境界を越えた先、救済の風 その8への応援コメント
あちこちを助けるわけにいかないのか。
悲しいなぁ。
それでもリルなら助けそうだけど。
境界を越えた先、救済の風 その7への応援コメント
いくら貧しいとはいえ、酷い親もあったものですね
姉妹、助かってよかった。
アロガの活躍と操る(ように見える)リルちゃんがカッコイイです。
でもまた面倒ごとを背負い込んでしまったかも知れない。
〉隠れそうとする
誤字報告です
境界を越えた先、救済の風 その7への応援コメント
リル一行の世直しの旅になっても、私としてはアリです。
可哀想な子供達を助けて欲しい。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
目的とする事は勿論、別にあるワケですが、その過程で……リルの行く道が、そうした人々の助けになるなら、リルの旅はより有意義なものになるでしょうね。
束の間の安息 その6への応援コメント
また、森に侵入者ですか。。。
ただでさえ、呪いの事があって、力を使っている場合ではないのにって
だから、こそですかね(-_-;)
その緊張感を、アロガで書いているところが、またちょっと新しいですね。
本能的な何かがってところが、また緊張感を高めますね。
最後の日常風景が、また・・・( ;∀;)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、仰る通り……。
魔力を使わざるを得ない状況にさせる、という悪魔の一押しもありまして、どうあっても戦闘は避けられなくなっています。
いつまでも続けば良いと思われた日常は、こうして脆くも崩れ去っていくのです……( ノД`)
一角獣と戯れ その7への応援コメント
リルちゃんと妖精たち、更にはアロガとお母さんまで加わった遊戯のひとときが、ほのぼのとかわいらしすぎて笑顔になりました!
ミルクを使ったアイス、意外と手作りすると面倒くさいものですよね。
お母さんが効率的に魔力を使い、でも、しょくにんリルちゃんにきちんと教えながら、手際よくアイスを作っていくのがよかったです。
苺のミルクアイスおいしそう!!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
妖精の音楽に乗りながら、シャカシャカするリルは本当に楽しかったでしょうね( ´艸`)
手作りアイスは苦労して作った分、尚のこと美味しく感じられ……たら良いんですけど、リルは妖精には辛辣ですから、どうでしょうね?(笑)
こういう日常に根差した物語を書くのは、作者的にも大変癒されております。
境界を越えた先、救済の風 その6への応援コメント
冷静なナナがいて助かりました
こないだは子供っぽいところを見せてしまいましたが、
やっぱりナナは素晴らしいですね
しかし、宇宙刑事が敵が三倍強くなる空間の中で戦っているみたいな、地の利を得られない絶望感が酷い
フェリカちゃん、メンタルがやられないか心配
> を救おうした時
誤字報告です
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
普段は冷静なナナですが、他の精霊が契約を持ち掛けて来たとなれば、冷静ではいられない様で……( ´艸`)
でも、締める所はちゃんと締める、有能な精霊なのです。
敵が三倍強くなる……そんな空間、ベジータが戦ったバビディの手下くらいしか知りませんでしたが……!
でも、鼻の利く優秀な弟がいるので、何とかしてくれるでしょう!
そしていつもいつも、誤字報告ありがとうございます!
もう足を向けて寝られません!
修正させていただきました!
境界を越えた先、救済の風 その6への応援コメント
このマナが全部奪われているって実は後で凄く重大で深刻な話をもたらすんじゃないですかね。
なんとなくですが。
精霊が居なくなるだけでないのではと最初の部分の雰囲気の違いから思いました。
意外と、結局、リルは世界を救うような冒険をしているんじゃないかと言う気がしてます。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
マナを奪うその理由は勿論あるのですが、その理由もリルから見れば、ひどく残酷なことに思えるでしょう。
これらを解決できるほど、リルの力は強くないですが、ともすれば、世界を救う様な冒険、というのもあながち間違いじゃないのかもしれません。
境界を越えた先、救済の風 その5への応援コメント
フェリカちゃん、恐怖の旅、お疲れ様でした
この中では、一般人枠ですからね。
リルちゃんがスピードに乗った雪滑りをまるで怖がらなかったのを思い出しました。
セリオスとはお別れ。
彼の力があれば心強いけど、絶対的に戦いを招いちゃいますからね。
さて、これからが大変だ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうそう!
リルはこういう絶叫系が大好きなんです( ´艸`)
フェリカは普通に初めての体験に身体を強張らせてて、リルにもそっちの方が普通なのかも、と思い直すキッカケになったかもしれませんね。
いずれにしろ、ここからが本番です。
殆どノーヒントみたいな遺品探しの旅。どうなりますことやら……。
境界を越えた先、救済の風 その5への応援コメント
一気に本来あるべき厄介な話をすり抜けましたね。
あとはこれからですが。
マナが無いのは心配です。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
領空侵犯しようとか、結界がどうのとかあって、ひと悶着あるのが自然だと思うのですが……。
何でそういうのがなかったのか、それは前回の幕間や、今後の展開で判明していきます。
束の間の安息 その5への応援コメント
ぐあ。
風邪から戻ってまいりました。一気に寒いんです。
ということで、これは、切ない・・・。
こうやって、全てをカミングアウトした後の、幸せな日常風景。
ちょっとしんみりしてしまいました。
ぐあっていってしまった(-_-;)
作者からの返信
お、おかえりなさいませ~っ!
今年の風邪は質が悪ぅございます……、私も寝込む程ではないにしろ、完全に抜き切らず難儀しております。
どうかお身体にお気を付けて……!
もうどうにもならないと、お母さんは覚悟を決めてしまいました。
だから尚の事、今の日常が愛おしくてたまらない……。
ぐあって感じです。いま自分でも読み直して、ぐあっって感じになりました……(笑)
境界を越えた先、救済の風 その4への応援コメント
腰の引けてるフェリカちゃん可愛い。
さてついに飛び立ちましたね。
ご存知ないとと思いますがフォーチュン・クエストという古い作品にシロちゃんというドラゴンがおり、イメージアルバムで飛翔する場面を浮かばせる曲があり、聞いた時の感動を思い出しました。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
常識人枠のフェリカですから、竜にかかわるだけで腰が引けるのに、その言葉を無視しようって言うんですからね。ビビりますよね( ´艸`)
寡聞にしてフォーチュン・クエストという作品は、名前のみ知っているような不心得者でして……。
でも、別の作品と重ね合わせて、情景を想い抱いていただけるのは、大変光栄な思いです!
