第36話 「区別くらいちゃんとつくよな?」への応援コメント
いじめの事実をスルーして放置するのは加害者と同じだぜ。
告発して責任を取らせるべき。
作者からの返信
いじめに対してどこまで責任を取らせるか、人によって意見が分かれるところですね😭
第36話 「区別くらいちゃんとつくよな?」への応援コメント
おー、三角、成立か?
ベガ、アルタイル、デネブ…って、それは夏の大三角や!
失礼しました〜🙇
作者からの返信
そんな綺麗な三角関係ならいいのですが……笑
美少女2人という意味では美しい三角形ですねwww
第36話 「区別くらいちゃんとつくよな?」への応援コメント
甘いなぁ…とりあえず自業自得で担任に映像渡しとくべきだな
作者からの返信
甘い対応ではあったものの、中ノ瀬の頭の中も甘々になったのでら結果オーライ!?
第35話 「何もありませんから!」への応援コメント
あまり構うと、後でより傷つけてしまうし
危険が迫っているとかの深刻な悩みでないといいですが
作者からの返信
佐倉川とのボーナスタイム終了後なので、余計に重い話はきついですね……(இдஇ`。)
第34話 「自信が大事なのよ」への応援コメント
最近のガチャガチャってできもいいけどお値段も中々……それはそうと、どうやら色々なことを自覚する旅行になったようで。頑張れ若者
>「言霊って概念もあるくらいだからな。こういうのは根拠なき自身を
自信を
作者からの返信
少しでも二人が近づくきっかけになったのであれば、それは史花の策略通りかもしれませんね^-^
第32話 「オンリーワンなんだよ」への応援コメント
誰にも負けない何かを見つけて、誰も至ったことのないどこかへたどり着く…
昨今、「唯一無二」て言葉が流行ってますものね。発生元は某谷さんが前人未踏のアレを達成した試合の現地実況だと思うけど。笑
二人のコレ…ほぼ告白ですな😁
作者からの返信
誰にも負けない強みを持っている人材が求められる時代ですからね(இдஇ`。)
そんなことよりもほぼ告白をしているような状態になっているのが気になりますねw
第32話 「オンリーワンなんだよ」への応援コメント
心の裡まで曝け出せる相手、という意味ではオンリーワン
作者からの返信
心のうちまで曝け出せる相手なんて中々見つからないですからね✨
それだけではなく、恋愛的にもオンリーワンになってほしいところです(இдஇ`。)
編集済
第32話 「オンリーワンなんだよ」への応援コメント
誤字脱字
>「……ってことは、佐倉川さんはそう言われたきたんだな」
言われてきたんだな
>高校を卒業するまでのだった三年間を我慢
たった三年間を
>せめて高校を卒業後するまでは我慢してくれ
卒業するまでは
かなと
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!(இдஇ`。)
修正しました!!
第31話 「空っぽなのよ」への応援コメント
自分にはあまり興味がないことでも、他人より簡単にこなせてしまうのと、狭い範囲でも、すきな一つのことができてそれなりに評価される。どちらが、幸福度、満足度は高いんだろうか❓
作者からの返信
作者的にはやはりある程度何もできなくても一つ飛び抜けた才能がある方が羨ましいなとは思いますね……(இдஇ`。)
編集済
第31話 「空っぽなのよ」への応援コメント
それだけで普通退学しようと思うかね、と薄々は感じていたけど。空っぽとはまた……こちらはこちらで自己肯定感が低いというか皆無?
作者からの返信
別の類の自己肯定感が薄い人間かもしれませんね……。
まあある程度何でもできるわけなので、嫌味ったらしくはありますがw
第30話 「四季屋君なら大丈夫」への応援コメント
暗視カメラで計っていたりして(笑)
一歩違えば佐倉川が
「責任取りなさいよ?」
になりかねないぞ…(´・ω・`; )
作者からの返信
暗視カメラ使われてたら中々厄介ですねwww
責任取りなさいよゾーンに突入するかもしれませんw
第30話 「四季屋君なら大丈夫」への応援コメント
雷・千代さん>「今です!!!」
いやあ……眼福、じゃない、これはアクシデント。アクシデントだからセーフ!
