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  • 第320話 絶命への応援コメント

    ここまで良い人だともう神様になっちゃえよ! っていうね(笑)。
    無欲過ぎて……ふつーにしていても悟りの境地。
    煩悩まみれの私からしたら羨ましいほどの無(笑)。

    作者からの返信

    うんうん。
    生きてても神様みたいな人だものね。

    現神様も黙って押し付けちゃえばいいのに、良い人だから言わずにはいられないというね。
    いっそ、二人で神様やるとかねww

  • 第320話 絶命への応援コメント

    笑っちゃいました。いい人。
    人生、なんども生き返って、その度に善行を積んでるって、すごい人。もう神かも。

    作者からの返信

    うんうん。
    もう、神で良いんじゃね?ってねww

  • 第319話 現在への応援コメント

    過去の栄光とか後悔をずっと話している良い年した大人って、けっこうな勢いで見苦し……ゲフンゲフン。
    今を大切にするのは重要だと思いますよ。あの後悔があってこその尊い今だなって。

    作者からの返信

    うんうん。
    足元を見ずに遠くばかり見てると転ぶしね。

    今を受け入れるだけで、生きることが楽になるってことも~

  • 第319話 現在への応援コメント

    まったく、そうだよね。
    今を大事にしなければ、ならかった過去とか、夢ばかりとか、そういう人って不満が多そうだよね。

    作者からの返信

    だね。
    いつも不満を抱えていそうだよね。

  • 結婚35周年のフォロワー様がいらっしゃるのですね!?
    良いですね、長く結婚生活出来るって。純粋に羨ましいです。
    うちは結婚したのが遅かったからさ……。金婚式はまず無理です。銀婚式が出来たら万々歳って感じかな(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    詳しくは存じ上げないのだけれど。
    エピソードの端々に仲良しっぷりがうかがえる、そんなご夫婦です^^
    ちょっとしたお互いの気配りで、35年でも50年でも、仲良く楽しく過ごせるお手本のようなご夫婦^^

    でも、大事なのは長さだけじゃないからね。
    無雲さんご夫婦にも深い愛がある^^

    編集済
  • 第317話 音への応援コメント

    これは、兄と結婚してからも弟はひっそりと想い続け、兄が亡くなった後(それは今かもしれないし数十年後かもしれない)に想いが成就するっていう切ないラブストーリーですかね!?
    切ないラブロマンスを感じました。この弟、結婚できないわよ(ぇ

    作者からの返信

    兄と何かしらのトラブルでも起きたら……。
    弟が兄の人生を終わらせるというサスペンスにもww

  • チャバティさんへの讃歌なんですね。
    読んでて、楽しかったです。

    作者からの返信

    前半は『愛は勝つ』のお題小説だけれどね。

    後半は、昨日リクエストされたので、お祝いの意味を込めてね。

  • 第317話 音への応援コメント

    なんと、兄に紹介したら、そこから恋人同士に、兄弟って、わりと性格が似てないから、きっとお兄さんがドストライクの相手だったんでしょうね。これは辛いけど、もともと無理だったのではないでしょうか。

    作者からの返信

    うん。
    初めから、きっと、彼女にとっては、ただのお友達。
    彼もそのつもりだったのだけれど……。
    お兄さんと付き合いだしてから、ん?っと。

    うんうん。
    仕方ない。
    というか……。
    憧れでありライバルでもあるお兄さんへの嫉妬心?から生まれた勘違いという可能性も……。

  • 第316話 電池切れへの応援コメント

    こんな献身的な旦那さんが充電してくれたら、仕事頑張れますね!

    作者からの返信

    ですよね。
    まるっと信頼して任せられる人がいる安心感で、お仕事も頑張れるってものですよね。

  • 第316話 電池切れへの応援コメント

    旦那様という電池が一番のエネルギー!(・∀・)♡
    愛ですね、愛。
    旦那様のエネルギーチャージで妻は電池切れ知らず♡

    作者からの返信

    うんうん。
    愛です^^

    お外で働くことだけがお仕事じゃない^^
    バリバリ働きたい人をサポートするのも立派なお仕事だしね^^

  • 第316話 電池切れへの応援コメント

    こんな専業主夫が家にいてくれると、しっかり働けそう。キャリアウーマンには心強いね。

    作者からの返信

    まだ、専業主夫が当たり前ではない社会だからこそね。
    奥さんを支えたい気持ちが強いのだと^^

  • 第315話 通信制限への応援コメント

    ないわ~。
    朝までLINEを確認できないなんて、さぞかしお楽しみだったのでしょう。
    そんなヤツいらない。

    作者からの返信

    ですよね。
    ないわ~ww

  • 第315話 通信制限への応援コメント

    ないわ~。これはないわぁ。
    こんな扱いを受けてまで一緒に休日を過ごす意味などない!
    はい、さようならです!!

