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  • 第9話への応援コメント

    まままさかの、ナツさんが攻め……!///
    私も一応侑佳さんと同じ考えで「『年上だからリードしてあげる』のかな…!」なんて、前回のラスト思っていたわけですけど👀⸝⸝;

    学生時代それなりに遊んでいた侑佳さんに少し意外性を感じつつも、それ以上にナツさんのギャップが凄かったです。
    思いもよらぬ手練れで、大人っぽい表情をしたかと思いきや
    抱き合ってる時は年相応に子供らしい顔をしたり。
    ナツさんの魅力が更に増しますね、素敵な子…!!
    一方で、これまでの経験とか私生活が心配にもなりましたが(゚o゚;;
    侑佳さんもそう思ってるかなぁ…!

    当時の面接の時のことを話すシーン、じんと来ました。
    ナツさんの気持ちを侑佳さんが知ることができてよかった、と思いました。二人のこれからが楽しみですっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ナツみたいな乱暴者がそう簡単にヤられるわけないじゃないですかー(笑)。
    でも、みなさん、ユカちゃんがヤられちゃうとは思わなかったみたいですね。してやったり?

    書き切れなかった設定ですが、ゆかちゃんは厳格で横暴な父親に支配されて育ってきたところがあって、県外の大学に出て弾けてました。ただ、夢は夢としてしっかり持っていたので、ちゃんと施設の先生になったんです(ナツのために辞めたけど)。

    ここから先は、ナツを中心に話が展開していきます。それに対するユカちゃんの格好良さを見てやってください。

    えーと、これからもいいシーンいっぱいあります(と思います……💦)。
    熱苦しいうびぞおワールドを堪能していただければ、と願っております。

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    久しぶりに拝読に参りました!m(_ _)m
    これからまた楽しく読ませていただきます、宜しくお願いします❀

    ……前回とはまた別の意味で胸熱です。
    離れ離れでいたけどこうやって触れ合うのが必然だった、と言うような展開に、終始ドキドキしてました。

    それと、離れていたあいだ棗さんはどんな風に生きてたんだろうって
    彼女の言動からちょっと…いや、かなり気になりました。
    不思議と色んなことを知りたくなる子です…!

    引越しの荷物は片付いてないけど、
    ベッドだけは整えてある……ベッドだけは……、えっ……!?( ///Д///)
    続きが気になるしかないです……| ^^)
    また読みに来ます❀❀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そうか、これ途中までだったんですね。去年の今頃、ヒーヒー言いながら書いてたのが、ユカちゃんとナツでした。

    ナツがどんな風に生きてたのか、書いたっけかな🤣
    ぜひ、残りも読んで確認してくださるちと嬉しいです。お待ちしています。

    ちなみに、R15です。てへ。

  • 第7話への応援コメント

    第7話、私の中で特に大のお気に入りエピソードになりました(;ω;)
    一文一文読むにつれて、感極まる二人につられて、涙が(;ω;)
    まさに、運命の再会ですね。

    心に響いた一文などがあると書き留めたりするのですが、それが、ほぼ全てになりそうで、そのくらい良かったです。
    でも敢えて挙げるとしたら「違うなあ、本当は、私、私が浜岡を抱きしめたかったんだ」がやっぱり胸に来ました。
    (;▽;)

    ここから二人の世界がどんな風に変わるのか、より一層楽しみです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😆
    忙しいのに読んでくださって、感激!

    ユカちゃんがナツにどれだけ惚れ込んじゃってるのか、力入れて書いたところです。気に入っていただけて、とても嬉しい!

    第9話から全然違う方向に話が転がり始めます。いつか読めたら読んで下さい。よろしくお願いします。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    「夕陽を浴びる度」とか「施設のあちこちで」って表現で
    侑佳さん、本当によく棗さんのことを思い出してたんだなぁぁ…と感じました。
    天職と思ってた仕事を辞めて、両親に勘当されたのはすごく辛い……ですけど!それほどの想いだったってことですよねきっと…。

    そこからの再会、シチュエーションも相俟ってすでに胸と目頭が熱いです。まだ棗さんの反応見てないのに…(笑)
    続き楽しみです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😆

    この会えない時間を長く書いたらダレるし、短く書いたら再会が盛り上がらないので、加減が難しかったです。
    ちょっと短かったかな、という気がしてます。

    ここから先は別の作品になるような展開に進んでいきますんで、よければ読んでやってください。

  • 第5話への応援コメント

    面会で、棗さんが泣き出したシーン。
    すごくグッと来ました…(;_;)
    こんな孫は要らないって思われるんじゃないかって棗さんは不安だったけど、おじいちゃんは第一声で一緒に暮らそうって言ってくれたんですもんね。

    彼女に帰る場所ができたのは喜ぶべきだけど、切なくなります。
    続きがすごく気になります!

    作者からの返信

    お★さま、ありがとうございました♪
    カクヨムコン終わりましたが、読んでいただければ幸いです。

    ちゃんと泣くナツを書きたかった回です。
    ナツが施設を出るまでがプロローグです。次から本番?となります。

  • 第4話への応援コメント

    「現実世界ではあってはならない/ありえない関係性だ」って、私の真面目な部分ではもちろん思うのですが、
    侑佳さんが上に報告しなかった独占欲みたいなのも何故だかすんなり分かってしまって、うわああってなります。
    つまり、すごく引き込まれるお話ということです…個人的にとても好きです。

    作者からの返信

    引き込まれて下さって嬉しい😆

    あってはいけない、あり得ないことなんです。
    だから物語になる。

    でも、あり得ないことを書いた後悔はずっと今もあります。

  • 第3話への応援コメント

    キャッチコピーのシーンだ…!
    引き込まれるんですが、リアルな描写ですっごい痛そうでした。良かったです。

    棗さんの激情がありありと伝わってきてゾワッとします。読んでいるこちらも、回を追うごとに彼女の中身を知りたいと思わされますね…続きが気になります❀

    作者からの返信

    そうです。
    キャッチコピーのシーンです。

    痛そうだけど、痛いだけじゃない、って欲張って書いてます。

  • 第2話への応援コメント

    棗さんの危うさが癖になりますね。
    でも人物として魅力的。
    侑佳さんの行動にはびっくりしましたが、
    何というか、お互いがお互いにペースを乱されてそうな感じがしました…!
    二人の関係性とか棗さんの態度の変化が気になります(ง ‘-‘ )ง

    作者からの返信

    序盤から飛ばしてますね。
    この二人。

  • 第51話への応援コメント

    完走お疲れ様です&素敵な物語、ありがとうございました!

