第19話 漢、目的地へ到着す4(宿でお披露目会・下)への応援コメント
2人のヒロインが登場ですね🥰🫶
グレイは、エルフ族なので、さぞかし美しいでしょうね🫶
それにしても、イザークの複雑な気持ちを考えると、早く結婚しちゃいなよ!
と、はやる気持ちを抑えられない私がおります。
プリムラが勝負服に身を包み、いよいよ決戦かと思ったところで!?
椿姉さんのトークで、笑わせ盛り上げ、
漢の幅広い発言で締める!
最高でございます😊✨
作者からの返信
そうだった、ヒロインだったとする回でしたw
ここでは姫様がツバキがピコピコ叩きを諦めたくなるような思い込みw
ある意味、侍女を跳ね除ける絶好調ぶりを発揮してます。
グレイはもう仰る通り男の子みたいだけど、やっぱり美人としました。
両刀使い疑惑があるイザークにはぴったりの相手です。狙って設定しましたw
最高!なんて、思わずコメントに両手を合わせてしまいました。
第18話 漢、目的地へ到着す3(宿でお披露目会・上)への応援コメント
はぁ〜〜〜🥰🥰🥰💕この安心感。安定感ある笑いの宝石箱。
今日は、いろいろな物語を読んで、お口直しで漢ユリウスを読む方に🫶
逢魔街は、今のところ私とイオリさんしか、コメントしないので、
暴走しないように、こちらでガス抜きします😂
作者からの返信
お口直しの漢ユリウスが気に入ってしまいました!
いつも宣伝で使用したいようなフレーズ、まいどでありますw
コメントをいただけるだけでもう、これ以上なにを望みますか!
むしろ二人もいる……二人も変わった方に出会えたわけですw
世界は広いとしか言いようがありません。
第4話 漢、恐妻家になりたいと願う(問題も生む)への応援コメント
さすがのイザークさん、捨て身のヨシツネさん、姫様のフォローまで加わり、さらにオルフェスさんの人柄の良さに安心したのも束の間……( *´艸`)
あーくん呼び可愛いです~😊 満を持しての奥さんの登場嬉しい✨
作者からの返信
あーくん呼びこそ、アーゼクスの名の元です。
むしろ龍人の猛将は、妻の呼び名から生まれたようなものなのですw
そうです、満を持して、やっと辿り着きました。
ホント、思った以上にかかってしまいましたw
第17話 漢、目的地へ到着す2(価格は優遇いたします)への応援コメント
グレイとイザークが、2人の距離感とは別にカップル成立に近くなっているのではないかと思ってる次第でございますw
もちろん、本人同士の気持ちも大切ですが、周囲の煽りの影響は侮れないと思っておりますwww🤣💕
次のエピソードが面白そうなのですが、
ググッと堪えて、ここまでにいたします。
先ほど、エピソード数を数えていたのですが、おそらく181話目 / 391話 ですので、かなり読んだつもりだったのですが、「 まだ半分行ってなかったw🤣」と
思った次第ですw
逆言えばまだまだ楽しめると喜んでおります😎✨
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🫶
作者からの返信
漢と姫は最初から婚約という成立を見てますので、腹心たちのカップル事情は苦労してもらおうと思っております。意地が悪いのですw
なんか話数の分析が、自分にも凄く参考になります。
この時点でまだ半分もいってなかった!自分の感覚では2/3近くでしたが……確かに書きたかったとした本番はアーゼクスの村を訪れた以後でした。
ニチハさんが数えてくれたおかげで、新たな発見です。これはもう感謝です。
今日もありがとうございます。明日もまた頑張ろうとなれてます。
アブーの続きを書く気運が高まったら。ぜひお教えください。
プリムラのえっちらおっちら、笑いましたw
共同作業が幸せな、2人本当に素晴らしいと思います🥰💕
ノーズの探りに、イザークの身近故の再認識に笑いました。
ユウウスも雪南も、マイペースで進んでいってもらいたいものです🤣🫶💕
作者からの返信
姫もたまには可愛らしさを!さりげない存在感を出しております。
ただ今回ツバキが多少の不調気味であれば、ピコピコで叩かれる機会がありません。そこが少し寂しいと思いましたw
ノーズのこれからを思うと……イザークも他人事ではなくなるでしょうw
マイペース!確かにここが揺るぎない共通項ですw
第15話 漢、目的地を直前とする3(訪れたい理由、それは……)への応援コメント
喉かな素敵な旅ですね!1人でやきもきするイザークが面白かわいいですw
ユリウスは余計な心配をしないので、周りのサポートが必須ですねw戦闘はともかく🤣
ノーズの振る舞い方がちょっと気になります。
ところで、新しいエピソードを描いているのですが、相方にふみんさんの描写が感染していないか?と言われましたw
ミラーリング効果かな?と返しましたが、
似ている点がありましたら、突っ込んでいただきたいですwww🤣
作者からの返信
そろそろユリウス一行の放浪篇も押し迫っております。
イザークは何気に彼女が同行してますので、自覚はありませんが、張り切っておりますw
ノーズは怪しい方です。ご期待くださいw
ずっと執筆はしております。現在連載中の作品はまだまだ続く感じとなります。申し訳ございませんw
自分のほうもお互いの物語に共通性は感じておりました!むしろ、夢と笑いの同ジャンルとして世間に広げるくらいの気持ちでいきましょうw
第14話 漢、目的地を直前とする2(せっかくの設定が無視される)への応援コメント
他の人もコメントしていますが、イザークがまともですねwww
ユリウスはユリウスだから良いとして🤣
商人の思惑がどうなのか気になるところでございます🥰💕
作者からの返信
みなさん誤解しているかもしれませんが、イザークは智将! ユリウスの暴走を楽しみながらも、なんとかするの役目を一番に多く担っております。
ただ今まで知らなかった感情が芽生えた際に、変に頭の回りがいいだけにおかしな方向へ行き、自らを貶めているだけです。阿呆といえば、阿呆ですw
商人の正体にご期待ください。
第13話 漢、目的地を直前とする1(二の足を踏む)への応援コメント
今日はOH MY ガーが更新されてないのでこっちに来ました。
お忙しい感じでしょうか?
私めも、今日はヘトヘトでございますw
魚人族も高笑いする大剣持ちの別種族の熊がゴリラのような男を入れたがらないですよねwww😂
それではゆっくりと素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕
作者からの返信
ありがとうございます。
本日の更新を忘れていたことを、ニチハ様のご指摘で気づけました。
なんという、不覚! 休み明けはいろいろ阿呆を仕出かします。
なんかこれまでしないようなミスをやらかします。ため息が出てしまう。
こういう時は、漢という自分の作り出したキャラから気合いを入れてもらうことにします。
今晩もありがとうございます。コメントしていなければ、明日まで気づけませんでした。
第41話 漢、海の向こうを見る1(百年の話しです)への応援コメント
カナンはもはやネタとして消化されている気が致しますね…!🤣
ユリウスさまの闘神ぷりが遺憾なく発揮!
首を刈りまくるお姿がもう。。
作者からの返信
たぶんこの物語でカナンほど貶められるキャラはいないか、とw
そして対をなすように、ユリウスを活躍させております。
ちょっとカナンが可哀想になってきますw
第12話 漢、揉め事に対処する4(なんとか理解する)への応援コメント
もはや自分が忘れていたことすら忘れていたように映る
この二重掛けの言葉が印象的で、とても好きです🫶✨
会話の流れをつかんでいなくて、なんとなくうなずいているユリウスが可愛いw
嫁の機転で高笑いする旦那が面白可愛いです!
次へ進みたい展開ですが、今日はここまでにしておきます!
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕
作者からの返信
いつも通りのところに、多少のスランプがやってきた。漢だって人間です。たまには……しょっちゅうでした。
そしてそういう時は、いつもの四人は付き合いが良いですw
そして漢がイマイチな時こそ、姫のおかげとなる。ある意味で、最強のカップルと感じていただければw
今晩もありがとうございます。漢のほうも気にかけていただき、申し訳ないくらいですw
第11話 漢、揉め事に対処する3(対処されるほうになる)への応援コメント
いや〜やっぱり面白いよなぁ🤣
ほんとにアニメにしてもらいたいです!
小説をすっ飛ばしてでもwww😂
相変わらずのイザークの何かを期待する顔や、愉快そうなアルフォンスw
ツッコミたそうなヨシツネに、「 まぁ、団長だから仕方ないよね!」みたいなベルに、( まぁ素敵 )とプリムラ。ピコピコハンマーを背後から振りかぶるツバキとw
いろいろな映像が浮かんでくるわけですがwww😂
あまりたくさんコメントすると大変そうなのでここまでにいたします!
今日もありがとうございました🥰💕
作者からの返信
アニメ、夢ですねー。実写化だって構わないとも思ってますw
けれどやっぱり夢の第一歩は書籍化と、誰に対してかわからないアピールをさせていただきますw
それにしてもニチハさんのコメントには、ユリウス一行に対する愛!が感じられて、明日への執筆になります。書いて良かったと思える幸せです。
どうぞこちらのことなど気にしないで、ガンガンどうぞ。意外?と小説関連にはマイペースなヤツであります。楽しいから、コメント返しします。
こちらこそ、今日もありがとうございます。いただきものはありがたく頂戴する図々しいヤツでありますが、これからもよろしくです。
第10話 漢、揉め事に対処する2(あっちと思ったら、こっち)への応援コメント
すいませんお口直しでやはり訪れてしまいましたw
いろいろ大変だから、コメントもどうしようかと思いましたが、特に返信無用ということでよろしくお願いいたします。
やはりこの物語は好きですwww
本家プリムラが嫁として、輝くオーラをなびかせていますね!
かっこいいです。雪南には申し訳ないですw
プリムラは雪南の『ミトコンドリア・マーマ 』ってことでお願いいたします😂
作者からの返信
ようこそ、いらっしゃいました。いつでも歓迎を致しますとも!
日々の生活が大変なのは、お互い様です。せめて小説サイトの活動は気楽に構えて楽しくいきましょう。
と、偉そうに言った先から、殺し文句がw
この物語は、自分の中でもターニングポイントになったような……これからですね。先走ってはいけませんw
娘の雪南は母を超えるは大変でしょうw それに最後にして持っていかれましたw
第9話 漢、揉め事に対処する1(力を合わせていこう)への応援コメント
プリムラの表現がちょっと変わりましたねwww
これは好機と見た顔つきを一瞬で消して、怯えたようにすがりつく🤣
いつもいっつもユリウスさまにつきまと……一緒にいたいですwww
大笑いしました🤣
作者からの返信
姫様は漢の前でなければ、意外と手強く腹黒さだってある女性なつもりですw
だからこそ単純真っ直ぐなユリウスにぴったりとしておいてくださいw
ニチハ様を笑わせられる……作者としてこれ以上の満足はありませんw
第8話 漢、出立早々に襲撃される3(暗殺者だと改めて思う)への応援コメント
帝国の異世界人が正式にカミングアウトされましたね。
あれ?ドランでしたっけ?
