ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
当時の君が、懸命に書いた、作品じゃあないか!
寄せられたコメントやレビューもあるでしょうし、改稿前の作品も残しておいてほしいところですね。
本人がどうしても納得できない何かがあるのなら、仕方のないことかもしれませんけれど。
もとを削除したか非公開にしたかは分かりませんが、カクヨムコンに合わせて新作として再投稿している方はいらっしゃいましたね。
読者投票で『期間中に集めた星』が重要であるからでしょうか。
削除ではなく、非公開であることを願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>当時の君が、懸命に書いた、作品じゃあないか!
基本的に同感です。
ただ、「だからこそ恥ずかしいんだよォ!」と思われる方もいらっしゃるかもしれないと思っております。
私も、以前書いた短編のいくつかを、一旦非公開にしました。理由は、短編集に入れ直したからです。
ですが、本項にいただいたコメントを拝見しているうち、非公開小説にいただいた応援やコメントなどがもったいなく思えてきて、先日こっそり再公開いたしました(〃▽〃)
>改稿前の作品も残しておいてほしいところですね。
私も、気持ち的にはそう思います。
でも、ページが散らかって管理しづらい、せっかく来てくださった方にわかりづらい、と思ってしまう気持ちもわかるんですよねえ…。
難しい問題だー。
私も旅に出ようかしら…。
フィクションに捧ぐ20歳未満の酒と煙のララバイ(意味不明)への応援コメント
実は前話とあわせて、公開日あたりに読んでおりました。
(前々話を読んだ記憶がなかったのはなんでだろう)
が、コメントは今日この日に。
その理由は——、
こいつぁ、コメントが長くなるぜ。
遅筆な私は、時間が十分あるときにコメントを書きたかったというわけで。
……。
ハートだけ押して、コメントをあとから送ればよかったような気がします。
そして、こういう前置きをすると、意外と短くなる不思議。
……。
とりあえず、いきましょう。
自身の作の中で、20歳未満の登場人物に飲酒や喫煙をさせることはあるか?
↑
現状ないですが、必然性があればすると思います。
ミナキ様のように、登場人物を語るうえで外せない場合ですね。
あとは、こちらもミナキ様が既に書いておられますが、しているかもしれないけれどはっきりと描写はしないなんてこともあるかなと。登場人物次第?
飲酒や喫煙の朝チュン……いや。
現在、私が20歳未満の登場人物の飲酒や喫煙に対して思うことのまとめ。
あえて書く必要はないでしょうが、必要があれば書く。
といったところでしょうか。
もちろん、注意書きを添えて。
ああ〜、やっぱり短くなった(笑)
うまくまとまらなくて、時間だけは長くかかってしまいましたが。
こいつぁ、コメント(を書く時間)が長くなるぜ。
だったと……。
やはり、旅に出ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、拝読してすぐコメントが書けないことはざらにありますので…。
うーん、フィクション前提だというのに、本文でばりばりに防御線張ってますねワタシ。どこまで憶病なんだ(-_-;)
いろいろな方にコメントでご意見いただきまして、やはりワタシも成野様おっしゃるように、必要があれば書く、くらいでいいのかなと思っております。そのかわり、必要なときは、あまりびくびくしないで書いていいのかな。
ご意見ありがとうございます。
少し、怖くなくなりました。
行ってらっしゃ~い♪
これだから現代ドラマってやつぁよへの応援コメント
成人年齢と飲酒喫煙の解禁年齢が別々になったのが悪いよ〜(机をドンドン)
と、暴論を放ってみる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
飲酒喫煙の解禁年齢をうかつに下げられない、というのはわかります。
まあ…仕方ないんですよね。
ちょっと若い人に参政権を広げて、政治に興味を持ってもらうこと自体は悪くないと思うので。
(それで興味を持ってくれるかどうかは別問題ですが)
でもなんちゅーか…この2年間が、なんともいえないブランクですよね(^_^;)
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
あまりに興味をひかれる作品があれば、ついふら読みしてしまいますねぇ。
でも、今は登録して間もないころに比べれば、だいぶ少なくなってしまいました。
なぜなら——、
すでに交流がある方々の作品を読むのも追いつけていないから……。
というわけで、ここではお久しぶりです。
すみません。すみません。ぺこぺこぺこり。
いや、もう、皆様、どんどん書いていくものだから。
速度が、執筆速度が早過ぎる……。
自身の遅筆さとこの猛暑に打ちのめされた私は、さすらいの旅に出ます。
探さないでください……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わかります。
どうしてもね、カクヨムサイトに登録して間もない頃から比べると、交流させていただく方も増えましたし、自分のも書きたいですし…。
私も、いろいろな方の小説を拝読して回るのに追いつけない状態です。
というわけで、私も成野様とちょっとお久しぶりになってしまった気がします。すみません。こちらこそすみません。ぺこりぺこり。
皆さん、書くの早いですよね。
今はコンテスト開催中だから、より一層いろいろな方の投稿が活発なのだらうか。
私も長編をちょっと考え中なのですけど、どのコンテストにもそぐわないんですよ。そもそも今の段階で、今回のコンテストに間に合いそうもないし💧
さすらう成野様は捜しませんが、いただいたコメントには返信させていただきますね。
編集済
コンテストに対応できない理由への応援コメント
吐き気がするほど書き出したい小説・を持っておられるのが本当に素敵で凄いことだと思います!
わたしは多分「楽しい」を表現して、自分のメンタルも「楽しい」に固定するために書いているところがありますから、真摯に(それこそ魂の訴えを表現するため)文作に取り組む方の姿勢には頭が下がります。
なので、決められたお題で、如何に発想を飛ばすことが出来るか・と頭を捻るのは「楽しい」と感じてしまうエンジョイ勢ってところでしょうか(^^;)
それが長編になると、まぁボロが出てしまうんですよね。だから、連日アクセルを踏み込みたい気持ちとは裏腹に、サイドブレーキが下りっぱなしの加速しない状態に悩まされるわけなのですが。。
というわけで、わたしも安全運転で行っきま~す!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書く目的とか姿勢って、人によってさまざまで、それが当然だと思います。
私は弥生様のコメント拝見して、メンタルをコントロールするために(ということで合ってるかな…?)書かれるという弥生様の手法も、なるほど! と思いました。いやいや、それ大事なことじゃないですか。確かに、弥生様の小説は「楽しい」がいっぱいですね。AI小説も、主人公の元気さが、深刻な事件の清涼剤のようで、事件そのものは恐ろしいのに読後感さわやかでした。私にはこういう表現は絶対無理です…。
(^_^)スゴイ楽シカッタ…!
>決められたお題で、如何に発想を飛ばすことが出来るか
これができる人がすごいと思うんです、ワタシ。うーん、ないものねだり、なのかな。
ボロが出るというのは少し違う気もしますが(^_^;) 向き不向きの話かもしれませんね。小説の向き合い方はいろいろあって、どれも間違っているわけでもなく、明確な正解があるわけでもなく、…という感じの。
お互い安全運転でいきましょう~♪
コンテストに対応できない理由への応援コメント
私も与えられたテーマや文字数制限に縛られて書くのが窮屈でたまりません。なんの制限もなく自分の書きたいものを書きたいように書くのが一番楽しい(๑• ̀д•́ )✧+°
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミステリーを主戦場にされるあしわらん様。
ミステリーだと、テーマやお題に沿って書くのはよりいっそう難しいという印象があります。場合によっては、このトリックはこの舞台では絶対使えないとか、そういうのもありそうだなあ。学園ものといっても、それでささっと学園ミステリーとか書けるものでしょうか。自分には絶対無理だということしかわかりません(そもそもミステリーが書けないし💧)。
やっぱり私も、あしわらん様と同じように、書きたいものを書きたいように書きたがるタイプの人間なんだろうなあ。
(∩´∀`)∩お仲間~
編集済
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
改稿についての思い入れ、深く共感しました!
以前、改稿版を別の小説投稿サイトで公開するというやり方を試してみたことがあります。こうすると旧バージョンにいただいたコメントやレビューを大切にしつつ、新たな読者の方に新バージョンをお届けできて、さらに旧バージョンのあとがきや紹介ページにURLを貼っておけば、お好みで新バージョンにアクセスできるという二度三度おいしい方法です!(๑• ̀д•́ )و ✧+°
しかし私は過去に一度やってみたのですが、管理ができなくて閉じてしまいました(;´▽`A``
いくつも管理している書き友の皆さんすごい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>現行の小説そのものを公開したまま、各エピソード内を書き直すというやり方
あしわらん様がこのやり方を実践しておられるようにお見受けします。私は、改稿後の御作を拝読した経験がありますが、「…この改稿のやり方は、自分はできる気がしない…」と驚嘆したことを覚えています。
小説投稿サイトを使い分ける、という方法もあるのですね。なるほどなあ。ファンの方はサイトをかけもちして追いかけてくださりそうですね。ですが、あしわらん様が、管理ができなくて、ですと…。あしわらん様をそこまで追い詰める手法…確かに管理はたいへんそうですね。カクヨムサイト1カ所でよろよろしているワタシには、む、無理だぁ~。
コンテストに対応できない理由への応援コメント
というかカクヨムのコンテストって割と「急に来る」感じありますよね。
「そんな一ヶ月やそこらの準備期間で長編が用意できるかい!」とか自分でも思います(汗)。
カクコンとか時期が確定してるならまだしも、いきなり来月辺りから何か始まるよ、とか言われてもそうそう執筆の時間は取れないです(汗)。
でも学園ミステリーは挑戦したいな、とは思いますね。それでも「十四万字まで」な制限もあるから、全部書き上がるまでアップし始めるのも難しそう、とか色々考えちゃいます。
アップし終えてから文字数オーバーしてるのわかったら、削るの大変そうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>カクヨムのコンテストって割と「急に来る」…
ええ、そうなんですよ。同感です。
私の場合、年齢とともに歳月の流れが早くなっているのか、「えっもう準備期間終わり? もう応募開始?」とか思ってしまいますし、どうかするとコンテストの予告にも気づいていないことがあります(それはただのぼんやり)。
>いきなり来月辺りから何か始まるよ、とか言われても…
ですよねー(深い頷き)。
黒澤様の学園ミステリー、もしできあがったらおもしろそうですね。
>アップし終えてから文字数オーバーしてるのわかったら、削るの大変そうだし。
ミステリーはなおさらそうだと思います。削るのは容易じゃなさそう。ここ削ったら本スジがむちゃくちゃになるとか、ここはヒントだから削れないとか、ほかのジャンルよりハードル高そうですよね…(-_-;)
コンテストに対応できない理由への応援コメント
コンテストのお題に沿って書くなんて芸当、私には無理です〜。
せっつかれて書くのも好きではないので、当てはまりそうなコンテストがあれば放り込むスタイルを取っています。
というか、書くより読む方が好きなので、最近は軽い手直しを少しするくらいで、ほぼ執筆していません💦
ということで、いつか書き上がったら読ませてくださいね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私のスタイル、ほぼ花京院様と同じだなあ。
カクヨムサイトにはすごい方いっぱいおられますから、テーマのあるコンテストにぱぱっと参加される方がとても多くて、私のようなスタンスの方ってあまりおられないのでは、と思っておりました。
少しほっとしました。
ありがとうございます。
花京院様も、いつか書き上がったら、また読ませてくださいませ。
編集済
コンテストに対応できない理由への応援コメント
私もそこまでパッと思いつくことはないんですよ? 短編は別にして
KACは気合です!(笑)
そういうものだと思っているので
時間もそのために作りますけど、気持ちから準備している感じですね
ランカー賞狙うなら数ページにわたるものにでもすればいいのですけど、そこまでは出来ないです💦
あとはそう、春先でそれに集中出来る環境も大事ですよね
今年なんて、ちょうど投稿終わったと、選考はまだ続いているときにプライベートでごたごたありましたから😢
さて、それ以外のコンテストのこと
私もすぐさま対応が最近出来なくなりました
カクヨム様への当初はとにかくカク、とにかく出す! と、気合入っていたんで、中編のコンテスト勢いでどんどん! だったんですけど
私は長編だと特に後ろから考えるので
読者の反応とかでちょっとずつ変えることはあっても、ラストに関しては決まっているので
そこまで組み立ててからでないと書き始められないし、終われもしません
「百合コン」の奴は……
一年前からそれに合わせて頑張っていたんですけどね! 先に言ったゴタゴタから、そのラストに納得できなくなって中途半端になってしまいました😢
長文にまたなりましたけど
m(__)m
何でもいいので書きながら考える、出し続ける、そんなパンツァーな書き方、私は出来ません
プロッターとも言い切れないところもありますけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気合かー(腑抜けた棒読み)。
気合入らんのですよKACの時期は…(遠い目)。
歩様、KACは大活躍されてますよね。
まず参加されることからしてスゴイですよ…。
それとも…現在進行中のシリーズものを完結編まで持っていけたら、お題小説とかテーマに沿うコンテストものとか、考えられるようになるんだろうか。今、シリーズものを最後の最後まで持っていかにゃというプレッシャーを、自分にかけてしまっているかもしれない💧
お題小説とかテーマものとかは、ある程度書きながら考える瞬発力みたいな力も重要なのかもしれませんね。
それができるかどうかが優劣になるのではなくて、長距離走と短距離走とどちらに向いているか、みたいなことじゃないかと思っています。
コンテストに対応できない理由への応援コメント
コンテストの募集要項出てからパパッと書けちゃう人すごいですよね。みなさんほんと思いつくスピードも書きあげるスピードも半端なく早い(笑)
私もお題やテーマに沿って書くのはあまり得意ではないです。でもお題があると、普段書く感じとはまた違った作品が生まれたりもするのでもっと積極的に挑戦したい気持ちはあります(気持ちだけ先行してる)
私も今はカクヨムコンを目標に新作長編を書いているところです。書きたいときに書きたいものを書く!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>コンテストの募集要項出てからパパッと書けちゃう人すごいですよね。
すごいですよね。同感です。
私も本当は、お題小説とか、テーマに沿って書くとか、チャレンジしたい気持ちはあるんです。以前のカクヨムコン期間中に、短編お題フェスに挑戦したことはありました。
けど今ワタシの脳は8割方、考え中の小説で埋まってる…。
あとの2割はリアル生活のこと…。←2割ダケカイ
脳が身動きとれん…身動きできないと、別の小説なんて思いつけへん…。
しかも異世界ものも女性向け恋愛ものも…苦手…💧
とりあえず今は、内側から湧き出て脳を占拠するコイツを、書き出して脳から取り出さないと、蓋になってしまっているので、やっぱり私も書きたいものを書く方式でいこうと思います。
カクヨムコンに間に合うかなあ。
浅川様、お互いがんばりましょうね。
応援ありがとうございます。
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
一人称視点をやり続けて、最近やっと三人称視点に興味が湧いてきた人です。二人称視点ってどうやるんでしょう……???新たな書き方を開拓したいようなできないような……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も本文に「二人称小説ってナニ?」としか書いてないのです。つまり、ワカリマセン。←ヲイ
ただ、定義がわかれば、挑戦してみるのもおもしろそうだなとは思います。
ほかの方から、夏目漱石の「こころ」が近いんじゃないかというご意見をいただいています。確かに、何か近いような気がしています。
星の行方への応援コメント
確かにレビューの難易度というかハードルは応援に比べて遥かに高いですよねぇ……。星爆、何度か遭遇したことがあります。自分の作品を読んで欲しい気持ちは痛いほどわかるけれど、その行動はいただけないですよね。せめて読んで評価してよぅ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんでしょうね、♡よりも☆を送るのは、ちょっと緊張します。
用途が違うからかな、と思います。
♡は純粋に応援する気持ちですけど、☆は要するに「みんな、この小説おもしろいよ! 読んでみて!」という「他者への推薦」の意味合いが入ってくるからかな。
私は普段は、自分の小説がいただいた星の数まで覚えられないので(小説の本数がそれなりに増えたので)、星爆に気づいていないことが多いと思います。ただ、あとちょっとで100とか、区切りのいいところだと、さすがに意識してしまいます。大台に乗った、と思ったその☆が、まったく読んでいない「爆」だったりすると…ね…。せめて読んで評価してほしいですよね…。
たぶん影響を受けた本への応援コメント
瓶詰め地獄は確かに短編で読みやすいですよね!ただし結構内容は難解だったりしますけれども……。
作者からの返信
野々宮 可憐 様、こんばんは。
読んでくださってありがとうございます。
瓶詰地獄は、短編で読みやすいっちゃ読みやすいんですが…後味が、ね…。
夢野久作の文章って、カタカナの繰り返しと「…」の使い方が、不気味さとどこか白昼夢みたいな現実離れとを作り出しているような気がします。
コメントありがとうございました。
編集済
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
とても頷けるお話です。
改稿。難しい問題ですよね。
自分は昔、まだネット小説を始める前は年に数回、公募に挑戦していました。
ある時、勢いで書いた小説が二次選考を突破して、三次選考で惜しくも落選したことがあったんですね。
で、気を良くした自分は「これで二次突破か。ならもっと完成度を高めて再応募すれば最終選考に残れるかも」と思い、改稿作業に励みました。
エピソードを削ったり追加したりして、およそ2割くらいは話の骨格が変わりました。
そして改稿した同じ小説を満を持して再応募したのです。ドヤ顔でね。
そしたら……あっさりと一次選考で落選。
アゴが外れるほどアングリ愕然としました。
「え? あんなに粗くて二次選考突破だったのに、ブラッシュアップして一次落ちってどうゆうこと?」
と混乱しました。
おそらく……完成度を高めたつもりで、その小説が当初持っていた勢いを殺してしまったんでしょうね。
そんなこともありました。
でも三奈木様の掴んだ感覚は三奈木様だけのものですから
ぜひ改稿がんばってください!
