皆で試食(真昼視点)への応援コメント
「まぁ2人には全く意味のない話なんだけどね。実はね、中2の時、真夜の下駄に──」
⇩
「まぁ2人には全く意味のない話なんだけどね。実はね、中2の時、真夜の下駄箱に──」
「そ、そうかしか?」
⇩
「そ、そうかしら?」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
未来のお義兄ちゃん(優花視点)への応援コメント
最初は推しだけのつもりだったのに、いつの間にか好きなってた。
⇩
最初は推しだけのつもりだったのに、いつの間にか好きになってた。
気持ちを閉じ込めるんじゃない、別の感情に少しづつ変えていく。
⇩
気持ちを閉じ込めるんじゃない、別の感情に少しずつ変えていく。
それでも、先輩から信じてもらえれる。
⇩
それでも、先輩から信じてもらえてる。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
短くも長い2人だけの世界への応援コメント
「それからはずっと、貴方と健斗で中途半端に揺れてた。だけど、貴方とデートをして、貴方の私への想いに改めて触れて、始めて自覚出来たの」
⇩
「それからはずっと、貴方と健斗で中途半端に揺れてた。だけど、貴方とデートをして、貴方の私への想いに改めて触れて、初めて自覚出来たの」
「ふふっ、告白した甲斐があったわね。……その、上手く伝えれたかしら」
⇩
「ふふっ、告白した甲斐があったわね。……その、上手く伝えられたかしら」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
不安と睡眠(優花視点)への応援コメント
「へぇ、始めて見ました! と言うより、女の子にこういうの買うのはどうなんですか? やっぱり先輩はタラシですね」
⇩
「へぇ、初めて見ました! と言うより、女の子にこういうの買うのはどうなんですか? やっぱり先輩はタラシですね」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
3人での放課後デートへの応援コメント
「シンヤとカラオケに来るのって始めてだわ。物凄く楽しみ!」
⇩
「シンヤとカラオケに来るのって初めてだわ。物凄く楽しみ!」
でもまぁ、真昼に良いところを見せれたのは良かったか。
⇩
でもまぁ、真昼に良いところを見せられたのは良かったか。
……いや、それを言ったら俺もか同じか。
⇩
……いや、それを言ったら俺も同じか。
まぁ流石に歯が痛くなるのような甘さは無理だけどな。
⇩
まぁ流石に歯が痛くなるような甘さは無理だけどな。
と言うか普通、他に好意を抱いてる女の子がいたら嫉妬とかするはずなのに、真昼からはそんなの雰囲気が感じられない。
⇩
と言うか普通、他に好意を抱いてる女の子がいたら嫉妬とかするはずなのに、真昼からはそんな雰囲気が感じられない。
「……なんで2人だけなんだ? と言うか、それだとどっちは送れないぞ」
⇩
「……なんで2人だけなんだ? と言うか、それだとどっちかは送れないぞ」
女性2人男性1人であーんし合ってる時の店内の視線とかどう考えてもヤバそう…()
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
男からは嫉妬の眼差し。女性からは羨望の眼差しと言った所でしょうね
遠慮がなくなった2人への応援コメント
「真昼と何の話しをしたんだ?」
⇩
「真昼と何の話をしたんだ?」
まともに真昼の顔が見れるか、不安だ。
⇩
まともに真昼の顔が見られるか、不安だ。
「それにしては高橋がいないようだか?」
⇩
「それにしては高橋がいないようだが?」
「お手柔にお願いするよ」
⇩
「お手柔らかにお願いするよ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
やり直しの一歩(健斗視点)への応援コメント
「真夜の事、悪く言っちまった! あいつがそんな奴じゃないって事くらい、俺にも分かるってのに、それでも思わず口に出ちまった。きっと頭の片隅にはそんな考えがあったんだと思うし、あの時は真昼が真夜の事を考えてるのに嫉妬しちまった!! それで情けねぇ事にあんな事を言っちまったんだ! 真夜は大切な友達だ。それを悪く言われたんだから怒るのは当り前だ。……だから、ごめん!!!」
⇩
「真夜の事、悪く言っちまった! あいつがそんな奴じゃないって事くらい、俺にも分かるってのに、それでも思わず口に出ちまった。きっと頭の片隅にはそんな考えがあったんだと思うし、あの時は真昼が真夜の事を考えてるのに嫉妬しちまった!! それで情けねぇ事にあんな事を言っちまったんだ! 真夜は大切な友達だ。それを悪く言われたんだから怒るのは当たり前だ。……だから、ごめん!!!」
だけど、ぶっつけ本番で勢い任せに言ったもんだから、伝えたい事の半分も言えてきれてない。
⇩
だけど、ぶっつけ本番で勢い任せに言ったもんだから、伝えたい事の半分も言いきれてない。
だけど、それでも最低限は伝えれたはずだ。
⇩
だけど、それでも最低限は伝えられたはずだ。
「あっ、そ、そう、よね。ごめんなさい。普段の健斗なら、意地を張り続けて、私が根負けするまで謝らないと思ってから、つい……」
⇩
「あっ、そ、そう、よね。ごめんなさい。普段の健斗なら、意地を張り続けて、私が根負けするまで謝らないと思ってたから、つい……」
だって、その顔はとてもじゃないが、人には見せられないくらいに惚けてた表情になっていた。
⇩
だって、その顔はとてもじゃないが、人には見せられないくらいに惚けた表情になっていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
見つめ直す(健斗視点)への応援コメント
そして、真夜は俺にあんな事を言っておきならが、普段と何一つ変わらずに俺や真昼達と接している。
⇩
そして、真夜は俺にあんな事を言っておきながら、普段と何一つ変わらずに俺や真昼達と接している。
「こんちわ」
⇩
「こんちは」
だって、真昼とあんな風に喧嘩をしたのは生まれて始めてだったし、好きじゃないと言われたのも始めてだ。
⇩
だって、真昼とあんな風に喧嘩をしたのは生まれて初めてだったし、好きじゃないと言われたのも初めてだ。
思えば、真昼は幼馴染や約束について、大切にしてはいたが、それを重要視する事はなった。
⇩
思えば、真昼は幼馴染や約束について、大切にしてはいたが、それを重要視する事はなかった。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
