応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第35話 次の予定への応援コメント

    やっぱり秘匿か。
    でも大体それが再発の原因になるんですよね。

  • 第81話 新型への応援コメント

    良い作品です。
    楽しく見させて貰ってます。

    誤字?報告です。



     吉野は疲労で顔をくしゃくしゃにしながら笑った。
    「それで今は何をしてたんですか?」
    「お前も聞いろ? 魔王城攻略?」
     グリムが頭を掻きながら答える。
    「そうだ! よくも勝手に巻き込みましたね!」

    この文面の中の師匠の発言だと思いますが、
    「お前も聞いろ? 魔王城攻略?」
    が誤字が混じってると思うので確認をすると良いと思います。

  • 第44話 秘密の会合への応援コメント

    だが、その刹那、沈黙を破るようにリンが一歩前に出る。『彼』はどこからともなく取り出した大きな杖を掲げると

    彼女では?

  • 第39話 新たな課題への応援コメント

    誤字?
    この話は号外禁止→この話は口外禁止
    じゃないでしょうか。

  • 第8話 天賦の才への応援コメント

    最近の小説って…なろう系のなんちゃって小説なんか参考にしないで、ちゃんと国語です習った通りの文章を書いてもらえればエエで
    なろう系の文章って気持ちわr…
    滅茶苦茶で、読んでて苦痛になってくるから

  • 第7話 最強への希望への応援コメント

    同じ話数内だけじゃなく、同じ段落内にも一人称と三人称が混じってるぅ…
    なんか気持ちがわr…
    違和感があるんで、追々直していってほしいですね
    作者さんの中でも視点が定まってないんだろうな。

  • 入学とか転校時の説明会とかもないって…
    学校の体を成してないんじゃない?
    まさか主人公が聞き逃してただけ?

    推薦の事後説明もそうだし、この世界に報連相って概念が無かったり?
    ヤベエ世界だな

  • 第1話 最強への憧れへの応援コメント

    最強…
    まぁ小中学生が好きな言葉よね
    もうなんと言うか身体中が痒くなるくらい(病気ではありません)こそばゆいってか赤面しちゃう単語よね。最強。

    正に厨二なんだけど、なろう系では氾濫するくらい使われてるのに、呪文詠唱は恥ずかしがられるのって何でだろう?

    まぁ兎も角
    最強って何を以て最強なんだろうね?
    バトルが強い?
    けど食い物無ければあっさり死ぬで?
    なら農家や漁師が最強?
    戦ったらあっさり死ぬかもやで?

    最強って何なんだろうね?

  • 第68話 飛躍への応援コメント

    合流するのも大変かも?

  • 第8話 天賦の才への応援コメント

    最近の小説は「」の末尾の句点は省略してるのが基本なのに、「」のセリフの末尾に句点がある時とない時があって気になりました。

  • 第80話 皆の気持ちへの応援コメント

    突っ伏して天を仰ぐって首が90度以上曲がってない?
    修、おまえ人間やめちまったんだな…

  • 第80話 皆の気持ちへの応援コメント

    いやただの戦闘狂より変態だと思う

  • 第1話 最強への憧れへの応援コメント

    影実の匂いがプンプン漂ってきますね。

  • 第39話 新たな課題への応援コメント

    リンさんはもしかして他人と協調出来ないアレなかたかも?

  • 第20話 ベータ部隊の仕事への応援コメント

     登場人物の会話から作者と認識のずれがある気がしてならない。

     前話の感想で述べたように武器なしで戦わせることはあわよくば死んで欲しい、と捉えることが出来る行為だ。更に、後方での避難誘導をしてもらえれば良い、と言ったにも関わらず速攻で戦闘に突入したように見える。より前述の思惑が強まる事態だ。
     修が素手でも戦えるようになっていたから良かったがいなかった場合魔法を撃つしか出来なかっただろう。前衛を隊員が務めたとしても修ほどには前衛を務められなかった可能性は十分にあり、魔力が早々に尽きた可能性は高いだろう。つまり、普通のメンバーであった場合はこの実習で全滅していた可能性が普通にある。そんな無責任すぎる行動をとった隊と朗らかに会話をしている学生諸君。少なくとも私には同じ真似は出来ない。最低でも高価な一点ものの武器を隊の予算から発注させるくらいはさせないと気が済まないだろう。隊長によって殺されかけた、と認識出来る場面なのだと理解して欲しい。

