第8話 漢、恋のテクニックについて語る(直接相手に)への応援コメント
一体、誰が来てくれたのでしょうか笑
ご本人目の前に恋愛テクニックをご高説するんじゃないぞ。ユリウスさま。
デリカシーがないところも彼らしくて最高です。みんなで居酒屋でワイワイ、いいですね。
ユリウスさまとアーゼクスの死闘のふり、火花散る攻防だったのでしょうねえ。
作者からの返信
来てくれた人物は、思わせ振りにしましたが普通の人です。これは作者として次回へつなぐ、小賢しいテクニックですw
さんざん前篇でやり合った2人は割愛してw、今篇では仲間内へ焦点を当てました。
第7話 漢、いつもながらに感謝する(腹心は大変)への応援コメント
このー!ユリウスさまの天然野郎!(好き)
すっかり恋バナ楽しくなってるじゃないか!笑
でもプリムラ姫に申し訳なくなって剣を振るう姿は健気。
対する部下たちの苦労する姿がもう。
みんなかわいいです。
作者からの返信
もうユリウスの心は婚約者で、破棄されたくないでいっぱいですw
きっと恋バナもしたかったんだと思います。なにせ腹心の4人はそういうの、付き合ってくれない連中なので。だから苦労を掛けられるのかもしれません。
かわいいが1人や2人ならともかく、みんな!としていただき、嬉しいです。
第5話 姫、説得に心砕く(漢は相変わらず)への応援コメント
漢らしい配慮で牢に留まる中、それに動き始める周囲の熱意が、とても美しく感じます🥰💕
最大勢力の王都での、光と闇の部分が描かれベルの心情も穏やかなものではないですよね。
それをフォローする仲間のヨシツネも、親愛を示していてとても良いです。
そして、お約束の我らが『 漢 』の緊張感のないセリフで、面白おかしく締めくくっていて、ニヤニヤしながら拝見しておりました😂💕
作者からの返信
前の篇ではアーゼクスという敵が大いに目立っていたため、仲間内へ目を向けております。作者として顧みると、なんか慌ててユリウス軍団に焦点を当てているように思えてきてなりませんw
ユリウスたちが所属する組織の闇を、小出しでw本格的に出します。
もっとも帝国上層部からすれば、不穏な輩が集うユリウス軍団です。ただ主人公は婚約者惚けしてますがw
第4話 姫、訪問を受ける(原因の一つが判明)への応援コメント
ウィンをやっつけてください!ふみんのゆめ様www😂
プリムラの毅然とした、殺意を押し留め笑顔の仮面を付けつつ、必殺の状況。
鈍い皇弟だけに、それを益々増幅させていく姿が緊迫感ある台所を見事に描かれています💕
漢を落とす為の料理を、にへwっと妄想しながら作っていた彼女とのギャップがとてもいいですね😂
そして、ベル。。。どうなってしまうのでしょうか?
作者からの返信
まだこの頃のプリムラさんは、かわいい姿を見せる相手はユリウスとツバキの前だけです。周囲が姫のかわいいところを目にするのは、前述の2人のおこぼれみたいなものです。
実は見た目と違って、聡明と冷徹を兼ね備えた王女……それが婚約したことで崩れていく感じです。本性が出てくるとも言えますw
ベルは他と人種が異なり過去の事情もあり、実はユリウスがいないと一番に不安定へなりやすいです。
第3話 漢、胡座をかいたままでいる(災難は看守)への応援コメント
ヨシツネのクールで、戦場を駆け抜けて来た歴戦の戦士の一面が良いですね💕
相変わらず素晴らしいツッコミも😂
国家反逆罪。。。まさか王弟フィン。。。
作者からの返信
なにげヨシツネはツッコム分だけ面倒見がいいヤツです。
貧民街を出自とする苦労人でもあれば、陽気だけど容赦はありません。
悪役ならば粘着してもらいましょう。
第2話 漢、相談す(相手は自分を見張ってる)への応援コメント
ふみんのゆめさん、我が両目が復活いたしました!
『 うおおぉォォおおぉォォ〜〜😂 』
失明する可能性も救急の先生に言われていただけに、嬉しさが『 漢 』のように湧き立っております💕
うーだの、おぉおーだの騒いでいる漢が面白かわいいですなwww
そして看守のリースを、自身のペースに持ち込む魅力w
元婚約者たちの噂話に、お天道様は全てを見てるな!と思うばかりです✨
それに『 ユリウス理論 』を更にぶつけて、少し爽やかな、かなり変な男子トークが繰り広げられる様子が面白いですw
作者からの返信
復活、おめでとう!と明るく返すには、ちょっと事態の深刻さが……自分も目の手術はしているので、ぶるぶるです。失明危機は意外とやってくるものだと体験した身であれば、本当に無事で良かったです。
婚約者を得たユリウスの快進撃が始まっております。
牢にぶちこまれようと、破棄されたくないの一心であります。また天もそんな漢を見捨てず、気の合う若き青年を看守として割り当てたようですw
第48話 漢の、僚友は助勢に感謝する(でもまだ終わらない)への応援コメント
やはりアルフォンスだったか!
しっかり生き残って、ラライアさんとのこと、のろけてもらわないとですもんね!
作者からの返信
こんなところで死んでいいキャラはおりませんw
普段から一歩引いているアルだからこそ、ここで出番を!
第47話 漢、相談に乗る(僚友は裂帛を放つ)への応援コメント
アーゼクス―っ! 来たぁあああ!!
待ってました! 来た理由がアレですが!!!
作者からの返信
なんのためにアーゼクスはいたのか!この瞬間のためです。
ただこのまま熱く、とはさせませんw
第45話 漢、知ってました(壊されたと怒ってます)への応援コメント
もう、どんな状況でも応援なくても勝てそうな盛り上がりっぷりのユリウスですが、ファンとしてはアーゼクスにも駆けつけてもらいたいのです……来ないかな……来ないのかな……
作者からの返信
お約束をやりたかった!この一点のため、作品が長くなったことは否めません。
準備や用意はしておりますw
第44話 漢、その美しい思い出(激怒もします)への応援コメント
お守りに守られたんじゃなくて、自分で自分を守った上でお守り壊されて激怒、の方でした……w
まぁ、でもほっとしました!
作者からの返信
超のつくお約束だけに、ここは当作品の個性を発揮です!
しょうもない、と言えるかもしれませんがw
第43話 漢、新たな応援を得る(だが、しかし……)への応援コメント
今までで一番の山場!
ユリウス……!!
もう、あれですよ! お約束に縋りましょう。
胸に大切にしまい込んでいた「アレ」
「アレ」ですよ!
皆負けるなー!
作者からの返信
もちろんです、ここは王道でいきましょうw
ただちょっとだけ捻りました。
こういう時はコメディにしておいて良かったなと思った次第ですw
第39話 漢、激闘の最中、配下に怒る(嬉しくなってもいる)への応援コメント
皆来てる! サイコー! そして、これでもかというくらいの展開の波が……!!
作者からの返信
男子なら、いや女子だって好きな展開を持ってきましたよー!!!
第25話 漢の、槍はまたミスする(頼りにはなる)への応援コメント
緊迫したシーンの筈なのにちょっと和み(!?)ました……w
作者からの返信
イザークをコメディリリーフな役割へ落としておきましたw
緊迫だけでは保たない当作品なのでw
第24話 漢の、弓は人生最大の苦渋(彼女の決意)への応援コメント
アルーーー! 生きていた! ヨシツネは? 一緒にいたはずなのに、もしかしてグレイの視界に入っていない!?
