第二百二十八話 欲張りな男への応援コメント
>「クラウディアの言っている意味は良く分かる。エカテリーナ嬢は聡い子だ。クラウディアには勿体ないし……本当に、勿体ないし!」
【クラウス】には勿体ないし かな?
作者からの返信
誤字ご指摘、ありがとうございました。修正致しました。
第二百十八話 集まれ! 王家の森!!への応援コメント
なるほど(ФωФ)
クリスティーナの天啓の内容は、この「王家の森」で2人だけで暮らして行くってことか。
なすび役の犬は、この森に生息していると良いですね(’-’*)♪
作者からの返信
この子、本当はオーシャンビューの小さな別荘好みの筈なんですが……なんでこんなことに……!
第二百十五話 それはきっと、独占欲への応援コメント
「エドガーとユリア」ペアの次の組は、まだ追い付いて来ていないのかな?
追い付いていても、前に進めずに離れた所で止まって、空気に徹しているだろうけど(>_<)
作者からの返信
その理由は来週中には明らかになるでしょう……!
ただのカンか…、盗聴技術がない世界で良かったね(ФωФ)
そうじゃなかったら、リアルタイムで盗聴していて、口説いているのを聞いて、駆けていく感じになるし、録音の証拠も残ってしまう(>_<)
エルマーは、開発する技術を考えないと、その内、自分の首を絞める事になりそうだな(’-’*)♪
作者からの返信
やばい子に目、つけられてますからね〜。なんて可哀想なんだ!(棒
第百七十八話 そのままの君で居てへの応援コメント
エカテリーナが王都に来ていたら、クラウスは既に外堀も内堀も埋められて、出荷待ちになっていただろうな(´-ω-`)
作者からの返信
救われましたね、クラウスは。いや、逆に救われてないのか……?
第百七十六話 女の敵への応援コメント
クラウス「俺には、恋人が確実にいないと思われているのか!? 俺1人が壁の花なら、可愛そうじゃないのか?」
クラウディアのオトモダチ「大きい娘達は、気を遣って近付かない様にしていますからね。(友好関係築こうと近付いて、胸の大きさで敵意を持たれたら死活問題ですし…)」
???「そういうとこだぞ!クラウス様…」
作者からの返信
今回は答え合わせ回です。
第百六十六話 学園教師、ジョディ・ローレルの受難 序への応援コメント
うわぁ~、こんな教師は、割に合わない仕事だな(^^;
宰相に相談したい案件だけど、相談できる立場に無いし…
生徒に相談が妥当だけど、教師としてどうなんだろう(>_<)
作者からの返信
さて、この後ジュディ先生とローランド先生はどうなるか……明日、明後日で回収しますので、お楽しみにしていただければ!
第百四十七話 別に、面白くないとは言ってないですけど!への応援コメント
泣くシーンって、『そうね……サイズじゃなく、形、なのね……』って、ところかな?
何のサイズが小さくて、形が良いかは…分からないけど(>_<)
作者からの返信
次回、明らかに!
第二話 断罪されるのは第二王子への応援コメント
うーんこれは確かにわくわくシリーズのライバル令嬢······w
間違っちゃいないけど絶妙に違う、そうじゃないって言いたくなるこの感じよ
作者からの返信
『じゃない系」令嬢ですから、ウチのヒロインズは!!
編集済
プロローグ 令和最大のクソゲーへの応援コメント
ま た わ く 学 か !
前作読んでましたがそういや二作目あるみたいな話でしたっけ······
そしてまたモブポジションの人が苦労する流れ······?
······なんかもう初っぱなから展開おかしい辺り、
デレるとこ間違ったツンデレのお嬢さんは今回もシナリオに関わってない感じっすかね······
作者からの返信
またわく学です。でも、前作のわく学よりはちょっとマシかも……
第七十八話 まるで、あいのこくはくへの応援コメント
あっ、ホントだ! ユリア嬢と話した後だったんだっけ(^^;
二人の世界を作っていたので、人が来ない技術開発部の部室かと勘違いしてしまっていたw
エルマーよ! 君は最早、陰キャとは違う生き物だよ。これからは、勇者と呼ぼう(’-’*)♪
作者からの返信
でも、テンション上がって急に突拍子もないこと言っちゃうのもまた陰キャだと思うんですよ……
第六十九話 男と云う生き物は決して、馬鹿じゃない。への応援コメント
なるほど(ФωФ) 為になるな(’-’*)♪
そして、過去の自分を振り返ると…orz
作者からの返信
無茶苦茶言い方悪いですけど、『良いな』と思った子には財布の紐はゆるくなりますよね~。そこで『出すよ!』みたいな仕草見せてくれたら、奢っちゃる! ってなるんです。エエ、男は馬鹿です(あれ?