    作者からの返信

    うんうん。
    これは無いわぁ~。
    こんな扱をされてまで付き合うことはない。よね。

  • 第315話 通信制限への応援コメント

    うん、それはない。というか、こっちが浮気相手だよね、こういう場合って。即別れるケースです。

    作者からの返信

    なるほど!
    こっちが正彼女前提で書いていたけれど。
    この扱いは、こっちが浮気相手だよね。
    よしんば、主人公の方がお付き合いが長かったとしてもね。
    彼の気持ちは、あっちに移ってるよね。

    うんうん。
    即バイバイです。

  • 第314話 放送事故への応援コメント

    これは全校生徒が盛り上がる放送事故www
    夏ちゃん、ちょっと恥ずかしいです!!

    作者からの返信

    彼らは一躍有名人。
    この日は、伝説のお昼休みとして語り継がれることに……なる?のか?ww

  • 第314話 放送事故への応援コメント

    春子ちゃんの趣味が全校に知れ渡ってしまいましたね。
    この場合彼が怒られるのか夏子ちゃんが怒られるのか。

    作者からの返信

    ん~。
    行きがかり上とはいえ、レア趣味のことを話したのは、彼ですからねぇ。
    その原因を作ったのは、春ちゃんだけれどww

    全校生徒に知れ渡ったことでレア趣味仲間の輪が広がれば、結果オーライ?

  • 第314話 放送事故への応援コメント

    放送中に乱入してくるって、これ、関係者、みんな恥ずかしいやつだね。
    それにしても、こういう劇場型のひと、近くにいたら楽しいかも。

    作者からの返信

    無関係ならば楽しいだろうけれど、当事者は恥ずかしいよねww

  • 第313話 テーブルマナーへの応援コメント

    マナーはお互い気持ちよく過ごすためのものですものね。
    この注意したウエイターさんは、よかれと思って言ったかもしれませんが、お客さんによっては恥をかかされたと怒る人もいると思います。そうなると楽しい食事が台無しですよね。

    作者からの返信

    そうですよね。
    友人は「大丈夫です」(=余計なお世話です)と言って、首から掛けたままにしていのですが。
    それが気に入らなかったのか、マナー魂に燃えていたのか、その後もエビの食べ方とかアレコレしつこくレクチャーしてきて。
    せめて「大丈夫です」って言われたら、引き下がって欲しいww

    編集済
  • 第311話 らしさへの応援コメント

    人を自分の都合のいいようにキャラ付けして決めつけるのはやめてほしいですよね。
    こんなクズい男は速攻捨てなければ!

    作者からの返信

    本当に。
    勝手にキャ付けして、浮気しておいて何言ってるの?ですよね。
    うんうん。
    速攻バイバイです。

  • 第313話 テーブルマナーへの応援コメント

    そんなウェイターがいるレストラン嫌だ!( ;∀;)
    なんか昔どこかの女王様が、ゲストがフィンガーボールの水を飲み干したのを見て、相手が恥をかかないように自分も飲み干したっていう究極の心づかいの話が好きです。
    このウェイター、マナーの講座を受けて知ったばかりのぺーぺーさんかな?( ̄ー ̄)
    二度と行きたくなくなりますね。残念なウェイターだなぁ。

    作者からの返信

    美味しいお店だったのにね。
    残念です。

    うんうん。
    テーブルマナーの前におもてなしマナーを学ぶと良かったのにね。

  • 第313話 テーブルマナーへの応援コメント

    えええ? びっくり、レストランのウェイターさんがそんなことを。
    すっごく格式の高いレストランだって、そんなことは言わないよ。なんか、呆れるよね。服が汚れるからって、あるよね。そういう時。

    作者からの返信

    先輩に誘われて行った町の小さなレストランだったんだけれど。
    ソースが飛びやすいお料理が出てくることを知ってたから、そうしたんじゃないかぁ。
    誘ってくれた先輩もそんなこと言われたの初めてだったのだと思う。
    じゃないと誘わないよね。

    マナーを知ってる(つもり)の新人ウェイターさんだったのかもしれないけれど。
    こういうことがあると、美味しくても行きたくなくなるよね。

    編集済
  • 第312話 やる気への応援コメント

    こういう時、黙って寄り添ってくれる人がいると幸せですよね。
    そう、やる気スイッチはこういう理解者がいてこそ押されるもの……。

    作者からの返信

    うんうん。
    アレコレ言われると、余計にやる気が失せたりすることもあるしね。
    黙って寄り添うことも大事アル^^

  • 第311話 らしさへの応援コメント

    この男、自分の都合のいいように相手を解釈してるな!?(# ゚Д゚)
    こんなクズさっさと捨ててもっとまともな男と付き合いましょう!!!!!

    作者からの返信

    うんうん。
    浮気してしゃあしゃあとしてるってどういう神経?ってヤツだしな。
    さっさとお別れするに限る。


  • 編集済

    第312話 やる気への応援コメント

    やる気って、そういうことで出ることがあるよね。わたしにも、何も聞かずに、今、海を見せてほしいよ、ことさ〜〜ん。


    追伸;笑って、ちょっと元気になったぁ!

