第102話 へぶうっへの応援コメント
こんばんは。
キアラ、ガレノスと一緒にお風呂浸かっちゃいましたか(;'∀') ま、まぁこの際は仕方なし……ガマンの利くガレノスさんで良かったです。レンナート隊長の恋に横槍を入れるつもりはなさそうですし!(むしろ応援してくれてる?)でも脳髄に叩き込むのが遅いぞキアラ!笑
そんなキアラとガレノスのお風呂を知らずにレンナート隊長、なにやら会いたくない人物にお邪魔されているご様子。執務室に勝手に入り込んでいるなんてけしからんですが、お互いによく知っている人のようですね(;'∀') キアラが廊下で見かけた女性でしょうか……。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの混浴です。ガレノス、お前出ろよ!! なんで居座ってんだ(笑)
女にだらしのないガレノスですが、キアラに手を出すと隊長の怒りを買うと分かっているのか出しませんでした。とはいえ要らないことは言ってしまう。急所に桶がクリーンヒット!! コントロール抜群です!
レンナートの部屋に現れた謎の人物とはいかに……。
第19話 女の戦いへの応援コメント
うーん(;´Д`)
前話から、お姉さんが愛情で「ちゃんと調べて」って言ってるのかと思ってました(勝手に)
労災目当てかーー!!
一生懸命仕事したのに、後味悪いですね!!
でも確かに、こういう人いる。
自分がこうならないように気を付けよう……
大変なお仕事でした、お疲れ様でした!!
あ、何気にリュジニャンのフォローも良かった~(●´ω`●)
作者からの返信
ありがとうございます!
お姉さん、家族の情愛は何ひとつございませんでした。あるのはマネーだけ! 労災を得るために検案書を改竄させようとするやべー女でした。
金の切れ目は縁の切れ目。現実でもありそうな怖いお話です。でもリュジニャン、きちんと援護射撃してナイス!
第101話 湯煙の侵略者への応援コメント
こんばんは。
レンナート隊長、理性を保ちましたねー!
キアラもしっかり報告がんばりました!
にしても、そうか、わざわざ靴を脱いで川へ飛び込んでいたんですかキアラ(;゚Д゚)!
ああーこんなあられもない恰好のキアラを風呂場へエスコート、もしくはラドワさん(もはや保護者枠)を呼ばないとだめでしょ隊長ぉぉぉ!
ま、まさかのガレノスさんと鉢合わせ(;'∀')!
廊下にいた怪しげな女性も気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナート、平然と取り繕っておりますが、内心はバクバクだったと思います(笑) キアラもびしょびしょでよく駆け込めたな(^◇^;)
こんな姿のキアラを見たらラドワ、甲高く叫んじゃいそうです。で、自分の隊服もかけちゃう←
呼んでもないのにいたガレノス。今すぐ出ろ!!
第100話 救いの一手への応援コメント
こんばんは。
なんと、キアラへの救いの手はまさかのコックさん(;゚Д゚)!
街の人たちも協力してくれて良かったですね!
そ、それにしてもコックさん、いくら飲んだくれた状態とはいえキアラのこの状態を前に延々と今はどうでもよい話を……_:(´ཀ`」 ∠):_
作者からの返信
ありがとうございます!
溺れるキアラに差し伸べられたのはなんとコックの手!! ありがたいけど、ありがたいけど……! 話を聞け!!(笑)
拾えた情報はコックが愛妻家ということ。どうでもいい( ゚д゚)
第18話 ☆記念すべき初仕事への応援コメント
参考文献の多さにまず感動&尊敬しました……!
解剖シーンも、グロテスクにならず淡々と医学的に描かれていて、読者が“自然に受け入れられるのが見事です。
キアラのプロ意識初めて見た!こちらも感動です!
それにしても――最後の「嫌な予感!?」の流れの引きが~!
初(解剖)仕事なのに早くも波乱の予感……!
作者からの返信
ありがとうございます!
これで大丈夫? おかしくないよね? と戦々恐々しながら書きました。たった一話を書くのに何時間もかけて、書籍が手放せなかったです!
あんまり具体的に書いても気持ち悪いよね……というのもあって、ふわっと書くにとどめました。しかしキアラ、お前ってできる奴だったんだな(え?)
初仕事のち、嫌な予感。何があるか!
第93話 もうごまかせないへの応援コメント
やっぱり……そこまで酷似していれば、そうなのかも……とは思っていましたが本当にお母さまなのですね。
これはキアラちゃんにとっても衝撃の事実ですよね……
作者からの返信
ありがとうございます!
瓜二つだからといって、間違えちゃう? というのもありますが……アーベレンたちの中では若い頃のクラリスで終わっているので、重なって見えてしまったのでしょう。勝手に勘違いして、傍迷惑な奴らです( ;´Д`)
しかしキアラにとっては否定したい内容。彼女と行動を共にしてきた? 男たちはこの事実をどう受け止めるのか。
第99話 泳げない!への応援コメント
こんばんは。
ああー(;゚Д゚)川に飛び込んじゃいましたか!
激しい水音で気付かれるかもしれませんが、他に逃げるところがなければ仕方ありませんね……って泳げないんですね( ;∀;)! 必死過ぎて水への恐怖心も忘れていましたかキアラ!?
こ、これは誰かに引き上げてもらわねば……!(隊長さぁーん!!)
作者からの返信
ありがとうございます!
何勝手に一人でコントしてんだキアラ!! 他に逃げ場がない&考えが狭くなっているゆえに飛び込んでしまいました。でも! 泳げない! 致命的!!
レンナートが引っ張り上げるか、女神のカルセドニーが浮き上がらせるか(え?)
第98話 逃げろ白ウサギ!への応援コメント
こんばんは。
ああー(;'∀')! やっぱりキアラはやっちまいましたか。近づいちゃいけないところに近づいちゃっていたんですね。
こうなったからには、なんとか逃げおおせなければなりません!
レンナート隊長の教えが役に立ちそうですね(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
キーアーラーーーーーー!!! フラグ栽培農家はやることと引き起こすことが桁違いです。自ら虎の尾を踏みに行ってどうすんだいっ。
ここで殺されたら一巻の終わり。脱兎の如く逃げろ白ウサギ! ウサギだけに(爆)
第17話 不純なお誘いへの応援コメント
寝ながら待ってたって、もはや執念というか、ホラー一歩手前じゃないですか!?
夜勤明けにそのまま廊下で寝て、起きた瞬間に押し倒すって……ただのやばいやつ。
勤務中の秘書に、わざわざ薔薇の封蝋つけた“お誘い状(しかもなんか内容がいや)”を紛れ込ませるって……どの口が「仕事終わりに食事でも」なんて言ってんだって話です。
しかも職場の書類の山にこっそり混ぜるって、もうストーカー一歩手前。
レンナートが「ちょっとしごいてくる」って言ったとき、読者全員「頼む、やってくれ」って思ったはずです(笑)
ヤバイやつはコツコツと制裁を加えて行きたいですね!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ヤバいやつしかいませんね、ここ。上司がぶっ飛んでいたら部下もそれなりにぶっ飛ぶのかもしれません。ガレノスはマジで顔面溶かすべきでした(笑)
書類の山にキモいラブレター紛れ込ませた小隊員はお仕置き待ったなしです(`・ω・´) レンナートの訓練の餌食になりそう……!
