第359話 没落貴族への応援コメント
領民と貧しくも穏やかに暮らしているだろう一家に面倒な案件が。
王都に行くと、波乱万丈の生活が待ってそうです。
作者からの返信
恐らく、前の王様の悪政に我慢ならなかった誰かが王位を奪って王様が代わったのでしょう。
そして、領民と共に暮らす主人公に白羽の矢が立ったという事は、新王は、善政を目指していると思うのだけれど。
政治的手腕があるのならば、没落貴族になって無い訳で……。
何を求められての召還なのか……ですよね。
第359話 没落貴族への応援コメント
王家の子孫もいろいろということで、面白かった。実際、ドラマなんかで血で血を争う相続問題って、逃げても追ってきそうで、こういう家に生まれた人も気の毒だよね。
作者からの返信
王家とか皇族とか、貴族とか。
それ相応の責任なんてのもありそうですし、何となく、面倒な印象がありまする。
そんなところから離れて生きてきた主人公、今更……ねぇ。と思うのも仕方ないかと。
第352話 整形手術への応援コメント
別人となった主人公の味方になってくれた友人。心強いですね!
リベンジして今度こそ幸せになれるといいなぁ。
作者からの返信
色々な事がわかってしまう友人、力強いですよね。
うんうん。
今度こそ、幸せに^^
第352話 整形手術への応援コメント
魂の形がみえるって、すごい友人。そして、リベンジを手伝うって、なんか不穏な感じが面白いよね。
作者からの返信
創作は、何でも有りですのでねww
魂の形が見える人だって居る。
そして、このリベンジが壮大な?事件に?なることだってあるww
第351話 相互作用への応援コメント
一度狂った歯車を元に戻すのは大変なんですよね(ノД`)・゜・。
お互い力を持っちゃうと、力が余ってパワーバランスがおかしくなるのかも。
作者からの返信
自信が傲慢になっちゃうとね。
折り合えなくなるよね。
そうなると、もう、戻れない。
第351話 相互作用への応援コメント
歯車が一旦狂うとどんどんズレが大きくなってきますよね。初心に立ち返って壊れる前にはめ直せればよかったのですけれど。
作者からの返信
こうなる前に気づけたら、戻れたのでしょうけれど。
忙しすぎて、気付いた時には、取り返しがつかないほどに……。
第351話 相互作用への応援コメント
今のカップルは共働きが普通だから、そういう事も多くなるよね、きっと。女性が我慢する時代は終わったのかも。
作者からの返信
ちょっと成功したくらいが、危ないよね。
お互いに勘違いして我が強くなって……ね。
昨今は、男性が我慢するパターンもあるかもですしね。
第348話 機種変更への応援コメント
自分の型に当てはめようとするあたり、彼女自身が好きなわけではなさそうです。友だちの妹なんて面倒なだけでしょうね。
妹さんにはかわいそうですが。
作者からの返信
ですよね。
サッサと別れたほうが良きかな。
第349話 ガソリンへの応援コメント
これは、かわいい困ったちゃん夫ですね。
ガソリン入れにいって、飲まないでほしいよね(笑)。
作者からの返信
車ではなく、自分にガソリン(お酒)を入れてしまう頓珍漢さんです。
第349話 ガソリンへの応援コメント
車どこに置いて来たぁぁぁぁぁぁ!!!!!(# ゚Д゚)
タクシーじゃなくて代行使えよな~。
作者からの返信
ですよね。
車、使うんですけど!!
どこに置いてきたのっ!!であります。
第348話 機種変更への応援コメント
妹かい!!( ;∀;)
妹よ、目を覚ませ……!
作者からの返信
うむ。
目を覚まさせねば。
が……。
彼の方に自分の妹だと教える方が早いかも。
(兄ちゃんのせいで振られた~~~~っ!!って泣かれるかも?だけれど)
第348話 機種変更への応援コメント
たしかに、妹、その男はダメだね。
とっととやめたほうがいいけど、どういう、そういうクズがモテるのか、そこは不思議です。
作者からの返信
若いうちは……ね。
見た目と調子の良さでモテちゃうこともあるってことで~^^;
第346話 デッサン人形への応援コメント
おっ。魂の宿る人形ですか!?
