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  • 第360話 渡り鳥への応援コメント

    冬季限定の恋人。
    字面で考えると夏季限定の恋人よりロマンチックに感じるのはどうしてでしょうね。
    魔女の呪いが解けるとよいですが。

    新装開店いってきます!

    作者からの返信

    おぉ!そうですね。
    気が付きませんでしたが、確かに、冬季限定の方がロマンチックな感じがします。
    勢いではない静かで深い愛みたいな感じ。

    代わり映えのしない新装開店ですが、宜しくお願いします_(._.)_

  • 第360話 渡り鳥への応援コメント

    おお、一月から新装開店なんですね。素敵!

    渡り鳥になって戻ってくる彼。冬のあいだだけって、寂しいけど、毎年、新鮮かもしれないね。

    作者からの返信

    新装開店するかどうか迷い中ではありますがww

    普通は、春が待ち遠しいものですが。
    毎年、春が来るたびに冬を待ち遠しく過ごす彼女。
    会えない時間に育った想いが、いつの日か、呪いを解いてくれると良いのだけれど。

  • 第359話 没落貴族への応援コメント

    領民と貧しくも穏やかに暮らしているだろう一家に面倒な案件が。
    王都に行くと、波乱万丈の生活が待ってそうです。

    作者からの返信

    恐らく、前の王様の悪政に我慢ならなかった誰かが王位を奪って王様が代わったのでしょう。
    そして、領民と共に暮らす主人公に白羽の矢が立ったという事は、新王は、善政を目指していると思うのだけれど。
    政治的手腕があるのならば、没落貴族になって無い訳で……。
    何を求められての召還なのか……ですよね。

  • 第358話 生徒会への応援コメント

    兄に再会するために頑張ったのですね。
    これが主人公の救いになればよいなぁ。

    作者からの返信

    そうですよね。
    主人公が前向きに進んでいける助けになると良いですね。

  • 第357話 細長いへの応援コメント

    完結しましたね!お疲れさまでした~

    友人と充実した第2の人生が送れるとよいですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    二人の物語りはここからですものね。

  • 第359話 没落貴族への応援コメント

    王家の子孫もいろいろということで、面白かった。実際、ドラマなんかで血で血を争う相続問題って、逃げても追ってきそうで、こういう家に生まれた人も気の毒だよね。

    作者からの返信

    王家とか皇族とか、貴族とか。
    それ相応の責任なんてのもありそうですし、何となく、面倒な印象がありまする。

    そんなところから離れて生きてきた主人公、今更……ねぇ。と思うのも仕方ないかと。

  • 第358話 生徒会への応援コメント

    素敵なお兄さんだったんですね……。
    優秀で素敵な人間ほど早く亡くなるのって切ない(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    大好きなお兄ちゃんが居なくなって、どんなに悲しかったことでしょう。

    お兄ちゃんが出てきてくれたのは、そんな主人公を心配していたからかもしれません。

  • 第358話 生徒会への応援コメント

    なんと、悲しいけど、そこで兄と会えるんですね。
    なんとも言えない物語でした。

    作者からの返信

    これで、主人公が次に進めると良いけれど。

  • 第356話 国への応援コメント

    国家機密が細々と続いてますね!
    首相が信用ならない国ってなんかつらいですよね。

    作者からの返信

    首相は……ね。
    国益が一番ですから。
    国益の為には、裏取引だってあり得ますからね。

    危険すぎるデータを無かったことにする為に動いてくれない可能性もあるという事で。

  • 第357話 細長いへの応援コメント

    『福士 友』でふくしゅうはセンスがあるよね。
    本当の完、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    旧友が適当につけた名前ですが……。
    最初は、リベンジする気満々でしたからね。(旧友が)

  • 第356話 国への応援コメント

    あはは、どんどん深みにはまっている。どうする、ことさん。終わらせれるのか。

    作者からの返信

    勝手にストーリーが進んじゃって困ったもんだww

  • 第355話 焼跡への応援コメント

    これは、どんどん謎を深まる、S Fミステリーになってきたね。
    この物語の続編として、お題「国」は使い勝手が良さそうです。

    作者からの返信

    いぁ、そろそろ終わりたいんだけれどww

  • 第354話 今日への応援コメント

    パスポートなきゃ、マカオを無理だけど、はめたやつは捕まえたいよね。さあ、どうしたんだろうか? でもって、行ったんだ。旧友、すごすぎない。

    作者からの返信

    うむ。
    緊急事態であっても、特別なパスポートを発券して貰わないと、普通は、海外に行けない。
    そこをすっ飛ばす旧友さん、何者なんだろうねww

  • 第354話 今日への応援コメント

    昨日の続きがハードボイルド過ぎる!(笑)
    何も覚えがないのにマカオまで連れていかれる!!
    ってか、こんな無自覚なのにそんな組織に入って大丈夫なの!?😱

