第202話 アップデートする俺の話への応援コメント
》結構遠そうだし、鹿ちゃんだね。
》俺はイルカちゃんに跨る。
イルカ🐬ちゃん出番が欲しいからってこんな強引に出てきちゃって‥‥
ロウちゃんがハイネ君からあざと仕草教えてもらってるの微笑ましい。
ハイネ君が「ロウヴェル兄さま、外見、服だけ取り繕っても駄目なんですよ。まだまだですね。仕方ないからハイネが教えてあげます。ハイネは美しい担当だからロウヴェル兄さまは可愛い担当で言ってくださいね。」とか言って教えてるのかな。仲良きことは美しきかな。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。訂正しました。
イルカちゃん:ムキュー!!(抗議!!)
ロウちゃん:川つながりでちょっと海のことを考えちゃったからね?うっかりだよ?
イルカちゃん:キュキュー!!キュー!!(我らの出番よこせー!!)
【その頃のイルカ島】
オラルド侯爵:蟹とったどーー!!
採取係:さすがオラルド侯爵!!
第138話 塩る俺の話への応援コメント
久々にスパダリに成長したドラオのムッツリに
ニヤニヤしました
たまには良いですね〜
作者からの返信
ロウ:次回、久しぶりの嫁コーデでドラオをドキドキさせるよ!!
ドラオ:すでに俺はドキドキしているからな?つぅか、ハラハラかもしれん。
ロウ:もう、ドラオのムッツリぃ〜!だが、俺は超えてみせるよ!!ドラオの妄想を!!
ドラオ:いや、いや、何と張り合ってんだよ?!
編集済
第201話 立候補する俺の話への応援コメント
(-ω-;)アレ? ミグナラシン様この人なんですね。人物表現が違う(テシンのほうはちょっとおマヌケっぽい)からテシンの人と違うのかと思ったら同じなんですかね?また絡みが楽しみです。さすがドラオ いちおう一緒に暮らして長いので お母様への発言も上手ですね。
作者からの返信
ロウ:武家は1に忖度、2に忖度、3、4がなくて5で『エロ』!でなんとかなる!!からね!!
ドラオ:前半ともかく、最後違うよな?!誰の格言だよ?!
ロウ:勿論、みんなの大好きエロいご近所お兄さんルイたん!の格言だよ!
第201話 立候補する俺の話への応援コメント
お母様がロウちゃんにコロコロされてる!
まぁ、経緯は違っても要因と結果はかわらないので些細なことですね!笑
ロウちゃんの記憶どうなるのかな〜?ロウちゃんも地の神も幸せになれるといいな〜。
作者からの返信
ロウ:ドラオ、俺は何か大事なことを忘れている気がするんだ……。
ドラオ:……そうか?……
ロウ:思い出したぁあああ!!天ぷらの準備を忘れていたよ!!
ドラオ:………そうか……。
第201話 立候補する俺の話への応援コメント
!!ついにミグナ国のラシン様登場ですか!?ロウちゃんとドラオの記憶が戻るのかしら!?
そういえば黒猿は毒をまく系でしたね💦早くレスキューしてあげないと!ロウちゃんがんばれー!
作者からの返信
ラシン様:よく気がつかれましたね……。実は私はテシン教の代表薬師をしております……普段は王宮には近寄らないのですよ……因みにテシンの本部には、身を隠したい薬師なんかも他にもおりますよ……。
トリィ君:?!
ロウ:今、フラグたった?!
第200話 祝!!カウント200話〜!!記念!!への応援コメント
200話おめでとうございます!
これからも応援しております!
実は、宰相補佐様の話が最初なので、そちらも先の楽しみにしています〜!
作者からの返信
ロウ:ありがとう〜!!これからも頑張るよ〜!!ね!ドラオ!
ドラオ:おう、一緒に300話でも500話でも行こうぜ!
ルイたん:によによ。
華先生:によによ。
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
こうして武家の忖度が成って行くのですね!笑
作者からの返信
採取係:……偉い人ほど言葉が少ない文化があるので……忖度大事!!
大隊長:うむ、儂らが言葉を軽々しくいうと大事になるからな……身分差がある場合は、あまり滅多なことはいわないようにしているのだ。
ルイたん:渋おじかっこいい!!
ロウ:寡黙な渋おじぃ!助演男優賞ぉ〜!!
第185話 家につくまでが遠足の皆の話その1への応援コメント
ブレないお母様が素敵!
作者からの返信
レオル:母の愛はブレないのですよ!!なぜなら全てを塗りつぶす全てだから!!軸など存在しないのです!!
ルイたん:……うん、そうだよね……。
レオル:ちなみに私の愛は赤色(血)ですからね?
ドラオ伯爵:……うむ。そうだったな……。(そういえば、愛国心から王の首をさらっと落としていたな……)
第182話 薬草見学をする俺の話への応援コメント
配膳係さん…何かに気付いたご様子!気付いてよかった!?
作者からの返信
配膳係さん:すみません、実は、テシン教の聖女様であられるハイネ様と間違えました……つい先日、こちらにお見えになったので……。
ロウちゃん:え?!そうだったの?!
ドラオ:そういえば、あいつも後から来る予定だったな……。
第178話その2 おやすみする俺とマイカ王の内緒話への応援コメント
色々な誤解と勘違いで歴史が成っていそうですね〜!
作者からの返信
ドラオ:俺が気になっていたその2の話だな!
ロウ:まぁ、歴史はいつの時代も生き残った者が勝手にこじつけるものだからね……ありのままでなんてないよね。
華先生:そうだねぇ……真実を伝え語り継ぐのが、必ず良きものというのも限らないからねぇ……。
マーカ:……。
リドフェ:……。
第175話 カラクリを吟味する俺の話への応援コメント
すっかりくつろいでいる華おじいちゃんと鹿ちゃんかわいい!
そして、ちょっとうっかり?ギミックを発動させちゃうロウちゃん…
思えばちびロウちゃんも、華おじいちゃんが知らない間に色々しでかしていましたね。笑
作者からの返信
華おじいちゃん:このお庭つきお家、なかなか快適なんだよね。ね?鹿ちゃん。
鹿ちゃん:コクリ!
ルイたん:……馴染んでますね……。
第174話 知り合いを見つける俺の話への応援コメント
何気にバーク兄様と見つめ合うロウちゃんのシーンがかわいい!
しかし言いたいことは通じなかった!笑
作者からの返信
バーク兄様:デデン王とは知らない仲ではないしね……?つもる話でもあるのかな?と思っていたよ?
ロウちゃん:バーク兄様……俺はコミュ障です!
バーク兄様:あ……うん、次はちゃんと割って入るね?
第173話 訪問する俺の話への応援コメント
またまた幸せな誤解が繰り広げられていますね!笑
作者からの返信
ロウ:ワインが美味しかった!ね!ドラオ!やっぱりウェルカムドリンクは大事だよね!
ドラオ:そうだな……お前が喜んでくれてんなら、良かった。
ロウ:夕食が期待できる一品だったよね!
ドラオ:そうだな!
ロウ:これで、お部屋に広い露天風呂があったら最高だよね!
ドラオ:??さすがに無理じゃねぇのか??