卑屈そうで、狡猾なイメージでしたがw
最後の美少年が気になりますね。後は😂
漢の勘違いに蹂躙される予感しかしませんwww
作者からの返信
帝国の異世界人は終盤で……と決めたため、途中は全く出ません。そのせいで作者のくせに、この頃はたぶん名前なんだっけ状態になっていたはずですw
よく憶えてました、スゴいですw
ニチハ様、鋭い!最後の美少年の行く末、予見通りの結末をお待ちくださいw
第7話 漢、出立早々に襲撃される2(お互い三回目とする)への応援コメント
不殺でわからせる漢の心意気がかっこいいですね!
親子みたいに見えてしまうのが、面白いですけど!
ちょっとここで止めたいのですけど、
面白いから、もう1話だけ読んでみちゃおうかな?😂😂😂
作者からの返信
戦場へ幾度出ようとも、人の死に鈍感にならない。これが漢の魅力だと、アピールさせていだきますw
言われてみれば、確かにハットリが息子ポジションに落ち着いているw 一人くらいこういうのがいたほうがいいよね、としておきます。
もう1話、読んじゃおう……嬉しいことを仰りますw
第6話 漢、出立早々に襲撃される1(敵を誤解する)への応援コメント
ゼノンと、ユリウスの会話が面白いですよねw
よくこういう面白い文章を描けるのかと、思ってしまいます。
またこの物語を読み始めると、家に戻ってきた安心感のようなそんな心地よささえ感じてしまいますwww😎💕
ちょっと買い物に行ってる途中なので、
聞きながら、次の気になるところをチェックしたいと思いますwww
作者からの返信
買い物の途中でチェック!日常のなかに組み込んでいただけているみたいで、感激であります。感想よりニチハ様の行動へ先に反応してしまいましたw
ゼノンさんは比較的まともな方としてます。だから漢に弄ばれるしかないキャラとなりますw
長い物語なので飽きられるかなと怯えていた作者は、安心感の言葉は凄く嬉しいです。両手を合わせて拝みたい、お言葉ですw
第5話 漢、本丸へ向けて出立2(参加したいそうです)への応援コメント
エピソードに、様々な情報が組み込まれた良い回でした😊
思い返せば、『 アーザクスw 』との戦いでのプリムラはかっこよかったですね!
そして、よくよく考えてみれば、
王国の姫が戦場に立てば、各国の暗殺部隊の絶好のチャンスですよね!
まあ!っと喜ぶプリムラに、グレイを慕い始めているイザーク。
ツバキとヨシツネの、早く恋仲になっちゃえば?の2人😂
この物語のファンなら満足のエピソードでございました!
それでは今晩も素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕
作者からの返信
なぜだ、なぜこのコメントだけ見逃した!せっかく良き言葉をいただいていたのに。これだけ一日遅れになって申し訳ありません。
さぞかし受け取る側も、なんだこりゃのタイミングでしょう。
でもたまにやらかしそう。今後もこんな調子ですがよろしくお願いします。
と、終わっている場合ではないw
この辺りから、けっこう終盤を意識しておりました。
そして漢と姫に、もう一組だけ順調にいき……残りはカップルになるまで苦労するのだ、としておりますw
満足していただき、書いている身としては嬉しい限りであります。
第4話 漢、本丸へ向けて出立1(自分のせいではない)への応援コメント
ユリウスと、イザークはほんとに面白いですねw🤣
義経もイザークを笑っている所も面白かったです!
思わず、ご飯つぶを吹き出してしまいましたw
イザークと、グレイがどんなふうに親密になっていくか、すごい気になってます。
いよいよ、次は、魚人の国!
ベストメンバーで、どんな展開になるか楽しみでございます🥰💕
作者からの返信
ユリウスとイザークが漢の軍団の核なのでw
武を知が支える構図……なはずが、ちょっと二人ともズレているため、やはりヨシツネやアル、ベルを必要とする感じです。
噴き出すほど面白い!嬉しい限りであります。たまにスベッているはずなので、安心をしたりしますw
イザークとグレイはユリウスとプリムラの対角にあるようなカップルなので時間がかかりますw
旅も終盤にかかっております。だんだん緊迫の場面が多く……なっていると思いますが、漢一行のメンツが揃いすぎて断言が出来ませんw
第51話 姫、向かう!5(選択を迫られます)への応援コメント
姫様にも容赦ない展開にハラハラが止まりませんでした…!
苦しい選択ですが、この二人の信頼関係を感じて胸が熱くなります。どうかご無事で😭✨✨
作者からの返信
姫様、そして侍女もユリウスがいなかったら? とする活躍をしていただきました。
この二人は守られているだけでは終わらせない!としました。
これからはずっと大変な局面が続くため、みんなで頑張ってもらいますw
第45話 漢、急変に見舞われる2(希望が、悲しませます)への応援コメント
いつも以上に重たい緊張感にはらはら読み進めておりました!
イザークさんの覚悟、本当に立派です。自分たちを引っ張ってくれるリーダーにストップかけられる人って大切ですよねとしみじみ…🫠✨
作者からの返信
これから終盤に向かって、たまに緊迫の場面が訪れます。これ、戦記物の一面もあったんだ、と思い出すような感じですw
イザークが仲間から信頼を置かれる理由。それを示せた回になれれば、と思っていたので、イザーク立派としていただいき嬉しい限りです。ここのところグレイ絡みで阿呆を晒してゆえに殊更理解していただいて有り難いですw
第2話 序の中は、未練王と元暗殺者(女の戦い?)への応援コメント
このエピソードは、私大好きです!
中世の王族や貴族が、資本主義の台頭と共に商人や組合に、
ある意味 飲み込まれて、元来の上流階級の営みや考えが変化する序章を感じました。
それにしても、セネカは最も旦那の役に立ちそうな役柄に変化していきますね!
カナンの信頼を得て、国を見渡せるようになり、世界をも見て歩めるパートナーになる予感考えいたしますwww😂
作者からの返信
なに!良いエピソードと仰ってくださる。なんて、ありがたい!
それなりに後半へつながる逸話であるものの……どうだったかなぁ、と後で不安になったり。
ニチハ様のおかげで、これはこれで良い!と思えるようになりました。
カナンとセネカの二人こそ、実は番外編を書くならば必ず手をつけたい。
セネカにはもう一度、表舞台を踏ませたい。しくじったカナンのためにw
それくらい気になっているカップルなのです。
第39話 漢、検討に入る4(相手の事情)への応援コメント
ユリウスさまの中で、デボラとカナンが同じになってるのもうどういうこと!?🤣
デボラが恋敵だったらもう話ややこしくなりますねえ。プリ姫かわいいのが溢れちゃって思考がもうアレになってるユリウスさま愛おしいですね!プリ姫幸せですね。
作者からの返信
ユリウスならこれくらいの括りはお手のもの。周囲も大して驚いていないでしょうw
これから姫はいろいろあるので、ここは思い切り幸せを味わって欲しい!といった作者の事情がありますw
第38話 漢、検討に入る3(彼が本命です)への応援コメント
ハリアがユリウス節に狼狽えている…!何故かハリアを応援したくなるのは何故なんでしょうか!笑
ユリウスにもみもみされたイザークとグレイの痴話喧嘩…!イザークは性格悪くないですよね。ちょっとグレイにしつこいだけ…(*´艸`)
作者からの返信
当物語において、ハリアは珍しく真面目な常識人です。大切にしなければいけないキャラですw
イザークは基本スマートな振る舞いをします。ちょっとヤバい部分は仲間うち、ダメになるのはグレイの前だけですw
第1話 序の上は、未練王と元暗殺者(裏切られました)への応援コメント
実に面白いエピソードでした!
セネカの「あんた、文字書けるの?」が笑えますwww😂
カナンとラプラスの反応も面白かったです!
ラプラスがすっかりギバを抜かれた老犬のようになっていて、安心します😂
これでグネルスもユリウスチームに、参戦してくれる可能性が出てきましたね!
とても素晴らしい展開でございます🥰💕
作者からの返信
本編の一つのつもりでしたが、後になってみるとセネカの番外編になってしまったような……忸怩たる想いが過ぎりますw
婚約破棄された漢ですが、姫と侍女、それに関わる女性がみんな好意的!だったので、ユリウスを男として何とも思わないセネカは貴重でした。ざっくりセリフが吐ける女性キャラは彼女しかいませんw
グネルスもすっかりユリウス一行の支配下となっておりますw
すっかり毒が抜けた宰相の不満が向かう先は、もう直接上司の皇王という。
これからカナンが堕ちていく様を見届けていただけたらと有り難いですw
第52話 漢は覚悟を決めるー第3部・了ーへの応援コメント
桔梗ちゃん!もっと突っ込んであげてくださいwww🤣🤣🤣💕
もうすっかり慣れっ子ですが、子供は、いつできるんでしょうか?
と、ユリウスとプリムラに追い撃ちをかけてみたい私がおりますw
作者からの返信
キキョウ、そろそろ目立つキャラになります。その匂いを放ち始めておりますw
主人公カップルは子供より、まずチューです。ここをまず突破してもらわなければ、先へ進めませんw
第51話 漢と暗殺団7(とても貴重な情報をいただきました)への応援コメント
シスイとバカ親父どのからの手紙にうれしく思います。
レオナもシスイからすればおっちょこちょいの愛しい娘なのだと心が和みます🥰💕
ところで、昨日なろうで、新作を評価する前に漢のエンディングを興味本位で見てしまい、泣いておりましたw😭
そして、当然の如く漢を評価した後に、新作を評価しようとしたら、エラーとなりロックされてしまったようですwww
スパム対策で、連続評価ができない。仕様になっているらしく現在なろうに異議申し立てをしております🤣
作者からの返信
二人の親父の違いを感じていただけたら、と思います。漢は極端に違うタイプに育てられましたw
エンディングを見ていただけましたか。最後の篇を書きたくて、始めた物語です。途中はいいから、最後だけ読んでくれ!くらいの気持ちもあったりします。最後を読んでも、こうして戻って読んでコメントをくれる。
なんて律儀な方だと感動しておりますw
スパム対策に引っかかりましたか。ニチハ様は必ず笑いをもたらしてきますな!w
第36話 漢、検討に入る1(他も意外とする人です)への応援コメント
ん!?デボラの息子!?
