応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第65話 婚約者への応援コメント

    上機嫌のぶるちゃん

    村人を守れたしめでたしめでたし?

    作者からの返信

    帝都上空で高らかに歌います

  • 第64話 宣言への応援コメント

    やはりブルーちゃんのアシストからのドミノ倒し(アンジャッシュ的な勘違い)は良いですね

    食い違いに気づかぬまま進むんでしょうか

    楽しみです

    作者からの返信

    このあたりは、せーだいにやらかしてますからね~

  • 第68話 人気集中への応援コメント

    顔怖いのは仕方ないね(笑)むしろ男前だと余計怖いかも…

    作者からの返信

    射殺す視線の持ち主なのと
    美形の悪役」設定は
    どうしても抜けないんですよね

  • 第60話 囲まれてへの応援コメント

    体が耐えられない界王拳みたい

    作者からの返信

    おぉ

    界王拳

    って変換が一発で出たので驚いています

  • 第66話 オレはガイア 5への応援コメント

    これはマルス君にフラグが立ちましたね!
    ガイアくんがある意味不憫に(笑)

    作者からの返信

    このフラグが、後々どうでるか。

  • 第65話 婚約者への応援コメント

    それら諸々の窮屈さを解っていてなお結ばれる事を涙流して喜べるのだから、現代の平民感覚だと狂気にしか思えませんよねぇw

    作者からの返信

    そうですよね

    庶民と感覚が違うんだと思います

  • 第65話 婚約者への応援コメント

    ご婚約、おめでとうござい…ます?

    作者からの返信

    皇太子、ゲットだぜ!

    え? 予定にないんだけど。

  • 第65話 婚約者への応援コメント

    大躍進!

    作者からの返信

    実は、困ったことが……

  • 第64話 宣言への応援コメント

    なるほど、女子トイレに侵入すると皇帝への道が拓ける世界なのだなぁ
    ……斬新すぎて予想できなかったわ!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    おそらく、カクヨムにあまたある
    成り上がりモノの中で
    絶対にない(主人公目線ですが)馬鹿馬鹿しさ。

    いや~
    これを書きたかったんです

  • 第64話 宣言への応援コメント

    「皇帝陛下の御心のままに」
    「うむ。見事な心がけだ。では、偉大なるアモア帝国、第15第皇帝アモーア・アウグストゥス・カエサルはここに宣言する」

    第15第 皇帝←第15代 皇帝

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

  • 第64話 宣言への応援コメント

    本人からしたらトイレ侵入で!?ですね(笑)

    作者からの返信

    いやぁ~
    わけがわからないですよね~
    女子トイレに入ったら皇太子をやれ。

  • 第63話 やっぱりお前かへの応援コメント

    すれ違い通信ですね(笑)

    一部誤字報告です。
    >もう少々以内と心許ない→いないと

    作者からの返信

    すれ違いは明日も続きます

    ありがとうございます
    早速訂正しました。


  • 編集済

    第60話 囲まれてへの応援コメント

    あらー、わからんものサインするのが一番やべーぜガイウスくんよ

    作者からの返信

    そーなんですよ
    分からんモノへのサインは
    地獄行きの予約チケットみたいなモノですよね

  • 第62話 デイノニクスへの応援コメント

    ぶるーは、はたらきものだな〜♪
    でも、働いた事のアピールはした方が良いよ(^_^;)

    作者からの返信

    ぶるちゃんは
    マルス君には、しっかりアピールしていきます

  • 第39話 勧誘への応援コメント

    元はと言えば、高価な茶葉を節約するために「ミルクで割った」のが始まりなんですよねー。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    フランスのザバリエール夫人説ですね。
    私は別作品のために紅茶の発祥をかなり深く調べたことがあります
    実は、お茶の原種はアッサムを除くとよく分からないんです
    ただ、アジアの真ん中あたりではないかと言われておりまして
    そこから中国を通り抜けてお茶の文化が広まりまして
    そのさい、チベットなど高地の民族はお茶にヤギの乳をいれたり
    バターを御茶に溶かすなどの飲み方が伝わっております
    そのため中国にも「ミルクティー」に該当するお茶が存在しているため
    ザバリエール夫人説が必ずしも正しいかというと
    いくぶん疑念があります
    ただし「質の悪い紅茶を飲むための手段」のいくつかとして
    レモンを入れたのがアメリカ・カリフォルニア
    ミルクを入れたのがヨーロッパ
    という話はあると思います

  • 第60話 囲まれてへの応援コメント

    ご都合主義の補正無しで頭の弱い俗物に立場を与えるとこうなるんやな…

    作者からの返信

    なるほど。

    言われてみると
    「補正無し」の
    「思いつきで行動する主人公」は
    結果がヤバい方に向かっておかしくないですね

    恐るべし、主人公補正ってやつですね

  • 一部誤字報告です。
    >どうしもだ。抱っこさせろ→どうしてもだ

    乙女も抱っこはしたいけど、柴犬抱っこもたまらんですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

    柴犬をモフるのも
    これは醍醐味ですよね!

