コスプレコンテスト(真夜、真昼、美美子視点)への応援コメント
羨ましいそうにそれでいて、少し不満そうな表情になっていてる。
⇩
羨ましそうにそれでいて、少し不満そうな表情になっている。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
美男美女コンテスト(真夜&真昼視点)への応援コメント
「真昼ちゃん、美美子ちゃん、こんにちわ!」
⇩
「真昼ちゃん、美美子ちゃん、こんにちは!」
「雫ちゃんもこんにちわ! 本当に来てくれたんだね」
⇩
「雫ちゃんもこんにちは! 本当に来てくれたんだね」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は少女と占いをするへの応援コメント
「あぁ。それじゃ、そろそろ行くか。どこから周る?」
⇩
「あぁ。それじゃ、そろそろ行くか。どこから回る?」
「でもいいのか? 俺とそんなに周ってると明日、高橋と周る所がなくなるぞ」
⇩
「でもいいのか? 俺とそんなに回ってると明日、高橋と回る所がなくなるぞ」
「確かに健斗と周る所がなくなっちゃうかもしれないけど、一緒に周るだけで楽しいからどこでもいいのよね」
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「確かに健斗と回る所がなくなっちゃうかもしれないけど、一緒に回るだけで楽しいからどこでもいいのよね」
水族館の一件で少しだけ遠慮すること辞めたのだから。
⇩
水族館の一件で少しだけ遠慮することを辞めたのだから。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
文化祭の始まりへの応援コメント
幸いにも執事姿の俺については大好評だったので、周る時はそのまま着ていこうと思っているのだが、他の生徒にも注目されるのが面倒なんだよなぁと思ってしまう。
⇩
幸いにも執事姿の俺については大好評だったので、回る時はそのまま着ていこうと思っているのだが、他の生徒にも注目されるのが面倒なんだよなぁと思ってしまう。
ま、その時はその時だな。それよりもどこを周るべきか……だな」
⇩
ま、その時はその時だな。それよりもどこを回るべきか……だな」
そんな感じで執事になりきつつ、注文を受けた俺は藤原さんらがいる待機場所に向かって行ったのだが、後ろでは──
⇩
そんな感じで執事になりきりつつ、注文を受けた俺は藤原さんらがいる待機場所に向かって行ったのだが、後ろでは──
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
執事服(真夜、真昼&美美子視点)への応援コメント
女子たちの黄色い声と共に、柊君と高橋君らが他の男子と一緒教室に入って来たが、葉桜君はまだ来ていないようだ。
⇩
女子たちの黄色い声と共に、柊君と高橋君らが他の男子と一緒に教室へ入って来たが、葉桜君はまだ来ていないようだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
コンテストと後夜祭の誘いへの応援コメント
「それについては心配ないさ。元々引き慣れてる曲にするつもりだからね。変な曲に手を出して自爆はしたくないさ」
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「それについては心配ないさ。元々弾き慣れてる曲にするつもりだからね。変な曲に手を出して自爆はしたくないさ」
こういうとき、スマホのアプリで間取を3次元的に捉えながら内装を考えられるんだがら便利だよな。
⇩
こういうとき、スマホのアプリで間取を3次元的に捉えながら内装を考えられるんだから便利だよな。
「そのとき限りのちょっとした魔法さ。それよりもコスプレの方だが、山口、一緒で出てくれるか?」
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「そのとき限りのちょっとした魔法さ。それよりもコスプレの方だが、山口、一緒に出てくれるか?」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
仲直りデート(真昼視点)への応援コメント
「何というかな……、やっぱりこの間の事については俺が悪いと思っててな。ほら、真昼はあんなに水族館に行くこと楽しみにしてたじゃないか。だから次はちゃんとしたたかったんだ。それに、これだって立派なデートだしな……」
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「何というかな……、やっぱりこの間の事については俺が悪いと思っててな。ほら、真昼はあんなに水族館に行くこと楽しみにしてたじゃないか。だから次はちゃんとしたかったんだ。それに、これだって立派なデートだしな……」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
デート終わり後の姉妹(真昼視点)への応援コメント
「違うよ、ママ。デートじゃなくて普通に葉桜君と遊んできただけどよー」
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「違うよ、ママ。デートじゃなくて普通に葉桜君と遊んできただけだよー」
「何だが、パパが少し不機嫌な顔してたなぁ」
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「何だか、パパが少し不機嫌な顔してたなぁ」