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あらら。せっかく改稿されたのに。残念でしたね。
どんな部分が審査員の感性に刺さるかわからないものですね…。
私の方は、改稿するとまだ決定したわけではないのですが、迷いますね。改稿するっていうのは、変えるということですから、改稿前の何かがなくなる、ということでもありますよね…。
んー。
まだ、どんなふうに改稿するかも決めてないのです。
もうちょっと悩んでみます。
貴重な体験談とあたたかい応援、ありがとうございます。
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
こんばんは。
ハナが垂れる……。ってのが良いですね。
垂らしそうになりながら書いている。。そんな状況が見えてきます。
市販の本もカクヨムの小説もそれなりに読みますが、
自分の作品も時々読んだりもします。
その時はこんなものかと思った小説も、歳月が経過すると
「おやっ?」ってなるんですよね。
自分ではその状況を進化と見ているんですが、
そうなるとちょっと手を入れたくなる。
特に掌編はそうなります。長編はもうプリントアウトして
製本までしちゃっているので、やりませんが…。
作者からの返信
ちびゴリ 様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
実際にハナたらしながら本項書いてました(ヲイ💧)。冷房が、ダンナには快適、ワタシには寒いという状態だったので。今はおさまっております。
自分の小説も、しばらくしてから読み返すと、発見がありますね。ワタシの場合は「わっちゃ〜💧」な発見が多いです(^_^;)
何ちゅー脱字発見伝 ←???
これも進化なのですね。確かに。投稿したときとは違うセンスや観点で見ることができるようになっているわけですから。
でもちびゴリ様のように、製本して、あのときのまま手を入れない! というのも、記念というか、それもいいなあと思います。むしろ製本したら、手を加えるのがためらわれるので、ちょうどいいのかも。
編集済
コンテストの要項は守らなあかんのとちゃうかなへの応援コメント
まずは、前話のコメントでは私自身の中で推敲と改稿の線引きをはっきりとさせて(理解できて)おらず、何だか意味不明のコメントになってしまい、色々とすごくご迷惑をおかけしたと思います。本当にすみませんでした!(土下座)
今回の「ある方の憤慨」、この人物はもしかして、いやもしかしなくてもでしょうか?(笑)
コンテストでは毎回この手の輩は出てきますが、やっぱり今回は数も多く酷すぎますよね。
お知らせで、カテエラ作品がコンテストから少しは減る(辞退する)かと思ったんですが、私が見た限りではどうやらまったく減っていないようです。
お知らせを見ていないのか、それともあえて無視してるのかはわかりませんが、どちらにせよ悪質ですね……。
仮に上位20位までがすべてカテエラだとしたら、それらの作品がごっそり消えれば21位のきちんと書かれた作品が1位になれるんですよね。他の作品も20位ずつランキングが上がって、今よりもっと読まれやすくなるでしょうし。
そう考えると、きちんと要項やテーマを守ってる方々はホントにやりきれない気持ちだと思います。
「筆を折ってしまわれる危険性」、これ絶対にないとは言い切れないですよね。
さすがに受賞させるはずがない、選考はきちんと全部読んで公平に行われるとは思っても、なかなか納得はできないんじゃないかと……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いえいえ、迷惑とかしたわけではありませんので、どうぞお手をお上げになって。私の方こそ、前回の返信で混乱していたかもしれません。こちらこそ、すみませんでした。
もうひとつ。
今回のエッセイを書いていて、本文中の「ある方」のところで、シマッタ許諾をいただいておけばよかった! と、後になってから気がついたのです。なので、「ある方」という表記にしております。
失礼いたしました m(_ _)m
やはりこの事態、今回が初めてではないのですね。
昨日ランキング表を見てみたのですが、さすがに毎回記録しているわけではなく。「あれ、多少減ったかな?」と思っておりましたが、減ってなかったですか。では、順位が変わったとかで、私が思い違いをしていたようですね。
公式注意喚起が出てもコレか…うむ〜。
あからさまなレギュレーション違反に、受賞はないでしょうね。でも、あのランキングは、埋まっている立場からしたら、心が折れてもおかしくないと思います。私が参加していたら、めっちゃ激怒してるだろうな。今の私は、残念だし心配、という気持ちが強いです。
コンテストの要項は守らなあかんのとちゃうかなへの応援コメント
ランキングをほぼ見ないのでお知らせを見てからランキングを見に行った浅川です。ほんとに今回はびっくりするくらい「女性向けか?」と首を傾げてしまう作品が多いですね。
ちゃんとテーマに沿った作品を書いた方々の作品が埋もれてしまうのは問題ですが、そうはいっても合っていない作品はきっと受賞したりはしないと思うので、もう目をつぶるしか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私はこのコンテスト不参加どころか、自分の小説考えているところで(ちなみにコンテストのテーマ要素まったくナシ)、ランキングどころか応募要項さえろくに見ていなかった状態でした。ある方から聞いて、見に行って、ようやく事態を知ったクチです。
合っていない作品に対しては、こちらができることはなにひとつないですね。あとは運営様がどう判断されるかを見守るしかない、かな。
そうなると、せめて、テーマに沿った応募作を応援する、くらいでしょうか。読者選考じゃなさそうなので、どれだけ後押しできるかわかりませんが。
編集済
コンテストの要項は守らなあかんのとちゃうかなへの応援コメント
読者選考のないコンテストでも、そんなことに……?(-_-;)
本当に、コンテスト主催主の出版社様や、カクヨム様からの心象が悪くなるだけのような気がするのですけれど、何故に・ですね💦
もしかすると、ラブコメは需要が多い印象があるので、このコンテスト以外での出版社様からの声がけを狙ったアピール活動なんだったりして。。青春で現代物よりも、ラブコメの方が明らかに星やブクマが多くなって、上位で目立ちますからね(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
要項見てみましたけど、やっぱりこれ、読者選考はない、ですよね。
んん~…?
>このコンテスト以外での出版社様からの声がけを狙った…
狙いとしては、あるかもしれませんね。
ただ、声がけする出版社様からすると「コンテストのルールを守れる人かどうか」も選考の基準にされるんじゃないかと思うのですが…。
大げさかもしれませんが、どうも最近、「ルールなんか守らなくても目立った者勝ち」な世の中になってきている気がするのです。たいがいは不快感をあおって自滅ですが、本当にやった者勝ちになってしまっているケースもありますので。そのために踏みつけにされた人たちがどんな思いをしているかなんて、考えたこともないでしょうね、たぶん…。
コンテストの要項は守らなあかんのとちゃうかなへの応援コメント
(゚o゚;; えぇ! そんなことになっていたんですね! 参加する気ないので、ぜんぜん知りませんでした。
運営さまが公式発表で注意喚起するって、これ、よっぽどですよね。
(;´д`)ランキング表の上位に名前載せたくて、わざとやってるのかなぁ? だとしたら嫌だなぁ〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も知らなかったのですよ、今回参加する気がなかったので。ある方のところで初めて知りまして。
実際にランキング見てみたら、うわあ…な状態でした。
残念ながら、わざとやっている人もいると思われます。
レギュレーションの見落としとか勘違いでは、こんなにたくさんはランキングに並ばないんじゃないかな、と勝手に推測しています。
なんというか…うん。
編集済
コンテストの要項は守らなあかんのとちゃうかなへの応援コメント
おはようございます
力説に憤慨の強さがあらわれていますね!
私も同意見です、というか、今回初めてこういうことがあると知って首をひねっております
自主企画でのレギュレーション違反でも、企画主様はけっこう悩まれたり心痛められたり、もうどうでもいいと無視されたり
それが公式なコンテストならもう
運営様には毅然とした対応を取ってもらうでいいのではないでしょうか
読み手に取っても良くないでしょう
以前、改修の話では、それはウェブ上のコンテストのどちらかといえばプラスと取っていると私は言いましたけど
今回のことは明らかにマイナスで、誰にとっても(カテエラ承知でほくそ笑んでいる人はともかく)得になることはないです
市瀬瑛理さまとか、私もですけど、危惧しているのはこれを機にまた垢BANの対象が広がること
それは本当に健全な活動をしている者にとっては有害無益なので
憂鬱になる事象です
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。
私の場合は憤慨というより、「あーあ…」という残念さが大きいです。今回私は参加していないのですが、参加していたら間違いなく埋まっていた立場だからです。仮に参加していたら…自分の小説が読まれない理由が、「レギュレーション違反の小説が大量にオモシになっていた」からって…ナンジャソラ、な世界です。
(実際はもっと深くに埋まるでしょうから、レギュレーション違反のオモシがなくなっても、読まれる位置に上がれるかどうかは…💧)
これ、承知でなさっている方って、何かメリットがあるのでしょうか。
一時的にでも注目を集めたいから、なのでしょうか。それ、「ルールを守れない人という印象」のデメリットの方が大きそうに思えるのですけどね。
ネット小説に限らず、増えてきましたね。マナー違反な動画をネットにあげた結果、…とか…。
BANの対象が広がると、よくわからない巻き添えを食う人ってどうしても出て来てしまうと思うので、そういう意味でも心配ですね。
コンテストの要項は守らなあかんのとちゃうかなへの応援コメント
これ、Twitterの方でも数日前からよく話題になってましたね。
女性向けの泣ける恋愛小説なのに「美少女ハーレム」とか「おっさんが過去に戻ってハーレム」とか、明らかにおかしいだろう、っての多いですね。
でもカクヨムの読み専にはその手のが人気なようで、やたら高順位ってのが。
去年「なろう」にいた時に「夏のホラー」だというのに異世界ファンタジーやる奴が多数な上、そういうのが高ポイントなの見てすごく興醒めしたの思い出しました。
カクヨムはその辺しっかりしてる印象あるから、「今回の告知」のあとは明らかに悪質な人には個別で除外措置とかあるかもしれないですね。
一般の新人賞なら一次落ちで終わりなんだろうけど、投稿サイトだとそういうのが上位に来ちゃうから、みんなやる気なくさないか心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Twitterでも騒がれてましたか。ワタシTwitterはやらないので知らなかったです。
まあ、ちょっとこれは…ねえ…。話題になりますよね。
別の意味で女性が泣きますわ。
これ、ネット小説サイトの短所なのでしょうね。データで管理してるから、「読まれてはいるけど、そもそもこのコンテストでは問題外」というのができなくて、ランキング上位に自動的に表示されちゃう、という仕組みになってるんじゃないでしょうか。そこをきちんとしようとしたら、「コンテストのテーマに沿ってない作品を人力ではじく」という作業がいるんじゃないのかな。
小説サイトって、こうなりがちなのかもしれませんね。便利な一面もあるのですが。
カクヨムサイトの運営様は、天下のKADOKAWA様ですから、こういう事態は見逃してほしくないな、と思う次第です。
すごくやる気も才能もある未発掘の作家様が、こんなことで小説を書いたり発表したりするのをあきらめてしまったら、すごい損失のような気がするのですけどね。
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
『手塩にかけて綴ってきた、思い入れのあるカワイイ子だからこそ』
消してしまうのはつらいので、他のサイトに掲載した作品や未発表のコンテスト落ちた作品を、もう一度推敲してカクヨムに乗せたりしてます。
書いた当時知らないかったルール(三点リーダーとか)を活かして。
色々考えさせられるお話でした。
作者からの返信
Bamse_TKE 様、読んでくださってありがとうございます。
カワイイ子だからこそ、消してしまうのはつらい…もちろんです。そうしておられる方もたくさんいらっしゃると思います。私の表現でお気を悪くされたら、申し訳ありません。
カワイイ子だからこそブラッシュアップして再掲載。カワイイ子だからこそ当時のままに。どちらもアリだと思います。
ネット小説が普及して、文章ルールも変わってきたのでしょうね。改行多めとか、字下げしないスタイルが増えているとか。
学校で作文とか原稿用紙で書かされたワタシは、今日もカクヨムサイトなどで「え、最近はそうなの…?」などと軽く驚きつつ、脳内にメモしております。
コメントありがとうございました。
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
こんにちは。
私も短編はよく見ますよ。というか最近はそればっか。
文章力を見るには短編が最適です。
ただ変なこだわりもあってね~。
出だしの一字下げのないもの、妙に行間があいているもの、
逆に改行もなく詰まり過ぎているもの、こういうのは苦手です。
あとは絵文字が入っているのも…ちょっと…(苦笑
真沙緒さんの長編なんかも面白いんでしょうね。
そのうちにじっくりと…そのうちに(いつやねん)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さっと拝読するときは、短編とかエッセイ選んでしまいがちですね。
長編はどうしても、気合が必要になりますね。
ワタシの長編は面白いかどうか(^_^;)
段落最初の字下げはしているつもりです。
行間は、ある程度あけないとスマホで見づらい、ということを知って、多少は空白行を入れるようにしています。
ただ、ワタシの小説は、段落が長くなって、詰まり気味の文章が多々あるからなあ…(^_^;)
もし気が向かれましたら、いつでもお越しくださいませ。
一応、下書きを完結させてから投稿を始めるスタイルですので、投稿を始めたからには結末までできています。
(エッセイとか短編集とかを除く)
ありがとうございます。 m(_ _)m
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
どうもです。
(言ってしまった……)ってのが良い!可愛いです。
私はオール一人称。以前、三人称に(小説っぽくみえる)
チャレンジしたこともあるんですが、どうも自分のスタイルに合わないと、
それをまた一人称に戻しました。
こうなったら全部一人称だ!なんて今ではつまらないこだわりもあります。
新聞の取材で記事になった時もそれが出ちゃったし(笑
おそらく私が思うに、一冊の本でも一人称スタイルで二人で語るのがあるんですよね。
それが二人称なのかなと…。正解かどうかは知らんけど~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あはは。「可愛い」ありがとうございます。いや、これ言っちゃったら身も蓋もないなと思ったもので…(^_^;)
一人称か三人称か、それぞれ合うスタイルがありますものね。
つまらないこだわりってことはないと思います〜。
>一冊の本でも一人称スタイルで二人で語るのが…
ほほう? そういうスタイルがあるのですか。
それは、二人の会話文だけで進んでいくスタイル、みたいなものかしら?