作者からの返信
アルは生かしました! ベルを大いに悩ませ、グレイを大ピンチへ追い込むためにw
第25話 漢、姫のおかげで勢いづく(いつもだけど)への応援コメント
ユリウスさん、組織のリーダーにふさわしすぎる…。状況判断が早くて人をきちんと気遣う姿に、改めてこういう時の格好良さを感じました☺️✨✨
そして最後の絶望とは……!
作者からの返信
ユリウスは優秀です。仕事に関しては、ですがw
女性に関すると途端にダメ男になり、しかも仕事に影響したりするところが欠点です。
次回への興味を、引っ張りまくっておりますw
うおぉぉ……すごいところで続くになってる……!!
緊迫したシーンの連続ですね!
作者からの返信
まるまる一編が終盤なので、怒涛続きです。今、振り返れば、テンション高かったですw
第23話 漢、踊る(婚約者相手だと元気)への応援コメント
あなただから大丈夫、これからも一生…って本来はたいへんな口説き文句なんですよ、ユリウスさん…!!
このお話は男性陣も女性陣もみんなやり取りがかわいくて癒されます。
手つなぎを刺激が強いかもと慌てるユリウスさんにもとっても癒されました(*´ω`*)
作者からの返信
ユリウスの場合、考えてより天然の言動が上手くいきます。だから問題も起きますw
登場キャラの会話が、かわいい! とても嬉しいです。基本、アホなやりとりばかりさせている自覚があるのでw
第20話 漢、初の嫉妬をする(そして張り切る)への応援コメント
ユリウスさんの嫉妬ほほえましいです(*´ω`*)
そして顔を赤らめるとかではなく鼻息を荒くするところがさすがの姫様…!強めにツバキさんのお叱り受けて抗議するのも顔を青ざめるのも素直で可愛いです♡
嫉妬すると喜ぶと学んだユリウスさん、胸まで叩いて頼もしい…!(??)
作者からの返信
ユリウス当人は後がないとした心境にあります。かなり婚約破棄が堪えています。
婚約者の姫様は侍女に叱られるほど、いつでも来い!を読み取れません。自信喪失がかなり後を引いてますw
第5話 姫、説得に心砕く(漢は相変わらず)への応援コメント
プリムラ姫の不敵な笑みいいですねー!
して、リース。一体何を提言しているのか笑
ユリウス様に余計なこと言わないで!!
作者からの返信
姫を中心に部下たちがシリアスにやり合っております。
一方で牢獄にぶちこまれた肝心の主人公が呑気に過ごしております。
婚約してからのユリウスは、より周囲へ面倒をかける存在となっておりますw
第4話 姫、訪問を受ける(原因の一つが判明)への応援コメント
ここでベルさん離脱か!
「誰に自慢をいたしますの?」痺れました!かっこよかったです!
なかなか粘着質な王弟殿下をスッパリ切りましたね!
ユリプリの周り見えない二人だけの世界〜なイチャイチャが見れるの楽しみに待ってます!
作者からの返信
姫様の内面は意外に残念な部分がままありまして。けれど外面はいい点を強調すべく、粘着系を登場させました。惑わされる男は実に多いです、これからもw
イチャイチャは……シドさん同様自分の方もそう簡単にいかせませんw
第3話 漢、胡座をかいたままでいる(災難は看守)への応援コメント
ぎゃー!推しが、推しがカッコいい!!ヨシツネのシリアスシーン嬉しい!!
ユリウスさま、国家反逆罪!?ちょ、恋バナしてる場合じゃないじゃないですか!
作者からの返信
ヨシツネ、人気あるなー! 連載中だったら作者のやっかみで、落とされていたかもしれないw
そしてユリウスは重罪だろうがなんだろうが、胸の内は恋でいっぱいです。当然ながら周囲が苦労します、がんばってますw
第2話 漢、相談す(相手は自分を見張ってる)への応援コメント
さすがユリウスさま!早速看守を懐柔しましたね!
ユリウスさま何をしてしまったんでしょう!?
作者からの返信
ユリウスは破棄されない婚約者を得て薔薇色の日々です。
相手が誰であろうとも巻き込まずにいられませんw
第1話 姫、侍女の野望を知る(風雲急も告げられる)への応援コメント
プリムラ姫、かわいい!何をどこまで盛ろうとされてたのでしょうか。
ツバキさんの冷静なツッコミ良いです。
そして、2章頭でユリウスさま!?牢屋!?
なにしたんだ笑
作者からの返信
プリムラさんは見た目と中身が派手ではないけれどギャップありです。
おかげでツバキさんは時にストッパー役にならなければなりません。本人はそれを楽しんでますがw
新規の冒頭なので、衝撃を狙いましたw
第1話 姫、侍女の野望を知る(風雲急も告げられる)への応援コメント
面白いですw😂💕
諌められるまで、とどまることを知らないプリムラの野望😂😂😂
2人の仲の良い、つばぜり合いのような密接な会話が流れるように入ってきます♪
そして................漢は..................
どんな事態になっているのでしょうか?😂
作者からの返信
深窓の姫君の仮面が剥がれたプリムラはそれこそオンナでありますw もしかして餌食は、ユリウスのほうかもしれないw その間に入る侍女も油断にならない一面もあり。
女子二人が暴れ出すと、収集がつかなくなりますw
帝国騎士とするユリウスの境遇が動き出します。
第59話 漢と姫、これからー第1部・了ーへの応援コメント
最後のプリムラがめっちゃ面白いですw
漢ラスボン٩川ˊᗜˋ*川و✧ ԅ(//́д/̀/ԅ)プリムラ
作者からの返信
当初は謎めいたお姫様だったはずが、早くも馬脚を現しましたw
漢と姫の最初の締めは、二人の締めへつながるようにしてます。
でも先は長い、なんか申し訳なくなった今宵ですw
第58話 姫、宣言す(彼の配下の者たちへ)への応援コメント
自分を見つめ直したいで、大爆笑しておりましたwww😂
滝に打たれている『 漢 』は置いといてw
帝国にはできないこと、想像もつかないことをハナナはやってしまい、疑心暗鬼が渦巻く状況ですね。
最後のベルが、何を聞き感じ取ったのか?気になるところです。
作者からの返信
笑っていただき、本望ですw なにせ作者自身が、なぜして滝? となったくらい、ここは唐突に思いつきました。まさにキャラによってインスピレーションを与えられたシーンでありますw
国の数だけ策謀がある、ユリウスの世界です。でもアーゼクスの龍人族はないかもでしたw
ベルはユリウス軍団の中で唯一の異人種なので、他の連中にはない感じ方をさせてます。
編集済
第57話 漢、いきなり吼える(理由が?)への応援コメント
がび〜んwww【 シドさんのマネ😂 】
アニメであれば、
ヨシツネが、ツッコミを最低限にして、
言いたい事を抑えて、キープしたピンク色の恋の情景を、一気に青い背景にする急展開ですねwww😂
作者からの返信
夜中にひっそり一人パソコンへ向かった時の、がび〜ん!笑いのツボを押していただき幸せになりました。
今晩も、きたかw
ヨシツネに突っ込ませると止まらなくなるなぁーと自覚した頃だと思います。書きやすいキャラゆえ、ユリウスの気持ちになって気をつけたいヤツでありますw
第56話 漢、食べろと差し出す(拒否される)への応援コメント
みんなの会話がとてもいいですね🥰
個人的にはベルとグレイが。。。🥰
そして、交易拠点ムート😎
しかも、そこの優勢人種は魚人族なのですね。
経済発展方法を会得しているのは、人間にとって1番の脅威ですね。
種類もエピやタコからサンマw サメなど、攻撃パターンも違うよなぁ。。。
なんて思いながら聞いておりました😂
作者からの返信
多人数の会話は読者様には、どうなんだろう? でもやってしまえ、とやってます。そこを、良い!としていただけると安堵しかありませんw
ベルはこれからも活躍しますが、グレイはそこそこの出番ながら存在感を増していきます。ので、こいつはダメだとならず、またも安心してます。
ムートを優勢人種として捉えていただき、この点こそ大きく安心!してますw 魚人族が他と違う意識を持っているようだ、と匂わせるところは狙ってやっております。攻撃方法は……いや、敢えて言及しませんw
編集済
第59話 漢と姫、これからー第1部・了ーへの応援コメント
なるほど、それで咆哮されたのですね。
幼児趣味。いやいや成人されているので。やっぱり真面目で良い人なユリウス様。
しかしお守り!なかなかですね。みなさんドン引き。
まわりに左右されず、二人の世界をどんどん分厚くさせて欲しいなと願うばかりです。
作者からの返信
とても真面目で健全な男子、それがユリウスであります。ちなみにあまりというか、ほとんど空気は読みません。こんなマイウェイなヤツだからこそ世界を動かせるとしたお話しにしたつもりですw
お守りは後々まで引っ張れる重要なアイテムですw
編集済
第57話 漢、いきなり吼える(理由が?)への応援コメント
がびーん!!(昭和)
ユリウス様!それは前話からの流れで言っちゃいけないやつうう!
