応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 何でご嫡男様は怒ってるんだろうねぇ…
    ゲロかけたわけでも無いし…

    自分には黄色い声なんてかからないのに…
    かな?

    作者からの返信

    それはそのうち、分かるかと。

  • 阿呆なのかガイウス…
    やらかしましたねぇ笑

    マルスくんの神対応に周囲も噂との違いに戸惑いそうですね

    更新お疲れ様です^_^

    作者からの返信

    貴族の子弟は
    明らかに戸惑ってますね
    「ふっ」とか「はっ」みたいに
    前髪を揺らすキャラなのに
    倒れた先生を抱きかかえちゃうなんて。

  • 第25話 母のうれいへの応援コメント

    イジメで転校しとったんか…
    Gにインストールされたのはイジメの報復で死んだらしいけど、そいつの前にも被害者がいそうなカンジがしてますが。はて?

    作者からの返信

    いろいろと
    前の因縁があるとか、ないとか。

    それにしても「G」最高ですね
    夏にいそう

  • ガイウスくん、中の人のせいでホントにかわいそうな奴にしか見えない。
    物語を知ってるから、疑いもしないんだろうけど、敢えてなのかと思うくらい、ことごとく逆目に出るのは、もはや主人公枠から陥落して、ざまぁされるために足掻いているせいなのに。

    作者からの返信

    結構、主人公ムーブなんですけどね。

    最高難度に近い派手な魔法も撃てるし。

  • ありとあらゆる方面に隙間なく考えが浅いガイウス君はある意味凄い
    あれ?ガイウスってもしかして害があって薄っぺらいからガイウスという名前なのか…?

    作者からの返信

    お~

    上手い!
    山〇く~ん
    一枚、持って来て~

  • 1日二話更新ありがとうございます^_^
    そりゃ嫌悪されるわなぁ…

    作者からの返信

    いや、これをやっちゃうと
    マジでヤバい人ですよね

  • 第8話 オレはガイアへの応援コメント

    努力を以て天元突破するハードウェアに
    このタイプのソフトウェアインストールはアカン………

    作者からの返信

    確かに。

    努力も才能ですよね
    でも、その才能を生かしてないわけで。

  • まぁガイくんもナノマシンによって魔法が使えるって
    知ってるからこその「俺が考えるザマァ展開」なわけですね
    ガイくん考えたね

    さてこのピンチ、どう切り抜ける!?

    以下次回の展開予想です

    魔素が周囲から消えてるので、召喚魔法使いますね。
    いでよブルードラゴン!
    え?的に魔法を当てなきゃダメ?じゃあ…
    あの的に向かってブレス吐かせますね?
    え?街に壊滅的な被害出そうだからやめてくれ?
    わかりました!

    くらいかなぁ…

    作者からの返信

    はたらっきものさ~

    と、ブルードラゴンが現れると
    討伐部隊が編成されてしまうかも。

  • 魔法防御壁がなかったら、どうなったんだろう?
    ナノマシンがなくても、マルスくん、魔法使えるの?

    作者からの返信

    それが、この後のお楽しみですが
    基本的に「ナノマシンがないと魔法が使えない」は
    この世界の縛りみたいな感じです

  • わぉ、ゴミクズムーブ…
    卑屈すぎるねぇ…マルスパイセンやっちゃってください

    作者からの返信

    結構、ゴミなんですよねぇ

  • 第10話 魔法テストへの応援コメント

    マルスくんの中の人は、前世(?)、学校に通えなくて、人付き合いの経験に乏しいから、自己評価低いな。令嬢たちの「あれ」はガイウスくんだよ。

    作者からの返信

    え~ マジっすか!
    わかんなかったです
    あ、ざーす!

