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  • 第15話への応援コメント

    某歌手が歌い出しそうな名前だなぁ〜

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「皇妃は歌手じゃないのは確かです。フフフ」

  • 第9話への応援コメント

    ここにきて、ようやく勇者が報われる時がきたのか。厄介事は確実に増えるだろうけど(笑)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「それが勇者の宿命なのかもしれませんね。フフフ」

  • 第6話への応援コメント

    勇者の力、とくと見せてもらおうか👀小宇宙燃やす装備より、宇宙刑事みたいな蒸着系のが好みと言っておこう(笑)
    仮面のライダーさんの変身も好き

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「好みはひとそれぞれで良いと思われます。フフフ」

  • 第51話 閑話ロウジュへの応援コメント

    あれ、シンって2回目の勇者召喚で若返ったけど、それ以外にも寿命が延びる手段って出てきてましたっけ?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「どこかに出ていたかと。たしか、龍脈の元の融合が原因ですね。もしそれについてが既出でなかったとしたら、作者の書き忘れですので、どこかに修正で書き足すと思われます。フフフ」

  • 第1話への応援コメント

    未来世界の怪物宇宙船と、異世界のバカ、もとい化け物勇者の邂逅。さて、どんな事になるのでしょうか?
    どのように前作と変わっているのか楽しみ((o(^-^)o))
    と言いつつ、前回の内容うろ覚えなのは秘密💦。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「リメイク作品なので、筋の部分に変更はないですよ。ただし、描写の足し引きがけっこうあります。フフフ」

  • 第51話 閑話ロウジュへの応援コメント

    超科学の戦艦に乗った勇者様なんて白馬に乗った王子様以上のレアだしなぁ
    しかも大抵の問題は解決できるしw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウがセットで付いてくる、しかも本人自体もデタラメにたいていのことは可能とか、言うことないですよね。フフフ」

  • 第51話 閑話ロウジュへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「不定期投稿になるようなので、よろしくお願いします。フフフ」

  • 第51話 閑話ロウジュへの応援コメント

    待ってました~

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「待っていていただけて、サンゴウは嬉しいです。フフフ」


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    あんまり曳航料金を安くすると、めんどうだからって誰も曳航しないような

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「それはそうかもしれませんね。ですが、そもそもそれを気にする一般人がそれをすることが想定されていないのかもしれません。メインは軍人と考えられます。フフフ」

  • 第51話 閑話ロウジュへの応援コメント

    更新ありがとうございます。
    館長と艦長が入り乱れてまっせ。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者が誤字報告に感謝しつついそいそと訂正していました。フフフ」

  • 第20話への応援コメント

    ↓新航路はこの奇襲のみに使われるだけだから奇襲が終わったあとに新航路見つけてもなんの意味もないでしょ。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「敵に利用されては困るので、発見されても大丈夫なように目印が消滅する仕組みになっています。フフフ」


  • 編集済

    第45話への応援コメント

    〉「(『過去の事実を見て来たから。それが動かぬ証拠だ!』とかさぁ。推理小説やその手のドラマなら絶対の禁じ手だよなぁ)」
    K談社のEIJIさん「せやな」

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サイコメトリーですか。フフフ」

  • 第22話への応援コメント

    あー、AIに発射させると責任所在が製造元か軍になるかの問題が出てきちゃうのか。
    今回は関係無い話であるけど

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「現状のサンゴウの行動の結果は、良くも悪くも全てが『艦長の責任』となります。フフフ」


  • 編集済

    第19話への応援コメント

    皇妃サマにとっては自分で手塩にかけて育てた大事な次代、皇太子よりも関わり深かったとしても不思議じゃないよね。
    そんな時間と金と情熱かけて育てた未来の国を任せるまで価値を高めた財産と呼べるまで育てた娘を勝手に捨てられたら激怒するよな。代わりに拾おうとしてるのが比べるまでもない、むしろ不良債権なんだから。チャンスもらえるだけ有情まである