王女気にしてるやつですっっ!
きっと特別だっておっしゃりたいのですよね。
作者からの返信
コメントの一発目、ツボに入りました!
感想をもらうほうで笑わされるとは、不覚ですw
ユリウスは言います。婚約破棄される一因に、ど天然があることは間違いないです。
第56話 漢、食べろと差し出す(拒否される)への応援コメント
楽しいキャラクターたちのやり取りの舞台は、種族間争いの真っ只中なのですよね。ユリウス様のようなフラットな見方ができる人は王国には少ないのかな。
肉を押し付けられそうになるヨシツネがかわいすぎました!
作者からの返信
戦乱の世は種族の間の争いも大きい。そこへフラットな思考のユリウスが各地へ食い込んでいく。
まさに王道を狙った主人公です。
ただ女には弱い。でも戦友思いであります。だけどやり方を間違えて周囲の四人は迷惑を被る構図が続きますw
第55話 漢、誤解を解く(謝罪も発生)への応援コメント
アーゼクスさん、思い込みでわーっと猪突猛進な感じ、ユリウス様とそっくりなのですね!
幼女のような体型…妖精さんのようなプリムラ姫ですものね。可憐なのでしょうね。かわいいです。
作者からの返信
アーゼクスは主人公と気が合う敵将として狙ったつもりが、よく似た者同士となりました。
周囲が振り回されるコメディキャラを求めたら、同じ形になった感じですw
プリムラは見た目が可愛すぎるとしております。二人の進展を阻む確実な要素となっておりますw
第55話 漢、誤解を解く(謝罪も発生)への応援コメント
大陸第一位、第二位の猛者の土下座をする姿のイラスト描こうと思いますw
その前にかっこいい一騎打のイラストとか作りますけど😂💕
やはり、仲間たちの様々な描写が入ると、笑いの彩りが芳醇になりますねw
分かりあう漢たち。。。進まない話www
締めにかかるイザークw🤣💕
作者からの返信
この世界で最も強い二人の漢が、一人の女性の前で屈した姿ですか! 感動と共に、自作ながら笑ってしまいそう、いや笑うw
その前に、かっこいい二人の漢……自作のなのに、なぜか何も浮かんでこないw
レギュラーが多めなので、かなりわちゃわちゃしている世界なので……いつもすみません。
イザークの役目が、どこにあるのか。ユリウスとアーゼクスの二人のおかげで示せたと思いたいですw
第53話 姫、事態を目す(感服もされる)への応援コメント
帝国騎士の男尊女卑の慣習と、イザーク、プリムラの知的な、互いを認め合う姿がとても良いです🥰💕
作戦にハマってくれた龍人族、漢たちはどうなるのでしょうか?💕👍
作者からの返信
帝国は強大なゆえに、古い体制なままです。古い組織ゆえに腐敗もあります。
そうしたなかでユリウスとそれに率いられた者たちは例外的な集団であります。
ゆえに例外的な行動を簡単に取ります。本国にすればたまったもんじゃないこと、平気でやりますw
第52話 漢、見抜いている(意外とわからないものらしい)への応援コメント
イザークが、引きずっていて面白いですねww
これからも、楽しめそうな感じがしますw
タオルで拭くシーンは、自身の大切なもの、大切な人の情景が温かく描かれてましたね🥰💕
作者からの返信
イザークはまだまだエンジンかかってません。これから残念な男ぶりを披露していきますw
ちょっとした情景を拾っていただき、感謝です。さりげなくこだわったところを触れていただけると、嬉しいものです。
第51話 漢、忘れてるっぽい(四天の一人に運命の瞬間あり)への応援コメント
イザークが、大きくキャラ立ちしましたね😂
今後、この弱点がどのように展開されるのか、個人的に楽しみにしていますw
最後の締めが俊逸でした!
考えなしで行動された当人に結果オーライとされては複雑にならざる得なかった。
完璧ですwww🤣
作者からの返信
イザークのキャラ立ちを感じていただけましたか。良かったw
かなりイザークは大事なポジションにいるのですが、イジれる仲間があまりいない。外側からやってきた登場人物によって、ようやく一面を露出できました。やっとこさっとこですw
なので、完璧のお言葉に照れておりますw
編集済
第50話 漢、やっぱり気になる(弓の回想も2)への応援コメント
シドさんも言ってましたが、カナンの存在も気になりますね!
前のエピソードから、ハッピーエンドで仲間になるのかなと思いましたけど、
何か最後にフックが。。。💦
少し気になるので先を進めたいと思います( ̄^ ̄)ゞ
作者からの返信
この頃にはすっかり第一部〈完〉として、第二部へ引っ張ってやろうと決めていました。
カナン……いやらしい計算の下に匂わされたキャラでありますw
気になってくれましたか、良かったw
第49話 漢、その作戦会議(弓の回想も1)への応援コメント
良いエピソードでした。
5人と王女がうまい具合に噛み合っていき、最強のチームが生まれていくのですね👍💕
最後の『 漢 」は育てられた環境もあり、
まっすぐな、いい男に育ちましたwww
作者からの返信
各自それぞれ思惑あれど、主人公の下で心を一つにしていく。なかなか王道ではないか、と顧みておりますw
ユリウスに破棄されない婚約者w という最後のピースがはまれば、ここからが本領発揮です。
第48話 漢、相変わらず(話しの流れを切ります)への応援コメント
面白い🤣🤣🤣
2人の常人には無いベクトルが完全に違う愛に悶絶しておりますwww
ずっとこの2人を見ていたい😂💕
作者からの返信
ユリウスが、もっとも手に焼いたもの。それは敵国の将兵ではないことをわかっていただける回になったかと思いますw
フラれ続けの漢を大好きとしてくれるプリムラが来てくれて、本当に良かった。幸せまで、まだ道のりがあるとしてもw
第47話 漢、そして配下の四人(姫を前で)への応援コメント
自分のところだけ声を大きくしちゃう、『 漢 』がかわいいですねww
全体的に、心を通わせた仲間たちが、
素のままで話すシーンが大好きです🥰💕
作者からの返信
普段から声が大きいだけでなく、恋愛に関すると周囲の存在を忘れる。当作品の主人公の特徴です。ずっと如何なく発揮していきます。治りませんw
登場人物の多いのなかの会話を好きとしていただき、作者は嬉しさあり安堵ありですw
第46話 姫、気づいて嬉しいとなる(ずっとではない)への応援コメント
ユリウスのヨイショ回でしたねw
プリムラが可愛い🥰💕
『 あらっとプリムラが染めた頬へ両手を当てた 』😂
ツバキの「 ようごさんした 」w
最後の、お約束の漢の大コケもありがとうございました😂💕
素晴らしいエピソードでした🤣💕
作者からの返信
王女と侍女の二人を交えたら、ユリウスは稀代のイイオトコとなります。
ニンジャの少年少女はそれに少々辟易しておりましたが、先の虎の一件以来、ちょっと見直しております。ようやく王女と姐御の話しにちゃんと向き合うようになった今回ですw
最後はやっぱりお約束w そう簡単に事は運ばせません。
第12話 漢、単なる励ましでなかったと知る(順調です)への応援コメント
アルフォンスが……笑いながら激怒している……!! そして強いですねぇ。
「勝利などあり得ないと嘲笑うかのような事態」やはり彼女でしょうか……
作者からの返信
アルが本当に怒ったら?をテーマとしました。今回の主役は彼ですw
お察しの通りで、彼女です。全体の終盤に登場するだけの厄介なキャラであります。
第52話 漢、見抜いている(意外とわからないものらしい)への応援コメント
イザーク、まさかの両刀じゃなかった!笑
やはりイケメンは噂されやすく、更に尾ひれも背びれもつくものですね!