    作者からの返信

    だよね。
    色々な事が雑多に詰まってたら、思考停止しちゃうし、やる気も出て来ない。
    とりあえず、一旦リセットする時間も必要なのかも。

    アメさん地方には、有名な海があるジャマイカ~。
    夕日に向かって走るのよ~ww
    砂まじりの茅ケ崎でハカダンスするのよ~(何のこっちゃww)

  • 第311話 らしさへの応援コメント

    そうそう、浮気くらいなんていうクズは、とっとと捨ててね。
    てか、仮想世界に大人しく収まるキャラじゃないって、人間じゃないんだ。びっくりであります。

    作者からの返信

    うむ。
    さっさとおさらばです。

    書き方が分かりづらかったけれど、人間だぉ。
    彼が作り出した仮想世界(理想の彼女)の言いなりにはならないって意味っだったのです^^;

  • 第310話 重大発表への応援コメント

    結婚するのが彼に「決まっている」のはよいですが、1度断ったからには、彼を安心させてあげる言葉もかけてほしいですよね。

    作者からの返信

    ですよね。
    彼女は言葉が足りない。

  • 第310話 重大発表への応援コメント

    彼を振り回してますねぇ(;'∀')
    ほんとにこの彼女でいいの!? なんか不安要素しかないっすよ……。
    彼の器の大きさに賭けるしかないっすね。

    作者からの返信

    蓼食う虫も好き好き^^

    振り回してはいるけれど計算も打算も無い正直な彼女が可愛くて仕方ない彼であったww

  • 第310話 重大発表への応援コメント

    なんという気まぐれ女、確かに、そんな女性と付き合えるのは、彼だけかも。それが、幸せかっていうと、親だったら、反対するよね。

    作者からの返信

    彼の根っこは、彼女への愛だから。
    親に反対されても揺るがないかもしれない。

  • 第309話 闘争本能への応援コメント

    人のために発動する闘争本能って、尊いよね。
    彼女がすごく大事だって伝わってくる文章だった。

    作者からの返信

    うんうん。
    他人を大事に思えるって、尊いですよね。

  • 第309話 闘争本能への応援コメント

    きっと彼はいつもは大人しいのでしょうね。
    あの子のためなら闘争本能もむき出しに出来る。
    きっと良くなるよ、その子!(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    大人しい彼の秘めた情熱は優しさ。
    うんうん。
    きっと良くなって戻ってくる^^

  • 第308話 デトックスへの応援コメント

    その指輪、一歩間違えたら呪いの指輪じゃないですか……。
    これは、未遂だけどホラーだぞ!?(;゚д゚)ゴクリ…。
    悲しさと恨みの籠った母親の指輪。どうかそれを手にする人がもう現れませんように……。

    作者からの返信

    でも、その指輪。
    子供の頃、一度発動しちゃってるからね。

    うんうん。
    子供を想う親心とはいえ。
    このままずっと、神社で。

  • 第308話 デトックスへの応援コメント

    なんと、呪いの何かが憑いてて、それが彼に悪さをするというデトックス。
    面白いアイディアだよね。

    作者からの返信

    最初は、主人公自身がドロドロした感情のデトックスの為に自ら手を下す展開だったのだけれど。
    なんか思いついちゃって、公開直前に書き直しました^^

    面白いアイデアとのお言葉、嬉しいです(#^.^#)

  • 第307話 ダッシュボードへの応援コメント

    いつも観察されてるのは、気が抜けない気がします。
    彼女にその熱烈な視線に気付かないくらいの鈍感さがあればよいですが。

    作者からの返信

    彼女が神経質だったらアウト案件ですよね。
    さて、この彼女はどちらなのでしょうね。

  • 第306話 摩擦係数への応援コメント

    対人摩擦係数0は激強ですね!
    そんな彼に守られる不器用な彼女は幸せになれるはず。

    作者からの返信

    ですよね。
    無効化は最強ガードですからね。
    彼女は幸せになれるはず^^

  • 第307話 ダッシュボードへの応援コメント

    観察も行き過ぎれば執着ですからね(;'∀')
    うちの父は母をずっと観察しているんですが、母はそんな父を『うざい』と陰で言ってます( ;∀;)

    作者からの返信

    うん、だよね。
    私もずっと見られてたら「何か?」って聞きたくなるもんww
    確かにウザいww

  • 第306話 摩擦係数への応援コメント

    何て素敵な彼なんだ! 真の強さと優しさだ!!( ;∀;)
    これは彼女は絶対に幸せになりますね。いつだって彼がそっと守ってくれる♡

    作者からの返信

    うんうん。
    ゆる~っと包んでくれる彼って素敵ですよね。
    彼と出会えた彼女は幸せです^^

  • 第307話 ダッシュボードへの応援コメント

    これは、確かに。全集中で相手から見張られるって、よく言えば、観察。
    これは息がつまりそうな気もします。

    作者からの返信

    ですよね。
    大事にされていると思うか、観察されていると思うか。
    同じ行動でも、受け取り方次第では迷惑行為。

  • 第306話 摩擦係数への応援コメント

    受け流したり受け入れたりするのが得意な男性って、とっても素敵。こんな人が旦那さんだと幸せだよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    余裕がある感じで素敵ですよね。
    彼女もきっと幸せになる^^

