第27話. 巡り合う武器への応援コメント
まさか蛇腹剣とは。キコウカイとかいう異世界を想起しました(;´∀`)
しかし、セシルの大楯チョイスは中々良いセンス。亀になることさえ目をつぶれば、戦場では役に立ちそう。
作者からの返信
霜月立冬さん
機甲界で調べてみたのですが、ロボットや少女が蛇腹剣を振り回していて、かなりの迫力がありました!!
大楯の方も、動き回りにくかったり、持ち運びが大変だったりする点を除けば、攻防を両立できる装備として、なかなか強そうですよね~( ˆᴗˆ )
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
まだ1話だけしか拝読してませんが、この果実。
禁断のとか知恵の実とかルビ振って有りそうで怖い冒頭ですね
作者からの返信
石橋凛さん
平穏でありながら、同時に印象に残る冒頭として受け取っていただけましたら幸いです!!
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
精霊様の実験とやらが不穏な実験であることに加え、幸せからどんどんと遠ざかっているように見えるストーリー……。
救いを!救いをください( 」*´ロ`)」
作者からの返信
桜野 夜さん
幸せや救いは果たしてあるのか( •᷄ὤ•᷅)
でも、記憶を代償にして契約したそのものが、結果的にはある種の救いだったのかもしれない――そんなふうにも思ってしまいますね...
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
怒涛の展開で心を抉られました……。
救いはあるのか。あって欲しい……。
作者からの返信
元毛玉さん
心を抉られてくださってありがとうございます。
それほどまでに様子が伝わっているのだと感じ、書いている身としてはとても嬉しいですわ。
――救いは、はたしてあるのか......
第2話. 崩れる日常への応援コメント
一気に平和がひっくり返されましたね。
器候補とは何なのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
元毛玉さん
第一話の穏やかな雰囲気が嘘だったかのようですね......
ぜひ、この先の少女たちを見守っていただければ幸いです。
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
ついに冒頭に繋がったー!!
彼女に幸せを…小さくても良いので幸せを…!!
作者からの返信
五月雨恋さん
10話まで読んでくださってありがとうございます!!
本編は長編で、かなりゆったりとした展開になりますが、その分、みんなの成長、そして私自身の描写や文章表現の成長も、温かく見守っていただけると嬉しいです...!!
第9話. 消えゆく温もりへの応援コメント
ここまで拝読いたしました!!
救いなさすぎて…人の心ないんか?
しかしそこがいい!!星三つですお互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
おこのみにやきさん
応援ありがとうございます!!
本編はもちろんですが、それに付随して、未熟ながらもイラストの方も楽しみながら描いて行こうと思います!!
そして、実は「人の心がない」と言われたのは、今回が初めてなんですよねww
第26話. 経験による忠告への応援コメント
姉と弟の武器店。幼い二人ながらも一生懸命生きている姿が涙ぐましい(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
霜月立冬さん
憶測に過ぎないとはいえ、かなり深刻そうな事情を抱えていそうなのに、それをひけらかしたり、助けを求めたりする様子がないところが健気ですよね...
第25話. 忍び寄る分かれ道への応援コメント
焦げ臭い匂いしみついて、咽る(`・ω・´)
作者からの返信
霜月立冬さん
確かに咽そうですよねꉂꉂ(´^ω^`)
ですが、臭いがついたあの時、クロノスはセシルに圧倒されるように、後ろから見守ってましたからね。
きっと「野焼き」レベルというよりは、「暖炉」程度の許容範囲の臭いだったかもしれませんよ!
第24話. 僅かな違和感への応援コメント
クロっち。下着の縫い目の部分を想像したのは、おいらだけではないと思いたい(;´∀`)
作者からの返信
霜月立冬さん
吹き出したクロノスも、きっとそのことを想像していたのかもしれませんね(ˆωˆ)
悪意のないルカと、「可愛らしいですね」と言ってくるセシルを前にして、説明も訂正もできず、諦めてしまっていたのかもしれません...
第17話. 新たな道しるべへの応援コメント
以前襲ってきた魔獣は人為的に作り出された存在だったんですね。
まがい物ということは“あの者”という人物は精霊を作り出そうとしているのかな。
それに魔獣が襲ってきた理由も気になります。
セシルとクロノスが無事でいられるのか、ドキドキハラハラしながら読んでいます。
作者からの返信
西さん
ドキドキハラハラしながら読んでくださって、嬉しいです!!
魔獣の襲撃もそうですが、その際、セシルを必要以上に狙っていたのも、不思議な点ですよね。
あの者も一体、何をしたいのでしょうか...
第2話. 崩れる日常への応援コメント
コメント失礼します。
家族の幸せな食卓シーン……。かと思えば蛇口から流れてくる血液。
落差が激しくて、思わず身震いしました!
作者からの返信
桜野 夜さん
日常のシーンをしっかりと書いているからこそ生まれる落差だと思っているので、身震いしたと言っていただけて、書き手としてはまさに狙い通りで、とても嬉しいお言葉です!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
コメント失礼します。
平穏な村で笑いながら暮らしていた2人に、いったい何があって冒頭の状況になったのか。
また忍び寄ってきている存在は何者なのか。
続きが気になります。
読んでいてすっかり物語に引き込まれました。
これからゆっくり読んでいこうと思います。
作者からの返信
西さん
続きが気になると言っていただけて、とても嬉しいです!!
本作は、キャラクター同士の関係性や地の文の描写を大切にしているため、物語の展開も更新ペースも少しゆったりしています。
もし気が向いたときがありましたら、またふらっと覗きに来ていただけると幸いです。
第23話. 不確定な見解への応援コメント
ルカくん。お礼におごってくれるとは。とてもいい子で微笑ましいです(*´ω`*)
作者からの返信
霜月立冬さん
まだ幼いのに、助けられた恩をきちんと返す良い子で、とても可愛らしいですよね〜(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)♡
第83話. 刹那の凍結への応援コメント
これまで丁寧に築いてきた信頼関係が良いバディ感で戦闘シーンに繋がる展開が美しいですね
作者からの返信
此木、大(しばいぬ)@毎日連載中さん
お褒めのお言葉、ありがとうございます!!
一人ひとりが個々に動いているようでありながら、互いに信頼し合っているからこそ、それぞれが適材適所で集中して動けている――そう考えると、とても良い関係性ですよね( *´꒳`*)
あとがき ft. 裏話 & 第二部の宣伝への応援コメント
メリークリスマス
そして第一部 完結 おめでとうございました
(*´ω`*ノノ☆パチパチ
(遅れてやって来て勝手に追いついただけですけどね)
各キャラクターをとても丁寧に描いてるのが印象的ですね
アキラ君も敵か味方か?(味方ではない)と思わせる程の思い入れを感じさせ、ドロップアウトさせるタイミングも絶妙でした
キャラクター設定もとても細かくて感心させられます
名前を決める前に死なせてしまうしばいぬとは大違い…
作者からの返信
此木、大(しばいぬ)@毎日連載中さん
メリークリスマスです!!🎄
そして、夜通しで第一部を一気読みしてくださって、本当にありがとうございます!!