    タイトル回収、鮮やか……あとキスで奪うのはずるいです。ずるすぎます。

    清濁併せ……いえ、この場合は甘苦併せ呑む感じ?あれ、ちょっと違う?それはそれとして、たぶん正しいだけでなくて悪いこともある、そんな2人の未来になんだか心がほっこりしました。幸あれ!です

    作者からの返信

    コメント、★、♡、本当にありがとーございました!!

    タイトルが全編の伏線でした。
    あと、ユカが大事なことを言い忘れてることに途中で気付いて、一応、言ってないのを確認しました(笑)。最終回あるある?

    うびぞおワールドにまた愛が重すぎるカップルがまた一組誕生しました。この二人は凶暴なので、幸せにしないと蹴られますんで、この先も幸せだと思います。

  • 第50話への応援コメント

    『私が教える』がかっこよすぎて。

    ユカちゃん、男前で、しっかり大人で、実はちょっぴり悪い大人で、でも決めるところは決めるまさに「先を生きる」先生って感じで、読み進めるたびにどんどん惹きつけられていく主人公でした。

    そんなユカちゃんに惹かれて救われるナツの気持ちがとってもわかります。

    そうなんだよなぁ。先生なんだよなぁ、こんな先生がいてくれてたらなぁ、って思いましたが、多分ナツ専用なんでしょうね。

    うびぞおさんの描くキャラクターはいつも生き生きしていて、深く深く考えていて、ちゃんと答えも出して、私たちに笑顔と勇気をくれるので、ずっと眺めていたくなります。天井の染みにさせてください。

  • 第43話への応援コメント

    やったぁぁぁぁ!!!ナツだぁぁぁぁぁ!!!

    って終電で心の中でカーニバルしてます。ここまで長かった分、カーニバルも最高潮です。

  • 第39話への応援コメント

    ユカちゃんが!!不穏だ!!

    それにしてもユカちゃんが得意分野で戦おうとしているシーンはすごいかっこいいです。キャラが尊い尊い……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんだかんだで無謀なユカちゃんの精一杯の見栄です。
    かっこいいなんて言われちゃうと、ユカちゃん、

    ……照れます。

  • 第51話への応援コメント

    完結おめでとうございます👏👏
    怒涛の3話。感動しました。
    運命の出逢いってあると思います。
    創作ということを忘れてしまうほどでした。
    タイトル回収も素晴らしいですね。
    うびぞお様の代表作がまた増えましたね。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙏

    大暴れしたナツの勢いが冷めないうちに、暴れられない弱いナツからの、成長したナツを、ラスト極力少ない話数で持っていこうとしました。
    ハナス様に楽しんでいただけたなら、それはもう本望です。
    自分でも頑張った1本です。
    見守って下さってありがとうございました!!

  • 第1話への応援コメント

    うびぞおさん、完結おめでとうございます💐
    やっと応援に伺えました。
    棗さんの人物像にとても惹かれるというか、早くもその内に抱えるものが何なのか、すごく知りたくなる導入だなと感じました。「虐げられることへの恐怖から、傷つけられまいと過剰に攻撃してしまうのだろうか…?」とか「親元に帰りたくない理由って何だろう?」と、自然と色々気になっていました。
    続きが気になります。ささやかですが、今後も応援させていただけたらと思います❀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    そんなに深く考察せずとも、さらりと読んでいただければ、と思います。
    コメント投下時間が深夜過ぎて心配になりました。無理せずに、お願いします。
    知ってる人に読まれるのが恥ずかしい今日この頃です。

  • 第35話への応援コメント

    桜がイヤなコすぎる……でもきっと救いがあるはず……

    がんばれナツ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ナツが桜をボコすしかない!

    そんな展開になってしまった気がする…

  • 第30話への応援コメント

    うわっ……! ヤヨが別人みたいになることがあるのって、これか……衝撃!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヤヨの秘密が明るみになります。

  • 第51話への応援コメント

    とてもおもしろかったです!
    甘くて、苦いだけではなく、ハラハラ、ドキドキもあって、まるで一つの映画を観ているように読んでいました。


    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    映画ならとんでもB級作品ですね😆
    今まで書いた中でも一番色んな要素が入った話になってますが、うびぞお的には、あくまでも『恋愛』モノですよ。
    いつもどおり、重たいカップルの話です!笑

  • 第51話への応援コメント

    完結お疲れ様です。
    正直に言うと私は百合が苦手だったのですが、この作品は萌え重視な所謂サブカルノリではなくて、主人公二人の不器用な絆を表現した物語だったので読みやすかったしとても面白かったです。
    素敵な作品を読ませていただいてありがとうございました。

    作者からの返信

    最初から最後まで応援ありがとうございました!

