第八章 - 夜宴・後 -への応援コメント
姫様形態(笑)……って笑ってたら凍らされそうですにゃ。シュトちゃんがまた嫉妬しちゃわないか心配ですにゃ〜。
作者からの返信
あはは、コメント有難うございます。
まあタイカがなびかなれば、シュト的にはどうでもいい、という感じにはなりそうです。
終章 - ひとよの夢 -への応援コメント
ザナドゥも良いキャラですね。
誇りをかけた決闘も格好良かったです。
タイカへの感情については見守りたいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語はシュトがメイン、時々タイカ以外の違う人の視点、という進め方をしていますので、タイカの内心というの基本描かないようにしてはしています。
故に表情や言動から探って頂くしかないのですが……実際、どう考えているのですかねえ、タイカは。
第六章 - 図書館 -への応援コメント
声を掛けられても気が付かない程に、集中してしまいましたか。この図書館はシュトにとって、特別な場所になるのでしょうね。
作者からの返信
はい。
学ぶことの楽しさを知ったシュトです。先生の住処やこの図書館も、シュトにとっては記憶に残る場所になるかと思っています。
第六章 - 図書館 -への応援コメント
シュトも王国の暮らしに随分と慣れて来たようです。
中原の様々なことに興味がある反面、タイカとの森林の旅に戻りたいという、相反する感情があるような気がします。
それもまたシュトの成長を表しているのでしょうね。
最後になりますが、またも拙作に素敵なレビューコメントを頂きありがとうございます。
重ねてお礼申し上げます。
良いお年を。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。学習意欲がある反面、今の自分のルーツは大森林にこそあるとう強い想いがシュトにはあり、それを読み取って頂けて嬉しいです。
六散人の新作、かなり衝撃でした。
「この発想、凄いなあ」と思うと同時に、ちょっと胸の痛くなりそうな展開に躊躇しちゃっているところがあります。
年末年始の楽しみにさせて頂きます。
第五章 - 再会 -への応援コメント
噂の姉弟子ウルさんご登場!またしても魅力的ですにゃ〜。そしてタイカは全くもって分かってない!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイカはもうああいう性格なので(笑)
第四章 - 密談 -への応援コメント
菜園…。きっとナムルに良さげな野菜の
相談をしていたのでしょうね…🥬🥕🌶
新たな名産品にもなるし。
作者からの返信
ナムルこだわりますねえ(笑)
まあ大根とか原産地は地中海沿岸から中央アジアなんで、気候的にはたしかにありそうですなあ。
第三章 - 挨拶 -への応援コメント
うおぅ、ヒルガメス陛下、気さくな感じ!?でもこれはファルシャドさんも結構振り回されてますにゃ?どんな理由だったのかしら。わくわく。
作者からの返信
有難うございます。
おっしゃる通り、ファルシャドさんは結構苦労(自分から背負っているところはありますが)していまして……。
次話で出ますので、楽しんで頂ければ。
第二章 - 謁見 -への応援コメント
恐ろしく緊張感の張り詰める謁見でしたが、
王は余裕綽々…でも、まだまだ安心は出来ませんね。
第二章 - 憤視 -への応援コメント
やっぱりどんな時代の、どんな国の組織も憲兵が必要なんですねぇ。
組織は内部から腐って行くようです。怖いなぁ。
作者からの返信
まあ仕方ないですよねえ。
竜王国からしてみると、新領地で反乱の芽がくすぶっているのと、貴族や領主の好き勝手が過ぎるとキレ気味になっている感じです。
竜王国本土の国民性が、契約や法を重んじる性格でして。
イメージとしては「沸点の低いローマ」という感じです。
第三章 - 領主館 -への応援コメント
ファルシャドとタイカは確かに気が合いそうですね。
そしてシュトの町巡りは波乱含みの予感がします。
続きが楽しみですね。
最後になりますが、いつも拙作へのレビューコメントをいただき、ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
シュトはシュトなりにひとりで考えたり見たりする時間が欲しいのでしょうが、さてはて。
作品、いつも興味深く拝読しています。
毎回情報が深掘りされており、感嘆ばかり。
鏡堂シリーズ、続きを楽しみにしています。
最終章 - 南への旅立ち -への応援コメント
次に村に来た時は、もっと居心地が良くなっていますよ。きっと。
作者からの返信
コメント有難うございます。
そうですね、カルキたちの努力が実を結んでほしいものです。
最終章 - 南への旅立ち -への応援コメント
タイカのことが少しわかりましたが、何かが始まるのはこれからだ――そんな雰囲気ですね。
南の国々も大森林の中に存在しているのでしょうか。
大森林そのものにも大きな秘密があるような?
