応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第36話. 遜色ない反撃への応援コメント

    アキラ様は人間をやめてしまわれたのでしょうか(; ・`д・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    やってることが、もう完全に人間をやめちゃってますよね......(๑•̀ω•́๑; )
    ですが、言葉はなんとか通じていそうなので、完全な化け物になっているわけではなさそう、かな?

  • 第20話. お揃いの耳飾りへの応援コメント

    お外でサンドイッチランチデートのようですな(ホクホク・幸せ

    作者からの返信

    柳アトムさん

    見ているこちら側からすると、ここまでの道のりが過酷だった分、より幸せに見えますよね!!

  • 第13話. 招かざる襲撃への応援コメント

    さすがクロノスさん。あなたのように勘のいい男性はきらい……じゃなく大好きです♪
    ええい! まだ二つ拒否られただけだ! 聞きたいことは他にも山ほどある! 怯むな、セシルさん! どんどん行ってくれー!(笑

    おおー。セシルさん、頑張ってますね。クロノスさんとの連携も十分です。
    でもご無理をなさいませんように〜!

    黒月セリカさん、間が空いてしまってすみませんでした(汗
    引き続き拝読致します〜♪

    作者からの返信

    柳アトムさん

    そうだぞ、セシル。まだ莫大な疑問のうち、聞く候補が二つ消えただけだぞ。ひるまずに、どんどん行け行けー!(๑ •̀ω•́)۶

    そして、ご丁寧にありがとうございます!!
    セシルたちの軌跡が気になった際に、週1でも月1でも、本作を思い出してふらっと立ち寄っていただけるだけでも、こちらとしては嬉しい限りです!!

  • 第12話. 悟られぬ立ち回りへの応援コメント

    セシルさん、寝たふり上手♪(←そこじゃない笑

    いいですぞ、アキラさん。その調子でどんどん情報を教えてください(笑

    作者からの返信

    柳アトムさん

    実際、セシルが狸寝入りしているのがバレていたら、情報どころの話ではなかったので、ある意味ナイスプレイでしたねw

    二人が記憶を失ってしまった今、唯一すべてを知っていると言っても過言ではないアキラに、この調子で、ペラペラ喋ってもらうしかないですね!!

  • 第35話. 咄嗟の変更への応援コメント

    ウィップソードを使いこなすセシル。もう、一人前の技量戦士ですな。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    緊急事態とはいえ、かなりの技量ですよね!!
    この動きを堂々と見せているからこそ、クロノスから「何も言わなくてもその場を判断して行動できる子だ」という信頼につながっているのかもしれませんね。

  • 第34話. 無言の信頼への応援コメント

    セシルがピンチの時、颯爽と現れるクロノス。これは――惚れる(`・ω・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    颯爽と現れて状況を把握し、そのままセシルを抱き上げる......
    それだけでも十分に格好いいのですが、かなりの高さから飛び降りる思い切りの良さも、彼の魅力なんですよね ( ¯ᵕ¯ )

  • 第4話. 積み重なる疑念への応援コメント

    あー。クロノスさん。
    やはり嫌な違和感が的中してしまいましたね……。
    黒月セリカさん、ありがとうございます。
    これから始まる物語が楽しみです。
    引き続き拝読致します〜。

    作者からの返信

    柳アトムさん

    ご丁寧にありがとうございます!!
    謎が謎を呼ぶ、長い旅路になると思いますが、ぜひまた気が向いたときにでも覗きに来てくださると嬉しいです(◍ ´꒳` ◍)

  • 本当ですね……。さっきまで笑あっていたのにお母さんまで(悲しい

    作者からの返信

    柳アトムさん

    魔獣に襲われたわけでもなく、誰かに直接手をかけられたわけでもない。
    そんな「誰も悪くない状況」というのは、彼女たちにとってもかなりやるせないものですよね......

  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    ぐわー。蛇口からそんな水が出るということは(顔面蒼白

    前半の幸せな描写が幸せであればあるほど不安に思いましたが、やはりでしたか……。
    パパン……。無事でありますように……(祈る

    作者からの返信

    柳アトムさん

    蛇口が川と繋がっているとはいえ、真っ赤となると、さすがに不気味ですよね :( ;´꒳`;):

    本作は道のりが長い分、何気ない日常も削らず、皆さまにお見せしていけたらと思っています。
    ぜひ、そうした日常との落差も含めて見守っていただけると嬉しいです!!

  • 黒月セリカさん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります」に♡をいただきまして本当にありがとうございました。
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました!
    宜しくお願い致します~♪

    冒頭シーンの少女はセシルさんなのかな……?
    もしそうならエルナお姉ちゃんとの微笑ましいキラキラの日常との落差が……。
    黒月セリカさん、ありがとうございます。惹きつけられる出だしですね。謹んで拝読致します。

    作者からの返信

    柳アトムさん

    遊びに来てくださってありがとうございます!!

    タイトルとお名前を見てすぐ思い出したのですが、確か途中まで読んでいて、その後通知を拾えず、追えていなかった気がします (*꒦ິ³꒦ີ)
    せっかくのご縁ですし、私の方も一度、冒頭から読み直させていただきますね!!

    そして、冒頭の言葉は、一体誰のものなのでしょうかね......

  • 第33話. 入れ混じる矛盾への応援コメント

    内容を理解していない契約。それがこのような複雑怪奇な事態を招いたのでしょうか。精霊とは一体何なのか。謎が深まります。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    本来、契約悪魔という存在は、どれだけ抽象的な願いであっても、あるいは他人の人生を突き落とすような内容であっても、嫌悪や疑問を抱くことなく、淡々と契約を遂行するものなんですよね。

    今回は「道が欲しい」という抽象的な願いに加えて、クロノスが中途半端に他人への感情を芽生えさせてしまったことで、いろいろと拗れてしまった部分もあったのかなと思います。

    また、精霊という存在も、私たちがよく知る神聖な存在とは少し違いそうですね |・ω・`)

  • 第11話. 忘却の思い出への応援コメント

     はじめてコメントさせていただきます。

     記憶を失っても感情は残るという設定に、驚愕しております。正にDD。そして人工的にBPDを作り出すような、戦慄すべき悪魔の契約。

     自己防衛のために止むを得なかったとは言え、ここから如何なる救済に辿り着くのか。心して、この先も読ませていただこうと思います。

    作者からの返信

    紫瞳鸛さん

    丁寧にお読みいただき本当にありがとうございます!!

    「DD」や「BPD」という表現を通して感じ取っていただいたように、記憶と感情の乖離や、それによって生じる心の揺らぎ、そして見えない葛藤は、本作の重要なテーマの一つです。
    そこに戦慄を覚えていただけたことを、とても嬉しく思います。

    記憶を失ったことが何をもたらすのか、そしてそれが救済へと繋がるのか――その過程も含めて、ゆっくりな旅路となりますが、これからも見守っていただけましたら幸いです!!

