第8話への応援コメント
久しぶりに拝読に参りました!m(_ _)m
これからまた楽しく読ませていただきます、宜しくお願いします❀
……前回とはまた別の意味で胸熱です。
離れ離れでいたけどこうやって触れ合うのが必然だった、と言うような展開に、終始ドキドキしてました。
それと、離れていたあいだ棗さんはどんな風に生きてたんだろうって
彼女の言動からちょっと…いや、かなり気になりました。
不思議と色んなことを知りたくなる子です…!
引越しの荷物は片付いてないけど、
ベッドだけは整えてある……ベッドだけは……、えっ……!?( ///Д///)
続きが気になるしかないです……| ^^)
また読みに来ます❀❀
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうか、これ途中までだったんですね。去年の今頃、ヒーヒー言いながら書いてたのが、ユカちゃんとナツでした。
ナツがどんな風に生きてたのか、書いたっけかな🤣
ぜひ、残りも読んで確認してくださるちと嬉しいです。お待ちしています。
ちなみに、R15です。てへ。
第7話への応援コメント
第7話、私の中で特に大のお気に入りエピソードになりました(;ω;)
一文一文読むにつれて、感極まる二人につられて、涙が(;ω;)
まさに、運命の再会ですね。
心に響いた一文などがあると書き留めたりするのですが、それが、ほぼ全てになりそうで、そのくらい良かったです。
でも敢えて挙げるとしたら「違うなあ、本当は、私、私が浜岡を抱きしめたかったんだ」がやっぱり胸に来ました。
(;▽;)
ここから二人の世界がどんな風に変わるのか、より一層楽しみです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
忙しいのに読んでくださって、感激!
ユカちゃんがナツにどれだけ惚れ込んじゃってるのか、力入れて書いたところです。気に入っていただけて、とても嬉しい!
第9話から全然違う方向に話が転がり始めます。いつか読めたら読んで下さい。よろしくお願いします。
第6話への応援コメント
「夕陽を浴びる度」とか「施設のあちこちで」って表現で
侑佳さん、本当によく棗さんのことを思い出してたんだなぁぁ…と感じました。
天職と思ってた仕事を辞めて、両親に勘当されたのはすごく辛い……ですけど!それほどの想いだったってことですよねきっと…。
そこからの再会、シチュエーションも相俟ってすでに胸と目頭が熱いです。まだ棗さんの反応見てないのに…(笑)
続き楽しみです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
この会えない時間を長く書いたらダレるし、短く書いたら再会が盛り上がらないので、加減が難しかったです。
ちょっと短かったかな、という気がしてます。
ここから先は別の作品になるような展開に進んでいきますんで、よければ読んでやってください。
第51話への応援コメント
完走お疲れ様です&素敵な物語、ありがとうございました!
タイトル回収、鮮やか……あとキスで奪うのはずるいです。ずるすぎます。
清濁併せ……いえ、この場合は甘苦併せ呑む感じ?あれ、ちょっと違う?それはそれとして、たぶん正しいだけでなくて悪いこともある、そんな2人の未来になんだか心がほっこりしました。幸あれ!です
作者からの返信
コメント、★、♡、本当にありがとーございました!!
タイトルが全編の伏線でした。
あと、ユカが大事なことを言い忘れてることに途中で気付いて、一応、言ってないのを確認しました(笑)。最終回あるある?