第24話 ☆アーモンドミルクへの応援コメント
うわぁ…今回のキアラ、読んでるこちらまで呼吸が止まりそうな緊迫感!でも、その極限状態で“羊計画”とか絶妙な緩急に、つい頭の片隅で微笑みそうになります。シリアスな中にも人間くささと一抹の可笑しみがにじんでて、心に残る夜でした。
キアラ、どうかアーモンドミルクで少し休んで…!
作者からの返信
ありがとうございます!
明かされるキアラの過去。凄惨な記憶。聴く側の男たちもいろんな反応をしております。そんな中でも軽くギャグを入れたいお年頃……!(え?)
アーモンドミルクで落ち着いて欲しい夜です。でも今は、トラウマで飲めないかも?(⌒-⌒; )
第16話 すけこましへの応援コメント
まさか副隊長に向かって「すけこまし」呼びとは……キアラちゃんの名づけ?センスが光ってますね。(というか度胸?)
ラドワの「27だ」発言、信じそうになった~!
真顔で冗談を言うタイプだったとは意外!
キアラの反応もいちいち可愛い♪
コックさん??すごいまともそう!!
作者からの返信
ありがとうございます!
不埒なことをしてきやがった人間には容赦しません。上司だろうが歯に衣着せず口撃するのがキアラです(`・ω・´)
そしてラドワ、真顔で冗談を言うんじゃない(笑) こやつは油断ならねえ……!
コックは……比較的、まとも、そう?(汗)
ぷち番外編:白ウサギ、白猫への応援コメント
こんばんは。
あわわ、なんてことだキアラが分離(;゚Д゚)!!(そして戻らないー!)
まさかここでパロが入ってくるとは予想外でした(;'∀')!
テンポよく楽しかったです。
ラドワさんも登場して吹き出してしまいました。面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラがうさぎと猫に分離!! 人間に戻れない……! レンナートとリュジニャンがいじり倒すからー!!
ギャグ好きなので走りたかったのです(笑) ラドワの登場の仕方が息詰まるレベルです。レンナートがビビるほどの暴力的オーラとは一体( ゚д゚)
第96話 盲目の恋への応援コメント
こんばんは。
あ、やっとキアラがほっとできる展開に(;'∀') 良かったです!
警備隊の皆がまともで本当に良かった(レンナートさんは暴走しちゃったけど)……。と思ったらリュジニャン、キアラを囮に使う気マンマンですね!? うーんまぁ、秘密の園の人たちは何故か歳の違うキアラをクラリスと勘違いしてくれちゃってるみたいですからね……。皆がきっちり暴れてくれるなら良いのかも?
華やかな建国祭が始まるまでに、片を付けられるといいですね(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラもようやく気持ちが楽になったようです。それはそれとして反省はしなきゃ……ですが。
意外にみんな、こういうところはまともですね。普段からまともであって欲しいですが……!
使えるものは全部使っちゃえ主義のリュジニャン、キアラを渦中に飛び込ませる気満々です。秘密の園、みんなで暴れたら怖くない!(なんだその標語) 特にラドワが大暴れしたら天と地がひっくり返りそうです(笑)
第95話 18年前の事件への応援コメント
こんばんは。
キアラのお母さん、夫と子供を逃がすためにわざと姿を見せたんですね。けなげです。三人で秘密の園の情報を持って警備隊に駆け込んでも良かった気がしますが、きっと信頼していなかったんでしょうね。
アーベレンさんはヤな奴ですけど、よく喋ってくれて良かったです(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラママ、キアラたちを逃すために自らを危険に投じると決めたようです。この選択しかできなかったのか……悲しいです。3人一緒にいられたら、きっと幸せだったのですが…。
レンナートは殺気立ってるしリュジニャンも高圧的だしラドワはいるだけで怖いので、アーベレンも吐くしかないのかもしれません(笑) 小物臭がすごいですね(`・∀・´)
第15話 『死の商人』への応援コメント
新キャラ・ガイさんの強烈な登場!ますます濃い人材が増えてきましたね。
そしてキアラの“死の商人”エピソードに笑いました。
>クレイトンです
↑なんかもう持ちギャグみたいになってきてますねw
でも最後はちゃんと謝るあたり、意外と根は悪い人じゃないのかな……?
上司としてのクセは強いですけど(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
乙女にいきなり飛びつく不埒者、ガレノス。そんな男に皮膚がかぶれるヤバい毒液をかけようとしたキアラも大物です。死の商人……敵に回しちゃいけねえ!(笑)
クレイトンです、は様式美です。ガレノスも、本気で嫌がられて困ったのか、素直に謝りました。お前なあ(⌒-⌒; )
第92話 いつもの彼らへの応援コメント
「私の名前、ちゃんと覚えていたんですか」
やっとみなさん、呼んでくれたんですね。なんで今まで呼んでくれなかったんですか。笑
でもご無事でよかったです。
そしてレンさん登場……どんな話がなされるのか、緊張しますね。
リュジニャンも空気を読んで出ていくとは、相当な気がします。
作者からの返信
ありがとうございます!
100話近くにしてようやく呼んでくれました、名前を(笑)。遅すぎるよ! ラドワもこれを機に雪ん子呼ばわりやめなさい←
リュジニャンまで出ていくほどの物々しい空気。果たしてレンナートは何を語るのか。
第94話 悲哀と憤怒とへの応援コメント
こんばんは。
アーベレンさん、べらべらとよく喋りますねぇ(;'∀')!
キアラはショックなんですね、かわいそうに。
それにしてもアーベレンさんて無茶苦茶なことを言っている気が……殺したと思っているクラリスが秘密の園にいた時に悪事を働いていたとしても、警備隊にいるキアラが裏切者、ということにはなりませんし。キアラがこれまで裏切者ムーブをしたこともありませんし……。何言ってんだこいつ、と思われながら警備隊の皆さんに白い目で見られるかと思いきや……思いっきりレンナート隊長あおられているじゃないですかー(;゚Д゚)!? ええー!! リュジニャンが自分のこと棚にあげてマトモなこと言ってますよ!笑 ラドワさん頑張りましたね、羽交い絞め。振りほどかれちゃってますけど……( ;∀;) ともかく、キアラより先に、しっかりしてくださいね隊長!
作者からの返信
ありがとうございます!
アーベレン、逃げられっこないと諦めたか、めっちゃ喋ってくれます(笑) カルセドニーたちと対峙してた時の油断ならない感はどうした。
おっしゃる通りアーベレンの理論は破綻しております。母親の問題なのでキアラはまったく関係ないですし、負い目に感じる必要もございません。
が、レンナートはブチギレちゃいました。片方が暴走するともう片方が冷静になる理論で、リュジニャンが真人間です。ラドワはもっと鍛えなさい(え?)
第5話 美麗な青年小隊長への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
応援コメントの多さにびっくりしました、、、、
能力がきちんと評価されて出世できる世の中はいいですね!