実は第一部の終盤を書いていた頃、その時、序盤を読んでくださっていた方々のコメントの中で、
「アキラはヤバい奴だけど、キャラとしては結構好き」という声が、セシルたち以上に多く寄せられていたんですよね。
正直なところ、彼を生き残らせるかどうか、少し迷っていた時期もありました...
だからこそ、「タイミングが絶妙」と言っていただけて、とても嬉しかったです。
キャラクター設定についてのお言葉も、ありがとうございます!!
本作では、基本的にネームドキャラクターであっても、本編の中ですべての「答え」を明示することはしていません。
ただ、それぞれが何を想い、どんな理由で行動しているのかは、言動の端々に滲むように書いてきたつもりです。
是非、セシルやクロノスを含め、それぞれのキャラクターが歩んでいく軌跡を、これからも見守っていただけたら嬉しいです!!
第20話. お揃いの耳飾りへの応援コメント
サンドイッチの屋台の店主、気さくで豪快で良い男ですな☺
サンドイッチの旨さが増します。
作者からの返信
霜月立冬さん
人当たりが良いお店で売られているものは、漏れなく美味しいですからね!!
是非セシルには、落ち着いた気持ちで美味しいサンドイッチを、めいっぱい頬張っていただきたいですね~(*´꒳`*)
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
黒月セリカさま、はじめまして。
冒頭の「わたしの記憶、全部を代償に――」
この一文の破壊力が凄くて、いきなり心を掴まれました……。
記憶喪失というテーマに契約と代償を重ねてくる導入がとても重く、切なくて、序盤から一気に引き込まれました。
その後のセシルとエルナのやり取りが本当に温かくて、姉妹の距離感や空気感が丁寧に描かれているからこそ、
この穏やかな日常が「いつか壊れる前触れ」に見えてしまうのが怖くて……。
果物の甘さや、わしゃわしゃ撫でる仕草ひとつひとつが、あとから効いてくる伏線のようで、胸がきゅっとしました。
最後の一文で、静かに運命の歯車が狂い始める感覚が伝わってきて、続きがとても気になります。
そして拙作への応援、本当にありがとうございました!
今後ともよろしくお願いいたします✨
作者からの返信
舞見ぽこさん
空気感や細やかな動きまで読み取っていただいたうえでの、とても丁寧なコメントをありがとうございます!!
本作では、物語全体を通して「重要な要点を台詞に落としてまとめる」という構成ではなく、むしろ、
「このシーンはカットしたほうがテンポ的にすっきりするのでは...?」
と思われるような、ささやかな視線の動きや、温かい日常の一コマについても、あえて削らず、しっかりと尺を取らせていただいています。
そのため展開はややゆったりしていますが、その分、今回感じ取っていただいたような“いつか変わるような前触れ”を、丁寧に届けられたらいいなと思っています❁⃘*.゚
こちらも引き続き、そちらの作品にお邪魔させていただきます(* .ˬ.)
第19話. 街の息吹に触れへの応援コメント
アキラ様の思惑が外れると、何故かスカッと爽快な気持ちになりますな(`・ω・´)
作者からの返信
霜月立冬さん
セシルやクロノスとは違って、私たちはアキラが今まで何をしていたのかをしっかりと覚えていますからね。
そう思うと、つい「やーい」って気持ちになるのも分かります(◜ᴗ◝ )
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
ア、アキラッ……お前まじでふざけるなよ……!!
くだらない事って感想が
全く同じタイミングで頭に浮かんだわ……!!
作者からの返信
フグが美味しいさん
本当に、彼が何を考えて行動していたのかは最後まで分からないままでしたよね。
とはいえ、どんな事情があったとしても、人の命を身勝手に奪っていい理由にはなり得ないと思いますね...
第18話. 掴み取る鎖への応援コメント
鎖を振り回す少女。とても凶悪な光景を想像しました(;´∀`)
作者からの返信
霜月立冬さん
少女が振り回した鎖で魔獣を真っ二つにする、という光景はかなり衝撃的ですよね ( ◜ᴗ◝ )
クロノスはもちろん、実は馬車の中で待機しているアキラも、内心ドン引きしていたりして......なんて想像してしまいましたね。
第17話. 新たな道しるべへの応援コメント
あの者とは、アキラ様の敵対者なのでしょうか。或いは、同門の兄弟弟子でしょうか。今後、どのように絡んでくるのか気になるところ。
作者からの返信
霜月立冬さん
少しでも話せれば、二人の行動に幅が出そうなのに、それでも何も喋らない――そこがまさにアキラらしいところだな、と思いますね。
この先、果たしてどのように関わってくるのか...
第5話. 引き離されていく絆への応援コメント
エルナお姉ちゃん……!(´;Д;`)
セシルを守るために自分を差し出す姿が健気すぎて……クロノスが完全な悪じゃなさそうなのが余計につらい……!!
アキラ〜〜ッッ!!
作者からの返信
フグが美味しいさん
アキラに対しての感情が垣間見えて、思わず笑ってしまいました( ¯꒳¯ )
エルナもセシルも、互いを想う気持ちがあるからこそ下した苦し決断ですし。
それを何もできず、ただ指を咥えて見ているしかないクロノスの立場も、なかなか辛いところですよね...
第16話. 歪んだ精霊の影への応援コメント
エルナなのでしょうか。守ってくれているのですね。どこまでも優しい女性です。だからこそ、彼女には幸せになってほしかったと思います。
作者からの返信
霜月立冬さん
エルナもセシルも、どちらも相手を想う気持ちが強く、悪く言えば、二人とも自己犠牲の精神を持っている、とも言えますね。
だからこそ、こんな運命に巻き込まれず、ただ楽しく過ごしてほしかったです......
第103話. 残片回想への応援コメント
無い記憶は探したくなるよね……。 けど思い出したなら、すぐには皆でこうやって、和やかに食事をしたりお茶をしたりは出来なくなってしまうのかな……。
今後もセシルを見守り続けます!
作者からの返信
フルーツロールxさん
思い出してほしい気持ちはありますし、この和やかな時間が崩れないで続いてほしいですね。
と言いたいところですが、そもそも思い出すための手がかりが、今はほとんどありませんからね。
当事者であるアキラはいない。アキラ伝いに事情を知っていそうな教団も、王国に来てから一切姿を見せていない。更に不意の頭痛とともに記憶の断片がよみがえる現象も起きない。
加えてセシル自身も、「あわよくば」と、どこか後回しにするような言い方をしていますからね......
探したい気持ちは確かにあるものの、同時に、どこかで諦めにも似た感情を抱いてしまっているのかもしれませんね。
第13話. 招かざる襲撃への応援コメント
セシルさんとクロノスさんの関係性は、見ていると不思議な感覚を覚えますね。
儚さ故の美しさ、のような。
2人の先が気になってしまいます。
作者からの返信
冬乃一華さん
記憶がないからこそ今の関係を築けているのかな、と思うと、確かにどこか不思議な気持ちになりますね...
だからこそ、この先で二人は何を選び、どう変わっていくのか見守って欲しいです!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
コメントお邪魔します♪
冒頭の“記憶を代償に願いを捧げる”シーンから、一気に物語に引き込まれました。
絶望と哀しみが満ちた現在と、セシルとエルナが無邪気に笑い合う過去の対比がとても鮮やかで、読んでいて胸がぎゅっと締め付けられます!