  • 第305話 吞んだくれへの応援コメント

    とりあえず、一緒に連れ帰ってくれる程度には好意は持たれているってことでよいのでしょうか。まずは飲み友だちからですね。

    作者からの返信

    ですね。
    今はまだ隣人愛であったとしても。
    仲良くしているうちに変わってくるかもしれない^^

  • とりあえず謝っとこうみたいな感じで、全然反省していないのが透けて見えますね。
    こんな彼はさっさと見限ってしまいましょう!

  • 第305話 吞んだくれへの応援コメント

    ある意味怖いけど、ここからLOVEが始まるならそれはそれで……(笑)。

    作者からの返信

    多分、彼は、人との距離感がおかしいだけで、良い人なのだと思う。
    ここから始まるといいねぇww

  • 第305話 吞んだくれへの応援コメント

    これは、相手が一もつない者だったとしたら、最高のラッキーパターンかもしれないです。
    イケメン、逃すべからず法則発動!

    作者からの返信

    うんうん。
    変な人かもしれないけれど、親切な良い人ってことは間違いなさそうですしね。
    とりあえず、仲良しさんになるところから^^


  • 編集済

    だよね。そこをコピペなんて。熱が冷めると、どうしてこんな男って思う、典型的なやつなんでしょうね。
    冷めて、新しい良い人を見つけたほうが、いいよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    本人は、コピペしてるつもりは無いのかもしれないけれど。
    同じ言葉って事は、考えてないって感じだものね。
    さっさと次に行った方が良きかな。

  • コピペの謝罪はないわぁ……。
    謝罪に定型文とか文章を使い回す奴は信用ならん!!(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    うんうん。
    謝罪の使いまわしとか、無いわぁ~ですよね。
    さっさとおさらばするに限るっす。

  • 第303話 この指とまれへの応援コメント

    子どもの頃から一緒で今も一緒にいるなんてすてきですね。

    作者からの返信

    なかなか周りに馴染めない彼女にそっと寄り添い続ける彼。
    素敵ですよね。

  • 第301話 LEDへの応援コメント

    元カレとか家に入ってほしくないです。
    前に来たときに仕掛けられたのでしょう。怖いです((( ;゚Д゚)))
    LEDって簡単に変えられないのですね。うちはまだ蛍光灯なんですよね~。

    作者からの返信

    ですよね。
    家に入るどころか、訪ねて来られるのも迷惑ですよね。
    ご本人は気付いていないとはいえ、盗聴器を仕掛けるような人ですしね。

    蛍光灯からLEDに交換したのならば、そのまま交換出来るので心配は要らないと思いますが……。
    最初からLEDのものが交換出来ない仕様になっているものが多くて、困ったものです。

  • 第303話 この指とまれへの応援コメント

    素敵な『小さな恋のものがたり』だぁ!!(≧∇≦)
    ちょっと人と違っていて仲間に入れない二人の間には優しい時間が……。
    二人なら、寂しくない。しかもそこには愛がある!
    素敵なお二人です♬

    作者からの返信

    仲間外れって程ではないけれど。
    仲間に入れない二人。
    お互いにね、思いやりがね、愛しいよね。

  • 第303話 この指とまれへの応援コメント

    ちょっと、全員に溶け込めない、それでも、二人の世界があるって素敵ですよね。
    こういう二人、わたしは大好きです。

    作者からの返信

    うんうん。
    みんな一緒でなくてもいい。
    私もこういう二人が好きです^^

  • 第302話 チャレンジャーへの応援コメント

    男前の彼女だなぁ(´∀`*)ウフフ
    彼の事も全力で守ってくれそう。
    そんなツヨツヨ彼女のふとした弱さ見た時のギャップ萌えがたまらんですよね( ー`дー´)キリッ

    作者からの返信

    うんうん。
    立ち向かっていく彼女の手が震えてることに気づいちゃったりしたらね。
    彼の方も「オラが守ってやるだ!!」ってね。

  • 第302話 チャレンジャーへの応援コメント

    クラスで浮いてる存在かもしれないけど、確かにチャレンジャー。こういうことができるって、強い気持ちが必要だよね。確かに彼の言うとおりにチャレンジャーだ。

    作者からの返信

    だよね。
    それは嫌われる覚悟みたいなね。
    そんな感じでしょうから。

  • 第301話 LEDへの応援コメント

    いやあの、急に盗聴器出て来て怖いですから!!!(笑)
    うちも全照明LEDなんですけど、全部丸ッと交換なのが本当にエコなのか……。
    急に切れたらどうするんだろう。電気さん来るまで暗闇って事?(;゚Д゚)