うびぞおワールドにまた愛が重すぎるカップルがまた一組誕生しました。この二人は凶暴なので、幸せにしないと蹴られますんで、この先も幸せだと思います。
第50話への応援コメント
『私が教える』がかっこよすぎて。
ユカちゃん、男前で、しっかり大人で、実はちょっぴり悪い大人で、でも決めるところは決めるまさに「先を生きる」先生って感じで、読み進めるたびにどんどん惹きつけられていく主人公でした。
そんなユカちゃんに惹かれて救われるナツの気持ちがとってもわかります。
そうなんだよなぁ。先生なんだよなぁ、こんな先生がいてくれてたらなぁ、って思いましたが、多分ナツ専用なんでしょうね。
うびぞおさんの描くキャラクターはいつも生き生きしていて、深く深く考えていて、ちゃんと答えも出して、私たちに笑顔と勇気をくれるので、ずっと眺めていたくなります。天井の染みにさせてください。
第1話への応援コメント
うびぞおさん、完結おめでとうございます💐
やっと応援に伺えました。
棗さんの人物像にとても惹かれるというか、早くもその内に抱えるものが何なのか、すごく知りたくなる導入だなと感じました。「虐げられることへの恐怖から、傷つけられまいと過剰に攻撃してしまうのだろうか…?」とか「親元に帰りたくない理由って何だろう?」と、自然と色々気になっていました。
続きが気になります。ささやかですが、今後も応援させていただけたらと思います❀
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そんなに深く考察せずとも、さらりと読んでいただければ、と思います。
コメント投下時間が深夜過ぎて心配になりました。無理せずに、お願いします。
知ってる人に読まれるのが恥ずかしい今日この頃です。
第51話への応援コメント
こんばんは。
完結おめでとうございます。
ヤヨちゃんの可愛い手紙がシンプルで、彼女らしさというか、素直な気持ちが書かれているのがすごくいいなと思いました。
美味しいコーヒーを淹れてくれる喫茶店。
タイトルのエスプレッソコンパナが登場ですね。
エスプレッソって、小さなカップに味の濃い珈琲ですよね。昔、20代頃にお金がなくてコーヒー代がなかった時に、何も知らず一番安いコーヒーを頼んで出てきたのがエスプレッソでした。小さなカップでめちゃくちゃ濃くて、びっくりしたり恥ずかしかったりと、頼んで後悔した思い出があります。
エスプレッソコンパナは、甘い生クリームが乗っているのですね。
だいぶ年を取った今なら、このコーヒーがどんなものかも分かるし味も想像できます。たった一度、誤って頼んだエスプレッソは苦くて飲みきれなかった思い出がありますが、きっと甘い生クリームが乗っていたら、頼んで味わうこともできたのじゃないか、と思いました。
「その恋はエスプレッソコンパナに似ている」あの苦さを想像して、苦さを和らげてくれる甘い生クリームが乗っている。まさに、ユカさんとナツちゃんそのものですね。
二人がこの先もずっと一緒にいられることを願って。
素敵な作品をありがとうございました。
完結お疲れ様でした。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
あらためて、ありがとうございます。
ヤヨの口語体の手紙は、書いていて楽しかったです。「言う」を「ゆう」と書いてしまうんだろうなあ、などと想像しながら書きました(笑)。
結局、エスプレッソコンパナ、まだ飲めてないんです。タリーズにあるらしいので、何かのついでに飲みに行こうと思っても、そのついでが意外にない!味の想像はつくんですけどね。自分も初めてエスプレッソを飲んだ時は驚きました。最初は少ない?とか思いましたが、とんでもなく苦い!!
短編の段階で、今まで書いた話の中で、最も苦い話になるのは分かっていたので、ビタースウィートの言い換えを探していて見つけたのがエスプレッソコンパナでした。このタイトルはとても気に入ってます。
長く応援して下さって、本当にありがとうございました♪
第51話への応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
ユカも桜も自分たちの人生を歩き始め、ナツも自分の未来に向かって動く決心をしましたね。
ユカはナツといつまで寄り添いあって行けるのかと不安な様子ですが、きっとふたりなら大丈夫でしょう。
恋愛というのはただ甘いだけではなく、時には苦いものもあって、でもそれが醍醐味なのかもしれません。
甘いもの、苦いものをふたりで経験し、咀嚼して、やがてふたりの中で混ざり合っていく。
ユカとナツの恋は確かにエスプレッソコンパナなものでした。
面白かったです。
作者からの返信
この約2ヶ月、ありがとうございました。
ユカの方が少しオトナなので、現実の恋の終わりを知っている分、どうしても未来への不安はありますが、ナツには全くありません(笑)😆
エスプレッソコンパナには、事件は色々あっても、二人の恋は全然揺るがなかった、という意味もあったな、と今気付きました。
改めて、もう1度ありがとうございました!!