それに比べて今の日本は、、、笑
主人公があだ名でしか呼ばれてないのカワイソス。
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
USSR 様
ありがとうございます!
皆さん、たくさんコメントくださって本当に嬉しいです…っ。励みになっております(≧∀≦)
能力主義は本当に能力のある人にとっては意欲の高まる評価方法ですよね。目に見えて自分の頑張りが分かるというか。
キアラ、なかなか名前で呼ばれません。いつになれば人間扱いしてもらえるのか……!
第93話 もうごまかせないへの応援コメント
こんばんは。
ひゃー! レンナート隊長、とうとう自分の気持ちを認めましたかー!!✧(*´꒳`*ノノ゙✧
潜入捜査なんてのにOK出した自分を殴りたいでしょうねぇ隊長。キアラが無事で本当に良かったです。でなかったら隊長がどうなっていたか……!
クラリス、キアラのお母さんでしたか! アーベレンさんが驚きのあまり年齢のことを考えていなかったんですね(;'∀')
ルシアーノさんと出会ったことで犯罪組織から抜けたのかな……この辺りの事情も楽しみです(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
ひゃー!! 嬉しいです! レンナート、ようやく完敗しました。恋心には勝てぬです。
もうレンナートはキアラを表に出したくないでしょうね。隣で一生書類仕事しとけ、みたいな(笑)
クラリス、ママでした。美人すぎて老けた時のイメージとか湧かなかったのでしょうね( ̄▽ ̄;) 最後の記憶で時が止まったまま、キアラに重ねちゃう……。
キアラママはどうして犯罪組織から抜けたのか、親世代の事情も聞きたいところです!
第14話 湯煙と紳士への応援コメント
「ずっと見張っていてくれたんだ……」って気づく瞬間、一気にリュジニャンの印象が変わりますよね。
今まで“株”を下げていた分、ちょっとした優しさや気配りがものすごいギャップ効果になって、「あれ、実はめちゃくちゃいい人なのでは?」って好感度が爆上がりするやつです。
いや、晴久は今までの失態を許していませんが(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
ここにきていきなり株を上げにきたリュジニャンです。今まであんなズレた絡み方をしていたのも、キアラが気になって仕方のない気持ちの表れかもしれません。だからって、こう、もうちょっと……(笑)
ひとつの好感が持てる行動で「良い人」認定しちゃう心理。でも今までの仕打ちは許しちゃいけません! キアラ、気を緩めるな←
第92話 いつもの彼らへの応援コメント
こんばんは。
さすがにこういう時は、皆がキアラの名前を呼んでくれるんですね!笑
キアラが何事もなく起きれて良かったです。
お、レンナート隊長が戻ってこられた……! これは、ちょっと、何事かある感じ、でしょうか? 皆はちゃんと空気を読みましたね(;'∀')!
作者からの返信
ありがとうございます!
お前たち、名前覚えてんならそっちにしろよ! なんでへんてこなあだ名で呼んでんのさ(笑)
みんなの安堵をぶち壊したキアラ。そこへやって来たレンナート。ただならぬ雰囲気をまとっているようです。みんな出て行きました……まさか逃げたのか!?
第93話 もうごまかせないへの応援コメント
>首の皮一枚残ったタガが焼き切れる。
レンナートさん、ついに覚醒してしまったのですね。
眠れる獅子が目を覚ます……
\(//∇//)\きゃー♡キアラさんが食べられちゃう!逃げて〜♡
そして、謎の女の正体が明らかに!
衝撃的な事実にびっくりしてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナートの中で必死に寝たふりをしていた獣が起きちゃいました。この際だ、牙剥いてかぶりついちゃえ!←
謎の女、ママンでした。キアラもびっくりです(びっくりどころじゃない)。すっかり観念する気満々のアーベレン、何を話す?
第91話 冷めた名残の酔いへの応援コメント
こんばんは。
クラリス。キアラの親族の可能性も? それともクラリスって年取らない特殊な人なんでしょうか、アーベレンさんたちにとって。うぅーん謎が深まります!
レンナート隊長って、キアラの傍にいてあげないといけない時に離れちゃう傾向がありますねぇ(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
クラリスとは一体何者か。なんだか薄々感じるところがあるかもですが…。年を取らない謎の美女。もしや妖怪の類!?(うるさい)
肝心な時にいないレンナート。お前がいなきゃ誰がキアラに寄り添うんだ! リュジニャンはやばいぞ←
第90話 狩りの時間への応援コメント
こんばんは。
うわわー……良かった……。アーベレンさんは死んでなかった。
さすがにこれだけの失態を重ねさせるのは可哀そうだなと思っていましたので( ;∀;)
レンナート隊長、来てくれると思っていましたよー!✧*。
クラリスの謎は深まりますね。上層部しか知らなくて、キアラも全く覚えがないのかぁ……。記憶喪失じゃなかったですよねキアラ、うぅ、気になる!
作者からの返信
ありがとうございます!
あわわわわ、な回でした。キアラの銃の腕が違う意味で光って良かったです←
レンナートも来ておりました。カルセドニーたちを盾にしてギリギリまで身を隠し、最後は得意の銃でバン! です。魔弾の射手の名はハッタリでなし(*´∀`*)
キアラ、どこかで頭を打っていたのやもしれませぬ(え?) 豆腐の角で……。
ぷち番外編:酒は飲んでも呑まれるな①への応援コメント
赤ワイン入りショコラ・ショー! 美味しそう……
カルセドニーが飲んでる香草酒も! 美味しそう……
読んでいたらのみたくなっちゃいますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
それぞれの好むお酒の種類や飲み方に性格が現れているようです。みんな個性的。ラドワだけだ、飲まないキアラにご飯を頼んでくれるのは……。
ワインの入ったショコラ・ショー美味しそうですよね!! わたくしめも飲んでみたいです。しかしそれを飲んでるのがリュジニャンというのがなんか腹立つ(笑)
第60話 ☆突然のお仕事への応援コメント
ドタバタ劇からの緊張感あるシーンへの急降下!
犬の死体に薬物を隠して運ぶなんて怖すぎますね……
作者からの返信
ありがとうございます!
真剣白刃取りをしていたのが懐かしく思えるほどのどシリアス劇です。かわゆいわんこの死体に物を隠して監視の目を逃れるなんて悪質! 許されざる行為です。まさか赤ずきんの話がこんなところに出ちゃうとは……!
第89話 ほとばしる殺気への応援コメント
こんばんは。
アーベレンさんを追いながら、カルセドニーさんは色々と考えてそう。
キアラが疑問に思うように、今の彼は何かを待っているかのようです。
余裕を感じる時が一番危ないんですよ、アーベレンさん!
作者からの返信
ありがとうございます!
猟銃所持のアーベレン。一筋縄ではいかなさそうです。カルセドニーはキアラを守る必要もあるので、なかなかに不利な状況……!
とはいえ何か彼にも策がある様子。アーベレンに一矢報いることができるか!
第88話 重い鎖を辿ってへの応援コメント
こんばんは。
おぉ、カルセドニーさん、冷静に処理していきますね。とっさの判断の速さと行動力、かっこいいです!