    作者からの返信

    変な人ってだけでは弱い気がしたので、盗聴器を仕掛けて頂きましたww

    ですよね。
    全交換の必要ある?
    真っ暗闇で待たねばならんのかい!ってね。

  • 第301話 LEDへの応援コメント

    昔の電灯みたいに、一年くらいで交換?も疲れるけど、十年くらいで全部がダメになって、その時には大工事ってのも疲れるよね。
    いまだに、どっちがいいのかわからない私です。

    作者からの返信

    消費電力が違うので省エネにはなるのだろうけれど。

    うんうん。
    しょっちゅう交換も疲れるけれど、すぐに交換できないものが多いのも困る。

  • 第300話 心の目への応援コメント

    何でも見透かしているような彼女の目。その彼女が傍にいてくれるって事は……ねぇ。この男子ちょっと鈍かな?( ;∀;)

    作者からの返信

    優しくて世話焼きだけれど、ちょっとピントがズレている主人公な気がします。
    そのピントのズレ方が、鈍感なのかもですね。

  • 第300話 心の目への応援コメント

    そうだよね、その行動を理解してアドバイスしてくれる、彼女こそだよね。

    作者からの返信

    彼は、彼女にとって寄り添いたい人であることは間違いない気がする。
    が……。
    それが、どういう種類の想いなのかは、今後の展開次第ww

  • 第298話 陰謀論への応援コメント

    陰謀論者は本当に盲信してますものね。
    内乱罪って国家を敵に回したみたいな?
    小説とか架空のお話だったら面白いんですけどね。

    作者からの返信

    陰謀論者の最初の一人は、本気で発信しているのでしょうけれど。
    煽って広げる人は、それを信じたい・それが自分にとって都合が良い人達なのかも?と。
    でも、それが正義であると信じて疑わないところが……ね。

    内乱罪……。
    例えば、外国人排斥とかイデオロギーの分断を故意に煽って、クーデター等々の機運を高めようと画策するみたいな感じでしょうか。

    ですよね。
    架空の世界ならば面白いけれど、身の回りで起こったらたまったもんじゃない。

  • 第299話 カウンターへの応援コメント

    バーでの再開なんてドラマチックですね。
    大人な恋になりそうです(//∇//)

    作者からの返信

    ですよね。
    大人な恋。
    大人ならではのジレジレ・モダモダで、ハッピーエンドに向かうのです^^

  • 第299話 カウンターへの応援コメント

    なかなかにスタイリッシュな恋の始まり!!(・∀・)♡
    バーってなんだかカッコいいですよね……。

    作者からの返信

    ここから、二人の物語が始まるのです^^

  • 第299話 カウンターへの応援コメント

    なんと、彼女、かっこいいバーテンダーになってて、その上、覚えてくれたなんて、衝撃的で、これは恋がはじまるよね。素敵でした。

    作者からの返信

    うんうん。
    恋の始まり始まり~です。

  • 第298話 陰謀論への応援コメント

    RTも内容を考えてしないといけませんよね。
    陰謀論者に何を言っても響かないからなぁ……。彼らは本当に頑固です(;^ω^)

    作者からの返信

    陰謀論者は、本気で信じてるからねぇ。

  • 第298話 陰謀論への応援コメント

    ほんと、これは新しい形の犯罪でもあるよね。でも、それをする人に自覚がないのが怖い。
    いろいろ、新しい世界についていけるのか、時に不安を感じています。

    作者からの返信

    本当に困った状況だよね。
    特に個人情報とかね、何も知らないくせに無責任に広めて叩いて……ね。
    そう言うのは、もっと、厳しく取り締まっても良いんじゃないかとね。思う訳ですよ。

  • 第297話 博覧会への応援コメント

    美しさゆえの悲劇ですね。
    最近、『世界一美しい男の子』だった俳優さんが亡くなりましたけど、彼も生涯そのレッテルに苦しんだそうです。美しいがゆえに見世物にされる人生、辛いと思います。
    死してなお見世物にされる彼女。一緒に爆死してくれる彼は魂の救世主かもしれない。

    作者からの返信

    見た目で勝負するつもりがない人にとっては、そこでしか評価されないというのは辛いよね。
    しかも、いつも、衆目に晒されて。

    彼もね。
    生き残ったところで、彼女の信奉者に恨まれ続けるだけの人生。
    だったら、一緒に逝った方が、お互いに救われるというものかもしれない。

  • 第296話 前払いへの応援コメント

    幼稚園の時から!?
    こんな男前でしかも自分に惚れていてくれる彼女、大切にしないとですね♬

    作者からの返信

    そんな彼女に幼稚園の頃から変わらず推され続けている彼も、きっと、素敵な人なのだと思うっす^^

  • 第297話 博覧会への応援コメント

    冷凍保存で晒されているなんて、それは彼にとって辛い。
    それに対抗する、僕の過激さが、またすごい世界観だよね。

    作者からの返信

    倫理観を置き去りに自由を追求しすぎた世界。
    そんな感じでしょうか。

  • 第296話 前払いへの応援コメント

    確かに、これは男前。
    こんな女性がそばにいたら、もう他にはいけないよね。幼稚園からの幼馴染だしで。

    文字校です

    惚れて惚れするよ→惚れ惚れかな?

