四十九話 鍛冶屋 岩鉄への応援コメント
うおおおお久しぶりの更新うれしいいい
登場人物が少ないおかげで名前も何となく覚えてる!
また読めて嬉しいです
作者からの返信
大変お待たせして申し訳ありません
そして話のスピードも遅いから登場人物も少ない……
けれどそのおかげで名前を憶えていただけるなら、幸いです
ありがとうございます
三十一話 想い、想われてへの応援コメント
この病気を見ていると主人公の魔力低いのも非適合者から生まれたからなんだろうか
作者からの返信
影響が全くない、とは言いません
しかし適合者は魔力を吸収できる体の組織が備わっています
だのに魔力が増えないのは……今後の話で、分かることでしょう
二十八話 フィッシングスライムへの応援コメント
脳の損傷をは本気で心配されてそうやな奴……
最初のころから岩砕くし完全に壁に当たる前提の場所で釣りしないとそりゃそうよねw
作者からの返信
色々と試行錯誤でやっていくのが、彼の冒険となります
そして脳の損傷は、割と笑えない現状だったり……
二十七話 新たなる作戦への応援コメント
まぁ障害レベルよねぇでも根っこは善人の努力家やな
足元に着地した前回なんてそのままやればいいのにチャンスやろおおおって言いたくなったくらいやしなw
スライムの残骸というレアアイテムを売るより変態さんになんとか贈れれば凄い返礼品きそう
作者からの返信
確かにそのまま斬れば良かったんですけども
まぁ、相手の出方を伺う癖が付いたというか
カウンターばかり意識していたというか
そういうことにしてあげてください
あと変態さんに送った場合、感謝状と共に連絡先をゲット
もれなく冒険に変態さんが加わります
十九話 貴女のお名前はなんですかへの応援コメント
凄まじいコミュ症過ぎて普通の人とはお近づきにはなれなさそう
作者からの返信
なにせ、今まで会話らしい会話をしてきていませんからね
私達が従業員さんにベラベラ話さないように、それが常識となっていたのです
十七話 ただいまとおかえりへの応援コメント
やはり殺す気だったんやなぁなぜ危険物が続けられてるのかも気になるがそりゃみんな避けるわw
作者からの返信
彼女と関わることは絶対に駄目、と暗黙の了解が敷かれております
まぁどっかの誰かさんは知らずにホイホイ行ったらしいですけど
四十九話 鍛冶屋 岩鉄への応援コメント
復帰お疲れ様です(*´∀`*)
思わず、うぇぇえええ?!?!って驚きと喜びの混じった声が出てしまいました笑
相変わらず無自覚天然女タラシの主人公の生きてる姿を見れて、読者ですがとても嬉しいです(°▽°)
次回もゆっくり楽しみにしてます♪
お体に気をつけてください( ̄∇ ̄)
作者からの返信
更新が遅れて申し訳ありません
病気がちな私ですが、なんとか皆様のおかげで生きています
感想ありがとうございます
十六話 スーパーアドバイザー雨夜君への応援コメント
コミュ症チックやなと思ってた主人公だが……壺売りとかそっちの才能高そうで笑ってしまう。良心なかったら実は探索者より天職なんでは……
作者からの返信
時代が違えば、世に名を知らしめる詐欺師になっていたかもしれませんね
十話 初迷宮、初遭遇への応援コメント
受付嬢ロボットだよなー?w
よい子図鑑笑いますね
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません
ろ、ろろろロボット? はてさて何のことやら
そしてよい子図鑑(よい子ではない)は、重版が決定している人気タイトルなので、存分に笑ってあげてください
閑話 とあるスライムの情景への応援コメント
これは……続きを、読みたいッ!
個人的には、此方が好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます
続きを読みたいと言っていただけることが、何よりも嬉しいお言葉です
四十話 悩みはいつも後悔と共にへの応援コメント
……今日は、帰ろうか。
「占めて」六万円。申し分ない成果だ。このまま欲をかいて死ぬのも阿保らしい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
占めて→締めて (会計を締め括る意味なので)
作者からの返信
返信遅れて申し訳ありません
そして誤字報告ありがとうございます
助かります
閑話 メリアの誓い 3への応援コメント
すっげぇ、いじらしい! なにこの可愛い、生き物(敢えて)。
まるで、生まれたてで初めて愛を知ったマシンハート。
作者からの返信
返信が遅れて大変申し訳ありません
彼女がこれからどういった成長を遂げるのか、是非お楽しみを
四十二話 不器用な男への応援コメント
まさかとは思うけど、もしかしてその妖怪、毎日ゾンビになってるの?
