応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • きゃー!!
    コルト、善戦及ばずセネブ平野に散る!? 否、こちらにもスナイパーがいるのだよ!
    でも若くて美形で槍の名手でキャラが立ってるシンも退場させるには惜しい。どうしましょうこれ!

    作者からの返信

    ダイゼノンやリュクスが強烈だった分霞んでる感ありますが、シンの一一席って上澄み中の超上澄みですからね………コルト氏は分が悪いか!?
    助けてくれーヨアキム!

    サブキャラ同士の戦いはどちらが散るか分からない分、熱が入ってしまいますね………
    我儘いうとどちらも退場させたくない!どうしよう!

  • 【一〇節】戦士たちの唄への応援コメント

    やはり簡単には崩れてくれそうにないアルミダ軍、主将自身も冷静さを取り戻してしまいましたか。
    アルミダ陣営の三将軍はみんな良いキャラをしていますが、クセルアトラは特に好きです。有能ゆえにいくらでも幹部らしい振る舞いはできるくせに本人は面倒だという(笑
    もしこの戦いに敗れれば、性格からしてアイン陣営に下ることも無きにしもあらず…?

    作者からの返信

    ここで継戦を決断したアルミダ。その判断は吉と出るのか、凶とでるのか……!?

    そしてとても有難いお言葉、ありがとうございます。

    物語の都合上多くのキャラが出てくるので、ひとりひとりに個性を持たせることを意識しており、魅力的と言ってもらえて救われます。
    特に敵は主人公たちに負けないようなキャラ付けにしたいと思ってるので、今後も濃い人達が出てくる予定です(笑)

    かく言う私も、クセルアトラは書いてて楽しいものでして………

  • 【一三節】対峙 への応援コメント

    おおお、リュクスさんをもってしても苦戦させるアインさん勢。スラム街育ちならでは(?)の戦い方が格好良いです。
    リュクスさん、殺されちゃうのでしょうか。殺すには惜しい存在……っ。

    作者からの返信

    逆に考えると、練度と装備の差を埋めるためには地の利を利用するしかアインたちに勝ち目は無いという事。
    なんとも世知辛い話です………

    しかし、生き汚さは天下一品のスラムの狼たち。食らいついていきます!

    そう言って貰えて、敵役としてチョイスした甲斐がありました。
    忠義の騎士リュクス。初めての強敵に、主人公たちはどう動くのか。
    スラム街決戦編、宜しければお楽しみ下さい。

  • 【九節】武神招来 への応援コメント

    やっぱりやべー、ダイゼノン将軍! まともにやり合えばレナードに勝算は薄いでしょう。こういう武人然としたキャラは大好きですね、口上の間にまんまと逃げられた天然ぶりも含めて魅力的です(笑

    そしてアルミダ軍のスナイパー、こいつはクセルアトラ? 敵のスナイパーほど厄介なものはありません。アインが射程距離に入ったら物語が終わってしまう!

    作者からの返信

    ダイゼノンは見た目がスキンヘッドでイカつさしかないにも関わらず、割と部下にはいじられたりとかするので謎の愛嬌がある……みたいなキャラとして登場させたので、そうした反応は嬉しいです(笑)

    ただ、根っこは武人なので相応の実力………。今回はお互い痛み分けになりましたが、今後再戦はあるのかという所に注目して頂ければと思います。

    やはり狙撃手……狙撃手は全てを解決する……!

  • 【八節】狼たちへの応援コメント

    『灰狼連』、裏切り者が現れそう? と思いましたが、彼らの上げる気炎に邪推だったと恥じました。熱い展開が幕開けそうです。
    スラム街で生まれ育った若者が、玉座を目指す。資力も権威も武力も皇位継承権の保持者とは桁違いでしょうから、その差をどう埋めていくのか……!