続きがまだあるのですよね?
楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
11/19から第4部を開始する予定です。
南の国々は、大森林とは別の地域です。第四部公開時に地図も出す予定ですので、そちら参照いただければ!(本文内で分かりやすく説明出来ていないと反省)
この物語自体は5部構成を予定しておりまして、現時点で第4部の最終話手前までを記載済です。
ですが当初不十分な設定などの整合性とか、作者自身色々と読み返すと思うところがあり再構成した方がいいかなあと悩み中です。
何年もかけてひとつの物語を描き続けている他の方は、どうしてるんでしょうねえ。
第三章 - 親子 -への応援コメント
お父さんの義手、でしたか。
実は私、タイカ自身の身体の一部が機械化されているのかと思っていました。ハズレた(^_^;)
作者からの返信
あー、雰囲気的にタイカ=機械人間と思われているのかなあと予想していました。
なるほど、一部機械。まあ大怪我したって描写もあるし、その機械化で精霊が感知できるというのも確かにアリでしたねえ。
他で使えないか、メモしておきます!
第八章 - 大森林の村にて -への応援コメント
……うぅむ!物凄い緊迫感。ダトリさんの凡俗感もタイカの「いつもの」以上のお怒り感も凄い。
でも一番気になるのは「監督役」さんだったり。
作者からの返信
おおっと、お目が鋭い。
彼の話はこの後に……。
第五章 - 峻別 -への応援コメント
>あんたの息子に道理を教えてたところですよ
どんな道理なんですかねぇ? 自分は狼と戦っていないのに。
作者からの返信
いつの時代、場所にも、自分の都合の悪い部分を省みず、自分の良いように解釈して意見を押し付ける輩はいますからねえ……。
しかも、そういう人間の方が声が大きかったりするもので。
終章 - 別れ、夢 -への応援コメント
そのうち、きっと二人は西の湖に渡るのでしょうね。
また別のお話が生まれてしまいそうです。
作者からの返信
はい。先生とリディたちが出会った時、どんな物語になるのか。
それはまた別の機会に。
終章 - 知を望む -への応援コメント
やや!
また新たな仲間が増える予感。生きて行くので精一杯の時代に、様々な興味を持てるだけで、それは才能ですよねぇ。
作者からの返信
この時代での変わり者、ということで才能ではあるものの、普通に生きるには中々大変ですよね。
だからこそ、タイカたちと相性がいいのかもしれませんが。
第七章 - ある貴族の独白 -への応援コメント
…不穏な……!!遂に動き出した戦火の影。
タイカはどう対処するんでしょう…。
作者からの返信
三部の最終章話でようやく、タイトルを少し回収できそうです。
引き続きお付き合い頂ければー!
第八章 - 定理を超えて -への応援コメント
カヌ・トゥとの生活でタイカもシュトも、どんどん新たな人間味らしきものが引き出されて、魅力が増してきましたね。
ここで得た経験がどんな変化をもたらしていくのか、先も楽しみです。
作者からの返信
有難うございます。
普段の村々ですと旅人であり外見も異常ですから振る舞いにも気を付けたりと何かしら緊張が絶えませんが、カヌ・トゥの家ではそういう気遣いは必要ないでしょうからね。
より素に近いふたりが出ているのかもしれません。
第三章 - 親子 -への応援コメント
タイカの父も弟と聡明ですね。年齢の差こそ
あれ、矢張りタイカの家族に違いない。
作者からの返信
ありがとうございます。
この辺りの性格は似通ったものがあるのかも知れませんね。
タイカも血縁だから、ではなく相通じるものを感じて態度を軟化させている感じではあります。
第一章 - 来訪 -への応援コメント
うわぁあ、なんかこれ、いつもと違う緊張感……ザナドゥ姐さん、何とかなりやすかね?