怖い人形じゃなくてファンタジーな魂の宿り方だと良いなぁ♬
作者からの返信
ずっと大事にされてきたのでしょうから、きっと、ファンタジーな魂が宿っているものと思われます^^
第344話 初心者マークへの応援コメント
あら、夫だけタイムループしてた!
もう1度彼女と結婚するほど愛が深かったのですね。
一度目の失敗を糧に次こそうまくやろう!!
作者からの返信
どうしても納得できない終わり方だったのでありましょう。
タイムループするほど愛されてるということで^^
第344話 初心者マークへの応援コメント
これは、タイムループなんだね。
確かに、新婚時は何も知らなくてもしょうがない、そっから二人で勉強していく時を、すでに一回済ませても、やはり彼女と結婚したいって愛だね。
作者からの返信
はい、タイムループですね。
彼は、彼女を幸せにできずに失ってしまった後悔の塊だったのでありましょう。
第343話 ローテーションへの応援コメント
アメさんも仰ってますが、結婚後浮気は大丈夫ですかね!?(;゚Д゚)
寂しがり屋さんって、理由をつけては浮気するからな……。
主人公にべったりヤンデレ的になってくれたら浮気しないかもだけど~。
作者からの返信
女好きというより、それぞれ平等に扱いたかっただけみたいな。
来られたら断れないみたいな。
そんな奴だったんじゃないだろうかと。
じゃないと、本物のクズだったら主人公も見放すよね。
第343話 ローテーションへの応援コメント
こういう男って、結婚後も浮気するって何かで読んだけど。たぶん、ちょっと病気的だよね。承認欲求が強過ぎて、止められないような人だとか。どうなんだろうね。
作者からの返信
主人公がクズだと思いながらも見捨てなかったという所に訳が……ね。
多分、モテすぎて断れないばかりに重なったとかね。
クズだけれど憎めない奴だったのだと……。
第341話 回復魔法への応援コメント
災害がある度に呼び出され、それを当然のように思う主人公。現実世界での生活もあるなか、なかなかできないことではないでしょうか。
都市部の復興は必要にかられて進むけれど、半島部などはどうしても動きが鈍いような気がします。
復興は他人事ではなくお互いさま精神で早急に進めてほしいし、国は先頭に立って指揮をとってほしいです。そのために税金払ってるんだろって思います。
作者からの返信
主人公が、そういう人だったからこそ、異世界で頼られる存在になったのかもしれません。
ですよね。
難しい問題は、行政が関わらないと個人では……ね。
そこんとこ、指揮を執って頂きたいですよね。
第342話 突き刺すへの応援コメント
彼女も涙してたから、彼女にとっても苦渋の決断だったのかも。
寒いし、年末だし、これからクリスマスやお正月だって言うのに( ;∀;)
うう、正月までに少しでも心を温かく~!!
作者からの返信
春になればきっと……。
第341話 回復魔法への応援コメント
こんなヒーラーがいれば、本当に素晴らしいって思うよね。
国の仕組みは複雑で、たいていの人はその上っ面だけをみて批判したりすることが多いけど、でも必死で、そういう讒言に耐えて頑張ってる人もいるってことを知ってほしいと思うこともあるよ。
作者からの返信
うんうん。
こんなヒーラーが居れば良いよね。
そうなんだよね~。
国の仕組みは、もう少しシンプルでも良く無くね?とは思うけれどね。
その他にも。
住民の意向が纏まらないとかね。
上から押し付ける訳にもいかないしね。
がれきも持ち主にとってはゴミじゃないかもしれないし。
でも、ここからは自己負担とか言われても無理だったりすることもあるしね。
ここ道路にするんで立ち退いてくださいとも言えないしね。
何だかんだで進まないうちに次の災害が起きて置き去り……。
勿論、置き去りにはしていないのだろうけれどね。
置き去りにされてるように思う人も……ね。
難しいよね。
第341話 回復魔法への応援コメント
そうですねぇ。少しずつみんなの力を合わせれば災害の復興も早く行きますね。
そうできない理由があるんだろうけど……。お役所仕事は無駄も多くてねぇ……。
作者からの返信
うん。
復興が全然進んでないのに、次が起きて、忘れられて……。
特に地方はね。
サクッと済ませておけば、忘れ去られている不安を抱く間もないでしょうに……ってね。
第340話 魔法の杖への応援コメント
ばぁば……亡き者にしたか……?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
うん。『僕』は大好きなママを守っただけだから。悪気は無いから!!
