二十五話 僕のエゴへの応援コメント
自分この主人公めっちゃ好きだわ!
三十八話 メリアにゃんへの応援コメント
メリアニャン(ノ≧▽≦)ノ
三十七話 転校生が知り合いなのは主人公の特権への応援コメント
週2ならまあ認識されなくてもしょうがないよね
閑話 メリアの誓い 3への応援コメント
ヤンデレだぁ
閑話 メリアの誓い 2への応援コメント
とても素晴らしい
閑話 メリアの誓い 1への応援コメント
ポンコツ可愛い
三十五話 ラブコメもどきへの応援コメント
超絶強化スライムな状態になってるのかなぁ
二十八話 フィッシングスライムへの応援コメント
日常生活に問題はなさそうだし魔物と戦うときにとてつもないデバフがついてるか戦う敵にとてつもないバフがついてるのかかなぁ…
二十六話 変化する日常への応援コメント
変態さんのおかげだなぁ
二十四話 ただいまを貴女にへの応援コメント
どんどん衰弱してたりするのかなー
二十三話 初めてのレベルアップへの応援コメント
ループもので経験が引き継がれてるのかと思ってたけどスキルの補助が凄いだけの可能性もあるのか?
二十二話 痛みの先にへの応援コメント
体が弱弱すぎてってことでいいのか…
二十一話 スライムとの決着への応援コメント
勝ったぁぁぁぁぁぁぁ!!!
二十話 戦いの中で成長するものへの応援コメント
ステータスがスキルしかない状態になってるからすごい強く見えてるってことでは良いのかな? それが呪いとかによるってだけで
十九話 貴女のお名前はなんですかへの応援コメント
クソっ!主人公が何をしたって言うんだ!まあ受付嬢をミスったんだろうなぁ
十八話 これってセクハラじゃないよね?への応援コメント
なんか呪われてるだろうことはわかるけど何が起きてるんだろうなぁ
十七話 ただいまとおかえりへの応援コメント
あー 性癖破壊的なアレじゃなくシリアスな意味合いでやめておいたほうが良かったのね⋯
十六話 スーパーアドバイザー雨夜君への応援コメント
意外な才能があったんだなぁwww
十五話 彼女のお手々はバナナ風味への応援コメント
値段とかの問題除けば主人公には意外とありがたいかも?
編集済
十四話 図書館に行こうへの応援コメント
主人公がただただクソ雑魚すぎてホントにな作品もあるからどうなんだろえなぁ
十三話 もしかして、馬鹿にしてる?への応援コメント
そういうタイプの人なのかロボットなのか⋯
十一話 激闘! スライム戦!への応援コメント
一般人でも普通はステータス1くらいはあるのかな?
十話 初迷宮、初遭遇への応援コメント
迷宮入る前のってロボットだよね?やっぱり
九話 ようやく迷宮に入れそうな男への応援コメント
ごめんよ⋯? 大変な道になりそうだからってこととか?
七話 迷宮に入らずに帰る男への応援コメント
スキルレベルの上限がないくらいはあればいいなぁ…
五話 低音ダウナー灰髪ニヒル隈ありスレンダーお姉さん受付嬢への応援コメント
性癖どストレートすぎる
四話 流石に迷宮に入る(嘘)への応援コメント
まあわからなくもない
↓皮肉かな?
三話 そろそろ迷宮に入る(嘘)への応援コメント
いつも通りでい続けられてるのよく考えたら異常なのか⋯
二話 迷宮に入る(嘘)への応援コメント
主人公タイプのキャラ!?
一話 かくして彼は迷宮に挑むへの応援コメント
主人公補正(メタ)あるから死なないだろうけど不安だなぁ
三十五話 ラブコメもどきへの応援コメント
スライムがやたら強いのって主人公が剣術以外にダンジョンで戦うためのステータスがないからで、普通の人だとあの突撃くらってもポヨンってなるくらいもんなのかと思ってたんだけど・・・もしかして違うのか?
五十七話 プレゼントを貴女にへの応援コメント
メリアさん脳が焼けちゃってるぅ!(*´꒳`*)
五十九話 複数戦への応援コメント
更新ありがとうございます。
主人公「あれから○す」
オオウ、ナムサン!
少し前は殺したくないと言っていたのに今では冷徹な死神の思考が芽生えている!
十七話 ただいまとおかえりへの応援コメント
あっ分かった。雨夜君てあれだ。
銃で頭を撃たれて穴が開いても絆創膏貼っとけば問題無いギャグの世界の人。
生まれる世界を間違えた人や。
五十七話 プレゼントを貴女にへの応援コメント
人への観察や記憶面での才能はやっぱあるよねぇこの子。自信がなければ2割は能力下がるというし気負わない時のこの状況が彼の本来の才能なのかもしれない
やっぱ商売人か詐欺師かカルトが実は一番適正あるんでは……ww
五十七話 プレゼントを貴女にへの応援コメント
不運だなぁ、理由はナントナクワカルケド
四十四話 ここは静かで温かい場所への応援コメント
集中力、マインドポーション.......覚醒剤?