作者からの返信
「本人の問題だろう」と突っ撥ねそうですけどね。
命の危険とがあれば流石に助けに入るでしょうが……。
編集済
第一章 - 来訪 -への応援コメント
タイカ…!何か物凄い覚悟が見えますが、
思えばあれからかなりの場数を踏んでいます
(近所の飴を🍬くれる小父小母の類w)
しかも何か殴り込み御礼参りの空気感…!
シュトとザナドゥと自分も顔を見合わせる…。
( 'ω') ('ω' ) (´∀`)
作者からの返信
生まれ育った場所だからこそ、色々と思うところがあるのかもしれません。
是非、続きをお楽しみ頂ければー。
終章 - 知を望む -への応援コメント
大森林で生きていくには非情さも必要。今回のタイカは、それを思い出させてくれたように思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初のやりとりはおっしゃる通りですよね。
その後、その非情さを学んだ相手にはそれなりに対応を改めてましたけど……。
大森林の生きるということの認識の甘さや独善的な考えを続けた相手には、タイカとしても許せないものがあったのかもしれません。
編集済
第八章 - 定理を超えて -への応援コメント
先生、家事能力というか、そういうのがほとんどないんですね。なるほど。
>部品が摩耗
>人にしかできない
あ、何か見えてきたような…。
作者からの返信
おお、どんな想像をされたのか……。
次話以降で答え合わせが出来ればいいのですが。
第七章 - 酒杯の中の過去 -への応援コメント
混合してみたら。シュトを旅の仲間に加えたように、ですかね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
>シュトを旅の仲間に加えたように
そうですね。タイカにとっての変化の始まりはそこからですから。
第六章 - 弩と紙 -への応援コメント
構図を想像すると、タイカの顔がどうしてもギャグっぽく崩れます。タイカにこんな顔させるなんて、さすがは師匠だな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相対的にタイカが「普通の」ひとっぽく見えてますよねえ。
第五章 - 学びの選択 -への応援コメント
>タイカを補いたい。
これは…殺し文句、というのでは…。
タイカが聞いたらどんな顔するか、見てみたかったなあ。
作者からの返信
こういうことをサラリと言えるあたり、シュトの方が余程、男前なのではないかと思ったりします。
案外、タイカもお茶とか持ってきたタイミングで聞いてしまい、壁の後ろとかで戸惑っていたかもしれませんね。
第四章 - 授業の始まり -への応援コメント
先生が入ると、タイカがなんだかおもしろいですね。笑えちゃった。
でもこの先生宅、人によっては、永住したくなる知識の宝庫のようですね。食事さえ作れれば(^_^;)
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かに人によってはずっと籠っていたい場所になるでしょうねえ。
まあご飯は自己責任で……。
第四章 - 女神 -への応援コメント
本当に鳥肌が立つ様な美しい風景を想像して
しまう。こういう文章が書けるのは本当に
物凄い方です✨!!
作者からの返信
いやあ、なんかこう褒められると恥ずかしいですね。
でも有難うございます。
光景が目に浮かぶのは、小野塚さんご自身の想像力が豊かだからこそだと思いますよ。
第三章 - 双魚 -への応援コメント
幻想的な美しさ…そして、新たなる謎めいた
女性エリキ・ドニア。わくわくします!
作者からの返信
コメント有難うございます。
彼女が何者なのか、その推察のひとつはこの後少しだけ出てきますのでお待ち頂ければ!
終章 - すれ違う思い -への応援コメント
はて。
あの水晶片と火の精霊はどんな関わりがあって、なぜ巨人はソフトに取り返そうとしたのでしょうかね…?