    と中の人が言っております

  • 王女殿下、純愛だったかあ。一国を背負う覚悟もあると。
    マルスくんの望み、いやタイトルが叶わないのはわかったw
    で、「げーじつ笑」の最強のパトロン!
    王国大丈夫か?文化的な面で。

    ※ 戦略の天才だというのはまー差が→マーサが

    作者からの返信

    物語中では
    マルスが公爵家当主だったため
    自分の恋愛よりも
    帝国防衛が優先されたのかも知れません

    ご指摘ありがとうございます
    早速訂正しました。

  • 腹黒設定豪速球で飛んでいきましたね(笑)やはり乙女だった^_^

    作者からの返信

    実は乙女。
    でも、第三王女の設定は原作者も知らなかったりして。

  • 第8話 朝の風景への応援コメント

    まあ、あまり遅くならないうちに「何でオレのことを好きになったの?」とキッカケから改めて聞いてみるのもひとつかもしれませんね

    作者からの返信

    改めて聞いて
    その答えをどうやって信じるか
    という難しい問題が……

  • 第8話 朝の風景への応援コメント

    自分でそう設定したから先入観がすごいんですね(笑)ただただ乙女ですね^_^

    作者からの返信

    作品中のマルスは「公爵家当主」であり
    しかも、陰謀をする側だったから
    腹黒第二王女は帝国を守るためにいろいろと仕掛けてきました
    その印象が強いんです

  • 第8話 朝の風景への応援コメント

    「好きでも無い男なのに、落とすためならキスもありか?」
    うーん、違うと思うよ。
    マルスくん鈍感系?

    作者からの返信

    据え膳食わぬは男の恥
    と申しますが
    目の前にツヤツヤの唇があったら
    そりゃ、突撃します
    隠れ肉食系です。


  • 編集済

    第7話 私はサラへの応援コメント

    あ〜っ、これは笑
    ガイウスくん、サラたんから気持ち悪い人認定。こりゃ決定的。
    サラたんは、ベスちゃんからマルスくんの推し仲間認定されてるみたい笑

    作者からの返信

    おっしゃる通り
    「推し活仲間」認定なので
    ベスちゃんは味方になりました

  • 第6話 オレはガイア 3への応援コメント

    ブレイカーはぶる〜くんだけじゃなくて、マルスくんもでしたか。
    初イベントどころか大筋変わっちゃってんじゃん笑
    サラちゃんはヒロイン足るのか?
    元のガイウスくんは流石に貴族の立ち居振る舞いわかってたけど、声無視されたのか、なるほど。

    作者からの返信

    そーなんですよ
    筋が変わっちゃったんで
    作者も、どうやって話を戻すんだよ
    って頭を抱えてます
    主にぶるーのせいですね

  • 第7話 私はサラへの応援コメント

    気持ち悪い扱いは笑う(笑)
    やはり中身が肝要

    作者からの返信

    ガイウス君
    行動パターンが
    前世でもダメ
    転生後もダメなんで。

  • 第6話 オレはガイア 3への応援コメント

    なるほど…すでに未来は変わっていますね。
    マルスくんも失念案件。

    作者からの返信

    マルス君、立場を無くしてウロウロしているかと。

  • 働き者なドラゴンだ(笑)

    作者からの返信

    そーなんです。
    働き者遺伝子付きです

  • ぶるーくん、イベントブレイカー笑
    でもワイバーンはいいとして、主人公とヒロインはなぜ来ない?

    作者からの返信

    ぼくは ぶる~ はったらきものさ

    と常に自己宣伝を怠らないブルー君は
    真面目に、コツコツとイベントを削ってしまいます

  • 第4話 放課後の会話への応援コメント

    ※割り込んだ「ま」を見て…これ、あってます?それとも、マルス?間?

    嫡子になったのは最近だとは言え、両親からは気を遣われて育ってきた公爵家二男にしては、お貴族さまらしくないガイウスくん。
    マルスくん、「まさか、イベントを知ってるのかな?」と何やら違和感感じている様子。いつ身バレするのか?