    自分としては、流行?の萌え萌えキューン♡な百合も書いてみたいんですけど、どうにも華やかさの欠片もない泥臭い話になります。
    それでいいんだな、と思わせてくれて嬉しく思います。

  • 第51話への応援コメント

    完結ありがとうございました!
    ドキドキハラハラ楽しかったです!
    2人にはこの先もきっとハラハラすることが沢山起こりそうですが、出来るだけ穏やかな日々でありますように...笑

    作者からの返信

    こちらこそ応援ありがとうございました!
    楽しんでいただけたのでしたら、とてもとても嬉しいです❤️
    この二人は穏やかさより、凶暴で賑やかなところに向かっていきそうで怖いです😆

  • 第51話への応援コメント

    完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
    ユカも桜も自分たちの人生を歩き始め、ナツも自分の未来に向かって動く決心をしましたね。
    ユカはナツといつまで寄り添いあって行けるのかと不安な様子ですが、きっとふたりなら大丈夫でしょう。
    恋愛というのはただ甘いだけではなく、時には苦いものもあって、でもそれが醍醐味なのかもしれません。
    甘いもの、苦いものをふたりで経験し、咀嚼して、やがてふたりの中で混ざり合っていく。
    ユカとナツの恋は確かにエスプレッソコンパナなものでした。
    面白かったです。

    作者からの返信

    この約2ヶ月、ありがとうございました。
    ユカの方が少しオトナなので、現実の恋の終わりを知っている分、どうしても未来への不安はありますが、ナツには全くありません(笑)😆
    エスプレッソコンパナには、事件は色々あっても、二人の恋は全然揺るがなかった、という意味もあったな、と今気付きました。
    改めて、もう1度ありがとうございました!!

  • 第50話への応援コメント

    ナツがついに暴力以外の手段を覚えた!
    ヤヨがナツを見てそうしたように、ナツもまたヤヨから学んだものがあったんだね。
    元恋人からの呪縛からも解き放たれて、ナツがこれからもっと生きやすくなりますように。ずっとユカが側にいますように。

  • 第49話への応援コメント

    ナツはお父さんに朋美との関係がバレるのが怖あのかなと思っていましたが、全然違いましたね。朋美、全然隠してねぇじゃん。お父さんも絶対知ってますよね。
    ま、それはともかく今更元カレ気取りでやってきた朋美の呪縛から解き放たれるんだ、ナツ!
    ぶん殴ってしまえ、とタカテンが言っている笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やっぱり書いている方は痛いところを突いてきますね(苦笑)。
    10万文字は意外と短いので、最後だれずに盛り上げて一気に終わらせるために、桜弥生事件の後にダラダラ書かないことを選びました。
    ナツ親をもっと掘り下げることはできますが、敢えて避けてます。

  • 第48話への応援コメント

    おおっ!そっち、そっちかぁ。
    ここへ来て衝撃的な展開に驚きました。
    あと3話、楽しみです。

    作者からの返信

    こっち、こっちですよ😆
    あとちょっと、よろしくお願いします。
    ずっとびっくり展開だったかもしれませんね。

  • 第48話への応援コメント

    わ〜!もうあと3話ですかぁ
    楽しみですが、寂しいですわ〜
    ( ;∀;)
    とりあえず、朋美さん?
    今すぐナツから離れてください!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    長ければいいというものではないので(あがれッだけで十分長い……)、きれいに?あと3話で閉めます!!

  • 第48話への応援コメント

    ふと思う。
    ナツの父親はナツと妻の関係を知っているのだろうか?
    もしかしたらそこにナツがまだユカに隠している何かがあるのかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ナツ父のことまで書いてる余裕ないです😆。あんまり小ネタを書くと長くなって盛り上がらない……。
    少なくともナマモノBLとか隠してません。多分、そんなの知らない😆😆😆

  • 第9話への応援コメント

    年下が年上を「ユカちゃん」と呼ぶの、良いですねぇ〜!
    良いですねぇ〜!
    良いですねぇ〜!
    可愛くって良いですねぇ!
    性癖に刺さったらしくさっきからニタニタが止まらないんですがどうしましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    呼び捨てもいいんですけど、なんだかちゃん付けにしたかったんですよ。
    二人だけしない呼び方、っていうのが好きなんです。

  • 第8話への応援コメント

    大雑把!(笑)
    先生というたがが外れてしまったら完全に暴走している……
    新鮮です。
    でも恋ってそういう所ありますよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユカもナツ以上に暴走するタイプです。
    Xでは、珍走団とカミツキガメの恋と書き込んでました。
    実は、この辺りから、文章が大雑把になっていくという……

  • 第47話への応援コメント

    そうか、ナツは誰に教わったのでしょう?
    そこ、気にしてなかったけど、ユカにしてみたら気になりますね。
    後半、なんかドキドキします。おばあちゃん、何の用だろ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いよいよクライマックスがおばあちゃんの電話から始まります。

  • 第4話への応援コメント

    このままこの話に沼っていきそうです。ちゃんとしている人が個人的な感情で逸脱していくのが、リアルな感じで、たまらない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は、ルールを破ったその向こうにある話です。
    自分の手に余る話を書こうとしてしまったと思っていますが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。

  • 第47話への応援コメント

    ヤヨと桜の事件からも解放され、これで無事エンディングかと思いきや……。
    そういえばナツの隠し事があったけど、やっぱりそれは元の家庭、ナツが施設に入ることになった事件の元凶が関係してるのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ナツはまだ宿題やってないので、ユカがお尻を叩くラストです。

  • 第46話への応援コメント

    最後ー!
    えー、バレずに逃げ切れたんじゃないのかー!?

    作者からの返信

    バレずに逃げ切れ
    略してバげ切れ

    ?ハゲ?
    徳丸?