健斗の葛藤(健斗視点)への応援コメント
仮に怒って咄嗟に出た言葉だとしても、その言葉が出ると言うことは、薄々そう思っていからに違いない。
⇩
仮に怒って咄嗟に出た言葉だとしても、その言葉が出ると言うことは、薄々そう思っていたからに違いない。
とは言え、俺もあいつに言わなきゃならないの言葉がある。
⇩
とは言え、俺もあいつに言わなきゃならない言葉がある。
人を殴るのは始めてだ。
⇩
人を殴るのは初めてだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
恋のライバル(美美子視点)への応援コメント
まひるとメッセージのやり取りをするのが怖いって、始めて思った。
⇩
まひるとメッセージのやり取りをするのが怖いって、初めて思った。
「あのね、みーちゃん。……私、ちゃんと認めれたよ。私も、シンヤに恋をしたよ」
⇩
「あのね、みーちゃん。……私、ちゃんと認められたよ。私も、シンヤに恋をしたよ」
「私はシンヤの事が大好き。始めて男の子にどうしょうもない程に恋をしたの。そしてシンヤも私の事が好き。だから本当は直ぐにでも恋人になりたい」
⇩
「私はシンヤの事が大好き。初めて男の子にどうしようもない程に恋をしたの。そしてシンヤも私の事が好き。だから本当は直ぐにでも恋人になりたい」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
私の名前は(真昼視点)への応援コメント
「ふふっ、シンヤが倒れるなんてありえないわ。それよも、早く帰りましょ!」
⇩
「ふふっ、シンヤが倒れるなんてありえないわ。それよりも、早く帰りましょ!」
物語はいよいよ終盤へと近づいて来ておりますが、皆さんが楽しめれるよう頑張りたいと思います。
⇩
物語はいよいよ終盤へと近づいて来ておりますが、皆さんが楽しむ事ができるよう頑張りたいと思います。
サイ……ライゼリアは学生の味方!
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
安くて美味しいイタリアンが食べれるのは、ライゼリアだけ!
心の中にあるナニカ(真昼視点)への応援コメント
そうして健斗と、長くずっと一緒にいたからこそ、好きでい続けれた。
⇩
そうして健斗と、長くずっと一緒にいたからこそ、好きでい続けられた。
私はこの時、始めて自覚した。
⇩
私はこの時、初めて自覚した。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
シンヤとの幸せな一時(真昼視点)への応援コメント
「それもよかったんだけど、今日は隣にあるプラネタリムだ。なんでもヒーリングプラネタリムって言う、よりリラックスできることを目的にした奴らしくってな。真昼にも丁度いいんじゃないかなって」
⇩
「それもよかったんだけど、今日は隣にあるプラネタリウムだ。なんでもヒーリングプラネタリウムって言う、よりリラックスできることを目的にした奴らしくってな。真昼にも丁度いいんじゃないかなって」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
シンヤとの初めての放課後デート(真昼視点)への応援コメント
今までも何度か2人で遊んだり、会ったりした事はあったけど、こうしてはっきりとデートとして出かけるのは始めてだ。
⇩
今までも何度か2人で遊んだり、会ったりした事はあったけど、こうしてはっきりとデートとして出かけるのは初めてだ。
こんなやり取り、今までシンヤとした事なったけど、とても楽しい。
⇩
こんなやり取り、今までシンヤとした事なかったけど、とても楽しい。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
準備期間(真昼視点)への応援コメント
「まひる。今、自分の顔がどんな表現になってるか分からないでしょ」
⇩
「まひる。今、自分の顔がどんな表情になってるか分からないでしょ」
「確かに、今の真昼ちゃんの顔わねぇ。……はぁ、もう最高に青春よ! 私も早く王子様に会えたらなぁ」
⇩
「確かに、今の真昼ちゃんの顔はねぇ。……はぁ、もう最高に青春よ! 私も早く王子様に会えたらなぁ」
また、あんな事が起きたら思うと……、それに、みーちゃんの好きな人は……。
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また、あんな事が起きたらと思うと……、それに、みーちゃんの好きな人は……。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
自覚するなら(真昼視点)への応援コメント
まだ、シンヤの服の袖掴んで離さないでいる。
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まだ、シンヤの服の袖を掴んで離さないでいる。
そうして俯きながも、胸の奥から湧き上がる正直な想いをシンヤに伝えた。
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そうして俯きながらも、胸の奥から湧き上がる正直な想いをシンヤに伝えた。
この間はパパがいなかったから、ようやく5人で夕飯が食べれた。
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この間はパパがいなかったから、ようやく5人で夕飯が食べられた。
それからも5人で楽しくご飯を食べれた事で、少しだけ暗い気持ちから回復出来た気がする。
⇩
それからも5人で楽しくご飯を食べられた事で、少しだけ暗い気持ちから回復出来た気がする。
こんなにも緊張したのは生まれて始めてだ。
⇩
こんなにも緊張したのは生まれて初めてだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
喧嘩したその先に(真昼視点)への応援コメント
「健斗はいつもそうっ! いつも自分の意見だけを通そうして、私の意見なんてほとんど聞いてくれないじゃない! あの時だってそうよ!! 本当はあの時、貴方に告白したかった! 健斗に好きだって伝えたかった! だけど健斗がもっと相応しい時があるって、無理やり押し通したのよ? 私にとって、それがどれだけ辛い事だったか……」
⇩