作者からの返信
かずくんさん
コメントありがとうございます♪
冒頭から引き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです( *´꒳`*)
本作では、キャラクター同士の関係性や、第三者視点だからこそ描ける繊細な表情の変化や対比を大切にしています。
ぜひ、そうした部分にも注目しながら楽しんでいただければ幸いです!!
第14話. 散らばる青白い花びらへの応援コメント
封じた記憶の中に正解が有るというもどかしさ。それをぶちまけると二人の関係性が変わってしまうので、おいそれと引き出せない。薄氷を踏むような危うい状況なので、読んでいてはらはらします。流石でございます。
作者からの返信
霜月立冬さん
強大な契約悪魔の力によって封じられたからこそ、記憶の断片を掴むのも難しそうですね。
今や全貌を知っているのはアキラだけですが、とはいえ、彼もこれまでの出来事を軽々しく話すようなお人好しではなさそうですし......
この先、三人がどうなっていくのか、見守っていただけたら幸いです (◜ᴗ◝ )
第13話. 招かざる襲撃への応援コメント
一難去ってまた一難。運命は、二人に安息を与えない。セシル&クロノス頑張っす٩( ''ω'' )و
作者からの返信
霜月立冬さん
もしかしたら、クロノスもセシルのようにすべての記憶を失っていたら、関係性や行動も少しは変わっていたのかもしれませんね。
とはいえ、厄介な魔獣が現れた以上、安息がない状況には変わりなさそうですが......:( ;˙꒳˙;):
あとがき ft. 裏話 & 第二部の宣伝への応援コメント
拝読致しました。
また、第一部完結、おめでとうございます。
セシルちゃんがアキラさんに力づくで礼儀作法?を教え込まされて人格崩壊寸前までいった時にはなかなかに辛いものがありましたが、ここまで回復できて良かったです(^^)
そのセシルちゃん、まさか才能より努力の人という設定に驚きでした。
そうなると、最初にクロノスさんの気配に気づいたアレは、それ以前からストイックに鍛錬を積んでいたということ?
そうせざるを得ないナニカがあったのでしょうか(@_@)
引き続き、読ませていただきますね(^^)
作者からの返信
たけざぶろうさん
あとがきまで丁寧に読んでくださって、本当に嬉しい限りです!!!
セシルの心身がここまで回復できたのは、記憶を失うという大きな代償こそあったものの、それ以上に“周囲の優しさに触れられる環境”にいられたことが、彼女にとても良い影響を与えたのだと思います。
そして、追々の大まかな展開がすでに決まっているからこそ、会話の端々に小さな伏線をこっそり入れられるんですよね (´꒳`*)
それこそ、仰ってくれたセシルの努力の話を始め、クロノスが見せていない力やブリギッタ&ルカの両親についてなどなど......
もっと細かいものだと、最序盤にセシルたちが母と離れるきっかけになった“地震のような唐突な揺れ”や、ブリギッタたちの鍛冶屋を初めて訪れた時にセシルが何気なく手に取った斧を見て、クロノスが「それだけはやめとけ」と嫌がるように言った一言なども、実は後々につながっています。
キャラ同士の関係を大切にしつつ、あえて今は詳しく描かず、本筋とは無関係に見えるまま置かれている要素も、後になって新たな事実の積み重ねによって真相が明かされていくことが多いんですよ ( ᎔˘꒳˘᎔)
とりあえず今は、目の前の物語だけ思いきり味わってもらえれば十分です!!
仕込んである “その先” は、その描写をすっかり忘れた頃 に、こちらからそっとお出ししますので...( ˙꒳˙ )フフ
第13話. 招かざる襲撃への応援コメント
あんなに怯えていたのが嘘のように力強い戦いの宣言をするセシルがかっこいいですね。それを見たクロノスが気絶させて放り込むぞと軽口を叩く(本人は真剣でしょうが)のがまた小気味良いです。
作者からの返信
田鰻さん
記憶がなくなって、これまでの苦しみがリセットされたからこそ、彼女本来の性格が出ているのかもしれませんね!!
それにクロノスも、本当に邪魔だと思っていたら何も言わずに気絶させる力はあるはずなのに、わざわざ口にしているあたり、セシルのことをそれなりに信頼しているんじゃないかなとは思っています ( *`꒳´ * )
第4話. 積み重なる疑念への応援コメント
私はアキラ好きですね。
守りたいものすら守れないよ?、という一文は実は重い。
キャラクターの心情が丁寧で読んでいて楽しいです。
ダークファンタジー大好きなので、良い作品との出会いに感謝を。
作者からの返信
冬乃一華さん
展開がゆるやかなぶん、キャラクターの些細な心情や表情の変化を大切にしていたので、そう言っていただけて本当に嬉しいです!!
アキラのその台詞は、彼のある想いに基づいていたり、いなかったり...
是非、これからの彼らの軌跡を見守っていただけると嬉しいです。
第12話. 悟られぬ立ち回りへの応援コメント
セシルが記憶を失ったことで、新たな選択肢が開いたということでしょうか。気になります。
作者からの返信
霜月立冬さん
記憶を失ったということは、アキラから受けた今までの態度も、クロノスがしてきたことも、すべて綺麗さっぱりリセットされてしまうということですからね( ;´꒳`;)
どんな選択が待ち受けているのか...
第11話. 忘却の思い出への応援コメント
また「0」からスタートとはいかない様子。セシルの記憶が戻ってしまうのでしょうか(; ・`д・´)
作者からの返信
霜月立冬さん
果たして、すぐに思い出すのでしょうか...
それにしても、自分の記憶を代償にしてまでクロノスのエルナへの記憶を忘却したことで、その反動や副作用はかなり大きいと思います ( ⌯᷄ω⌯᷅ )
これから一体、彼女らはどんな道を歩むのでしょうね。
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
何という悲劇的展開。何もできない無力故、忘却と言う逃避しか救いがないとは。アキラ、許すまじ。
作者からの返信
霜月立冬さん
これまで“お姉ちゃんのためなら我慢できる”と強がっていたセシルですが、唯一の希望を失ったことで、ほとんど自暴自棄になってしまったのかもしれませんね...
第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント
アキラさん、テーブルマナーに厳しい(; ・`д・´)
作者からの返信
霜月立冬さん
アキラが完璧さを求めるからこその態度なのかもしれませんね。
もしかしたら、セシルの作法が、彼にとってあまりにも目に余るものだった可能性もありますが......いずれにせよ、この状況ではセシルは逆らえないでしょうね。
第5話. 引き離されていく絆への応援コメント
エルナとセシルに救いは無いのでしょうか(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
霜月立冬さん
むしろ、この状況で、彼女らにとっての“救い”とは何なのでしょうね......
第49話. 前を向く理由への応援コメント
コメント失礼します。
第一部完結、お疲れさまでした。
クロノスとセシルがようやく同じ方向を見始めた場面、よかったなと思いました。
これから、二人が歩き出す未来をそっと応援したくなるエピソードでのしめくくり。
感無量です。
作者からの返信
島村 翔さん
まずは、第一部完結まで読んでくださってありがとうございます!!