  • チカちゃんご満悦可愛い^_^
    マルスくんいいことしたのに…場所が場所だから致し方なしかなぁ(笑)

    作者からの返信

    いや~

    これはヤバいですよね

  • 第56話 前日点検への応援コメント

    キャラの名前が(笑)

    以前言った家の近くの柴ハーレムは野生を置いてきたのか逆に触れ!とお尻をくっつけてきます。

    手の甲から差し出すのは徹底していますが^_^

    作者からの返信

    いや~

    私、たいていのことは
    羨ましがらないんですけど
    柴ハーレムは、会ってみたい

    しかも
    自分から「撫でろ」なんて
    最高ですよね!

    最近学習したのですが
    最近の飼い主さんは叩かないことが多いので
    犬の目線よりもしたから出せるなら
    掌でも大丈夫らしいです


  • 編集済

    第54話 ひと夏の体験がへの応援コメント

    娘の名前も芸術に関わる感じですね^_^
    おっと大人の階段はガイウス君が先手取りましたか…

    作者からの返信

    ガイウス君は大人への階段と
    破滅への階段の両方を登りました。

  • 第51話 見えないところでへの応援コメント

    ぼーくはぶる〜

    確かに活躍させすぎると他国の蹂躙も簡単ですね

    作者からの返信

    ちょっとあの国焼いてきて

    はーい。喜んで!
    ついでに近隣全部焼いておきました!

  • 流石ガイウス期待を裏切らねぇぜ笑

    作者からの返信

    ガイウス君ですので。

  • 第51話 見えないところでへの応援コメント

    そりゃ怪物と勘違いされるでしょうね(笑)

    作者からの返信

    帝都を火の海にできちゃう
    一人戦略兵器扱いです

  • 言われる前にやる、働き者の鑑だねぇ

    作者からの返信

    ぶるちゃんは働き者ですね

  • 第47話 勉強かい!への応援コメント

    さすがのマルス君もそこは男でしたか笑

    作者からの返信

    いや~
    原作者のせいですね
    引きこもっていたので

  • 第18話 オレはガイア 2への応援コメント

    神(原作者)が改変してんだから、たかが転生者では太刀打ち出来んよな( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    そうなんですよね~

    といいつつ
    田中芳樹氏が銀河英雄伝説を書いていたとき
    「読者からの指摘で、ハッとさせられることがしばしば」
    と仰ったことがありまして
    私も、スキル「SDGs」の方で
    読者からの鋭いご指摘で
    「あ!」ということがありましたので
    ひょっとしたら、ひょっとするかも知れません

    でも、ガイウス君だと、ないかなぁ~

  • 第50話 うみのいきものへの応援コメント

    ぶるちゃんの活躍は良いものです

    作者からの返信

    ぶるちゃん
    出番が少ないせいで
    いつもハスキー犬状態です

    さすがに遠吠えはしないかな?

    っていうか
    ドラゴンが吠えると、帝都がひっくり返るという

  • 第47話 勉強かい!への応援コメント

    ふぉお

    さすマル教ができてた

    作者からの返信

    もはや、何をしても「さす・マル」になります

  • 第33話 闇の中で眠れへの応援コメント

    ぶるちゃん、今回は眠らせるだけなんですね。やれば出来る子

    作者からの返信

    最初は地面を穴だらけにするつもりだったみたいですが
    マルス君の指導のお陰です

  • 第17話 お昼休みへの応援コメント

    さすマル教が生まれた日

    作者からの返信

    今回も「さす・マル」でました。

  • 第48話 勉強かよ!への応援コメント

    努力型の天才から努力を抜いたら只の凡人、それどころか自業自得のペナルティのせいでマイナスへ、それでもなお危機感を抱くのはイベントスケジュールへの事とかもう……危機感の抱きどころが違うだろ!と思うと同時にここまで酷いともう努力しても挽回は……いっそこのまま現実直視せずに居た方がマシなのかもしれないw

    作者からの返信

    ガイウス君の中の人的には
    けっこう「努力」はしているんですけどね

    ただ「努力チート」と言われるほどの努力じゃないという点が
    一番大きいのかも知れません。

    いや、そもそも努力の方向性が明後日なので。


  • 編集済

    第48話 勉強かよ!への応援コメント

    >どうにもガイウスは地理と歴史と哲学、数学、そして語学が苦手であった

    なにこの「ドとレとミとファとソとラとシの音が出ない…」全部の音出てないじゃん!感

    誰のせいだよ!
    じゃなくて、停学理由考えろよ…


    追伸:是非是非お使いくださいね!