境界を越えた先、救済の風 その4への応援コメント
なんとなく、簡単に行かないような気がする。ただ、こうして見ると、やはりお母さんのくれた人脈って偉大だったんだなと。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね、お母さんが繋いでくれたものは沢山あったのだと気付かされます。
そしてこれからまた、多くを知っていくのでしょう。
境界を越えた先、救済の風 その3への応援コメント
独り占めの意地悪おばさんと思われプンスカプンのナナ可愛い。
ナナの感情はさておき、どんなリスクがあるかも分からないし簡単に契約してしまうのもよくないですよね。もっと色んなことを経験してからで。
さて、セリオスに乗って空から越境ですか。
フェリカちゃんも、まさかリルちゃんといるとこんな冒険になるなど、思いもしなかったでしょうね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
実際、複数の精霊から力を借りられるのは魅力なのですが、作中でも言っていたように、魔力の調和が必要です。
ナナでもリルの体内に籠り切りだった時期があるくらいですので、それぐらいしないといけません。これから敵地へ向かうのに、ちょっとリスクが高いですよね。
そんなこんなで、空から越境。
フェリカは常識人なので、まさかこんな事になるとは思わなかったでしょうねぇ( ´艸`)
境界を越えた先、救済の風 その3への応援コメント
セリオスも一緒に行けば良いのに。
竜も連れていたら、エルフも安易に仕掛けて来ないと思うのだけど。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
竜は竜で、掟みたいなものを持ってますから……。
その竜が、エルフとは関わるな、といっている以上、セリオスに出来るのはちょっと翼を貸してあげる事くらいなのです。
境界を越えた先、救済の風 その2への応援コメント
そういや幼竜との出会いがありましたね!
すみません、すっかり忘れていました。
リルちゃんが会ったことある竜とない竜と二択だというのに。前話の終わりに登場した時に気付くべきでした。
話の持って来きようで、味方になってもくれそうですね。
……でもみんなびっくりしちゃうかな
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
あぁ、そんな事もあったなぁ、って感じですよね( ´艸`)
そもそも、いきなり成長して登場してるので、それもまた発想に至らない部分かな、と思います。
でも何にしろ、味方になってくれたら心強いですよね!
編集済
境界を越えた先、救済の風 その2への応援コメント
お母さんが狂っているエルフとの調整役だったんだ。
結果として。
そりゃ、居なくなったら我が物顔するよな。
最悪だ。
でも、リルにとって最強の味方がまた現れたと言う事か。
全然関係ないですけど、セイラさんの続きの話が読めないのが辛い。
結構、凄い自分にとって久々のインパクトだったみたいで、凄く凄く面白かったんだなと。
追伸
面白いと何度か読み返しますからね。
ここで、そこまで執着したのは、真面目に<災悪のアヴァロン>以来です。
あちらは書籍化してコミック売れまくってますね。
セイラのキャラが凄くよかったです。
カーリアも良かった。
昔の言葉で言うとキャラが立っているって奴です。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね、お母さんは調整役になってましたね、あくまで結果論的話ですけど。
そしてエルフは元々、東大陸もその手中に収めていた時期があるので、元の形に戻そうとしている訳です。
でも、竜にとっても面白くはない相手……。
共に戦う事はせずとも、味方にはなってくれるでしょう。
そして、まさかそこまで「セイラロス」になって下さっていたなんて、本当に感無量です。
私の作品で、何か一つでもそこまで熱量を持って下さった方はおりません。
そこまで言ってくださると、いつかその続きを書きたいなぁと思ってしまいますね。
とりあえずは、まず今作を完結させるのが最優先ですけど💦
境界を越えた先、救済の風 その1への応援コメント
魔法技術の拙さを言い訳するフェリカちゃんがかわいい。
しかし、やはり向かうのですね。
リルちゃん。
ちょっとだけ予期せぬ感じな雰囲気の竜が出てきましたが、はてさて
> 貴重は薬草
> 動くたかった
誤字ですー。
こっそり報告の機能を使った方がいいでしょうか。
以前、気付きにくいというお話をしたたので、このようにしているのですが
作者からの返信
フェリカが言っているのは全て正しく事実ではあるのですが、本人の努力不足も多分に含まれています。
座ったままで精神集中、とか絶対できないタイプです( ´艸`)
そして、やっぱり向かう事になった竜の元。
果たして、どんな竜が出て来るでしょう。
これまで出会った竜は、約一名を除いて、大変理知的でしたが……はてさて。
そして、誤字報告ありがとうございます!
また下らないミスしてるなぁ、と自己嫌悪……。
それと、こちらで報告して下さっているの、とても助かっています!
こっそり報告はどうしても、自らチェックしなければならないもどかしさがありまして……!
もしもよろしければ、引き続きこちらで報告して下さると嬉しいです!
いつもいつも、つぶさに報告してくださって、本当に感謝しております!
境界を越えた先、救済の風 その1への応援コメント
エルフがカトリーナさんを抹殺するために仕組んだのかもしれない。
竜が子供みたいだから、操りやすかったのかなぁ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
エルフに対して、真っ向から反発したのは、リルとカトリーヌさんでした。
そしてリルもまた、その指令に従っていれば、死が間違いないマナ溜まりへと向かわされていた訳で……。
仕組まれたのだと考えて、まず間違いないでしょう。
紫銀の残影 その6への応援コメント
悪い冒険者の例、怖いー💦
依頼する方も、それが悪い冒険者なのかそうでないのかなんて分かりませんもんね(T_T)
エルザ助かってよかった!リル偉い!
誤字でございますー
>それはちょっも拙いかもしれない
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
人を騙すのに、職業は関係ありませんからね……。
良い商人もいれば悪い商人もいる、のは典型ですし、冒険者は所詮、日雇い労働者に過ぎないわけで……。
懐が寂しければ、悪いことにも手を出したりするのでしょう。
でも、この背景にはまだ、語られていない黒い部分があるのです……。
そして、誤字報告ありがとうございます!
いつも助かっております!
しかし、ちょっも……ちょっも? 面白い誤字をやらかすなぁ、と我ながら笑ってしまいました( ´艸`)
紫銀の残影 その6への応援コメント
たしかに、リルには悪いけど、冒険者って日雇いで何でも屋だから、そんなに規律がある方では無いだろうしなぁと思う。
規律があるなら騎士とか、そっちに行くと思うし。
それで、そんな立場なのに、魔獣とかに殺されたら、誰にも知られずにそのままだろうから、タチの悪い奴も出て来ておかしくないと思う。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
冒険者ってつまり、日雇い労働者でしかないんですよね。
月給が保障されてる訳でもなし、怪我はそのまま出費にも繋がるので、まぁ色々シビアです。
そして仰るように、規律を守れて、魔獣とかの被害から皆を守りたい、なんて思う人は、まず正規の騎士を目指しますよね。
だからチンピラ紛いが多いのだ、とそういう話になるのだと思います。
紫銀の残影 その5への応援コメント
単に野盗が潜んでいるだけかと思ったら、えらいことに……
ママさんだったら放っておきませんね
そしてその言葉は、ママさんを尊敬するフェリカちゃんをも動かすのです
リルちゃんと一緒にいると、ママさんのたくさんの教えを学べますねフェリカちゃん
> 付近ない
> 野党
誤字脱字報告ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
森を通過しようとする誰かを襲おうとするだけなら、まだ可愛げがあったのですが、実はそれより悪い展開に……。
でも実は、これにはもっと深い闇が隠されているのです……。
言われてみれば、リルの言葉の殆どは、お母さんから出るようなもの。
フェリカは先輩冒険者としてクレバーな所がありますが、リルの端々から学ぶところがあるのかも……。
そして、誤字報告ありがとうございます!