作者からの返信
この謎はいつか、いつか必ず描ける!……はずです。
水晶片は、きっと巨人にとって大切で、たとえ砕けていてもそれ以上傷つけたくない、そんな思いがあったのかもしれません。
第二章 - 静謐の土地 -への応援コメント
大森林の端っこなのでしょうか。
それとも、部分的にちょっと途切れている、という感じでしょうか。
(ちょっとといっても規模が大きそうですね)
作者からの返信
コメント有難うございます。
大森林も南北は一応、南は南方諸王国、北は永久氷原と途切れが確認できていますが、東西はどこまで続くか分からないですからね。
その規模を考えると「ちょっと」なのかもしれません。
第一章 - 獣人 -への応援コメント
タイカもまだ知らない種族がいるのですね。
作者からの返信
はい。タイカも森を渡る旅人とはいえ、森の全てを見て来た訳ではありませんから。
大森林にはまだまだ様々な秘密があります。
第三章 - 学びの才 -への応援コメント
今度はシュトが先生に学ぶのですね。タイカとはまた違った、いい弟子になりそうです。
誤字報告
>カヌ・トゥは舌打ちしなくなった。
作者からの返信
誤字指摘、有難うございます!
口調はともかく、シュトも吸収や理解が早そうですからね。
カヌ・トゥも期待したくなるでしょう。
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
シュト、タイカの旅の道連れとして、大きく成長したってことなんでしょうね。
でもタイカ、乙女心の扱いはまだまだかな(苦笑)。
作者からの返信
有難うございます。
タイカと旅を始めて三年、シュトも成長しています。
それにくらべてタイカときたら……(笑)
第二章 - 捜査 -への応援コメント
ミステリー展開になって来ましたね。
続きが楽しみです。
しかしタイカは厳しく見えても基本的に優しいですね。
自分には特に厳しいのかな。
それがシュトを惹きつけるのでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
タイカは確かに、自他に厳しい部分がありますよね。でもそれが大変だと分かってるからこそ、現在進行形で頑張っている人を見るとつい助けたくなってしまうのかもしれません。
第十章 - 怒り -への応援コメント
彼等の激しい一面を見ました。少しずつ
タイカも変わって行く。最初の頃の彼からは
なかなか想像がつかない強さですね。
作者からの返信
有難うございます。
タイカも初期の頃の芒洋とした穏やかな人物だけではない、色々な面が出ていると思います。
シュトを始め、色々な人々の出会いにより変化しているのでしょう。
第八章 - 追跡の夜 -への応援コメント
おおぅ、最後のタイカ、かっこいい!!
リディ嬢見てシュトが身悶えしちゃいそうですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
タイカも無自覚系なのか、意識してやってるのか……。
シュトはまあ、複雑な気分にはなるでしょうねえ。
終章 - ひとよの夢 -への応援コメント
ザナドゥ、豹でも人でも美しい姿であることが伝わってきました。シュトと考え方が結構似ているのかも?という気も。
タイカは今のところ、のんびりしていたほうが余計な波風立たなくていいかもですね(笑)
作者からの返信
有難うございます。
タイカは意識して振舞っているのか、それでも無意識なのか分かりづらいですよね。
やや攻撃型なのは、似ているかもしれません(笑)
第五章 - 火の祝りと白い豹 -への応援コメント
森閑とした森に薪に白い獣…。矢張りこの
物語には寒い季節が似合います。
🌻毎日暑くて…。拝読してホッと一息。
作者からの返信
有難うございます。
森の夜は冷えますからね。せめて作品の中でだけでも涼をとって頂ければ幸いです。
第一章 - 戦禍 -への応援コメント
タイトルにあった『戦火』がとうとう具体的なものとして現れてきましたか。
否が応でもタイカとシュト、これまでに訪れた村々も巻き込まれてしまうのでしょう。物語の核心に迫るのは楽しみですが、大森林で穏やかに暮らす人々が戦火に見舞われてしまうのは心が痛みますね。
作者からの返信
有難うございます。
南の戦禍が大森林にどう影響してくるのか。是非、見守って頂ければ。
展開が変わるタイミングでこうして色々コメント頂けるのは本当、有難い。
筆者の養分になります。
第一章 - 戦禍 -への応援コメント
戦火の始まり、波乱の予兆ですね。
タイカたちがどう巻き込まれて行くのか、楽しみに読み進ませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。
当初プロットからあったターニングポイント、ようやくここまで来ました。
続きも是非、楽しんでいただければと思います。
終章 - すれ違う思い -への応援コメント
鉄の道とその周辺にいる巨人や不思議な生き物たち、そして水晶…
どことなくロストテクノロジーの世界を感じさせられて、わくわくです。
水晶の正体は一体?
謎が尽きませんね!