元はと言えば、その魔法の杖でママに呪いを吐いていたばぁばが悪い!
作者からの返信
うん。
ばあばが悪い。
僕に悪気はない。
でも、ママとしては『僕』の育て方に悩むところではあるよね。
第340話 魔法の杖への応援コメント
ばあばが病院送りした、だけであることを祈ります。
子どもはよく見てますからね。お母さんがいじめられていたら助けたくなりますよね。
作者からの返信
うんうん。
ばあばが怪我だけで済んでいることを祈ります。
ですよね。
子供にとっては、ママを虐めるばあばは悪い魔女。
成敗したくなる気持ちはわかるけれど。
第340話 魔法の杖への応援コメント
う〜〜ん、これは深い。
ばあばに対するママの気持ちと、子供が母を思う気持ちが、すこし違うんでしょうね。
作者からの返信
ばあばが生きてて、よそに行っただけなら、まだ、良いのだけれど。
その怪我が元でばあばが亡くなっていたとしたら……。
後記が、取り調べの時の『僕』の話しだとしたら。
母としては、この子をこの先どう育てれば良いのか、悩ましい感じかなぁ。
第338話 バカを見るへの応援コメント
理不尽なクレーマーって本当に厄介で。私も病院に勤めていた時は散々カスハラ(ペイハラか?)に遭遇しました。
専門の弁護士さんを置くって凄く良いです。それくらい強気に出て社員・職員を守って欲しいです( ;∀;)
編集済
第338話 バカを見るへの応援コメント
理不尽な人って、本当に酷い場合があるから、それは対策を考えないと、やってられないってニュースなど見ると、思うよね。
追伸:最後のコメント、読んだのに、完全に頭から抜けていた。ごめん!
作者からの返信
一般職員・店員さんは、言われっぱなしで反論しようものなら、火に油ってことになるしね。
しかも、そういう人ってしつこいし。
何かしらの対策は必要だよね。
第337話 コンテナへの応援コメント
なんと呪いがかかって、そんなひどいことが。
実際にそんなことがあったら、怖いよね。
作者からの返信
人を呪わば穴二つ。ってね。
きっとね。
呪った本人も、今頃、ひどい目に合ってる気がする。
第336話 シヴァ神への応援コメント
シヴァ神の加護を受けているだなんて強すぎる(;゚д゚)ゴクリ…
社長の裏の顔がめっちゃ気になりますね。でも、慈善事業にお金を注ぐ良い人なんだなぁ(´∀`*)ウフフ
第336話 シヴァ神への応援コメント
なんか興味深い社長。影でなにやっているのか、想像が膨らみます。
作者からの返信
社長が破壊するのは、闇で暗躍して甘い汁を吸ってる人たちの社会だけ。
世界をまたにかけるデベロッパーの情報網を駆使して、被害者の救済と社会の再生をせっせと……。
その方法は……内緒。
第335話 マスタードへの応援コメント
たった3ヶ月だったんですね( ;∀;)
そうさ、その涙は寂しいから、悲しいからじゃない。全てはマスタードのせいだ!!( ;∀;)
作者からの返信
そうだそうだ!
あんなヤツの為に泣いてなんかやるもんか!でございます。
第335話 マスタードへの応援コメント
うっわ、せつない。
あいつは、ふっと出ていってしまったんですね。これは、せつないな。置いてかれるほうが、出ていくほうより辛いですよね。
作者からの返信
とんでもないヤツでしたからね。
「泊めて」ってやってきて、居座って、居なくなったって感じでしょうか。
主人公の想いなどお構いなしに……。
主人公にとっては、同棲だったけれど、アイツにとっては、ただの同居だったってことも……。
第334話 サクソフォンへの応援コメント
音色で愛を伝えるなんてロマンチックですね~(*^^*)
第334話 サクソフォンへの応援コメント
横浜の山下公園で、サクソフォンを演奏する40代くらいの男性を見たわ。
夕日のなかで、それは素敵で聴き惚れました。
作品を読んでて、それを思い出してしまった。
作者からの返信
その男性の音色は、愛を語っていましたか?