「健斗はいつもそうっ! いつも自分の意見だけを通そうとして、私の意見なんてほとんど聞いてくれないじゃない! あの時だってそうよ!! 本当はあの時、貴方に告白したかった! 健斗に好きだって伝えたかった! だけど健斗がもっと相応しい時があるって、無理やり押し通したのよ? 私にとって、それがどれだけ辛い事だったか……」
「それからはもうずぅっっっと幸せだよねぇ。まぁ生徒と先生だからバレたら不味し、私の親はかなり厳しくてね。……それでも、そんな私に一生懸命付き合ってくれる雄太君が本当に可愛いくって、どんどん好きになっていって、愛おしいって思えるくらい、彼に夢中になっちゃった」
⇩
「それからはもうずぅっっっと幸せだよねぇ。まぁ生徒と先生だからバレたら不味いし、私の親はかなり厳しくてね。……それでも、そんな私に一生懸命付き合ってくれる雄太君が本当に可愛くって、どんどん好きになっていって、愛おしいって思えるくらい、彼に夢中になっちゃった」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
健斗とのデートに向けて準備する(真昼視点)への応援コメント
それでも2人の好意を寄せられてる男の子から貰った大切なプレゼントで、どっちも私にとっては宝物だである事に違いはない。
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それでも2人の好意を寄せられてる男の子から貰った大切なプレゼントで、どっちも私にとっては宝物である事に違いはない。
「だって、昨日の夜に思い付いついてお願いしたんだもん」
⇩
「だって、昨日の夜に思い付いてお願いしたんだもん」
履き慣れていないヒールに充電が心許ないスマホとかもう嫌な予感しかないのですが……。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
不吉な雰囲気と共に、幼馴染とのデート開幕です!
真夜が休んだあの日(健斗視点)への応援コメント
俺はただ、真昼に喜んで欲しい一心だったのに、1体何がいけないと言うんだ。
⇩
俺はただ、真昼に喜んで欲しい一心だったのに、一体何がいけないと言うんだ。
(まさか、本当に真夜に心を奪われたんじゃないだろな?)
⇩
(まさか、本当に真夜に心を奪われたんじゃないだろうな?)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
真昼の家で夕飯をご馳走になるへの応援コメント
「ん? そうだな。既に終盤を迎えてるから、もう時期終わるよ」
⇩
「ん? そうだな。既に終盤を迎えてるから、もう直終わるよ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
受験勉強への応援コメント
「その通り。そうすれば、残りの時間は見直しと埋めれていない問題への対処に当てられるからな。それにあえて時間を短くすることで、何が出来ないと思っているのかが、より明確に見えてくるしな」
⇩
「その通り。そうすれば、残りの時間は見直しと埋められていない問題への対処に当てられるからな。それにあえて時間を短くすることで、何が出来ないと思っているのかが、より明確に見えてくるしな」
始めこそ酷い有様だったけど、今じゃここまでやれるようになった。
⇩
初めこそ酷い有様だったけど、今じゃここまでやれるようになった。
だって幸福指数が段違だからな。
⇩
だって幸福指数が段違いだからな。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
謝罪と感謝への応援コメント
おはよう、ミミ。1週間、太一君の送り迎え何だってな」
⇩
おはよう、ミミ。1週間、太一君の送り迎えなんだってな」
昨日の昼、俺はミミに看病しに来てくれたお礼とサボらせてしまった謝罪を、ミミの家族にしたいから話しを付けて欲しいとお願いをしている。
⇩
昨日の昼、俺はミミに看病しに来てくれたお礼とサボらせてしまった謝罪を、ミミの家族にしたいから話を付けて欲しいとお願いをしている。
真昼の家には何度かお邪魔してるけど、ミミの家にお邪魔するのは今回が始めてだ。
⇩
真昼の家には何度かお邪魔してるけど、ミミの家にお邪魔するのは今回が初めてだ。
「始めまして。私、山口美美子さんと同じクラスメイトの葉桜真夜と申します。本日は、風邪で寝込んだ際に看病に来てくれたことへの感謝と、謝罪のために伺いました」
⇩
「初めまして。私、山口美美子さんと同じクラスメイトの葉桜真夜と申します。本日は、風邪で寝込んだ際に看病に来てくれたことへの感謝と、謝罪のために伺いました」
「始めまして。改めて、葉桜真夜はざくらしんやと申します」
⇩
「初めまして。改めて、葉桜真夜はざくらしんやと申します」
「始めまして。私、山口美美子さんと同じクラスメイトの葉桜真夜と申します。本日は、風邪で寝込んだ際に看病に来てくれた事への感謝と、謝罪のために伺いました」
⇩
「初めまして。私、山口美美子さんと同じクラスメイトの葉桜真夜と申します。本日は、風邪で寝込んだ際に看病に来てくれた事への感謝と、謝罪のために伺いました」
流石に親が来るから大丈夫だろうと言う甘えてしまった。
⇩
流石に親が来るから大丈夫だろうといって甘えてしまった。
「それで構わないさ。娘がここまで行動したのも始めてだ。それだけでも私は君に感謝している」
⇩
「それで構わないさ。娘がここまで行動したのも初めてだ。それだけでも私は君に感謝している」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
もう逃げられないこの感情(真昼視点)への応援コメント
サボりとお見舞い⑤:もう逃げれないこの感情(真昼視点)
⇩
サボりとお見舞い⑤:もう逃げられないこの感情(真昼視点)
だからといって、今の私がシンヤに恋をしているかいうと正直言ってまだ分からない。
⇩
だからといって、今の私がシンヤに恋をしているかというと正直言ってまだ分からない。
そういえば、どうして私は彼の顔を始めて見た時から綺麗だと、思ったのだろう……。
⇩
そういえば、どうして私は彼の顔を初めて見た時から綺麗だと、思ったのだろう……。
おでこにでさ恥ずかしいのに、唇になんてしようものなら死んでしまう。
⇩
おでこにでさえ恥ずかしいのに、唇になんてしようものなら死んでしまう。
私たちはそう挨拶を交わし、私はシンヤの家を後しようとしたその時──。
⇩
私たちはそう挨拶を交わし、私はシンヤの家を後にしようとしたその時──。
この話、凄い好きです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
ありがとうございます!