    作者からの返信

    「間」なんですけど
    ちょっと、わかりにくいかなと思って平仮名にしてみましたが
    なるほど「マルス」って迷いも生じますね

    ルビ尽きて「間」 に訂正しました。

  • 第3話 小さな魔法への応援コメント

    アウグストゥスと聞くと、やはりカリスマ持ちですね…

    チートのマルスくんの魔法に気づくというのも流石は賢者ですね^_^

    作者からの返信

    一大帝国を作った一族なので
    それなりに優秀な血族かと思います

  • 第3話 小さな魔法への応援コメント

    「つらつら」考えるのダジャレでしょうか?
    ドロシー先生、愉快な性格のようですね。かかしだのライオンだのブリキマンだの仲間はいるのかな?

    作者からの返信

    づらづら

    えっと、そのぉ~

    ノーコメで! 汗

  • 第2話 教室でへの応援コメント

    ドロシー先生、ちっこいから竜巻に飛ばされやすい?
    飼ってるワンコはいないのかな?

    作者からの返信

    あっ
    竜巻ネタ!

    ドロシー先生は独身のため
    ペットは飼ってないようです

  • 第2話 教室でへの応援コメント

    この統率力…いや覇気?(笑)
    委員長とかに向いてそうだなマルスくん

    作者からの返信

    マルス君は
    「威圧」がナチュラルに得意ですけど
    「人望」が致命的にないので、どうでしょうか?


  • 編集済

    第1話 入学式の定番?への応援コメント

    初日から同伴登校w
    マルスくん、意外とウブw
    ガイウスくん、一人相撲w

    作者からの返信

    マルス君は高校も大半は通えず
    ほとんど引きこもってましたから
    青春モノのラノベにある
    「女の子との登校」が羨ましかったようです

  • 第1話 入学式の定番?への応援コメント

    努力のベクトルが違うんだよなぁ…
    マルスくんは平和だねぇ^_^

    作者からの返信

    ベクトル!!!

    なるほど。
    確かにそうですね

  • ウザベスさん、相当拗れてるなぁ。
    それにしても、マルスくん、望んだわけでもないのに、ガイアくんの欲しいものを手にしてしまう。
    くやしいのぉ笑

    すみません。ダジャレ分かりませんでした笑。でも、解説求めるほど、野暮じゃありません。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    少しだけ「ダジャレ」をわかりやすくルビを振ってみました
    貴重なご意見を、マジで、ありがとうございます

  • 一気に見てしまいました。
    面白いです!更新楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ますます面白くなるように
    でも、気持ちは抜いた感じで頑張ります

  • 第28話 第二王女との対面への応援コメント

    しかめっ面をしつつ、鼻腔の広がりを抑えきれない父上

    やはり誇らしいのかな?可愛い親父だ(笑)

    作者からの返信

    やっぱり「得意」ってのはあると思います
    我が子なので。

  • 一瞬どこぞの赤い彗星が…
    やばいハチミツですね〜プーさんもびっくりだわ

    作者からの返信

    ふふふ
    当たらなければ、どうとういことはない。

  • 第25話 母のうれいへの応援コメント

    実の母も転生とは、複雑な感じですね…
    お互い知ることになることはあるのでしょうか、楽しみですね^_^

    作者からの返信

    岡三の意識の一部に霧がかかっているようです

  • 第24話 伯爵家のラックへの応援コメント

    柴はマジ最高…
    撫でてくれと尻尾振りながら飛びかかられたらそりゃ撫でないと男が廃るぜ

    作者からの返信

    ジョギングに行って「シバ」とすれ違うと
    カウントして1柴 2柴 っていってます

    5柴になると、翌日イイコトがある気がします

  • 第17話 ホットケーキへの応援コメント

    平和だ^_^

    作者からの返信

    こっちの作品は、ほのぼの系・テンプレ展開で行きます
    と思ったら、全然テンプレ進行してくれない 汗

  • 第15話 一緒に寝たいのへの応援コメント

    懐かしいですね…
    何故回ったらバターになったのかはいまだに謎ですね(笑)

