第60話. 見透かす視線への応援コメント
自分が褒められたのだとでも思っているかのように、誇らしげな鳥、かわいいです! 口元綻びました!
作者からの返信
フルーツロールxさん
ありがとうございます!!
見た目だけなら、キリッとしててカッコいい子。でも一度喋り出すと、愛嬌たっぷりのモフモフの子でございます!!
そして、褒めてもらったのを喜んでいる事には、実はちょっとした伏線が――あるような、ないような?(ᐛ )
第26話. 経験による忠告への応援コメント
契約にも様々な代償があるんですね……
クロノスとは自分の記憶を代償ににしていましたけど、あの子は親と悪魔の契約のために腕を切り落とされたなんて!
いくらなんでも酷すぎる😭
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
クロノスは「他人の命を平気で弄ぶ存在」だと自称していますが、実際にはセシルの前でその姿を見せたことはないんですよね。
そこで、この場面では、彼がまだ他人に感情を持つ前――本来の契約悪魔として、どれほど冷酷に契約を遂行していたのか。
そして、同時に、そんな彼らと契約を結ぶ人が、願いのためにどれほど狂っていたのか。: (´◦ω◦)ω◦`):
それをさりげなく伝えたかったので、「酷い」と感じてもらえたことで、その意図が伝わったと分かり、安心しました!!
第22話. 選別の招待状への応援コメント
もしかして、アキラも元はそこまで悪い人じゃなかったのでしょうか?
彼の過去も気になりますが、この選別残った人達がどうなるのか、とっても気になりますね!
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
アキラの過去には、一体どんな秘密が隠されているんでしょうか...
そして教団に関わる人々の真実も、すぐには明らかにならなさそうですね。
これから、きっと長く深い関わりになっていきそうですね(っ ॑꒳ ॑c)
第13話. 招かざる襲撃への応援コメント
まさか
毛髪鷺(詐欺)と言われ
鷹見(高見)の見物から
引きずり降ろされるとは
痛かったです
作者からの返信
早々にフリーランスさん
髪の毛を掴まれて、引きずり下ろされたのかな?w
とりあえず、痛かったということは、それだけ描写した敵を脅威として認識してもらえたのかな...と、ポジティブに受け取っておきますね ( ˶'ᵕ'˶)
あとがき ft. 裏話 & 第二部の宣伝への応援コメント
色別花言葉はよく覚えていなかったけれど、スガビオサとリナリアの花言葉はなんとなく覚えていたので、読んだ時に“まさにそうだな”って思ってました!
作者からの返信
フルーツロールxさん
花の色によって多少意味が変わることもありますが、基本的な意味は共通していますからね。
それに、「まさにそうだな」と共感していただけて嬉しいです⸜( * ॑꒳ ॑*)⸝
どちらの花も、後々ネガティブな意味にも繋がるように選んでみたので、ぜひその展開も楽しみにしていてください!!
第5話. 引き離されていく絆への応援コメント
アキラさんが……アキラさんがどうしようもないくらい極悪人に見えますね……。クロノスさんも従属させられているようですが、騙したという意味では一緒。今までのような関係には戻らないでしょうね。
作者からの返信
イオリさん
実は、最初に書いたときはキャラの性格がかなりブレブレだったんですが、その後しっかり手直しをして、今の形に整えましたんですよ。
そんな中でも、アキラのことをしっかり“極悪人”と感じ取っていただけて、とても嬉しかったですw
そして、クロノスの微妙で複雑な立ち位置も伝わったとのことで、本当にありがたい限りです!!⸜(◍ ´꒳` ◍)⸝
第2話. 崩れる日常への応援コメント
初めまして。企画から参りました。
年頃の女の子らしい姉妹のやり取りと、幸せそのものといった一家の団欒。そこから一気に転落していく情景……。怒涛ですね。
クロノスさん、何か匂うなと思ったら、懐柔目的か……!!
作者からの返信
イオリさん
企画から足を運んでくださり、ありがとうございます!!
序盤は、読者の皆さんに感情の落差を体験していただけたらと思って書いたので、そう感じていただけて光栄です。
クロノスは、今のところかなり怪しげな立ち回りをしていますが...この先どうなるのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
これが芯のシリアス
関係性が非常に素晴らしいです
作者からの返信
早々にフリーランスさん
このあたりが一番シリアスな展開かもしれませんね...
そして、キャラクター同士の関係性を大切にしながら描いているので、そこを評価していただけて本当に嬉しいです!!( ᐢ˙꒳˙ᐢ )
第15話. 宿命の果実への応援コメント
ここまで一気に拝見してしまいました。
面白いです!
緊迫感のある展開が続き、まるでアニメ映画を見ている気持ちになりました。
特に、全編を通じてファンタジー感と戦慄を両立させている点が、素晴らしいですね!
読みながら、脳裏に映像が浮かんでしまいました。
シリアスな一方でクスッとなる場面も散りばめられており、緩急ついたバランスの良い作品だと思います!
