第24話への応援コメント
おはようございます。
先日は大変失礼しました(>_<)
うびぞおさんの文章力のせいではないですよ。自分がきちんと読めていなくて、申し訳ありません。
金髪ロン毛の男の子ですね( ;∀;)彼もかわいそうですが。
ナツちゃんは頭がいいのですね。彼女に絡んでくる稲葉さんたちは、何に対してねたんでいるのでしょうか。自分でわかっているのかな、と思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
レビュー!ありがとうございました!!
『逆鱗の痕』って格好いいなって思ってから、あ、それ、ユカの右手の傷のことだって思いました。すごく嬉しいです。
ナツはそんなに頑張らなくても出来る子で、稲葉は頑張ってるのに出来ない子で、というナツの対局にあります。自分の中には、稲葉みたいな僻み根性があるので、そこを抽出して強化してる感じです。
第23話への応援コメント
おはようございます。
ナツちゃんとユカさんのイチャイチャシーンは爽やかで仲が良くていいなあと癒されます。
後半のカズキくんと明暗があまりに分かれていて、「快楽」のとらえたで天国と地獄のように分かれてしまっている気がしました。
カズキくんが心配ですね。
作者からの返信
レイティングは一応入れているのですが、イチャイチャは卑猥になりすぎないように注意はしています(運営に怒られるのも嫌ですし)。そういうとこばかり頑張ってます。爽やかと言っていただけて嬉しい。
あ、あと、文章力が足りなくて申し訳ないのですが、ボコボコされたのは、カズキではなく、その辺のチンピラくんです。カズキはもう捕まって刑務所に入る予定です。
第21話への応援コメント
おはようございます。
ナツちゃんはえらい、はっきりと拒否するんですね。
でも、このストレートな部分が受けた相手の心をどんな風に刺激するか、ちょっと危うい感じがします。
ヤヨちゃんが目を覚ましてくれたらいいのですが。
犯罪に染まりやすい傾向ってところ自体から切ないですね😓
第19話への応援コメント
かつては先生と生徒という間柄だっただけに、恋人が余計な争いごとに巻き込まれないようにとか、恋人の将来がより良いものになるようにとか、そんな当たり前の事も恋人同士の間柄ではなくかつての教師と生徒の関係に感じてしまう。仕方ないのかもしれませんが、ユカはもっと気楽に考えられたらなぁと思います。
まぁそれがユカらしさなのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
伊達に真面目な仕事に就いてたわけではなく、ユカは根は父親に似て真面目すぎるんですね。
そんな自分が嫌で大学時代は遊んでいたという裏設定もあるのですが、とりあえず出番のない設定になりそうです。
でも、真面目に真剣に向き合ってくれる恋人の存在がナツには意味があると思っています。
第4話への応援コメント
ダメダメです。
「商売モノには手を出さねぇ」
教育関係者もヤクの売人も一緒です。
まぁ 知ってる方で 部活で指導した子と 最終結婚したという話がありますが。
侑佳は キャリアと人生賭けるほどベタ惚れだけど 棗ちゃんは 違うよね。
いろいろ危ういな~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
痛いところを突かれてしまった気分です。そうなんです、この話、大前提がとにかくリアルでは絶対にあり得ない、断固あってはならないことなんです。
公開するに当たって、もしも本職や類した職業の方に見られてお怒りになられたら土下座しても謝り足りない。
だからファンタジーだと思って書いておりますが、もし、本職の方に消せと言われたら、多分、この話もうびぞおという書き手も消えると思います。
第18話への応援コメント
おはようございます。
ナツちゃんに噛まれた傷を見ると、最初に感じたその傷のイメージが少し変わってきたなと感じました。
まるで知らなかったナツちゃんと言う人を少し知ったような気がします。
先週、近所の公園でボヤ騒ぎがあったそうで。不良少年たちが火をつけたそうでした。知り合いの息子さんの友達で、彼らの怒りの行き先は放火でしたが、直前に学校の先生に怒られて飛び出し、公園に向かったそうでした。
彼らの行き場すらないのは、ちょっと悲しいなと思いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユカの手の傷は、色々な意味を持っていそうだな、と書きながら考えてます。上手く活かせればいいのですが。
さて、放火って結構罪が重いので、心配です。
非行少年っているところがなくて、あちこちを転々としているうちにトラブルを起こしたり巻き込まれたりしているそうです。居場所を作ることができないのに壊すことならできるので、なかなか居場所に落ち着けないとのこと。
難しい問題があるのだと思っています。
第3話への応援コメント
······ああ。
なるほど。
親子関係 そこまで拗れてるように見えなかったので なんでだろう?って思ってたので なるほど。
さすがの うびぞおさんクオリティ。
納得。
そして そこは逆鱗やな。
不用意に触っちゃいかんかった。
自分が会えなくなるのが嫌なのに〈相手のため〉って機制かけて非常ボタン押すのためらう辺りが スゴくリアルで〈先生〉っぽいなぁって思いました。
作者からの返信
最初のヤマなので、力入ったシーンです。
ユカの指導者としての自分と
人としての自分との
葛藤を描きたかったところです。
ナツの親子関係はまたいずれ描かなくてはならないのですが、うまく書けるか不安です。
頑張ります!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第2話への応援コメント
「本当はもうどこにも行きたくないんでしょ?」
この質問、グッときました。泣けました。
信頼関係を築く第一歩だったと思うのです。
プロである前に一人の人間。心を奪われる瞬間の描写がお見事です。
見惚れていたとの繰り返し。間の取り方l勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
侑佳が指導者の枠を外れるための言葉でした。くんで下さって嬉しいです。
この挑発に易々と乗ってしまう棗もまだ子供だと思いながら書きました。
行間を空けての繰り返しは、印象を強くするために、割とよく使ってる手法です。
横書きのWeb小説ならではの表現ですね。
使いすぎて、失敗することもありました……
第2話への応援コメント
〈試し行為〉な······。
寄り添うけど 共感しちゃったら負けやで······とか色々思っちゃいます。
見惚れたらアカンやろ。
ホンマに 見惚れたらアカンやろ······ヤバいで。
職業人としては。
若いなぁって思います。
淡々とした侑佳さんの語り口と行動のギャップが 精一杯 大人でいようとしてる新社会人っぽくって リアルで素敵です。
続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話を書くに当たって、実際に子供たちと関わる仕事をされている方達に失礼ではないか、ということが引っ掛かって、書くのをやめようと思ったことがあります。ただ、物語はある意味全て異世界ファンタジーだと考えて開き直りました。
逆に、プロであるタヌキさんが、ユカを甘い!若造!と言っていただけることは、指導者として青すぎるユカを自分が書けているということでもあって、これはこれでいいんだと思うこともできました。
この後も、引っ掛かることがあると思いますが、よろしくお願いします。
編集済
第25話への応援コメント
ナツとユカさんのイチャイチャだけなら、こんなにドキドキしないのですが、
ナツが犯罪に巻き込まれるかとヒヤヒヤものです。
2人の関係がバレた時、理解のない人たちの攻撃材料になるのも辛い。
ああ、けれど続きが気になる〜。
作者からの返信
恋愛を盛り上げるにはサスペンスがあった方がいいかなあ、なんて、思って書き始めました。
ドキドキヒヤヒヤしていただいてありがたいです。
が、書くのが大変です。