編集済
第56話 やべぇ奴らに振り回されるとある薬師の話(Side薬師)への応援コメント
薬部の上がごそっといなくなったの、何かやらかしがあって粛清されたようにしか見えない😅ロウちゃんがトップに立つだけなら1人2人の移動でいいはず…KOEEEEEEEEEEE
第48話 神話級に挑む俺の話への応援コメント
何回目の周回か、読むのに夢中で前半のお話にいいね!入れ忘れてました。今さら気付く…。
前から気になっていたけどこの金龍の効果が気になります。持つのがドラオだし、なんかスゴイエフェクト付きでドラオ復活とかありそうw
第16話 その頃の学園では……への応援コメント
ヴェレクタ侯爵子息先生って舎弟くんのお兄様でしょうか?
ヴェレクタ侯爵、メリッサ卿から無茶振りされてて、笑。
そういえば、舎弟くんってロウちゃんの2歳上だから、三年生に在籍中ですよね。侯爵家だから一位クラスだろうし、合同演習ではご一緒するのかな。((o(´∀`)o))ワクワク
その後、舎弟くんとの交流はどうなったんでしょうか。まさか、アレ以来の再会とか?
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
かわいい!
毎日、楽しく拝見させていただきます🙇
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
前々からアマゾ〇並の国軍の新鮮薬草お届け便とあったの。この回で初めて実は採取さんのお手柄だったんだと知りました。
そして気遣いの採取さんは、この回でも更に深読みして、天ぷらに良さげな海鮮まで加えようとしてる!なんて苦労s……デキル人!
ロウちゃんは……?まぁ美味しそうだからいいよね!と反応するでしょうね。採取さんがいつも国軍薬師と名乗ってること覚えてなくて、どっか遠くから来たクルクル草だと思ってるらしいからw
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
採取係さんめっちゃ好き!
ずっと101匹くまちゃん部隊で頑張ってて欲しいな
編集済
第155話 出迎え上手な俺の話への応援コメント
楽しいあれこれを思い出したロウちゃんに涙涙です。
ロロ、キィちゃんのことも思い出しますように。
メリッサ卿他大人のみなさんも救われるといいな。
編集済
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
頑張れ採取係さん!斜め上に超ハイスペック披露しているよ!カニやエビの天ぷら最高~✨あ!あと舞茸忘れないでね!
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
採取係さん…忖度力が高すぎて自分で難易度上げちゃうんだねぇ
ロウちゃんに伝わるといいんだけど、ただのアマ◯ンの人で終わりそうで今から不憫
いやきっと伝わる✨
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
採取さんは自己認識のしての本人像と客観的な優秀さが乖離しているんですよね。
薬草調合知識でロウちゃんが自分で書いたくせに忘れていることを、ドヤるでもなく媚びるでもなくスッと指摘したり、苦労人だけあってめちゃくちゃデキる人なのに謙虚だし。
“大師”ロウちゃんについていけているんだから、グランドマスター超えなはず。
生まれはともかくガチの武家でもないから、鹿ちゃん達にも結構好かれているし、たまにはこんな風にリラックスぅ〜してもいいと思う。
そしてイルカ島最強。
ハイネ向けハンドクリームはモモ草のやつはそれだけで完成しているし、でもありきたりのやつじゃハイネは満足しないだろうし、どうするのかなと思ってたら。
黄金真珠の粉!
確かに真珠は美容に良かった。適度なラメ感とベーゼ国製宝石付きケース入りで完璧✨
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
他のツクル系主人公のお話だとだんだんツクル系が薄れてハーレムになったりするのですが、ロウちゃんはブレずにいつも調合関係で魅せて笑わせてくれるので、とても好きです。今回の調合もどんなことになるのか楽しみです。それにしても採取係さんもチート採取能力開花させましたね。採取係さんとタカちゃんの活躍も楽しみです。
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
レオルの鳥ちゃん、相変わらず頭が良い!
最適な所にお手紙を運べるなんて!
3日で用意するつもりのレオルと
2日もかけると命が飛ぶと思っている採取係の温度差に笑ってしまいました。
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
採取係さんがロウちゃんより先にスローライフを満喫してるっ草w
ナチュラルに鹿ちゃんにも懐かれてるし。
そしてここでも採取係さんが採取係として有能を発揮!クルクル草すぐに揃えちゃって辺境ドヤァが出来るね✨
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
そういえばそんな人もいましたね。忘れてました。
ロウちゃん、ドラオはいろいろ自慢出来る旦那様で良かったね。
編集済
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
ベーラ戦で死線なんてあったっけ?と思いましたが
そうでした…安全なのはロウちゃんだけでした…
採取係さんは岸壁登って城のバルコニーから侵入!作戦のくまちゃん部隊に配置されてましたね
採取係さんも武芸が出来るばかりに…ウサギちゃんはお留守番だったのに…
クルクル草集めもある意味では死線かもしれないから何とか乗り越えて!
編集済
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
採取係さんは採取係さんとして覚醒!
採取係さんが鹿ちゃんと共存してて草w
鹿ちゃん味方にするなんてやりますな!
イルカちゃんにも餌をあげて友好を深めてるご様子!抜け目がない!
残りは鳥ちゃんだけだね!
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
ロウちゃんがハイネ君に良いお兄ちゃんしてるのはバーク兄さまからいっぱい愛情貰ったからそれをお手本にしてるんだろうな。愛情の連鎖。
第194話 薬草調合を見学する俺の話への応援コメント
基礎薬は混ぜられない仕様なようなので、効能上げてべチョリとした肌触りを改善する方法があればいいんですが。
ハイネも喜んで飛び付きそう。
甘い桃の香りのハンドクリームなら少しばかりべチョリとしてても美容界隈で需要ありそうだけど、医療品なのがネックですね。
それにしても変な混ぜ物して売ってるのは薬師の腕を誤魔化す為かな?まぁそもそもベーゼさん(仮名)は国を代表して来てるくらいだから、おそらくベーゼ国では腕のいい方なんだという気がする。
第193話 おやつの時間で思い出す俺の話への応援コメント
パン職人さんとレオルお母様の菓子職人さんのコラボによるメロンパン……ジュルリ。
絶対おいしいやつじゃないですか。飯テロが見てみたい。
第192話 汗を流す俺の話への応援コメント
なんかまさに(大陸)王?なロウちゃん。
第191話 戦の後のフォローをする俺の話への応援コメント
ちびロウちゃんの話が途中になってたので(しかも読んだところも記憶朧気)冒頭から読み返しに行き、ようやく追い付きました。
ロウちゃん達の猿との戦いはあっという間に決着がついたんですね。
レオルがブチ切れなのは血文字モドキの鳥伝のせいもあるのかなw
ハーマおじいちゃんは冷や汗かいたろうな。何しろ毒ってる食堂料理とか、猿薬草畑に来襲とか返り討ちにしに行ったロウちゃん一行とか。
経緯がトンデモ過ぎて説明難易度高い。
相手は辺境の実力者夫婦(レオルwithドラオ伯爵)だし。
第194話 薬草調合を見学する俺の話への応援コメント
基礎薬混ぜてまた新たなお薬が!?✨
スッゴい美肌に効くいい香りのお薬になるのでは!?
もしくはクルクル草とコラボする?
ロウちゃんチートに期待です~✨
第193話 おやつの時間で思い出す俺の話への応援コメント
集団食中毒よりもモモ草調合が大事!w
メロンパンならぬももパンとか作っちゃいそう✨
レオルお母さまがなかなかロウちゃんに会えない件。母の気持ち子知らず~w
第101話 みんなと遊ぶ俺の話への応援コメント
さらっと試される家紋や歴史の知識量
ぜひともカードデザインが見てみたいです
王紋のカードについて、「ラヴァル国とラヌル国、マイカ国の王を採用したよ」「すでに2つは亡国ですから、幻ですね……」とありますが、✕マイカ国→○ベーラ国でしょうか?
第187話 家につくまでが遠足の皆の話その3への応援コメント
もしかして……ですけど。
本来、大陸王の宿るはずの肉体って初代メリッサだったりします?
作者からの返信
ロウちゃん:それ、最初の初期設定だったよね?
作者:……ノーコメントで。
ロウちゃん:どうしても時系列があわなくなるから、結局諦めたけど……ね?
作者:……。
ドラオ:作者は時系列合わせるの苦手だもんなぁ……。
第186話 家につくまでが遠足の皆の話その2への応援コメント
“ ただ……何となく、ルイたんはロウちゃんがあちこち弄っていたら発動させちゃった!テヘペロ案件の可能性がチラチラしている。”
……うん。ルイたんさすがだ。ロウちゃんのことをよーく理解している。
作者からの返信
ルイたん:……なんとなく……ロウちゃんはそういう星の下に生まれついている気がするんだよね?
華先生:ルイたん、奇遇だね。私もそんな気がしているよ……。
ロウちゃん:俺はテヘペロ星の住人だよ!テヘペロ!
ドラオ:おう、なんか可愛いから許す!!
バーク:ドラオくん、あんまりロウちゃんを助長しないでね?
ドラオ:……うむ、すまぬ。
第185話 家につくまでが遠足の皆の話その1への応援コメント
サラッとレオルが(マイカ国の誰かの)首を落とそうとしてて笑いました。
その前は国軍全軍呼び寄せようとしているし。
ルイたんの武具を借りたい理由が短剣だと首を落とすのが大変だから。
……これ、もしこのままの流れでルイたんが断ってたらなんとか短剣で首を切り落とそうとしたんだろうか。
作者からの返信
レオル:時間がかかってもできない事はないので……。
ルイたん:……。
華おじいちゃん:首といえば、昔ルイたんもサクッとやったよね?
