第76話 「私もう--」への応援コメント
エンダ!
第75話 「周も脱いでよ」への応援コメント
エンダアアアアアアあああぁぁぁぁぁぁぁ!
第75話 「周も脱いでよ」への応援コメント
幼馴染から恋人に、子供からオトナになった瞬間を目撃してしまった…
第75話 「周も脱いでよ」への応援コメント
こ、これはノクターンで詳細版をお願いします
至急で!!
第74話 「……遅すぎるわ。ばか」への応援コメント
もうひと組はどーしたー 笑
第74話 「……遅すぎるわ。ばか」への応援コメント
エンダーーー!
第74話 「……遅すぎるわ。ばか」への応援コメント
決まり手:押し倒しキタ――(゚∀゚)――!!
なお、抱くのは賜杯(しはい)でなく彼女な模様。
第73話 「私の部屋行く?」への応援コメント
続きはCMの後にお部屋で()
第73話 「私の部屋行く?」への応援コメント
おーこれはかなりの返し技だ!
第66話 「僕の家来ないか?」への応援コメント
よしフラグを折りに行こう!
さてもう一方はどうしていることやら
作者からの返信
こちらも気になりますが、やはりもう一方の方がどうなっているか気になりますね……笑
第59話 「カップルじゃないからセーフ」への応援コメント
もぅ~みんなして言い訳ばかりして!
早くくっついちゃいなさいよ!!(笑)
穂村大樹先生、おかえりなさい!!
作者からの返信
何度ラブコメを書いていても、早くくっつくカップルいないんですよねぇ笑
嬉しいお言葉をありがとうございます(இдஇ`。)
もうお帰りなさいと言われないくらい投稿頻度高めで頑張りますので、お付き合いいただければ幸いです✨
第59話 「カップルじゃないからセーフ」への応援コメント
カップルかどうかは関係ない気がする…😅結果的に結ばれたりしてね😘
作者からの返信
結ばれるという言い伝えがあるだけで、結ばれないとは言い伝えられてないですからね!笑
みんなくっついちゃえばいいんだよ、みんなみんな(´^ω^`)
第59話 「カップルじゃないからセーフ」への応援コメント
更新ありがとうございます!
続きとっても気になります。。。
作者からの返信
こちらこそご覧いただきありがとうございます(இдஇ`。)
お楽しみいただけるよう投稿頻度高めで頑張りますので、お付き合いいただけますと幸いです✨
第58話 「〇の暴力で行くしかないよね?」への応援コメント
どいつもこいつもいきなりキスしやがる 笑笑
アオハルだなあ
作者からの返信
どいつもこいつもw
普通はそんなにいきなりキスするはずないんですけどねwww
第58話 「〇の暴力で行くしかないよね?」への応援コメント
更新ありがとうございます
作者からの返信
更新が遅くなってしまっているにも関わらずご覧いただきありがとうございます(இдஇ`。)
なんとか更新頻度を上げるよう頑張りますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです(´;ω;`)
第21話 「告白じゃありませんよ?」への応援コメント
牛乳の紙パックって、未開封のかな!?
開封済みなら、嫌がらせのゴミの不法投棄だけど(>_<)
もし未開封なら、それは貢ぎ物じゃないかな(ФωФ)
きっと、微乳・ちっぱい・無乳一派の人々が、巨乳の御利益を求めて行っているんだろうな(’-’*)♪
作者からの返信
未開封をイメージてました!笑
確かにそれは嫌がらせで早く貢物になるかもしれませんwww
第20話 「どの乳が言ってんだ」への応援コメント
>同情する予知
予知って・・・余地ですよね。
中ノ瀬の「ばくだんはつげん」 こうかはばつぐんだ
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます🙇♂️
修正しました!!
爆弾っていうくらいなので炎タイプですかね?