クロノスとセシルがようやく同じ方向を向き始めた場面をそう受け取ってもらえたこと、とても励みになります。
二人は完全に吹っ切れたわけではなく、まだ心の奥にそれぞれのしこりを抱えたままですが、それでも前を向いて歩き出そうとする姿を見守っていただけて本当に嬉しいです(灬ºωº灬)
第2話. 崩れる日常への応援コメント
蛇口の下りで背筋が賊っとなりました。冬の冷気のような恐怖が足下からぞわぞ湧きました。素晴らしい表現です。怖かった(; ・`д・´)
作者からの返信
霜月立冬さん
蛇口のシーン、そう言っていただけて本当に嬉しいです...!
偶然外に出て状況を察するのではなく、何か強いインパクトのある出来事を通して事態を知ってほしいと思って入れた描写だったので、「背筋がぞくっとした」と感じてもらえたのは作者冥利に尽きます (✲●ω●✲)
第2話. 崩れる日常への応援コメント
情景やキャラクターの内面が浮かぶ描写で家族愛が感じられます。
この先もゆっくり読ませていただきます!
展開が楽しみです!
作者からの返信
@oleocanさん
第三者視点ならではの情景描写や、キャラクターの心情の揺れ動きを大切にしながら書いていますので、是非ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです!!\( °ω° )/
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
お立ち寄り頂きありがとうございます。
読み返しに来ました。
あらすじ、1話のみですが、
雰囲気?世界観が似てて続きが気になります!!
ペースはゆっくりになると思いますが
続き拝読させて頂きます。
足跡残していきます💛
作者からの返信
シフルキーさん
足跡🐾ありがとうございます!!
お互いのタイトルに精霊がいたり、ダークファンタジーの雰囲気があったりと共通点があって、とても嬉しいです。こちらも楽しみながら読ませていただきますね!!
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作をたくさんお読みいただき、ありがとうございます!
ここまで御作を読ませていただきました。序盤の姉妹が果物を齧る幸せムードいっぱいの場面から一転、蛇口からの血のような水、そしてあの果物をくれたクロノスの正体と、「器」という謎の言葉。
面白いです。とても惹きつけられます。
また、不定期になりますが、引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
島村 翔さん
こちらこそ、ご丁寧にお読みいただきありがとうございます!!
本作ではキャラクター同士の交流を大切にしつつ、場面ごとに感情の高低や空気の変化を楽しんでいただけたら嬉しいです。
今後も少しずつ世界が動いていきますので、引き続きお付き合いいただけたら幸いです。
第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント
心の底から軽蔑したくなるキャラクターのアキラですが、
その分、とても魅力を感じてしまいます。
セシルたちがこの後、どうなってしまうのか、
ハラハラしながら続きを読んでいきたいと思います。
作者からの返信
ねこぶしさん
アキラのことを、思わず軽蔑したくなるほど魅力的に感じてくださり、本当にありがとうございます⸜(*˙꒳˙*)⸝
是非、この後も彼女たちの軌跡を見届けていただければ幸いです!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
いつもご拝読ありがとうございます
キャラクターの心理描写に心を引き込まれました、陰ながら応援させていただきます。
作者からの返信
なかよしキメラさん
ありがとうございます!!
特に第一部の終盤~第二部では、メインキャラでありながらも、読者には心の声や事情を一切明かさず、視線や手の動きだけで物語が進むように描いている所もあります。
その結果、読者はまるで「親目線」で子どもを見守るような感覚で、キャラの成長や変化を受け止めていただけるはずです。
もし気が向いたときにでも、そのようなシーンを覗いていただけたら嬉しいです!!
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
ほんわかムードからの、地獄のデスロードの落差が素晴らしいですね。ついつい引き込まれてしまいます。
作者からの返信
蒲原二郎(キャンバラ・ディロウ)さん
そう言って貰えて嬉しいです!!
空気の変化やキャラ同士の交流などを引き続き楽しんでいってください(๑•̀ •́)و
第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント
描写が丁寧で、セシルを包む緊迫感がすごい…!
アキラは拘りと反発が強い分、認められるきっかけさえあればセシルに対しても盲信モードに変わりそうですが、そんな日は来るのか…(・・;)
作者からの返信
桃野 まことさん
お褒めのお言葉、嬉しい限りです!!
実はこの話までは、アキラの行動に矛盾があったこともあり、第一部の最終話を迎えてから手直しをしたんですよね( ´͈ ᵕ `͈ )
これからアキラがセシルに対しての感情が変化するのか...。そして同時に、最新話にかけて描写もアップデートしていますので、是非そこも含めてお楽しみいただければと思います!!
第19話. 街の息吹に触れへの応援コメント
アキラは何に怒っていたんですか? そこは深堀りする必要無いのかな……
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
きっと、セシルから真意を聞くことも、アキラが自ら話すこともないのでしょうね...
ただ、せっかくセシルたちを連れてきたのに、結局は別行動になったという点には、多少なりとも関係があるのだと思います。
第7話. 微かな温もりへの応援コメント
わたくしの闇二抗イシ影ヨにも目を通していただけると嬉しいです♥
クロノスさんめっちゃかっこいい悪役
作者からの返信
黒雪姫さん
実は、前のコメントをお返しした直後にちょうど第一話を読ませていただいたので、タイミングにびっくりしました!w
それと、もし余計なお世話でしたら申し訳ないのですが...現在「神々の黄昏」が代表作になっておりますので、「闇二抗イシ影ヨ」に変更されてみてはいかがでしょうか?
代表作が変わるだけで、最初に読まれる作品も自然と変わってくると思います!!
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
はじめまして
自分の記憶を代償に、相手の記憶を消すって、かなり切ないですね。
この後引き続き拝読させていただきます。
うちにも遊びにきて頂いてありがとうございます。お星さま頂いてびっくりしてま。嬉しいです。
作者からの返信
KaniKan🦀さん
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます!!
この辺りはまだ色々と模索している最中なので、読みづらい部分もあるかもしれません。
もし何か気づいたことがあれば、遠慮なく教えていただけるとうれしいです( ᐢ, ,ᐢ)
そして、今追わせていただいている作品が更新された際には、また遊びに行かせていただきますね!!
第77話. 一羽と悩み話への応援コメント
相変わらず鳥が感情豊かで可愛いですね!
今日は“小さな体を誇らしげに揺らしながら進んでいる様子の小鳥”と、“ふと鏡に映る自分の姿を一瞬だけ見つめ、それから小さく首を横に振る小鳥”の描写がお気に入りです!
黒月セリカさんのところの鳥たちが可愛すぎて、いつの間にか、コメントが鳥描写ソムリエです!🐥
作者からの返信
フルーツロールxさん
「急に現れて、何もせずセシルの肩に居座り続けるだけの存在」――そんなふうにはは見られたくなくて、あれこれ描写を入れさせてもらいました⸜( ´ ꒳ ` )⸝
だからこそ、セシルのように目立って動くメインキャラではなく、むしろ鳥ちゃんのような存在にフォーカスしていただけたことに、本当に感激です!!
第16話. 歪んだ精霊の影への応援コメント
いやあ~、収まってよかった! セシル、爆発しちゃうんじゃないかと思いましたよ!