    作者からの返信

    ここに来て、仲間が増えました。心強い味方を得たアインたちですが、おっしゃる通り敵は依然として強大です。

    物語の都合上、前振りが壮大になってしまいますが、その分最後まで章を読んでくだされば相応のカタルシスが待っていることを約束いたします。

    そしてついに次話、策謀と剣閃が交差する静かな戦いが幕を明けます!

  • 【五節】父への応援コメント

    ローレルさん、ローレルさん!? 刺客がもう……!?

    作者からの返信

    本日もコメント、感謝です……!

    不穏な空気が現実になってしまいましたね………。今回の話で、この物語の大まかな方向性が見えたかなと思います。

    ひたすらシリアスです。
    それでも足掻く主人公たちの生き様を見て頂ければ、幸いです……!

  • 【四節】蠢く影への応援コメント

    あああヴィッツさんの思惑と逆の方向に話が吹き込まれている……!
    宰相は何かを企んでいるのでしょうか。純粋にギルメロイさんを案じているだけとは思いがたい……?

    作者からの返信

    そうですね……やはり煌びやかな世界には影が付き纏うもの。
    特に皇位継承が絡んでくるとなれば、その影は一層濃くなってきます。

    ギルメロイと宰相のケルリッヒは、今後どのような形でアインやレナードに絡んでくるのか。
    そして満を持して登場した他の皇位継承権者たち。その実力のほどは……!?

    乞うご期待です。


  • 編集済

    【三節】真実への応援コメント

    継承戦争……プロローグであった、あの大規模な(汗) 見るからに凄まじいですね。
    息子のような存在、あるいは恋焦がれた女性の忘れ形見ともなれば、争いからできる限り遠ざけたいという気持ちの方が勝りますよね……。

    作者からの返信

    世界を征服して敵のいない大国だからこそ出来る、国家公認の内戦。とにかくスケールを大きくしたくて設定しました(笑)

    ローレルは親として、ヴィッツは使命感とそれぞれアインを想った結果、同じ結論にたどり着きました。
    それに対し、アインはどう答えを出すのか?
    内情の揺れ動きに注目しつつ、その行方を追ってくだされば幸いです。

  • 初めまして。企画から参りました。
    アインさんとレナードさんの、長年の付き合い(?)で重ねられた信頼関係と、悪童のようなやり取りに良いな、と思いました(語彙がなくすみません……!)
    す、スラム育ちのアインさんが皇族の血を引くとな? え、じゃあローレルさんは……? もしかして世話を任された臣下とか……?

    作者からの返信

    初めまして。立ち寄りくださりありがとうございます。

    対極に位置するような性格のふたりですが、仰られるようにまさに悪友。そんな雰囲気が伝わったのなら書き手冥利に尽きます。

    謎が謎を呼ぶ………
    徐々に秘密が明かされていくでしょう……

  • アルミダの速攻を看破したのはアイン自身でしたか。まずは賭けに勝って有利な状況を作り出したアイン陣営ですが、それでも敵は簡単に崩れてくれそうもありませんね。
    アインの前にはシンが、レナードの前にはダイゼノンが立ちはだかり、しかも向こうにはまだクセルアトラと狂戦士部隊が。奇襲されてもまだアルミダ側の方に余裕がありそうな気さえしてきました……!

    作者からの返信

    兵力とその練度に関しては、依然として灰狼騎士団の方が劣勢です。この奇襲による混乱の中で、どこまで相手に食い下がれるか………そこがこの戦いのポイントになりそうですね。

    戦争の勝敗は戦う前から決まっているもの、とよく言われますが、ここからどちらの陣営が有効なカードを切っていくか。

    個々の戦闘と並行して、そこも楽しんで頂ければと思います……!

