第13話 ドロシー先生のショックへの応援コメント
阿呆なのかガイウス…
やらかしましたねぇ笑
マルスくんの神対応に周囲も噂との違いに戸惑いそうですね
更新お疲れ様です^_^
作者からの返信
貴族の子弟は
明らかに戸惑ってますね
「ふっ」とか「はっ」みたいに
前髪を揺らすキャラなのに
倒れた先生を抱きかかえちゃうなんて。
第25話 母のうれいへの応援コメント
イジメで転校しとったんか…
Gにインストールされたのはイジメの報復で死んだらしいけど、そいつの前にも被害者がいそうなカンジがしてますが。はて?
作者からの返信
いろいろと
前の因縁があるとか、ないとか。
それにしても「G」最高ですね
夏にいそう
第12話 ガイウス&サマンサへの応援コメント
ガイウスくん、中の人のせいでホントにかわいそうな奴にしか見えない。
物語を知ってるから、疑いもしないんだろうけど、敢えてなのかと思うくらい、ことごとく逆目に出るのは、もはや主人公枠から陥落して、ざまぁされるために足掻いているせいなのに。
作者からの返信
結構、主人公ムーブなんですけどね。
最高難度に近い派手な魔法も撃てるし。
第12話 ガイウス&サマンサへの応援コメント
ありとあらゆる方面に隙間なく考えが浅いガイウス君はある意味凄い
あれ?ガイウスってもしかして害があって薄っぺらいからガイウスという名前なのか…?
作者からの返信
お~
上手い!
山〇く~ん
一枚、持って来て~
第11話 大魔法の傾向と対策への応援コメント
まぁガイくんもナノマシンによって魔法が使えるって
知ってるからこその「俺が考えるザマァ展開」なわけですね
ガイくん考えたね
さてこのピンチ、どう切り抜ける!?
以下次回の展開予想です
魔素が周囲から消えてるので、召喚魔法使いますね。
いでよブルードラゴン!
え?的に魔法を当てなきゃダメ?じゃあ…
あの的に向かってブレス吐かせますね?
え?街に壊滅的な被害出そうだからやめてくれ?
わかりました!
くらいかなぁ…
作者からの返信
はたらっきものさ~
と、ブルードラゴンが現れると
討伐部隊が編成されてしまうかも。
第11話 大魔法の傾向と対策への応援コメント
魔法防御壁がなかったら、どうなったんだろう?
ナノマシンがなくても、マルスくん、魔法使えるの?
作者からの返信
それが、この後のお楽しみですが
基本的に「ナノマシンがないと魔法が使えない」は
この世界の縛りみたいな感じです
第10話 魔法テストへの応援コメント
マルスくんの中の人は、前世(?)、学校に通えなくて、人付き合いの経験に乏しいから、自己評価低いな。令嬢たちの「あれ」はガイウスくんだよ。
作者からの返信
え~ マジっすか!
わかんなかったです
あ、ざーす!
と中の人が言っております
第9話 第二王女、はじけるへの応援コメント
王女殿下、純愛だったかあ。一国を背負う覚悟もあると。
マルスくんの望み、いやタイトルが叶わないのはわかったw
で、「げーじつ笑」の最強のパトロン!
王国大丈夫か?文化的な面で。
※ 戦略の天才だというのはまー差が→マーサが
作者からの返信
物語中では
マルスが公爵家当主だったため
自分の恋愛よりも
帝国防衛が優先されたのかも知れません
ご指摘ありがとうございます
早速訂正しました。
第6話 オレはガイア 3への応援コメント
ブレイカーはぶる〜くんだけじゃなくて、マルスくんもでしたか。
初イベントどころか大筋変わっちゃってんじゃん笑
サラちゃんはヒロイン足るのか?
元のガイウスくんは流石に貴族の立ち居振る舞いわかってたけど、声無視されたのか、なるほど。
作者からの返信
そーなんですよ
筋が変わっちゃったんで
作者も、どうやって話を戻すんだよ
って頭を抱えてます
主にぶるーのせいですね
第5話 初イベント…… え?への応援コメント
ぶるーくん、イベントブレイカー笑
でもワイバーンはいいとして、主人公とヒロインはなぜ来ない?
作者からの返信
ぼくは ぶる~ はったらきものさ
と常に自己宣伝を怠らないブルー君は
真面目に、コツコツとイベントを削ってしまいます
第4話 放課後の会話への応援コメント
※割り込んだ「ま」を見て…これ、あってます?それとも、マルス?間?
嫡子になったのは最近だとは言え、両親からは気を遣われて育ってきた公爵家二男にしては、お貴族さまらしくないガイウスくん。
マルスくん、「まさか、イベントを知ってるのかな?」と何やら違和感感じている様子。いつ身バレするのか?