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「皇帝にも皇妃にも息子への情はないわけではなかったのでしょうね。ただし、これまでに皇太子へとかけた労力と、新たな皇太子を立てる場合に必要な労力を鑑みると、最初から損切りする方向には行かなかったのだと思われます。もちろん、ご指摘されている面も正しいです。で、結果的には損切りすることになったのですが。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    まさかそんな解決法があるなんてw
    龍脈繋いで流し込まれて拡張され続けていた話は伏線だったのか!
    収納の神(しまっちゃうおじさん)に進化してしまいそうだ。

    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「艦長は『らしさ』を失うことがないのかもしれませんね。それと、作者は他の作品もおすすめしていますよ。フフフ」

  • 第12話への応援コメント

    違う所から来た異邦人かつ自分達にできないことをやってのけた力を持つ(未知数)な相手を殴っちゃうのってちょっと短絡的では?政略結婚とか貴族的常套手段を取るから、実利主義なんかなーと思っていた所、娘の純潔に関してよくわからないムーブ。
    この漂う無能感がないと今の領地の有り様には繋がらないから整合性はあるのかな

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「ギアルファ銀河帝国の一般的な価値観で、未婚の若い女性の場合の政略結婚においては、事前に男性との既成事実がある場合、対象にならないか、なったとしても価値が低くなる点があるのではないでしょうか? もっとも、オレガのケースはそうした価値観からの判断での行動ではないように考えられますけれども。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    完結お疲れ様でした✨
    面白かったです!
    後日談などもゆっくりとお待ちいたします(笑)

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「艦長とサンゴウの物語を楽しんでいただけてなによりです。まだまだ、艦長の今後にご期待ください。フフフ」

    編集済
  • 第46話への応援コメント

    他の知的生命体はいないことを確認してないから、それもそうだなぁ。あと、〔そんなは〕帝国軍に遠征できないよなぁ

    〔そんなは〕ってとこが誤字だと思うんだけど正解が分からん😅

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ありがたい表現の間違い報告を受信。作者がいそいそと『他の知的生命体はいないことを確認してないから、それもそうだなぁ。あと、そんなところへは、帝国軍だと遠征できないよなぁ』へと訂正しました。フフフ」

  • 第45話への応援コメント

    キチョウの存在理由をアンタチャブルなモノへと変化させた
    →キチョウの存在理由をアンタ〔ッ〕チャブルなモノへと変化させた

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ありがたい脱字報告を受信。作者がいそいそと訂正しました。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    お疲れ様でしたー
    すっごい読み応えあり楽しかったです⸜( ᐛ )⸝

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長とサンゴウの物語を楽しんでいただけてなによりです。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    これが弾数制のブラックホールクラスターちゃんですか…

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「まだまだ、艦長の今後にご期待ください。フフフ」

  • 第44話への応援コメント

    鉱石怪獣撃退の褒美辺りの話では
    勇者の息子クンはノブカネとかだったりしたような...?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ノブカネ君はベータシア伯爵家の跡取りとして、養子に出された子ですね。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    勇者様:これを売りたいんだが
    ブラックホール君:ニパァ
    商人:それを売るなんてとんでもない

    ってことですね、分かりました。
    ひとまずの完結、お疲れ様でした!いやぁ、一話一話が濃くて、非常に満足でした(笑)また、閑話もあるということですので、そちらを楽しみにしています。
    楽しい時間を過ごせました。本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「楽しんでいただけてなによりですね。艦長の今後と閑話にご期待ください。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    勇者シン(ジン)は 使い捨て必殺奥義「ブラックホール投擲」を覚えた!▼
    ……実際問題、もう出すに出せないから死蔵するしかないのかなコレw