  • 【六節】 急襲への応援コメント

    アルミダさん、ほぼ全軍で来た!
    しかしこれは彼女らの非凡さを示していますね。他の陣営が動き出す前にアインを叩けば拠点を奪い、敗残兵を吸収した上で次に備えることができます。アイン陣営を甘く見ずに彼らを上回る兵力を動かしたのも理にかなっています。

    ただ誤算は奇襲を察知されていたこと。どこかから情報が洩れていたのか、ヴィッツさんあたりに読まれていたのか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    田舎師様のヴィッツへの熱い信頼に、下手な事は言わせられないぞ……と戦々恐々としております(笑)

    とにかく素早さを重視したアルミダの戦略は、彼女らしい攻めの姿勢の表れと言ってもいいでしょう。

    けれども、そう上手く事は運びませんでした。
    今回は戦乙女神隊側からの視点となりましたが、次からは灰狼騎士団側の視点で作戦の裏側が語られます。

    しかしその前に、とある別陣営の様子が次話で描かれます……。

  • 【五節】 嵐の前のへの応援コメント

    いよいよ始まりましたね。ちょっとデレてきたセシリア嬢、紅一点の自覚が出てきたかも?

    さて最初の敵はアルミダ殿下か。一応の理屈をこねつつも感情を優先させるあたりが隙といえば隙ですが、曲者クセルアトラあたりが一筋縄ではいきそうもありません。ダイゼノン将軍に至っては「どうすんだこいつ」というレベルの化物ですね。どうしましょうこれ(笑

    作者からの返信

    セシリア様には作中の数少ない女性キャラとしての重責があるので、これから頑張ってもらいます。
    アルミダ殿下?彼女は……その………(目逸らし)


    いきなり敵キャラも増えているのに、名前を覚えて貰えて恐縮です。彼らの個性が薄くならないように、適度に敵側の視点も盛り込みながらやっていきます。

    とにかく、初戦の相手が見えてきました。
    選りすぐりの武将たちに、まだ見ぬアルミダの切り札。激戦必死の初陣、次回より始まります……!

  • こちらに風車が刺さったので、ちょいと参上いたしました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お暇な折があれば、是非またよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • これはまた濃い敵キャラが出てきましたなあ。癖が無いけれど若すぎるシンと癖だらけのおっさんクセルアトラ、二人ともそれぞれ別な能力に長けていることを匂わせています。
    そしてダイゼノン将軍、こいつはいかん! リュクスを破ったレナードでも勝てる気がしません。もう逃げた方が良いのでは(笑

    作者からの返信

    七席のリュクスをも凌ぐであろう四席のダイゼノンと、若き才能シン、そして昨今のおっさん転生者とは逆をいくような駄目おっさんのクセルアトラ……

    新たなる3人の敵尖兵のお披露目回だった訳ですが、それぞれ人間味を持たせるために少し(というかほぼ)コメディ要素を強めでお送りしました。

    そして次回、ついに癖強な幹部たちを統率する軍勢の女王、アルミダの登場に軍議はどう動くのか……!?

  • 【二節】四面楚歌への応援コメント

    ギルメロイ、この苦境にあって大きく成長しましたね。コルトの揶揄も取り合わずアインに謝罪するとは、肚が据わればさすがに皇族の器です。
    さらには各陣営の配置図まで。これは楽しみになってきました!

    作者からの返信

    何気に1番成長幅が大きいキャラですね。
    実は当初の設定としては死ぬ予定ではあったので、書き手の予想を超えて動いてくれたキャラのひとつでもあります。

    配置図は、やっぱり無いと読んでる人が置いてけぼりになりそうだなと思ったので、ポチポチと頑張って作りました(笑)

    さてこれから、各陣営はどう動く……?

  • 【一節】訪問者への応援コメント

    こんばんは。初めまして。
    独特な設定と魅力的な登場人物たち、息つく暇もないバトルシーンに、わくわくしっ放しです。
    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    最新話までの読了、ありがとうございます!!どこか琴線に触れる部分があったのなら、これ以上ない喜びです。

    決して少なくない分量であるにも関わらず、お付き合いしてくださり感無量です!

