第39話 勧誘への応援コメント
元はと言えば、高価な茶葉を節約するために「ミルクで割った」のが始まりなんですよねー。
作者からの返信
ありがとうございます
フランスのザバリエール夫人説ですね。
私は別作品のために紅茶の発祥をかなり深く調べたことがあります
実は、お茶の原種はアッサムを除くとよく分からないんです
ただ、アジアの真ん中あたりではないかと言われておりまして
そこから中国を通り抜けてお茶の文化が広まりまして
そのさい、チベットなど高地の民族はお茶にヤギの乳をいれたり
バターを御茶に溶かすなどの飲み方が伝わっております
そのため中国にも「ミルクティー」に該当するお茶が存在しているため
ザバリエール夫人説が必ずしも正しいかというと
いくぶん疑念があります
ただし「質の悪い紅茶を飲むための手段」のいくつかとして
レモンを入れたのがアメリカ・カリフォルニア
ミルクを入れたのがヨーロッパ
という話はあると思います
第59話 乙女の秘密が危険な件への応援コメント
一部誤字報告です。
>どうしもだ。抱っこさせろ→どうしてもだ
乙女も抱っこはしたいけど、柴犬抱っこもたまらんですね…
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
柴犬をモフるのも
これは醍醐味ですよね!
編集済
第18話 オレはガイア 2への応援コメント
神(原作者)が改変してんだから、たかが転生者では太刀打ち出来んよな( ̄∇ ̄)
作者からの返信
そうなんですよね~
といいつつ
田中芳樹氏が銀河英雄伝説を書いていたとき
「読者からの指摘で、ハッとさせられることがしばしば」
と仰ったことがありまして
私も、スキル「SDGs」の方で
読者からの鋭いご指摘で
「あ!」ということがありましたので
ひょっとしたら、ひょっとするかも知れません
でも、ガイウス君だと、ないかなぁ~
第50話 うみのいきものへの応援コメント
ぶるちゃんの活躍は良いものです
作者からの返信
ぶるちゃん
出番が少ないせいで
いつもハスキー犬状態です
さすがに遠吠えはしないかな?
っていうか
ドラゴンが吠えると、帝都がひっくり返るという
第48話 勉強かよ!への応援コメント
努力型の天才から努力を抜いたら只の凡人、それどころか自業自得のペナルティのせいでマイナスへ、それでもなお危機感を抱くのはイベントスケジュールへの事とかもう……危機感の抱きどころが違うだろ!と思うと同時にここまで酷いともう努力しても挽回は……いっそこのまま現実直視せずに居た方がマシなのかもしれないw
作者からの返信
ガイウス君の中の人的には
けっこう「努力」はしているんですけどね
ただ「努力チート」と言われるほどの努力じゃないという点が
一番大きいのかも知れません。
いや、そもそも努力の方向性が明後日なので。
編集済
第48話 勉強かよ!への応援コメント
>どうにもガイウスは地理と歴史と哲学、数学、そして語学が苦手であった
なにこの「ドとレとミとファとソとラとシの音が出ない…」全部の音出てないじゃん!感
誰のせいだよ!
じゃなくて、停学理由考えろよ…
追伸:是非是非お使いくださいね!
作者からの返信
>なにこの「ドとレとミとファとソとラとシの音が出ない…」全部の音出てないじゃん!感
うわっ!
さすが!
それ、本文で使いたかった。
思いつきませんでした。
マジ、その感じですね。
第23話 公爵の面子への応援コメント
なるほど
公爵家の男子だから継承権が後ろの方ではあるものの存在するから、少なくとも皇配、なんなら皇帝になってしまう訳ですか?
スローライフとは…
作者からの返信
皇帝、ありですね
スローライフにはなれない運命なのでしょうか。
第44話 表彰よりもデートですよね!への応援コメント
ハーブティー
おハーブ…
ヤク草…
ヤク草ティータイムでしょうか?
あれれ?あの別れ話してたカップル、
お茶を飲んだら…
ってことでしょうかわかりません!
作者からの返信
おぉ!
ヤク草」は、花実の傷から出る液を
結晶化させてクスリにしますので
ハーブティーにはならないはず……
あれ?
