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  • 王都 その3への応援コメント

    さすがに、お母さんは我慢できませんでしたね。
    それに、せっかく冒険者にあこがれを抱いているリルちゃんに、
    これを見せたくはなかったのでしょうね。

    4対1とか、お母さんの強さを知らないというのは、ある意味で
    幸せなことですね。
    やられてしまえってついつい思ってしまいます。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    お母さん、卑劣な人はお嫌いみたいで、つい口を出してしまいました。
    冒険者の現実を知る一つのキッカケにはなったでしょうが、リルへの教育としてはちょっと不適切だったかも……。
    でも、残念ながらこういう輩が横行しているのも事実。
    喧嘩を売ったのはお母さんかもしれませんが、警告を聞いて周り右をしておけば、悲惨な目に遭う事もなかったでしょうね……合掌。

  • 銀の絆と王都の毒 その4への応援コメント

    いや占い師がここて出てくるとは思わなかった。
    正統な英雄譚のファンタジーには絶対に必要ですね。
    言われた事はやばいんだけど、なんだか頬が綻んでしまいました。
    ガツンと来ますねw

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    その場限りの使い捨てと思われた占い婆が再登場……。
    何やら意味深そうな発言が目立ちますが、果たして本当に意味があるのか……。
    口から出任せ? それとも……。

  • 銀の絆と王都の毒 その3への応援コメント

    親方でしたか

    ついに首輪が完成ですね

    あの可愛らしい弟分のアロガが、勇ましいっ

    そしていよいよ出発

    完全にエルフを敵に回してしまったから、これからは、ゆく先で協力者に助けてもらいながらも基本は一人で突き進んでいく感じでしょうか。

    頑張れ、リルちゃん、アロガ。


    〉結局失敗上してたか
    誤字?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    新たな敵の登場、みたいに見えてしまってましたが、親方でした( ´艸`)
    そして、作成を約束していた首輪もお目見えになって、晴れてギルド公認に。
    ようやくこれで、出発の準備が整った感じです。
    とはいえ、エルフが完全に敵に回ってしまったので、前途多難です。
    どういう旅路になるのか、見守ってやって下さいませ。

    そして、毎度ながら誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 銀の絆と王都の毒 その3への応援コメント

    まさかのバルミーロ親方とは。
    良い人に恵まれたね、リルも。
    良かった。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね、親方はしっかりと仕事をこなしてくれました。
    出会いの縁に恵まれた結果ですね( ´艸`)

  • 銀の絆と王都の毒 その3への応援コメント

    なんとか一旦は一段落になりそうで

    ……ではありますが、どうにもエルフ側のやる事って、綿密に計画してる割りにどこか雑いんですよねぇ
    何か筋が微妙に通ってないというか、リルちゃんとアロガを潰すためならもっとやりようがあるというか……

    あえていうなら、本気でやってるっぽいくせに、めっちゃ舐めてる感じがしてならないところで
    さてさて、相手側がこれからどう出て来るかですねぇ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、何とか一段落つきました。
    そして仰る通り、エルフのやる事、どうにも雑なところが見られますよね。
    ある程度、考えなしではないんだろうけど、もっと穏便……というか、隠密裏なやり方もあったろう、と。
    それが「めっちゃ舐めてる」って事で間違いありません。
    エルフにとって、獣人というのはそういう扱いなのですね。
    だから今後も、本気にはなりきれないけど妨害行為などが続くでしょう(;^_^A

  • 銀の絆と王都の毒 その2への応援コメント

    なんとか撃退しましたね

    エルフは大勢の観客たちを利用した大混乱を招くつもりが阻止され、むしろエルフの卑劣さを証明する大勢の人たちを作っただけだった。

    アロガ、かっこいい!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ようやくちょっと一段落!
    策士、策に溺れる……みたいな感じでしたね。
    一時は危うい場面もありましたが、上手く乗り越えられて良かった( ´艸`)
    アロガの冷静さに助けられた部分もありますね!

  • 銀の絆と王都の毒 その2への応援コメント

    誰が現れたんだ?
    とりあえず、アロガは狙われて無かったらお腹を見せてゴロゴロしたら良かったのに。
    猫科はニャンニャンして甘えられたら、半分の人間はキュンとするし。
    ライオンや虎でも微笑ましく見えてしまう。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    誰か来たのかは、次回をお楽しみにしていただくとして……。

    ニャンニャンはどうでしょうねぇ……( ´艸`)
    檻の無い所で、虎がお腹を見せていたも、いつ襲い掛かって来るか、気が気でないと思います(;^_^A
    いや、それでもお腹にダイブできる、剛の者はいるかもしれませんけど(笑)

  • 王都 その2への応援コメント

    どこの世界でも、冒険者というのは、正直こういうくいっぱぐれた者がって
    イメージがありますよね。
    実際なんで、こんなイメージになってしまったんでしょうね。

    冒険って、未知を切り開くような、まさにリルちゃんが持っているような
    憧れる部分もあるはずなんですけどね(゚Д゚;)

    どちらにしても、お母さんの話は穏やかですが、現実は重いですよね。
    その直後に、実際の冒険者のダメダメな感じが(-_-;)

    こういう理想と現実の差も、教えるべきポイントなんでしょうね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    冒険者の中には、一定数ならず者がいる、というイメージ……言われてみれば、どこから来たんでしょうね?
    元々が規則や立場でガチガチに固められた騎士団とかと、対照的に描かれる存在だから、そんなイメージなのかな、と思ったりしますけど。

    実際彼らも冒険したりしてる筈なんですけど、どうにも未知を切り開いてどうこう、という感じではないみたいで……。
    街には良い人も悪い人もいる、と教えられたリルですが、ここでも同様の教訓を得られてしまいそうです。
    夢ばかり追い駆けるのではなく、現実も教えてあげるのが、親の務めというものなのでしょう……。

  • 銀の絆と王都の毒 その1への応援コメント

    エルフ、ここまでするとは
    種族の評価を自らどんどん落としてることに気付かない……賢いけどバカですね

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    もはやなりふり構わず、に見えますよね。
    実際そうなのですが、彼らなりに正しい事をしているつもりなのです……。

  • 銀の絆と王都の毒 その1への応援コメント

    真面目にやりすぎ。
    沢山の人を巻き添えにしてリルも恨まれるようにしたいのか?
    撹乱にしてもえげつなさすぎる。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    いやホント、仰る通り……!
    搦め手のつもりであったりするんでしょうけど、無関係の人を巻き込むことを全く考えてないやり口です。
    なりふり構わないというより、視界に入ってないというべきなのかも……。

  • ささやかな、けれど重要な反撃開始ですね!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね!
    まだ小さな一歩目に過ぎませんが、これが大きな火種になることを祈って……!

  • ラーシュさんたちには本当に申し訳ないんですが、巻き込んだことで仲間になってくれて心強いですね。

    しかしリルちゃん…
    ピッコロさんに特訓されて、悟飯くんは自分でもびっくりするくらいの実力を身に着けていたか。

    それはそれで、こんな事態でなければ、周りが不安に感じてなにをしてくるか分からない怖さがありましたけど、でも鍛えておいてくれたママさんに感謝。




    > 私はまだしとでも冷静でいられた。

    > 根付く残ってる

    > 推測が経つ

    誤字ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    こういう時、頼りになる仲間がいるのは、本当に心強いことです。
    確かに巻き込まれたラーシュ達は災難でしょうけど、でも巻き込まれ上等、くらいの気持ちでいることでしょう( ´艸`)

    そう、そしてリル……。
    ピッコロさんに訓練された悟飯ちゃんの例えは良かったですね(笑)
    お母さんはあくまで、「最低限」の教育を施したつもりだったのですが、お母さんが敷いたラインは相当高かったようで……( ´艸`)
    この後も、リルと世間のギャップに驚かされることになると思います。

    それはそうとて、誤字報告ありがとうございます!
    しかし、凄い誤字だらけの回ですね!?
    半分、眠って書いていたせいでしょう。首をかっくりかっくり舟を漕ぎながら、それでも何とか書き上げ……なんてこと、よくしてます!

