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  • 時代物大好物ですヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただけるといいなあ。

  • 和久井さん。
    凄い方なんですね。
    小説に疎くて偏差値最低ランクの私には理解出来ない世界に居る人。
    文章も構想も何もかも別次元です。
    私は正しい文章も漢字も解らず勉強中です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    小説って難しいですよね。
    難しいからやりがいもあるということなんでしょうか。
    私も日々、勉強中です。

  • への応援コメント

     読了しました。
     悲しくも、健気で強い決意を持つ女性が印象的でした。また、鬼気迫る文章にも引き込まれました。

     素晴らしい物語を飲ませて頂きました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    応援コメント、とても励みになります!

  • への応援コメント

    とても面白く拝読させていただきました。
    じわじわと忍び寄る不幸は、人の業の深さゆえなのか、はたまた何かの呪いなのか…はっきりしないまま恐怖感だけが積もり、膨らみ切ったところでの終盤、瀬織の語りだったことが明かされ。そこからの怒涛の展開は圧巻でした。読み返してみれば1話目で石が出てきていたのも周到で、満足感の高い一冊でした。
    太古の神の呪いのせいだったのかと得心したラストでしたが、しかし振り返ればそこここに人間の強欲さ身勝手さが滲んでいて、呪いとは畢竟、人の弱さに作用してゆくということなのか…と、やり切れない読後感もまた良きでした!
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「呪いとは畢竟、人の弱さに作用してゆく」
    まさにそのとおりです。
    菊は「死霊解脱物語聞書」のとおりに
    幸せにする予定だったのですが、
    ひねくれ者の私はあんなラストにしてしまいました。
    気に入っていただいて嬉しいです。

  • への応援コメント

    完結おめでとうございます💐
    毎日楽しみに拝読させて頂きました。
    悲しい子殺しから狂気の妻殺し、どんな因果なのかと、グイグイと引き込まれました。伽羅と菊の自己犠牲が尊いです。瀬織の名前が登場した時に、瀬織津姫との関連を思いました。水や川の神様ですね。
    とても面白かったです。読ませて頂きましてありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「伽羅と菊の自己犠牲」についてわかっていただいたのが
    嬉しいです。

    「瀬織」で瀬織津姫をすぐに連想するなんて、
    そういうかたに読んでいただいて嬉しいかぎりです。


  • 編集済

    への応援コメント

    とても面白かったです。毎日更新されるのが楽しみでした。面白いと10万字もあっという間で、読み終わるのがもったいないと感じられるぐらいでした。
    歴史上の出来事や実在した人物、残された史料などを題材した小説はたくさんありますが、このような形で読みごたえのある物語に料理する手腕もあるのだなあと、本当に素晴らしかった。
    作品としての完成度が高いがゆえでしょうか。最後━━瀬織としての生を経て、その後、何度も人の姿になって生まれてきた姫神が、令和の現在、和久井さんになってこうして真実を書き残しているのかな、なんて思ってしまいました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    読み終わるのがもったいない、
    なんてなによりありがたい言葉です。

    書いているうちに、瀬織津姫が現代も人の姿で存在して、
    この世のケガレを洗い流しているような気がしました。

  •   *への応援コメント

    雰囲気ありますねぇ。
    それでは読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    よろしくお願いします。

  • 二、累の死 1への応援コメント

    二代目も‥‥、金に狂い‥‥。

  • 三、与右衛門と後妻 3への応援コメント

    怖い…
    このお話、大好きです
    更新が待ちきれなくて色々手につきません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけると嬉しいです。

  • 三、助と累(かさね) 4への応援コメント

    こんな事に。
    ミヲが言うように、皆が不幸になるのでしょうか。

    作者からの返信

    はい。
    みんな不幸になります(キッパリ)

  • 二、スギと助 5への応援コメント

    母子がけなげです。
    与右衛門が、情のある男だと信じたい。吉野の良さが判る男だったのだから。
    そういえば、神棚の黒い石はどうなったのでしょう?

    作者からの返信

    心を鬼にして書きました、
    とだけ言っておきましよう。
    黒い石のことは
    とれあえず忘れておいてください。

  • 二、スギと助 4への応援コメント

    百姓は力仕事、
    穀潰しを育てる余裕はない、
    顔を見るのも嫌。

    リアルな現実ですね。
    現代でも、「人は見た目が9割」などと言います。
    外から分かる身体の障害は、生きる世界を狭めますね。
    自分の子でないならば、なおさら、男親になるのはハードルが高い。
    与右衛門も、決して情のない人間ではないのでしょうけれど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このあたりは心を鬼にして書きました。

  • >「この石はきっと、ちゃんとお祀りすればうちの守り神になってくれますよ」

     吉野さん、良い人!
     これは確かに性格美人です。

    作者からの返信

    そこのところをわかっていただいて
    嬉しいです。
    ありがとうございます!

  •   *への応援コメント

    怖そうなお題。
    夜、トイレに行けなくなる覚悟で読んでいきます!!

    作者からの返信

    大丈夫です。
    残念ながら、そんなに怖くないです。。。

  • 三、助と累(かさね) 4への応援コメント

    引き込まれて一気に読んでしまいました。
    面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 二、スギと助 4への応援コメント

    あぁ、現実は厳しい…。

    作者からの返信

    ですよね(T︿T)

  •   *への応援コメント

    語り口調がすごいですね
    早く真相が知りたいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご期待下さい!

  •   *への応援コメント

    「事実と違うと怒りだす」……どういうことだろう?
    読ませていただきます、よろしくお願いします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    よろしくお願いします!

  • 文体が硬派で好きです。
    縦書きで読みたい!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    縦書きにできるんですね。
    知りませんでした。。。

  •   *への応援コメント

    累ヶ淵とはまたいい題材ですね!
    楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    よろしくお願いします(*^_^*)

  •   *への応援コメント

    お邪魔しております。

    すごく興味深い作品に出合えた事、感謝申し上げます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    よろしくお願いします。

  •   *への応援コメント

    ご縁を作ってくださったので、読ませていただきました。

    続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    よろしくお願いします。