ユリプリが公然でいちゃつきだすの、みんな慣れ始めてて良きです。
作者からの返信
実はイザークこそが酷い扱いを受けてます。少なくともユリウスや他の三人よりも。ただ本人に自覚がありません。なので評判は悪いままですw
ユリプリ! これ自分もいただきますw
ユリプリは両思いです。もう気持ちに障害はありません。ただ具体的に進展するかどうかは、別問題ですw
第51話 漢、忘れてるっぽい(四天の一人に運命の瞬間あり)への応援コメント
イザークさん!ドンマイ…!塩対応されると逆に新鮮で燃えるのか、このまま諦めるのか!?
ユリウス様はどっしりしてきましたね。やはり心の安定が余裕につながるのか。
作者からの返信
ここからユリウス軍団の立ち位置が固まってきます。
仰る通り婚約者を得た主人公は以前と少し変わります。フラれ続きの悲しいヤツから変な方向で戦友へ迷惑をかけるようになりますw
イザークの残念な本領もこれからなのです。
第45話 漢、侍女を心配す(姫は微妙……)への応援コメント
とりあえずツバキ姉さんも、無事でよかったです。
プリムラは、彼女には素のままの彼女でいられるようですねw
敗走中、どうなってしまうのでしょうか?
イザーク、アルフォンスやヨシツネの動向も気になります😊✨
作者からの返信
姫様の侍女は長く活躍していただく所存であります。
ストーリーの盛り上げに一役買っていただきましたが、楽に逝かせる気は毛頭もございませんw
しばらく姫と侍女の話しになりましたが、これから先はユリウス軍団で出張ってまいります。
第44話 漢、誓う(襲撃者には関係ない)への応援コメント
槍先で敵兵を止めてしまう闘神ユリウス、
目がハートマークのプリムラw
すごくいいです😂💕💕
ユリウスは、気持ちも上がっている。
敵にすれば悪い意味で力が激っている。変なスイッチが入っている。
る。の三連発が好きwww
愛に心と力がみなぎる漢の描写として、
最高だなと思いました🥰💕✨
ふみんのゆめさんの物語は、本当に面白い🥰💕✨
作者からの返信
この作品はラブコメ!そこは絶対!としたものの、根がバトル好きなもので……それがここで炸裂した感があった、と後になって思いますw
強き戦士が愛する女性を守るために戦う! これくらいのことをユリウスにはさせてやりたい。フラれ続きな漢だったからこそ、カッコいい活躍をさせてやりましたw
そんな勢い任せなところがあっても、面白いと言っていただける。有り難い限りです。
第43話 漢、決心を宣言(方向違いあり)への応援コメント
よし、普段の『 漢 』ですなwww
きっと次のエピソードでは、『 戦場の夫婦漫才 』が爆発することでしょう😎💕
なんて言っちゃいましたが、愛する人を背中に戦うってすごい難しい場面、描写なのに、気遣うプリムラ、全身傷だらけの漢の雄姿と、雄叫び。
素晴らしいエピソードでした🥰💕
作者からの返信
ユリウスとプリムラの間は本人たちは真面目なんだけどねぇ、という場面が多い。なので、時々見せ場を与えておかないと、メインカップルだったことを忘れ去られそうです。
二入にとって良い場面となる回を与えましたw
素晴らしいといっていただき、目論見は当たって良かったと喜んでおりますw
第42話 姫、その気持ち(変わらずに……)への応援コメント
ツバキ姉さんが............😭
悲しい、死期を悟った時に人間が感じる想像描写が光るエピソードでした!
「 待っていたぞよwユリウス君www 」とか思ってしまうから、私はダメなのでしょう。。。
ツバキ姉さん!生きていて〜〜〜😭
作者からの返信
ツバキは出自から単なる侍女ではない。お笑いの裏にはいろいろな想いもあった!
と、感動の流れへ突き進まないのが、当作品の特徴でありますw
でも少々シリアスは入れます、たまにですがw
第41話 姫、戦乙女ばりになる(事態は刻々と)への応援コメント
ツバキ姉さんが。。。😭😭😭
戦乙女プリムラも!!!
早く来て〜〜〜『 漢ユリウス 』😭😭😭
作者からの返信
やはり盛り上げには、大ピンチが必須でしょう!w
第50話 漢、やっぱり気になる(弓の回想も2)への応援コメント
カナン・キーファが気になりつつ、名前が一向に覚えられないユリウス様にやっぱり今回も笑ってしまいます。前に教えていただいた通り、ずっと覚えられないのを読むのが楽しみです。
亜人たちのいざこざは、これにて一件落着なのか。。まだまだ謎が残りますね!
作者からの返信
ここ辺りで次章の意識しています。作者のいやらしさが出ているとも言えますw
ユリウスの名前を間違えて記憶される被害者は、これからも出てきます。ご期待くださいw
話しはまだまだこれからです!
第49話 漢、その作戦会議(弓の回想も1)への応援コメント
喜んでいる姿が切ないです、ユリウス様!ほんと、冒頭の可哀想なお姿を思い起こすと、プリムラ姫と再会できて良かったですね。
やっぱりヨシツネと同調してしまいます。私の推しはヨシツネです。
作者からの返信
ユリウスは立派な漢なのです。だけど、まさに女に弱い!好き嫌いでなく、女性を上手く捉えられない。だからプリムラのように目一杯好意を寄せてもらわなければ、女性の扱いが出来ない方なのですw
ヨシツネは書くうえで、とても楽なキャラでした。
第48話 漢、相変わらず(話しの流れを切ります)への応援コメント
良いお話の途中で、地の文で熊かゴリラか…が出てくるたびににやにやしてしまいます。
ユリウス様も嫉妬してるくせに相手の名前雑に覚えてたり笑
ちょっぴりシリアスなのに笑いをありがとうございます。
依頼人は誰なのか、気になります!