    作者からの返信

    文字校ありがとうございます_(._.)_

    もうね。
    このご縁は大事にするしかないよね。

  • 第295話 冬休みへの応援コメント

    大切な人とのんびりまったり過ごす冬休み。何よりも幸せですね(*^^*)

  • 第295話 冬休みへの応援コメント

    ほんと、何て事ない日常が一番尊く幸せですよ……。
    静かな日常が幸せで一番大切です!

    作者からの返信

    うんうん。
    何てことない日の繰り返しが一番ですよね。

  • 第295話 冬休みへの応援コメント

    なんてことないお話って書かれてますが、この世界観が、私には大事。世界はきな臭くて、本当にこういう生活が続いて欲しいって、祈っています。

    作者からの返信

    それって、四文字熟語で表すと『富国強兵』だよね。って感じの新総理。
    それはそれで、大事な事なのでしょうけれど。

    小市民にとっては、平和で静かな生活が大事なのです。

    逃げまどい、息をひそめて隠れ、命がけでその日の食料の調達しなければならない人々が居なくなる日が早く来ればいいね。

    編集済
  • 第294話 交互への応援コメント

    うん。恋は面倒だけど、その面倒臭さを上回る幸せがある!!

    作者からの返信

    うんうん。
    あの頃は楽しかったなぁ。幸せだったなぁ。と、思い出すお年頃^^

  • 第293話 ペースメーカーへの応援コメント

    頭のぐるぐるを正してくれるありがたい存在。
    私の中ではけっこうコトさんがそうだったりします(・∀・)

    作者からの返信

    私は、基本、理系脳なのでね^^;
    そう思って頂けるのは、嬉しい事です^^

  • 第294話 交互への応援コメント

    そうだよね。恋をしているときって、アドレナリンがあがって、感情はいったりきたり。そんな夢中になれる時って他にない、これは確かに羨ましい。

    作者からの返信

    恋に恋してるお年頃のキュンキュンは、それはそれで幸せだったと^^

  • 第293話 ペースメーカーへの応援コメント

    うん、だよね。
    何言っての、ってのと。思考を思い直させてくれると、この差って、やはり愛情がそこにあるかどうかできまるよね。

    作者からの返信

    不思議なのは、SNSでの関係。
    信頼関係を築いたり愛情を育む時間を費やした訳でもない見ず知らずの人の言葉が、ストンっと腑に落ちるって何なんでしょうね。

  • 同じ町に暮らしているのなら、また相対することもあるかもしれませんね。その時はそれぞれ幸せを見つけられているでしょうか。

  • 忙しすぎて『好き』が迷子は悲しいよぅぅぅぅ( ;∀;)
    すれ違った想いがスクランブル交差点でまたぶつかってひとつになるといいのだけれど。

    作者からの返信

    ああ。そうだね。
    すれ違う事があるのならば、ぶつかることだってあるよね。
    彼の『好き』が、まだ、残っていたならば。

  • 置き去りにされた場所で、今も待っている。

    いいなあ、詩的で綺麗。忙しい日々で忘れていても、心の片隅に残る思い、せつないね。

    作者からの返信

    『誌的で奇麗』ありがとうございます(#^.^#)

    恋の残滓は、そこここに……。
    切なく思い出されるのは『好き』がまだ消えていないから……。

  • 第291話 短歌への応援コメント

    すごい共感できる短歌です!
    昔は何もしなくても体型が維持できていたのに、今ではすっかり溜め込んで。そして、心も身軽でなくなっているような気がします。
    心も体もより良くいようと意識して行動しないと、どんどん重くなってしまいそうです。

    作者からの返信

    ですよね。
    執着もその一つなのかなとも思います。

    一旦手にすると手放し辛くなって、守りに入っちゃう。
    贅肉は、手放しても良いのにねww

  • 第290話 架空への応援コメント

    お互いにマウントを取り合っている仲って結局、自己満足でしかないのかも。
    本当の友だちはなかなか得難いものですよね。

    作者からの返信

    ですよね。
    こういう仲って、結局、自分の存在をアピールする相手というだけで、お友達ではないですよね。

  • 第289話 殺人予告への応援コメント

    彼が自分の命より大切だと言うことを身をもって示したのですね。
    うまく統合してくれてよかったです。

    作者からの返信

    ですね。
    もう一人の自分=自分より大事ということをもう一人の自分にわからせることが出来て良かったです。

  • 第291話 短歌への応援コメント

    うまい!!
    なるほどなあって、思いました。背中の肉と、天使かあ。
    年をとってからの贅肉って、本当に落ちないよね。体重もさ。やっぱり新陳代謝が落ちてるからだよね。
    なんだか、年って、知らぬうちにとっているよね。自覚もなくさ。

    作者からの返信

    『うまい!!』ありがとうございます_(._.)_

    いぁ、若い頃、天使だった訳じゃ無いのだけれどねww

    うんうん。
    中身は変わらないのに、体は、容赦なく老いていく……。

  • 第291話 短歌への応援コメント

    その贅肉の正体は心の凝りって事にしておきましょう! 決して運動不足だからではない!(笑)
    贅肉すらこんな素敵チックな短歌にしてしまうとは、さすがのコトさん!!