    謎のごまかしコメント返しになってしまいました(笑)

  • 第45話への応援コメント

    後に船岡は語る。
    「あの時のことは何にも覚えてねぇ。まるでいきなりゴリラに殴られたみたいだった」
    それを人伝てに聞いたナツが「私はゴリラじゃない!」と再び船岡を襲撃しょうとするのを必死にユカが止めることになるのだが、それはまた別の話。
    いや、よかった。これで一件落着ですね。
    警察も馬鹿じゃないから街中の防犯カメラをチェックして、現場へと向かう全身真っ黒のナツの姿を確認するでしょうが、そこは金谷さんが「おお、こいつはまさしくバットマン! そう、ここは犯罪ひしめく大都会ゴッサムシティ……」とか適当に誤魔化してくれるでしょう。
    ナツ「誰がバットマンだ! 私は女だ!」
    ちょ! ユカ、この狂犬を止めてやって!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。爆笑してました。船岡、ゴリラにやられたのか笑。

    実は、ナツが防犯カメラには余り映っていないということを書こうとはしたんです。ナツは繁華街で遊んでいた子なので、カメラの死角をある程度知っていたことにしようと思ったのですが、その描写はなんか余計だと思って捨てました。
    なのに、タカテンさんに指摘されてしまうとわ😆

  • 第45話への応援コメント

    警察が来たからほっとしました。が、ナツを逃したことがバレたら怖い。
    ユカさん、そこまでナツを好きだとは……。
    桜ちゃん、更生できたらいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怖がらせてばかりで申し訳ないです。
    でも、書きたいのは、ユカとナツなので、守れる限りユカはナツを守る、そういう人として書いてます。

  • 第13話への応援コメント

    いろいろ 裏社会っぽくなってきました。

    ユカさんは 表街道を歩いてきた人だと思うけど こっからどっちに進むんだろ?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    こういう犯罪くさいものを書いてみたかったんですが、
    難しくて、とても後悔しています。

  • 第44話への応援コメント

    ナツの怒り、想像を越えてきました。
    格闘家になれば大成出来そうです。

    ご自分のペースで…お待ちしてます♪

    作者からの返信

    ナツ、登場まではかっこ良かったんですけどねー🤣

    少し休憩しますが、カクヨムコンには間に合うように復活しますので、まだまだよろしくお願いします♪

  • 第44話への応援コメント

    うぅっ ナツ… ( ;∀;)

    のんびりお待ちしてます
    どうぞご自愛くださいませ ₊⁎⁎⁺˳✧༚₊⁎⁺˳✧༚˚

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    変なところでストックが尽きちゃいました。
    あと少しなんで頑張ります。

  • 第44話への応援コメント

    ユカが怪我されて、我を忘れるほどに怒りまくるナツ。やりすぎだと思いつつ、ナツのユカへの強い想いも感じる。
    でもまた指を噛んじゃダメだよね。ユカの指がそのうち食いちぎられちゃう。

    あまり無理せず、自分のペースで更新してくださいね。待ってまーす

    作者からの返信

    どうしても、もう一回噛ませたかったんです(笑)。
    ユカには悪いんですが。

    こんなバイオレンスなカップルはもう二度と書かない!
    と思います。
    ……多分。

    少しストック貯めるつもりです。しばらくお待ち下さい!

  • 第43話への応援コメント

    うおおおおおっ!
    ナツきたーーーーーーっ!
    本当に来やがった!
    これは熱い!

    作者からの返信

    いいところで登場するのが主人公です。

    ただし、ヤクザもんに負けず劣らず凶暴です🤣

  • 第43話への応援コメント

    来た。やっぱりナツが来た。良かったぁ。ホッ。
    うびぞお先生、ありがとうございます。

    作者からの返信

    乱暴者の真打です。

    大人しく登場したわけではありませんよ。
    お礼を言ってはいけませんn。

  • 第42話への応援コメント

    もう勘弁してください。
    怖いです。

    作者からの返信

    ごめんなさい!
    ごめんなさい!

    もう少し我慢して下さい。

  • 第42話への応援コメント

    ナツに手を噛みちぎられそうになっても耐えられたユカが、ヤクザの裏拳に心が折れそうになってるのは、その暴力の性質が違うからだろうなぁ。ナツのは抵抗なのに対して、ヤクザのは純粋な暴力だもん。
    しかし、まぁヤクザもそう簡単に桜を許してはくれないですよね。金谷早く来てくれ。

    作者からの返信

    ユカはナツのやることなら、何でも耐えるんじゃないかな(ユカが頭の中で、そんなわけあるかい、と怒ってる)。

    それにしても、ヤクザと関わったことないし、顔を拳で殴られたこともないのだけど、それっぽく書けたのか、不安だったりしてます。

  • 第36話への応援コメント

    良い
    これは良質な滅びの匂い

    作者からの返信

    最悪ポエムの回に反応するとは、さすが、あごからくんだ!😂

    編集済
  • 第41話への応援コメント

    僕も意外な展開でした。
    てっきり桜の仲間が来るものかと。
    まさかここでヤクザが来るとは。でも確かにここで来ないと間抜けすぎますね。
    さて、あと来てないのは金谷だけ。早く来て、金谷。お仲間をいっぱい連れてやって来て!

    作者からの返信

    意外でしたか?
    まあ、チンピラさん、最近は出番があんまりなかったから。

    金谷さんが白黒パンダカーを連れて来るのは

    いつにしよう……?

  • 第24話への応援コメント

    稲葉ちゃんも苦しんでるんだろうけど、噛み付く相手が違うよ……その子はガチで噛み付くよ……?

    作者からの返信

    ナツが歯を磨いてスタンバイしてます。
    おっとナちゃん、歯ブラシで磨こうね、ヤスリは駄目だよー。

    コメントありがとうございます!

  • 第40話への応援コメント

    ユカ、めっちゃ煽るやん笑
    でも実際桜には有効だったので、やはり施設で色んな子と接してきて積み上げた経験は伊達じゃないんだよね。
    ナツとヤヨが勉強してる画像に距離が近いと焦る姿は、ヤヨを必死に守ろうとするユカにナツが嫉妬する姿と重なり、君たちほんとお似合いだよとニマニマしたことを報告しておきます。

    作者からの返信

    施設では、ここまでいきなりやっつけなかったとは思いますよ(笑)😆。
    今回のユカ先生は、悪い子には容赦なしです。

    ユカのヤキモチ、気付いていただけて嬉しいです。最近いちゃいちゃしてるところ書いてなかったので、思いつきで書き足したところです。

  • 第39話への応援コメント

    いくらユカがこの手の子の扱いには慣れてると言っても、せめて金谷さんとしっかり連絡が取れてからの方が良くないかなぁと思うのですが。
    ユカもちょっと冷静じゃないのかもしれませんね

    作者からの返信

    そこは、突っ走るのがユカという女性です。
    まあ、物言いほど冷静じゃないですよ笑

  • 第20話への応援コメント

    ドキドキしてきました……

    作者からの返信

    救心いる?

