もう一度見てへの応援コメント
大抵の場合、女性は別れた男を嫌悪する傾向にあります。別れ方が綺麗でなければ尚更…その上で未練がましさを見せられると、何かもう人間ではなく、汚物とか醜い塊に見えてくるんですよ。
だからこの場合の園田さんの心情は、『どこまで迷惑かけんだクソが私の知らん場所で聞いたことない病気になって死ね』です。
(元彼がストーカーになりかけた過去がある私です…)
作者からの返信
ありがとうございます!😄
何かの出来事がきっかけで相手と別れたのに、執着されたら溜まったもんじゃないですよね。「真っ当に話し合いをしよう」というならまだしも、目の前で自殺未遂というのは、やり過ぎだなと…
元彼のストーカー化…全然あり得る話なので、怖いです😰
前世でハトに殺された男への応援コメント
コメント失礼します。
〝前世でハトに殺された男〟
この語句の強さに2秒くらい笑いました。
鳩に負ける人間、哀れ過ぎないかと。
〝ハトは飢えている。餌をくれるなら、それが悪魔だとしても近寄っていくはずだ〟
この言い回しで更に数秒笑いました。
鳩に餌やりする悪魔、暇すぎないかと。
悪魔は悪事を成せよと。悪くあれよと。
この話、面白でした。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
このタイトル、個人的に気に入っておりまして、お褒めいただきうれしい限りです😁
悪魔…何をしているのやらですよね笑 地獄からも追い出され、やることがなくなったどうしようもない悪魔なのでしょう…😅
このお話は想像の域を出ていないかなと思うので、本作の中ではマイルドで面白寄りの内容だったかなと思います!!
マウントばばあへの応援コメント
コメント失礼します。
怒りの沸点の低い人います。
そして、そういう者に限って加害しやすい者を選ぶ傾向にあるようです。
心底、目的がわからないし。
なんの得がある行動かも理解できません。
衝動とその解消のみを行っているのかも。
摩訶不思議です。それだけに恐ろしい。
意味不明な行動が怖い。
不意に襲う加害が怖い。
そんな印象のエピソードですね。
ではまた。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
沸点が低い割に人を選んでキレている…なんと言うんでしょう、まさに意味不明ですよね…😅せっかくなら、見た目からしてヤ●ザみたいな人にキレたほうが口論が激化してスリリングな体験ができそうなのに…いや、そういう人はスリルを味わいたいのではなく、ただマウントが取りたいだけですね😅
どんなストレスが溜まっているのかはわかりませんが、突然そのはけ口にされたとしたらたまったものではありませんね…💦
気まぐれな空き巣対策への応援コメント
コメント失礼します。
犯罪への遭遇。
実際、都会で暮らすと割とあるのかも知れません。
ただ紙一重の幸運でやり過ごしているだけかも……
ではまた
作者からの返信
ありがとうございます!😄
人が多くなる分、犯罪発生のリスクは高まりますよね…誰しも犯罪者に、そして被害者になり得る世界…恐ろしや…!!
編集済
ファンになった理由への応援コメント
コメント失礼します。
推す理由。さまざまですね。
身体のパーツが好きとか。
誰々とシンメだから好きとか。
聞いていても理解度は薄いですが。
案外、人への好悪などそんなものかも知れません。
私の知人で、男性でしたが某女性アイドルが何度か夢に出てきたので、推し始めたという人もいました。
人間の心理は不思議です。
ではまた、
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!!😄
意外と「夢に出てきた人が好きになる」ってケースはありそうですよね笑
おそらく、夢の中に出てくるその人はかなりデフォルメされているでしょうから、好きになるのも自然かなと…😅
昔から夢は何かしらの意味があるものとして考えられて来ましたから、ただの夢とわかっていても意識してしまうような気がします!