    ありがたく修正させていただきました!

  • 憶測ですが、上のエルフからも指示が来ているような気がします。
    だから、ここまで出来ると言う事で。
    リルが誰か知っているんだと思う。
    お母さんの敵がやっているような気がする。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    色々鋭い……!
    ザクザクとナイフが刺さった気がしてます(笑)
    一部以外はほぼ正解ですけど、答え合わせは本文にて……!

  • 証人であるセルドを守ろうとするリルちゃん、アロガがかっこよかったです

    エルフ、最低ですね。
    そんな大嫌いな人間の世界に来ないで自分たちのとこで思うままふんぞり返っていればいいのに。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    二人はナイスファインプレーでしたね( ´艸`)
    でも、エルフはどんどん、手段を選ばなくなってきています。
    でもエルフには、エルフなりの理由があって色々やっているんでしょう。
    それを不本意と思っていないところに、救いのなさが感じられてしまいますが……。

  • >>どんどん事が大きくなっていくわね。エルフのプライド故ってやつ? 失敗続きで、引っ込みが付かないだけかもしれないけど。

    ナナに凄い同感。
    エルフに対する不信感と嫌悪感が増えるだけで、全くメリットがない行動だと思う。
    真面目にちゃんと全体を見ているエルフがいたら止める行為だと思う

    ……だから、ひょっとしたらリルのお母さんに対する感情が動いているのかもしれない。
    亡くなったとはいえ、恐怖と言うか、そういうものがあるのかも。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何と鋭い考察でしょうか……!
    そう、エルフ側にしてもやり過ぎ感が否めませんし、普通なら不信感やら反発心やらを増やすだけでメリットが少なすぎるんですよね。
    でも、それでも強硬するのには、メリットとは別の何かがあるわけで……。
    まさに、それが恐怖に繋がるのですが、詳しい事は後に語られるでしょう。

  • 捕虜からとっとと聞けることは聞いた方が良さそうですが、なんにも知らされてないか、秘密を漏らせない細工がしてあるが、いずれにせよ尋問も一筋縄ではいかなそう。

    ベントリーさん無事なのはよかったです
    経験豊富で精神的な逞しさがあってむしろリルちゃんを気遣ったりして、どっしりした安心感がありますね

    > 言いたいのでしよう
    誤字です

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね、仰る通り、そこまで情報を与えられていない、とかそっち方面で考える方が自然かな、と思います。
    色々と根回しするのが得意なエルフですから、そこの所の抜かりがあるとはとても……。

    ベントリーは、流石に長らく商売の世界で生きて来ただけに、貫禄が違いますね( ´艸`)
    酸いも甘いも知るが故に、色々とトラブルとの付き合い方も知っていると思われます。
    こういう存在が近くにいると、安心できますよね。

    そして、いつもいつも、ほんとぉ~~にいつも、誤字報告ありがとうございます!
    こんなしょうもないミスまで見つけて下さって、本当に助かっております!
    修正させていただきました!

  • 王都 その1への応援コメント

    新しい町に着くとワクワクしますよね。
    差別がないのもとてもなんかいいですね。

    街に入ると、雑多な建物、種族ごとの工夫、屋台の香り、喧騒と調和が混ざり合う大都市の姿を丁寧に書いてくれているので、目の前に、風景が広がりました。

    リルちゃんは、相変わらず可愛いですね(≧▽≦)

    p.s.

    コメントにありますが、誤字報告機能、使ってもらっても気付かないんですよね。
    私もずっと気付いていなくて、こっちでコメント教え直してくれた方がいて、やっと気づきました。
    なんか、ログインすると、『新しい誤字報告があります』とか、教えてくれると良いのですが・・・。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね、やっぱり新しいもの、見た事のないものはワクワクします!
    そして、せっかく何かと話題に出ていた王都ですから、あれこれと描写してみました。
    気に入っていただけたようで何よりでございます( ´艸`)
    甘い物を食べている時のリルは、ことさら可愛い気がしますねぇ(笑)

    やっぱり、誤字報告機能、気付かないですよね!?
    こっそり誤字報告って、そのこっそり……間違ってませんか! と思わずにはいられません。
    『新しい誤字報告があります』機能、付けて欲しいと切実に思います!

  • >>良かった……。
    >>――親方の心は、まだ死んでいない。

    こういうのが分かるリルちゃんだから応援してます。
    素晴らしい。
    他者の気持ちを慮れるのが良い。

    それとギルドもエルフの為に捕虜を殺す奴がいるかもしれないから、怖いですね。
    これからの展開が。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    愛されて育ったからでしょうか。
    他人を素直に案じられる、優しい子に育ちました。
    このままスレずに進んで欲しいですよね。

    それはともかく、そう……ギルドの冒険者も一枚岩ではありませんからね。当然、エルフ派閥な者もいるわけで……。
    その警戒もしないといけないのが、嫌なところです。

  • 獣人の集団に見えるように調整!?
    さすがお母さんですね。
    これは、お母さんの思慮深さには脱帽ですね。

    主人公が魔術を単なる力ではなく、いろんな面で捉えているのが分かります。
    こういうところは、リルちゃんは、これからですね。

    一方の、だからこそ、リルちゃんの心配する様子など、純粋なところがとてつもなく可愛く、愛らしいです。
    ふっと、軽くなります。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    魔術に対して造詣の深さは、流石魔女を名乗るだけはある、と言ったところで……( ´艸`)
    仰るように、魔術を単なる力とは捉えていません。
    リルがその事を考えられるようになるのは、もう少し先でしょうね。

    そして、リルの純粋さは暗い面を見ている今だからこそ、光に見えるのだろうと思います。
    お母さんの心の拠り所ですね。

  • なんとか生き延びることができました。

    次はお互いに、相手を知った対応をすることになりますが、そうするとエルフがやや有利な気もしますね。
    でも負けないでリルちゃん

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、やっぱりエルフ有利なのは変わらないと思います。
    実際彼らはギルドを設立した側ですし。
    でもリルは、きっと最後まで足掻くのをやめないでしょう。

  • 周知するしか無いでしょうね。
    確かに知られる事こそエルフには困るでしょうし。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    エルフ側はなるべく水面下に隠しておきたいっていうのは、その動きから見えていますから、対抗策の一つとして、まずやってみようって感じですね。

  • 今度の斥候隊は、なかなか有能ですね!
    お母さんも悔やんでましたが、これまでの侵入者たちを命をとらずに帰したことで、よけいに怪しまれて、調査も本格的になってしまったわけですね。
    どうするんでしょうか、お母さん…。リルちゃんの為に、手を汚したくないという気持ちは当然ですが、それでおさまりそうにない状況になってきて気の毒です💦

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    いやはやまったく、憎らしいことに有能です。
    なるべく悪い事はしたくない、リルの為になる親でありたい……。
    そうした気持ちが、今回の件に繋がってしまったようなものです。
    全てを冷徹に処理していれば、話は違ったろうと思いますが、リルの手前、そんな事も出来ず……。
    お母さんがその考えを捨てない限り、こうなることは決定みたいなものだったかもしれません。

  • 水薬、ママさんのやったことがこうして役に立ってるのですね。

    しかしエルフ、早い。
    これから男を連れて行ってなんとか尋問しようというのに、先手を打ってきた。


    〉彼か今
    誤字でしょうか

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    少女時代の出来事が、今に繋がっている、というのを随所に出したくてアレコレやっております( ´艸`)
    実際、これは水薬業界からすると革命だったわけですが、その辺の描写をもっと入れとけばよかったなぁ、と今更ながら思っております。

    とかやってる間に、エルフが早くも次の手を……。
    まだまだ、波乱は続くようです。

    そしてそして、いつもながら誤字報告ありがとうございます!
    いつも助かっております!
    修正させていただきました!