ここら辺の話は、気持ちよく書かせてもらいました!
お見舞いと心配(真昼視点)への応援コメント
「あらあら、ずいぶんと大胆なのね。真夜は……、朝そんな事、一言も言ってなかったら、心配で内緒で来たって感じね」
⇩
「あらあら、ずいぶんと大胆なのね。真夜は……、朝そんな事、一言も言ってなかったから、心配で内緒で来たって感じね」
しかも、熱もあるからなのか、全体に的に色っぽく見えてしまった。あれはダメよ、心臓に悪すぎる。
⇩
しかも、熱もあるからなのか、全体的に色っぽく見えてしまった。あれはダメよ、心臓に悪すぎる。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
3人での動物園デート 後編への応援コメント
「シンヤってそういう察することもできるのね……」
⇩
「シンヤってそういうのを察することもできるのね……」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
初詣と着物(真昼視点)への応援コメント
レンタルするとは言え、それまでは私服姿何だから、少しはオシャレにしたいと思うのが女心だと思うのに……。
⇩
レンタルするとは言え、それまでは私服姿なんだから、少しはオシャレにしたいと思うのが女心だと思うのに……。
優花と雫ちゃんらは勉強についての話しで盛り上がってるけど、なんでシンヤについては何も言わないんだろう。
⇩
優花と雫ちゃんらは勉強についての話で盛り上がってるけど、なんでシンヤについては何も言わないんだろう。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
3人での時間への応援コメント
如月さんらと少しだけ別れ、TMZリーさんがいるサークルへ足を運んでいる最中、真昼とミミはさっきのやり取りついて、ジト目をしながら俺に問いただしてくる。
⇩
如月さんらと少しだけ別れ、TMZリーさんがいるサークルへ足を運んでいる最中、真昼とミミはさっきのやり取りについて、ジト目をしながら俺に問いただしてくる。
「絵に惚れ込んいる、ねぇ……。最高の口説き文句だと思うんだけどぉ」
⇩
「絵に惚れ込んでいる、ねぇ……。最高の口説き文句だと思うんだけどぉ」
実際に去年、そういう話しが来てたしな。
⇩
実際に去年、そういう話が来てたしな。
そんな話しをしながら歩いていると、お目当てのTMZリーさんのサークルに到着した。
⇩
そんな話をしながら歩いていると、お目当てのTMZリーさんのサークルに到着した。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
その絵に惚れ込んでいるへの応援コメント
うわぁ、本当に女の子だったんだ! うわ、と言うか皆さん可愛いー! 私、フォローしてるですけど、先生の絵を見てファンになったんです!」
⇩
うわぁ、本当に女の子だったんだ! うわ、と言うか皆さん可愛いー! 私、フォローしてるんですけど、先生の絵を見てファンになったんです!」
「始めまして、柳田響と言います。プライベートに決まってるじゃないですか。まぁとは言え、将来有望そうな人材にはツバを付けておこうかなと思って、試しに買って読もうかなと」
⇩
「初めまして、柳田響と言います。プライベートに決まってるじゃないですか。まぁとは言え、将来有望そうな人材にはツバを付けておこうかなと思って、試しに買って読もうかなと」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
皆でコミケ初参加への応援コメント
なので、『話しはとりあえず電車の中でだ』と伝え、未だ顔が赤い2人を連れて、電車に乗ることにした。
⇩
なので、『話はとりあえず電車の中でだ』と伝え、未だ顔が赤い2人を連れて、電車に乗ることにした。
正直な話し、今回のメンバーで明らかに役割がないのって実は俺なんだよな……。
⇩
正直な話、今回のメンバーで明らかに役割がないのって実は俺なんだよな……。
真昼、流石にミミだけを仲間外れにするのは可愛そうだし、いいか?」
⇩
真昼、流石にミミだけを仲間外れにするのは可哀想だし、いいか?」
そうして話しが一区切りしたタイミングで、まるで示し合わせたかの用に、如月さんらが待ち合わせ場所にやって来た。
⇩
そうして話が一区切りしたタイミングで、まるで示し合わせたかの用に、如月さんらが待ち合わせ場所にやって来た。
ま、俺含め皆初参加なんだし、未来の話しよりも今を楽しもうぜ」
⇩
ま、俺含め皆初参加なんだし、未来の話よりも今を楽しもうぜ」
そんな話しをしていると、遂に時間になったようで、アナウンスが入ってくる。
⇩
そんな話をしていると、遂に時間になったようで、アナウンスが入ってくる。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
早朝のクリスマス 前編への応援コメント
意趣返しの意味もあるかもしれないが、その様子から、真昼なりの罪悪感があると察せれる。
⇩
意趣返しの意味もあるかもしれないが、その様子から、真昼なりの罪悪感があると察せられる。
ヤバい、嬉しい過ぎて泣きそうだ。
⇩
ヤバい、嬉し過ぎて泣きそうだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