     もし上述のようなストーリーの為に伏線を張っていたということであればすまないと思う。だが、もしそうでないならばそのように見える、ということを分かってもらいたい。
    とは言え、こうすべきと強要するような意思はない。ただ、違和感があると伝えたいだけだ。

  • 第19話 急げへの応援コメント

     マジで武器なしはない。もし無事に済んでもそれが発覚したらまず確実に更迭されるだろう行為だ。命の危険がある現場に装備なしで放り込むのはあわよくば死んで欲しい、と言ってるようなものだ。

  • 第19話 急げへの応援コメント

    武器無しは無いですね

  • 第52話 聖属性の魔力への応援コメント

    序盤で主人公君がゲートに連れ去れそうになった子供助けたこと有ったけど、もしゲートが一方通行だったら連れ去ろうしないのでは?


  • 編集済

    第17話 たらい回しへの応援コメント

     違和感が一点。特別実習は不足する戦力の補填、という意味があり、このクラスに所属することはエリート中のエリート、とあった。つまり、戦力としても将来の為に覚えてもらうなどの意味からも今回のように雑に扱われるはずがない。寧ろ、今の慌しさの原因となる任務の成功率を上げる為にも積極的に説明をするだろう。

     これが特進クラスがただのお荷物程度の評価で戦力として数えられていない、という認識ならば正しい反応であったかもとは思います。

  • 第40話 悪魔の手先への応援コメント

    魔界化でめちゃくちゃになった世界なのに悪魔崇拝とかいう奴らが粛正されずにのさばってるのなんでなんだ...


  • 編集済

    第15話 戦う準備への応援コメント

    誤字報告:

    硬さなら一級品だ。魔界生の鉱物を使ってるらしい。

    →魔界産

    製だと魔界が作ってくれたなので産が正しいですね。どっちの間違いかは分かりませんが。

     見逃してるだけかもですが、初めて倒した悪魔がどのレベルの悪魔かを記載して今回との比較にすると良いかもですね。その場合、今回下級らしき悪魔を鎧袖一触に下しているのがこの短期間でそこまでいくものか?と少し違和感になりますが。
    まあ、もし同じレベルの悪魔ならば修に成長を実感するような言葉を出させると初悪魔戦で習得した魔力操作による恩恵が主観、客観どちらからも十分に伝わると思います。

     武器自腹に関しては確かに違和感でした。なので最低限の標準装備の支給があることにして個人で持ち込みたい装備は個人で購入、別途申請が必要、とするのが良いかもですね。

     何度でも言いますが、面白いです。

  • 第49話 未解決事件への応援コメント

    陰謀とか他のキャラのことよりも
    もっと主人公を中心とした話が読みたかったな⋯

  • 第23話 集団戦闘への応援コメント

    技術の練磨に関する描写がめっちゃ細かくて説得力あっていいですね
    隊員の強さが伝わってくるし主人公達の成長もわかって楽しい

  • 第76話 傲慢な悪魔への応援コメント

    よくわかっているじゃないか、いいだろう!我が偉大なる王の復活に喚起しながら死ぬとがいい
    歓喜

  • 第5話 入学式Day2への応援コメント

    主人公は最強目指してる割にはあんま環境に拘らないんだね。田舎で独学鍛錬より絶対に最高峰の教育受けた方がいいだろうに

  • 第11話 壁への応援コメント

    まだ狂人ではなかったということか

  • 第15話 戦う準備への応援コメント

    武器が自腹は違和感があり過ぎるな。
    自衛隊員に小銃は買ってねって言ってるようなもんよ。

  • 第1話 最強への憧れへの応援コメント

    いいですね

  • 第47話 反射への応援コメント

    小説、今の所一気読みさせて頂いてます。主人公たちが少しずつ成長していく姿が、読んでいて元気づけられます。

    少し読んでて気になったのですが、一瞬の表記は横書きでも1瞬ではなくて一瞬の方が良いと思うのですが、どうなのでしょうか…?

  • 第1話 最強への憧れへの応援コメント

    大いなる力には、大いなる責任が伴う
    主人公がこれを理解する日は来るのか

  • 第38話 教授の話への応援コメント

    修のアドバンテージが無くなる😭
    きっと功績としても残らないんだろうなー。
    搾取されているようにしか見えない。

  • 古来の呪文がひれけになってるのは...?

  • 第11話 壁への応援コメント

    ようやく自分の【エゴ】が定まったか

  • 第24話 第1部隊への応援コメント

    その過程は、ある種の疲労を心に積み重ねていくが、それはド大きなストレスにはならないように感じた。

    ド大きな→?