ルイたん:華先生、今する話じゃないですよ?
ガラオン:うむ、大華屋敷に首を飾った件だな!今も一部の武人達に語り継がれておる!
ルイたん;ルイたんの黒歴史ぃぃ!!語らないでいいから!!
第183話 美味しいランチをいただく俺の話への応援コメント
ロウちゃんが別の物を、といって出てきたフルコース。
王様かその位の身分の人のための料理だった気がする。
ロウちゃんにとって弱めの毒はピリ辛な臭み消しのスパイスなんだな笑
というか、やっぱり割と毒を好んで口にしてる気がする。前世の因縁が……
作者からの返信
ネタバレの答え:ハイネ君!
ドラオ:まじかよ?!あいつここにも来てたのかよ!?
料理人:いえ、大臣が膳をとりにきておりました……そして、後ほど私たちの元に細かい指示書が……。
ドラオ:……なるほど……状況を察した。
料理人:ですが、とてもすばらしい助言の数々でした!どうやったらより美味しいものができるのか、この点が良い悪いが記してあり、いつか機会があればお礼をと!!大臣からは銀の髪をした美しい貴人であると伝えられていましたので……。
ドラオ:……なるほど……納得した。
第181話 サプライズは前座と知る俺の話への応援コメント
おどろおどろしい感じの血文字(に見える赤インク)で、しかも包帯に書かれている上に傷の有無については触れられていないメッセージw
これを見た時のレオルのメンタルや。
報連相とは。
@ridoさんもおっしゃる通り、元のに話が追い付いてきて嬉しいです。
続きが読める✨️
作者からの返信
引き続きお楽しみいただけるように更新をがんばります。
ドラオ:……バーク……。
バーク:報連相をしようという意思だけは褒めてあげてほしいな?
ドラオ:……そうか……でも正直、俺がレオルの立場だったら、速攻で焼き討ちにいくレベルだからな?
バーク:……うん。そうだね……ロウちゃんには後でちゃんとしたお手紙の作法を教えておくよ。
ロウちゃん:??
第178話その2 おやすみする俺とマイカ王の内緒話への応援コメント
天災が起こったというのは、ホゥリガが刺されてバラバラの素になった時ですよね。
でも地の民は天の神のことを知らないから、地の神が怒って天災を引き起こしたと思っている?
それとも本当にホゥリガが素になって散らばると同時に、地の神が天災起こしたのかな?
いずれにせよ、大陸王(ロウちゃん)が帰ってきた今、何が起こるんだろうか。
ワクワクします。
作者からの返信
ホォリガ:これ、私もどちらとも断言しにくいんだけど……天界が壊れたことの影響で天変地異がおきたのは間違いないんだよね……地の神の力が加わっていたかは不明なんだよね……ただ、地の神の意思というのは、大陸王を失ってから割と沈黙ぎみだったから……どうだろうか……とりあえず、この時の影響で『黒の兵』が誕生することはたしかで、それが地の神の意思であったのはたしかなんだよね。
カオスリ:ありゃぁ、やばかったよな……王をキルして回っていた黒の兵だろ?俺もあの時死んだからな?
ホォリガ:あの時ばかりはマーカが地上にもたらした神殺しの神器が役に立ったよね……でもまさか、神殺しをもって神が戦うとか思いもよらなかったよね。
カオスリ:あ、そういや、メリッサのアレクサンドランスがいた時代じゃねぇか?
ホォリガ:あ!!そういえば!!
第177話 もみもみする俺の話への応援コメント
これ、金色の隠し部屋をスルーしたからじゃないですかね?
金色になったの、落雷後だし。
作者からの返信
ロウちゃん:ドラオはどう思う?
ドラオ:誰もが疑うことなく温泉に入ろうとしている前のめりの姿勢に俺は、むしろツッコミをいれたい。
ロウちゃん:……そう?
ドラオ:石匠までナチュラルにPHはかってやがるからな?!他に調べることあるよな?
ロウちゃん:ほか……?!あ、効能?
ドラオ:ちげぇよ!!そうじゃねぇよ!!
第176話 仕組みを理解した俺の話への応援コメント
ロウちゃんの発想は斜め上なのでw
元々は何のためのカラクリだったんでしょうね?
ハーレムっぽいお茶会やら聖女?を光らせる絵はテシン教かテシン教に傾倒していた先代の王の仕業な気がするけど。
とりあえず光る仕組みはなくして、ロウちゃんも華おじいちゃんも喜んでいるので問題無し。
作者からの返信
ロウちゃん:伏線を回収し忘れた?
ドラオ:かもな?
メリッサ卿:この仕掛けは、お察しの通りテシン教が関係している仕掛けでね……『正室に相応しい者は自ずとわかるはず!』という予言を王にしたんだ。そして、その晩、王をあの廊下に誘導してテシン教の息のかかった女性の絵を光らせるんだ。こうして彼女が正室となるってオチだよ。
ロウちゃん:なるほど!
マイカ王:……先代はこんな簡単な仕掛けにひっかかっていたのか……。
メリッサ卿:光を使った装飾や、視覚的情報は感情に訴えやすいから……まぁ、元々予言なんかを信用している王だったようだし……元々信じやすい下地はあったんだろうね。
第174話 知り合いを見つける俺の話への応援コメント
ガンだったのか、デデン王。
イルカ水をワイングラスに2杯も飲んだら、下手したら完治したんじゃないかな。
やりたい事をやっただけなのに人命救助。
ロウちゃん、持ってる子だな!
作者からの返信
ロウちゃん:幸運!のロウちゃんドヤァ〜!!
バーク兄様:デデン王は外科処置を断って薬草調薬の力で病気を直したいと言っていた王様だよ……調薬?というには微妙だけど、切らずに完治したという点では彼ののぞみをロウちゃんはかなえたことになるね。
ドラオ:この話、俺はデデン王視点でみてみたいんだが……。
第173話 訪問する俺の話への応援コメント
ロウヴィル……話が長くてしちめんどうくさそうな王様だと分かると、隅に見つけた救いの仲間(?)薬師集団の方に一介の薬師として加わろうとしちゃう。
主役なのにw
無意識なんだろうな。
退屈な儀礼?様式美?を無視してしまう自由さが最高過ぎるw
きちんとマイカ王の長話を聞いていた周囲の人から見ると、かなりの奇行なんだろうけど。
それでいて美味しそうなワインの相伴にはあずかりたい、ちゃっかりさん。
一方ロウちゃんのワイン欲のせいとはいえ、イルカ水飲まされたデデン王はめちゃくちゃ効果あったみたいだし。
結果オーライ。
作者からの返信
ロウ:つまり、人生はなるようになる!ってことね?
ドラオ:その達観本当にあってるか?
バーク:ごめんね?でもロウちゃんはメリッサ家の子だからね?まぁ、ある程度は自由でもしかたないよね?
ドラオ:……家の特性のようにまとめたが、絶対ダメだよな?!式典の途中に帰るとか絶対だめだからな?!
バーク:……。(わりと父上も、飽きると途中で帰ってくるからなぁ……)
ドラオ:……そうか……察した。
第169話 帰るまでが遠足な俺の話への応援コメント
他の方のコメにツッコむのもなんですが。
ヒント。
レオルの鳥。
作者からの返信
ロウちゃん:鳥ちゃんは登場シーンでエフェクトがかかるよね!
梟:ホォ!
ドラオ:……というか先祖代々からのお友達ですとかサラッと言っていたが、何年いきてんだよ?!だからな?
ロウちゃん:?ドラオ、鳥ちゃんは長生きなんだよ?父上のステルスも初代の頃からいるからね?
ドラオ:……まじかよ、この世界の鳥、長生きがデフォなのかよ。
華おじいちゃん:……まぁ、ロウちゃんがそう思っちゃうのもわかるからちょっと訂正がし辛いかな?
第193話 おやつの時間で思い出す俺の話への応援コメント
ロウちゃんも大好きですが、大人なロウちゃんも大好きなので、週一の更新とても嬉しいです♪
これからも両方楽しみにしています(*˘◡˘*)
作者からの返信
ありがとうございます。引き続きお付き合いいただければ幸いです。
ロウ:ドラオ!やっぱり俺達の話も更新を楽しみにしてくれるみんなのために更新されるべきだったよね?
ドラオ:おぉ、そうだな!
ロウ:やっぱり、大人には俺たちの大人の関係がウケると思っていたよ!!
ドラオ:……。(??どの辺が、大人なんだ??)
ロウちゃん(ちび):キィ!!
バーク:ロウちゃん、あっちもロウちゃんだからね?自分に嫉妬しないで?ね?
第192話 汗を流す俺の話への応援コメント
ロウちゃんの指揮官力とドラオコロコロ力が上がってる✨
その毛皮、なんのフラグだろw
作者からの返信
答えその1:レオルの鳥ちゃん!
答えその2:レオルの私物
答えその3:バーク兄様の私物(マイカ王からの贈り物)
答えその4:マイカ国の高官の私物
ロウ:ドラオはどれだと思う?
ドラオ:その1は結構無理めすぎねぇか?
ロウ:そう?ちょっとうっかりなドラオも親近感で好感度が高いと思うよ?
ドラオ:そ、そうか?
レマ(レオルの鳥ちゃん):……。
第191話 戦の後のフォローをする俺の話への応援コメント
鳥伝を受け取ったお母さまに何があったのか…。ハーおじいちゃん頑張って!空飛ぶ鹿ちゃんはお母さまのロウちゃん愛に比べたら驚くほどではないですよw
そしてドラオSUGEEE がロウちゃんにズレて伝わってる件。ドラオ、無念w
作者からの返信
ドラオ:俺はこの時の事を寝る前に改めて振り返ってふと思ったんだが……嫁の火力強すぎねぇか?