この数分後、フラグを回収することをドラオは知らない。
第172話 ファサードを確認する俺の話への応援コメント
鹿ちゃん、かわいい!
どんな時も頼りになる仲間がいて、ロウちゃんも安心(o^^o)
いざ、突撃お宅訪問!!
作者からの返信
ロウ:あ、ちなみにこのお家土足はOK?
ドラオ:むしろ、俺は土足N Gの屋敷をみたことねぇぞ。
ロウ:そう?
第171話 マイカ王都に到着する俺の話への応援コメント
大事な人たちに取りあわれるロウちゃん、過去のことを思ったらとっても幸せそうで嬉しい!
作者からの返信
ドラオ:ロウに変なシチュを目覚めさせんなよ……。
ロウ:取り合わられる俺も悪くなかったけれど、ドラオがNTR属性に目覚めたら大変だしね?
第169話 帰るまでが遠足な俺の話への応援コメント
神々に愛されて、我が道を行くロウちゃん、さすが大陸王(の妻)!
作者からの返信
ロウ:ドラオ、俺は思うんだ……。
ドラオ:どうした?
ロウ:ドラオが大陸王だと、俺が大陸王の伴侶になっちゃうよね?
ドラオ:そうだな。
ロウ:メリッサ家の木端三男の俺が大陸王の伴侶というどえらい感じになっちゃったら、メリッサ家の元当主の華おじいちゃんは、神では?!みたいな感じになっちゃうよね?
ドラオ:そうだな……。(ってか言うまでもなく神だな)
ロウ:だとすると、父上は?……どう表現すべきかな?もう俺には神を上回る力を持つ父上について表現する言葉が見つからないんだ!!
ドラオ:……そうか……しいていえば神の上だし、神殺しでいいんじゃねぇか?
ロウ:によによ(ドラオ、厨二病だね?)
第168話 美しい弟ハイネ君の成長を知る俺の話への応援コメント
ハイネ君の性格がコメント返しで補強されていて素敵!
作者からの返信
ハイネ君:美しいコメントをありがとう〜!ハイネの良さがわかるなんてちょっとは見所がありますね。
ロウ:本当だね!!ハイネ君はいつも完璧に美しいからね!
第167話 上を目指す俺の話への応援コメント
いつの間にかイルカちゃんの居住先が決まっちゃった!?
作者からの返信
ロウ:イルカちゃん……俺は思うんだよね……折角練習したイルカジャンプを世界中の人にみせるべきだと!
イルカ:きゅきゅ?
ロウ:君のジャンプには夢と希望とSUGEEE!がつまっているよ!!
イルカ:きゅ!!きゅ!!(喜)
ドラオ:まてまて、その気にさせんな!!
第166話 おもてなしされる俺の話への応援コメント
適当に言っても外れそうにない占いをサクッと外しにかかって行くのが素敵!
そしてお母様のとどめの言葉が…!笑
作者からの返信
レオル:私はフォローをしてあげただけですよ?
ルイたん:レオルって、しれっと致命傷を刺して行くところに国を渡り歩いた元宰相職を感じさせるよね。
華先生:私たちにはないスキルだよねぇ……。(のほほん)
第164話 弟を応援するお兄ちゃんな俺の話への応援コメント
美しさを至上とするテシン教とハイネくんが出会ったのは運命…!?
何にせよ、たくさんの相談先があって、ロウちゃんが幸せで良き!
作者からの返信
ロウ:へへ、みんなありがとう!でも俺の一番の相談先はやっぱりドラオだよね!
ドラオ:!!……お、おう。(不意打ちすぎてドキドキッ)
華おじいちゃん:によによ。
ルイたん:熱々ぅ〜。
第162話 観光地アルアルな展開になる俺の話への応援コメント
お母様のロウちゃん推しが止まらない!
素敵!
作者からの返信
レオル:かの偉大なる強者達も申しておりました……推しは推せる時におせ!と……。
華先生:……ルイたん!
ルイたん:えぇ、無理ぃ〜。
第158話 皆で薬草調合する話への応援コメント
華おじいちゃんとルイたんとの楽しかった過去を思い出したロウちゃん…。
ちびロウちゃんの100回記念を読んだ後に読むと感慨深いです。
作者からの返信
ロウちゃん:そういえば、当初は、俺はボッチの薬草調合派だったけど、ラヴァル王やウサギちゃんや採取係さんにお手伝いしてもらったり、こんな風にみんなでやってみる?したり、薬草調合も旅を通して大分かわったよね。
ドラオ:そうだな。
ロウちゃん:つまり、俺の成長を感じるってことね?
ドラオ:そうだな……??
ロウちゃん:ふふ、これから先、薬草調合回ももっと大人数の前でドバーッ!SUGEEEEEE!な感じに進化しちゃうのかな?
ドラオ:ぽきっとフラグをおって隠す。
ロウちゃん:??
ドラオ:いや、なんでもない、続けてくれ。
第200話 祝!!カウント200話〜!!記念!!への応援コメント
200話おめでとうございます🎊
新しいお話ありがとうございます!
色んな謎が解き明かされそうでワクワクしてます。
ドラオくんは辺境だからもうしょうがないね。ぽん(肩を優しく叩き甘ぬるい目をする)
作者からの返信
ロウちゃん:祝福ありがとう〜!!
ドラオ:……ロウ、俺は諦めてねぇからな……お前との関係は間違いなく進んでいる!!例え300話になろうとも、500話になろうとも!絶対に大人の関係をもってみせる!
ロウ:によによ(ドラオは、200話になってもエロいことに前のめりの初心な青少年(おこちゃま)だよね……ふふ)
第200話 祝!!カウント200話〜!!記念!!への応援コメント
200話おめでとうございます🎉
ロウちゃんのお話をこんなにたくさん楽しめて幸せです
個人的な100話以降の輝いていた賞は、179話、穴に落ちて黒い子に捕まったロウちゃんが脱出するところです!
さらっと穴を登れるスペック、常在戦場!なロウちゃんの高い意識、浮気疑惑のドラオ、やってやりましたぜ?な鹿ちゃんとみんな輝いてました✨
作者からの返信
ありがとうございます!!ファンアートもりがとうございました!!
ロウちゃん:179話を選ぶとは玄人だね!!ドラオ、見習って!!
ドラオ:おぉ……そうだな。
ロウちゃん:179話は、俺の強スペックで、深夜にこっそり浮気するドラオをみつける俺の話だからね!
ドラオ:だから浮気じゃねぇからな?!戦っていただけだからな?!
鹿ちゃん:……。
ドラオ:いや、まじで、鹿?!一緒に戦っていたのになんで、そんなに塩対応で、俺の味方してくれねぇんだよ?!
ロウちゃん:鹿ちゃんは俺の味方だもんね!(鹿ちゃんボーロ)
鹿ちゃん:こくり!スリスリ。
ドラオ:……理解した。(完全にロウに餌付けされてやがる……)
第200話 祝!!カウント200話〜!!記念!!への応援コメント
祝!200話~✨✨
おめでとうございます✨
ハイネくんがロウちゃん好きーになってくれてうれしい✨
ルイたんの半タコはセーフにしてもらえないですか!?ロウちゃんとコラボしてユニット組んで欲しい~✨
祭りが盛り上がること間違いなし!