たまたま今日はそういう日だったってだけだよね?
作者からの返信
い、いやぁ、まさか
偶々ですよ
普段はもっと元気に、運営費のための迷宮攻略を頑張っていますから
はは、ははは……
八話 国立冒険者高等学校への応援コメント
別に適合者じゃなくても入学は可能。偏差値も「左程」高くない。
左程→然程
作者からの返信
あらら、申し訳ありません
返信もすっかり遅れて、恥を放置してしまいましたね
今すぐ、直します ありがとうございます
二十八話 フィッシングスライムへの応援コメント
ハクスラ初期の引き撃ちや釣って狩るスタイルって胸熱ですよね。この試行錯誤が楽しいんだよなあ。
作者からの返信
恐ろしく久しぶりの返信になり、申し訳ありません
ハクスラ初期の気持ち、非常に分かります
何なんでしょうね、あの面白さは
そしてご安心を。きっと彼が無双することは、ありませんから
十七話 ただいまとおかえりへの応援コメント
朽葉さんは死神とか呼ばれてそうだな。。。
因果の外に有る存在とか胸熱だよね。
作者からの返信
恐ろしく久しぶりの返信になり、申し訳ありません
因果の外
上位存在
四番目の禁忌
私も、そういうの大好きです
編集済
閑話 とあるスライムの情景への応援コメント
ダンジョンの話ではなく別の世界での話なのだろうけど、スライムに対しての想いがどんどん強くなる
突然変異として生まれ、生きてきたこのスライム
今挑んでらダンジョンにどう関係してるのか
早く、早く知りたいー!(*≧∀≦*)
次回もゆっくり楽しみにしてます♪
追記、生きてて良かったです!
私はゆっくり待ってますので、また面白いこの作品を読める事を嬉しく思います♪
作者からの返信
恐ろしく久しぶりの返信になり、申し訳ありません
お待ちいただいて、本当に嬉しく思うと同時に、謝罪の念が絶えません
今しばらく、お待ちを
どうか、どうかお願い致します
閑話 とあるスライムの情景への応援コメント
更新ありがとうございます。
生命はある種の命令を出されており
大別して2種類の命令が確認されている。これは全生命共通の命令である。
1、増える
2、広がる(縄張りを広げる)
今回のスライムだと増えるが増殖した子供
広がりが空を飛ぶになる
合わせ技で増殖した子供を自分の広がり(縄張り)と認識して身体をはるってこともしてるな。
もしかしたら
主人公に対して広がろう(縄張り認定)としてるロボ子も生命体かもしれない。
ちなみに実在の人物で広がりは
剣に雪が当たったら冷たいと認識したという剣の達人がいたりする。
作者からの返信
恐ろしく久しぶりの返信になり、申し訳ありません
なかなかに複雑な考察をされておりますね
ふふふ、ありがとうございます
そういうのもっとくださいまし。作品に取り込んでいきますので
四十三話 上がったり、下がったりへの応援コメント
まぁ元々の性格や環境もあるだろうけど
高頻度で死にかける戦闘を繰り返すのって
常人ならとっくに狂ってるよな…
作者からの返信
いっそ狂えたなら、よかったのですがね
一体誰がこんな酷い運命を……可愛そうに
四十八話 戦いが終わってへの応援コメント
まず毎回相手のほうから先に襲ってきたので
自己防衛としては正しい
だから後付けの倫理観はいらない
作者からの返信
確かに、攻撃はスライムからが殆どです
しかし彼はそんなスライムがいる迷宮へと、自らの目的のために潜っています
それは言わば、猟師が森に狩りへ出掛けるのと同じで
自分の生活のために命を奪うということに、違いはないのです
無論、それらは非難されるものではありません
猟師も雨夜君も、生きるために行っているのですから
ですが彼がそのことに気付けるかどうかは、別の問題なのです
四十八話 戦いが終わってへの応援コメント
命のやり取り、あのスライムの最後の行動を想うならどうしても心にくるものがある
この作品でしか得られない感情を味わわせてもらいありがとうございます
次回も楽しみにしてます
作者からの返信
感想ありがとうございます
最近は少し忙しくて、更新が遅くなっていますが
必ずエタることはしないので、どうか気長にお付き合いのほど、よろしくお願いいたします
閑話 メリアの誓い 3への応援コメント
この作品の機械が感情を感じ、実感していく様子を描くのがうますぎる
胸がぽかぽかしてきます
作者からの返信
感想ありがとうございます
そう言っていただけるだけで、私の胸もぽかぽかしてきました
ありがとうございますね
二十一話 スライムとの決着への応援コメント