編集済
二重人格への応援コメント
コメント失礼します。
病。
現代では、怪談にするには色々と取り扱いが、難しいです。
精神の均衡を崩した方に害を及ぼされる恐怖もありですが。
怖い物好きなら(私はそれ程でもないのですが)自分が常軌を逸して行く恐怖を描く作品もよく目にするのでは。
古くは江戸川乱歩の〝鏡地獄〟とか。
病はいつ得るかわかりませんから。
ではまた。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
そうなのです。この話はそもそも投稿しようかどうか迷いました…本作の「怖い」とはまた違うベクトルの話ではないかなと…
犯罪も関わる話だったので載せましたが、何とも扱いが難しいテーマですよね…やはり怪談は、センシティブだなと痛感します。今は怪談と扱われる話でも、未来ではタブーになっているかもしれませんね…
家系に伝わる呪いへの応援コメント
コメント失礼します。
さすがジロギン2さん。
わかっていると思わせる題材選びです。
この〝奇妙な一致〟こそオカルトの一大要素ですよね。
ラテン語のoccultus(隠されたもの、秘密)のど真ん中です。
人間は、この偶然か何かよくわからないものを解釈しようとする性質があります。
関連性のない符号に世界の隠された秘密を見るのですよね。
それこそ、陰謀論から精神的な疾病まで自分だけが知っている世界の真実を見つけたと盲信するのです。
行動の強制は因習の始まりです。
この一族には結婚因習一族として勢力拡大してほしいものです。
今回もまた楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
そうなんですよね!ストレートな恐怖ではなく「理由はわからないけど、何か不思議な現象や一致が起きてしまう」みたいなの、すごく好きなんです!こういうケースを知ると、調査したくなります!😁
結婚因習一族…これだけで小説が1つ書けそうですね😄
開けてよへの応援コメント
コメント失礼します。
とてもよくありそうです。
色んな道徳要素が切れている人います。
にしても。リアル。
ジロギン2さんは、異常な人の書き方が巧いです。
別のところでも書きましたが、
独特の尋常でない会話のやりとりが好きなんですよね。
ではまた。
作者からの返信
こちらもお読みいただきありがとうございます!😄
この世は、良くも悪くもいろんな価値観を持った人がいますよね…恐ろしい限りです。ズレた価値観が必ずしも悪いわけではありませんが…そこに悪意が混ざってしまうと、とんでもない事態を招いてしまうのだろうなと思います😰
私も異常な人物を書くのは、力を入れている部分でして笑(もっと別の部分を頑張るべきなのかもしれませんが💦)お褒めいただき、光栄でございます!!🙏
もう一度見てへの応援コメント
コメント失礼します。
今回色々とリアル。
ツッコミ処が面白いです。
①〝別れた相手を助ける義理はないが、自分の家で自殺されるなんて困るし、今後住みにくくなってしまう〟
いやいや。園田さん。人の心がないのですか。助けて。理由なく助けてください。
と思いつつ読んで笑ってしまいました。
②〝園田さんへの愛を伝える1万文字近い文章が残されていた〟
なるほど一般の方はそうですね。
カクヨム廃人なら30万字は余裕で書けるハズとかつい思ってしまい。ここでも笑いました。
なんか勝手に別の視点で楽しみましたが、面白く拝読しました。
ではまた。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!!😄
ややサイコパスな園田さん…よほど相手の方を嫌悪していたのでしょう…😅
カクヨムに生息していると麻痺してしまいますが、1万字はかなりの文字数!笑
カクヨムで書いている方はみんな当たり前に数十〜数百万文字くらい書いてしまいますからね😅ついそれが当たり前のように思えてしまいますが…実は凄まじい執筆力!!ある意味、自信になるエピソードかも?😅
殺人室への応援コメント
コメント失礼します。
日本にこれだけ賃貸の貸室あったら確率上の偏りも、あるかも。
でも人死の種類が殺人ともなると。ないかも。
私も以前、事故物件を見せてもらいましたが特に変わったこともなく。
霊感とかないので。