    作者からの返信

    >なにこの「ドとレとミとファとソとラとシの音が出ない…」全部の音出てないじゃん!感

    うわっ!
    さすが!

    それ、本文で使いたかった。
    思いつきませんでした。

    マジ、その感じですね。

  • 第23話 公爵の面子への応援コメント

    なるほど 
    公爵家の男子だから継承権が後ろの方ではあるものの存在するから、少なくとも皇配、なんなら皇帝になってしまう訳ですか?

    スローライフとは…

    作者からの返信

    皇帝、ありですね

    スローライフにはなれない運命なのでしょうか。

  • 第14話 モフモフの秘密への応援コメント

    ふくふくすると大きくなりますもんね

    2m?!

    作者からの返信

    あの、冠毛が可愛いんですよね

  • 第9話 横恋慕への応援コメント

    あー家出ね。良くあるはな…

    いやいやお貴族様の娘がやったらだめでしょ。行動力ありすぎ(愛のなせる技?)

    作者からの返信

    ありがとうございます

    エリザベスちゃんは
    マルス様愛しさで
    どこでも、いつでも突撃しちゃいます
    誰にも止められぬ。

  • 出所暴かれたらやばそうですね〜

    作者からの返信

    一応、業者的には
    「合法」な事業ではあります

    裏で何をしているのかはさておき。

  • 第43話 頭の上の問題への応援コメント

    横領金でカツラとはふてぇ野郎だ(笑)

    作者からの返信

    高級カツラってお高いんですよね

    いや、マジで。

    しかも3つはないとダメらしくって
    大変みたいです。

  • 第40話 生徒会室への応援コメント

    お名前聞くとインド関連の方々?(笑)
    更新されていたのを見逃しておりました(><)今日からまた追いたいと思います^_^

    作者からの返信

    クロース(cloth)伯爵家だけに
    麻(ジュート)
    シーセルはスマートファイバー社が開発した
    海藻を混紡した繊維です

  • 原資はヤク草販売手数料もどきの上納金なんだろうなぁ…

    作者からの返信

    でしょうね。

    美味しい汁を吸ってしまうと
    手放せないんですよね~

  • 第45話 溶けるスイーツへの応援コメント

    マルスの意識が愛を受け入れた!?

    作者からの返信

    どっちかというと
    マルス君に入った作者の意識です
    行動面をマルス君に任せているんですが
    意識自体は、中の人なので。

  • ハーブティー
    おハーブ…
    ヤク草…
    ヤク草ティータイムでしょうか?

    あれれ?あの別れ話してたカップル、
    お茶を飲んだら…
    ってことでしょうかわかりません!

    作者からの返信

    おぉ!

    ヤク草」は、花実の傷から出る液を
    結晶化させてクスリにしますので
    ハーブティーにはならないはず……

    あれ?
    あれ、あれ、あれ?
    ホントにハーブティーにはならないのかな?

    それにしても
    読者のみなさまの水準が高すぎて
    作者が顔を蒼くしております 笑

  • 第42話 生徒会のおしごとへの応援コメント

    ガイくんと比べて圧倒的にオレは優秀だぞっと見せつけてきましたね…そしてさりげなくチートを使ってくるマルス…


    色々大変だったようですが、SDGSの方も楽しみにしてますので、落ち着いてきたら更新よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    これが、今回の事件につながりました。

    SDGsの方は
    もう少々お時間をください
    設定が複雑すぎるのと
    最終章に向けて「あの人も登場させないと」
    みたいに考えてしまうと
    なかなか踏み込めないんです

  • 第41話 オレはガイア 4への応援コメント

    いやー久しぶりのガイくん
    ヤク草の取引にハンコ押しちゃって、哀れ、地獄への道のフラグが…

    作者からの返信

    咳止めとしては
    優秀なんですよねー
    あのクスリは。


  • 編集済

    第40話 生徒会室への応援コメント

    梵我兄弟で草。

    > もちろん、エリシアも「前副会長」として、あるいは「お姉ちゃん」としてガイウスを助けてくれる。

    「前会長」でしょうか。
    梵兄が現副会長ですよね。それとも会長は別にいて副会長が二人体制?
    読解力不足ですみません、明言がなかったもので…

    復活おめでとうございます。お体どうぞご自愛ください。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    本当に、お世話になります