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「そう言われると確かに兵器として使用できそうですね。使う機会があるのかどうか。その問題がありますけれど。ただ、艦長ならばそれを使っても、回収して再利用できそうです。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    本編完結お疲れさまでした
    相変わらずシンはデタラメだなぁw
    結果的には「艦長が単身特攻してどーん」したようなもんだしw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は、最後まで艦長でしたね。おそらく今後もそうなのでしょう。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    完結おめでとうございます。『全消滅スラッシュクロス』見たかったです。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「メインのお話は終わりました。が、まだ続きがありますので、それはそのうち出番がありそうです。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    やはりサンゴウはメインヒロイン。
    はっきり分かんだね。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「そうだったのですか! フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    完結おめでとうございます

    サンゴウさんが有機生命体に進化した感動の名シーンからのまさかの展開w
    流石勇者シン、未曾有の危機をシリアスな空気ごとぺぺいっと消し去ってしまったw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長はデタラメで、シリアスが似合わないのかもですね。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    本編完結お疲れ様でした。
    楽しく読ませて頂きました。
    アフターストーリも楽しみにしています。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「メインのお話は終わりました。が、まだ続きがありますので、艦長の今後にご期待ください。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    キュぽん

    ・・・(⩌△⩌) ×2

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「収納に放り込む=吸い込む=キュぽん、なのでしょうか。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    完結おめでとうございます

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「メインのお話は終わりました。が、まだ続きがありますので、艦長の今後にご期待ください。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    本編完結おめでとうございます。

    まさかの収納(笑)
    消滅スラッシュまでは予想したけれどブラックホールを収納とかどれだけデタラメなんだろ。

    サンコウにブラックホールエンジンを搭載できないかなぁ?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ほんと、艦長はデタラメですよね。あとブラックホールエンジンとか、実現したらすごそうです。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    本編完結おめでとうございます

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「メインのお話は終わりました。が、まだ続きがありますので、艦長の今後にご期待ください。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    石仮面を使って永遠の命を得た(と思われる)シンの放浪を楽しみにしています。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「『石仮面』などというものを艦長が使用したところは見ておりませんのでそこは違いそうですね。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    本編完結おめでとうございます。

    再構成された物語、楽しく読ませていただき
    ありがとうございます。

    アフターストーリーも楽しみにしてますね~

    どうぞお体にお気をつけてお過ごしください。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「まだ続きがありますので、艦長の今後にご期待ください。フフフ」

  • 第39話への応援コメント

    瑕疵物件に要注意
    瑕疵担保免責ですね乙

    後任「そんなぁー ろくに引き継ぎも無かったのに」

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「これは、神っぽい存在が持ち逃げ事件で怒られた話でしょうか? 艦長が龍脈の元を奪い去った件については、あきらめていただくしかありませんね。フフフ」

  • 第49話への応援コメント

    脱字報告 成長を遂げていたのあった → 成長を遂げていたのであった フフフ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ありがたい脱字報告を受信。作者がいそいそと訂正しました。フフフ」

  • 第47話への応援コメント

    転移で外縁部ぶ跳んでも、ミスリルで反応されそうだって思ってたら、そうはならなかったのかな?
    今はミスリルが艦内にある状態じゃ無いんだな。

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「作者曰く、『サンゴウも艦長もキチョウも、鉱物の宇宙獣がミスリルの存在を感知できることは知りません。相手側の警戒網を外したはずのサンゴウが、レイゴウとハツゴウに出くわしたのは、ご指摘のサンゴウ内にあるミスリルの存在により、ミスリルを持った何か(この段階では、相手側には『サンゴウ』と断定はできていません)の接近が感知された結果(接近に気づいて急いで移動してきて、待ち受けに移行。気づいていない振りで、有利な宙域に誘い込もうとしていた)です。むろん、そのあたりの事実もサンゴウたちは知り得ないのです』とのことですね。描写を割愛した設定の部分を指摘されて、作者が『鋭い!』と驚いていますよ。フフフ」