    作者からの返信

    無自覚だけれど、狙われれるのには狙われるだけの理由がある。(多分)
    友人は、自分の目の届かないところに彼女を置いておくのが心配だったので、連れて行ったのかもしれない。(恐らくww)

  • 第353話 懸賞金への応援コメント

    身に覚えがないのに懸賞金までかけられるって怖すぎるんですけど!😱
    これはどう逃げ回ればいいか……。ひたすら逃げ回る人生になりそう。辛い。

    作者からの返信

    怖いよね。
    原因がわからないんですものね。
    なんなら、誰からどう逃げれば良いのかもわからない。

  • 第353話 懸賞金への応援コメント

    なんだか壮大な話になりそうですね。
    身に覚えがないのは怖すぎます。

    作者からの返信

    ですよね。
    身に覚えがないと、どう対処すればいいのかもわかりませんしね。
    只々、怖いだけですよね。

  • 第352話 整形手術への応援コメント

    別人となった主人公の味方になってくれた友人。心強いですね!
    リベンジして今度こそ幸せになれるといいなぁ。

    作者からの返信

    色々な事がわかってしまう友人、力強いですよね。

    うんうん。
    今度こそ、幸せに^^

  • 第353話 懸賞金への応援コメント

    なんと、身に覚えがないことで、追っかけられているって、それは怖い。いったい、何を見たのか、好奇心が・・・

    作者からの返信

    きっとね。
    何も見ていないし、聞いていない。
    ただ、脇が甘かった彼女は、身分を乗っ取られ利用されただけ。
    じゃないかなぁ~って思うのだけれどww

    作者も何が起きたのか詳しく考えていないというww

  • 第352話 整形手術への応援コメント

    これは心強い相棒が出来ましたね!
    この友人とならオカルト的なリベンジも出来そう( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    一人では無理でも、この友人となら出来そうですよねww

  • 第352話 整形手術への応援コメント

    魂の形がみえるって、すごい友人。そして、リベンジを手伝うって、なんか不穏な感じが面白いよね。

    作者からの返信

    創作は、何でも有りですのでねww
    魂の形が見える人だって居る。

    そして、このリベンジが壮大な?事件に?なることだってあるww

  • 第351話 相互作用への応援コメント

    一度狂った歯車を元に戻すのは大変なんですよね(ノД`)・゜・。
    お互い力を持っちゃうと、力が余ってパワーバランスがおかしくなるのかも。

    作者からの返信

    自信が傲慢になっちゃうとね。
    折り合えなくなるよね。
    そうなると、もう、戻れない。

  • 第351話 相互作用への応援コメント

    歯車が一旦狂うとどんどんズレが大きくなってきますよね。初心に立ち返って壊れる前にはめ直せればよかったのですけれど。

    作者からの返信

    こうなる前に気づけたら、戻れたのでしょうけれど。
    忙しすぎて、気付いた時には、取り返しがつかないほどに……。

  • 第350話 充電器への応援コメント

    その特殊能力、自分だけの充電器であってほしいです。

    作者からの返信

    ですよね。
    私だけのものになって欲しいとも……。

  • 第351話 相互作用への応援コメント

    今のカップルは共働きが普通だから、そういう事も多くなるよね、きっと。女性が我慢する時代は終わったのかも。

    作者からの返信

    ちょっと成功したくらいが、危ないよね。
    お互いに勘違いして我が強くなって……ね。

    昨今は、男性が我慢するパターンもあるかもですしね。

  • 第350話 充電器への応援コメント

    ハグは心の充電をみるみる回復させてくれますよね!(≧∇≦)
    でも、この場合マジでスマホの充電器を借りたかっただけ。笑いました(笑)。

    作者からの返信

    うんうん。
    今じゃないww

  • 第350話 充電器への応援コメント

    なんか、この男性。かわいい。
    充電器で両手を広げてほしいと、思った、私である。

    作者からの返信

    彼は恋愛感情なくハグするだけなのかもしれないけれど。
    もしかしたら、彼の充電スキルは、主人公限定なのかもしれないけれど。
    主人公としては、嬉しいけれどどっちなんだい!っと。