幼馴染のクリスマスイヴ(健斗&真昼視点)への応援コメント
だかそんなのはどうでもいいんだ。
⇩
だがそんなのはどうでもいいんだ。
「だがらもう少しだけ時間をくれないかしら。今度は私から健斗にお願いしたいの」
⇩
「だからもう少しだけ時間をくれないかしら。今度は私から健斗にお願いしたいの」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
クリスマスイヴを真夜君と過ごす(美美子&真夜視点)への応援コメント
:こんばんわ、シンヤへのプレゼントを最初に渡すのは、みーちゃんからだったね
⇩
:こんばんは、シンヤへのプレゼントを最初に渡すのは、みーちゃんからだったね
俺たちは一緒に写真を撮りながら、ゆっくり歩ることにした。
⇩
俺たちは一緒に写真を撮りながら、ゆっくり歩くことにした。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
クリスマスイヴのデートに誘われるへの応援コメント
ミミは金曜日にやった内容の事をすっぱり頭から抜けていたようだ。
⇩
ミミは金曜日にやった内容の事がすっぱり頭から抜けていたようだ。
俺たちのやり取りを見て、3人が俺たちの方を見るが、直ぐに3人でこれからどうしようかという話しに戻っていった。
⇩
俺たちのやり取りを見て、3人が俺たちの方を見るが、直ぐに3人でこれからどうしようかという話に戻っていった。
「渋谷や六本木、後は丸の内辺りは綺麗という話しだ」
⇩
「渋谷や六本木、後は丸の内辺りは綺麗という話だ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
シンヤへのプレゼント選び(真昼&美美子視点)への応援コメント
そういえば、彼とは趣味の話しとかはするけど、アクセや日用品みたいな話しってあまりしていなかったのを思い出した。
⇩
そういえば、彼とは趣味の話とかはするけど、アクセや日用品みたいな話ってあまりしていなかったのを思い出した。
雫ちゃんとシンヤの話しで盛り上がりながら私たちはアクセサリーショップに入り、月城君のプレゼント選びに参加した。
⇩
雫ちゃんとシンヤの話で盛り上がりながら私たちはアクセサリーショップに入り、月城君のプレゼント選びに参加した。
「おー、いいね! 真夜、そろそろ別のにしようかって考えたからアリだと思うよ」
⇩
「おー、いいね! 真夜、そろそろ別のにしようかって考えてたからアリだと思うよ」
「真夜君はまひるが好きなのに、何で好きなっちゃんだろう」
⇩
「真夜君はまひるが好きなのに、何で好きなっちゃうんだろう」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
真昼たちへのプレゼント選びへの応援コメント
裕也たちにはもう12月の始めにあったことは伝えている。
⇩
裕也たちにはもう12月の初めにあったことは伝えている。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
テスト勉強とプレゼント談義への応援コメント
普段ならこんな話しにでもなれば、『みーちゃん!?』等と狼狽えていたのに、今はそんな素振りすらない。
⇩
普段ならこんな話にでもなれば、『みーちゃん!?』等と狼狽えていたのに、今はそんな素振りすらない。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
触れてしまったその想い(真昼視点)への応援コメント
だから、シンヤには悪いけど、もう少しだけ貴方の温もりを感じていたくて寝たふりをすることにしたのだけど、それがいけなった。
⇩
だから、シンヤには悪いけど、もう少しだけ貴方の温もりを感じていたくて寝たふりをすることにしたのだけれど、それがいけなった。
──少しだけ、高橋じゃなく、周りに目を向けるんだ。……きっと、真昼ならその答えるが分かる筈だ
⇩
──少しだけ、高橋じゃなく、周りに目を向けるんだ。……きっと、真昼ならその答えが分かる筈だ
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
そして蓋は外れる(美美子視点)への応援コメント
彼から直接そう聞かさせれていたから。
⇩
彼から直接そう聞かせられていたから。
その後は柊君たちとの今日の話しなどをしながら、まひるが起きるのを待つことにした。
⇩
その後は柊君たちとの今日の話などをしながら、まひるが起きるのを待つことにした。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
たった1人だけの告白への応援コメント
「3か月程度じゃ、真昼の想いを変えれるなんて思っていなかったから、流石にこれはもう無理だなって、真昼を諦めようって、雫のように高橋との恋を応援しようって決めたんだ」
⇩
「3か月程度じゃ、真昼の想いを変えられるなんて思っていなかったから、流石にこれはもう無理だなって、真昼を諦めようって、雫のように高橋との恋を応援しようって決めたんだ」
真昼聞いてるやつやん()
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
ラブコメなら、あるある展開ですよね!