キアラは後悔と反省。でも今は前を向くしかありませんね(;'∀')!
なかなかアーベレンさんはデキる人のようです。いろいろ聞きたいことがありますからね、捕まえてほしい…!
作者からの返信
ありがとうございます!
カルセドニーはさすが第四小隊長といったところでしょうか。パニックになるような場面ですが、咄嗟の冷静な判断で頭を切り替えました。
キアラは反省しなきゃですが、それは今ではない! まずはアーベレンを追跡! 痕跡を消される前に捕まえるぞ(`・ω・´)
編集済
第87話 ☆錆びついた硝煙への応援コメント
こんにちは。
ああああもうキアラは喋り過ぎましたね(;'∀') 隣にいるカルセドニーさんの苛々とか危機感とか考えると、ちょっと可哀そうに。笑 まぁ連れてきたのは彼なので、頑張りましたね…!
フレイヴィアの加工場が分かったのは収穫ですが。
クラリス、はよほどキアラに似ているのか、はたまた、うーん。これは口を割りたいところ!
アーベレンさんは見届けずに逃げましたか…。
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラ、自分からベラベラ種明かししちゃいました。お前、絶対潜入向いてない……っ(知ってた) カルセドニーもブチギレでしょうが自分が連れてきた手前、なんとも言えませぬ(笑)。お前が女装しておけば(え?)
果たしてクラリスの正体やいかに。アーベレンを追って、生け捕りにしなくては!
第91話 冷めた名残の酔いへの応援コメント
クラリスさんの情報は、みなさま書かれていますがやはりキアラちゃんのお母さまなのでは……?と思ってしまいますね。それも特徴的な部分が似通っているとそう感じてしまうのも無理はないかと思います。
キアラちゃんも心配ですが……もう現場には立たせたくないという思いの方が先行してしまいそうです(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます!
同一人物と誤解するレベルで似てるキアラ。まるっきり赤の他人というわけではなさそうです(・・;) 秘密の園が知るクラリスとは何をやらかした人物なのか。
レンナートはもうキアラを囲ってしまいそうですね。こういうタイプは現場に立たせちゃいけません。カルセドニーも反省して!
第86話 その尾は踏むべからずへの応援コメント
こんばんは。
アーベレンさん、なかなかに手強いですね!
ここまで商売を成功させてきただけはあります。
それにしても、知らないお菓子に手を出すのって、怖いですねぇ(;'∀')(私ならパクっと食べちゃいそう!)
ああっキアラが余計なことを(;゚Д゚)! これはヤバいのでは!?
作者からの返信
ありがとうございます!
リュエイユと違って、尻尾を見せないアーベレン。世慣れておりますね。カルセドニー、落とせるか!
現代を生きる私たちにとっては危ういことこの上ない宣伝文句ですが、そういう危機感が共有されない時代だと知らずに接種してしまう人もいそうです。しかもとてつもなく美味しいとなれば勝手に顧客が増える負のボロ儲け……!
おおっとキアラ貴様ー!! お口チャックなさい!
第85話 運命の足音が近づいてへの応援コメント
こんばんは。
やってきたのは、あの凱旋門の男じゃなかったんですね。キアラが少しだけ肩の力を抜いてくれたので、ほっとしました。
なるほど~貴族の中にも流行らせたいんですね。捜査の邪魔もしてくれそうと。
ここは次に繋げられるか、カルセドニーさんの頑張りどころですね(;'∀')!
作者からの返信
ありがとうございます!
凱旋門の男がやってきたら、変装しているとはいえ挙動不審なキアラに何か勘付くところがあったかもです。せ、セーフ?(⌒-⌒; )
貴族に薬を蔓延させれば、公ではなくとも大きな後ろ盾ができます。ひいては捜査の足枷に……。
そんな横暴、許すわけにいきません。カルセドニー、腕を見せられるか! キアラはがんばれ(笑)
第11話 無理やり懇親会への応援コメント
「ありがたいですけど」を勝手に都合よく解釈した!!!
(;゚Д゚)オドロキ……
キアラの久しぶりの私服や、レンナートやラドワの洗練された装いが見れて嬉しいです♪
とりあえずリュジニャンとのサシ飲みが免れて良かった……
作者からの返信
ありがとうございます!
「ありがたいですけど」ってそういう意味じゃねえんだよリュジニャン!! 性格が破綻してやがる…!
なんだかんだで飲み会に参加させられてしまいました。とはいえ私服は気合を入れちゃう。みんなの服装、細かく書いてしまいましたが私の趣味です(笑)
リュジニャンとサシ飲みする日がきたらおっそろしいことが起きそうです((((;゚Д゚)))))))
第84話 よこしまな思いへの応援コメント
こんばんは。
あらら…キアラは復讐心が勝っちゃっておりますか…? お父さんのことがあるので仕方がない部分でもありますが、心配です。
カルセドニーさんはキアラのお父さんのこと知らないんですね(;'∀') これはちょっと先行き不安……!
作者からの返信
ありがとうございます!
カルセドニーはキアラパパの情報を聞き漏らしていると思います。ずっと仕事で外に出っぱなしで、レンナートたちとの情報共有が遅れたのかなと( ;´Д`) これだからなかなか帰ってこないワーカーホリックは!
キアラはパパの記憶が蘇って、現実を正視できていなさそうです。戻ってきなさい!
第10話 白猫捕縛への応援コメント
こらこらこら!ばかばかばか!!リュジニャン間違ってるでしょ!!
身分証をもらえてウキウキしてたキアラちゃんの気持ちを、なんでそんな形で台無しにするの〜!
「歓迎会に誘いたかったから抱きついた」って理由、発想がほんと斜め上行き過ぎです!!
でもラドワさんが助けに来てくれてほんとよかった…!安心した〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
リュジニャンの歓迎の方向性、めっちゃくちゃに間違っております。明日から頑張ろうって夢と希望とやる気に満ち溢れた新人になんて狼藉を! ぶっ飛んだ発想です。人間として見ているのか……?
ラドワは救世主ですね! キアラのガーディアンです(笑)
第83話 ごぶぅへの応援コメント
こんにちは。
眠いのに起きてようとして半目になってるキアラ、なんだか想像して面白かったです( *´艸`)小動物ちっくで可愛いですね✧*。 レンナート隊長のことをつい考えちゃうキアラ、がんばって無事に戻ってください(^^)
剥製についてのキアラの見解もカルセドニーに伝えられたので良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
眠さに抗おうと目をクワッとしたつもりが、凄まじい顔になっていたキアラです。世が世なら写真を撮られてばら撒かれていたかもしれません←
敵地の渦中にいるってのに危機感がない彼女。この場にいない男のことを考えるなんて余裕だな! 目の前におっかない男がいるというのに(笑)
剥製を見てピンときて、きちんと伝えられたところはナイスです(`・ω・´) カルセドニーも同じことを考えていたみたいです。
第90話 狩りの時間への応援コメント
アーベレンさん、死んではいなかったのですね。
私も一緒にドキッとしましたが……キアラちゃんがこれを知ったら少しはほっとしそうです。ですがやっぱり人に銃を向けると言うことは、その行動によって起こりうる事象を覚悟しておかないといけないということなのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!