第50話への応援コメント
おはようございます。
良かったです。
あの朋美さんをきっぱり突き放したナツちゃん。
お祖父さんの言葉もすごくスッキリして、やった、と思いました。
ユカさんの立場だったら、自分ならもう腸が煮えくり返りそうな、嫉妬やムカつきで許せそうもありませんが、ユカさんの態度はすごくよかったなと思いました。
ナツちゃんを不安にさせない、強さを感じました。
可愛いふわふわなよなよした感じの人がいなくて、みんなそれぞれが強い子だったなあ、とラストあたりで気づきました。
私のまわりにもそんな人はそうはおらず、みんな強くならなきゃ、生きていけない人が多いのかなあと思ったり。
いろいろ考えさせられました。
ありがとうございました😊
第49話への応援コメント
おはようございます。
朋美さんもお父さんも、どこかネジが歪んでしまっているのか。
この二人と一緒にいたら、狂ってしまいそうな、毎日虐待を受けているような、心と体を攻撃されているような、すごく厭な力を受けました。
二人から離れたナツちゃんは偉かった。今はユカさんがいる。助けてくれる手を取っていいのではないか、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナツ父母の、人となりはもっと掘り下げて書くことはできますが、10万文字に収めるとしたら、そのエピソードを書くと物語がダレると思って、敢えて極端に短く書いてます。
ナツも双子も暴力ではない虐待、親が自分の都合しか考えず、子供を見ない、を極端に書いてます。タチが悪いのは、どちらの親も子供を愛しているし、子供にも愛されていると思い込んでいるところです。
ナツもヤヨもそこから逃げる、立ち向かう強さのある子として描こうと思いました。
第46話への応援コメント
おはようございます。
桜ちゃんと弥生ちゃんのご両親は、自分たちのことしか見えていないのですかね。
何をどうしたら、桜ちゃんが心配なのか理解に苦しみます。物事を浅く見ることしかできないから、桜ちゃんのような悲しい子供が増えるのかもしれませんが😔子供の性格も個性もあるので、一概には言えないですが。
あとはナツちゃん。バレないのを祈ります。ドキドキ😖
作者からの返信
こういう分かってない親っているよね、っていうところを凝縮してるダメ親です。
桜が更生するためには、親も変わらなくてはならないです。自分の見ている子供が、実は全く違う人間であると、気付いてほしい。その時が来ればヤヨは帰れるかもしれません。
ナツは……次回を待って下さい(笑)
第45話への応援コメント
こんばんは(#^^#)
ナツちゃんの「なんかピストルみたいのあったよー、もらっていいかな?」のセリフがすごい。
度胸があるし、ナツちゃんくらいの強い気持ち、うらやましいくらいです。
この状況でこれが言えるなんて。
ユカちゃんの手の痛み。想像すると痛いですが、桜ちゃんが全然反省していないので、というか、反省するような人がこんな大犯罪を起こしたりはしないですよね(-_-)
桜ちゃんが更生できるのはかなり時間がかかりそうな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ナツにはナツの怖いものがあります。
一つは犬。それと怒った時のユカ。
あとは過去、かな?