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
いやぁ、クロノスのナイス判断でしたね!!\( *´꒳`*)/
第35話. 咄嗟の変更への応援コメント
クロノスさんとセシルさんのこれから、楽しみです!
作者からの返信
スズキチさん
嬉しいお言葉、ありがとうございます!!ᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ
第一部での奮闘する二人の姿をぜひ見届けていただけると幸いです!!
第18話. 掴み取る鎖への応援コメント
この丁寧で分かりやすい書き方、本当に参考になりますに読んでて楽しいです!
作者からの返信
スズキチさん
温かいお言葉をありがとうございます。読んでいて楽しいと言っていただけて、光栄です!!
これからも試行錯誤を重ねながら、書き方を変えてみたり、やっぱり元に戻してみたり…いろいろ続けていくと思いますので、ぜひ今後とも楽しんでいただけたら幸いです!!
第11話. 忘却の思い出への応援コメント
黒月さん、こんばんは!
記憶を失っても、悪意のある者と信頼出来るものは本能で分別出来るものですね。
ところで、チャリパイシリーズの方を読んで下さってありがとうございます!あちらはこの作品とは正反対のコメディ作品ですが、どんな感想をお持ちですか? コメントが無いので、もしかして肌に合わない作品なんじゃないかと、ちょっと心配です……
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
「記憶を失っても悪意ある者と信頼出来るもの本能で分別出来る」という点についてですが、たとえ記憶を失っても、無意識下の認知や危機察知能力が残っていて、直感的に相手の危うさを感じ取ることがある――そんなイメージに近いかもしれませんね。
そして――むしろ、チャリパイシリーズという素晴らしい作品を読ませていただいて、こちらこそありがとうございます!
まず最初にお伝えしたいのは、コメディだからとか自分の書いているジャンルと真逆だからといった理由で、苦手意識を持つようなことはまったくありません!!
そして、コメントを残せていなかったことに関しては本当に申し訳ないです。
でも決して「肌に合わなかった」とかではなくて、むしろテンポがすごく良くて、スラスラ読めちゃった結果、一旦区切りがついたタイミングで「面白かった〜!」と満足してしまってたんですよね...
森永チョコパイ組(私が勝手に呼んでいます)による、一見ごちゃつきそうな会話も読みやすくて、つい夢中になって読んでいました。
是非Vol.2も追っていきたいと思います!
ちなみに推しは子豚ちゃんです。美味しいご飯をいっぱい食べさてめでたいですね。
編集済
第15話. 宿命の果実への応援コメント
ファンタジーの中に恐怖がある作品、とても勉強になります!
作者からの返信
スズキチさん
そう言っていただけて、とても嬉しいです!
もし逆に気になる点や矛盾している部分などがありましたら、どうか遠慮なく教えていただければ嬉しいです!
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
悪魔にも種類があるのでしょうか。クロノスはそんなに悪い感じがしないんですが。ここでエルナに関する記憶が失われるって事は、この先の展開にはあまり関わって来ないのかな。
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
ご質問ありがとうございます!!
第一部では一切触れていませんが、そもそも「悪魔」と「契約悪魔」はまったくの別物なんですよね。
「契約悪魔」は、契約を交わした上で人間と対等な関係を築く存在。
一方で「悪魔」は、ただ弱者を狙い、悪意を持って攻撃してくる存在です。
名前こそ似ていますが、両者の思想や行動原理は根本的に相容れない関係性にあります。
第二部の序盤ではこの違いが語られ、セシルも「“悪魔”と名が付くから同じものだと思っていた」と驚いていました。
そしてエルナについてですが、これからのセシルは、何か大切なものを忘れているような感覚に囚われながらも、クロノスとの強い契約によって、記憶の断片が蘇ることすらありません。
その契約を打ち砕くほどの「出会い」を果たすまでは...ですね!
長文失礼しました(՞ . .՞)"
編集済
第76話. 葛藤に揺れへの応援コメント
重厚なストーリーの中でセシルとノエルのやり取りの可愛らしさに癒されてます(´▽`)
作者からの返信
月極典さん
誤字のご指摘ありがとうございました!!
実は一度修正したはずの箇所だったのに、修正前のバージョンをそのまま残してしまっていて...お恥ずかしい限りです👉👈
そして、ノエルたちのやり取りに癒されたと言っていただけて本当に嬉しいです!!
たとえ物語の内容が重くなったとしても、彼女たちの純粋なやり取りは今後も大切に書いていきたいと思っています\( ´ω` )/
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
切なすぎて、心が痛いです……
作者からの返信
スズキチさん
心を痛めてくださってありがとうございます(?)
でも、安心してください!これより先は心を痛める事は早々ないと思われますわ!
第4話. 積み重なる疑念への応援コメント
もう、あれもこれも疑念しかない…!
作者からの返信
猫宮 秋さん
ここからさらに、疑いが疑いを呼び、真実の輪郭が見えないまま、次々と謎が積み重なっていく展開が待っていますよ~(*´꒳`*)
しかも、何気ないちょっとしたやり取りの中にも、忘れた頃に再登場する出来事へとつながっていくような、小さな伏線をさりげなく散りばめているので、ぜひそんな細かな部分にも注目してお楽しみいただけたら嬉しいです!
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
目の前が崖でもう逃げられない、と思えば、どうやってかクロノスが追ってくる。
絶体絶命としか言いようがない状況です。
ああ、ハラハラします。
作者からの返信
猫宮 秋さん
ありがとうございます!!
第一部の序盤は、実は全体の中でも特に緊張感が高く、シリアス度もかなり濃いめに仕上げている部分なので、「ハラハラした」と感じていただけたのは本当に嬉しいです!!
第2話. 崩れる日常への応援コメント
蛇口から流れ出る水によって、上流でマズい事件が起こっているだろうことを知ってしまう…これは怖い。
しかも結構信用してたっぽい人が、怪しげに出てきちゃったんですけど…??
作者からの返信
猫宮 秋さん
まさか蛇口の件に触れていただけるとは! 蛇口から出る異常な水=上流で異変が!と言う事に、注目していただけたのは初めてで、まさに感激のひと言ですᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ
さてさて、行動が怪しいクロノスが、今後どんな立ち回りを見せていくのか...その動きが物語にどう関わっていくのか、ぜひ注目していただけたらと思います!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
早速不穏な雰囲気に。
何もなければ良いんですが、フラグはしっかり立っているんですよねぇ。
作者からの返信
猫宮 秋さん
一見すると平穏そのもののようでいて、実際には何かが静かに蠢いている──そんな「見せかけの平和」に潜む違和感や不穏さをしっかり感じ取っていただけたのが、とても嬉しいです!!
物語に張り巡らされたフラグのひとつひとつに気づいて頂き、本当に励みになります!
第5話. 引き離されていく絆への応援コメント
黒月さん、こんにちは! コメント失礼します。クロノスがアキラに逆らえないのは何故でしょうか。弱みを握られている?それとも身分の違い?あるいはアキラが超絶に強くて、クロノスが逆らっても全く太刀打ち出来ないとか。そのような外側のキャラ設定とかって、作り込んであるのですか?ネタバレにならなければ、そういった事が読者に知らされていた方がより物語に入り込める気がします。コメントを送る自主企画だったのでもっと気の利いたコメントをしたいんですが、まだ謎な事柄が多くていいのが降りてきません。
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
いえいえ、むしろ長文の貴重なアドバイスコメントありがとうございます!!