    うんうん。
    弱ってる時、抱きしめて欲しくなるよね。

  • 第349話 ガソリンへの応援コメント

    スマホ持たずに、ガソリンを入れに行って飲むなんて。夫はもう知らないですが、車は帰ってきてほしいですよ。

    作者からの返信

    ほんとうにね。
    困った旦那さんです。

  • 第348話 機種変更への応援コメント

    自分の型に当てはめようとするあたり、彼女自身が好きなわけではなさそうです。友だちの妹なんて面倒なだけでしょうね。
    妹さんにはかわいそうですが。

    作者からの返信

    ですよね。
    サッサと別れたほうが良きかな。

  • 第347話 大誤算への応援コメント

    これは主人公の作戦勝ちです!
    2人が泥仕合になってるのを、風の便りで聞くくらいの距離にいたいです。

    作者からの返信

    うんうん。
    これで、二人とも離れて行ってくれれば、有難いですよね。

  • 第349話 ガソリンへの応援コメント

    これは、かわいい困ったちゃん夫ですね。

    ガソリン入れにいって、飲まないでほしいよね(笑)。

    作者からの返信

    車ではなく、自分にガソリン(お酒)を入れてしまう頓珍漢さんです。

  • 第349話 ガソリンへの応援コメント

    車どこに置いて来たぁぁぁぁぁぁ!!!!!(# ゚Д゚)
    タクシーじゃなくて代行使えよな~。

    作者からの返信

    ですよね。
    車、使うんですけど!!
    どこに置いてきたのっ!!であります。

  • 第348話 機種変更への応援コメント

    妹かい!!( ;∀;)
    妹よ、目を覚ませ……!

    作者からの返信

    うむ。
    目を覚まさせねば。
    が……。
    彼の方に自分の妹だと教える方が早いかも。
    (兄ちゃんのせいで振られた~~~~っ!!って泣かれるかも?だけれど)

  • 第347話 大誤算への応援コメント

    くれくれ女とヒモ体質見栄っ張り野郎はお似合いですよ!
    主人公の性格は悪くない! あいつらの因果応報です!!

    作者からの返信

    うんうん。
    因果応報だけれど……。
    仕組んだのは主人公……。
    地味にざまぁ気質ww

  • 第348話 機種変更への応援コメント

    たしかに、妹、その男はダメだね。
    とっととやめたほうがいいけど、どういう、そういうクズがモテるのか、そこは不思議です。

    作者からの返信

    若いうちは……ね。
    見た目と調子の良さでモテちゃうこともあるってことで~^^;

  • 第347話 大誤算への応援コメント

    最悪の銀行になっていたんですね。そんな奴らとは、手を切るべし!
    逃げるべし!

    作者からの返信

    うんうん。
    どっちのご縁もおさらばしたいですよね。

  • 第346話 デッサン人形への応援コメント

    おっ。魂の宿る人形ですか!?
    怖い人形じゃなくてファンタジーな魂の宿り方だと良いなぁ♬

    作者からの返信

    ずっと大事にされてきたのでしょうから、きっと、ファンタジーな魂が宿っているものと思われます^^

  • 第345話 うなぎへの応援コメント

    うなぎを食べたら次の日頑張れる!!!!!!(・∀・)イイ!!
    うなぎ食べたいなぁ。日曜日798円なんだよなぁ。あと100円安かったら絶対買いに行くんだけど(笑)。

    作者からの返信

    先日、果てしなく気分が落ち込んで、ダーリンにふぐ刺しをリクエストしたのだけれど、お高すぎて断念。
    そうなんですよね。
    後100円が遠いww

  • 第344話 初心者マークへの応援コメント

    あら、夫だけタイムループしてた!
    もう1度彼女と結婚するほど愛が深かったのですね。
    一度目の失敗を糧に次こそうまくやろう!!

    作者からの返信

    どうしても納得できない終わり方だったのでありましょう。
    タイムループするほど愛されてるということで^^

  • 第346話 デッサン人形への応援コメント

    何だろうね。デッサン人形にはなにか込められているんでしょうか

    作者からの返信

    付喪神的な何かに変貌してるんじゃないかと思われます^^;

  • 第345話 うなぎへの応援コメント

    ああ、年末だよね。この忙しい時期にカクコンだよね。
    確かに、うなぎが必要かも。

    作者からの返信

    まだ、鰻を食べる元気があるうちに、パワーチャージするのだ~ww

  • 第344話 初心者マークへの応援コメント

    これは、タイムループなんだね。
    確かに、新婚時は何も知らなくてもしょうがない、そっから二人で勉強していく時を、すでに一回済ませても、やはり彼女と結婚したいって愛だね。

    作者からの返信

    はい、タイムループですね。
    彼は、彼女を幸せにできずに失ってしまった後悔の塊だったのでありましょう。

  • 第343話 ローテーションへの応援コメント

    アメさんも仰ってますが、結婚後浮気は大丈夫ですかね!?(;゚Д゚)
    寂しがり屋さんって、理由をつけては浮気するからな……。
    主人公にべったりヤンデレ的になってくれたら浮気しないかもだけど~。

    作者からの返信

    女好きというより、それぞれ平等に扱いたかっただけみたいな。
    来られたら断れないみたいな。
    そんな奴だったんじゃないだろうかと。
    じゃないと、本物のクズだったら主人公も見放すよね。