二十六話 変化する日常への応援コメント
おー、1ヶ月過ぎてる
長生きしてるなぁ
二十話 戦いの中で成長するものへの応援コメント
小学生でも頭使えば倒せるんですよ、他の個体知らんけど....
十八話 これってセクハラじゃないよね?への応援コメント
こんなん惚れてまうやろ、でも呪いはノーセンキューなのです
十五話 彼女のお手々はバナナ風味への応援コメント
ニシローランドゴリラと同じ命名方式....
五十六話 ひとりぼっちへの応援コメント
主人公の今回の言葉昔誰かに言ってもらえた言葉なんかなって気がする
五十六話 ひとりぼっちへの応援コメント
なんでこんな異常な精神性してるんだ?親父が死んだ以外に何かあったのかな?
五十六話 ひとりぼっちへの応援コメント
メリアさん出番です、既成事実を作って止めを刺すんだ!
五十六話 ひとりぼっちへの応援コメント
メリアさん、今こそあなたの出番です(`・ω・´)
あなたの猫さんモードで主人公を癒すんだ!
編集済
五話 低音ダウナー灰髪ニヒル隈ありスレンダーお姉さん受付嬢への応援コメント
低音ダウナー灰髪ニヒル隈ありスレンダーお姉さんか、いいな
作者からの返信
ふふふ、いいですよねぇ
一応キャライラストを近況ノートで公開しているので、よければご覧ください
近々リメイクしたイラストも描こうかな、なんて
五十五話 ヒーローじゃなくてもへの応援コメント
取る奴いるよねぇああいうのほんと理解できない……
作者からの返信
たぶん、本人には悪気がないんだと思います
それが悪いことだと、本当に気付かないんです
しかも無断でSNSに投稿したり、それを笑いものにしたり
ですから、それを理解できない貴方は、きっと正しい
そういった悲しいことをしない人が一人いるだけで、この世界はまだ少し、平和でいられるんだと思います
五十五話 ヒーローじゃなくてもへの応援コメント
正直な感想
かっこいい(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます
雨夜君をそう言っていただけると、何故か私まで嬉しくなってしまいますね
今後も、どうか彼を応援してあげてください
五十五話 ヒーローじゃなくてもへの応援コメント
これは女性(複数)に刺されますね...
作者からの返信
雨夜君は、これが中年のおじさんでも子供でも老人でも、こんな感じで声をかけますからねぇ
だからこそ、女性関係が……
五十四話 勘違いと不審者とへの応援コメント
一気見民です。無事再試に落ちました悔いは無いです。
更新頑張ってください。
作者からの返信
あらら、ええと、それは申し訳ないやらありがとうございますやら
再試って、学校のやつかしら
あんまり夜更かしせずに。それと、温かい格好と、美味しいものを食べて。体に気を付けて。
良い人生をお送りください
微力ながら、応援いたしますね
五十四話 勘違いと不審者とへの応援コメント
告白と勘違いかぁ
俺も死ねる()
作者からの返信
はい、私も死ねます
「え、この子俺のこと好きなんじゃね……?」
と思った次の年、その子が友人と交際しだした時、こんな感じでした
五十三話 プレゼント選びへの応援コメント
琴浦さんに任せたら他の人にチェーン贈って主人公にトゲトゲついた首輪つけさせそう……
作者からの返信
雨夜君の見た目でトゲトゲの首輪……うっ、なにか新しい扉が開きそうな予感が
四十九話 鍛冶屋 岩鉄への応援コメント
レベルはあがってないけど立派に人外に足を踏み入れつつあるねぇw
作者からの返信
今の彼なら、撃たれた弾丸を避けることはできませんが、銃口を見て回避するくらいの芸当は可能です
うん、人外めいてきましたね
四十五話 『剣術 Lv 4』の真価への応援コメント
スライム君たち階層先に経験共有してるでしょ!って動きと対策してくるんよねぇ
最初の1匹も通常スライムと同じ見た目という擬態してるし違和感感じれないor運がない奴は初見殺し仕様で最初とこの党名は特に殺意たけーよなw
作者からの返信
重ねて言いますが、普通のスライムは小学生でも勝てるレベルの雑魚です
それがどうしてこうなったのかは、また後に
こればっか言ってますが、どうかお待ちください
四十四話 ここは静かで温かい場所への応援コメント
雨宮くんには飲料よりあの揮発するポーションを各部位装備おすすめしたいぜ……なお店長にお任せすると全身が覆われる未来が見える……
人類のため……辛い手紙の告白()という事実に気づいたらダンジョン前にメンタルダメージをおうところだったなー結構本人も地雷多めやね
作者からの返信
なるほど、あれを全身に纏うと
ふーむ、面白いですね。いいですね、そういうのジャンジャンください
それと読者様の慧眼通り、雨夜君はだいぶハードな人生送ってきましたからね
たとえ地雷を踏んでも爆発することはありませんが、地雷は踏み潰されて
結果的に雨夜君は曇ります
四十三話 上がったり、下がったりへの応援コメント
普段の生活、他者との飢え、本心では行きたくないダンジョンの三重苦ですものねぇそれに元から芯が強いタイプではどうみてもないしなぁ母親のためそれだけで生きてるよね
作者からの返信
あくまで、一般男子高校生の精神ですからね
大人びてはいるものの、決して強いわけではありません
さて、どうなりますかね
四十二話 不器用な男への応援コメント
超コミュ症を治すためコミュ症に弟子入りしました!そんな先生で大丈夫か?w
作者からの返信
片や万年ぼっちのチェリーボーイ
片や百年置物だった赤ちゃん恋愛脳ガール
問題ないな、ヨシ!