あれ、あれ、あれ?
ホントにハーブティーにはならないのかな?
それにしても
読者のみなさまの水準が高すぎて
作者が顔を蒼くしております 笑
第42話 生徒会のおしごとへの応援コメント
ガイくんと比べて圧倒的にオレは優秀だぞっと見せつけてきましたね…そしてさりげなくチートを使ってくるマルス…
色々大変だったようですが、SDGSの方も楽しみにしてますので、落ち着いてきたら更新よろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます
これが、今回の事件につながりました。
SDGsの方は
もう少々お時間をください
設定が複雑すぎるのと
最終章に向けて「あの人も登場させないと」
みたいに考えてしまうと
なかなか踏み込めないんです
第2話 商人達が襲われるへの応援コメント
質問します
「なんか知らない人が勝手にマスターコード使ってる……!」という状況にはならないのですか?
管理者権限で誰がどのコードを使っているかとか分かるような気がするのですが……
それとも、主人公だけが利用している状態なのでしょうか。
本編の内容に差し支えないのなら教えて頂きたいです。
作者からの返信
ご質問ありがとうございます
マスターコードは、それなりに複雑なので
「偶然」の範囲では入力不能です
したがって、主人公のみが使用することができます。
もちろん、最初に調査団を送り出した母星まで含めれば
話は違いますが。
第38話 お菓子作り回は必須だよねへの応援コメント
デザート回は雰囲気も甘々…
さて、誤字報告です
>目の前で津くらいとダメなデザート
作らないと
>そして、冷えるに志賀って、徐々に中身が粘るようになってくる。
冷えるに従って
デザート回なので校閲も甘め…ですかね!
やかましいわ!失礼しました!
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
いや~
さすが!
読者様のネタが、作者寄りになってきてくれて
とっても嬉しいです。
編集済
第38話 お菓子作り回は必須だよねへの応援コメント
サマンサちゃん、王女殿下ともあろう御方がはしたない笑
ん?あぁ、間接キスっだって?もう、直接経験済み笑
作者からの返信
人前で「見せつけ」られると、お味も格別のようです
第37話 やっぱり噴水に落ちないとねへの応援コメント
更新お疲れさまです!
ガイウスくんが出てこないと一抹の寂しさが…笑
さて、誤字報告です。
新歓キャンプ以来、女子同士の仲も良くなって射るみたい
射ちゃダメですよ笑
作者からの返信
確かに。
ガイウス君、登場してもらわないとダメですね
ありがとうございます
早速訂正しました。
第35話 腕立て対決への応援コメント
一部誤字報告です。
>私、思いお布団が大好きなタイプなので→重い
4人乗せて腕立ては化け物ですね笑
友人の子供が腕立て中に乗ってきたことありますけど、それでもなかなかの辛さでした
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
子どもを乗せて腕立てができればすごいと思います
第34話 マジで、来たんだ?への応援コメント
「ガイウス様が出た」笑。ゾンビ?
貴公子(笑)なのに、すっかりいじられキャラ、色モノキャラに成り下がったなぁ。
でも、襲撃者はどこいったんだろう?いれば、ガイウスくんのも受け入れられたのに。
作者からの返信
ありがとうございます
「出た」って表現を使ってみたかったんです
ネタキャラになりつつありますよね
第33話 闇の中で眠れへの応援コメント
サラちゃんヒロインなのに、なにしとんねん笑
ガイウスくん、間だけはいいんだよなぁ。唯一主人公らしいとこ?
