応援コメント

第4話 強制進路選択」への応援コメント

  • ご報告です
     朧げながら幹部クラスの隊員にはアカデミーの推薦状を与えられていたを思い出し、
     〉与えられていたのを
     推薦状の提出を部下まかせ、斎藤はその部屋を後にした。
     〉部下に任せ
     確かにここ位受験して、ちゃんと合格したはず。
     〉ここを受験して

    諸々の金負担しろよハゲって話ですね

  • あの、無断侵入について一言謝罪とかは……?
    うーん赤紙!

  • 今の所好み。
    だからこそ書くけど、修行過程が頑張っただけで終わってるため、頑張って強くなりました。と、説得力がないのが残念。
    これは、私が濃密な描写を好むので好き嫌い分かれるでしょうが。

  • ふーむ。そもそもどんな修行すれば見ただけの魔法を再現出来るんだ?
    十分化物ナノでは?

  • 完璧に赤紙じゃねーか!

  •  本来推薦者に拒否権のある普通クラスではなく、推薦者は特進クラスで強制的に所属することになる方の推薦状が不幸にも受理されてしまったのだ。

     推薦される者なので、推薦者→「被」推薦者でしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。少し考え直します。