五十三話 プレゼント選びへの応援コメント
主人公から贈り物を貰ったらみんな泣いて喜んでくれると思うよ(^^)
ポーション屋のお姉さんに関してはある程度反応が予測できるぞぉ
作者からの返信
そうですねぇ
もう最新話が投稿されましたが……はてさて、予測はどうなりましたかね?
三十八話 メリアにゃんへの応援コメント
過去がほんとひどい。妄想癖ひどい主人公やなぁとは思ってたけど妄想にいかないと生きてこれなかった主人公なんやなぁ
メリアにゃんにメンテナンスのお知らせが届きそうにゃん
作者からの返信
冗談めかして言ってますが、割と本気で傷付いている雨夜君です
しかも気味悪がられたことじゃなく、それで相手を怯えさせてしまった。怖がらせてしまった。
そこに申し訳なさと罪悪感を抱いているんです
あーあ、可愛いですね
三十七話 転校生が知り合いなのは主人公の特権への応援コメント
週二でしかいないから……保健室登校おっても存在認知されなくなって誰も気にしないように週二なら蜃気楼扱いやろうなぁ
作者からの返信
そもそも避けられてますからね
不気味だし、皆気にしないようにしているのです
閑話 メリアの誓い 3への応援コメント
バグコミュニケーションみたいな子だからこそメリアもこうなっただろうな感がありますねぇたぶんまともだったらまともに答えてこうなってないだろうな~w
作者からの返信
雨夜君は普段の会話では0~20点くらいですが
たまに彼の善性と、そして相手の状況が噛み合わさった場合
なんか500点くらいのグッドコミュニケーションになっちゃうんですよね
十五話 彼女のお手々はバナナ風味への応援コメント
バナナが好きでパワーがすごい。紛うことなきゴリラですなww
作者からの返信
彼女の学名は「ミツキ・ミツキ・ミツキ」ですからね
片手でリンゴとか余裕で握りつぶせます
こわぁい
五十二話 僕にできることへの応援コメント
更新ありがとうございます。
進化とは、仕方なくそうなるしかなかったから起こるっていう説がある。
仕方なく進化(適応)するのだ
デスストラ○ディングで説明されてたんやが肺呼吸を手に入れる我らのご先祖様の魚は満潮のときに陸にかなり近づいて干潮の水たまりみたいなところで取り残されたから仕方なく進化したという話がある。
現実に当てはめると逃亡不可能になった新興企業のしゃっちょー=サンとか過去とは別人っていう話をよく聞く
主人公に当てはめるとお母さんのためになにがなんでもやるしかないのである
期待に応えるしかない
逃げられない状況にして進化(適応)するのだ
あ、ちなみにしゃっちょー=サンの話だとストレスではげそうだったって愚痴ってたぞ!ストレスでゲロ吐いたとも
まあ、進化するほどストレスに晒されたらそうもなる
作者からの返信
むむむ
毎度のことですが、鋭いですね
そう、彼は何が何でも冒険をするしかないのです
まるでそれが運命であったかのように
ならば、その運命を決めたのは……またいつか、お話いたしましょう
五十二話 僕にできることへの応援コメント
物を長く使い続ける人はカッコいいですよね(白目)
それはそうと更新早いのとても嬉しいです(≧∀≦)
まだまだ寒いので、無理のないようお体に気をつけてください
次回も楽しみにしてます♪
作者からの返信
感想ありがとうございます
お待たせしてしまった分、なんとか週三投稿を頑張ります
読者様も寒いので、お布団を温かくして、暖房をつけて
あとカイロとかマフラーとか手袋とか付けて
風邪をひかぬよう、ご自愛ください
四十九話 鍛冶屋 岩鉄への応援コメント
うおおおお久しぶりの更新うれしいいい
登場人物が少ないおかげで名前も何となく覚えてる!
また読めて嬉しいです
作者からの返信
大変お待たせして申し訳ありません
そして話のスピードも遅いから登場人物も少ない……
けれどそのおかげで名前を憶えていただけるなら、幸いです
ありがとうございます
五十八話 三階層への応援コメント
少し思ったのは一般冒険者は量産品の魔物と戦っていて主人公は一点物の魔物と戦っているのかな?
だから主人公の戦う魔物には限りがあるし知能も高いのかな。