パパが仕事から帰って来た後、同じように今日の出来事について話していたのだが、プレゼントの話をした時に『そ、そうか』と何だが複雑な表情になって、その後少し拗ねていた。
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パパが仕事から帰って来た後、同じように今日の出来事について話していたのだが、プレゼントの話をした時に『そ、そうか』と何だか複雑な表情になって、その後少し拗ねていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は少女にプレゼントを贈るへの応援コメント
「そうか、ならそれで。あぁ場所については安心してれ。藤原さんでも楽しめる場所になるはずだ」
⇩
「そうか、ならそれで。あぁ場所については安心してくれ。藤原さんでも楽しめる場所になるはずだ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
水族館デートへの応援コメント
本当は俺が持ちたかったのが、そこは頑なに譲らなかった。
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本当は俺が持ちたかったのだが、そこは頑なに譲らなかった。
と、とりあず、ペンギン見に行こう!」
⇩
と、とりあえず、ペンギン見に行こう!」
俺たちは気まずい雰囲気をなくすよう、無理やりペンギンを見に行くと言う目的のために移動するしかなった。
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俺たちは気まずい雰囲気をなくすよう、無理やりペンギンを見に行くと言う目的のために移動するしかなかった。
『あー、今水に飛び込んだわ!!』と藤原さんはそれはもう子供の用に目を輝かせながら、写真を撮りまくっていた。
⇩
『あー、今水に飛び込んだわ!!』と藤原さんはそれはもう子供の様に目を輝かせながら、写真を撮りまくっていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は少女と水族館に行くへの応援コメント
待ち合わせ時間よりまだ20分ほどはあるというというのに、藤原さんは俺が思ってたよりも早めに来たようだ。
⇩
待ち合わせ時間よりまだ20分ほどはあるというのに、藤原さんは俺が思ってたよりも早めに来たようだ。
10月半ばに差し掛かってきて、少しづつ寒気を感じる季節。
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10月半ばに差し掛かってきて、少しずつ寒気を感じる季節。
そして艶のある長い黒髪にの上には白いベレー帽を装備している。
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そして艶のある長い黒髪の上には白いベレー帽を装備している。
そうよ、大体10分もしないうちに着くわ。葉桜君は都内の水族館は始めてなのよね」
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そうよ、大体10分もしないうちに着くわ。葉桜君は都内の水族館は初めてなのよね」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
デートの約束(真昼視点)への応援コメント
以前、ショッピングモールで2人で遊んだときはたまたま偶然居合わせたから、誘われただけであって、こうしてちゃんとお誘いを受けたのは今日が始めてだ。
⇩
以前、ショッピングモールで2人で遊んだときはたまたま偶然居合わせたから、誘われただけであって、こうしてちゃんとお誘いを受けたのは今日が初めてだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は少女をデートに誘うへの応援コメント
俺たちは合唱し、遅めの昼飯を食べ始めることにした。
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俺たちは合掌し、遅めの昼飯を食べ始めることにした。
つーか、俺含めてだが、あいつが悩んでるなんて気が付かなった。
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つーか、俺含めてだが、あいつが悩んでるなんて気が付かなかった。
「私、健斗が悩んでたなんて知らなったの」
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「私、健斗が悩んでたなんて知らなかったの」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
待ち続けた歯車の隙間への応援コメント
「う、うん、分かった。その、明日まひると高橋君がデートする約束だったんだけど、高橋君がサッカーのイベントにどうしても出たかいから、明日のは延期にして欲しいって……」
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「う、うん、分かった。その、明日まひると高橋君がデートする約束だったんだけど、高橋君がサッカーのイベントにどうしても出たいから、明日のは延期にして欲しいって……」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は少女の家族と遭遇するへの応援コメント
「あ、やっぱり、葉桜君だった! こんにちわ」