    作者からの返信

    謎でしたね。

  • 第14話 モフモフの秘密への応援コメント

    柴は良いですね…インコも好きだ^_^

    作者からの返信

    おぉ!
    なか~ま。

  • ブチのわんちゃん(笑)
    懐かしいですね…確かに20匹ほどオーバーしていますね

    作者からの返信

    ただでさえピンチなのに
    オーバーしているんですよ。

  • 第8話 オレはガイアへの応援コメント

    なるほど…読者と作者の関係!面白いですね、読者が作者にかなうわきゃあねぇだろ(笑)

    作者からの返信

    案外と、作者が忘れてるキャラを
    読者が覚えていることもあったりして……

  • 第7話 誤解してない?への応援コメント

    打擲って言葉が普段から出るのは、以前は相当ひどかったんですね…

    いまは内心はどうあれクール系のいい人^_^

    作者からの返信

    専用のムチがあらゆる壁においてあるくらいですからね
    ある意味、ヤバい。

  • 第6話 別荘に着いたよへの応援コメント

    蜘蛛の糸(笑)、カンダタの気持ちですね

    作者からの返信

    そーなんです。

    特製のふっと~い糸が垂れてくるかな。

  • 第28話 第二王女との対面への応援コメント

    最後の6行は削除した方が良いかなと思います

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    消し残ってしまったらしく
    削除しました。

  • こういうの大好きですわ…

    作者からの返信

    ありがとうございます
    実は、私も結構好きなんです

  • 第3話 助けてみたへの応援コメント

    ナノマシン可愛いな^_^

    作者からの返信

    ナノマシンさんたち
    ずっと、活躍を知ってもらえなかったので
    メチャ、ヤル気出てます

  • 第2話 商人達が襲われるへの応援コメント

    いいですね^_^クールな主人公だ

    作者からの返信

    クールなままで行って欲しい!

  • 第28話 第二王女との対面への応援コメント

    ※ 言いようにコマ→良いように
    ※最後に消し忘れ?があります。

    腹黒王女さま。人たらしの能力は抜群みたいだけど、なんか目的はあるのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

    腹黒第二王女は……
    この先の展開をお待ちください

  • 「何かを言うと母親も父親も自分を優遇しようとする傾向が強い」
    ガイウスが自分で感じ取れるほどなら、よっぽどだったんだろう。
    以前のマルスの傲岸不遜さのせいなのだろうけれど、マルス、ちょっと可哀想。この境遇は主人公ぽい?いや、主人公なのだけれど。
    しかし、ガイウス、女の子のことしか考えてないな笑

    作者からの返信

    そーなんですよ
    ガイウス君陽キャ系の陰キャだったので
    モテるためにイジる対象を探すタイプです

    親のあれは、全て「霧」が悪いんです。


  • 編集済

    第25話 母のうれいへの応援コメント

    お母さんも転生していたのですか!
    また、「息子」の母として。
    よかった…のか?

    作者からの返信

    転生なんですけど微妙な部分があるんですよね
    お母さんの場合「本体がこっちの世界」って意識なのと
    ちょっと、あれな霧がかかっていたりして。

  • ガイウスくんは努力の人だったはずなのに…

    作者からの返信

    中の人」は、忘れちゃってるのかも。

  • ラノベ好きだったのに貴族の実態の面倒臭さを欠片も理解してないとか、作品チョイスが随分偏っていたようですなw
    そういう部分を掘り下げてある作品読む性格に思えないもんなぁ…

    作者からの返信

    えっと
    案外、異世界ものだと
    「スキル『SDGs』~」以外の作品だと
    今回のようなやらかしは見逃されてる気がします 笑

    掘り下げて読むだけの頭はないと思います

  • 第19話 お届け物への応援コメント

    やっぱりハチミツでしたか。
    パパどうするの?
    ガイアくん、これを知ってどうする?パパ暗殺して、公爵位ゲットの荒業に出るとか?