  • えげつない矢を持ってるんだな。
    古いけどランボーの爆薬付きの矢を思い出しました(古い話だけど)
    エルフさんもプライド高くて高貴なつもりなら、もう少しエレガントにできないものか。
    やることがゲスすぎて。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    言われて見ると、確かに爆弾矢ですね( ´艸`)
    魔法的なアレなので、爆発したり凍らせたり、色々出来たりするんでしょう、きっと。
    そして、エルフさんに対する評価が順当すぎて……。
    プライドが高いだけで、その他一切、投げ捨ててる感じですよねぇ。

  • リルちゃん毒で苦しいのに、アロガを見ればまだ走れるというのが、絶大な信頼の蓄積を感じられましたー

    さあ、この男を冒険者ギルドへ連れ帰って、ラーシュさんたちに色々と判断してもらいましょう


    〉ラーシュと所へ戻る
    誤字報告ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルはもう、アロガとは一心同体と言いますか、半身と言っても良い存在ですね。
    アロガが元気だと嬉しくなるし、アロガもまた、リルが悲しむと同じだけ悲しむ……そういう存在です。

    そして、いつもながら誤字報告ありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 森の日常 その3への応援コメント

    親子とペット一匹のスローライフ、可愛くて面白くてずーっと読んでしまいました
    それと何より文章力! 飾らない実直な文章が非常に好感的でした
    また暇をみつけてこそこそと読みたいと思います
    こっそり誤字脱字報告も使ってみたので、よろしければまた確認して下さいm(__)m

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    母娘とペットのスローライフ、後からちょこちょこと追加されるものはあれど、基本的にはその形を崩さないでいるつもりです。
    文章の方も褒めていただいて、感無量です!
    読み易い文章をどう書くべきか、いつも模索中です。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    さっそくチェックさせていただきます!

  • 頑張れリル!
    近況ノートで死ぬはずだったって聞いて頭が真っ白に。
    だけど、そうやって生き延びたんだから大丈夫。
    そう、思う事にしました。
    今、一番カクヨムでリルがお気に入りだから。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    近況ノートのアレは、没ネタなのでリルの安否については安心してください(笑)
    いま一番のお気に入りが、拙作のキャラだとは……!
    恐れ多い感じもありますが、それだけ魅力的に映ったのは素直に嬉しく思います!

  • アロガもリルちゃんも解毒剤を飲めてよかった。
    まだ確実に効いたかは分かりませんが、男も絶対に捕まえたい。
    モンティとグレイスさん、絶対に逃さないでっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    毒の脅威から解放されて、一先ず安心といったところ。
    ご想像されていたとおり、モンティが下手を打って取り逃がしてしまっています。
    その挽回が出来るかどうか……!?

  • 良かった。
    頑張れリルとアロガ。
    エルフの悪事を暴かないと。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    窮地を脱することは出来ました。
    後はこの襲撃者もふん縛って、キリキリ吐かせるだけですね。

  • ピンチが続きます

    モンティ、力量的には一人だけちょっと……ですけど、なんとかリルちゃんのため活躍してほしい

    解毒剤を得るのが最優先で、できれば男を捉えて絶対に口は割らないだろうけど彼らの背景を少しでも調べたいですね

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、モンティは冒険者未満と言われるレベルですから、正直戦力的にはアテになりません。
    でも、大事な友達を助けたいが一心で駆け付けてきました。
    まだピンチは続きますが、ここが我慢のしどころ!
    耐えた先に、光明があると信じたいですね。

  • 私のような素人でも本当にまれに、ああ、この人怖いわってのがあるから、そういうのを超える殺意を受けたんでしょうね。
    そういうのは気を付けないと身体の動きを重くするから。
    そういうのの強烈なのをリルは受けているんだろうなって思います。
    頑張れ、リル。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、正にそういう事なんだと思います。
    練習と実戦は違う、なんてよく言いますけど、それを今まさに感じたところでしょう。
    でもリルは頑張れる子。きっと大丈夫!

  • まあ、今回のリルちゃんは、仕方がないとも言えますね。
    なにせ、まず観察している時間が長かったですしね。
    もうリルちゃんの歳なら、話している内容がまったくわからないという訳でも
    ないでしょうからね。
    見て、聞いて、そして結論を学んでいく時間だったのでしょう。

    それにしても、お母さんは、徹底していますね。
    ある意味で、冷徹な対応とも言えます。
    政治的影響・戦争の激化・混乱をすべて計算した上で「切り離す」という選択。
    さすがに、ここまではリルちゃんはわからないかもしれませんが、きっと今回の
    事は記憶には残ったでしょうから、良かったのでしょうね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    お母さんは色々と冷徹、冷淡に判断できる人ですけど、今回の事については基本的に部外者ですからね。そのせいもあるのかな、と思います。
    リルにそうした判断は、まだまだ早いところですよね。
    難しいことを、難しく話しているなぁ、という感想だった気がします( ´艸`)
    その辺が分かるようになるには、まだまだ勉強が必要でしょうね。
    でも、仰るように、今回のことは一つの教訓として、しっかり残ったと思います。


  • 編集済

    むむむーっこれで助かる!と思ったら遅らせるだけの薬やったー💦
    しかもリルも毒を受けてしまった(T_T)
    2人(1人と1匹)分の解毒薬がありますように⋯⋯

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ここで肩透かしは非常にモニュる!
    でもでも、きっと解毒薬は手に入るはず!
    そう信じてリルはまだ諦めてません。
    どうか応援してやってくださいませ!

  • 巡りを遅らせる薬でしたかー
    しかもリルちゃんまて被毒しちゃって……
    まだ動けるとはいえ、仲間が頼りになってきますーー

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    偽物とも言いづらい、飲んだ直後は勘違いしそうな薬……。
    まぁ、悪辣ですよね。
    その上、リルまで毒を……!
    でも、リルには頼りにして良い、仲間がいますよ。
    助けて貰っちゃいましょう!

  • 森の日常 その4への応援コメント

    子供って大抵野菜が嫌ですよね。
    わかります。ポトフってアッサリしてるから、野菜の旨みもダイレクトに伝わりますよね。

    作者からの返信

    感想いただきまして、ありがとうございます!
    そう、野菜を食べさせるのは、何気に大変なのです( ´艸`)
    小手先……というとアレですが、お母さんは苦労しながら子供に野菜を食べさせようと腐心しているのです(笑)

  • 毒のナイフを持っている奴がいたので解毒薬は持ってるはずだから、助かると思ったら、違う方へ行くとか。
    えええええ?
    リルだけでなくアロガも助かってもらわないと。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    解決すると思いきや、また面倒な事に……。
    リルも薬は飲みましたが、口を湿らせる程度なので薬効は期待できません。
    それはアロガも一緒です。
    ナナがスピードが命と言ってますが、本当にその通りで、本当の解毒薬がなければ共倒れになってしまう……!