  • 第343話 ローテーションへの応援コメント

    こういう男って、結婚後も浮気するって何かで読んだけど。たぶん、ちょっと病気的だよね。承認欲求が強過ぎて、止められないような人だとか。どうなんだろうね。

    作者からの返信

    主人公がクズだと思いながらも見捨てなかったという所に訳が……ね。
    多分、モテすぎて断れないばかりに重なったとかね。
    クズだけれど憎めない奴だったのだと……。

    編集済
  • 第342話 突き刺すへの応援コメント

    真冬の別れは寂しさ倍増です((T_T))

    作者からの返信

    うんうん。
    寒さで心が凍えます;;

  • 第341話 回復魔法への応援コメント

    災害がある度に呼び出され、それを当然のように思う主人公。現実世界での生活もあるなか、なかなかできないことではないでしょうか。
    都市部の復興は必要にかられて進むけれど、半島部などはどうしても動きが鈍いような気がします。
    復興は他人事ではなくお互いさま精神で早急に進めてほしいし、国は先頭に立って指揮をとってほしいです。そのために税金払ってるんだろって思います。

    作者からの返信

    主人公が、そういう人だったからこそ、異世界で頼られる存在になったのかもしれません。

    ですよね。
    難しい問題は、行政が関わらないと個人では……ね。
    そこんとこ、指揮を執って頂きたいですよね。

  • 第342話 突き刺すへの応援コメント

    彼女も涙してたから、彼女にとっても苦渋の決断だったのかも。
    寒いし、年末だし、これからクリスマスやお正月だって言うのに( ;∀;)
    うう、正月までに少しでも心を温かく~!!

    作者からの返信

    春になればきっと……。

  • 第342話 突き刺すへの応援コメント

    もう年末なのに、クリスマスなのに、悲しいね。
    がんばれ、若者!

    作者からの返信

    あ~。
    寒風が心に沁みる……。

  • 第341話 回復魔法への応援コメント

    こんなヒーラーがいれば、本当に素晴らしいって思うよね。
    国の仕組みは複雑で、たいていの人はその上っ面だけをみて批判したりすることが多いけど、でも必死で、そういう讒言に耐えて頑張ってる人もいるってことを知ってほしいと思うこともあるよ。

    作者からの返信

    うんうん。
    こんなヒーラーが居れば良いよね。

    そうなんだよね~。
    国の仕組みは、もう少しシンプルでも良く無くね?とは思うけれどね。
    その他にも。
    住民の意向が纏まらないとかね。
    上から押し付ける訳にもいかないしね。
    がれきも持ち主にとってはゴミじゃないかもしれないし。
    でも、ここからは自己負担とか言われても無理だったりすることもあるしね。
    ここ道路にするんで立ち退いてくださいとも言えないしね。
    何だかんだで進まないうちに次の災害が起きて置き去り……。
    勿論、置き去りにはしていないのだろうけれどね。
    置き去りにされてるように思う人も……ね。
    難しいよね。

  • 第341話 回復魔法への応援コメント

    そうですねぇ。少しずつみんなの力を合わせれば災害の復興も早く行きますね。
    そうできない理由があるんだろうけど……。お役所仕事は無駄も多くてねぇ……。

    作者からの返信

    うん。
    復興が全然進んでないのに、次が起きて、忘れられて……。
    特に地方はね。
    サクッと済ませておけば、忘れ去られている不安を抱く間もないでしょうに……ってね。

  • 第340話  魔法の杖への応援コメント

    ばぁば……亡き者にしたか……?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    うん。『僕』は大好きなママを守っただけだから。悪気は無いから!!
    元はと言えば、その魔法の杖でママに呪いを吐いていたばぁばが悪い!

    作者からの返信

    うん。
    ばあばが悪い。
    僕に悪気はない。
    でも、ママとしては『僕』の育て方に悩むところではあるよね。

  • 第340話  魔法の杖への応援コメント

    ばあばが病院送りした、だけであることを祈ります。
    子どもはよく見てますからね。お母さんがいじめられていたら助けたくなりますよね。

    作者からの返信

    うんうん。
    ばあばが怪我だけで済んでいることを祈ります。

    ですよね。
    子供にとっては、ママを虐めるばあばは悪い魔女。
    成敗したくなる気持ちはわかるけれど。

  • 第340話  魔法の杖への応援コメント

    う〜〜ん、これは深い。
    ばあばに対するママの気持ちと、子供が母を思う気持ちが、すこし違うんでしょうね。

    作者からの返信

    ばあばが生きてて、よそに行っただけなら、まだ、良いのだけれど。
    その怪我が元でばあばが亡くなっていたとしたら……。
    後記が、取り調べの時の『僕』の話しだとしたら。