作者からの返信
ありがとうございます。
第一部、第二部ではあまり出せなかった、この世界とは何ぞや?みたいな部分も少しずつ出していきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いします。
編集済
第九章 - 想いを超えて -への応援コメント
>タイカはタイカ。私の大切なひと。それだけで十分
うわっ。他の人が言ったら、ちょっと引いちゃうかも。でもシュトちゃんが言うと重みが違いますねぇ。
そういえば⭐︎を入れ忘れていました。ごめんなさい。
作者からの返信
確かにおっしゃる通りで、カヌ・トゥも「うわ、こいつ覚悟決まり過ぎてる」と怯んでいますからね。
評価有難うございます。
第七章 - 酒杯の中の過去 -への応援コメント
師匠とサシで吞み会ですか。
風情があって素敵です。ワインと地酒のカクテルは悪酔いしそうですけど。
作者からの返信
有難うございます。
私もこのシーンは好きで、書いていて楽しかったです。
混合酒は(美味しいかどうかは別にして)やばいですよねえ。翌日が怖い。
第六章 - 弩と紙 -への応援コメント
カヌ・トゥとタイカの関係性が面白いですね。
こういう師を持つと、弟子は苦労する。
それも含めて、よい師弟関係なのでしょう。
作者からの返信
有難うございます。
タイカもタイカで難しい性格ですから、相性がいいのかもしれませんね。
第六章 - 弩と紙 -への応援コメント
シュトの若さと火の精霊の加護というメタファー
今作は彼女の心の機微が取り分け繊細に
描かれていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
十代前半-中盤という多感な時期にどう変化していくのか。
その辺りも読み取って頂けて嬉しいです。
第五章 - 学びの選択 -への応援コメント
「料理は?」
……まさかのシュトの軽口!?貴重!(笑)
世界の事が見えてきて、面白いですにゃ〜!
作者からの返信
有難うございます。
きっとカヌ・トゥにも、そんな軽口を言えてしまう、気安い雰囲気があるのかもしれませんね。
引き続き、宜しくお願いします。
第七章 - 月の乙女 -への応援コメント
ザナドゥさん、きっと美人さんなんでしょうねぇ。
これはこれでまた、歪な三角関係ができそうな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねえ。
ヤムトの時とはまた違った関係性になりそうです。
引き続き、お付き合いいただければ!
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
>私は、縛られたい
素晴らしい告白でした。こんなに真っ直ぐ気持ちを伝えられたら、みんなが幸せになるんじゃないですかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
シュトのストレートさは見ていて眩しいなあと作者自身思ってしまいました。
ストレートすぎて衝突もあるかもしれませんが、皆がこう率直であれば、根深い恨み辛みは確かに少なくなりそう。
第三章 - 学びの才 -への応援コメント
師匠の目から見ると、タイカも成長して変わってきたのですね。
本人やシュトが気づいていなさそうなところが面白いです。
このシリーズでは、様々な登場人物の目線で語られて行く構成がとても面白いと思って拝読しております。
作者からの返信
有難うございます。
第三部から話同士の繋がりが強くなり、純粋は連作中短編とは言えなくなってはいるのですが、それでも各話毎に視点が変わる(基本はシュトは多いですが)方法は踏襲していきたいと思います。
タイカについては、小説が始まる前後での変化というのがかなり大きいのかなと。
「人は変わる」というのも、この小説のテーマのひとつにしていますので、その辺りを感じて頂けたなら、作者冥利に尽きます。
第一章 - 有明 -への応援コメント
スプリングベッドにガスコンロ? ですって!?
これは大森林の文明レベルに合いそうもない代物。巨人といい鉄の道といい水晶片といい、過去に優れた文明が存在していたようにも思えます。いよいよタイカの知識の源が明らかになるのかも?
