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    リィゼンさんとミツナギさんの旅の目的が一つ明らかになりましたね(*'ω'*)
    探しているという煌安隊にいるとのことですが、どんな人なのか……どんな関係なのか……気になります!

    そして途中からくっついてきた女性、なーーーーんかアヤシイ!!
    やたらとくっついてくるし、なぁなぁでしれ~っと旅の仲間に加わってしまいそうな勢い(;´・ω・)

    作者からの返信

    やはりみつなつさんは、勘の鋭いお方ですね…。
    大体の方は、この女性のことを気にも留めないと思ったのですが(; ・`д・´)

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    作品冒頭からずっと弓という武器が時代遅れのように言われてきましたが、ここで新たな情報としてマヒナ様も弓矢が得意だった!(* ゚Д゚)

    リィゼンさんが弓を得意としているのは、やはり70年前の頃からずーーーーっと弓を使い続けているのではないかと想像しちゃいます!

    作者からの返信

    キャラ同士の会話の中でさらっと情報を出すのも、好きな手段の一つです。
    現代の人からすると、弓は原始的なイメージになっちゃってるかもですね。

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    70年前に死神を倒した太陽の姫としてのマヒナ様は英雄的な存在なのかもしれないけれど、きっと人間の少女としての楽しみを味わうまもなく戦いに身を投じていたのだと思います。
    リィゼンさんはそんなマヒナ様をまるで傍で見ていたかのようですね……。

    ミツナギさんが死神に関わる存在なのかも思っていたけれど、リィゼンさんもまた太陽の姫マヒナ様に関わる存在のように思います。
    そんな二人がいったい何の因果で二人で旅をしているのかもすごく気になります!

    作者からの返信

    マヒナの死について、第三者は〝英雄、名誉あるもの〟として捉えていますが、本人や近しい者からするとただただ〝残酷〟だったかもしれません。

    ミツナギからすると、リィゼンはどのように映っているのでしょうね。

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    今この時代では太陽の姫であるマヒナ様は特別な炎を操ることができた特別な存在とされているのに、リィゼンさんはマヒナ様のことを「所詮はただの小娘でしかない〝マヒナ〟」なんて言っててビックリしました。
    まるで70年前にマヒナ様に実際に会ったことがあるかのような口ぶりですよね!

    色々な謎がたくさん出てきて、色んなパターンを想像することができて、早く答えが知りたいです(*'ω'*)

    作者からの返信

    何も事情を知らない者からすると、リィゼンの発言は本当にびっくりしますよね。不敬罪と同じような感じ。

    配信の中で、みつなつさんがいろんな予想を話してて、正解を知っているこちらとしても聞いてて楽しかったです!

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    黄金の瞳だからといって、太陽の姫の器にされそうになるなんてあまりに理不尽!
    しかも勝手に女性だと勘違いしていたのに騙したことにされてるのも酷い!

    恐ろしい宗教的なものを感じる村のエピソードですが、この件で太陽の姫という存在と死神との戦いのことなど色々と知ることができました(*'ω'*)

    死獣というのが「死神の力の残骸」ということですが、死獣がミツナギさんを怯えたり服従していたことから、ミツナギさんが死神に何か関係する存在なのではないかと色々と想像しつつ読み進めています!

    作者からの返信

    宗教は身勝手でズルく、人間をおもちゃとするイメージがあります。扱いやすい一人を祭り上げて傀儡にしよう、とか…。

    ミツナギは本当に、死神と関係しているのか…。
    以前の『奴隷屋の日常』での配信の際、みつなつさんは勘が鋭いお人だな…と思っていたので、ドキドキしております。

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    これはあまりにも面倒でややこしそうな村に来ちゃいましたね(。>_<。)
    雨をしのぐことができてありがたくはあるけれど、思いっきり儀式の生贄にでもされちゃいそうな勢いです(;´・ω・)

    死獣も煌炎師もどちらも嫌悪しているようだし、独特の宗教っぽい臭いがします!

    作者からの返信

    前回の穏やかな村とはガラっと違い、不気味で近寄りがたい村にきてしまいましたね…。

    どこの世界にも、こういった宗教じみた組織は存在すると思います(゚o゚;;

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    ミツナギさんに対する死獣の怯え方などを見ているとミツナギさんが死獣の上位存在なのではないかと想像しています。
    禍々しいし、死獣を食べちゃうし、絶対ただの人間じゃない!!
    これはもう想像がつきません!

    そしてそんな存在のミツナギさんと相棒のような関係のリィゼンさんもきっと只者ではないですよね!?(; ゚Д゚)

    この謎多き二人にめちゃくちゃ興味が惹かれます!

    作者からの返信

    死獣は煌炎師の炎でしか殺せない、というのが世間の認識なのですが、ミツナギは炎以外の方法で殺しています。果たして、その理由とは…?

    〝ただの人間ではない〟というのは確かですね笑 もちろん、リィゼンも。

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    リィゼンさんとミツナギさんはその会話からとても気心がしれた関係というのが分かりました(*'ω'*)
    でもでもミツナギについてとても興味深いし気になることがいっぱいです!
    見た目の描写は「可愛い悪魔」っぽいマスコット的なものを想像していました。が!実はかなり恐ろしい強力な存在のようですね(; ゚Д゚)

    作者からの返信

    ミツナギに興味を持ってくださって嬉しいです!

    ミツナギはかわいさと不気味さを両立させたようなデザインで、X(Twitter)にて絵師さまに描いていただいた絵や、ファンアートとして頂戴した絵があるので、もしよろしければイメージの参考にしていただければと思います!

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    読書配信へのお申し込みありがとうございます!
    主人公と思われるリィゼンさんと相棒と思われるミツナギがでてきて、二人の会話からその関係性やキャラクター性もちらっとうかがえました(*'ω'*)
    二人が全然違うタイプなので、やり取りも読んでいて楽しいです。

    この世界には死獣という魔物のような存在がいて、それを倒すことができるのは煌炎師という人達であることなど、とても分かりやすく自然な流れで理解することができました!

    自警団の人達はリィゼンさんのことを舐めてるようなので、実力を見せつけてビックリさせちゃいたいですが、リィゼンさんは煌炎師というのを前面に押し出したくなさそう……この辺の事情も気になります!

    作者からの返信

    みつなつさんこんにちは!
    こちらこそ、このたびは配信ありがとうございます。

    リィゼンとミツナギは、まず口調からして全然違うタイプの二人ですよね(リィゼン→ちょっと堅苦しいしゃべり方、ミツナギ→砕けたしゃべり方)。その違いも、私的には気に入っています。

    異世界ファンタジーは、どうしても独自の専門用語が多くなりがちなので、序盤にたくさん説明を入れると〝小説〟ではなく〝説明書〟になってしまう恐れがあるため、私は〝必要なタイミングで、必要な量だけ〟を心がけています。

    若くて見た目も綺麗なので、初見ではよく舐められがちなリィゼンですが、果たしてその実力はいかに…!?