はたして、本当に聞いているのでしょうか……
私はシンヤに看病してもらう(真昼視点)への応援コメント
朝飯の準備をしていたのだが、スマホからLIMEのメッセージが来た通知音が鳴った。
⇩
朝飯の準備をしていたのだが、スマホからLIMEのメッセージが来て通知音が鳴った。
「分かった。ゼリーを買ってきたら持ってくるよ」
⇩
「分かった。ゼリーを買ってきたから持ってくるよ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
少しだけ変わる日常(真昼視点)への応援コメント
「あらあら、それは確かに喜びようそうねぇ」
⇩
「あらあら、それは確かに喜びそうねぇ」
「私が聞いたのは、先輩には何を贈るのか決まったのなって!」
⇩
「私が聞いたのは、先輩には何を贈るのか決まったのかなって!」
「ふふふ、もう大丈夫ですよ、瞳さん。けど、そういう事があったから、色々と整理をしたいなと思いっているんです。あ、でも、お弁当はちゃんと届けますから!」
⇩
「ふふふ、もう大丈夫ですよ、瞳さん。けど、そういう事があったから、色々と整理をしたいなと思ってるんです。あ、でも、お弁当はちゃんと届けますから!」
それもあるけど、本当はシンヤとも、もっと話たいと思ったからだ。
⇩
それもあるけど、本当はシンヤとも、もっと話したいと思ったからだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
諦めと素直(真夜、真昼視点)への応援コメント
俺たちはそれを祝福し、真昼たちが仲良く帰るの見届けてたら、雄太たちと俺の失恋パーティーを開いて大いに騒ぐ。
⇩
俺たちはそれを祝福し、真昼たちが仲良く帰るのを見届けてから、雄太たちと俺の失恋パーティーを開いて大いに騒ぐ。
「それはね、真昼が葉桜君に甘えれたからよ」
⇩
「それはね、真昼が葉桜君に甘えられたからよ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
想いと雨 後編(真昼視点)への応援コメント
こんな話、誰にも知られたくなったのに……。
⇩
こんな話、誰にも知られたくなかったのに……。
「…………意味が分からなった」
⇩
「…………意味が分からなかった」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
想いと雨 後編(真夜視点)への応援コメント
「…………意味が分からなった」
⇩
「…………意味が分からなかった」
見つめているその顔は最初に見た冷たい表情ではなくっており、普段の表情に戻ってくれていた。
⇩
見つめているその顔は最初に見た冷たい表情ではなくなっており、普段の表情に戻ってくれていた。
そして、真昼の顔はその可愛らしい表情を少しづつ崩していき、体を震わせながら目尻には水が溜まっていた。
⇩
そして、真昼の顔はその可愛らしい表情を少しずつ崩していき、体を震わせながら目尻には水が溜まっていた。
……けれども俺の耳には、そんな1人の女の子の声でさえ、届くことはなった。
⇩
……けれども俺の耳には、そんな1人の女の子の声でさえ、届くことはなかった。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
想いと雨 前編(真昼視点)への応援コメント
「そうか? まぁがそう言うなら分かった。んじゃ、またな!」
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「そうか? 真昼がそう言うなら分かった。んじゃ、またな!」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
編集済
幼馴染の選択(健斗視点)への応援コメント
真夜君に感情移入してる分、ここ数話は読み進めるのが正直かなりキツイです。心臓が苦しいですね。(褒め言葉)
まだチャンスはあるはず…真夜君がんばれ……。
作者からの返信
2章における、一番の見せ場ですからね
なのに、誤字が多くて申し訳ないです(泣)
好きだからこそ青年は選択するへの応援コメント
告白と選択③:好きだからそこ青年は選択する
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告白と選択③:好きだからこそ青年は選択する
:こんばんわ あの、今いいかしら
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:こんばんは あの、今いいかしら
もう答え出てるじゃん、と口に出してしまおうか思ったが、そこはグッと堪えた。
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もう答え出てるじゃん、と口に出してしまおうかと思ったが、そこはグッと堪えた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
暗闇に煌めく光明(ミミ視点)への応援コメント
春休み、タイムリミット… 転校かな?いやさすがにそれは…
作者からの返信
未練はあれど、どうしようもない現状なので、その案も全然ありですね
まぁ転校はないですが……
幼馴染は認める(真昼視点)への応援コメント
「あぁ、うちのクラスにいる山口も誘うみたいな話しにはなってたけど、明らかに最初はデートに誘うつもりだった」
⇩
「あぁ、うちのクラスにいる山口も誘うみたいな話にはなってたけど、明らかに最初はデートに誘うつもりだった」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
妹の受験勉強(優花視点)への応援コメント
そして私をそう呼ぶ男の人は1人しかいので、私はその声の方に体を向けた。
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そして私をそう呼ぶ男の人は1人しかいないので、私はその声の方に体を向けた。
そんな泣いてる私を見て、お姉ちゃんは狼狽えてる。先輩はただただ、そんな私たちの事を眺めてるだけで何も言わかった。
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そんな泣いてる私を見て、お姉ちゃんは狼狽えてる。先輩はただただ、そんな私たちの事を眺めてるだけで何も言わなかった。
お姉ちゃんはいつもの口調でそう答え、先輩は『さてと』とこれからの話しを始めた。
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お姉ちゃんはいつもの口調でそう答え、先輩は『さてと』とこれからの話を始めた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
BLとコミケへの応援コメント
(まぁ、あそこ見つけれたのはほんとすげぇわ)
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(まぁ、あそこ見つけられたのはほんとすげぇわ)
「俺と如月さんはそもそも付き合ってもなければ、そう言い関係でもないからな?」
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「俺と如月さんはそもそも付き合ってもなければ、そういう関係でもないからな?」
「お、気づいたか。そうだ、これがその正体だ。流石にプライバシーがあるから、絵柄事態は俺たちと分かる事はないから安心してくれ」
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「お、気づいたか。そうだ、これがその正体だ。流石にプライバシーがあるから、絵柄自体は俺たちと分かる事はないから安心してくれ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
青年は少女の家へ行くへの応援コメント
「これか? せっかく招待してくれたんだ。折り菓子を持ってきたんだよ」
⇩
「これか? せっかく招待してくれたんだ。菓子折りを持ってきたんだよ」
俺たちがいつまでも玄関先で話してる事に不満がったのか、奥から優花ちゃんが『お姉ちゃん、まだぁ?』と聞こえてきたの。
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俺たちがいつまでも玄関先で話してる事に不満がったのか、奥から優花ちゃんの『お姉ちゃん、まだぁ?』という声が聞こえてきた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
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その結末に(真昼、美美子視点)への応援コメント
そう話を区切ると、葉桜君がこっちに戻って来くる。
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そう話を区切ると、葉桜君がこっちに戻って来る。
まひると2人であたふたしていると、どうやら私たちが覗き見していた事を知っていたみたで、視線をこっちに向けず、雫ちゃんに『百瀬を頼む』と一言だけ伝えていた。
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まひると2人であたふたしていると、どうやら私たちが覗き見していた事を知っていたみたいで、視線をこっちに向けず、雫ちゃんに『百瀬を頼む』と一言だけ伝えていた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
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その笑顔が大好きだからへの応援コメント
「葉桜君って昔からそうだっんだね。…………無自覚タラシ」