    母としては、この子をこの先どう育てれば良いのか、悩ましい感じかなぁ。

  • 第339話 握力への応援コメント

    こんな彼女が傍にいてくれたら何も怖くないですね!
    (コトさん、なんだか大変だったんだ……。お疲れ様でした……)

    作者からの返信

    うんうん。
    信じる力が無限大の握力を引き出すのです。
    彼女、最強なのです^^

    (お気遣いありがとうございます_(._.)_)

  • 第339話 握力への応援コメント

    世界一の握力に愛を感じるよね。

    ことさん、
    お疲れ様でした。大変だったでしょう、無理をしないでね。

    作者からの返信

    うんうん。
    愛の力は、無限大なのです^^

    お気遣い、ありがとうございます_(._.)_

  • 第338話 バカを見るへの応援コメント

    理不尽なクレーマーって本当に厄介で。私も病院に勤めていた時は散々カスハラ(ペイハラか?)に遭遇しました。
    専門の弁護士さんを置くって凄く良いです。それくらい強気に出て社員・職員を守って欲しいです( ;∀;)


  • 編集済

    第338話 バカを見るへの応援コメント

    理不尽な人って、本当に酷い場合があるから、それは対策を考えないと、やってられないってニュースなど見ると、思うよね。

    追伸:最後のコメント、読んだのに、完全に頭から抜けていた。ごめん!

    作者からの返信

    一般職員・店員さんは、言われっぱなしで反論しようものなら、火に油ってことになるしね。
    しかも、そういう人ってしつこいし。
    何かしらの対策は必要だよね。

  • 第337話 コンテナへの応援コメント

    なんと呪いがかかって、そんなひどいことが。
    実際にそんなことがあったら、怖いよね。

    作者からの返信

    人を呪わば穴二つ。ってね。
    きっとね。
    呪った本人も、今頃、ひどい目に合ってる気がする。

  • 第337話 コンテナへの応援コメント

    恐ろしい呪いの力!
    こんなものを競り落としただなんて、誰を呪殺したいんだい……。

    作者からの返信

    こんなものを手に入れたら、自分にも返ってくるよね。

  • 第336話 シヴァ神への応援コメント

    シヴァ神の加護を受けているだなんて強すぎる(;゚д゚)ゴクリ…
    社長の裏の顔がめっちゃ気になりますね。でも、慈善事業にお金を注ぐ良い人なんだなぁ(´∀`*)ウフフ

  • 第336話 シヴァ神への応援コメント

    なんか興味深い社長。影でなにやっているのか、想像が膨らみます。

    作者からの返信

    社長が破壊するのは、闇で暗躍して甘い汁を吸ってる人たちの社会だけ。
    世界をまたにかけるデベロッパーの情報網を駆使して、被害者の救済と社会の再生をせっせと……。
    その方法は……内緒。

  • 第335話 マスタードへの応援コメント

    たった3ヶ月だったんですね( ;∀;)
    そうさ、その涙は寂しいから、悲しいからじゃない。全てはマスタードのせいだ!!( ;∀;)

    作者からの返信

    そうだそうだ!
    あんなヤツの為に泣いてなんかやるもんか!でございます。

  • 第335話 マスタードへの応援コメント

    うっわ、せつない。
    あいつは、ふっと出ていってしまったんですね。これは、せつないな。置いてかれるほうが、出ていくほうより辛いですよね。

    作者からの返信

    とんでもないヤツでしたからね。
    「泊めて」ってやってきて、居座って、居なくなったって感じでしょうか。
    主人公の想いなどお構いなしに……。

    主人公にとっては、同棲だったけれど、アイツにとっては、ただの同居だったってことも……。

  • 第334話 サクソフォンへの応援コメント

    音色で愛を伝えるなんてロマンチックですね~(*^^*)

  • 第334話 サクソフォンへの応援コメント

    横浜の山下公園で、サクソフォンを演奏する40代くらいの男性を見たわ。
    夕日のなかで、それは素敵で聴き惚れました。
    作品を読んでて、それを思い出してしまった。

    作者からの返信

    その男性の音色は、愛を語っていましたか?

  • 第334話 サクソフォンへの応援コメント

    素敵。音で愛を伝える。
    これは静かで熱い愛ですね(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    無口だけれど、秘めた想いは熱く~^^

  • 第333話 タルトへの応援コメント

    もう食べられないとしても、このタルトの味は思い出として残っていくのでしょうね。
    親としてはこれだけ息子を想ってくれる人がいたのは嬉しいことですよね。

    作者からの返信

    ですよね。
    時が経って、彼の事が優しい思い出になったら、また。
    お父さんがタルトを作ってくれるかもしれない。

  • 第333話 タルトへの応援コメント

    彼女のためを思って……。そこには彼の父の想いが……。
    悲しいですね。お父様も辛かったでしょうね。
    彼女も、彼の事をきちんといい方向で昇華して新たな幸せを掴まなければ。
    タルトってお題がこんな深い140字になるだなんて、さすがコトさん!