作者からの返信
プリムラとユリウスの構図は、美女と野獣なんだ! と、しつこいくらい訴えておりますw
ちなみにユリウスの名前を間違えて記憶は、これからもしつこいくらい繰り返されます。一種の技とするくらいまで昇華されていきますよw
伏線をあからさまに張った回でしたw
編集済
第46話 姫、気づいて嬉しいとなる(ずっとではない)への応援コメント
ユリウス様、王女って呼んじゃった!プリムラって呼んであげてくださーい!
わちゃわちゃかわいくて楽しい回でした^^
ツバキもユリウス様を慕っていそう。ちょっぴりライバルみたいな感じなのでしょうか。
作者からの返信
ユリウスは立て続けの婚約破棄で慎重です。でも天然系なので、思わずは多いです。相手を勘違いさせます。罪な漢ですw
姫様と侍女の間における楽しい会話はユリウスが主題の時です。双方、それを理解しているはずです……たぶんw
第45話 漢、侍女を心配す(姫は微妙……)への応援コメント
プリムラ姫!今は何卒お許しを!笑
ツバキ生きてた!よかったです!!
作者からの返信
生きてて良かったはずなのに……乙女心は複雑としました。
でも侍女が姫様に与える優越は今後も続きますw
第44話 漢、誓う(襲撃者には関係ない)への応援コメント
言うたらあかんこと言うから…
さすが戦神ユリウス様。瞬殺でした。
プリムラ姫とのやりとりはほんとかわいくて癒されます!
でも不穏な幕引き!
作者からの返信
婚約者同士、けっこうシリアスな話しをしているはずだったのです。
どうしてもユリウス、婚約破棄のトラウマから脱せません。これに関しては敵味方関係なく巻き込みます。いい迷惑が得意な戦神でありますw
次回引きを狙いすました回ですw
第40話 騎兵隊副長、力の至らなさを痛感(仕方がないにせよ)への応援コメント
薄氷を踏む戦況と言う表現が、現状を申告に描写させていてすごいいいです👍
恐怖や動揺の連鎖は大きく戦いの行方に影響しそうですよね。。。
そんな中、黄金色に輝く髪をなびかせ颯爽と現れる『 戦乙女騎士様 』😍😍😍
私が『 漢 』の代わりに叫びましょうか?www😂💕
作者からの返信
姫様をひときわ目立たせるための仕込んでおりますw
ユリウスたちの戦いは前だけ見てられないといった危険性をあおっております。
プリムラの登場は、ユリウスが見ていたら感動するシーンになれば、と思っていたので、代わりに叫ぶ!と言っていただき、ガッツポーズですw
第39話 漢、敵に話しを持ちかけたい(そうは簡単ではない)への応援コメント
緊急事態ですな!!!🆘
ちょっとプリムラが心配です💦
いや、ここから......
少し今回はアーゼクスの説明が入ったので整理をしたいと思いますwww
身長2.5m、老獪な戦人のトカゲの顔、
刀傷を多数うけかアイアン製の無骨な兜、強靭な超ボディービルダーのような肉体、
丸太の様な太い腕、指は鋭い爪が生えている、
右手には2mのサーベル、柄には妻からもらったラピスラズリの愛の飾りが付いている、
数々の戦を共に潜り抜け出来た武功なブレストプレートと全身を覆うチェーンメイル・スカート、
強靭な筋肉の発達した足、トカゲの鋭い爪、太いコモドドラゴンのような長いしっぽがついている。
作者からの返信
やはりヒロインはピンチに陥らないと……な感じでしょうかw
おお、アーゼクスが凄い!
自分の想像以上のものとなっている。姿形は無論のこと、妻からもらったラピスラズリの愛の飾りには、やられたw
もし書き直しをしたら、愛の飾りは入れたいです。どうかその節はお許し願たい。ユリウスもプリムラからお守りをもらっていました。
でも今は新作に集中なので、いつか分かりませんがw
編集済
第38話 漢、打ち明ける(図らずも宣言の形となる)への応援コメント
まるで青空に飛ぶ綿毛みたいに、ぽわんとしたユリウスの様子。
「 俺は恋をしている!しているんだ〜www 」
めっちゃかわいいです😂
漢にからかい半分の悪さを企むヨシツネと『 唖然 』の様子の第13騎士団🤣✨
戦いの準備万端ですね!www
アルフォンスはあご髭でしたね!
修正いたします🫡
作者からの返信
ユリウス騎士団長が率いる無敵の第十三騎兵団! だからこそ他の団では起こり得ないことが、ここに所属すると体験できます。
おかげ少々問題はあっても全員一致団結ですw
ところでアルフォンスですが、書くかもしれない番外編wで、あご髭を無くしたアイディアがあったりします。先を見透かされたようで慄いておりますw
第37話 漢、婚約者と二人きり(驚いてしまう)2への応援コメント
アーゼクスとは最初に会った時、こいつとは気が合いそうな気はしたもんだ!
に、うなずきながらも笑みがこぼれましたw
抜群の野生の感と天下無双の『 漢 』と
それを見守る、知将女神姫プリムラ。
とても良いエピソードでした🥰💕
ところで...... 『 チュー💋』はまだですかかな?www😂
作者からの返信
敵だろうが何だろうが、心の赴くまま! 野生の勘こそ信じられる! それが我が主人公でありますw
そしてプリムラはユリウスの足りない部分を補える、見た目がやや幼い以外はこれ以上にない女性であります。
二人に精神面における壁はありません。その分、行動のほうはもたつきます。チューこそ、高い壁でありますw
第36話 漢、婚約者と二人きり(色めくとはならない)1への応援コメント
良い仲の二人ですね🥰💕
真っ直ぐにユリウスに向き合うプリムラと、一生懸命に思考を巡らせる『 漢 』の仲睦まじい絵が美しい夜空と、優しく明るい未来への光を放つ月が包み込んでますねw
初めに比べると、とても嬉しくもあり、
少し残念な気持ちにもなりますwww😂
最後のプリムラのお母さんの言葉が気になります。
作者からの返信
いちおう、このカップルには障害がありません。所属の帝国政府から嫌味を言われるくらいです。女癖の悪い奴はどこにでもいるものなので皇弟は除きますw
二人が仲良くなると、残念と言っていただける方がいるなんて! 初めてですw そこまで愛していただけるなんて、作者冥利に尽きます。う、嬉しいです。
ただしユリウスはこれから婚約者の心の闇に向かっていかねばなりません。いつもの調子でがんばってもらいますw
編集済
第35話 漢、敵将と覚悟を交わす(婚約中と妻帯者)への応援コメント
おのれ💢サイラスめ!www💢💢💢
余計な事を言いよってからに!💢
と、思って見ておりました。
アーゼクスが口火を切った。。。
......
......
そっちの口火かよ!
と、両軍の猛者たちは思って、自分たちの大将を見ていたでしょう😂
そして...... 二人の最強の漢たちは、実は弱かった。。。自身の愛する人に🤣
ずっと大笑いしながら拝聴、拝読しておりました!最高ですwww
作者からの返信
ユリウスとアーゼクスの、今度はマジだ!の戦いに臨み……やっぱり本人たちは直球のつもりでも、変化球にしかならない。そんな二人ですw
そして女性に対する態度も同じです。
漢なんてそんなものを実行してみせる二人の勇者ですw
最高だなんて、自分はどう喜びを表せばいいかわかりませんw
第34話 漢、友情だと言う(当人たちは否定)への応援コメント
この会も面白かったです💕
ハットリはヤンチャで、好戦的、そして少し生意気な少年で短刀使い💕のような気がしました。
戦場を『 漢 』と共に駆け抜けている、
ヨシツネよりあるパワー、素早い退避行動。
さすが忍者だなと思いました。
そして、漢ユリウスのプリムラを戦場に連れて行く発言www😂
アーゼクスに自慢したいのかな?🤣
作者からの返信
いきなり面白いと言われて嬉しい限り!