桜の更生は、どうでしょうねえ。
第45話への応援コメント
後に船岡は語る。
「あの時のことは何にも覚えてねぇ。まるでいきなりゴリラに殴られたみたいだった」
それを人伝てに聞いたナツが「私はゴリラじゃない!」と再び船岡を襲撃しょうとするのを必死にユカが止めることになるのだが、それはまた別の話。
いや、よかった。これで一件落着ですね。
警察も馬鹿じゃないから街中の防犯カメラをチェックして、現場へと向かう全身真っ黒のナツの姿を確認するでしょうが、そこは金谷さんが「おお、こいつはまさしくバットマン! そう、ここは犯罪ひしめく大都会ゴッサムシティ……」とか適当に誤魔化してくれるでしょう。
ナツ「誰がバットマンだ! 私は女だ!」
ちょ! ユカ、この狂犬を止めてやって!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。爆笑してました。船岡、ゴリラにやられたのか笑。
実は、ナツが防犯カメラには余り映っていないということを書こうとはしたんです。ナツは繁華街で遊んでいた子なので、カメラの死角をある程度知っていたことにしようと思ったのですが、その描写はなんか余計だと思って捨てました。
なのに、タカテンさんに指摘されてしまうとわ😆
第44話への応援コメント
こんばんは。
ナツちゃんすごかったです。カッコよかった。
彼女は考えてきたんですね。それはよかった、のですが、ユカさんのことで、自分でも抑えきれなくなってしまう。これはかなりつらいですね。
うびぞお様、コメントのお返事、大丈夫ですからね(>_<)
ストックづくりに専念してください。自分も明日から書きまくります( ;∀;)
お体、無理をしないで、更新を楽しみに待っています( *´艸`)
作者からの返信
かっこいいと言ってもらえて嬉しい😆。
登場までは良かったんですけど、やっぱり狂犬でした。
仕事が急にいそしくなって、帰宅後に書く余裕がなくなったのが、毎日更新できなくなった最大の理由です。
体は元気ですが、気力がついてかないです。
週末も駆り出される予定なので、ちょっとだけ休むことにしました。
毎日は無理ですね。
第43話への応援コメント
こんばんは。
やくざ映画とか怖い映画を見るのは苦手で、それをちゃんと見られるってすごいなと思います。
生まれた時からネットがある最近の若者の闇、確かに自分たちとは違うな、と思いました。
環境が全然違いますね。今では闇バイトなんてものもあって、うかつにバイトができないのもおかしいですね。
桜ちゃん、かわいそうです。でもここにナツちゃん来てしまいましたね(>_<)
ナツちゃんもユカさんも傷つかないでほしいな、と願いますが、ここまで来てそれは難しいですね。
作者からの返信
映画はどんなに怖くても、所詮フィクションだから楽しめます。現実の方が怖いし、観るに値しない酷い映画を見続ける方がよっぽど辛い(笑)。
さすがのナツも気を失っている桜を蹴りませんよ。桜は、ですが。
それにしても、ここまでバイオレンスな物語を書くことになるとは予定外でした。
うびぞおの内なる粗暴性や嗜虐心が出て来てるのかもしれません。
第42話への応援コメント
おはようございます。
この場面は描かれる方もかなりつらいですね。
壮絶で、これでも少し恐怖を抑えている感じがします。
現代って、すごく肌で感じますが、車の運転をしているときやすれ違う人の目線などにも脅威を感じることがあります。
他人とのふれあいが減っている今、桜ちゃんのように、これをすればこの先に広がる闇に気づかない人が増えている気がしました。
これでも桜ちゃんは、自分の過ちに気づくのかそれすら疑ってしまいそうになります。
ユカさんの傷が大したことがなければと祈ります。
作者からの返信
ヤクザ男の言動や痛めつけられる桜は、これまで観たヤクザ映画の知識総動員で書きました。
ここまで書いて、最もきつかったのは、数話前の桜のポエムみたいなモノローグでした。悪意を書のがなんか嫌で胸が悪くなりましたし。
ヤヨにはSOSを出せない子を
桜には歪んだ万能感を持っている子を
イメージしています。どちらも今どきなのかな?