華先生:……。
ドラオ:この火力、恐ろしいことにロウ的には『夫婦で意見が別れた時に決着をつける方法』みたいな位置付けで揃えているよな?……つまり、あれか、夫婦喧嘩になるとアレと戦わなきゃならねぇってことか?
華先生:とりあえず、ドラオ君一つアドバイスをするとしたら、ドラオ君はチョロイン属性があるから、喧嘩にはならないんじゃないかな?いつも意見がわかれるべきところで、ロウちゃんにコロコロされているよね?
ドラオ:……。
ルイたん:草w
第191話 戦の後のフォローをする俺の話への応援コメント
華おじいちゃん!武家であってもヤバい行動なので残念ながらロウちゃんはヤバいお孫ちゃん確定です。
ハーおじいちゃん、何とかごまかせてよかったですね。しかしレオルママは細かいことまで覚えて後からネチネチいいそうなので後ろに気を付けてね。
作者からの返信
ハーおじいちゃん:実は、一目見た時から……何となく、ヤバそうな御仁といいうのだけは察しった。私も宮廷勤めが長いので、権力闘争を身近にしてきた貴族であるからな……ある程度、対峙した時にわかるのだが……。レオル殿は今回、ガチで目がやばかったぞ。
ロウちゃん:お母様、もしかして、俺達を心配して寝ていないのでは?!ドラオ、大変、お母様の充血したお目目を直す目薬を調合して持っていってあげなきゃ!!
ドラオ:そっちか?!そっちの目がやばいではないと思うぞ?!
第7話 最初からドボンした俺の話への応援コメント
ちっちゃい方のロウちゃん見てからこっちを読んだので違和感が凄いですw
作者からの返信
すみません。後半くらい?から、いつものロウちゃんらしい自由人になりますので、第7章大海原編くらいからお楽しみいただければと思います。
ロウ:大森林編とかエリクサーを夢見る俺とかみないでいいの?
レオル:第8章の私とロウちゃんの出会い編をみないという選択肢はありませんよね?
華先生:ちびロウちゃんからのお客様だと第11章お仕事編がいいんじゃないかな?ロウちゃんの薬師としてのお仕事している姿がみれて、薬師試験をまた違う目線でみれるよね?
ルイたん:たしかに!!そこだけでも楽しめるはず!!
ウサギちゃん:………。
ラヴァル王:………。
ドラオ:無言の圧力やめろ……。
第190話 がんばるハーおじいちゃんの話その2への応援コメント
国防統括としての差配よりロウちゃん母としての心配が本命!
ロウちゃんの母としての愛情溢れる行動に安心感~
さりげなく大師さまを敬ってる薬師達にもマウント取ってる~w
作者からの返信
レオル:これは、ロウちゃんの可愛さに気がついたマイカ国の陰謀に違いありません!!なぜならロウちゃんは可愛らしいから!!
ルイたん:えぇ……。
華おじいちゃん:ルイたん、レオル、ミリも疑っていないからね?完全に正気発言だからね?下手な事を言わない方がいいからね?
ルイたん:ぎょーい。
鹿ちゃん:……。
第190話 がんばるハーおじいちゃんの話その2への応援コメント
鹿に乗ってサルをメッしにいきましたとか 説明のしようがなさすぎるだろうなぁと思って笑いました。お盆明けの更新また楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。更新頻度が代わりましたが引き続きお付き合いいただければ幸いです。
ロウ:そういえば、そろそろ200話にいくよね?
ドラオ:そうだな……あとちびロウの方も100話いくぞ。
ちびロウちゃん:シュタタタッ!!忙しいですぅ〜!!鹿ちゃんの手を借りたいくらいの忙しさですぅ〜!!(チラッと鹿ちゃんを見)
鹿ちゃん:!!(立ち上がり、ちびロウちゃんについていく)
ドラオ:おい!!鹿!!勝手にいくな!!
ロウ:鹿ちゃんを連れていくなら、俺にも手があるよ!!リャマたん!召喚!!
ちびロウちゃん:!!?
ドラオ:ちょ、まて、ロウ、早まるな!!呼ぶな!!なんか、ぜってぇ呼んじゃダメなの呼ぼうとしてねぇか?!
第190話 がんばるハーおじいちゃんの話その2への応援コメント
ドラオやお義母さまたちロウちゃん強火担を見てるととても安心する…
「結果を出さなければ」と切迫した心理になる環境にいたロウちゃんに対して、あなたを大事にしてるよってハッキリ態度に出してくれてるのが、読者も嬉しいです😭
作者からの返信
レオル:メリッサ卿、もはや過去の事ですが、ロウちゃんが可愛い!という事と、ロウちゃんが大事!というのはちゃんと口にすべきだと私は思っています。つまり、メリッサ卿はその点においても子育てに失敗しておられるので、次代の子育て指南書にはしっっかりと『ロウちゃんは可愛がって当然にピュア可愛い!』と残しておいてください。
メリッサ卿:……まぁ、レオルの言いたいことは伝わったかな?……私が子育てに失敗している事は、否定はしないよ。
レオル:……おや、自覚がおありだったのですか?
メリッサ卿:一応ね……息子達の事では色々とあってね……私はその時々で、メリッサ家の当主として間違っていない選択をしてきたつもりだよ……ただ、それは、残念ながら、必ずしも家族として正しい選択をしたとはいえないかな……でも、私は何度でも当主としての選択を繰り返すと思うんだよね……結局は、私がそのような凡才の当主だからという理由なんだけどね……。
レオル:…………メリッサ卿……。(涙を拭きながら同意の頷き)母として子育ての悩みは同じものなのですね。
メリッサ卿:……。(レオルって、子ども関する部分に関しては極端に理解がポンコツになるよね?)
第190話 がんばるハーおじいちゃんの話その2への応援コメント
レオルの「私ロウちゃんの母ですけど?」マウントすごいね
周りの人達の地雷があるか分かんないから必死に探りいれてる感ドキドキしますね
レオルは国軍内でも何やらかすか分かんないヤッベー奴扱いなのでしょうか?
それともロウちゃん絡まなければまともで脳筋武家からすると謀略知略で文官古参貴族達とやり合ってくれる頼もしいエロい上司なんでしょうか?
作者からの返信
オラルド侯爵:……レオル殿はキレるとヤバいのだ……武家よりもメリッサよりもヤバい……と国軍でも認識されつつある……。
ドラオ:まぁ、貴族学園の武芸科目の教師にガラオンをねじ込むくらいだからな……。
オラルド侯爵:普段はとても温厚で情にもアツく、良き相談人であるのだが……武家の領地の相談にも乗ってくれるしな、レオル殿に相談すれば、うまく国軍官僚が動いて解決してくれるしな……そういう意味では国軍官僚の指揮官としてレオル殿はかなり高く評価されている。
大隊長:儂らは戦の時以外はポンコツと言われても仕方ないくらい気にもかけぬ事が多いからな……有事以外では揉め事も結構多いのだ……基本儂らの解決は強さ解決になるので、命をかけるほどでもないという些細な話を、国軍官僚がうまくまとめてくれるのはありがたいと思っている。
レオル:……常々武家のみなさんには……揉め事は花街の中だけにしてくださいとお願いしています。花街の中の事ならば、大華様がなんとかしてくれて国軍としても大助かりですからね……。花街以外の揉め事はしかたなく、本当に仕方ありませんが、国軍で処理するしかなくなります。
華先生:へぇ、ルイたんって花街の揉め事も裁定してたんだぁ……でも辺境伯もガラオン家の後ろ盾もあるから、たしかに適任かもね!
ルイたん:??揉め事?とか花街ではないですよ?たしかにたまに酔っ払って言い争ったりしている渋おじはいますけど?
華先生:それが揉め事なんじゃない?
ルイたん:そうなんですか?じゃんけんして勝った方が勝ちぃ〜!みたいな感じで割とみんな納得してますけど??その程度の揉め事?ですよ?
レオル&華先生:……。
ガラオン:ルイたんのじゃんけん裁定は素晴らしい!!
大隊長:あと、時々、ルイたんが勝手に『顔が渋おじで好みだからこっちの勝ちぃ〜』みたいな裁定もある。
中隊長:……俺の口からはとても言えませんが……昔、じゃんけん裁定に異議を言った中隊長がいてルイたんが両方の股間をむぎゅっとして『こっちの方が小さいから負け!』みたいな裁定があって……以来、じゃんけん裁定にケチがつかなくなったんです……武人は言葉にはしませんが、やっぱり、アレの大きさは誇っていたりするので……ガクブル。
大隊長:花街で小さいレッテルを貼られるとキツイからな……。
編集済
第189話 がんばるハーおじいちゃんの話への応援コメント
アールノッテの薬師さんが素晴らしすぎる!
ちびロウちゃんと蟹押しの絆が師匠不在の新米薬師をこんなにも素敵な薬師に成長させたんだね‼(涙)
そして登場した美しきお母さま✨国防統括として登場!?ワクワクがとまらない✨
作者からの返信
ちびロウちゃん:照れるぅ〜。
メリッサ卿:……ロウちゃんの影響も否めないけど、一応、メリッサ派からはアールノッテ国にマスタークラスの薬師を一人贈っているんだよね。
リガン男爵:……いえ、ロウヴィル様のお導きのおかげです。私など、何ひとつ役に立たないグズなので……あ、蟹おいしい……もぐもぐ。
ちびロウちゃん:……。
編集済
第170話 バーク兄様の内緒の話への応援コメント
バーク兄様応援隊が多くて…なんか…その…
過去に「ふへへバーク兄様もBでLだ!ひゃほーい」と思ってた身としては…バーク兄様、ごめんね?