ニンジャは性格分けで押してます。でももう一描写があったほうが、と良い感じで考えています。もうちょっとニンジャにも愛をそそいであげるべきだったか、とw
ユリウスの行動に対するご指摘、ドキリとさせられましたw
第33話 漢、自己主張する(顔合わせも兼ねて)への応援コメント
『 漢たち 』の緑のエプロンと三角巾を付けて、一生懸命掃除をしている姿を思い浮かべると、大笑いしてしまいますw
騎士服より絶対に作業服が似合う『漢』が面白かわいい🤣💕
椿姉さん、キキョウ、ハットリ、サイゾウは年齢や背格好などどんな感じなのでしょうか?
姉さんは、ゴスロリメイド服になって、おカッパ黒髪でしたでしょうか?
そして、ご質問の『 行雲 』ですが、
私の親友には、『 幸運 』だからと言われ押し切られています💦
私の中では『 いくくも 』、『 ゆくくも 』がカッコいいのに。。。と思っております😂
作者からの返信
掃除のシーンはあからさまに狙って書きました。なのでウケていただけると、なんだか嬉しいより先に安堵してしまいますw
ニンジャは忍び者ゆえに少年少女以上の描写を抑えてみましたが……今となってみると(完結後)、ちょっと考えるところです。
ツバキ姐さんはプリムラと真逆ななので、ちょっと大人っぽい美人でメリハリあるボディですが、普段は目立たない感じでしょうか。
ところで苗字の件、ありがとうございます。
しかも読み名が三つもある! 意表を突かれました。どれにしようか悩めば、基本は名前でいこうと思います。どうかお許しくださいw
第5話 漢、待つように言う(そして驚く)への応援コメント
血まみれの戦場からのこの出会い。ギャップが強くて一気に引き込まれました!再会の伏線も気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
ギャップは狙わないとコメディだけになってしまいそうで力を入れてますw
第13話 漢、その配慮(受ける相手は剣戟兵長と侍女)への応援コメント
真相が明らかに…!
覗くとしたら、なお二方ですね(*´ω`*)
ツバキさんの少し複雑な心境が乙女らしくて切なくも微笑ましいです。
姫様の覚悟も健気でかわいらしいです。最後のほっぺた膨らませているのもかわいくて…!
ユリウスさん、こういうときの機微が大事なんですよ!!(それが分からないのもユリウスさんらしくてかわいいです…)
作者からの返信
基本やらかすとしたら、このお二方ですw
でもこの二人のおかげで、ユリウスとプリムラもしゃちほこばらないで済む面もあれば……でも迷惑だとすることが多いかw
機微を察す!もっともユリウスが出来ないことであります。たぶん一生治りません。なので、それでもいいとしていただけて、とても助かっておりますw
第4話 漢、久しぶりに踊る(その決意を姫は想像する)への応援コメント
ロマンティック! そして、その裏にある気持ちが切ない。
作者からの返信
ロマンの裏にある切なさ、なんて言ってもらえて気分は上がりっ放しです。ありがたい!
第42話 姫、その気持ち(変わらずに……)への応援コメント
ツバキー!🥲即死だったのですね!すんでのところで助かるのではと淡い期待を抱いていましたが、ここは戦場…
ユリウス様は安定のかっこよさでもうユリウスが来てくれたら安心、という心持ちで読ませていただきました!
作者からの返信
ここの連中はちょっと驚かせるのが得意なタフな連中ですw
ただ現在は主人公カップルが中心なため、脇役は後回しにされておりますw
第41話 姫、戦乙女ばりになる(事態は刻々と)への応援コメント
プリムラ姫の神々しさたるや!一緒に進軍されてたとは!本当に戦乙女ですね!
でもツバキが…🥲ユリウス後方へ急げ!
作者からの返信
戦乙女!その表現がぴったりです。
ずっと後になって「戦乙女」を使うようになりますが、この当時はそこまで考えていなかった思い出ですw
第32話 漢、配下と会議する(いちおう真面目)への応援コメント
アーゼクスや、ウィン、各国の動きと、思惑が入り乱れるエピソードでした。
『 漢組 』だけの出陣なのも気がかりですね💦
前のエピソードの返信コメント拝見しました。
私の事は『 ニチハ 』と呼び捨てで呼んでください😊💕
その方が安心できますwww
作者からの返信
ラブコメ(単なるコメディかもしれないw)をベースにした戦記ものっぽくなってきました。
主人公が不利な状況が好きです。
ここで聞いていいものか? ここで聞いてしまおう。
ニチハさん、『行雲』の読みに自信がありません。『コウウン』と読んでおりますが、合ってますか?
第31話 姫、決意を述べる(相手は元婚約者)への応援コメント
プリムラの死をも凌駕する決意の宣言。
シビレました🥰💕
『 漢 』は、姫に対してどう反応するのでしょうか?
気になる場面です😎✨
作者からの返信
我がヒロインに偽りなし!と宣言をした回でした。
やっとタイトルの一節を回収も出来ました。良かったw
ユリウスは変なところで嗅覚が利きます。それを見せる場面が訪れようとしています。
第30話 漢、ぐずる(離れたくないから)への応援コメント
感激に震える筋骨逞しい肩へ
の表現が面白さを際立たせますねw
四天と椿姉さんたちが揃った会話に、
『 漢 』も安心して作戦会議に行けますね🥰💕
任せられる仲間が、次々と登場するアニメだったら素敵なエピソードになるはずです🥰👍
作者からの返信
この一節に反応していただけるとは! こちらの気持ちが見透かされているようで……嬉しいです!
この回はそろそろ全員集合としたら、絵面として良くなったみたいです。まったくの偶然ですw
いつもコメント面白くて、感謝ですの一言しかありません。
第29話 漢、質問はど直球(うまくはいかない)への応援コメント
いや〜面白いです🥰💕
少し、エルフとプリムラの関係性もあるのかな?なんて思いながら拝読しておりました。
それにしても、直球ストレートしか投げない『 漢 』が大好きでございますwww
今後の伏線が、幾重にも張られているような気もしないでもないです😂
作者からの返信
ご指摘で、気づけました!
ユリウスには、ど直球を投げさせていたつもりが、確かに変化球です。微妙から大きくまで。わかっていなかった自分に震えますw
仰る通り、後に向けて振りまくっておりますw
第28話 姫、窮地に陥る(相手は人外)への応援コメント
wwwww😂
ユリウスさまー、わたくしもー、こわかったですぅー
に大笑いしました🤣👍💕
プリムラの憧れと愛情が爆発ですね!w
凄惨な状況と戦闘描写もカッコいいです!
それにしても、人間社会だけでなく、ワータイガーの様な魔物も出てくる世界なのですね😊💕
ますます目が離せません!
作者からの返信
プリムラさまが本性を顕しましたw ここはウケて欲しかったところです。笑ってくれて、ありがとうです。
虎を特別扱いしております。それでも真実の野獣はユリウスとする世界でありますw
第27話 姫、その振る舞い(四天の槍も驚く)2への応援コメント
いや〜面白いです。
ここから敬称は省きますね😊
プリムラが一間置くシーンがとても良いです🥰
そして、ダリアが感情を昂らせた時点で負けですなwww😎✨
ウィンの行為を愚かなものと、一蹴し、愛する『 漢 』を立てつつ、
破棄した令嬢たちに放った言葉。
何かすると、前エピソードからも思っておりましたが、まさに過酷な戦場に立つ戦乙女のごとくですね!