なるほど、会話文なら相手への語りかけが中心になるものなあ。二人称小説、かもしれませんね。
興味深いヒント、ありがとうございます。
ご返信くださってありがとうございます。(いいね!)への応援コメント
こんにちは。
近況ノートにも返信機能があると良いですよね。
通知が来ないから、わざわざ見に行かなきゃならないし、
場合によっては入れた人も忘れてしまうなんてことも。
だからむやみに書かないように…と、思ったこともあります(苦笑
作者からの返信
ちびゴリ 様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
ワタシ、近況ノートにコメント書き込んで、返信見に行くの忘れるの、得意技です(^_^;)
せめて、「返信が書き込まれたよ」の通知があるといいなあ(どうやって💧)。
>だからむやみに書かないように…
むむー。それぞれに気を遣っていらっしゃる方、けっこういそうですね。
でも、コメントが全然行き交うことがないのも寂しくなりそう。難しいな。
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
あっ、なんだかタイムリーな話題が……
今現在、私も完結作品の修正作業をしております。
少ないながらも、お星様やレビューをいただいておりますので、削除して再投稿などはせず、公開状態のままで作業をしております。
ずっと、ほったらかしにしていた作品なのですが、久しぶりに読み返してみると、誤字脱字はもちろん、文法が間違っていたり、説明が足りなくて分かりにくい部分や、同じような説明が繰り返されているところがあったりと、まるで黒歴史を覗いているような、とてもいたたまれない気持ちになりまして……💦
いただいたコメントとズレが生じないよう気をつけながら、一話あたりの文字数を3000文字前後になるように改修しております。
ま、私の場合、コメントも少なく、ほとんど読まれていない作品だからこそできるんですけどね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
花京院様も作業中ですか。おつかれさまです。
ここにコメントくださる方の中だけでも、修正とか改稿とかしておられる方、けっこうおられますね。
改稿前のコメントとかレビューとか、やっぱり悩みますよね。
カクヨムサイトで可能であれば、自作ページの中に「改稿前」みたいなボックスを作って、一軍とは分けて見られるように、二軍というか、そんな囲み方ができるといいかもしれないなあと思います。そうしたら、読み手の方にもわかりやすいし、改稿前にいただいたコメントとかレビューとかも公開状態にしておけるし。
…コレクション機能でそういうの作ればいい? …ごもっともで💧
花京院様も公開状態での作業ですか! しかも、
>いただいたコメントとズレが生じないよう気をつけながら、
うわぁ~、花京院様もこの方式で…しかも文字数も見ながら。
ひょっとして、それができそうもないのはワタシだけなのかしら💧なんか自分がすごくオロカに思えてきちゃった(-_-;)
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
私は書き終えたあとは基本的にプチ整形程度しかしない人なんですが、前に「さすがにこれは矛盾してるのでは?」と気づいた部分があって、そこは1000文字くらい書き直したことがあります。(よくツッコミが来なかったなぁと今も思ってます笑)
とはいっても、ストーリーの流れ自体は全然変わってないんで、この部分を改稿と言っていいのかちょっと謎な気もしますが、どうなんでしょう……。
ちなみにこれ直したあと、一応近況ノートで報告しておこうとか思ってたんですが、結局書かずじまいでした。
まあ、読み返さなくてもまったく問題ない程度だったのでね!(言い訳)
あとはコンテストの規定に合わせるために、ストーリーの流れは一切変えず、加筆や大幅に削ったりはしてますね。
で、「コンテスト版」とか「加筆版」とかタイトルに足して新しく投稿したりしました。カクヨムで出したものはオリジナルとごっちゃになるんで、コンテストが終わったあとに近況ノートで報告して非公開にしましたが。
でも、さすがにストーリーの流れを変えるだけの大きな改稿はできないですね。
それやると、私の場合は新しい作品を書く時間がなくなるんで(苦笑)
それに、その時のベストを尽くした作品なのであまり大きく改稿したくないな、って気持ちもあります。
もちろんどうしても必要があればやるとは思うんですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
んん~…矛盾した部分を直すのは、改稿とまではいかないかもしれませんね。大規模であっても、訂正とか修正、かなあ。
でもその結果、話のスジが変わってしまうような場合であれば、…改稿になっちゃうのかなあ。だってもう、別の話になっちゃいますよね(^_^;)
もちろん、コンテストの規定に合わせる作業は、また意味合いが異なると思います。規定守らないと応募できないですもんね。
>その時のベストを尽くした作品なのであまり大きく改稿したくないな、…
お気持ちわかります。私もどっちかというとその心境ではあります。ただ…もうちょっと読みやすくわかりやすくする工夫はできるかな…それを改稿と呼ぶのであれば…ちょっと気持ちがぐらついています。問題は、「こうすれば読みやすい、わかりやすい」の基準が、うまく見つからないことですかね💧人の小説は参考にはなっても、自作にあてはめてうまくいくかどうか…。
>どうしても必要があればやるとは思うんですが……。
あの、失礼ながら、それはまさに、矛盾の生じる箇所が見つかったとか、まさにそのケースではと思います…(^_^;)
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
『手塩にかけて綴ってきた、思い入れのあるカワイイ子だからこそ』と自作に愛情を持って大事に語られているのを見ることが、私にとってとても癒しの気持ちになりました(←なんでやねん…💧)
私は非公開にしたことが多々あるので、そういった姿勢で自分の作品に向き合っていけたらいいなと思いました。
軽微な加筆修正ぐらいならできそうですが、大規模な改稿となると大変な作業ですね。でも、やり遂げるだけの熱があるなら良いと思いました☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
癒しの気持ちになっていただけましたら幸いです。
ここで小説を投稿される方々って、ライバルですけど、孤独な作業だからこそ「ああ、そのジレンマわかるぅ~」な同士みたいな一面もあって、なんだかお笑い芸人のつき合いみたいだなあと思うことあります(なんでお笑い芸人?)。
非公開にする理由も人それぞれだと思いますが、「小説を非公開にすること・削除すること」を責めているつもりはありません。もし、そう読めてしまったなら申し訳ありません。ごめんなさい。
私もいくつか非公開にしたことがあります。カクヨムコンのお題フェスに出したもので、公開当初から「カクヨムコン終わったら非公開にして、短編集に入れちゃいます」とアナウンスはしておりました。でも削除ではないので、いただいたコメントは今でも確認することができます。たまに読み返してにまにましております(←気色ワルイ絵ヅラ💧)。
>やり遂げるだけの熱があるなら…
確かにそうですね。熱意とあと…「こうした方が絶対にいい」という確信というか、自信、かな…それがあるならば…💧
編集済
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
えー、まあ、タイムリーな話題ですが、私的に(笑)
私の改修は「ふりがな多い!」って声があって、「確かに!」って、自分で思ったものですから💦
それで「ふりがなも、ついでに漢字も少なく」ってやっているとアラ的なものが見えて……
一か月前、半年前、そうです! その時はこれで良し!! だったんです!!
それが今見ると……
あの頃も全力尽くしていたのは、それも間違いないのですが
長文になりますがもうちょっと語らせてください💦
公募だと手直しなんて利かないんです
原稿送ったらもはや手直しなんて許してもらえない
その点、Webだと、コンテストの締め切りまで公開中でも手を入れられる
そうなると、やっぱり最後の最後まであがきにも似て手を入れたくなるんですよ
あと一つ
真沙緒さんもご存じの「源十郎」はいったん下書きに戻し、また再公開しましたが、あれは全くそのときは手を入れていませんでした
なので、コメントもお星さまも全部そのままです
下書きに戻したり、再公開したりは私もコンテストがらみでしたが、たぶんそれなんじゃないでしょうか?
そこは本当に、その人に訊いてみないと分からないのですが
あまり読者に好かれないことをやっていたら嫌われるだけなので、そこは注意しています
「モニかな」なんて、番外編いっぱいで、さらにその中のものも加えて作り上げたものです
一つ非公開にしましたけど、予告してからでしたし、今の本編にそれを入れ込んだといっても内容からして違うので(楽しんでもらったと思っているのは自分だけかもしれませんが)
長くなりましたけど、改修してしまう、改修したい! それはきっと作家のサガです(笑)プロの方でも単行本になる時には手を入れて、「連載時との違いをお楽しみください」ってアナウンスされる方もいらっしゃいますから
逆に一度出したものはもう手を加えることはしないってプロの作家さんもいらっしゃいますけどね
(更新したら、本当に長文! 失礼しました)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、歩様は改稿作業をされるとのこと、近況ノートでもアナウンスしておられましたね。
ふりがなが多いというのは、児童文学に挑戦されるからだと思っていたのですが。
小説を投稿するって、やはりベストをつくした状態のものを投稿したいですよね。だから悔いはないはずだけど、後になってから「うわあぁ~ここ直してぇ~💧」と思うのは、自分が多少なりとも成長した証、なのかもしれませんね。うんきっとそうだ、そうに違いない(暗示)。
手直しできるのはネット投稿の強み、かもしれませんね。
そのぶん、あきらめが悪いとも言えるかもしれませんが(💧)。
>下書きに戻したり、再公開したりは私もコンテストがらみでしたが、たぶんそれなんじゃないでしょうか?
そういう方もたぶん多くいらっしゃると思います。
ただその…コンテストほとんど参加しない私、いったん取り下げるとか再公開とか、したい気持ちがちょっとわかるようになってしまって…(^_^;)まあこれも人によるかもしれないです。
書籍化するときはまた違うのかもしれませんね。ネットで読むときと、紙書籍となったのを読むときって、読み手がわの印象はやっぱり違う気がします。それぞれに適した見せ方、みたいなのがあるのかもしれませんね。
私には縁のなさそうな話です…💧
いつも考察ありがとうございます。
毎回楽しみにしておりますよ♪
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
文章を多少整える修正は、ちょこちょこ(こっそり)やったりするのですが、全体の流れを変えるような改稿は出来ないです……(;´∀`)
直したとて、以前より良いかと言ったら、自信を持てるものにはならないんです。もぉ、アィデアから全部直さなきゃどうにもならないレベルにしかいないので💦
改稿して上を目指せる方は、凄いなぁ✨️と思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全体の流れを変える改稿って、それはもう違う小説になっちゃったりするかもしれませんね。
そうしておられる(らしい)方も見かけることがあります。
「もしここで主人公がこっちの道を選択していたらどうなったかな…改稿するんだし、この機会にやってみようか」みたいな、いわゆるifルートを、作者ご自身でやってみた、みたいな? あるいは、改稿前の結末が作者ご自身で気に入らなかったとか読み手に不評だったとか、そういうこともあるのかな…?
…少なくとも、私がやるとやっぱり、世界観共通の別な小説、になっちゃう気がしました。
>直したとて、以前より良いかと言ったら、…
あううっ、耳が! 耳がイタイ…!
私は、「こうすればいいよ!」という具体的な方策が見つかるならば、過去作の話自体は変えずに、構成を練り直して改稿するのも手かな、と、ちらっと思っています。
問題は、その具体的な方策というのが簡単に見つからないことで…(-_-;)
>改稿して上を目指せる方は、凄いなぁ✨️と思います
まったくの同感です…。
ささ、あとはお若い方同士で(改稿の話)。への応援コメント
改稿って、やっぱりこだわりな世界ですね。
自分は基本、一回公開したら非公開とかにはしないで、直す時はそのまま直しちゃってる感じですね。エピソード盛ったりとかも含めて。
でも「一旦非公開」ならいいんだけど、「一旦削除して再投稿」してるの見た時は、「ええ!?」となりましたね。
せっかく書いたレビューとか全部消えちゃってて、なんかすごく、がっかりしたの覚えてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、改稿ってこだわりの世界だと思うし、改稿しないことへのこだわりもあると思います。そこは人それぞれだと思います。私も、自作に対していろいろ思わないでもないですが、今のところは「改稿したい」というほどの盛り上がりでもないです。ただ、改稿したいという気持ちがちょっとわかるようになってきたなあ、という。
>直す時はそのまま直しちゃってる…
わあ、ここにもおられた、スゴイ能力の方が。
私は、あくまでも「修正」レベルだからなあ。そのまま改稿しちゃうって、どんだけスゴイ脳していらっしゃるんですか(^_^;)
うーむ、カクヨムサイトは広いなあ。
>せっかく書いたレビューとか全部消えちゃってて、…
ああ、読み手の立場だとやっぱり、こういう感情になってしまうものなんですね。
私は、いくつか非公開にしちゃった短編があります。カクヨムコンの短編フェスに出したもので、当初から「カクヨムコン終わったら、短編集に一緒に入れちゃいまーす」とアナウンスはしておりました(管理上の都合)。たいへん申し訳ないとも思いましたが、一応非公開なので、いただいたコメントやレビューは(私だけですが)見ることができます。
でもやっぱり、がっかりされた方、いらっしゃったかなあ。
そういえば私も見たことがあったなあ。コメントとかレビューを書いた小説が、改稿か何か? で再公開されて、コメントとか全部消えていたの。小説本文を新しく書き直したのか、公開日が新しい日付になっていました。事情はわかりませんけど、確かに「あらー…」という気持ちになりましたね。
BANされてしまって、アカウントを作り直して再投稿した、ということならわかりますけどね。その方はどうもそうじゃなかったようで…(^_^;)
星の行方への応援コメント
こんにちは。
今度はこれを読ませていただきます。
私は始めた当初は仕組みがわからず、読んだものに★を付けていました。
割と早めに変だと気付いて付けた★を削除したので、
ものの数日で★が減って驚かれた方も多いかも。
確かに★は有難いですが、むやみに送ることも出来ないですよね。
じゃ、どうしよ?ここの付けるのはよそうか(笑
作者からの返信
ちびゴリ様、こんにちは。
読んでくださってありがとうございます。
そうか、星が削除される背景って、悪意だけでなく、そういう事情もありうるのですね。
サイトに登録して間もなくて、かつ運営様から警告を受ける前だったら、そうしたケースでもBANされずにすむ、という場合があるのかな。
確かに、★削除された方は驚かれたかもしれませんね。でも、事情がわかったら無理もない話ですね。
おもしろいなと思ったら素直に星を送りたいところですが、BANとかされちゃうことを思うと、ね…。
これ、文字数の少ないショートショートとか、短歌や俳句を拝読した場合でも、やっぱり短時間で星を送るのはマズイのかしら。不安もあります。
お星さまをありがとうございます。 <(_ _)>
…ああぁ~、よすのはおよしになってぇ~…(笑、でも切実)。
フィクションに捧ぐ20歳未満の酒と煙のララバイ(意味不明)への応援コメント
コンプライアンス的には、良くないんでしょうねぇ。
でも、小説的には、必要悪(?)ですし。そういうワルな部分もその作品の世界に必要不可欠な要素なら、書くのが大正義ですよ。世間の目を気にして、大事な自分の小説の世界を壊すなんて、ナンセンス! ドーンと行きましょう! ドンドン行きましょう!