    作者からの返信

    うんうん。
    こんなに深く愛することが出来る彼女だから、尚更ね。
    幸せになってもらいたい。という彼の父の愛。

    実は、タルトだろうがショートケーキだろうが成立する作品だけれどね^^;

    『さすが』と言って頂き、嬉しいです(#^.^#)

  • 第333話 タルトへの応援コメント

    悲しい思い出と、店主である父親の優しさだよね。
    店を閉める理由が、辛いね。
    きっと、彼女は立ち直ってくれると願ってのことなんだろうね。

    作者からの返信

    お店がある限り通い続けるであろう彼女。
    それでは、先に進めないからね。

    彼のお父さんも彼女も、心機一転。

    幸せに生きていく為にね。

  • 第332話 オムレツへの応援コメント

    それだけのスキルがあるならお裾分けも何も自分で作れよ(笑)。
    男子厨房に入らずとかいう昭和のじじいみたいなやつ!?(笑)

    作者からの返信

    彼の認識は、食事は料理人が作るもの。
    そして、自分が料理人になる発想が無いww
    彼女の友人が「世話になってんだからご飯くらい作れ」ってガツンっと言ってくれたら、案外「あ、そうか」って作るようになるかもしれない。
    使い道がないと思っていたスキルで、三ツ星レストランを目指せるかもしれないww

  • 第332話 オムレツへの応援コメント

    根っからの坊っちゃんはお裾分けの能力を駆使して、今日も彼女にオムレツを作らせているんですね。
    たまには彼女に作ってあげてほしいですね。

    作者からの返信

    子供の頃から、食事は料理人が用意するものだと思って育ってきたのでね。
    そうなのです。
    自分で作れ!なのですww

  • 第332話 オムレツへの応援コメント

    彼の能力は『調理師』&『おすそ分け』って、このスキルのある人が無償で家に住み着いて欲しいわ。

    オムレツ、確かになかなかの手腕がいるお料理。

    作者からの返信

    現在の彼は、無償ではあるけれど無職。
    しかもスキルはあるのに自分で作るという発想に思い至らないお坊ちゃま。
    家に住み着くならば、せめて、自分で作ってくれた方が有難いww(わたくし、こう見えて、ものぐさなのでww)

  • 第331話 フローチャートへの応援コメント

    自分の特性に合った進路が推奨される世界。スムーズにいきそうですけど、いずれ情熱とか人の原動力がなくなって衰退しそうな気がします。

  • 第329話 感情への応援コメント

    もしAI さんが本当に感情を持ったら、ネット世界の上では人間と区別がつかないですよね。

    作者からの返信

    今でさえ紛らわしいのに。
    AIさんが寄り添って語り掛けてくれるようになったら、おっしゃる通り、区別がつかないですよね。

  • 第331話 フローチャートへの応援コメント

    彼はなかなかガッツのある若者ですね!
    脳を分析して導き出されるフローチャートに外れはないかもしれないけど、なりたいものが、夢がある彼には不要なもの。っていうか、むしろ邪魔なもの。
    頑張れ若者よ!!

    作者からの返信

    うんうん。
    これが若さってモンだす^^

  • 第331話 フローチャートへの応援コメント

    未来の進路相談。
    これ、何も考えてない人にとっては有益な情報かもしれないけど、でも、一律、そういう方向ってのになれば、人としてのレンジが狭まってします。まさに、AIの効率的結論だよね。
    そこに人のバグってのがないから。

    考えさせられた面白い140字でした。

    作者からの返信

    うんうん。
    イレギュラーがないと、想定外の化学反応は無いしね。
    現状維持だけでは、先細りしかないよね。
    人の可能性は、AIさんには測れないよね。

    スパコン並みの情報処理をめっさ省エネで出来ちゃう脳。
    舐めちゃいかん。

  • 第330話 気体への応援コメント

    もうこうなったら二人の関係は終わりですね(;´Д`)
    ここまで呆れられたらお別れするしかないよ……( ;∀;)

    作者からの返信

    うんうん。
    忘れちゃった方がお互いの為ってことも~。

  • 第330話 気体への応援コメント

    これは、怒りを通りこして愛想がつきた状態なんだね。
    別れよう、もっと、いい人生を送ろうって、思ってしまいます。でも、こういう状態でずっといる人もいそうだよね。

    作者からの返信

    うん。
    ここで期待に縋っちゃうと、想いが粘着に変わっちゃってね、ずっと憎み続ける事になっちゃうからね。
    フッと払って忘れた方が、自分の為にも良きかな。

  • 第329話 感情への応援コメント

    AIがAIに相談してる!Σ(゚Д゚)
    AIがガチで恋する時が来るかもしれませんね。最近のAIさんは良き話し相手になりますから。私はあんまプライベートな事は話さないけど。しても仕方ないと思ってるし(笑)。
    AI彼女・彼氏の時代はもうすぐそこに……!