つかんだ幸せを絶対守ってみせる!というプリムラの心意気を感じましたw
そして、あの『 漢 』は。。。🥰💕
作者からの返信
すみません、といきなりですが謝らせてください。
日千羽様に限らず、自分!これまで敬称について考えたことさえありませんでした。読んだ作品は自分のモノとするせいか? 今後もあまり変わらなそうなので、先に謝罪しております。
こんな自分ですが、どうかと頭をさげておりますよw
破棄してきた婚約者たちには、ユリウスを手放しての後悔してもらいましょう。
プリムラを輝かせるためにも。
漢にとってプリムラの調子良い姿wがなによりです。
第26話 姫、その振る舞い(四天の槍も驚く)1への応援コメント
姫編、拝読させて頂きました😊
社交の場は戦場、戦略の場でもあると聞きますが、まさに緊張感あるウィン皇弟の投げ掛けるようなやり取りでした。
イザークやベルの描写もそれを盛り立てるものですね。
強引に、愛する者を卑下して迫る皇弟に、『 漢 』が咆哮を上げるのか!
はたまた『 姫 』が華麗な知舞を見せるのか!
ドキドキしながら次に参りますwww
作者からの返信
姫編!いいです、そうそうユリウスが外れた回でした。
美しき姫には、やはりゲスな魔の手を伸ばしたいw その相手は位が高ければ後々まで引っ張れそう、なんて考えておりました。
どきどきしていただけましたか。作者、喜ばされておりますw
第7話 漢、いつもながらに感謝する(腹心は大変)への応援コメント
ユリウスさんとアーゼクスさんのお喋り、読んでいていつもいいなあとしみじみします✨
似た者同士で実力も拮抗して、なんだか台風の目みたいな人たち…少年漫画のライバルキャラってこんな感じなのかなと思いました(*´ω`*)
作者からの返信
ユリウスさんとアーゼクスは同時代に生まれた奇跡の二人です。
似すぎた二人が敵として戦う!ロマンある形だと自負しておりますw
ただ二人は元気すぎると手に負えないタイプなので、周りの人たちが大変を当作品の特徴としますw
編集済
第25話 漢、侍女以外とする初めてを見る(鈍感あり)への応援コメント
人としては良くても男としては今一つなユリウス😂
困った顔のツバキ姉さんも面白いですね👍
それにしても、やはり上流階級と言えば、暗殺者は当然のようにいて、当然のように任務があるものですね。
その辺りをのんびりした雰囲気の拙作の外伝に盛り込もうと、思いました😊
ふみんのゆめ さんのご作品は、面白さ、流れるような物語展開、設定の綿密さがまるで私の教科書のようです🥰💕
今日は、ここまでにさせていただいて、余韻を楽しもうと思います。
ありがとうございました!😊
作者からの返信
慕ってもらう皆々に迷惑をかける漢が、ユリウス!女性に対しては成長しませんw
龍人とヒトの良い戦いをしているので、暗躍する人たちは活躍の場がある感じです。敵味方関係なく暗殺者には頑張ってもらいましょう。
いつも嬉しいぞ!としていただいております。まだまだ反省点は多々ありです。発表した手前、口にしないだけですw
こちらこそ行雲さんの情感打つ物語の流れにヤラれております。新しい投稿を待ち望んでおります!ぜひ、お心にお留置くださいw
このたびもお読みいただき、ありがとうございます。
第24話 漢、一生の夜とする(忘れられるはずもない)への応援コメント
素敵なエピソードでした🥰💕
社交ダンスという上流階級社会の出会いと様々な思惑が渦巻く戦いの中に、
2人だけの美しく、微笑ましい愛のあるこの世界。。。
ユリウスの代わりに歓喜の雄叫びを、
午前4時に吠えてしまう、この私😂
素敵な物語をありがとうございます🥰
作者からの返信
なんと、夜中いや早朝に雄叫びを!作者冥利につきますw
ここで二人の距離が、ユリウスの気持ちがぐっと寄ります。
ここ、後々まで引っ張る逸話なので、素敵のお言葉に安心を覚えている次第ですw
第23話 四天の槍、王女と実感する(楽しくなってきている)への応援コメント
王女やイザークに、これだけ愛され、
慕われているユリウスは幸せな漢ですね♪
前エピソードからここまでの流れる様な物語は、
ふみんのゆめさんが思い描き続けた、
この作品の主脈のように感じました。
とても楽しいです😊👍💕
作者からの返信
ちゃんと愛情も友情も得ている、それがユリウスです。
貴族令嬢たちの婚約は、おっちょこちょいすぎた。らしいといえばらしいですがw
楽しいを目指して書いてます。そう言っていただいて自分、とても喜んでおります。
第22話 四天の槍、予想を外される(感心もしている)への応援コメント
ユラン皇帝とトラン宰相の人柄がよくわかる、重要なエピソードですね。
第8王女だと、滑らかに周囲の質問を華麗に切り抜けているプリムラに、才覚と気品を感じてしまいます🥰💕
トラン宰相は国を実質切り回している立場だけあって、人物を見定める鑑定眼はさすがだなと思いました。
そして......我らがユリウスもさすがだなと思いましたwww🤣👍💕
作者からの返信
ここで少し嫌味な悪役の登場です。こういう方はいていただかないと、楽しくありませんw
まだ得体の知れないプリムラに、ちょっとバチバチしてもらいました。
ユリウスにここぞという活躍をしてもらうために。結果的に早くも内助の功となりました。
第21話 漢、苦手を告白す(理解まではされない)への応援コメント
なんか野獣と美少女っていう感じが、
まさに、ふみんのゆめ さんが思い描いている2人なのですねw
同感いたします😂💕✨
戦場では、華麗に舞えるユリウスは、
社交の場ではきっと、連戦連敗のトラウマも重なり、苦手意識があるのでしょうね。
少し、その後のフラグが立ったような気がしますw
作者からの返信
仰る通り、ギャップがありすぎるカップルを狙いました。
内面では似たとこあるので、外見では特に!ですw
ユリウスは貴族令嬢のいるところにトラウマです。
フラグ、立ててますw
第38話 漢、打ち明ける(図らずも宣言の形となる)への応援コメント
もう、ヨシツネの言葉に、もげるほど首を縦に振りました。
秘密にしなくても良いのではないですか!ユリウス様!言ってしまうのです!
恋をしている、にニヤニヤした昼下がりでした。
キュンをありがとうございます!
作者からの返信
何気にヨシツネの活躍が目立つ回となりましたw
こういうことにはもじもじの主人公、やはりイケイケタイプの配下が活きたようです。
ときめいていただき感謝でありますw 執筆中はコメディに寄りすぎでは?を懸念しておりました。ラブの部分も出来たかと、ほっとしてますw
第1話 漢、久方ぶりの再会で選択を迫られる(危機的状況です)への応援コメント
ユリウスの登場シーン、インパクトありすぎる……w
レオナの怪我が心配。
作者からの返信
新章開始で飛ばしておりますw
これからより窮状へ追いこんでいきまよ!