  • 楽しい海水浴 その7への応援コメント

    夜になっても蒸し暑いので、リルちゃんたちの海水浴が楽しそうで涼しそうで、いいなぁ…と思いながら読んでいました!
    ここでもお母さんが何をやってもキマることに感嘆!リルちゃんは、こんなすごい先生がそばにいて何でも教えてもらえるのうらやましいです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    蒸し暑い夜は、本当にもう……何より寝苦しいのが苦しい! ですよね!
    本当にお母さんは何でも出来る、何でも超人ですので、そんな人が傍にいて、何くれと教えてくれるのは羨ましいって、作者でも思います( ´艸`)

  • エルフ、想像の1枚上を行きますね。

    リルちゃん鼻の効く獣人でよかった。
    正しい解毒薬であってくれっ!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    自らを最も優れた種族と自称する、勘違い野郎な訳ではなかったようです。
    きっちり計算づくで行動する事が出来ています。
    解毒薬の成否やいかに……。

  • すべてがお母さんらしいですね。
    これまで読んできているからこそ、人質として渡すのも、
    名前を名乗らないのも、それでも最後まできっちり面倒みようとするのと・・・

    すべてがお母さんらしいです。

    そして、そんなお母さんの横で、目の前で繰り広げられたすべてを吹き飛ばすように
    名残惜しそうに手をふるリルちゃん。大物ですね。
    また、いっきに雰囲気が通常モードに戻りました。
    さすがです(笑)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    最低限の義理は果たした、と言って去っても良いのに、最後まで取り持とうとするのは、確かにお母さんらしいですよね。

    リルは幼いから事の次第を正確には理解してませんが、だからその無垢な行動に癒されます。
    まだ全てが終わった訳ではないけれど、そんなリルが傍にいるから、雰囲気が通常モードになれたのかもしれません( ´艸`)

  • これでアロガが死んだら、リルの精神が持たない。
    何とかなって欲しいです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうなってしまうと、きっとリルは何年も森に引き籠る事になると思います。
    果たして救う事が出来るのか……。

  • た、頼むぅぅ……
    何でもしますぅ~

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    アロガの運命は、未だ決定していません。
    果たして……!?

  • ケレイも犠牲者なのか、と思うようになりました。
    ちょっとだけですけど。

    しかし周囲の大人たち、頭の回転が素早くて頼もしすぎる。さすがは経験を積んだ冒険者ですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、素行の悪さとリルへの敵意を利用された訳で、そういう意味ではちょっぴり加害者側( ´艸`)

    そう、冒険者って今までロクなの登場しなかったんですけど、ちゃんと経験を積んだ、頼もしい人だっているんですよ、っていうのも見せたかったんですよ!(笑)

  • 毒を調合した奴がいたり、使う奴がいたら、解毒薬は持っているような気がしますが、とにかく今は時間がないので、ナナが言う通り行くしかないですね。
    罠はともかくもエルフがいるかもしれないし。
    とにかく、これ以上リルの大事にしているものを奪わないでほしい。
    ずっと読んでいるので、そう思います。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    調合毒があるのなら、普通は用意しておきますよね、解毒剤。
    万が一の時に備えて。
    ただ、果たして向かう先が安全なのか、そこだけが心配です。

    そして、本当にその通りで、これ以上、リルから大事なものを奪わないで欲しいですよね。
    もう悲しい思いはして欲しくない、というのは作者としても同意見です。

  • グルダーニさんっ、久し振りー
    無事でよかったーー

    しかし襲撃者がケレイとは。
    利用されてるとはいえまさかまさかの人物でした。
    ミーナちゃんたちの登場で、ここまで子供時代の延長っぽいところもありましたが、もう戻れない雰囲気になってしまいましたね

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    グルダーニ、実に久々の登場ですね。
    過去に出した以上、少しは出しとかないと、なんて安易な発想ですが……。

    ケレイ、あのままフェードアウトした方が幸せだったろうと思いますが、リルとの衝突はバッチリ、エルフに見られていたので、それを利用されてしまいました。
    ある意味、可哀想な奴です。
    仰る通り、もう昔に戻れない雰囲気ですね。

  • さすがお母さんですね。
    論理で追い詰める会話で、ある意味で平和的な解決ですね。
    暴力ではなく言葉で解決、いま、もう支配ですかね、その構造が
    すごい迫力です。

    なんでも力だけで解決しないということも、リルちゃんに見せられましたね。

    魔封じの宝珠を奪うシーン。
    やったーって思いました(笑)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    単純な暴力で解決する事も出来たでしょう。
    でも、教訓を伝える方が大事ですし、リルが似た場面に遭遇したとき、リルにも可能そうな解決方法を教えたかった、といったところで……。

    本当なら、魔術士相手に絶対的な有利を取れる、と思ったんでしょうけど……。
    厳密に、お母さんは魔術士じゃないから、全くの無意味でした( ´艸`)

  •  >>燃えているのは店じゃない。
     >>親方の人生そのものだ。

    これは凄くよく分かります。
    そしてアロガもリルの人生そのものでしょう。
    だから、怒りがよく分かります。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    自分の人生とイコールで繋がるものに対する攻撃、これに怒らない筈がありません。
    その人生に、簡単に攻撃できるその相手に怒りを覚えています。
    静かな怒りが、リルをある意味で成長させていますね。

  • 陽動と気付いたあたりからの攻防に、なんだかとても素晴らしいカメラワークによる映像が浮かびました。

    しかしアロガが大変なことに。
    始めは小さくも徐々に侵されていったママさんのこともあるから、不安になっちゃいます

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    文字を読んで映像が浮かび上がる、そんな文章が書ければ良いと、常々思って書いていました。
    それをこの話で実現してくださる方がいらっしゃるとは……!
    感謝感激、感無量です!

    それはともかく、アロガにも危険な兆候が……。
    そう、お母さんの事がイヤでも思い出されますよね。
    アロガの運命は如何に……。

  • アロガの傷はこの事だったんですね(´;ω;`)
    ママさんに続きアロガまで⋯⋯とか考えたら辛すぎる💦
    何とか解毒薬をっ!でも毒を調合したのがエルフ関連となると無理なのか?!
    ⋯⋯どうなるんだアロガー(;´Д`)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    はい、傷の意味はそういう事でした。
    このままアロガを喪うことになったら、リルの心が壊れてしまう……!
    どうにか解毒剤を見つけたいところですが……!

  • リルちゃんが抉り出すしか無かったのかな?
    どちらにしろ、それだけ特殊な毒なら誰が使っているか分かりそう。
    やはり、背中を向けた時に矢で射るべきだったかも。
    エルフ最悪だな。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね、特殊な毒なら、入手経路なんかも分かるやも……。
    そして、エルフへの最適解が、見敵必殺になりつつありますね( ´艸`)

  • 見ず知らずに近かった大人の冒険者たちが味方してくれるのは心強いですね。

    しかし、首輪を作らせぬよう鍛冶屋に火をつけるとは。
    これが、本当にあのエルフの仕業なのだとしたら、株価大暴落ですー

    > 早ただ鐘を打っていた
    誤字?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    やっぱり、腹に据えかねるものがあったのでしょう。
    エルフの作った組織とはいえ、長らくそのエルフは居なかったわけで、素直に従ってくれるほど、御上品な方達ばかりじゃありませんからね。

    そして、火事の件ですが……。
    株価大暴落させて申し訳ありませんっ!
    というより、株価があの言動で上がる方が、実は予想外でして……!

    誤字報告ありがとうございます!
    そう、これは「ただ」の部分を後から加筆したんですが、加筆箇所を間違えていたという……!
    非常にお馬鹿な誤字ですね( ´艸`)
    修正させていただきました!