>頼むから話さないでくれよ。千代さんに今の花さが伝われば
今の話が伝われば ですかね?
作者からの返信
この状況ならこうなることは避けられなかったでしょうね笑
誤字報告ありがとうございます(இдஇ`。)
第29話 「事情があるのよ!」への応援コメント
追い詰められて気が動転しちゃうと、当たり前のことが思いつかなかったりしますよね…
ゆえにこんな奇跡の状況が出来上がるw
作者からの返信
果たしてこれは奇跡か運命か……(´^ω^`)
第28話 『こんちくしょうが!』への応援コメント
いったいナニがパンパンになってるんですかねい…
四季屋くんの思考は思春期男子にありがちなキモさだけど
佐倉川さんも大概だったw
作者からの返信
これは間違いなく、ナニもパンパンになっていることでしょう……www
ナニwwwww
第27話 「泊まらせてもらえって」への応援コメント
そういう状況だと安いホテルなんか瞬殺されちゃうしね、仕方ないね。仕方ないんだ
作者からの返信
そうなんです、仕方ないんです、不可抗力なんです……(´^ω^`)
第27話 「泊まらせてもらえって」への応援コメント
年頃の男女、密室、お泊り。何も起きないはずがなく…
って、既に何か起こったと明言されてるw
いったいナニがあったのでしょーーーーーか?
作者からの返信
何か起きるのは確定しましたねwww
第27話 「泊まらせてもらえって」への応援コメント
>まあ漫画やアニメでは往々にして起こり得る展開ではあるわな
…作者様が意図的に起こした陰謀展開でもありますよね?(笑)
作者からの返信
ば、バレてしまってはしょうがない……(´^ω^`)
全ては作者がハンドルを握っているのです☺️
第26話 「……可愛いよ」への応援コメント
うまいこと乗せられちゃった感もあるけど、素直な言葉が一番響くよ
>千代さんが助け舟を出してくれればまだこの状況にも収集のつけようがあったが
収拾のつけようも
作者からの返信
素直な言葉を正面から伝えないと、伝わらないことは多いですからね✨
誤字報告ありがとうございます🙇♂️
第26話 「……可愛いよ」への応援コメント
>いつかアンタの青春も掘り返して根掘り葉掘り質問攻めにしてやるんだから
いや、大ブーメランになる未来しか・・・いやフラグにしか見えんw
作者からの返信
フラグじゃないことを願うしかありませんねwww
第26話 「……可愛いよ」への応援コメント
畳みかけるようにw
これにはさすがの唯花ちゃんもギブアップ😁
作者からの返信
こう照れながらそんなことを言われるのは初めてかもしれませんね、逆にその照れ方が新鮮で余計にダメージを受けたことでしょうw
第25話 「こんなに可愛い彼女がいたら」への応援コメント
今回の旅行というか視察で、お互いの距離が少し縮まるといいね
>こうして僕は史花から受けたミッション
史花さん ではないかと
作者からの返信
責任を取る取られるの関係とは別の関係で距離が縮まるといいですね✨
誤字報告ありがとうございます!修正しました!!
第24話 「思いもしないじゃない!」への応援コメント
鰻珈琲。なかなか斬新な名前のカフェですのう
……と思いながらなんとなく調べたらマジでそういうコンセプトのカフェって実在するんですね。着想が凄い
作者からの返信
実は鰻ではなく、兎をコンセプトにした珈琲店をモチーフにしたんですけど、鰻をコンセプトにしたカフェがあるとは作者も知りませんでしたwww
調べたら本当にありますね、鰻をモチーフにしたカフェw
編集済
第22話 「行ってあげて?」への応援コメント
夏の時期にエアコンの壊れたカフェでお仕事。控えめに言わなくても地獄かな?涼むのが目的なら、お客さんもさすがに来ないだろ
臨時休業やむなしだと思うんだがな……
作者からの返信
営業しててもお客さんが来ないor来ても入店せず帰られること間違いなしですねwww
編集済
第21話 「告白じゃありませんよ?」への応援コメント
そして意外にも強靭なメンタル持ちだった。まあそうじゃないと、いじめ(程度)は犯罪でないと履き違えた狂人どもに潰されちゃうもんな……
作者からの返信
天然で考え方が人とは違うからこそいじめを耐え抜くことができているんでしょうね(இдஇ`。)
第19話 「見ての通りドジっ子だよ」への応援コメント
……多分、前というか下が見えにくいのが一つの原因なんじゃないかなあ(ある部分から目を逸らしながら)
>「え? だってゆいち、しっきーのこと好きでしの?」
好きでしょ? かな
作者からの返信
なぜ下が見えないかは秘密ですね……笑
誤字報告ありがとうございます、修正しました!!