いつも助かっております!
野盗と野党は絶対間違えると思って、二度もチェックしたのに……!( ノД`)シクシク…
紫銀の残影 その5への応援コメント
《「——悪いのは、どう考えても野盗の方だよ」》
カッコイイ!
人間は行動原理にこういうものがあるといいですよね!
合理的とか損得とかが優先されると、なんともカッチョ悪い。
エリファス・レヴィの『高等魔術の教理と祭儀』では、真理に到達できる存在を愚者(l'Excuse)とし、自由で型に嵌らない者だとしています。
リルには悲願がありますが、その奥底にある美しい魂が覗けるようなセリフですね!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルの旅の目的は復讐さえ孕んだ仄暗いものですが、その中には一本筋の通った道理が生きています。
お母さんが日頃から、何くれと教えていた賜物ですね( ´艸`)
それにしても相変わらず、青夜様は博識でいらっしゃる……!
紫銀の残影 その4への応援コメント
フェリカちゃんだけかと思ったら、水精霊ルヴィアン
悔やんで精霊界に戻り修行したんですか
アロガもいるし、経験値と常識感以外は完璧なパーティーじゃないですかっ
紫銀の残影、いかにもといった西洋ファンタジー感溢れるチーム名。
お母さんの誇りを取り戻す戦いの、幕開けですね。
作者からの返信
経験値と常識以外とは、何ともヒドイ言い草……!(笑)
でも実際、その通りなので何も言えない( ´艸`)
精霊持ちが二人もいるパーティなんて、普通どこ探してもいませんから、そりゃあもう期待大と言えるでしょう。
パーティ名は、本当にぽんと浮かんだものを採用しました。
ちょっとカッコつけすぎにも思えましたけど、ネーミングって本当に鬼門でして……!
悩むとずっと悩みます……。
だからいっそ、深く考えずに決めました。
編集済
紫銀の残影 その4への応援コメント
リルとフェリカの間に精霊とはいえ青年はいりません。
私はリルのお父さん目線なので、リルが心配です。
何という事でしょうか。
冗談はそれとして、そういう展開も先にあるのかしら。
そうなったら、娘に彼氏を紹介される気分です。
作者からの返信
いやぁ、精霊は精霊で、婚姻とかそういうのはないので安心して下さい(笑)
ついつい親目線になってしまうという、その気持ちは大変嬉しいです。
それだけ作品を愛して下さっている、ということですものね!
もしもお母さんが何事もなく、そしてリルも何事もなく学校を卒業して、街へと働きに出たりしたとしたら……。
もしかしたらそこで、想い人なんか出来たかもしれませんね。
今はとても、そんな状況になりそうもありませんが……。
紫銀の残影 その2への応援コメント
西の国、ヤバいだろうとは思っていましたがそこまでだったかー。
まぁエルフの国なんて、獣人や人間からしたら最悪な場所でしかなさそうですが(^_^;)
誤字でしょうか↓
>「うん、ても……」
「また出た。で・も・! だからね、そういう考
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
エルフ国は実際、それより遥かにドン引きする様な事までやってます。
奴隷扱いなんて可愛いものですが、今ではその文化も遥か昔……。
奴隷とは思わない支配体制へと移行しています。
従順な労働力を奴隷と言うのなら、未だに脱却できてないことにもなりますけど……。
そして、誤字報告ありがとうございます!
まだくだらないミスをやってますね……。
修正させていただきました!
紫銀の残影 その1への応援コメント
そういえばまだリルが小さい時森に現れた謎人物が居たような⋯⋯あれが弟子だったのだろうか?
おおー!フェリカA級になったのか!凄い!
リルが凄すぎて驚きは控えめになってしまいましたがw
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
もはや忘れられていると思ってましたが、そんなのがいましたよね!(笑)
何か謎めいた事も言ってましたし、弟子っぽさは確かにあります。
真実はまた、いずれ明らかに……。
そして、フェリカも有言実行で頑張ってたんですよ!
常人よりも遥かに凄い、偉業と言っても良いくらいなんですが……。
仰る通り、リルと比べてしまうと、どうしても……( ´艸`)
紫銀の残影 その2への応援コメント
フェリカの心はきっと優しさからなんだろうけどな。
どうしても、上手くつながらないことがあるって事ですね。
それと、エルフの西の国の現実をフェリカが知っている可能性が高い。
だから、命がけで止めようとしている。
でも、リルはお母さんに対しての心があるから無理って事ですね。
リルも命がけなんだ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうです、フェリカは純粋に心配して助言しているつもりです。
実はフェリカも、西側については伝聞以上の事実を知らないのですが、それでも危ないことだけは知っている。
そんな所に、何も知らない無知な友達を、好きにすれば、と突き放せるほど冷淡ではないのですね。
そして、フェリカにはしっかりと、リルを見捨てられない理由もあります。
命懸けで挑むつもりのリルだろうと、だから止めないわけにはいかないのです。
紫銀の残影 その2への応援コメント
リルちゃんの問題の一つとして、情報源の少なさもそうだけど、そもそもの知識量と経験自体の少なさがあるのも事実。
というか、現状ほとんどが、行き当たりばったりとダイスの目が連続でいい目が出てるだけで、地に足が着いているとはいいづらい状況。
でも、止まる訳にもいかない。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
本当に仰る通りで、ダイスの目は良い例えですね!