作者からの返信
「間」なんですけど
ちょっと、わかりにくいかなと思って平仮名にしてみましたが
なるほど「マルス」って迷いも生じますね
ルビ尽きて「間」 に訂正しました。
編集済
第1話 入学式の定番?への応援コメント
初日から同伴登校w
マルスくん、意外とウブw
ガイウスくん、一人相撲w
作者からの返信
マルス君は高校も大半は通えず
ほとんど引きこもってましたから
青春モノのラノベにある
「女の子との登校」が羨ましかったようです
第29話 「なあ、ラック?」「ワン!」への応援コメント
ウザベスさん、相当拗れてるなぁ。
それにしても、マルスくん、望んだわけでもないのに、ガイアくんの欲しいものを手にしてしまう。
くやしいのぉ笑
すみません。ダジャレ分かりませんでした笑。でも、解説求めるほど、野暮じゃありません。
作者からの返信
ありがとうございます
少しだけ「ダジャレ」をわかりやすくルビを振ってみました
貴重なご意見を、マジで、ありがとうございます
第29話 「なあ、ラック?」「ワン!」への応援コメント
一気に見てしまいました。
面白いです!更新楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
ますます面白くなるように
でも、気持ちは抜いた感じで頑張ります
第24話 伯爵家のラックへの応援コメント
柴はマジ最高…
撫でてくれと尻尾振りながら飛びかかられたらそりゃ撫でないと男が廃るぜ
作者からの返信
ジョギングに行って「シバ」とすれ違うと
カウントして1柴 2柴 っていってます
5柴になると、翌日イイコトがある気がします
第8話 オレはガイアへの応援コメント
なるほど…読者と作者の関係!面白いですね、読者が作者にかなうわきゃあねぇだろ(笑)
作者からの返信
案外と、作者が忘れてるキャラを
読者が覚えていることもあったりして……
第7話 誤解してない?への応援コメント
打擲って言葉が普段から出るのは、以前は相当ひどかったんですね…
いまは内心はどうあれクール系のいい人^_^
作者からの返信
専用のムチがあらゆる壁においてあるくらいですからね
ある意味、ヤバい。
第28話 第二王女との対面への応援コメント
※ 言いようにコマ→良いように
※最後に消し忘れ?があります。
腹黒王女さま。人たらしの能力は抜群みたいだけど、なんか目的はあるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
腹黒第二王女は……
この先の展開をお待ちください
第27話 入学式直前 SIDE:ガイウスへの応援コメント
「何かを言うと母親も父親も自分を優遇しようとする傾向が強い」
ガイウスが自分で感じ取れるほどなら、よっぽどだったんだろう。
以前のマルスの傲岸不遜さのせいなのだろうけれど、マルス、ちょっと可哀想。この境遇は主人公ぽい?いや、主人公なのだけれど。
しかし、ガイウス、女の子のことしか考えてないな笑
作者からの返信
そーなんですよ
ガイウス君陽キャ系の陰キャだったので
モテるためにイジる対象を探すタイプです
親のあれは、全て「霧」が悪いんです。
編集済
第25話 母のうれいへの応援コメント
お母さんも転生していたのですか!
また、「息子」の母として。
よかった…のか?
作者からの返信
転生なんですけど微妙な部分があるんですよね
お母さんの場合「本体がこっちの世界」って意識なのと
ちょっと、あれな霧がかかっていたりして。
第21話 ガイウスの小さな噂への応援コメント
ラノベ好きだったのに貴族の実態の面倒臭さを欠片も理解してないとか、作品チョイスが随分偏っていたようですなw
そういう部分を掘り下げてある作品読む性格に思えないもんなぁ…
作者からの返信
えっと
案外、異世界ものだと
「スキル『SDGs』~」以外の作品だと
今回のようなやらかしは見逃されてる気がします 笑
掘り下げて読むだけの頭はないと思います
第4話 護衛隊長のつぶやき 1への応援コメント
更新お疲れ様です。
飛空魔法と飛行魔法が混在しているので、どちらかに統一した方が分かりやすいかなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます
おっしゃる通り、初歩的なミスですね
飛空魔法」に統一いたしました。
編集済
第18話 オレはガイア 2への応援コメント
※ウザザベス→ウザベス?