  • 第32話. 込み上げる矛盾への応援コメント

    アキラ様は日本人、なのでしょうか(; ・`д・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    苗字が先に来ているあたり、日本人のような響きの名前ですし、もしかしたら出身大陸は日本に近い場所なのかもしれませんね。

    それに、「こっちの大陸では〜」とも言っていますし、私たちの世界でいう日本語以外の言語でクロノスたちと会話している可能性もありますね (°ω° )

    だとしたら、なかなか執念深いというか、ある意味とても勤勉というか......

  • 第31話. 愕然なる再会への応援コメント

    名探偵セシルの名推理。しかし、アキラは一体どうしてしまったのか(; ・`д・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    セシルって一見ぽやぽやしているように見えますけど、案外周りを見たうえで物事を考えられる子なんですよね。

    それにしても、どうしちゃったんだアキラは...꜀( ˙꒳​˙ ꜀)

  • 第71話. 沈黙と本音への応援コメント

    状況を変えてほしいけれど危険なことには巻き込みたくない。
    この2つの感情は両立しますよね。

    作者からの返信

    田鰻さん

    そうなんですよね。どちらも本心だからこそ、どちらか一方を切り捨てられないんだと思います。

    そういえば、船で出会ったサングラスの男も、セシルに「真っ直ぐな性格だからこそ、自分の命を顧みず飛び込んでいくタイプだろ」と言っていましたし。

    ミレイアも、その危うさを分かっていたからこそ、簡単に背中を押せなかったのかもしれませんね......

  • 第115話. 供花の色への応援コメント

    最新話に追い付きました。

    “あそこの庭園”というのはセシル達が向かおうとしていたエーテルド庭園のことなのですかね?
    もしそうであれば、ミメットもこれからエーテルド庭園に向かうところだったり?

    彼女がいったいどんな形で話に関わってくるのか、続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    西さん

    まずは、最新話まで読んでくださってありがとうございます!!

    そして、もしミメットもエーテルド庭園に向かっているとしたら、一体何をしに行くのでしょうか。
    セシルたちは手紙によってその同じ場所へ呼び出されたわけですし、少し不穏な空気も感じてしまいます......

    とはいえミメットは、セシルをはじめ、記憶が曖昧なノエルやカミュロも知らないような情報を持っている人物のはずです。
    この先も、ぜひ見守っていただけると幸いです!!

  • 第30話. 差交す真誠への応援コメント

    クロノスの力の復活、アストラル教団の暗躍、或いは内紛? それから上位の獣人族と、盛りだくさん。息つく間もないきゅてん会に次ぐ急展開。ハラハラしました。果たして、セシル達はどうなってしまうのか。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    見ている側からすると、色々ありすぎて正直何が何やらですよね、一体何が起こるのか......( •̀ω•́ ; )

    謎の力も、エンデという男から渡された物も、クロノスとセシルそれぞれの視点で別々に描かれているので、話を整理して擦り合わせるのが大変そうですわ。

  • 第28話. 守る為の機転への応援コメント

    蛇腹剣を使いこなすとは。セシルは技量戦士だったのですな(; ・`д・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    いくら緊急事態とはいえ凄い技量ですよね......:( ;˙꒳˙;):

    見ているこちらとしては、体に巻き付いたときに、あの細い体が千切れてしまわないかとヒヤヒヤですわ。

  • 第81話. それぞれの態勢への応援コメント

    さっきまでの穏やかな日常が一転、気が付くと戦いの場に……
    一体何が起きたのやら、真相が気になりますね。

    作者からの返信

    西さん

    かなり突然の襲撃ですよね......
    とはいえ、ノエルもカミュロも、少し落ち着きすぎているような気もしなくはありませんが(੭˙꒳˙)੭

    果たして三人は、この襲撃から何かを掴むことができるのか。
    それとも、別の何かに気づいたり、気づかなかったりするのでしょうか......

  • 第15話. 宿命の果実への応援コメント

    なんだかセシルが記憶を失ってから、アキラが優しくて怖いですね(*꒪꒫꒪)

    扱いやすいとか、思っているのでしょうかww
    怪しい液体を飲ませたりしている時点で優しくはないかもしれませんが……。

    作者からの返信

    桜野 夜さん

    和解して、それなりに改心した結果、仲間入りポジションの子みたいな柔らかさになってますよねww

    でも私が思うに、変化の理由はセシルが大部分の記憶を失ったことで、彼なりに都合のいい部分が生まれたのかもしれません。
    あるいは、セシルが目覚めてすぐ、アキラが口にしていた「教団」の話に関して思うところがあって大人しくなっている可能性もありそうですよね......

    編集済
  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    やはりこうきたー
    クロノスの葛藤も要チェックやー

    作者からの返信

    石橋凛さん

    みんなの言動を要チェックですな!!

  • 第27話. 巡り合う武器への応援コメント

    まさか蛇腹剣とは。キコウカイとかいう異世界を想起しました(;´∀`)
    しかし、セシルの大楯チョイスは中々良いセンス。亀になることさえ目をつぶれば、戦場では役に立ちそう。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    機甲界で調べてみたのですが、ロボットや少女が蛇腹剣を振り回していて、かなりの迫力がありました!!

    大楯の方も、動き回りにくかったり、持ち運びが大変だったりする点を除けば、攻防を両立できる装備として、なかなか強そうですよね~( ˆᴗˆ )

  • まだ1話だけしか拝読してませんが、この果実。
    禁断のとか知恵の実とかルビ振って有りそうで怖い冒頭ですね

    作者からの返信

    石橋凛さん

    平穏でありながら、同時に印象に残る冒頭として受け取っていただけましたら幸いです!!

  • 精霊様の実験とやらが不穏な実験であることに加え、幸せからどんどんと遠ざかっているように見えるストーリー……。

    救いを!救いをください( 」*´ロ`)」

    作者からの返信

    桜野 夜さん

    幸せや救いは果たしてあるのか( •᷄ὤ•᷅)
    でも、記憶を代償にして契約したそのものが、結果的にはある種の救いだったのかもしれない――そんなふうにも思ってしまいますね...

  • 怒涛の展開で心を抉られました……。
    救いはあるのか。あって欲しい……。

    作者からの返信

    元毛玉さん

    心を抉られてくださってありがとうございます。
    それほどまでに様子が伝わっているのだと感じ、書いている身としてはとても嬉しいですわ。
    ――救いは、はたしてあるのか......

  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    一気に平和がひっくり返されましたね。
    器候補とは何なのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    元毛玉さん

    第一話の穏やかな雰囲気が嘘だったかのようですね......
    ぜひ、この先の少女たちを見守っていただければ幸いです。

  • ついに冒頭に繋がったー!!
    彼女に幸せを…小さくても良いので幸せを…!!

    作者からの返信

    五月雨恋さん

    10話まで読んでくださってありがとうございます!!

    本編は長編で、かなりゆったりとした展開になりますが、その分、みんなの成長、そして私自身の描写や文章表現の成長も、温かく見守っていただけると嬉しいです...!!