ドラオ、スパダリ力上げてきてるのにきっと朝チュン、え?で終わりだねw
いつか夢が叶うといいね…。300話までがんばれー✨
ついにアレクサンドランス様登場ですね!楽しみです!!
作者からの返信
ありがとうございます!!300話までがんばります!!
華先生:ハイネ君とロウちゃん、めっちゃ仲が良くなって、ちょっとびっくりなんだけど……。
バーク:ロウちゃん的には、昔から仲が良い認識ですからね……ハイネが綺麗になったロウちゃんを認めているので急激に距離は縮まっているようですけど……。
ガラオン:うむ、300話では是非、ルイたんとコラボ祭りを期待。
ルイたん:じゃあ、今から準備しないとね!ガラオン、今日から太鼓の練習しようか?(目がガチ)
ガラオン:?!(ルイたんからガチな殺気がっっ)
華先生:ルイたんがお祭り男で草w
第200話 祝!!カウント200話〜!!記念!!への応援コメント
㊗️200話‼️
おめでとうございます❗️
「勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだが?」神々の足跡編』
((o(´∀`)o))ワクワク
で、読ませていただきます。
楽しみだなぁ〜
作者からの返信
ロウちゃん:ありがとう!300話でもみんなでお祝いできるといいな!
華先生:今回の番外編は悲しいことはないから、安心して読んでね!
レオル:結構、人死にが多いんですが?大丈夫ですか?この話。
華先生:まぁ……戦乱の世の中だからね……。
第200話 祝!!カウント200話〜!!記念!!への応援コメント
200話、おめでとうございます!そして、さらに広がるロウちゃんの世界っ!?
作者様の独特な世界観には、まことに感服しております。海の話は本当にぶっ飛びましたよ…。二次創作OKと仰られても、なかなか挑めるものではございません。なので、これからも供給過多で我々を溺れさせて下さい。
作者からの返信
ロウ:フラグをありがとう!!がんばってあっちこっちに広げるよぉ〜!!俺も大海原にぽっちゃんぽっちゃん!泳いでヒャホーい!!するよ!!
ドラオ:ちびロウを意識しなくていいからな?
ロウ:そう?ところで、ドラオ、二次創作OK!だから俺に薄い本を貢いでくれてもいいよ?
ドラオ:??薄い??本??
ロウ:……ドラオにはまだちょっと難しかったかな?
ドラオ:……そうだな。
第200話 祝!!カウント200話〜!!記念!!への応援コメント
200話おめでとうございます これからも楽しみに応援しています
作者からの返信
祝福と応援ありがとうございます!!これからもがんばります。
ロウ:早いものでもう200話だよ……当初とは随分遠い所にきちゃったよね。
ドラオ:そうだな……普通に大陸一周したよな?
ロウ:そう?あ、そうだ!結婚したらドラオは新婚旅行どこにいきたい?
ドラオ:……それはもう一周大陸まわんぞ!的な提案か?
ロウ:??
第173話 訪問する俺の話への応援コメント
そもそも長話でロウちゃんを飽きさせた、マイカ王が悪い。
気配薄くして移動するにしても、注目浴びてるでしょう。
むしろ気付かずなのか、気付いても止められなかったのか?
作者からの返信
ドラオ:たしかに……めっちゃ話は長かった……それは確かだな。
バーク兄様:………だよね……。ドラオ君が気をつけていたはずなのに、ロウちゃんをうっかり放流するくらいに話長すぎて集中途切れたからね?
ドラオ:……すまん。
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
鳥ちゃんは身近に群生地が有るの知らない、激オコお義母様に忖度したのかしら?
それとも南の辺境まで飛ぶ手間省いただけかしら?
作者からの返信
レマ:……。(国軍の薬草といえばこの人!採取係!飛ぶの面倒だしね?)
採取係:あ、はい。(俺、国軍の薬草についての管理者だったからね?みんな忘れていると思うけど結構な偉い人だったのよ?在任期間ちょっとだけどね?)
ドラオ:ロウの飛ばした鳥(薬草探索便)が全く別便だったが、奇跡的に群生地でバッティングしているのが……なんとも……ロウだなって感じだよな……。
第165話 歓待されるバーク兄様の話への応援コメント
因縁ある相手でしたか。
仮にも命の恩人に閨の相手しろって、王様になったのは助かったからですよね。
好きな子イジメでも許容出来ない。
普通に歴代マイカ国王がクズだらけで遺伝子レベルでクズで、人格的にも誉めらる要素無いとしか言えない。
ロウちゃんがバーク兄様に対する、王様の雑な扱い知ったら激オコかしら?
作者からの返信
メリッサ卿:マイカ国って大国だけあって歴代の王もアンチを育てるの上手だよね?
マイカ王:褒めてないよね?!それ、絶対褒めてないでしょう?!
メリッサ卿:褒められる要素がどこに?
マイカ王:あ……はい。
マイカ王側近:メリッサ卿、王はこのようなアレで、かなり拗れておりますが、実の所、バーク様が好きすぎる病なのです……一目みたその時から愛しすぎて恋煩いするほどの純愛なのです。
メリッサ卿:バーク、こういう気持ち悪い輩に付き纏われるから、見返りなく優しくするのはやめなさいと私は注意したんだよ。
バーク:……次期マイカ王の候補として、彼の兄上は使える存在だったのでたしかに接近したという経緯はあるんですが……今後、気をつけます。
第153話 美しく完璧な僕の話(sideハイネ)への応援コメント
有る意味兄弟仲良し?末っ子可愛がる?構図に見えなくも無いですね。
ロウちゃん処かバーク兄様も見下す、ただの小賢しいガキにしか思えないですが。
作者からの返信
ロウちゃん:ハイネ君は綺麗なものにストイックな努力家で素晴らしい弟だよ!ね!バーク兄様。
バーク兄様:まぁ、ロウちゃんの薬草熱と同じくらいハイネは美しい物に対する熱があるのは間違いないかな。メリッサ家はこういう特異なタイプが実は多かったりするんだよね……。
アレクサンドランス:私の子孫ですからね。こうと決めたら貫き通すパッション!ですね。
バーク:……物はいいよう……。
第139話 ワイワイするルイたん達の話への応援コメント
大華屋敷に預けられてた、ちったい頃の種まき騒動ですね。
あの手この手で、大繁殖の大騒動が懐かしかったりしてますか。
作者からの返信
ルイたん:ロウちゃんはお騒がせだったけれど……なんだかんだ、本当に楽しかったしね……目が離せない!ってロウちゃんのための言葉だったよね。
華先生:そうだねぇ……懐かしいねぇ。
第112話 記念品にときめく俺の話への応援コメント
ちったいロウちゃんの忘却薬を知った今なら、チーズ君のお墓やおじいちゃんの思い出は涙を誘う。
思えば父上の久々に聞いた、ロウちゃんの唾液頂戴も懐かしい発言だったのでしたね。
作者からの返信
アーク兄様:父上は、ロウちゃんの変化に気がついていたのですか?
メリッサ卿:ドラオ君と出会ってなんだか、以前よりも自由になってきているのは感じたかな……記憶を失った時はもっと貴族としての規範を絶対視していたからね……貴族学園に通うようになって、貴族の規範を軽んじるようになるのはちょっと私も予想外だったよ?