ユリウスさまはちょっと本調子でなさそうだし、プリ姫もしょんぼり。
アルフォンスは安定していてこんなとき頼りになりますね!
作者からの返信
見透かされてます。
はい、ちょっと無敵な婚約カップルにスランプらしきものを与えてみました。
そうすると、周囲のキャラが立つ計算……まではしていませんでした。
第50話 漢と暗殺団6(今後どうする? その前に)への応援コメント
愛に生きる男www🤣💕間違いないですね!
かつては、婚約破棄されたくない!
その思いで満たされていたはずなのに、漢ユリウスが、第一段階進化しましたねw
何気にこのエピソードは隠された漢の重要な分岐点を示しているファンなら見逃してはいけない所だと思いましたw😊🫶💕
作者からの返信
漢は愛に生きている! そこはぶれずにいこうとした結果、こんな感じの人物になりましたw
そんな漢は、確かに進化したかもしれない(言い切りはしないw)。
折り返しだと強く意識してました、この頃は。長い物語になってしまったとも思っていましたw
第49話 漢と暗殺団5(方針は変わらないそうです)への応援コメント
ユリウスと白き狼の騎士と暗殺者の話がいいですね!
少し打ち解けている感じも、個人的に大好きです。
仲間にはなりそうにもないですが、付かず離れずの関係を構築できそうな気がします。
はーい!はーい!って義経が可愛いですねwww
狼人の歴史。私も気になります😎✨
「 はーい!はーい!www 」
作者からの返信
白き狼は、そうでした。登場当初は気高い感じでした。
もちろん、しばらくはけっこうな立場を維持していたものの、結局はユリウスに……なんか不幸な感じになっていきます。
白き狼は最初はこんなだったのに……主人公の漢は罪深いなぁと思いましたw
なにげに今回はヨシツネの存在感を引き出せたように思いますw
第48話 漢と暗殺団4(月夜に初登場)への応援コメント
面白かったですwww😂
漢の一言に、ヨシツネとイザークが釣られるのは、いつものパターンだとして、
ヨシツネの「個人攻撃が目にあまる気がしまーす」に笑いました🤣
白き狼も亜人でユリウスに興味と希望を見出しているご様子😎✨
気になるところでございます。
私の歌についてですが、詩は後から考えて作ってくんですね。
AI音楽の1番重要なのは、イメージに合ったリズムを作られる作業で、
後から詩をリズムに合わせてはめていく感じでございます✨
ふみんのゆめさんも、作ってみましょう!私も音楽の成績は1or2でしたw🤣
作者からの返信
いきなりの褒め言葉に調子に乗りそうですw
漢が意識してイジるのはヨシツネくらいです。後の三人、特にイザークは天然で陥れますw 罪な漢なのであります。
白き狼さんは付き合いが長くなるといいますか、ユリウスがど天然をかます相手となります。ご期待くださいw
歌は曲から作って詩をつけていくタイプですか。こういう裏話し、カッコ良い!ミュージシャンの特性が窺える逸話に感動です。
ちなみに私は図工と音楽は鬼門とすべき科目でした。科学がいくら発展しようとも、手を出すことはない分野でありましょうw
お読みいただきありがとうございました。アブーの改稿を掲載、もしくは新曲の発表の際は、ぜひ教えてください。楽しみに待っております。
第47話 漢と暗殺団3(全員、揃いました)への応援コメント
あららw逃げられてしまった。。。
と、いうより、新たな脅威に暗殺者たちは襲われるのではないかと言う、わくわくかが襲って参りますwww😂
作者からの返信
たまには敵もさる者という感を出しました。
このゼノンという方、デキる暗殺者設定のつもりが無能みたいになっておりまして……少し気を遣いましたw
第35話 漢たち、騒擾の夜を迎える4(やつあたりされました)への応援コメント
プリ姫の凛とした王女らしい毅然とした対応がすごく良かったです!プリ姫はたまにカッコ良いのが良いですよね。
シリアスで緊張感のある展開から、みんなとの微笑ましいやり取りへの温度差が最高でずるい。王なんて無理!と慌てるユリウスさまは作を通して魅力的です。
作者からの返信
いろいろ癖の強い女性が多いですが、やはりヒロインは姫!仰る通り、たまにはのシーンは作るように心がけておりますw
なるべく展開の温度差を意識するようにしてます。上手くいっているかは、別ですがw
ユリウスは上昇志向の無さが魅力の一つとしておりますw
第58話 漢、感謝する(でも忘れている)への応援コメント
ユリウス団長、あの極限の空気でも「馬に乗るの教えてくれ」は豪快すぎて思わず笑いました🤣 でも一番ぐっときたのはイザークです。弱気がよぎっても団長の背中を見て気持ちを立て直す流れが静かに熱い……。派手な戦いの中で、仲間を信じ直す一瞬がすごく心に残りました。続きがますます楽しみです!
それでは、また。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そろそろ主人公の周囲も盛り上げていきたい!そんな一念が渦巻いていた頃だったと思います。定かではありませんがw
こちらこそ、詩ももちろんのこと、詩のような文体を参考したいと思いながら果たせません。さすれば度々読ませていただく日々です。これからもお世話になりますw
第46話 漢と暗殺団2(逆ギレもあれば意外もあります)への応援コメント
あ〜面白かったw
最近、方々小説家さんの作品に出張しているのですが、
ここに戻ってくると、我が家に帰ってきたような安心感がありますw🤣
はじめの、ゼノンと漢の会話のやり取りから、ヨシツネのツッコミ!セネカがあえて無言な所。。。
天才ですねwww
それでは、毎日暑いですが、素敵な夜をお過ごし下さい。
今日はトラブル続きで、ストレス解消のためシュークリームを2つ食べました。
今になって後悔しておりますw🤣
作者からの返信
喜びを与えていただける言葉、ありがとうございます。
いつもお帰りを待ち侘びておりますw
今回の逸話は、ツッコミが大事!というわけでヨシツネを残しました。漢のある一面を強調したくて、使い勝手のいい部下を残した感じですw
酷暑は食欲が落ちます。自分だけでなく、けっこうそうした声を聞きます。
なので、2つと言わず食べましょう。ストレス溜めるくらいなら、食のほうを優先でしょう。カロリーは暑さが消費してくれますw
今回も読んでいただきありがとうございました。お互い良き日にしたいものです。
第45話 漢と暗殺団1(帰還しても事態は呑み込めず)への応援コメント
漢が登場すると、一気にテンポの歯車が周り出しますねwww
いまだに、まあ、と頬を赤く染めるプリムラや、ヨシツネのツッコミも尖り始めて良い感じです。
そう考えるとセネカも準お笑いコンビと言って良いのではないでしょうか?😂
相変わらず面白くて、参ってしまいますwww
作者からの返信
漢はみんなのテンポを狂わせるのが得意なおかげで、上がりますw
なにが幸いするかわからないが、当作品の主人公の行動です。
姫は漢に対しても侍女に対しても良くも悪くも変わりませんし、ヨシツネは……いろいろ変わらざる得ないのでしょうw
セネカさんはニチハさんのお見透かし通り、こちら側へ向かっております。アサシンも漢連中に関わると、ポジションが変わりますw
酷暑が続き、体長面の維持が難しい(自語りでもあります)ですが、どうぞご無理なさならいよう気をつけてください。
今日も読んでいただきありがとうございました。
第44話 漢が不在の洞窟内4(お互い同じ気持ちなようです)への応援コメント
やはり、義経と椿は夫婦になるべきですなwww
いやよ、いやよ。も好きの内と言いますし。。。😂
姫様を知る、覚悟で守る義経に「あら?」と言う椿が面白いですw
喧嘩する2人にプリムラ母さんが諭すシーンも初ですね!🤣
後はシルフィさん!スタンバイOKでつ!!!といった感じですね。
それでは素敵な夜をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
いやよ、いやよ……なんて的確なフレーズ!
やはりカップルになりたい連中がひしめくなか、こういうパターンは必須でしょう。なかなか進展は難しいかもしれませんがw
ちょっとした姫様とツバキのお互い様の関係を感じていただければ嬉しいです。二人の間ではピコピコで殴る立場は変わりますw
シルフィは今回の件で、ぐっと姫様たちと距離を縮めます。意外と理知的ですw
昨夜もお読みいただきありがとうございます。
猛暑でへたりことがあるかもしれませんが(自分はそうですw)、どうか健康第一!でいきたいものです。
と、いうことで、ニチハさん、おはようございます。今日も無事に過ごしていきましょう。
第43話 漢が不在の洞窟内3(不利でも諦めるわけにはいかない)への応援コメント
ヨシツネカッコいいの声がエピソード欄に充満してますなw
ツバキがズズイと出てくると思いましたが、静かなのがその存在感をさらに漂わせます😂
プリムラの一言も気になるところでございます。
シルフィの秘めたる能力も見たい気持ちになっております!
作者からの返信
モテるとしながらヨシツネのそうした場面がほとんどございません。
無理やりでもユリウスを追っ払って、女性に囲まれず構図を作りましたw
面目躍如とした活躍をしてもらいます。
そうなると、やはり大ピンチが必要ですw
それは二人にとってちょっとしたきっかけが、なんて感じですw
俺はプリムラのもので、プリムラは俺のもの!!ユリウスさまー!!
今までも格好良かったけれども、一層かっこいい回でした☺️
それは、プリ姫泣くわ。
作者からの返信
決める時は決める、我が主人公ですw
普段がとんちんかんなので、いざという時に決めないとただのギャグプレイヤーになりかねない漢ですw
たまには良い回もぶちこみたいという計算もありましたw
プリ姫のキレ笑い。
冷酷そうでしたものね、お父様。
ユリウスにすんなり名前で呼んでもらえたのに、反応しないだなんて。これはおかしいですね。キレ散らかしているんですね。
作者からの返信
姫様はかなりご両親とうまくいっておらず、それによって生じた歪ゆえにユリウスに執着する部分があります。
普段がノーテンキなカップルなので、単なるバカにならないよう多少の闇は必要な感じでしょうかw
第42話 漢が不在の洞窟内2(三対一なれば勝敗は見えてます)への応援コメント
天才爆発の爆笑エピソードでした!
