ジロギンさま
こんにちは。
陰惨な事件が起きたばかりということもあり、子供のいる親はナーバスになっていたころですね。自宅の前で小動物が死んでいるのって、かなり気がめいりますね。しかも、殺されて間もない死骸で、殺したであろう包丁がブロック塀に突き刺さっているというのは、尋常じゃありません。これは身の危険を感じます。
作者からの返信
佐藤さん、こちらにもありがとうございます!!😄
当時、親たちだけでなく幼稚園などもすごく警戒していました。小動物の殺害から始めて子供を狙うようになるというケースは多いみたいですね…
この件が私の家族が引っ越すことになった直接的な原因ではなかったものの、やっぱり住み続けるのは難しかっただろうなと思います💦
編集済
コメント失礼します。
怖いのは、周囲と異なる者か。
自分達と異なる者への想像か。
事実は猫が殺された事。
近くに居たAさんの娘さんが笑って駆けていった事。
その二点です。
その少ない事実と周囲の空想と行動とが妙にリアルでした。
何れにしても、人間の性質は厄介ですね。
ではまた。
作者からの返信
こちらにもコメント、ありがとうございます!😄
そうなのです。このエピソード、猫の件とAさんの娘が関連しているかどうか、真相は不明なのです…すべては想像の域を出ないこと。Aさんに対する不信感だけが先行し、別々の出来事を紐付けてしまったのだとしたら…本当に恐ろしいのは近隣住人たちなのかもしれません…!