    早速訂正しました。

  • 第6話 別荘に着いたよへの応援コメント

    蜘蛛是益虫呢
    澳大利亚的蜘蛛除外

    作者からの返信

    其实日本也有毒蜘蛛

  • プロローグへの応援コメント

    无论如何,爆炸总是美丽的()

    作者からの返信

    感谢您的支持。

  • 第39話 勧誘への応援コメント

    設定の腹黒さんあそこで拗ねてますよ。地面に『の』の字書いているよ。某白クマさんみたい

    作者からの返信

    「の」の字!!!

    それ、良いです。
    使わせていただくかも。

  • 第39話 勧誘への応援コメント

    中の人、日本人の庶民だし、そこまでの情熱はないわな。

    ※しかしアリシアは常に「良きお姉ちゃん」→エリシア

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

  • 第39話 勧誘への応援コメント

    次はミルクの温め方について、ですかね…
    火にかけたらタンパク質は変性するから、紅茶を蒸らしている間に80度以下のお湯で1分間湯煎するべし…
    とかだったりして。

    作者からの返信

    なるほど。
    確かに、ミルクを温めれば良い
    っちゃー良いんですよね

    イギリス人が紅茶とバラにかける情熱は
    すごいですよね

  • 第2話 商人達が襲われるへの応援コメント

    質問します
    「なんか知らない人が勝手にマスターコード使ってる……!」という状況にはならないのですか?

    管理者権限で誰がどのコードを使っているかとか分かるような気がするのですが……

    それとも、主人公だけが利用している状態なのでしょうか。

    本編の内容に差し支えないのなら教えて頂きたいです。

    作者からの返信

    ご質問ありがとうございます
    マスターコードは、それなりに複雑なので
    「偶然」の範囲では入力不能です
    したがって、主人公のみが使用することができます。
    もちろん、最初に調査団を送り出した母星まで含めれば
    話は違いますが。

  • 第39話 勧誘への応援コメント

    腹黒設定飛んでいきましたね(笑)

    作者からの返信

    せっかくの設定が……

  • デザート回は雰囲気も甘々…


    さて、誤字報告です
    >目の前で津くらいとダメなデザート
    作らないと

    >そして、冷えるに志賀って、徐々に中身が粘るようになってくる。
    冷えるに従って

    デザート回なので校閲も甘め…ですかね!
    やかましいわ!失礼しました!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

    いや~
    さすが!
    読者様のネタが、作者寄りになってきてくれて
    とっても嬉しいです。


  • 編集済

    サマンサちゃん、王女殿下ともあろう御方がはしたない笑
    ん?あぁ、間接キスっだって?もう、直接経験済み笑

    作者からの返信

    人前で「見せつけ」られると、お味も格別のようです

  • 更新お疲れさまです!
    ガイウスくんが出てこないと一抹の寂しさが…笑

    さて、誤字報告です。
    新歓キャンプ以来、女子同士の仲も良くなって射るみたい

    射ちゃダメですよ笑

    作者からの返信

    確かに。

    ガイウス君、登場してもらわないとダメですね

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

  • 第35話 腕立て対決への応援コメント

    一部誤字報告です。
    >私、思いお布団が大好きなタイプなので→重い

    4人乗せて腕立ては化け物ですね笑
    友人の子供が腕立て中に乗ってきたことありますけど、それでもなかなかの辛さでした

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

    子どもを乗せて腕立てができればすごいと思います

  • 「ガイウス様が出た」笑。ゾンビ?
    貴公子(笑)なのに、すっかりいじられキャラ、色モノキャラに成り下がったなぁ。
    でも、襲撃者はどこいったんだろう?いれば、ガイウスくんのも受け入れられたのに。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    「出た」って表現を使ってみたかったんです

    ネタキャラになりつつありますよね

  • 第33話 闇の中で眠れへの応援コメント

    ガイウスくんも寝とけ…

    作者からの返信

    ガイウス君も実質「オール」でした

  • 第33話 闇の中で眠れへの応援コメント

    サラちゃんヒロインなのに、なにしとんねん笑
    ガイウスくん、間だけはいいんだよなぁ。唯一主人公らしいとこ?
    で、また成果だけ頂き?いただきヒーロー。いや、居ただけか笑