実は7話あたりから、彼の立場や、なぜ逆らえないのかという背景を描いていたつもりだったのですが、先程読み返してみたところ、自分でもちょっと分かりにくいなと思ってしまったんですよねw
なので、この部分を書いた当時より少し成長した今、せっかくの機会ですし、6話〜10話あたりを中心に見直して、少し手を加えてみようかなと思います!!
追記:ざっと読み返してみたところ、現在書いている内容と比べて、全体的にかなり拙い文章になっており、キリがなくなってしまいそうなので、ひとまずクロノスが逆らえない理由の部分を強化しようと思います!!
もしよろしければ、また気になる部分がありましたら、遠慮なく教えていただけると嬉しいです。すぐに修正など対応させていただきます!!
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
村が襲われたのと今回のがけ崩れは、関係があるんでしょうか。あれはどう考えても人為的なものでは無いですよね。だけど、ファンタジーは何が起こるか分かりませんからね。あれも、魔法と言えば説明が効くし。
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
鋭いご指摘ありがとうございます!!
実はこの後、さまざまな出来事が重なってしまうため、現在の最新話まで特に言及もなく、うやむやになっているんですよね。
でも、あれは偶然起こったものではなく、実はある出来事がきっかけなんですよね ( '꒳' )
きっと、この出来事を忘れた頃に、またひょっこり顔を出すかもしれませんよ...!
第18話. 掴み取る鎖への応援コメント
セリカさんは地の文が丁寧だから、脳内で想像しやすいですね。
伏線やセシルの成長が伝わりました!
作者からの返信
I∀さん
丁寧と言ってくださり嬉しい限りです!!
これからも試行錯誤して書いて行けたら良いなと思っております!!
第2話. 崩れる日常への応援コメント
えっ、クロノスって確かセシルとエルナに果物をくれた人ですよね。誰かに命令されているみたいですけど。
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
クロノスの事を覚えてくださってありがとうございます!!
さてさて、彼は一体どんな立ち位置にいるのか...
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
黒月さん、はじめまして!こちらの自主企画に参加させていただきました、夏目漱一郎と申します。こちらの作品はダークファンタジーなんですね。セシルとエレナの仲良し姉妹のやり取りで、いまのところはダークなイメージは湧きませんが、これからこの姉妹に何か不幸が降りかかるのでしょうね。まずはフォローして、ゆっくり読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
夏目 漱一郎さん
ご参加いただき、ありがとうございます。そして、ご丁寧なコメントまでありがとうございます!!
序盤は、現在書き進めている最新話と比べると、かなり暗めの雰囲気になっていると自負していますので、ぜひその辺りも含めて楽しんでいただけると嬉しいです(˶'ᵕ'˶ )︎
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
序盤から怒涛のシリアス展開に一気に引き込まれました。
セシルはこの世界をいかにして生きていくのか……。
楽しませていただきます☺️
作者からの返信
電波工房さん
序盤は、セシルたちの状況に一気に引き込まれてほしいという思いから、かなり...というより、いちばんシリアスな展開にしたので、引き込まれると言っていただけると嬉しい限りです!!
第6話. 束縛の昼餐会への応援コメント
アキラ怖いなあ。
精霊狂信者なのにマナーに細かいとかパラノイアもいいとこ。
セシルも従うしかないですし。
良い息苦しさが表現されてますね!
作者からの返信
bizaさん
この辺りは、理不尽なことを言われても逆らえないという状況を意識的に書いていたので、「良い意味で息苦しい」と言っていただけて本当に嬉しいです!(ˆωˆ )
第69話. 例外的な扱いへの応援コメント
癒し回多めの第二部、第一部とはまた違った良さがありますね!
モフモフたちがたくさんいる第二部、純粋なセシルの雰囲気とよく合ってます!
作者からの返信
フルーツロールxさん
実はこの第二部は、「目の前に広がる癒しの中にひっそり潜む闇」という第一部とは違う角度で自分なりに書いていたので、第一部と違った良さがあると言っていただけて、とても嬉しいです!
そして、これまで登場してきたモフモフたちも、実はただ可愛いだけじゃないんですよ!(✲●ω●✲)
その辺りも、今後少しずつ書いていけたらと思っていますので、ぜひお楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第2話. 崩れる日常への応援コメント
企画から来ました。
サブタイ通り、いきなり日常が崩れました!
エルナは元々強いんでしょうし、それに軽く追いつくセシルも只者じゃないようですね。
どう展開するか楽しみです!
作者からの返信
bizaさん
遊びに来てくださってありがとうございます!!◝( ˙ ꒳ ˙ )◜
実はサブタイに関して今まで、触れて頂いたことがなかったので、「そこまで見ているんだ!」と一人で感動しておりますw
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
しっかり者のエルナと、危なっかしさのあるセシルの構図が良いですね! そしてその仲良し姉妹に忍び寄る怪しげな男……
面白いです!
作者からの返信
ユウキ
ありがとうございます!!
でも、これもまだまだ序盤ですからね ( ᎔˘꒳˘᎔)
第66話. 安らぎに包まれへの応援コメント
わ~! 小鳥が可愛すぎます! 鳥の愛くるしさを伝える描写が上手すぎて、やっぱし口元ほころびます。
鳥好きなんですよね~
作者からの返信
フルーツロールxさん
小鳥ちゃんに対してほころんでくださって、本当に嬉しいです⸜(˙꒳˙)⸝
鳥がお好きなんですね!
実は私も、ある鳥が大好きすぎて、駅や歩道でその姿を見かけるたびについ立ち止まって、スマホを構えてしまうんですよね〜
そして、プチネタバレになってしまうかもしれませんが、以前登場した大きな鳥さんも、今回の小鳥ちゃんも、「ただの通りすがりの存在」というわけではないんですよね ( ܸ ⩌⩊⩌ ܸ )
なので、これからも鳥ちゃんの動きを通して、また笑顔になっていただけたら嬉しいです!!
編集済
第14話. 散らばる青白い花びらへの応援コメント
作品に合ってる戦闘描写ですね。
ここまで読んで思ってましたが、クロノスはツンデレキャラってことでいいですか?
作者からの返信
I∀さん
戦闘描写をお褒め頂き光栄です!!
そして、確かにツンデレと言われてみればそんな風にも見えるかもしれませんねw
でも実は、特に“このキャラ属性で書こう!”みたいな事はあまり考えてなかったので、お好きなように解釈してもらえると嬉しいです!!⸜(˙꒳˙)⸝
第60話. 見透かす視線への応援コメント
自分が褒められたのだとでも思っているかのように、誇らしげな鳥、かわいいです! 口元綻びました!
作者からの返信
フルーツロールxさん
ありがとうございます!!
見た目だけなら、キリッとしててカッコいい子。でも一度喋り出すと、愛嬌たっぷりのモフモフの子でございます!!