アーベレンは辛くも生きておりました。キアラは余計なことしかしねえな(⌒-⌒; )
絶体絶命の場面でも、銃を向けた瞬間から、それによって起き得る結果と向き合わねばなりません。それと向き合えるかどうかが、今後に関わってきそうです。
第81話 隠された部屋への応援コメント
カルセドニーが回想する武勲の数々、これは血生臭いバトルシーンの展開……!?
と思ったら、誰もいなかったーーー( ˘ω˘ )
カルセドニーにはちょっと物足りない感じ(?)でしょうか。笑
しかしいよいよ秘密の園との繋がりが見えてきましたね……!
作者からの返信
ありがとうございます!
罠である最悪の可能性を想定した上で突入したカルセドニーですが、拍子抜けでした。暴れられるチャンスだったのに!
しかしようやく組織の尻尾が掴めた予感です。するりとすり抜けなければ良いですが!
ラドワと、ぬこへの応援コメント
猫の外見や動き、特に「薄紅色の肉球」や「ひんやりとしたぷにぷにの弾力」といった表現が生々しく、五感を刺激する。可愛さに屈しそうになるキアラの内面描写も共感性が高く、読者もまた「ぬこパンチ」の餌食になるような没入感がある。あくまでギャグシーンなのに、情景描写の細やかさが「ただの笑い」に収まらず、質感のある印象を残しますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
質感のある印象、まさしくそれ! 最高の褒め言葉です\(//∇//)\ ぷにぷに肉球をどうしても書きたかったのです。
ぷにぷにひんやり肉球に落ちない大人はいませぬ。破壊力抜群です。ぬこパンチに陥落しかけたキアラですが、思わぬ伏兵が。ふう、危機一髪?
第82話 明かされた決定打への応援コメント
こんばんは。
なるほど「菓子」ですか。けっこう雑い扱いをされているフレイヴィア!笑
老年の者には効きすぎずに楽しめるようですね(;'∀') 危ない菓子だ。
この急展開、カルセドニーさんはモノにできますかどうか!
作者からの返信
ありがとうございます!
大麻樹脂が「チョコ」と呼ばれていたというようなものでしょうか。お菓子かー、黒砂糖のような渋い甘味があるようなので、『お菓子』という隠語は言い得て妙なのかも……?
老いにも若きにも、摂取したらバッドエンドが待ち受けるフレイヴィア。こんなものを野放しにするわけにはいかない!
カルセドニーはどう出るか。うっかり食べちゃ駄目ヨ!
赤ずきん ②への応援コメント
ドアを閉じる誤認から始まり、ラドワの暴走で転、ガレノス→レンナートで急展開し、キアラの絶望で締める。終盤の「逃げたらもっと酷い目に遭う」という結末が物語に現実味と皮肉を与え、笑いに苦さを添える。ラストの「待機するキアラ」に込められた静かな絶望と脱力感が、物語を上質なコメディドラマへ昇華させていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
起承転結、できておりますかね?! とにかくラドワが暴走しております。巻き込まれつつも逃げ回れるキアラは端くれと言えどやはり王都警備隊です(`・ω・´)
上質なコメディドラマ! 嬉しいです! なんかもう赤ずきんの世界をみんなで壊しにかかっていますが…!(笑)
第81話 隠された部屋への応援コメント
こんばんは。
とうとうリュエイユさんは奥の手を出してきましたね。隠し扉の先にはフレイヴィアがたくさん! これは思わぬ収穫ですね♪
見せたからには断ったら帰さないつもりでしょうか(;'∀')
リュエイユさんは本当に人を見る目がありません。笑 彼の幸運もここまでですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
リュエイユは尻尾を出すのが早いです。カルセドニー的には張り合いがなかったかも?(笑)
いっぱいのフレイヴィアにカルセドニーも内心興奮でしょう。証拠、押さえたりっ。
リュエイユ、指パッチンしてカルセドニーを黒服の男たちに取り囲ませる気でしょうか(´∀`*) ……なんか、カルセドニーなら勝ち逃げできそうで怖いです(爆)
第80話 這い回る蜘蛛への応援コメント
こんばんは。
夜中にわざわざ呼び出して賄賂とは、裏があるのかないのか…(;'∀')
一人部屋に残っているキアラは大丈夫でしょうか。リュエイユ、なんでもやる男っぽいので。
カルセドニーさんには心配いらなさそうですね(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
真夜中の賄賂です← こういうところで不正をそそのかそうとするあたり、リュエイユの小物感が際立ちますね。カルセドニーの脅威から逃れられましたが、キアラ、それはそれで良いのか!
カルセドニーはすでにこの状況をノリノリで楽しんでいるので、なんとなく大丈夫そうです(⌒-⌒; ) お前ら……笑
大団円 おまけへの応援コメント
あくまで視点は「見守る側」に徹していて、レンナートとキアラの恋愛模様は「彼らの反応」を通じて立ち上がる。「見せびらかしてくる角度が完璧」などの描写が、彼らの親密さと隊長の策略性を示す裏描写として非常に巧妙。肝心のカップルをほぼ直接描かないことで、「想像で補完する楽しみ」を与える構成が良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
見守る側からの視点だと、レンナートの計算高さと、「お前らちゃんと分かってんだよ」というところが如実に伝わってさらにげんなりですね。ついて行くだけで傷口が広がる……(笑)
あくまでもガレノスたちの目線ですが、それでもいちゃついているのは明らか。ラドワだけ平和です(⌒-⌒; )
第79話 偽りの審美眼への応援コメント
こんにちは。
キアラはレンナート隊長は妙に意識しちゃってダメなんですねぇ( *´艸`)✧*。リュジニャンなら大丈夫だと思う、なんて彼が知ったらどんな顔をすることやら!笑
カルセドニーさんは審美眼も優れているんですね。多様な知見は色々なことに有用ですよね。リュエイユさん、高いお金で収集したものが全て偽者だったら、卒倒しそうですね(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
敵地にいるってのにキアラの頭はレンナートでいっぱいです。危機感!(笑)
レンナートは意識してるけどリュジニャンは別に……と思うキアラ。本人に知られたらえげつない手を打たれそうです((((;゚Д゚)))))))
リュエイユは小物感の大盤振る舞いです。上流層の仲間入りを果たしたいと、せっせと蒐集したのに……、残念!
第22話 夜の凱旋門への応援コメント
街の夜は、静けさの中に生きた温度があって好きです。個性豊かな面々の絡み合いと、その裏で微かに揺れる不穏な気配。美味しい料理と些細なやりとりが心を和ませるのに、ふとした瞬間に世界が冷たく反転するようで……。
夜の魔法って、時に残酷ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
街の夜、月の光と街灯。見慣れた景色のはずなのになぜか違う情景に見えることがありますよね。静かさの中に生きた温度……その通りだと思います。
そんなぬくもりの中を歩いていたはずなのに、ガラリと世界が一変しました。一体何が起きたのか……!