  • 第9話. 消えゆく温もりへの応援コメント

    ここまで拝読いたしました!!
    救いなさすぎて…人の心ないんか?

    しかしそこがいい!!星三つですお互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    おこのみにやきさん

    応援ありがとうございます!!
    本編はもちろんですが、それに付随して、未熟ながらもイラストの方も楽しみながら描いて行こうと思います!!

    そして、実は「人の心がない」と言われたのは、今回が初めてなんですよねww

  • 第26話. 経験による忠告への応援コメント

    姉と弟の武器店。幼い二人ながらも一生懸命生きている姿が涙ぐましい(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    憶測に過ぎないとはいえ、かなり深刻そうな事情を抱えていそうなのに、それをひけらかしたり、助けを求めたりする様子がないところが健気ですよね...

  • 第25話. 忍び寄る分かれ道への応援コメント

    焦げ臭い匂いしみついて、咽る(`・ω・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    確かに咽そうですよねꉂꉂ(´^ω^`)

    ですが、臭いがついたあの時、クロノスはセシルに圧倒されるように、後ろから見守ってましたからね。
    きっと「野焼き」レベルというよりは、「暖炉」程度の許容範囲の臭いだったかもしれませんよ!

  • 第24話. 僅かな違和感への応援コメント

    クロっち。下着の縫い目の部分を想像したのは、おいらだけではないと思いたい(;´∀`)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    吹き出したクロノスも、きっとそのことを想像していたのかもしれませんね(ˆωˆ)

    悪意のないルカと、「可愛らしいですね」と言ってくるセシルを前にして、説明も訂正もできず、諦めてしまっていたのかもしれません...

  • 第17話. 新たな道しるべへの応援コメント

    以前襲ってきた魔獣は人為的に作り出された存在だったんですね。
    まがい物ということは“あの者”という人物は精霊を作り出そうとしているのかな。

    それに魔獣が襲ってきた理由も気になります。

    セシルとクロノスが無事でいられるのか、ドキドキハラハラしながら読んでいます。

    作者からの返信

    西さん

    ドキドキハラハラしながら読んでくださって、嬉しいです!!

    魔獣の襲撃もそうですが、その際、セシルを必要以上に狙っていたのも、不思議な点ですよね。
    あの者も一体、何をしたいのでしょうか...

  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    コメント失礼します。


    家族の幸せな食卓シーン……。かと思えば蛇口から流れてくる血液。

    落差が激しくて、思わず身震いしました!

    作者からの返信

    桜野 夜さん

    日常のシーンをしっかりと書いているからこそ生まれる落差だと思っているので、身震いしたと言っていただけて、書き手としてはまさに狙い通りで、とても嬉しいお言葉です!!

  • コメント失礼します。

    平穏な村で笑いながら暮らしていた2人に、いったい何があって冒頭の状況になったのか。
    また忍び寄ってきている存在は何者なのか。

    続きが気になります。
    読んでいてすっかり物語に引き込まれました。

    これからゆっくり読んでいこうと思います。

    作者からの返信

    西さん

    続きが気になると言っていただけて、とても嬉しいです!!

    本作は、キャラクター同士の関係性や地の文の描写を大切にしているため、物語の展開も更新ペースも少しゆったりしています。

    もし気が向いたときがありましたら、またふらっと覗きに来ていただけると幸いです。

  • 第23話. 不確定な見解への応援コメント

    ルカくん。お礼におごってくれるとは。とてもいい子で微笑ましいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    まだ幼いのに、助けられた恩をきちんと返す良い子で、とても可愛らしいですよね〜(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)♡

  • 第83話. 刹那の凍結への応援コメント

    これまで丁寧に築いてきた信頼関係が良いバディ感で戦闘シーンに繋がる展開が美しいですね

    作者からの返信

    此木、大(しばいぬ)@毎日連載中さん

    お褒めのお言葉、ありがとうございます!!
    一人ひとりが個々に動いているようでありながら、互いに信頼し合っているからこそ、それぞれが適材適所で集中して動けている――そう考えると、とても良い関係性ですよね(​ *´꒳`*​)

  • メリークリスマス
    そして第一部 完結 おめでとうございました
    (*´ω`*ノノ☆パチパチ
    (遅れてやって来て勝手に追いついただけですけどね)

    各キャラクターをとても丁寧に描いてるのが印象的ですね
    アキラ君も敵か味方か?(味方ではない)と思わせる程の思い入れを感じさせ、ドロップアウトさせるタイミングも絶妙でした
    キャラクター設定もとても細かくて感心させられます
    名前を決める前に死なせてしまうしばいぬとは大違い…

    作者からの返信

    此木、大(しばいぬ)@毎日連載中さん

    メリークリスマスです!!🎄
    そして、夜通しで第一部を一気読みしてくださって、本当にありがとうございます!!

    実は第一部の終盤を書いていた頃、その時、序盤を読んでくださっていた方々のコメントの中で、
    「アキラはヤバい奴だけど、キャラとしては結構好き」という声が、セシルたち以上に多く寄せられていたんですよね。
    正直なところ、彼を生き残らせるかどうか、少し迷っていた時期もありました...
    だからこそ、「タイミングが絶妙」と言っていただけて、とても嬉しかったです。

    キャラクター設定についてのお言葉も、ありがとうございます!!
    本作では、基本的にネームドキャラクターであっても、本編の中ですべての「答え」を明示することはしていません。
    ただ、それぞれが何を想い、どんな理由で行動しているのかは、言動の端々に滲むように書いてきたつもりです。

    是非、セシルやクロノスを含め、それぞれのキャラクターが歩んでいく軌跡を、これからも見守っていただけたら嬉しいです!!

  • 第20話. お揃いの耳飾りへの応援コメント

    サンドイッチの屋台の店主、気さくで豪快で良い男ですな☺
    サンドイッチの旨さが増します。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    人当たりが良いお店で売られているものは、漏れなく美味しいですからね!!
    是非セシルには、落ち着いた気持ちで美味しいサンドイッチを、めいっぱい頬張っていただきたいですね~(*´꒳`*)

  • 黒月セリカさま、はじめまして。

    冒頭の「わたしの記憶、全部を代償に――」
    この一文の破壊力が凄くて、いきなり心を掴まれました……。
    記憶喪失というテーマに契約と代償を重ねてくる導入がとても重く、切なくて、序盤から一気に引き込まれました。

    その後のセシルとエルナのやり取りが本当に温かくて、姉妹の距離感や空気感が丁寧に描かれているからこそ、
    この穏やかな日常が「いつか壊れる前触れ」に見えてしまうのが怖くて……。
    果物の甘さや、わしゃわしゃ撫でる仕草ひとつひとつが、あとから効いてくる伏線のようで、胸がきゅっとしました。

    最後の一文で、静かに運命の歯車が狂い始める感覚が伝わってきて、続きがとても気になります。

    そして拙作への応援、本当にありがとうございました!
    今後ともよろしくお願いいたします✨

    作者からの返信

    舞見ぽこさん

    空気感や細やかな動きまで読み取っていただいたうえでの、とても丁寧なコメントをありがとうございます!!