また情景描写、心理描写は非常にわかりやすく、こういった作品に馴染みのない私でも、簡単に世界観やイメージを掴むことが出来ました。
このあたりの塩梅は、黒月セリカ先生の能力の高さにあるものだと思います。
続きを読むのが楽しみです。
応援しております!
(P.S.)
第1話でのコメントも拝見しました。
読み進める中で違和感などは特にありませんが、1話毎の文字数が少々長過ぎるかもしれません。
他のファンタジー作品が1話3000文字程度なのを考えると、単純に話を分割して話数を増やすだけで、十分だと思います。(細かい部分の修正以外は不要だと思います)
作者からの返信
🐟あらまき🐟 さん
15話まで一気に読んでくださって、本当にありがとうございます!
セリフ主体で展開していく物語も充実面白いですが、それ以上に「三人称」という視点だからこそ描ける、登場人物たちの細かな動きや情景の描写を大切にしていきたいなと、個人的に考えていたので、そういった部分に触れていただけたのが、すごく嬉しかったです!!
それと、文字数の件についてですが、まさに痛いところを突かれましたw
というのも、当初は「せめて1話4500字前後で収めよう!」という目標を立てていたのに、気づけば地の文がどんどん膨らんでしまい、最近の話では平均で7000字ほどに ʅ( ᷄ω ᷅ )ʃ
今回「3000字」という数字を見てかなり戦慄したので、次に出す予定の話も約8000字あるのですが、思い切って4000~4500字あたりで区切って、二話構成にしてみようかなと検討しています!!
ご意見、本当に参考になりました。ありがとうございます!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
通りがかりに本作品を発見してしまい、ついフォローしてしまいました。
これからゆっくり読んでいきますね!
作者からの返信
🐟あらまき🐟 さん
通りがかりに読んでいただき、本当にありがとうございます!
そして、「〜25話まで書き直す」と宣言していた本作ですが、なかなか手をつけられておらず、まだ修正が追いついていない状態です。
もし読み進める中で違和感などありましたら、お気軽に教えていただけるととても助かります!!
優先的に修正していきますので、よろしくお願いします!!
第19話. 街の息吹に触れへの応援コメント
昨日は感想に詳しく解説を書いてくださって、ありがとうございます!
とても助かりました!
アキラは何に怒っていたのやら……教団関係だとは思いますが。
しかし、お金も貰えたことですし、街の散策が楽しみです!
解説を聞いていて思ったんですけど、精霊様って本当に善なる存在なのでしょうか?
それとも、精霊様を利用している人々が悪の根源なのか?
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
いえいえ、まずは長文にも関わらず、最後まで目を通していただけたことに感謝です!!
さて、精霊や、それを利用している人々が善なのか悪なのか――結論から申し上げますと、「現時点ではまったくわからない」というのが正直なところです。
もう少し先の話で軽く触れる予定ではあるのですが、
「精霊=魔獣」ではない、と否定されたあとの今となっては、精霊が“人の姿を持つもの”なのか、“概念的な存在”なのか、あるいは、“空想上の存在でしかない”のか。
その正体すらはっきりしておらず、謎に包まれています。
加えて、教団の人々は今のところ明確な目的や思想を掲げておらず、アキラ自身もその全貌を知らないうえに、詳しく語ろうともしません。
そんな中で、セシルとクロノスに見えているのは、「精霊=歪んだ力を持つ存在らしい?」という、ごく僅かな手がかりだけで、まだまだ分からないことだらけの状態なんですよね~(ง ˘ω˘ )ว
第17話. 新たな道しるべへの応援コメント
束の間の平穏って感じなのに、不穏なワードだらけで心配になってしまいますね。
あの者が作り上げたってことは、魔獣って自然発生してる生物ではなかったのでしょうか?
精霊様と魔獣の関係、めちゃくちゃ気になります!
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
16、17話を読み返してみましたが、少し説明が足りていませんでしたね ( ˊᵕˋ ;)
少し長くなりますが、16話のコメントとあわせてご説明させていただきます!!
まず、魔獣という存在は、世間一般では“自然発生する生き物”のように認識されています。いわば、自然界に突然現れる動物のようなものですね。
ですが、クロノスが言っていたのは、数週間前に襲ってきた“鳥のような魔獣”についてです。
その魔獣からは、通常の魔獣では感じられない「歪んだ力」が空気中に放たれており、さらにその後、セシルが聖杯の液体(アキラから“精霊の力が得られる”と謳われていた)を飲んだ際にも、それ以上に強烈な“歪んだ力”が発生しているのをクロノスは感じ取りました。
そのため彼の中では、
「数週間前の魔獣が放った歪み = セシルが聖杯で起こした歪み」
→「ならば、あの魔獣は精霊の力の影響で“異常発生”した存在なのでは?」
→「もしかして、精霊という存在そのものが“魔獣のような性質”を持っているのでは?」
→「むしろ、精霊=魔獣なのでは?」
...といった形で、徐々に仮説を組み立てていったわけです!