侯爵である父上を→公爵
娘が新でても→死んでても
小説の中のウザベスト違って→ウザベスと
ウザベスト仲良くだと?→ウザベスと
ホットケーキうんまい回もいいけど、早くガイアくんの吠え面見てみたいです。
あの蜂蜜だけで、立場再逆転しそうだけど笑
あ、でも急かしているつもりはないので、作者さまご自身が楽しんでお書きになってください。
作者からの返信
ありがとうございます
「新でても」は、ガイア君の中の人が
厨二病な感じを出すために、このままで。
他は、ありがたく訂正させていただきました
本当にお世話になります。
第15話 一緒に寝たいのへの応援コメント
ちびくろサンボ懐かしい
私もあれでホットケーキを知ってから食べました
バターたっぷりのホットケーキは家ではちょっと食べられませんね(バターが高くて手が出ない)
差別もハラスメントもされる側の意識次第とは言うけれど…と当時思ったものです。
作者からの返信
懐かしいですよね!
あのバターが食べたかった。
第15話 一緒に寝たいのへの応援コメント
あの絵本を読んで、幼少の頃は、バターにもホットケーキにもなじみがなかったので、あこがれました。
絵本は、騒動の元になったようなので…008(石ノ森先生の方です)も見た目変わっちゃったからなぁ。
作者からの返信
実は、ちびくろサンボって
原作は黒人と全く関係ないんですよね~
編集済
第10話 ぼくは ぶる~ はたらきものさへの応援コメント
2本並行して投稿、読む方はうれしいですが、くれぐれもご無理なさらずに。
ゴブリン、ナノマシン好きなのかな?シロウオの踊り食いみたいな感じ?
※ あおれの出番→おれ?でしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます
こっちの作品は、極めてお気楽に書いていまして
今のところ、一本1時間以内で書いてます
初期設定のノートに沿って展開も考える必要がなくて。
もうちょっとしたら更新ペースが落ちます。
ナノマシンというか
ナノマシンに伝わる電波とか電磁波見たなは長が
スキらしいです。
「あ、オレの出番」でした。
すみません。早速訂正しました。
第8話 オレはガイアへの応援コメント
楽な方がいいのは確かだが、楽をしたいのであれば成果や結果もそれなりで満足しとけばいいのに、それが出来ない性根だからこそ安易に楽な道を選び慢心するとも言える、元々クズっぽいしラノべ好き自称しておきながら自分が敗北者のテンプレ思考してる事に気付いてないのが終わってますよね…w
作者からの返信
なるほど。
確かに「敗北者のテンプレ思考」かも!
第8話 オレはガイアへの応援コメント
そうきたか!
この二人の争いとなれば、ますますアニメに向いているかも。
まず書籍化に向けて頑張ってください!
作者からの返信
書籍化されると嬉しいな
みなさまの応援だけが頼りです
第7話 誤解してない?への応援コメント
誤解じゃなくて、覚醒する前はそうだったから笑
まだ始まったばかりですが、こっちの方がアニメに向いてるかも。バトル次第でしょうが。
あとナノちゃんたちの活躍をどう映像で表現するか…
作者からの返信
いや~ 恐れ入ります。
ナノマシンは声だけでいいかも
と思いましたが
目で見えないと不安かなと思い
後ほど、ナノマシン役のキャラも出てきます。
ブルードラゴンさんっていうキャラもいますしね
第7話 誤解してない?への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正点です。
>侍従もメイドも実際には魔物を見ていないという【お】のも大きいのかと思う
→【お】は不要かと。
>「とりあえず、そのヤカンを沸かせば良いのだな?」【0】
→【0】は不要かと。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
早速訂正しました。
第5話 護衛隊長のつぶやき 2への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>そんなに【レ発】したら、
→【連発】?
>【優】とも劣らない美少女ぶり。
→【勝る】とも
作者からの返信
ありがとうございます
大変お世話になります
早速訂正しました。
第4話 護衛隊長のつぶやき 1への応援コメント
まあ状況証拠だけならそれが説得力ある話なんだがw
中身が作者になったので、とはそりゃ思わんわな…
作者からの返信
そりゃそうですよね
目の前で見せられることが全てなので。
第4話 護衛隊長のつぶやき 1への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正?案です。
>前方偵察は何をしている【】だよ
→いる【ん】だよ ?
もしくは「なまっている」だけでしょうか?
作者からの返信
ホント、こちらでも助かります
ありがとうございます
早速訂正しました。
第2話 商人達が襲われるへの応援コメント
修正案です。
>公爵領にある黒の森を抜けて【いる】向かわねば大回りになる。
→【いる】は不要?
>魔物が跋扈する森だけ【にに】人影は少なかった。
→【に】が多いです。
作者からの返信
すみまんせん。
いろいろとお世話になります。
本当にありがとうございます
早速訂正しました。
第14話 剣術は黄色い声の前でへの応援コメント
何でご嫡男様は怒ってるんだろうねぇ…
ゲロかけたわけでも無いし…
自分には黄色い声なんてかからないのに…
かな?
作者からの返信
それはそのうち、分かるかと。