行き当たりばったりで、実力こそあったから何とかなっている、というギリギリのバランスで成り立っていると思います。
地に足がついてないし、森以外の世界を殆ど知らない。
でも既に駆け出してしまっているし、リルは止まるつもりが毛頭ないのです……。
束の間の安息 その4への応援コメント
いや・・・・
話全体から、お母さんが残された時間に対して、焦っているのが
伝わってきますね。
これは切ない。
それが、とうとうリルちゃんの鍛錬にも影響しているのですね。
涙でお母さんが認識するところ、描写としては美しいのですが、
素直に感じられないぐらいに切ないです。
さらに、それをリルちゃんが受け取り覚悟をする親子の愛と絆。
泣かせますね( ;∀;)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さん、少し焦りが強く出過ぎております。
でも、それも仕方りません。自分の命の蝋燭が、燃え尽きようとしているのです。それが手に取る様に分かるから、焦らざるを得ない……。
その焦りが悪い方向に出ちゃいましたが、この母娘にはしっかりと絆があります。
受け止める覚悟がリルにはあって、与えたい母がいる。
でも、時間……。時間だけが……。
一角獣と戯れ その1への応援コメント
なんてこと。あの無敵のお母さんが、呪い…なのでしょうか。リルだけは…なんて言葉を聞くと泣きそうになります。すごい戦いでしたものね。
塔に行くのは、いくらお母さんでも危険な気がするので、何とか解く方法が見つかればいいのですが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
無敵のお母さんにも、通用する攻撃がありました。
それが呪いです。
これを解呪する方法というのは本当に限られますので、相当分が悪い話になります。
これからお母さんは、リルの為にも様々な方法を講じるつもりですが……。
束の間の安息 その3への応援コメント
積み重ねてきますね。
こうやって、継承するための日常を語られると、おもわずぐっと来てしまいます。
力を入れ続ける弱さと瞬発力の強さ
説明がリアリティが高いですね。
思わず、私もそうしようと思ってしまいました。
何をと言われると困りますが(-_-;)
生きるために・・・
重く、温かい一言ですね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さんから伝えられるもの、伝えたいもの、それはきっと数多くありますが、全部を……とはいかなくなりました。
でも、大事な事だけは伝えたい。
それこそ、リルが長く生きられるよう、様々な知識を与えることです。
重い一言は、果たしてリルにちゃんと伝わったでしょうか。
束の間の安息 その2への応援コメント
日常が戻ってきましたね~~
なんか、学校の友達たちが、でーじ懐かしい感じがします。
なんか、私も一緒に物語の中で生活していそうですね(笑)
しかし、こういう日常、お母さんではありませんが、普通であればあるほど
穏やかであればあるほど、ついつい「この時間が・・・」って感じて
しまいますね。
本当に・・。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルとの日常を見ていると、実にほっこりして微笑ましいですね。
当たり前の日常こそ、お母さんが求めるもので、リルにも穏やかな生活を送って欲しい、と願っていますが、「来るべき時」も刻一刻と近付いているのでした……。
偽りを切り裂く刃 その8への応援コメント
魔女弟子さんを探してむしろ味方に付ける。
いいアイディアですね。
下手するとS級を剥奪される気もしますが、リルちゃんにとって冒険者になることは手段であって目的じゃないですから。魔女弟子さんが味方になるならそっちの方が良い気がする。
でもきっと一筋縄ではいかない弟子なんだろうな。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね、リルの目的は、いわば西大陸行きのパスポートが欲しい、というだけですから。S級自体に価値は感じてないんですよね。
しかし、弟子探しとは一口に言っても、実在が疑われてるくらいですから、どこを探せば良いのやら……。
偽りを切り裂く刃 その8への応援コメント
師弟でお母さんの弟子なら真面目に助けてくれるかもしれませんね。
ただ、なんで永遠の命を貰ったんだろう。
そのあたりが少し不安ですね。
お母さんすら永遠では無かったのに。
これからの展開が面白そうなんで期待してます。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さんの弟子が見つかれば、助けてくれるだろう、というのはリルの希望でしかないですが、今はそれに縋るしかないとも言う……。
魔女の弟子が複数いる、というのはエルフの予想でしかない訳ですが……。
今後も楽しいと思って貰える内容になるよう、頑張ります!
束の間の安息 その1への応援コメント
リルちゃんの成長が著しいですね。
リルは戦いだけでなく、生きるための目を身につけ始めて・・・・
確かに、お母さんが望む強さなのですが、そろそろ、この呪いをなんとか
するという方向が欲しいと思うのは私だけではないはず(゚Д゚;)
まだ、連載がしっかり歩み続けているから、それだけで期待をしてしまいます(≧▽≦)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね! リルは逞しく成長しております。
リルに力を与えているのは、まさに生きる為の力を備えて欲しいから、ですから。
でも、お母さんの呪いは未だに未解決なまま……。
そして、メタな視点から安心を得るいのそらん様……( ´艸`)
何かこう……驚きをプレゼントしちゃいそうで恐縮ですが(笑)
偽りを切り裂く刃 その7への応援コメント
リルちゃんおめでとう!
アレクシスもなかなかしっかりした分別のある人だった。
しかし初の任務が、とんでもないことになった。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
上から言われた事だから、無視することも出来なかった、という部分もあったようです。アレクシスもきっと、苦労人なんですよ。
でも、そう!
初任務は波乱の予感……!
偽りを切り裂く刃 その1への応援コメント
事務官もエルフに逆らえないとはいえ腹立ちますねー(-.-)カトリーヌと出会えて良かった!
誤字っぽいです!!
>それはアロガだけでなく、私も同じなので、あろかあの方をしっかりと終わらせてから
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
事務官は逆らえないというより、もうすっかりエルフ派閥、という方が正しいのでしょう。
ギルド本部は他の街と違ってしっかりと、エルフの息が掛かってる感じですから。
いずれにせよ、カトリーヌみたいな反エルフ派は少数なので、彼女が味方なのは心強いですよね。
そして、誤字報告ありがとうございます!
間抜けなミスをしてましたね。
修正させていただきました!
偽りを切り裂く刃 その7への応援コメント
つまり依頼にかこつけてエルフからの協力で対エルフの協力者を探せるとwktk
平坦な道ではないでしょうが頑張ってリル
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
冒険者であることは、エルフに与するという事でもあります。
リルにとっては許し難いというか、噴飯ものでもあるでしょう。
上から受ける依頼は、その内容如何に問わず、エルフが得する結果を与える、という事でもありますから。
ただし、リルの事は信用されてないわけで、素直に依頼するかというと……。
偽りを切り裂く刃 その7への応援コメント
エルフがあれだけの戦力で、お母さんと戦ってた理由があったんだね。
冒険者がエルフの傘下である以上、当然魔女討伐はあり得るんだ。
厄介な話になってきたなぁ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
冒険者ギルドは元より、エルフが魔女狩りの尖兵として使う為に作られた、というのが真実でした。
お母さんは当然それを知っていたので、リルになって欲しい訳がないんですね。
それとなく諭していたし、そっちに行かない方向に舵は切れていたんですけど、結局……でしたね。
偽りを切り裂く刃 その6への応援コメント
ヤッタァァーー……いや、まだなのぉ!
ああ、今度こそヤッタァァーー!
でも何が起きたのぉー!
左頬と右腕ってことは、2合はやったってことなんでしょうが。
教えてくださいぃー!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
喜びの乱高下が凄いですね(笑)
それだけ物語に浸ってくださって、本当にありがとうございます。
そして、リルの攻撃は二合やった、という事で正解で、今度は力任せではなく技に重きをおいた攻撃をした、という事なのでした。
偽りを切り裂く刃 その6への応援コメント
この作品での戦いで一番良かった。
いやぁ、興奮しました。
素晴らしい。
緊迫感も緊張感もそれを超える展開も良かった。
最高です。
読んでて良かった。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そして、過分な誉め言葉まで……!
実は今回のお話は何度もこねくり回して、書き直していまして……。
そこまで喜んで下さるなんて、苦労したかいがあったというものです( ´艸`)
偽りを切り裂く刃 その6への応援コメント
なんとそんな方法でゴーレムを退治するとは
難癖をつけて絶対に負けを認めないかと思いましたが、とりあえずは認めさせることができましたね。
……でもやっぱり、ゴーレムとの戦いを試練として仕掛けてきておいて、リルちゃんの能力を破壊の力と蔑むあたり、アホですかーとは思いますが。
> 出し事
> てあっては
誤字・脱字報告ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
とりあえずゴーレムは破壊できましたし、力は相応にある、と認めさせる事は出来たと思います。
でも、最悪の事態は想定していたみたいで、S級一位をぶつけるという暴挙。
でもこれだって、リルには突破できる壁でしかなかったようです。
そして、いつもいつも誤字報告ありがとうございます!