素晴らしい。。。
カシマシという言葉を、AIで調べてましたら、カシマシ3人娘というワードが出てきて、YouTubeで聞いてみれば、
椿、プリムラ、シルフィみたいでありませんかw ( 違う😂 )
実に面白いエピソードでございました。
どうにも、義経は、椿相手だと、無敵になってしまうようですねw
ある意味、相性が良いと言えるのではないでしょうか?( 結婚かな?😂 )
と、甘い予想を立てて去るニチハでした。。。
作者からの返信
笑わす天才に笑っていただけると励みになります。
女三人寄ればかしましいの故事に倣いました。現代は通用しない諺だからこそ、異世界で思い切り使用ですw
ここは女性というより女子三人の雰囲気が出ていたら、ですw
ヨシツネとツバキは呼吸が合うでは他の追随を許さない、としてます。ただ気持ちはまた別物。特にヨシツネには試練を与えるつもりですw
話しは変わりますが、キィーキッキッキの実例があったとは!しかもいろいろあれど、なお健在w
現実世界にいることに衝撃を受けています。
第41話 漢が不在の洞窟内1(行ってこい、となる)への応援コメント
いよいよ漢と愉快な仲間たちが始動しだしましたね。
レオナが空を飛び、プリムラが側で支え、マギが「 ユリウスはお婿さんなんだから、またくるんだよー 」と可愛いエールを贈る鉄壁のフォーメーション!😎
それにしても、ユリウスは熊かゴリラかと揶揄されますが、寒さが厳しいところでは熊モードになるのですねw
いつも、この記述を見ると、北海道の友達を思い出す私がおりますwww😂
作者からの返信
次編が旅のクライマックスとする話しになります。旅も佳境ですが、その前の一波乱が今篇の盛り上がりとなる感じです。
空を飛ぶレオナとプリムラの支えが今後において大きな役割となります。きっとマギの言葉も漢にとって大事な支えになっていた、と信じたいw
寒いところだと、確かに熊モードだ。ご指摘で気づきましたw
ここにも漢の便利があった!
ニチハさんは北海道にも友人が……自分なんて友達が地元くらいなものですから、単純に凄いとなりました。
でも地元の友達が転勤した場合は広がっておりました。いや、これは広がったと言わないですねw
今日も読んでいただきありがとうございました。さぁ、これからはこっちから行きますw
ふみんのゆめ様、こんばんわ。
婚約話で笑っていたら、いつの間にか息をのむ空気になっていて、その振れ幅に引き込まれました。特に最後のみんなが自然に「行くぞ」を待っていた場面が好きです。普段は軽口ばかりでも、心の奥では最初から答えが決まっていたのかな……なんて妄想してしまいました。この七人だからこその空気感、本当にたまりません!
それでは、また。
作者からの返信
瑞唏よう子様、ご丁寧なご挨拶を痛み入りますw
空気を緩ませてから、少年漫画のような熱い展開へ!というノリから、自分は逃れられないみたいです。
いろいろ妄想してしまい、たまらないと言われたら、作者として嬉しいを通り越します。喜びの言葉が浮かびませんw
今回もありがとうございました。
読者として、瑞唏よう子様の美麗な文章を待ち侘びております。これからも更新をお待ち申し上げております。
第40話 漢の石の都滞在記5(翼人の婚約者は目的あってきてます)への応援コメント
なるほど、なるほど🧐
ユリウスの強靭な肉体と、超人的な瞬発力はレオナとの競争で培われていったんですねw
それにしてもレオナは自由奔放で、ちょっと私に似てますなw😂
翼人の気質なのか?レオナ固有の性格なのか?気になるところでございます。
さらに気になるのはバカ親父どのと、帝国の戦い勃発ですね!
気になるところですが、時間ですのでこれにて失礼いたします🥰
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🫶
作者からの返信
漢と幼馴染みの間は、やっぱりのしょうもなさです。そこを感じ取っていただけて有り難いですw
ニチハさんはレオナに似ていると!ならば、いいヤツです。断言しますw
そしてちょっと損してしまうタイプでしょうか? その点を心配します。
いちおう物語構造の大枠は戦記物……にしなければと奮闘した覚えがw
実際はキャラが大暴れでしたから……創作とは難しいw
今日もありがとうございました。こちらもアブーを楽しませていただきます。
第39話 漢の石の都滞在記4(ここに婚約者が登場)への応援コメント
幼女に土下座しているおかしなヤツで終わりかねない。
⬆️
大笑いしましたw
それにしても、プリムラのやきもちが、可愛いですなw
自由奔放系許婚レオナと、相性が良いのか?はたまた天敵となるのか?😂
気になるところでございますw
作者からの返信
誠意とは相手がどう取るかで、変わるもの。漢はその辺りに関しては苦手とするところでありますw
姫様は婚約したものの、ユリウスと過ごしている時間はまだそれほどではありません。その弱点を突くような幼馴染みの登場!狙ってやっておりますw
恋模様は物語を盛り上げるためにも、そう簡単には!ですw
第17話 漢、目的地へ到着す2(価格は優遇いたします)への応援コメント
どうだ、キコリ。どうした、キコリ。⇐イザークさん頑張って順応していて面白すぎました🤣
従者たちのほうでもペアができ始めたような気がしてなんだかわくわく見守っております(つ✧ω✧)つ
作者からの返信
その場で思いついたアイディアを気に入り連呼した「キコリ」ウケていただいて、こちらこそ嬉しい限りです。
たまに悪ノリしすぎたかなー、と不安になるのでw
返信を利用して、別のお話しを。
色鉛筆のお話し、凄く良かったです。ここでも感動をお伝えしたい。ああいうのに、弱いのですw カクヨムさんに失礼を承知で、Caitaのデザイン仕様に合っている気がしました。
世界を広げていただきました。
第38話 漢の石の都滞在記3(婚約者の祖父が登場)への応援コメント
しもたw今まで描いていたドワーフの長老が、名工ブラギじいちゃんで、フンギはまだまだ若い族長さまでしたか!?
今、自身のイラストをフル回転させていて、ジェミニでできるかやってみます🫶
漢の大剣のエピソードを聞けて嬉しく思います。
そして、イザークがユリウス化されている一文。。。先出しで言っておいて、正解を引き当てた如く喜んでおりますw🤣
それでは、素敵な1日をお過ごし下さい💕
作者からの返信
種族における寿命の長さの違いも、ちょっとしたテーマでありまして。
人の種族より遥かに長く生きる亜人と共生をあまり深堀せずに描いておりますw
先日の五歳児の花嫁衣装と漢のイラストは変なツボに入って大笑いしてしまいました。センスが素晴らしいと改めて思いましたw
イザークはユリウスを面白がっているはずが感化されてます。当然ながら、当人には自覚がありませんw
今日もありがとうございました。いい一日できるよう頑張りたいです。
第37話 漢の石の都滞在記2(捨て身で誠意である)への応援コメント
ふみんのゆめさん、おはようございます!
実に面白いエピソードでございます。
義経の俊逸なツッコミ、ドワーフの里なので、がんばるも、「ふぉふぉふぉ」で終わってしまうアルフォンス😂
そして、ツッコミを無視される義経🤣
つくづくふみんのゆめさんは、天才かよ?と思う私がおります🥰💕
マギと漢。。。夫婦になるのか!?
はたまた、意外性ある作者様の一撃が飛んでくるのか?
気になるところでございます!😂
それでは今日も素敵な1日をお過ごしください🫶
今日の、このエピソードはイラストにしたいですね!
作者からの返信
こんばんわ、ニチハさん。
今回もお褒めいただき感謝でありますw
今回は珍しく楽しんで書けていたような思い出です。
子供にやりこめられるユリウス……妙にノっていました。それが周囲の対応、特にヨシツネとのやり取りは気分良く書いていたような気がしますw
漢はカノジョが出来たら逆にモテる、よくあるパターンへはまっております。まさかの婚約者増殖に漢よ、どうする?が今後の見どころの一つとしてくださいw
ところで話しは変わり、構えているのは自分ですね。
今回の件はかなり動揺しました。当たり前の有り難みが感じるような不幸は、いきなりこられると、自分はどんな言葉がかけられるのか?とビビっていたと思います。
小心者ですが、これからもニチハさんの活動を楽しみに待つことはやめません。今日も、ありがとうございました。
第28話 漢、目標としていた人物に会う1(現在は、王です)への応援コメント
プリ姫暗殺を企てていた黒幕はデボラだったということですね!?
第八王女を狙う理由、気になります!
作者からの返信
やっと明らかになった黒幕です。
姫暗殺計画の一件を明らかにするために寄った場所とも言えますw
ただデボラさん、あまり大物ではありませんw
第25話 漢、暗殺団と対峙す1(ある意味、敵を翻弄)への応援コメント
ユリウスさまがべらべら話している間、プリ姫がうっとり恍惚の顔でユリウスさまを見つめているんだろうなあと思いながら読んでにやにやしました。
>この人、いつもこんな調子だから。そういうところ真面目に受け取っていると疲れるだけだぞ、と。
ヨシツネ、それはほんとそう笑
作者からの返信
姫様の大人しい時は、何をしているのか? そうです、うっとり見惚れているのです。気づかせていただきました、ありがとうございますw
ヨシツネは地頭の良い子でですw 冷静に分析は打つ、けれど対策までいかず振り回される。まったく使い勝手のいいキャラでありますw
第24話 漢たち、港街の夜5(敵だけでなく味方だってです)への応援コメント
推しのヨシツネが活躍していて嬉しいです。
やっぱりユリウスさまが全部掻っ攫っていきやすね!睡眠薬なんて効くはずないですもんね!
でもオオカミさんに犬はたぶん、言っちゃいけなかったやつ…🤫
作者からの返信
ヨシツネはチャラいようで苦労人です。こういう方は意外にも割を食う。敵には容赦しなくても、味方には甘いところあります。
ど天然の上司に振り回されるタイプですw
オオカミさんwは、ユリウス相手にこれからも苦労します。
第21話 漢たち、港街の夜2(敵の誤解が腹立たしい二人です)への応援コメント
敵は意図してないかもしれないですが、一番効く煽りを入れられましたね笑
読者としては、いいぞもっとやれ、でした!
とてもお似合いなのに、一番進展しないのですよ。ヨシツネとツバキ。。
作者からの返信
読者をあおることが出来たわけですね、嬉しいです!
敵が無自覚に指摘してくるからこそ、ヨシツネとツバキは腹立たしい……とする、まだそんな仲です。
簡単にはいかない二人としましたw
第36話 漢の石の都滞在記1(姫たち思い出す)への応援コメント
最後の『 お父さん、おかえり〜』と駆け寄る子供と、嗜めつつも、まんざらでもない顔のフンギが実にいいですね!