肉を切らせて骨を断つ…
そして最後はガンマンの早打ちみたいな感じでかっこいい
作者からの返信
感想ありがとうございます
私もそこは意識して書いた部分なので、気に召していただけたなら、幸いです
編集済
二十七話 新たなる作戦への応援コメント
>僕は普通に……馬鹿であった。
馬鹿というか、物語設定として考えると、軽度の発達障害かな? 愚直という自閉スペクトラム方向の。
冒険者としての特異性と関係のある設定なのか、そうでないのか。
(━_━)うーむ
興味深い展開だなあ
作者からの返信
ふむふむ
そこに目を付けられましたか。さて、どうなんでしょうねぇ
どうぞ、お楽しみあれ
十八話 これってセクハラじゃないよね?への応援コメント
推敲
>「ふぅ……すまないね。年柄もなく、取り乱してしまって……」
↓
「ふぅ……すまないね。年甲斐もなく、取り乱してしまって……」
作者からの返信
わー、お恥ずかしい
ありがとうございます、危うく一生気付かぬまま放置するとこでした
誤字報告、助かります
一話 かくして彼は迷宮に挑むへの応援コメント
「振り回した拳で靴箱を強打した僕は暫し息を潜める。」
少し頭が緩いことを示唆しているんだろうな。
作者からの返信
そうですねぇ
少し……少し? 雨夜君はお馬鹿ですからねえ
二十二話 痛みの先にへの応援コメント
冒険者は団信入れないのかな?
作者からの返信
彼らの生活が困窮しているのは、家のローンよりも母親の治療費のため……ということで、何卒ご納得いただけますかね
たぶん団信は入っていますよ
勉強不足で、申し訳ございません……
編集済
四十七話 得たものと、失ったものとへの応援コメント
更新ありがとうございます。
最期にカイシャクしてやるのが作法というもの
カラテが足りない!
無駄にイタミを与えてはいけない!
ニューロンに苦い思いを遺すぞ!
作者からの返信
最初の一文はとても丁寧なのに、どうしてこうなってしまうのでしょう
まさか、これがカラテ?
編集済
四十七話 得たものと、失ったものとへの応援コメント
なんとか生き残ったが、この重症、後遺症なく回復できるのか???
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます
はたしてポーションだけで治るものなのか
次の更新は少し遅れますが、どうかお楽しみに
二話 迷宮に入る(嘘)への応援コメント
ものすごく地雷臭がするのに羨ましいのか…
なぜだろう主人公を差し置いて桐生君はハーレム作るも性格がアレな娘ばかり集めてしまいそうな気配
作者からの返信
悲しいかな、彼女いない歴年齢の彼からすれば
明らかな地雷でも可憐な花に見えてしまうのです
あと桐生君は……ラノベの主人公の運命ですから、まぁ、そうなるでしょうね
三十九話 死に近づくへの応援コメント
思考するの結構だけど、日常的な鍛錬は積んでおられるので…???
作者からの返信
色々悩んだり、苦しんだりしてる時って何もできませんよね
彼もそうだったと思います
可哀想に、雨夜君……もっと虐めなきゃ……
四十四話 ここは静かで温かい場所への応援コメント
>>「レシートいる? 今更だけど」
レシートはもらっておけー。必要経費になるから所得税が緩和され⋯⋯、
まさか冒険者の報酬の5%で所得税払われてる?
作者からの返信
うん、はい、そうですね
所得税……はい、そんな感じです
あれですよね。税金、必要経費……あーね?
税金ってことですよね
つまり……そういうことです
編集済
三十一話 想い、想われてへの応援コメント
魔力欠乏症
非適合者が適合者を産んだら罹患率100%?
そして最終的に寝たきりになる?
それなら非適合者の女性が冒険者と結婚するのはリスク高すぎるのでは
となると両親は覚悟の上かな
作者からの返信
おっと、これは文章不足でしたね
魔力欠乏症は大体……五パーセントくらいかな
二十人に一人、と言われてどう感じるのかは人それぞれですが
彼の両親は、しっかりとその可能性を考慮した上で
雨夜君を産んだと思いますよ
編集済
四十六話 新たなる力への応援コメント
《ዷ𓂅》{ホボoverdoseニャン}
ネコ__ミミ𓈒𓂂𓏸ネ___コ
(ΦωΦ) ฅ( ˙꒳˙ ฅ)
((って言ってるらしいよ〜知らんけど))
作者からの返信
猫ちゃんがオーバードーズ知ってるのは何か闇深くないですかね
あと雨夜君は中毒になってませんよ
今は、まだ
四十六話 新たなる力への応援コメント
更新ありがとうございます。
おおう、ナムサン!