    本作では、物語全体を通して「重要な要点を台詞に落としてまとめる」という構成ではなく、むしろ、
    「このシーンはカットしたほうがテンポ的にすっきりするのでは...?」
    と思われるような、ささやかな視線の動きや、温かい日常の一コマについても、あえて削らず、しっかりと尺を取らせていただいています。

    そのため展開はややゆったりしていますが、その分、今回感じ取っていただいたような“いつか変わるような前触れ”を、丁寧に届けられたらいいなと思っています❁⃘*.゚

    こちらも引き続き、そちらの作品にお邪魔させていただきます(* .ˬ.)

  • 第19話. 街の息吹に触れへの応援コメント

    アキラ様の思惑が外れると、何故かスカッと爽快な気持ちになりますな(`・ω・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    セシルやクロノスとは違って、私たちはアキラが今まで何をしていたのかをしっかりと覚えていますからね。

    そう思うと、つい「やーい」って気持ちになるのも分かります(◜ᴗ◝ )

  • ア、アキラッ……お前まじでふざけるなよ……!!
    くだらない事って感想が
    全く同じタイミングで頭に浮かんだわ……!!

    作者からの返信

    フグが美味しいさん

    本当に、彼が何を考えて行動していたのかは最後まで分からないままでしたよね。

    とはいえ、どんな事情があったとしても、人の命を身勝手に奪っていい理由にはなり得ないと思いますね...

  • 第18話. 掴み取る鎖への応援コメント

    鎖を振り回す少女。とても凶悪な光景を想像しました(;´∀`)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    少女が振り回した鎖で魔獣を真っ二つにする、という光景はかなり衝撃的ですよね ( ◜ᴗ◝ )

    クロノスはもちろん、実は馬車の中で待機しているアキラも、内心ドン引きしていたりして......なんて想像してしまいましたね。

  • 第17話. 新たな道しるべへの応援コメント

    あの者とは、アキラ様の敵対者なのでしょうか。或いは、同門の兄弟弟子でしょうか。今後、どのように絡んでくるのか気になるところ。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    少しでも話せれば、二人の行動に幅が出そうなのに、それでも何も喋らない――そこがまさにアキラらしいところだな、と思いますね。

    この先、果たしてどのように関わってくるのか...

  • エルナお姉ちゃん……!(´;Д;`)
    セシルを守るために自分を差し出す姿が健気すぎて……クロノスが完全な悪じゃなさそうなのが余計につらい……!!
    アキラ〜〜ッッ!!

    作者からの返信

    フグが美味しいさん

    アキラに対しての感情が垣間見えて、思わず笑ってしまいました( ¯꒳¯ )

    エルナもセシルも、互いを想う気持ちがあるからこそ下した苦し決断ですし。
    それを何もできず、ただ指を咥えて見ているしかないクロノスの立場も、なかなか辛いところですよね...

  • 第16話. 歪んだ精霊の影への応援コメント

    エルナなのでしょうか。守ってくれているのですね。どこまでも優しい女性です。だからこそ、彼女には幸せになってほしかったと思います。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    エルナもセシルも、どちらも相手を想う気持ちが強く、悪く言えば、二人とも自己犠牲の精神を持っている、とも言えますね。

    だからこそ、こんな運命に巻き込まれず、ただ楽しく過ごしてほしかったです......

  • 第103話. 残片回想への応援コメント

    無い記憶は探したくなるよね……。 けど思い出したなら、すぐには皆でこうやって、和やかに食事をしたりお茶をしたりは出来なくなってしまうのかな……。
    今後もセシルを見守り続けます!

    作者からの返信

    フルーツロールxさん

    思い出してほしい気持ちはありますし、この和やかな時間が崩れないで続いてほしいですね。

    と言いたいところですが、そもそも思い出すための手がかりが、今はほとんどありませんからね。
    当事者であるアキラはいない。アキラ伝いに事情を知っていそうな教団も、王国に来てから一切姿を見せていない。更に不意の頭痛とともに記憶の断片がよみがえる現象も起きない。

    加えてセシル自身も、「あわよくば」と、どこか後回しにするような言い方をしていますからね......
    探したい気持ちは確かにあるものの、同時に、どこかで諦めにも似た感情を抱いてしまっているのかもしれませんね。

  • 第13話. 招かざる襲撃への応援コメント

    セシルさんとクロノスさんの関係性は、見ていると不思議な感覚を覚えますね。

    儚さ故の美しさ、のような。

    2人の先が気になってしまいます。



    作者からの返信

    冬乃一華さん

    記憶がないからこそ今の関係を築けているのかな、と思うと、確かにどこか不思議な気持ちになりますね...

    だからこそ、この先で二人は何を選び、どう変わっていくのか見守って欲しいです!

  • コメントお邪魔します♪

    冒頭の“記憶を代償に願いを捧げる”シーンから、一気に物語に引き込まれました。
    絶望と哀しみが満ちた現在と、セシルとエルナが無邪気に笑い合う過去の対比がとても鮮やかで、読んでいて胸がぎゅっと締め付けられます!

    作者からの返信

    かずくんさん

    コメントありがとうございます♪

    冒頭から引き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです(​ *´꒳`*​)

    本作では、キャラクター同士の関係性や、第三者視点だからこそ描ける繊細な表情の変化や対比を大切にしています。

    ぜひ、そうした部分にも注目しながら楽しんでいただければ幸いです!!

  • 封じた記憶の中に正解が有るというもどかしさ。それをぶちまけると二人の関係性が変わってしまうので、おいそれと引き出せない。薄氷を踏むような危うい状況なので、読んでいてはらはらします。流石でございます。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    強大な契約悪魔の力によって封じられたからこそ、記憶の断片を掴むのも難しそうですね。

    今や全貌を知っているのはアキラだけですが、とはいえ、彼もこれまでの出来事を軽々しく話すようなお人好しではなさそうですし......

    この先、三人がどうなっていくのか、見守っていただけたら幸いです (◜ᴗ◝ )

  • 第13話. 招かざる襲撃への応援コメント

    一難去ってまた一難。運命は、二人に安息を与えない。セシル&クロノス頑張っす٩( ''ω'' )و

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    もしかしたら、クロノスもセシルのようにすべての記憶を失っていたら、関係性や行動も少しは変わっていたのかもしれませんね。

    とはいえ、厄介な魔獣が現れた以上、安息がない状況には変わりなさそうですが......:( ;˙꒳˙;):

  • 拝読致しました。
    また、第一部完結、おめでとうございます。
    セシルちゃんがアキラさんに力づくで礼儀作法?を教え込まされて人格崩壊寸前までいった時にはなかなかに辛いものがありましたが、ここまで回復できて良かったです(^^)
    そのセシルちゃん、まさか才能より努力の人という設定に驚きでした。
    そうなると、最初にクロノスさんの気配に気づいたアレは、それ以前からストイックに鍛錬を積んでいたということ?
    そうせざるを得ないナニカがあったのでしょうか(@_@)
    引き続き、読ませていただきますね(^^)

    作者からの返信

    たけざぶろうさん

    あとがきまで丁寧に読んでくださって、本当に嬉しい限りです!!!