    誤字ですが直し方がわかりませんでした。

    作者からの返信

    それほどですね
    ありがとうございます

  • いやつっよ

  • 第23話 集団戦闘への応援コメント

    装備を整える毅まな動作に、精心精進とした、交互に確認し合う姿が显れている。

    毅まな?
    精心精進?
    显れている?

    この文だけ意味不明です。

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。

    ありがとうございます

  • 第3話 目覚めの片鱗への応援コメント

    【魔力】とは何かに触れたのね

  • 第2話 片道切符への応援コメント

    雰囲気的な?

  • 第22話 治癒の祈りへの応援コメント

    > 修は静かにうなずいた。

    > 修は静かに頷いた。

    同じ文が二つ続いています。

    作者からの返信

    凄い頷いてる!
    ありがとうございます。

  • 第7話 最強への希望への応援コメント

     魔力に夢中になっていてマナレギュレーターのことが耳に入ってなかった。
    いや、自分も猪突猛進して思い込みのままに突っ走って後で実はこうでした、みんな説明してたけど頭に入ってなかったんだね、て経験あるから分かると言えば分かるが2年半くらいの期間で耳に入らないのは流石に無理かもしれんなあ、と思ってしまう。

     それでも主人公はそこまで熱中してたんだ、とすることは出来るんだが、なんか親が普通に存在してた気がするんだ。最初の方にほんの少しだけ記述あったような。で、もし存在するならばネグレクトでもされてなければ最低限の安全確保のためにもレギュレーターは話題に上ると思うんだよな。そうじゃなくてもレギュレーターってロマンの詰まったガジェットって感じで少年が夢中にならないなんてことあるか?って感じなんよな。


  • 編集済

    誤字脱字報告:

    「クラス分け試験で選ばれたのが俺たちは、さらにその中でもエリート中のエリートってことだ。

    選ばれたのが俺たちは、 の部分が変。


    「変わってやってもいいだと?→代わってやっても


    感想:

     他の人の感想なども見て思うのは、魔力を用いればより殺傷力が高くなる現状では健康診断で一定以上の魔力保有者にはレギュレーターを少なくとも国からの貸与という形で配布されていないと変かもしれないということ。魔力を保有するだけで学校も分けられるとかも必要だろう。
     また、最強を目指して日々模索している主人公が世間的にも一般的だと思われるレギュレーターの存在を知らないなんてことがあるのだろうか?ということ。しかしながら、主人公が田舎にいたこと、を活用すれば環境と偶然によって現在に至る、と出来るかもしれない。
     だが、ネックはゲート戦である。あの後に詳しく事情聴取されないなんてことはまずなく、その場合、主人公がレギュレーターをその時点まで知らなかったとしても隊員から必ず指摘があり、認知していたはずだ。
    つまり、もしこのバトルを残すならばレギュレーターはそんなにすぐに手配できるものではないので主人公はまだ持ってませんでした。でも、相手がグイグイくるので流されて戦うことになりました。魔力使わないのが普通だと思ってたのに魔力ありってまじ⁉︎って流れにするのが最善かも?

     口挟んでおいてなんですが、面白いことには間違いないので頑張って下さい。面白いと感じたものは殆ど書籍化、アニメ化などしてるのでこの作品もそうなると思っておりますよ。

    作者からの返信

    1度初めから物語の整合性の確認と修正を行おうと思っているので、参考にさせてもらいます。

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第5話 入学式Day2への応援コメント

     誤字報告:転入初日の3段落目
    ちらりと目さん→ちらりと目線

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第3話 目覚めの片鱗への応援コメント

     一つ疑問を。ベータ部隊最強の盾がまだ状況が把握できていない現場から謎の少年を護送するためだけに現場を部下に任せて帰るのか?という点。少年の正体がゲートよりも重要、というならば分かるが、そうでないならば現場の確認の方が優先されると思う。何故ならばこの部隊の最強の盾ですので。

  • 第2話 片道切符への応援コメント

     面白いのだけど一つだけツッコミを。顔ないのにニヤニヤしてるってどゆこと⁉︎

  • 第1話 最強への憧れへの応援コメント

     とても面白いです。主観で見るとこの少年はこのように感じて動いている、というのがストンと落ちてくる。そして客観で見るとしっかりズレがあって狂人と呼ばれるのも分かりますね。
     しっかりと自分の目的のために手段を模索している感じがこの物語の中でしっかり生きている、と思えて少しワクワクしています。

  • 第57話 ヒーローへの応援コメント

    誤字報告。

    「救ってやるだと? 必要ない!俺は落ちぶれてない!上から目線のそういうところが……〈すっと〉……嫌いなんだよ!」

    〈すっと〉→〈ずっと〉になるかと。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • スターゲートの事言っちゃうのか…(困惑)

  • 第32話 ベータ部隊隊長への応援コメント

    実質的に効率運用出来ない状態でコレとかほんと最前線は化け物やな

  • 第1話 最強への憧れへの応援コメント

    どこか狂ってないと「主人公」には成れないよね…
    頑張れ!