あ。でも中庭への飛び降りが頻発するマンション物件は特殊な形状でした。
やはり確率かな。うん。
確率ですね……
ではまた。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!!😄
正直、相当低い確率だと思います…あるいはこの話を私にしてくれた方が誇張した可能性も否めない…😅
>>私も以前、事故物件を見せてもらいましたが特に変わったこともなく。
そうなんですよね。事件直後の物件ならまだしも、清掃業者が入ってリフォームされた物件だと本当にわからないと思います!なので、部屋の中を見せられても「?」なんですよね笑
>>あ。でも中庭への飛び降りが頻発するマンション物件は特殊な形状でした。
恐ろしい…😰引き寄せる何かが棲んでいるのかも…
都内にある某団地も、自殺が多発したスポットとして有名ですよね😅こういうウワサを聞くと「何かこの世ならざる者が手招きしているのでは?」なんて思ってしまいます😅
血まみれ男の事情への応援コメント
コメント失礼します。
愛情表現で〝食べてしまいたい〟とかいうのもあるらしいですから。噛むだけで食べないなら、まあギリありかも。
人手の少ない〝救急外来〟を利用しなかったらまだ許されるかも。一般外来ならまだかなあ。
過失傷害罪は絶対親告罪なので男が黙っている限り起訴されないし。
今回も面白かったです。
ではまた
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
「食べてしまいたい」とか「食べちゃいたい」とかってよく聞きますよね😅
本当に食べちゃう人はかなり珍しいですが…噛み付くくらいなら結構あるのかな?なんて💦
この件は特に裁判沙汰にはならなかったみたいですね…ちょっと恥ずかしくて言い出しにくい事案だったのかもしれません😅
ダイナミックひったくりへの応援コメント
コメント失礼します。
インドならあり得る。そう思う雰囲気があります。
メキシコとかにも、有りそう。
完全に偏見ですげど。
ヒトコワ全般に言えますが人を物のように扱う状況、それ自体が嫌な雰囲気醸し出しますよね。
ではまた。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!!😄
私自身インドには行ったことがなく、この話も40年近く前のことなので、今はどうかわかりません。インドは経済的な発展が著しい国ですから、こういった事件は少なくなっているかもしれませんね。
メキシコは、私も治安が悪いイメージがあります😅マフィアが牛耳っているような、そんな国かなと💦
人を物のように扱う状況。命を命と思わない状況。それがヒトコワ…まさに心理だと思います!!
編集済
二面性への応援コメント
コメント失礼します。
行為態度と心理の乖離ですね。
ソシオパスとかによく見られるヤツ。
痺れるヒトコワです。
私には二面性よりユングのペルソナだと感じられました。
つまり対外的な幾つも顔はすべて仮装。
誰とも繋がらない人格。
だから人の生死も損得でしか考えない。
ヤバ人間です。
楽しめました。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
>>対外的な幾つも顔はすべて仮装。誰とも繋がらない人格。だから人の生死も損得でしか考えない。
なるほど!これはこのエピソードにおける核心に近いように思います!
事故を起こした女性がどう思っていたのか、その感情は定かではありませんが、対外的な顔を1つとは言わずいくつも持っていた可能性は充分にあり得そうです!
編集済
黒魔術の儀式への応援コメント
コメント失礼します。
怖いのは、周囲と異なる者か。
自分達と異なる者への想像か。
事実は猫が殺された事。
近くに居たAさんの娘さんが笑って駆けていった事。
その二点です。
その少ない事実と周囲の空想と行動とが妙にリアルでした。
何れにしても、人間の性質は厄介ですね。
ではまた。
作者からの返信
こちらにもコメント、ありがとうございます!😄
そうなのです。このエピソード、猫の件とAさんの娘が関連しているかどうか、真相は不明なのです…すべては想像の域を出ないこと。Aさんに対する不信感だけが先行し、別々の出来事を紐付けてしまったのだとしたら…本当に恐ろしいのは近隣住人たちなのかもしれません…!