いかなる超自然的現象か!
短期予知!
追い詰められたニューロンが薬物ポーションをキメていたからか彼に新たなスキルを与えたのだ!
この年齢で薬中かあ……
作者からの返信
おおう、ナムサン
言っていることの八割が意味不明ですな
一体何スレイヤーさんなんだ……
四十五話 『剣術 Lv 4』の真価への応援コメント
《コノショウセツ、オモシロイ。ギギッギッキキイ(笑い声)》
ネコ__ミミ𓈒𓂂𓏸
(ΦωΦ)♪
{と、伝えたいようだ!}
作者からの返信
しゃ、喋った……!?
というのは置いといて。面白いと言っていただき、ありがとうございます
(*´ω`*)
四十五話 『剣術 Lv 4』の真価への応援コメント
適合者のなかでかつ、さらに1000人1人ぐらいの確率で、基礎ステータスが存在せず、スキルのみ存在する冒険者が出るのかな。
基礎ステータスん持たない代わりに、スキルレベル上昇に経験値がふられている。スキルレベル上限は10だが、その特異点たる冒険者は、基礎レベルがない代わりに、スキルステータスが10ん超えて成長し、上限はない。
そして、スキルレベル上限の限界突破こそが、ラビリンス踏破、ならびに破壊の鍵になるのではないか。
作者からの返信
むむむ
中々鋭いですね……
果たしてレベル10を超えた先に何があるのか、お楽しみあれ
四十五話 『剣術 Lv 4』の真価への応援コメント
一撃必殺も過信もしない、どこまで勝利に徹底している個体。
どこまでもとかかな?
作者からの返信
あやや、どうもすみません
誤字報告いつも助かっております
直しておきますね、ありがとうございます
四十五話 『剣術 Lv 4』の真価への応援コメント
更新ありがとうございます。
おおう、ナムサン!
トウメイスライム=サンのカラテに
剣カラテで挑むのか!
作者からの返信
感想ありがとうございます
そう、剣カラテ……剣カラテ?
四十五話 『剣術 Lv 4』の真価への応援コメント
透明なのか?
なんで、こんな最強の敵ばかり現れるのか、理由はいつか明かされるのでしょうか。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます
何故、彼が悲惨な目ばかり遭うのか
その真相まで、どうかお付き合いください
四十四話 ここは静かで温かい場所への応援コメント
やはりこの主人公いいね。表面上はお調子もののおしゃべり好きだけど、それを引っ剥がすと理不尽に対する凄まじい憤怒が燃えているのがいい。
作者からの返信
感想ありがとうございます
彼に限らず、世界に対して漠然とした怒りを抱いている人は多いと思います
その虚しさを、やるせなさを
少しでも彼が救ってくれるのであれば、幸いです
四十三話 上がったり、下がったりへの応援コメント
躁うつっぽいのかな?ダンジョンで毎回命を懸けてるしお父さんとかお母さんのこともあるしそうなるのはしょうがないよね。皆に癒してもらえ~!
作者からの返信
感想ありがとうございます
癒してもらう……本人にその自覚がないのが、一番の問題ですかね
閑話 メリアの誓い 3への応援コメント
やたらハードモードなのは、ステータスがないだけが原因ではなかったのかー
作者からの返信
さて、どうしてでしょうかね
少なくとも今言えるのは、普通の人間がこのスライムと相対して
生き残れる可能性は、限りなくゼロということです
二十八話 フィッシングスライムへの応援コメント
今日から読み始めました。面白いです。
小説タイトルから、勝手に、ステータス上がんないけどその分クソ強いスキルゲットして俺TUEEEE的な話なのかと想像してたら全然違くて、
いい意味で裏切られました。おもれー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実は、現代ファンタジーにおける常識に一石を投じてみたいと思って書き始めたのが、この小説です。
恐ろしく進みの遅い物語ですが、少しずつ進展していくので
どうかお付き合いくださいませ
閑話 メリアの誓い 3への応援コメント
ふむ。まだお腹と背中に鉄板は仕込まなくて良さそうだね雨夜くん
作者からの返信
なお鉄板レベルでは簡単に貫通してくる模様
たぶん他国に逃げても追ってくるし、諦めて神に祈ったほうがいいんじゃないですかね
編集済
閑話 メリアの誓い 1への応援コメント
あぁ、そういう!?
作者からの返信
え? あ、はい
……そういうことです!!