ですがアキラの発言では、今回クロノスたちが戦っていた鳥型魔獣は「あの者」によって生み出された、歪んだ力を持つだけの“偽物”であり、自身が崇拝する精霊様とは無関係である、と明言されています!
つまりこの場面では、「精霊と魔獣は同等の存在なのか」というクロノスの仮説に対し、アキラが「精霊様=魔獣」ではないとはっきり否定している形になります!!:(っ`ω´c):
もしまだ分かりづらい部分などありましたら、いつでもお気軽に聞いていただけると嬉しいです!!書き直す際の参考になります!!(ृ´͈ ᵕ `͈ ृ )
第16話. 歪んだ精霊の影への応援コメント
セシルの力が魔獣の放つ力と似ているなんて、どういうことでしょう?
アキラが言っていた精霊と魔獣も、案外似た存在なのでしょうか?
第13話. 招かざる襲撃への応援コメント
記憶が消えていて困惑しているはずなのに、消えている方が幸せそうだと感じてしまいます……
切なすぎる!
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
ここのセシルたちは、記憶を失っているからこそ苦しみも一緒に消えてしまっていて、ある意味“幸せそう”に見えてしまうんですよね...
そうした彼女たちとは異なり、すべてを知っている読み手様との感情のずれが際立つよう意識して書いていたので、そう言っていただけてとても光栄です!!
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
ええ、切ない、切なすぎる!
まさか自分の記憶を代償にして、クロノスの最も大切な記憶を消し、自分の代償にしたことで主人公の記憶も消えてしまうなんて。
あれ、目から汗が出てくる……
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
ただ、代償を渡して自分の記憶を消すというだけでなく、エルナのことを本当に大切に思っていたクロノスだからこそ「どうか一緒に、忘れてほしい」と、彼女は極限状態の中で縋って、願ってしまったのかもしれませんね...
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
まさか3人が辿り着いた先が断崖絶壁だったなんて……
そして、クロノスの登場。
2話の最後の会話からして、ちょっと身構えてしまいますね。
お母様の立っていた地面が崩れてしまい、最愛の家族との別れには胸が痛みます。
この絶望的な状況で、次はどんな展開が待ち受けているのか!
続きが楽しみです!
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
3話まで一気に読んでくださり、ありがとうございます!!
1話・2話と比べると、3話以降はまだまだ拙く読みにくい部分もあったかと思いますが、それでも絶望的なシーンをしっかり読み取っていただけたこと、心から感謝いたします\( *´ω`* )/
現在も書き直し作業を進めておりますので、またぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです!!
第2話. 崩れる日常への応援コメント
2話拝読しました!
平和な日常、互いを気遣い合う素敵な家族の姿に心があたたかくなりました。
父が薪を取りに外に出てからの、展開にはびっくりです。
まさか、蛇口から赤黒い液体が流れてきてくるなんて……
外に出ると、村が襲撃されていることが分かり、必死に逃げる3人。
父の安否、謎の男性とクロノスの会話も気になります。
特に、器とは一体何なのか?
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
読んでくださってありがとうございます!!
序盤はあえて温かい雰囲気から始めて、一気にシリアスな展開へ落とし込むという、緩急を意識していたので、その点に触れていただけたのもとても励みになります!
「器」とは一体何を指しているのか、その真相も含め、今後にご期待いただけると嬉しいです!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
女性主人公の異世界ファンタジーの募集企画に参加していただき、ありがとうございます!
セシルとエルナの関係性が丁寧に描写されていて、物語の中に一気に引き込まれました。
そしてクロノスの正体、忍び寄る怪しい影時になることもたくさんで、今後の展開が楽しみです!
どう、冒頭のお話につながってくるのか、非常に気になります。
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
こちらこそ、素敵な企画を立ててくださり、さらに遊びに来ていただきありがとうございます!!
実は、ちょうど最近1話と2話を書き直していたところだったので、「丁寧に描写されている」とお言葉をいただけて、本当に嬉しいです(̨̡⸝⸝´꒳`⸝⸝)̧̢
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
企画から来ました。
記憶を代償に他者の記憶を消すという設定が独自性あっていいなと思いました!
ダークファンタジーって良いですね!
作者からの返信
I∀さん
企画から遊びにきてくださってありがとうございます!!
ただ「契約して代償を渡す」だけでは済まない、この複雑な状況。一体、何があったというのでしょうかね(✲●ω●✲)
第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント
精神的な圧迫感があると、どれだけ御馳走を前にしても、あるいは好物ばかりでも、食欲は出ないですよね……
作者からの返信
斑猫さん
もはや味なんて感じていられないので、脳を空っぽにして流し込むしかありませんよね...