  • 緊張感が半端ないですね。
    そして、理詰めで逃げ道をふさいでいく、絶望の積み上げ。
    これは、お母さんさすがですね。

    そして、リルちゃんに対する、一見残酷ともとれる教育。
    お母さんの選択が、結果としてリルちゃんを守るものとして納得できる
    展開でした。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    生きるか死ぬかの瀬戸際ですが、お母さんに掛かると、余裕が垣間見えて来ますね( ´艸`)
    本来なら、リルには目を閉じさせたまま、全てが終わるまでいて欲しかったでしょう。
    でも、必要な教育……ちょっと過激な教育の場として活用されました。
    そして仰る通り、結果としてリルを守る教訓になると期待して……。


  • 編集済

    中学校の時の友達の喧嘩屋は、相手が目立つからちょっと奥に行こうかとか、そういう風に背中をこちらに向けたら、その瞬間に後頭部に飛び蹴りをしてました……もしくはパンチか。
    中学生だから死なないけど、大人になったら無理ですけど。
    リルちゃんもエルフが背中を向けた段階で襲うべきだったのでは。
    まあ、冗談ですけど。

    ギルドも冒険者を取り仕切っているのがエルフなら危険では無いかなと思います。
    それと、今回、ギルドに正式な許可を取る前に動いたのも悪手かなと思う。
    リルちゃんを応援し続けるスタンスは変わりませんが心配です。

    作者からの返信

    バイオレンスな中学時代を送っていましたね!?
    先手必勝というやつですか( ´艸`)
    いやぁ、リルはそういうの、やらないでしょうねぇ……。
    お母さんの教え的に、それは卑劣だと思うでしょうから。

    そして仰る通り、先走りした感は否めませんね。
    特例試練についても、正式に申し込んでいた訳ではなく、口頭で……しかもモンティ越しに伝えただけ、という始末。
    だからイニチアチブを相手に握られている、とも言えます。

  • アロガの傷、リルの決意
    のタイトルが不穏ですー(´;ω;`)
    この先アロガが傷ついちゃうの?嫌やー(ToT)

    どんな手を使ってくるのか分からないのが歯がゆいですね。

    作者からの返信

    ちょっと不穏なタイトルですよね。
    森の外に出ると決めた時から、危険はあると覚悟していた筈……。
    とはいえ、重傷を負うなんて考えてはないでしょうね。

    そして、賢いエルフだからこそ、小賢しい手も沢山使ってきそうな感じです。

  • 言ってることは正論なのかなぁ?後出し感が否めませんが(^_^;)
    とりあえず、他のS級を倒せばいいのですね!

    ではまず⋯⋯⋯⋯S級の前に貴様だーっ!!!
    と、このエルフを血祭りにしてやりたいですねぇ。

    作者からの返信

    とりあえず、荒唐無稽な難癖ではない、というだけですが……正論でもあるんです。
    だから無碍には出来ないという事情も……。
    エルフはその辺をしっかり理解してモノを言ってますね。

    このエルフを血祭りにあげられる日は、果たして来るのか……( ´艸`)

  • 獣の証明 その8への応援コメント

    >完全に蚊帳の外に置かれたエルフ
    ザマァですね!
    お母さんの過去の行いが、リルの味方になってくれた(´;ω;`)
    このままエルフ抜きで話を進めても大丈夫そうな気がしてきました!!
    でもまだ要らんことをしそうなので、やはり寝てるところを襲撃し、裸で森の中に吊るしましょう。

    作者からの返信

    エルフ、ザマァ系の餌食にされるの巻( ´艸`)
    エルフ抜きで話を進められるなら、それが本当に一番なんでしょうけど……。
    でも、ギルドはエルフを無視できないので、それも難しいんですよね……。

    そして、お母さんがリルに残したのは、森の中での事だけじゃなかったのです。
    色んな助けがあるのだと、リルも気付いてくれると良いのですが……。

  • 獣の証明 その7への応援コメント

    とりま、このエルフが寝てるところを襲撃して、森の中に裸で吊るしてやりましょう。
    他のエルフに見つかるとややこしそうなので街ではなく森で。
    S級になるための試練にお前なんて必要ないわぁーっ!!とはいえ、結局違うエルフが来て同じ様な事を言うんだろうなぁ(^_^;)
    めんどくさーい!!

    作者からの返信

    ふふふ……( ´艸`)
    いいですね、とりあえず寝込み襲うのは確定ですね(笑)
    でも仰る通り、このエルフ一人を排除したところで、結局同じ結果にしかならないでしょうね……。

  • 獣の証明 その6への応援コメント

    そっか痛くないんだww
    アロガが傷付かなくて良かった!!!
    でもこのエルフは本当にムカつくー!!!
    お前は王様かってね!!!

    作者からの返信

    単純に強い種類の魔獣ではありますが、マナ溜まりの中心で育ったので余計に強化されていたりします。
    だから、鞘に納めた剣で殴るくらいで傷は付きません。
    付きませんが……、このエルフはムカつく!(笑)

  • 獣の証明 その5への応援コメント

    うわぁなんか嫌なタイミングでエルフが来た。
    嫌な予感しかしないですね(;´Д`)
    何を言ってくるのか⋯⋯

    作者からの返信

    嫌ぁなタイミングで、嫌ぁな感じのエルフが登場……。
    きっと嫌ぁなこと言ってくるんですよ。

  • 獣の証明 その3への応援コメント

    これでアロガーと一緒に居られる!!!
    と思いつつ、でもこういうのはきっと邪魔が入りますよね⋯⋯(´;ω;`)

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    こういうのは、上げて下げるものなのです……。

  • 獣の証明 その2への応援コメント

    思ったよりS級への道は遠かった(^_^;)
    でもリルが聞いた『風の噂』は信憑性がありそうですし、その抜け道を使ってS級になるのでしょうか(*´ω`*)

    作者からの返信

    普通にやると簡単ではないですし、実力さえあれば、とはいかない制度になっています。
    でも、何にでも抜け道はある、と申しまして……。

  • 獣の証明 その1への応援コメント

    >ケレイは素行に問題こそあったけどよ、どうあれ、C級の実力はあったからな……
    お金の力ではなく、ちゃんと昇級試験受けたりしてたんですね!
    まぁ、素行に問題があると周りに思われている時点で色々あかんと思うけどw

    昇級するために、リルも最初は地道に活動ですね!

    作者からの返信

    最初、お金の力でショートカットみたいな感じはありましたが、しっかり試験は突破してるので、実力は相応でした。
    でも素行は全く改善しないのでした。
    リルの昇級については……裏口から、みたいな?(笑)

  • まぁ、リルにかかればケレイなんぞ瞬殺ですわな(^_^;)
    面白いくらいな噛ませ犬で、ある意味可哀想ですがw←
    身の程を知りなさいっ!!

    作者からの返信

    子どもの頃でも、その力量差は歴然だったのに、その差が埋まってる訳ないんですよね……。
    ケレイについて、分からせ返し、と表現されている方がいて、思わず笑ってしまいました( ´艸`)

  • 森に住んでる事はラーシュには言ってたっけ?と思いつつ
    『生き抜く覚悟はある』ママさんらしい台詞をリルがちゃんと受け継いでくれたんだなぁと思いました(*´∀`*)

    作者からの返信

    森に住んでいるというより、森の近くに住んでる、と濁して伝えてはいました。
    リルがポロっと零しても、何とかフォローできるようにですね。

    リルはやっぱりお母さんの子。
    彼女の生き様や考えは、しっかり根付いているんですねぇ。

  • 猛獣使い(テイマー系)の職業があればアロガを連れて歩けるのにー!と思いながら読んでましたw

    西へ行くためにS級冒険者になる!!
    S級冒険者になると色々あると、過去にママさんが不穏な事を言っていましたが、逆にそれがエルフと関われる良い手段なのかもですね

    作者からの返信

    いや、本当にそう!
    テイマーは異世界ものには付き物……なのですが、残念ながら拙作にそうしたものはなく……。

    そして、S級冒険者の不穏な何かについて、覚えてくれていましたか……!
    その内、その不穏な内容についても明かされていくことでしょう。
    エルフについては……いっそ、関わらない方が良かった、なんて思う様になるかも……。

  • やっぱり旅立つんですね💦
    エルフへの復讐の気持ちがきっかけですが、外に出ればきっといい出会いもあるはず!
    リルにとって良い結果になりますように!