で、また成果だけ頂き?いただきヒーロー。いや、居ただけか笑
作者からの返信
実は、このタイミングで、ここにきちゃうと……
次話をごらんください
第32話 初日の夜がやって来るへの応援コメント
「本音としては便利な組織は自分が手に入れてしまいたいという欲が、ないことはない。」
犯罪組織、だよね。
ガイウスくんは、自分が物語の主人公だという自覚はあって何でも欲しがるけれど、主人公が何たるかは理解していない。現実が物語と違うっていうことも。
作者からの返信
主人公は全てを手に入れられる
そんな風に思っているのかも。
お金も手には入るし。
第32話 初日の夜がやって来るへの応援コメント
今回は、アランビュー神聖国が長い時間をかけて作り上げてきた帝都に救う犯罪組織だ
今回、暗躍するこの組織をマルスが手に入れてしまうと、ラスボスとして巨大な力を手に入れてしまうに違いな。
違いな。→違いない。
『まあ、とりあえず、マルスが得をしないようにしないとな』
そのためにも、暗くなる前に新歓キャンプの現地に着いておきたいマルスだった。
マルス→ガイウス
自宅(の家庭教師)から脱走してキャンプに向かうのはサイコパスのガイウス
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
確かに、サイコパスですね
そのネタを使わせていただくかも。
第30話 宛名の秘密への応援コメント
あーあ笑、大誤算笑。
マルスくん、優秀だけど中身は現代日本人、一般人だからなあ。
たとえ嫡男じゃなくなったとしても、大公爵家長男、自分が政治的「存在」だってピンときてないのは、無理からぬこと。
もう既定路線笑。ここから外れるためには、それこそ身罷るしかないなぁ。
作者からの返信
ガイウス君
現在「強制的努力 実行中」です
力はアップしますね
第31話 新歓キャンプに行きましたへの応援コメント
今度はガイウスくんの活躍が見られるのかな?
あ、停学中か…
さて、誤字報告です
自分の身も守れぬ貴族など勝手にやらてしまえ
やられてしまえ、ですね。
では更新楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
ガイウスく~ん
でばんですよ~
と呼ばれてないのに、登場です
第30話 宛名の秘密への応援コメント
どっかの誰かさんみたいに在学中に皇帝に祭り上げられたりしそう…
あっちは、物資チートと地球持ち込みの内政・軍略チートだから、優秀な仲間が必要だけど、
こっちは、単騎で国を灰燼に帰せる暴力チートがイケるんだよな…
もうちょっと大人しくして、原作知識とナノマシンチートの各種機密筒抜け情報チートくらいで留めそうだけど
作者からの返信
マルス君は、あんまり乗り気じゃないかもしれませんね
何とか逃げる方法を考えそうです
編集済
第28話 ありのままへの応援コメント
「ありのまま」で「Frozen」ants。(危険な「D」のかほりが…)
女王とワルイ人たち(聖王国の工作員?)は熱湯風呂。石川五右衛門だな。
ガイウスくん、遅い。この間の悪さが主人公じゃないんだよなぁ。
※ 手近なゆうきうぶつである→有機物
「微細な水魔法で靴ごと壁と一体化」ってこれはアリのことでは?靴?
作者からの返信
ありがとうございます
有機物、訂正しました
微細な、の部分は上の文を含めて書き換えました。
ガイウス君
でも、このまま、ちゃんと対応すれば
「メディチ家の者に対応させた」で
嫡男としては名誉がえられる……はず?
編集済
第25話 帝都での最初の事件1への応援コメント
劣勢挽回、退勢を挽回、遅れを挽回とあるように挽回には「悪い状態や状況を改善して良くする」って意味があるから、汚名挽回は「汚名の状態を改善して汚名を着せられる以前の状態に戻す」って意味になるから、名誉失墜、恥の上塗り、名誉返上という意味ではないですよ
作者からの返信
ありがとうございます
最近、主張する方がいるのは存じています
でも、言葉って「みんなが使っちゃうと、それが正義」になるので
「よくある見方」に従おうと思っています
なるべく正しい言葉で書こうとは思っていますが
これは小説であって、別に辞書を書いているわけじゃないので。
そのため、これは「恥の上塗りという方向性を持った誤用」と言う形で使ってます
第26話 帝都での最初の事件2への応援コメント
冷気で動きを止めて対処の時間を稼ぐのはまんまGに対する手法でもあるw
作者からの返信
ははは
なるほど!
たしかに、冷凍なんとかっとかいう
スプレーありますよね
後書きで補足しておいて良かったです
編集済
第25話 帝都での最初の事件1への応援コメント
汚名を挽回し
まあよくある間違った言い回しですが
正直なところ
汚名を被っている(つまり、既に持っている)状態で挽回(取戻す)ことは出来ないと思うのです
今この状態で出来るのは「名誉返上(欠片でも残っていれば、ですが…)」だけじゃないかと
という小理屈をこねくりまわしてみました笑
で、ガイジくんがまたやらかす未来しか見えないんだけど…?