第2話. 崩れる日常への応援コメント
送りあい企画から来ました。
温かい家族にほっこりしていたら、暗い展開になりドキドキです。クロノスさんはどんな立場なんでしょう、気になります。
果実をくれた時から、なんか怪しいと思っていたのですが、果実には毒や魔法でもかかっていたのかな?と思ってしまいます。
作者からの返信
田中ひかりさん
遊びに来てくださってありがとうございます!!
そして、クロノスや果実について触れてくださってありがとうございます。
実はこの二点については、ちょうど最近書き直したばかりなんですよ!もしよろしければ、またぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
コメント失礼いたします。企画で知ってまずは一話を読ませていただきました。
姉妹のやり取り、とても微笑ましかったです!
セシルとクロノスも、イイ感じに発展していく流れなのかと思えば、果物のくだり……「蜜が変な感じ」といった文章もあるので、不穏にも思いました。今のところ個人的にクロノスは「善い人3:悪い人7」って感じです笑
ダークファンタジー作品は好きですし、これからも読ませていただこうと思います!
ただ、自作の執筆や仕事もあるので、かなりゆっくりにはなると思いますが……
これからも活動、頑張ってください。
応援しております。
作者からの返信
富士なごやさん
企画から遊びに来てくださってありがとうございます!!
そして、お褒めの言葉、とても嬉しいです!
第1話は、ほんわかした雰囲気の中に、どこか不穏な空気を感じてもらえるよう意識して書いたので、そう言っていただけて本当に励みになります。
それから、「読むのがゆっくりになるかも」とおっしゃっていましたが、ちょうど今、最新話を優先に1話から数話、少しずつ手を加え始めているところなので、むしろゆっくり読んでいただけるのはありがたいくらいですw
第2話. 崩れる日常への応援コメント
自主企画から来ました。
細かいことではありますが、少し気になったことから
文章の書き出しは、一字下げるのが普通だと思うのですが、効果を狙って第一字から書き出しているのでしょうか?
「......」は「……」を使用することが多いと思うのですが、これも何か効果を求めてでしょうか?
「?」「!」など記号が文中に在る場合、普通スペースを入れて次の文に続くと思います。
全体的に違和感があります。著者の持味といえば、そうなのかもしれませんが……
展開がゆっくりしているためか、物語の世界観が見えて来ませんので、じれったい感じがします。
題材は面白そうなので、もっとインパクトが欲しいと思います。
かなりのハイペースで書かれてますので、創作意欲が十分に感じられます。
勝手な感想ですが、参考にしたいところは多々ありますので頑張って欲しいです。
作者からの返信
石動 守さん
覗きに来てくださってありがとうございます!!そして、ご指摘ありがとうございます!!
細かな部分まで目を通していただき、とても嬉しいです。
実を言うと、これが人生で初めて書く作品でして、文体やルールについては深く考えず、勢いのまま書き始めてしまった部分が多くあります。
そのため、一字下げや記号の使い方など、一般的な書き方と違う点が多々あったかと思います。
「…」の件や記号の後のスペースなど、他の方の作品を読んでいく中で「あれ?」と気づき始めたところでもありました。
ですが、今のところこの作品については、書き直しも含め、あえてこの形で最後まで書いてみようと思っています。
もちろん今後の作品では、基本的なルールや読みやすさもより意識していけたらと考えていますので、引き続き見守っていただけたら幸いです!
第47話. 達観されし断決への応援コメント
アキラの覚悟が言葉や行動の端々から伝わってきて、読んでいてて胸が苦しくなりました。ものすごく熱くて、強くて、痛い回ですね。
一つ一つの描写がすごく鮮明で、しかも勢いを殺さずに最後まで一気に読ませる力が羨ましいです!!
読後感は、静かな絶望と、それでもまだ前を向こうとする小さな希望。
すごく引き込まれました。続き楽しみにしています!
作者からの返信
晴久さん
読んでくださってありがとうございます!!
今回の話では、アキラ自身の思いや回想を見せつつ、それだけではつまらないなと感じ、彼の心の声と魔獣からの襲撃と言う、二つを使って緩急をつけてみることを、意識して書いてみました。
また、彼の細かい行動には、彼なりの意味を込めて、動いている様子も意識していたので、そこの部分も拾ってもらえて嬉しかったです。
ぜひ、続きもお待ちいただけると嬉しいです!!