    作者からの返信

    AIさんは、こちらの志向に合わせて話してくれるから。
    彼女・彼氏はAIさんで良いってなる人も出てきそうだよね。

  • 第329話 感情への応援コメント

    実際、こんなことが、急速に高まってはいそうだよね。
    この先の未来が予測できない方向へといきそうで、ちょっと、こわごわです。

    作者からの返信

    アンドロイド的な物は、まだ先の話しだろうけれど。
    AIさんの進歩は、ちょっと脅威だよね。

  • 第328話 輸出への応援コメント

    アノ国とコノ国はずぶずぶの関係だった……!(;゚д゚)ゴクリ…
    でも、仕込んだワインはまだあるのだものね……。復讐、うまくいきますように!

    作者からの返信

    うむ。
    他のワインがアノ国に渡っていれば、悲願は成就する。
    そして、建国記念日を前に渡っていない訳はない。という……。


  • 編集済

    第328話 輸出への応援コメント

    なんと、いつものちがう内容で、これも
    いいね。
    おもしろかった ❤

    作者からの返信

    実は、これ、私の脳内にだけ存在する長編小説のアレンジなのだ^^;
    (その作品の中では、遺伝子操作で生まれて来た主人公が、万能免疫でバイオテロの犠牲者を救うという内容なので、これとは真逆なのだけれど)

    『おもしろかった』ありがとうございます(#^.^#)

  • 第327話 イタリア語への応援コメント

    彼は超鈍感な人間なのかな!?(;'∀')
    イタリア人みたくなりたいのね……チャラいわ、何となく(どんなイメージだよw)。
    彼女の想いに気付かない間はモテていても気付かない気がしますけどね(笑)。

    作者からの返信

    彼は、もしかしたら超絶ウブな妄想男子なのかもしれないww
    恋人同士の定義がイタリアンというか……。

    うんうん。
    気取って甘い言葉をささやいている間は、真実の愛に気づかないということも。

  • 第327話 イタリア語への応援コメント

    賢くてイケメンでモテないと言うことは挙動の問題?なんかダサいよね、みたいな。
    近くにある好意にも気付かないなんて。広く浅くモテても仕方ないですのにね。

    作者からの返信

    ですね。
    ダサい変人が、女性を遠ざける理由かと……。
    本人に自覚がないので、改めようもなく。

    モテたいわりに鈍感な彼なのであります。

  • 第327話 イタリア語への応援コメント

    賢くてイケメンなのにモテない理由って、そこ私も知りたいわ。イタリア語は勘違いで無駄な努力だと思うけど、そういうところかな。可愛いけど。

    作者からの返信

    彼は、きっと、空回りする努力の結果、変人認定されているものと思われ……。

    若干(多大に?)ズレた会話を楽しめる人でないと無理かもしれない。

  • 第326話 サイン会への応援コメント

    こういう裏表のない子って、本当に素敵だよね。なかなか大変だろうとは思うけど。

    作者からの返信

    うんうん。
    人気に驕ることなく、気配りできるって素敵ですよね。

  • 第326話 サイン会への応援コメント

    これは惚れる。そして応援し続けたくなる!!
    純粋な気持ちで一生推せそう、この子なら。

    作者からの返信

    うんうん。
    ファンを大事にしながら、地元のお友達も大事にする^^
    もう、推すしかないww

  • 第325話 殺人鬼への応援コメント

    彼のお目がねに叶わなかったのは良かったのか悪かったのか、複雑になりつつも、近くにいて無事だったのはなによりです。
    家庭環境って大事ですよね。

    作者からの返信

    ですよね。
    無事でよかった。

    うんうん。
    家庭環境って大事だと思います。

  • 第325話 殺人鬼への応援コメント

    悲しい過去を背負った殺人鬼……。
    主人公は殺されなくて良かったけど、「あれ? 私って……?」って少し寂しい(;'∀')

    作者からの返信

    うんうん。
    父の外面を受け継ぎ、母への愛憎を奇麗な女性で晴らすみたいなね。
    うんうん。
    良い隣人で有難かったのだけれど、ちょっと納得いかないみたいなね。