でも、私はロウちゃん学園編でバーク兄様派の生徒も多く存在したことを忘れませんよ?
ベレス侯爵家次男オリアナさんもクールビューティーバーク兄様派なのを忘れませんからね!!!!!
モテモテぇ〜
作者からの返信
ロウ:バーク兄様、タグに『バーク兄様』ってつけていいですか?
バーク:いらないよね?!それで検索する人いないよね?!あと、別作『乙女ゲーム〜』で『メリッサ』ってタグつけたのロウちゃんだよね?!
ロウ:ふふふ、わかっちゃいました?さすがバーク兄様!チラリッ!な控えめロウちゃんアピールに気がつくとは!!
リリー様:私達はウェルカムよ!!後発の私達は、便乗商法する側だからドンドンのっかりたいわ!!なんなら『ルイたん!』とか入れようかしら?
ルイたん:えぇ……俺の子孫出てこないしぃ……というかルイたん子供いないし、ゲナ子爵家って250年後も家名を残すのは多分無理かなぁ……結構この時代からルイたん没後くらいまで政治闘争が激化しまくるからねぇ……。
華先生:ルイたんがいなくなるとやっぱりガラオン家がねぇ勢いを増しすぎるんだよねぇ……あと、ベレス侯爵派もね……なんかいつの間にか大きくなっちゃうんだよね。
ベレス侯爵:なんでだろうな?これ、俺もよくわかんないんだよな……。
ルイたん:ベレス侯爵は『俺なんかしちゃいました?系』だしね?多分というか絶対、ベレス侯爵の持っている数々の特許目当ての連中が集まっちゃったんでしょ……。
第189話 がんばるハーおじいちゃんの話への応援コメント
ロウちゃん万歳!メリッサ家万歳!
ロウちゃんの行動を継いでくれる国が表れたのも素晴らしいですね…アールノッテ万歳!
アールノッテといえばちびロウちゃん編で行く予定で、しかも薬師さんと交流予定…
過去にマイカに師匠を盗まれて指針を失った新米薬師さんたちが、こんなに堂々と発言できるまで成長していて…ロウちゃん何やったの?!
作者からの返信
ロウ:まぁ、俺の影響力はね?メリッサ家の子だしね?みんなに憧れられちゃうよね?
ドラオ:そうだな……。あと今回も全く自分のやってきた事が記憶になさそうだな。
ロウ:……。
華先生:ドラオくん、ロウちゃんは誰にでも自然体で接する事ができる子だからね?当然にサラッとしちゃつことがSUGEEEなのは、高位貴族アルアルだから仕方ないと思うよ?
ドラオ:……おぉ、そうだな……たしかに俺もよくわからねぇうちに舎弟が増えてたりするしな……。
ルイたん:どっちもどっちで草w
編集済
第189話 がんばるハーおじいちゃんの話への応援コメント
アールノッテ国の薬師さん(滂沱)
師匠を失った見習いさんが立派になって参加してる。
蟹推しおじ来てる!これは、来てるね!
ロウちゃんとぜひ再会して欲しい。
作者からの返信
蟹推し:うむ、すまぬ。実は参列しておらぬのだ……。
ロウ:!!
蟹推し:いや、ロウちゃんがどうという訳ではないのだが……マイカ国に儂が出向くのは……さすがにまだほとぼりがな?
ロウ:…………なるほど。
レオル:安心してください。ロウちゃんの結婚式の後、新婚旅行は蟹推しの国で蟹食べ放題を企画しております!!
ロウ:!!
レオル:マイカ国と微妙な関係の国とはそちらでの祝賀会の予定を組んでいます。
ロウ:さすがお母様!!ドラオ、ドラオにもすっごい美味しい俺の好物を食べさせてあげるね?
ドラオ:おう……。(というか、結婚式あげてもまだ旅が続くのかよ……俺らガチでいつ国に帰れんだ?)
第188話 家につくまでが遠足の皆の話その4への応援コメント
地の神が黒いのは絶望しちゃってるから?オナホに間違われちゃったしね~w
素を浴びたらカラフルにもどるかな?なんとなくちっちゃい子が泣いてるイメージ。ガラパパにメッされて正気に戻って欲しいっ。
作者からの返信
ロウ:ラガパパがここにきて輝きだしたね!
ルイたん:ルイたんの推しだからね!やっぱり渋おじは良きだよね!!
ロウ:良き!!あとルイたん!俺の夫ドラオも、将来はドラオはドラオ伯爵みたいな感じに育てる予定です!!
ルイたん:そうなの?それは…………うぅん……。
華先生:エロをとったらカスカス?みたいな感じになっちゃうからあんまり目指す方向性としてはイマイチじゃないかな?
ロウ:……。
ドラオ:……叔父貴すげぇ言われようだな。
ドラオ伯爵:……華とは乳飲子の時からの付き合いだからな……仕方ねぇ……。
第183話 美味しいランチをいただく俺の話への応援コメント
ロウちゃんもハーおじいちゃんも毒が効かない…。薬師SUGEEE !!
作者からの返信
メリッサ卿:毒には取り込む事等で抗体をつけられ克服できるものと、抗体がつくれなくて一定量蓄積したら発動する系の克服不可能なものの二種類があって、薬師は前者については、見習い期間の時に取り込んで置くことが多いかな……薬の出来について知る時には摂取するのが一番てっとり早いから克服できる毒なら、耐性をつけておいた方が手っ取り早いんだよね。
ロウちゃん:バーク兄様!ロウちゃんは新作を作りましたよ!味見をどうぞぉ〜!
バーク兄様:どれどれ………にがっ。何これ?!ロウちゃん何入れたの?!
ロウちゃん:ちょっとだけ、毒?です?隠し味です?
バーク兄様:………そう。
第182話 薬草見学をする俺の話への応援コメント
一緒にクルクルしたい子w
この表現がロウちゃん✨大好き✨
作者からの返信
ルイたん:ロウちゃんの表現、ルイたんもわかりやすくて好きぃ〜!
ロウちゃん:へへへ。
華先生:表現は可愛いけど、わりとロウちゃんの薬草との向かい合い方って擬人化?対等で、時々お母さん目線だったりするよね?
ルイたん:たしかに!!
第188話 家につくまでが遠足の皆の話その4への応援コメント
シリアス回だけど、地の神はロウちゃんにオナホに間違われて絶望中だからしょうがないよ?と肩をトントンしたくなる。
作者からの返信
地の神:……。
ドラオ:ロウ……俺はお前に前から言おうと思っていた……多分、お前……思う以上に影響力あるぞ?ウサギの時もラヴァルの時も軽いノリだったが……人生どころか国の行末すらも大きく変えているからな?
ロウ:ドラオ……安心して欲しい。推しが世界の全てすぎて、正しく世界が見れなくなっているようだけど、俺はただのつまらぬ三男坊だからね?
ドラオ:……。
第187話 家につくまでが遠足の皆の話その3への応援コメント
レオルお母さま!静謐神でしたか~!一時アールノッテ王国にいるかもと思ったけどもっと近くにいらっしゃった!納得‼
レマちゃんが毎回後光のエフェクトかかるの納得!
そしてロウちゃんを巡り地の神とドラオの戦いが始まるのか!?それとも採取係さんが頑張るのか⁉
作者からの返信
華先生:レマちゃんの白は昼を、黒は夜を表しているんだよ!
ルイたん:この世界、黒に厳しいので、てっきり毒ったのかと思っていました。
華先生:さすがルイたん!半分正解!!神界の鳥達は、自然にない強い素(神の血液等)を浴びたり、地上で長く毒を取り込んだりすると黒くなったりするよ!でも、ロウちゃんのイルカ島の湖で水浴びをすれば元のように美しい姿を取り戻すよ!!
ルイたん:へぇ〜あ、因みにメリッサ家のステルスは?
華先生:あれは軍神の鳥で元々黒かな!
第187話 家につくまでが遠足の皆の話その3への応援コメント
華おじいちゃん最初は動物アレルギーとか言ってたのにすっかり鹿ちゃん🦌の虜になっちゃって
作者からの返信
華おじいちゃん:私の鹿ちゃん!!
鹿ちゃん:……。(すっかり友は私のもふもふの虜であるな……)
ロウ:鹿ちゃん!そろそろ寝るよぉ〜!
鹿ちゃん:スチャッと立ち上がりロウヴィルの元へ……スタタタタ!!
華おじいちゃん:あ、あれ?鹿ちゃん??
ロウ:ふふ、俺のパン職人さんに作ってもらった新作鹿ちゃん夜食パンに気がついた?内緒だよ?
鹿ちゃん:もぐもぐ。
※鹿ちゃんはすっかりロウちゃんのオヤツの虜です。
第8話 やべぇ家の子はやべぇヤツだった話(Sideドラオ)への応援コメント
幼少期の話で既に出会ってストーカーぽくなってるのに、ここでは初対面なのですか?
作者からの返信
ロウ:俺たち幼少期に出会っているらしいよ?
ドラオ:……そうか?まぁ俺もお前も高位貴族だしな?お茶会とかで…………ん??……ちょっとまて……なんで俺。お茶会の記憶がねぇんだ??
ロウ:ドラオ、それはお茶会に呼ばれなかったからじゃないかな?
(武家は斬り合う事で仲良くなるしお茶会という文化がなくてもね?)
ドラオ:……いや、そんな訳はねぇと思うぞ……もしかして……。
ロウ:??
ドラオ:記憶喪失??なのか??
ロウ:!!
第186話 家につくまでが遠足の皆の話その2への応援コメント
キレッキレのレオルお母様!