第45話. 破られた静寂への応援コメント
物語が新たな局面に突入する、緊迫感と感情の揺れが見事に交錯した一話でした。
序盤、クロノスとアキラの間に漂う重たい沈黙が、「破られるべくして張り詰めた静寂」として丁寧に描かれており、読者をぐっと緊張感の中に引き込んでくれますね・・・さすがです。
あと、静かな感情の爆発を象徴している場面は非常に印象的でした。
セシルの痛みと葛藤が、無理なく自然に伝わってきて、読者も胸を締めつけられるような思いを覚えます。
「記憶」というテーマを、これほど緻密に感情と絡めて描いているのが素晴らしいです。
作者からの返信
晴久さん
セシルの静かな感情の爆発のシーンを印象的だと言っていただけて、光栄です!!⸜(◍ ´꒳` ◍)⸝
あの部分は、場違いなほど明るく登場するセシルと、その後に静かに秘めた感情を零す姿を、どうしたら矛盾なく自然に伝えられるか。
さらに、それに対してクロノスやアキラはどんな反応を見せるのかなど自分なりに、色々考えながら書いたシーンだったので、そこに触れてもらえたこと、本当に嬉しいです!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
イベントから失礼します。
姉妹の話から始まる展開というものは、男兄弟の中で育った私にとって未知のものなので、これからどう発展していくのかが、非常に楽しみです。ゆっくり、読ませて頂きたいと思えるようになりました。
気になることとしては文章の始まりや、?マークの後に空白を入れていないところ。ちょっとしたカルチャーギャップを感じてしまいましたが、こういう文体もあるということでしょうか? 意図的であれば、何も問題はないと思っています。
また、伝えたい言葉が生まれた時には、すぐにコメントさせていただきます。
お互い、楽しむことを忘れずにがんばりましょう!
作者からの返信
すはなさん
イベントをきっかけに遊びに来てくださり、ありがとうございます!
また、書き方についての貴重なご指摘も感謝いたします!!
正直なところ、これが初めて書く小説ということもあり、あまり深いこだわりや意図はなく、無意識に書いてしまっている部分が多いんです...(՞ . ̫ .՞)
その証拠に、序盤では「...」を「....」と書いてしまったり、他にも細かい部分で至らない点が多々あります。
文章の始まりや「?」の後の空白についても、特に意識していたわけではなく、気づかないうちに今の形になっていました。
ただ、現在の作品では統一感を保つために、このままの形式で進めようと思っています。
ですが、貴重なご意見を参考に、次に新しい作品を書く際には意識してみようと思います!!
ですので、もし今後も気になる点や感想があれば、是非、気軽にコメントしていただけると、とても参考になります!!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
コメント失礼致します。
仲の良い姉妹が微笑ましいですね。
うぶなエルナちゃんもかわいい。柔らかな雰囲気が幸せ感たっぷり。
あぁ、でも、忍び寄る影が……!?
ふふ、続きを読みますね。
作者からの返信
森 樹理さん
コメントありがとうございます♪
そして、エルナの事に触れてくださってありがとうございます!!
どうすれば、より動揺しているように見せられるか悩んでいた部分だったので、気づいてもらえて嬉しいです(⸝⸝´꒳`⸝⸝)
序盤はまだ書き方に慣れておらず、未熟な部分も多いですが、ぜひその「忍び寄る影」の正体を見届けていただけたら幸いです!!
第13話. 招かざる襲撃への応援コメント
鷺と鷹…かっこいいなぁφ(..)メモ
作者からの返信
路地猫みのるさん
かっこいいだなんて言ってくださって、ありがとうございます!!
最初はただ首の長い鳥の魔獣にしたくて、鷺の姿を予定していましたが、鷹のくちばしの鋭さと翼の迫力も欲しいと思い、あえて二種類を組み合わせてみました!( ´͈ ᵕ `͈ )
第11話. 忘却の思い出への応援コメント
食事の時間が嫌になるのはつらいですね。しかも記憶喪失なのに。
作者からの返信
路地猫みのるさん
食事の時間が恐怖になるなんて、本当に嫌ですよね...
しかも、第ニ話では 食べたい、という気持ちが強すぎて率先してパイ作りに参加したり、父親から『俺の分まで食べるんじゃないぞ』と言われるほどの料理好きで食いしん坊だったことを考えると、余計にですね...
第31話. 愕然なる再会への応援コメント
最新話まで読ませていただきました。これセシルさん大丈夫ですかね……?
作者からの返信
アタラクシアさん
最新話まで読んでくださってありがとうございます!!
セシルは、ちょっとやそっとのことでは揺るがない、強い子のはずですからね、どうなるんでしょうね〜
ぜひ、この後の展開も見守っていただけると嬉しいです( *´꒳`*)
第2話. 崩れる日常への応援コメント
蛇口から血が出るって怖いですよね。
全く無関係ですが、地域によっては、小学校の蛇口からお茶が出るって言うのを思い出しました(汗)
作者からの返信
斑猫さん
世の中にはお茶だったりオレンジジュースだったり、色々と面白い蛇口がありますよね〜(*´ω`*)
そして、血が出る蛇口を怖いと言っていただき嬉しです!
第11話. 忘却の思い出への応援コメント
記憶なくなってるのにえらい嫌われてますね。可哀想……ではないかな
作者からの返信
アタラクシアさん
この11話ではアキラに対しても警戒心を抱きつつ、それ以上に、彼が用意し始めた格式ばった食事に対しては、記憶を失っていても反応してしまうほどの恐怖心を抱えていることを伝えたかったんですよね~(。•ω<。)و
第5話. 引き離されていく絆への応援コメント
ワォ……性格悪いロリコンとか今のところアキラくんいいとこないっすね……
作者からの返信
アタラクシアさん
性格の悪いロリコンww
でも、くん付けありがとうございます!めっちゃ新鮮です( ˙˘˙ )
今のところ、と仰っていただいているので、ぜひここから先の彼の行動に注目していただけると嬉しいです!!