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「あ、やっぱり、葉桜君だった! こんにちは」
「こんにちわ。藤原さんも買い物か。……今日も1人なのか?」
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「こんにちは。藤原さんも買い物か。……今日も1人なのか?」
「あれ? 気のせいかなって思ってたけど、葉桜先輩じゃないですか! こんにちわ。偶然ですね!」
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「あれ? 気のせいかなって思ってたけど、葉桜先輩じゃないですか! こんにちは。偶然ですね!」
デート服の話をしている時よく感情を表に出さずに隠し切れましたね…。真夜君の精神力相当凄いですね。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
現状、負け戦であるのは分かってますのでね
その分、まだ耐えきれるんです
約束と優先順位(健斗視点)への応援コメント
高橋は目の付きどころはいいですが、やはり若干抜けてる部分がありますね
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高橋は目の付けどころはいいですが、やはり若干抜けてる部分がありますね
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
練習試合と約束(真昼視点)への応援コメント
それと、こっそり水族館デートを企画していることを伝え、どうすれば約束を取り付けれるかについて相談したのだが、結果に関わらずその日の帰りに思い切って誘うべきだと助言をもらうことが出来た。
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それと、こっそり水族館デートを企画していることを伝え、どうすれば約束を取り付けられるかについて相談したのだが、結果に関わらずその日の帰りに思い切って誘うべきだと助言をもらうことが出来た。
なんだが、その相談をしたら少し声のトーンが下がった気がするけど、気のせいだよね。
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なんだか、その相談をしたら少し声のトーンが下がった気がするけど、気のせいだよね。
その後はいつもと変わらず軽口を言われながらも、再び私たちは一緒に家へ向かってる歩き出した。
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その後はいつもと変わらず軽口を言われながらも、再び私たちは一緒に家へ向かってる歩き出した。
お礼なんて言われたら真夜君吐血しそう…笑
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
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それ、なんて言うフラグ?
早朝の2人だけの世界(美美子視点)への応援コメント
最初は少し怖いと思ってのに、こうして話してみれば、とても話しやすく、不思議とスッと言葉が耳に入ってくるし、恋愛面でも聞いてる限りまひるのこと真剣に考えていて、そのための行動力があったりする。
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最初は少し怖いと思ってたのに、こうして話してみれば、とても話しやすく、不思議とスッと言葉が耳に入ってくるし、恋愛面でも聞いてる限りまひるのこと真剣に考えていて、そのための行動力があったりする。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
腐女子と運命の出会いへの応援コメント
あの俺たちに向ける生暖かい視線を感じた日から数日後、俺はいつもの日課で朝から色んなクラスに行っては、そこにいる生徒に話かけ、情報収集を行っている。
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あの俺たちに向ける生暖かい視線を感じた日から数日後、俺はいつもの日課で朝から色んなクラスに行っては、そこにいる生徒に話しかけ、情報収集を行っている。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
女子たちは語る(真昼視点)への応援コメント
村田さんがそう、呟くことで私の意識は回復した。一体どうしんたんだろう……。
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村田さんがそう、呟くことで私の意識は回復した。一体どうしたんだろう……。
「驚きです。葉桜君に意中の人がいたなんて……、一体誰何ですか? みーちゃん」
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「驚きです。葉桜君に意中の人がいたなんて……、一体誰なんですか? みーちゃん」
「あなたたち、少し黙りなさい! いいところのなのよ」
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「あなたたち、少し黙りなさい! いいところなのよ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
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幼馴染と友達に見せる笑顔への応援コメント