第78話 ハリボテの違和感への応援コメント
こんばんは。
ますますイイ感じの食い付きぶりですね!
カルセドニーさんの目論見通り、向こうが囲いにきています。
剥製がらみでキアラの記憶の深い部分が刺激されているようす……何やら危険なにおいがしてきました!
うん、夫婦で一つのベッド。
カルセドニーさんは普通に一緒に寝ようとしそうですね( *´艸`)どこからバレるか分かりませんし…。
作者からの返信
ありがとうございます!
良い感じに掴めました。自然体で緊張感丸出しのキアラが意外にお手柄(笑)。そして剥製と、何やらきな臭い雰囲気が立ち込めてきました。
やってきたベッド問題。夫婦を演じるのであれば一緒に寝るのが自然かもですが、相手はあのカルセドニー。楽しんでいる節もあるので寝るのが怖い((((;゚Д゚)))))))
第77話 立て板に水への応援コメント
こんばんは。
イイ感じに気に入られた様子ですね、キアラ。滑り出しは順調そう!
カルセドニーさんは金細工職人という設定なんですね。手袋で手を隠したのは、職人ではないと見破られないためでしょうか。すらすらと受け答えているのはさすがです!
作者からの返信
ありがとうございます!
華やかに着飾って男が好みそうな女性に化けた(笑)キアラ。粘っこい視線にさらされていそうで大変……!
掴みは上々です。カルセドニーの手袋への言及鋭いです! 隠すためであり、指紋も…(*´Д`*)
慣れているんだなーと思えるようなセリフ回しです。本当の彼が見えなくなりそうです!
☆★あとがき(という名の作品語り)★☆への応援コメント
完結おつかれさまでした!
楽しい物語をありがとうございます!
個人的にはカルセドニーと一瞬、いい雰囲気!?と思いましたが、やはり隊長が一番くっつくのがいいですよね(⌒∇⌒)
あと、ラドワさんの勇姿をもっと見たかった><
番外編でキアラちゃんの結婚式があれば楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
一区切りがついて本当に達成感がありましたε-(´∀`; )
わたくしめがカルセドニーを気に入りすぎて良い雰囲気にさせちゃいましたが、レンナートには勝てなかったようです。
ラドワの勇姿……確かに見たかったです>< 番外編で挽回できるかしら……っ。
けけけけ結婚式! リュジニャンたちが殴り込み異議を叫びそうですっ!
第76話 いざ敵地へへの応援コメント
こんばんは。
カルセドニーさんがきっちりキアラを叱ってくれて良かったです。至極真っ当なご指導だと思います!
キアラはちょっぴり派手めの赤いドレスなんですね。リュエイユはきっと飛びついてくれそうです(^^) 待ってる時間ってどきどきしますね…。
作者からの返信
ありがとうございます!
カルセドニー、大事なことはピシッと厳しく言ってくれます。でもその危険な場所に連れ込んでるのは自分なのですが……(笑)
リュエイユの分かりやすい好みで着飾ったキアラ。カルセドニーはノリノリです。お前、実は楽しんでいるだろ……!
義理の両親がやってきた ④への応援コメント
キアラが自発的に外食に誘う展開は、レンナートの態度を逆手に取った機転として機能している。この行動が「信頼」「好意」「自立」の三層構造で成立していて、ヒロインとしての成長と感情の成熟が伺える。同時に、レンナートの「釣られてやるよ」という受け方が二人の関係性の対等さと信頼感を象徴していますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに、キアラの成長と感情の成熟、感じますね! レンナートの扱いに慣れ始めたといいますか(笑)
最初の頃のキアラであればこんな風に誘うこともできなかったでしょう。そんな彼女にレンナートもどこか嬉しそうです。ようやく、恋人同士のラインに立てた……!?
義理の両親がやってきた ③への応援コメント
メリウェザーがブルーベルを抱き寄せ、互いの頬を寄せ合うシーンは、血塗られた過去を生きた二人の「救い」を象徴している。その関係は単なる恋愛を超えて、「家族」という新たな形に昇華されていて、安堵と温もりをもたらしていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
この夫婦がメインの話になってしまいました(⌒-⌒; ) このふたりのお話を別に書いていたのですが、あまり膨らまず……ここで過去を匂わせております←
血濡れた記憶と絶望、色んな苦難を乗り越えた先に得た現在の幸せ。確かに『家族』ですね! どっしりとした平和な安心感があります! これを目の当たりにして、レンナートも強くなじれません(笑)
第75話 知り合うきっかけへの応援コメント
こんばんは。
キアラ、絶対絶命でしょうか?笑
あ、これは以前、王都警備隊の秘書だと知られていない状態で勘違いされたやつですね!
それにしてもカルセドニーさんは色っぽいですねぇ✧*。
作者からの返信
ありがとうございます!
過去と現在、両方とも押し倒されてお送りしております(笑) キアラ、喰われる……!? 敵は目の前にいる:(;゙゚'ω゚'):
どうにかして逃れようとするキアラですが、カルセドニーには敵いません。しかしここぞとばかりに危険な香りを醸し出す男ですね……!
義理の両親がやってきた ②への応援コメント
「血の繋がりがなくても、愛がある」と語るメリウェザーの言葉には、重みと真実味がある。レンナートの感情と、それを包み込むような「お節介で愛情深い親」の姿がコントラストとして良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに、メリウェザーとブルーベルは血の繋がりこそありませんが、慈しみをもってレンナートを育て上げました。レンナートはまんま親に反抗する思春期息子みたいな反応ですが、それすらもメリウェザーたちは愛おしいのでしょう。そこを感じ取ってくださって嬉しいです!
しかし、素直じゃないですね、レンナート(⌒-⌒; )
義理の両親がやってきた ①への応援コメント
メリウェザーとブルーベルの容姿・所作の描写が美しく、一目で惹きつける演出になっている。色彩、質感、視線の交わりに至るまで繊細に描かれ、二人の気品と圧を体感させる筆致が光りますね。
第74話 敵は味方にいるへの応援コメント
こんばんは。
アハハ! 身内の中に敵ってこういうことですね!
キアラはやっぱりモテモテ。
しかも隙あらば手を出してくる感じの連中が多い……!笑
第四小隊って推薦必須なんですね。となると…今後キアラがこっちへ入る可能性もないわけじゃあないんですね(;'∀') カルセドニーさん的に実績作ってそれを狙っていそう……!
作者からの返信
ありがとうございます!
敵は目の前でなく背後にいるのです。しかも巧みに背景に溶け込んでいる(笑)
モテているのか、からかいがいのある娘っ子なので遊ばれているのか! レンナートの監視の目もない中、我が身を守れるのは自分しかいない!
カルセドニーはどうにか勧誘したそうですが、肝心のキアラが実績を作ってくれるかどうか( ;´Д`) いやいや、作れるのか……?
第7話 白猫と蜘蛛男への応援コメント
リュジニャン、また出てきましたね~!