マイカ国終了のお知らせの鐘が聞こえる。
作者からの返信
ルイたん:レオルの頭の中はガチで総力戦だったからね?(震)
ドラオ伯爵:まぁ、ヤッてもよかったんじゃないか?とりあえず負けねぇだろうし……。
華先生:この頃のマイカはアールノッテ国の敗戦が尾を引いていて、兵の数がかなり限られていたからね……。
ルイたん:なるほど、王宮の警備兵が少なかったのもその辺が理由だったんですね。レオルが強気だったのも、その辺もこみ?
レオル:当然です。マイカ国が王都戦で動員できる兵の数は把握済みです。
編集済
第186話 家につくまでが遠足の皆の話その2への応援コメント
待ってました!初っ端から熱い展開でヒリヒリします!
あ、ロウちゃんたら、どっちでもスッポンしてるね?でもスパダリ·ドラオが一緒だから大丈夫。
作者からの返信
ロウちゃん:大人版はずるいですぅ〜!!スッポンが、二人と鹿ちゃんも一緒です!!ロウちゃんだって、鹿ちゃんとスッポン!したいです!!
ロウ(大人版):そうだよね!!作者!!こんなちっちゃい子にお供なしなんて可哀想!!せめて馬ちゃんくらいつけてあげてよ!!
ドラオ:……まぁ、たしかにな……せめてハムスター?とか金ヤモリくらいつけてやったらよかったんじゃないか?
第186話 家につくまでが遠足の皆の話その2への応援コメント
ロウちゃん!ロウちゃん!早くレオルお母さまを安心させてあげて〜!みんな()のためにも!!!!!
くっしかし薬草畑にウキウキなロウちゃんも可愛いので水をさせない…!
作者からの返信
ドラオ:どえらい事になってたな……叔父貴止めろよ。
ドラオ伯爵:レオルを止めるのと国を一つ落とすのどちらが楽かを考えると……後者に軍配があがる。
ドラオ:……。
ドラオ伯爵:お前も考えてみろ、ロウヴィルを止めるのと国を一つ落とすのどちらが楽だ?
ドラオ:理解した。
第185話 家につくまでが遠足の皆の話その1への応援コメント
ロウちゃんを見守る視線はルイたんと同じ、親戚のおばちゃんです。
大きくなってもかわいいロウちゃんなのだ。
作者からの返信
ルイたん:ロウちゃんといるとついねぇ……親戚のお兄さんな気持ちになっちゃうよね?
レオル:家系図に大華様を付け加えてもドラオ家は構いませんよ?
ルイたん:レオルもちょいちょい俺の財産狙ってくるよね?
レオル:……大華様も、いざという時に築いた財産がゲナ子爵家の者に渡るのは死んでも死にきれないでしょう?……ですので、是非、国に寄付を考えていただいてよろしいのですよ?
ルイたん:……たしかに……そう言われるとだけど……どうせ財産を残すならロウちゃんに個人的に残してあげたいな?あ!そうだ!!ロウちゃん財団とか作る?
レオル:なるほど!ロウちゃんの好きな薬草さんを支援する財団ですね!是非ドラオ家でも支援しましょう!!
華先生:二人とも、薬師協会の立場も考えてあげてね?
ルイたん&レオル:……。
第184話 風雲急を告げる俺の話への応援コメント
ロウちゃん、いつ戦場に行くのかと思ってたら、もう戦ってたね
それもロウちゃんペースで
作者からの返信
ロウちゃん:安全な場所から、後方支援ロウちゃん!!
ドラオ:……俺は、ロウがそんなに束で針を持ち歩いている事実に驚愕しているからな?
ロウちゃん:メリッサ家は、メスよりも重いものはもたないからね?
第184話 風雲急を告げる俺の話への応援コメント
戦場無双の薬師ロウちゃん!
考え方が武家!!
作者からの返信
ドラオ:ちょいちょい出てくるお前の脳筋思考に俺はガチでビビってるからな?!
華先生:ドラオ君、ロウちゃんは、大華屋敷で渋おじ達の武勇伝をふむふむしながら育っちゃったからね?ちょっと……まぁ、あれだよね?あと、ルイたんもあぁ、みえて結構脳筋バカになる時があるから(言葉より先に手・平手がでるしね?)もしかしたら転生者特有なのかも?
ルイたん:転生者が風評被害……ルイたんは反省します。
ガラオン:さすが、ロウヴィル様!!勇ましいお姿はまさにドラオ様の伴侶に相応しい!!
第181話 サプライズは前座と知る俺の話への応援コメント
追いついてきましたね〜✨
毎日更新ありがとうございます!
いつも楽しみに見ています🙏✨
作者からの返信
ロウ:全力で追いかけてきたよぉ〜!!
ドラオ:これ、追いついた後どうなるんだ?
ロウ:さぁ?
ドラオ:……。
第180話 サプライズを楽しむ俺の話への応援コメント
盛り上げといてヒドイ・・・
いやいやロウちゃんのクルクル変化する思考回路についていけないドラオが良くないのだ。
ドラオ頑張れ
作者からの返信
ドラオ:俺は、ロウにはあんまり、なんだ、そのアレな、アレだな、しっぽりは期待は薄いから、全然がっかりしていないからな?
ロウちゃん:??
ドラオ:俺の嫁はそういうのに疎いピュアな所が可愛いしな?なんだ、お前のタイミングでいいからな?
ロウちゃん:ドラオが段々性癖をこじらせてきたね?ルイたん!!大変です!!
ルイたん:童貞が童貞を隠して処女に余裕ぶるあの感じに似ているね?
ロウちゃん:ふむふむ。
第180話 サプライズを楽しむ俺の話への応援コメント
どこまでもブレないロウちゃんの薬草愛とドラオの扱い…いや、愛情??w
作者からの返信
ロウちゃん:二人きりの深夜のふむふむ旅は新鮮で良きだよねぇ〜。
ドラオ:ロウが珍しくちょっとデレたからな……なんだ……状況が、アレだったが、二人きりで暗い場所の散歩はいいと思うぞ?今後も定期的にだな……。
鹿ちゃん:……。
ドラオ:お前は、いらねぇからな?留守番しとけ。
第179話 目覚める俺の話への応援コメント
黒い子は鹿ちゃんと華おじいちゃんみたいな感じ?ロウちゃんに思い出してもらえたら私の鹿ちゃん~!って関係になる?
鹿ちゃんのカラクリポチっ、やってやりましたぜが最高✨
作者からの返信
ドラオ:鹿は、なんか飼い主に似てきてるのか?ロウと以心伝心がすごいのか、知らんが、まじでロウにそっくりになっているからな?
ロウちゃん:そう?まぁ、俺も鹿ちゃんは、飼い主としてしっかり最後まで面倒みるつもりでいるからね!これからもちゃんと面倒をみるよ!
鹿ちゃん:よろしくのぺこり。(しながら、もぐもぐボーロを食べる)
華おじいちゃん:……。(その鹿ちゃんは、神界生物だから、寿命がないんだけど……最後まではちょっと無理かな?)
編集済
第179話 目覚める俺の話への応援コメント
同担拒否!!!!!!!な強火担ドラオと強火担黒い子の推しをめぐる戦いが今始まる…?
作者からの返信
ロウちゃん:なるほど、推しの聖水で浄化さるとは……中々、玄人だね?
ドラオ:垢バンされるから、発言には気をつけろよ?
ロウちゃん:ということで、ロウちゃんはロウちゃんグッズを供給しようと思います!
ドラオ:……思い直せ。
ロウちゃん:昔つくったロウちゃんの匂いのするハンドクリームで!!(別バージョン:リャマたんの香もあるよ!)
ドラオ:どういう需要で作ったのか詳しく確認が必要な物がさらっと出てきたな?!
第178話 温泉でまったりぃな俺の話への応援コメント
ロウちゃんったらおじいちゃんホイホイっww。牛乳髭が平和で良き✨
華おじいちゃん頑張ってー!
作者からの返信
華おじいちゃん:ロウちゃん!!ロウちゃんはおじいちゃんほいほいしすぎだと思います!!華おじいちゃんが、ロウちゃんの正真正銘のおじいちゃんで一番だからね!!そこは譲らないからね!!
ロウちゃん:??華おじいちゃんは華おじいちゃんでは?ハーおじいちゃんは、ハーおじいちゃんだし、ヨハンおじいちゃんはヨハンおじいちゃんですよ?
華おじいちゃん:……。
ルイたん:オンリーワン!的な?
ロウちゃん:みんなの得意分野が違うので、全員あわせて「おじいちゃん!」です!
ルイたん:ナチュラルたらしぃ〜発言!!
第177話 もみもみする俺の話への応援コメント
金色の温泉✨デテン国みたいに薬草がレベルアップする仕様の温泉かな~?湯もみで皆で楽しみ、温泉をレベルアップするなんて、ナチュラルに大陸王としてお仕事しているのでは?w
作者からの返信
ロウちゃん:ドラオ、やっぱり温泉があると皆の「いいね!」が増えるよね?
ドラオ:………そうだな……。
ロウちゃん:あと温泉で思い出したんだけど、ベレス侯爵の故郷にお肌に良き泥パック付き温泉があってね……あとでそっちにも行こうかな?(今なら鑑定が使えるからね?やっぱり成分は気になるよね?)
ドラオ:……ベレス侯爵の故郷って??あの人、他国の出身だったのかよ。
ロウちゃん:え?ドラオ知らなかったの?亡国出身だよ?あ、でもベレス侯爵が国に帰属した時は、まだ国はあったから、亡命?的な?
ドラオ:なるほど……。
第162話 観光地アルアルな展開になる俺の話への応援コメント
ロウちゃんもルイたんもお母さまも見事な圧と高位貴族のお言葉✨スカッとしますわ~
作者からの返信
ロウ:上位貴族だしね?上位貴族とはナチュラルに勝ち組貴族だからね?みんなごめんね?