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「葉桜君って昔からそうだったんだね。…………無自覚タラシ」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
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青年は旧友と再会するへの応援コメント
そして、藤原さんとミミは何だが複雑な表情をしているので、多分雫が話たんだなと予測できた。
⇩
そして、藤原さんとミミは何だか複雑な表情をしているので、多分雫が話したんだなと予測できた。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
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姉は弟と帰宅する(美美子視点)への応援コメント
今日の葉桜君の事を思い出すと、自然と顔をニヤけ る。
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今日の葉桜君の事を思い出すと、自然と顔をニヤける。
だってこんな経験事態、私はないし、そもそも葉桜君の事が本当に好きなのかも分かってないんだもん。
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だってこんな経験自体、私はないし、そもそも葉桜君の事が本当に好きなのかも分かってないんだもん。
序盤の数話を読んでみると分かるけど、そのキャラクター性は何処か高橋君を彷彿され、こう文字として出力されると確かにここを越えれるかが別れ道になるかもと、私でさえ思った。
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序盤の数話を読んでみると分かるけど、そのキャラクター性は何処か高橋君を彷彿とさせ、こう文字として出力されると確かにここを越えられるかが別れ道になるかもと、私でさえ思った。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
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後夜祭で少女はお願いする(真昼視点)への応援コメント
葉桜君は当り前みたいに言うけど、私にとっては十分衝撃的だった。
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葉桜君は当たり前みたいに言うけど、私にとっては十分衝撃的だった。
なので、私はコクンと頷くしかなった。
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なので、私はコクンと頷くしかなかった。
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少女は願い、強くなる女の子の想い(真夜、真昼視点)への応援コメント
「へぇ、…………って藤原さん!? なんで、高橋と一緒に帰らなったのか?」
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「へぇ、…………って藤原さん!? なんで、高橋と一緒に帰らなかったのか?」
作者からの返信
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コスプレコンテスト(真夜、真昼、美美子視点)への応援コメント
羨ましいそうにそれでいて、少し不満そうな表情になっていてる。
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羨ましそうにそれでいて、少し不満そうな表情になっている。
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美男美女コンテスト(真夜&真昼視点)への応援コメント
「真昼ちゃん、美美子ちゃん、こんにちわ!」
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「真昼ちゃん、美美子ちゃん、こんにちは!」
「雫ちゃんもこんにちわ! 本当に来てくれたんだね」
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「雫ちゃんもこんにちは! 本当に来てくれたんだね」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
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青年は少女と占いをするへの応援コメント
「あぁ。それじゃ、そろそろ行くか。どこから周る?」
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「あぁ。それじゃ、そろそろ行くか。どこから回る?」
「でもいいのか? 俺とそんなに周ってると明日、高橋と周る所がなくなるぞ」
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「でもいいのか? 俺とそんなに回ってると明日、高橋と回る所がなくなるぞ」
「確かに健斗と周る所がなくなっちゃうかもしれないけど、一緒に周るだけで楽しいからどこでもいいのよね」
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「確かに健斗と回る所がなくなっちゃうかもしれないけど、一緒に回るだけで楽しいからどこでもいいのよね」
水族館の一件で少しだけ遠慮すること辞めたのだから。
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水族館の一件で少しだけ遠慮することを辞めたのだから。
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文化祭の始まりへの応援コメント
幸いにも執事姿の俺については大好評だったので、周る時はそのまま着ていこうと思っているのだが、他の生徒にも注目されるのが面倒なんだよなぁと思ってしまう。
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幸いにも執事姿の俺については大好評だったので、回る時はそのまま着ていこうと思っているのだが、他の生徒にも注目されるのが面倒なんだよなぁと思ってしまう。
ま、その時はその時だな。それよりもどこを周るべきか……だな」
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ま、その時はその時だな。それよりもどこを回るべきか……だな」
そんな感じで執事になりきつつ、注文を受けた俺は藤原さんらがいる待機場所に向かって行ったのだが、後ろでは──
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そんな感じで執事になりきりつつ、注文を受けた俺は藤原さんらがいる待機場所に向かって行ったのだが、後ろでは──
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執事服(真夜、真昼&美美子視点)への応援コメント
女子たちの黄色い声と共に、柊君と高橋君らが他の男子と一緒教室に入って来たが、葉桜君はまだ来ていないようだ。
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女子たちの黄色い声と共に、柊君と高橋君らが他の男子と一緒に教室へ入って来たが、葉桜君はまだ来ていないようだ。
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コンテストと後夜祭の誘いへの応援コメント
「それについては心配ないさ。元々引き慣れてる曲にするつもりだからね。変な曲に手を出して自爆はしたくないさ」
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「それについては心配ないさ。元々弾き慣れてる曲にするつもりだからね。変な曲に手を出して自爆はしたくないさ」
こういうとき、スマホのアプリで間取を3次元的に捉えながら内装を考えられるんだがら便利だよな。
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こういうとき、スマホのアプリで間取を3次元的に捉えながら内装を考えられるんだから便利だよな。
「そのとき限りのちょっとした魔法さ。それよりもコスプレの方だが、山口、一緒で出てくれるか?」
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「そのとき限りのちょっとした魔法さ。それよりもコスプレの方だが、山口、一緒に出てくれるか?」
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仲直りデート(真昼視点)への応援コメント
「何というかな……、やっぱりこの間の事については俺が悪いと思っててな。ほら、真昼はあんなに水族館に行くこと楽しみにしてたじゃないか。だから次はちゃんとしたたかったんだ。それに、これだって立派なデートだしな……」
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「何というかな……、やっぱりこの間の事については俺が悪いと思っててな。ほら、真昼はあんなに水族館に行くこと楽しみにしてたじゃないか。だから次はちゃんとしたかったんだ。それに、これだって立派なデートだしな……」
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誤字報告ありがとうございます!