作者からの返信
スプリングベッドやガスコンロ、今まで訪れた場所との違和感、覚えて頂けましたか。
有難い。タイカが時折使う、この世界に似つかわしくない言葉の理由なども含め、徐々に語っていくことになりますので、宜しくお願いします。
終章 - ひとよの夢 -への応援コメント
気が利くし愛想もあるし頑固でもないのに、こと男女の機微に関しては鈍感なタイカ。これは一種の天然ボケなのかもしれません(笑
精霊に嫉妬してしまうシュト可愛い。ザナドゥの方は人間と同じような感情を持っているのかどうか、ちょっとわかりませんね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
シュトも色々成長してきたとはいえ、子供ですからねえ。自分の思い込みみたいなところもあるかもしれません。
タイカはまあ、どうなんでしょうねえ。天然ボケなのか気付いていないフリをしているだけなのか。
終章 - ひとよの夢 -への応援コメント
何ともモヤるシュト……!見守らずには
いられない!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
モヤるのもまたシュトの成長なんです。
ただ、ザナドゥについての見解は、あくまでシュトの考えなので、ザナドゥ自身が本当にはどう思っているか分かりませんけどね。
終章 - 驕り - への応援コメント
タイカとシュトの精神面が近付いていますね。価値観が釣り合ってきたというか。
様々な経験をして安定感の出てきたシュトの存在が、タイカの安らぎや力になっていると感じさせてくれるエピソードでした。
大森林という巨大な自然の中では、人間と獣人の違いはほんのちっぽけなもの…それに気付いたことで、シュトはまた大きく飛躍しそうです。
この場をお借りして…
先日は拙作に素敵なレビューコメントを、ありがとうございました!
随分と久しぶりに書いたSFだったので、温かなお言葉をいただけて、大変励みになりました<(_ _)>
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュトはタイカの中で大きな存在になっていますよね。シュトの成長に、タイカの方こそが追いついてない感じにすらなっています。
レビューはもう素直な気持ちを書かせて頂いたので……。
鐘古さんの作品は物語も面白いのですが、文章が本当、丁寧で読みやすくて、いつも「こんな風に安定した言葉使いが出来たらなあ」と溜め息が出てしまいます。
これからも作品、楽しみにしています。
第三章 - 白の獣 -への応援コメント
ビッグキャットは孤高で美しい生き物ですね。
精霊の依り代として相応しい。
作者からの返信
有難うございます。
そうなんです。
猫科の生物は地上で最も美しい存在なのデス!
彼女がどうか関わってくるかは、続きを読んで頂ければ!
第三章 - 白の獣 -への応援コメント
…なんて美しい白い彪!氷の精霊に相応しい
気高き生き物ですね…。そして、シュト。
これは、彪ですよ!氷の精霊ですからね!!
作者からの返信
有難うございます。
新しい、精霊と深い関わりのある存在の登場で、どうシュトが変わっていくか。
引き続き、お楽しみ下さい。
第一章 - 剣技 -への応援コメント
…えっ、ちょっと待て…又も通知めが!!
。゚(゚´Д`゚)゚。 そしてシュトとタイカにも
又もや危機が迫る?!
作者からの返信
森は基本、危険だらけですからねえ。
いつもありがとうございます!
第五章 - 放棄 -への応援コメント
この巨人を造った者の…意識が火の精霊と
感応したという事でしょうか。この巨人は
何かを守る為に造り出されたのかも?
作者からの返信
精霊は巨人については、黙して語らず。
知らないのか、それとも──。
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
不器用者同士が歩み寄る様子に、ハラハラしながらも温かみを感じます。
シュトは心身共に大きく成長する時期で、タイカはうかうかしていられませんね。追い抜かれてしまう日も近いのかも…!
作者からの返信
有難うございます。
シュトの成長が著しい中で、タイカも戸惑うことが多いようです。
タイカも、シュトに影響を受けている部分もあるでしょう。
変化していくふたりの関係性も是非楽しみして頂ければと思います。
第四章 - 視線 -への応援コメント
これまでほとんど反応がなかった巨人がシュトを感知したのは、例の水晶片を拾ったからでしょうかね。
珍しくタイカに隠し事をしているくらいだから、よほど心を奪われている今後のキーアイテムなのでしょう。某RPGなら「それを すてるなんて とんでもない!」と表示されそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
重要なアイテムか呪いのアイテムか。
離し難いこの水晶、一体なんでしょうねえ。
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
確かにヤムトがいた時は、上手く間に入って、言葉足らずなタイカとシュトがすれ違わないように誘導してくれていたんだよなぁ。
ヤムトの抜けた穴を感じると共に、二人きりの旅路の始まりは、タイカとシュトの新しい関係性の芽吹きなのだと感じられるお話でした。
作者からの返信
有難うございます。
タイカも営業?モードの場合は話すのですが、話好きかと言われると微妙ですからねえ……。
新しい関係性の芽吹き、まさにおっしゃる通りでシュトの成長も大きいのですが、タイカ自身も多少変化はしています。
引き続き、お付き合い頂ければ!