    第二章は毎週月、木曜日の更新予定となっております。
    第一章に負けない、さらに大きな情熱を注いで書き上げたので、これからもアインとレナードたちの物語の行く末を見守って下されば、幸いです。

  • 【一節】訪問者への応援コメント

    お待ちしておりました! いよいよ始まりましたね、第二章。
    無骨なオルネスト城砦はアイン陣営にふさわしいですね。ギルメロイくん、ここではお茶は自分で淹れるんだぜ?

    作者からの返信

    お待たせしました!
    早速コメントと声に出して読みたいようなレビューありがとうございます!!あれほどの熱量のコメントを頂き感謝感激です!それに報いれるように精進します!


    静かな立ち上がりとなりました新章。アインたちに、もう前に進む以外の選択肢は残されていません。

    この広い戦場で何を思い、何を得て何を失うのか。それを見届けてくだされば幸いです。

    ギルメロイくんは生意気かわいいね💪(^q^💪)

  • 灰狼騎士団結成の裏にはこんなやりとりが(笑
    ロマサガ好きの私としてはやはり「インペリアルガード」ですね。「皇十字(インペリアルクロス)」もいいなあ。

    近々始まるであろう第二幕、レビューを用意してお待ちしております!

    作者からの返信

    おまけ回までありがとうございます!

    実は幕間といいつつ、一番書いてて頭を悩ませたのがこの回でして………オチだけ決めてて見切り発車して、大変な思いをしたのを覚えています(遠い目)

    普通に「インペリアルガード」でよくね?とは私も思いましたね(笑)

    二章も執筆終盤になりましたので、間もなく……間もなくですので!お待ち頂けたら幸いです。
    次は投稿期間考えて隙間なくやれるようにしますハイ……

  • 【二八節】灰都の王への応援コメント

    いやあ、これはドキドキしますね。
    ギルメロイを含めた五名の皇子に一人として弱者は無く、個人としてもまだアインが見劣りするほどであり、軍勢に至っては質・量ともに劣勢。リュクスを討ったレナードをさえ上回るであろう戦士が顔を揃えるという舞台に震えます。

    それぞれの陣営がどう噛み合うのか、どう手を結ぶのかを楽しみにしております。灰狼騎士団に栄光あれ!!

    作者からの返信

    まず、本編最新話までお読み頂きありがとうございます!

    皇位継承権者たちとのコンタクト、そしてアインの軍勢のお目見え、さらに各陣営の軍勢情報などと情報量が多かったと思われます。
    しかし!私はこういう展開が大好きなので、盛り込みました。

    仰る通り、アインやレナードたちは依然として劣勢です。しかしどんな困難でも、ふたりと仲間たちで手を取り合って、乗り越えていくことでしょう。

    アイン殿下万歳!灰狼騎士団万歳!

    そして第二章、超特急で書き上げております。上げたハードルを乗り越える作品に仕上げていきますので、首を長くしてお待ち頂ければ幸いです。

  • アインのカッコつけ癖がここでも(笑
    その気になれば皇族然とした立ち居振る舞いもできるというのに、この場で傾(かぶ)いてしまうというのが彼らしい。若き日の信長のようです。
    しかし皇帝陛下とて前回の皇位継承戦争を勝ち残った身、その威厳は世を圧するものでした。ヴィッツさんが本気で焦るのも無理はありません。
    精緻な描写も相まって、継承戦の開幕を告げるにふさわしい回でした!

    作者からの返信

    この回が書きたくて、とにかく仕方ありませんでした。

    長い長い下準備を終えて、満を持しての本番開始!ここまで付き合って下さった忍耐力のある方にカタルシスを味わって貰えるよう、趣向を凝らしたのでそう言って貰えて感無量です。

    アインは、もう最初から最後までこんな奴です。
    そして創作でよくある、偉い人に舐めた口きいて「ふん、おもしれー奴」って認めてもらう展開のアンチテーゼ的に、皇帝陛下には威厳を出してもらいました。思わず素の口調が出ちゃってます。
    お茶目(?)な方なんです。

  • 【二六節】決闘 Ⅱへの応援コメント

    アイン君、かなりの強がり魔ですねえ。カッコつけたがるところも若者らしくてよろしい(笑
    しかしここでも底力を見せて、技量も兵力も上回るセシリア嬢の忠誠を勝ち取るとはやはり大器。こうして徐々に戦力が充実していくのは気持ちが良いですね、これからの壮大な物語を予感させます!