    作者からの返信

    そうですよね。
    心の凝りですよね(で、いいのか?ww)

    素敵チックでしたか?
    「さすが」のお言葉、嬉しいです(#^.^#)

  • 第290話 架空への応援コメント

    う〜〜ん、こういう友人関係、若い時には、案外と多いよね。
    と、なんだか引きこもりで、少ない人としか付き合ってないので、最近は疎いんですが、ありそうな関係だね。

    作者からの返信

    若い頃とかママ友とかに有りそうですよね。

    陰で悪口三昧よりはマシだけれど。

  • 第290話 架空への応援コメント

    なんか、この友情はいつか破綻する香りがプンプンとしますね(;'∀')
    こんな見栄の張り合いをしている仲じゃ続かないですよ……。
    ロマンス詐欺にコロッと騙される人は愛に飢えているんですよね。胡散臭さを感じながらもその「I love you.」に騙されちゃう。
    人の心を弄ぶ卑劣な犯罪だと思いますよ、えぇ。

    作者からの返信

    だよね。
    こういう上辺だけのお友達って、少し離れれば終わりな気がします。

    うんうん。
    これだけ騒がれててうさん臭さに気づかない訳が無いような気がします。
    それでも、縋ってしまう寂しさみたいなね。
    そういう人に付け込んで騙すなんて、ロクな死に方をしないっす。

  • 第289話 殺人予告への応援コメント

    奥さぁぁぁぁぁん!!!!!
    と思ったら人格統合されてハッピーエンドだ! 良かった!!( ;∀;)
    旦那様の愛と奥様の愛の勝利ですね。

    作者からの返信

    はい。
    死んだままで終わらせるのは後味が悪いので、統合されて戻ってきて頂きました_(._.)_

  • 第289話 殺人予告への応援コメント

    なんと二重人格なんですね。びっくり。でも、人格統合がなされて、よかった。

    作者からの返信

    なんと、二重人格ってことになっちゃいました^^;

    あの子も、きっと、自分が居なくても大丈夫、というか自分が居ない方が良いと納得できたのでありましょう。

  • 第288話 断末魔への応援コメント

    僕ちゃん、一言で表すと「しつこい」ですね(;'∀')
    これは、相性の問題でしょうか。彼女としてはそういう系は無理でした~という。
    はっきり言わないと分かってくれないのもしんどいっすね( ;∀;)

    作者からの返信

    悪気はない鈍感というのでしょうか。
    合わない人には合わない。

    察してよってことが、一々言わないと解らないというのもね。

  • 第288話 断末魔への応援コメント

    ああ、いるよね。いい人かもしれないけど、ちょっと面倒というか、なんででしょうね。相性が悪いんでしょうか。

    作者からの返信

    小さな『合わない』の積み重ねがね。
    大きくなってくると、もう無理!ってね。

    相性が悪いのでしょうね。

  • 第287話 パラシュートへの応援コメント

    いつも誰かに助けられて生きてきたのですね。それに気付かずに長らくきてしまった彼は再浮上できるでしょうか。

    作者からの返信

    もう、このまま、グダグダと生きていくしかないかもしれませんねぇ……。

  • 第287話 パラシュートへの応援コメント

    こういう人って、男も女も困ったもんだよね。
    若い時って、そんなふうでもなんとかなるかもだけど、年を重ねると無理があるよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    甘やかしても良いけれど、一人で生きていく為に必要最低限のことは躾けておかないと……。ですよね。

  • 第287話 パラシュートへの応援コメント

    甘やかされて育った坊ちゃんの末路……。
    彼女は優しくしてくれたかもしれないけどママじゃねぇ! お前の事を全肯定で守ってはくれないんだぞ!!
    この主人公、どこまで落ち続けますかね……(;'∀')

    作者からの返信

    落ちるところまで落ちても、僕は悪くないって思っているかも。

  • 第286話 閻魔大王への応援コメント

    本当に。炎上した人にも罪があるとはいえ、過剰な晒しや誹謗中傷も立派な罪。匿名で世間さまにはバレなくても、人を社会的に抹殺しかねない悪行はいずれ本人に返ってくると思います。たとえ自分が悪いことをしたと自覚してなくても。