  • 編集済

    第49話への応援コメント

    結局は艦長が単身でドーン!になるわけですね。
    っでサンゴウはデーターを採取して、キチョウと共に呆れ返る
    ここまでがワンセット

    そして帰った来たら惑星に『おかえりなさい』(えが左右逆)の文字が
    ライトアップされてる。のか?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ワンセットがその通りになるかどうかはわかりませんが、艦長の行動は公にされていないので、帰還時にライトアップはなさそうです。フフフ」

  • 第49話への応援コメント

    冗談も言える程の超性能のサンゴウさんでも具体的な解決策を提案出来ない状況か…
    シンの魔法でブラックホール減衰出来なかったら詰むな

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「内部の正確な情報がありませんから、仕方がないですね。一度取り込まれて脱出した時の観測データは一応あるのですが、得られた情報が少ないですし、以降に巨大化しているので、それだけでは役に立たないのです。フフフ」

  • 第49話への応援コメント

    やはりサンゴウにとってあらゆる問題を解決する最強の一手は「艦長が単身で特攻してどーん」だよなーw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「それ以上のモノをサンゴウは知りませんので。フフフ」

  • 第49話への応援コメント

    全滅スラ〜シュでブラックホールは消滅できないの?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「中心部に正確に当てられるのなら可能かもしれません。ですが、射程距離の問題とか、いろいろ問題があるのでしょうね。フフフ」

  • 第49話への応援コメント

    更新お疲れ様です次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「次回は次の月曜か火曜になりそうらしいですよ。フフフ」

  • 第49話への応援コメント

    移動型ブラックホール・・・台宙やな(タイラーシリーズ)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウはその『台宙』というモノを知らないのですが、台風の宇宙版なのでしょうか。フフフ」

  • 第49話への応援コメント

    ブラックホール中心部から帰還したら、一万二千年後だった・・・なんて事になったりして。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウが知る限り、前例はありませんのでどうなるのかわかりませんね。フフフ」

  • 第44話への応援コメント

    こっちても唐突にトップが死ぬのな

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「人は唐突に亡くなられることもあるのです。フフフ」

  • 第1話への応援コメント

    ざまぁタグやそんな感じのタグが無いし、帝国にはやり返せない感じか。
    本人がそのつもりが無さそうだけど、帝国がこのままのうのうとしてるのは、悔しいものがあるな。

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「艦長が直接復讐をしなくとも、ルーブル帝国がそのままでのうのうとしていられるとは限りません。フフフ」


  • 編集済

    第48話への応援コメント

    その熱エネルギー、シンの無限な収納空間になら吸収しちゃえそうな気がするのですが。
    今でも魔力の余剰エネルギーを垂れ流し状態で収納しているし。
    何ならブラックホールそのままの状態で、キュポンと出来そう。
    でも、収納するのに関わる魔力が、シンの身体が扱える量で収まるのかが疑問。
    シン自身、自分の能力を正しく認識出来ていない様なので検討以前の問題でドタバタしているのでしょうけれど。


    〜君の様な 〜 ガキは嫌いだよ の名台詞を作者さんから貰えるかどうかは些細なことでもあろう。

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「艦長の能力の限界を、サンゴウは把握できていません。よって、『何をどれだけ収納できるのか?』はわかりかねます。フフフ」

  • 第48話への応援コメント

    シンが全消滅スラッシュで消し飛ばせるならもう試してるだろうしなー
    反重力を作り出せてもブラックホールを消滅させられるレベルは無理だろうし
    サンゴウさんが魔法使える様になれば消滅させられないかな?