作者からの返信
そうですね。
ガイウス君としては、なんとかせねば
と言う主役の意識が働いて
客観的にはヤバいことをしてしまう
という判断がさらに……
って感じですね
編集済
第25話 帝都での最初の事件1への応援コメント
〉「これはウエッj……」
なんて?吐いた?
これはガチで汚名挽回するや〜つで〜は?
作者からの返信
jは「ジ」につながる発音でして
ちょっとわかりにくいですね
考えてみます。
教えてくださって、ありがとうございます
汚名挽回 笑
第23話 今日は座学の試験だよへの応援コメント
確かにアングラ的な情報源ですね(笑)
ラックちゃん喋る時というか交信時は丁寧な感じなんですね〜
作者からの返信
比較的穏やかな緊急報告なので
「報告モード」なんだと思います
第22話 メディチ家当主のゆううつへの応援コメント
封神演義の王天君みたいな呼び方なんですね〜あれそういう意味なんだ…
強制的な教育で矯正される捻くれかたしてなさそうですね(笑)
作者からの返信
お~
封神演義!
龍神君 なんか、偉そうかなって思って
厨二病的に付けてみました。
第22話 メディチ家当主のゆううつへの応援コメント
※ 考えずに動くとした、→動くとしたら、
龍神君も辛いよね。嫡子コロコロ変更しちゃったら、自分の無能を曝け出すようなもんだし。ガイウスくんのやったことは、十分廃嫡の理由になるけど、それ明らかにしちゃったら、公爵家自体が吹っ飛ぶし。「ユーキャンフライ笑」
マルスくん皇帝(王配じゃなく?)、ガイウスくん公爵家当主がカッコはつくんだろうけど、ガイウスくんのヤバさは鍛えてなんとかなるかなぁ?
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
なるほど「ユー キャン フライ」笑
納得です
アモーア帝国は女帝を認めてないので、王女と結婚した男性の中で認められた人が皇帝に即位します。
第22話 メディチ家当主のゆううつへの応援コメント
ガイウスくん次男略してガイジくんを後継から外さないのは何か理由があるんですかねぇ
軟禁状態で教育してるっぽいけど、三つ子の魂百までと言いますし、中の人が変わらない限り、改善は望めないでしょ…いくら能力の絶対値が高くても行動がマイナスに振り切ってたらむしろ無難な子どもを親戚から養子に貰ってくる方が公爵家としては安心なのでは。
第二第三のお取り潰しの危機がないと断言できますかね…?
作者からの返信
お取り潰しの機会がないように
全力で教育中です
理由の部分は、なぞ、です
第16話 つみのあとさきへの応援コメント
剣の先生に不意打ちで斬り殺しにかかったけど先生だから防げるよね!というPSYCHO-PASS
「火はつかなかったんだからしなかったのと一緒じゃない!」とSNSでよく見る一コマも思い出しました。ただなぁ…
あの放火オバサンの場合
牢でグダグダ言ってるが自分の害意は分かってるし、どの行動で捕まったか自体は認識してる
今話のGの場合
牢にぶち込まれても(嘆願あるからそこまでにはならないが)害意なくやらかしてて何が問題か分かってない。だからまたやらかしてもおかしくない。これは尋問の先生も頭抱える
悪意がないから、公権力も通じないってヤバくね?
作者からの返信
塚原卜伝は、この世界に存在しないんで
魔法を撃ってしまうと、アウトですね
セイラム氏も、なんとか
「間違い」「失敗」にしてあげたかったのに。
第16話 つみのあとさきへの応援コメント
知っているか?
貴族といえど、王族に剣を向けるだけで、処刑コースだよ・・・
まして切りかかって、防げるから良いじゃんって言ってもね ( ̄▽ ̄;)
これを表で処罰すると、嫡男だと降爵で済まずに、御取り潰しだよね。
でもそうなると、帝国の混乱と隙を突いてくる勢力がいるから、厳しいんだよね(>_<)
作者からの返信
本来なら処刑コースですね
お家断絶。
編集済
第16話 つみのあとさきへの応援コメント
荷風?