  • 第35話への応援コメント

    ヤヨが双子の女の子だったのはびっくりしました!二重人格なのかなと思っていたので。そして桜の性根の悪さにビビります😅ヤヨが救われるといいな🙏

    作者からの返信

    コメント&★ありがとうございます。
    二重人格も迷ったのですが、双子の方がまだリアルっぽく書けそうだと思ったのです。
    これからヤヨは頑張るので応援してやって下さい。

  • 第38話への応援コメント

    録音ナイス!
    これで少しでもヤヨの話を信じてもらえる状況は持っていけそう。
    それにしても娘が家に帰らないのに、妹に任せきりで自分は何もしない親って……。

    作者からの返信

    ダメな娘には、ダメな親が付きものです。毒親というやつでしょうか…。

  • 第37話への応援コメント

    仮に桜と弥生の関係が証明されても、警察に捕まれば弥生も罪の責任を負う必要がありそうですね。
    これはさすがにユカでもどうしようも出来なさそう。
    ユカに出来ることと言ったら更生を手伝うことですが、それはそれでナツがやきもちを焼くからなぁ(苦笑)

    作者からの返信

    鋭い!=ナツのヤキモチ

    でも、ユカも、ナツとヤヨの同級生関係が羨ましいと思ってますぞ。


    犯罪を書くのって難しいですね。
    警察の取り扱いが。

  • 第36話への応援コメント

    かなり病んでますね、桜。
    こうなると、もう悪いことしか考えられないです。
    怖い独白でした。

    作者からの返信

    狂気を孕んだ悪意をここまで書いたのは初めてで、自分で書いていて少し胸がむかつきました。

    コメントをいただいて、桜の悪意を伝えられたと思えました。

    ありがとうございます。

  • 第36話への応援コメント

    もし桜が一人っ子だったらこんな子にはならなかったかもしれないですね。
    双子だったから親の愛情を独占する事ができなくて、その不満が暴走して弥生をモノ扱いするような人間に育ってしまった。
    まぁ、同情はしませんが。だって世の中の双子がみんな桜みたいになるのなら分かりますが、実際はそんな事ないわけで、単純に桜の性格の問題ですしね。
    あと、今回の地の文の桜の独白には句読点がないんですね。途中で気付きました。雰囲気の出る、いいアイデアですね。

    作者からの返信

    もちろんフィクションなので、極端に表現してます。こんな双子(双子というより桜みたいな性悪)が現実にいてたまるか、とは思います。
    句読点なし、?!なしは、かきにくかったので気付いてもらえて嬉しいです。
    ここだけは、ユカの語りではない、という意図でもあります。

  • 第12話への応援コメント

    おおう。
    ユカさん事件です!

    ってゆーか。
    この事件って 2人と絡むんだよね?

    展開 急を告げます。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    もちろん巻き込まれます!
    頑張ってくるくる巻き込んでるところです。

  • 第17話への応援コメント

    ユカちゃんかっこいい……大人って感じです。いやガチの大人なんですが、あらためてそう思いましたです。

    どこにでもつまらないやっかみはあるもんですね。待て、できたナツ偉い

    作者からの返信

    「待て」以外に「ハウス」もできるようになりました。
    褒めてあげて下さい。

    「伏せ」はできません。

  • 第35話への応援コメント

    桜の性格がやばいですね。
    ナツとヤヨの関係はどうなっていくのか、気になります。

    作者からの返信

    桜は、うびぞお創作史上、最悪の性格を目指しました。
    性格悪すぎて、書いててしんどいです。

    ナツとヤヨ?
    てへ、秘密です。

  • 第14話 への応援コメント

    なんて優しいおばあちゃん!

    作者からの返信

    優しいおばあちゃん好きなんです!

  • 第35話への応援コメント

    本来なら味方になってくれるはずの肉親に頼れないって辛いよね。ヤヨを保護(?)出来て良かった。
    てか桜、ヤヨの机にクスリ隠してるって……。

    作者からの返信

    リアルでは、あってはいけないこと。
    あえてそれを書くのがカク醍醐味だとは思うんですけどね。

  • 第34話への応援コメント

    ユカもナツもかっこいい!
    狡猾な桜にどう立ち向かうんだろうと思ってたけど、これならなんとかなりそうな気がしてきたぞ!

    作者からの返信

    いや、そんな簡単でも😅

    何とかするのは、誰だ!?
    プロットのメモが、読めない!!
    ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • 第13話への応援コメント

    ユカの壊れっぷりが……笑

    それにしても裏で不穏な動きが進んでます……どうかお幸せに!(ハピエン大好き人間)

    作者からの返信

    このうびぞお様が、自分とこのキャラを不幸にしたことなど、ございません!😁

    途中でちょっとアレコレするだけですね~(•ө•)♡

  • 第30話への応援コメント

    えっ?えーーーー!
    衝撃の事実が。
    ヤヨが青島さん。違う、青島さんがヤヨを演じていた?

    作者からの返信

    わかりにくくてすみません。
    お互いにお互いを演じてます。

  • 第11話への応援コメント

    棗さんカッコいい!
    けど 色々 これからヤバそうね……。

    初めて出てきた名前ありキャラ「弥生」ちゃん。
    どれくらい本筋に絡んでくるんでしょう?

    続きが気になります!