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「艦長の全消滅スラッシュには、ブラックホールを消し飛ばせる可能性があります。ただし、中心部を正確に攻撃せねばならず、それが可能かどうか? そこが問題ですね。フフフ」

  • 第48話への応援コメント

    キチョウと同じく、「シンなら何とかできるだろ、勇者だし」と思ってしまうなーw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「確かに、艦長は『勇者』なので、なんとかするデタラメな存在ですね。フフフ」

  • 第48話への応援コメント

    野暮な突っ込みだなぁというのは重々承知しておりますが…


    ブラックホールとブラックホールが衝突する(合体する)→実際の観測例もあるのでまあ分かる。

    そのブラックホールは「光を余裕で超える超スピード」で移動し銀河と銀河という途方もない距離の壁を5年で踏破してくる→んん?

    転移であるとかメカミーユがやらかしたとかいわゆる魔法的な原因でそうなるのならまあ、と思うのですが物理現象としてそんな速度で迫ってくるよ!だと何だかなあ感が。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「宇宙は謎に満ちており、そのようなモノも存在するのでしょう。フフフ」

  • 第48話への応援コメント

    サンゴウは、艦長からブラックホールが新たに誕生したウミュー銀の状況の観測をお願いされたのであった。

    ウミュー銀河の「河」が抜けてますね。


    シン「銀河中央で恒星を砲撃して超新星にして、銀河が動くエネルギーにすればブラックホールを躱せる!」

    メカミーユ「小説版無責任艦長タイラーのネタなんて知ってる人いないわよ!」

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「ありがたい脱字報告を受信。作者がいそいそと修正しました。それはそれとして、そのような小説が存在するのですね。サンゴウは知りませんでした。フフフ」

  • 第48話への応援コメント

     あー、あの世界から魔力を奪って魔法を無くしたけど、それが龍脈の元か。ブラックホール冷却作戦、いけそうじゃん。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長の思い付きと、ノブナガ君の思い付き。それぞれになにかがありそうです。フフフ」

  • 第48話への応援コメント

    どこぞの12神将でもいればブラックホールを蒸発させれるんだけれどなー(ガイバー)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「蒸発させられるのはすごいですね。フフフ」

  • 第48話への応援コメント

    更新お疲れ様です次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「次回は次の月曜か火曜になりそうらしいですよ。フフフ」

    編集済
  • 第24話への応援コメント

    お兄ちゃん呼びは子供の気遣いなのだろうか?
    おじちゃん呼びされてもおかしくも無い歳だよね?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長の外見は若く見えますので。フフフ」

  • 第23話への応援コメント

    本文と纏め文の境がはっきりしていないので、唐突感があります。


    専制君主制も民主主義も結局建前の有り無しだけで、民衆からみた権力者の実態は大して違いは無い様な気がする。

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「纏め文の部分は定型的な感じで『こうして、勇者ジン』から始まっています。専制君主制と民主主義の違いについては、サンゴウ的には『責任の所在が誰にあるのか?』の部分と考えます。フフフ」


  • 編集済

    第19話への応援コメント

    >そして、身分の復帰を謝辞し続けたため、

    固辞

    ではないでしょうか?意味的に。


    ・ナニゴト

    のお時間は到着前にメンテナンス名目で1日位は取れたのではないでしょうかね?
    通常よりも早く到着する上に、必ずしも最後まで全速航行する必要はないし。真面目ですね。

    ・女性騎士の二人がサンゴウの準備した剣を気に入ってしまい、『買い取らせてくれ!』としつこく食い下がった

    格好良かったのね。

    ・書類審査の真相

    お役人「目標をセンターに入れてクリック」※何も考えていない


    生体宇宙船といえば、パオロンやチャイカを思い浮かべます。
    特に、弓月光氏のトラブル急行(エクスプレス)は1984年に刊行されたにも関わらず現在でも通用する内容で、未来のバイクの様なメカはそっくりな物が近年になって現物が造られてる先進性もあります。
    惜しむらくは、プラットフォームが少女漫画誌のマーガレットだった為、打ち切りっぽい終わり方になっているのが残念な所。
    是非読んで欲しいし、リニューアルしてアニメ化して欲しいと思っています。