良い子ちゃんばかりの世界も、登場人物もつまらないですからね。魅力の一つ、個性の一つ、だと思います。気にしないのが吉ではないでしょうか。
人をバスバス殺す主人公なんてのも、良くある(?)話ですしね。小説とリアルが区別出来ないなら、FPSゲームでバリバリマシンガンなんて撃てないですよ。
まあ、実際の所、投稿サイトにあげているとはいえ趣味で書いている小説に、そこまでのコンプライアンスを求める人はほとんど居ないんじゃないかなと思います。優先順位は、「その小説が面白いかどうか」であって、もし何かの機会に商業化するというお話になった時、「これじゃあちょっとコンプライアンス的に……」とか言われたら、改めてその時考えるんで大丈夫じゃないかなぁと。
商業作家ではないので、自由に行きましょうよ。私はそんな気持ちで書いています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
例によって、自分考えすぎだなと思います。所詮フィクションなんで。でも、投稿する際に「これってどうなんだろうな…」と思ってしまったのも事実です。
主人公は「いい子じゃない」と決めておきながら、作者としての思い切りがよくないという自覚もあるんです。うんうん。
>そういうワルな部分もその作品の世界に必要不可欠な要素なら、書くのが大正義ですよ。
これ、ブッ刺さりました。
ありがとうございます。
我ながらちょっと萎縮気味だなあ。
もうちょっと堂々と書くことを目指します。
力強いお言葉、ありがとうございました!
色とイメージへの応援コメント
カクヨムで小説投稿時にイメージカラーを決められるのは楽しいですよね。
個人的には、その小説に出てくる大事なモチーフの色にしています。今はキーとなる重要アイテムの色になってますね。(ペンダントの石が赤なので赤、とか。)
もしくは主人公orその小説のイメージ。後、他の作品と被らないように、ぐらいですかね。
いつも小説を書いている時、頭の中に情景を思い浮かべるので、あまり色の選択では悩まなかったりしますよ。あ、もちろん、心理を吐露する場面は情景は浮かびませんけど、風景は結構はっきり見て書いてます。皆さんどうなのかなぁ。風景を全く浮かべずに書く方も居るようなので、逆に「どうやって?」と不思議に思ったりします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小説にイメージカラー選べるって、ちょっとおもしろいですよね。投稿サイトによっては表紙がつけられるそうですが、表紙にするほど画力もデザインセンスもない私にとってはほどよくありがたい機能です。
(表紙がつけられるというのもどういう仕組みかよくわかりませんが)
私も、情景というか映像を脳内再生しながら書く方式が多いですね。私の場合は、最近アクションのある小説考えたりしてるので、いやこの間合いで殴るのは無理でしょとか、そういうこと考えるためですが💧
小説書くのも人によっていろんなやり方あるようなので、自分と違うやり方ってなかなか想像つかなかったりしますよね。
星の行方への応援コメント
星爆、懐かしいです。
と、感じるぐらいカクヨムから離れていたらしい自分です。いや、更新だけはしてましたけども。ブクマが減ったり増えたり、とかも、もうあまり気にしなくなりました。悟り、と言うより、ホント更新にしか来ていないので。
カクヨムは、作者同士の交流が盛んですよね。と言っても、他のサイトの傾向をあれこれ詳しく知っている訳ではないんですが。読者=作者の割合が大きい印象と言うか。良くも悪くも。
良いのは、やっぱり、自分も小説を書いている立場の方からの感想が貰えるという事。もちろん貰えたらの話ですが。読者目線だけではない、貴重な感想ですね。
一方で、悪いのは、作者同士だと、お返しをある程度期待する雰囲気がある事でしょうかね。これが私はちょっと苦手で、カクヨムから遠ざかっていたところがあります。
特にカクヨムコンの第一次が読者投票なので、互助会みたいになってしまう傾向があるのは仕方がないのかなぁと思ったりもします。個人的には、この読者投票が嫌で、ここ二年ぐらいコンテストに出すのをやめました、ハハ。おかげで星爆からも遠ざかっております。うーん、この辺はもう個人の考え方の違いなので、サイトの方針に合わなければ仕方がないですよねー。
三奈木さんや、このカクヨムで創作を続けている方々が、楽しく創作と交流を続けられる事を遠くでそっと願っております。
作者からの返信
綾里様、読んでくださってありがとうございます。
綾里様、超大河ファンタジー執筆されておられますよね。完結が見えたらゆっくり拝読にうかがいたいなあと思っていたのですが、よもやあのムキムキ子猫ちゃんの話が出てくるなんて、綾里様いったいどうされたのっ!?(爆笑)…というのが正直な心境です。
私はたぶん、自分がカクヨムサイトの中で主流から外れた考えじゃないかと思っているのですが…。
サイトに登録して日が浅い頃は、自分なりに頑張って読み返しとかしていましたが、今はすべてにお返し、読み返しとかは物理的に不可能だと開き直りました。リアル生活とかもありますし、自分の小説も書きたい。このあたりの事情はユーザーさんそれぞれですから、お返し期待してもどうにもならないんですよね。それはもう個人個人の事情によると思うんですが、ときどきギスギスした事態が起こるようですね。
そういうの気にせずに、それぞれのペースで楽しめるといいのになと思います。
ちなみに私は、読みたいから読む、コメント書きたいから書く、それだけの人間です。読み返しとかお気遣いなく。
(*^^*)
綾里様が心穏やかに執筆を楽しめますように。
星の行方への応援コメント
ついついレスポンスを求めてしまう気持ちと、星爆♡爆に対しては『ホントに読んでんの?』と言いたくなる気持ちもあります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
反応がもらえると嬉しいですよね。
星爆はまだわかりやすいですが、♡爆…てあるのですか? それは、わかりにくいし見つかりにくいし、やる方も手間暇かかってタイヘンでしょうね💧♡爆は、運営様にしか見抜けないのではないでしょうか…少なくともワタシはわからんだろうな。
まあ、読んでくださっているのかどうか、疑わしいケースはありますよね。たまに本当に速読の方もいらっしゃるようですが…そしてあらぬ疑いをかけられて、場合によってはバーン! となるようで…(^_^;)
フィクションに捧ぐ20歳未満の酒と煙のララバイ(意味不明)への応援コメント
カクヨムに、僕が気に入っている作家さんのSF長編作品があるんですが、近未来SFで、主人公の男が紙煙草でなくIcosを吸っているんですよ。う~ん、確かに最近、電子タバコを吸ってる人、メッチャ増えましたからね。近未来なら、それが当たり前の世界なのかな。と思いました。ある意味SFだ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は煙草を吸わないのでリアルな事情はついていけてないのですが、昔ほど喫煙スペースが「はいはいスペース作ればいいんでしょ、ほら」なおざなりでなく、きっちり作られるようになったなという印象です。
SFな煙草。たとえば、ワイヤレスイヤホンみたいにつけっぱなしで、体内にニコチン成分を摂取できて(口から吸うとは限らない)、周囲に煙をまったく出さないスタイル(だからつけっぱなしでもok)、とかでしょうか。
…未来すぎて絵にならんか💧
てか、そこまでいったら人類は煙草に毒されすぎですかね(^_^;)
これだから現代ドラマってやつぁよへの応援コメント
三奈木さん、こんにちは!
おかげさまで『初代爆笑王』に認定していただきました夏目です。この度は投票ありがとうございました。なるほど、作品書いてから法律が変わってしまうと、色々面倒な事がありますね。そんな時僕は、関連作品の本文をその都度いじるのではなくて、作品の最初、もしくは最後に「※法律変わっちゃったから、ホントはこういうのダメだよ」的な注釈を入れて誤魔化したりしています。今は、こういうのコンプライアンスが厳しいから、気を付けないとですね。
作者からの返信
夏目 様、こんばんは。
コメントありがとうございます。
まずは「初代爆笑王」受賞おめでとうございます!
御作、かなりぎりぎりな精神状態でないとたどり着けない境地のような気がするのですが、ああした危機一髪コメディは考えるのツライものなのでしょうか。
>作品の最初、もしくは最後に…
たぶん、本当はそれでいいんじゃないかという気もします。紙の本なんかは、法律が変わってから増刷となった場合には、その一文を入れたページを付け足すしかないですよね。
(最近の小説はそこまで長生きかどうかわかりませんが)
古い小説はそんなん言わんでもわかるやろ、ですし。
私の場合は、最後にこそっと書きましたが、該当作を投稿したのが法律改正の後だったので、ゴマカシきかねえなあって焦っただけです💧書いたのはもっと前なんですー、ったって、投稿した時点で責任持てやって話ですからね(^_^;)
カクヨムコン10。への応援コメント
三奈木さん、こんにちは!
先程は『プロフェッショナルのプライド』に素敵なレビューありがとうございました。僕もカクコンでは、短編しか中間選考は通りませんでした。
中間選考は、作者の人気投票みたいな面もあり、短編は初対面の読者でも読んでもらえるけど、長編は作者のネームバリューが無いと難しいんじゃないかな? なんて感想を持ちました。今は地道に近況ノートで宣伝活動なんかをしています。
『学祭では静粛に!』をフォローさせてもらいました。時間が空いた時に読んでみようと思います。
作者からの返信
夏目 漱一郎 様、こんにちは。
読んでくださってありがとうございます。
すみません、実は御作を拝読したきっかけが、川中島ケイ様のコメディ投票企画でお見掛けしたことでした。その旨、応援コメントに書かないと、と思いながら拝読していたのですが…はまりこんでしまって、書くのを忘れてしまっていたのです。たいへん失礼しました。 <(_ _)>
だっておもしろかったんだもーん
どうも私、あのノリに弱いらしいです。当事者は超真剣なのに、なぜか笑えてしまう言動、みたいな世界。夜中に拝読していたら、おそらく家族に気味悪がられるだろうくらいに、くっくくっく笑っておりました。
こちらこそ、とてもおもしろいお話、ありがとうございました。
カクヨムコンの中間選考…ああ、そうか。あのノリは作者の人気投票と考えると、確かにいろいろ腑に落ちるところがございます(ちょっと憮然…💧)。短編ならあんまり作者のこととか考えずに支持できますね。
私の長編は、ネット向きの構成ではないところが弱点かなと思っています。端的に言ってしまうと、「前半タイクツ」なのです。いろいろな設定とか状況を、前半で説明しようとしてしまうので。その分、後半のスピード感には少し自信があるのですが…そこまで読まれないと無意味かなあ。構成について、試行錯誤中です。
フォローしてくださって、ありがとうございます。
ちなみに…
前掲の、川中島ケイ様の自主企画ですが、私、投票のみの参加を申し込んだので、御作について、川中島様の掲示板にも少し書かせていただきました。といっても、夏目様への応援コメントと同じような内容になってしまっていると思いますが、悪しからずご了承ください。
コメントありがとうございました。
たぶん影響を受けた本への応援コメント
チョコレート戦争を自分でも読んでいて、
子供も読んでいたということに気がついた時
あらためて、語り継がれる名作だなと思いました(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あら、チョコレート戦争って、本当にたくさんの人に読まれているんですね。そしてお子さんも。今でも書店で売られているのが納得の威力です。
ちなみにうちの夫は、幼少時にこれ読んで「オトナはわかってくれない」ことに落ち込んでしまったとか(^_^;)
編集済
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
小説書きには重要な関心事なので、コメントもいっぱいですね。
少し前観た配信ドラマで、「あなたは…」とナレーションが入るものがありましたが、主人公が自分に話しかけてるだけなので、結局一人称と変わりませんでした。
二人称小説って、あなたと呼びかけている人間がいる時点で、視点としては一人称にほぼ近いのではないかと思います。
作者からの返信
星ジョージ 様、こんにちは。
読んでくださってありがとうございます。
おかげさまで、興味深いコメントたくさんいただいております。私が書く本文よりコメント読まれた方が、収穫が多いと思います✨️
配信ドラマのお話とのことですが、ナレーションが主人公の兼任だったということでしょうか。二人称とはちょっと違う気もしますが、なかなかおもしろそうな試みですね。それとも主人公が多重人格って設定だったのかな?
>あなたと呼びかけている人間がいる時点で、…
そうなんですよ。私もそう思ってしまって。なので、検索しても、二人称小説ってぴんとくる解説が見つけられないんです。私の頭が固いのか、いやいや飲み込める形の解説があるはずだと、ときどき流動食ならぬ流動解説を探しています💧
ご返信くださってありがとうございます。(いいね!)への応援コメント
このいいねの使い方に気づいたとき真沙緒さんのお気遣いに感動しました! ヽ(´▽`)/
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あたたかいお言葉に感謝いたします。ですが実態はワタシの考えすぎアワワワいえなんでも…💧
実際は、コメントと同時にいいね押しちゃってること多いです(-_-;)
編集済
フィクションに捧ぐ20歳未満の酒と煙のララバイ(意味不明)への応援コメント
川線・山線さまのコメントを読んで自分の飲酒歴を思い出しました(笑)
うちは物心ついた頃から、大晦日に日本酒(御神酒?)をほんの少し(一口くらい)ですが飲むという謎な慣習のようなものがあって、嫌々飲まされてましたね。
未成年の飲酒や煙草の描写、難しいですよね。
私の作品では設定の段階で「飲む、飲まない」、「吸う、吸わない」などは決めてます。
未成年の場合はもちろん「飲まない、吸わない」にしてます。成人キャラも煙草は全員「吸わない」にしてたと思います。
これは私が煙草嫌いのせいですね。お酒も最近は全然飲まないですし(笑)
でも成人キャラが「飲む」でも、実際に書くことはしてないです。私の作品の場合は描写する必要性がないというか、そもそもそういうシーンがないんですよね……。なので設定するだけ無駄というか何というか(苦笑)
でも、麗人や遥ちゃんの場合はなかなかそうもいかないでしょうし、個人的にはあの四人の「シラフでやってられるか」感が好きだったり(特に「虹~」の時)もするので、うーん、やっぱり難しい問題ですね!