リュジニャンの軽さと、彼の異常な身体能力のギャップ~(≧▽≦)
着任初日の出来事が濃い…先が思いやられるけど読む側はめちゃくちゃ楽しいです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
呼ばれてもないのに出てきたリュジニャン。線の細い王子様な正統派美形が、蜘蛛みたく外壁を登る姿。傍目には異常でしかないです。でもこれが普通という恐怖:(;゙゚'ω゚'):
これ、まだ初日なのですよね! なんとも濃い1日だ……!
狂気の旋律(キアラママ) ⑤への応援コメント
「私はあなたのこと、好きじゃない」と突き放す嘘、その後の彼の「分かった」。この最小限の会話に、大きな感情が凝縮されている。愛を伝えたいのに伝えられず、嘘で別れを演出する姿は残酷でありながらも真摯。それを補うように、視線・仕草・沈黙が、言葉より雄弁に想いのすれ違いを浮き彫りにしていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラママ、素直になれたら良かったのですが、忍び寄る恐怖に負けてしまい、嘘をついてしまいました。ルシアーノは見抜いていたのかどうか分かりませんが、キアラを育て抜いたのが答えだと思います。
キアラママは自身のことに必死で、割と自分勝手な面が目立ちますが、これが彼女にとって最善の道だったのでしょう。別の形で出会っていたなら、嘘をつかず素直に愛を受け入れられたかもしれないのに……。
第73話 衣装選びへの応援コメント
こんばんは。
リュジニャン、うきうきしていますね。
キアラを着せ替え人形みたく着飾るのがとても楽しそう!
ドレス選びとかうまそうですね、彼(^^)
ドレスとか上質なお宿の描写とか素敵でした。
さて潜入捜査はうまくいくのか…次のサブタイからして何かしら問題がありそうですね(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
綺麗なものや華やかなものが好きらしいリュジニャン、カルセドニーの女装衣装もうきうきで吟味しております。しかしリュジニャン、お前、何勝手に人のサイズ測ってんだ(笑)
潜入は果たして上手くいくのか……。不安要素があまりにも多いですが、カルセドニー、お前上手くやれよ!(他力本願)
狂気の旋律(キアラママ) ④への応援コメント
ルシアーノとの関係は、契約や同情で始まったにも関わらず、育児を通じて互いが深く関わっていく過程が自然に描かれている。微笑む姿や呼び名、無言の気遣いが「家族らしさ」を物語に温もりとして定着させている。関係性の曖昧さが逆にリアルで、未確定なまま進む日常の繊細さが光っていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
誰も明言しない関係。居心地は良いですが、何も解決はしておりませぬ。しかも子供を通したらどうしたって関係は深くなります……。ルシアーノ、マジで良い人です(^^;;
平穏で曖昧な関係。この日常は続くのでしょうか。
狂気の旋律(キアラママ) ③への応援コメント
一見穏やかな共同生活の裏で、常に「追われる者」としての緊張感を手放せない。「子どもを無事に産みたい」という願いが彼女の行動の軸となり、緊迫感を保っていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
平穏な日々に浸りながらも、だからこそ気にせずにはいられない崩壊の恐怖。キアラママはギリギリの綱渡りをしている感覚です。
彼女の命綱はキアラ。ですがルシアーノにも罪悪感が芽生えて……。苦しい状況に置かれております。
第72話 袖幕の攻防への応援コメント
こんばんは。
カルセドニーさん、もうキアラを使う気まんまんで計画を進めていたんですねー!
妻役。相手の気を引く可愛い餌役ですね!
うん、お父さんのことを言われれば、キアラはやるしかありませんよね。頑張ってくださいキアラ! 仲間だと思ってくれているのは、嬉しいですよね(^^)
リュジニャンに関しては、うーんコイツにはたくさん前科があるからな……。
作者からの返信
ありがとうございます!
カルセドニーはキアラを使うことしか頭にありませんでした。夫婦役という美味しい?ポジションに彼女を据え付けます!
キアラもキアラで、父親の仇を出されると退くわけにいかず……。送り出す側のレンナートは密かに胃が痛かったり(⌒-⌒; )
リュジニャンはあまり信用なりませんね。自分以外の人間がキアラを危ない目に遭わせるのは嫌だったりして。歪んでますね……。
狂気の旋律(キアラママ) ②への応援コメント
出会ったルシアーノに対し、嘘の境遇を語って助けを請うが、心は次第にほころび、本音が漏れてしまう。「演技のつもりだった」が「壊れたように頷いていた」へと変わる転換が、心理的破綻のリアルさを伴って胸に迫る。善意の他者との邂逅が、彼女の心の壁を少しずつ崩していく構造が上手く構築されていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラをお腹に宿したことを知り、組織を去ったママ。ルシアーノに出会い、彼の誠実な優しさを瞬時に見抜いて利用しようとしました。でも心深くまでは悪人になれなかったらしいママは、次第に彼に惹かれてしまい……。違う形で出会っていれば、ママも葛藤せず済んだのかもしれませんが(・・;)
第6話 鍛錬場にてへの応援コメント
男だらけのむさ苦しい空間に、キアラ登場で一瞬にして花が咲いたような盛り上がりw
お名前はもう雪ん子です!!(笑)
イオリさんいったんお星さま入れさせて頂きました!
またレビューは追って書かせて頂きますね~!!
作者からの返信
ありがとうございます!
一般人より鍛え上げた肉体の男たちの熱気溢れる空間に、可憐な娘っ子が! 血気盛んな男どもが歓喜に湧くのも無理はありません。しかしお前ら、本当に気になるならキアラの言うことをちゃんと聞きなさい。ラドワでなく(笑)
ラドワも雪ん子を広めるな(笑) 今は雪ん子勢が圧倒的優位です!
お星さま、ありがとうございます! きらきら綺麗です~。
まま、レビューまで!? 重ね重ね、ありがとうございます!✨
狂気の旋律(キアラママ) ①への応援コメント
幼少期からの家庭環境における息苦しさや、愛情を求める気持ちと絶望の狭間で揺れる心が丁寧に綴られている。少女の「救いへの希望」が単なる幻想に終わっていく過程に共感を覚える。心理の積み重ねがリアルで、胸を締め付けられるような構成になっていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラママ、意外に苦しい半生を過ごしてきました。言動に幼さが残るのは幼少期に十分な愛情を注がれなかった反動でしょうか。
おとぎ話の王子様は所詮物語の存在。彼女の前には現れませんでした。苦しい身の上から逃げ出した先で拾い上げてくれたのは……。もう、逃げ場がありませぬ。
第89話 ほとばしる殺気への応援コメント
こめかみを擦過するなんて、大変……っあと数センチズレたら危なかったですね。
カルセドニーさんは何かを待っている……?もしかしてここでレンさん登場しちゃいます……!?(わくわく
作者からの返信
ありがとうございます!
銃弾が皮膚を掠めるだけでも恐怖なのに、こめかみ。熱くて痛いはずですが、それでもカルセドニーは奮闘します。負けない!
わくわくしてくださりありがとうございます! 彼は何かを待っているのか。ドキドキドキ……っ。
第71話 舞台の台本への応援コメント
こんばんは。
ああ、レンナート隊長、折れちゃいましたか(;'∀')!