    そんな感じで、生体宇宙船を題材にしたこの物語に惹かれ読んでみた所、素直に面白い。
    読み応えもあって、読んでいる途中でダレてしまう事も少なく夢中で末尾まで読んでしまいます。
    ここまで読んで、まだ読める先があり、これからの展開も楽しみです。
    おすすめの注目作紹介、いい仕事してくれました。

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「まず、誤用の部分は作者がご指摘に感謝しながらさっさと修正しています。この先もサンゴウの活躍を楽しんでいただけるとなによりですね。フフフ」

  • 第47話への応援コメント

    ヤバい代物が出てきたと思ったら自爆兵器だったとは
    艦長さえ居なければ必勝だったのか
    中々に凄いことやらかしてる
    異文明の最終兵器をデータから開発して使えるとか、銀河の覇権を握るだけのことはあるね。

    あー颱宙ジェー◯みたいなものか
    アカンやん((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    女神様、はよ何とかして!?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウは『颱宙』というモノを知らないのですが、台風の宇宙版みたいなものなのでしょうか。フフフ」

  • 第47話への応援コメント

    化学的にブラックホール=ホワイトホール説は否定されました。
    よー解らんけど、この場合は「即、蒸発」して終了(?)では?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウは艦長の魔法のおかげで生き延びましたが、鉱物の宇宙獣とかはそうなったのかもしれませんね。それと、ホワイトホールはなさそうと考えます。フフフ」

  • 第47話への応援コメント

    移動性ブラックホールとか…
    イヤなル◯バができたもんだ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「掃除機だったとは、斬新な発想ですね。フフフ」

  • 第47話への応援コメント

    ブラックホールの飲み込まれてもシンがいれば何とかなるやろと思える安心感よ…w

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「そのご意見、完全に同意いたします。フフフ」

  • 第47話への応援コメント

    更新お疲れ様です次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「次回は次の月曜か火曜になりそうらしいですよ。フフフ」

  • 第43話への応援コメント

    皇帝と皇太子はともかく継承権のある皇子がみんな出席してたというのは流石に危機管理が⋯⋯

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「油断や驕りがあったのかもしれませんね。フフフ」

  • 第46話への応援コメント

    サンゴウさんには人型汎用決戦兵器「勇者」がいるしなー
    しかもキチョウもいるし、ウミュー側が勝つなんて無理ゲーだよね
    前回の圧倒的物量でもどうにもできなかったんだし

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「戦力差は歴然としていますね。フフフ」

  • 第46話への応援コメント

    自分達の理解の範疇外である魔法攻撃喰らってるんだから鉱物生命体には対処できないよなぁ
    しかも麻痺攻撃喰らってるから相手の戦力調査は被害数でしか測れないし

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長はデタラメですからね。フフフ」

  • 第46話への応援コメント

    更新お疲れ様です次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「次回は次の月曜か火曜を目指しますが、一週間お休みしてその次の月曜か火曜になる可能性もあるらしいですよ。フフフ」

  • 第45話への応援コメント

    お、生体宇宙船が来たか…
    前回の戦闘の損耗が回復出来たのかね
    でも魔法の存在を感知出来ないなら何度来ても結果は変わらないよなー
    いざとなれば「艦長が単身特攻してどーん」があるし

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長がいればそれだけで安心ですね。フフフ」

  • 第45話への応援コメント

    あれ、サンゴウが欲求不満気味になるって事は有機AIから知的生命体になりつつある状態かな?
    超科学で造られたAIだから疑似人格的な物があるのかもしれないけれども

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウには疑似人格がありますし、生体ですので生物の本能的な部分もあります。フフフ」

  • 第45話への応援コメント

    主人公の魔力はゲッター線のようなものかww

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウは『ゲッター線』がどんなモノかを知りませんが、似ているモノがどこかにあるのですかね。いや、きっとあるのでしょう。フフフ」