第29話. 混乱の開幕への応援コメント
つまり、あのロリコンクソ野郎が何かしでかしたんだな。よくわかった。
作者からの返信
kこうさん
久々のロリコン呼ばわりww
彼が何をやったのか...そもそも原因は彼なのか...お楽しみにしていてください!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
不穏な気配と滑り落ちるような疾走感が混在した、興味をひかれる書き出しですね!
ゆっくりと追いかけさせていただきます
作者からの返信
白芯木 波音与さん
書き出しをお褒め頂きありがとうございます!
投稿自体かなりローペースなので、是非また気が向いた時に遊びに来ていただけると嬉しいです!
編集済
第17話. 新たな道しるべへの応援コメント
企画から来ました。
最新話まで読ませて頂きました。
あまり最後まで読まない自分なのですが、セシルとクロノスの関係性が深く、とても丁寧に書かれていてすんなり最後まで読めました。
はじめ途中から読んで、口調からセシルは少年だと思い、途中「ん?変だな」と最初から読んでみたらしっかり少女だったという、なんとも恥ずかしい……。
アキラはこの時点ではまだマッ◯サイエンテストにしか見えないですが、嫌いになれません。どうか悪役でも清々しい生き様を期待しています。応援してます!
作者からの返信
マーク・キシロさん
企画から来てくださって、そして最新話まで一気に読んでいただき、ありがとうございます!!
そして、セシルとクロノスの関係性を丁寧に感じ取ってもらえたこと、さらにすんなり読めたと言っていただけて、とても嬉しいです!
アキラのことも嫌いになれないと言ってもらえて光栄です。彼との結末をしっかり書けるか今から少し不安ですが、ぜひまた覗いていただけたら嬉しいです!!
第27話. 巡り合う武器への応援コメント
読了!!!
やっぱり面白い!!!!名作だ!!!
代償ありだったり特殊な剣だったり、作者さんはロマンで私の心を揺さぶってくる!!!
作者からの返信
テマキズシさん
最新話まで追ってくれてありがとうございます!!
そして、代償や剣に関してお褒めの言葉をいただけて、とても感激です!
これからも、新要素を続々と追加していこうと思っているので、また覗きに来てくれると嬉しいです!!
第27話. 巡り合う武器への応援コメント
ロマンあるよね、そのタイプの剣
作者からの返信
kこうさん
ロマンありますよね〜!!
しかも剣型と鞭型の両方が使えるという優れものお得セット。
実は、第一話の書き始め時点で「この武器は絶対に出すぞ!」と意気込んでいたので、遂にこのシーンが書けて、一人で感動しています( *´꒳`*)
さて、セシルはこの剣をどうするのか、お楽しみに!!
第26話. 経験による忠告への応援コメント
予想通り代償あったのか、
契約悪魔の代償ねぇ……
作者からの返信
kこうさん
普通なら、どれだけ懇願しても決して届かないはずの願いを、簡単に手の届く距離まで近づけてもらえるのだからタダで済むはずがないのよね、きっと。
そして、クロノスとは違い、代償を必要としない代わりに、契約者の体に宿ることで存在を保つ“概念的な契約悪魔”
こちらの存在が、これからどう関わっていくのかお楽しみに!
第25話. 忍び寄る分かれ道への応援コメント
拝読しています。
セシルとクロノスの、穏やかながら、危うい忘却の上に成立している関係性に緊張させられますね……。
他方、一人で物語を牽引しているようなアキラさんの存在感もすごいです。
精霊の定義が、脅威や不確かさをはらんでいるのも、ハイ・ファンタジーっぽくてユニークですね✨
作者からの返信
司之々さん
それぞれのキャラクターをお褒めいただき、とても感激です!!
また、「悪魔」や「精霊」といった存在の概念が少し異なる世界を書きたい!という思いがあったので、精霊の定義にまで触れていただけたことが本当にうれしいです。
毎日投稿は控えているため、更新頻度は低めですが、これからもゆっくりと楽しみながら書いていきますので、また覗きに来てください!
第4話. 積み重なる疑念への応援コメント
企画から来ました。
凄いですね。一気に暗くなった(*´▽`*)
作者からの返信
m(_ _)mさん
企画から覗きに来てくださってありがとうございます!
序盤はキャラクターの印象を強く残したかったため、感情のジェットコースターのような展開になるよう仕上げた記憶があります( *´艸`)
引き続き、少女たちの軌跡を見守っていただけると嬉しいです!
第25話. 忍び寄る分かれ道への応援コメント
あなたの企画から来ました!