    作者からの返信

    実は、このタイミングで、ここにきちゃうと……

    次話をごらんください

  • 第33話 闇の中で眠れへの応援コメント

    ある意味死にかけてましたし、真に迫った演技ができますねサラちゃん笑

    ガイウス出オチ感がすごい…

    作者からの返信

    間の悪さなら、天下一品です

  • > え? 貴族制社会だとシャレになってない?
    革命許すまじ、ですね…

    作者からの返信

    皇女殿下が「やった~ 革命成立!」と
    喜んでみると、ヤバいカモです

  • 「本音としては便利な組織は自分が手に入れてしまいたいという欲が、ないことはない。」
    犯罪組織、だよね。
    ガイウスくんは、自分が物語の主人公だという自覚はあって何でも欲しがるけれど、主人公が何たるかは理解していない。現実が物語と違うっていうことも。

    作者からの返信

    主人公は全てを手に入れられる

    そんな風に思っているのかも。
    お金も手には入るし。

  • 今回は、アランビュー神聖国が長い時間をかけて作り上げてきた帝都に救う犯罪組織だ
    今回、暗躍するこの組織をマルスが手に入れてしまうと、ラスボスとして巨大な力を手に入れてしまうに違いな。
    違いな。→違いない。

    『まあ、とりあえず、マルスが得をしないようにしないとな』
     そのためにも、暗くなる前に新歓キャンプの現地に着いておきたいマルスだった。
    マルス→ガイウス
    自宅(の家庭教師)から脱走してキャンプに向かうのはサイコパスのガイウス

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

    確かに、サイコパスですね
    そのネタを使わせていただくかも。

  • あ〜ら、お可愛いことw

    作者からの返信

    中一の林間学校みたいな感じなので
    ノリノリです

  • 第30話 宛名の秘密への応援コメント

    あーあ笑、大誤算笑。
    マルスくん、優秀だけど中身は現代日本人、一般人だからなあ。
    たとえ嫡男じゃなくなったとしても、大公爵家長男、自分が政治的「存在」だってピンときてないのは、無理からぬこと。
    もう既定路線笑。ここから外れるためには、それこそ身罷るしかないなぁ。

    作者からの返信

    ガイウス君

    現在「強制的努力 実行中」です
    力はアップしますね

  • 今度はガイウスくんの活躍が見られるのかな?

    あ、停学中か…

    さて、誤字報告です

    自分の身も守れぬ貴族など勝手にやらてしまえ
    やられてしまえ、ですね。

    では更新楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

    ガイウスく~ん
    でばんですよ~

    と呼ばれてないのに、登場です

  • 第30話 宛名の秘密への応援コメント

    どっかの誰かさんみたいに在学中に皇帝に祭り上げられたりしそう…

    あっちは、物資チートと地球持ち込みの内政・軍略チートだから、優秀な仲間が必要だけど、
    こっちは、単騎で国を灰燼に帰せる暴力チートがイケるんだよな…
    もうちょっと大人しくして、原作知識とナノマシンチートの各種機密筒抜け情報チートくらいで留めそうだけど

    作者からの返信

    マルス君は、あんまり乗り気じゃないかもしれませんね

    何とか逃げる方法を考えそうです

  • 第29話 宴の後への応援コメント

    良いも悪いも全てガイウスに引き受けさせる…策士ですね^_^

    作者からの返信

    面倒なことは丸投げで。

  • 勇気とは躊躇わないことですね笑
    騎士達覚悟ガンギマリ…

    作者からの返信

    護衛の騎士達の忠誠心は
    サマンサ様の普段からの薫陶の賜です
    実はカリスマ

  • 第29話 宴の後への応援コメント

    ヤク草?アヤシイ。

    作者からの返信

    薬草も、カタカナにするだけで
    すげぇ~怪しい響きになりますね


  • 編集済

    第28話 ありのままへの応援コメント

    「ありのまま」で「Frozen」ants。(危険な「D」のかほりが…)
    女王とワルイ人たち(聖王国の工作員?)は熱湯風呂。石川五右衛門だな。
    ガイウスくん、遅い。この間の悪さが主人公じゃないんだよなぁ。


    ※ 手近なゆうきうぶつである→有機物
     「微細な水魔法で靴ごと壁と一体化」ってこれはアリのことでは?靴?