修正させていただきました!!
デート終わり後の姉妹(真昼視点)への応援コメント
「違うよ、ママ。デートじゃなくて普通に葉桜君と遊んできただけどよー」
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「違うよ、ママ。デートじゃなくて普通に葉桜君と遊んできただけだよー」
「何だが、パパが少し不機嫌な顔してたなぁ」
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「何だか、パパが少し不機嫌な顔してたなぁ」
パパが仕事から帰って来た後、同じように今日の出来事について話していたのだが、プレゼントの話をした時に『そ、そうか』と何だが複雑な表情になって、その後少し拗ねていた。
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パパが仕事から帰って来た後、同じように今日の出来事について話していたのだが、プレゼントの話をした時に『そ、そうか』と何だか複雑な表情になって、その後少し拗ねていた。
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修正させていただきました!!
青年は少女にプレゼントを贈るへの応援コメント
「そうか、ならそれで。あぁ場所については安心してれ。藤原さんでも楽しめる場所になるはずだ」
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「そうか、ならそれで。あぁ場所については安心してくれ。藤原さんでも楽しめる場所になるはずだ」
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水族館デートへの応援コメント
本当は俺が持ちたかったのが、そこは頑なに譲らなかった。
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本当は俺が持ちたかったのだが、そこは頑なに譲らなかった。
と、とりあず、ペンギン見に行こう!」
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と、とりあえず、ペンギン見に行こう!」
俺たちは気まずい雰囲気をなくすよう、無理やりペンギンを見に行くと言う目的のために移動するしかなった。
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俺たちは気まずい雰囲気をなくすよう、無理やりペンギンを見に行くと言う目的のために移動するしかなかった。
『あー、今水に飛び込んだわ!!』と藤原さんはそれはもう子供の用に目を輝かせながら、写真を撮りまくっていた。
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『あー、今水に飛び込んだわ!!』と藤原さんはそれはもう子供の様に目を輝かせながら、写真を撮りまくっていた。
作者からの返信
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青年は少女と水族館に行くへの応援コメント
待ち合わせ時間よりまだ20分ほどはあるというというのに、藤原さんは俺が思ってたよりも早めに来たようだ。
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待ち合わせ時間よりまだ20分ほどはあるというのに、藤原さんは俺が思ってたよりも早めに来たようだ。
10月半ばに差し掛かってきて、少しづつ寒気を感じる季節。
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10月半ばに差し掛かってきて、少しずつ寒気を感じる季節。
そして艶のある長い黒髪にの上には白いベレー帽を装備している。
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そして艶のある長い黒髪の上には白いベレー帽を装備している。
そうよ、大体10分もしないうちに着くわ。葉桜君は都内の水族館は始めてなのよね」
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そうよ、大体10分もしないうちに着くわ。葉桜君は都内の水族館は初めてなのよね」
作者からの返信
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デートの約束(真昼視点)への応援コメント
以前、ショッピングモールで2人で遊んだときはたまたま偶然居合わせたから、誘われただけであって、こうしてちゃんとお誘いを受けたのは今日が始めてだ。
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以前、ショッピングモールで2人で遊んだときはたまたま偶然居合わせたから、誘われただけであって、こうしてちゃんとお誘いを受けたのは今日が初めてだ。
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青年は少女をデートに誘うへの応援コメント
俺たちは合唱し、遅めの昼飯を食べ始めることにした。
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俺たちは合掌し、遅めの昼飯を食べ始めることにした。
つーか、俺含めてだが、あいつが悩んでるなんて気が付かなった。
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つーか、俺含めてだが、あいつが悩んでるなんて気が付かなかった。
「私、健斗が悩んでたなんて知らなったの」
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「私、健斗が悩んでたなんて知らなかったの」
作者からの返信
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待ち続けた歯車の隙間への応援コメント
「う、うん、分かった。その、明日まひると高橋君がデートする約束だったんだけど、高橋君がサッカーのイベントにどうしても出たかいから、明日のは延期にして欲しいって……」
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「う、うん、分かった。その、明日まひると高橋君がデートする約束だったんだけど、高橋君がサッカーのイベントにどうしても出たいから、明日のは延期にして欲しいって……」
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青年は少女の家族と遭遇するへの応援コメント
「あ、やっぱり、葉桜君だった! こんにちわ」
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「あ、やっぱり、葉桜君だった! こんにちは」
「こんにちわ。藤原さんも買い物か。……今日も1人なのか?」
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「こんにちは。藤原さんも買い物か。……今日も1人なのか?」
「あれ? 気のせいかなって思ってたけど、葉桜先輩じゃないですか! こんにちわ。偶然ですね!」
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「あれ? 気のせいかなって思ってたけど、葉桜先輩じゃないですか! こんにちは。偶然ですね!」
デート服の話をしている時よく感情を表に出さずに隠し切れましたね…。真夜君の精神力相当凄いですね。
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現状、負け戦であるのは分かってますのでね
その分、まだ耐えきれるんです
トラウマへの応援コメント
怖すぎる……。
作者からの返信
タラシ故に、ヤンデレを引き寄せる才能が……