    作者からの返信

    ヤヨは、裏ヒロインと呼んでます(ニヤリ)


  • 編集済

    第33話への応援コメント

    さすがにやり方がしたたか。
    さてユカはどうやって桜の仮面を剥がすんだろう?
    (うびぞうさん、名前間違えてごめんなさい🙇‍♀️)

    訂正 うびぞおさんでした。重ね重ね申し訳ありません。

    作者からの返信

    ユカちゃん、なんとかしてくれるといいんですけど。

    「うびぞお」でーす。うびぞうじゃないよー
    もしかして狙ってますか?🤣

  • 第32話への応援コメント

    ユカが感じるナツがまだ抱えている秘密……うーん、まだ何かあったっけ? 親元を離れた理由はなんとなく察してるし、お爺さんおばあさんの家に居たがらない理由は話してくれたし、あとはもうなんでそんなパンクファッションが好きなの?ぐらいしか笑
    うーん、分からん。よし、こうなったらゆぴぞおさんの宣伝ツイートを見にいくか!
    きっとそこにネタが隠されている!笑

    作者からの返信

    まだ秘密あります。一応……。

    パンクが好きな理由は分かんないですね。考えてません笑。

    あと、ゆぴぞおさんっ誰っ(爆笑)?
    うびぞおでーす。

  • 第31話への応援コメント

    ヤヨと桜は双子で時々入れ替わっていた! 
    ってそれはいいとして、これからどうやって事件を解決していくんだろう。ナツとユカに果たして何が出来るのか……。

    やっぱりナツが桜にガツンと行くしか! やはり物理、物理は全てを解決する!←それを止めるのがユカの役目笑

    作者からの返信

    どどっ、どうしたら事件解決できるでしょうか!?
    物理でいいですか?
    バールのようなもの用意してきます!(嘘)

  • 第10話への応援コメント

    年下攻め よきです。

    『商売ものには 手を出さねぇ』は絶対の原理原則。
    年上が立場上の優位を使ってってゆー話が大嫌いなのです。

    「絶対守らなきゃ」って思って 脂汗流して我慢してたのに 限界きて年上がプッツンするのは よきです。

    「絶対守らなきゃ」って思ってるところに 年下が無自覚に あるいは 自覚的に踏み込んできて 年上が「ダメだ」と思ったまま溺れていくのが大好物です。


    ユカ もっと悩め。
    ナツ もっとやれ。

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます😊

    リアルでは絶対に破ってはいけない原則や禁忌をぶっ壊すことに物語の面白みがあると思ってます。
    どうしても指導者と生徒という関係性から完全には抜け出せないユカとナツですが、ちょっとどこかほころんでる?みたいに書きたいです。

  • 第30話への応援コメント

    おおおっ!?
    これは驚きました。まさかヤヨがあのグループの一人だったなんて。
    ということはやっぱりヤヨはふたりいる、のか?

    作者からの返信

    本日も一番乗りPV &コメント、ありがとうございます!

    驚きました?びっくり。
    もうタカテンさんには全て見抜かれているものと思ってました😆

  • 第29話への応援コメント

    ユカのヤヨを見捨てておけないという気持ちも分かるし、ナツのユカをヤヨに取られるかもしれないと危機感を感じるのも分かる。
    さらに言えばヤヨがナツをユカに取られたと憤り、ナツに裏切られたと感じるのも分かる。
    第三者からしたら全員のことが分かるし、上手くお互いがお互いのことを尊重し、助け合えばいいのになと思うけれど、大人なユカはともかくナツとヤヨは難しいよね。
    ナツの怒りがヤヨとの関係を完全にぶっ壊しそうで怖いなぁ

    作者からの返信

    今年もよろしお願いします。

    珍しい三すくみのシーンとなりました。三角関係みたいな感じでしょうか。
    三角関係を書くのは初めてではないのですが、折り合いの付かないところでは誰かが泣くしかないのが、つらいと思ってます。

  • 第29話への応援コメント

    あけましておめでとうございます
    今年も読ませて頂けたら嬉しいです…
    読む楽しみをありがとうございます
    m(_ _)m

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。
    どうか今年もよろしくお願いします。

    自分が好きなように書いてるものが、誰かに楽しんでもらえるって、創作に携わっている者(の端っこ)としては、とても幸せです!
    新年に、素敵なメッセージありがとうございました。今年も頑張ります!!

  • 第9話への応援コメント

    年上受け 大好きです。

    作者からの返信

    え?

    今までの厳しいコメントは一体……?😆

  • 第28話への応援コメント

    ヤヨにとったらナツは友達以上恋人未満かも。
    ユカ先生のことを知って嫉妬されたりしないか不安になってきました。

    作者からの返信

    鋭い!

    次回をお楽しみに。

    ヤヨもうびぞおにとっては可愛い子なのですが。

  • 第28話への応援コメント

    ヤヨにとってはナツが頼りなんですね。
    でもナツはヤヨの事情を知らないばかりかクスリの件もあって、きっとなかなかそんな気にはなれない状況。
    そこへユカが絡んで事態は良い方向に向かってほしいけど……さてどうなんだろうなぁ

    作者からの返信

    ヤヨにとってのナツ。
    ナツにとってのヤヨ。
    そのすれ違いの悲しいところを、書いておきたいです。
    うまくいくかな……

  • 第27話への応援コメント

    補導員「新居棗はいわゆるツンデレです。ナイフのように尖ってるかと思ったら、一度心を許した相手にはデレデレに甘えまくったりします。あと最近Xで得た情報ですが犬が怖くて、靴下が勝手に脱げるそうです」
    金谷「めちゃくちゃ詳しいじゃん!」
    ま、冗談はさておきヤヨは果たして二重人格なのか、それとも双子か何かなのか。真相に少し近づいてきました!

    作者からの返信

    どういう補導員さんですか!?爆笑してしまいました。

    あ、謎解きはあんまり力入れてないんで(いいんか)、真相はそんなものですよ。しょぼいです(だから、この話はミステリーではない)真相から、どう引っ張っていくかを考えるのが楽しかったです。

  • 第8話への応援コメント

    暴走中。
    ビール瓶でアタマどつかれなくて良かったね。

    まだ 気持ち確かめる前だったよ?