私も、こういうシーンを入れればよかった。。。🥰💕
そして、雪でも半袖の漢ユリウスwww
北海道の長身、長髪のソバージュヘアのイケメンの親友いるのですが、
寒波が来ている12月の東京で、ダウンジャケット脇に挟み、額に汗を流しながら、
『 久しぶり!元気してたか?』と、言ってくる姿に唖然としたことがございますw
それでは今日も元気いっぱいに、素敵な1日をお過ごし下さい🫶💕
作者からの返信
辛い目に遭った二人の子供たちだからこそ、残された家族の絆という良い逸話を入れてみた……一面もあります。でもどちらかというと、次回の「漢、やらかす」の布石したほうが強いでしょうかw
ユリウスはきっと子供の頃からクラスに一人はいたと言われる、半袖短パン男子ですw
寒波のなか、汗かいているイケメン!なんか小説ネタになりそうです。これはメモっておこうw まだ予定はありませんが、出てきたら、やられた!と思っていただきたいw
今日もありがとうございました。これからお仕事というのに、自分は飲み会で帰ってきた夜の返事でありますw
第35話 漢、雪の国へ4(姫は思い出すと怒ります)への応援コメント
そんな気がしないでもない。
⬆️
この言い回しが好きで、ちょっと刺さりましたw
まぁ、実際に自分だったら、同じようになりますがプリムラのカナンに対する嫌悪感がしつこくて可愛いですw🥰
そして、漢はエネルギー余りすぎてますねwww😂
戦場じゃなくても、どんなところでもエネルギー生命体として、太陽の様に輝いておりますw
それでは、素敵な輝きを放ちながら、より良い一日をお過ごし下さいませ🥰🫶💕
ちなみに私は昨日、作曲していたら心地よくなり、二度寝し、遅刻し、現場が終わらず、土曜日仕事となりました。。。
グフッ!_(´ཀ`」∠)_......タツケテ......
作者からの返信
刺さっていただけましたか! そこ、ノリで生まれたようなセリフだったので、恐縮ですw
姫様に嫌われるのはカナンが原因です。けれどもカナンはこれから使い勝手のいいキャラとなります。これからも活躍します、大事にされませんがw
ユリウスはエネルギーの塊!まさに言い得て妙ですね。けれど何でも過ぎれば、迷惑な話しとなりますw
作曲ですか!図工と音楽の成績は壊滅的だった自分からすれば、そんなことまで出来るの? と言う創造の世界です。
仕事に支障出ても仕方がないと思いますw
でも土曜も……無事に仕事が終わることをお祈り申し上げております。
第34話 漢、雪の国へ3(まさか、ですか)への応援コメント
ふみんのゆめさん、おはようございます😊
ようやく、我が家に帰ってきたような、心地よさがこの物語にはありますw
アルフォンスの「ほぉほぉほ」と言う笑い声。
プリムラと椿のツッコミ合いw
何とも心地よい響きでございます🥰🫶
それにしても、アルフォンスはやはりドワーフのDNAを持っているのですね。
ここでスポットライトを当ててくれてちょっと嬉しく思っております。
おいしいところは姫と侍女に奪われておりましたがwww😂
作者からの返信
ニチハさん、こんばんわ!です。
自分が書いた小説を心地いいなんて言われたら、嬉しい通り越して感動です。書いてて良かったなぁーと思える幸せを味わっております。
アルフォンスのドワーフDNAはあったかも?で留めております。彼は謎を(大した謎ではありまんがw)秘めている男として存在し続けますw
ところでアブーのあの活き活きした物語!その所以の一端を教えていただき、ありがとうございます。作者の心が込められてますね、アブーのお話は。
裏話が聞けると、なんか得した気分ですw
第19話 漢、目的地へ到着す4(宿でお披露目会・下)への応援コメント
ええ、ええ私は黄色のドレスがグレイだとわかっていましたよ(大声)
イザークまた煙たがられちゃう。一途なのに。
しかし、ユリウスさまの「お日様みたい」という感想が一番かわいいです!
作者からの返信
だんだん変なキャラ化しているイザークを、そろそろ持ち上げないと救われない!とした意図がありましたw
ユリウスの無邪気さ、お指摘いただき感謝します。実はけっこうここ、浮かぶまで苦労しましたw
第33話 漢、雪の国へ2(残された者たち)への応援コメント
ドワーフの国は意外と、険しい山々に囲まれた厳しい土地柄ですね!
ツバキのスーパーメイド発言は、仲間での地位とネットワークを築いている女性特有のマウントとしてよく見かけるし、
ちょっと『 クスり 』と笑わせてもらいましたw
問題は、ユリウスとマギの婚約話をふゆんのゆめさんが、どのようにまとめるのか? とても気になってますw
昨日の、エピソードコメントへのご返信ありがとうございます。
そういうものだと、なかなか割り切れない私がおりますが、一歩一歩進んでいこうと思います。
本当に感謝しております!
それでは素敵な夜をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
ツバキがマウントを取っていた対象が姫様とニンジャ三人衆から、どんどん広がっていきます。取らない相手はユリウスだけ……周囲に馴染んでいっているだね、としてやってくださいw
ユリウスの女性に対する態度は誠意しかありません。ただし今回の相手は五歳児です。どうなることやら、ですw
話しは変わり、自分は無理に割り切る必要はないと思います。
こう自分が割り切るとしたのは、一度挫折しているせいです。でもやめられないと、再び開始しての現在です。
だいぶ冷めた面も持てた再始動のおかげ!だと思います。
でも変に冷めることは創作活動でプラスに働くのだろうか? 悩むところです。これって別の欲が出てきてない? と気持ちは忙しく揺れ動いていますw
ニチハさんには、投稿を再び始めて良かったと思えました。こちらこそ感謝しております。
今日もありがとうございました。
第32話 漢、雪の国へ1(捨て身です)への応援コメント
ま、ま、マギ子が漢の妻に。。。
ご、ご、5歳ですそwww
政略結婚、反対派でございます😂
話は変わりますが、良い読者様と巡り会うってなかなか難しいですね。
私の作品を第一話だけ、応援するから、
その相手の作品をじっくり読んで、
コメントをすると、次はポンポンと1分ピッチで読みもせず応援ボタン押してく輩ばかりですwww
漢ふみんのゆめ様は、数々の経験が有ると思いますが、どのように この荒ぶる心を沈めておりますか?😂
作者からの返信
一番の反対派は漢です。ところがマギが……なもんで、ややこしくなります。ユリウスは年齢に関係なく女性に勝てないとする展開が続きます。ご期待くださいw
これからは話しは変わりのほうでw
自分はもう仕方がないかな、と。
作品の出来栄えは元より、自分に合うかどうかもある。
特に作者同士ならば、自分のほうが面白いはずだと思って読んでいる方が多いに違いない、作家ならばそれくらい気持ちが強くなくてはならないw、と割り切っておりますw
自分は初読はプロアマ関係なく速読をかましております。引っ掛かったら、再読にいきます。再読は跡に残せず作者様に伝わらない醍醐味を味わっておりますw
そしてニチハさんのように楽しく関わってくれる方に出会えたりする。これも毒のような経験を経てきたからこそ、と思っております。
今日も読んでいただき有り難うございました。読んでいただけただけでなく、Xで展開される驚愕もあり!凄い読者に自分は幸せでありますw
第31話 漢と姫の森の晩餐4(いったいなんなんだ)への応援コメント
もう......いいから、みんなと結婚してればいいんだよ!www😂💕
と、その場にいれば言っていた私でした😂
それにしても、種族ごとの思惑が入り乱れるエピソードですね!
そしてイザークも、ユリウス化が進んでいるのではないでしょうか?😂
作者からの返信
モテたい時に誰にも相手にされず、やっと婚約できたらハーレムも夢状態が訪れる……それが漢の運命なのですw
当然ながら、漢に女性関係が勃発すると周囲が振り回されます。
それが物語を動かします。
鋭いご指摘通り、イザークはグレイと出会ったことによりユリウスの裏面化していきます。
第30話 漢と姫の森の晩餐3(急ぎの説明を要します)への応援コメント
やはり、イザークとグレイがw🥰💕
そして、最後のユリウスの言葉が気になりますね。
現状を考えると、ベルやヨシツネも落ち着いたパパにしたいと勝手に妄想を始める私がおりますwww
作者からの返信
やはりなイザークとグレイですw
ただ両者の気持ちは通じ合っておりませんので、これからまだまだです。
ユリウスには爆弾を投げてもらいました。話しを持ち上げてもらうためにw
ベルはこれから、ヨシツネは女好きだった分だけ苦労してもらいますw
話しは変わり、Xでいろいろな意見がぶつけられるますよね。
自分はニチハさんに思うままに!ここまで楽しませていただいた毎日に、これからも従わずにいられませんw
第29話 漢と姫の森の晩餐2(なかなかなお方なのですよ)への応援コメント
とても素敵なグレイ回でした🥰💕
なかなか語られなかった彼女の心情が、明らかになる貴重なエピソードですね!
『 婚破棄ナイト 』の大ファンとしては、見逃せないところでございますwww😂
それでは、そろそろXの時間なので進撃したいと思います😂
素敵な夜はお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
姫やツバキとまた違った立場や人種のキャラを加えたったか。そんな要望に応えて生まれたグレイは、これから頑張ってもらいます。なので振り回されるような苦労をします。
グレイは重要キャラなので、注目してやってくださいw
Xといえば、ニチハさんは音楽まで! 執筆以外の創作は発想すらない自分なので、制作物に驚愕であります。絵にタイトルロゴだけでなく音まで鳴ってきたら、想像もしていなかった世界へ踏み込んでおります。
いつも驚きまで、ありがとうございます。
疲労ピークの夜も、ちょっと寝てから頑張るかとなれています。
第28話 漢と姫の森の晩餐1(ちょっと席を外します)への応援コメント
ここは重要な局面ですね!( なんとなくw)
マゴルとフンギとの同盟の話なのか?
シルフィとの婚姻、ブロイ、マギの養子の件?なんて妄想が広がりますw
そして姫さまも何やら、才女として外交力を発揮するのか?
他の人が書いてましたが、ガールズTalkがしたいだけなのか?😂💕
作者からの返信
ご洞察通り、帝国に対して他の種族や国が耐えられなくなってきています。
漢たちも不穏な世情にがっつり関わっていく一歩の宴です。引き返せない道へ踏み出すことを意味する宴です。
ただし、ずいぶん当人たちは、のほほんとしているw
そして姫様が立場的な重要性もここから発揮です……しかも「公」だけでなく「私」に渡りますw
第27話 漢の醜聞4(意外にも深刻にしてます)への応援コメント
ユリウス、モテ期が到来ですねw
プリムラに、シルフィ、レオナちゃん💕
ブロイ、マギを養子にして、魚人族のお姫様を迎えれば、完璧なフォーメーションですね。
アーゼクスは。。。恋のお師匠で盟友だから姫様は結構ですwみたいな感じでしょうか?