三奈木さんはあらすじのところにしっかり注意書きされてるんで、それで大丈夫じゃないかなとは思ってますが……。
何だかまとまりのない、微妙なコメントですみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の実家も確か、大晦日の夕方と元日の朝に、ちょびっとずつお屠蘇を飲む習慣があったような気がします。あれは正直、あんまりおいしくなかったなあ…。
飲酒や喫煙のシーンが出てこない、必要ないというのは、安心して読める要素だと思うので、それも大事だと思いますよ。
拙作のあの4人はねえ…「ちょい悪」なノリだというべき、ですかね。本当のところ、「虹~」も、投稿前はもうちょっと飲酒の場面多かったんですよ。でもやっぱり、不特定多数の目に触れるところに公開する、という行為は、いろいろ考えさせられるものですね。
遥ちゃんは煙草をやめましたけど、飲酒も含めて「ちょい悪感」は失われないように表現していこうかなと思います。注意書き付きで。
微妙なんてとんでもないですよ!
共感してくださって、ありがとうございます。
フィクションに捧ぐ20歳未満の酒と煙のララバイ(意味不明)への応援コメント
結論は、全く気にする必要なし。悪いこと、微妙に悪いことについては、「良い子のみんな絶対に真似しちゃだめだよ」的なことさえ書いてあれば、それで良いと思います。
表現の分野では、小説であろうと漫画であろうとアニメであろうと映画であろうとテレビドラマであろうと、Vシネマであろうと、違法行為を描写することは山ほど普通にあります。
未成年の喫煙や飲酒よりも、もっと重大な違法行為や、もっと害悪な事柄を描写することもあります。
殺人、窃盗、誘拐、詐欺を描写することができなければミステリー作品はほぼ全滅ですね。殺人も窃盗も誘拐も詐欺も、未成年の喫煙や飲酒よりもよほど大きな問題だと思います。でもミステリー作品はそれらの犯罪を助長するものではありません。たとえ仮に犯人がどれだけ魅力的であったとしても。
悪役はあくまでも悪役であるべき、といっても、すべての場面で違法行為や悪を行っていたら滑稽です日常生活は成り立たなくなりますよね。
善玉はあくまでも善玉であるべき、といっても、すべての場面で順法範囲の行動をとったとしても、その中でも正しい行為とそうでない行為と言うのは存在するわけで、その正しい行為と言うものも立場によって変わるものです。善玉のキャラクターが完全に正しい行為だけ行っているとみなされる世界ってどこかの国のプロパガンダ小説になってしまいますね。面白くなるはずもありません。
人間は良いことも悪いことも行うことができます。いわゆる悪人が良いことをすることもあるでしょう。重大犯罪の犯人が普段は大変善良な市民と言うこともあるでしょう。悪人も善行ができますし、善人も悪事に手を染めることもあり得ます。
だから、ヒーローの2人がちょっとくらいなら悪いことやっても、それはそういうキャラだからということで良いと思うのです。
善玉のヒーローが皆、完璧超人な「いい人」である必要は無いですし、それはそれでギャグにしかならないような気がします。
だからあまり気にしちゃだめですよ。
コンプラコンプラ言うならば、テレビ局はサスペンスも時代劇も、殺人や戦争を描くものも全て放送禁止するべきだろうとワタクシは思うのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに…。お言葉すべてごもっともで、冷静に考えたらそうだよなと、改めて納得いたしました。
完全に善ばかりの人間も、完全に悪ばかりの人間も、ほぼいないですね。それを描写できた方が、かえって人間らしさが増して見えるのかな。
フィクションの中で、人が殺されたり暴力行為が行われるたびに抗議が出るようでは、何も書けなくなっちゃいますね。ミステリーとかほぼ絶滅しそうですね。ホラーとかも。痛快時代劇、作れなくなっちゃう。スカッとする需要もあるはずですよね。
確かに、そこを気にしすぎて主人公の言動が縮こまってしまうのが、一番まずい気がします。あまり気にせず、ただ彼らがそうする背景を忘れずに演出していけばいいのかな。
気にせず書いてみます。
アドバイスありがとうございました。
フィクションに捧ぐ20歳未満の酒と煙のララバイ(意味不明)への応援コメント
私の初めての飲酒は「3歳頃」だと母から聞いています。その当時同居していた祖父の戸棚から、今も販売しているメロンリキュール「翠」を1本開けて、ご機嫌で寝そべっていたそうです。「翠」は結構甘いお酒だったので、「メロン風味」の好きだった子供の頃の私には「絶好の飲み物」だったようです。
このようなアクシデントで飲んでしまった、ということではない飲酒、ということなら、14歳くらいからでしょうか?継父の誘いに乗って、一緒に飲んでいました。多分そのころが一番お酒を飲んでいた時期だと思います。そのころに継父からお酒について教えてもらったことは、今でも役に立っています。
タバコは18歳、高校3年生の時です。理由はなく、ある日「タバコを吸っている自分」を夢に見て、それから吸いたくなった、という感じです。私の亡くなった実父も、継父もヘビースモーカー(継父は数年前にようやくタバコを止めました)で、自宅そのものが「タバコ臭い」家でした。自分の中では、ある意味、タバコの臭いは「父親」をイメージさせるもので、それほど苦手ではないです。
19歳で彼女(現妻)ができ、一つは彼女が「タバコのにおいが嫌いだった」こと、一つは、少ない小遣いでたばこ代はバカにならないこと、そして、なんとなく「タバコ」が自分とは相性が良くない、と思ったことから、「20歳を契機に禁酒禁煙」となりました。お酒については、純粋に学業とアルバイトで、お酒を飲む余裕もお金もなかったことでした。
結婚するまでは、飲み会ではちょっと友人から1本もらって、紫の煙をくゆらせることはありましたが、結婚してからは1本も吸っていません。お酒はごくたまに、です。
お酒はさておき、タバコについては、「タバコを吸うこと」が自分にとって、「子どもっぽい行為」のように感じた、という理由でタバコを止める、というのはどうでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おおぅ、これはなかなか…。ご経験をお話しくださって、ありがとうございます。メロンリキュールは、事故、のようですね。
私は、お酒はお付き合い程度に飲みますが、それでも最近はかなり弱くなって、量も減ったと思います。甘い缶チューハイ1本で十分すぎるくらいですね。若い頃なら2本くらい飲めました。
煙草はまったく吸ったことはないです。ただし、生まれてからずっと、父親がすぐ近くですぱすぱ吸ってました。私の肺は一時期まで黒かったかもしれませんね。私が結婚して出産したのを機に「煙草吸っている間は孫を近づかせないよ」と言ったら、喫煙のタイミングを少し考えるようになりました(^_^;)
本文中に書いた拙作の主人公については、「あることを考えるときだけつい吸ってしまう」という設定にしてあるので、「考えてもいいけど煙草に逃げるのはやめる」という方向で考えました。これもある意味「子どもっぽい行為のように思えた」範疇に入るのかな。
興味深いお話、ありがとうございました。
フィクションに捧ぐ20歳未満の酒と煙のララバイ(意味不明)への応援コメント
現代だと本当に喫煙と飲酒は厳しい感じで、フィクションの中でもアウトなのが凄いですよね。
自分はお酒が飲めないタチなので作中人物に呑ませるようなこともしないのですが、スポンサーのいるテレビドラマとかならともかく、小説の中だったらセーフなラインだと思います。
そもそも、シャーロック・ホームズがモルヒネやってる描写があるくらいだから、本を読んでる人は最初にそっちで洗礼を受けてるわけで……。それに比べたらお酒も煙草も可愛いものかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、最近だとフィクションの中までいろいろ言われてしまいそうな気がします。自分が気を遣っているのは、たぶんそこに引っかかっているんだなと気がつきました。
ホームズのモルヒネ…昭和に読んでさえ、なかなかの衝撃でしたね。もちろん「悪癖」という位置づけでしたが。そういえば金田一耕助も、なんだったかクスリにはまっていた時期があったような💧
主人公が怪しげなクスリにはまって人生転落していくなんて小説も、それはそれでアリですよね。フィクションとしては。確かにそうだよなあ。
少し気が楽になりました。
拙作がテレビドラマになると決定したら、そのときに悩むことにします(ないな笑)。
アドバイスありがとうございました!
編集済
フィクションに捧ぐ20歳未満の酒と煙のララバイ(意味不明)への応援コメント
拝読していないにもかかわらず、コメントすることお許しください
表現の自由といってしまえばそこまでです
飲酒喫煙を美化助長するものではないと、いわば枠外にでも書いておけばそれも許されるかもしれません
CMだって、ものすごく小さい字で注意書きですからね
という、表向きな、きれいごとはここまでにして
ダークヒーローとか、アンチヒーローとか、そういうのはいつの時代にもうけるものです
不良マンガが廃れないのとおなじで
演出として許される範囲を模索し苦悩している、それでもう私は十分だと思います(あくまでも自分を許すかどうかは作者である真沙緒さんご自身ですが)
誤解を恐れずいえば、その模索や苦悩は必ず作品のなかに浮き出てきますので
それがヨム人の心を捉え、また二十歳未満の飲酒喫煙を考える機会にもなればと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして、今回のテーマをくださってありがとうございます。
(前回いただいたコメントで思い立ちましたので)
伺いたいのは「拙作を読んでくださったかどうか」ではありませんので、どうぞお気になさらず。
本文中であのように書きましたが、20歳に満たない主人公たちの飲酒については、どう描いていくか決定したわけではありません。というか、今後どんな話にしていくかもはっきり決まっていないので💧
たぶん、拙作の主人公の立ち位置が、イイ子ではないけれどまったくのワルでもない、そのさじ加減コントロールに自分が不安を感じているのかな、という気もしてきました。
コメント拝見するうちに、実は主人公たちもいろいろ悩んでいるということが描写…できていくといいな、くらいに、ひとまず思うことにします。
いつもアドバイスをありがとうございます。
これだから現代ドラマってやつぁよへの応援コメント
あー。成人式で解禁〜!と浮かれる新成人たちのお酒のラッパ飲み報道とか(何十年も)見続けて来たから、確かにわたしもそのイメージが強いかも(*_*;
カクコンで大賞なしは、ちょっと寂しいものですね💦2部門でしたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありましたねえ、成人式を機にハメ外すエピソード。
ちなみにうちの地域では、18歳の「成人式」ではなく、やはり20歳を機に、新20歳のイベントをしています。もう成人式という名称は使えないので、名称変えて続けている感じですね。
カクヨムコン、魔法のiらんど部門も大賞なかったようですね。特別賞だけかな。しかしエンタメ総合…うう~む…。
編集済
これだから現代ドラマってやつぁよへの応援コメント
こそっと言いますが、たばこは大嫌いなので絶対に吸っていないといえるのですが
お酒は、まあ、まあね……(-_-;)
タバコ、お酒は、海外のそれもありますから
お酒なんて特に、度数が低ければとか、親と一緒ならとか、16歳くらいから飲めるところもあったはず(たいてい、18歳以上のはずですが)
法律のことはまた違うことを思うのでおいておいて、健康を害するという意味では飲酒も喫煙も、やはり体も心も出来ていない年齢ではやめておいたほうがいいので「二十歳から」なんでしょうね
それはそれとして、小説でのそういったものの表現ですけども
時代小説、池波正太郎先生のそれもですけども、現代に照らし合わせると……
って、言うのは多いですよね
だいたい、巻頭か巻末に「当時の背景に鑑みてそのままで」みたいな一文があるはずです、今の刷りでは
そういうふうにすれば……いや、ダメか(苦笑)
セルフレイティングもありますし、カクヨム様のサイト規約もありますし
あともう一つ💦
改修、改稿の時、通知は来ないけれど、「未読」にはなってしまう
黒澤カヌレさまのお話で私も勉強になりました
m(__)m
いつもご迷惑おかけしています
近況ではお知らせしているとはいえ💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
酒や煙草の考え方は国によって違うのは当然ですけど、やっぱりある程度体が出来上がってからじゃないと、というのはあるみたいですね。
フィクション上の表現…古いものはね、もうしょうがないですよね。ドラマとか映画もそうですよね。「制作当時の時代背景を鑑みてオリジナルのまま…」のメッセージ付きで。もう修正しようがないですし。当時の雰囲気というか空気感を伝えるのに一役買っていたりもします。
ネット上の小説はどうでしょうね。これも、モノによるんじゃないかなあ。歴史ジャンルとか、現代ドラマでもちょっと昔の時代を背景にしたものなどは、酒や煙草の文化なんておいそれといじれないでしょうし。ファンタジーとかSFは世界観の作り込みにもよるのかな。
…やっぱり気になるのは、現代を舞台にした小説ですよね。本当いうとこれも、以前のものであればほっぽっておいてもいいのかもしれないし、「投稿当時の時代背景…」「現代では法律はこのように…」の注意書きを添える手もなくはないですね。
私は、高校生という、わりと影響を受けやすい年代を主人公にしているので、せめて注意書きくらいは「18歳が成人だけど、酒と煙草はまだダメなんだよ」と書いておこうかな、と思った次第です。
…フィクション上の、20歳未満の酒と煙草、か。
ちょっと気になりはじめました。もう1本エッセイ書けるかな。考えてみよう。
貴重なご意見ありがとうございます! m(_ _)m
これだから現代ドラマってやつぁよへの応援コメント
「成人と酒と煙草がいっぺんにやって来るイメージ」、まさに私も同じです(笑)
たまたま先日調べて、成人と酒&煙草がイコールじゃないことを知りました……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
成人と酒と煙草がいっぺんにやって来る、そういう常識の中で生まれて、(それなりに)長く生きてきましたからね(^_^;)アップデートはなかなかタイヘンですよね💧
酒と煙草は健康によろしくないので、成人年齢が引き下がったとしても、これらが許可される年齢が一緒に引き下がることはないでしょうね。
これだから現代ドラマってやつぁよへの応援コメント
>頭のアップデートって大事だねえ
あっ、そうか!
成人年齢って18歳だったわ……(←今更!)
でも、成人=20歳って感覚が抜けないんですよねぇ。アップデートしなくては……💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよねですよね!