    作者からの返信

    ガイア君は「努力型の主人公」のため
    現段階ではパパより強くないのが難点です

  • 更新お疲れ様です。
    飛空魔法と飛行魔法が混在しているので、どちらかに統一した方が分かりやすいかなと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    おっしゃる通り、初歩的なミスですね
    飛空魔法」に統一いたしました。


  • 編集済

    第18話 オレはガイア 2への応援コメント

    ※ウザザベス→ウザベス?
     侯爵である父上を→公爵
     娘が新でても→死んでても
     小説の中のウザベスト違って→ウザベスと
     ウザベスト仲良くだと?→ウザベスと

    ホットケーキうんまい回もいいけど、早くガイアくんの吠え面見てみたいです。
    あの蜂蜜だけで、立場再逆転しそうだけど笑

    あ、でも急かしているつもりはないので、作者さまご自身が楽しんでお書きになってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    「新でても」は、ガイア君の中の人が
    厨二病な感じを出すために、このままで。

    他は、ありがたく訂正させていただきました
    本当にお世話になります。

  • 第15話 一緒に寝たいのへの応援コメント

    ちびくろサンボ懐かしい
    私もあれでホットケーキを知ってから食べました

    バターたっぷりのホットケーキは家ではちょっと食べられませんね(バターが高くて手が出ない)

    差別もハラスメントもされる側の意識次第とは言うけれど…と当時思ったものです。

    作者からの返信

    懐かしいですよね!
    あのバターが食べたかった。

  • 第15話 一緒に寝たいのへの応援コメント

     あの絵本を読んで、幼少の頃は、バターにもホットケーキにもなじみがなかったので、あこがれました。
     絵本は、騒動の元になったようなので…008(石ノ森先生の方です)も見た目変わっちゃったからなぁ。

    作者からの返信

    実は、ちびくろサンボって
    原作は黒人と全く関係ないんですよね~

  • 修正点です。

    >なお、【隊長】がおかしいモノがいたら、
    →【体調】?

    作者からの返信

    いろいろお世話になります
    早速訂正しました。

  • 第12話 ゴブリン殲滅への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    細かいですが修正案です。

    >護衛さえ倒せば貴族の女は無力【】なる。
    →無力【に】か【と】?

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。


  • 編集済

    2本並行して投稿、読む方はうれしいですが、くれぐれもご無理なさらずに。
    ゴブリン、ナノマシン好きなのかな?シロウオの踊り食いみたいな感じ?

    ※ あおれの出番→おれ?でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    こっちの作品は、極めてお気楽に書いていまして
    今のところ、一本1時間以内で書いてます
    初期設定のノートに沿って展開も考える必要がなくて。
    もうちょっとしたら更新ペースが落ちます。

    ナノマシンというか
    ナノマシンに伝わる電波とか電磁波見たなは長が
    スキらしいです。

    「あ、オレの出番」でした。
    すみません。早速訂正しました。


  • 編集済

    第9話 横恋慕への応援コメント

    ベスちゃん、マルスくんを、どんだけ好きやねん。何が気に入ったんだろうねえ?
    でも、その一途さやよき。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    一般人が「大切に育てられた貴族の娘」を見て
    ワンチャン、自分の自由にできると思ったら
    粉を掛けちゃいますよね。

  • 第8話 オレはガイアへの応援コメント

    楽な方がいいのは確かだが、楽をしたいのであれば成果や結果もそれなりで満足しとけばいいのに、それが出来ない性根だからこそ安易に楽な道を選び慢心するとも言える、元々クズっぽいしラノべ好き自称しておきながら自分が敗北者のテンプレ思考してる事に気付いてないのが終わってますよね…w

    作者からの返信

    なるほど。
    確かに「敗北者のテンプレ思考」かも!

  • 第8話 オレはガイアへの応援コメント

    そうきたか!
    この二人の争いとなれば、ますますアニメに向いているかも。
    まず書籍化に向けて頑張ってください!