第四章 - 視線 -への応援コメント
謎の水晶片、気になります……!
作者からの返信
コメント有難うございます。
うおお、水晶片に興味頂きましたか。
非常に有難いのですが、有難いのですが……続きにお付き合い頂ければ。
第四章 - 視線 -への応援コメント
タイカには分からなかった何かを、シュトは
感じたのですね…。この二人は矢張り、
一緒に補いつつ行くのが良いのでしょう。
作者からの返信
コメント有難うございます。
タイカはどの精霊ともコミュニケーションが取れる汎用系。シュトは自分の火だけの特化系(というか特化系は普通)
この違いが出て来ていますよね。
第三章 - 水晶片 -への応援コメント
鉄の道という道。
それでいて、毛細血管のような、という表現。
サイエンスというかそういう空気が漂ってきます。
そんな中、その毛細血管とたとえられた、水晶を手に。
これは何かの作用を呼ぶものなのか。
違うと言いつつも、シュトの裡からのものなのかも。
面白かったです。
拙作へのレビュー、ありがとうございます。
義経の危うさ、みたいなものがテーマだったので、それを言及していただき、嬉しい限りです^^;
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。
レビューは感じたことを素直に書いたつもりでしたが、筆者の意図と近しい部分をかすめたようで、ほっとしております。
シュトの感じたこの熾りが何か。
次回以降の話を、是非楽しみにして頂ければ。
第三章 - 水晶片 -への応援コメント
圧倒的な自然の中で、打ち捨てられた様な
それでいて物凄い人工物がある…違和感が
好きです!!Steam punkの世界にも通じる
光景…想像して目に浮かぶとわくわくします!
作者からの返信
ありがとうございます。
第三部以降は第一部/第二部と異なり、純粋かつ伝統的なファンタジーではない、この世界独特の背景が明らかになってくる(それも今のペースだと数年掛かりになります)ので、受け入れて頂けるか不安だったのですが、わくわくすると言って頂けて嬉しいです!
編集済
第二章 - 静謐の土地 -への応援コメント
美しく荒廃した世界の果て…そんなイメージが。
タイカの師匠に会うのは、物凄い興味深いでしょうね…
シュトも(自分の次ぐらいには…)
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます。
そうですね。話ばかり聞いて興味津々だとは思います。
小野塚さんにも興味をもって頂けて良かったですw
序章 - 青の森 -への応援コメント
とても幻想的な森の奥へと踏み入れましたね。
青い木々の葉や、淡い光を放つ下草…。
美しいのは予想出来ますが、想像を絶する!!
作者からの返信
ありがとうございます。
二人だけの旅の中、ちょっと今までとテイストが違う雰囲気になりますが、先々に関わる話になりますで、是非是非読んでいただければと思います。
第二章 - 塚 -への応援コメント
獣人達とも心を通わせられるタイカ。それを
不安げに見守るシュト…。
なる程…ここから戦いに巻き込まれて…?
(タイトル横の掻い摘み?が気になって
いましたが)タイカの先生が化け物討伐に
出掛けていたとは…タイカも存外武闘派だったり
するのかも…?
作者からの返信
ありがとうございます。
いやあ、タイトルから色々想像頂けるのですね。
今はまだ前段の「緑陰の記憶」のフェーズになりますね、後半のタイトル回収は相当先になります。
タイカは武道派というより、相手から対話するなら話すし、襲ってきたら「よし、殴り返す」という、鏡のような態度を取ることが多いようです。
まあ、先生はどうだがわかりませんが。
編集済
第一章 - 獣人 -への応援コメント
第三部、まず最初の出会いですね。
じわじわと不穏な雰囲気が広がってきている気がします。
ここからタイトルの「戦火を駆ける」に繋がって来るのではと、勝手に予感しています。
最後になりますが、拙作への素敵なレビューありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
この辺りも最終的には絡んでくるのですが、結構先なんですよね。
分かりやすく戦乱の臭いが出てくるのは、後数話先、7月位になりそうです。
そしてレビューは作品あってのものですから。ある意味、大円団を迎えてしまった感がありますが、続きを楽しみにしています!(勿論新作も)
第一章 - 獣人 -への応援コメント
…何処ら辺でレビューするか、とても迷って
います……前作も、拝読→衝撃と感動→即
レビューで『あああ…もっと後にしとけば
良かったッ!!』とか思ったり。
迷う……もう、全話✨レビューしたいッ!!