  • 第4話 強制進路選択への応援コメント

    今の所好み。
    だからこそ書くけど、修行過程が頑張っただけで終わってるため、頑張って強くなりました。と、説得力がないのが残念。
    これは、私が濃密な描写を好むので好き嫌い分かれるでしょうが。

  • 装備の説明とか普通入学前にされるよね?
    命の危険のある戦闘に、マナレギュつけてないと模擬戦のリングに入れないとかのセーフティないとかおかしくないです?

  • 第76話 傲慢な悪魔への応援コメント

    やはり師弟そろって戦闘民族だったか

  • 第8話 天賦の才への応援コメント

    機械の適正無かったり?

  • いやー失敗失敗w

  • 第4話 強制進路選択への応援コメント

    ふーむ。そもそもどんな修行すれば見ただけの魔法を再現出来るんだ?
    十分化物ナノでは?

  • 第76話 傲慢な悪魔への応援コメント

    あー、これゃ似たもの師弟って周りから言われるのが目に浮かぶわ

  • 第1話 最強への憧れへの応援コメント

    頑張れ!


  • 編集済

    第76話 傲慢な悪魔への応援コメント

    面白くて最新話においついちまった
    魔術師より魔法うまそうやな師匠
    凛は魔術師に弟子入りしてんのかなぁ

  • 第17話 たらい回しへの応援コメント

    誤字報告。

    「聞いてねぇぞ。今それどころじゃないんだが……最近のゲート出現数が増えていてな、うちも余裕がねぇんだよ。先に言ってくれりゃ、まだ対応できたんだがな。ところで特別実習ていうのは何を〈するれば〉いいんだ?」

    〈するれば〉→〈すれば〉になるかと。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第15話 戦う準備への応援コメント

    誤字報告。

    『じゃあ、魔法陣をマナレギュレーターに作らせて、魔力は自分で〈流し込る〉ことができればいいんじゃ……?』

    〈流し込る〉→〈流し込む〉になるかと。

    ここまで読みましたが誰かの頑張って試行錯誤してるのを見るのってなんか良いよね……

    面白い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第76話 傲慢な悪魔への応援コメント

    追いついちった(´・ω・`)
    面白いのがいけない(´-ω-)ウム

  • 第15話 戦う準備への応援コメント

    発想の天才か

  • 第14話 異変への応援コメント

    いきなり濃ゆいキャラが2人でてきたw
    一人はかませ犬になりそうだけど(´・ω・`)

  • この普通科の主席の子は全員に挑んで全員に負けてるんやろか、めちゃくちゃ噛ませキャラじゃん

  • 第35話 次の予定への応援コメント

    祈が先に誤ってきた
       ↓
    祈が先に謝ってきた

    作者からの返信

    誤りですね...
    報告ありがとうございます。

  • 第31話 挫折への応援コメント

    ・・・・・・なんや全然聞いてる気がしない。
          ↓
    ・・・・・・なんや全然効いてる気がしない。
    だと思います。

    作者からの返信

    そうですね...ありがとうございます。

  • 第75話 二度目はないへの応援コメント

    全員が主人公してるなぁ

  • 第75話 二度目はないへの応援コメント

    面白い!!

  • 第37話 研究都市への応援コメント

    早い段階で都市奪還成功している時点で人類かなり有能なのでは?

  • 第46話 反撃開始への応援コメント

    悪魔にとって人間など家畜のようなものだろう。
    なら信用できるはずがない。
    悪魔と契約する人間は、もれなくクズ。

  • 第15話 戦う準備への応援コメント

    武器自腹なんだ…学生の収入じゃあ厳しいよね
    レギュレータは特別仕様を作ってもらった方が良さそう

  • 第68話 飛躍への応援コメント

    酷なことをする
    遅くなればなるほど、より深部に向かってることに気づく無常感
    読み手は楽しませてもらってるけど(ニッコリ

  • 第17話 たらい回しへの応援コメント

    誤字報告
    あちこち探し回り、ようやく高見隊を見つけた修たち。
                 ↓
                 鷹

    作者からの返信

    新キャラ出てきてますねw
    ありがとうございます!