第35話 漢、敵将と覚悟を交わす(婚約中と妻帯者)への応援コメント
ユリウス様、他の婚約者のことも悪く言わないの良い…。プリムラちゃんからしたらそこは美徳なれどモヤるところですね。
アーゼクスさんいいキャラクターなんだよなあ。なのに、どちらかが……涙
作者からの返信
ユリウスが戦友たちに支持されるのは、フラれるのは全て自分のせいと思えるところです。かわいそうと思わせるだけの潔さであります。せめてフリムラだけは……といった感じですw
敵同士の関係を忘れそうになりがちな両雄でしたが、一部の終わりも近づけば、決戦です。
第20話 四天、馬車内で感想会を開く(けっこうまじめに)への応援コメント
四天の個性が出ていてとても良いですね🥰
察知能力の差や戦力分析など、この世界の強さの尺度が描かれていて、
少しワクワクしながら拝読しておりました😊💕
そして。。。お約束の我らがユリウスの最後のフックが効いていますねwww🤣
作者からの返信
ツッコミ役のヨシツネがやや先行しておりましたが、ここで他の三人も追いついた感じでしょうか。
主人公が明快なので、かき回す腹心が結局はかき回されるといった関係性を楽しんでいただけたら、と切に願う次第ですw
そしてやっばりユリウスは何かやらかしておかないといけませんw
第19話 漢、婚約者の新たな一面を感じる(態度を変えたせいで)への応援コメント
ユリウスがとても好きです😊
切れかけの蛍光灯みたいなところもwww
義父様に無心するやりとりも楽しみであります🥰👍✨
作者からの返信
主人公が好きは何度聞いても嬉しいもの!実感しております。
実はようやく破棄されなさそうな婚約者は、ただ者ではないようだ、として話しを盛り上げていきますw
第18話 漢、勘弁して欲しいと言われる(配下からです)への応援コメント
この2人の環境を守りたいwww🤣
本当に面白いです。ずっとニヤニヤしていますw
きっと、ふみんのゆめさんも、この辺そんな感じで描かれていたのかな?なんて思いながら拝読しておりました💕
作者からの返信
ノってきたところ、見破られましたかw
行雲 日千羽さんもあるかもしれませんが、キャラたちがいい具合に馴染んできた頃です。作者の思惑を越えて暴れ出す予兆の出始めでしたw
第17話 漢、突撃す!(なぜ敵兵に囲まれていたかのオチ)への応援コメント
ユリウスとアランのやり取りが笑えますw
ヨシツネも相変わらず、素晴らしいタイミングでツッコミが好きです😂
婚約者への気持ちが抑えられないユリウスが敵陣にツッコミ、仲間たちがツッコミながら呼応する素晴らしい流れでしたw😂👍💕
作者からの返信
ユリウスはフラれ続ける代わりに男ウケは良い設定にしておりますw 各地の男子と簡単に仲良くなるのは、これからも続きます。
ツッコミといえば、まずヨシツネです!彼はストレートにいきますから。
でもユリウスの暴走には、皆に等しく迷惑を受け止めてもらいますw
第16話 漢、二人の問題を見つける(幸福でもある)への応援コメント
冒頭のユリウスにいきなり来た我が世の春にクスクス笑ってしまいます😂
( 心からおめでとう!ユリウスおめでとう)と思っておりますがw
プリムラにはツバキ姉さんの鉄壁の陣形ですが、ユリウスの心はただただ早ってしまいますね!😂
作者からの返信
はたから見たら笑えるウキウキ感を発しているはずですw
こりずに、まぁ三回も連続で婚約するもんだ、と噂される日々を送ってきました。長いトンネルを抜け出たユリウスを祝ってやってくださいw
第34話 漢、友情だと言う(当人たちは否定)への応援コメント
ユリウス様の可愛さが大爆発されていて悶える回でした。
取り巻く面々もかわいくて大好きです。
エプロンきて森の妖精って言ってくれる旦那様…いいなあ。。
作者からの返信
殺伐した際の必殺技を持ち合わせるユリウス及び面々でありますw
しかもユリウスは浮かれまくっております。プリムラもこの時の言葉は嬉しくてずっと忘れません。
第15話 漢、仲良くしたい(序でに頼みごとも)への応援コメント
「できませんよー、したいけどー、呼びたいですけどー、呼び捨てたいですけどーwww 」悶え叫ぶツバキ姉さん良いですね😂
そして最後はチェックポイントですね👍
『 異世界人のワード 』少し世界の違った面が見えてきましたね🥰💕
前のエピソードで、 ふみんのゆめさんが、「 日が経った箇所を読み直すと妙にテンション上がりますねw 」
と、おっしゃっていたので、
確認してみれば391話もあるんですねwww🤣👍💕
ユリウスやプリムラ、その他の仲間たちが最新話でどうなっているが、
気になるところですが、一つ一つ噛み締めながら拝読したいと思います🥰💕
今日もありがとうございました😊
作者からの返信
異世界人の扱いは一般的より少しハズれた感じになっております。あくまで脇役ですw
そうなんです、このお話し長いんです。読みにきていただいた方にもれなく、本当に申し訳ない、と頭下げます。
自分が書いたなかで、断トツの大長編になってしまいました。
終わった時は(まだ一ヶ月経っていない)は感無量を味わえましたw
こちらこそ、ありがとうございます。
第14話 漢、無理するなと止める(侍女もたいがい)への応援コメント
このエピソードより、ツバキ姉さんとお呼びいたしますwww🫡💕
異性の心など偉そうに語られたくない!
と言うのは、失恋した私の娘にも同じこと言われ傷ついたことがございますwww
自分で話していて落ち込んでいく不屈の闘神だった。どよよんとした影さす姿。
ここがすごい私のツボでした🤣👍💕
ユリウス大好きです💕
作者からの返信
なんと! 実生活につながるエピソードになっておりましたか。申し訳ない気分となりましたw
それでも主人公を見捨てないだけでなく、好意を! ありがたい限りでございますw
第13話 漢、王女と共に席を外す(残された者は質疑応答を展開)への応援コメント
王女の侍女ツバキは鉄面皮のまま告げた。
「我が主であるプリムラ・カヴィル王女。あれはヤバい女です」ワロタwww😂
ダメよ!いくら仲がいいからって?🤣
冒頭の「思い出すたびにぞくぞくします」と言うプリムラの頭を後ろから、
" ぽかり "叩くツバキ。。。
ツバキもすごい面白いwww🤣👍💕
作者からの返信
王女と侍女はあらゆる面で、コンビ! として活躍してもらいますw
第12話 漢、謝罪がすむ(思い出つき)への応援コメント
「まったく、うちはごついヤツほど感激屋とくるよな〜」とヨシツネの言葉が、
ふみんのゆめ さんの物語をさらに引き立てる、心が沸き立つセリフでした🥰
『闘神の盾』と呼ばれるアルフォンス・スールさん!めちゃくちゃかっこいいですね!
ここから、個々の輝くシーン、活躍、ユリウスと、プリムラに絡んでいくのですね!楽しみです😊💕
作者からの返信
主人公がやらかすタイプなので、腹心を引き立たせないと話しが進まなくなりそうで……コメントで気づいた、これは苦肉の策だった!と今になって考える次第でw
周りにはがんばってもらいます。
第30話 漢、友情に感激す(真実のところは誤解)への応援コメント
初キスじゃなくて激しく動揺するツバキ姐さん面白すぎます🤣
ユリウスさんが人工呼吸にすごい実績積んでいるのにも思わず笑ってしまいました(*´ω`*)
でも、戦場の場合ヨシツネさん含め、周りに危険な状況が多々あったというわけですからね……と少ししんみりもしました!
作者からの返信
ユリウスの鈍感さ、全開としました!
ツバキも実は内心で優越感に浸りまくりだったに違いなく……ユリウスは自覚ないところならば罪な男になれますw
ユリウスの腹心たちはかなり苦労してきています。そしてユリウスと出会ってからも、また別の意味で苦労は進行中でありますw