1993年のビーンボール……みたいな?への応援コメント
タイトルにまず惹かれました。
そしてエッセイ……なのに本当にキレイに物語になっているというか、ドラマがあるというか。
実際にこんなバッティングセンターがあったんだと思うと、なんだかとても興味深いですし、こんな方に出逢えたら私もつい見てしまうかも(´ω`*)
「自己責任」はちょっと怖いですが笑、チャレンジする人を応援したくなっちゃいますね!
ちみあくたさん、ありがとうございました。
作者からの返信
馴れないエッセイを読んで頂き、ありがとうございます!
未来屋さんの作品は描写の美しさとリアルさが共存していて、私もリアルな方向へ行けないかな、と思った部分があります。
一応実話ベースなので、何時か「彼」と出会えたら、楽しく勝負してあげて下さいね。
1993年のビーンボール……みたいな?への応援コメント
色褪せない記憶ってありますよね。
ちみあくたさんの興奮の片鱗を垣間見れた気がします。
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます。
カクヨム初投稿のエッセイで初めて感想を頂き、もう有頂天になってます。
夕方から夜にかけてのバッティングセンターって何か「異界」って感じがしませんか?
地方で見かけると、つい中を覗いてみたくなります。未だにその傾向が強く何かとテンションが上がり気味なのは、私の精神年齢に問題があるんでしょうけど……
自分なりのガキっぽさを捨てず、これからも色々書いていきたいです。
1993年のビーンボール……みたいな?への応援コメント
1973年のピンボールは未読なので分かりませんが、おそらく全然違うものなのかな? と思います。大学時代の友人から『1973年…』をやたら勧められていて、内容を聞いたら「結構、暗そうな話?」「いや、中々爽快な感じで」結局、読みませんでした。
さて、内容的にタイトルは別にして実話か、かなりソレに近いものなのかなと感じます。おそらくそのマシンは既製品でなくオーナーのオリジナルか、中古品を修理・改造したものの本来思っていたものと違う性能に、これはこれでと悪ノリした結果なのかなと思います。
ノスタルジックに、また再会を望んでいる様ですが、好奇心旺盛な私でも絶対にやりたくない代物なので、おそらく店をたたんだ際にそのまま廃棄されていると思います。まぁ世の中、そういうのが好きな人もいるから絶対とは言いませんが(古いゲーム機や珍しい自販機のパラダイスが日本各地に)これはこれで、そっとしておく方が、世間一般的に良さそうな気もします。
とりあえず読む分には人畜無害で愉快なシロモノで、結構楽しめました。