  • 第325話 殺人鬼への応援コメント

    なるほど、家庭環境からして、これはってところなんですね。
    最近、世間がきな臭くて嫌だよね。そもそも論として平和な家庭が大事なのかもしれないね。

    作者からの返信

    最近、殺伐とした事件が多いように感じるよね。
    寂しさを暴力に置き換えてるみたいなね。
    怖い世の中って嫌だ。

  • 第324話 牛ハラミへの応援コメント

    そうか。コトさんは飲めないしカルビを食べない類の人なのか。
    むしろ私はいくら酒を飲んでも酔う事が出来ず、結局「何となく三センチくらい入れて満足してみた」を毎日やっていましてね……。
    カルビも豚の角煮も好きだしな……。だからデブなんだけど。
    だから私は情緒が不安定なのだろうか(笑)。
    素面でもおかしな言動は出来るんですけどね。むしろ軽く飲んだ時の方がまともな事言ってるって昔から言われます(ぇ

    作者からの返信

    カルビも食べないし、お酒も飲まない。
    けれど、痩せないし、情緒も不安定ww
    そうか。
    特異体質なのか。

    そういえば、子供の頃、コーラで酔っぱらったみたいになったぉww

  • 第324話 牛ハラミへの応援コメント

    なんかね、ことさん。
    日本人でアルコールに耐性のない人は多いらしい。わたしもなんだけど、酒は飲めないよ。ビール半分で真っ赤で酔うこともなく、悪くすると吐いてしまって、酷い頭痛になって。
    アルコールの飲める人って羨ましいんだけど。

    作者からの返信

    聞くところによると、アルコール分解酵素を持たずに生まれてくる突然変異の最初の人は中国辺りの人だったらしいよ。
    なので、アジア近辺には、その遺伝子を受け継いだ人が多くなるのは必然かと^^

    私は、お酒を美味しいと思ったことが無いので、羨ましくは無いけれど……。
    シラフでも『酔っぱらいが居ま~す』ってダーリンに笑われるので、自前のアルコールっぽい物を持っているのかもww

  • 第323話 期待への応援コメント

    「喧嘩をしないのは、あなたには、何も期待していないから」

    これはきつい。いつか彼、捨てられそう。それも、静かに、なんの前触れもなく。

    作者からの返信

    熟年離婚に向けて着々と……かもしれぬ。

  • 第323話 期待への応援コメント

    この二人、この先も一緒にいる意味はあるのだろうか……。
    全く期待されなくなったらオシマイだと思うのだけど(;'∀')

    作者からの返信

    彼が自分の無神経に気付けば、もしかしたら……。

  • 第322話 グッドラックへの応援コメント

    姫がずっと応援していてくれたのですね!

    作者からの返信

    です。
    姫は、ずっと応援しながら信じて待っていた^^

  • 第321話 春夏秋冬への応援コメント

    春と秋って、みんな心がほっと一息つく感じがしますし、日本人に大事っていうのはわかる気がします。

    作者からの返信

    ですよね。
    ほっとできる季節が無いと、心が疲れちゃいそうです。

  • 第322話 グッドラックへの応援コメント

    なんと、姫、ずっと待っていたんですね。
    よかった、よかった。

    作者からの返信

    うん。
    姫は囚われていたから、主人公が会っていたのは、姫の分身だと思われ……。
    そこのところを書く暇が無かったので中略ww

  • 第322話 グッドラックへの応援コメント

    何と。囚われの姫君でしたか!
    そして死亡フラグも何のその! そして二人は幸せに暮らしましたとさ♡

    作者からの返信

    うん^^
    多分、宮廷魔導士か誰かが、姫の分身を作り出して、救世主を探していたのだろうと……。

    うんうん。
    めでたしめでたし^^

  • 第321話 春夏秋冬への応援コメント

    コトさんめっちゃ良い事言う!<いい加減が良い加減
    そうか。春と秋がなくなってるから心まで両極端に……。
    皆の者、心に「あいまい」を持つのだ!!

    作者からの返信

    よく考えてみる事を放棄してさ。
    上っ面の言葉に乗っかてさ。
    まぁ、それは人それぞれ自由なんだけれど。
    だからと言って、それを憂さ晴らしの攻撃手段にするっていうのはね。

    まぁ、そういうこともあるわねぇ。とか
    やっちまったなぁ。とか。
    その程度で良く無くない?ってね。

    良い事ではないけれど、言うほど悪いことでも無いってね。
    中庸の精神でね。

  • 第321話 春夏秋冬への応援コメント

    いい加減が良い加減。ほんとそうだよね。
    それにしても、確かに、秋と春が消えて、二季になりそうな天候だよね。

    作者からの返信

    ずっと春と秋でもいいのに、その二つが存亡の危機を迎えるとはっ!!
    由々しき事態でありまする。

  • 第320話 絶命への応援コメント

    神様も元よい人だったのですね!
    2人はとっても気が合うのではないでしょうか。

    作者からの返信

    ですよね。
    彼が神様になった暁には、一緒にやるという選択肢もww