「あー、なんというか、やっぱり友達にしさ、素顔を見せないってなんか嫌なんだよな……。と言っても今はまだ藤原さんだけで、そのうち雄太たちにも見せるつもりはいるけども」
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「あー、なんというか、やっぱり友達にしさ、素顔を見せないってなんか嫌なんだよな……。と言っても今はまだ藤原さんだけで、そのうち雄太たちにも見せるつもりではいるけども」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
みんなで曼殊沙華を見に行くへの応援コメント
「え? あ……、ご、ごめんなさい! あまりにも綺麗で、こんなに当たり一面真っ赤だなんて思いもしなかったわ。あれ? 雫ちゃんたちは?」
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「え? あ……、ご、ごめんなさい! あまりにも綺麗で、こんなに辺り一面真っ赤だなんて思いもしなかったわ。あれ? 雫ちゃんたちは?」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
少女は青年の素顔を見るへの応援コメント
「み、見惚れ!? ……え、あ、えと、はい。こちらこそ始めまして! 藤原真昼と申します。今日は誘っていただきありがとうございます!」
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「み、見惚れ!? ……え、あ、えと、はい。こちらこそ初めまして! 藤原真昼と申します。今日は誘っていただきありがとうございます!」
「奇遇だな。百合の世界に入っていい男など、この世に存在はしてはならない」
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「奇遇だな。百合の世界に入っていい男など、この世に存在してはならない」
それでもこれは俺ではなく、藤原さん自信に選んでほしい。
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それでもこれは俺ではなく、藤原さん自身に選んでほしい。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年の家で勉強するへの応援コメント
普段からある程度かたずけているが、誰かを呼ぶんだからそれなりに綺麗にはしたくなるのが道理だ。
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普段からある程度かたづけているが、誰かを呼ぶんだからそれなりに綺麗にはしたくなるのが道理だ。
それに、特に隠さなければならないものある。
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それに、特に隠さなければならないものもある。
バカめ、俺の偽造工作をなめるなよ?
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バカめ、俺の偽装工作をなめるなよ?
ふと藤原さんに目を向ければ、『あ、このタイトル知ってる!』や、『初版だー』と子供の用にはしゃいでいた。
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ふと藤原さんに目を向ければ、『あ、このタイトル知ってる!』や、『初版だー』と子供の様にはしゃいでいた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年らは放課後に勉強会を開くへの応援コメント
「前回はみんなでやる事がなかったから、みーちゃんと私だけで図書室で勉強してたわ。健斗ととは、休日になってから健斗の家で教えてたわね」
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「前回はみんなでやる事がなかったから、みーちゃんと私だけで図書室で勉強してたわ。健斗とは、休日になってから健斗の家で教えてたわね」
「なぁなぁ真昼、俺にもここ教えて欲しいだけどさ──」
⇩
「なぁなぁ真昼、俺にもここ教えて欲しいんだけどさ──」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
幼馴染は今日を振り返る(真昼&健斗視点)への応援コメント
「ふふ、ありがと優花。まぁそれでも今日は久々に健斗と遊べて楽しかったわよ。カフェで一緒にケーキも食べれたし」
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「ふふ、ありがと優花。まぁそれでも今日は久々に健斗と遊べて楽しかったわよ。カフェで一緒にケーキも食べられたし」
「彼岸花っか……。健斗も来てくれたらいいな」
⇩
「彼岸花か……。健斗も来てくれたらいいな」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年はサイン会帰りの少女と話すへの応援コメント
「ま、気にはしなからいいさ。確かに男子高校生がパンケーキ好きってのも少し面白いもんな」
⇩
「ま、気にはしないからいいさ。確かに男子高校生がパンケーキ好きってのも少し面白いもんな」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