マヌケなミスを連発してますね💦
修正させていただきました!
王都 その8への応援コメント
街の喧騒、食堂の温かい料理、リルの無邪気な笑顔、
なんか戻って来たな~~~ってほっこりしますね。
そして、ばっちり思い出しちゃいますね。
呪い・・・
絆と呪い、まさにこれからの話を象徴するかのような転換点と
感じました。
いやー呪いか。幸せなシーンを読めば読むほど、ここに帰着しちゃいますね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルが食べ物を頬張る笑顔は、いつだって癒しの瞬間です。
ようやくホームに帰って来て一安心……のはずでしたが、呪いの進行は予想よりも早く……。
絆と呪い、その転換点、というのは鋭い視点です。
本当にその通りで、ここから物語は一つの方向へと動き出すのです。
偽りを切り裂く刃 その5への応援コメント
やはりゴーレムは手強いですね。
しかし、こんなものけしかけて悦に浸ってられるとは、むしろ恥ずかしいことだと思わないんですかね。
でも、リルちゃんなにか攻略の糸口を掴みましたね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お歴々の御老人たちは、自慢のオモチャが蹂躙してくれると思ってご満悦ですが、これを恥ずかしいなんて思わないんでしょうね。
でも、素直に蹂躙されるリルじゃありませんよ!
偽りを切り裂く刃 その5への応援コメント
頑張れリル。
性格が悪い奴しかいないのかってくらい、やっている事が大人げない。
今のS級だっていずれ老衰で亡くなるのだろうし、そうしたら、若手の育成とかしてないと人材がいなくなっちゃうのに。
せっかく、アロガを使えるリルが現れたのに、潰してどうするんだかと。
小一時間説教したい。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
大人げないはその通りなんですけど、こいつら……というか、エルフから指示されてる事が、リルを失格に追い込むことなので、単なる新人潰しが目的ではないのです。
そして、何でリルが駄目なのか、という理由については、試験終了後に判明する予定です。
偽りを切り裂く刃 その4への応援コメント
卑劣な手で落としたい連中の面接なんて絶望的と思いましたが、ゴーレムで力勝負を挑もうというのでしょうか。
それならまだ打っ手もありそうですが、いずれにしても一筋縄では行きません。
負けるなリルちゃん! 吠えろアロガ!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
真っ向勝負になっているのは、それこそ自信の表れでしょう。
相手からすると負ける事を想定していないので、だから正面からの戦いに見えています。
とはいえ、これで値を上げるリルとアロガじゃありません。
きっと目に物見せてくれるでしょう!
偽りを切り裂く刃 その4への応援コメント
卑怯な事をしないならs級には強さが不可欠でしょうし、これはこれで正しいのでしょうね。
これに関しては賛成せざるを得ませんね。
頑張れリル!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
単純に強さを量りたいって話ですから、これに文句はつけられません。
忖度なしに、真っ向勝負で挑むものですよ。
リルならきっと、切り抜けられると信じて!
偽りを切り裂く刃 その3への応援コメント
リルちゃんとアロガの、胸のすく素晴らしい返しでした。
「なにがそんなに残念なのですか?」
と思わず聞きたくなるくらいの、ゼノスの悔しがりようったら……
しかしほんとエルフとその派閥の者は、理不尽な考えですよね。実現不可な難題をふっかけて、上手く返されたら怒るって。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リルもアロガも、良くやってくれました。
エルフ派閥の黒い思惑も何のその、見事堂々と切り抜けましたね!
理不尽返しをやられたら、今度はそれで逆恨み……。
彼らなりに阻止したい理由があったにしろ、本当に鬱陶しい奴らです。
偽りを切り裂く刃 その3への応援コメント
アロガが涙が出るほど格好良かった。
うるうるうるうる。
格好良かったよぉぉ。
王の威圧かぁ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
アロガ、王者の威厳を見せてくれましたね。
リルの殺すなという命令通り、でもしっかり無力化を果たして、これ以上の結果なんて望めないでしょう。
カトリーヌのアシストもなければ、もうちょっとゴネられていたかもしれません。
偽りを切り裂く刃 その2への応援コメント
やーーこれは卑劣な、究極の選択
証明のためだけに哀れな魔獣を殺しても、それこそ難癖をつけて悪にされそうだし
なんとか魔獣を助けつつリルちゃんにアロガが従っていることを見せつけたいところですが。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですよね、卑劣な選択を強いて来ました。
予想の通り、これで殺そうものなら、それを理由に難癖をつけるのは確実でしょう。
どう切り抜けるのか、見守ってやってくださいませ。
偽りを切り裂く刃 その2への応援コメント
いつも感じるのですが、作品世界が精緻に整っています。
「鑑定」で本当の絆なのか、はたまた呪いによる従属なのかを判定すると。
そういう深さは他の異世界物で見たことがありません。
「テイム」という単語一つで済ませて問題の無い所を、そこに判定の必要性が出て来て物語に深さが増している。
エルフの妨害というものがありありと現実世界に提示され、より鮮明に生の躍動が伝わってきます。
私などはなんでも「ドーン」とやって終わらせる拙さで、恥ずかしい限りです……
これからも楽しみに読み進めさせていただきます。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そして、過分なお褒めの言葉も、ありがとうございます!