学園長:……。(教育の敗北を感じる……)
第199話 イルカ島にお留守番の皆の話への応援コメント
多分、採取さんの持ってる薬と知識は世界的にも機密……
作者からの返信
採取係さん:?!(た、たしかに結構やべぇやつの気がする……戦場でかなり使っていたから、つい、もう最初の驚きが失われているが……冷静になったらこれ、やっぱりチートすぎるよな?!)
第198話 パイを食べる俺の話への応援コメント
この世界の動物達は賢いけど、それは天界由縁だったり大陸王の眷属だからですが。
猿はどういう位置関係にいるのか謎ですね。
作者からの返信
華先生:そんな疑問にお応え!『勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだが?』神々の足跡編だよ!
ルイたん:華先生が番宣した!!
第197話 クルクルする俺の話への応援コメント
レオルお母様のマカロンが……?
作者からの返信
レオル:これは我が国に伝わる秘伝のマカロンです……極刑になる囚人に差し入れされた由緒正しきマカロンですよ?
ロウちゃん:なるほど……?人生の最後に食したいほど美味しいマカロンってことかな?
薬師達:……。
ドラオ:……俺的には、菓子職人の胃とメンタルが心配だ。
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
採取係さんがんばれ!
こういうのは難しいですね。本当に言葉通りの物だけ渡すのがいいのか、文面から色々察する必要があるのか…。
作者からの返信
採取係さん:俺の気持ちわかってくれる人いたぁああああ!!そうなんだよ!!これ、本当に難しい!!武家は忖度社会だから、さらにね!!厳しいんだよ!!なんせ上の人が全然しゃべらんから、正解なのか不正解なのか、日々ドキドキしながら生きてるのよ!!まじで!!大変なんだよ!
ドラオ:なんとなく……状況は察する……ロウも、かなり言葉たりな目だからな?
ロウ:……そう??
ドラオ:俺への愛の言葉とかな!!もっと多めでいいと思うぞ?
ロウ:貴族は要求してなんぼ!みたいな図々しい所もあるからケースバイケースだよね。
編集済
第199話 イルカ島にお留守番の皆の話への応援コメント
採取さん、マジ有能!
ベーラでの救急医学研修(?)が役に立ちましたね。
200話の仕掛け、楽しみにしてます。
作者からの返信
採取係さん:まじで!!セーフ!!
ベゼ男爵:メリッサ派はOJ Tはしっかりしていますからね……。
採取係さん:……。
編集済
第199話 イルカ島にお留守番の皆の話への応援コメント
ガラパパの「やったか」はやっぱりフラグだったんですね〜。とりあえず無事で良かったです。採取係さん衛生兵としても十分優秀ですね。なんでも適度にできて便利使いされるわけです(笑)来週200話とても楽しみにしています。
作者からの返信
華おじいちゃん:フラグだったね……。
レオル:フラグ回収職人がこの物語多いですよね……。
採取係さん:……一応、薬師なので……いや、まて、俺の本職って何だった?!
パン職人:まぁ、これでも食って元気だせ。
採取係さん:……。
第199話 イルカ島にお留守番の皆の話への応援コメント
がラパパが重傷!?
地の神はどれだけ強いんでしょうか!?
ロウちゃんのお薬で治って良かった✨
そして200話のカラクリ!
トントンカンカンッッドドドドッ!!
擬音が増えてます!めっちゃ仕掛けが大きくなってる~✨楽しみです―っ!
作者からの返信
華おじいちゃん:地の神はめっちゃ強いからね!
レオル:フラグをたてないでください。(スポッと抜いてペイっと投げ捨てる)
ルイたん:地の神と大陸王って双璧で語れますけど、どっちが強いんですか?
華おじいちゃん:……ルイたん。大陸王は、全然戦特化していない王だったからね?地の神もだけど本来は『戦う』コマンドがなかったんだから……。
ルイたん:そうなんですねぇ。
ロウ:ふむふむ、つまりドラオの方が強い!!
ドラオ:おう!任せろ!
ルイたん:さすが、ランドルフの子だけあって、戦う一択コマンドですね……。
華おじいちゃん:なんだろう……軍神の血って、戦争狂じゃなかったはずなんだけど??
第199話 イルカ島にお留守番の皆の話への応援コメント
200話の仕掛け楽しみです。
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
ありがとうございます。
そして、お返事遅れている間に200話の仕掛けが発動してしまいました。お楽しみいただければ幸いです。
ロウ:俺たちの話なのに、なんで俺たちの出番がないんだろうね?
ドラオ:まぁ、さすがにエピソード0だしな?そんな時代に生きてねぇよ。
ロウ:むぅ……なんか、不納得!!
バーク兄様:ほら、ロウちゃんには、12月に一周年があるしね?
ロウ:!!
ちびロウちゃん:ロウちゃんの一周年の大隊長祝いですよ!!
ロウ:!?
バーク兄様:喧嘩しないの!仲良く2人でお祝いしなさい。
ちびロウちゃん:むぅ。
ロウ:むむ。
編集済
第198話 パイを食べる俺の話への応援コメント
おかあさまがやっと会えて良かったです。こどもびいきがすごすぎて笑えますけどそこも素敵です。にしてもマカロンはどこかで進化するんですかね。→さりげに処罰用のマカロンだったwだからロウちゃんへの差し入れはパイを持ってきたんですね。(爆°∀°笑)
200話に近づいてるのも含めて楽しみです。
作者からの返信
レオル:ロウちゃんを探して三千里、母はついにロウちゃんを見つけました!!
ドラオ:それ、逆だよな?母が探しちゃダメな方じゃねぇか?
ロウちゃん:お母様のパイがあったかいです!!作りたてパイです!!ありがとうございます!!
レオル:がんばるロウちゃんのおやつですから、出来立てを届けるのは、母として当然の役目!!さぁ、お食べなさい。
ロウちゃん:あ、ドラオのは、ここに別にとっておいたよ?(よけていたマカロンの飾り)
ドラオ:……おう。
レオル:因みにそのマカロンは、表示してある箇所を切り落とすというサプライズが。
ドラオ:やめろ!!怖くて寝れなくなるわ!!
第47話 勘違いが加速する皆の話 その2への応援コメント
100話記念のお話を読んだ後に読み返すと、ドラオ君と知り合ってから、どんどん無邪気にやらかすようになっていくロウちゃんに感動を覚えます✨
お互い惹かれ合うべきして惹かれあったのですね〜✨
作者からの返信
ロウ:だって、ドラオ?俺のチャームは自由!ってことね?
ドラオ:……おう、そうだな……。正直、俺は、もう最初の当たりでガラオンよりお前の方がやべぇという事に気がついていた……腹はくくってるからな?
ロウ:そう?じゃあ、ドラオ、俺は思うんだ……。
鹿ちゃん:(スタンバイ!!)