でも、昔からいたとも思います。
リアルでは周りのことを気にしないのに
ネットでは他人の評価を過剰に気にする
それが、生まれた時からネットがある最近の若者の闇だという気がします。
第36話への応援コメント
おはようございます(*^-^*)
桜さん、精神的に病んでいるとか病気なのだろうか、とか言う言葉では片づけられないですね。
自分もまあまあな年数を生きてきましたが、桜さんの考え方はかなり落ちてしまって一緒にいたヤヨちゃんは、地獄のような生活だったのではと思いました( ;∀;)
桜さんのようにこういう偏った考え方の方は、自分が優位に立っているときはそれはそれで気持ちがよくていいのですが、逆にばれるとか怒られるとかの状況に追いつめられると、普通の人の倍以上の苦しみを味わってしまうのだろうな、と思うようにしています。
思い通りにならない苦痛が普通の人とはまるで違い、それこそ、地獄に突き落とされた恐怖を味わうのでしょう。
でも、それだけのことをしてしまった。いつか、ばれるのではないかな、と思います(;_;
桜さんは変化できずに、ずっと小さい子だったのですね。
作者からの返信
長文コメありがとうございます。
あああ、桜の設定を全て見透かされてしまった気分です。
現実にいる自分が苦手なタイプの人を極端にして濃く抽出したのが桜の性格です。
おっしゃる通り、弥生より自分の方が偉いと勘違いした幼児期のままなのです。
思い通りにならない世界が桜を待っています。
第36話への応援コメント
もし桜が一人っ子だったらこんな子にはならなかったかもしれないですね。
双子だったから親の愛情を独占する事ができなくて、その不満が暴走して弥生をモノ扱いするような人間に育ってしまった。
まぁ、同情はしませんが。だって世の中の双子がみんな桜みたいになるのなら分かりますが、実際はそんな事ないわけで、単純に桜の性格の問題ですしね。
あと、今回の地の文の桜の独白には句読点がないんですね。途中で気付きました。雰囲気の出る、いいアイデアですね。
作者からの返信
もちろんフィクションなので、極端に表現してます。こんな双子(双子というより桜みたいな性悪)が現実にいてたまるか、とは思います。
句読点なし、?!なしは、かきにくかったので気付いてもらえて嬉しいです。
ここだけは、ユカの語りではない、という意図でもあります。
第10話への応援コメント
年下攻め よきです。
『商売ものには 手を出さねぇ』は絶対の原理原則。
年上が立場上の優位を使ってってゆー話が大嫌いなのです。
「絶対守らなきゃ」って思って 脂汗流して我慢してたのに 限界きて年上がプッツンするのは よきです。
「絶対守らなきゃ」って思ってるところに 年下が無自覚に あるいは 自覚的に踏み込んできて 年上が「ダメだ」と思ったまま溺れていくのが大好物です。
ユカ もっと悩め。
ナツ もっとやれ。
続きが楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
リアルでは絶対に破ってはいけない原則や禁忌をぶっ壊すことに物語の面白みがあると思ってます。
どうしても指導者と生徒という関係性から完全には抜け出せないユカとナツですが、ちょっとどこかほころんでる?みたいに書きたいです。
第30話への応援コメント
おはようございます。
すごく神回だ、と思って読んでいたら、えーっ!! と最後に言いそうになりました。
まず、ヤヨちゃんを守るために体を張ったユカさん、いい! と思いました。
その後、ヤヨちゃんを家に連れて帰ると決断したこと。普通はできませんね、自分は多分、絶対に無理だなと思いました。素晴らしい。
その後で、ヤヨちゃんの厚化粧を見てから、この子たちが化粧をするのは周りから自分を守るためなのかな、とか思っていたところで、えーっ! です。
驚きの続出でした。
面白かったです(*^-^*)
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神回?!