そして、褒めてもらったのを喜んでいる事には、実はちょっとした伏線が――あるような、ないような?(ᐛ )
第26話. 経験による忠告への応援コメント
契約にも様々な代償があるんですね……
クロノスとは自分の記憶を代償ににしていましたけど、あの子は親と悪魔の契約のために腕を切り落とされたなんて!
いくらなんでも酷すぎる😭
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
クロノスは「他人の命を平気で弄ぶ存在」だと自称していますが、実際にはセシルの前でその姿を見せたことはないんですよね。
そこで、この場面では、彼がまだ他人に感情を持つ前――本来の契約悪魔として、どれほど冷酷に契約を遂行していたのか。
そして、同時に、そんな彼らと契約を結ぶ人が、願いのためにどれほど狂っていたのか。: (´◦ω◦)ω◦`):
それをさりげなく伝えたかったので、「酷い」と感じてもらえたことで、その意図が伝わったと分かり、安心しました!!
第22話. 選別の招待状への応援コメント
もしかして、アキラも元はそこまで悪い人じゃなかったのでしょうか?
彼の過去も気になりますが、この選別残った人達がどうなるのか、とっても気になりますね!
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
アキラの過去には、一体どんな秘密が隠されているんでしょうか...
そして教団に関わる人々の真実も、すぐには明らかにならなさそうですね。
これから、きっと長く深い関わりになっていきそうですね(っ ॑꒳ ॑c)
第13話. 招かざる襲撃への応援コメント
まさか
毛髪鷺(詐欺)と言われ
鷹見(高見)の見物から
引きずり降ろされるとは
痛かったです
作者からの返信
早々にフリーランスさん
髪の毛を掴まれて、引きずり下ろされたのかな?w
とりあえず、痛かったということは、それだけ描写した敵を脅威として認識してもらえたのかな...と、ポジティブに受け取っておきますね ( ˶'ᵕ'˶)
あとがき ft. 裏話 & 第二部の宣伝への応援コメント
色別花言葉はよく覚えていなかったけれど、スガビオサとリナリアの花言葉はなんとなく覚えていたので、読んだ時に“まさにそうだな”って思ってました!
作者からの返信
フルーツロールxさん
花の色によって多少意味が変わることもありますが、基本的な意味は共通していますからね。
それに、「まさにそうだな」と共感していただけて嬉しいです⸜( * ॑꒳ ॑*)⸝
どちらの花も、後々ネガティブな意味にも繋がるように選んでみたので、ぜひその展開も楽しみにしていてください!!
第5話. 引き離されていく絆への応援コメント
アキラさんが……アキラさんがどうしようもないくらい極悪人に見えますね……。クロノスさんも従属させられているようですが、騙したという意味では一緒。今までのような関係には戻らないでしょうね。
作者からの返信
イオリさん
実は、最初に書いたときはキャラの性格がかなりブレブレだったんですが、その後しっかり手直しをして、今の形に整えましたんですよ。
そんな中でも、アキラのことをしっかり“極悪人”と感じ取っていただけて、とても嬉しかったですw
そして、クロノスの微妙で複雑な立ち位置も伝わったとのことで、本当にありがたい限りです!!⸜(◍ ´꒳` ◍)⸝
第2話. 崩れる日常への応援コメント
初めまして。企画から参りました。
年頃の女の子らしい姉妹のやり取りと、幸せそのものといった一家の団欒。そこから一気に転落していく情景……。怒涛ですね。
クロノスさん、何か匂うなと思ったら、懐柔目的か……!!
作者からの返信
イオリさん
企画から足を運んでくださり、ありがとうございます!!
序盤は、読者の皆さんに感情の落差を体験していただけたらと思って書いたので、そう感じていただけて光栄です。
クロノスは、今のところかなり怪しげな立ち回りをしていますが...この先どうなるのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
これが芯のシリアス
関係性が非常に素晴らしいです
作者からの返信
早々にフリーランスさん
このあたりが一番シリアスな展開かもしれませんね...
そして、キャラクター同士の関係性を大切にしながら描いているので、そこを評価していただけて本当に嬉しいです!!( ᐢ˙꒳˙ᐢ )
第15話. 宿命の果実への応援コメント
ここまで一気に拝見してしまいました。
面白いです!
緊迫感のある展開が続き、まるでアニメ映画を見ている気持ちになりました。
特に、全編を通じてファンタジー感と戦慄を両立させている点が、素晴らしいですね!
読みながら、脳裏に映像が浮かんでしまいました。
シリアスな一方でクスッとなる場面も散りばめられており、緩急ついたバランスの良い作品だと思います!
また情景描写、心理描写は非常にわかりやすく、こういった作品に馴染みのない私でも、簡単に世界観やイメージを掴むことが出来ました。
このあたりの塩梅は、黒月セリカ先生の能力の高さにあるものだと思います。
続きを読むのが楽しみです。
応援しております!
(P.S.)
第1話でのコメントも拝見しました。
読み進める中で違和感などは特にありませんが、1話毎の文字数が少々長過ぎるかもしれません。
他のファンタジー作品が1話3000文字程度なのを考えると、単純に話を分割して話数を増やすだけで、十分だと思います。(細かい部分の修正以外は不要だと思います)
作者からの返信
🐟あらまき🐟 さん
15話まで一気に読んでくださって、本当にありがとうございます!
セリフ主体で展開していく物語も充実面白いですが、それ以上に「三人称」という視点だからこそ描ける、登場人物たちの細かな動きや情景の描写を大切にしていきたいなと、個人的に考えていたので、そういった部分に触れていただけたのが、すごく嬉しかったです!!
それと、文字数の件についてですが、まさに痛いところを突かれましたw
というのも、当初は「せめて1話4500字前後で収めよう!」という目標を立てていたのに、気づけば地の文がどんどん膨らんでしまい、最近の話では平均で7000字ほどに ʅ( ᷄ω ᷅ )ʃ
今回「3000字」という数字を見てかなり戦慄したので、次に出す予定の話も約8000字あるのですが、思い切って4000~4500字あたりで区切って、二話構成にしてみようかなと検討しています!!
ご意見、本当に参考になりました。ありがとうございます!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
通りがかりに本作品を発見してしまい、ついフォローしてしまいました。
これからゆっくり読んでいきますね!
作者からの返信
🐟あらまき🐟 さん
通りがかりに読んでいただき、本当にありがとうございます!
そして、「〜25話まで書き直す」と宣言していた本作ですが、なかなか手をつけられておらず、まだ修正が追いついていない状態です。
もし読み進める中で違和感などありましたら、お気軽に教えていただけるととても助かります!!
優先的に修正していきますので、よろしくお願いします!!
第19話. 街の息吹に触れへの応援コメント
昨日は感想に詳しく解説を書いてくださって、ありがとうございます!
とても助かりました!
アキラは何に怒っていたのやら……教団関係だとは思いますが。
しかし、お金も貰えたことですし、街の散策が楽しみです!
解説を聞いていて思ったんですけど、精霊様って本当に善なる存在なのでしょうか?
それとも、精霊様を利用している人々が悪の根源なのか?
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
いえいえ、まずは長文にも関わらず、最後まで目を通していただけたことに感謝です!!