    作者からの返信

    ありがとうございます
    有機物、訂正しました
    微細な、の部分は上の文を含めて書き換えました。

    ガイウス君
    でも、このまま、ちゃんと対応すれば
    「メディチ家の者に対応させた」で
    嫡男としては名誉がえられる……はず?


  • 編集済

    劣勢挽回、退勢を挽回、遅れを挽回とあるように挽回には「悪い状態や状況を改善して良くする」って意味があるから、汚名挽回は「汚名の状態を改善して汚名を着せられる以前の状態に戻す」って意味になるから、名誉失墜、恥の上塗り、名誉返上という意味ではないですよ

    作者からの返信

    ありがとうございます
    最近、主張する方がいるのは存じています
    でも、言葉って「みんなが使っちゃうと、それが正義」になるので
    「よくある見方」に従おうと思っています
    なるべく正しい言葉で書こうとは思っていますが
    これは小説であって、別に辞書を書いているわけじゃないので。
    そのため、これは「恥の上塗りという方向性を持った誤用」と言う形で使ってます

  • 冷気で動きを止めて対処の時間を稼ぐのはまんまGに対する手法でもあるw

    作者からの返信

    ははは
    なるほど!

    たしかに、冷凍なんとかっとかいう
    スプレーありますよね
    後書きで補足しておいて良かったです


  • 編集済

    汚名を挽回し

    まあよくある間違った言い回しですが

    正直なところ
    汚名を被っている(つまり、既に持っている)状態で挽回(取戻す)ことは出来ないと思うのです

    今この状態で出来るのは「名誉返上(欠片でも残っていれば、ですが…)」だけじゃないかと

    という小理屈をこねくりまわしてみました笑

    で、ガイジくんがまたやらかす未来しか見えないんだけど…?

    作者からの返信

    そうですね。
    ガイウス君としては、なんとかせねば
    と言う主役の意識が働いて
    客観的にはヤバいことをしてしまう
    という判断がさらに……
    って感じですね


  • 編集済

    〉「これはウエッj……」
     なんて?吐いた?

    これはガチで汚名挽回するや〜つで〜は?

    作者からの返信

    jは「ジ」につながる発音でして
    ちょっとわかりにくいですね
    考えてみます。
    教えてくださって、ありがとうございます

    汚名挽回 笑

  • 傲岸不遜のマルスくん。時々優しい。これが効く。由緒正しいツンデレ笑

    作者からの返信

    なるほど

    確かに「ツンデレ」かも!

  • ウザベスちゃんなのにウザいどころか…乙女やなぁ、よき。

    作者からの返信

    いやあ、実はエリザベスが
    一番原作クラッシュかも。

  • 着々とハーレムが広がっていきますね^_^

    作者からの返信

    ところが、ですねぇ
    だんだんと、実態が……

  • 確かにアングラ的な情報源ですね(笑)
    ラックちゃん喋る時というか交信時は丁寧な感じなんですね〜

    作者からの返信

    比較的穏やかな緊急報告なので
    「報告モード」なんだと思います

  • 封神演義の王天君みたいな呼び方なんですね〜あれそういう意味なんだ…

    強制的な教育で矯正される捻くれかたしてなさそうですね(笑)

    作者からの返信

    お~
    封神演義!

    龍神君 なんか、偉そうかなって思って
    厨二病的に付けてみました。

  • 第21話 摘発への応援コメント

    「巨大なご神体」笑
    子宝神社の鳥居前町の茶屋だから、催淫性の薬物なのか。
    理屈はわかるけど効果ありすぎ笑、怪しすぎる。チョー危ない橋じゃん。儲かったのかな?内務大臣追い落とすための陰謀?…なら、魔物運び入れるだけでいいし。テロ活動…にはならないだろうし。リターンに比べてリスキーすぎて、店主の頭おかしいとしか笑

    それにしても、なんで子宝神社?って王女さまが希望したのか。ちょっと気が早すぎない?ちうだけじゃ子どもはムリだよ笑

    作者からの返信

    そうなんです
    店主がおかしいんです

    ちなみに
    「子宝」がご利益の神社になったのは
    偶然半分、作者が面白がるのが半分、かな?

    実は。

  • ※ 考えずに動くとした、→動くとしたら、

     龍神君も辛いよね。嫡子コロコロ変更しちゃったら、自分の無能を曝け出すようなもんだし。ガイウスくんのやったことは、十分廃嫡の理由になるけど、それ明らかにしちゃったら、公爵家自体が吹っ飛ぶし。「ユーキャンフライ笑」
     マルスくん皇帝(王配じゃなく?)、ガイウスくん公爵家当主がカッコはつくんだろうけど、ガイウスくんのヤバさは鍛えてなんとかなるかなぁ?