    作者からの返信

    本当の事は何もわからないのに、無責任に正義を振りかざすことも罪ですよね。
    うんうん。
    いずれ本人に返ってきますよね。

  • 第286話 閻魔大王への応援コメント

    呪い返しみたいなもんですよね。
    閻魔様もお忙しくて大変そうで……。この世の中なんと罪人の多い事よ。
    死んだあと、「お前カメムシ潰しまくったから地獄」とか言われたらもう泣く( ;∀;)

    作者からの返信

    そうだよね。
    本人は、正義のつもりでも、誰かにとっては呪いの言葉。
    呪いは、自分に返って来るよね。
    表現の自由と言ったって、何でも言って良いって事じゃない。

  • 第286話 閻魔大王への応援コメント

    ほんとそうだよね。人をのろわば、穴なんとかだよね。
    呪っている人自身にもっとも害があるって知ることは大事なことだと思うけど。問題は「自分が正しいと思い込んでる人」だと思うこともあるよ。

    作者からの返信

    何を正しいと思うのかはそれぞれの自由だし、意見を言うのも自由だけれど。

    それで意に添わない人を攻撃するのはちょっとね。

  • 第285話 民衆への応援コメント

    なんと側室の息子として、耐えてきた、その覚悟が強い。
    これは、誰も勝てないね。

    作者からの返信

    うんうん。
    王政派とは、覚悟が違うからね。

    側室を蔑ろにする政府は、きっと、民衆も蔑ろにしてきたから。
    ここは、もう、勝ち目はない。

  • 第285話 民衆への応援コメント

    英断ですね!
    王政を廃止する最後の王。重鎮たちは慌てふためいて止めに入る事でしょう。
    でも、この王様なら大丈夫。一平民になっても強く生きて行くのだぞ……!

    作者からの返信

    正しい政治であれば、王政でも何でも良いのだけれど。
    この国の政治は、一新するしかないほどに腐っていたのでありましょう。

    うんうん。
    今度は、一平民の立場から、政府を見守っていくことでしょう。

  • 第284話 ベレー帽への応援コメント

    ベレー帽っていかにも絵描きな雰囲気。まずは形からじゃないですけど、このベレー帽が彼女の拠り所にもなってたのならよいなぁと思います。
    私は絵は描きませんが、一時期ベレー帽が好きだった時期がありました。意外とお洒落な被りかたが難しいんですよね~。

    作者からの返信

    きっと、拠り所になっていたのだと思います^^

    ベレー帽は被り方が難しいようで……。
    小学生の鼓笛隊のベレー帽を被った時、友人が「似合わないはずないんだけどねぇ」っと、アレコレ角度を工夫してくれていたのを思い出しましたww

  • 第284話 ベレー帽への応援コメント

    私も真っ先に手塚治虫先生を思い浮かべましたね(笑)。
    確かに、絵描きさんのイメージあるなぁ。何でだろう。何故絵描きはベレー帽を……。
    この彼と絵描きの彼女、きっとうまくいきますね!

    作者からの返信

    なんで絵描きさんのトレードマークになったんだろうね。

    うんうん。
    きっと、うまくいく^^

  • 第283話 対岸の火事への応援コメント

    どちらの夫もバイなのか!?(;゚Д゚)
    夫の不倫相手が男ってある意味凄い衝撃ですよね。「そっちぃ!?」みたいな(;'∀')
    「女の中では君が一番なんだけど……」
    とか言い訳されそう(笑)。

  • 第284話 ベレー帽への応援コメント

    ベレー帽って、そういうイメージだよね。
    手塚治虫さんも、ベレー帽がトレードマークだったよね。確か岡本太郎さんも。彼女、ずっと彼のこと思っていたんでしょうね。

    作者からの返信

    ベレー帽が絵を描く人のトレードマークみたいになったきっかけって何なんでしょうね。

    うんうん。
    きっと、彼女もずっと^^

  • 第283話 対岸の火事への応援コメント

    男も女もいけるなら誘惑も2倍?
    まさかの当事者とは。2人で夫らをどう懲らしめるか作戦を練らなきゃ!

    作者からの返信

    こちらは、どっちもだけれど、男性に目覚めてしまったあちらの旦那さんは戻って来られるのでしょうか。
    とはいえ、このままという訳にはいかず。

    まったく、なんてこと~~っ!!ですよね。

    うんうん。
    まずは、二人並べて問い詰めるところからかしら。

  • 第283話 対岸の火事への応援コメント

    な、なんと、思わぬオチ。
    その上、バイシェクシャルって、もう妻同士で浮気ってので、対抗しよう。それしかない!

    作者からの返信

    うむ。
    ここは妻同士で……。
    って、そういう訳にはいかんだろぉ~ww

  • 第282話 没交渉への応援コメント

    夢を追っかけているキラキラかギラギラした彼が好きだったんですね。
    夢だけに生きるのは若者の特権なのかもしれません。


    作者からの返信

    現実とか生活とか。
    そういうことを考え始めると……ね。
    ギラギラしてもいられない。