ドラオ:ちっとまて、ロウ、その鹿ちゃんは抜きにしろ……。自力できる範囲でやらかせ。
ロウ:……チッ。気づかれたか。
鹿ちゃん:チッ。
第197話 クルクルする俺の話への応援コメント
同じく長い髪系の怖い曲ベース?と思ったけど、へいっ!の合いの手が楽しそうでアルプス的な曲調になってきた✨それと対比する猟奇的なマカロンw
トリィ君を思い出したロウちゃん!ちったい頃の記憶を取り戻すのかな?その時のロウちゃんとドラオがどうなるのか楽しみ✨
作者からの返信
ドラオ:ロウは割と調合中、歌っていることが多いよな?
ロウ:よく気がついたね?なんか、魂のパッション的な?
ドラオ:……なるほど。
ロウ:そして、このクルクルを回収したのは、お母様だったね?
ドラオ:……たしかに髪が長かったな……。
編集済
第197話 クルクルする俺の話への応援コメント
ちびロウちゃんの100話で「最後の…」が出て、このタイミングで記憶が戻りつつある…。もしや、勝ち組の200話で、いよいよロウちゃんの中でも、2つのお話が貫通するのではっ!?
と、ドキドキしましたが、猟奇的マカロンで、むしろ止まりました!(T_T)
@ococさんのご指摘通り、ロウちゃんのお歌で、何かが来ちゃったのでは?気をつけて!!
作者からの返信
ロウちゃん:ふふふふ!!
大人ロウちゃん:ふふふふ!!俺の200話記念では壮大に物語をぶち抜いたよ!!
ドラオ:……そうだな……ところで、大人版で、俺たちの記憶は戻るのか?
大人ロウちゃん:さぁ?
ドラオ:……。(なんで、そこのフラグはたたねぇんだよ!!)
第197話 クルクルする俺の話への応援コメント
ロウちゃんのお歌!ねぇその歌はやはりあの歌の曲調なの!?
大きなロウちゃんのお声はまだ某合唱団みたいなボーイソプラノなのかな?
てかマカロンはやべぇやつだからぺっして!ぽいして!ドラオくんにもあげちゃダメなやつ!
作者からの返信
ロウちゃん:がんばったらボーイソプラノも健在だよ!!でもほら、俺はもう精通した大人だからね?
ドラオ:いつも地声で歌ってるよな?
ロウちゃん:まぁね?俺の本気のお歌はちょっと不思議な力があるかも?だから、滅多には歌えないかな?
ドラオ:……そうか。
アールノッテ王:……。(うむ、完全に同意だ)
ロウちゃん:でも地声でも俺の声には召喚魔法がついているから、ちゃんとお母様がきたよ!!
ドラオ:…………そうだな。
編集済
第197話 クルクルする俺の話への応援コメント
髪の長いヤツが出てくるのでロウちゃんその歌は危険っ!
いや…でもこの世界に幽霊の概念はないから大丈夫かな…?呪いならワンチャン?
第197話 クルクルする俺の話への応援コメント
ロウちゃん、この調子でいろいろ思い出せると良いですねぇ。
第197話 クルクルする俺の話への応援コメント
ロウちゃんがいろいろ思い出していて嬉しいですけど覚えている内容がさすがです。次はマカロンで何が起こるのか、、ドキドキです。記録のRFってw ラシン様だったら笑います。
第159話 お風呂を満喫する俺達の話への応援コメント
ロウちゃんの女子高生コーデとかパンク風とかデザイン帳とかをルイたんに見られたら、転生者って即バレしそうw
ルイたんのことだから、ロウちゃんが言いたくないんだろうなって気づかないふりしてくれそうですね。
そういえば、オナホってルイたん知ってるんでしょうか。高品質ローションは、父上から花街に流れてるかもですが。
創世記 番外編 鹿ちゃんの話への応援コメント
鹿ちゃーん、飢えと渇きに耐えた永い歳月、どんなに苦しかったか、寂しかったか(泣)
パン職人さんの美味しいパンお食べぇ。
考え無しのマーカめぇ、反省するがいいヽ(`Д´)ノプンプン
ヤベぇ医者って、初代様っぽいけど時系列的には別人ですよね?
神々が地上に下りたときにはすでにお医者さんだったとしたら、神々の血を継がずに異世界転生した激レアさんでしょうか。
ルイたんのご先祖様も神々の誰かだったのかもですね。
第109話 帳尻を合わす俺の話への応援コメント
10歳当時でも(それ以前も)凄腕だったのに、その後も基礎薬のライン工してたロウちゃんですもんね、その辺の薬師とは経験値が段違いw
ところで、乾燥基礎薬の調合手順ですが、今話では
【潰す→絞る→液体B注ぐ→乾燥】
ですが、ロウちゃんが薬師試験を受けたときは
>3つの乳鉢で薬草を潰し終えると、落ち切った調合水である液体Bを迷いなく注ぎ、三分割すると、何やら布を被せて、ワイングラスの上でむぎゅっと絞る。
のように【潰す→液体B注ぐ→絞る→乾燥】
になっていました。
どちらかに統一した方が良いのでは……
第55話 キノコ大好きな俺の話への応援コメント
錯乱状態ロウちゃんに、ちったいロウちゃんが見えたのかしら。父上の上機嫌な様子、100話記念を読んでからだと切なさを感じてしまいます。
第63話 その頃の皆の話への応援コメント
ロウちゃん、最初は粒マスタードで、その後季節病関連でオラルド家のハートを鷲掴みしてましたよね。
オナホで家臣たちの忠誠心までゲットして、もうオラルド領ではロウちゃんは(エロ)女神として信仰の域に達しているのでは。
第53話 やべぇ奴らに出会う凡人の話(Side敵兵ハーレスト)への応援コメント
そりゃあ、血まみれ臓器を持ち上げて嬉しそうに笑う麗人って、イカれてますよねぇ。
まだ、切り落とした首を持って笑ってる方がマシかも。
ところで、じいじの右腕な怒髪のガラオンってことは、ガラオンパパってことですか?
ルイたんラブなガラオンくんだとばかり……
あ、ガラオンくんだとしたら、精力Upな金目の金ヤモリなんて、要るの?もし使ったら、ルイたん死んじゃわないかな?
第36話 猫の気持ちがわかる俺の話への応援コメント
>まだ幼かった頃は、渋おじ達に抱っこやおんぶをされその逞しい腕や、背中に安心感を覚えながらクゥークゥーしていた。
渋おじ!ロウちゃん、渋おじ達のこと覚えてるの?思い出したの?
どこで抱っこやおんぶされたのかは覚えてないんだろうなぁと思うと、切ない(泣)
第36話 猫の気持ちがわかる俺の話への応援コメント
好奇心は猫を、、、w ロウちゃん一体何回目(笑)
編集済
第22話 認識合わせをする俺の話への応援コメント
あんなに薬草さんが好きで、美味しいものも好きで、美しい父上が大好きだったロウちゃんが、『今までの人生で凄い好きという感覚はなかった』なんて(泣)
ちったいロウちゃん→百話記念→このお話
の順に読むと、失ったものの大きさを思い知らされて、悲しくなります。
編集済
第17話 真面目体質な俺の話への応援コメント
兄貴、カッコいい!ヒューヒュー
>ここにいるのが全員『爵位持ちか、伯爵家の者』ならば、成人前だが国軍の基準を満たして父親の爵位を継いだ当人が騎士爵か、父親が存命かつ伯爵家(中隊長クラスの役職付き)の子息だ。
入学が16歳、成人が17歳なので、二・三年生は成人済みですよね。『成人前だが』だと一年生にしか該当しないような気が……
編集済
第56話 やべぇ奴らに振り回されるとある薬師の話(Side薬師)への応援コメント
薬部の上がごそっといなくなったの、何かやらかしがあって粛清されたようにしか見えない😅ロウちゃんがトップに立つだけなら1人2人の移動でいいはず…KOEEEEEEEEEEE
第48話 神話級に挑む俺の話への応援コメント
何回目の周回か、読むのに夢中で前半のお話にいいね!入れ忘れてました。今さら気付く…。
前から気になっていたけどこの金龍の効果が気になります。持つのがドラオだし、なんかスゴイエフェクト付きでドラオ復活とかありそうw
第16話 その頃の学園では……への応援コメント
ヴェレクタ侯爵子息先生って舎弟くんのお兄様でしょうか?