まぁ仕方ありませんね。【秘密の園】のこともありますし……。
遅かれ速かれキアラは関わることになりそうですし!
許可が出たのでカルセドニーさんはルンルンですね( *´艸`)ぷふ
あれ、キアラはリュジニャンが見たところ「生きて勝ち残ろうとする闘志が低い」んですか。これは教える側としても困りますね。何故なのか気になるところです……お父さんの死の真相を突き止める、【秘密の園】をぶっ潰す目的があるというのに…。
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナート、特殊かつ最も危険な世界に飛び込んでいるカルセドニーにはあまり強く出られないようです。組織のことも持ち出されると弱い……! カルセドニーの計画通りです。もう(彼だけは)楽しいでしょうね。
キアラ、なんだか闘争心が低いようで。組織をぶっ潰したいという気持ちはありつつも、天涯孤独の我が身に虚しさを感じている面もあるので……(⌒-⌒; )
高貴なる者の使命 ③への応援コメント
リュジニャンがキアラに向けた「後悔させる」宣言は、恋愛感情と貴族としての信念を同時に体現している。そこには単なる好意だけでなく、「守る」という責任と誇りが宿っている。彼の発言や行動が一貫して信条に支えられていることで、キャラクターが一本筋の通った立体的存在になっていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
色々遅すぎる&やらかしすぎたきらいが強いですが、リュジニャン、諦めておりませんでした。おいおい、やめておけよ……。
確かにリュジニャン、キアラに対して様々な思いがあるようです。単純な恋愛感情だけでなく、貴族たる者の誇りも感じていそう。立体的存在なんて嬉しいお言葉✨ リュジニャンの(狂っているけど)ブレない信念に言及いただいて嬉しいです(≧∀≦)
高貴なる者の使命 ②への応援コメント
キアラへの衝動的な抱擁は、彼女を守りたいという気持ちと、自分の無力さを埋めたいという焦りのあらわれ。しかも彼女の理性ある拒絶によって、逆に「まだ大丈夫だ」と安心するという構造が、皮肉にも人間心理の繊細な揺れを上手く描いていいますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
リュジニャン、その通りですね。精神を破壊された女の子たちを見たあと、正常なキアラに思わず安心し、抱き締めてしまいました。これにはレンナートもブチギレです。それとラドワ←
もうちょっと別のマシな感極まり方がなかったのかと思いますが……そこが彼らしいというか(⌒-⌒; )
高貴なる者の使命 ①への応援コメント
発砲の瞬間、遮蔽物への回避、仲間の危機への反応までが詳細に描かれ、視覚・聴覚の緊迫感を最大限に高めている。リュジニャンの弾切れという絶望的な局面に対し、ナイフ投擲という即時判断が物語に躍動感をもたらしますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
銃撃戦を書きたくて、とても楽しく描きました(*´ω`*) 映画みたいに描写できてるといいな、と(理想が高い)
リュジニャンの臨機応変な動きへの言及、嬉しいです! ナイフ投擲もカッコよくて好きで……! 好きなものを詰め込みました(笑)
カランコエの花言葉 ②への応援コメント
キアラの揺れ動く不安と期待、そしてレンナートの不器用ながらも誠実な感情表現が、丁寧な心理描写で描かれている。「好きと言ってほしい」願望と、「愛してる」の返答の落差が感動として響き、恋の本質的な脆さと深さを見せつける。言葉より温度、しぐさより沈黙に託される繊細な愛情表現が、胸を締めつけるほどリアルで切実に描かれていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナート、不器用で無口でなぜだか意地っ張りですが、キアラの攻めの姿勢に屈しました。「好き」ではなく上位互換?の「愛してる」を……!
多くを語らずにふたりの愛情をお届けしたかったのです(*´꒳`*) そしてキアラ、めっちゃ踏み込みましたよ!
第70話 踊り手の指名への応援コメント
こんばんは。
王都の祭典、華やかで賑やかそうですね! その分警備が必要になるのは納得です。商人たちを仕切る人も必要でしょうし、色々と準備が大変ですね(^^)!
お…キアラを潜入捜査に使いますか。大丈夫かな(;'∀')
これまでは女装で乗り切っていたとは、ちょっとそっちも気になります……! カルセドニーさんなんてすんごい色香の美女が出来上がりそう……!
作者からの返信
ありがとうございます!
国の経済担当の重鎮が歓喜雀躍して笑いが止まらなくなるほどの経済効果ってすごいですね(汗) 国営カジノでもしてんのか←
おそらく国を挙げての祭典ですので、それだけ警備も厳戒態勢です(`・ω・´)
だけどカルセドニー、そこでキアラを指名していいのかい? 後悔しないかい? いや女装も限界あるのは分かるけど……間違いなくカルセドニーは色香漂う美女に変身しますね! リュジニャンと並んでほしい(笑)
第5話 美麗な青年小隊長への応援コメント
リュジニャン小隊長、美麗で自由気ままな雰囲気。
でも気軽に話してくる感じが、レンナート隊長やラドワと違ってちょっとほっとしました。
「白猫ちゃん」とか言い出して、またニックネーム地獄に突入するキアラが不憫
( *´艸`)
「……人間です」のツッコミもナイス。
作者からの返信
ありがとうございます!
見た目にキラキラエフェクトのかかっている王子様のような小隊長です。眺めているだけで視覚が幸せって見てみたい←
ニックネーム地獄(笑) しかも全部変なあだ名ばかりです。雪ん子、白ウサギ、白猫。人間扱いされてない……! キアラはツッコミ担当の地位を確立しつつあります(`・ω・´)
第4話 白ウサギへの応援コメント
キアラは「……クレイトンです」と必死に訂正してるのに、軽く流されちゃうあたり、すでに振り回されキャラの片鱗が…!応援したくなりますw
そして
>いたのか
って、ちょっとw!!いたよ!!
さらに極めつけは
>お前の代わりぐらいいくらでもいるからな」――初日にこれかぁ……重い。
キアラがどうこの環境で踏ん張っていくのか、むしろ楽しみになりました♪
作者からの返信
ありがとうございます!
誰もキアラの言うことを聞いてくれない! どころか当然に振り回してくる! これは早々に敗北の予感がします。
おう、いたのか。はどんなボケだよと(笑) 新人に対する扱いがアグレッシブです。早くも強く生きざるを得ない状況に……
第103話 種明かしへの応援コメント
こんばんは。
わー! まさかのカルセドニーさんでしたか(;゚Д゚)! レンナート隊長、会いたくなかったんですか(;'∀') 情報を持ち帰ってきたカルセドニーさん、お疲れさまでした!
女性よりも女性らしい女装、拝んでみたいものです。仕草って重要らしいので、きっと研究と実践の賜物なんでしょうね✧*。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかのカルセドニーでした! 女性遍歴の物凄かったレンナートですが、男の娘(?)は専門外だったようで(⌒-⌒; ) カルセドニー、良い仕事してるや……。
女性にしか見えない、むしろ男が思う理想の女性を体現したかのような所作のカルセドニー。仕事が仕事なのできっとじっくり観察してきたのでしょう。もしかしたら、キアラのことも参考に……していないかな(笑)