    作者からの返信

    いつも、ユカが暴走ばかりで申し訳ありません。

    ユカがタヌキ様の職場にいたら、ボッコボコのメッキメキに叱られて泣かされてる気がしています。
    バカな主人公で返す返す申し訳ありません。

  • 第26話への応援コメント

    デレだ……ナツが完全にデレ期に入ってしまった笑
    それぐらい稲葉さんの件が嫌だったのか、それとも結婚してくれないユカに拗ねてるのか。
    どちらにしても可愛いので問題なしです笑

    作者からの返信

    結局、ご褒美がどうなるのか、うびぞおもまだ考えてなかったりします。

    問題あり?笑

  • 第25話への応援コメント

    ナツとユカさんのイチャイチャだけなら、こんなにドキドキしないのですが、
    ナツが犯罪に巻き込まれるかとヒヤヒヤものです。
    2人の関係がバレた時、理解のない人たちの攻撃材料になるのも辛い。
    ああ、けれど続きが気になる〜。

    作者からの返信

    恋愛を盛り上げるにはサスペンスがあった方がいいかなあ、なんて、思って書き始めました。
    ドキドキヒヤヒヤしていただいてありがたいです。
    が、書くのが大変です。

  • 第25話への応援コメント

    ナツ、よく我慢しました。不貞腐れてるくせに上り框でユカを待つわんこナツ可愛い。
    そしてそんなわんこナツを見事に飼い慣らしているユカは猛獣使いと言えるでしょう。なんせ狂犬ナツ、だからね笑

    しかし真面目そうな青島さんにもクスリの話が行き渡っているなんて。相当見境なくバラ撒いたんだなぁ。これは警察もヤクザも見過ごせないわ

    作者からの返信

    狂犬カミツキガメと、猛獣使いのお姉さんという、変なカップルになってまいりました。おかしいな。そんな予定ではなかったのに。

    イチャイチャパートと犯罪パート、頑張って両方進めてます!

  • 第7話への応援コメント

    シャコパンチ。
    居合い斬り。

    溜めに溜めると迸りも一閃に。

    一線 越えました。
    越えちゃいました。
    ってゆーか 跳び越えました。
    あるいは 飛び超えたと言うべきかも。

    どこまで 飛んでいくのか?

    続きが気になります。

  • 第24話への応援コメント

    ナツ、頼むからそこは我慢して。
    それにしても稲葉みたいな子、何とかならないですかね。

    作者からの返信

    ナツは、我慢のポイントが普通とズレてる気がしてます。

    稲葉はね、自分たちの心にある僻みの部分を抽出したような子、っていうイメージです。

  • 第23話への応援コメント

    前半のユカナツ(ナツユカ?)の幸せな空気感と、後半の不穏過ぎる展開の温度差が凄いなぁ。
    お願いだからそれぞれ独立したお話として、一切交わらずに終わってほしいw

    作者からの返信

    温度差が伝わって嬉しいな、と思ってしまいました。

    アップダウン大事だと思って書いてます!

  • 第22話への応援コメント

    ナツ、何らかのSOSを出してますが、ユカさんが気づいてくれた。
    良かった。

    作者からの返信

    あれこれと気にしすぎてしまいますが、今のユカの方が、柔軟にナツを見ていますし、ベタベタに可愛がってます。
    ユカのその辺りの情の深さをちゃんと書きたいです。

  • 第21話への応援コメント

    ヤヨちゃんもやってた。衝撃です。
    暴力的だけど拒否したナツ、偉いね。
    でも、でも……心配。

    作者からの返信

    ナツは、強い拒否しかできない不器用さんなのです。
    心配してくださってありがとうございます。

  • 第22話への応援コメント

    自分が大切だと思っていた相手が、自分のことをそうは思っていなかった、そのショックよく分かります。
    そう言う相手から離れるしかなく、足元がおぼつかない不安な気持ちも。
    こんな時は誰か側にいてほしいですよね。
    ナツにユカがいて本当に良かった。

    作者からの返信

    友情の片思いも結構痛いものがあります。
    もしユカがいなかったら、ナツはヤヨか誰かをぶっ飛ばしてたかもしれません。

  • 第6話への応援コメント

    辞めよう辞めようって思いながら働いてる人が〈天職〉やと思うな。
    〈天職〉やと思ってる人いたらヤバいと思うな~。
    メタ認知できなくなったら終わりやで〈先生〉なんて呼ばれる仕事は。


    再会は再開。

    物語の続きが始まります。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    2、3年働いただけで天職だと思うのは考えが甘い、と思う一方で、
    それくらい自分の仕事を肯定できるのは新人だけの特権かもしれません。
    逆に、天職だと自惚れる老害になりたくもない。
    とすれば、天職か否かを決めるのは、第三者なのかもしれません。

    良くも悪くも、ユカは天職だという自惚れを自分でぶち壊しました。

  • 第21話への応援コメント

    おおう、ヤヨがクスリ関係で絡んできて嫌な展開になってきたぞと思いきや!
    親友のヤヨ相手にここまでキツく拒否できるとは、初めてナツのキレやすい性格が役に立った笑
    でもこれはこれで変に目を付けられないか心配だなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    やんちゃ坊主ナツのかっこいいトコロを見せたかった回です。
    ご心配おかけしております。

  • 第20話への応援コメント

    ヤバい連中と警察の目から逃れられる訳ないし、その火の粉がナツに降りかかりそうで心配しかない。

    作者からの返信

    そんな時こそ、ユカちゃん、出番です??
    ろくなことにならないと思いますけどねー

  • 第5話への応援コメント

    ああ。
    引き取ってくれる人がいて良かったね······なのかな?