  • 第64話 目の前は真っ赤への応援コメント

    これは…昨今話題のパワハラ或いは虐待てはないだろうか…


  • 編集済

    第62話 新たな悩みへの応援コメント

    薄汚れて胡散臭い…日本の旧神とみた!
    (旧い神社って結構薄汚れてるんどよね…子供の時、よく通った神社なんか心霊スポット扱いだし…都落ちしでなければ、掃除くらい行くんだけど…)

  • ありとあらゆる悪意を醸成して生き抜いてきた人間に悪魔風情が叶うとおもうなよ!的な言葉を思い出した(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

  • 第57話 ヒーローへの応援コメント

    天才だとか、そんなちっぽけな言葉で表わせない怪物性を弟君から感じてしまった(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)

  • 第55話 糸が切れたへの応援コメント

    格好良いなあ(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

  • 第19話 急げへの応援コメント

    あれかな?
    新兵に武器なんて持たせて、パニクって暴れられたら面倒だから持たせなかったのかな。

  • 第1話 最強への憧れへの応援コメント

    狂気じみた主人公って
    カッコいいよね!

  • 第7話 最強への希望への応援コメント

    > 「マナレギュレーターを手に入れたら無敵だよな」としっかり盛り上がっていたほ。
    ほど ?

    作者からの返信

    誤字ですね,,,ありがとうございます!

  • 第8話 天賦の才への応援コメント

    僕のチャット履歴が、恐ろしく少なくなかった
    →少なくなかったの誤字でしょうか。

    作者からの返信

    その通りです、ありがとうございます!

  • 推薦した人間の怠慢

  • 第4話 強制進路選択への応援コメント

    完璧に赤紙じゃねーか!

  • 現代なら将軍はいないはずなので軍のtopを示したいなら大将では?

    作者からの返信

    確かにそうですね......

  • 第71話 帰還への応援コメント

    一気読みしました。
    面白かったです!
    更新楽しみにしてます😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    嬉しいです!

  • 第38話 教授の話への応援コメント

     奴ら――悪魔派閥は、こちらの研究が悪魔に有利なものになる可能性があると判断すれば、全力で阻止してくる

    有利→有効

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第4話 強制進路選択への応援コメント

     本来推薦者に拒否権のある普通クラスではなく、推薦者は特進クラスで強制的に所属することになる方の推薦状が不幸にも受理されてしまったのだ。

     推薦される者なので、推薦者→「被」推薦者でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。少し考え直します。

  • 第3話 目覚めの片鱗への応援コメント

    >あの場でないがあった?

    あの場でなにがあった?

    作者からの返信

    細かい指摘ありがとうございます。

  • 第68話 飛躍への応援コメント

    まぁ、少し遅くなるかの違いだよ〜
    実績残すチャンスと捉えるか、無理難題と捉えるかは、
    その人次第だよね

  • 第20話 ベータ部隊の仕事への応援コメント

    誤字報告です
     今回はみんながいるから案して戦える
    →今回はみんながいるから安心して戦える

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第36話 魔法りろん!への応援コメント

    これ上手くいったら歴史的功績じゃない?

  • 第5話 入学式Day2への応援コメント

    誤字報告です
     一人の女性が教師に入ってきた。
    →一人の女性が教室に入ってきた。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第59話 勝利の鍵への応援コメント

    狂気があるぞ

  • 第67話 レッツ訓練への応援コメント

    何事も結果が出るまでって地味だよね
    簡単に強くなれるなら、もっと早い段階でなれてるんだよね
    研究だってさ、最初はマグレに近い確率で出てくるんだよね。
    そこから、同じ結果をどうやって出せるかとか、
    また地味で根気のいる作業の連続だよ

  • 第26話 経験と洗練への応援コメント

    面白くてすごく真面目な作品という印象です。
    悪魔に関する情報や説明が少ないくて外観すらわからないのは仕様?何かの伏線でしょうか?

  • 第15話 戦う準備への応援コメント

    少しずつ前進する主人公…だけど周りからは異常な成長に見られてるの面白い
    最高です

  • こういう戦う人がみんなつけてるやつをつけずに戦って強いの良いよね

  • 第8話 天賦の才への応援コメント

    変な機械使わずに努力した方が強くなったりしそうだな。

  • 第62話 新たな悩みへの応援コメント

    こいつ怪しいぞ!悪魔に違いない!