ヴェレクタ侯爵、メリッサ卿から無茶振りされてて、笑。
そういえば、舎弟くんってロウちゃんの2歳上だから、三年生に在籍中ですよね。侯爵家だから一位クラスだろうし、合同演習ではご一緒するのかな。((o(´∀`)o))ワクワク
その後、舎弟くんとの交流はどうなったんでしょうか。まさか、アレ以来の再会とか?
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
かわいい!
毎日、楽しく拝見させていただきます🙇
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
前々からアマゾ〇並の国軍の新鮮薬草お届け便とあったの。この回で初めて実は採取さんのお手柄だったんだと知りました。
そして気遣いの採取さんは、この回でも更に深読みして、天ぷらに良さげな海鮮まで加えようとしてる!なんて苦労s……デキル人!
ロウちゃんは……?まぁ美味しそうだからいいよね!と反応するでしょうね。採取さんがいつも国軍薬師と名乗ってること覚えてなくて、どっか遠くから来たクルクル草だと思ってるらしいからw
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
採取係さんめっちゃ好き!
ずっと101匹くまちゃん部隊で頑張ってて欲しいな
編集済
第155話 出迎え上手な俺の話への応援コメント
楽しいあれこれを思い出したロウちゃんに涙涙です。
ロロ、キィちゃんのことも思い出しますように。
メリッサ卿他大人のみなさんも救われるといいな。
編集済
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
頑張れ採取係さん!斜め上に超ハイスペック披露しているよ!カニやエビの天ぷら最高~✨あ!あと舞茸忘れないでね!
第196話 新たなる薬草を知る俺の話への応援コメント
採取係さん…忖度力が高すぎて自分で難易度上げちゃうんだねぇ
ロウちゃんに伝わるといいんだけど、ただのアマ◯ンの人で終わりそうで今から不憫
いやきっと伝わる✨
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
採取さんは自己認識のしての本人像と客観的な優秀さが乖離しているんですよね。
薬草調合知識でロウちゃんが自分で書いたくせに忘れていることを、ドヤるでもなく媚びるでもなくスッと指摘したり、苦労人だけあってめちゃくちゃデキる人なのに謙虚だし。
“大師”ロウちゃんについていけているんだから、グランドマスター超えなはず。
生まれはともかくガチの武家でもないから、鹿ちゃん達にも結構好かれているし、たまにはこんな風にリラックスぅ〜してもいいと思う。
そしてイルカ島最強。
ハイネ向けハンドクリームはモモ草のやつはそれだけで完成しているし、でもありきたりのやつじゃハイネは満足しないだろうし、どうするのかなと思ってたら。
黄金真珠の粉!
確かに真珠は美容に良かった。適度なラメ感とベーゼ国製宝石付きケース入りで完璧✨
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
他のツクル系主人公のお話だとだんだんツクル系が薄れてハーレムになったりするのですが、ロウちゃんはブレずにいつも調合関係で魅せて笑わせてくれるので、とても好きです。今回の調合もどんなことになるのか楽しみです。それにしても採取係さんもチート採取能力開花させましたね。採取係さんとタカちゃんの活躍も楽しみです。
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
レオルの鳥ちゃん、相変わらず頭が良い!
最適な所にお手紙を運べるなんて!
3日で用意するつもりのレオルと
2日もかけると命が飛ぶと思っている採取係の温度差に笑ってしまいました。
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
採取係さんがロウちゃんより先にスローライフを満喫してるっ草w
ナチュラルに鹿ちゃんにも懐かれてるし。
そしてここでも採取係さんが採取係として有能を発揮!クルクル草すぐに揃えちゃって辺境ドヤァが出来るね✨
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
そういえばそんな人もいましたね。忘れてました。
ロウちゃん、ドラオはいろいろ自慢出来る旦那様で良かったね。
編集済
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
ベーラ戦で死線なんてあったっけ?と思いましたが
そうでした…安全なのはロウちゃんだけでした…
採取係さんは岸壁登って城のバルコニーから侵入!作戦のくまちゃん部隊に配置されてましたね
採取係さんも武芸が出来るばかりに…ウサギちゃんはお留守番だったのに…
クルクル草集めもある意味では死線かもしれないから何とか乗り越えて!
編集済
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
採取係さんは採取係さんとして覚醒!
採取係さんが鹿ちゃんと共存してて草w
鹿ちゃん味方にするなんてやりますな!
イルカちゃんにも餌をあげて友好を深めてるご様子!抜け目がない!
残りは鳥ちゃんだけだね!
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
ロウちゃんがハイネ君に良いお兄ちゃんしてるのはバーク兄さまからいっぱい愛情貰ったからそれをお手本にしてるんだろうな。愛情の連鎖。
第194話 薬草調合を見学する俺の話への応援コメント
基礎薬は混ぜられない仕様なようなので、効能上げてべチョリとした肌触りを改善する方法があればいいんですが。
ハイネも喜んで飛び付きそう。
甘い桃の香りのハンドクリームなら少しばかりべチョリとしてても美容界隈で需要ありそうだけど、医療品なのがネックですね。
それにしても変な混ぜ物して売ってるのは薬師の腕を誤魔化す為かな?まぁそもそもベーゼさん(仮名)は国を代表して来てるくらいだから、おそらくベーゼ国では腕のいい方なんだという気がする。
第193話 おやつの時間で思い出す俺の話への応援コメント
パン職人さんとレオルお母様の菓子職人さんのコラボによるメロンパン……ジュルリ。
絶対おいしいやつじゃないですか。飯テロが見てみたい。
第192話 汗を流す俺の話への応援コメント
なんかまさに(大陸)王?なロウちゃん。
第191話 戦の後のフォローをする俺の話への応援コメント
ちびロウちゃんの話が途中になってたので(しかも読んだところも記憶朧気)冒頭から読み返しに行き、ようやく追い付きました。
ロウちゃん達の猿との戦いはあっという間に決着がついたんですね。
レオルがブチ切れなのは血文字モドキの鳥伝のせいもあるのかなw
ハーマおじいちゃんは冷や汗かいたろうな。何しろ毒ってる食堂料理とか、猿薬草畑に来襲とか返り討ちにしに行ったロウちゃん一行とか。
経緯がトンデモ過ぎて説明難易度高い。
相手は辺境の実力者夫婦(レオルwithドラオ伯爵)だし。
第194話 薬草調合を見学する俺の話への応援コメント
基礎薬混ぜてまた新たなお薬が!?✨
スッゴい美肌に効くいい香りのお薬になるのでは!?