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

    なるほど「ユー キャン フライ」笑 
    納得です

    アモーア帝国は女帝を認めてないので、王女と結婚した男性の中で認められた人が皇帝に即位します。

  • ガイウスくん次男略してガイジくんを後継から外さないのは何か理由があるんですかねぇ

    軟禁状態で教育してるっぽいけど、三つ子の魂百までと言いますし、中の人が変わらない限り、改善は望めないでしょ…いくら能力の絶対値が高くても行動がマイナスに振り切ってたらむしろ無難な子どもを親戚から養子に貰ってくる方が公爵家としては安心なのでは。


    第二第三のお取り潰しの危機がないと断言できますかね…?

    作者からの返信

    お取り潰しの機会がないように
    全力で教育中です

    理由の部分は、なぞ、です

  • 第20話 子宝の茶への応援コメント

    おやきといい、なんか急に江戸風味(?)でちょっと立ちくらみが笑
    日本人の作者(マルスくんの中の人の方)が書いたから、そういうこともあるのかしら。
    で、なんでよりによってこの神社をセレクトした?

    作者からの返信

    すみません
    異世界ラノベの定番
    日本と西欧的世界のミックス
    って感じで書いてみたくて。

    原型は「子安神社」なんですけど
    実名を出すと怒られそうですね
    実は、参道のお店が今話です。

  • 第20話 子宝の茶への応援コメント

    一部誤字報告です。
    >反省もの間客を呼び込み→半世もの?

    微笑ましいパート2^_^

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

    微笑ましいのですが、実は……

  • 微笑ましい姫様ですね^_^

    作者からの返信

    腹黒第二王女の分際で
    けしか可愛らしいんですよ

  • 第18話 飛べる!への応援コメント

     手塚先生か石森先生(石ノ森先生に改名前の)のマンガに出てきそうな少年たちに扮して、デート?何が起こるんだろう。でも、抱っこしちゃ、別のマンガになりそう。竹宮先生とか?(歳がバレる笑。いわゆるBLは守備範囲外なので笑)
     「ボクら」なら、「We can」では、と思ったのですが、「ボクは飛べるけど、キミも」ということなのでしょうか?ピーター・パンなのか?

    作者からの返信

    版権の問題もあるので
    詳しくはもうしませんが
    「君も飛べる!」って感じでお願いします

    そうですよね
    このままだと別ジャンルになってしまう


  • 編集済

    第17話 お昼休みへの応援コメント

    「王女に対するご乱行を目撃し、心を鬼にしてマーウォルス様が諫めた」説が広がって…自分なぜか、噂の出どころに心当たりが…どこに影響したか見れば一目瞭然w。「腹黒」いとは感じないけれど、やり手だよねぇ。マルスくん、なんか網に絡め取られつつあるような。甘い罠w。

    作者からの返信

    実は作者の新川も
    ちょっとだけ、噂の出所に心当たりが……

  • 第17話 お昼休みへの応援コメント

    一部誤字報告です。
    >待ってくダメ。→全く

    マルスくん聖人説も唱えられそうな勢い^_^

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。

  • 第16話 つみのあとさきへの応援コメント

    やっちまったなぁ笑

    作者からの返信

    え? おれ、やっちゃいました?

    あ、おれじゃない……

  • 第16話 つみのあとさきへの応援コメント

    剣の先生に不意打ちで斬り殺しにかかったけど先生だから防げるよね!というPSYCHO-PASS

    「火はつかなかったんだからしなかったのと一緒じゃない!」とSNSでよく見る一コマも思い出しました。ただなぁ…

    あの放火オバサンの場合
    牢でグダグダ言ってるが自分の害意は分かってるし、どの行動で捕まったか自体は認識してる

    今話のGの場合
    牢にぶち込まれても(嘆願あるからそこまでにはならないが)害意なくやらかしてて何が問題か分かってない。だからまたやらかしてもおかしくない。これは尋問の先生も頭抱える

    悪意がないから、公権力も通じないってヤバくね?