    セシルの心身がここまで回復できたのは、記憶を失うという大きな代償こそあったものの、それ以上に“周囲の優しさに触れられる環境”にいられたことが、彼女にとても良い影響を与えたのだと思います。

    そして、追々の大まかな展開がすでに決まっているからこそ、会話の端々に小さな伏線をこっそり入れられるんですよね (´꒳`*)

    それこそ、仰ってくれたセシルの努力の話を始め、クロノスが見せていない力やブリギッタ&ルカの両親についてなどなど......

    もっと細かいものだと、最序盤にセシルたちが母と離れるきっかけになった“地震のような唐突な揺れ”や、ブリギッタたちの鍛冶屋を初めて訪れた時にセシルが何気なく手に取った斧を見て、クロノスが「それだけはやめとけ」と嫌がるように言った一言なども、実は後々につながっています。

    キャラ同士の関係を大切にしつつ、あえて今は詳しく描かず、本筋とは無関係に見えるまま置かれている要素も、後になって新たな事実の積み重ねによって真相が明かされていくことが多いんですよ ( ᎔˘꒳˘᎔)

    とりあえず今は、目の前の物語だけ思いきり味わってもらえれば十分です!! 
    仕込んである “その先” は、その描写をすっかり忘れた頃 に、こちらからそっとお出ししますので...( ˙꒳​˙ )フフ

  • 第13話. 招かざる襲撃への応援コメント

    あんなに怯えていたのが嘘のように力強い戦いの宣言をするセシルがかっこいいですね。それを見たクロノスが気絶させて放り込むぞと軽口を叩く(本人は真剣でしょうが)のがまた小気味良いです。

    作者からの返信

    田鰻さん

    記憶がなくなって、これまでの苦しみがリセットされたからこそ、彼女本来の性格が出ているのかもしれませんね!!

    それにクロノスも、本当に邪魔だと思っていたら何も言わずに気絶させる力はあるはずなのに、わざわざ口にしているあたり、セシルのことをそれなりに信頼しているんじゃないかなとは思っています ( *`꒳´ * )

  • 第4話. 積み重なる疑念への応援コメント

    私はアキラ好きですね。
    守りたいものすら守れないよ?、という一文は実は重い。
    キャラクターの心情が丁寧で読んでいて楽しいです。

    ダークファンタジー大好きなので、良い作品との出会いに感謝を。

    作者からの返信

    冬乃一華さん

    展開がゆるやかなぶん、キャラクターの些細な心情や表情の変化を大切にしていたので、そう言っていただけて本当に嬉しいです!!

    アキラのその台詞は、彼のある想いに基づいていたり、いなかったり...
    是非、これからの彼らの軌跡を見守っていただけると嬉しいです。

  • 第12話. 悟られぬ立ち回りへの応援コメント

    セシルが記憶を失ったことで、新たな選択肢が開いたということでしょうか。気になります。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    記憶を失ったということは、アキラから受けた今までの態度も、クロノスがしてきたことも、すべて綺麗さっぱりリセットされてしまうということですからね( ;´꒳`;)

    どんな選択が待ち受けているのか...

  • 第11話. 忘却の思い出への応援コメント

    また「0」からスタートとはいかない様子。セシルの記憶が戻ってしまうのでしょうか(; ・`д・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    果たして、すぐに思い出すのでしょうか...

    それにしても、自分の記憶を代償にしてまでクロノスのエルナへの記憶を忘却したことで、その反動や副作用はかなり大きいと思います ( ⌯᷄ω⌯᷅ )

    これから一体、彼女らはどんな道を歩むのでしょうね。

  • 何という悲劇的展開。何もできない無力故、忘却と言う逃避しか救いがないとは。アキラ、許すまじ。

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    これまで“お姉ちゃんのためなら我慢できる”と強がっていたセシルですが、唯一の希望を失ったことで、ほとんど自暴自棄になってしまったのかもしれませんね...

  • 第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント

    アキラさん、テーブルマナーに厳しい(; ・`д・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    アキラが完璧さを求めるからこその態度なのかもしれませんね。
    もしかしたら、セシルの作法が、彼にとってあまりにも目に余るものだった可能性もありますが......いずれにせよ、この状況ではセシルは逆らえないでしょうね。

  • エルナとセシルに救いは無いのでしょうか(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    むしろ、この状況で、彼女らにとっての“救い”とは何なのでしょうね......

  • 第49話. 前を向く理由への応援コメント

    コメント失礼します。
    第一部完結、お疲れさまでした。
    クロノスとセシルがようやく同じ方向を見始めた場面、よかったなと思いました。
    これから、二人が歩き出す未来をそっと応援したくなるエピソードでのしめくくり。
    感無量です。

    作者からの返信

    島村 翔さん

    まずは、第一部完結まで読んでくださってありがとうございます!!

    クロノスとセシルがようやく同じ方向を向き始めた場面をそう受け取ってもらえたこと、とても励みになります。
    二人は完全に吹っ切れたわけではなく、まだ心の奥にそれぞれのしこりを抱えたままですが、それでも前を向いて歩き出そうとする姿を見守っていただけて本当に嬉しいです(灬ºωº灬)

  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    蛇口の下りで背筋が賊っとなりました。冬の冷気のような恐怖が足下からぞわぞ湧きました。素晴らしい表現です。怖かった(; ・`д・´)

    作者からの返信

    霜月立冬さん

    蛇口のシーン、そう言っていただけて本当に嬉しいです...!
    偶然外に出て状況を察するのではなく、何か強いインパクトのある出来事を通して事態を知ってほしいと思って入れた描写だったので、「背筋がぞくっとした」と感じてもらえたのは作者冥利に尽きます (✲●ω●✲)

  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    情景やキャラクターの内面が浮かぶ描写で家族愛が感じられます。


    この先もゆっくり読ませていただきます!

    展開が楽しみです!

    作者からの返信

    @oleocanさん

    第三者視点ならではの情景描写や、キャラクターの心情の揺れ動きを大切にしながら書いていますので、是非ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです!!\( °ω° )/

  • お立ち寄り頂きありがとうございます。
    読み返しに来ました。

    あらすじ、1話のみですが、
    雰囲気?世界観が似てて続きが気になります!!
    ペースはゆっくりになると思いますが
    続き拝読させて頂きます。

    足跡残していきます💛

    作者からの返信

    シフルキーさん

    足跡🐾ありがとうございます!!

    お互いのタイトルに精霊がいたり、ダークファンタジーの雰囲気があったりと共通点があって、とても嬉しいです。こちらも楽しみながら読ませていただきますね!!