「テイム」という設定は凄く便利ですよね。
その単語一つ、そしてそれに理解ある設定であれば、何の遜色もありませんもの。
でも何ていうか、それ一つで済んでしまうのも、何だか違和感と言いますか……。
服従なのか信頼なのか、その部分曖昧になりそうな気がして。
なんてこといって、細かいことをぐりぐりとこねくり回すのが好きなだけなのかもしれません( ´艸`)
偽りを切り裂く刃 その2への応援コメント
ここで大人しく駆除を行っても、拒否しても、一旦の引き延ばしを狙っても、如何様にもケチ付けができる姑息さ。
それぞれのルートの想定も思い浮かびますが、まだ見ぬルートへ至れるかどうか。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
いやぁ、本当に仰る通りで……。
どう選んでも難癖つけられる姑息さが見え隠れしてますよね。
リルはどうやって突破するのか、見届けてやってくださいませ。
偽りを切り裂く刃 その2への応援コメント
酷い話だな。
どこまで、ためすんだか。
ライオンだって子供の時から飼育していて退職して一年くらいして会いに行ったら、喜んで抱きついて甘えるのに。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
普通、魔獣は従わない、という大前提あってのものですが……とはいえ、これはちょっと過剰に試し過ぎですよね。
つまり、陥れたいってことなんですけど。
何をどうやっても、難癖つけるつもりなので、そもそも成功させるつもりなどないのです。
リルはどうやって突破するのか……。
偽りを切り裂く刃 その1への応援コメント
王都が混沌すぎますね
尖ったところのない一般人にはまあ普通に暮らせるところなんでしょうけど
しかしいまさらですが、ナナがいてよかったなと思いました。普通の人には見えないし、賢いし、冷静だし、こんな素晴らしいブレインはないです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
王都は確かに、一般人には物が溢れていて住みやすかったりするのかもしれませんけど、エルフと敵対した者にとってはちょっと……いや相当、生きづらい感じですね。
そして、ナナ。
彼女は本当に頼りになって、リルのお姉ちゃんとして守ろうとする意志が遺憾なく発揮されてますね。
かつては風の中に流れつつ、人の世を眺めていたこともあり、世知にも長けています。
ナナがいるかいないかは、この旅で大きく変わるポイントでしょう。
偽りを切り裂く刃 その1への応援コメント
カトリーヌさん、意表を突いて敵なら泣きます。
なんとかリルに想いを叶えて欲しい。
ドキドキします。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
これだけ味方ムーブしておいて、実は……なんて展開だったら、リルは完全に人間不信になりますね(;^_^A
リルがどういう道を辿るのか、見守ってやって下さいませ。
銀の絆と王都の毒 その8への応援コメント
カトリーヌさんは嫌エルフ派で、少なくも妨害はされなさそうでよかった。
しかしエルフ、仕事がマメすぎる
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね、カトリーヌは反エルフ派なので、少なくとも敵になることはないですね。
そして、エルフ……。
言われると確かに、無駄に仕事がマメですねぇ( ´艸`)
王都 その7への応援コメント
うーん。クスリ関連の利権ですか。
確かにリルちゃんの収入としていう気持ちはわかりますが、
ちょっとお母さんにしては短絡的な気もしますね。
何かあるのかとも思ってしまいますね。
森獣を売るのは、ちょっと別れの予行練習みたいで、切ない感じが
ぬぐえませんでした。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
確かに、お母さんとしては迂闊……というか、焦りが見え隠れしてますよね。
これで何もないとは思わないし、疑えと言っているようなものですから。
そして森獣について……。
いのそらん様……、鋭いところに目を付けましたね。
お別れの練習、というのは正しい考察でございます。
お母さんとて、そうしたい訳ではないんですけどね……。
銀の絆と王都の毒 その7への応援コメント
上手に躱せました(*´ω`*)
しつこくなくて良かった✨️
おっ!今度は本当に良い人っぽい人物が現れた!!
これでカトリーヌも悪い人やったら、ホント王都の人間は誰も信じられなくなるー(^_^;)
作者からの返信
はい、今度こそ本当に良い人ですよ。
安心して下さい、魑魅魍魎の住まう王都でも、良識と正義感を持った人はきちんといるのです!
銀の絆と王都の毒 その6への応援コメント
良い人が現れたのかと思いきや💦
目が死んでる怖い人やった⋯⋯
手続きって、一体何をさせられるのやら(^_^;)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
いやホント……、このまま手続きとやらに進んでいたら、絶対ろくでもない目に遭っていました。
見た目に騙されるな、とリェーシェ婆には忠告されていましたが、もしも無視していたらと思うとぞっとしますね(;^_^A
銀の絆と王都の毒 その8への応援コメント
カトリーヌさんが良い人で良かった。
本当に魑魅魍魎だらけですな。
リルには頑張って欲しい。
応援してます。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
何かと敵になるのが多い昨今、カトリーヌは純粋に味方なので、そこだけは安心して貰って良いです。
でも、魑魅魍魎というのも確かで、一本気質な彼女は目の上のたん瘤扱いでもあるんですね……。
それがリルと合わさることで、良くない事になりそうな予感も……。
銀の絆と王都の毒 その7への応援コメント
カスティエル、あっさり引きましたね。
カトリーヌさん、これまたカッコいい女性が現れた。
しかし王都は相当に厄介そうなところですね。
カトリーヌさんは親切そうですが、当面は誰のことも疑っておいたほうがいいのかも。
……どんどんユニコーンに乗れなくなるー
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
カスティエルは王都における前哨戦、みたいなものですからね……。
あぁいうのが跋扈していると思えば、全然安心なんかできないんですけど。
でも、カトリーヌは大丈夫。信頼して良い味方ですよ!
でもでも、王都の毒に侵されて、ユニコーンからは遠退いていきそうな感じがします……。
銀の絆と王都の毒 その7への応援コメント
カトリーヌさん、正々堂々としていて、良い人だ。
ところで、王都、リュミエールの描写が凄くよかった。
息づいている感じがしました。
本当に私はこの作品が好きです。
リルには幸せになって欲しい。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
カトリーヌさんは信じても良い数少ない人です。
武人肌な所も含めて、真っ当なやり方を好む人ですね。
そして、王都の描写を褒めていただき、ありがとうございます!
些細な部分ですけど、考えて書いた所を褒めて貰えるのは本当に励みになるものです。
本当に、いつも読んで下さるだけでなく、感想までありがとうございます!
そうですね、リルには幸せになって欲しい。
本当にそう思ってます。でも、その前途がかなり多難です……。
王都 その6への応援コメント
まあ、冒険者は自業自得はあるのですが・・・
冒険者が冒険者なら、その冒険者がのさばっているところの住民も住民なんですかね。
ちょっと悲しいですね。
リルちゃんの教育の題材となったのが、唯一の救いですかね(笑)
リルちゃんも、魔獣を射抜いたりと確実に腕をあげていますね。
アロガたちが待つ、森。なんか読んでいるこちらもほっとします。
しかしながら、ずっと気になってた呪い。
また、ここで思い出しちゃいました。うーん(;´・ω・)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
冒険者まわりでは、まぁろくな目に遭いませんでしたが、仰る通り、リルの教育の題材になったのが、辛うじて救いでしょうね。
冒険者に夢を見なくなったのも、お母さんとしては嬉しいところでしょう。
そして、リルもぐんぐんと成長中。
幼いとはいえ、お母さんの英才教育の中にあったので、コツさえ掴めば上手くなるのも早いみたいです。
アロガ達の待つ森に、もうすぐ帰れますね。
でも、呪いは未だに未解決……。
暗雲は未だに晴れません。
銀の絆と王都の毒 その6への応援コメント
助かったー、と思ったらもっととんでもないのが来てしまった……
カスティエル……エルフとの繋がりさえなければ、気をつけつつせいぜい利用してやりたいとこですが。あれ、名前の最後にエルの字が。ってこれは関係ないですよね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
善良な手助けが、と思いきや、また一癖ありそうなのが来ました。
まぁ、見た目通りの親切な誰か、じゃないですよね(;^_^A
状況的に考えて、エルフと繋がりがあるだろう、というのは疑って当然なわけで……。
そして、名前のエルは偶然です( ´艸`)
言われて初めてエルフ繋がりの匂わせになってるな、と気付きました!