    作者からの返信

    書籍化されると嬉しいな
    みなさまの応援だけが頼りです

  • 第7話 誤解してない?への応援コメント

    誤解じゃなくて、覚醒する前はそうだったから笑
    まだ始まったばかりですが、こっちの方がアニメに向いてるかも。バトル次第でしょうが。
    あとナノちゃんたちの活躍をどう映像で表現するか…

    作者からの返信

    いや~ 恐れ入ります。

    ナノマシンは声だけでいいかも
    と思いましたが
    目で見えないと不安かなと思い
    後ほど、ナノマシン役のキャラも出てきます。

    ブルードラゴンさんっていうキャラもいますしね

  • 第7話 誤解してない?への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    修正点です。

    >侍従もメイドも実際には魔物を見ていないという【お】のも大きいのかと思う
    →【お】は不要かと。

    >「とりあえず、そのヤカンを沸かせば良いのだな?」【0】
    →【0】は不要かと。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    早速訂正しました。

  • プロローグへの応援コメント

    遅ればせながら、参戦しました。
    マニア諸氏に受けてた、ナノマシンが他のお話でいうマナとか魔素にあたるという設定、ナイスです!
    マスターコードとかの条も隙がない。これはいける!
    失礼ながら、ショウくんは苦心の跡が見えたりしますが、こっちは文章も、「顔は平凡…」とおんなじくらい完成度高い気がします。
    ぜひ末永く続けてください。

    残されたお母さんは、気の毒な気がします。

    作者からの返信

    そう言っていただけると
    面映ゆいです
    ナノマシン設定は自分の趣味を入れました

  • 更新お疲れ様です。
    修正案です。

    >そんなに【レ発】したら、
    →【連発】?

    >【優】とも劣らない美少女ぶり。
    →【勝る】とも

    作者からの返信

    ありがとうございます
    大変お世話になります
    早速訂正しました。

  • まあ状況証拠だけならそれが説得力ある話なんだがw
    中身が作者になったので、とはそりゃ思わんわな…

    作者からの返信

    そりゃそうですよね

    目の前で見せられることが全てなので。

  • 更新お疲れ様です。
    修正?案です。

    >前方偵察は何をしている【】だよ
    →いる【ん】だよ ?
    もしくは「なまっている」だけでしょうか?

    作者からの返信

    ホント、こちらでも助かります
    ありがとうございます
    早速訂正しました。

  • 第3話 助けてみたへの応援コメント

    更新お疲れ様です。
    修正点です。

    >この世界では【歯科棚】のないことだ
    →【仕方】か【しかた】

    作者からの返信

    ありがとうございます
    助かります
    早速訂正しました。

  • 第2話 商人達が襲われるへの応援コメント

    修正案です。

    >公爵領にある黒の森を抜けて【いる】向かわねば大回りになる。
    →【いる】は不要?

    >魔物が跋扈する森だけ【にに】人影は少なかった。
    →【に】が多いです。

    作者からの返信

    すみまんせん。
    いろいろとお世話になります。
    本当にありがとうございます
    早速訂正しました。

  • 修正点です。

    >しかもお優しい言葉【た】なんて
    →言葉【だ】なんて

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    早速訂正しました。

  • プロローグへの応援コメント

    修正点です。

    >ガイウスと闇堕ちヒロインだけが助か【っ】るっていう
    →助か【】る

    >イフェクト
    →エフェクト?

    >ごった煮【ファンタタジー】
    →【ファンタジー】

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    早速訂正しました。

  • プロローグへの応援コメント

    応援します‎|•'-'•)و

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    すご~く、うれしいです。

  • プロローグへの応援コメント

    新作更新お疲れ様です^_^

    作者からの返信

    ありがとうございます
    受けなかったら、消します 汗
    とりあえず、お試し連載って感じなので
    きら~くに書いてます
    1話あたりの執筆時間が
    SDGsの10分の一以下になってます
    でも、気楽に読んでもらえると良いなぁと。

    応援ありがとうございます。