  • コメント失礼します。
    拙作をたくさんお読みいただき、ありがとうございます!
    ここまで御作を読ませていただきました。序盤の姉妹が果物を齧る幸せムードいっぱいの場面から一転、蛇口からの血のような水、そしてあの果物をくれたクロノスの正体と、「器」という謎の言葉。
    面白いです。とても惹きつけられます。
    また、不定期になりますが、引き続き読ませていただきます。

    作者からの返信

    島村 翔さん

    こちらこそ、ご丁寧にお読みいただきありがとうございます!!

    本作ではキャラクター同士の交流を大切にしつつ、場面ごとに感情の高低や空気の変化を楽しんでいただけたら嬉しいです。
    今後も少しずつ世界が動いていきますので、引き続きお付き合いいただけたら幸いです。

  • 第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント

    心の底から軽蔑したくなるキャラクターのアキラですが、
    その分、とても魅力を感じてしまいます。

    セシルたちがこの後、どうなってしまうのか、
    ハラハラしながら続きを読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    ねこぶしさん

    アキラのことを、思わず軽蔑したくなるほど魅力的に感じてくださり、本当にありがとうございます⸜(*˙꒳˙*)⸝

    是非、この後も彼女たちの軌跡を見届けていただければ幸いです!

  • いつもご拝読ありがとうございます
    キャラクターの心理描写に心を引き込まれました、陰ながら応援させていただきます。

    作者からの返信

    なかよしキメラさん

    ありがとうございます!!

    特に第一部の終盤~第二部では、メインキャラでありながらも、読者には心の声や事情を一切明かさず、視線や手の動きだけで物語が進むように描いている所もあります。

    その結果、読者はまるで「親目線」で子どもを見守るような感覚で、キャラの成長や変化を受け止めていただけるはずです。

    もし気が向いたときにでも、そのようなシーンを覗いていただけたら嬉しいです!!

  • ほんわかムードからの、地獄のデスロードの落差が素晴らしいですね。ついつい引き込まれてしまいます。

    作者からの返信

    蒲原二郎(キャンバラ・ディロウ)さん

    そう言って貰えて嬉しいです!!
    空気の変化やキャラ同士の交流などを引き続き楽しんでいってください‪(๑•̀ •́)و

  • ふらっちこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきなさん

    お立ち寄りくださってありがとうございます!!\( *´꒳`*)/


  • 第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント

    描写が丁寧で、セシルを包む緊迫感がすごい…!
    アキラは拘りと反発が強い分、認められるきっかけさえあればセシルに対しても盲信モードに変わりそうですが、そんな日は来るのか…(・・;)

    作者からの返信

    桃野 まことさん

    お褒めのお言葉、嬉しい限りです!!
    実はこの話までは、アキラの行動に矛盾があったこともあり、第一部の最終話を迎えてから手直しをしたんですよね( ´͈ ᵕ `͈ )

    これからアキラがセシルに対しての感情が変化するのか...。そして同時に、最新話にかけて描写もアップデートしていますので、是非そこも含めてお楽しみいただければと思います!!

    編集済
  • 第19話. 街の息吹に触れへの応援コメント

    アキラは何に怒っていたんですか? そこは深堀りする必要無いのかな……

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    きっと、セシルから真意を聞くことも、アキラが自ら話すこともないのでしょうね...

    ただ、せっかくセシルたちを連れてきたのに、結局は別行動になったという点には、多少なりとも関係があるのだと思います。

  • 第7話. 微かな温もりへの応援コメント

    わたくしの闇二抗イシ影ヨにも目を通していただけると嬉しいです♥
    クロノスさんめっちゃかっこいい悪役

    作者からの返信

    黒雪姫さん

    実は、前のコメントをお返しした直後にちょうど第一話を読ませていただいたので、タイミングにびっくりしました!w

    それと、もし余計なお世話でしたら申し訳ないのですが...現在「神々の黄昏」が代表作になっておりますので、「闇二抗イシ影ヨ」に変更されてみてはいかがでしょうか?

    代表作が変わるだけで、最初に読まれる作品も自然と変わってくると思います!!

  • 第4話. 積み重なる疑念への応援コメント

    文体が読みやすいですね

    作者からの返信

    黒雪姫さん

    ありがとうございます!!୧( “̮ )୨✧
    キャラ、それぞれの動きを書きたいな~という思いで、この形式にしました。

  • はじめまして
    自分の記憶を代償に、相手の記憶を消すって、かなり切ないですね。
    この後引き続き拝読させていただきます。

    うちにも遊びにきて頂いてありがとうございます。お星さま頂いてびっくりしてま。嬉しいです。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん

    ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます!!

    この辺りはまだ色々と模索している最中なので、読みづらい部分もあるかもしれません。
    もし何か気づいたことがあれば、遠慮なく教えていただけるとうれしいです( ᐢ, ,ᐢ)

    そして、今追わせていただいている作品が更新された際には、また遊びに行かせていただきますね!!

  • 第77話. 一羽と悩み話への応援コメント

    相変わらず鳥が感情豊かで可愛いですね!
    今日は“小さな体を誇らしげに揺らしながら進んでいる様子の小鳥”と、“ふと鏡に映る自分の姿を一瞬だけ見つめ、それから小さく首を横に振る小鳥”の描写がお気に入りです!
    黒月セリカさんのところの鳥たちが可愛すぎて、いつの間にか、コメントが鳥描写ソムリエです!🐥

    作者からの返信

    フルーツロールxさん

    「急に現れて、何もせずセシルの肩に居座り続けるだけの存在」――そんなふうにはは見られたくなくて、あれこれ描写を入れさせてもらいました⸜( ´ ꒳ ` )⸝

    だからこそ、セシルのように目立って動くメインキャラではなく、むしろ鳥ちゃんのような存在にフォーカスしていただけたことに、本当に感激です!!

  • 第16話. 歪んだ精霊の影への応援コメント

    いやあ~、収まってよかった! セシル、爆発しちゃうんじゃないかと思いましたよ!

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    いやぁ、クロノスのナイス判断でしたね!!\( *´꒳`*)/

  • 第35話. 咄嗟の変更への応援コメント

    クロノスさんとセシルさんのこれから、楽しみです!

    作者からの返信

    スズキチさん

    嬉しいお言葉、ありがとうございます!!ᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ
    第一部での奮闘する二人の姿をぜひ見届けていただけると幸いです!!

  • 第18話. 掴み取る鎖への応援コメント

    この丁寧で分かりやすい書き方、本当に参考になりますに読んでて楽しいです!

    作者からの返信

    スズキチさん

    温かいお言葉をありがとうございます。読んでいて楽しいと言っていただけて、光栄です!!

    これからも試行錯誤を重ねながら、書き方を変えてみたり、やっぱり元に戻してみたり…いろいろ続けていくと思いますので、ぜひ今後とも楽しんでいただけたら幸いです!!