第18話 「なんで四季屋さんがここに!?」への応援コメント
やはり彼は何も持ち合わせてない陰キャではない……真の陰キャにそんなイベントは起きない……
作者からの返信
陰キャにしては陰らしからぬ状況に巻き込まれすぎですね……笑
第14話 「僕ら自身だろ」への応援コメント
傍から見たらWデートに見えるお出かけをしたら、何故か男性陣の友情が深まった。尊い
作者からの返信
男女の友情が深まるかと思いきや、まさかの男子の友情が深まりましたw
第11話 「そう言ってもらえて嬉しい」への応援コメント
こやつまさか、というか薄々気づいてはいたが典型的な自己評価超絶低い系ハイスペック男子だな!
作者からの返信
「バレてしまっては仕方ない」とか言ってハイスペぶりを解放し始めたら流石に笑う(´^ω^`)
第9話 「建前で生きてるものじゃん?」への応援コメント
瓢箪から駒が出たというか、まさか思い付きがこうもいい結果に結びつくなんて。四季屋君は福の神なのかもしれん
そして、七瀬さんは裏表のない素敵な女性です。でも幼馴染にはもうちょっと優しくしてあげてね……関係性に甘えてるってのはわかるけどさw
作者からの返信
裏表が無いのは素敵ですが、幼馴染に対しては表を出しすぎな気がしますね、いや裏かwww
第6話 「大きくしてみなさいよ!!」への応援コメント
まあそりゃ遠からず誰かにはバレるよね……会ってることを殊更に隠してるわけでもないし
>状況が状況なので、三日月さんに首根っこを掴まれて引きづられている男子生徒
【引きづられて】は歴史的仮名遣いと言って現代では非主流な遣いかたなんで、ここは【引きずられている】男子生徒 かと
いやよく考えたら七瀬さんサイドもおかしなことやってた
作者からの返信
バレたあとが大事ですね!笑
結構おかしなことやってますwww
ご指摘ありがとうございます!(இдஇ`。)
第5話 「思ったわね!?」への応援コメント
大きいのは手術でもしないと小さくならないが、小さいのは……いかん、大きくする方法がやはり手術だ。うーむ
しかしナチュラルにプロポーズしたな。というか最初っから普通に美女美少女と話せてるし、本当に彼は持たざる側の者なんだろうかという疑問が……
作者からの返信
ナチュラルに美少女と話せているところをみると、主人公は持たざる者ではないのかもしれないと思ってしまいますねw
第3話 「毎日きてもらうから」への応援コメント
カフェでパルフェ……往年の名作ゲームの記憶が蘇る。佐倉川姉妹、髪の色も性格も胸部装甲も似てないけど、雰囲気は同じなのね
それはそうと、毎日カフェでお茶してたらお金が……まさかそれが目的?!なわけないよな。一体何を
作者からの返信
小説書いてると、作者の知らぬところで名前が被ったりは結構ありますねwww
責任とるってそゆこと?www
第2話 「ちゃんと責任、とってもらうから」への応援コメント
>今からどこへ連れ去られるのか、連れ去られた先で何をされるのか、検討も付かないし考えたくもない。
見当も付かない
美少女が両手でがっしりと左腕を、って心ときめくシチュエーションなんだけどしがみつくんじゃなくて太めの棒を持つような感じなんだろうか
作者からの返信
実際は男が拒否すれば無理やり連れて行こうとしても女性の力では中々引っ張ることはできないはず--なんだかんだ言いながら四季屋も佐倉川を尊重してるのかもしれません(*´-`)
第1話 「責任、とってよね」への応援コメント