第332話 オムレツへの応援コメント
それだけのスキルがあるならお裾分けも何も自分で作れよ(笑)。
男子厨房に入らずとかいう昭和のじじいみたいなやつ!?(笑)
作者からの返信
彼の認識は、食事は料理人が作るもの。
そして、自分が料理人になる発想が無いww
彼女の友人が「世話になってんだからご飯くらい作れ」ってガツンっと言ってくれたら、案外「あ、そうか」って作るようになるかもしれない。
使い道がないと思っていたスキルで、三ツ星レストランを目指せるかもしれないww
第332話 オムレツへの応援コメント
根っからの坊っちゃんはお裾分けの能力を駆使して、今日も彼女にオムレツを作らせているんですね。
たまには彼女に作ってあげてほしいですね。
作者からの返信
子供の頃から、食事は料理人が用意するものだと思って育ってきたのでね。
そうなのです。
自分で作れ!なのですww
第332話 オムレツへの応援コメント
彼の能力は『調理師』&『おすそ分け』って、このスキルのある人が無償で家に住み着いて欲しいわ。
オムレツ、確かになかなかの手腕がいるお料理。
作者からの返信
現在の彼は、無償ではあるけれど無職。
しかもスキルはあるのに自分で作るという発想に思い至らないお坊ちゃま。
家に住み着くならば、せめて、自分で作ってくれた方が有難いww(わたくし、こう見えて、ものぐさなのでww)
第331話 フローチャートへの応援コメント
自分の特性に合った進路が推奨される世界。スムーズにいきそうですけど、いずれ情熱とか人の原動力がなくなって衰退しそうな気がします。
第331話 フローチャートへの応援コメント
彼はなかなかガッツのある若者ですね!
脳を分析して導き出されるフローチャートに外れはないかもしれないけど、なりたいものが、夢がある彼には不要なもの。っていうか、むしろ邪魔なもの。
頑張れ若者よ!!
作者からの返信
うんうん。
これが若さってモンだす^^
第331話 フローチャートへの応援コメント
未来の進路相談。
これ、何も考えてない人にとっては有益な情報かもしれないけど、でも、一律、そういう方向ってのになれば、人としてのレンジが狭まってします。まさに、AIの効率的結論だよね。
そこに人のバグってのがないから。
考えさせられた面白い140字でした。
作者からの返信
うんうん。
イレギュラーがないと、想定外の化学反応は無いしね。
現状維持だけでは、先細りしかないよね。
人の可能性は、AIさんには測れないよね。
スパコン並みの情報処理をめっさ省エネで出来ちゃう脳。
舐めちゃいかん。
編集済
第327話 イタリア語への応援コメント
彼は超鈍感な人間なのかな!?(;'∀')
イタリア人みたくなりたいのね……チャラいわ、何となく(どんなイメージだよw)。
彼女の想いに気付かない間はモテていても気付かない気がしますけどね(笑)。
作者からの返信
彼は、もしかしたら超絶ウブな妄想男子なのかもしれないww
恋人同士の定義がイタリアンというか……。
うんうん。
気取って甘い言葉をささやいている間は、真実の愛に気づかないということも。
第327話 イタリア語への応援コメント
賢くてイケメンでモテないと言うことは挙動の問題?なんかダサいよね、みたいな。
近くにある好意にも気付かないなんて。広く浅くモテても仕方ないですのにね。
作者からの返信
ですね。
ダサい変人が、女性を遠ざける理由かと……。
本人に自覚がないので、改めようもなく。
モテたいわりに鈍感な彼なのであります。
第327話 イタリア語への応援コメント
賢くてイケメンなのにモテない理由って、そこ私も知りたいわ。イタリア語は勘違いで無駄な努力だと思うけど、そういうところかな。可愛いけど。
作者からの返信
彼は、きっと、空回りする努力の結果、変人認定されているものと思われ……。
若干(多大に?)ズレた会話を楽しめる人でないと無理かもしれない。
第326話 サイン会への応援コメント
これは惚れる。そして応援し続けたくなる!!