  • 第11話. 忘却の思い出への応援コメント

     黒月さん、こんばんは!
    記憶を失っても、悪意のある者と信頼出来るものは本能で分別出来るものですね。
    ところで、チャリパイシリーズの方を読んで下さってありがとうございます!あちらはこの作品とは正反対のコメディ作品ですが、どんな感想をお持ちですか? コメントが無いので、もしかして肌に合わない作品なんじゃないかと、ちょっと心配です……

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    「記憶を失っても悪意ある者と信頼出来るもの本能で分別出来る」という点についてですが、たとえ記憶を失っても、無意識下の認知や危機察知能力が残っていて、直感的に相手の危うさを感じ取ることがある――そんなイメージに近いかもしれませんね。


    そして――むしろ、チャリパイシリーズという素晴らしい作品を読ませていただいて、こちらこそありがとうございます!

    まず最初にお伝えしたいのは、コメディだからとか自分の書いているジャンルと真逆だからといった理由で、苦手意識を持つようなことはまったくありません!!

    そして、コメントを残せていなかったことに関しては本当に申し訳ないです。

    でも決して「肌に合わなかった」とかではなくて、むしろテンポがすごく良くて、スラスラ読めちゃった結果、一旦区切りがついたタイミングで「面白かった〜!」と満足してしまってたんですよね...

    森永チョコパイ組(私が勝手に呼んでいます)による、一見ごちゃつきそうな会話も読みやすくて、つい夢中になって読んでいました。

    是非Vol.2も追っていきたいと思います!

    ちなみに推しは子豚ちゃんです。美味しいご飯をいっぱい食べさてめでたいですね。

    編集済

  • 編集済

    第15話. 宿命の果実への応援コメント

    ファンタジーの中に恐怖がある作品、とても勉強になります!

    作者からの返信

    スズキチさん

    そう言っていただけて、とても嬉しいです!
    もし逆に気になる点や矛盾している部分などがありましたら、どうか遠慮なく教えていただければ嬉しいです!

  • 悪魔にも種類があるのでしょうか。クロノスはそんなに悪い感じがしないんですが。ここでエルナに関する記憶が失われるって事は、この先の展開にはあまり関わって来ないのかな。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    ご質問ありがとうございます!!

    第一部では一切触れていませんが、そもそも「悪魔」と「契約悪魔」はまったくの別物なんですよね。

    「契約悪魔」は、契約を交わした上で人間と対等な関係を築く存在。

    一方で「悪魔」は、ただ弱者を狙い、悪意を持って攻撃してくる存在です。

    名前こそ似ていますが、両者の思想や行動原理は根本的に相容れない関係性にあります。

    第二部の序盤ではこの違いが語られ、セシルも「“悪魔”と名が付くから同じものだと思っていた」と驚いていました。


    そしてエルナについてですが、これからのセシルは、何か大切なものを忘れているような感覚に囚われながらも、クロノスとの強い契約によって、記憶の断片が蘇ることすらありません。

    その契約を打ち砕くほどの「出会い」を果たすまでは...ですね!

    長文失礼しました(՞ . .՞)"


  • 編集済

    第76話. 葛藤に揺れへの応援コメント

    重厚なストーリーの中でセシルとノエルのやり取りの可愛らしさに癒されてます(´▽`)

    作者からの返信

    月極典さん

    誤字のご指摘ありがとうございました!!

    実は一度修正したはずの箇所だったのに、修正前のバージョンをそのまま残してしまっていて...お恥ずかしい限りです👉👈

    そして、ノエルたちのやり取りに癒されたと言っていただけて本当に嬉しいです!!

    たとえ物語の内容が重くなったとしても、彼女たちの純粋なやり取りは今後も大切に書いていきたいと思っています\( ´ω` )/

  • 切なすぎて、心が痛いです……

    作者からの返信

    スズキチさん

    心を痛めてくださってありがとうございます(?)

    でも、安心してください!これより先は心を痛める事は早々ないと思われますわ!

  • 第4話. 積み重なる疑念への応援コメント

    もう、あれもこれも疑念しかない…!

    作者からの返信

    猫宮 秋さん

    ここからさらに、疑いが疑いを呼び、真実の輪郭が見えないまま、次々と謎が積み重なっていく展開が待っていますよ~(*´꒳`*)

    しかも、何気ないちょっとしたやり取りの中にも、忘れた頃に再登場する出来事へとつながっていくような、小さな伏線をさりげなく散りばめているので、ぜひそんな細かな部分にも注目してお楽しみいただけたら嬉しいです!

  • 目の前が崖でもう逃げられない、と思えば、どうやってかクロノスが追ってくる。
    絶体絶命としか言いようがない状況です。
    ああ、ハラハラします。

    作者からの返信

    猫宮 秋さん

    ありがとうございます!!

    第一部の序盤は、実は全体の中でも特に緊張感が高く、シリアス度もかなり濃いめに仕上げている部分なので、「ハラハラした」と感じていただけたのは本当に嬉しいです!!

  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    蛇口から流れ出る水によって、上流でマズい事件が起こっているだろうことを知ってしまう…これは怖い。
    しかも結構信用してたっぽい人が、怪しげに出てきちゃったんですけど…??

    作者からの返信

    猫宮 秋さん

    まさか蛇口の件に触れていただけるとは! 蛇口から出る異常な水=上流で異変が!と言う事に、注目していただけたのは初めてで、まさに感激のひと言ですᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ

    さてさて、行動が怪しいクロノスが、今後どんな立ち回りを見せていくのか...その動きが物語にどう関わっていくのか、ぜひ注目していただけたらと思います!!

  • 早速不穏な雰囲気に。
    何もなければ良いんですが、フラグはしっかり立っているんですよねぇ。

    作者からの返信

    猫宮 秋さん

    一見すると平穏そのもののようでいて、実際には何かが静かに蠢いている──そんな「見せかけの平和」に潜む違和感や不穏さをしっかり感じ取っていただけたのが、とても嬉しいです!!

    物語に張り巡らされたフラグのひとつひとつに気づいて頂き、本当に励みになります!

  • 第7話. 微かな温もりへの応援コメント

    契約悪魔……アキラって、悪魔なんですか。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    アキラではなく、クロノスの方が契約悪魔なんですよ...| ᐕ)

  • 第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント

    メシくらい好きに食べさせて欲しいものですね! 

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    本当に、彼は一体どこを目指してこんなに言うんでしょうね...

  •  黒月さん、こんにちは! コメント失礼します。クロノスがアキラに逆らえないのは何故でしょうか。弱みを握られている?それとも身分の違い?あるいはアキラが超絶に強くて、クロノスが逆らっても全く太刀打ち出来ないとか。そのような外側のキャラ設定とかって、作り込んであるのですか?ネタバレにならなければ、そういった事が読者に知らされていた方がより物語に入り込める気がします。コメントを送る自主企画だったのでもっと気の利いたコメントをしたいんですが、まだ謎な事柄が多くていいのが降りてきません。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    いえいえ、むしろ長文の貴重なアドバイスコメントありがとうございます!!