    作者からの返信

    そう、アイン青年はカッコつけたがりなのです!どうしようもなく口が悪くて、楽観主義で、子供っぽい面もある。しかし根は熱く、指揮官向きでは無いように見えますが、悪知恵が働き人望がある。

    それに対して、前線に出てガンガン戦うレナードは逆に冷静な男。お互いに支え合ってるわけですねぇ。

    そしてついに出ました。よろこべ男子。紅一点よ!

    セシリアたちの加入により、物語は佳境へ……特に一章最後の2話、特にお気に入りです。

  • 【二一節】薄暗がりの邂逅への応援コメント

    なんと!! ギルメロイを始末するのではなく利用する、しかもその軍勢ごと! ギルメロイが存命なら可能でしょうし、リュクス亡き今となっては他に彼が生き残る道はありません。
    これは誰の企みでしょう、アイン本人なのかヴィッツさんなのか。いずれにしても相当切れますねえ。面白くなって参りました!

    作者からの返信

    皇位継承戦争の準備における、大きな転換点。それがこの回になっておりまして、そう言ってもらえると頭を捻りながら着地点を考えた甲斐がありました!

    お互いに利用しあう、歪な関係。アインはギルメロイに対し、背負ったものの大きさから自身の感情よりも、敵と協力関係になることを選びました。

    戦争において重要な要素。物資や食糧の問題は、皇族であるギルメロイの力無しでは対処できない。この決断は賛否あるかもしれませんが、ここでアインの将としての器量を見せられたかな、と思います。

  • 【二〇節】外郭にてへの応援コメント

    まずは帝都潜入?
    正規軍の鎧やら馬やら通行証やら、たくさん手に入りましたからね。いかにも切れ者のヴィッツさんは帝都で何を企んでいるのか……。

    作者からの返信

    不穏な一行が、帝都に行き着く……栄華を極める帝都で、何かが起ころうとしている……!
    みたいな感じを演出したくてねじ込んだ回でしたが、はてさて一体誰なのやら……(すっとぼけ)

    ヴィッツは本当に便利なキャラで、漫画におけるお金持ちキャラ並に酷使しています………ごめんねヴィッツさん。

  • 【三節】真実への応援コメント

    ローレルさん、渋くカッコ良い!
    頑張ったんですね😭

    作者からの返信

    ローレルは、最初は恩義や忠節からだったんでしょうが、徐々にアインのことを本当の息子のように思うようになっていったんですよね……

    なんとなく分かるかと思いますが、私が妙齢のイケてる男性が好きなので(性癖開示)、代わりに女っ気はほとんどないです(笑)。

    そんな本作ですが、どうぞよろしくお願いします!

  • 情景描写が分かりやすく、親しみやすい文章だなと感じます!
    これからも楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!励みになります!

    「読み手の想像に任せすぎない文章」を心がけているので、そう言って貰えると嬉しいです!

    気長にお付き合い下さいませ<(_ _)>

  • 【一九節】絶剣 Ⅱへの応援コメント

    戦闘シーンがあまりにも良すぎる!
    自分も戦闘メインの異世界ファンタジー物を書いているのですがここまで上手くは書けません…。
    本当に面白かったです!応援しています!

    作者からの返信

    最大級の賛辞、ありがとうございます!