    ※こっそり誤字報告欄、自分で確認しないとわからない仕様なのが使いにくいですね(^_^;)一箇所見つけそちらに書いたので、ここで連絡しておきます!
    って、こっそりの意味!!←

    作者からの返信

    そうですね、この旅立ちが実りあるものになれば良いのですが……。
    きっと出会いや再会が、リルを待ってますよ。

    こっそり誤字報告ありがとうございます!
    いやぁ、あれ本当に気付き難いし、報告された作者にさえこっそりなのはどうかと思います……。

  • >私には、目的がある。
    ――母の剣とペンダントを取り返すこと。

    ママさんは取り返すことは望んでなかったけど、やはりリルの立場だとそう思っちゃいますよね💦
    さすがに15歳ではそこまで達観できないですしね(^_^;)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そして怒涛の応援コメントに目を疑いました( ´艸`)

    ママさんは、復讐だとかそうした事は望まずに、平和に暮らしていて欲しかったですけど……。
    リルとしては、大好きなお母さんを奪った憎い相手……。
    行動を起こさずにいられなかったようです。

  • そういえば、S級を目指すにしてもどんな名の誰がどこで具体的にどんな仕事をしているのか、あまりになにも分からないですよね。
    まずは情報集め……と思ったら仮承認きましたねっ。でもそれはエルフが正式な手順で叩き落とすため。
    リルちゃん以上に、アロガにとって辛い試練になりそうです。
    負けるなリルちゃん、そしてアロガっ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、S級の方々がどこに居るとか、何してるとか、そういうのはリルの居る街では殆ど意味を為していないので、噂話でほんのり伝わっているだけです。

    仮認証についても、最初からエルフ側の既定路線から外れていません。
    まだまだ油断できない状況が続きそうです。

  • リルちゃん頑張れ。
    しかし、治安維持が大変そうだな。
    ずっとここにいろとか言われそうだし。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    もはや、冒険者……冒険、とは? と言った感じですけど。
    リルの目的考えると、治安維持を宛がわれたら、それこそ面倒な話に……。

  • やはりお母さん動きましたね。
    そして、この命がけの場面でも、リルちゃんに自分の信じる道を教えるための
    教育として選択を。
    この覚悟には、美しさすら感じますね。
    呪いによる死の覚悟が、親としての覚悟、魔術師としての覚悟が重なって、
    話がすんごい盛り上がっていますね。

    うーん。
    美しくもあり、切なくもありますね( ;∀;)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    もしも自分独りなら、何もせずにいたかもしれません。
    でも、自分が教えられる、伝えられること全てをリルに与えるため、こうした選択をしました。
    仰る様に、全てはその覚悟あってのものです。

    既に自分の死を見定めているから故に、ですね……。
    それがとても切ない……(´;ω;`)

  • やっぱりエルフさん、わたしにはまともなこと言ってるように感じるんですよねー
    嫌な人かどうかは置いて、正しくはあるのだとわたしは信じますっ(いまのところは)
    でもリルちゃんにはなにくそっと見返す気持ちで頑張ってほしいですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    荒唐無稽な難癖でないのは確かですし、正しいことを言っているのだとは思います。
    でも結局のところ、正論だとしても、それをどう利用しているか、という所に問題もあるので……。
    ともかく、リルには反骨精神で頑張って欲しいですね!

  • 酷い難癖だな
    人種差別なら、真面目にどうだろうと認めないかもしれない。
    エルフにまともなのがいれば別だけど。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ホントその通りで、どうであろうと認めない、という強い意志を感じます。
    エルフ側……あるいはギルド上層部に近い所にいる人が、味方になってくれないと難しいかもしれません。

  • 獣の証明 その8への応援コメント

    えらいことになってきたーー

    ベントリーさんにマジェンダちゃん、オールスターじゃないですか

    でも、実績もなくここまで騒動っぽく有名になってしまったら、
    つまらぬちょっかいを出してくる者が後を絶たない気もします。


    >離れたり所で
    誤字ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    偉い事になって、偉い事にオールスターになりました( ´艸`)
    お母さんが遺したものは、森の中だけにあるんじゃないのだと、リルは実感した事でしょう。

    でも実際、これだとS級に相応しい実力か、疑う人は多く出て来そうな感じではあります。
    そこをどうカバーするか……という以前に、まだまだ騒動は終わりそうにありません。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    いつも助かっております!
    修正させていただきました!

  • 獣の証明 その8への応援コメント

    エルフ君ガン無視されてるのカワイソス(晴れやかな笑顔)

    そして、街の人達の繋がりが既にあるのならば、これはもうひと騒動あった後に、もう一つのS級認定条件を達成しそうな勢い

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ふふふ……( ´艸`)
    エルフは完全に蚊帳の外ですが、ここからどうなるか……。
    街の人も多く認めてくれてそうですけど、認定に達するほどいるかどうかは疑問なところです。
    たとえいたところで、また難癖つけてくるだけでしょうが……。

  • 獣の証明 その8への応援コメント

    良い話ですね。
    お母さんが作った道がリルちゃんにも繋がっている。
    お母さんがやってきた事は間違いじゃなかった。
    リルちゃんはそれを引き継いだんだ。
    だから、皆でエルフを闇討ちしたらと……。
    ほほほほほほ。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルは孤独の様に感じていたかもしれないけれど、お母さんの残した功績や人助けが、これだけの繋がりを作ってくれていました。
    お母さんは死の直前、独りではないと言っていたのは、何も森の皆の事だけを指していた訳ではありませんでした。
    その事に、改めて気付けたことでしょう。

    これだけ味方がいるのだから、闇討ちだって簡単かも?
    悪いこと考えますねぇ……( ´艸`)

  • 人助けの難しさ その8への応援コメント

    失敗を重ねながら少しずつ成長していくリルさんの姿がとても愛おしくて、「当たった!」と喜ぶ場面では思わずこちらまで笑顔になりました😊
    弓の技術だけでなく、数々の教えが、これからの生き方そのものを伝えているようで胸に響いて熱くなり……。
    そして最後の呪いの痛みと「私がいなくなっても」という一文が切なすぎました😿
    温かな師弟、そして親子の時間だからこそ、余計に心を締めつけられる素敵な一話でした✨️

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そして望外のお褒めの言葉が、私の心を温めてくれました!
    失敗しながら成長するリルと、それを教え導きつつ見守る母。
    師弟でありつつ母娘であり、その愛がリルに生き方そのものを選べるようにしています。
    でも、そんなお母さんは、自らの死を受けとめているようでもあり……。
    二人の今後に幸あれかし、ですね。

  • 獣の証明 その7への応援コメント

    エルフ、いやな感じですねー。
    でも言っていることは、それなりに妥当性がある気もします。

    実はリルちゃんに飛び級する資格があるかを計ってたり……
    それとも単なるクズなのか…

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    エルフはいやぁな感じで一貫してます。
    難癖を付けている様ですが、明後日の方向に文句を言うような、とんでも発言な訳ではないんですよね。
    一理ある、と思わせる発言ですが、その真意は……。