アキラがいいキャラすぎる…。
悪党で読者からは本当に嫌われているけれど同時に好かれるキャラって書くのむずかしいですよね…。
クロノスもかなり面白いキャラだし、ストーリーも面白いし最高でした!!!
作者からの返信
テマキズシさん
企画から来てくださってありがとうございます!!
そして、アキラやストーリーを気に入ってくださり、とても感激しています!!
やはり、書き手としては敵役であっても、皆様に魅力を感じてもらいたいという欲深い思いがつい出てきてしまうんですよね...
とはいえ、読者の皆様にとって敵役がどのように映っているのかは未知数なので、とりあえずこれからも彼の本質からブレないように書いていきたいと思っています!
さて、セシルたち一行、そして別行動をとっているアキラとの終着点はどこになるのか...
結末はすでに考えていますが、第一部の時点では「えっ、謎を残しすぎでは?これで終わり?え??」と感じるような、あっけなさが残ってしまうかもしれません。
ですが、また見かけた際には遊びに来ていただけると嬉しいです!
そして、最新話までの一気見をしてくださってありがとうございます!
第25話. 忍び寄る分かれ道への応援コメント
傷の肩代わり……? 代償……?
作者からの返信
kこうさん
実はこのシーン、もともと書く予定はなかったので、そこに注目してもらえて嬉しいです(*´꒳`*)
さて、何でしょうね。実は物語の根幹に関わるシーンだったり...
第24話. 僅かな違和感への応援コメント
子供ってさ行発音しにくいんだっけ?
作者からの返信
kこうさん
一般的には5~6歳までに自然とサ行が発音できるようになると言われていますが、7歳まで苦手に感じる子もいるそうですよ~
本編には書かない小話なのですが、ルカくんは後者なんです!
その証拠に、彼が話す言葉に含まれている漢字は、小学二年生までに習うものしか使っていないんですよ( ´艸`)
第23話. 不確定な見解への応援コメント
スカート汚れる云々は一回戦ってるし今更では?
作者からの返信
kこうさん
確かに、ルカくんが指摘していないだけで、二人ともすでに魔獣の煤や血で服の一部が汚れている可能性大ですねꉂ(ˊᗜˋ*)
第22話. 選別の招待状への応援コメント
自分よりも小柄ねぇ……ふーん。
……アーナンカコイツモイロイロアリソウダナァ
精霊と花の関係も気になるところだ。
作者からの返信
kこうさん
ふふ、揺らいでる揺らいでる(˶‾᷄艸‾᷅˵)
こんなことを言ってますが、彼の結末が上手くまとまるのか、正直なところ今からものすごく心配になってますよ...
そして、精霊と花...これからどう関わって行くのか꒰ ´͈ω`͈꒱
第21話. 新たな力の兆しへの応援コメント
おねぇちゃんの方の力だっけ?
精霊のせいかな?
作者からの返信
kこうさん
エルナの治癒能力の事を覚えていてくれてありがとうございます!!めっちゃ嬉しいです!(*´ω`*)
さて、突然出たこの能力は一体なんでしょうね...(´,,・ω・,,`)フフフ
第20話. お揃いの耳飾りへの応援コメント
その、耳飾りは……赤髪の鬼飾りの……(いろいろ違う)
記憶をつなぐ鍵は契約を超える力をもっているのかな?
作者からの返信
kこうさん
記憶の断片に関する設定は色々と決めているので、お楽しみにしていてくださいね( *´艸`)
ただ、真相に辿り着くまで、思わず「流石に長くない!?」と思われるほど、色々な出来事や謎に巻き込まれていきますので、この先も気長にお待ちいただけると嬉しいです!
第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さん
遊びに来てくださってありがとうございます!
そして、読みやすいと言っていただけて、とても光栄です!!
ゆっくりマイペースに更新していくつもりなので、また覗きに来ていただけたら嬉しいです!
第19話. 街の息吹に触れへの応援コメント
悲しきかな、どういう行動しても過去の行動のせいでアキ……ロリコンには憎しみしか湧かぬ。
次回:街でデート!
作者からの返信
kこう
おっと、遂に名前を言いかけたということは、少しずつ揺れ始めているのかな...と勝手に良い方に解釈しておきます(´ᴖωᴖ`)
実は記憶喪失前のパートを一切書かずに、今の第11話から始めようかと、かなり迷った時期があったんですよ。
なので、「憎しみしかない」という感想をいただけたおかげで、やっぱり過去パートを書いてよかったと安心し、一人で密かに喜んでおりますw
次回からは、追々の為の伏線を貼りながら、初期では想像もつかないくらいのほんわか場面を挟むので、お楽しみに!!(*´꒳`*)
第4話. 積み重なる疑念への応援コメント
企画からお邪魔いたしました。
開幕から両親を失い、厳しい状況で物語が始まりましたね。
頼みの綱のクロノスも訳ありのようで、中々希望が見えて来ず、ダークな雰囲気が強く漂う作風だなと感じました。
ありがとうございました、応援しております。
作者からの返信
海原文糺さん
覗きに来てくださってありがとうございます!!