それなら貧乳勢は草タイプか……(何の話や)
第8話 「お似合いな気がしてさ」への応援コメント
>目の前でこんな暴力的な幼馴染見せられたら、幼馴染のような関係になろうだなんて誰も思わない
いやあ正論だよ。この発言だけは問題は無い。あるのは暴力幼馴染女
作者からの返信
正論を言って暴力を振るわれる理不尽な世の中……(இдஇ`。)
第1話 「責任、とってよね」への応援コメント
>「君にないのは胸だけじゃないか……胸以外ならなんでもあるじゃないか!
ひどいセリフだなあwww
作者からの返信
褒め言葉なような気がして、実はめちゃくちゃ貶してますwww
第53話 「よろしくされたいくらいです」への応援コメント
野球でいえばボール振らせにくるかと思いきや、ど真ん中に打ち頃のド直球
しかも無自覚ときたな(笑)
作者からの返信
本人は考えた末に直球じゃないと思ってるあたりがもう……笑
第53話 「よろしくされたいくらいです」への応援コメント
めんどくさいなあ 笑
めんどくさい女の子大好物です 笑笑
作者からの返信
ありがとうございます!!笑
面倒臭いと思われて離れていかれるのは辛いので……笑
第49話 「四季屋君ってよくない?」への応援コメント
佐倉川の、乙女の悩みのお話。
気になる人をよく言われる事には、自分のように嬉しくなる気持ち!
そこは、分かるなぁ、とも。
でも同時に気になってるのに今、自分は他の事から、その人と会話すら出来ないでいるのに、他の女子たちは、そんな私の事を知らないのは当然だけど。。
でも、告白なんてされたら、まだ、正式にお付き合いでもないのに、不安でたまらない、乙女の心理状況。
と、反対に四季屋は、今委員長として、文化祭?学園祭?…らを、精一杯に頑張っている。
そんな日常生活も考えられない位には!
そんな葛藤(かっとう)というのか、悩みを、こうして、書いてくださる著者さま。
読める読者たぬ。
今回で、更新の最新話まで行けたようです。
次回からのお話の続きも、どうなるのか、ハラハラどきどき(遠くから見守る他人事、だもん♪…読者と言う者は♪)
次回からも楽しみにしています〜
作者からの返信
最新話まで追いついていただきありがとうございます🙇♂️
更新頻度が下がってしまっていますが、お楽しみいただけるよう頑張りますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです✨
第45話 「一歩遅かった」への応援コメント
おお、ここで、四季屋を中心に取り巻く環境に、新たなる変化が♪
(・∧・;)ooo(…もしや、著者さまの、テコ入れ、ってアイデアじゃあないよね?…こうして、今まではそのへんの雑草に埋もれていた、男子が、日の目を、自身からではなく、周りの女の子たちが、気が付いていく…?)
どうなるんだろー?
作者からの返信
まだライバルとまでは行かないかもですが、今後無視できる存在ではありませんね(இдஇ`。)
第42話 「いないとは言えない」への応援コメント
中ノ瀬が加わり、佐倉川や三日月&周を巻き込んだ恋愛騒動は、どんな形に…と、期待している読者たぬ。
でも、中ノ瀬の様子から、いじめられが再開された事を予測し、違うクラスで、いじめ側に話をつけたりと、陰キャと自身を言ってた四季屋が、どんどん自信をつけていっている。
一つ一つのテーマから、誰かしらが、RPGの冒険者風に、レベルアップしていく姿は、読んでいる読者にも、楽しいやら嬉しいやら。
そして中ノ瀬は、独自に胸をコンプレックスから、自らの魅力の武器にする展開になる程に、強くなってった!
佐倉川に好意があるものの、両方が決め手となってない段階で意識だけはある二人。
中ノ瀬からの、追手が迫る…。
ハラハラドキドキの急展開♪
……なんて仕掛けるのは本来著者さまの方なんだけど、楽しくなっていく。
でも、中ノ瀬だけじゃなく、他の子も、葉っぱ位薄い意識から、段々と木々の太さまでの意識に変わっていくほどには、四季屋や佐倉川たちの周囲もまた、流れが変わっているなら、意識と気持ちも変わっていくのだろうか?