もしくはクルクル草とコラボする?
ロウちゃんチートに期待です~✨
第193話 おやつの時間で思い出す俺の話への応援コメント
集団食中毒よりもモモ草調合が大事!w
メロンパンならぬももパンとか作っちゃいそう✨
レオルお母さまがなかなかロウちゃんに会えない件。母の気持ち子知らず~w
第101話 みんなと遊ぶ俺の話への応援コメント
さらっと試される家紋や歴史の知識量
ぜひともカードデザインが見てみたいです
王紋のカードについて、「ラヴァル国とラヌル国、マイカ国の王を採用したよ」「すでに2つは亡国ですから、幻ですね……」とありますが、✕マイカ国→○ベーラ国でしょうか?
第187話 家につくまでが遠足の皆の話その3への応援コメント
もしかして……ですけど。
本来、大陸王の宿るはずの肉体って初代メリッサだったりします?
作者からの返信
ロウちゃん:それ、最初の初期設定だったよね?
作者:……ノーコメントで。
ロウちゃん:どうしても時系列があわなくなるから、結局諦めたけど……ね?
作者:……。
ドラオ:作者は時系列合わせるの苦手だもんなぁ……。
第186話 家につくまでが遠足の皆の話その2への応援コメント
“ ただ……何となく、ルイたんはロウちゃんがあちこち弄っていたら発動させちゃった!テヘペロ案件の可能性がチラチラしている。”
……うん。ルイたんさすがだ。ロウちゃんのことをよーく理解している。
作者からの返信
ルイたん:……なんとなく……ロウちゃんはそういう星の下に生まれついている気がするんだよね?
華先生:ルイたん、奇遇だね。私もそんな気がしているよ……。
ロウちゃん:俺はテヘペロ星の住人だよ!テヘペロ!
ドラオ:おう、なんか可愛いから許す!!
バーク:ドラオくん、あんまりロウちゃんを助長しないでね?
ドラオ:……うむ、すまぬ。
第185話 家につくまでが遠足の皆の話その1への応援コメント
サラッとレオルが(マイカ国の誰かの)首を落とそうとしてて笑いました。
その前は国軍全軍呼び寄せようとしているし。
ルイたんの武具を借りたい理由が短剣だと首を落とすのが大変だから。
……これ、もしこのままの流れでルイたんが断ってたらなんとか短剣で首を切り落とそうとしたんだろうか。
作者からの返信
レオル:時間がかかってもできない事はないので……。
ルイたん:……。
華おじいちゃん:首といえば、昔ルイたんもサクッとやったよね?
ルイたん:華先生、今する話じゃないですよ?
ガラオン:うむ、大華屋敷に首を飾った件だな!今も一部の武人達に語り継がれておる!
ルイたん;ルイたんの黒歴史ぃぃ!!語らないでいいから!!
第183話 美味しいランチをいただく俺の話への応援コメント
ロウちゃんが別の物を、といって出てきたフルコース。
王様かその位の身分の人のための料理だった気がする。
ロウちゃんにとって弱めの毒はピリ辛な臭み消しのスパイスなんだな笑
というか、やっぱり割と毒を好んで口にしてる気がする。前世の因縁が……
作者からの返信
ネタバレの答え:ハイネ君!
ドラオ:まじかよ?!あいつここにも来てたのかよ!?
料理人:いえ、大臣が膳をとりにきておりました……そして、後ほど私たちの元に細かい指示書が……。
ドラオ:……なるほど……状況を察した。
料理人:ですが、とてもすばらしい助言の数々でした!どうやったらより美味しいものができるのか、この点が良い悪いが記してあり、いつか機会があればお礼をと!!大臣からは銀の髪をした美しい貴人であると伝えられていましたので……。
ドラオ:……なるほど……納得した。
第181話 サプライズは前座と知る俺の話への応援コメント
おどろおどろしい感じの血文字(に見える赤インク)で、しかも包帯に書かれている上に傷の有無については触れられていないメッセージw
これを見た時のレオルのメンタルや。
報連相とは。
@ridoさんもおっしゃる通り、元のに話が追い付いてきて嬉しいです。
続きが読める✨️
作者からの返信
引き続きお楽しみいただけるように更新をがんばります。
ドラオ:……バーク……。
バーク:報連相をしようという意思だけは褒めてあげてほしいな?
ドラオ:……そうか……でも正直、俺がレオルの立場だったら、速攻で焼き討ちにいくレベルだからな?
バーク:……うん。そうだね……ロウちゃんには後でちゃんとしたお手紙の作法を教えておくよ。
ロウちゃん:??
第178話その2 おやすみする俺とマイカ王の内緒話への応援コメント
天災が起こったというのは、ホゥリガが刺されてバラバラの素になった時ですよね。
でも地の民は天の神のことを知らないから、地の神が怒って天災を引き起こしたと思っている?
それとも本当にホゥリガが素になって散らばると同時に、地の神が天災起こしたのかな?
いずれにせよ、大陸王(ロウちゃん)が帰ってきた今、何が起こるんだろうか。
ワクワクします。
作者からの返信
ホォリガ:これ、私もどちらとも断言しにくいんだけど……天界が壊れたことの影響で天変地異がおきたのは間違いないんだよね……地の神の力が加わっていたかは不明なんだよね……ただ、地の神の意思というのは、大陸王を失ってから割と沈黙ぎみだったから……どうだろうか……とりあえず、この時の影響で『黒の兵』が誕生することはたしかで、それが地の神の意思であったのはたしかなんだよね。
カオスリ:ありゃぁ、やばかったよな……王をキルして回っていた黒の兵だろ?俺もあの時死んだからな?
ホォリガ:あの時ばかりはマーカが地上にもたらした神殺しの神器が役に立ったよね……でもまさか、神殺しをもって神が戦うとか思いもよらなかったよね。
カオスリ:あ、そういや、メリッサのアレクサンドランスがいた時代じゃねぇか?
ホォリガ:あ!!そういえば!!
第177話 もみもみする俺の話への応援コメント
これ、金色の隠し部屋をスルーしたからじゃないですかね?
金色になったの、落雷後だし。
作者からの返信
ロウちゃん:ドラオはどう思う?
ドラオ:誰もが疑うことなく温泉に入ろうとしている前のめりの姿勢に俺は、むしろツッコミをいれたい。
ロウちゃん:……そう?
ドラオ:石匠までナチュラルにPHはかってやがるからな?!他に調べることあるよな?
ロウちゃん:ほか……?!あ、効能?
ドラオ:ちげぇよ!!そうじゃねぇよ!!
第176話 仕組みを理解した俺の話への応援コメント
ロウちゃんの発想は斜め上なのでw
元々は何のためのカラクリだったんでしょうね?
ハーレムっぽいお茶会やら聖女?を光らせる絵はテシン教かテシン教に傾倒していた先代の王の仕業な気がするけど。
とりあえず光る仕組みはなくして、ロウちゃんも華おじいちゃんも喜んでいるので問題無し。
作者からの返信
ロウちゃん:伏線を回収し忘れた?