性格の善し悪しと乳の大きさに相関・因果関係が……?いや小さいのを苦にするあまりに歪んでしまった可能性が。しかし、大きければそれはそれで色々と苦労があると聞くがどうなんだ
乳以外なんでも持ってる、か……あれ、退学しようとした理由ってそれだっけ?w
作者からの返信
小さくも苦にするし、大きければそれはそれで苦があるし、結局はないものねだりですねw
いつのまにか退学理由が乳のような感じになってるかもしれませんw
第22話 「行ってあげて?」への応援コメント
本日の定例懇談会(愚痴吐きタイム)のお題は…おっぺぇの格差社会について
「当てたくても当たらないのよ!! 泣」
作者からの返信
そもそもそんなことで格差が生まれる社会なんて爆ぜてしまえばいいのです……笑
第21話 「告白じゃありませんよ?」への応援コメント
中の瀬さんへの行為は明らかにイジメだよな。ホント気分悪いわ。そこにいるみんな、事情を聞いた以上まずそれを解決してやらねえといかんよ。
作者からの返信
明らかにイジメですね、こんないじめが現実に起こり得るのか--それ以前にJK でそんなに胸が大きい人が存在するのか、疑問まではあります(´^ω^`)
第21話 「告白じゃありませんよ?」への応援コメント
強大(胸大)なw 誰が上手いこと言えと佐倉川さんw
好きですはお気持ち表明で、告白は付き合ってください、だから…
いずれにせよ、心のよりどころが安泰ではなくなりつつあるようです。
作者からの返信
心のよりどころが安泰ではなくなったときこそが真価を発揮するときかもしれませんね☺️
第21話 「告白じゃありませんよ?」への応援コメント
いや…胸だけで敵認定は違う違う(´・ω・`; )
思考や他の要素のが比重高いでしょうに
まだまだスタート地点の横並び
…ただ好意を素直に出せるのはバフ大きいかな。
作者からの返信
いくら男といえど胸だけで女性を判断するのは少数でしょうからね、それ以外の部分を敵視してほしいところです(இдஇ`。)
第20話 「どの乳が言ってんだ」への応援コメント
ドジっ子特性からの告白発言なのか
天然特性からの告白発言なのか…
非常に難しいな( ´-ω-)y‐┛~~
ちっぱいで三日月が放心するくらいなら
佐倉川なら即死?(; ̄ー ̄A
作者からの返信
告白では無いとは言っても、ほぼ告白ですからねwww
即死級のダメージを受けるのは間違いありませんw
第20話 「どの乳が言ってんだ」への応援コメント
どの乳が言ってんだは草
ボタンショットを撃てる中ノ瀬さんのおっぺぇ…ていうか、乳も口も
油断すると予期せぬもんが飛んでくるし。さすが天然😅
作者からの返信
普通は口からだけなんですけどね……www
天然は怖いです笑
第19話 「見ての通りドジっ子だよ」への応援コメント
ドジっ子ってレベルじゃないんだよなぁ…歩く労災かな?←
これは佐倉川さんもウキウキじゃなかった、うかうかしてられませんわ。
作者からの返信
女の子でもモノホンを見せられるとウキウキしてしまうのか……(´^ω^`)
第18話 「なんで四季屋さんがここに!?」への応援コメント
このおっぱい、恋してやがる…
佐倉川さんにとって強大な宿敵になったりして(今、胸の話はしてません)
作者からの返信
全部が胸の話に聞こえる……www
第17話 「注目しようとしてもできないレベル」への応援コメント
LOL!!! It's an amazing revalation to find out about a girl's body.