↑なぜテンション上がる💧
「18歳」と「選挙権」はそれなりに連動するんですが、飲酒喫煙までの2年間のギャップが、感覚のギャップになっちゃってます(-_-;)
これだから現代ドラマってやつぁよへの応援コメント
高校生が飲酒、喫煙、なんて昭和の時代にはある意味「当たり前」のようなものでしたが、なかなか今の時代では、小説に書くことすら、気を遣う時代になってしまいましたね。
「昭和」が必ずしも、「のどか」で「温かかった」時代だとは思いませんが、こういうことについては、今の時代の方が「堅苦しくて息苦しい」と感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、昭和でも法律違反ではあったわけですが…独特のユルさはありましたね(^_^;)
確かに、今の時代の「わずかなはみ出しも見逃さない」な息苦しさも感じます。一方で、昭和の時代って、たとえば著作権関係のガバガバさみたいなものもあって、表現者の立場になってみると「エライ時代だった」な実感もあって、ちょっと冷たい汗も感じます(^_^;)
これだから現代ドラマってやつぁよへの応援コメント
データを改稿した場合とかは、特に通知とかは来ないと思うので大丈夫だと思います。
ただ、「マイページ」の「未読あり」のところに表示されて、「あれ? 最新話まで読んであるのになんで出てるんだ?」とか思われる状態になる感じでしょうか。
カクコンの時に読んでも読んでも最終話が表示されてくる人がいて、何日も「?」となってたの覚えてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ、「マイページ」で「未読あり」になってるのは、最新話が更新されただけじゃなくて、そういうパターンもあるのですね。そういうことか! なるほど。ご教示ありがとうございます。エピソード並べ替えた場合にもそうなることは、なんとなく気づいてはいましたが、そういう場合もあるのか…ひとつ賢くなったぞ。
…たまに、トップページの「最近完結した小説」に、何回も何回も同じ小説が載る現象なら、目撃したことがあります…。
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
とてもよく分かります。
ちょっと誰かの物語を読みたくなる瞬間。
でも長い物語は継続して読むの大変ですものね。
そんな時は短編に限ります。
僕の場合は短編で気に入って、それからその人の長編を読ませていただいたりしますね。
カクヨムコン……そろそろ最終選考発表ですね。
多分……自分は届かないだろうなぁと毎年のことながら思いつつ
ドキドキしながら結果を待ちたいと思います。
三奈木様のご健闘を祈ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふら読みにはどうしても、短編選んでしまいます。あとはエッセイかな。
失礼ながら、最初に枕崎様の小説(ノンフィクション?)を拝読したのも、そうした流れだったと記憶しております。
カクヨムコン、ありがとうございます。
やっぱり狭き門だったなあと思いながら、返信させていただいております。ははは。
応援してくださってありがとうございました。
3分で眠れる源氏物語の話への応援コメント
「ミナキに言わせると「けッ」である。」
ククク!( *´艸`)でございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやこれ、もしも源氏物語読んだら、現代女性の多くは「けッ」じゃなかろうかと思っています。偏見かもしれませんが。 (^_^;)
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
関わったことのない方の小説を、ふらっと読んでみたい気持ち、すごくわかります。
KACの時期が一番出会いやすいかなと思うので、私はKAC開催期間内に読みきれなくても気になった作品は片っ端からブクマしておいて忘れたころに読みに行くスタイルです(笑)
トップページは全くといっていいほど見ないですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムサイトってすごくたくさんの方が利用しておられるので、自分好みの小説を書かれる方に出会いたいですよね。サイトだと、すれ違うことさえ容易じゃないというか💧
…KAC!
そうだKACがあるじゃないか!
私、毎年KACの時期ってリアルが忙しくて、カクやヨムどころか、参加作品のチェックもままならないんです…💧お題小説苦手という事情もありますが。
そうか、KACなら短編だし…確かにそうだよなあ。うんうん。今度私もKAC参加作チェックしてみよう。リアルタイムでできるかはわからんけど…。
貴重なご意見ありがとうございます。
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
カクヨムコン期間中のトップページの仕様はどうにかして欲しいですよね。
少し前に来たカクヨムコン10のアンケートにも意見としてちゃんと書いておきました(笑)
ふら読み、私はたまにトップの「注目の作品」に表示されるエッセイなんかを覗きにいきます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムコン期間中のトップページ、初期をのぞけば、ランキング上位の小説が表示されますね。おそらく運営様はランキングで推したいのだろうと思われるので、それはそれでいいんですが、
カクヨムコンのページに飛んだときに、参加作の表示方法を「ランキング」「新着順(だったかな?」にもうひとつ「ランダム表示」を追加しておいてくれないかなあ、というのが、個人的な考えです。
あ、市瀬様、もうアンケートで要望されたのですね。私も要望してみようかな。
エッセイも「ふら読み」にはいいですよね。私もときどきエッセイ拝読しています♪
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
流し読みと言うか流され読みですよね。なんかおススメとか話題の小説で出てきたのをふらふら読みに行くことはあります。未読アリが80もたまっているのに浮気者です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流し読み…流され読み! なんだか急に、時代劇のような風流な雰囲気が!(私だけか)
「オイラが次に読む小説は…風に聞いてくんな」
↑無駄な妄想
しかし、おっしゃる理屈でいくなら、私も浮気者ということになりますね(^_^;)
カクヨムサイトの方々が標準どのくらい、未読のブックマークをためておられるのかは存じませんが…聞かぬが花か(^_^;)
それでも時に、漂泊したくなりますね🎐
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
トップページの影響力ってすごいですよね。
なんか急にPV伸びたなと思ったらトップページに紹介されていたり……ということも。あれの基準はわかりませんが。
皆様も書かれていますが「ふら読み」いいですね〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、私が大隅様の小説を初めて拝読したのが、この「ふら読み」だったはずなんです。深夜ラジオのお話、だったかな。あれは注目の作品に載っていたような気がします。
あれから「TAKAMURA」のお話を拝読するようになって「ワタシってば先見の明があるじゃないか♪」(←なんて失礼なことをっ! スミマセン…)などと勝手なことをほざきつつ、ハマりこませていただいております(^_^;)
おもしろい方に出会えてしまうので、ふら読みはやめられないです。いつでもできるわけではないですが。
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
ふら読み、なんだか楽しそうですね♪
カクヨムコン期間中のトップページ。
おっしゃるようにランダム表示も残しておくと、埋もれている作品が日の目を見ることができるので、祭りが盛り上がりそうですね。
運営さんに提案してみても良いのでは?と思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ふら読み、楽しいですよ♪
ただ、私はどうしても短編が中心になっちゃいますけどね。長編だとどうしても、一気には読めないだろうから、時間についていろいろと考えてしまうので…。
カクヨムコン参加作のランダム表示、ちょっと提案してみようかしらと思うんです。
画面の初期状態がランキング表でもいいんです。ただ、表示形式に「ランダム」という選択肢を追加してほしいなあ…と思っています。
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
カクヨムのトップページ、うーん……
っていうのはありますよね
アプリ版とかも
違うんですよ💦
真沙緒さんに賛成なんです!
読まれる人はさらに、読まれない人はいつまでも読まれないって仕様はどうにかならないかなあと思うわけです
結局、そうなるとここでも話題になった星爆とかで読み合いを強制するような流ればかりになりますしねえ
魅力的な作品は本当に多いのに
私もでも、今はフォロワーさんのを追うだけでいっぱいいっぱいなんですけどもね💦(偉そうなこといいつつ)
もっとヨムしないとと思いつつ😢
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あちらこちらの創作論で「カクヨムのトップページに載ることがどれだけ重要か」論を拝見しますが、ふらっと読みをしようとして「あ、こういうことか、なるほどな」と納得してしまった自分がいます。
アプリ版はすみません、わからないです。
>読まれる人はさらに、読まれない人はいつまでも読まれないって仕様
…ですね。
「つまらない」じゃなくて「見つけてもらえない」ですからね。
つまされる身としては、…胸に刺さります。
せめて…小説のランダム表示で、普段あまり見かけない小説とか作家様とか、見てみたいんです。
(トップページの「注目の作品」も、見る人によって異なる仕様らしいので)
一応、ランダム表示はできるらしいんですよ(確か)。
それが、「カクヨムコン期間中に、参加小説のみを対象として」見られるといいなあと思うのです。
カクヨムコン期間中なら、せっかくだから、参加作を読みたいです。そういうのできた方が、カクヨムコンも盛り上がらないかなあ。
星爆もねえ。いろいろ言われてますね。
星は匿名で贈る仕様、とかにできるといいのかな。
でも、レビュー書いたときに、匿名だと面倒なのかな。
そんなこと言う私も、フォロワー様の小説を、マイペースで拝読しています。やっぱり、めっちゃおもしろーい。やめられなーい。久しぶりにあの方の小説も読みたーい。
…自分の小説いつ書くねん、な状態です(^_^;)
漂泊の思ひやまずへの応援コメント
ふら読み、いいですね。
自分はカクコンの前とかはホラーとミステリーのランキングを毎日チェックして、「知らない短編ある~」とか言って読んでましたね。
カクコンの後からは相互フォローしてる方の数が増えたので、「その方の新作がアップされたらそっち優先」ってなったので、最近は知らない方の作品を全然読めてないです(汗)。
あとは長編作品とかももっと読んでおきたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もちろん、作風がなんとなくわかる方の小説も読みたいのですが、知らない作品も読みたくなることありますよね。
短編ならわりと気軽に読めますが、長編はどうしても、気合みたいなものが必要になってしまって、「読みかけのこれが終わってからにしようかな」になりがちです。
たくさんの方に読んでいただけても、同じ数だけ自分が読むのは、なぜ難しいのだろう…。
コンドルは飛んで行く、自主企画は流れ行くへの応援コメント
参加する自主企画を選ぶのがすごく面倒くさいなぁと常々思っている浅川です(笑)参加する自主企画を探すのにずっとスクロールをして、あれ、ないじゃん、と見逃すことが多々…
自主企画を検索できる仕組みとかあれば良いなと思います。本棚企画なのか、質問企画なのか、はたまたお題企画なのか。ジャンルというか形式ごとに分かれていると、参加者じゃなくても見つけやすいし、もっと作品に出会う機会が増えるんじゃないかなと思ったりもします('ω')
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自主企画を検索。それ、いいですね! 確かに、めっちゃ便利そう。自主企画って今のところ、全部だーって並んでいるだけなので、参加したい人も読む人も、探すのたいへんですよね。企画を立てるときに、いくつか選択肢を選んでおくと、検索画面に反映されて探しやすくなるとか…おお、いいですね! 利用しやすくなりそうですね。
編集済
コンドルは飛んで行く、自主企画は流れ行くへの応援コメント
自主企画の参加、したことないです(汗)
多過ぎて、どれに参加したらいいものなのか分からんです。
あとは、読み合いでしょうか。
読み合い不要としているのも見かけますが、建前であり読むべきなのではと。
その義務感に縛られてしまいそうなのも、参加していない理由のひとつです。
そんなスタンスでも、ミナキ様をはじめ多くのユーザー様と交流ができていることは幸せですね。ありがとうございます。
知っている方の企画で、少数精鋭かつ気になる企画。
初参加するときがあるとしたら、そういう企画ですかねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も参加しまくっているわけではないのですが…。
条件に合っていても、なんとなく気後れして見送ることも多いです。
自主企画はいろんな小説や作家様と出会えますけど、必ず参加しなきゃいけないわけじゃないし、「あんまり意味がない」と判断する方もおられます。参加しなくても交流は可能ですし。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
コンドルは飛んで行く、自主企画は流れ行くへの応援コメント
自主企画の参加は私も本棚企画ばかりですね~。最近初めて質問企画には参加してみましたが。
基本的にとりあえず本棚に置いておく感じです(笑)
自分で自主企画を立てたりすることもたまにありますが、どうしても参加条件とは違う作品が紛れ込んできますね(>_<)
でもその作品を削除する方法をいまいちよくわかってない(おい)ので、これまではそのままにしてました……。
タップミス、なるほど。その可能性もあるんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は、お題小説書けないし、読み合いはココロに余裕がないとしんどいので、必然的に本棚企画多くなります。質問企画ももう少し書いてみたいのですが。
自主企画、私はすごくタイトな条件で設定したつもりなのですが、やっぱりどうしても…ありますね。
タップミスの可能性は否定できないのですが…だとしてもやっぱり、自分でもう一度確認するというプロセスは必要じゃないかなと思います。間違っていたら、取り消せばいいので。
自主企画のページはそんなにしょっちゅう見ているわけではないんですが、それでもいるんですよね…またあの人条件無視してるのか、という人が何人か…。好感度という目線では、どうしても、ね…。
コンドルは飛んで行く、自主企画は流れ行くへの応援コメント
自主企画、参加条件に合わない作品を時々見かけますが、なるほどタッチミスですか〜。
確かにスマホからの操作なら間違えてしまいそうですね。
と言いつつ、私も、今、放り込んでいる作品が間違ってないか気になってきました。
この後、確認してきます〜💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もマチガイ参加、しそうになったことが何度かあるんですよ💧参加を決定するボタンをタップする前に「おおっ、何かヘンだぞ?」と気づいて取り消したので、参加は辛くも免れましたが💧
なので、タッチミスは、あんまり強く言えないんですよね。誰しも経験してるんじゃないかな(^_^;)
コンドルは飛んで行く、自主企画は流れ行くへの応援コメント
自主企画には最近、そんなに積極的ではないです
というよりも、作品数が全然なのですが💦
そこのほうをもうちょっと頑張りたいなあって
お題企画とか😢
とにかく、今やッてるもの、それを仕上げないと! 私はどうも、一つのことに集中していると他は出来なくなるタイプなので
ヨムのさえも😢
それはともかく
自主企画の意図に沿わないようなもの、参加企画の中の作品を見ているときに思うものはあります
「これはあかんやろう」と
短編で企画されているのに、明らかに長編とか(文字数で分かりますからね)
企画を立てることに慣れていらっしゃる方ならサクサクとそんなのは除かれるのでしょうが(苦笑)
滅多に自主企画なんて立てないと、それがまた億劫になってなおさらやる気失せます
そういう勢でもあります、私は😢
スマホの方々はいろいろ苦労あるんだなあとも思いますけど
最近、ちょっとずつスマホでカクはやっていますが(推敲、修正から)自主企画とか、細々したことまでもやるのは大変です💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、あれもこれも同時にはできない質です。カクを始めるとヨムがおろそかに。お題企画! むりむりむり〜💧
そんな感じなので、自主企画を立てたのもまだ一度だけなのです。私にとっては、けっこう度胸いりました。
参加条件を結構キビシクしたのですけどね…それでもまあ、うん…。私の書き方が悪かったかなと思ったパターンもありましたけどね…。
スマホは、推敲が手軽にできる利点もありますが、字が小さいとかミスタップもあるんですよね…(^_^;)
コンドルは飛んで行く、自主企画は流れ行くへの応援コメント
自主企画、色々あるみたいですね。
昔(といってもほんの数ヶ月前ですが)は、ジャンルごとの本棚に登録したりもしてましたが、最近は全然参加してないですね。
お題企画とかがあればやりたいのですけど、いつも「2000字以内」とか短すぎるので、満足するの書けないなあ、と閉じちゃう感じです。
ミスタップは自主企画だけじゃなく、星とか付けるタイミングでもありますね。「知らずに星一個」とかになってるのを見た時のヒヤヒヤ感といったら(汗)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自主企画、いろいろあるようですね。
お題企画はかなり難しそうですね。私、文字数の前に、お題小説そのものが苦手で、参加できたことはないです💧
星を3つつけるつもりで1つになっちゃった、もあるあるですね(^_^;)
編集済
コンドルは飛んで行く、自主企画は流れ行くへの応援コメント
ミスタップ登録は、わたしも経験があります(^_^;)
すぐに気付けば、サッと消すことも有りますが、企画主様は気付いておられますよね💣️
自分で企画立てたときは「何でコレを??」と思うこともあるけれど、逆になることも実体験でやっちまってるので、中々対応に悩んでしまいます。
(とは言え、最近はパワーダウンで自主企画を立ち上げてもいないです💧)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画主様、通知をオンにしていれば、取り下げに気づかれているかもしれませんね。
ただ、個人的な考えなのですが…ご自身で気づいて企画への参加を取り下げた、ということであれば、取り下げたご本人も企画主様も、お互い忘れてノーカウント、とした方が、それぞれの精神衛生上いいんじゃないかなと思います。
(本当に個人の勝手な考え)
ミスタップの失敗、私もあるんです。
とある作家様のページを「どんな小説書かれる方なのかな」と拝見していて、なにげなく指をあてた場所がまずく、拝読していない小説に星が…💦ヤバイヤバイヤバイと大焦りで星を取り消し(こんなことやったの初めてでした)、その作家様に平謝りでした(-_-;)
編集済
色とイメージへの応援コメント
分かります分かります。
自分も男子は黒、女子は赤が当たり前の時代に生きていました。
制服も男子はズボン、女子はスカート。
今は違いますね。
女子でもスラックスの制服を選んでいる子も目にします。
男子がスカートというのはありませんが、今後そうなっていくこともあると思います。
時代ごとに背景がありますし、変わっていくということは
求められているからこそ変わっていくのであって
良いことだと思いますね。
何で女子だからってスカート履かなきゃいけないんだろうって
嫌な思いをしていた子も我々の世代でもいたと思うので。
今度はズボンを履きたくない男子の声にも応えてあげてほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は学生時代、スカートは嫌でした。なんでかというと、自転車通学していたからです。雨の日なんて最悪ですよ。合羽着ても、膝から下はずぶ濡れ確定です。替えの靴下とビニール袋は必須でした。靴もヒドイことに。男子は合羽もズボンなので足首までカバーされてて、不公平だと思ったものです💧
たまに、私服通学okの高校のニュースとか目にすることありますね。以前インタビューされていた男子生徒は、和服で通学していました。そういうのもありですね。
ガチでエビら…いや何でも(^_^;)
色とイメージへの応援コメント
ふむ。数年前の話か。(時空の歪み)
おろおろ。(しようと思っていたシャアの話がすでに出ていて困っている)
高校時代、ピンクのケータイを使っている時期がありました。
先輩が、二色しかない同機種のホワイト(シルバーだったかな)を使っていたからというのも理由のひとつでしたが。
「なんでピンク?」とは言われたものの、激しくからかわれはしなかったですね。高校生だからか、時代の過渡期であったからなのか。
でも、実際はどう思われていたのだろうな。
ピンクのケータイを持つナルシスト、か?