悪魔の棲む家への応援コメント
コメント失礼します。
事件のときの加藤さんの夫の表情を想像したら笑えました(すいません)
〝……わいの家も燃えるやん〟
と何故か関西弁の音声つきで。
不倫はね。それはね。ヤバイですからね。
違う意味でも怖いです。
私の知人が不倫をした後
〝社会的に抹殺されました!〟
と大声で報告して来た時の狂気が思い出されました。
不倫は洒落にならないらしいです。
ではまた。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!😄
加藤さん、本当に悲惨な状況ですよね…😅なんと言葉をかけたらよいのやら…
お知り合いの方、すごいメンタルですね…声高に言えることじゃありません!😅
不倫…身を滅ぼしかねない、恐ろしい行為ですね😭
自由な飼い猫への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
いろんな人がいて、いろんな事件が起きうるものだなあと思わされました。自分のご体験であったり、身近な人からの情報であったりでこれだけの事例を集められるというところが凄いなあと。興味深く拝読させていただきました。
作者からの返信
佐藤さん、最後までお読みいただきありがとうございます!😄レビューもいただき、本当に感謝です!😭😭😭
本作を投稿していた当時は、いわゆる「実話怪談」を書きたいと思っており、身近な人やSNS経由で知り合った人からお話を聞いておりました。今はそれだけのエネルギーがないものの、同じようなことを毎日のように、何十年も続けている人もいるんですよね…すごいなと思います😅
幽霊が出てくる話だとかなり数が限られますが、ヒトにまつわる怖い話だと、割と皆さん1〜2つくらいは持っているもので…ご本人は「大して怖いくない」と思っている話でも、第三者からするとめちゃくちゃ怖いものもあったりします😅
そんなエピソードを人から聞くことに力を入れていた時期がありました。ただ時間がかかるので今はやろうとは思いません…笑
改めて本作をお読みいただき、ありがとうございました🙇
放置への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
こういう事件はいたましさと他人事と言えないところがやるせなさを感じさせます。介護ってひとりでやるのは無理だと思うのです。福祉とうまくつながらないと、きっとやっていけない。佐伯さんが通報するまでお隣さんの様子を見に来る人もいなかったのなら、娘さんはどこにも頼っていなかったのですね……
作者からの返信
佐藤さん、ありがとうございます!😄
まさに誰に起きても不思議ではない事件ですよね…役所などに相談できることを知らなかったり、相談するのが恥ずかしいと思ったりしてしまうと、こういう事態になってしまうのかなと。
この話は出来事やシチュエーションなどよりも、同じことが自分にも起こるかもしれないという恐ろしさから書きました😰
水遊びへの応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
な、なんという恐怖体験(´∀`;) もんもんの方がブチ切れる前に引き離せてよかったですね。
なぜか四人とも女性だと勘違いし、Cさんってば男風呂に乱入?! とさらに焦っていたのでした。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
やっぱり、幽霊よりも裏社会の人たちのほうがストレートに怖いと思うんです笑
本当に運が良かったですね…いや100:0でA〜Cが悪いので、裏社会の人とはいえど謝らないとダメですが😅
この話、登場人物は全て男性でございます😂Cが女性で、男風呂に乱入して裏社会の人に水を浴びせたとしたら、組長候補としてスカウトされてたでしょうね笑
ダイナミックひったくりへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
恐ろしい……随分と手慣れた手口に思えます。ご旅行中、伯父様がご無事で何よりです。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!お星様もいただき、本当に感謝です😭
今はわかりませんが、40年近く前のインドはなかなかの治安のだったようです。もちろん地域にもよるかと思いますが。
当時の伯父はガチでクレイジージャーニーをしており、この他にもあらゆる土地で死にかけてたのだとか…😅(アフリカで、カバの群れに襲撃されたり、マラリアにかかって車の屋根に縛り付けられたまま病院に運ばれましたが途中でスコールに打たれ、一気に熱が上がってウイルスが死に、病院に着く頃には治っていたなんて話も聞きました笑)