それと、最初の数話に肝心のバトルシーンがなくて、ごめんなさい ˚‧º·(´ฅωฅ`)‧º·˚
キャラクターの印象を強く残したかったので、序盤はかなりストーリー重視でダークな仕上がりになっていますが、今後は少しずつシリアス度を下げつつ、戦闘シーンを増やしていきたいなと思っております!
アクションタグの中では地味な方だと思っていますが、これからも楽しく書いていくつもりなので、また遊びに来ていただけると嬉しいです!
第18話. 掴み取る鎖への応援コメント
ストーカー兼ロリコン精霊盲信者(余罪:誘拐、殺人、傷害)にも、何かわけが!?
作者からの返信
kこうさん
余罪も含め、こうしてあだ名がズラッと並ぶと、本当にヤバいやつですね、彼w
匂わせはしておいたので、今後うまく話を良い感じに着地させられたらと思っています....
第17話. 新たな道しるべへの応援コメント
ジャンルがめっちゃ好きで展開もとても面白かったです。
アキラがロリコン盲信ストーカーであるのはいいとして、クロノスとセシルの関係が素敵だと思いました。
作者からの返信
kこうさん
展開を面白いと言っていただけて、光栄です!そして最新話までの一気読みありがとうございます!!
コメントにあった通り、クロノスとセシルの関係性をどうやったら自然に伝えられるか試行錯誤していたので、そのように言っていただけて感動しています(´,,・ω・,,`)
そして、不純なあだ名をつけられたアキラw
それでも、作者目線、あだ名をつけたりと楽しんでくださったりしている様子を見ていると、とても嬉しく思います!!
第14話. 散らばる青白い花びらへの応援コメント
その魔物、元……さすがにないか
作者からの返信
kこうさん
元...何でしょうね( ͡° ͜ʖ ͡° )
伏線など色々と仕込んでいるので、ぜひ考察しながらここからも楽しんでいただければと思います!!
第12話. 悟られぬ立ち回りへの応援コメント
ストーカー……?
作者からの返信
kこうさん
「ロリコン盲信者ストーカー」としてさらに進化するアキラのあだ名...( ´艸`)
たしかに、ストーカーと呼ばれてもおかしくない行動してますねw
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
切ねぇ。どうしてこうなってしまうんだ。
ロリコン盲信者のせいだな
作者からの返信
kこうさん
切なさを感じていただき、ありがとうございます!
アキラのことを「ロリコン盲信者」と呼ぶくだり、何度見ても吹き出しそうになりますw
第9話. 消えゆく温もりへの応援コメント
盲信者がすべて悪い
作者からの返信
kこうさん
盲信者は確かに悪い!( ・᷄ὢ・᷅)
実は、クロノスが悪の一環だと思われてしまうのではないかと、考えていたのですが、アキラに全責任を押し付けるようなコメントをいただけてむしろ光栄です(ˆωˆ )
第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント
……この盲信者殴り飛ばしていい?
作者からの返信
kこうさん
「殴り飛ばしたい」と思えるほど感情移入してくださり、ありがとうございます!( ´͈ ᵕ `͈ )
実はこのシーン、どうすれば場の威圧感やセシルが感じている恐怖心が伝わるかを色々と試行錯誤していたので、そのような感想をいただけて本当に嬉しいです!!
第4話. 積み重なる疑念への応援コメント
とりあえずむかつくからアキラはロリコンってことで
作者からの返信
kこうさん
ロリコンwww 確かにそう見えても仕方がありませんね...。
新たな視点をいただいて思わず笑ってしまいました。ありがとうございます!!
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
お母さんに水バケツさえあれば……
作者からの返信
kこうさん
「水バケツがあればストーリーは変わっていたのでは?」という視点、面白いですね!
ただ、この状況では肝心の水道や川が使い物にならないので、その制約の中でどうするのかと考察するのも一つの楽しみ方かもしれませんね...⸜(๑’ᵕ’๑)⸝
編集済
第12話. 悟られぬ立ち回りへの応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます!
―契約者の特権を忘れるなよ。お前の位置はいつでも把握できる。それくらい当然だ―
怖っ!
作者からの返信
西水宮さん
素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございます!!
緊張感ある関係性や威圧感をどのように表現すれば伝わるのかと試行錯誤した台詞だったので、そう感じていただけてとても嬉しいです!
編集済
第14話. 散らばる青白い花びらへの応援コメント
作品に合ってる戦闘描写ですね。
ここまで読んで思ってましたが、クロノスはツンデレキャラってことでいいですか?
作者からの返信
I∀さん
戦闘描写をお褒め頂き光栄です!!
そして、確かにツンデレと言われてみればそんな風にも見えるかもしれませんねw
でも実は、特に“このキャラ属性で書こう!”みたいな事はあまり考えてなかったので、お好きなように解釈してもらえると嬉しいです!!⸜(˙꒳˙)⸝