あとさき考えずってところがガキっていうか、自己本位っていうか。若さゆえで済ませられる範囲を超えちゃって、問題になっているのに、まだわかってないのが一番イタい。
作者からの返信
永井荷風の名作ですね
ガイウス君の中の人は
陽キャグループのパシリ君の
ちょっぴり上の人
それだけに、痛いですね
第16話 つみのあとさきへの応援コメント
魔法を行使する前に既に張ってある魔法の強度を確認すれば良かっただけなのに…
知ってるか?死んだ人って生き返らないんだぜ?(この世界に蘇生魔法あるかどうかは不明だけど)
作者からの返信
蘇生魔法はないんです
だから「全殺し」はさすがにダメで
ほんのちょっぴり生かしておけば
マルス君のヒールなら、大丈夫?
まあ、普通のヒールだと半殺しはヤバいです
第15話 お諫め申すへの応援コメント
※ かんかてみたら、→考えてみたら、かな?
※「賢者ドロシーが…」の部分は『』で括って心内語にすべきかと。「マーライオン」って聞いたら、マルスくんも流石に転生者ってわかるでしょ。細かくてすみません。
うーん、せっかくの「諫め」だけれど、ガイウスくんの主人公としてとことん不適格な性根を見れば、努力に目覚めたりしないで、違う方向に突き進みそう。
作者からの返信
ありがとうございます
その形で訂正しました。
一応、原作だと「痛めつけられて努力」
のパターンが多いので
マルスの中の人は、疑ってないようですね
今のところ。
編集済
第14話 剣術は黄色い声の前でへの応援コメント
※ 小競り合いするほとんどない。→すら
元のマルスくんも、中の人も、他者と没交渉できたからなぁ。面食らいながら、心が弾んじゃうの、よくわかります。かわゆす笑
作者からの返信
ありがとうございます
早速訂正しました。
中の人は、楽しい学園生活が
事実上初めてなんですよね
健康って素晴らしい。
第15話 お諫め申すへの応援コメント
自分が上位を譲ってしまった時点で序列付けちゃってるし「オレが上だ」は成り立たないんだよね。
そしてナノマシンに頼れない剣術こそ努力の才能がものを言うはずなのにサボってばかりでカッコ悪いところしか見せられないよー
それにしても仮に範囲魔法で同級生を巻き込んだ結果何人も亡くなってたら、嫡男剥奪どころか魔の森に放逐されててもおかしくないんじゃないかな…
作者からの返信
ぜ~んぶ、おっしゃる通りだと思います!
明日の更新分をお楽しみに。
第15話 お諫め申すへの応援コメント
マルスは、確か「皇帝の騎士」の称号を貰っていたから、公爵家の嫡男相手に、剣術で負ける方が問題だよね?
それに、勝負に立場を持ち出すなら、魔法の時に自分で「皇女の婚約者」の方が上って、言っちゃってたしなw
作者からの返信
おお!
ガイウス君は(都合良く)忘れていますが
ちゃんと覚えていてくださって
ありがとうございます!
第15話 お諫め申すへの応援コメント
なんて勘違いムーブ(笑)
努力しないと追いつかないキャラが努力してない時点でモブと大差ない…
作者からの返信
そうなんですよね
必須要素を欠いたら
単なるモブ
いやいや、実は……
第14話 剣術は黄色い声の前でへの応援コメント
打突の瞬間、小指と薬指と聞くと剣道してたころ思い出します^_^
ご嫡男様だいぶ情緒不安定ですね(笑)
マルスパイセンに頭冷やしてもらわなきゃ!
次も楽しみにしています。
作者からの返信
剣道の基本なんですけど
アメリカのYouTuberで
昔の武器の使い方を教えてくれる人がいて
偶然両手剣の使い方をやっていましたが
あれは、全然違うんですね
まあ、その人の流派かも知れませんが
第65話 婚約者への応援コメント
上機嫌のぶるちゃん
村人を守れたしめでたしめでたし?
作者からの返信
帝都上空で高らかに歌います