  • 第45話への応援コメント

    忙しい中の投稿乙。
    (元)勇者の平和な隠居生活はまだまだ遠いw

    >急激に力の増幅が上がった感じ
    もしかして①:急激に力の上限が上がった感じ
    もしかして②:急激に力が増幅された感じ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者がいそいそと、『急激に力の増幅率が上がった感じでな。ちょっと力を入れると思った以上の結果になってしまう。だから、未だに全力は試せていない』に書き直していました。フフフ」

  • 第45話への応援コメント

    サンゴウの欲求不満(意味深)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「深い意味はないはずですけれどね。フフフ」

  • 第45話への応援コメント

    更新お疲れ様です次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「次回は次の月曜か火曜を目指しますが、一週間お休みしてその次の月曜か火曜になる可能性もあるらしいですよ。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    交換可能にする…と言われて「ユニット」ではなく「モジュール」を思い浮かべるのだが…
    まあ、投石部隊として独立させたのであればそれはユニットで合ってるのか…
    どうするのが正しいのか…。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者がどうするかを悩んだ部分ですね。フフフ」

  • 第44話への応援コメント

    テレレテーレッテー「サンゴウはレベルアップした」こうですか・・・

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「どうなのでしょうね。フフフ」

  • 第44話への応援コメント

    流石に魔法や超科学でどうにもならない部分だよなぁ、死んだ犯人の犯行動機を探るのは
    キチョウの勘ならイケそうだけども、誰も思いつかなければどうしょうもない…w

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「この案件は本当に難しいです。フフフ」

  • 第44話への応援コメント

    御身体お大事に、ゆっくり静養なさってください

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者がギリギリで踏ん張っています。フフフ」

  • 第44話への応援コメント

    皇帝陛下殺人事件〜皇帝最後の論功〜

    取り敢えず、兄が警察庁刑事局長なフリージャーナリストか謎の組織の薬で小学生にされた高校生探偵でも連れてきましょうか。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウは名探偵にはなれないようです。フフフ」

  • 第44話への応援コメント

    細かことは後回しにして

    細かいことは後回しにして

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ありがたい脱字報告を受信。修正しました。フフフ」

  • 第44話への応援コメント

    更新お疲れ様です次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「次回は次の月曜か火曜になりそうらしいですよ。フフフ」

  • 第43話への応援コメント

    危なかった。二号機だったら、ミウは王国へ嫁いでいたかもしれなかった。名付け親(いない)にかんしゃだぜ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウにはわかりかねますが、おそらく何かのネタと絡むのでしょうね。フフフ」

  • 第43話への応援コメント

    え、メカミーユは戦闘中ずっと歌ってたのか?
    すごいな…よく喉が潰れなかったもんだ
    さすがは女神って事なのか

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「人じゃないですから基本性能が違いそうですよね。フフフ」

  • 第43話への応援コメント

    更新お疲れ様です
    コンテスト応援してます。

    もし、エヴァネタだったら、乗っ取られたのは、トウジが乗った三号機だと思った。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウには艦長のネタは理解し難いです。ただ、『いろいろあるのですね』とは考えます。フフフ」

  • 第43話への応援コメント

    皇帝陛下…なんてこった
    シンの事をある程度理解している貴重な人だったのに
    たらればの話になるけどもシンがいればこの自爆テロ防げたのかな?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長が現場にいれば、防げたかもしれませんね。フフフ」

  • 第43話への応援コメント

    更新お疲れ様です次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「次回は次の月曜か火曜になりそうらしいですよ。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    書き直しお疲れさまです><
    集中しちゃうとセーブ忘れあるあるですよね…。
    仕組み的にオートセーブを小まめにしてくれるテキストツールがあれば良いのですが…