    血が家族を作るって思ってる人
    時間が家族を作るって思ってる人

    双方が同じ考えだといいけど すれ違っちゃう場合もあるからな~。

    ドキドキしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うびぞおは、リアルでは、家族の血に何も期待していません。だから、その分、お話では家族というものに夢を見ています。

  • 第19話への応援コメント

    かつては先生と生徒という間柄だっただけに、恋人が余計な争いごとに巻き込まれないようにとか、恋人の将来がより良いものになるようにとか、そんな当たり前の事も恋人同士の間柄ではなくかつての教師と生徒の関係に感じてしまう。仕方ないのかもしれませんが、ユカはもっと気楽に考えられたらなぁと思います。
    まぁそれがユカらしさなのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    伊達に真面目な仕事に就いてたわけではなく、ユカは根は父親に似て真面目すぎるんですね。
    そんな自分が嫌で大学時代は遊んでいたという裏設定もあるのですが、とりあえず出番のない設定になりそうです。
    でも、真面目に真剣に向き合ってくれる恋人の存在がナツには意味があると思っています。

  • 第4話への応援コメント

    ダメダメです。
    「商売モノには手を出さねぇ」
    教育関係者もヤクの売人も一緒です。
    まぁ 知ってる方で 部活で指導した子と 最終結婚したという話がありますが。



    侑佳は キャリアと人生賭けるほどベタ惚れだけど 棗ちゃんは 違うよね。
    いろいろ危ういな~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    痛いところを突かれてしまった気分です。そうなんです、この話、大前提がとにかくリアルでは絶対にあり得ない、断固あってはならないことなんです。
    公開するに当たって、もしも本職や類した職業の方に見られてお怒りになられたら土下座しても謝り足りない。
    だからファンタジーだと思って書いておりますが、もし、本職の方に消せと言われたら、多分、この話もうびぞおという書き手も消えると思います。



  • 第18話への応援コメント

    やはりナツの居場所はユカ先生の胸の中ですね♡
    公園に遊びに行くのはやめよ。ナツちゃん、やめよ。

    作者からの返信

    おっしゃる通り、もうナツは公園に行く必要はなくなりました、が、ナツはまだそれに気付いてないです。

  • 第18話への応援コメント

    先生じゃできないことが、できる
    この一文がいいですね。先生ではそこまでは許されなかったことができる、でも同時に先生の時以上に責任感を持たなきゃいけないというユカの気持ちを感じ取れました。

    作者からの返信

    年齢差や元々の関係に悩んでいるのはユカだけで、ナツはあんまり気にしてないと思ってます。
    そんなユカの心情も描きたいと思っております。

    何いせよ、難しい!!(笑)

  • 第1話への応援コメント

    タイトルに惹かれて、読んでみました!一話目から引き込まれる!

    作者からの返信

    はじめまして、コメントありがとうございます。

    タイトル負けしてるかもしれませんが、よろしければ、この後もお付き合い下さい。
    よろしくお願いします。

  • 第17話への応援コメント

    ユカ先生がカメラで見ていてくれて良かったです。
    レトリバーやトイプードルの中にピットブルがいるような自習室。
    狂犬ナツが問題を起こしたらと思うと冷や冷やです。

    作者からの返信

    ピットブル(笑)!

    ユカちゃんがちゃんと可愛がりますから、無闇に噛んだりしません……


    ……、よね?
    ナッちゃん……

  • 第17話への応援コメント

    ユカに付けた傷を見て自制心が高まるナツのシーンがいいですね。その前に描写されていたチェーンの事と相まって、ユカがナツに付けた見えないチェーンを想像させます。チェーンと言うと何か悪い意味のように感じますが、2人のはお互いを結び付けるものって感じですね。

    作者からの返信

    あ、チェーン、そんな意味だったんだ。

    と他人事のように思ってしまいました。
    ありがとうございます。

    縛るものではなく、強く結ぶものとしてのチェーンですね。
    _φ(・_・メモメモ

  • 第16話への応援コメント

    ゲーム感覚はやめた方がいいです。
    ちょっと怖くてドキドキしてきました。

    作者からの返信

    もちろん、自分は、犯罪はゲームじゃないと思ってます。
    自分の中の常識を壊すのも大変ですです。
    或いは、ゲームのように犯罪をしたい自分が、自分の中に隠れてるのかもしれません。

  • 第16話への応援コメント

    うわー、頼むからナツは巻き込まれないでくれぇ。
    それにしても後半の視点の正体が気になりますね。ヤヨを使っている人物なのでしょうが、反社や警察相手にスリルを楽しむなんて絶対大事件になるに決まってるじゃないですかぁ。

    作者からの返信

    いやあ、どうなるんでしょうね(白々しく…)?

    犯罪モノを書くのは初めてなので、色々悩んでおりますです。

  • 第15話への応援コメント

    ご褒美が合鍵なんて素敵です。
    ナツ、良かったです。
    ヤヨは大丈夫かしら?

    作者からの返信

    ナツめちゃくちゃ喜んでると思います(笑)。

    ヤヨは、……秘密です。

  • 第12話への応援コメント

    後半のまさかの展開に、そうきたか、と驚きました。
    この先も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    元々の短編が再会したところで終わりでしたので、その余韻をぶっ壊すような展開が必要だろうと考えた場面を、インパクト強く書こうとしたものです。
    驚いていただけて、嬉しいです。

  • 第15話への応援コメント

    恋人から貰う合鍵なんて嬉しくないはずがない。
    模試を受けるのに同意させる為じゃなく、同意した後に鍵をあげるユカはさすがですね。

    作者からの返信

    さすがですか?
    実は、そこまで考えて書いてなかったんですけど、無意識にユカをユカっぽく書けるようになってきたのでしょうか(笑)。

  • 第14話 への応援コメント

    理解あるナツの祖父母。
    もう甘えてしまっていいと思います。
    そう、運命の恋を全うして欲しいです!

    作者からの返信

    もっと余裕があれば、ナツのお母さんとおじいちゃんおばあちゃんの葛藤も書いてみたいです。ナツを自由にさせるのは、娘を自由にさせなかった後悔によるものあると考えてます。

  • 第14話 への応援コメント

    もちろん更生施設の指導員だった過去のこともありますが、大人として今だけでなく未来のことも考えるユカと、今を生きることに夢中なナツ。
    同性愛を描いていますが、ここは歳が離れたカップル共通のコントラストで、ユカの気持ちはよく分かります

    作者からの返信

    ユカとナツ、それぞれに行動は違うけれど、求めるものは同じです。その違いをどう書くか、自分を試されている気がしています。