第四十七話 ルディ様ファンクラブ、スモロア支部長への応援コメント
ルディ様、立ち回りをミスると、傾国の王子になりそうだな(汗)
表の派閥は分からないけど、裏の派閥はルディの一強なのかな?
作者からの返信
ルディ派は極端ですね。高位貴族の一部と、王城のメイドさんには大人気。でも、ボリュームゾーンはエディ派みたいな感じです。
第二十五話 王城秘密倶楽部への応援コメント
ルディが王城を出るとなったら、ルディロスで王城の機能が停止しそうだな。
ルディが、ルディ一分の一フィギアとエンカウントしたら・・・どんな化学反応がw
作者からの返信
ルディが王城去って公爵とかなったら王城の半分はルディに付いていくと思うので、ロスではなく人材不足が発生する可能性大!
ルディは抜けているので『え、なにこれ!? まさか誰かが呪術用に……』とか明後日の勘違いをすると思います。彼のお陰で王城秘密倶楽部の秘密は保たれていると言っても過言ではありませんw
編集済
第二十二話 なんだろう、この既視感への応援コメント
現状、クレアは婿取り必須だけど、ルディ以外の選択肢が絶望的。
ディアの相手は、皇太子必須?だけど…ルディ以外だと相手が死ぬけど。
そういえば、「ノーマルエンドがハーレムエンド」だっけ・・・
原作で、クレアは6人の男をド田舎に連れ帰ったのでしょうか?
クレアの父「お前に私の可愛い娘はやらん!って、で誰が相手なの? えっ、6人とも・・・」
作者からの返信
その場合、真実の愛に目覚めなかったのでレークス男爵家に戻ってないかも……ジャグラーよろしく男を掌でくるくるジャグリングする悪女になっていたでしょう。主人公の扱いじゃねぇ……
編集済
楽しみにしてた青春学生生活からの〜
孤立孤独の絶望の学生生活
いや、これはキツい
いやマジで笑えない、草も生えないわ
作者からの返信
最後はハッピーエンドになるはずですので!
編集済
第十四話 一体、彼女が何をしたって言うんだ!!への応援コメント
涙無しでは読めない・・・
君は全く悪くない。
恋は盲目って言いますが、マジでそうです。
リアルで友人の相談を受けましたが、マジで話聞かない、通じない、周りが見えていない、感情爆発。
相手のことを全くの無視の真実の愛ってなんなんですかねぇ・・
作者からの返信
本当に、彼女は何にも悪くないんです……でも、周りがあんまりにもあんまりで……
これからも彼女は可哀想な事になるんですが、最後はきっとハッピーエンド!
第十三話 被害者一号への応援コメント
君は悪くない!!!!!
(TOT)
悪いのは本命にいつまでたっても告白しないヘタレ悪役令嬢、弟王子、勘違いした弟王子の取り巻きなんだよ!!
結論言うと主人公(兄王子)が1番悪い!!!
作者からの返信
本当に、タイトル通りに被害者一号なんですよ……ゲーム内では悪女って言われてたのに、これからもっと不憫な目に……
第十二話 頑張れ、幼馴染!への応援コメント
クラウディアのエディに対する好感度はペットで飼われてるGレベル?(クロとかではなくヨロイモグラの方ね)
作者からの返信
ト〇とジェ〇ーみたいな関係性ですかね? 仲良く喧嘩しな、的な。
第十話 アインツとクラウスへの応援コメント
周囲の人間からしたら「はよ!くっつけや!」なんでしょうね…
でも平凡だからとゲームとして見ているからわからんのでしょうw
作者からの返信
もう勘弁してくれ……って思われていますw
第九話 再び策に溺れる策士。もうお前、策を弄すな。への応援コメント
味方(?)が、最大の強敵の可能性がwww
めっちゃ面白いですッ!!
今後も期待してます♪
作者からの返信
ありがとうございます! 頑張ります!!
第百三十四話 絨毯爆撃!への応援コメント
「……やり過ぎです、クララ」
ディアの言葉に、玄関前の空間に弛緩した空気が流れる。
やり過ぎです、クリスでは?