ドラオ:……そうだな。俺はこの時、わかった……。俺たち武家は殴り合いで決着をつけるが……文官貴族は、言葉の暴力でケリをつけるのだと……多分、本質的には武家も文官もそうかわらねぇぞ?
ロウ:??
華先生:草w
ルイたん:花w
鹿ちゃん:草w
第164話 弟を応援するお兄ちゃんな俺の話への応援コメント
本来なら公爵家>侯爵家なのに「メリッサ家」が入るとアラ不思議、世界のトップに躍り出るね。ハイネ君はよくわかってる~
そしてバックにロウちゃんをkeepしちゃったらロウちゃんの保護者が沢山で無敵だもんねw
作者からの返信
メリッサ卿:ハイネは人心把握の術を無意識に使っているけど、一番上手なのはこういう利害関係まで一瞬にして計算できる所だね……あと、常識がちょっと欠落しているから怖い物なし!の精神で、普通の人が引く場所でも、アグレッシブに勝ちを取りに行くんだよね……だから、正直、メリッサ家の次男がハイネでも……と思ったのは交渉術が長けているからというのもあるんだよね……。
アーク兄様:私は次期メリッサ家を支えるのはバークだと思っている。なのでこの件について父上がどう思っていようと、次男はバークだ。安心して欲しい。
バーク兄様:……御意。(ハイネが家に残るとアーク兄様が苦労しそうだしね……)
第176話 仕組みを理解した俺の話への応援コメント
華おじいちゃんとロウちゃんは感性が一緒w
作者からの返信
華おじいちゃん:私だけなんかぽわぽわ!みたいなディスられ方してない?ロウちゃんの説明でルイたんも納得したよね?
ルイたん:……まぁ……ロウちゃんがそういうなら多分そうなんだろうなって……。(上位貴族ってぶっとんでいるから……ちょっとおかしいな?みたいには感じたけど、さもありなん?な感じ??)
ロウちゃん:因みにベレス侯爵的にはこのカラクリ何点?
ベレス侯爵:俺、この作中に出ていなんだが……とりあえず、風呂を自動で沸かすというこの仕組みは俺の発想にはなかったので、是非我が家にも取り入れたいと思った。
ルイたん:……。(やっぱり、上位貴族は感覚がおかしい……)
第175話 カラクリを吟味する俺の話への応援コメント
何があっても「ドラオ〜」と叫べばいいから安心ですね。草W
ロウちゃん、その調子でイケイケゴーゴー!
作者からの返信
ドラオ:フリじゃねぇよ?!フリじゃねぇから!!本気にすんなよ?!
ロウちゃん:からのぉ〜?
ドラオ:そっとしておけ。いらんことしなくていいからな?
ロウちゃん:ドラオ……でも、俺は思うんだ。ドラオが俺をトリアージする時、最高にキュンッ!でかっこいいから……やっぱり俺はドラオの見せ場を作るためにもっと自由に動き回ったら良いんじゃないかって……。
ドラオ:……おぉ……まぁ、たしかにそういう見方もあるよな……。
ルイたん:……。(完全にドラオ君、コロコロされている)
華おじいちゃん:ドラオ君、ロウちゃんをフォローできちゃうくらいにスペックが高いしね……。
第173話 訪問する俺の話への応援コメント
肝臓悪いと解毒できないもんね…
イルカ水で身体リセットだね!!
流石ロウちゃん!!
作者からの返信
ロウちゃん:へへへ照れるぅ、ドラオ、ほら、俺は全てわかっていたからね?
ドラオ:お前の心の声、丸わかりだからな?!出発点は、ぜってぇワインの横取りだろう?!
ロウちゃん:スンッ。お母様!
レオル:ドラオ君、ロウちゃんは武家とは違ってよく考える子です!とても賢いのですから、深い考えがあるんですよ!!
ドラオ:……そ、そうか……。
ルイたん:……。(ドラオ家に嫁姑問題はなさそうだけど……ドラオ君、立場が弱そうでちょっと同情……)
第131話 引率するルイたんの話(sideルイたん)への応援コメント
産んでない…産んでないよ?!
母とおじいちゃんで甘やかすポジションを取り合ってるけど、
叱ったりする父ポジションにメリッサ卿がいるのは何故か合意できてるんですね?
作者からの返信
レオル:父として貴族社会の厳しさはメリッサ卿が教えるのがまちがいないでしょう……私は父に厳しくされてしょげたロウちゃんを思い切り甘やかして『お母様大好き!』されたいのです。
華先生:つまりいい所取りしたいんだね?でもレオル、今の発言、世の中の母親を敵に回したよ?
レオル:……たしかに失言だったかもしれません……では言い直します。私の産んだ子を褒めて甘やかしてなにが悪いのですか?
ルイたん:産んでないよ?!レオル、だから産んでないよね?!
華先生:草w
第173話 訪問する俺の話への応援コメント
デデン!王がイルカ水で体調良くなるということは、毒ってたのでは…????
作者からの返信
ロウちゃん:デデン国の王は、癌だったんだよね……。ちょっと治せない癌だったんだよね……正確には自国の薬草医療を発展させるために外科手術を拒否して薬草医療での治療を望んだんだ……現在薬草医療では、残念ながら進行を抑えるというのが精一杯で、完治は難しくてね……つまり、イルカ水SUGEEE!!て話だね!!
デデン王:……。(ついに大師様は、病を……私の望み通り薬草医療によって完治させてくださった……)
第173話 訪問する俺の話への応援コメント
ロウちゃんの鼻歌、デデンデデンデんデんん!のお国のデデン王、ご健在で何より~。ロウちゃんの対応は神に思えたのでは?ドラオはじめ、他のみんながこの時のロウちゃんの行動についてどう思ってたか気になるっw。
作者からの返信
ロウちゃん:デデンデデンでぇーん!!
ドラオ:『ロウちゃんの華麗なる探索記』では結構デデン編は長かったイメージあるしな……ロウにとって特別な土地じゃなかったのか?なんか微妙に王様への記憶が曖昧になっている気もするんだが……。
ロウちゃん:!!そういえば、リャマたん!!がいたね!!
ドラオ:……よし、一旦忘れろ!(ぜってぇ、それは鹿と喧嘩するようなやべぇ動物だよな?!なんか嫌な予感しかしねぇぞ?!)
第171話 マイカ王都に到着する俺の話への応援コメント
ロウちゃんの「親族」枠が増えてるのはお義母さまとしては問題なし!なのかな?
華おじいちゃんはライバルおじいちゃんがどんどん出てきて大変そうw
作者からの返信
レオル:私はロウちゃんのためになるのであれば何人も親族枠で迎えるつもりですよ?なんなら、大華様も親戚の叔母さん役あたりでどうぞ(貴族籍の転籍の紙をすすっと出す)
ルイたん:いや……レオル、絶対ルイたんの資産とか人脈とかそっち狙いだよね?!
レオル:当然では?そもそも、大華様といえど不死ではありません。その有り余る財力と築いた人脈を次の世代……ロウちゃんという輝かしい太陽のために残したいという思いがあって当然だと思います!
ルイたん:ちなみにこの打診ナチュラルに2回目ね?華先生も昔メリッサ卿にロウちゃんを俺の養子にする?みたいな提案していたよね?
華先生:だって、そしたらずっとロウちゃんと大華屋敷で三人で生活できたしね?
レオル:……そういう油断ならない華先生なので、同担拒否です!!
第170話 バーク兄様の内緒の話への応援コメント
バーク兄さま、生後7日目から苦労人だったんですね…。何歳までマイカで育ったんでしょうか?幼い頃からメリッサ家次男として振る舞えてるし、ロウちゃんも育てて✨たし、バーク兄さまもやはりハイスペックメリッサですね✨
作者からの返信
マウイ男爵:もちろん、大事なメリッサ家の次男だから、私もローゼル伯爵家の使用人として同行して、バークの世話をしたよ?バークのおしめを替えたのは、父でも、母でも使用人でもなく私だね?……つまり、私がバークの母であり父であり、家庭教師でもあり、メリッサ家の次男として必要な教育はきちんと幼い頃からしていたんだよ。
バーク兄様:……。
ロウちゃん:バーク兄様とマウイ男爵は仲良しだったのには理由があるんですね!小さい時からバーク兄様はよくマウイ男爵の家に遊びに行っていましたよね!
バーク兄様:……うーん……なんか、まぁ、うん。そういう事にしておこうかな?
メリッサ卿:そう考えると、一番教育に手がまわっていなかったのは、むしろアルの方だったのかもね?
アーク兄様:……それを今更言われても私にはどうにもできませんが?
メリッサ卿:……そうだよね。(あ、しまった虎の尾を踏んじゃったね)
第165話 歓待されるバーク兄様の話への応援コメント
不穏な背景にむむむとなるお話なのに、「野生動物の皮をかぶったオーバーキル鹿ちゃん」に笑ったw
そんな野生動物ロウちゃんの回りには多いよねw
作者からの返信
バーク兄様:ロウちゃんは動物好きだからね……チーズ君とかクリーム君とかもいつも一緒だったし……オオカミとかにも好かれていたからね……そして、なぜか動物がロウちゃんの言葉を理解しているようなんだよね……でも残念ながら?ロウちゃんの認識はちょっと毎回ズレているから、互いに見解が一致していたかは……微妙かも?
レオル:さすがロウちゃん、動物界にまでその素晴らしさが伝わってしまうとは!!
ロウちゃん:へへ……まぁ、俺はみんなに愛されるメリッサ家の子だからね!