王都 その5への応援コメント
冒険者、ちょっと頭がどうなんでしょうね。
軽くやられたのに、懲りてないんですね(-_-;)
せっかくお母さんが、力の使い方について、反省点も含めて
しっかりとリルちゃんに伝えたのに、相手がこれだけねぇ(笑)
姉弟子と呼ばれて喜んでるリルちゃんが果てしなく可愛いです。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
冒険者の彼らからすると、お母さんが格上なのを理解した上で、それでもやらなきゃ、みたいなところがあった感じです。
何しろ、明日の朝にはあの惨状が喧伝されてしまう訳で、その前に手段はどうであれ、倒したという事実が欲しかった。
それで払拭しようとしたのですが……まぁ、駄目ですね(;^_^A
リルは姉弟子、という響きだけで、もう弟子に迎える気、満々でした( ´艸`)
いや、そんな事で弟子を取らされたら、お母さん困っちゃうんですけど(笑)
銀の絆と王都の毒 その6への応援コメント
エルフが関わっているなら上手いやり方だと思う。
さんざん下の人が罵った後に上の人が優しい顔して宥めて取り込む。
良く考えたらヤクザのやり方だなw
リルちゃんえらいな。
よくわかっている。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
案の定、エルフが関わってますよ!
そして切り口を変えて……むしろアレですよ、優しい警官と悪い警官(;^_^A
しかしリルも、よく躱しました。
銀の絆と王都の毒 その5への応援コメント
道連れがあるのは良いですが、商隊が襲われたらと不安にもなりますね。
アロガに乗るの乗らないのというくだりで、まだ幼きリルちゃんがユニコーンで駆けていた場面を思い出してしまいました。
いまも乗れるんだろうか。
怖いので、知りたくない。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
旅は道連れ世は情け、なんて言いますものね。
一人旅なんて初めてのリルには、そういう相手がいるだけで心強いでしょう。
ユニコーン懐かしいですね( ´艸`)
あの頃の無邪気な時間に、リルも帰りたいでしょうね……。
今はさて、どうでしょう。
乗れそうな気もするし、駄目な気もするし……。
王都 その4への応援コメント
さすがお母さんですね。
冒険者も鳴かねば撃たれまいに(笑)
武器を奪ってからの連続制圧はテンポが良く、読んでいて爽快でした。
私の小説の戦闘は、理詰めで爽快感が一切ないですからね(-_-;)
戦闘後のリルちゃんの、無邪気ともとれる尊敬が、癒しでした(≧▽≦)
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そう、正に鳴かずば冒険者も射られず、ですしたね( ´艸`)
テンポの良い戦闘描写……私もいつも苦労してます。
気合いの入った戦闘というか、強敵相手だと、どうしても理詰めっぽい描写を書きがちになるんですよね。
だって、すんなり攻撃が通ったりするなら、強敵じゃないですもん。
リルはいつだって癒しですよね( ´艸`)
銀の絆と王都の毒 その4への応援コメント
リェーシェ婆の占い、かなり謎で、しかも不吉を含んでいますね。
いつかリルちゃんは冒険を重ねるうちに、これがあのことだったのかと思う時がくるのでしょうが、それが決して絶望ではありませんように。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
リェーシェ婆はかつて、リルに炎の中で決意する、という占いをした事もあります。
なので、意味深にはぐらかすのではなく、事実を口にしていた、とも言えて……。
いつの日か、この事だったのか、と気付く日が、きっとくるでしょう。
銀の絆と王都の毒 その5への応援コメント
“二つの顔を持つ男”
前回から思っていたのですが、気になりますね。
まさか、殺し屋とかそんな感じなんですかね。
リルが酷い目に合わなきゃいいけど。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
深く物語に関わらせるか、それともちょい出しで終わらせるか迷い中です。
意味深っぽく感じますけど、あれやこれやと、面倒な敵ばかり出しても疲れちゃいますしね。
バランス感覚が難しいです。
魔女の戦い その5への応援コメント
お母さんにしては、わざとらしいな🤔と違和感があったのですが、やはり幻術!
よれよれになりながらも勝ち誇った物言いをするジエゴとミッコラに、このやろっ💢と思いましたので、昏倒させて黙らせたのにスッとしました!
中年の魔術士が手強いけど、お母さんがそれ以上に強すぎて、もう逆に怖いですっ。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
そうですよね、ちょっとわざとらしさがありましたよね。
そこを見抜けるかどうかが敵の明暗を分けたと言って良いでしょう。
お母さんは、実はおっかないぐらい強いのです( ´艸`)
本当の魔女を知る者からすると、ちゃんと危機感もってるんですけど……さて、中年の魔術士はというと……。
王都 その3への応援コメント
さすがに、お母さんは我慢できませんでしたね。
それに、せっかく冒険者にあこがれを抱いているリルちゃんに、
これを見せたくはなかったのでしょうね。
4対1とか、お母さんの強さを知らないというのは、ある意味で
幸せなことですね。
やられてしまえってついつい思ってしまいます。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
お母さん、卑劣な人はお嫌いみたいで、つい口を出してしまいました。
冒険者の現実を知る一つのキッカケにはなったでしょうが、リルへの教育としてはちょっと不適切だったかも……。
でも、残念ながらこういう輩が横行しているのも事実。
喧嘩を売ったのはお母さんかもしれませんが、警告を聞いて周り右をしておけば、悲惨な目に遭う事もなかったでしょうね……合掌。
銀の絆と王都の毒 その4への応援コメント
いや占い師がここて出てくるとは思わなかった。
正統な英雄譚のファンタジーには絶対に必要ですね。
言われた事はやばいんだけど、なんだか頬が綻んでしまいました。
ガツンと来ますねw
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
その場限りの使い捨てと思われた占い婆が再登場……。
何やら意味深そうな発言が目立ちますが、果たして本当に意味があるのか……。
口から出任せ? それとも……。
銀の絆と王都の毒 その3への応援コメント
親方でしたか
ついに首輪が完成ですね
あの可愛らしい弟分のアロガが、勇ましいっ
そしていよいよ出発
完全にエルフを敵に回してしまったから、これからは、ゆく先で協力者に助けてもらいながらも基本は一人で突き進んでいく感じでしょうか。
頑張れ、リルちゃん、アロガ。
〉結局失敗上してたか
誤字?
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
新たな敵の登場、みたいに見えてしまってましたが、親方でした( ´艸`)
そして、作成を約束していた首輪もお目見えになって、晴れてギルド公認に。
ようやくこれで、出発の準備が整った感じです。
とはいえ、エルフが完全に敵に回ってしまったので、前途多難です。
どういう旅路になるのか、見守ってやって下さいませ。
そして、毎度ながら誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!