そこに、余計な登場人物を入れずにメインキャラだけで話を進めていくアニメ番組もあれば、どんどん女の子が主人公の魅力に気がついて、磁石の砂鉄のように、磁石にどんどん吸い寄せられていく……そして、最後は一人を選ぶのか?…と思わせといて、あいまいに最終話を迎えるアニメ。
そのどちら的な形に別れてる。
最近なら、複数の女子に男子一人という関係とか、住む場所が同じとか、<五等分の花嫁>みたいな、現行アニメでいうなら、<紫雲寺家の子供たち>…みたいな形のスタートラインが、今の流行りのように。。
果たして、中ノ瀬以外にも段々クラスで気づくか、屋外で偶然カフェで見かけて気がつくとか。
どうなるのか、この展開に、どうなるんでしょうね〜
作者からの返信
複数の女の子が登場する作品も多く、どちらの方向性にするかは悩みどころです笑
最終的には作者の力量的にたくさんの女の子を登場させるのは難しいと、少なめの人数にはなってしまいますが……(இдஇ`。)笑
第22話 「行ってあげて?」への応援コメント
うーん、
原文
偶々=読み方が分からない!
原文
偶々怒ってしまう…は、漢字間違い!
○=偶々起こってしまう…なら、文章の前後を考えると、こちらの漢字が正解。
要望としては、漢字間違いは、いきおいで書いてしまうのかな〜と思うから、<<書いた物を読み直し>>したら解決するとして、問題は、漢字に対して。
漢字(かんじ)と、書いた後からでも良いので、ふりがなも希望します。
最初の方に出てきた三日月の周(あまね、だよね?)の名字の読み方を忘れてしまい、とりあえずは、「ごひゃくさん」と、勝手に読むようにしてる!
珍しきものほど、漢字の読み方を!
まぁ、誤字に関しては、ここカクヨムの著者様たちや、実際出版社HPでの続編掲載の著者様たちと、同じく、肩を並べるくらいには、多いので、そこは、ま〜、気にしなくても、良い……?
著者さまの中には、「誤字脱字があっても、気にしないでもらえると…」と返答が来る。
でも、読者一人に言っても、他の方が多分指摘する!
あらすじなど、物語と別の場所で「指摘しないでね」と書いても、読んでもらえるかどうか……忘れないでいてくれるか、どうか。
指摘するのは、読んだ読者の後から、読む方がスムーズに読む為にも、直して下さいね、とお願いしてたけども。
どうやら著者様たちの中には、「そんなの気にするな!」と言う方もいて、(|||+∧+)まぁ、著者さまもにんげんだもの〜。
様々な人間がいても、いいんだなぁ。
(……なんとか、みつおの言葉より)
しかし、周「独特の乳(=くち)が言うのかー!」の言葉にゃ、読者の自分も笑ってしまった!
うまいっ、座布団一枚♪
(=笑点番組?
でもまぁ、主人公と同じく、言葉に出せは、いつか、三日月の耳に聞こえて、読者も、ふっとばされそうなので、心に留めておく事に。
三日月も、一応女子のはずなのに、RPG冒険者小説で言う、近接攻撃で武闘家職のキャラとしてのイメージになりつつ。
しかし、これを言うと、「じゃあなぜ、この(著者さまの)世界に来た(=読み始めた?)の?…と言われるかもだけど。。
読者のたぬきには、現実同様、あまり、女の子の胸には関心がない。
まぁ、目の前で、ゆれてると、目線がいってしまうかもしれないな…、という認識程度。
大きいより小さい方が、良さそうだけど、そこは、女子というより、女全体の心理問題だから、違う種別の男が言っても意味がないわけで。
そ、れ、に、胸に興味いく男子は、未来を想像できないんだろーなーと、よく思う。
このライトノベル小説を読んでいても、よく思う。
巨乳であればあるほど、おばさんになり、おばあさんにも年を取っていくと、しぼんでいく一本道の運命なんだよ…ある時に、それを聞いた。
小さい胸の人の事は耳にしないが、大きい人は年寄りになった時、まぁ、たれ胸に。
想像しやすいのは、一時期はやった、たれパンダ!