ユカのヤヨを助けたいという気持ちが出てしまった回です。困ってる子は放っておけないのです。
ちょっとだけミステリー風な物語ですが、ミステリーとか犯罪ものとかって、思ってた以上に大変です。
それだけに面白がっていただけて嬉しいです。
ありがとうございました。
第29話への応援コメント
ユカのヤヨを見捨てておけないという気持ちも分かるし、ナツのユカをヤヨに取られるかもしれないと危機感を感じるのも分かる。
さらに言えばヤヨがナツをユカに取られたと憤り、ナツに裏切られたと感じるのも分かる。
第三者からしたら全員のことが分かるし、上手くお互いがお互いのことを尊重し、助け合えばいいのになと思うけれど、大人なユカはともかくナツとヤヨは難しいよね。
ナツの怒りがヤヨとの関係を完全にぶっ壊しそうで怖いなぁ
作者からの返信
今年もよろしお願いします。
珍しい三すくみのシーンとなりました。三角関係みたいな感じでしょうか。
三角関係を書くのは初めてではないのですが、折り合いの付かないところでは誰かが泣くしかないのが、つらいと思ってます。
第28話への応援コメント
こんにちは。
いつもコメントありがとうございます(#^^#)
今、ヤヨちゃんの気持ち部分を読んでいましたら、すみません、もしかして誤字かもと思う部分がありました。
「でも、ナツがシャーペン忘れた時には黙って鉛筆貸してくれた。」
ここの部分のナツちゃんではなく、ヤヨちゃんではないかと。自分もめちゃくちゃ間違いをしますので、間違っていたらすみません(;´Д`)
もし、よろしければ確認してみてください。
ヤヨちゃんの前半部分のナツちゃんに対する気持ちなど、気持ちが伝わりました。
後半に向けて、ユカさんと一緒にいるところへ現れた、この先はどうなるのか。
ありがとうございました。
作者からの返信
ぎゃあぁぁあ!!恥ずかしいぃぃい!完全なミスです。
ご指摘ありがとございました!即訂正しました。助かりました。
ナツが正ヒロインなら、ヤヨは裏ヒロインだと思っています。ヤヨの気持ちをちゃんと書けるか、これからの課題です。
第27話への応援コメント
補導員「新居棗はいわゆるツンデレです。ナイフのように尖ってるかと思ったら、一度心を許した相手にはデレデレに甘えまくったりします。あと最近Xで得た情報ですが犬が怖くて、靴下が勝手に脱げるそうです」
金谷「めちゃくちゃ詳しいじゃん!」
ま、冗談はさておきヤヨは果たして二重人格なのか、それとも双子か何かなのか。真相に少し近づいてきました!
作者からの返信
どういう補導員さんですか!?爆笑してしまいました。
あ、謎解きはあんまり力入れてないんで(いいんか)、真相はそんなものですよ。しょぼいです(だから、この話はミステリーではない)真相から、どう引っ張っていくかを考えるのが楽しかったです。
第9話への応援コメント
まままさかの、ナツさんが攻め……!///
私も一応侑佳さんと同じ考えで「『年上だからリードしてあげる』のかな…!」なんて、前回のラスト思っていたわけですけど👀⸝⸝;
学生時代それなりに遊んでいた侑佳さんに少し意外性を感じつつも、それ以上にナツさんのギャップが凄かったです。
思いもよらぬ手練れで、大人っぽい表情をしたかと思いきや
抱き合ってる時は年相応に子供らしい顔をしたり。
ナツさんの魅力が更に増しますね、素敵な子…!!
一方で、これまでの経験とか私生活が心配にもなりましたが(゚o゚;;
侑佳さんもそう思ってるかなぁ…!
当時の面接の時のことを話すシーン、じんと来ました。
ナツさんの気持ちを侑佳さんが知ることができてよかった、と思いました。二人のこれからが楽しみですっ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ナツみたいな乱暴者がそう簡単にヤられるわけないじゃないですかー(笑)。
でも、みなさん、ユカちゃんがヤられちゃうとは思わなかったみたいですね。してやったり?
書き切れなかった設定ですが、ゆかちゃんは厳格で横暴な父親に支配されて育ってきたところがあって、県外の大学に出て弾けてました。ただ、夢は夢としてしっかり持っていたので、ちゃんと施設の先生になったんです(ナツのために辞めたけど)。
ここから先は、ナツを中心に話が展開していきます。それに対するユカちゃんの格好良さを見てやってください。
えーと、これからもいいシーンいっぱいあります(と思います……💦)。
熱苦しいうびぞおワールドを堪能していただければ、と願っております。