  • 獣の証明 その7への応援コメント

    やっぱり最初から認める気が無いのにやらせてたのですね。
    友達を攻撃させるような事する前に最初から獣人は不可とだけ言えば良いのに。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そう、全く仰る通り……!
    獣人であること。
    それが理由の一番大きな部分だと、彼は言う訳ですから、殴らせる必要とか全くなかったんです。
    ただ、表立ってそれを第一の理由にしたくなかったので、どうせ暴れることを見越して殴らせたわけですが……。
    結果的に、これが周囲の反発を呼び起こす理由になるので、完全な墓穴掘りですね。

  • 獣の証明 その7への応援コメント

    じゃあ、エルフさんならできるんでよねって煽ってエルフさんにやらせる。
    アロガでエルフがやってみようとしたら、かみ殺させる。
    真面目にエルフも通ってないわけだから、S級のエルフが出てこないのだと思うので、やらせてみて、それがどれほど大変か思い知らせる。
    こんなのはいかがでしょうか。

    リルちゃんに酷いこと言うのは許せませんな。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何を言ってもなしの礫といいますか、真面目に取り合うことなどないでしょうね。
    やってみろと言われても、それすら口八丁で躱すのでしょう。
    自分はいつでも、安全な高みから見下ろすだけ、と思っている……。
    本当にイヤな奴です。


  • 編集済

    獣の証明 その6への応援コメント

    ミレイユに救われたエルフ達はどこに行ったのか。
    某蜘蛛の世界のエルフみたいに「エルフだ!殺せ!」案件なエルフにしか見えないです(´;ω;`)

    今までのエルフの主張の「寿命が違うから」というのには一定の理を認めていますが、それと他者を嬲るような真似をするのはまた別で性根が腐っているというのです。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    このエルフが特別悪いエルフなのだと思いたいくらいですよね(;^_^A
    でもザンネンながら、これが今や、普通のエルフとなっているのです。
    選民思想に塗れてしまって、嘆かれるのも当然というものです。

    寿命の差は一応の論理はありましたよね。それ即ち優性民族とはならないと思いますが、それは置いとくとして……。
    嘲り、けなし、貶める。
    彼らは何故こんな暴走をしてしまう事になったのか……それはいずれ、きっと分かると思います。


  • 編集済

    涙なしでは読めませんでした(´;ω;`)
    そうなるだろうと分かっていてもやっぱり悲しい。・゚・(ノД`)・゚・。

    でもギリギリまでリルとお話できて良かったです。
    本当のお母さんじゃないよと言えたのも、それに対するリルの返事も、お互い悔いもなく良かったと思いました。
    うちは亡くなる1週間ほど前から、ほぼ眠っていて意識がない状態になっていたので、もう少し色々お話しておけば良かったと後悔してしまったので💦

    そして、異形にならないように守護結界になったのはママさんらしくて良かったです!
    ずっとリルや皆を護り続けるんですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何か上手いこと転がって、棚ぼた的に助けることも出来ました。
    でも、そうはしませんでした。
    お母さんの死は哀しいけれど、必要なことでした……。

    川埜榮娜様も悲しく辛い思いをされましたね。
    私にも身内の死で後悔先に立たず、と感じたことがあります。
    それを反映している部分が、ちょっとあります😢

    最期までリルを思い、リルを守れる環境を整えて還りました。
    お母さんの決意は気高いものですが、リルは……。

  • 獣の証明 その6への応援コメント

    アロガっ、よく耐えたーー
    まあヘナチョコ剣撃なんか効いてなかっただけかも知れないですけどっ

    でもこれ、ますます、幼い頃から相当な調教を受けている証明になってしまうだけでは……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ラーシュは途中から本気でした。
    本気で打ち付けていたんですけど、貴種であるのに加え、マナ溜まりの中心で過ごしていたこともあって、結構な強化をされてしまっています。
    とっても強い個体なんですね。

    でも仰る通り、耐えれはしたけど、また別の問題が出て来そう……。

  • なるほど。
    演技が、まったく通じていませんね。。。
    かなりの演技派だったのにねぇ・・・。

    しかも、最後で、公弟殿下って(-_-;)
    ちょっとどうしてもない状況になってきましたね。

    お母さんどうするんだろう・・・。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    演技派でしたけど、最初から通すつもりがない相手には、全くの無意味でした……。
    もしかしたら、平時だったらどうにかなったかも、ですが……。

    お母さんは、この悪意にどう立ち向かうか。
    どうぞ見守ってやって下さいませ。

  • 獣の証明 その6への応援コメント

    エルフむかつく。
    あとで、アロガに寝ているところを襲わせてやりたい。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    悪役だから、とメタな発言するのもアレですけど、嫌な役回りとして徹底させています。
    寝込みを襲うのは……アリかもしませんね( ´艸`)

  • 獣の証明 その6への応援コメント

    エルフしつけぇ……

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    いや、本当に……その感想がまず出ますよね。
    そして、これからも、その感想がきっと出て来ます。

  • 獣の証明 その5への応援コメント

    みんなの反応に、可愛いアロガが初めて恐ろしく思えました。

    しかしあのエルフがここで出てくるとはっ

    リルちゃんはエルフ全体に敵意を抱いてますが、どうなることやら

    わたし個人としては、ベタであろうとも、ともに旅する仲になっても面白そうと思うのですが。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルや森で暮らす者にとっては、甘えたがりな犬もどきなんですけど、世間一般では冒険者狩りと恐れられる魔獣なのです……。

    そして、エルフの役どころですが、仲間になる案は実際考えたんですよ!
    この人がまさに、という訳ではないのですが、そういう仲間キャラがいても良いのではないかと……!
    今もなお、悩み中です。

  • 獣の証明 その5への応援コメント

    この話は悉くエルフが嫌な奴ですね。
    お母さんの仇ポジションだからしょうがないけど。
    もともと、尊大に描かれる部分もあるので、しょうがないけど、上から目線とか嫌ですね。
    リルはずっと読んでいるんで、娘みたいな気持ちで見ているから、何か腹が立ちます。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ですね、拙作のエルフは嫌なヤツで……完全な悪役として設定されています。
    仰る通り、仇ポジなのに実は良い奴で、相手側にもそうならざるを得ない悲しき過去が……とかやると、敵として認定し辛いですよね。

    リルを娘の様な気持ちで見て下さり、ありがとうございます( ´艸`)
    リルにはもっと、幸せであったり恵まれた出会いなんかを与えてあげたいのですが……。
    エルフを敵と見定めていると、中々難しいです。

  • これは、ちょっと怖いですね。
    っていうか、もし自分がリルちゃんの立ち位置でここに居たら、恐怖で動けない
    自信があります(-_-;)

    代官ドレクスの笑みが、超怖いです。

    丁寧で礼儀正しい。
    でも用意しているのは・・・

    ホラーのようですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    実際、ここは相当恐ろしい場所ですし、リルがちょっと鈍感なのはお母さんが傍に居るから、でしょうね。
    何があっても大丈夫、と思えばこそでしょうけど、代官のドレクスとか明らかに悪人っぽいのに、それにも気付きませんし……。

    貼り付けた笑みの向こうには、残忍な本性が隠れています。
    まさにホラーです。

  • 獣の証明 その4への応援コメント

    すねるアロガかわいや。
    まあもっともな心の機微ですね。

    もっともといえば門番たちの反応も、ああやっぱりという感じで。
    ギルドの人を連れてきてくれるということですが、ただ怪しまれるだけで実力の証明にはならないような気がします。



    〉思ってもるのよね

    誤字ですっ

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    アロガはリルの事が大好きだし、とても大事に思っているんです。
    それは本当なんですけど、アロガの反応もさもありなん、ですよね( ´艸`)

    そして、以前のご指摘通り、やっぱりな反応になりましたね。
    これが果たして証明になるのか、というのは、まぁ……本当にその通り。
    制度の方がおかしい、という話で、いつまでも修正していなかった方が悪い!