第168話 美しい弟ハイネ君の成長を知る俺の話への応援コメント
ラシンさんも御意ってるwメリッサの勢力拡大!
作者からの返信
ハイネ君:『御意!』が私の知る一番美しい恭順の言葉です。テシン教も今日より御意!を使いましょう!
ラシン:まったくその通りでございます。では経典に記しましょう。
ハイネ君:……ちょっとその経典美しくないんだけど?その汚い表紙とか正気なの?処分して!
ラシン:御意!
ロウちゃん:さすがハイネ君!身の回りの美しくないものは全て排除!!断捨離上手だね!!
レオル:……。(経典をあっさり捨てしたね……テシン教は思うよりすぐに崩壊するのでは?)
華先生:メリッサ家が本気だして傾国するとこういう感じなんだね?
ルイたん:……ですね。
第169話 帰るまでが遠足な俺の話への応援コメント
華おじいちゃん、レオルお母さまに神を疑ってる?美しさ的にあり得るかも!?
作者からの返信
華おじいちゃん:レオルが静謐神だよ?なんせ華おじいちゃんは器に宿る素の量をはっきり見えるからね!ドヤァ〜!
ロウちゃん:華おじいちゃんSUGEEEEE!!
ルイたん:これネタバレでは?
鹿ちゃん:……。(こくりと頷く)
第168話 美しい弟ハイネ君の成長を知る俺の話への応援コメント
>>第二のスローライフは、薬草を眺める仕事
うむ。
お刺身にたんぽぽのせるお仕事と同じくらい大切なお仕事デスネ٩( ᐛ )و
作者からの返信
ルイたん:王族にとっては難しくもなく易しすぎず、なんとなく含蓄がありそうな?うってつけのお仕事だよね?
華先生:……まぁ……御身に危険が及ぶような仕事ではなさそうだけど……たしかに貴族達が真似て流行しても何ら害もないし、なんならちょっと薬草栽培する人が増えるかも?な感じでいい感じの趣味かもしれないけど……。
ハイネ君:草w
ロウちゃん:草w
第170話 バーク兄様の内緒の話への応援コメント
荒ぶってしまう…
誰の目にも明らかに…そう、(名目上の)大陸王にプチッとしてもらいましょう、そうしましょう
タスケテ〜っ ドラ◯もん〜っ
作者からの返信
ロウちゃん:荒ぶるバーク兄様応援隊の応援が多くていいね!
バーク兄様:そうだね……とてもありがたい事ではあるんだけど……。(チラッとマイカ王を見る)
マイカ王:……。(私は王だしな?まぁ、多少の嫌われ役は……涙目)
バーク兄様:私はマイカ王を嫌ってはいないよ?(にっこり)
第4話 ドヤる俺がペシっとされた話への応援コメント
読み返すたびに思うのですが、しょっぱなの構文だいすき
アフリカでは1分間に60秒が経過しています的なやつ草
作者からの返信
ドラオ君:……俺も確認させてもらったが、めっちゃ、やばいな……この説明いるのか?
ロウちゃん:ドラオ、転生したことないでしょ?異世界の時間感覚が一緒というのは珍しいからね?なんせ、同じ場所(日本)でも、時代によっては、例えば、江戸時代だったら一ヶ月の日数、暦は違っていただろうしね?
ドラオ:おぉ……なるほど?(なんか説明がよくわからんが、ロウの中では重要な確認だったんだな……)
ロウちゃん:(読み返す)草ぁw
ドラオ:いやまて?!お前、やっぱり何も考えてなかっただろう?!
第170話 バーク兄様の内緒の話への応援コメント
マイカ王…助けてもらっておいてー!
最初はもっと色っぽい関係なのかと思ってましたが、なんだか思惑のほうが強いですね?
作者からの返信
ロウちゃん:王様どうぞぉ〜!
マイカ王:私情7、国3だな……あと私が一方的にバーク殿が好きだ……そいう動機だ。
ロウちゃん:さすがBでLのタグがきいているね!15禁を忘れないように頑張ってね!俺は二人を応援するよ!!
ドラオ:まて、まてまて!!そのタグは俺たちのタグじゃねぇのかよ?!俺とロウのBとLだからな?!
第170話 バーク兄様の内緒の話への応援コメント
マイカ王許せぬ
バーク様が自主的に助けるのはいいけども強制力つけるのはダメだ
やっぱり国ごと滅して良いのでは
作者からの返信
マイカ王:……ものすごくヘイトを集めているんだが……。
ロウちゃん:バーク兄様が好きなら告白するのが良きだと思います……このままだとずっとすれ違いですよ?(バーク兄様の恋話!!わくわく!!)
マイカ王:……いや、バーク殿には私ではない思い人がいるのだ……私達はむずばれることはない……ならば何か一つ、確実にそばにいるという約束が……そばにいられる理由で縛りたかったのだ……。
ロウちゃん:……王様って面倒くさいね?
ベレス侯爵:そうだな……俺の経験上の話だが、王様って政略結婚だから、割と恋愛系の話は拗れまくんだよな。認められない禁断の恋ってやつになると、何がなんでもみたいな執着が異常なくらいに芽生えたりするからさ……。
ロウちゃん:手に入らないほど欲しい!というものですね?
ベレス侯爵:そうだな……。
第168話 美しい弟ハイネ君の成長を知る俺の話への応援コメント
いつも楽しいお話をありがとうございます!
ハイネくん、キャラが良すぎて笑っちゃいました。
この辺のお話読んでから昔のハイネくん見ると、なるほど芯がぶれずに美しさだけ追求してた結果なんだな…と、前に読んだ時と違う印象を受けて新鮮です。
(ロウちゃんを貶めたいとか、そういう個人的な悪感情を持ってた訳ではなくて、単にハイネくんが求める美しさの範疇にロウちゃんがはいっていなかっただけ?的な??)
続きも楽しみです〜
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。ハイネ君はご感想の通りです。ロウちゃんもハイネ君も悪意なくブーメラン投げたり、マウントしたりしています。
バーク兄様:ハイネはハイネで結構、ロウちゃんとは違う苦労をしてきているんだよね……美しさを追い求めるメリッサ家らしいメリッサだけど、いかんせん四男で、まだ幼いから、噂を聞きつけた他国の王族からの誘いとか、誘拐とか……美しくなるほど有象無象の輩が多くなるからね……だから、ハイネの交渉が常に強気なのは、そういう環境で磨いてきたスキルでもあって、はっきりとNO!を示す言葉に出す!というのは、貴族としての自衛手段でもあったんだよね。だから、正直いうと、ロウちゃんよりハイネの方が、交渉術は上だと思っているよ?
ロウちゃん:やっぱりハイネ君はすごいです!!
ハイネ君:当然です。ハイネの美しさはハイネのものですからね!勘違いは都度訂正しないとです!!
第166話 おもてなしされる俺の話への応援コメント
神剣にゃんにゃんが聖剣にゃんにゃんに進化してる!w
ロウちゃん的神剣にゃんにゃんをお土産にしてはどうでしょう?華おじいちゃんが喜びそうw
作者からの返信
ロウちゃん:ちょっと聖地に引きずられちゃったね?まぁ、にゃんにゃんはあっているしね?
ドラオ:むしろ、そこは一ミリもあってない部分だよな?!そこを死守すべきじゃねぇからな?!
ロウちゃん:でも華おじいちゃんは『にゃん棒』を喜びそうって意見があったからちょっとがんばってみるね?
【調合室に入り、数分後再びロウちゃん登場!】
ロウちゃん:ドヤァ!お待ちかねのにゃん棒だよ!(猫の手が先端にくっついた棒)
ドラオ:……。毎度見た目があれだが……どういう効果があんだ?
ロウちゃん:ふふふ、よくぞ気がついたね?ドラオこれはただの『にゃー棒』ではないよ?例えば肩が凝るなぁという時!!この『にゃんトントン!棒』で、トントン!!
ドラオ:……。(すでにここまでにネーミングが2回以上かわってんぞ?!)
第152話 ガラパパが来た話への応援コメント
ガラパパ登場<BBQ 。さすがロウちゃんです✨
お肉もパンにチーズも焼きリンゴも美味しそう✨マシュマロは焼かないの?美味しいよ✨
作者からの返信
ロウちゃん:マシュマロは、いいよねぇ〜!みんなでBBQって感じがするぅ〜!
とある兵:俺は気がついたことがある……。
とある兵:どうした?
とある兵:BBQではあるが、これはエロ姫様が準備したBBQ……つまりは新妻の手料理なのでは?!
とある兵:!!
オリアナ:とりあえず強化した剣の切れ味をお前らで試していいか?
アルハイト:オリアナ……気持ちはわかるが、落ち着け。
第167話 上を目指す俺の話への応援コメント
地図を見て縮尺の違いを判断できる高位貴族の皆様✨高位貴族SUGEEE !!
ロウちゃんの勘違いと民の勘違いが加速しているw!
けしてチラリに期待してわちゃわちゃしていた訳ではないんだよw
後光背負った2人の姿にひれ伏してるんだよw
神降臨の観光地ができちゃったねw
作者からの返信
レオル:自分の乗る馬車の速度を把握していないと距離が計算できませんから自分の位置がわからなくなりますよ?この世界は小国がわちゃわちゃしている時代が長かったので、うっかりしていると、隣の国みたいな事もあるので、国外に出ていく外交官等の上位貴族にとっては、上記は必須技能です。
ベレス侯爵:そこで、馬車の車輪の回転をつかって計測器を回すという道具を作った!!これがあれば、ちょっと馬車の中でうたた寝していても、道中のどこら辺かを知ることができる!!
ルイたん&華先生:ベレス侯爵SUGEEE!!