銀の絆と王都の毒 その3への応援コメント
まさかのバルミーロ親方とは。
良い人に恵まれたね、リルも。
良かった。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね、親方はしっかりと仕事をこなしてくれました。
出会いの縁に恵まれた結果ですね( ´艸`)
銀の絆と王都の毒 その3への応援コメント
なんとか一旦は一段落になりそうで
……ではありますが、どうにもエルフ側のやる事って、綿密に計画してる割りにどこか雑いんですよねぇ
何か筋が微妙に通ってないというか、リルちゃんとアロガを潰すためならもっとやりようがあるというか……
あえていうなら、本気でやってるっぽいくせに、めっちゃ舐めてる感じがしてならないところで
さてさて、相手側がこれからどう出て来るかですねぇ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
はい、何とか一段落つきました。
そして仰る通り、エルフのやる事、どうにも雑なところが見られますよね。
ある程度、考えなしではないんだろうけど、もっと穏便……というか、隠密裏なやり方もあったろう、と。
それが「めっちゃ舐めてる」って事で間違いありません。
エルフにとって、獣人というのはそういう扱いなのですね。
だから今後も、本気にはなりきれないけど妨害行為などが続くでしょう(;^_^A
銀の絆と王都の毒 その2への応援コメント
なんとか撃退しましたね
エルフは大勢の観客たちを利用した大混乱を招くつもりが阻止され、むしろエルフの卑劣さを証明する大勢の人たちを作っただけだった。
アロガ、かっこいい!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ようやくちょっと一段落!
策士、策に溺れる……みたいな感じでしたね。
一時は危うい場面もありましたが、上手く乗り越えられて良かった( ´艸`)
アロガの冷静さに助けられた部分もありますね!
銀の絆と王都の毒 その2への応援コメント
誰が現れたんだ?
とりあえず、アロガは狙われて無かったらお腹を見せてゴロゴロしたら良かったのに。
猫科はニャンニャンして甘えられたら、半分の人間はキュンとするし。
ライオンや虎でも微笑ましく見えてしまう。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
誰か来たのかは、次回をお楽しみにしていただくとして……。
ニャンニャンはどうでしょうねぇ……( ´艸`)
檻の無い所で、虎がお腹を見せていたも、いつ襲い掛かって来るか、気が気でないと思います(;^_^A
いや、それでもお腹にダイブできる、剛の者はいるかもしれませんけど(笑)
王都 その2への応援コメント
どこの世界でも、冒険者というのは、正直こういうくいっぱぐれた者がって
イメージがありますよね。
実際なんで、こんなイメージになってしまったんでしょうね。
冒険って、未知を切り開くような、まさにリルちゃんが持っているような
憧れる部分もあるはずなんですけどね(゚Д゚;)
どちらにしても、お母さんの話は穏やかですが、現実は重いですよね。
その直後に、実際の冒険者のダメダメな感じが(-_-;)
こういう理想と現実の差も、教えるべきポイントなんでしょうね。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
冒険者の中には、一定数ならず者がいる、というイメージ……言われてみれば、どこから来たんでしょうね?
元々が規則や立場でガチガチに固められた騎士団とかと、対照的に描かれる存在だから、そんなイメージなのかな、と思ったりしますけど。
実際彼らも冒険したりしてる筈なんですけど、どうにも未知を切り開いてどうこう、という感じではないみたいで……。
街には良い人も悪い人もいる、と教えられたリルですが、ここでも同様の教訓を得られてしまいそうです。
夢ばかり追い駆けるのではなく、現実も教えてあげるのが、親の務めというものなのでしょう……。
銀の絆と王都の毒 その1への応援コメント
エルフ、ここまでするとは
種族の評価を自らどんどん落としてることに気付かない……賢いけどバカですね
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
もはやなりふり構わず、に見えますよね。
実際そうなのですが、彼らなりに正しい事をしているつもりなのです……。
銀の絆と王都の毒 その1への応援コメント
真面目にやりすぎ。
沢山の人を巻き添えにしてリルも恨まれるようにしたいのか?
撹乱にしてもえげつなさすぎる。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
いやホント、仰る通り……!
搦め手のつもりであったりするんでしょうけど、無関係の人を巻き込むことを全く考えてないやり口です。
なりふり構わないというより、視界に入ってないというべきなのかも……。
エルフの矜持、折れない牙 その8への応援コメント
ささやかな、けれど重要な反撃開始ですね!
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
ですね!
まだ小さな一歩目に過ぎませんが、これが大きな火種になることを祈って……!
エルフの矜持、折れない牙 その8への応援コメント
ラーシュさんたちには本当に申し訳ないんですが、巻き込んだことで仲間になってくれて心強いですね。
しかしリルちゃん…
ピッコロさんに特訓されて、悟飯くんは自分でもびっくりするくらいの実力を身に着けていたか。
それはそれで、こんな事態でなければ、周りが不安に感じてなにをしてくるか分からない怖さがありましたけど、でも鍛えておいてくれたママさんに感謝。
> 私はまだしとでも冷静でいられた。
> 根付く残ってる
> 推測が経つ
誤字ですっ
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
こういう時、頼りになる仲間がいるのは、本当に心強いことです。
確かに巻き込まれたラーシュ達は災難でしょうけど、でも巻き込まれ上等、くらいの気持ちでいることでしょう( ´艸`)
そう、そしてリル……。
ピッコロさんに訓練された悟飯ちゃんの例えは良かったですね(笑)
お母さんはあくまで、「最低限」の教育を施したつもりだったのですが、お母さんが敷いたラインは相当高かったようで……( ´艸`)
この後も、リルと世間のギャップに驚かされることになると思います。
それはそうとて、誤字報告ありがとうございます!
しかし、凄い誤字だらけの回ですね!?
半分、眠って書いていたせいでしょう。首をかっくりかっくり舟を漕ぎながら、それでも何とか書き上げ……なんてこと、よくしてます!
ありがたく修正させていただきました!
エルフの矜持、折れない牙 その8への応援コメント
憶測ですが、上のエルフからも指示が来ているような気がします。
だから、ここまで出来ると言う事で。
リルが誰か知っているんだと思う。
お母さんの敵がやっているような気がする。
作者からの返信
いつも感想いただきまして、ありがとうございます!
色々鋭い……!
ザクザクとナイフが刺さった気がしてます(笑)
一部以外はほぼ正解ですけど、答え合わせは本文にて……!
境界を越えた先、救済の風 その8への応援コメント
深沢七郎の『楢山節考』は山梨県で昔あった「姥捨伝説」を基にしたお話ですが、その映画化にあたって主演の田中絹代は老婆が歯を折るシーンのために、実際に前歯を抜いて臨んだと。
素晴らしい女優魂と言われていますが、私は「口減らし」という悲しい現実への怒りもあったのではないかと考えています。
もう二度とこんなことは繰り返してはならない。
そのために、『楢山節考』で最高の演技をしなければならない。
自ら前歯を抜いたのは、実際に捨てられて死んで行った方々への思いがあったのではないか。
後にリメイクを撮った時の主役・坂本スミ子も同じく前歯を削り10キロもの減量をした。
同じ気持ちだったのではないかと思います。
勝手な想像でしかありませんが、本当に無力な子供、老人が捨てられることの無い世の中であって欲しいです。