楽しめました。それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
作者からの返信
決してモテ期が幸せにつながらない、それが漢の宿命です。
とはいえ、亜人の各国を巡る。目指すところの予想がいいところを突かれて……でもそうはいかないところもありです。
アーゼクスはねぇ……うん、ですw
今回もありがとうございました。今日もなんとか生き延びました。
これからアブーの再読を始めようと思います。今度はじっくりいきたいです。
第26話 漢の醜聞3(いつもあんなです)への応援コメント
漢はいつも......😂💕
面白いタイミングで面白いことを言いますね。
イザークとヨシツネの泥試合の後、グレイは?......
ふみんのゆめさんは面白い🤣
作者からの返信
漢、この辺りは絶好調です。つまり他の四人にとっては、かなり迷惑な状態へ入ってますw
泥試合! 確かにこいつら好きです、泥試合w 困った連中感が出ていれば、作者として成功ですw
面白いを目指していたので、とても嬉しいです。
第25話 漢の醜聞2(知っているそうです)への応援コメント
ずっとユリウスたちの会話を聞いていたいですねw
きっと楽しい日々に違いないです😂
シスイとの再開シーンがあるのかわかりませんが、翼人族の情報網も加わると、新生ユリウス軍の戦力は、強大になりますね💕
作者からの返信
ずっと聞いていたいなんて……書いた者が感動しないわけがないw
俺たち一行は楽しい連中!は、最後まで貫き通します。
シスイの再会は終盤で……すみません、かなり先ですw
第24話 漢の醜聞1(なぜか異変)への応援コメント
えー、こちら王女じゃなくてプリムラだ。まだ破棄されていない婚約者だぞ
からの仲間たちの思っているところが笑えすぎます!
レオナとの掛け合いも面白いし、ヨシツネと椿を面白いw
お中元の詰め合わせセットのような楽しいエピソードでしたw
仲間っていいですね🥰💕
作者からの返信
だんだん漢も別の意味で仕上がってきておりますw
ならばレオナを初めとする女性陣から、これまでとは別の方向からアプローチをかけてます。
ヨシツネとツバキのように、他のメンツもさらなるアクセルを踏ませたいとした頃です。
楽しいは、みんなで!でいきます。
第17話 漢、目的地へ到着す2(価格は優遇いたします)への応援コメント
グレイちゃん、何回気持ち悪い言うのwww
この前なんて区切ってキ・モ・チ悪いって言ってたでしょ、BBA覚えてるわよ。
イザークの精神七転び八起きとっくにこえててもうゾンビに見えます。
パートナーが着飾ると隠したくなるのがヒーローってものですよね!!(握手!)
作者からの返信
グレイの不安定な気持ちを受け止める役目はイザークです。ただツバキのヨシツネに当たるより、酷い仕様となっておりますw
それでも旅の途中で、ちょっとした思い出作りとなるイベントです。愉快な一行を味わってもらえれば、と思ってますw
第15話 漢、目的地を直前とする3(訪れたい理由、それは……)への応援コメント
あれ、ツバキの様子がおかしい。どうしたんですか、プリムラ姫だけでなく私も心配になるくらいおかしいです。鋭いツッコミはどこへ行ったのか!
そして、目的地に着かないww\(^o^)/
作者からの返信
ツバキ自身がおかしくなった原因がわかっていません。おかしいの自覚はあります。あるので、イライラはヨシツネが受け止めてもらわなければなりませんw
理由が判明するまで、もう少し時間がかかります。
第23話 漢は滝壺で語らう8(幼馴染み登場)への応援コメント
ここでレオナちゃん登場ですね。
しかも、漢と漫才を繰り広げられる間柄でボケツッコミをこなす両刀使いw
これは期待できますね!😂
問題は、再び現れるだろうセネカですが、ダブルスパイ的な重要人物に成長するような予感がしますw
そんなこんなで素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
レオナさんは漢にとって自爆しないですむ唯一の女性だったかもしれませんw
昔馴染みで意識せず済む相手は彼女くらいしかいないことで、特別感満載です。姫様にすれば強敵かもしれないw
セネカさんはしばらく活躍してもらいます。
今日も一日なんとか過ごせましたw いつもありがとうございます。
第22話 漢は滝壺で語らう⑦(あいつらの意味)への応援コメント
面白い。面白いですぞ!
死をつかさどる天使たち!かっこいい!かっこいいですぞ!www🥰💕
そして、力量を測れないセネカに同情する私がおりますw
作者からの返信
いきなり最上の褒め言葉が!ありがとうございます。
やっと四人の種明かしが出来ました。伏線はありませんがw
セネカは常に失敗した人の位置付けとなります。このままでは未来は明るくない……ですが、といった脇役ですw
ところで、ニチハさんのピークアブーで知った作品途中の挿入は最新話として掲載されない。運営さんに最新投稿とする表記して欲しいものの、それは難しいのか?
自分、脇は甘いので毎日覗いているつもりが見逃してしまっている……でも今度の番外編はどの辺りか予告されているから大丈夫だと思いますが、いちおう投稿の際は派手な宣伝をお願いします。
アブーは元気になる話しなので、楽しみにお待ちし申し上げます。
第21話 漢は滝壺で語らう⑥(姫は桃色吐息)への応援コメント
椿がいたら、ピコピコピコピコとピコピコハンマーで叩かれていたでしょうwww
暗殺者にとって、夫婦漫才を見せられている時間は死刑執行に向かって無限の時間に感じていたことでしょう😂💕
作者からの返信
とんでもなくうちの主人公は強い、まさにチートだ!とするだけで、すまない回となりましたw
ユリウスとプリムラはどんどん仕上がっていきます。
良い感じになればなるほど、ツバキのピコピコを必要とする場面が増えていきますw
ちょっと敵を気の毒に思っていただければ、幸いですw
第20話 漢は滝壺で語らう⑤(情報は大事である)への応援コメント
ユリウスが、めちゃくちゃかっこいい回ですねw
敵と、自身の戦力分析は激突をくぐり抜けてきた野生のクマさん😂💕
さすがでございます✨
パッと全身輝いちゃうプリムラ可愛い ですけれどw
作者からの返信
野生のクマさん! なんて、良いフレーズ! 時には主人公を際立たせなければなりません。なのに、作者自ら貶めがちw
野生のゴリラより、熊がいいですw
ちなみに姫様の肉食系ですw
第12話 漢、揉め事に対処する4(なんとか理解する)への応援コメント
お、推しのヨシツネが真剣におしゃべりしている。
ずっと思ってたんですけどツバキとちょっといい感じというか、相性良いですよね?(*´艸`)
作者からの返信
ヨシツネとツバキは相性抜群です。
ただ不幸なことに、ツバキにとってヨシツネはタイプと真逆にあります。
そう簡単にはいかない二人ですw
第11話 漢、揉め事に対処する3(対処されるほうになる)への応援コメント
>ユリウス団長ってさ。どれだけ血を流したら足りなくなるんだろう、て思うよ。どびゅーと噴き立たせながら笑って走っていくじゃない
え?怖い怖い怖い…
さすが闘神…?🤣
さて、何が言いたいのか。
と思ったとき、グレイちゃんが代わりに言ってくれました笑
グレイにかけている精神はなんなのか、気になります!🙌
作者からの返信
ユリウスには、人間やめてます!設定を施しております。
いくら長年一緒にいても、依然として周囲をダダ引かせますw
グレイはちょっと未熟としてます。イジられキャラ系でありますw
第19話 漢は滝壺で語らう④(幸いにも二人だけでとなる)への応援コメント
なかなかユリウスと、亜人連合軍もやりそうですね!
すっかり忘れていましたが、恋愛の達人アーゼクス様がいましたねwww
大陸1位と2位の猛将と、魚人の経済力。
これは結構、帝国相手にがっつりと行けるのではないでしょうか?😂💕✨
話は変わりますが、ただいま391話 /129話かと思います✨
あと262話しか、ないと思うと、悲しくて悲しくて、ユリウスとプリムラの子供の物語も描いてもらいたいwww
そんな気持ちでございます😂
作者からの返信
テーマは婚約破棄だけではない片鱗が出てきたでしょうかw
いちおう戦記ものの体裁もあり、これから一介の浪人衆が昇り詰めていこうとする話しでもあります。決して無理ではない戦略をお見通しのようで、さすが読書界のイザークでありますw
100話以上も読んでいただけただけで、もう感謝ですよー!!!
あと262(細かい数字に微笑がw)話しかないとする心遣いを嬉しく思いますw
最後のほうは、けっこう将来まで書いております。そこまで読んでもらえるれば、と自分は平伏してお願いするしかありませんw
第18話 漢は滝壺で語らう③(結局は、となる)への応援コメント
ヨシツネとツバキの夫婦漫才も相変わらずでいいですねw
現状を考えると、結婚しちゃえばなかなかのカップルになりますよね!
と、簡単な構図の恋愛しか考えない。私が意見をしてみましたwww
そして。。。忍び寄る影!
どうする?我らがユリウス・ラスボーン!どうする?愉快な仲間たちw
作者からの返信
ツバキにとってヨシツネは相性抜群です。ただ好みのタイプではないw
そのため、もどかしさが生まれます。
一緒になれば上手くいく二人だけれども、そうそう簡単にいかない典型的例となります。女遊びはお手のものだったヨシツネでしたから、苦労してもらいますw
次回はどうなる?な感じで締めましたw
第17話 漢は滝壺で語らう②(姫は四人の覚悟を見ている)への応援コメント
素晴らしいですね。素晴らしいエピソードです。
三国志で言えば、桃園の誓いみたいな感じですね🥰💕
しかも、ドワーフ族、エルフ族まで漢を支える道を。。。感動です!
しかし、最後のプリムラ王女......
種族間にある圧倒的な差別意識と、その連合になるのですから、
新たな戦いを予感させているのでしょうか?
どうする?我らが『 ユリウス・ラスボーン 』😎😎😎🫶💕
作者からの返信
素晴らしい!ときた。どれだけ喜べば、感謝が伝わるでしょう。
ここはユリウスの配下の四人がずっと抱いていた野望が明確になるところです。やっと伏線回収できたぞ、と悦に入っていたことを思い出しますw
けれどもこれからが最終局面へ向けて、調子に乗った伏線が張られていきますよw
その一つに、プリムラが漢にとって婚約者に留まらない重要な存在となっていく感じです。
けれどもユリウスはどんな苦境にも婚約破棄されたくない!の一念で頑張ります。その点は裏切りませんw
編集済
第16話 漢は滝壺で語らう①(婚約者が来てくれた)への応援コメント
新たなる英雄譚の始まりですね😎✨
滝壺のそばの腰掛け岩に腰掛けて、愛する女性に髪を拭かれる熊さんみたいな大男。。。ファンアートにしたいですw
そして、エルフ族とドワーフ族、頼りになる4人の勇者たち😎✨
ここから始まる熱き漢の物語が始まる!