少女は幼馴染とサイン会に行く(真昼視点)への応援コメント
「真昼ー、そろそろ行かないと待ち合わせの時間に合わないわよ!」
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「真昼ー、そろそろ行かないと待ち合わせの時間に間に合わないわよ!」
結局私はママに泣きつき、何とか待ち合わせんの時間ギリギリまでに今日着ていく服装が決まった。
⇩
結局私はママに泣きつき、何とか待ち合わせの時間ギリギリまでに今日着ていく服装が決まった。
「えぇ、こんにちわ、健斗! ……久しぶりに休日に会って遊ぶのにあなた、いつもと変わらない服装なのね」
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「えぇ、こんにちは、健斗! ……久しぶりに休日に会って遊ぶのにあなた、いつもと変わらない服装なのね」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は親友らと語らうへの応援コメント
藤原さんと感想会を行った週の土曜日、親友らと会うために一度、埼玉の実家へ約2ヶ月ぶり戻ってきた。
⇩
藤原さんと感想会を行った週の土曜日、親友らと会うために一度、埼玉の実家へ約2ヶ月ぶりに戻ってきた。
「と言う事が、家であってな。母さんに飽きられるわ、雪には目をキラキラしながら修羅場だーなんて言うから、大変だったよ」
⇩
「と言う事が、家であってな。母さんに呆れられるわ、雪には目をキラキラしながら修羅場だーなんて言うから、大変だったよ」
「あははは、真夜おもしーい!」
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「あははは、真夜おもしろーい!」
「ならさ、今年も行く予定の曼珠沙華──彼岸花を見に、一緒に誘うよ! 私、藤原さんと話してみたいし」
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「ならさ、今年も行く予定の曼珠沙華──彼岸花を見に、一緒に誘おうよ! 私、藤原さんと話してみたいし」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は少女とアドバイスするへの応援コメント
「誰にでも優しくするわけじゃなないけどな。……話は変わるけど、今度のサイン会には高橋を誘うのか?」
⇩
「誰にでも優しくするわけじゃないけどな。……話は変わるけど、今度のサイン会には高橋を誘うのか?」
「いや? 藤原さんにしかアドバイスしてないから、親友たちに比べた全然」
⇩
「いや? 藤原さんにしかアドバイスしてないから、親友たちに比べたら全然」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
俺はデートを目撃する(健斗視点)への応援コメント
「あははは、そんなわけないだろ。そもそも真昼の事を好きになる事はなんてないさ。葉桜って意外と中身を重視してる節があるから、真昼みたいに見た目が良くても中身に問題があるんじゃ眼中に無いって」
⇩
「あははは、そんなわけないだろ。そもそも真昼の事を好きになる事なんてないさ。葉桜って意外と中身を重視してる節があるから、真昼みたいに見た目が良くても中身に問題があるんじゃ眼中に無いって」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は休日、少女と遭遇するへの応援コメント
「うん? もしてかして、"賢者に育てられた史上最強の弟子は今日ものんびり冒険者ライフを満喫します"だったりするか?」
⇩
「うん? もしかして、"賢者に育てられた史上最強の弟子は今日ものんびり冒険者ライフを満喫します"だったりするか?」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は放課後に幼馴染エピソードを聞くへの応援コメント
「ちょっと、健斗? いくら奢ってくれるからって、頼み過ぎは失礼になるかね! それと、葉桜君本当にいいの? これくらい私たちはどうって事ないと思うのだけど……」
⇩
「ちょっと、健斗? いくら奢ってくれるからって、頼み過ぎは失礼になるからね! それと、葉桜君本当にいいの? これくらい私たちはどうって事ないと思うのだけど……」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は幼馴染たちに近づくへの応援コメント
「真昼、何してるだよ。葉桜君が困ってるぞ!」
⇩
「真昼、何してるんだよ。葉桜君が困ってるぞ!」
んでもって、もしもその好きな女の子が他の誰かに狙われそうになったらさ、とりあえずその誰かに好きな女の子の悪口をどんどんと吹聴して、興味を無させたくなるんだよな。
⇩
んでもって、もしもその好きな女の子が他の誰かに狙われそうになったらさ、とりあえずその誰かに好きな女の子の悪口をどんどんと吹聴して、興味を無くさせたくなるんだよな。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
青年は転校先で少女と再会したへの応援コメント
「始めまして、葉桜真夜と言います。全く別の環境で青春を謳歌したく、埼玉から都内のこちらに転校してきました。趣味は本を読む事、特にミステリー系の作品が好きです。運動はバスケを少々。将来は作家志望で、今はWeb小説への投稿に向けて準備している最中です。前期が終わる直前ではありますけど、皆さんとは半年間の付き合いになりますので、宜しくお願いします!」
