あーうーあー! ジャックさんの思いがこうして受け継がれて……!
ジャックさん、お人好しで純粋なのでしょうね。だからこそなんだかんだ言って、何にでも真剣になれる。そんな彼の正しくアルスさんを理解している様子……、余計に恋しくなってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジャックは兵団の中にたくさんのものを残していきました。
ジャック自身とても人が好きなんだと思います( ´ ▽ ` )
これだけ器用で、求められておきながら、結果起きた事柄が本当に皆響いてる世界かなあと……
恋しいと言っていただけて嬉しいです(私自身が彼をつい書いてしまいます……)
第68話 オールドスタンより愛を込めてへの応援コメント
セオドアのジンクスに込められた切なさと、アルスたちの仲間意識に心がふわっと温まりました。続く場面転換では、日常から一気に緊迫感が高まってハラハラ…!ディレアとアルスのやりとりから、それぞれが抱える想いと人間らしさが伝わってきて、物語の深みを感じました。どこか現実にありそうな感情に共感してしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セオドアの話は再びジャックが現れましたね……
この話から一気に展開が厳しくなりました!
人間らしい描写でありたいと考えて作品作ってるので、現実にありそうと言っていただけて嬉しいです(*´꒳`*)
第63話 辺境伯の死――ギブソン(下)への応援コメント
アルス様にとって、ギブソンがかすがいであるように、
ギブソンにとっても、アルス様はかすがいなのでしょうね。
お互い、同じ道の先を見つめることができていても、それが永遠である保証もない。
この重いジレンマ、まさにリンデルを読んでるなぁと感じてしまいますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルスとギブソンは独特の絆が一つ通っておりますね(*^^*)
その中でも起こるすれ違いや未来の偶発的な出来事や決断など、きっと何か待ち受けているはずですが……
この保証のなさをリンデルらしいと言っていただけて、何やら光栄でございます、笑
色々前科がありますし、ね!
第62話 辺境伯の死――ギブソン(上)への応援コメント
単なる不運、と片付けることも容易で、けれど陰謀の匂いも捨てきれず。
……いやあ、きな臭いですね。
政治はまさに伏魔殿。どこに魔が潜んでいるのかわからない。立ち回りひとつで命運が決まる政変。
緊張が高まりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きな臭いです!なにかありそうです!
でも決定的ではなく、ざわざわとする回です、笑
最終的に政変が起きる世界。
どこで誰が行動して、引き合うのか、楽しんでもらえたら嬉しいです(*^^*)
第61話 辺境伯の死 ――ユーフェミアへの応援コメント
王族と直接取引できること、なんて、これ以上ない名誉でしょうから。それを示唆させるようなやり取りって、本来ご法度なのかも知れませんけど。
それでも応援したくなるのは、この二人の温もりある対話のせいでしょうか。
この兄妹の会話は、遠慮がちに、されどさらりと触れ合うように深い愛を感じさせてくれて、読んでいて心が落ち着きますね(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この裏取引?は果たして許されるのかなんなのか、アルスもどう考えてるのかわかりませんが、とりあえず素直にユーフェミア達は満足してるので結果オーライですかね、笑
誰も悪意あふれる意思はないので、優しさと気遣いを前面に書けるのが、アルスとユーフェミアのお話かもしれませんね(*´ω`*)
第69話 性格の悪い男への応援コメント
アルス、今回は悔しい思いをしてしまいましたね…。
しかし、ドクターの口の悪さといったら!
堂々とはっきり発言したので、少し面食らいました!(;^ω^)
しかし、ディレアのために協力してくれるようで、とても心強く思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルスもただ悔やむしかできない自分がまた一層不甲斐ないでしょうね……
ドクターはなかなか辛辣でした。
ここまで言っちゃいますかね、ほんと!笑
でも皆揃ってディレアを助けることでは考えが一致してるようです(*´ω`*)
第69話 性格の悪い男への応援コメント
ドクターの物言いが辛辣ですが、でも否定できないところですね(>_<)
でもディレアさんを助けたい気持ちは共通のはずなので、今は協力し合ってほしいところです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドクター、厳しいことを言ってますが、間違ってるわけでもないというか……
男たちは情けないですね、笑
いちいち喧嘩などせずに素直に協力してほしいものです
第69話 性格の悪い男への応援コメント
ドクターのフラットな感じは全然ぶれないですねー( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドクターはほんとにぶれない人です……自分の人生を生きてますね!
第69話 性格の悪い男への応援コメント
ドクター、言動の節々に容赦のなさとリアリストな感じが出ておりますね。ディレアさんの無言の警告もしっかり理解する心の繋がりの強さ……。
テッドさんとドクター、同族嫌悪なようにも見えるのは私だけでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドクターとディレアはまた独特の繋がりを持っていますね
テッドとドクターは、なんか似てるところもあり、同族嫌悪なところはきっとあるでしょうね……!笑
第69話 性格の悪い男への応援コメント
口の悪いドクター
でもドクターもだいぶ悔しそうですね
ここはクロードもドクターも喧嘩せず、一致団結だぞっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドクターは辛辣ですね…!
本人も反省はあるようですが……
みんな喧嘩なんてしたって時間の無駄ですよね!!
第67話 ジンクスへの応援コメント
魔法銃ってかなり異質なんですね。魔法銃が使えるならそもそも魔法を使えばいい。それでも敢えて使うテッドにも何か理由が……?
アルスはやはり遠征には帯同しないんですね。そりゃあ王族の身に何かあったら困りますものね……。そういった点もアルスと団員の感覚の違いを生んでいるのかな、なんて思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法銃は普通の武器ではないとアルスも多少は把握していたのですが、改めて聞くと異質さが増したようです
テッドもあえて使う理由があるのかないのか
アルスは兵の管理はしても、結局公式には兵の一員としては存在できずにいたようです。
管理としての立場でも、あえて帯同する理由も無かったようで、アルスもちょっと本職と比べると意識が違うこともあるのかもしれませんね
第66話 辺境伯の死——霧雨の王都への応援コメント
こんばんは!
テッドさんの真意はわからないのですが、ディレアさんは少なくとも寄り添ってもらえて救われたところがあるのだと思います。
こも2人のやり取りは大人な雰囲気でまた良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テッドはなにか抱えてそうなところはあるのですが、ディレアはテッドの言葉にとても救われたようです
雨のなかの会話で、少し抱えるものがある者同士の大人の会話でした(*´ω`*)
雰囲気がいいと言っていただけて嬉しいです
第68話 オールドスタンより愛を込めてへの応援コメント
これは私の好きな展開ですね!!
ディレアさんの過去が中々後ろ暗そうで楽しみにしていました!(それを楽しみと言って良いのか、みたいな気はしますが(汗))
昔の仲間っぽい人が何の目的があって脱獄したかとか、すごく気になります。
連続殺人犯とかもいて胸が高鳴ります!(*⁰▿⁰*)
……高鳴っちゃいけない内容ですが!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お好きな展開で嬉しいです(*´ω`*)
大変な事態ですがなにかことはしっかり動いてゆきます〜っ
ディレアメインにして背景色々暴いていくお話なので果たしてどういう展開に落とされていくか追っていただけたら嬉しいです!
連続殺人犯にも高鳴ってくださって、ありがとうございます、さすがに笑いました……!ふふふ!!
第11話 第六近衛兵団への応援コメント
兵士たちの日常生活もすごくリアルで、そしてほっこりしました笑