と、道端で、いそいそとエピソードコメントを吹き込み、通行人にジロジロと見られている私がおりますwww😂😂😂
-------------キリトリセン--------------
スマホはiOSを使っていて、カードリーダーの読み上げ、と言う初めから備わっている機能を使っております♪
SIRI2という女性の声が1番心地よく耳に入ってきますw
ちなみに遠藤 世羅須さんという小説家さんも、私が「良い良い」といつも言っているため使ったようですが、アンドロイドの読み上げ機能はイマイチの様ですwww
作者からの返信
新たなる英雄譚! 燃えるフレーズ、いただきました。
でもここは漢と姫のいくつかある重要な局面!つまり二人の仲はより深まっていくシーンであります。
ニチハさんのコメントにあおられていますw
そんなニチハさんは道端でw
周囲に笑われようともコメントしている姿に、漢を見ていますw
ところで読み上げソフトか何かを使っているのでしょうか? 時代の最先端を行っているようで、気になってます!
第15話 漢、森をゆく⑤(到着後の驚きは続く)への応援コメント
ユリウスがかっこいいですねw
でも、辺境伯の息子と言う立場で考えると、亜人種の長としては。。。
いやいやまて待てーい!とプリムラが出てこないのが気になるエピソードでした。
と、買い物に行きながら、イヤホンで聞いている私がおりますw
作者からの返信
ユリウスは頼みやすい雰囲気を持っています。
人柄と名だたる戦歴ゆえに、もう人種問わずに食いつかれます。ずっとですw
婚約者が同席していませんが、そこは漢!ちゃんとしますw
第14話 漢、森をゆく④(到着してから、驚きの提案される)への応援コメント
おはようございます。すっかり寝坊いたしましたw
しかも、フンギとアルフォンスを1発勝負で絵描きましたが、アルフォンスを失敗しましたね💦
ですので、今日はマギとブロイ、それにフンギのイラストでございます。
それでは、素敵な1日をお過ごし下さい🥰
作者からの返信
しっかり寝ることが大事!と思えば、寝坊は健康のために必要なことになるはずです。
自分はニチハさんの寝坊を肯定させていただきますw
いつもマニアックな部分まで攻めていただき、感謝いたします。作者自身が、フンギって……あれだ、と思うくらいの脇キャラですw
今日もありがとうございます。良い日にしたいですが……なかなか難しいものですw
第13話 漢、森をゆく②(空気は悪いままとなる)への応援コメント
イザークが、お笑いポジションを不動のものにしようとしていますね。
グレイがいるかぎり。。。😂
ヨシツネも漢からターゲットをイザークに向けていて、面白いw
私もこのパーティーとともに旅をしてみたいものですwww
それでは、今日はここまでにして、旅の準備を始めようと思います。
素敵な1日になりますように🥰💕
作者からの返信
イザークは「グレイがいる限り」まさに的を射たご指摘に感服であります。なにせ自分は「あ、そうです、そうなんです」と気づいたくらいですw
以前は、特にヨシツネ辺りは多少の遠慮があったにも関わらず、グレイに出会ってからのイザークは、漢と変わりない扱いへなっていってます。
気づかせていただきましたw
長旅に付き合っていただき、有り難い限りです。
この頃は体内時計が妙に狂っていて、おかしなことを返信してないか怯えております。ネット・SNSは万全の体勢で臨みたいものですw
一日が終わろうとする時間だからこそ、今日もありがとうございました。
第9話 漢、揉め事に対処する1(力を合わせていこう)への応援コメント
グレイは本気で気持ち悪がっているんだろうなあ。イザークもまあ残念イケメンではあるんですけど、ユリプリを見守る会としてはイザークは私の仲間だと思っています(なんの話)
作者からの返信
グレイは嘘が吐けないタイプです。間違いなく、イザークの印象は本心ですw
しかしイザークはユリウス軍団の、良くも悪くも重鎮! ぜひ彼のこれからを期待してくださいw
第3話 序の下は、未練王と元暗殺者(初めての祈り)への応援コメント
私は結構セネカ好きなので、セネカサイドのお話面白かったです!
カナンは相変わらず残念イケメン通常運転で安心しました🤣
リリィ嬢とやらにも嫌われてるんですか…!そりゃプリムラに似てるから好き、はダメだろ。カナン。
作者からの返信
セネカを主人公にした、これ。後から思えば、番外編でやるべきだったか? 作者の趣味が出たかw そこへ、けっこう好きなコメントに救われおります。
好きと言えば、カナンは書いていて楽しい領域にきてますw
これからそれなりに活躍する布石に……なっているのかなぁw
第12話 漢、森をゆく①(空気が悪くなる)への応援コメント
格好がつけば絵になるが、つかなければ滑稽でしかない。
なんて素晴らしい文章でしょうか?😂
ここで大笑いしてしまいました!
イザークとグレイの夫婦漫才は面白いw🤣🤣🤣
作者からの返信
わーい、文章を褒められると嬉しいです!
読み返すたびに直したい衝動に駆られるものの、衝動的に部分部分直すと却って読み難くしてしまった経験があるので……文章に対し腰引けが基本なので、嬉しい限りです。
漢と姫とまた違ったアプローチで、槍の副将とボクっ子エルフの二人を描いていきます。
なかなかパターンが定まらない生活ゆえ、こんな時間になっておりますが、お付き合いいただきありがとうございます。
第11話 漢の渡航⑤(到着しました)への応援コメント
レオナじゃなくて、シルフィーでしたか。
仕方がない、美人さんだもの...... アブを😂
漢も、ちゃんと妻と親密なやりとりができていて順風満帆ですなw
作者からの返信
シルフィーでした、まずはw
今までハンサムなエルフ男性に囲まれてきた分、闘神とした荒々しい漢の魅力に、彼女やられております。今までいなかったタイプだけに、といった微妙さもありますw
第10話 漢の渡航④(噂になってます)への応援コメント
カナンが面白いですねw
これで馬鹿な考えは起こさないはずだと私は思いましたw
漢の女と言えば、翼人のレオナちゃんですかな?www
ちょっと次のエピソードが面白そうですね!
作者からの返信
イジリ甲斐あるキャラへ育てたい、としたカナンであります。
おもしろいヤツとしていただき、安堵しておりますw
漢はモテます。これから魅力の発揮でございます。だからといって、ハーレムにならないが、この漢でありますw
第9話 漢の渡航③(怖がらせています)への応援コメント
感覚で名前はつけてしまう漢w😂💕
婚約を3回破棄されてしまう原動力を見たような気がしますw
今日はちょっと寝坊したので、ここのファンアートを作ろうと思いますw
それでは、素敵な1日をお過ごし下さい!
作者からの返信
婚約者を得てからの漢は、変な所で絶好調ですw
思い込みによる勢いは止まるところを知りません。その分だけ周囲へ迷惑も加速していきます。もちろん本人は自覚なしですw
ニチハさんは精力的だからこそ、ゆっくり寝てください! 自分はどうもこの頃は細切れでしか眠れない。夏の前で、なぜだw
本格的に暑くなる前に体力を付けられる時に付けておきたいものです。
今日もお言葉、ありがとうございます!
第8話 漢の渡航②(可愛がろう)への応援コメント
グレイとベルのサブエピソードがあったのですねw
意外と虎が身近な猛獣として、みんなに認識されていて、恐怖の対象になっているのが興味深いです。
そこで、漢がズズイと出てきて何かを始める様子w
イザークとグレイの関係も改善されるのか?😂
気になるところでございますw
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🫶✨
作者からの返信
グレイとベルはエルフ同士、同じ所で過ごした時間があったらしい!と匂わせておきます。詳細は……ありませんw
魔獣のいない世界で強力な獣とはなんだろう、と考えたら虎になりました。なんとなく決めた感じですw
虎はネコ科なので可愛いと、勘違いされてもおかしくないだろうと思います。するのは誰かと言えば、漢しかございませんw
イザークとグレイは注目点として引っ張っていかれますw くっ付くかどうかという間柄で、最後までw
すみません、この頃ちょっと生活がぐちゃぐちゃで、こんな時間です。なんとか深夜に時間を作ってのネット生活でありますw
今回もお気遣いのお言葉、痛み入ります。
第7話 漢の渡航①(問題発生)への応援コメント
ふみんのゆめ さんの文脈は本当に面白いですよねw😂💕
頬を染めながらもプリムラの目は爛々と輝くようだ。はぁああ〜と変な吐息がもれだしている。
⬆️
もう、最高です!ふみんのゆめ さんの物語をいつも楽しめるのは、この辺だなと自身を分析してみましたw
物語の一員になっているせいか、登場人物が多いにもかかわらず、次々とそのシーンが映像化されている、私がおりますwww
今日は、ブロイ、マギ兄弟の家族のファンアートにいたします!🥰
執筆が進撃する素敵な1日になりますように!
作者からの返信
文章がウケると言われて、嬉しいです!!!
推敲するたび、自分の文体に過ぎる不安……しかし他の文章が思い至らず、ええいままよ!で投稿してます。
他にもお褒めの数々……
非常に勇気づけられております。
さぁ、がんばって新作だ!推敲でいつになく躓いているぞw
ニチハさん、選択の攻めが凄すぎてw 想像の斜め上にいくから……楽しみにしてしまう。
ピークアブー関連もカッコいい美麗が続いていて、イラストだけでもわくわくすれば、ファンアートと共にいただく日々です。もちろん、おちゃめな笑えるものも含んでいだいておりますがw
今朝もありがとうございます。
お互い創作に進撃とした日に出来るよう頑張りましょう。
第6話 漢のちょっと昔話⑥(また会おう)への応援コメント
幼なじみレオナちゃん登場ですね!
