第三話 上控に備えよへの応援コメント
働いたら負け……(笑)
皇子様、なにやら訳ありのようですが、他の方へのコメントを拝読して納得しました。なるほど。
作者からの返信
皇子、頭がよすぎて、頑張るのがアホらしくなったようです(笑)
第一話 大安国の女訟師への応援コメント
拝読しております。
妃嬪の位階や外戚対策などなど、細やかに作中世界が構築されているのが見て取れて素敵です……続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
下調べにはけっこう時間をかけた&創作のうち設定を考えている時間が一番楽しい方なので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
第四話 堂諭、判決のときへの応援コメント
遅ればせながら、失礼します♪
面白かったですー!!
後宮の闇とか裁判の難しさとか、短い中にギュッと面白さのエッセンスが詰まっていて、もっと読んでいたいと思いました( *´艸`)
長編になったら、スパダリニート(?)皇子も活躍しそうですね♪
素敵な作品、ありがとうございました!
作者からの返信
面白かったと言っていただけて、すごく嬉いです♪
スパダリニート、めっちゃパワーある(*´∀`*)
なんか妄想がわいてきました…!(笑)
読んでいただきまして、さらにコメントを、ありがとうございましたー!
第四話 堂諭、判決のときへの応援コメント
面白かったです(*´ω`*)
干野さんは洋物のイメージなので、なんか新鮮でした(笑)
欲を言えば中編か長編で読みたかった!
ところで、レビューで裁判と表現したけど問題ないですか?
修正した方がいいところはいつでも言ってくださいね。
作者からの返信
楽しんでいただけたようで嬉しいです♪
やってみたいことが多すぎて、なかなか一つを極められないです(笑)
しかも素敵なレビューを、ありがとうございます!
作中で裁判という表現が出ていないのは、その時代になさそうだからというだけの理由なので、むしろ分かりやすくて有難いです(*´∀`*)
さらにたくさんのコメントも、本当にありがとうございました…!
第四話 堂諭、判決のときへの応援コメント
無駄のなさ、切り詰められた構成……!
これは真似したいですが簡単にはいかなさそうなやつ、御流石でした。
タイトルからはあまり手が動かなかったのですが、めくってみて正解です。面白かったですーー!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
実のところ今回の切り詰めで一番犠牲になってしまったのが人間ドラマで、犯人の動機や、失敗時の主人公の葛藤が全く掘り下げられず……。
ちょっと不完全燃焼なので、いつか長編でリベンジしたいです。
最後まで読んでくださって、しかも素敵なレビューまで本当にありがとうございました!
第四話 堂諭、判決のときへの応援コメント
小悪党に実刑が下って良かった!
短編にはやや勿体ない内容で、じっくり長編でもいける題材だと思いました。面白かったです。
作者からの返信
面白かったと言っていただけて、とても嬉しいです♪
実は審理のシーンがそれっぽく書けるか不安で、短編からチャレンジしてみようと思い今の形になりました('∀';
今回書いてみていけそうな気がしたので、いずれ長編化したいです。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました!
第四話 堂諭、判決のときへの応援コメント
あれだけ準備されていれば孟淑妃も言い逃れできませんね。
それでも贋物で騙そうとはなんと姑息な……一方でそれをすぐに見抜いた精華はさすがです!
本物が無事に帰ってきて良かった~(˃ᴗ˂)
とても面白かったです!
作者からの返信
日和崎さんに面白かったと言って頂けて嬉しいです!
ここまでたくさんのコメントや素敵なレビュー、本当にありがとうございましたー!
第三話 上控に備えよへの応援コメント
皇子はかなり優秀なご様子。優秀すぎてお兄さんたちに妬まれている……?
いろんなところに厄介なしがらみが転がってますね。
そして上控!
物的証拠に加えて心強い証人が得られて今度こそ勝てそうですね!