血まみれ男の事情への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
こここ、こういう話を蒐集していったことが、殺し屋ポルタ―ガイストの誕生につながった、と。
作者からの返信
佐藤さん、ありがとうございます!😄
当時は知り合いから怖い体験談などを聞いていました。昔から怖い話が好きで、その園長で本作を書いていた感じです。
殺し屋ポルターガイストも、私のホラー・怪談好きがきっかけで生まれました。が、書いているうちに「人を怖がらせるより、笑わせるほうが好きだ」と思うようになり、コメディ路線にどんどんシフトしていきました笑 本当は「ホラー」ではなく「コメディ」や「ギャグ」のジャンルで作品を投稿したいのですが、カクヨムには該当するジャンルがないんですよね…😭
長そでの下の秘密への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
覚せい剤に詳しくないのですが、使用する量によっては、禁断症状にそこまで悩まされることもなく、そこそこコントロールできるものなのでしょうか? ヒロポンと呼ばれて合法に使用されていたころはどうだったのかなあ。
中沢先輩にいったい何があったのか気になりますが、彼女の悩みをきちんと受け止めるだけの覚悟がなければ、そこまで踏み込めない気もします。こういうのは難しいですね。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
おそらく何かしらの禁断症状は出ていたのではないでしょうか。それを誤魔化そうとしてどんどん薬にはまってく…というようなループは考えられそうです。私も実際にやってことはないので、何とも言えませんが…😅
薬に手を出してしまうということは、人に言えない何かを抱えていたのでしょう。その何かを取り払える人でなければ、薬物中毒を解消することもできないかもしれませんね…深刻な問題です😰
ダイナミックひったくりへの応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
最初、何を言っているのかわからなくて二度見し、わかったらギャー――!っと。腕をさくっと切り落とすって、その手のプロじゃないと無理ですよね。あ、でもインドだと超人的な人もいっぱいいそうなので、そこらのおっちゃんでも、自由に刃物を操れたりして……
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
恐ろしい出来事だったと聞きました…まぁ素人の犯行ではないでしょうね😰
インドは人口が多いですから、ソードマスターがいても不思議ではないかも…?
黒魔術の儀式への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
陰惨な事件が起きたばかりということもあり、子供のいる親はナーバスになっていたころですね。自宅の前で小動物が死んでいるのって、かなり気がめいりますね。しかも、殺されて間もない死骸で、殺したであろう包丁がブロック塀に突き刺さっているというのは、尋常じゃありません。これは身の危険を感じます。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
当時、親たちだけでなく幼稚園などもすごく警戒していました。小動物の殺害から始めて子供を狙うようになるというケースは多いみたいですね…
この件が私の家族が引っ越すことになった直接的な原因ではなかったものの、やっぱり住み続けるのは難しかっただろうなと思います💦
ダイナミックひったくりへの応援コメント
どっちも意地張り過ぎ……!!:(;゙゚ω゚'):
作者からの返信
ありがとうございます!😄
もう何十年も前の話なので、今は治安も変わっている…かもしれませんね😅
それにしても、こんなひったくりには絶対に巻き込まれたくないです😭
ダイナミックひったくりへの応援コメント
こんばんは。
えっと…
実話だとしたら、怖すぎるんですが💦
作者からの返信
もっちゃんさん、こんばんは!お読みいただきありがとうございます!😄
これ、私も聞いた話なので真相はわからないのですが、一応実話だそうです…
もう何十年も前のインドでのことなので、今は全然違う状況だと思いますが…😅
開けてよへの応援コメント
こういうクズ野郎こそ、自分より強い男に殴り殺されるか、本当にイカれた女に声かけて刺されればいいのに。
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!😄
悍ましいと言いますか、腹が立ってくるエピソードかもしれませんね…!
この男性には、然るべき罰が下っていると良いのですが…!