作者からの返信
Would be nice if you found something a bit more worthwhile, though^-^
第16話 「周のこと、大好きだよ」への応援コメント
いい右ストレートだ…世界を獲れるぜ
この昔のアニメみたいなやりとり好き😁
作者からの返信
「もう一発打ってこいよ!」
「怪我しても文句言うなよ!」
的なスポ根展開もあるかもしれませんwww
第9話 「建前で生きてるものじゃん?」への応援コメント
私が暴力振るうのは周に対してだけだから、安してね→安心
気兼ねなく暴力を振るわれる関係が良いのかは置いておいて…懲りない周はMか?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます(இдஇ`。)
特に理由があるわけでわもなくただのドMの可能性もありますねwww
編集済
第11話 「そう言ってもらえて嬉しい」への応援コメント
いやそれにしてもに似合いすぎじゃない?(三回目)
弁解不可能なレベルでガチ惚れしてるじゃないですかー
佐倉川さんのハートは射抜かれまくってハチの巣ですよ…
作者からの返信
ハート射抜かれるのはやくね?という誰もが思た感情は一旦飲み込んでいただいて……笑
第9話 「建前で生きてるものじゃん?」への応援コメント
心のよりどころ、その羽を休める止まり木のような存在になれたらいいね😊
作者からの返信
お互いがお互いの心のよりどころになれたら、そんなにいい関係はありませんね(*´-`)
第8話 「お似合いな気がしてさ」への応援コメント
圧倒的暴力w
現状、佐倉川さんに面と向かって貧乳とか、言葉の暴力かませるのは
四季屋くんくらいだろうなぁ…そういう意味ではお似合いか。笑
作者からの返信
四季屋も自然と佐倉川に気を遣わないことができているのかもしれませんね笑
そこは気を遣えよ、といった感じですがw
第7話 「幼馴染になったら?」への応援コメント
今日から始める幼馴染生活!
言葉の意味はわからないがすごい魅力的だ…
作者からの返信
幼馴染がいない人に突然幼馴染ができる、シンプルでありながら非常に魅力的な展開かも……笑
第7話 「幼馴染になったら?」への応援コメント
読者諸氏。「幼馴染って、最近出会ったばかりの関係で、なれるわけないじゃん!」
全員一致の見解です。
作者からの返信
ここから一気に歴史を改変して幼馴染になる、なんていうとんでも展開に!?(´^ω^`)
第6話 「大きくしてみなさいよ!!」への応援コメント
ついに秘密がバレる瞬間!?
面白いのでフォロー、星3しときました
作者からの返信
ありがとうございます!!
面白いというシンプルなコメントが一番嬉しいかもしれません✨
星3のレビューもありがとうございます!!(*´-`)
第6話 「大きくしてみなさいよ!!」への応援コメント
佐倉川さんはさくらんしている!
彼氏でもないサクランボーイの四季屋くんにその任務は
ちと刺激が強すぎんよ~。
作者からの返信
錯乱する佐倉川さん、ってタイトルもありかもしれませんwww
あまりにも錯乱してますねwww
第5話 「思ったわね!?」への応援コメント
2日目にしてw
5話目にして漢らしい告白?キメちゃった四季屋くん…あぁ、これからどうなるんだろう。笑
作者からの返信
これができるなら陰キャになんてなるはずないんですけどね……いや、陰キャだからこそか……?笑
第4話 「カフェオレにしといてくれませんか?」への応援コメント
四季屋彩理…探偵さ!😎
美少女の愚痴聞き役もクールにキメます。
作者からの返信
美少女の愚痴役を担えるだけで、すでに何もできないというわけではないように思えますね!(*´-`)
第4話 「カフェオレにしといてくれませんか?」への応援コメント
誤字
<それは佐倉川しんがブラックコーヒー苦手なことを
→佐倉川さんが
作者からの返信
作品をご覧いただき誤字報告までありがとうございます🙇♂️
訂正しました!!
第1話 「責任、とってよね」への応援コメント
責任取るラブコメキタ――(゚∀゚)――!!
おっぱいの大きさと性格の善し悪しにどんな因果関係があるのか…
学校に残って一緒に突きつめてみないかい?
作者からの返信
キマシタ!!笑
おっぱいの大きさに因果関係があるとしたら面白すぎるwww
今作もご覧いただきありがとうございます🙇♂️
第37話 「私とデートしてください」への応援コメント
あれだ、補習になったらバイトを首にするとか言ったら死ぬ気でやるんじゃね
いやこれはさすがにアレか……
作者からの返信
中々スパルタな対策ですねそれは!笑
効果はめちゃくちゃありそうですがw