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概要
自身の不思議な体験談を、日記に基づき小説にしたてています。
幼い頃から神頼みをすれば、心霊番組や妖怪の話に恐怖を抱いていたのだが、高校生の頃Punk Rockという音楽に出会い、怒りこそREAL!神など要らねぇ!心霊クソっ食らえという気持ちになり、一生反抗期(パンク)を唱えた。そこからよりマニアックなハードコアパンク(音楽)にはまった俺、十三が、ひょんなことから神の存在を信じだした。神や死者の言葉に耳を傾け、自ら体験し得た物を小説にして伝えていけと言われてきた。
何かひとつでもよい。読んだ方が、わずかでも気持ちがプラスに向かうことを願い、小説を書く。
なお、ハードコアパンクのお話しは殆どでてこないのだが、ハードコアパンクというスタイル、アーティスト、ファン、他が存在しなければ、俺が俺でいることはできなかったと思うし、社会の荒波に抗えず俺自身等に自らこ
何かひとつでもよい。読んだ方が、わずかでも気持ちがプラスに向かうことを願い、小説を書く。
なお、ハードコアパンクのお話しは殆どでてこないのだが、ハードコアパンクというスタイル、アーティスト、ファン、他が存在しなければ、俺が俺でいることはできなかったと思うし、社会の荒波に抗えず俺自身等に自らこ
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