ドラオ:かもな?
メリッサ卿:この仕掛けは、お察しの通りテシン教が関係している仕掛けでね……『正室に相応しい者は自ずとわかるはず!』という予言を王にしたんだ。そして、その晩、王をあの廊下に誘導してテシン教の息のかかった女性の絵を光らせるんだ。こうして彼女が正室となるってオチだよ。
ロウちゃん:なるほど!
マイカ王:……先代はこんな簡単な仕掛けにひっかかっていたのか……。
メリッサ卿:光を使った装飾や、視覚的情報は感情に訴えやすいから……まぁ、元々予言なんかを信用している王だったようだし……元々信じやすい下地はあったんだろうね。
第174話 知り合いを見つける俺の話への応援コメント
ガンだったのか、デデン王。
イルカ水をワイングラスに2杯も飲んだら、下手したら完治したんじゃないかな。
やりたい事をやっただけなのに人命救助。
ロウちゃん、持ってる子だな!
作者からの返信
ロウちゃん:幸運!のロウちゃんドヤァ〜!!
バーク兄様:デデン王は外科処置を断って薬草調薬の力で病気を直したいと言っていた王様だよ……調薬?というには微妙だけど、切らずに完治したという点では彼ののぞみをロウちゃんはかなえたことになるね。
ドラオ:この話、俺はデデン王視点でみてみたいんだが……。
第173話 訪問する俺の話への応援コメント
ロウヴィル……話が長くてしちめんどうくさそうな王様だと分かると、隅に見つけた救いの仲間(?)薬師集団の方に一介の薬師として加わろうとしちゃう。
主役なのにw
無意識なんだろうな。
退屈な儀礼?様式美?を無視してしまう自由さが最高過ぎるw
きちんとマイカ王の長話を聞いていた周囲の人から見ると、かなりの奇行なんだろうけど。
それでいて美味しそうなワインの相伴にはあずかりたい、ちゃっかりさん。
一方ロウちゃんのワイン欲のせいとはいえ、イルカ水飲まされたデデン王はめちゃくちゃ効果あったみたいだし。
結果オーライ。
作者からの返信
ロウ:つまり、人生はなるようになる!ってことね?
ドラオ:その達観本当にあってるか?
バーク:ごめんね?でもロウちゃんはメリッサ家の子だからね?まぁ、ある程度は自由でもしかたないよね?
ドラオ:……家の特性のようにまとめたが、絶対ダメだよな?!式典の途中に帰るとか絶対だめだからな?!
バーク:……。(わりと父上も、飽きると途中で帰ってくるからなぁ……)
ドラオ:……そうか……察した。
第169話 帰るまでが遠足な俺の話への応援コメント
他の方のコメにツッコむのもなんですが。
ヒント。
レオルの鳥。
作者からの返信
ロウちゃん:鳥ちゃんは登場シーンでエフェクトがかかるよね!
梟:ホォ!
ドラオ:……というか先祖代々からのお友達ですとかサラッと言っていたが、何年いきてんだよ?!だからな?
ロウちゃん:?ドラオ、鳥ちゃんは長生きなんだよ?父上のステルスも初代の頃からいるからね?
ドラオ:……まじかよ、この世界の鳥、長生きがデフォなのかよ。
華おじいちゃん:……まぁ、ロウちゃんがそう思っちゃうのもわかるからちょっと訂正がし辛いかな?
第193話 おやつの時間で思い出す俺の話への応援コメント
ロウちゃんも大好きですが、大人なロウちゃんも大好きなので、週一の更新とても嬉しいです♪
これからも両方楽しみにしています(*˘◡˘*)
作者からの返信
ありがとうございます。引き続きお付き合いいただければ幸いです。
ロウ:ドラオ!やっぱり俺達の話も更新を楽しみにしてくれるみんなのために更新されるべきだったよね?
ドラオ:おぉ、そうだな!
ロウ:やっぱり、大人には俺たちの大人の関係がウケると思っていたよ!!
ドラオ:……。(??どの辺が、大人なんだ??)
ロウちゃん(ちび):キィ!!
バーク:ロウちゃん、あっちもロウちゃんだからね?自分に嫉妬しないで?ね?
第192話 汗を流す俺の話への応援コメント
ロウちゃんの指揮官力とドラオコロコロ力が上がってる✨
その毛皮、なんのフラグだろw
作者からの返信
答えその1:レオルの鳥ちゃん!
答えその2:レオルの私物
答えその3:バーク兄様の私物(マイカ王からの贈り物)
答えその4:マイカ国の高官の私物
ロウ:ドラオはどれだと思う?
ドラオ:その1は結構無理めすぎねぇか?
ロウ:そう?ちょっとうっかりなドラオも親近感で好感度が高いと思うよ?
ドラオ:そ、そうか?
レマ(レオルの鳥ちゃん):……。
第191話 戦の後のフォローをする俺の話への応援コメント
鳥伝を受け取ったお母さまに何があったのか…。ハーおじいちゃん頑張って!空飛ぶ鹿ちゃんはお母さまのロウちゃん愛に比べたら驚くほどではないですよw
そしてドラオSUGEEE がロウちゃんにズレて伝わってる件。ドラオ、無念w
作者からの返信
ドラオ:俺はこの時の事を寝る前に改めて振り返ってふと思ったんだが……嫁の火力強すぎねぇか?
華先生:……。
ドラオ:この火力、恐ろしいことにロウ的には『夫婦で意見が別れた時に決着をつける方法』みたいな位置付けで揃えているよな?……つまり、あれか、夫婦喧嘩になるとアレと戦わなきゃならねぇってことか?
華先生:とりあえず、ドラオ君一つアドバイスをするとしたら、ドラオ君はチョロイン属性があるから、喧嘩にはならないんじゃないかな?いつも意見がわかれるべきところで、ロウちゃんにコロコロされているよね?
ドラオ:……。
ルイたん:草w
第191話 戦の後のフォローをする俺の話への応援コメント
華おじいちゃん!武家であってもヤバい行動なので残念ながらロウちゃんはヤバいお孫ちゃん確定です。
ハーおじいちゃん、何とかごまかせてよかったですね。しかしレオルママは細かいことまで覚えて後からネチネチいいそうなので後ろに気を付けてね。
作者からの返信
ハーおじいちゃん:実は、一目見た時から……何となく、ヤバそうな御仁といいうのだけは察しった。私も宮廷勤めが長いので、権力闘争を身近にしてきた貴族であるからな……ある程度、対峙した時にわかるのだが……。レオル殿は今回、ガチで目がやばかったぞ。
ロウちゃん:お母様、もしかして、俺達を心配して寝ていないのでは?!ドラオ、大変、お母様の充血したお目目を直す目薬を調合して持っていってあげなきゃ!!
ドラオ:そっちか?!そっちの目がやばいではないと思うぞ?!
第195話 ハイネ君専用を作る俺の話と採取係さんの話への応援コメント
ドラオ「ふっと思ったんだがアレ使えばよかったんじゃないか?メタモルフォーゼで薬草を出せばよかったんじゃないか?」
ロウちゃん「600回も唱えたくないよ!!」
脳内を流れる会話