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    半分眠りながら書いてたんですかね?
    そんな誤字をしてます。そしてよくあります!
    修正させていただきました!

  • 学び舎騒動 その2への応援コメント

    くうっ、ケレイ生意気すぎる!!
    こういう子いますよねぇ。お母さんはよく冷静に“わからせよう”としてると思います。
    お母さんの言葉ひとつひとつに含蓄があって、もういっそのこと、お母さんが先生になりませんか!と言いたくなります。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!」
    何かと反発しがちというか、自分が上に立っていないと気が済まないというか、そういう子、いると思います。
    私自身、お母さんが教師になったら色々面白そうだし、きっと慕われるだろうと思うんですが……。
    何分、他人の子にまで責任持てない、と考える人なので(;^_^A

  • 獣の証明 その4への応援コメント

    そもそもが「らしい」の、冒険者間での伝聞情報なんだものね。
    ギルドの偉い人が目の前でキッチリ明言していたり、文章として明文化されている訳でもない話なのだから……

    これ、討伐対象連れて来た、って思われない?

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    何とも鋭い……!
    明言化されたものではなく、また聞きしたもの……ですからね。
    すんなり行くのか、それともラーシュが顔見知り特典で認めてくれるのか……。それとも、って感じですね。

  • 獣の証明 その4への応援コメント

    どうなるんやろうか?
    なんか、不安。
    何か駄目な理由があるんだろうか?
    わかんないけど。

    作者からの返信

    なんか不安めいたものが、ここにはあります。
    素直に通ってくれればよいものの……。
    駄目と言えば、駄目な理由を幾らでも出してきそうな雰囲気さえありますが、さて……。

  • 獣の証明 その3への応援コメント

    一体どんな難題をクリアする活躍劇になるのだろうと思っていましたが。
    まさか悩ましい問題を一挙に解決する展開になるとはぁ!
    海雀様、天才ですかぁ!
    「火の輪くぐり」しますかぁー!

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    しちゃいますか、火の輪くぐり!( ´艸`)
    本来、どれを選んでもやらないし、挑戦すらしないのですが、運……みたいなものがリルに味方しましたね。
    でも、そんな幸運を邪魔するエルフがチラリ……。


  • 編集済

    獣の証明 その3への応援コメント

    エルフ、ちょいちょい現れ妙な探りを入れてこないと良いですが

    試験の抜け道、
    これだっ、てリルちゃんハイになっちゃったけど、
    住民の立場になって考えてっ!
    大狂乱大騒動、必至です


    〉それほと意味が

    誤字ですー

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ここでチラ見しているエルフ、これが後々面倒な事をしてきます。
    その懸念は大変正しいのです……。

    そして抜け道ですが、本当に仰る通りで……!
    犬猫じゃないんだから、連れて来たよー、で済むはずないんですよね( ´艸`)

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    本当に本当に、いつも助かっております!
    修正させていただきました!

  • 獣の証明 その3への応援コメント

    やっぱりアロガかぁ!
    絶句しちゃった。
    いやいや、いきなりクリアか?

    作者からの返信

    アロガがここで、いきなりワイルドカードに……!
    でも、そう上手く行くかなぁ……というのが、正直な感想ですね(他人事)

  • 獣の証明 その2への応援コメント

    ミーナちゃんの冒険者になった理由が素敵ですね。

    モンティもB止まりと分をわきまえているとこが良い。それならそんな無茶もしないだろうし。

    さてリルちゃん、順当だと何年もかかってしまいますが、なにか試験を飛び級するアイディアでもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ミーナちゃんは、お友達の家を探して会いに行こう、っていう動機ですから、微笑ましいものです。
    もっとも、その条件が勘違いな為、永遠に見つからない訳ですが……。

    モンティは自分を弁えてますよね( ´艸`)
    無謀な世界に突っ込みつつ、自らは無謀に突き進まないという、実に堅実な感じです。きっと、良い冒険者になるのではないでしょうか。

    そして、リルですね。
    何か上手い手があるにしろ、そういうのには大抵、裏があるものです。

  • 獣の証明 その2への応援コメント

    A級が徒弟でもしてないと無理って話は前にありましたね。
    その人の弟子にでもなって、習わないと分からないような技能が必要とか。
    それにしても、優秀な奴は先に育つ前に潰すって話ですが、作家同士の対談とか漫画家同士のとか対談の話で別の場所でそれぞれ言っている人がいたんだけど、審査員になったら、将来自分のポジションを脅かしそうなのがいたら、選ばれないように工作するって笑えない冗談を見たんで、やはり、そういう世界はそういうものなんですかねw

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    な、なんと……作家さん同士でも、そんな事するんですか……っ!
    いやぁ、是非とも冗談であって欲しいものです(;^_^A

  • 獣の証明 その1への応援コメント

    ケレイ、性格悪いけどC級の実力はある。と、周囲から認められてはいたんですね。


    実力を謙遜、というか本心でしょうが、ママさんと比べてまだまだと思っているリルちゃんかわいい。

    冒険者として駆け出したリルちゃん、これから、どんなことで周囲を驚かせるのだろう
    そしてケレイは…

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    ケレイは性格も悪いし、装備は親のお金でしたけど、昇級試験は突破しているし、その試験で賄賂は通用しませんから……。
    だから、実力については、ある程度認められています。

    そして実力については、謙遜どころか本心です。
    お母さん以外の相手と組手とかしたのは、フェリカだけですので、自分の実力がいまいち分かっていないところがあります。

    リルは間違いなく躍進するんでしょうけど、ケレイは……。

  • 幕間への応援コメント

    また来るのか。
    懲りないといえば懲りないなのでしょうが、まあしょうがないのでしょうね。

    それにしても、視点が攻めてくる側になると、お母さん&森という覆いかぶさるような恐ろしさがより伝わりますね。

    伝承に合わせてって登場ってところが、またにくい演出ですね。
    まあ、ミッコラにとっては、災難でしかないでしょうが。

    また、戦いなのですね。

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    そうですね、彼らエルフからすると、諦める理由の方こそないですから。

    お母さんは敵からすると、本当に恐ろしい存在として扱われています。
    それが少しでも伝わったなら良かったです。
    エルフからすると、トラウマみたいなもので、だから執着して潰そうとしているのですが……。
    他にもまだ、特別な理由があります。

    また、戦いが始まります。

  • >覚悟とは、悲しみを消すことじゃない。悲しみを抱えたまま、それでも立つことだ
    難しいっ!
    でも、悲しみを乗り越えるってそういうことなんでしょうね。
    親が亡くなるのは悲しい事、ましてやリルはまだ小さいのに⋯⋯
    リル頑張れ!!!としか言えない(´;ω;`)

    作者からの返信

    いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
    リルには難しい注文なのは間違いありません。
    突き放しているようにも感じられるでしょう。
    でも、お母さんはそうなって欲しいと思っているだけでなく、そうならなくてはならない、と強く思っています。
    そう思う理由は……いずれ、きっと明らかになります。


  • 編集済

    獣の証明 その1への応援コメント

    リルちゃんの尻尾を触りたい。
    ただただ、それだけで頭が一杯になった話でした。
    もふもふかな?

    追伸
    あ、変態じゃ無いです。
    はい。

    作者からの返信

    ふふふ、もふもふですよ( ´艸`)
    お母さんは、その尻尾をブラッシングしていましたが、リルには悟られず、しっかりもふっていたに違いありません(笑)

    追伸
    お母さんも変態じゃないです。