まぁそれでも、男子も男性にも、そんな胸を持つのが、女全体だけだから、最終的にどうなるのかなんて、知ったことではないかもしれないけどね〜。
この話の世界以外にも、胸に興味関心持つキャラが多いので、つい、言ってみた。
でもまぁ、たぬきの場合は、可愛い子が、スカートがよく似合う子が、少しのそよ風で、スカートが揺れていた場面で、ま〜ついつい、目が言ってしまうのは、男の悲しいサガ(=運命)、なのかもしれないな〜と。
まぁ、一部の男かもしれないけど。
今や女の子だって、馬鹿じゃなければ考え方も進化してるから、とつぜん見えたくない見せたくない人は、ガードしてるし、ジャージ用短パンをの人もいる。
現実、駅のホームの反対車線でも、スカートしたからジャージズボンが見えてる子もいるし。
みたくて見たわけではありませんので、あ、こらそこ!
▼著者さま:あ、おまわりさーん、こちらです!この読者の方が…
▲たぬ:わわわわっ、違う! たまたま電車待ちでぼ〜としてたら、向こう側の相手を見てしまっただけで…
おまわり:ちかんは、みんな、そういうんだよ〜
▲たぬ:(く〜っそれならば!)おまわりさん、実は、私がホームに登った直前、この人も向こうのホームを見てニヤニヤと…
おまわり:なんと!
▼著者さま:∑(○∧○なっ! ま、巻き込むんじゃ…
▲たぬ:たぬだけ、とかげのしっぽ切り……もとい、ロケットの下段切り離し刑にするからですよ〜。
あわわわわっ、雑談がえらい展開に。
これ以上起こると、著者さまににらまれそうになるかもだから、たぬ、このへんで〜。
・・・・山の巣に逃げていく、たぬき。
…となるので、これ以上、雑談が、自分の首を絞(し)めないように、しなくてはっっっっ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにあまりふりがなを付けるということをしていないので、難しいものに関しては意識してつけさせていただきます🙇♂️
誤字に関しても申し訳ありません🙇♂️
今後さらにお楽しみいただけるよう注意しますので、今後もお付き合いいただければ幸いです✨
第49話 「四季屋君ってよくない?」への応援コメント
WSS…?
彼は自己評価が低いから、周囲から急に好意を向けられても、ただ困惑だけじゃないかな?
そんなとき、彼の意識を集中させる事態!
さて、どう対処する?
作者からの返信
横取りされる可能性もゼロではないかも……?w
色々な問題が押し寄せてきますが、主人公はどう対処するか!?w
第18話 「なんで四季屋さんがここに!?」への応援コメント
おおお……そういう展開が来たのか。
あ、初めまして、たぬといいます。
カクヨムあぷりから、マイページでいくつか作品を読みつつも、新たに面白そうなタイトルや内容の物がないかな〜と、浮気みたいに、みていて、この作品を読んでました。
そして、カフェバイトで、休みがちのこの代わりまでは、何とか。
しかし、その娘がなんと、男子しきやのことが好き、という展開が来るなんて、びっくり!、で。
その後はどうなるのか…と読みすすめたいのだけど、夕食時間遅れると、現実に80代の母にバッファローの角が生えるので、おとなしく、夕食に。
おわったらまた、読みたいですね〜
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます✨
お楽しみいただけているようで嬉しいです!(*´-`)
引き続きお楽しみいただければ幸いです!!