純粋な気持ちで一生推せそう、この子なら。
作者からの返信
うんうん。
ファンを大事にしながら、地元のお友達も大事にする^^
もう、推すしかないww
第324話 牛ハラミへの応援コメント
そうか。コトさんは飲めないしカルビを食べない類の人なのか。
むしろ私はいくら酒を飲んでも酔う事が出来ず、結局「何となく三センチくらい入れて満足してみた」を毎日やっていましてね……。
カルビも豚の角煮も好きだしな……。だからデブなんだけど。
だから私は情緒が不安定なのだろうか(笑)。
素面でもおかしな言動は出来るんですけどね。むしろ軽く飲んだ時の方がまともな事言ってるって昔から言われます(ぇ
作者からの返信
カルビも食べないし、お酒も飲まない。
けれど、痩せないし、情緒も不安定ww
そうか。
特異体質なのか。
そういえば、子供の頃、コーラで酔っぱらったみたいになったぉww
第324話 牛ハラミへの応援コメント
なんかね、ことさん。
日本人でアルコールに耐性のない人は多いらしい。わたしもなんだけど、酒は飲めないよ。ビール半分で真っ赤で酔うこともなく、悪くすると吐いてしまって、酷い頭痛になって。
アルコールの飲める人って羨ましいんだけど。
作者からの返信
聞くところによると、アルコール分解酵素を持たずに生まれてくる突然変異の最初の人は中国辺りの人だったらしいよ。
なので、アジア近辺には、その遺伝子を受け継いだ人が多くなるのは必然かと^^
私は、お酒を美味しいと思ったことが無いので、羨ましくは無いけれど……。
シラフでも『酔っぱらいが居ま~す』ってダーリンに笑われるので、自前のアルコールっぽい物を持っているのかもww
第321話 春夏秋冬への応援コメント
春と秋って、みんな心がほっと一息つく感じがしますし、日本人に大事っていうのはわかる気がします。
作者からの返信
ですよね。
ほっとできる季節が無いと、心が疲れちゃいそうです。
第322話 グッドラックへの応援コメント
なんと、姫、ずっと待っていたんですね。
よかった、よかった。
作者からの返信
うん。
姫は囚われていたから、主人公が会っていたのは、姫の分身だと思われ……。
そこのところを書く暇が無かったので中略ww
第322話 グッドラックへの応援コメント
何と。囚われの姫君でしたか!
そして死亡フラグも何のその! そして二人は幸せに暮らしましたとさ♡
作者からの返信
うん^^
多分、宮廷魔導士か誰かが、姫の分身を作り出して、救世主を探していたのだろうと……。
うんうん。
めでたしめでたし^^
第321話 春夏秋冬への応援コメント
コトさんめっちゃ良い事言う!<いい加減が良い加減
そうか。春と秋がなくなってるから心まで両極端に……。
皆の者、心に「あいまい」を持つのだ!!
作者からの返信
よく考えてみる事を放棄してさ。
上っ面の言葉に乗っかてさ。
まぁ、それは人それぞれ自由なんだけれど。
だからと言って、それを憂さ晴らしの攻撃手段にするっていうのはね。
まぁ、そういうこともあるわねぇ。とか
やっちまったなぁ。とか。
その程度で良く無くない?ってね。
良い事ではないけれど、言うほど悪いことでも無いってね。
中庸の精神でね。
第321話 春夏秋冬への応援コメント
いい加減が良い加減。ほんとそうだよね。
それにしても、確かに、秋と春が消えて、二季になりそうな天候だよね。
作者からの返信
ずっと春と秋でもいいのに、その二つが存亡の危機を迎えるとはっ!!
由々しき事態でありまする。
第360話 渡り鳥への応援コメント
冬季限定の恋人。
字面で考えると夏季限定の恋人よりロマンチックに感じるのはどうしてでしょうね。
魔女の呪いが解けるとよいですが。
新装開店いってきます!
作者からの返信
おぉ!そうですね。
気が付きませんでしたが、確かに、冬季限定の方がロマンチックな感じがします。
勢いではない静かで深い愛みたいな感じ。
代わり映えのしない新装開店ですが、宜しくお願いします_(._.)_