    実は7話あたりから、彼の立場や、なぜ逆らえないのかという背景を描いていたつもりだったのですが、先程読み返してみたところ、自分でもちょっと分かりにくいなと思ってしまったんですよねw

    なので、この部分を書いた当時より少し成長した今、せっかくの機会ですし、6話〜10話あたりを中心に見直して、少し手を加えてみようかなと思います!!

    追記:ざっと読み返してみたところ、現在書いている内容と比べて、全体的にかなり拙い文章になっており、キリがなくなってしまいそうなので、ひとまずクロノスが逆らえない理由の部分を強化しようと思います!!

    もしよろしければ、また気になる部分がありましたら、遠慮なく教えていただけると嬉しいです。すぐに修正など対応させていただきます!!

    編集済
  • 村が襲われたのと今回のがけ崩れは、関係があるんでしょうか。あれはどう考えても人為的なものでは無いですよね。だけど、ファンタジーは何が起こるか分かりませんからね。あれも、魔法と言えば説明が効くし。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    鋭いご指摘ありがとうございます!!

    実はこの後、さまざまな出来事が重なってしまうため、現在の最新話まで特に言及もなく、うやむやになっているんですよね。

    でも、あれは偶然起こったものではなく、実はある出来事がきっかけなんですよね ( '꒳' )
    きっと、この出来事を忘れた頃に、またひょっこり顔を出すかもしれませんよ...!

  • 第18話. 掴み取る鎖への応援コメント

    セリカさんは地の文が丁寧だから、脳内で想像しやすいですね。

    伏線やセシルの成長が伝わりました!

    作者からの返信

    I∀さん

    丁寧と言ってくださり嬉しい限りです!!

    これからも試行錯誤して書いて行けたら良いなと思っております!!

  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    えっ、クロノスって確かセシルとエルナに果物をくれた人ですよね。誰かに命令されているみたいですけど。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    クロノスの事を覚えてくださってありがとうございます!!
    さてさて、彼は一体どんな立ち位置にいるのか...

  •  黒月さん、はじめまして!こちらの自主企画に参加させていただきました、夏目漱一郎と申します。こちらの作品はダークファンタジーなんですね。セシルとエレナの仲良し姉妹のやり取りで、いまのところはダークなイメージは湧きませんが、これからこの姉妹に何か不幸が降りかかるのでしょうね。まずはフォローして、ゆっくり読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎さん

    ご参加いただき、ありがとうございます。そして、ご丁寧なコメントまでありがとうございます!!

    序盤は、現在書き進めている最新話と比べると、かなり暗めの雰囲気になっていると自負していますので、ぜひその辺りも含めて楽しんでいただけると嬉しいです(˶'ᵕ'˶ )‪︎

  • 序盤から怒涛のシリアス展開に一気に引き込まれました。
    セシルはこの世界をいかにして生きていくのか……。
    楽しませていただきます☺️

    作者からの返信

    電波工房さん

    序盤は、セシルたちの状況に一気に引き込まれてほしいという思いから、かなり...というより、いちばんシリアスな展開にしたので、引き込まれると言っていただけると嬉しい限りです!!

  • 第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント

    アキラ怖いなあ。
    精霊狂信者なのにマナーに細かいとかパラノイアもいいとこ。
    セシルも従うしかないですし。
    良い息苦しさが表現されてますね!

    作者からの返信

    bizaさん

    この辺りは、理不尽なことを言われても逆らえないという状況を意識的に書いていたので、「良い意味で息苦しい」と言っていただけて本当に嬉しいです!(ˆωˆ )

  • 第69話. 例外的な扱いへの応援コメント

    癒し回多めの第二部、第一部とはまた違った良さがありますね!
    モフモフたちがたくさんいる第二部、純粋なセシルの雰囲気とよく合ってます!

    作者からの返信

    フルーツロールxさん

    実はこの第二部は、「目の前に広がる癒しの中にひっそり潜む闇」という第一部とは違う角度で自分なりに書いていたので、第一部と違った良さがあると言っていただけて、とても嬉しいです!

    そして、これまで登場してきたモフモフたちも、実はただ可愛いだけじゃないんですよ!(✲●ω●✲)

    その辺りも、今後少しずつ書いていけたらと思っていますので、ぜひお楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • 第2話. 崩れる日常への応援コメント

    企画から来ました。

    サブタイ通り、いきなり日常が崩れました!
    エルナは元々強いんでしょうし、それに軽く追いつくセシルも只者じゃないようですね。
    どう展開するか楽しみです!

    作者からの返信

    bizaさん

    遊びに来てくださってありがとうございます!!◝( ˙ ꒳ ˙ )◜

    実はサブタイに関して今まで、触れて頂いたことがなかったので、「そこまで見ているんだ!」と一人で感動しておりますw

  • しっかり者のエルナと、危なっかしさのあるセシルの構図が良いですね! そしてその仲良し姉妹に忍び寄る怪しげな男……

    面白いです!

    作者からの返信

    ユウキ

    ありがとうございます!!
    でも、これもまだまだ序盤ですからね ( ᎔˘꒳˘᎔)

  • 第66話. 安らぎに包まれへの応援コメント

    わ~! 小鳥が可愛すぎます! 鳥の愛くるしさを伝える描写が上手すぎて、やっぱし口元ほころびます。
    鳥好きなんですよね~

    作者からの返信

    フルーツロールxさん

    小鳥ちゃんに対してほころんでくださって、本当に嬉しいです⸜(˙꒳˙)⸝

    鳥がお好きなんですね!
    実は私も、ある鳥が大好きすぎて、駅や歩道でその姿を見かけるたびについ立ち止まって、スマホを構えてしまうんですよね〜

    そして、プチネタバレになってしまうかもしれませんが、以前登場した大きな鳥さんも、今回の小鳥ちゃんも、「ただの通りすがりの存在」というわけではないんですよね ( ܸ ⩌⩊⩌ ܸ )

    なので、これからも鳥ちゃんの動きを通して、また笑顔になっていただけたら嬉しいです!!


  • 編集済

    作品に合ってる戦闘描写ですね。

    ここまで読んで思ってましたが、クロノスはツンデレキャラってことでいいですか?

    作者からの返信

    I∀さん

    戦闘描写をお褒め頂き光栄です!!

    そして、確かにツンデレと言われてみればそんな風にも見えるかもしれませんねw

    でも実は、特に“このキャラ属性で書こう!”みたいな事はあまり考えてなかったので、お好きなように解釈してもらえると嬉しいです!!⸜(˙꒳˙)⸝

  • 第60話. 見透かす視線への応援コメント

    自分が褒められたのだとでも思っているかのように、誇らしげな鳥、かわいいです! 口元綻びました!

    作者からの返信

    フルーツロールxさん

    ありがとうございます!!

    見た目だけなら、キリッとしててカッコいい子。でも一度喋り出すと、愛嬌たっぷりのモフモフの子でございます!!

    そして、褒めてもらったのを喜んでいる事には、実はちょっとした伏線が――あるような、ないような?(ᐛ )

    編集済