さて、精霊や、それを利用している人々が善なのか悪なのか――結論から申し上げますと、「現時点ではまったくわからない」というのが正直なところです。
もう少し先の話で軽く触れる予定ではあるのですが、
「精霊=魔獣」ではない、と否定されたあとの今となっては、精霊が“人の姿を持つもの”なのか、“概念的な存在”なのか、あるいは、“空想上の存在でしかない”のか。
その正体すらはっきりしておらず、謎に包まれています。
加えて、教団の人々は今のところ明確な目的や思想を掲げておらず、アキラ自身もその全貌を知らないうえに、詳しく語ろうともしません。
そんな中で、セシルとクロノスに見えているのは、「精霊=歪んだ力を持つ存在らしい?」という、ごく僅かな手がかりだけで、まだまだ分からないことだらけの状態なんですよね~(ง ˘ω˘ )ว
第17話. 新たな道しるべへの応援コメント
束の間の平穏って感じなのに、不穏なワードだらけで心配になってしまいますね。
あの者が作り上げたってことは、魔獣って自然発生してる生物ではなかったのでしょうか?
精霊様と魔獣の関係、めちゃくちゃ気になります!
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
16、17話を読み返してみましたが、少し説明が足りていませんでしたね ( ˊᵕˋ ;)
少し長くなりますが、16話のコメントとあわせてご説明させていただきます!!
まず、魔獣という存在は、世間一般では“自然発生する生き物”のように認識されています。いわば、自然界に突然現れる動物のようなものですね。
ですが、クロノスが言っていたのは、数週間前に襲ってきた“鳥のような魔獣”についてです。
その魔獣からは、通常の魔獣では感じられない「歪んだ力」が空気中に放たれており、さらにその後、セシルが聖杯の液体(アキラから“精霊の力が得られる”と謳われていた)を飲んだ際にも、それ以上に強烈な“歪んだ力”が発生しているのをクロノスは感じ取りました。
そのため彼の中では、
「数週間前の魔獣が放った歪み = セシルが聖杯で起こした歪み」
→「ならば、あの魔獣は精霊の力の影響で“異常発生”した存在なのでは?」
→「もしかして、精霊という存在そのものが“魔獣のような性質”を持っているのでは?」
→「むしろ、精霊=魔獣なのでは?」
...といった形で、徐々に仮説を組み立てていったわけです!
ですがアキラの発言では、今回クロノスたちが戦っていた鳥型魔獣は「あの者」によって生み出された、歪んだ力を持つだけの“偽物”であり、自身が崇拝する精霊様とは無関係である、と明言されています!
つまりこの場面では、「精霊と魔獣は同等の存在なのか」というクロノスの仮説に対し、アキラが「精霊様=魔獣」ではないとはっきり否定している形になります!!:(っ`ω´c):
もしまだ分かりづらい部分などありましたら、いつでもお気軽に聞いていただけると嬉しいです!!書き直す際の参考になります!!(ृ´͈ ᵕ `͈ ृ )
第16話. 歪んだ精霊の影への応援コメント
セシルの力が魔獣の放つ力と似ているなんて、どういうことでしょう?
アキラが言っていた精霊と魔獣も、案外似た存在なのでしょうか?
第13話. 招かざる襲撃への応援コメント
記憶が消えていて困惑しているはずなのに、消えている方が幸せそうだと感じてしまいます……
切なすぎる!
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
ここのセシルたちは、記憶を失っているからこそ苦しみも一緒に消えてしまっていて、ある意味“幸せそう”に見えてしまうんですよね...
そうした彼女たちとは異なり、すべてを知っている読み手様との感情のずれが際立つよう意識して書いていたので、そう言っていただけてとても光栄です!!
第10話. 消え去る記憶と共にへの応援コメント
ええ、切ない、切なすぎる!
まさか自分の記憶を代償にして、クロノスの最も大切な記憶を消し、自分の代償にしたことで主人公の記憶も消えてしまうなんて。
あれ、目から汗が出てくる……
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
ただ、代償を渡して自分の記憶を消すというだけでなく、エルナのことを本当に大切に思っていたクロノスだからこそ「どうか一緒に、忘れてほしい」と、彼女は極限状態の中で縋って、願ってしまったのかもしれませんね...
第3話. 闇に飲み込まれていくへの応援コメント
まさか3人が辿り着いた先が断崖絶壁だったなんて……
そして、クロノスの登場。
2話の最後の会話からして、ちょっと身構えてしまいますね。
お母様の立っていた地面が崩れてしまい、最愛の家族との別れには胸が痛みます。
この絶望的な状況で、次はどんな展開が待ち受けているのか!
続きが楽しみです!
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
3話まで一気に読んでくださり、ありがとうございます!!
1話・2話と比べると、3話以降はまだまだ拙く読みにくい部分もあったかと思いますが、それでも絶望的なシーンをしっかり読み取っていただけたこと、心から感謝いたします\( *´ω`* )/
現在も書き直し作業を進めておりますので、またぜひ遊びに来ていただけたら嬉しいです!!
第2話. 崩れる日常への応援コメント
2話拝読しました!
平和な日常、互いを気遣い合う素敵な家族の姿に心があたたかくなりました。
父が薪を取りに外に出てからの、展開にはびっくりです。
まさか、蛇口から赤黒い液体が流れてきてくるなんて……
外に出ると、村が襲撃されていることが分かり、必死に逃げる3人。
父の安否、謎の男性とクロノスの会話も気になります。
特に、器とは一体何なのか?
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
読んでくださってありがとうございます!!
序盤はあえて温かい雰囲気から始めて、一気にシリアスな展開へ落とし込むという、緩急を意識していたので、その点に触れていただけたのもとても励みになります!
「器」とは一体何を指しているのか、その真相も含め、今後にご期待いただけると嬉しいです!!
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
女性主人公の異世界ファンタジーの募集企画に参加していただき、ありがとうございます!
セシルとエルナの関係性が丁寧に描写されていて、物語の中に一気に引き込まれました。
そしてクロノスの正体、忍び寄る怪しい影時になることもたくさんで、今後の展開が楽しみです!
どう、冒頭のお話につながってくるのか、非常に気になります。
作者からの返信
メロンクリームソーダさん
こちらこそ、素敵な企画を立ててくださり、さらに遊びに来ていただきありがとうございます!!
実は、ちょうど最近1話と2話を書き直していたところだったので、「丁寧に描写されている」とお言葉をいただけて、本当に嬉しいです(̨̡⸝⸝´꒳`⸝⸝)̧̢
第1話. 運命の歯車が狂い始めるへの応援コメント
企画から来ました。
記憶を代償に他者の記憶を消すという設定が独自性あっていいなと思いました!
ダークファンタジーって良いですね!
作者からの返信
I∀さん
企画から遊びにきてくださってありがとうございます!!
ただ「契約して代償を渡す」だけでは済まない、この複雑な状況。一体、何があったというのでしょうかね(✲●ω●✲)
第15話. 宿命の果実への応援コメント
なんだかセシルが記憶を失ってから、アキラが優しくて怖いですね(*꒪꒫꒪)
扱いやすいとか、思っているのでしょうかww
怪しい液体を飲ませたりしている時点で優しくはないかもしれませんが……。