第47話 「ゆいちは可愛いよ」への応援コメント
いやあ、実に青春ですなあ。神の視点からは内心がわかってるからいいけど、彼ら彼女らは……これ以上拗れない様に祈るしかない
作者からの返信
神視点だと余裕ですよねwww
まあ余裕ぶっこいていたらとんでもない展開になる時もあるんですが……笑
第22話 「行ってあげて?」への応援コメント
>「今日は久しぶりの二人からなんだから、
「今日は久しぶりの二人きりなんだから、
かと。
胸部装甲が薄い方がパタパタした時山頂見えやすいそうですよ!
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます🙇♂️
修正しました!
デメリットだけじゃなくメリットもありましたね!!www
第44話 「しっきーのせい」への応援コメント
うん、良かった。😊これからも読ませていただきます。有り難うございます♪
“完結済”出て、「なんでやねん」って、ひとり突っ込んでました。😄
作者からの返信
私自身完結ってなってて「なんでやねん」ってツッコミましたw
引き続きお付き合いいただければ幸いです🙇♂️
編集済
第44話 「しっきーのせい」への応援コメント
完結・・じゃないですよね。。。
(追記)
あーよかった 笑
作者からの返信
申し訳ありません、いつのまにかタップしていたのか完結済みになっていましたがまだ完結しません(இдஇ`。)
引き続きお付き合いいただければ嬉しいです(;_;)
第42話 「いないとは言えない」への応援コメント
君等そんな話が聞き取れる位置まで近付いてるのかw
作者からの返信
尾行スキルが高すぎる--。
いわゆる映画のコナン君みたいなものだと思ってもらえれば……www
第40話 「人の魅力は胸じゃないわよ」への応援コメント
男のチラ見は女のガン見、と言うのならばいっそガン見したほうがマシなのではないだろうか……
というか四季屋君だろうと誰だろうと、そんなもん目の前にぶら下げられたら見る。そりゃもう見る
作者からの返信
チラ見もガン見も変わらないのであれば間違いなくガン見を取りますねwww
抗えないのです、男というものは(*´-`)
第40話 「人の魅力は胸じゃないわよ」への応援コメント
見ようとしない人。
見ることで苦しむ人。
見られたいと願う人。
草
作者からの返信
みんな違ってみんないい。
胸に至ってはみんな違っていいのかどうかはわかりませんが……www
編集済
第39話 「ん〜〜--------!!!!!!」への応援コメント
四季屋くんは女たらしだなぁ(誉め言葉)
佐倉川さんも、どうしようもないほどメロメロである😁
作者からの返信
ラブコメの主人公というのはえてして皆女たらしなのです(*´-`)笑
第39話 「ん〜〜--------!!!!!!」への応援コメント
そうそう、そうやってそろそろ素直にならんとおっぱいさんにもってかれるぜ……
作者からの返信
おっぱいというハンデがあるからには、素直にならなければなりませんねw
ハンデとか言ってごめん佐倉川や(´^ω^`)
第38話 「そっちの話してるんじゃない」への応援コメント
他のことを人並み以上にこなせるのだから、恋愛だって…そう思っていた時期が私にも(ry)
若干こじれそうな気がしないでもないけどガンバレ♡ガンバレ♡
作者からの返信
なんでもできる人でも恋愛だけは別、なんて人も現実にはたくさんいそうですねd(`・∀・)b
第37話 「私とデートしてください」への応援コメント
点数か順位によって、ボーナスなんてね。時給アップだと、店の負担が大きくなるかもしれないからな。
あるいは、補習一科目ごとに次の給料から1,000円ずつマイナスとか。これなら、イヤでもやらざるを得ない😅
作者からの返信
なるほど、報酬を与えるタイプではなく、何かを失わせるというのもありかもですねw
鞭しかありませんがwww
第76話 「私もう--」への応援コメント
と思う……いや好きでしょ
作者からの返信
思う、ではもうとどまっていませんねw