鹿ちゃん:……。ふみっ(がちゃん!踏み潰す)テヘペロな顔をする。
ベレス侯爵:……うむ、今度は馬や鹿の歩く時の振動でカウントを回しておおよその距離を把握できる道具を作ることにする。
鹿ちゃん:!!(ご機嫌)
ドラオ:……鹿に忖度したな……。
第167話 上を目指す俺の話への応援コメント
念押しのドラオ家はペット禁止令とか。
ドラオのツッコミが冴え渡り、おかげで余計にロウちゃんの発想や思考が笑えます。
しかも最後。
後光を纏った空飛ぶ鹿に乗った天女(のような)ロウちゃんを拝む人達w
作者からの返信
ドラオ:正直、察してはいた……鹿に乗った時点から察してはいたが……間違いなく俺達の不在の間に全力で勘違いを煽る何かあったよな?!
ルイたん:ルイたんは黙秘します。
華先生:……。
レオル:ちょっと、ロウちゃんの素晴らしさを語っただけです。
ハイネ君:選ばれ者の真の美しさ(ロウヴィル兄様と鹿ちゃんエフェクト)について語っただけだよ?そしたら皆がもっと知りたいっていうからね?……テシンの人達はとても美しさについて向上心があってハイネは仲良くできそうです!!
ロウちゃん:そっかぁ!それはよかった!!同志の存在は貴重だよね!
ドラオ:……。(なんとなく察したぞ)
第166話 おもてなしされる俺の話への応援コメント
徒歩3分以内の指定に笑いました。
賃貸物件みたいな指定だけど駅から徒歩3分以内なんて最良物件過ぎるw
作者からの返信
ロウちゃん:それ以上だとちょっと探すの飽きちゃったりするしね?オリエンテーションにかけられる時間は有限だよね?
レオル:さすがロウちゃん!!効率的な時間指定で皆の時間を無駄にしないロウちゃんの姿勢に母は感動です!!うちの子、気遣いもできるとか貴族として完璧です!!
華先生:……ルイたん、どう思う?
ルイたん:いや、ルイたんの見解前にロウちゃん本音いってますよね?!単に探すの面倒だからですよね?!
ロウちゃん:へへ、世界が俺に優しい……。
第165話 歓待されるバーク兄様の話への応援コメント
バークはメリッサ家で一番常識派だと思う。
だけど、この世界って神々からしてあれだし常識を持つ方が割を食うんだよな。
めんどうくさがられるだろうけど、いっそロウちゃんかハイネ本人に交渉させた方がうまくいったかもしれない。
ハイネはあの調子で強気で推し進めて言いくるめられそうだし、ロウちゃんに至ってはドラオ初め物理解決派がバックについているから。
作者からの返信
華先生:そうなんだけどねぇ……ロウちゃんに任せると、多分想定とは違う斜め上の結果になると思うんだよね……。
ルイたん:なんとなく激しく同意です。
ガラオン:うむ、儂もそれだけは選択肢から外した方が良いと考える。
ロウちゃん:満場一致で拒否られて草wwまぁ、俺は三男だからね?交渉事はね?貴族家の三男というのは、基本ダメダメだからね?あんまり高スペックだとお家騒動になっちゃうから、できない位が丁度いいみたいな?ね?アーク兄様?
アーク兄様:……そうだな。(普通もっと貴族家の三男というのは謙虚なんだがな……それと、それなりの家になるとむしろ分家として独立当主になるんだが……)
メリッサ卿:でもハイネに交渉させてみるのも面白いかもしれいないね?……。
バーク兄様:それはやめてください。余計な厄介ごとが増えるだけなので……。
第163話 ハイネ君と出会う俺の話への応援コメント
家族画に吹き出しをつけるって発想のロウちゃんに笑いました。
作者からの返信
ロウちゃん:記念写真もとれるよ?
ドラオ:……そうだな……でもやめとけ……メリッサ家の肖像画を飾ると大陸中から盗人がけしかけられるからな?
ロウちゃん:さすがドラオ!たしかに玄関に大事なもの(お母様とハイネ君の肖像画)をおくのはよくないよね!!警備も甘くなりがちだしね!!じゃあ、石匠さん、彫像でお願いできる?
石匠:御意!
ロウちゃん:持ち運べないくらい大きくて重いのでよろしく!!
石匠:御意!!(そんな素晴らしく立派な彫像を私に任せていただけるなんてっ感涙!!)
ドラオ:おいおいおい!!そうじゃねぇよ!!
第5話 絶望の中でも希望を忘れない俺の話への応援コメント
この時の父上やアーク兄様は脱走した飼い猫ちゃんをどうやって守ったらいいか真剣に考えた感じですね。
罰を与えても斜め上で効かないから物理的に印をつけようという…。
病院に連れてかれる猫ちゃんの趣きのロウちゃんだけでなく、悩める父上とアーク兄様も飼い主仕草でかわいいです。
作者からの返信
ドラオ:メリッサ家もぶっとんでいると思っていたが……俺はロウと旅をする間にわかった……本当に一番ぶっとんでいるのは多分……いや、確実に……。(じっとロウを見る)
ロウ:へへ、そんなに見られて照れるぅ〜。
ドラオ:照れてる嫁、カワユス!!最高か!!
バーク兄様:……多分、ドラオくんも無自覚なだけで、ぶっ飛んでいる方だと思うよ?
ルイたん:俺は正常だ!と言い張る人間にまともなやつはいないからね?
第161話 出発する俺の話への応援コメント
普段はムキムキ武家たちの中に一輪の花なロウちゃんですが、
逆転して姦しい女子会の中にドラオとガラオンが混じってるかんじがあります
作者からの返信
ロウちゃん:ドラオ、大人になるドラオにいい事を教えてあげるね?胸に刻んでほしい。
ドラオ:?お、おぉ。
ロウちゃん:友達が友達を紹介するとき、元の友達以上の美人は紹介しない法則!!
ルイたん:ロウちゃん深いぃ〜!
ドラオ:…………うむ。(????どういう意味だ??)
ロウちゃん:ドラオがわかるように置き換えると、友達が友達を紹介する時は、その友達以上に強くない友達しか紹介できない!!
ドラオ:……まぁ、そうだろうな?自分より強かったら階級が上だろうからおいそれと紹介できねぇよ。
ロウちゃん:!!
ルイたん:!!なるほど!!武家に置き換えるとなんとなくこの法則の理由が見えてきたね?
ドラオ:あと、わりぃ……そもそもロウには紹介できる友達いんのか?
ロウちゃん:!!
ルイたん:!!
第165話 歓待されるバーク兄様の話への応援コメント
ぐわああああああああっ💢💢💢
マイカ国王許すまじっ💢💢💢
もう、ルイたんのワンちゃんと王様交代でいいですよねっ?!
小賢しいマイカ国王風情がロウちゃんのバーク兄様に触れようなんて、身の程知らずにも程があります、完膚なきまでに処しちゃって下さいっ
てか、ばっちいので、これ以上バーク兄様の視界に入るなぁぁっ💢
(ロウちゃんと)バーク兄様強火担の血が煮えたぎっておりますぅ〜! ぜぃぜぃ…
作者からの返信
バーク兄様:マイカ王は悪い王様ではないと思うよ?……前王の治世が悪すぎるともいえるけど……。
ドラオ:バーク、前から思っていたけど、お前難があるほど可愛くみえるという病にかかっていないか?
ロウちゃん:バーク兄様!!ロウちゃん印のお薬の出番ですね!!どうぞぉ〜!
バーク:気持ちだけうけとっておくよ?あと、もしドラオ君の言う病があるとしたら、まちがいなく辺境の家系は全員病持ちだからね?
ドラオ:……。
ロウちゃん:特大ブーメラン草w
第165話 歓待されるバーク兄様の話への応援コメント
マイカ王ごときがメリッサ家に条件つけると。
家臣として暗殺してきていいですか
もうちょっと上手に御意のできるお利口な王様に首すげ替えてしまいましょう。
助けてもらっておいてバーク様に偉そうにするなど厚顔に過ぎますわーー!!
作者からの返信
ロウちゃん:ドラオ、最近バーク兄様推しが多いのはどうしてなのかな?
ドラオ:……苦労性だから同情されてんだろう。
ロウちゃん:バーク兄様は次男だから三男木端な俺とは違って色々大変だよね!
ドラオ:……おぉ。(苦労の原因の殆どは下の弟どもが原因じゃねぇのか??)
第165話 歓待されるバーク兄様の話への応援コメント
タイトルはロウちゃん視点でつけられてるんだろうけど…ロウちゃん、バーク兄さまは『歓待』されてないよ!
うっすらピンチだし板挟みで大変そうだよ
助けてあげて!
ハイネ君とロウちゃんが仲良くなるとバーク兄さまの負担が更に増しそうです。
作者からの返信
ロウちゃん:??メリッサ家が歓待されないことなんてないですよね?ね?バーク兄様?
バーク兄様:ロウちゃんはピュアっ子だからね……。
ドラオ:当然に歓待されることを疑っていないロウに、メリッサ家らしさを感じるな……。
ロウちゃん:ちなみにマイカ王を星5つで表すと?
バーク兄様:星……ってロウちゃん、バーク兄様に何言わせるの?!
マイカ王:……星??
編集済
第17話 真面目体質な俺の話への応援コメント
兄貴、カッコいい!ヒューヒュー
>ここにいるのが全員『爵位持ちか、伯爵家の者』ならば、成人前だが国軍の基準を満たして父親の爵位を継いだ当人が騎士爵か、父親が存命かつ伯爵家(中隊長クラスの役職付き)の子息だ。
入学が16歳、成人が17歳なので、二・三年生は成人済みですよね。『成人前だが』だと一年生にしか該当しないような気が……