次話の決着……楽しみにしてます!(˃ᴗ˂)
作者からの返信
皇子は普通にがんばろうとしたら毒を盛られかけたので昼行燈を始めたんですが、もうニートでいいんじゃね?とこうなりました(笑)
決着楽しみにしていただけて嬉しいです♪
だいぶ駆け足ですが…楽しんでいただけますと幸いです!
第三話 上控に備えよへの応援コメント
なるほど。最高裁に控訴、みたいな感じで今と同じ仕組みなんですね。
働いたら負け(笑)皇子面白い!
作者からの返信
控訴はなんと5回ぐらいできたみたいです。
皇子、最初は本当に働いたら負け(兄より有能すぎて暗殺されそうに)だったんですが、ニートのふりしたらすっかり馴染んでしまいました(笑)
コメント、ありがとうございました♪
訴状への応援コメント
文語体の訴状にリアリティがありますね(原告、被告、証人の立場や所属先もここを読むだけで分かる)。
ただ、細かい点になりますが、「女史」という呼称はこうした訴状では一般的だったのでしょうか(この証人は恐らく女官ですよね)。
作者からの返信
リアリティあると言っていただけて、すごく嬉しいです!
そして……す、鋭い!
ここはおしゃる通り、原告被告みたいに「女史 楊〇〇」とすべきでしたね。
ただ文字数キツキツ&名前が思いつかなくて、まとめてしまいました('∀';
でもやっぱり気になるか……ということで、修正しました♪
ご感想、本当に助かります。ありがとうございます!
実はこれ書きながら、下っぱ流外官の女史が皇后の出るお茶会で配膳担当するかな…?という新たな疑問が生まれてしまいました(笑)
ただ気が逸ってフライングする役どころなので、役付きより若い方がそれらしいかなと思うと、悩むところです。
コメント、それに評価も、本当にありがとうございました♪
第一話 大安国の女訟師への応援コメント
女訟師!初めて見る設定にワクワクしちゃいます(*´ω`*)
始まったばかりですが期待を込めて☆☆☆
作者からの返信
ワクワクしてもらえてすごく嬉しいです(*´∀`*)
コメントにお星さまも、本当にありがとうございます!
楽しんでいただけますと幸いです♪
第一話 大安国の女訟師への応援コメント
こんにちは。
私も最近、夫馬進氏の「訟師の中国史」を読み始めたばかりなので興味深く読み始めました。
家族を失って官奴婢になった少女が後宮で訟師をするという設定が斬新ですね。
これからが楽しみです。
作者からの返信
興味を持っていただけて嬉しいです!
「訟師の中国史」面白いですよね!このネタでいつか書こうと思いつつ「法律がわからん…」でストップしていたんですが、最近良い資料が手に入ったので踏み切ってみました!
ただ悪訟師イメージのままだと後宮との組み合わせが難しくて、かなり普通の弁護士寄りになってしまいました('∀';)
少しでも楽しんでいただけますと幸いです。
コメントありがとうございました♪
第一話 大安国の女訟師への応援コメント
某フリマアプリで返品処理されたら箱の中に偽物や使用後のものが入っていたという話を思い出しました。
そういう悪辣なことをする人を懲らしめる話のようですね!
続きを楽しみにしています(˃ᴗ˂)
作者からの返信
そういえばフリマアプリで「すり替え防止のため返品禁止」という文言を見て、そんなある手口の!?とびっくりした覚えがあります。詐欺の手口も次々とよく出てくるなと、驚きですね。
楽しみにしていただけてすごく嬉しいです♪
コメントありがとうございました!
第四話 堂諭、判決のときへの応援コメント
読了しました。
細やかな設定がしっかり構築されていて、キャラも立ってて(ニート皇子が個人的にいちばん気になっております(笑))、ここから魅力的な話をたくさん作っていけそうですね……。
楽しませていただきました!
作者からの返信
キャラが立っていると言っていただけて、とても嬉しいです!
実は皇子だけちゃんと容姿描写に文字数割いていることに、後から読み返していて気付きました…ヒーローにだけ謎の力が(笑)
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
コメント&評価を、本当にありがとうございました♪