    戦闘シーンは難しい……自分も何度も手直しして、語彙を探したり本を読んだりと苦戦しました。

    それでも、楽しんで頂けたのならいち書き手冥利に尽きます。

    第二章も鋭意制作しておりますので、よければお付き合い下さいませ。

  • 【一九節】絶剣 Ⅱへの応援コメント

    レナード、リュクス、両名とも見事な果し合いでした!
    リュクス側の兵は文字通りリュクスの兵でしたね。絶対的な主将が敗れてしまえばもう戦えません。
    ギルメロイは切り札であろうリュクスをこんなところで失ってしまっては、もはや余力がないのでは……?

    作者からの返信

    『見事』、その一言に救われます。

    最後に立っていたのはレナードでしたが、彼も1度リュクスに実質的に敗北したので、一勝一敗……。
    かませにならず、なんとか格を保てたのではないかと思いたいです。

    リュクス自身、部隊やギルメロイの軍勢については危うさを感じていたので、それをなんとかしようと躍起になってはいたのですが、強すぎるカリスマは時に諸刃の剣になりますね……

    さぁもはや涙目状態のギルメロイ少年、どうなってしまうのか!?まだ策はあるのか!?

  • 【一五節】対峙 Ⅲへの応援コメント

    素晴らしい剣戟の描写でした! こちらまで手に汗を握ってしまいます。
    ここでレナードがリュクスを討ち果たすかと思いきや、さすがに絶剣と正規兵は甘くありませんでしたか。手の内を出し尽くしての敗北だけに、再戦してもレナードの勝ち筋が見えません!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    戦闘描写はやりすぎるとくどくなるし、あっさりし過ぎても駄目なので、調整が難しいですがそう言って貰えて報われました。

    所謂前半戦、軍配は正規兵率いるリュクスにあがりました。剣を失い力の差を知ったレナード、そしてアインとその仲間たちはこの窮地をどう切り抜けるのか!?

    正直、このスラム街決戦編はかなり当時筆が乗って、お気に入りです。
    是非最後までお付き合いくだされば、相応のカタルシスがあると約束します!

  • 忠臣リュクス、これは辛い!
    君、君たりえずとも臣、臣たれ。とは言いますが、ギルメロイにはあまりにも勿体ない部下ですね。
    絶剣リュクスを取り込むことができればアイン陣営にはこの上ない強化ですが、この様子では難しいか……?

    作者からの返信

    さぁ出てきましたベリル・リュクス。語感がお気に入りです。

    敵も一枚岩では無いことを示すようなキャラですが、彼の活躍はすぐに見られることでしょう……その結末は、今後のお話にも大きく影響を及ぼす事は確かです。

    そしてみんな大好きランキング設定。田舎師さんにもこのワクワク感を味わって頂けたならば、この上ない僥倖です。

  • 【八節】狼たちへの応援コメント

    スラム街から皇帝へ、これは夢がありますね。底辺からの出発はアルスラーン戦記を彷彿とさせます。
    まずは怨敵、第五位ギルメロイを蹴落としてやりたいところですが、そう簡単に手を出すこともできない相手。今後の展開に期待します!

    作者からの返信

    この度は、数ある作品の中から拙作を手に取って頂きありがとうございます!

    えぇ、まさにその通りでアルスラーン戦記を戦記物の教材として、この話を書かさせていますが、田中先生の偉大さを再認識しております……(現在3巻)

    序盤の敵としてギルメロイというキャラを設定しましたが、怨敵と言わしめるほどの悪役ムーブが出来てると分かり、作者冥利に尽きます(笑)

    本番の皇位継承戦争が始まるまで少し長くなってしまいますが、それも積み重ねと捉えて頂けるように、今後の展開をより楽しんで貰えるよう尽力していきますので、お付き合い頂ければ幸いです!

  • 【二一節】薄暗がりの邂逅への応援コメント

    コメント失礼します

    末弟同士が手を組むのですね!
    ちょっと楽しみになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お互いの利害が一致した歪な同盟といった関係ですが、形としては収まるところに収まったかなと思います!

    物語の都合上、本番まで長くなってしまいますがお付き合い頂ければ幸いです。