    作者からの返信

    塚原卜伝は、この世界に存在しないんで
    魔法を撃ってしまうと、アウトですね

    セイラム氏も、なんとか
    「間違い」「失敗」にしてあげたかったのに。

  • 第16話 つみのあとさきへの応援コメント

    知っているか?
    貴族といえど、王族に剣を向けるだけで、処刑コースだよ・・・
    まして切りかかって、防げるから良いじゃんって言ってもね ( ̄▽ ̄;)
    これを表で処罰すると、嫡男だと降爵で済まずに、御取り潰しだよね。
    でもそうなると、帝国の混乱と隙を突いてくる勢力がいるから、厳しいんだよね(>_<)

    作者からの返信

    本来なら処刑コースですね
    お家断絶。


  • 編集済

    第16話 つみのあとさきへの応援コメント

    荷風?
    あとさき考えずってところがガキっていうか、自己本位っていうか。若さゆえで済ませられる範囲を超えちゃって、問題になっているのに、まだわかってないのが一番イタい。

    作者からの返信

    永井荷風の名作ですね

    ガイウス君の中の人は
    陽キャグループのパシリ君の
    ちょっぴり上の人

    それだけに、痛いですね

  • 第16話 つみのあとさきへの応援コメント

    魔法を行使する前に既に張ってある魔法の強度を確認すれば良かっただけなのに…

    知ってるか?死んだ人って生き返らないんだぜ?(この世界に蘇生魔法あるかどうかは不明だけど)

    作者からの返信

    蘇生魔法はないんです

    だから「全殺し」はさすがにダメで
    ほんのちょっぴり生かしておけば
    マルス君のヒールなら、大丈夫?

    まあ、普通のヒールだと半殺しはヤバいです

  • 第15話 お諫め申すへの応援コメント

    ※ かんかてみたら、→考えてみたら、かな?
    ※「賢者ドロシーが…」の部分は『』で括って心内語にすべきかと。「マーライオン」って聞いたら、マルスくんも流石に転生者ってわかるでしょ。細かくてすみません。

    うーん、せっかくの「諫め」だけれど、ガイウスくんの主人公としてとことん不適格な性根を見れば、努力に目覚めたりしないで、違う方向に突き進みそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    その形で訂正しました。

    一応、原作だと「痛めつけられて努力」
    のパターンが多いので
    マルスの中の人は、疑ってないようですね
    今のところ。


  • 編集済

    ※ 小競り合いするほとんどない。→すら

    元のマルスくんも、中の人も、他者と没交渉できたからなぁ。面食らいながら、心が弾んじゃうの、よくわかります。かわゆす笑

    作者からの返信

    ありがとうございます
    早速訂正しました。
    中の人は、楽しい学園生活が
    事実上初めてなんですよね
    健康って素晴らしい。

  • 第15話 お諫め申すへの応援コメント

    自分が上位を譲ってしまった時点で序列付けちゃってるし「オレが上だ」は成り立たないんだよね。

    そしてナノマシンに頼れない剣術こそ努力の才能がものを言うはずなのにサボってばかりでカッコ悪いところしか見せられないよー


    それにしても仮に範囲魔法で同級生を巻き込んだ結果何人も亡くなってたら、嫡男剥奪どころか魔の森に放逐されててもおかしくないんじゃないかな…

    作者からの返信

    ぜ~んぶ、おっしゃる通りだと思います!
    明日の更新分をお楽しみに。

  • 第15話 お諫め申すへの応援コメント

    マルスは、確か「皇帝の騎士」の称号を貰っていたから、公爵家の嫡男相手に、剣術で負ける方が問題だよね?

    それに、勝負に立場を持ち出すなら、魔法の時に自分で「皇女の婚約者」の方が上って、言っちゃってたしなw

    作者からの返信

    おお!
    ガイウス君は(都合良く)忘れていますが
    ちゃんと覚えていてくださって
    ありがとうございます!

  • 第15話 お諫め申すへの応援コメント

    なんて勘違いムーブ(笑)
    努力しないと追いつかないキャラが努力してない時点でモブと大差ない…

    作者からの返信

    そうなんですよね

    必須要素を欠いたら
    単なるモブ
    いやいや、実は……

  • 第1話 入学式の定番?への応援コメント

    ちゃんと頑張ったら出来るようになったティーカップ摘み。さらりと光る努力チート

    作者からの返信

    努力できるのって、才能ですよね!

  • 打突の瞬間、小指と薬指と聞くと剣道してたころ思い出します^_^

    ご嫡男様だいぶ情緒不安定ですね(笑)
    マルスパイセンに頭冷やしてもらわなきゃ!

    次も楽しみにしています。

    作者からの返信

    剣道の基本なんですけど
    アメリカのYouTuberで
    昔の武器の使い方を教えてくれる人がいて
    偶然両手剣の使い方をやっていましたが
    あれは、全然違うんですね
    まあ、その人の流派かも知れませんが