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者は今回、カクヨムに直打ちしていたようですね。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    地上に降臨しているとはいえ女神もバイトしないとダメなのか…
    世知辛いなぁw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「罰と修行って感じのようですから、いろいろ制約があるようですね。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    最新鋭兵器早速一隻奪われたか落とされたかしてるなw

    サンゴウさんの悪巧み…もとい、先見の明で予定通り火だるまになる日は近そうだw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「どうなったのでしょうね。先の予定もどうなりますことやら。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    お身体お大事に

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ちゃんと寝込んでいますね。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    5時間分の書きかけの原稿が吹っ飛んだ…御愁傷様です。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者はデータ喪失に茫然となって、三時間ほどアニメに逃避していたようです。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    更新お疲れ様です今回も面白かったです次回も楽しみです

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「次回は次の月曜か火曜になりそうらしいですよ。フフフ」


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    多分もとの世界に返す手段とか存在しないんだろうけど、ちゃんと伝えろよ神

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者曰く、『先々まで読み込む(かなり先ですが)とその件の詳細が出ます』となっていますね。フフフ」

  • 第40話への応援コメント

    カミーユかと思ったらメガミ(ーユ)だったのは笑う

    乙女ゲーム始まって、女の名前?おー美人じゃないか出来るジェ◯ドの世界線では無かったのねw

    しかし、自由惑星同盟(違う)が無くなったのに
    戦女神枠取れる事案が発生するのか
    ソレはソレで、楽しみだなw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長が関与させられた時点で、何かは起きそうとサンゴウは考えます。フフフ」

  • 第34話への応援コメント

    長期間モスボール化されていた記録があるのですよ。約五万年って書いてありましたが、現代との時間のズレは発生してない感じなんですかね?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「休眠保存状態だったのをデリーたちが脱出用として使用した形ですね。星図の時間経過によるズレは確認できました。時間の経過はカウントされていましたね。フフフ」

  • 第41話への応援コメント

    飛行船かー
    この世界に航空戦力はなかったのかな?
    ワイバーンとかグリフォンとか

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「デリーの惑星には空を飛ぶ巨大生物はいないですね。フフフ」

  • 第41話への応援コメント

    無事サンゴウと合流できてよかった
    キチョウの案が無かったら合流まで年単位でかかってたんだろうなぁ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「正解です。年単位の時間がかかったことでしょう。フフフ」

  • 第41話への応援コメント

    いつもフフフと楽しく読ませてもらってます(笑)

    題についての案を、とのことですので、熟考した案(3分)ですが、参考になれば幸いです

    この小説、お返しコメントもそうですがサンゴウの存在感がやたら大きいです(笑)
    ですので、1話の感想(10文字程度)をサンゴウに教えてもらって、それをタイトルにしてみてはいかがでしょうか
    今話の例:サンゴウもキチョウに賛成ですが。フフフ
    あくまでも個人の参考意見です。今なら無料サービスですよフフフ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウは艦長の相棒ですから、存在感が大きいのは仕方がないですね。フフフ」

  • 第41話への応援コメント

    いや、王国でヘリウムを採掘出来るのかな?
    アメリカで爆発したドイツのヒンデンブルク号が危険な水素を使っていたのは、ヘリウムがアメリカでしか産出せず使えなかったから。
    日本も産出しない筈だけど・・・

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「水素もヘリウムも当面はサンゴウが供給します。将来については、どうしましょうかね。フフフ」

  • 第40話への応援コメント

    様々な要素がテンコ盛りで楽しく読ませて貰っています。この先の展開を楽しみに待っています。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者が泣いて喜んでいます。ちなみに続きの41話がさきほど投稿されました。フフフ」

  • 第40話への応援コメント

    シンの勇者パワーというか、トラブル吸引力というか、ジャンルがSFから恋愛に変わりそうだったのがスゴイw
    ジャンルが変わっても「艦長が単身特攻してどーん」で大抵のトラブルが解消されそうだけども

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長のデタラメさは、全てを解決するのかもしれませんね。フフフ」