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「初めまして、葉桜真夜と言います。全く別の環境で青春を謳歌したく、埼玉から都内のこちらに転校してきました。趣味は本を読む事、特にミステリー系の作品が好きです。運動はバスケを少々。将来は作家志望で、今はWeb小説への投稿に向けて準備している最中です。前期が終わる直前ではありますけど、皆さんとは半年間の付き合いになりますので、宜しくお願いします!」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は1人の少女に恋をするへの応援コメント
さて、俺事「葉桜真夜」は都内のとあるマンションにて、引っ越し作業を行い、ようやく全ての荷ほどきが終わった事もあり、安堵している。
⇩
さて、俺㕝「葉桜真夜」は都内のとあるマンションにて、引っ越し作業を行い、ようやく全ての荷ほどきが終わった事もあり、安堵している。
ひと段落ついて、手にした小説を読む前にスマホへ目を向けると、チャットアプリ"LIME"に着信が入っている事に気が付き確認して見てみると、そこには親友の名前が出ていた。
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いち段落ついて、手にした小説を読む前にスマホへ目を向けると、チャットアプリ"LIME"に着信が入っている事に気が付き確認して見てみると、そこには親友の名前が出ていた。
『ああ、引っ越し作業にひと段落ついた所でな。ちょうど休憩しようと思ってた所だ。……全く、誰も手を貸してくれないからマジで死ぬかと思った』
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『ああ、引っ越し作業にいち段落ついた所でな。ちょうど休憩しようと思ってた所だ。……全く、誰も手を貸してくれないからマジで死ぬかと思った』
(この2人をくっ付けるのにどれだけ苦労した事か……。だかまぁ今となってはいい思い出だ)
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(この2人をくっ付けるのにどれだけ苦労した事か……。だがまぁ今となってはいい思い出だ)
ブラブラと周辺の探索を終え、そんな事を考えならがスマホで今の時間を確認すると、既に18時を回っていた。
⇩
ブラブラと周辺の探索を終え、そんな事を考えながらスマホで今の時間を確認すると、既に18時を回っていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
あの日約束した大切な思い出(健斗視点)への応援コメント
俺はそう女の子に無邪気な笑いとともに言って、馬鹿したことを覚えている。
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俺はそう女の子に無邪気な笑いとともに言って、馬鹿にしたことを覚えている。
「お母さんは健斗の事が好きだけど、お父さんの事はもっと大好きだから健斗とは結婚できなんだよ?」
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「お母さんは健斗の事が好きだけど、お父さんの事はもっと大好きだから健斗とは結婚できないんだよ?
それが、俺が真昼に始めて告白した瞬間だった。
⇩
それが、俺が真昼に初めて告白した瞬間だった。
子供の頃ってどうしてこんな恥ずかしい事を平然で言えるんだろうな。
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子供の頃ってどうしてこんな恥ずかしい事を平然と言えるんだろうな。
「まだ、7時過ぎじゃないか。もう少し寝かせてくれもよくないか? 真昼」
⇩
「まだ、7時過ぎじゃないか。もう少し寝かせてくれてもよくないか? 真昼」
幼馴染なんだから、照れながら起こしに来てくれもいいと思うんだよ。
⇩
幼馴染なんだから、照れながら起こしに来てくれてもいいと思うんだよ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
あの日約束した大切な思い出(真昼視点)への応援コメント
子供の頃ってどうしてこんな恥ずかしい事を平然で言えるんだろうか。
⇩
子供の頃ってどうしてこんな恥ずかしい事を平然と言えるんだろうか。
夢で見る内容はその人の潜在的な想いなどが反映されるって聞いたことがあるし、私の想いが何一つ変わっていないことの証明なんだと思えて、嬉しさと共にだんだんと胸の奥が熱くなるのを感る。
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夢で見る内容はその人の潜在的な想いなどが反映されるって聞いたことがあるし、私の想いが何一つ変わっていないことの証明なんだと思えて、嬉しさと共にだんだんと胸の奥が熱くなるのを感じる。
「はいはい、その話はそこまでしなさい。真昼も早くご飯食べて、お弁当の準備しないとだろう?」
⇩
「はいはい、その話はそこまでにしなさい。真昼も早くご飯食べて、お弁当の準備しないとだろう?」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
ペアルックとデート終わりへの応援コメント
最近、運動してても体重体脂肪が増えてるのはこの作品のせいだったか…(ただの努力不足)
本当に読んでいて楽しいです
作者からの返信
糖分過多は体に悪いですよ笑
そう言ってもらえると嬉しいです。ラストまで走り抜きます!