……いつがいいですかね…?(作者に聞くな)
作者からの返信
ありがとうございます。
現時点のレビューも有り難いですし、三部終了時でも頂けるだけで感謝しかございませんので、お好きなタイミングで!
ただ三部は、連作短編ではほとんど無くなってしまい、前後の関係性が強くなっております。
また(今までも少しずつ撒いてはおりますが)第四部以降の伏線バラマキも多いので、結構中間で「あれ?テイスト違う?」となるかもしれません。
その辺りを含めて是非楽しんでいただければ!
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
コメント、お邪魔します。
おお、あのシュトの成長が素晴らしいです。
タイカはウカウカしてられなくなるかもw
作者からの返信
ありがとうございます。
本当、その通りでシュトの成長に対して、タイカはどうなんでしょうねえ。
もっとしっかりして頂きたい。
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
おお! シュトが大胆に踏み込んできた!!
タイカは決して朴念仁ではないものの、近づけば離れてしまう厄介な性質に思えます(笑
第三部は二人の距離感が見どころになりそうですね。これは楽しみです!
作者からの返信
有難うございます。
そうですよねえ。タイカ自身も色々と抱え込んでいて内心を出しませんからねえ。
二人の関係性の変化も楽しんで頂けると嬉しいです。
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
シュトの成長に心を打たれました。
まだまだ心は変化、成長していくのでしょう。
旅が無事を迎えることを祈ります。
作者からの返信
有難うございます。
まだまだ長い旅が続きますし、未来は霧の中ですが、是非見守って頂ければ!
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
シュトの思いはタイカに伝わっているんでしょうけどねえ。
タイカとしては、自分の旅に彼女を巻き込んでいいのかという思いがあるのでしょう。
難しい局面です。
作者からの返信
はい。
どのように受け止めていいかは迷っているようですが、シュトを慮る気持ちは深いと思います。
お互いに大切に思っているが故の葛藤なので、なかなかすっきりとした解決にはならないでしょうねえ……。
終章 - 何度でも想う -への応援コメント
シュトの心の成長と葛藤がクローズアップ
されて行きますね。様々な心の機微が共感を
齎します…!
作者からの返信
ありがとうございます。
右も左も分からず、只々警戒していたシュトが、ここまで成長しました。
これからも変化していくシュトを是非見守って頂ければ。
第零話 - 再びの旅路 -への応援コメント
始まりましたね。タイトル中の「戦火」という不穏な単語がとても気になりますが……
最近表情が豊かになってきたシュトの変化を見るのが楽しみです!
作者からの返信
有難うございます。
不穏は単語が顕在化するのは、それなりに先ですが是非お付き合い頂きたく!
シュトの表情は、特定のひと限定な感じではありますよねえ。
第零話 - 再びの旅路 -への応援コメント
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
遂に始まりましたねッ!!第三部✨…!
大森林の冒頭の来し方を拝読して、うっかり
涙しそうになりました…。この深く美しい
物語が又始まるッ!!嬉しいです💕
作者からの返信
有難うございます。
楽しみにして頂けたということで、本当励みになります。
第三部も是非、お付き合い頂ければ!
終章 - 月下の願い、新たなる旅立ち -への応援コメント
ファルシャドさんの苦労がしのばれる話でした……でも、なんて素敵な王ご一家でしょうか。苦労のしがいがある主ですね!
そしてタイカがシュトの同行を望んでくれて本当に嬉しい。彼にも変化が起きている……!
作者からの返信
ありがとうございます。
初期のあまり良くないイメージがあるかもしれませんが、実は真面目な人なんですよね。
タイカも最初の頃と比べると大分変化がありますよねえ……。