(ピンクのケータイを持つことがナルシストといっているわけじゃあない)
……悪くないと思ってしまった(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほう、ピンクのケイタイをお使いでしたか。
思うんですが、携帯電話とか車とかの色は、「選択肢それしかないんだからしょうがないよね」感が、ほかのものより強い気がしています(偏見?)。同じ機種でもそれなりに色の選択肢があるような、ないような。とくに携帯電話やスマホなど、お店に行って「この機種は今この色しか在庫がないんですが」「じゃあそれでいいや」が多いような。何ででしょうね。明らかに「大人の買い物」だからなのかなあ。成野様の場合、高校生という年齢もポイントのひとつなのかな。いちいちそんなことでからかうのは子どもっぽい、みたいな。…いえ、勝手な推測です。ナルちゃんかどうかはわかりませんが…。
うん、よくわからない話になってしまいました。
時空の歪みのせいかなあ~🌀
色とイメージへの応援コメント
あぁ、昔は確かに赤系を「女色」とか言ってましたね!
けど当時絶大な人気を誇っていたガンダムの、シャアザクは赤だし。彼のパイロットスーツも赤だし。キャラの顔は女みたいだと、当時の男子らは酷評してたから、そこは釣り合いがとれてたのか……(すみません、脱線しまくってます)
ランドセル、昨今は銀もありますよ(^^;) 赤&銀は、さすがにウルトラマンカラーにしか見えず。。男子用? 女子用?? と首を傾げてしまうのは、わたしが女色・男色に縛られてた世代だからなのかもしれません。
そうそう、ピンク髪の男性アーティストも、今は似合っている方が沢山いらっしゃいますね(*´艸`*)💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああっ、そうか、シャアがいた! 赤くてツノがついていて、性能が3倍でしたっけ? 服装も赤だし。…えっ、当時の男子は酷評してたんですか。私の身近な女子からはシャアってモテモテだったけどなあ。カッコイイって。…もしかして、当時の男子…やっかみ?(コラ)
銀のランドセル。渋い…もしかして、車のライトに反射しやすいとか、そういう効果を狙っているのでしょうか。赤と銀の取り合わせもあるのですか。そ、そのカラーリングはまさしく…狙ってますよね?
ちなみに私の地元では、小学1年生には交通安全の啓発も兼ねて、黄色のランドセルカバーが配布されます。1年生はほとんどそれを付けますから、1年間はランドセルの色ってあんまり意識されないんですよね…(^_^;)
ピンク髪のアーティストも、昔も少しいましたね(誰とは申しませんが)。今は、リアルで自分の身近にいたらちょっと驚くかもしれませんが、芸能界ならそんなに珍しくもなくなりましたね。…あら弥生様、ピンク髪の推しがいらっしゃるのかしら♡
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
二人称?? 知りませんでした💦
他の方のご意見を読ませていただいた感触では、読み手である「わたし」に呼びかけて来る感じでしょうか……?
昔、Web小説で流行った(?)ドリーム小説(特定の登場人物の名前や、特定の語句を読者が自由に設定して物語に組み込む小説)みたいになるのかなぁ。。ちょっと違いそう((+_+))
一人称、三人称。どんな文体で書くか、いつも悩みます。
短編は、出来るだけ短く表現をまとめるのに一人称にしてしまいがちです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は私もよくわからないのです(爆)。「二人称小説」という言葉を目にしただけ、に近いので。自分なりに検索してみたりしましたが、まだぴんとくる解説に出会っていません💧疑問投げっぱなしです💧
ドリーム小説? そういうのがあったのですか。それはそれでなかなかおもしろそうな試みですね。難しそうですが。
私はもう、短編というと、ほとんど反射的に一人称で書こうとしています。その方がラク、あわわわ、表現のまとまりがよさそうなので(^_^;)
色とイメージへの応援コメント
男子が黒で女子が赤。確かに、昔はそういう風潮がありましたね。
今は、たくさんの色のランドセルが販売されていて羨ましい限りです。
ちなみに、我が夫はピンクや赤色が大好きです。
好みの色が私と同じなので、よく子供のようにマグカップ(赤)の取り合いをしております(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ま、あくまでも時代の風潮、でしたけれども。
今はいろんな色のランドセルがありますね。玉虫色、は出てこないでしょうが…(なぜに玉虫色?)。
あら、ご夫婦で、赤系統の色がお好きですか。
うちの夫、家の中では、ちょっとくすんだ色合いの赤い服をよく着ています。
簡単に「赤」とか書いてしまいましたが、トーンによっても色の印象って変わってきますから、おもしろいですよね。
色とイメージへの応援コメント
私ランドセルって使ったことないんですよね。
通ってた小学校は専用(?)のオレンジ色のリュックみたいなやつで、みんなそれだったんです。
なのでたまにランドセルの転校生がやって来ると、珍しがられていた記憶があります。
個人的にはランドセルは重そうだし、値段も高いし、リュックで良かったと思ってますが(笑)
ちなみに、今年小学生になったばかりの姪っ子は水色のランドセルにしたそうです。
今はたくさんの色、デザインから選べていいですよね。
また、私の従兄(10歳以上年上)は私が物心ついた頃からずっとピンクが好きでした。
今も好きみたい(前にピンク色の車を買ったこともある)ですが、学生時代とかどうだったのかちょっと聞いてみたいですね。
ちょうど近々会う機会があるので、その時にでも聞いてみようかと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
学校指定のリュック、ある意味それが最強だなと思いました。
我が家の子どもが中・高とリュックを背負って学校に行っています。学校指定ではなく、お店に普通に売っているものです。私の頃は学生カバンが定番でしたが。ランドセルとか学生カバン、確かに重かったのですが、利点もありました。硬くて頑丈なので、中にノートとかプリント類入れても、へたりにくいんです。現在子どもが通学に使っているリュックはごく普通のリュックなので、造形の支えになるものがなにもなく、教科書やノートやプリント類がたわんで…💧クリアファイルに入れた程度ではダメなようです…(-_-;) 我が子よ、持ち歩く荷物をもうちょっと工夫したらどうなんだい…(-_-;)
今のカラフルなランドセル、ちょっとうらやましいですね。ただ、当時「ラン活」なんてものはなかったはずなので、気楽といえば気楽だったか…。
ときどき、男性向けファッション雑誌などで「ピンクを着こなしてこそ大人の男!(主旨)」みたいな記事があるようです。従兄様、きっと「大人の男性」継続中なのですね♪
色とイメージへの応援コメント
裕福ではなかった小学生のころ、周囲で紐靴が流行していました。両親に「紐靴が欲しい」とお願いしたところ、父が、「安売り」をしていたであろう、「淡いブルー」の、キキとララの印刷が入った紐靴を買って帰宅しました。
「これは女の子のものだ」と私は苦情を伝えましたが、両親は「青色やから大丈夫」と押し切ってきました。当然翌日、その靴を履いていくと、同級生からひどく馬鹿にされたことは言うまでもありません。
私の子供たちがランドセルを選んだ頃よりもう少し前の話、新聞か何かのエッセーで読んだ話ですが、ある子供が、黒でも赤でもないランドセルを背負っていて、それを見た著者は、「その子に似合った色だなぁ」と思ったそうですが、周囲の同級生たちからは「黒でも赤でもない、変な色だ」とはやし立てられていた、という文章を記憶しています。
私の子供たちがランドセルを選ぶ頃には、「黒でも赤でもない」ランドセルはごく普通になっていて、ランドセルを選んでいた時に、そのエッセーのことを思い出して、「時代は変わったなぁ、その子は時代の最先端だったんだなぁ」と思ったことを覚えています。
私の私服は、白系統か、ブルー系統です。緑色も好きなのですが、適当な服がありませんでした。車はブルーですが、エレキギターはメタリックレッドです。
「赤」が女性をイメージさせるもの、「赤」でも女性をイメージさせないもの、また逆に、「黒や青」が男性をイメージさせるもの、逆に男性のイメージとは関係ないものもあると思います。
まとまりのない文章になりました。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とてもまとまりのない返信、書いちゃいまーす。
ああ、靴紐に、女児向けのキャラクターが付いていたのですね…やはり、色よりもキャラクターにくっついてくるイメージの方が優先されるのですね。
それは…なんというか、お辛かったですね。苦い思い出ですね…。
ランドセルの色、時代のさきがけだったという子ども。時代が早すぎると周囲から理解されない、みたいな話を思い出しますね。その子本人がつらかったのかまったく平気だったのかはわかりませんが。でもたぶん、そうした時代のさきがけの子がほかにも何人かいて、徐々に増えていったことが、現在につながっているのでしょうね。
ぶっちゃけ、どんな色だろうと、結局は「好きな色か、かっこよく使いこなせているか」になるのかな、と乱暴に考えております💧メタリックレッドのエレキギターはかっこよさそうですね。私の夫は、家の中では、ちょっとくすんだような色合いの赤い服を着ております。似合うんです(あ、おノロケ💧)。
ぱっと見にわかりやすくないと困るものは、色によるイメージで表してもいいんじゃないかと思います。本文にも書きましたが、お手洗いの案内とか。完全に個々のイメージで決めていいものは、自由な方がありがたいかな。そんなことを思いました。
色とイメージへの応援コメント
最初に断っておきますが、私は一応、性別不明でカクヨム様では活動しています(笑)
古くからのお付き合いの方々は分かっていらっしゃると思いますけども
コメント欄も見られるので
年齢では真沙緒さんと近い時代だと思うので「そうそう」とうなずいていたとだけ
小説のイメージカラー、私は作品イメージからつけています
何となくですけど
色彩含めてデザインセンス私は全くないので💦 そこはもうそれなりでしかないのですが
小説の登場人物に関してはそれも特徴を付けたいとかそういうときには決めますけど、あとは「読者の想像にお任せします」です
私自身のこと語れると「色」でもおもしろいこといろいろあるんですけど、すいません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時代が変わると常識も変わると言いますが、現代から見たら信じられない時代だったでしょうね(^_^;)
ただ、生きている間に価値観ってここまで激変するものなんだなあ、としみじみ思います。これだけ変わったというのは、当時から「誰にも言えないけど、これってヤなんだよなあ」と不満を持っていた人がけっこういたということ、なのかなと勝手に想像しています。
小説のイメージカラー、もっと色のバリエーションが欲しいとか、いっそ簡単な模様も欲しいとか、そんな考えもあるかもしれませんが(アタシだけか? …いや、さすがに模様まではいらないか)、一方でイメージカラーなんて考えもしない、という方もおられると思います。まあ、あくまでイメージカラーは小説の「おまけ部分」ですよね。私なぞはおもしろがっていますが…センスの有無とは別問題…(-_-;)
色とイメージへの応援コメント
ピンクカラーのライダーは、「エグゼイド」とかですね。奇抜すぎるデザインで、発表された時には志茂田景樹とか言われてたの思い出しました(笑)。
そう言えば、戦隊ものだと「赤で女性」とか「ピンクで男性」とかはまだ出てきてなさそうな感じですね。
この辺りはまだまだ難しいのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シモダカゲキ…そ、そんな噂があったんですか💧それは知らなかった…。(^_^;)「リバイス」もピンクが多いデザインだったかな。
戦隊ものは、どちらも先例が一応あったようです。ピンクで男性は、「ドンブラザーズ」にレギュラーとして登場したそうです。レギュラーじゃない場合を含めてもよければ、たとえば「海賊戦隊ゴーカイジャー」は過去の戦隊メンバーに一時的に変身できるというスサマジイ設定なのですが、劇場版とかで、(男性含めて)5人そろってピンクの戦士に変身したりしていました。あ、この場合だと、一時的ではありますが、女性がレッドに変身した回もありましたね。
「シンケンジャー」に女性のレッドが登場したことがあるそうですが、数話だけのゲスト扱いだったらしいです。
戦隊ものは、リーダーがレッドじゃない戦隊もいくつもありますが、やっぱり主人公格として中心にいるのはレッドになりがちのような気がします。もともとのターゲットが(たぶん)男児なので、男児の共感みたいなものを考えると、女性のレッドをレギュラーメンバーにというのは難しいのかもしれませんね。
編集済
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
本文もさることながら、コメント欄まで読み応えがありますね。
皆様、アツい。
そのようなコメントを引き出すのもまた、ミナキ様の力ということか。
三人称一元視点で書いていたこともありましたが、今はほぼ一人称ですね。
Web小説では一人称のほうが人気っぽいというのもありつつ、自分でも一人称がいいのかなと。
三人称一元視点でも、——や()を使って心情を書きまくる奴だったので。
あふれでる、だったら最初から一人称でいいやん感。
そんな私には、二人称小説は難度が高いです。
二人称に『あなた』を使っているとして。
いつの間にか『あなた』を使っているだけの一人称になっていそう。
私の頭の限界……(泣)
四人称小説は、人間にとって到達できない境地だと思います。
もしも辿り着いたとしたら、この世界には存在できないのかもしれません。
ふふふ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
成野様も皆様も、寄せてくださるコメントがどれも、おもしろくて興味深いです。ミナキマサオが本文で疑問を投げっぱなしにしているせいかもしれませんが💧
Web小説では一人称語りの方が、人気なのでしょうか。
たしかに、試し読みの段階で一人称が多いなと思うことはありますね。なるほど、そうかあ。
二人称小説について。
>『あなた』を使っているだけの一人称に…
ワタシも、自分が書いたらそうなる気がしていますよ。というか、そうなるだろうな。文体が暴走して「オンリーユー小説」とでも呼ぶべきシロモノになり果てる気がします。そうなったらもう、二人称小説とは別物じゃなかろうか。(もう何言ってるかわからない)
四人称小説…果たしてそれは小説なのだろうか…ふふふ…。
ご返信くださってありがとうございます。(いいね!)への応援コメント
近況ノートのコメント返信機能欲しいですよね。
私の場合、近況ノートへのいいねの通知を切っているので、私みたいなタイプには三奈木さん方式が通用しないのです(^_^;)スミマセン
私は近況ノートにコメントしてもコメントしたことを忘れることがあるので、普通に返信を見逃します(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>近況ノートへのいいねの通知を切っているので、…
ああっ、そうか! そういう通知の設定も変更できるんだった! 忘れてた←オイオイ…💧
通知の設定は個人の自由ですね。そうなると…この問題への最適解はナイということになるな。うすうすそんな気はしていたが…ふははは(乾いた笑い)。
するとやっぱり、