少し間が空いていたのは、ブリ( 魚 )の煮付けと、あら汁を作っていたのと、
幼なじみの登場により、シスイの改正したファンアートと、レオナを作っていたからですwww😎✨
漢ユリウスの弱点なのか、はたまた姫様、シルフィに続いて、モテ期が到来なのかw
続いて拝聴したいと思います!😂
作者からの返信
ユリウスは女性に関しては阿呆になりやすい。男にはモテモテの漢なので、女性にだって……確かに彼はこれまで不運だった点は否めませんw
美味しそうなものを作りながら、改正に幼なじみまで!それは忙しいはずですw
真面目な話し、ニチハさんだっていろいろあるはず!そのなかでこうして楽しみをいただける。何度だって繰り返しますが、感謝してます。
それでも、続き読んでみて、と図々しくお願いするわけですw
編集済
第5話 漢のちょっと昔話⑤(真実は辛い)への応援コメント
良い話でした🥰💕
サイゾウとハットリの発言。
身内の死は、とっても辛いものですが、
みんながいる時、自分1人になった時、
知るタイミングによっては、一生のトラウマにもなる出来事ですので、
個人的には前者の方がダメージが少ないかな?と思いました。
漢の優しい、大きい愛が兄弟を前進させて欲しいと心から願います。
それにしても漢は、許婚者と離れても大丈夫な位に成長してますなwww😂
-------------キリトリセン--------------
自分の手が届かないところでいろいろあると……忘られないものになります。
⬆️
1番、心身に堪える別れですね。。。
と、ご返信に反応してしまいましたw
ふみんのゆめさんの、違う作風の物語も拝読したいです。
それとともに『 ふみんのゆめニズム 』を感じる作風であって欲しい!
なんて、むちゃぶり をしてみます😂
作者からの返信
執筆当初の懸念通り、ドタバタコメディへ走るなかw
時々は思い出したい、設定は戦乱の世。今回はちょっとシリアス風味があってどうかな? と思っておりました。
良い話! ありがとうございます。
身内の死を知るタイミングは自分の手が届かないところでいろいろあると……忘られないものになります。
ユリウスという主人公がいたからこそ、書けたエピソードかもしれません。
残念ながら漢は婚約者がいるからこそ、成長したような顔が出来るのですw
第2話 序の中は、未練王と元暗殺者(女の戦い?)への応援コメント
まさかのセネカ、後宮入り!確かにそうなれば命の危険もなさそうです。
それにしてもカナンはもうほんと残念イケメ…げふんげふん。
まさか、側室たちプリ姫好きなこと知ってるんです?え、知ってるんですか?
作者からの返信
一番の安全策はユリウスとプリムラの計らいで。
セネカは二人の引き立て役として、ここまで頑張ってきましたよw
そうなんです、カナンはいかに「残念なイケメンぶり」を発揮するところがこれからの役割ですw
側室さんたちによって明らかにされる事実が、残念!を引き立たせますw
編集済
第52話 漢は覚悟を決めるー第3部・了ーへの応援コメント
キキョウ、ナイスツッコミ👍
またしてもチューしなかったお二人…!いいんです。やり取りだけで癒されますから。
いつぞやか幸せなチューを見届けるのを、イザークと一緒に楽しみに待っております!
婚約者が増えたユリウスさま、こんどは魚人か…!ワクワク。
作者からの返信
チューは出来るのか? もうお約束ですw
イザークは最後の最後まで確認係を全うします。彼はこれからもずっと変わりませんw
代わりにキキョウが真っ当キャラとして出張ってきます。変なのばかりで、ちゃんとしたの増やさないと収集がつかないのでw
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
旅自体はやっと終盤にかかってますw
第43話 漢が不在の洞窟内3(不利でも諦めるわけにはいかない)への応援コメント
推しのヨシツネが…!かっこよ!!戦闘!!
きゃー!!(語彙消失)
すみません、bbaのプリ姫化はあかんですね。
自重…!!
作者からの返信
なかなか人気ありそうなヨシツネです、時には見せ場を作らないといけないw
主人公が無敵すぎもあるので、危機的状況にハラハラさせられる使い勝手の良いキャラでもありますw
bbaって、なんだろ?と調べました。新たな言葉が加わりました。ありがとうございますw
第4話 漢のちょっと昔話④(父は大人)への応援コメント
ふみんのゆめさん、おはようございます。
今回は、ユリウスの人垂らしっぷり全開でとてもよかったです。
人と仲良くなる時は、少々厚かましくても自分語りをして、自身の弱さや、面白いエピソードを語ると仲良くなれるような気がしますw
そして、またもや、斜め上の『 チュー💋話 』www🤣🤣🤣
ユリウスは天才だなと心から思うと共に、ふみんのゆめさんも、凄いなと思いました!
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
お昼でも挨拶の基本にそって、ニチハさん、おはようございます。
ユリウスさんは、女にフラれるが人に好かれる設定であります。男として、お友達ならとする、ある意味せつない感じですw
けれども学生時代はぜんぜんだってけれど、大人になったら良さを認めてもらえるようになった感じできます。
ユリウスの時代はこれからですw
でも、チューは難敵に匹敵する行為でありますw
ニチハさんの外伝読んでから、これからコメント返ししてます。生命力が溢れる作品は、今日これからを過ごすうえで元気をいただけます。
今日もありがとうございます。
第3話 漢のちょっと昔話③(絶対に許さんとする)への応援コメント
ふむw
ユリウス・ラスボーンここにありですなw
前回のアサシンと言い、今回の敵といい、熊さんに言ってはいけないWord連発で自らを追い込んでいくスタイルは、
ふみんのゆめさんの描く、この物語の肝であり、黄金の旋律のようでお約束ですねwww
ちょっと時間が押していますので、イラスト生成の旅に出航いたしますw
シルフィの全貌がわからないので、昨日のリメイク版ファンアートにいたしますw
本日、夕方にしようかな?
私の作品を投稿いたします!
ちょっとこの章の序盤によく似ております。
時間があれば読んでいただけるとうれしいです。
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい。
作者からの返信
ユリウスという男に対すると、どうしても巻き込まれます。漢は敵まで取り込む魅力といえば聞こえはいいですが、要はマイペースを崩さない。
誰もがユリウスの前には同様の敗北を喫す黄金律でありますw
忙しいなか、自分は申し訳ないより嬉しさが。いつもありがとうございます。
やっぱりシルフィは姫様と真逆な体型をしている以外の描写は足りなさそうです。良い気づきをいただきました。ありがとうございます、彼女はこれからも出てくるキャラなどで考えなければ。
新規の投稿、お待ちしてます。差し込み投稿が新規更新のお知らせと出なければ、予告はとても大事です。常に!教えてくださいね。
こちらこそ、今日もありがとうございました。
第2話 漢のちょっと昔話②(許しを請う)への応援コメント
ユリウスが出てくると、ふみんのゆめさんの執筆スピードがめちゃくちゃ上がっているのを感じておりますw
思春期の男の子よろしく真っ赤ときているとか、他の人には真似できない文章です😂
シルフィーの詳細を知りたいので、なんだかちょっともったいないですが、
もう一度読んでみようと思います😂
作者からの返信
ユリウスは書きやすすぎて、むしろ途中で止まった記憶があります。順調すぎで、ちょっと怖くなった時がありました。いい思い出ですw
いい歳して、婚約者がいるのに、少年さながらの純情……ユリウス、いい男じゃないか!w
シルフィーはざっくりでしか描写していなかったかも? ともかく姫様と対の体型を強調しすぎたか? その可能性が高いかもw
第1話 漢のちょっと昔話①(こんなことがありました)への応援コメント
第二章は一変して、他の作者様が描いたようなストーリー展開ですね!
グノーシス賢國とは、ベルの故郷なのでしょうか?
そして、人間社会から見たエルフの完全な意識の差が現れている現状は、
さながらモンゴル帝国に蹂躙された北欧系の人々が、
イタリアの経済圏やアラブ圏の富裕層に趣向品として売買されていた歴史の重さを描かれていると思います。
と、いうことで、今日はシルフィさんのファンアートと思いましたが、
情報が少ないので、もう1話拝読させていただきますw
作者からの返信
これから徐々に大陸の不穏を明らかにしていくうえで、まずはど直球でいかがでしょうw
賢國はベルの故郷の隣国です。摩擦あり、問題は数々起こっております。
ニチハさん、エバレコの番外編で感じていたものの、歴史に通じていらっしゃる。エルフの現状のなぞらえが、そうなんだ!と勉強させていただきました。
シルフィさんは、姫様が欲しかった体型を持っていらっしゃいますw
第40話 漢の石の都滞在記5(翼人の婚約者は目的あってきてます)への応援コメント
ユリウスさま、すでに8歳から人ならざるもの…いや、おっさんだったとは🤣
レオナとの崖登り勝負、勝てば嫁になってやる、負ければ午後までお勉強っていう賭けの内容のアンバランスさたるや。
推しのヨシツネの呆れつつも付き合ってあげる愛あるツッコミが今回も大好きです。
ラストは一気に緊迫した展開になりましたが、シスイさんの体調も帝国の進軍もめちゃくちゃ気になります。
作者からの返信
人ならざるもの!なんて的確なw そうなのです、ユリウスは子供の頃からまともではありませんでしたw
頭のネジも子供の頃から飛びっ放しです。きっと先生を任されたレオナは苦労したはずなのですw
ヨシツネは真正面からのツッコミ役なので。彼が不調だと、他の三人の負担が増えますw
まだずっと先ながら、不穏は伏線として張っております。
第52話 漢と姫の誓いー第2部・了ーへの応援コメント
とても素敵な章の締めでした🥰
バカ親父殿の大きな愛に包まれ、王女の 重い愛を受け、それに答えて、仲間たちも「 俺たちもついて行きますよ!」と大団円で船に乗り込む漢たち!
素晴らしい、次の物語への繋ぎでした!
ちょっと、話は変わりますがXの背表紙の文字を作っておりました!
今日は、イラストではなく、そちらを投稿しようと思います😎✨
どうぞお納めくださいwww
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰👍💕
作者からの返信
いい感じの締めとしていただき、喜んでおりますw
なにせこの章は、叛逆編。帝国から叛旗を翻す決意へ至る話しであります。
ここから苦労するぞ!という話しにしたつもりが……これからも、どうぞ宜しくお願い申し上げますw
なにっ! 背表紙を作成! いや、こういう作成とか疎いヤツなので、有り難く頂戴します。
これから、Xへ向かいます。
今日も感謝しかありません。どうかニチハさんにとっても良き日でありますように。
第20話 漢たち、港街の夜1(屋根でお話し)への応援コメント
面白いです!どんどん読んでいきたい。気持ちを抑えて、今日はここまでにします。
義経と椿姉さんがちょっといい感じじゃないですか!結婚しちゃえ!と近所のお見合いおばさんのような私がおりますw
久々の椿姉さんのピコピコハンマーも見ることができ、幸せでございます。
やはり、この物語はアニメになるべきだと、カクヨム関係者各位に声をあげて宣言したいです😎🤞💕
作者からの返信
やっぱりツバキにピコピコハンマーを取り出させる展開へなってしまいました。やはりお約束には逆らえなかったですw
ヨシツネとツバキは呼吸ぴったりで……なかなか合わないのは気持ちだけですw 二人の仲は苦労していただきます。
ここまでこの作品を推していただけるだけでも、自分は本望です。
本当に嬉しいです。