失恋の後は恋の季節(真昼、健斗視点)への応援コメント
登場人物全員良い所も悪い所もあり、物語の中でしっかりと生きているので最善ではなくとも報われてとても良きです…
作者からの返信
ありがとうございます!
健斗だって成長してますからね
恋人としての初放課後デートへの応援コメント
最近、ノンカロリーのノンシュガーの商品に手を出すようになったのですが、多分この作品が原因だな…
作者からの返信
これまでとは打って変わり、糖分100%のバカップルをお届け中です
編集済
結婚を約束した幼馴染じゃなく俺が君を幸せにしてみせるへの応援コメント
面白すぎて1日でここまで読んでしまった…
作者からの返信
ありがとうございます!
読み応えはあると自負しておりますので、今後も楽しく読んでもらえると幸いです!
新しい1日(真昼視点)への応援コメント
更新お疲れ様です!
最新話まで追いついてしまった〜。
一番良いところ貯めて一気読みしたかったので…とても良きでした…
最終章はこのまま最後まで最新話追いかけさせて頂きます(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
とうとう来ましたか
このまま走り抜きますので、是非是非お楽しみにして下さい
また明日(真夜、真昼視点)への応援コメント
ミミと高橋くんの救済措置は与えてあげてほしいですね。
2人の心情を思うと胸が詰まってしまいます。
作者からの返信
ただ振られて終わるのは自分も避けたい所なので、ご安心を
編集済
編集済
編集済
編集済
ホワイトデーの約束(真夜、真昼、美美子視点)への応援コメント
ああ…下手にミミの期待感を高めてしまったという結果になりそう…
付き合おうという返事とは言ってないのだから。
作者からの返信
一体どうなるのか、今日からのエピソードをお楽しみにしてください
ホワイトデーの約束(真夜、真昼、美美子視点)への応援コメント
うわぁ、これはさすがにないぞ。このままだとタイトル詐欺になっちゃうよ。初話から読む意味もあっさりなくなっちゃう。
作者からの返信
ネタバレになるので、細かくは言えませんが、最後まで読んで貰えれると幸いです!
ホワイトデーの約束(真夜、真昼、美美子視点)への応援コメント
ハーレムエンドにはならないんですか?
作者からの返信
残念ながら、真夜の性格上、両方と付き合うと言う選択肢は除外されております
それを変えれる人がいない限り……
怖い貴方(優花、真昼視点)への応援コメント
いきなりラスボスみたいなキャラ出てきたと思ったら次作の付箋ですか…楽しみが増えました。
作者からの返信
必死に設定を練っている最中ですが、本作とは毛色が違う感じにするので、お楽しみにして下さい!
編集済
受験結果(優花視点)への応援コメント
努力は必ずしも実らないけどそれでも努力しないと何事も上手くいかないのが辛いんですよね
だからこそ今回の合格には価値があるし堂々としてほしい、おめでとう!
しんにい呼び、自分でなけりゃ聞き逃してましたね…
ついでに佐藤君、強く生きろ…
作者からの返信
努力って言うのは簡単ですけど、いざ実践すると大変ですからね
だからこそ、この結果には意味がある
有限実行。これにて優花は正式は義妹に(違う)
佐藤君はいつかまた、出してみたいキャラの1人です笑
ムードの一欠片もない(美美子視点)への応援コメント
ワイの中でなんとも言えない感情が……凄いな、ミミはホント
後悔なき選択の結果をいち読者として見届けます。
頑張れ!
作者からの返信
ミミのメインヒロイン力は留まる所を知らない!
少女は願い、強くなる女の子の想い(真夜、真昼視点)への応援コメント
「へぇ、…………って藤原さん!? なんで、高橋と一緒に帰らなったのか?」
⇩
「へぇ、…………って藤原さん!? なんで、高橋と一緒に帰らなかったのか?」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!