>近況ノートのコメント返信機能欲しいですよね。
これしかなさそうですね。
そして、もしもコメント返信の通知が届くようになったとしても、通知を受け取らない設定にする人もいる、と。…ま、設定の選択肢が多いのはキメ細かくていいことです。
>私は近況ノートにコメントしても…
あ、私もしょっちゅう忘れます(^_^;)
たぶんカクヨムサイトあるあるなのでしょうね。
なので、ミナキ方式(?)が通じないとしても、よくあることなのでお気づかいなく〜(*^^*)
編集済
ご返信くださってありがとうございます。(いいね!)への応援コメント
コメントといいねの時間差に、そんな深い理由があったとは全く気がつきませんでした。最終的に考え過ぎ、笑いました。
私も考え過ぎというか、貰ったコメントに返信するために翌日も時間がある日にしか近況ノートを書かないというルールでやってました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやいや、深い理由だなんて…ただの考えすぎをこじらせてしまったミナキでございますよ (〃∇〃)
余裕があるときに返信とか近況ノートを書くというのも、いい作戦(?)ですね。ワタシの場合、余裕があってもだらついて「今度にしちゃおうかな…」(∞)になりそうです💧
お星さまをありがとうございます。
恐縮です m(_ _)m
3分で眠れる源氏物語の話への応援コメント
ほう、なるほど。全く源氏物語を読んだことがないのですが、このエッセイで大変よく理解できました。ありがとうございます笑
作者からの返信
同歩成 様、読んでくださってありがとうございます。
理解…! ワタシが読み出して3分で寝てしまう理由を、ですかっ!? 恥…(〃∇〃)
ま、まさか、…源氏物語が理解できた、のではないですよね…こんな寝言で…
(〃∇〃)
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
二人称小説かぁ。
「あなたは電車に乗っていた」
「君は彼女のことを恐れている」
みたいな感じですかね。
自分も長編で一人称と三人称で書いたことはありますが
こういうスタイルは使ったことありませんねぇ。
自分だったら二人称小説は短編で使えるかもしれません。
ちょうど短編の題材があるから今度やってみようかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おお、おもしろそうですね。
投稿されたら読ませていただきたいです。
ただ、二人称小説については、私が勝手に推測でしゃべっているだけですので、ご自身が確かめられることをおススメします(^_^;)
星の行方への応援コメント
星爆はたまーに遭遇しますが全部スルーしてますし、特段気にもしません(笑)
ですが唯一気になってしまうのが星の数がキリの良い数字だったとき。星爆を含めて星100だった場合、あとあとそのアカウントがBANされて星の数が減るので…そのときはなんとも言えない悲しみと怒りです( ´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は普段、星よりもpvが気になっちゃう人間です。星をいただくと、数よりも「どんな方なのかな?」と思って、こっそりお邪魔したりします。結果として…「あ、すごい短時間で星投げまくってる人だ…」とか気づいてしまったりします💧
>星の数がキリの良い数字だったとき。…
これ、わかります〜。キリがいいときは、ね…。私も以前、ある小説の星の数が100弱あって(当時)、あ、100超えた…あ、これは…となって、結局10個くらい減って…切なかったです(^_^;)
編集済
ご返信くださってありがとうございます。(いいね!)への応援コメント
分かります分かりますw
多分、今後のアップデートでいずれ
近況ノートのコメント欄もぶら下がり機能がつくんじゃないかなぁと思います。
確かにいただいたコメントにはお返事しないとなぁと思いますよね。
自分はせっかく応援コメントをいただいたのに気付かず
半年くらい放置してしまって、半年後にお返事したことがありますw
お相手の方、「何だっけ?」ってもう忘れてしまっていたかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近況ノートにぶら下がり、つきますかね?
写真とかイラストが載せられる都合もあるし、小説のページとは仕様が違いそうな気もします。
でも返信を書いたら相手に通知が届くシステムになったら…いいなあ。
私も、先方にコメント書いた返信が、ンか月後に来たことあります💧
すごい恐縮して謝られましたが…私の方もコメントしたことすっかり忘れていたので、謝られてかえって申し訳なかったです(^_^;)
ご返信くださってありがとうございます。(いいね!)への応援コメント
近況ノート、まだ書いたことないんです。
なんか写真やら絵やら、皆さま他の才能もお有りのようだし、すごいなあと読んでいいね!しているだけです。
いつか書いてみたいな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スゴイ人は、絵とか写真とか凝っておられる方もたくさん。
1行2行だけ、という方も。
まったく書かれない方も。
日記がわりの方もおられますし、皆さんいろいろですね。
何でもいいと思いますよ〜。
3分で眠れる源氏物語の話への応援コメント
めちゃくちゃ笑いましたw
三奈木様のお人柄というか、「源氏物語は高尚なお話なのですわよホホホ」
などと気取らないところが面白いですね。
源氏物語は読んだことがないのですが、
うちの妻も三奈木様と同様の「けっ」という感想を持っていて
「どこか面白いのか分からない。ただの遊び人の武勇伝」と
一刀両断しております。(好きな方申し訳ございません)
知らんうちに生えて来る人物(笑)。
いつの間にか中の人が入れ替わっている呼び名(笑)。
爆笑させていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
…「源氏物語読んだら3分で寝られるよ」という話をしているはずなのに、なぜ人々の笑いを買うのだろう…ナゾだ…?
光源氏って、モノ好きとか好奇心が旺盛すぎるとか後先考えないとか、ヘンな性癖もあるんですが、一部の女性との関係を利用して成り上がっちゃう部分もあったりして、案外シタタカな一面もあったりするようです。ある意味、女性遍歴ながらも出世の記録というか。でも、それがシタタカな計算なのか、なーんも考えてなくてなりゆきでそうなったのか、微妙なところがまたオソロシイ…。
たまに、作者の紫式部もあきれてるなコレ、と思われる描写があったりします。
女性はけっこう「けッ」と思う人、多いかもしれませんね。
(まあ、女性の立場的になあ…💧)
…どっかの課長マンガって、こんなノリなんですかね…?
初めて読んだ当時、官職名とかまったくわからず見当もつかなくて、これは置物かな? と思っていたら、いきなり会話に加わってきて「うわ、これ人だったんだ!」と驚いたことが何度かあったんです(寝ながら読むから…💧)。
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
一人称と三人称はかろうじて知っていましたが……
?(੭ ᐕ)?……二人称……?ᐠ( ᐕ )ᐟ?
うふふ、所詮、私の知識はそんなもの〜♪
ということで、いつも為になるお話をありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、まったくわかりませ〜ん♪
ああかな、こうかな、と推測しているばかりでございます〜♪
確証まったくなし! ←イバルナ
一人称、二人称ってわかるのに、「二人称小説」になったとたんに「???」となるのはどうしてかしら〜♪
顔文字が…かわいすぎます…。
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
私はずっと三人称一元視点で書いてます。ちゃんと書けてるかどうかはわかりませんが。(おい)
過去には一人称で書いた記憶もあるんですが、どうにもうろ覚えで、今は一人称では書けません。
一人称も書けたらいいとは思うんですが、どうしても三人称で書きたくなりますね。
二人称小説、かなり前の記憶ですがたまたま見かけたことがあります。
当時は数ページ読んでやめたんですが、一人称が「僕」や「私」などに対して、二人称は「君」や「あなた」みたいにこちらに呼びかけてくるような感じ(?)だったと思います。
もし記憶違いでこれが二人称じゃなかったらすみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一人称も三人称も、どっちが得意とか書きやすいとかは、人や作風にもよりますよね。市瀬様は三人称派(?)ですか。
>二人称は「君」や「あなた」みたいにこちらに呼びかけてくるような感じ(?)
ほうほう。これはなかなか重要なヒントのような気が。
二人称というくらいですから、やっぱり呼びかけてくる要素は避けられないと考えます。
…読み手に呼びかけてくるのか、それとも作中の誰かに呼びかけるのか。…うーん? どうなのでしょうね…?
が、とても重要なヒント、ありがとうございます!
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
二人称って全く知りません
でも、話を聞く限り、また与十川 大さま、黒澤カヌレさまのコメントをお伺いする限り、私が知る限りでは夏目漱石の「こころ」が近いかなと
三人称のなかに一人称、というか、登場人物の心象(心の声)が入るは、私はなじみ深く、それが普通だと思っていました
時代小説、歴史小説だとそれが多いんですよね
池波正太郎先生なんかだともう
まさに「池波節」で!
最近、私はしっかり三人称として心の声を描かないように気を付けていますけど
それでもやっぱり独特の「語り」になるのはつまりそういったところからの影響です!
一人称ははっきり言って、ここカクヨム様からです
皆さんのそれを真似しているうちに、真沙緒さんと同じく短編だとやりやすいなと
長編でも挑戦中です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人称って、私も勝手に想像しているだけで、知っているとはいえないんです💧
「こころ」私もちょっとそう思ったのですが、あれって前半が主人公の一人称で、後半がヤマというか、先生の一人称形式でしたよね、確か。近い気もするのですが、二人称…? という気もして、本文には書きませんでした。どう…なんだろう? でも確かに、「何か」が近い気がするんですよね。
>三人称のなかに一人称、…
私も、「これって普通にある手法だよね、確か◯◯でも読んだ…」と思って思い浮かべたのが、まさにぴったり池波正太郎先生の本でした!
(何の本だったかは忘れてしまいました💧)
あの方のモノローグは、妙に印象的ですね。奇抜な書き方されているわけではないのに。不思議だ。
>三人称として心の声を描かないように…
それは、めちゃめちゃ難しくないですか? 起こった事実と、発された会話を、中心に描写していく…ということなのかな? うわ、それ私絶対できないやつやん…。心の声を出さないって、難易度高っ!
歩様、進化を続けておられるのですね。
一人称で長編というのも、私はまだ自信がないな。途中で息切れしそう。でも、一人称で長編書ききれたら、やったー! と思うんだろうな、自分。場面転換とか難しそうだけど。
私は自分で好きなように書いている人間なので、歩様にはどんどん置いていかれています(^_^;)
競っているつもりもないですけども。
でも、進化を追い求め続けるのって、カッコイイなあ。
私も何か努力目標見つけてみようかな。
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
三人称で書いて一人称の心情を入れる。私もよくやります。主語なしで、主人公の思いを語る。プロ作家さんの作品でもそういうの多いですよね。二人称小説は私も明確には分かってませんが、たぶん目の前のあなたを描写していき内心も推測するのかもしれませんが、そうなると結局語り手は私で一人称ですよね。やっぱり三奈木さんの言われる通り手紙での描写になるのでふかね。知らんけど(笑)www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>三人称で書いて一人称の心情を入れる。
これ、そんなタブーじゃないですよね、きっと。けっこう巷にあふれている表現だと思うので、普通に使っていました。でも厳密にはあかんの? なんて疑念もちょこっとあったもので(^_^;)
二人称小説ってこんなんかな、とぼんやり想像してみたのですが、そうなんですよ、話題の主は「あなた」になるかもしれませんが、語り手は結局「私」なんですよね。それって一人称と変わらないのでは、という疑問があるんです。だから、調べてみてもいまひとつよくわからないというか、違和感があるのかな。手紙形式でもやっぱり、広い意味での一人称になってしまうのかな。…よーし、やっぱり推しを熱く語ろう、自分のことそっちのけで、「あのねあのね、…(以下略)」方式で。…知らんけど(笑)。
二人称小説ってどんなの?への応援コメント
一人称はやっぱり没入感とか出しやすいですね。
あとは「親しみやすさ」とかが出そうな気がします。「僕」が主人公の話とかは、児童文学的な柔らかさが出るというか。
二人称。これは「読者とは別の誰か」が聞き手みたいな感じで存在してるのとかが多そうですね。
怪談なんかを取材してる記者がいて、誰かから話を聞いてる感じとか。
……と見せかけて、実は監禁されて怖い目に遭わされてる真っ最中だった、とかのオチがあるとか。
二人称は「話を聞かされてる対象」が「現在はどんな境遇にあるかわからない」ようになるから、その点でどんでん返しを仕掛けやすいような印象ありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、一人称、親しみやすさがありましたね。どっちかというと没入感よりそっちが強いかな。確かに、昔読んだ児童文学、「ぼく」が多かったなあ。
二人称の小説…黒澤様のたとえが…ひいー。なるほど。そういう演出はまったく思いつかなかった。さ、さすが黒澤様。設定がコワイ。でも面白そう。黒澤様、ここで明かしてしまってよかったのでしょうか。黒澤様なら書けそうですよ、こういう二人称小説。…もう書いていらっしゃったりして(私が追いついてないから…)。
>「話を聞かされてる対象」が「現在はどんな境遇にあるかわからない」…
コレ、すごく気になるなあ。二人称小説に該当するのかどうかはよくわからないけど、ハマるとすごくおもしろくなりそうですね。
コンテストの要項は守らなあかんのとちゃうかなへの応援コメント
ふむ。
話題になっていたのは、これですか。
男性向けとか女性向けだとかはもう時代が違う!
これからは、人向けとして面白ければいいんだ!
……という思想なのかどうなのかは分かりませんが。
現状、運営様が求めているものではないわけですよね。
そして、それは読み取れるもののはずで。
自主企画でもこういうことはあるようですけれど。
いい書き手は、いい読み手でもある。
のかは確定ではないかもしれませんが、書き手として要項はしっかりと読んで把握してほしいところですね。自分のためにも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
件のコンテストの部門は、「女性向け」「アオハル」「泣ける」がテーマのようです。
あれから、運営様より二度目の警告が出て、テーマを無視した小説は多少減った? かに思えます。
私も要項読み落とすのは得意なので、自分も気を付けようと思い直しました。
そして「女性向け」を意識した小説が書けない自分はどうしたらいいんだろうと、ちょっと悩みました。
やっぱり旅に出ます。捜さないでください~。